第2-1話:入国審査への応援コメント
ストルミク、南海の孤島みたいですね。海藻も、あるビーチに行った時、飛行機、シャトル、フェリー、ボートの順番でえらい時間がかかりました。
男の葛藤が宇宙共通だったとは…笑
作者からの返信
海藻ネオさま、いつもコメントありがとうございます!
確かにこの旅程、島に遊びに行くような感じですね!
レジャーなら、乗り継ぎも旅の思い出になりますが、仕事では大変です。
煩悩は、宇宙に行っても、解消されないのです(爆)
第1-6話:アジワブ社への応援コメント
いや、なんというは、ハレンチな技術…い、いや、富裕層のステータスなんですよね。そうなんですよね!?
マルガリータはロボットとして潜入ですか。面白そうだけど、なかなかリスキーな役回り…「ストルミク食い倒れ紀行」なんて呼んでいる場合じゃない!?笑笑
作者からの返信
ツェレルもよく分かっていない様子。
これは会いに行って、調べるしかないですね(^^;
マルガリータが、ちゃんとロボットの振りを出来るのか、心配です(^^;
第2-1話:入国審査への応援コメント
マリウスさんもちゃんと感情をもってるんだなぁと。
これからもひんぬーをいじり倒してやればもっと人間味が出てくるのではないでしょうか。タカフミはそれを望まないのかな。
作者からの返信
マリウスは、心がもやもやしていますが、それが何なのか、自覚できずにいます。
タカフミは、マリウスがもっと人間味を出して――そして2人の関係が、もっと私的なものになることを期待していますが、どうしたらいいのか、皆目見当もつかない。
そんな感じです。
長編2作を経て、まだそんな感じとは!
この辺でアップデートしないといけませんね!(^^;
第1-3話:調査に必要なものへの応援コメント
前作読んだほうが良さそうだなあと思いつつ…ちょっとそこまでの時間も取れなさそうで、こちらから読み進めさせていただいております。
星の人が女性だけ、というのが攻防のキーポイントになっていて面白いですね。
エスリリスは他のお話でも出てきた覚えがあります。
作者からの返信
鐘古こよみさま、ようこそ、いらっしゃいませ!
コメントありがとうございます。
本作からで大丈夫と思っております。
ざっくり申し上げると、
1巻は、タカフミとマリウスの出会いを。
2巻は、銀河の国々と「クローン」の過去を、描きました。
で、2人の関係はと言うと、ほとんど進展していません(爆)
その辺、そろそろアップデートさせないと・・・というのが
本作の趣旨(の一つ)になっています(^^;
なので、本作から、お楽しみください。
もし分かりにくい個所がございました、ご指摘くださいませ。
「毎日更新チャレンジ」につられて、毎日公開しておりますが、
どうかお好きなペースで、読んで頂ければ幸いです。
※エスリリスは、KAC2024で短編を書きました。こちらも読んでくださったんですね。ありがとうございます!(*^^*)
第1-6話:アジワブ社への応援コメント
大変な情報が持ち出されたのですね。
単に金品が盗まれるよりも、技術、叡智が盗まれる(盗んだ人はたいてい悪用する)方が後々の被害がやばくなりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
そうなんです。盗まれた技術の悪用が心配です。
技術を持ち出した人を、探しに行きます。まずはそこから~(^^
第1-6話:アジワブ社への応援コメント
四肢の欠損を恐れないと言うのは幸福なことなのかもしれませんが怖いことですよね。
命もいつか失われるから大事なのであって。
オリジナルの四肢を愛そうと考える方が幸福かもしれませんね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、コメント感謝しております m(_ _)m
進んだ医療で、治せはするけれど、
四肢を失うような痛い目には、あいたくない。
大部分の星の人は、そう思っています。
(そうでない人もごく少数いるでしょうが・・・)
星の人の技術の凄さを強調するあまり、強すぎる&偏りのある
表現だったかな~、と思いました。
では、どう表現すべきか、というのは、思いついていなくて、
手は加えていないのですが、
コメント頂いたことを、とても有難く思っています。
引き続き、見守ってくださいませ。よろしくお願いします (^^
第1-5話:余計な肉を切るへの応援コメント
切り落とすって……。
相変わらずのマリウス。
でもなんか捨て鉢?^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま、コメント、どうもありがとうございます!
