【あとがき】への応援コメント
完結、お疲れ様でした♪
タカフミとマリウス、消えた一時間に何をやっていたのか(笑)
そして、お掃除ロボットの運命やいかに^^;
4巻構成だったんですね。
銀河系の運命もさることながら、タカフミとマリウスはどうなるんでしょうか。
楽しみに待ってます♪
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます!
四谷軒さまの歴史物、いつも感嘆して読んでおります。
登場人物の生き生きとした躍動や、
心情の緻密な描写に圧倒されてます。
なので、「面白かったです」の一言が、いつもいつも、とても大きい。
折々の応援、そして最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
最後まで、きっちり、書き切る所存です。頑張ります。
【終幕】エスリリスとカーレンへの応援コメント
完結おめでとうございます。
いったい何が行われていたのか、ですね。
カクヨムじゃ語れないやつなんでしょうね多分。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま。最後まで温かいコメント、ありがとうございます!
そうなんです。謎のまま、持ち越しになってしまいました(猛省!)
星の人に、我々の常識は通じません。
かつて(2巻7章で)軍団長ゴールディがちらっと言っていたことが、
わざわざログ改竄する背景にあったりします。
カクヨムで語れる範囲についても、
諸先輩の作品を良く学んで、
限界に挑みたいと思います! (^^
【あとがき】への応援コメント
連載、お疲れ様でした! さ、最後のタカフミとマリウスには一体一体何があったんでしょうか…!? 艶めいた何かが!?? 気になって妄想とご飯がすごく進みます。二次創作したくなってきました(ごそごそ)
次が最終巻なのですね。そう思うと少し寂しさが……。今作も最終章です、というお知らせが出た途端に、え〜!? とショックを受けました。蒼井シフトさんはつねづね、色々な方の手腕から学び、吸収して活かしていらっしゃるので、物語がどんどん面白くなっていって、更新が楽しみでたまらなくなっております。同時期にカクヨムで書き始めた方なので勝手に同期みたいな気持ちでいたのですが、もう二週分くらい離れたなと思い、焦りつつもすごく尊敬しています。いつも仲良くしてくださり感謝しています。
次作もとても楽しみです!
作者からの返信
伊藤沃雪さま、コメントありがとうございます!
実は、「同期」の言葉が一番嬉しいです。
私も同じように感じております! 現在形で現在進行形です。
「アイデンティティ・シンクロニシティ」での、科学技術が進化して、人々のアイデンティティが自由になる(あるいは、揺らぐ)世界。
そして「レ・ユエ・ユアン」の世界観――既成のイメージに安住せず、確とした設定に裏打ちされた世界に痺れました。
同じ時間軸を共有できることに、感動しています。
最終章ショックについては、責任を感じております・・・
1巻2巻もそうですが、4巻を前提にした「甘え」で、伏線回収に甘えがある気がします(^^;
でも、「まだ全て書き切れていない」が、プロット作成にくじけそうになる時も、自分を鞭打つ導き手となっております。
どうかこれからも、叱咤激励してください。
本当に、コメントありがとうございます!(^^
エピローグ:アップデートの行方への応援コメント
マリウスはタカフミと一緒に戦争したいんですかね。
それをタカフミが受け入れたとき、二人は結ばれるのだろうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリウスは、戦闘用クローンの呪縛に、未だ捉われています。
しかしタカフミは、マリウスを虐殺者にしたくないのです。
受け入れるのではなく、何らかの変化が起こります。
本作の中で、描き切れず、申し訳ありません。
でも、必ず、描いてみせます。
あと少し、見守ってくださいませ m(_ _)m
第9-5話:同志との出会いへの応援コメント
カタログで選び放題ですね。
マリウスにつけるところまではぎり理解できるとして、エレアノと堂島さんはそれで突かれたいってことなんですかね?
あるいは眺めるでとどめるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
エレアノ嬢は使い道を知らないので、眺めるだけです。多分。今はまだ。
堂島は、「失われたパーツを取り戻す」という使命を抱えたまま、さらに強化する方向に飛躍したようです。使う気(使われる気)満々です。
なお、アジワブ製品がどこまで使えるのかは、カタログに書いてないので、よく分かりません。商談時に担当営業が説明する領域らしいです(^^;
第9-5話:同志との出会いへの応援コメント
あ、アップデートってそういう方向性⁉︎
堂島さんもエレアノさんも暴走しすぎですよ、もっとやれ(をい)
作者からの返信
ただのネコさま、コメントありがとうございます!
いやー、なんといいますか。
個人的には、本数よりも触手のほうが・・・(ゴホン!)
いやはや、堂島だけでも手に負えないのに、さらに。。。
アジワブ家には今後、スピードワゴン財団のように
活躍してもらおうかなと(^^;
第9-4話:飴とハンマーへの応援コメント
マルガリータなら暴食とナイシキールのサイクルで実演販売もできそうですね。
ライザップも真っ青のビフォーアフターが撮れそうな予感。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実演販売のアイデアには驚きました!
