第5話 ましてや、この雪の降るなかへの応援コメント
通りすがりにすぎない林風さんが、できる範囲のこと、それよりだいぶ広い範囲にわたって、親切になさったと思います。
おばあさんにかわって、ありがとう。
作者からの返信
ありがとうございます😭
実は、母を自宅介護してたとき、母が徘徊して、なにも見ず知らずのひとに、助けてもらったことがあるんです。
情けはひとのためならず
ぼくも、どこかで、高齢者のかたに対して、母がそうしてもらったように、恩返しをしなければならない、と思ってたんです。
だから、最後まで見届けられなかったことに、これでいいのか!と、自責の念が残ってたんです。
いま、就いてる仕事は、結局、介護系の仕事になってしまったので、このまま、続けていけば、恩返しに近いものができそうです。
子どもも好きですが、高齢者のかたも好きです。
見ず知らずのかたに助けてもらった恩返し!続けていきます!!
第4話 公園の夕暮れどきへの応援コメント
公園の話と、わかっているのですが。
SNSに似ているなと感じました。
人が入れ替わり立ち替わり。いっぱいいる人たちの顔ぶれは変わっていく。
なんとなく、残されてしまった感じがすることもある。
現実が、公園の向こうで待っている家なのかも。玄関はいつも閉じていて窓はいつも暗い家だったとしても。一人だと、冷たいんですよね。
作者からの返信
SNSに投影させましたか。
いいえ。そこまでは、計算せずに書きました。
でも、ご指摘の通り、相違点は、あるかも知れません。
そのころ、転職が難航してまして、逃げる場所がSNSしかなかったんですよね。
なので、生活をSNSっぽく、考えていたのかも知れません!笑
いろいろ、ぼくの作品を読んでいだいて、ありがとうございました!!
栗パンさんの、コメントで鋭い指摘と、洞察力で話されていたので、ベニさんて、どういうかたなんだろ…と以前から、気になっていました。
秋の気配を感じるようになってきましたね!
いまのぼくの生活は、父なしでは語れません。
明日は、休日ですし、思いっきり、父と小さな秋を見つけてきます!(関係ないこと書いて、すみません)
第75話 そうだ!お父さんに会いに行こう!への応援コメント
その気持ちちょっとわかります。
理由は全然分かんないけど、ほんとになぜか虚しくて、それから逃れようと私は2度寝をしてしまいます。
おしゃべりが好きなので、母がいればぺちゃくちゃと喋りに行きますが(´-ω-`)
頭もいたんじゃうの、辛いですね。でも血圧に異常がなかったのは、安心しましたε-(´∀`*)ホッ
お父様のところへ行って虚しさがなくなったのならいいなって思います!
作者からの返信
イエイ!!
わ〜〜〜!☆、三つも、ありかとう〜〜〜!!
がんばれ!風さん!
なかには、☆をくれる親切なひともいるのだ!!
風さんの作品、人気ないからね〜〜〜
まあ、付き合いも、貧弱なせいもあるけど笑
☆もらったの、久しぶりだな〜〜
また、週刊ランキングに、顔を出せるね!!
カクヨムのお友だちに、クーラー病って、言われちゃった!
結構、毎年、クーラー病っぽいのは、かかるけど、最近は、仕事行って、汗水垂らして働いてるから笑、クーラー病にかからなかったんだよ!
でも、考えてみたら、突発性のクーラー病はあるかも!?って言ってて、一晩中、クーラーかけてたからね。
それかも!
小さいころは、ぼくも、両親がいて、自動的に朝食ができてて、それが当たり前だったんだけど、もう、両親、弱っちゃったしね。
一人暮らしだしね。
子どものころが、懐かしいって、そのひとに言ってた!
もう、自分のことは、自分で管理しなくちゃならなくなっちゃった〜
一人暮らしをはじめた頃は、よく、他アプリのつぶやきに、「そうか。もう、この家には、お父さんも、お母さんもいないんだ……」とか、つぶやきで、自分の気持ちを吐き出して、コメントとかもらってたけど、もう、一人暮らしをはじめて、五年だからね。
そんなことも、言えなくなって、寂しいのは、寂しい。🥲
自由なのは、素晴らしいことだけど、自由って、孤独も裏合わせだったりするんだよね。
やりたい放題。止めてくれるひともいないと、なんでもありになっちゃう。
社会が、それを許しちゃくれないけど!
お父ちゃんがいて、良かったよ〜。お母ちゃんは、もう、いないからね〜
お父ちゃんがいなくなったら、ど〜しよ。
お兄ちゃんも、お姉ちゃんも、結局は、自分の家族があるからな〜
いま、お兄ちゃんに、ぼくは、物凄く、お世話になってる。
今日もね。夜、カフェに行ってたら、電話がかかってきて、なんや〜!ドライブ連れてったろ、思ったのに!無駄遣いすんなよ!
だって。
お兄ちゃんは、すごく、心配してくれるんだよ。
お姉ちゃんも、晩ご飯のおかず、安いところがあるから、連れてったる!って言ってきてくれるしね!
兄姉って、子どものころは、腹立つけど、大人になったら、すごく力になってくれるんだよ。
甘えすぎたら、いけないんだけどね。みんな、それぞれ、家族がいるから。
自分でも、ここぞというところは、(こんなこと言ったら、教育上悪いけど、お金のこと以外は)ずいぶん、頼ってるところかあるんだよね!
お父ちゃんはねー。
昔みたいに、頼れなくなったけど、今日みたいな日は、一緒にいるだけで、落ち着くし、年を重ねても、まだ、父親であろうとし続けてくれるから、とってもありがたい!!
お母ちゃんも、そうだった。
弱った体で、常に、母親であり続けようとしてくれていた!
だから、両親ていうのは、すごく、温かいんだよね!!
長くなっちゃったね〜
コメントくれるひとが少ないから、いつも、コメント返しをがんばっちゃうんだよね!
人気がでたらさー。コメントを返すのに大変だけど、こうやって、少ないひとたちに、こころを込めて、コメント書くのも、いいもんなんだよ!!
よく、わかんないこと言ってるけど笑笑
第75話 そうだ!お父さんに会いに行こう!への応援コメント
クーラー病かも?なんかクーラーつけて眠ると朝、体がだるいので、夏は寝不足になるものの消したりつけたりしています。
熱帯夜というわけじゃないのにムシムシと暑くてついつけてしまうので、この時期もよけいになりやすいですね。
お父さんとまったりできましたか?(^^)
作者からの返信
クーラー病か。
結構、毎年、クーラー病みたいなのにかかるんですが、今年は、仕事しているせいで、自宅にいないんで、かかんなかったっす。
でも、突発性のクーラー病ってあるのかも。
友だちと、マックばっかで、ご飯を済ましてるから、食生活が不健康なのかも知れませんね!
その日も、一晩中、クーラーつけてたもんな。
父がいなかったら、やばかったなあ。
また、ずーっと自宅にいて、クーラーばっかりだったろうから、一日で、クーラー病にかかるもんなんすね。
両親がいてくれたころはなー、朝、目覚めると、自動的にご飯ができてたから、楽だったなー。
子供の頃が、懐かしい。
父と会えて、良かったです!!
食事介助して、口腔ケア(歯を磨く)して、なんか、ほっとしました!
もう、明日、会社なんて休んで、父を散歩に連れて行ってあげたいくらいです!
人間、なにか動いてないと、だめなんすね。
ゆっくりする時間も、確かに必要ですが。
最近は、バスで、同じところを何周もして、snsのチェックや、音楽聴いたり、読書したりしています。
いまも、バスで途中下車したカフェで、コメント返しを書いてます。
明日、仕事なんだけどなー。
まあ、あんまり、早く寝過ぎても、疲れはとれないからなあ。
こうやって、カフェで、コメント返しの文章を書いてる時間が、一番、しあわせです笑笑。
カエデさん、忙しいのに、いいんですか?
でも、カエデさんが、一番の読者だからなあ笑
林風さん、人気ないんです〜笑
読者が、ほとんど、ついてくれませ〜ん。
あ〜あ。今日も、暑かったなー。早く、秋、来てくれないかな〜
この前まで、京都は、雨で、結構、秋が来るかな〜、って気温だったんですが、昨日、今日と、また、猛暑っすよ〜
猛暑って、乱暴ですよね〜
風情をぶっ壊してしまいますよね〜
情緒もなにも、あったもんじゃありません!