相変わらず無茶なマリウスです。
無表情なので分からないですが、身体のことを揶揄され続けて、
ちょっと機嫌が悪くなっています。
訪問先で、暴れなければいいのですが・・・(^^;
お星さまを打ち上げて頂き、どうもありがとうございます!
これを励みに、気持ちを更に奮い立たせ、頑張ります!(^^
第1-5話:余計な肉を切るへの応援コメント
今までの話の流れとタイトルをみて、まさか!?と思ったのですが、DNA鑑定で必要なのですね。
なんだ、そっちか。(意味深)
ブラシに付着している髪の毛で十分だと思います。
作者からの返信
のりのりのさま、コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、DNA鑑定用なので、髪の毛で十分なはず。
色々言われて、マリウスはちょっと、機嫌が悪かったようで(^^;
「余計な肉」を残したまま、マルガリータは同行できるでしょうか?
第1-5話:余計な肉を切るへの応援コメント
頭髪でもDNAは分かりますもんね。
地球のDNA鑑定が肉片によるものじゃなくて良かったなとつくづく思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頭髪で十分ですよね。
「どっちのを切り落とすんだ」という発言といい、マリウスはちょっと機嫌が悪かったようです(^^;
第1-4話:不安しかありませんへの応援コメント
おお、事はゴールディ軍団長の思惑通りに進んでいますね!
それにしても日本、色々とせこい 🤣
作者からの返信
ゴールディは、実はマリウスのことをかなり評価していて、
それで今回の任務に抜擢しました。胸のことだけでなく(^^;
星の人との窓口になるというのは、かなりの重大事です。
さすがに、日本語が標準語にはならないと思いますが、
種子島への観光客が増える、といった実利もありそうです。
珍しく言いなりにならずに、必死で守っています(^^;
編集済
第1-3話:調査に必要なものへの応援コメント
や、や、やや〜、面白そうな任務じゃないですかー!
またマリウスとタカフミの活躍が見られる!?
しかし、マリウスに適任ですね!胸が…いやいや、それだけじゃない!笑
作者からの返信
前作「司令!海賊」では、他のキャラに押されて、
タカフミの影がやや薄かったですが、今作は頑張ります~(^^
マリウスの少年属性が、こんなところで活きるとは!(^^
第1-2話:会議にてへの応援コメント
戦闘糧食13番、外国人にとっての納豆みたいなもんですかね。ドリアンとかタイもパクチーとか台湾の臭豆腐とかも、慣れたら美味いらしいですからね〜。
作者からの返信
そうなんです。まず、匂いがかなり、きついようです。
「郷土の味」や発酵食品は、慣れ親しんだ人にはたまらない美食ですが、
はたして戦闘糧食13番に慣れることができるのか・・・!?
このテーマ、追求すれば、何か書けそうな気がしてきました(^^
第1-1話:司令部旗艦への応援コメント
うわわわー、そうか、そうか、色々あったもんねー 笑
こうしてみると、破茶滅茶な軍事的活動 笑
一生懸命わかりやすいように資料を作ったのに…タカフミが 😂
作者からの返信
「平和的」とは!? 反省していない、というか、
暴力の自覚がないマリウスは、かなり問題ですね(^^;
タカフミは、資料づくりのために、
マンツーマンで言葉を教えてもらったり、
足繁く司令室に行けるのが嬉しくて、
すっかり使役されています。
前作について+用語集への応援コメント
こうしてみると、タカフミはある意味人類代表で、凄いことしてますよね…
作者からの返信
タカフミのすごいところは、「放置プレイ」を跳ねのけて、
星の人艦隊にもぐりこんだことですね(^^
今回は、彼の身にも、大きな変化が起こります(^^
第1-3話:調査に必要なものへの応援コメント
>首から下を見て、これなら大丈夫そうだ
おおう。
それは、それは……ちょっとスレンダーな方なのですね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そ、そうなんです。
一緒にいる人たちが、よく育っているので、なお目立ちます。
本人はこれまで「あんなものは邪魔だ。ない方がいい」と
思っていたのですが、最近はちょっと気にしているようです(^^;
第1-4話:不安しかありませんへの応援コメント
種子島が世界の行く末を担ってそうですね。NASAにも譲る気が無いんですね。
文書が簡便でいいですね。
地球でもこの文化がまかり通って欲しい。
作者からの返信
NASAにも譲りません。
これをきっかけに、宇宙予算を増やして! と関係者は切望しています(^^
星の人の「外交方針」も、三箇条でした。
どうも、3個より多いと、「長い」「複雑」と思うようです(^^;
「本当に重要な点だけを書く」のが良いとされています。
領土が広く多様で、詳細まで文書化していられないため、
現場指揮官の裁量が大きい、というのも背景にあります。
地球もそうなると、いいですね(^^
第1-3話:調査に必要なものへの応援コメント
マリウスは男装可能な兵士と言う認識なんですね。
堂島さんじゃなくても皆さんそう思うのか。
究極の美となると男女の区別もなくなるだろうからそういうところもありそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。嬉しいだけでなく、気づきも頂けて、感謝してます。(^^
星の人はジェンダーの概念を理解していませんが、経験から、
「どうも、おっぱいが大きいと男にはなれないらしい」
ということは察しています。
ネスタやマルガリータは無理なんだな、と。
その対極にいるのがマリウスです。(^^;
ボディラインが浮かび上がるような服を着ると、さすがに骨格で分かるはずですが、信念(妄想とも言う)のフィルターで、見えない人もいます。
>究極の美となると男女の区別もなくなるだろうから
これも、ありますね!