ガツガツ、パクパクむしゃむしゃ・・・
「これは仕事で必要なんです!」暴食を仕事にできる! (^^
第9-3話:アジワブ流でへの応援コメント
タ カ フ ミ (笑)
何 や っ て る ん だ ^^;
……しかも見られてるし(笑)
あとで暴露されたら、どうするんだろう(遠い目)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやー、本当に、何をやっているんでしょうか。(^^;
星の人は単性なので、いろいろと風習が異なります。
一緒に過ごすことで、彼の感覚(常識)が、狂い始めたのかもしれません。
笑って頂けて幸いです。(^^
第9-3話:アジワブ流でへの応援コメント
呑気でお気楽な宇宙SFを謳ってますがここまで言葉が崩れるのも珍しいでしょうか。
ムンクの叫びがタカフミの心情かと思いましたが、エスリリスの感想ということですね。ガン見してらっしゃる。
裸の付き合いは大事ですよね多分。
作者からの返信
ここコメントありがとうございます。
今回はかなりはっちゃけた回だったので、
こうしてコメント頂けてほっとしております(^^;
タカフミはヘタレだし、マリウスは何も知らないので、
外堀を埋めて追い込まないと、何も起こらないだろう。
ということで、過保護なくらい、あれこれ仕込みました。
エスリリスが見てますが、戦闘艦なので、理解不十分です。
ベテランのカーレン姉さんのアドバイスに期待です(^^
第9-2話:決戦への応援コメント
光が届くまで何秒という壮大なスケールですね。
太陽から地球まで8分かかるというのでそれよりは近いということなのでしょうけども。
となるとレーザー光を命中させるのも難しそうですね。
相手からしたらレーザー来たなと思った時点でジエンドですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。遠くからレーザー光を命中させるのは、難しいと思います。
なので、艦隊を集めて、予想進路上に砲撃を面で展開します。
装甲があるので、艦主砲が少し当たったくらいでは、沈まない。
当たるまで、そして沈めるまで何度も繰り返す、という戦術です。
(タキトゥスは、ものすごく威力の強い巨砲、という感じ)
これは、作中でも既に、古い戦術になっています。
艦隊戦のやり方も、アップデートされたのですね!(^^
第9-1話:謎の艦隊への応援コメント
マルガリータは勤勉というべきか、食べ物以外にも地球から学ぼうとしているんですね。
帝国の方が遥かに技術は上だろうに、学べるところは学ぼうとする謙虚さも感じ取りました。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、大変ありがたいコメントです。マルガリータに聞かせてやりたいです。きっと、「分かる方には分かるんだな、わたしの偉さが~」とか自慢しそうです(*^^*)
本来は、地球の軍事や政治、歴史などを調べて、Appendixで料理の話が付属するのでしょうが、なんか順番が逆なレポートを提出している気がします。公表されていないので分かりませんが(^^;
第9-1話:謎の艦隊への応援コメント
戦法がめっちゃ古代史好きに刺さる(笑)
しかし方陣で大丈夫なんでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま、コメントありがとうございます!
>戦法がめっちゃ古代史好きに刺さる(笑)
大変光栄であります!(^^
タカフミも身震いしてます。
でも星の人は、あれ? と思っているようです。
どうなるでしょうか? お楽しみに! (^^
【幕間3】タカフミとヤヴンハールへの応援コメント
これはタカフミの性癖ということでしょうか。
これまで自覚もなかったんでしょうね。
よいのではないでしょうか。まずは知ることで次回から気を付けようと思えるようになるのです。
>ヤヴンハールハ淡々と答えた。
ハがカタカナになってますね。
作者からの返信
性癖に加えて、
これまで、「対象」と見なすことを、避けていた人が、
はっきりと執着の対象になった、という感じですね。
作業場の使用上の注意も、教えてもらえて良かった良かった。
誤字報告ありがとうございます!すごく助かります。
修正しました!ビシッ(*`・ω・)ゞ
第8-5話:地下の戦い2への応援コメント
スイスで窒素封入するタイプの安楽死カプセルがニュースになってたのでタイムリー?な気がしました。
コア電源のところ逆に抜けって書かれたらぬかなったんでしょうかね。
作者からの返信
そんなカプセルがあるんですね! ビックリです。
検索してみると、人が入るタイプなのか…苦しくないのかな。怖いですね。
私のイメージ元は、未来少年コナンに出てきた、消火装置でした。あちらは二酸化炭素で、しかも泡だったような。密かに忍び寄る感じにするため、窒素を選択しました。
電源については、何が書いてあっても、引き抜いていたと思います。書いてある内容で悩むような面子ではないですね(^^;
第8-5話:地下の戦い2への応援コメント
地下の戦い、白熱でしたね!
蒼井シフトさん自身が仰っていましたが、一話ごとに一笑い、みたいな独特のムードが、緊迫の場面でもちょっとした息抜きをもたらしてくれます。
としてもルクトゥス、星の人とは思えないくらい極悪な罠ばかり設置してますね。脳みそに毒薬突っ込むくらいですもんね。
作者からの返信
伊藤沃雪さま、コメントありがとうございます!
多脚砲台は、どこかで出したいと思っていた兵器でした。
ようやく登場&暴れてくれて嬉しい(*^^*)
でも、息苦しい緊張の連続、は避けたかったので、所々に脱力シーンを入れました。
ブリオの一行がいい味出してくれたと思っています。
ルクトゥスは異質ですね。外見だけでなく、思考が星の人らしくないです。
第8-4話:地下の戦いへの応援コメント
多脚砲台、格好いいですが恐ろしい敵ですね。「弾けた」っていうところが、目に浮かぶようで良かったです。こいつらにはやはり粘着系の武器が効くんでしょうね。
作者からの返信
天野橋立さま、コメントありがとうございます!