ぼくの、帰りのバス停の話をしたいんですが、そろそろ、このコメント、終わりにしようかな。
長過ぎますよね。
バス停が、屋根もない、ただの田舎のバス停で、太陽がジリジリ暑すぎるんです。
また、小説にします!
お話、聞いてくださいね〜〜〜
第74話 父がコロナになりました。への応援コメント
私はね、風さんが夜中の2時にメッセージをくれても、全然変だとか迷惑だなんて思っていませんよ。でも、深夜って本当にエモくなりやすいですよね。私自身もそうです。どうやって睡眠をもっと整えられるか、もしかしたらそれが私たちの課題のひとつかもしれませんね。やっぱりよく眠れた日のほうが執筆も楽しく感じられますし。今日は寝不足で元気が出なくて(笑)。
今日はお休みなら、ぜひゆっくり休んでくださいね!風さんがずっとお父さんのところに通って、お世話しているのは本当にすごいことだと思います。私はまだ、そういうことをきちんと考えたことがないので……
それから、今日はとんでもなく失敗した料理を作ってしまいました。キャベツでお好み焼きみたいなものを作ろうとしたんですが、小麦粉とかは使いたくなくて、キャベツだけで挑戦したら全然固まらなくて……結局卵を4個も入れたのに、それでも形にならずぐちゃぐちゃで(笑)。でも自分で作ったご飯だから仕方なく全部食べました。おかげで今日はもう何も食べなくてもいいくらい、お腹が気持ち悪くなっちゃいました😂。
風さんは普段とても前向きだから、最近はお父さんのことで疲れているのかもしれませんね。でもお父さんも少し落ち着いたなら、風さん自身もちゃんと休んでくださいね。人間ですから落ち込むときがあって当然ですし、きっとまた前を向いて、楽しく過ごせるようになるはずです。
私もひとりで家にいると、真剣に執筆するより「私って今何してるんだろう?」って思うことがよくあります。最近は書きたい気持ちが少し減ってきて、いくら書いても上手くいかないなあって感じることも。でもその代わりに、運動や片付けを生活に取り入れて、少しでも毎日を豊かにできないか考えています。きっと秋が近づいているからかな、秋になると自然とやる気が出てくる気がします。朝に植物の世話をすると「夏のあいだ会えなかったね」って再会したような気持ちになって、とても心が安らぎました🍂
風さんも、どうか素敵な秋を過ごせますように🍁
作者からの返信
今日も、猛暑ですねー
すごく暑いです🫠
早く、秋になって欲しいです〜
小麦粉、使わなかったんですか。どうやって、生地を作るんだろ?
でも、小麦粉、高いからなー。
ぼくの大好きな、らーめんも値段が上がりましてねー。
この前、勉強会をしたですけど、なんで、小麦粉とか、らーめんの値段が上がるのかって、ウクライナと、ロシアが戦争してるからだ、ってことになって、いつ終わるの??って聞いたら、そやなー、まだまだ、続くやろなー、ですって。
ところで、エモい、って若い子から、意味を聞いたことがあるんですが、尊いとか、感情的って意味ですよね。
そーですよねー。深夜二時くらいに、文字でしゃべってたら、感情的になっちゃって、黒歴史とかの話に突入しちゃったりして、とても。snsじゃ、しゃべってられないですよね!笑
みんな、読んじゃう笑
書くことは、苦痛でもあり、快感でもあったりするんですよね。
栗パンさんは、毎日、書いてたら、そりゃ、逃げ出したいときもあるんでしょうけど、ぼくみたいに、書きたいとき書いてたら、精神衛生上、集中するから、とても、いい時間になるんですよね。
眠れないのかー。すごく、つらいですね。
若い頃、よく、寝なかったりしたんですが、三日、寝ないと離人症っていう症状みたいなのになって、病院行かず、ひたすら、眠るようにしてたことがあります。
寝ないのは、やっぱり、いけませんね。
寝られなかったら、時々、花粉症でもないのに、花粉症のお薬飲んで、無理やり、寝ることにしてます。
だって、次の日、仕事できないんだもーん。
翌日が、休みの日は、最悪です。
気が緩んじゃって、遅〜くまで起きてたり、今回みたいに、寝る時間を、めちゃくちゃにしちゃったり。
できるだけ、間寝は、しないようにしてるんですけどねー。
深夜、眠れないと大変ですね!!
一人で、誰も相手してくれないし、こそこそ、一人で、変な行動出たりして笑
でも、作家さんは、夜型作家とかいるらしいですよ。深夜のほうが、集中しやすいからって、深夜に執筆するんです。
五木寛之さんとか、そんな作家だと思いますよ。あんまり好きじゃないけど笑
お父さんも、ベッドで、寝たんで、いまから、皮膚科に行ってきます。
出来物ができちゃって、いま、やいてもらってるんです。
お父ちゃんも、お疲れだし、ぼくも、お疲れだし、みんな、お疲れだ!笑😆
執筆、毎日、お疲れさまです!
今夜も、待ってます!!
第74話 父がコロナになりました。への応援コメント
どうしても施設はクラスターになりやすいですよね。回復されて良かったです。体力はこれからでしょうけど……コロナ、本当にまだ怖いですね。
作者からの返信
会社の施設長に言われました。
コロナも、最近、弱体化してるから、大丈夫って。
慰められたんです。
でも、クラスターは、恐ろしい。
父の施設。よく、クラスターになったりするんですよね〜
うちの施設も、クラスターになったら、怖いな〜〜
どういう風にして、通勤することになるんだろ??
介護施設って、ほんと、これがあるから、恐いですよね。
最初行ってた介護施設は、ぼくが辞めてから、すぐ、コロナが流行ったんですよ。
自宅介護に入ったんですが、結構、辞め時だったかな〜〜なんて、考えたものでした。
でも、また、介護施設に勤めるようになって、クラスターの恐さが、だんだん、迫ってます。
今週は、父の強化週間にしよう!と、姉と話してたんです!
今日は、姉が思いっきり、父に自走を促してました!
二階の廊下を端から、端まで!一階の廊下を端から、端まで!
父も、十日間、動いていなかったせいか、がんばって、車イスを自走してました!
明日から、散歩に行けるのかな?
明日、雨降ったら、やだな。
最近、雨降るのか、降らないのか、わからないですよね!
23日から、姉が、姪っ子の住んでる、横浜に、三週間くらい、遊びに行くんです。
その間!ぼく、一人、父のお世話っすよ!
もう、大変!
姉もいい加減にしてほしいですよ!
年に二回は、三週間、横浜で遊んでくるんですから!
しかも、この、父の強化週間てときに。
でも、父が復活してくれて、ほんとうに良かった!
父がいなくなったら、ぼくは、生きる糧を失ってしまいますからね。
どうしようかと思ってるんです。
ところで、カエデさん!忙しいところ、二話も、コメントしてくださって、ありがとうございました!!
うれしいです!!
書籍化されたら、絶対、読みます!!
どうしてるかな〜と思い、コメントを送ってしまいましたが、お忙しいところ、ありがとうございました!!
また、お暇になりましたら、よろしく、お願いいたします!!
終生さんと、ひまりさんの、お話も面白いですね!!
楽しみにしています!!
第70話 青春への応援コメント
風さん、あの言葉で慰めてくれて本当にありがとうございます。
あのノートには返信しなかったけれど、改めて考えてみて、やっぱりこの文章が心に深く残っていたんだと思います。だからこそ、ここに気持ちを残しておきました。
いつも、本当に、本当に、ありがとうございます。
作者からの返信
これ。返信したほうがいいのかな。このまま、返信しないで、残しておいたほうが、栗パンさんの、こころが、形として残っていいんじゃないかな。
栗パンさんが、寂しがるといけないので(笑)、返信しときますね!
えーっと。なにから話そうかなー。『ズル休み』っていう近況ノート読んでください!
ぼく、今日、会社、ズル休みしたんです。笑
バスでねー。行ったり来たり、一周するバスがあるでしょ?