個人的には、「吸血鬼ハンターD」のDでしょうか・・・
天野喜孝氏のイラストは素晴らしいですが、男女両性を陶酔させるような美しさは、絵に表せない。文章(小説)のみが表現し得る境地、と思っています。
第1-2話:会議にてへの応援コメント
戦闘糧食13番、ちょっと気になってしまいます。
名前からしてすごそうです。
過酷。
作者からの返信
のりのりのさま、コメントありがとうございます!
名前に含まれる番号がまた、不吉な感じがしますね。
そんなに不味いなら、制式から除外すればいいのに、
なぜか無くならないのです。不思議です。
後日また、登場する予定です(^^;
第1-2話:会議にてへの応援コメント
多分13番は某ラーメンのように3回食べたらうまさが分かるのでしょう。
ネスタはもう少しですね。
マルガリータは地球の食に興味があるようなのでシュールストレミングと比べてみて欲しいですね。
作者からの返信
シュールストレミング! そう、まさにそれです。そんな生臭さがするようです。ブロック状の糧食なので、もっと控え目なんだと思いますが。
食べ慣れるという発想はなかったので、コメント頂いてハッとしました。
発酵食品など匂いの強いものは、子供の頃から慣れていないときつい。でも美味しいと聞いたことがあります。
13番しかない状況に置かれて、味覚が変貌していく、みたいな話も書けそうです。コメント、どうもありがとうございます!
第1-1話:司令部旗艦への応援コメント
なんと、いきなり降格⁉︎
マリウスの前途は自業自得に多難ですね。
作者からの返信
ただのネコさま、コメントありがとうございます!
劇的な展開を狙って書いたので、驚いて頂けて嬉しいです(*^^*)
前回の任務で無茶したのが理由ですが、それだけではない様子。
先々、何が起こるのでしょうか?
第1-1話:司令部旗艦への応援コメント
マリウスの傍に居たいというタカフミの願いはなんだかんだ叶ってるんですよね。形がどうであれ。
平和の意味も彼女なりに意識しているようですし、これはタカフミから良い影響を受けた結果なのだと思うことにします。
司令じゃなくなって不満なのでしょうか。かわりにタカフミを顎で使ってやればよいのではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^
タカフミは「とにかく傍にいたい」という自分の気持ちに気づいたことで、吹っ切れた観があります。顎で使われるだけでは済まない予感が・・・
一方のマリウスは、自分がどう生きればよいか、まだまだ模索している感じです。どうなりますやら(^^;
前作について+用語集への応援コメント
これから追わせていただきます。
執筆応援いたします。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、早速のコメント、どうもありがとうございます!
とても励みになります。がんばります!(^^
第2-5話:決闘3への応援コメント
激辛料理での決闘とは面白いですね。きっちり勝負はつくし、誰も死なないですし(いや、実は命の危険がある?)
作者からの返信
マリウス相手に、勝負が成立して、
かつ、相手があまり酷い目にあわないためには、どうすれば良いか?
悩んだ末に、ようやくこの方法にたどり着きました。
面白いと言って頂けて、嬉しいです。ありがとうございます!(^^