多脚砲台は、動きの描写にこだわりました。なので、弾けたところをイメージして頂けて、とても嬉しいです。
素早いやつなので、ここは絡み取って動きを封じたいですね!(^^
編集済
第8-4話:地下の戦いへの応援コメント
うああ、多脚砲台怖い…
多脚砲台の背中に飛び乗る場面、「プラ〇ベート・ライアン」でタイガー戦車の砲台に肉弾で群がる歩兵たちのシーンを思い出しました…(ハッチの中に手榴弾を投げ入れて戦車は沈黙しますが、そのあと出現した20㎜機関砲で数人まとめてミ〇チにされてしまいます…)閉鎖空間だし壁を走るし跳ぶし、あるいはエイリアンかも…! とにかく手に汗握りました…!
作者からの返信
諏訪野 滋さま、機動歩兵の奮闘に、応援ありがとうございます!
跳んで走って蹴ってくるところは、まさに異形のクリーチャー!
多脚は、「アップルシード」や「鍵つきテラリウム」へのオマージュです。
プ〇イベート・ライアンと、情景が重なることに驚きました。
今度、観てみます。こちらの紹介も、ありがとうございます!(^^
第8-4話:地下の戦いへの応援コメント
饅頭だったり炊飯器だったりたとえがかわいらしいですよね。
マルガリータなら炊飯器ぐらい知ってそうですね。
炊き込みご飯はもちろん、万能調理器具みたいなところありますから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
饅頭型・・・この表現、実はかなり考えました。
まん丸ではなく、少し細長い形の想定なのですが、「楕円形」ではない。
結局、饅頭としか、表現しようがなかったです(^^;
マルガリータはもちろん、炊飯器を知っています。地球調査の一環。
料理を再現するため、レシピと共に調理器具も調べているので。
自衛隊の武器は良く知りませんが、「野外炊具1号」は知っています。
ばっちりです!(^^)v
第8-3話:機動歩兵の降下への応援コメント
レーザー兵器ってハイテクなイメージがありますが、コスパで考えるとあまりよくないのかもしれませんね。
火薬で弾を飛ばすが単純明快で結局強いんだろうと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます! (^^
コスパもそうですし、他にも、雨や霧で邪魔されたりします。
ただ、給電さえできれば、弾をたくさん持ち歩く必要が無いので、
それがメリットですね。
その分、おやつや差し入れを持ち運べるのです!(^^
第8-1話:反乱軍ですか?への応援コメント
マルガリータの貪欲さは食に留まらないのでしょうか。
確かに力士スタイルの人を見たら貪欲な人なんだろうと見なしてしまいそうですが。
エスカレーターベルトグラインドですか。
たまにやってるバカッター見ますね。
そういうやつらは皆悶絶してほしい。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、いつもコメントありがとうございます!(^^
マルガリータの行動原理は食ですが、きれいな服も好き。
危険は華麗に回避しつつ、欲を満たすために全力疾走です。
星の人の生活を支配するMI。それがおかしくなったらどうなるのか?
という恐怖を描いてみました。
タカフミの股間がデリケートなことは、星の人は知らないので、
自分で守らないといけません。(^^;
第7-3話:アナクレオン星系へへの応援コメント
星の人の見る地球のテレビには何か良くない力が働いていると言うことでしょうか。
契約をせずに違法に拾うみたいな?
気づかない方がいいって書いてますし気にしない方がいいんでしょうね。
首謀者がマリウスと言っても日頃の行い的に誰も疑わないでしょうか。
最近ましになった気もしますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
星の人と地球の間には、通貨の交換といったやり取りが成立していないので、
なんで見えてるのか謎です。
一番最初に地球に来た時に、タカフミがスマホをマルガリータに渡したので、
その辺りから「突破」されたのか? これもタカフミが原因か?
気にしない気にしない(^^;
派手に露出&暴れてきたジョセフィーヌと違って、
マリウスは世の中(銀河系社会)には知られていません。知名度は低い。
暴力を控えるように、タカフミが陰ながら、奔走したから。
「マリウスってだれ?」状態です。(^^
第7-0話:回想への応援コメント
やっと追いついたというか、追いついてしまったと言うか。
★3は完結してからにしたいので、一旦暫定で2個入れさせていただきました。続き楽しみにしております!
旧作も読んでみたいです。どれを読めばいいでしょうか?
作者からの返信
瀬谷酔鶉さま、お星さまありがとうございます。★の打ち上げ方、すごく共感します!
これを励みに頑張ります。(^^
「星を掘る、黒髪が揺れる」が、星の人との出会いを描いた第1巻です。ファーストコンタクトの興奮と、タカフミの奮闘を描いておりますので、ぜひ。
初めて書いた小説で、Web小説としては文字密度が高い気がします。私の「アップデート」を見て頂くのが、少し怖いような、でも楽しみのような気がします。(^^
第7-0話:回想への応援コメント
現在のマリウスは狂っているというほどではないですよね。
随所におかしな言動は見られますが。
曲がりなりにも忠告を受け入れていたと言うことでしょうか。
もしくは長髪がちゃんと戒めとして機能しているのか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、慧眼おそれいります!