それで、三周ほどしてきたんです。
でも、思うほど、読書がはかどらなくて、snsのチェックしたり、音楽聴いたり、書店に立ち寄ったり、カフェに行ったり。
疲れた感だけが残って、なに一つとして、カタチとして残ってないんです。
最近、自己肯定感をもっと上げようというのが、ぼくのテーマでして、それは、日々の小さなステップの積み重ねだと思うんですよね。
日々、なにか、カタチとしてやり遂げて、残していけば、自己肯定感は、上がると思うんです。
それは、仕事であったりするんですが、今日、休んじゃったし、近況ノートにも書いてあるけど、お父ちゃんのコロナ反応が陽性とでたんですよね。
休みの日は、お父ちゃんところに行ってあげて、散歩に連れて行ってあげたり、食事介助や、口腔ケア(歯を磨く)をしてあげたりすることが、小さな積み重ねとなっているのに、それもできなくて、無駄に、バス、三周もしちゃったんです。
最近ね。
友だちに、おまえ、クマのプーさんに似てるな、って言われたんです。
よく、言われるんですよねー
クマのプーさん。
きっといい意味で言ってくれてるんだろうけど、悪い意味も、やっぱり、多少は含まれてて、その悪いところばっかり、気がいっちゃうんです。
で、あ、これは、自己評価を低くしすぎ=自己肯定感が低いな
って、思って、これは、やっぱり、日々の積み重ねで、小さなステップを踏んでいくしかないな、って考えたんです。
でも、今日、仕事、ズル休みしちゃったし、お父ちゃんところには、行けてないし、なんにもできてないやー、ってなってたんです。
まあ、怠けてるわけではないんです。充電中なんです。ってタイトルの本があって、そのタイトル通り、充電中だったらいいんだけど、やっぱり、なにか一つ、ステップ踏まないと、テーマに沿えないと困ってたんです。
でもね。よく考えたら、焦る必要ないんです。笑
栗パンさんの小説が、今日も、更新されるから!
小説を一話、読めば、それで、ステップ完了です!
今日の課題、完了!
栗パンさんはいつも、自分のこと、評価低めだけど、自己肯定感も高めないと、こころがアップ、アップしちゃいます。
いまこそ、日々の小さな積み重ねで、自己肯定感を高くしましょう!
栗パンは、いつも、毎日、投稿してるから、積み重ねができてるはずです!
自己肯定感は、日に日にアップしてるはずです!
小説家にとって、落ち込むことも必要ではないかと思います。こころが沈めば、考え事ができます。
それは、きっと、書く肥やしとなり、より良いものが書けるようになる、どんな時間ですら、きっと肥やしになる、そんな職業だと思います。
もちろん、落ち込んでばかりじゃ、辛すぎて、アップ、アップしてしまいます。
だから、小さなステップ、日々、カタチになるものを残して、自己肯定感を高めていく!
栗パンさんは、もう、はじまってます!
そして、ぼくも、はじまってるのです!
小説は、いま書いてませんけど、仕事と、お父ちゃんのお世話。
例えば、今日なら、ちゃんと落ち着いて、読書してれば良かった。
スマホばっかり、触っちゃって、大事なもの、放ったらかしにしちゃって、ステップが踏めなかった。
でも、大丈夫!
このコメントを書き終えたら、栗パンの小説、また、一作読んで、今日のステップ完了!自己肯定感は、上向きです!
さあ!栗パンさんも、レッツ!一緒に自己肯定感を上げていきましょう!
ぼくらは、小説で繋がってるんですよね!
栗パンが書いて、ぼくらは、それを読む!
二年か。
短いな。
たった二年か。
もっと、栗パンさんの小説、読んでたいな。
でも、それじゃ、栗パンさんの生活がもたないんですよね。
二年と決めているから、いま、走っていられるのかも知れない。
応援してます!
栗パンさんの思う方向へ、シフトさせていってください!
ご飯も食べたし。さ!栗パンさんの、お話読もうかな!
さっき、更新の通知がきました!
また、バスに乗ります。
バスのなかで読みます。
定期券買っているので、ただなんです。
今日も、よろしく、お願いします!
第73話 「あ、れんちゃん?」への応援コメント
ドッペルゲンガーかも!?(笑)ちょっと間違えられた相手に会ってみたいですよね(* ´艸`)どんな人なのかなぁ……と想像が膨らみますね。
私も表情を隠したい時はマスクしてます。なにげに便利ですよね。
作者からの返信
ドッペルゲンガーって、あまり知らなくて、ネットで調べたら、瓜二つの自分たちが会うと、死の前兆らしいですねえ。
なんか、恐くなりました。
もし道端で、自分そっくりの、もう一人の自分に会ったら、どうしよう??と。
ドッペルゲンガー説をそのまま信じたわけじゃありませんが、よく考えたら、もう一人、自分そっくりの人間がいたら、恐いかも、と思いました。
そんな奴が、会社とか入社しに来たりして、そいつと、わざわざ、このひととぼくは違うんですよーって、みんなに、いちいち説明しなきゃならないとしたら、かったるいなー、と思います。
れんちゃん。マスクをしたいたせいでしょうか。その女性が(高校生くらい)、ぼくと間違えたのは。
そんな若い子と、ぼく、見間違えるの?と喜んでたんですけど、別に、死ぬんだったら、会いたくもないや。笑
カエデさん、どうします?ドッペルゲンガーが本当にあったとしたら。なんか、恐くなってきませんか?笑
も〜、やだ〜
今日はね。仕事が休みなんすよ。
なんか、最近、勉強に目覚めまして、いろんな勉強の本をかじってます。
だから先月、本代に一万円もいっちゃって、お米代も高かったし、赤字っす。
お米がね。以前まで、お中元、お歳暮は、兄の奥さんの実家から、30kgもらってて、まったく困らなかったんですが、なんか、今年からもらえないようでして。
お米に、5000円も出すなんて、考えられなかったんですよ。
なんせ、お米代はタダだったから、お米食べてりゃ、ご飯代は、節約できてたのに、こんなに、お米にお金を出してたら、節約してんだか、なんだか、わからなくなりまして。
なんか、焦ってきます。
おまけに、読書欲だけは、次から、次へと湧いてきまして、本代にも、ぽんぽん使っちゃうし。
やべー!
どうやって、節約しよ?
カフェにも行きたいですしねー、らーめんも食べたいですしねー
いまだって、モスバーガー来て、このコメントを書いてます。そんなことしてる場合じゃないのにーーー
まあ、モスバーガーは、ドリンクしか頼みませんからね。一番、安いやつしか。
仕方ないで片付けてください。
とにかく、外食ができない!
しかも、自宅で、ご飯作ったところで、お米代が高いから、節約してるかどうかわからない!
ピンチだ!
なんか、愚痴ばかりこぼしちゃちゃって、どこで締めくくったらいいか、わからなくなってきたなあ。
目の下のたるみがね。気になりはじめたんですよ。
老化です。
で、amazonで、メンズ用のパックを買うようにしたんですけど、2800円で、5回分しかないんですよ。
週2回でいいって書いてあったら、8回分あればいいんですけど、それでも、二箱買ったら、5600円。
そら、赤字になるわー
嫁さんできたら、そんなんあかん!て止められるわー
いまのうちに、無駄遣い!
やっぱり、楽しんどこ!!🫠
第72話 婚活への応援コメント
風さんに良き出会いがありますように。
作者からの返信
良き出会いがありますように
ほんまですよぉ
良き出会いがなかったら、どーしましょー
なんか。ほんま、相性の合ったひとに出会えれば、ええですね!!
切に願います!!
やっと、仕事が終わりましてね。今日、明日、明後日、三連勤なんです。
でも、その割に、九月は、週三回しか、入らせてもらえないんです。
まあ、週四回だった、八月は、ちょっと、お疲れ気味だったかな。
でも、ずっと、週三回のままだったら、やだな〜
なんか、働きが悪くて、週三回に減らされたんだとしたら、ショックです。
それでも、自宅へ帰ってきたら、へとへとだったのに。
ああ。もっと、学生時代、勉強して、ええ学校を卒業して、ええとこ就職したら良かった。
まあ。仕事は、なんでも、しんどいですからね。きっと、ぼくみたいなん、どこ行ったって、しんどいー、しんどいー、言うて、愚痴吐いてるんでしょうけど。
前回のコメントにも、書きましたけど、最近ね!ほんま、集中力を取り戻してきたんです!!
結構、落ち着いて、机に座って、作業したり、バスに乗ったら、読書に励めるようになってきたんです!!
音に、音はないのお陰ですね!
落ち着いたペースを取り戻すのにも、あの小説は、最適ですね!
ほんまねー。カクヨムじゃなくって、カクカクになってて、こんなんでええんかなー、思ってたんです。
音に、音はないが出てきて、読む(ヨム)ことに集中してたことで、もとのペースを取り戻すことができました!