そうなんです。変なところはありますが、ちゃんと指揮官として仕事できています。
実は最前線で狂気の一歩手前までいきましたが、呼び戻されて、司令コースに転向になりました。
その際、軍団長の「特別指導」を受けるとともに、長髪を科されたのです。
この辺りのエピソードも、機会があれば語りたいと思ってます。KACとかでちょうどよいお題が出るといいな。
第6-4話:アナクレオンへの応援コメント
「生きて立っているのはお前だ」というセリフ、良いですね。少々面倒くさい性格の皇帝ではあるみたいですが。
取り戻したものとは何を意味しているんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セルフを評価して頂いて、とても嬉しいです。(^^
1対1の戦いでは、ミランダの方が強かった。
それでも勝利したのは、何によるものか・・・という謎かけになっています。
この問いは、後でまた、取り上げたいと思います。
第6-4話:アナクレオンへの応援コメント
食を愛する者にとってマリウスの食べ方は許せないんでしょうね。
ビスケットにつけて食べるものをそのままだと味濃そう。
浅間山荘事件ではカップラーメン食べてる姿が宣伝になったと聞きますが、ラーメンにお湯が必要というマルガリータのセリフを見てあの任務意外と恵まれてたのかもとか思いました。
作者からの返信
マルガリータは、許せない。直そうとしますが、馬耳東風。
そう言えば2巻では、バターやジャムをそのまま食べてました。
味の濃さも、組み合わせも、何も考えずに嚥下している感じです(^^;
浅間山荘のカップラーメン、メーカーのサイトに写真載ってました。
寒い屋外では、殊の外、美味そうです。
お湯は周辺の店からもらったのでしょうか??
そう言えば、カリオストロの城で、銭形警部も食べてましたね!
コメント、ありがとうございます!(^^
第6-3話:ルクトゥスへの応援コメント
おお、やっぱりマクシミリアンはクローンで皇帝だったのですね。
マリウスにとっては戦うことをやめたクローンの先輩でもあるわけで・・・いい時期にいい人が来てくれましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、そうだったんです。クローン帝です。
1巻で「同じ顔」と言及してから、ようやく登場させることが出来ました(^^;
皇帝なので、さすがに前線に出て暴れるわけにはいきません。
熾火のように燃える、戦いへの欲求を内に抱えて、どのように生きていくのか?
この辺りが、本作における、最大の「アップデート」になりそうです。
第5-1話:格闘戦は、初めてか?への応援コメント
意識を拡張してドローンを操るだけでも面白いのに、生きたヤモリを使った偵察、さらにこんなアイデアまで……。
次々繰り出されるSF的発想力に興奮が止まりません!
作者からの返信
興奮して頂けて、こちらも嬉しく感激です!(^^
ドローンによる偵察は、現実でも、小説や映画でも出てきますが、音でバレそうです。
密かに侵入するには? と考えていたら、色々と浮かびました。
この後も、激しい戦いが続きます。
見届けてくださいませ!
第6-3話:ルクトゥスへの応援コメント
そう言えば、辛味は味ではなく痛みのようですが、痛覚抑制切ればマリウスも感じることが出来るんでしょうか。
13番もある意味痛みなのかなとか思ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリウスは、味覚自体はあるんです。分解能はむしろ鋭敏。
ただ、「美味しい」という喜びを感じることが出来ません。
逆に、まずくても何も感じない。嗅覚も同様です。
誰かさんのように、食べる喜びに逃避出来ないのです。
そのため、陶酔感のある戦闘行為に、ついつい手を出してしまいます。
うーむ。困った、いや、可哀そうな存在です>クローン。
第6-2話:理不尽な扱いへの応援コメント
タカフミが本当はマリウスが好きなんだ!っていうチャンスだったんでしょうか。
マリウスはにぶちんということではあるんでしょうけど、自分の好みを押し殺して~のセリフはタカフミの好意には気づいているが敢えて冷たくあしらっているようにも見えますね。
作者からの返信
ありがとうございます、コメントありがとうございます!
マリウスは、タカフミの好意に気づいています。
そして、タカフミへの気持ちも高まっています。
問題は、次に何をするのか、を知らないことです。
「男女のきび」について、エレアノ嬢以下の知識レベルです。
タカフミへの誤解が解けたとしても、進展しようがない。
もうタカフミがリードするしかないのですが、はたして!?
編集済
第6-1話:銀河ツアーへの応援コメント
ブラックホールで発電。
聞いたこともない発想でした。
地球にいる限りどう考えても実現は不可能なんでしょうけど、帝国レベルになると考える既にブラックホールを集めることまでは可能なんですね。
光をも飲み込む重力ですからね。確かに利用できればすさまじいエネルギーを取り出せるんでしょうけど、リスクは原子力の比じゃないだろうと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>ブラックホールで発電。
モノを投げ込むと、すごい勢いでぐるぐる回転して飲み込まれます。
その回転で発電できる、という仕組みらしいです。
(ペンローズ過程というらしいです。地球では)
何が危険かって、集めたBHを放置しないでほしいですね。
宇宙のサルガッソー海、みたいになっています。(^^;
【幕間2】エスリリスとカーレンへの応援コメント
♡*♡*♡*♡*♡*♡*♡*♡*♡
という区切り線に笑ってしまいましたwww他意がありすぎるww
作者からの返信
伊藤沃雪さま、コメントありがとうございます!
ふっふっふっ、色々想像して頂けたでしょうか(*^^*
この2人の関係も、いい加減、進展させたいと思っております。
頑張ります。頑張らせます!(^^
【幕間2】エスリリスとカーレンへの応援コメント
ちゃんと感じてくださいからのあああああですからねぇ。
しっかりタカフミの圧を感じて下さったようです。
これを特等席から覗いているものがいるとも知らずお気楽なもんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
深爪より痛いのは避けて(抑制して)いた人に、
いきなりそんな圧を加えるなんて・・・タカフミって実は!?
2人(艦)に覗かれて、イザという時にどう切り抜けるのでしょうか?
暖かく見守ってください。よろしくお願いします。(^^
第2-10話:ナンバーへの応援コメント
前回とは打って変わったハードアクション!
この緩急が素晴らしいし、ハードななかにもどこか人間味やユーモアがあるし、映像が頭に浮かぶスピード感ある文章がカッコいいし、最高です!
何度もコメントしてうるさくてすみません……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は、ユーモアと緊張の配分にこだわったので、気に入って頂けて良かったです!
感想を言葉にするというのは、時間も頭も使います(私にはそうです)。
こうして、言葉にして贈ってもらえること、最高の喜びです。
これからもよろしくお願いします(^^
第5-3話:奈落への入り口への応援コメント
超大型巨人みたいな顔になってしまったんですね……。
しかし、マリウスの「最強」というレーゾンデートルが崩れてしまったみたいですが、大丈夫でしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます!
なんといいますか・・・視力を奪うほど、ざっくりやってしまいました。
お気楽宇宙SFというレーゾンデートルが・・・😱
マリウスは、落ち込んでいます。
内面の「アップデート」を、模索することになります。
お星さまも感激です。努力を認めて頂いた気がして、嬉しさ倍増です。(^^
第5-3話:奈落への入り口への応援コメント
顔をそぎ落とすシーン、バイオハザードで見た情景が思い出されました。
本来は一発ゲームオーバーの奴ですがミランダの耐久性はすさまじいですね。
これぞ呑気でお気楽な宇宙SFだなぁと感慨深くなりました。
作者からの返信
>これぞ呑気でお気楽な宇宙SFだなぁと感慨深くなりました。
ぐはぁ! つうこんのいちげき!
清く明るく楽しい物語にしようと、鋭意努力しておりますが、
ふと気を緩めると、悲劇志向の地金が出てしまいます。
また「回復」させますので、今後もよろしくお願いします(^^;
削ぎ落し。わたしの中では、ゴールデンカムイでした😱
第5-3話:奈落への入り口への応援コメント
「最強では、なかったんだ」というのが、さまざまな思いを感じさせますね。しかし、痛覚抑えちゃうのって危険なんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリウスは、食事も、香りも、楽しむことが出来ず。
最強であることが、心の支えだったのですが、それを失いました。
かなり、落ち込んでいます。この境地から、どう立ち直るでしょうか?
第5-3話:奈落への入り口への応援コメント
おっほほ〜!今作は毎話刺激的でハラハラしますね!!楽しいです。
作者からの返信
伊藤沃雪さま、コメントと笑い声、ありがとうございます!
全章に、笑いと盛り上がりを入れる、を意識して書いてます。
楽しんで頂けて何よりです。この後も頑張ります!(^^
第2-9話:研究所2への応援コメント
登場人物たちのどこか抜けたようなユーモアと、にもかかわらずカッコいいマリウス様がホント好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^
今回、お笑いのシーンも、かなりノリノリで書いてます。
それとの対比で、カッコよさも強調できたかなと。
気に入って頂けて嬉しいです(^^
第5-1話:格闘戦は、初めてか?への応援コメント
前回は、早くも戦死者が出たのかと思ってたら、こんな偽装だったんですね。
マリウスはどうやって形勢を逆転するんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、実は偽装でした。タカフミが上手くやりました(^^
マリウスは、押されています。これまでなかったことです。
いったいどうなるのか・・・??