最初は、妖の話とか、コミカライズにしたらええんちゃうかなあ、とか思ってたんです。
結構、漫画とかにありそうな世界観じゃないっすか。
そのうち、栗パンさんが、音に、音はないを執筆され出しまして、ああ、この話はコミカライズの話ではないな、と思ってまして、でも、ぼくには、落ち着いて、まとまった文章を読む時間が必要だった。
いろんなこと、中途半端にしてしまうような性格してますからね、ぼくは。
妖の話だって、中途半端なままです。
なにか、一つくらい修めることがしたいなあ、とよく、考えてまして、そんなとき、音に、音はないが現れました!
なんか、飽きないんですよねー。音に、音はないは。
いま、57話。今日で、58話。
一つ、修めることができそうです!
お話のなかに出てくる、先生の講義も、興味深いですしね。少しずつ、勉強癖もついてきました。
英検準二級を受けると言っていましたが、ぜんぜん、勉強しなかったので、10月の試験は、もう、申し込まないでいたんです。勉強せんと、合格しませんからね。こんなん、あかんわ、思いました。
でも、その代わり、2月にある、文章読解・作成能力検定三級という資格試験は、無理なく、集中力を取り戻せたので、いま、勉強中です。
ほんま、学生が受けるような試験ですけど、以前、四級に合格したので、三級を、次は受けようかなー、と考えていたんです。
さて、あと残すところ3話。
音羽さんも声を取り戻せたことですし、栗パンさんなら、不幸せな終わりかたは、させないでしょう。
ぼくの友だちも、音羽さんみたいに、いろんな出来事や、ハッピーも、苦しみもあって、自分の声を取り戻したのでしょうか。
音羽さんも、あそこまで来た道のりは、偶然も、必然も、いろんなことがありましたもんね!
音羽さんと重ねて、その友だちのことを考えてみると、結構、あの子、尊敬できるなー、と思いました!
いま、どうしているのかな、あの子。
音羽さんの小説、あの子にも、できれば読んでもらいたいなあと思うんですが、どうなんでしょうね!
また、再会できたときには、音に、音はないを、あの子に紹介しないなあ。
いい話でしたよ!
ありがとうございました!!
第72話 婚活への応援コメント
風さん、私たちはもう50年以上も一緒にいる夫婦ですが、そりゃぁ結婚したら一人でいた時のような自由はありませんでした。
でも嬉しい時にいち早く伝えたいことがあった時とか、このままでは落ち込んで立ち直れないかも知れないというピンチに、寄り添ってもらえるとかがありますね。
思えば二人で力を合わせて乗り越えてきたこともあったなぁ、って考えるとやっぱり私の場合は結婚して良かったと思えます。
自由をとるか安心感?をとるか、それは風さんの考え方次第と言えるでしょうね。
婚活、頑張りすぎないでリラックス気味で行ってらっしゃいませ。
うまくいくことを願っていますよ。
作者からの返信
素敵な情報、ありがとうございます!
少し落ち着きました。
高校のころの先輩が、はじめて、結婚について、質問したところ、いいところもあれば、嫌なところもある、って言っていたから、そういうもんなんだー、って思うことにしてました。
既婚者の友だちはねー、いい情報を与えてくれないんですよー。
みんな、それぞれに、生活の不満は必ずあって、それがそういう風になってしまうんだろうなあ、っていうのはわかりますが、ローバさまのような、やさしい情報をもらったのは、はじめてです。
安心感かあ。
自由も楽しいですけどね。
安心感は、ぼくも欲しいなあ。
婚活で、どういった女性に声をかけようか、考えていました。
このひとといれば、安心できるってひとを選べばいいんですね!
私生活では、ついつい、かわいいとか、美しいに目がいきがちですが、そうだなあ、安心感として、女性を見ることは、あんまりなかったなあ。
生活に追われ、へし折られしているうちに、どうしても、どきどきや、わくわくが欲しいなどといった、欲求にかられていたのですが、ここで、そういったものも含め(やはり、異性ですからね)、安心感というものを女性に求めるといたします。
そして、女性をそういう観点からみれば、なんだか、今日の朝は、違ったものに感じます。
絶対、こういうひとでなければならない!っていうのがなくなりました。
なんだか、今朝は、やさしい目で、ひとを見ることができます。
さ!仕事だ、仕事。
バスに乗りました。
エアコンが効いてて、涼しいですね!
土日月と、三連勤なんですよ。
でも、九月は、週三回に減っちゃって。
みんな、理由を聞いてみたら?っていうんですけど、怖くて聞けません。
おまえの働きが悪いんだ!って言われたら、ショックですからね。
シフト制なので、もしかして、理由はないのかも知れませんが、遊びたいし。
おっと。結婚したいと考えてるぼくが、爆弾発言。
でも、そんなに遊びたけりゃ、奥さんと遊べばいいんですものね。
でも、お金がないと遊べない。
困ったなー。
真剣に介護の単発バイト、考えないとだめですね。
介護技術も身に付くので、一石二鳥です!
今日も働いて、帰ってきます。
あ〜、今日、ミンさん、来てるかなー?
執筆はなかなかできないなー。
エッセイは、書けるんだけど、小説が書けません。
長々と話をしてしまいましたね!
今日も、楽しく仕事してきます!!
コメント!!ありがとうございました!!
第72話 婚活への応援コメント
まさにそれです。男も女も結婚すると制約がついてきます。会社帰りに書店に寄ってくるのだって、子どもがいるなら、そんなことできないかも……それか奥さんにも時間をあげるようにしなきゃ平等ではないんです。まぁ、うちの旦那さんは自分だけしてて、気にしていないから、私にどす黒い恨みを持たれてることに気付いてないかも(笑)すみません、ちょっといろいろ今週あって、ブラックな私になってます(笑)自由な独身が懐かしくなってました。電車に飛び乗って、好きなとこいきたーい……。
作者からの返信
ひゃーー!大変ですねえ!!
カエデさんに、どす黒い、恨みを持たれるとは💦
ぼくなんて、毎晩、バスに飛び乗って、遠くまで行ってるんでが、できなくなるんだなあー。
ああ〜〜〜
ど〜しよ!
友だちが言ってましてね。奥さんのためだけに生きようと考えてたら、結婚生活、地獄になるで!って、リアルなことを
ど〜しよっかな〜
でも、やめるわけにはいかないしな〜〜
結婚生活にね。あんまり、夢を持ち過ぎてて、いざ実際、結婚生活に入ったら、そこは、この世の地獄だった、ってならないように、既婚者のかた方は、現実をぼくに突きつけてくるんだと思うんですけど、どうにも、結婚しない、という選択肢が、ぼくには持てなくて。
みんなの話は、みんなの話として、受け止めますが、実際、この手で触れて、経験してみないことには、どうしても諦めがつかないんです。
姉に、最善の方法を探してんねん、というと、いま結婚してへんのが、最善やん!と言われて、どうにもこうにも、ぼくにとっちゃ、なにがなんだか、わからないんです。
で、とりあえず、昨日、考えてて、婚活イベントでは、できるだけ長く交際を続けてくれて、考える時間を与えてくれるひとを探そう、なんて考えてたんですが、それも、身勝手ですよね?
やっぱり、そんなに待ってくれるひとなんていないだろうし、その間に違うひとと、一緒になられちゃって、うあーー!ってなるかも知れないし。
また、長い間、付き合ってくれるひとがいても、結局、そのひとと結婚しなかったら、わたしの時間、返せー!なんて、なりそうだし。
どないせえっちゅうんすかー
ぼくも、わかりませんよー。
かと言って、結婚を夢見せてくれる既婚者がいたとして、結婚は素晴らしいぞー!なんて、そのひとの使命みたいに夢を見せられても、もう、いままで、さんざん、既婚者のかたの現実的なアドバイスを聞いてきて、もう、手遅れだし。
とにかく、交際相手を見つけようと思います。
それからしか考えられない。
ぼく、もう、二十八年間、女性と
交際というものをしてないですからねえ。
ずいぶんと、女性がどんな生き物だったかを忘れていますよ。
そうなって、はじめて、幻滅したり、魅了されたりして、なにかがはじまると思うんです。
だから、まず、交際相手を見つけてきます。
とにかく、自分に合うひとは、どんなひとなのか、探してみます。
結婚生活で、地獄を見ることになるかも知れませんが🌀
第71話 呪われているバスへの応援コメント
まぁ、通勤中に癒やしがあるといいですよね。京都美人多そうですよね。それなのに見ないとか……これは呪いと言って良いですね(笑)
作者からの返信
なんかねー。通勤のバスは、ローカルバスって、感じなんですよねー。
ガタガタ、ガタガタ、運転は荒っぽいし、来る回数も少ないし、乗るひとも、それなりに、京都の田舎方面へ向かうひとたちなんですよねー。
これじゃあ、京都美人も、乗ってきーひんわー。
でも、バス通勤も、ずいぶん慣れました!
最初のころ、緊張して、バス酔いしてたんですが、この作品は、朝の通勤で書いてます。
ちょっとねー!連勤続きで、ストレスがたまってたんすよー笑笑
明日と、明後日は、連休です!
ほっとしてます!
いや〜、カエデさんも、今日はお疲れさまです!
ローバさまも、コメントくれたし!
やっと、スローライフっぽくなりましたね!笑笑
今日はねー。京都でまた、ゲリラ豪雨があったんすよー
普通なら、雨の勢いが弱まってから、バス停で待ってりゃいいものを、このバスがまた!来る回数の少ないバスなので、逃すと、また一時間、待たなければなりません!
そんなの嫌だから、雨のなか、バス停で待ってると、ゲリラ豪雨ですから、たとえ、五分でも、雨でぐしゃぐしゃになっちゃうんすよね!
いや〜!大変だったー!
傘持ってるからとは言え、えらいめにあったー!
靴下が、ぐしゃぐしゃに濡れたから、もう!バスのなかで、靴下脱いでやりましてねー
そんなことしてっから、京都美人が去ってっちゃうんすけどね笑笑
今日は、いまから、モスバーガーに行ってきます!
モスバーガーの自習席に座って、ちょっくら、読書でもしてこよっかな!
そうそう!もうすぐ、本契約が更新できるんですよ!
もう、仕事に入って、半年ですからね!
な〜んかね。時間のスピードが遅く感じるんですよね。最近。
まだ、半年経ってないの??ってくらい、遅く感じています。
なんでなんでしょーね!
毎日、苦労してるからかな!笑
そういうことにしておこ!笑
モスはね。ドリンクだけにしてます。
バーガーは、かさばって、食べにくい!
食事はねー。マックなんですよねー
モスは、自習用にしてます。
それに、マックでは、なんか自習できないんすよねー。落ち着かないって感じです。
モスは、なんか落ち着くんですよねー。
京都だけかも知れませんが。
ああ〜、やっと、連休だ!
連休っていいですよねー!
仕事で、あのとき、なんであのひと、あんな言い方したんだろ?って、考えることがあっても、まあ、いいや!!明日も、休みだし、明日、考えよ!!ってなるんすよね!!
いや〜、連休は素晴らしい!
ついでに、書店寄って、帰ってきたりして。
楽しいなあ。独身のうちだけだなー、こんな自由ができるの笑笑
ずっと、独身なのも嫌だけど。
なんとかなりますかねー
なんとかなりますように!!
第71話 呪われているバスへの応援コメント
以前、態度の悪い男性が乗ってきて、嫌な思いをしたって書かれたことありましたよね。
そんな時は仕事のテンション下がるし、帰りのバスだったら疲れが倍増されますよね。
今度はかわいい子が乗ってこないって、ホントについてないですねぇ😃
バスの中での出会いを期待している? いつも恋人募集中の風さん、なかなか思い通りにはいきませんね。
作者からの返信
笑笑笑笑!
ちょっと、朝からストレスたまってて、ふざけて書きました!笑
仕事が、週四回になったら、やっぱり、疲れますね!
もう、これ以上はだめだわ。
若い頃と、違うんですから。
介護補助というので、働かせてもらってますが、普通のレギュラーの介護職員さんは、もっと大変です!
ぼくも、動くようにはしてますが、介護職員さんは、急がなきゃ、利用者さんが、一人で歩けもしないのに、動こうとするし、それでも、オムツ交換に追われますし、バタバタ、バタバタしてるんです。
林さんも、実務経験があるなら、直接介護、待ってますよ!いつでも、来てください!と言われますが、ぼく!笑 あんなんすんのん嫌やわ!笑
いまの業務で十分です。
立場的には、低いまんまなんですけどね!
ほんま、嫌やわ。
長生きできひんわ。直接介護にしてもらったら。
おそらく、すぐ、辞めるでしょうね!
介護補助で、なにが悪い!
介護補助ですら、毎回、ヘトヘトになって帰ってくるんですから。
ところで、ゲリラ豪雨!!
これ!!厄介ですねえ!!
今日も、土砂降りのなか、バス停で待ってました。
これで、五回目です。
ゲリラ豪雨に襲われたの!
なんか、恨みでも、持ってんのかなー。雨のやろう。
傘持ってるけど、横殴りの雨がザーッ!って降ってきて、防ぎようがないんすよー!
靴のなかも、ビシャビシャになりますしね!
もう、今日、帰りのバスのなかで、靴下脱いでやりました!
腹立つから、帰ってきて、定食屋さんで、ハンバーグ定食、食ってやりました!
えらいこっちゃー、ゲリラ豪雨。
ま。雨も止んだようだし!いまから、モスバーガー行って来ようかな!
ああ〜!雨降ると大変だ!
今日も、お疲れさまでした!!
第68話 しあわせへの応援コメント
幸せって人それぞれで違うんですよね。
風さんにはお父さんがまだまだお元気でいてくれる、それが一番の幸せなんですね。
私もガンを患った夫が、再発や転移で大変なこともあったけれど、術後8年も生き続けていてくれることに感謝して、幸せを感じています。
夫は先月下旬に身体が弱って立ち上がりに失敗し転倒して救急車のお世話になりました。現在も入院中ですが何とか食事も摂れる(ほんの僅かですが)ようになりホッとしているところです。
風さんはお父さんを散歩に連れ出して、お姉さんに叱られたそうですが、優しい心からのことですから許してもらいましょう。
私も夫がガンだけでなく糖尿病や高血圧での治療を受けていますので、良かれと思って塩分を控えていたら、塩分の不足から食欲低下になって食欲がなく、どんどん衰弱していったと聞かされ反省しているところです。
暑いですからね、高齢の私にはお見舞いも大変です。
風さんもお仕事しながらですから大変でしょう。
お互いに熱中症に気を付けながら、お見舞い頑張りましょう!
作者からの返信
いや〜。塩分を控えなければいけないだなんて、他人事として聞いてるだけではだめだなあー。
ぼくも、高血圧症で、お薬を服用しているんですよー。
でも、そうなんですねえ。塩分を控えると、食欲低下になるんですね。かと言って、このまま、塩分を摂取するってのもいけないし、難しいなあ。
夏は、食欲が低下しますよね。
冷麺か、そうめんくらいしか、食欲がわきません!
好物の唐揚げ定食ですら、この暑いなか、食べたとしても、なんだか食後、後味が悪くなってしまうくらいです。
ぼくは、三十歳のころ、マクドナルドに務めていて、そのとき、お昼の食事が、向かいの王将だったんですよ。いや〜。若さですね。
なにも考えずに、毎日、塩分をたらふく摂取していると、三十六歳のときには、血圧の上の値が160いってまして、それでも、ええわ、思ってて、放っといたったんですよ。
三十六歳のころは、もう、デイケアに務めてたのかな?職場のとなりの、中華料理店で、毎日、ラーメンチャーハンを食べてまして、いまから考えたら、恐ろしいことをしてました!!!
血圧が、160もあるのに、毎日、ラーメンチャーハンだなんて!!!
あほやなあ、ぼくは。
母の自宅介護に、四十代は、没頭してまして、なぜか、一日、吐き気がして、理由もわからず、ゲロゲロゲロゲロ!と吐く日があるんですよ。
なんでなんやろな〜?と呑気に構えておりまして、ある日、病院で血圧を計ると、200まで上がってまして、そのとき、はじめて、あのゲロゲロの日は、血圧上昇の日だったんだ〜!って知ったんです。
あほやなあ。
その後、血圧のお薬を飲むようになると、すっかり、血圧は下がりました。こわい、こわい。
うちは、母も、父も、高血圧症だったから、遺伝もあるんでしょうね。そのうえ、三十代のころの、毎日の、ラーメンチャーハン。そら、あかんわ〜、ってなもんです。
最近、血圧が、少々、下がりまして、10mgだった、お薬が、7.5mgに、減薬できることになりました。
血圧の話。ローバさまに聞いてもらっても、こればっかりは、自業自得で、しょうがないんですが、そうだな!父の介護!
今回のエッセイ、これでしたよね!!