第5-1話:格闘戦は、初めてか?への応援コメント
クローン同士の戦いは同族を殴っているようで気が引けそうですね。
心を無にすれば良いのでしょうけど、マリウスはミランダの胸を見て心を取り戻してしまったわけで……。これも戦略の内か。
作者からの返信
ミランダには、クローン同士で戦うことへのためらいはありません。
彼女の方が、心は無に近いです。
マリウスは、仲間の痛みに共感する力があります。
(子どもの頃から暴れていますが、それでも共感はあるのです)
けれど、互角の存在との、激しい戦いの予感に、
愉悦といってもよいくらいに、興奮して、戦いを挑んでいます。
どちらも、戦いのことしか頭にない、困ったちゃんです(^^;
第4-5話:劣化への応援コメント
胸囲の格差社会。
果たして劣化アップデートでしょうか。
小さい方が優れていることもあると思います。
別件ですがパリオリンピックの棒高跳びであそこがでかすぎてバーに引っかかっちゃた選手がいますね。
多分女子でも似たようなことが起こるんじゃないでしょうか胸で。
少なくともタカフミは慎ましい方が好みっぽいのでそれでいいんじゃないですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイズは、劣化の副作用とお考え下さい。
今のバージョンは、スピードで劣るのです。
それを少しでも補うために、「余計な肉」を減らす調整が入ったのでした。
タカフミについては、大きさは気にしないと言っていますが、
過去にマリウスを「大盛」にした案件があり、どうも怪しい。
サイズは関係なしに、好きなのです。
大きいものについ目が行くが、決定的な要因ではない、ということですね。
第5-1話:格闘戦は、初めてか?への応援コメント
ギリクとセネカ、KIAじゃなかったんですね。良かった…
格闘戦の描写、手に汗握ります。ハンマーグリップの説明とか最高です…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
そうなんです、これはタカフミがうまく誤魔化しました。
この戦いは、今回の見せ場の一つ! 気に入ってもらえて嬉しいです(^^
第4-4話:私の命よりも、大切なことへの応援コメント
帝国軍同士の戦いとなると文字通り宇宙戦争でしょうか。
死者が兆を超えるとは地球人ひっくるめても足りないですね。
作者からの返信
そうです、ついに宇宙戦争の予感、
人の住む星が、いくつも巻き込まれるような・・・
「基本的には、呑気でお気楽な宇宙SF」と言っておきながら、
緊迫した状況が続いてしまい、どうもすみませんすみません m(_ _)m
ミッドポイント(中間点)まで、あと少し、厳しい戦いが続きます。
第1-4話:不安しかありませんへの応援コメント
どこか懐かしさもある王道SFの中に、現代ならではの視点・知見が散りばめられ、めっちゃ面白いです! 情報社会になると長い文章が読めなくなるなんて、昔は思いもしませんでしたよね……。
いやはや、こういう作品に出会えるからカクヨムはやめられない!
作者からの返信
王道、知見・・・過分なお褒めの言葉、ありがとうございます(*^^*)
長くて複雑な文章って、物理媒体(=紙)に依存している気がします。
私も当初は、長い&密度が高かったのですが、他の方の作品を拝読して、スタイルを変えました。楽しんで頂けるように頑張ります。(^^
第4-3話:流出者ナハトへの応援コメント
溜まっているならどちらでもいい。
確かにそうかもしれません。
本作も多様性の時代と言うことなのでしょう。
堂島さんもその域に辿り着いていましたよね。
作者からの返信
多様性も描いてみたいです(^^;
堂島はいったん、その境地に至りましたが、
「やっぱり男だったんだ!」という妄想に取りつかれました。
風呂場でマリウスに会う前に、地球に戻されてしまい・・・
彼女の迷走は続きます(^^
第4-2話:救出作戦への応援コメント
星の人を好意的に扱ってくれる作品。
「男が無理やり連れ込まれて、酷い目に(いい目に)あう」
ハーレム物なのでしょうか。
いつの世にもスケベ文化は世界を救うんだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新しい技術の普及にも、スケベ心が原動力として、一役担うことがありますからね。
世界を変える、前進させる力がある!
情報軍による広報活動は、作品後半で再び取り上げます。お楽しみに (^^
第1-1話:司令部旗艦への応援コメント
遺棄植民地というのは良い設定ですね。
星間文明を登場させつつ、生物学的な違いを考慮しなくて済む(その後の進化である程度変わっているのかもしれませんが)。
ゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
瀬谷酔鶉さま、コメントどうもありがとうございます!
遺棄植民地を気に入って頂けて、嬉しいです。
同じ人間なのだけれど、でも文化や生き方が大きく異なる。
そんな存在との交流を、描きたいと思っています。
『サマーナイト・レポート』も拝読して、痺れるような楽しさを味わっています。こちらも、ゆっくり読ませて頂きます(^^
【幕間1】エスリリスとカーレンへの応援コメント
ふと星の人らには授乳の概念も無いのかなと疑問に思いました。
乗組員0004さんは苦労しそうですね。
作者からの返信
育児や教育のやり方も、随分と違うみたいです。
その辺りも、どこかで表現したいと思います。
>乗組員0004さんは苦労しそうですね。
今はそうですが、適切な栄養(と刺激?)で変化しないかなぁ、
という漠然とした希望(妄想?)を抱いております。(*^^*)
第3-6話:なんのためにへの応援コメント
どうなんでしょう。星の人の方々でも通常通りの次世代への引継ぎが可能なのでしょうか。
マリウスとなんかいい感じだし試してみればと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
星の人も、生物種としては、地球人と同じです。
タカフミに対する特別な感情も、育っています。
問題は、その感情と「次世代への引継ぎが」、全くリンクしていないこと(^^;
星の人にとって、この2つは全く「別カテゴリ」の事象であって、
好きだからナニかする、という発想に至らないのです。
タカフミが何とかするしかないですね! (^^
第3-5話:変化への応援コメント
マルガリータにライザップを勧めるまでも無かったですね。
これまで太らなかったのが不思議です。あるいは太った経験もあるんでしょうか。
急に痩せると妊娠線みたいなの出来ると聞きますが、削り取った副作用とか無いんでしょうかね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、いつもコメントありがとうございます!(^^
マルガリータは、前回も惑星テロンで激太りしました。
その時は、運動とカロリー管理で必死に減らしました。
今回は冒頭から「もう心配ないのです。ふっふっふ」などとのたまっていたので、使う気満々だったようです。
冷静に考えると怖いモノですが、研究開発の成果で、安心して使えるようになった、ということで・・・(^^;
ただし、マルガリータが使用したものは、再充電の機能がありません。
これに依存した生活になると、継続してお求め頂く必要がございます。
( ̄ー ̄)ニヤリ
第3-4話:傷に触れるへの応援コメント
サブタイトルにもある傷に触れるシーン。
マリウスは無感情ながらタカフミに対して痛ましさを感じているような気がしますね。
躊躇いがちな腕の動きが印象的でした。
作者からの返信
これまでのマリウスは、
「棒立ち」「無表情で13番を食す」「無表情で敵を破壊する」
という所作ばかりで・・・
今回は、情感のこもった仕草をさせようと思いました。
なので、動きについてコメント頂けて、とても嬉しいです。
ありがとうございます! (^^
第1-4話:不安しかありませんへの応援コメント
「星の人はそんな長い文章は読みません(読めません)」という性格、個人的には気が合いそうですww
作者からの返信
長い資料や、複雑な契約書・・・そういうの、大変ですよね。
「本当に伝えたい、大事なことは何か?」を突き詰めて、
だいたい3点くらいに、絞りに絞って、短くまとめます。
見習いたいと思います(^^
第1-3話:調査に必要なものへの応援コメント
さっそくわくわくする展開で楽しく拝見しています!