非言語コミュニケーションというのがあり、サッカーで、次、ボールをパスするひとが、おれだ!おれだ!と、パスしやすいところに移動して、ボールを受け取る、ということは、スポーツのなかで、よくある、非言語コミュニケーションというやつですが、音楽にも、非言語コミュニケーションはあり、この音がくれば、このことを伝えたい、という作曲家の意図があり、非言語コミュニケーションというのは、ときに、言語を使ったコミュニケーションよりも、勝るときがあります。
父があのとき、姉がぼくを責め立てていたのに、笑顔を見せてくれたのは、大丈夫やぞ!気にすんなや!という、合図であり、まさに、非言語コミュニケーションの一つです。
ことばではない、父のやさしさが伝わってきました!
父は、ことばを発せられなくなっても、まだ、父でいてくれようとしてくれるのです。
これには参った!ぼくの、勝手な行動で、父に迷惑をかけているというのに、ことばではなく、笑顔でぼくを安心させようとしてくれるのです。
子どものころから、父には、よく迷惑をかけ、父も、頭が禿げ、苦労をしているというのに、ぼくは、父になにができるのだろうか。
できるだけ、毎日を楽しんでもらい、生きよう!という気持ちでいてもらうこと。このことではないか、と思います。
仕事をはじめ、仕事のある日は、一日中、出かけているので、父の施設へは、行けないのですが、とにかく、生きていて欲しい、ただ、それだけです。
生きていてくれるだけで、ぼくたちは、勇気付けられ、ぼくたちも、がんばることができる。
高齢者というのは、もう、生きている、その時点で意味があります。
でも、そんなことは、面と向かって言えませんが、(結構、それは、ぼくたちのエゴだとも考えられますから)、とにかく、これからも、できるだけ健康で、できる限りのコミュニケーションを取りながら、過ごしていきたいと思います!!
第67話 テーマへの応援コメント
風さん、いつもいいところまで行くんだけど、そこで終わりになってしまうんですよね。
今までのお仕事も何故かいける!と思っていたのに辞めになったり、この人といいお付き合いができそう!と思っているとその方が退職したり、極め付きは恋心を伝えようと決心したのに結局言えずじまいになったりして。
その度になんて風さんはついてないんだろうと思っちゃうけど、仕方ないんだろうかねぇ??
応援が足りないのかな? でもいつでも風さんからの嬉しい報告を待っているんですよ、力なく頼り甲斐もないのにね。
**あ、カエデネコさんへの返信のところにちょっと目がとまりました。
ローバから最近コメントがなくて・・と書いてありましたが、今取り込み中?なものでね、ごめんなさい。
ヨムはなるべくスルーにならないようにしてはいるんですけどね。
作者からの返信
こと、女性に関することについては、まさに、ついてない、という人生をいままで送ってきました。笑 こんどこそ、いけそう!と思っていても、いつも、なにかが原因で、ぐしゃぐしゃになってしまうんですよね。なんでだろうなあ。運命の人って、決まっていて、林家のご先祖が、このひとは、運命の人でないと示唆しているのだろうか、などと考えています。
恋愛も、年齢的に難しくなってきましたし、相手を慎重に決めなくてはいけない。ちょっと、気になったくらいで、そこで、相手を決めちゃいけないよ、とご先祖さまたちが、止めているのではないかな?などと考えていますが、どうなんでしょうね。
でも、だからこそ、このひとは、まさに運命の人!というかたが現れた際には、ご先祖さまたちから、お許しが出て、流れも、あれよ、あれよ、とうまくいって、結ばれる、とか想像しているんですけどねえ。
なんしか!もうちょっと、慎重にならないといけないのかも知れません。もう、成り行き任せの恋愛をしている年齢でも、ありませんのでね。
ローバさまに、このコメントをいただいて、そうだ!そうだ!とばかり、母に手紙を書きました!
ついでに、祖母と、お墓で一緒に眠っているであろう、ご先祖さまにも、メッセージをおくりました。
母との手紙で、テーマを決めていると、もうエッセイでバラしちゃったので、ローバさまにも、今回のテーマをお話しすると、『自然体の自分でいる時間を増やす』です!
職場では、クソ真面目に、あいさつから、徹底して行い、どんな相手にも、敬語を使って話しています。もう少し、くだけた姿でいられないかなあ、なんて思いまして。
まあ、お金をいただいている場所でもありますし、ある程度は、守らないといけないところは、守らなくてはならないでしょう。
最近、暑いので、一昨日の雨の日に、お墓参りに行ってきました!
もう、大変でしてねー。サンダルで行ったので、良かったのですが、お墓は、雨の水溜りができていて、狭いので、その水溜りを避けては通れないところに、林家のお墓がありました。サンダルで、その水溜りのなかを入り、お参りしてきまして、すごく、大変でした。
帰りには、母とよく通った、ケーキ屋さんがありまして、がんばったご褒美として、ショートケーキをひとつ、買って帰りまして、自宅で一人、美味しく、いただきました!
その日は、その後も、父の面会に行かなくてはならなくて、また、雨のなかをサンダルで、迎いました。
雨の日に用事ができるって、大変ですねー!サンダルといっても、土砂降りですし、スボンは、ぐしゃぐしゃに濡れますし、もう、早く、家に帰りてー!ってなってました。
ここ二、三日は、涼しく過ごせましたね!
けど、外出は、すごく大変でしたよー。
通勤も、雨でしたし。
なんやったっけな。なんで、こんな話ししてたんでしたっけ。
女性の件ですか。
この前、書きました、外国国籍の技能実習生のミンさんは、まだ、会社に来ておられて、仲良くさせてもらってます。話によりますと、ミンさんは、三年は、職場に務める、と言っておられました。
ミンさんくらいかな。ぼくが、自然体でいられるの、って。他の職員さんも、やさしいことは、やさしいのですが、どうも、ぼくは緊張してしまい、自然体ではいられません。
まあね。大人になると、多かれ少なかれ、職場では、クソ真面目を装ってしまうもんです。ましてや、ぼくは、男ですからね。
へらへらなんて、笑っていられません。
でも、そのうち、そのうち、と運命の人を待ちわびているのですが、そのうちって、いつくるのでしょうね。
来年、ぼくも、とうとう、五十歳になります。四十歳には、結婚しようと思っていたのが、これですよ。
いや。でも、もし、ほんとうにご縁があるとすれば、もっと、すんなりいくと思うんですけどね。
歪な近寄り方をしているうちは、たとえ、惜しいとこまでいったとしても、だめなんでしょうね。
来るべきときして、やって来る!そう思って、も少し、でーん!と構えていることにいたします!笑笑
第70話 青春への応援コメント
いろんなところに青春は転がっているのかも(^^)それにきづいて受け取れる人が幸せを感じられると思います。私も青春アンテナを常にもっていたい。生涯現役!!ってやつですね!!
作者からの返信
いま、働いている特別養護老人ホームではね!ひとって、年を重ねれば、重ねるほど、謎が増えていくのではないか!と、利用者さんを見てて思ってしまいます!
逆に、わからないことが、年を重ねるほど、増えていくんですよ!
脳が縮小していくせいで、どんどん、わからないことが増えていきます。
悲しいことですがね。まるで、頭のなかでは、年齢が若くなっていくようです。
でも、なにもかも、わからないではない。怒り、悔しさ、苛立ち、喜びだけは、ちゃんと、残ってるんです。
年を重ねると、ハンディを背負い、その分、一生懸命に生きなくてはならなくなる。
それが、青春なんです!
ひとの世話にもなってしまいますが、そんなこと気にしてちゃ、やってらんない!
わからないことばっかり。ああ、ここは、どこなんだ?それさえも、わからなくなってくる。
これこそが、青春なんです!
そのため、時には、吠えたり、怒ったりもする。
なにか、若い頃を思い出しませんか?
ぼくらも、若い頃、多かれ少なかれ、そんな時期がありました。
老人になると、二度目の青春を生きることになるんです。
本人は気が付いてないが、それは、まさに、輝いていると言える。いや。ぼくが、見る限り、輝いている。
たとえ、それが、小さな世界であろうと、狭っくるしい場所だろうと、そのひとは、確かにそこで、輝いているんです!
とまあ、最近、そんなことを考えるようになってしまいまして、ああ。みんな、一生懸命、生きているなあ。その生きている姿だけで、周りのひとを勇気づけてるなあ、と思うようになりました。
青春アンテナ!そうですね!
青春アンテナを押し入れのなかに、しまい込んじゃいけませんよね!