星の人、女性だけという点が時々ネックになりますね。なぜ男性がいないんだっけ……?
ちなみにですが、「星の人」の由来はPlanetarianとかでしょうか?
作者からの返信
伊藤沃雪さま、いらっしゃいませ!(^^
コメントどうもありがとうございます!
>星の人、女性だけという点が時々ネックになりますね。
これまでの説明も断片的で、分かりにくくてすみません。
星の人の歴史は、1万年前にさかのぼります。
建国と同時に、いきなり駅の建設を始めました。
つまり、銀河ハイウェイ建設という目的の下に、設置された人たちなのです。
私のイメージの元になったのは、実はミツバチです。
働きバチはみな、メスです。
星の人も、おそらく、「恋だとか家庭とか、そんなことにかまけずに、ひたすら働けぃっ」という意図で、
名も知れぬ「創建者」によって、単性にされました。
こうした設定を、「説明文」にならないように語りたくて、
所々で、小分けして触れています。
でも質問を受けて、「用語集で説明した方がいいかも?」と思いました。
検討させて下さい。
改めて、コメント、どうもありがとうございます!
第2-10話:ナンバーへの応援コメント
布の女すごく強かったのに驚きました。
強そうだな、とは思っていたのですが。
マルガリータさん、ごはんを食べるし、ごはんがなかったら拗ねちゃうし、麻酔で寝るのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
急にシリアスになって、なんだか恐縮です。
たま~に、緊迫の場面が混ざります。どうかお許しを m(_ _)m
マルガリータは、どの星に行っても、ご飯が最優先でした!
食事できない星に絶望し、勇気を振り絞って容疑者に迫ったのですが
・・・あっけなく撃退されてしまいました(^^;
銀河系最強を自負するマリウスと、タメをはる強さ。
ちょっと普通ではないですね>布の女。
第2-11話:黄と黒への応援コメント
マリウスが二人。
クローンとなると他にもいるのでしょうか。
二人ともタカフミの知るマリウスではない可能性もあるんでしょうね。
作者からの返信
他のクローンの存在・・・1巻「星を掘る」でちらっと触れてから、ようやく登場させることが出来ました(^^;
今ではすっかり数が減って、ほとんど見かけない「希少種」になっています。
ご指摘の通り、別の個体が同じ服を着ていたら、見分けるのが困難ですが、
黒い軍服を着た方は、マリウスです。
もう一人は、後の方で、改めて、ご紹介いたします(^^
第2-10話:ナンバーへの応援コメント
マルガリータの決断力は大したものですがやはり実戦経験が少なかったのでしょうか。
ちゃんとご飯が食べられていたらもっと穏便の手段を選んだのかなと悔やまれます。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、コメントありがとうございます!
マルガリータ、3作目にして初の実力行使ですが、まさかの瞬殺!
やっぱりこういうことは、機動歩兵に任せないと・・・
素敵なレビューも頂戴して、感謝感激です(*^^*)
タカフミは、駅建設に従事すること2年。
同じ釜の飯を喰らいながら、いったい何をもたついているのか!
という点も含めて、様々な変化があるのですが、
どれも普通の更新では終わりません。
驚きの変化を予定しておりますので、どうかご笑覧くださいませ!(^^
第2-9話:研究所2への応援コメント
血が眼に入って色が変わるとか言われたらビビりますよね。
見えているのか疑わしくなる。
あるいは血が入ったことによって中二的な何かに目覚めて眼の色が変わったということにしたといた方が愉快かも。
作者からの返信
作り話で誤魔化すつもりが、驚かせてしまいました。
>中二的な何かに目覚めて・・・
おお、面白そうですね! (^o^)
地球駅建設の前の空白期間にも、いつか触れたいと思っています。
当面は、マリウスの下手な作り話で、ご容赦ください (^^;
第2-9話:研究所2への応援コメント
なかなかうまく接触できましたが、ここで逃げられてしまうと…銀河最強を自負するマリウス、ついに戦闘モードに突入するのか!?!?