いま、人生の軸は、ぼくにあるんです。子どもがいるわけではない。家族がいるわけではない。
せめて、その時期ぐらい、前を向いて、学んでいかないと、もったいないって思います。
この人生軸が、枯渇するまでは、なにかを探していかないと!
探していれば、やがて見つかると思うんです。運命の出会いが!
そして、やがて、ぼくも自分軸を失い、誰かのために生きていくことになるんでしょうね。
それが、いいことなのか、嫌なことなのかわかりませんが、たとえ、そうなったとしても、人生、生涯現役でいましょう!
そう、いまの気持ちを忘れずに!
第69話 母の命日への応援コメント
ご命日だったのですね。ご冥福をお祈りいたします。
風さんのお母さまも、きっと風さんの想いを感じていらっしゃると思います。なぜだか分かりませんが、きっととても優しい方だったんだろうなと感じます。
どうか、穏やかな週末をお過ごしくださいね!
作者からの返信
すみません。返信遅れました!
今日は、休日だったので、お墓参りには行きませんでしたが、夕方ごろ、父の散歩に行っていたのです。
やはり、父のお世話をしていると、母のことも思い出してしまいます。
つらかったこと。楽しかったこと。
つらかったことを思い出すと、ときどき、涙が出そうになり、泣いてしまうと恥ずかしいので、他のことを考えるようにしています。
お母さん、あの時、どうしてあんな表情をしたの?と。
答えも出ないので、考えても仕方ないのですが、どうしても考えてしまうんですよね。
そうですね。父も優しいですが、母も、とても、優しいひとでした。
認知症と、鬱を併発し、まわらない頭でも、いつも、ぼくの母親でいてくれようとしてました!!
父と、夕方、散歩に行ってたとき、いつもの休憩する場所では、中学生くらいの女の子が、部活動の練習か、お祖母さんと一緒にバスケのドリブルの練習をしていました。
ぼくは、スマホから、jazzをかけました。
父と一緒に、その女の子と、横にいる、お祖母さんの姿をぽーっと、眺めていました。
蝉が鳴いていました。
ときどき、通っていくバイクのけたたましい音で、音楽をかき消したのですが、蝉の声と、jazzと、バスケのドリブルのダン!ダン!ダン!と鳴っている音が、とても、風流でした!
父と良い時間を過ごせたと思います!
帰り、茜色の夕日を見ながら、ぼくは、サラ・ヴォーンの『Words Can't Describe.』をかけ、まさに、ことばを超えたなにかを感じながら、車イスを押していました。
蝉の声が、なぜか、母のお墓参りに行ったとき、記憶にないんですよね。
なんでだろう。
母が亡くなったのは、八月なのに。
お寺にあったのは、扇風機の音と、お塔婆を書いている、お上人のお母さまと、お茶だったんですよ。
蝉は鳴いてなかったのかなあ?不思議です。
こころが、とても静かでして、それまで、いつも波のような音がいつも、こころを掻き立て、焦らせていて、騒がしかったのですが、母が亡くなった途端、音も、風も。虫の声も聞こえなくなりました。
すごく、静かでした。
無情ってやつを、感じていたのかも知れません。
ときの流れに対して、無情感を感じていました。
なにもかも失くしてしまったかのように、時だけが流れていくんですよね。時も、止まっていたのかも。
コロナで、父の施設にも行けなかったし、急に、ぽつんと一人残されてしまったような。
それから、文章のカルチャースクールに通ったり、就活サークルに通ったりしている間に、また、時間は動きはじめるんですが、運命は、偶然でできているのか、必然でできているのか、その頃、よく考えていました。
母が亡くなるのは、当然、運命の必然ですし、でも、カルチャースクールを見つけたり、就活サークルをひとから紹介されるのは、偶然だったりするし、きっと、ある程度は、運命って、生まれたときから、決まってるのかも知れません。
みんな、どうがんばっても、似たり寄ったりの人生を送っていますし、人類で生きている以上は、もう、この枠は、超えられないな、と。
でも、カルチャースクールで、先生が、「手紙を書く授業」をしてくれなければ、ぼくの母が亡くなったトラウマは、ずっと消えないままだったし、母に手紙を書けたからこそ、文章を書けなくなっていたぼくは、トラウマを脱出し、また、文章が書けるようになったわけですから。
いま、栗パンさんは、失声症になった子のお話を書いていますが、ぼくの、その失声症だった友だちも、ぼくの想像を絶するような、偶然と、必然を乗り越え、また、声を取り戻せたんだと思います。
トラウマを超えるには、必然もありますが、偶然も、また必要だったんでしょう。
友だちが、どのような困難を乗り越えたか、友だちは、当たり前のように話していて、きっと、良いこともあっただろうし、悪いこともあって、それを乗り越える力が、彼女にあったから、トラウマを超えられたんだろうなあ。
トラウマを乗り越える。そこには、やはり、偶然と必然のドラマがあるわけなんですよね!
栗パンさんが、どのようなドラマを描くのか、どのようなことを考えてるのか。
毎日、あんな素晴らしい、お話を書いていて、ほんとうにすごいなあと思います!
「毎日、書く」なんて、ぼくには到底できない。
それを、栗パンさんは、やってのけてるんですから!
音に音はない 楽しませてもらってます。
いま、施設の帰りにカフェに寄って、コメント返しを書いてます。
いまから、バスに乗って、自宅へ戻ります。
もう、音に音はない 書けているころでしょうね!
自宅に帰って、今日も、ゆっくり楽しませてもらおうと思います。
第69話 母の命日への応援コメント
そうだったのですね……。お寺のお母様、お茶をふるまいながら、静かに寄り添ってくれているようで、なんだかじーんとしちゃいました……。
作者からの返信
ですよねー。
お上人さんのお母さま、すごく上品で、静かで、優しかったです。
蝉は鳴いていたのかな?
なんか、蝉の声も聞こえなかったような。ただ、お母さまと、お茶と、扇風機があり、どうやら、お母さまは、お塔婆を書かれていたようです。
ほんとうに静かでした。
こころが、沈んでいたせいでしょうか。もう、母は、この世でがんばってないんだ、と思うと、寂しくて、寂しくて、仕方なかったです🥲
塞ぎ込んだような生活になって、三ヶ月くらいは、仕事してなかったです。
それから、しばらく経つと、知り合いから、就活サークルってあるぞ、入ったらどうだ?と聞かされて、なにもしないんだったら、えーい!入ってやれ!って、そんな勢いで入りました。
そこでできた友だちがね。ぼくのエッセイを読んでくれて、友だちも、9歳の頃、母を亡くした、って言ってて、ぼくが書いた母に関わるエッセイで、よく、泣いてくれました。
あの友だちがいなかったら、いまみたいに、こんな元気になってなかったかも。
いい出会いがありました。
半年で、仕事を見つけるつもりでしたが、運営のかたが、もう少しいたらどうだ?そのほうが、こころが、元気になって、もっと、楽に就活できますよ?って言ってくださって、結局、一年、そこにお世話になりました。
友だちも、入れ替わり、立ち替わり、アウトドアの友だちができて、一緒に、海へ行ったり、バーベキューに行ったり、そんな友だちもできて、サークルがとても、いい場所になりました。
履歴書とかも、みんなで書いたりしてて、「ああー、じぶん、この学校出たんやなあ!」とか、言う会話を、サークルのひと達と交わしたりしてて、とても、いい時間を過ごせました。
一番、最初は、オムロンという一流企業の社員食堂に、就職が決まったんですが、9ヶ月で辞めてしまいました。
すごく、マネージャーのパワハラがきつかったんです。また、サークルにもどり、こんどは、カエデさんも、御存知の通り、生協さんに務めました。でも、そこも、辞めちゃって、また、サークルのお世話になりました。それで、いまの仕事です。
いまの職場は、とっても、いいところなので、最後の職場にしようと思ってます。
どうなるか、わかりませんけど。
なんか、母の命日の話が、サークルの話になっちゃいましたね。
今日の夕方は、父の施設に行ってこようと思います。
それまで、時間があるから、母さんの墓参りでも、行って来ようかなー。
この前、母に手紙を書きましたが、また、書かないといけませんね。
父にも、書いちゃおっかな。
仏壇の前には、手紙でいっぱいになりました!笑
第68話 しあわせへの応援コメント
体調、少し良くなりましたか?どうか無理せず、ちゃんと休んでくださいね。
それと、私は別に私たちが言い争ったなんて思ってませんよ〜0.0
むしろ、風さんとお話したりコメントをやりとりするの、いつもすごく楽しいです。
今回の返信も、読んでて嬉しくなっちゃいました。
伏線をコメントに書かないようにっていうアドバイスも、ちゃんと覚えました〜!