それにしてもナハト、嘘つくの下手すぎ 笑笑
作者からの返信
負けた試合をノーカンにするなんて勝手ですが(^^;
自分は最強という確信が、マリウスの心の支えになっています。
そうした自己認識が、今後どうなるのか? という点も、
見守って頂ければ幸いです (^^
編集済
第2-7話:青い微笑みへの応援コメント
何やら事態は好転しているようにも見えますが、最後のタカフミのアドバイスが曖昧すぎて不安しかないです…w
マリウスの微笑により、エレアノお嬢様は有頂天になりましたね〜。何が何でも研究所へ押し込んでくれそうですね。
マルガリータ、どこかの時点で(食の)大逆襲が始まりそうな予感がします!
作者からの返信
マリウスは、練習した甲斐がありました。
まだちょっとぎこちないようですが。
マルガリータは、レゾンデートル(存在意義)が脅かされています。
このままでは終われない・・・(^^;
第2-6話:おもてなしへの応援コメント
マリウス危うし!?
大騒ぎされて作戦失敗の終わるところでしたねw
しかし、エレアノお嬢様の心酔ぶりと年齢も低いあの感じだと、女性であったと分かっても気にしないのかも!?笑
でも、6人目か〜。大人になってもずっと続けてそうですね 笑笑
作者からの返信
海藻ネオさま、コメントありがとうございます!
思い込みの激しいお嬢様です。
そういえば、地球にもそんな女性自衛官がいたような・・・(^^;
はたして心酔の行方は!?
第2-7話:青い微笑みへの応援コメント
スイーツは別腹。
わかります。わかります。すごくわかりますよ。
ノーカンにしてほしいですよね。
でもね、人間はねぇ……体重であったり、血液検査に影響がでたりするのです( ノД`)シクシク…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルガリータは、スイーツも2つ3つと食べちゃうことがあるので、
体重も体調も心配なのですが、
今回は、食べ過ぎの心配はないようです(^^
この辺り、魔法で解決できたらいいですね(^^;
第2-7話:青い微笑みへの応援コメント
こういう事情があったからマルガリータはシャーベットで大喜びしてたんですね。
単に食べるのが好きと言うかちゃんと味にもこだわりがあるようで。
エレアノに対してはいつも通りでいるのがいいんでしょうね。
図らずもクールでかっこよい姿に映ると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルガリータは、「銀河の全ての美食を食い尽くす」ことを願うだけでなく、
料理のレシピを研究しています。
このレシピは、一種のプログラムでして、
厨房機械に投入すると、同じ料理を作ってくれるのです!
すごいですね♪
エレアノは、恋する乙女のバイアスがかかっていますから、
落ち着いて話せば、カッコいいと思ってくれそうです。(^^
第2-6話:おもてなしへの応援コメント
ある意味、読者サービスの回ですかね。
マリウスさん、最後の砦は守った(笑)
本格的なマッサージは、女性よりも、力があって、手のひらが大きい男性の方がよく凝りがとれたりしますね。
私もマッサージしてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
作者も、ちょっと羽目を外す・・・もとい、
新しい領域に挑戦したくて、書きました(*^^*)
実は、高殿円さんの「シャーリー・ホームズ」シリーズで、
ワトソン(女性)が、こうしたお風呂に行くシーンがありまして。
それが本当に、本当に、快適そうだったので、
自作にも取り入れたいと思ったのでございます。
肩や腰が凝った時は、力強い、本格的なマッサージがいいですよね。
そういうロボット、できないかなぁ(^^
第2-6話:おもてなしへの応援コメント
タカフミがあらぬ誤解を…。正解かもしれませんが。
マリウスにとってタカフミとの約束は守らなくてはならないものなのでしょう。
これは距離が近づいていると言えるのでしょうか。
作者からの返信
マリウスは、自分のことを気にかけてくれるタカフミを、好ましく思っています。単に「役に立つ」以上の感情です。
タカフミが他の女性と親しくすると、もやもやした気分になりますが、それが何なのか、理解していない。
この方面の成熟度はエレアノお嬢様と同程度か、下手すると負けているかもしれません~。今回の騒動で、少しは進展するでしょうか?? (^^
【あとがき】への応援コメント
完結、お疲れさまでした。
なかなかリアルタイムで作品完結の場面に立ち会うことが少ないので、ずっと追いかけて読んでいて良かったと思いました。
SF要素がたっぷりあるけど読みやすい、楽しい作品だったと思います。
(3巻からでも読むのに困ることはなかったです)
ありがとうございました。
作者からの返信
天野橋立さま、ラストまで伴走頂き、ありがとうございます!
既刊の安定感も良いですが、リアルタイムならではの、作者や他の読み手と一緒に走る感じが、楽しいですよね!
天野様の「PC-1987」や「木星軌道の楽園」で、私も楽しませて頂きました♪
今回は、改造・MI・ヤモリなど、ギミック盛りだくさんになりました。
それでも、読みやすいと言ってもらえて、嬉しくほっとしています。
※3巻からでもOK、のレポートも助かります!
こちらこそ、どうもありがとうございました! (^^