……今回はね、みんなに気づいてほしくて、わざとちょっとだけ残してみたんです(笑)でも、やはり、やっちゃダメですね!
あと、風さんが言ってくれたこと、ちゃんと全部読みましたよ。スマホのメール通知で届いたコメント、ひとつひとつじっくり読んでました。
そんなにたくさん感じてくれてたなんて、ちょっとびっくりしたけど、すごく嬉しかったです。
これからも、思ったことがあったらどんどん各話にコメントしてくださいね。
私は風さんとお話できるのが、ほんとに楽しいから。
それから、教えてもらった「子供時代の伏線」も、もっと上手く書けるように頑張ります!
今夜はどうか、ゆっくり休めますように。明日にはもう、体調がよくなっていますように。まだ水曜日だし、ここからあと数日、戦いが続くからね。
応援してるよ、がんばってね!
作者からの返信
書店寄ってましたー!
あのコメントを、帰りのバスのなかで書き終えて、帰りに書店寄りました!
もうね!帰りに書店寄るのだけが楽しみ!
これがなかったら、もう、仕事行ってない。
書店に寄って、はじめて、今日もがんばったぞー!ってなる!
行きのバスで、よく、コメント返し、書くんだけど、酔うんだよね。緊張してるからかな?
帰りのバスは、解放感に満ち溢れていて、音楽聞いたり、好きなことしてる!
えーっと!なんだったっけ?笑
伏線をバラすのやめるって。
確かにぼくは、そう思ったけど、別にいいんじゃない?バラしても。
気付いてもらえなかったら、寂しいやん?
ぼくも、よく、最初のころは、伏線に気付いてもらえなくて、あとで、解説つきで、説明をしてたよ!
そのうち、あれじゃないかな?
気付いてもらえるひとにだけ、気付いてもらえればいい、ってなるんじゃないかな?
解説するのって、ちょっと、がっくりくるやん?
あー、気付いてくれてたのかなー?って。
もう、栗パンさんも、説明するの、めんどくさくなるころじゃないかな!笑
大春とか、計算に入れてるんだ、と思ったけど、計算に入れてなかったんだね。
なんだー。💦
小説の通信講座を受けたことがあるけど、小説は、必ず単独では、事件は起こりません。あとで、なにかとつながります。って、習ったよ?
そんな書き方もあったんだねー。
あとで、どうつながるのかなー?って楽しみにしてたんだけどな。
これが、正解ってないんだろうけど、いろいろな小説があるんだよねー。
そやなー。
でも、大春は、ちょっと、期待しちゃったなー笑
音羽さんは、小春と友だちだから、清瀬くんは、大春だろーなー、って。それを、音羽さんが知ったら、笑うだろうなー、とか、そのシーン、期待しちゃった!笑
音羽さんの笑顔は、ぼくも、好きだからね!!
音羽さんに、たくさん、笑ってもらおう!
って、ちょっと、お話が変わってくるかな?笑
清瀬くんも、なんか、応援しちゃうなー。ほんと、音羽さんのために、がんばってるもんね!
あ!もうすぐ、更新の時間だ!!
今晩の、ご飯は、豚キムチなんだよ!
暑いときに熱いものを食べる!
これ、極意。
なんの??
友だちが、そう言ってただけ。
深くは、聞いてない。
楽しみにしてるからね!19:00!
ご飯食べて、待ってるね!
第68話 しあわせへの応援コメント
良かれと思ってしたもののという時はありますよね。熱中症にならなくてなによりでした。お姉さんも心配されていたんでしょうね。次の日は元気になっててよかったですね!
作者からの返信
すみません!皮膚科に行ってまして、返信遅れてしまいました!
心配するのも、怒られるのも、泣きたくなるのも、実は、しあわせなのかも知れません!
相手がいるという証拠なのですから!
なにも、相手が女性である必要はないのかも知れませんね!
あ〜、姉のチクチク攻撃には、参りました〜
反省しているところに、車に乗ってる間中、チクチク、ネチネチ、父のことを責めてくるのですから。
ほんと、姉さんと一緒にいると、女性がちょっと、嫌いになります。
男でも、ネチネチなひとはいるかも知れませんが、姉さんを見てると、これが女性なの??と思ってしまいます。
父のやさしさには、泣きたいくらいです。ことばにならずとも、笑って、「気にすんなや」と許してくれるのですから。
自分の体調を崩すかも、ってときに、あんなに笑って、許してくれるのは、父しかいません!
父は、ほんとうに、やさしいひとです。
ぼくが父の立場だったら、笑って許してやるという余裕も、持てないかも。
年老いても、いまだ、父親でいてくれようとするのは、とても、有り難いです!
父は、昔っから、ぼくを励ますのがうまいひとでした。
ぼくが、まだ、20代のころ、仕事がしんどいわー、お父さん!とボヤけば、「若さと、バカさで乗り越えろや!」とパワーのあることばで、励ましてくれました!
若いっていうのは、バカってことですからねー!そのバカさをうまく、使えという父の力強いメッセージ!いつも、元気が出てました!
倒れてからは、言語障害で、ことばを発せなくなったのですが、笑いだけは、忘れないひとでした!
いつも、空気を読んで、ははははは!と笑ってくれるんです。
空気を読むのが天才的でした!
最初に行った、父の介護施設では、いつも、職員さんから、親しまれていました。
父は、いつも、にこにこしていて、冗談を言うと、必ずウケてくれました。
いまの、特別養護老人ホームに入るころ、コロナが発生し、五年くらい、ぼくたちは、父と会ってません。
その間、父は、どんどん、やせ衰えていき、笑わなくなりました。
五年経って、ようやく、コロナ騒動が収まってきたころ、ぼくと姉は、どうしよー、とにかく、できるだけのことはしてあげよー、と父の施設に毎日、顔を出しました。
すると、少しずつ、笑顔が増えていきました!
笑う点は、少し変わりましたが、よく、笑う父に戻ってくれました。
施設のひとも、父が笑うと、つられて笑ってくれます!
いや〜。このような、いい人間は、長生きして欲しいです。
姉は、ぼくよりも、もっと、父の介護に熱心です。
だから、あんなに怒るんでしょうね。
父には、ぼくの予想を遥かに超えるくらい、長生きしてもらいたいです!!
第67話 テーマへの応援コメント
風さん、頑張れ!こんなにあたたかいお手紙を書いて、なんかさすが風さんの感じですね。
テーマを決めずに、その日の気分で書くのもすごく素敵だと思います。
もちろん、テーマが決まっていて「何を書こうか」がはっきりしているのも、書きやすくていいですよね。
でも私の場合は、「この手紙を書くときの気持ち」が一番大事かなって思ってます。
楽しい気持ちなら、そのまま覚えても良いし、悲しいときは、書いてしまえば少し楽になって、あとは忘れてしまっても大事。
どうぞ素敵な週末をお過ごしくださいね!
作者からの返信
すみません!返信、遅れました!
いま、帰ってきたんです。
人手が、いま足りなくて、猫の手も借りたいようすです!
あ〜、疲れた〜
なんて、言ってる場合じゃない!
コメント返さないと!
テーマですか!
テーマは、これでも、毎回、決めてるんですよ!笑笑
ただ、思い付きで決めるテーマだったりします。
ぱっ!と決めて、ぱっ!と書く!
長期戦に持ち込まない!
それが、テーマがないように見えるんですかね。
こんなんでも、頭のなかでは、ある方向に向かってます!!
って、どうかなあ。
このコメントには、テーマなんて、考えていませんけどね。
昔はねー。プロットなしで書いてたんです。
でも、それじゃあ、限界があることを悟り、いま、プロットの必要性を感じてる段階です。
栗パンさんは、毎回、いろんなお話を書いていますが、ちゃんと、テーマを決めて、コツコツと書いてそうに見えます。
コツコツかあ。
コツコツできないんすよねー。ぼく。
だから、伸びないんですよねー。
結局、コツコツやってるひとが、勝つんですよねー。
そんな、成り上がりみたいな、魔法のお話は、小説のなかでしか、存在しないんですよねー!
徒然草にもあるように、徒然なるままに!エッセイって、思い付きで、書けるから好きです!
でもね。徒然なるままに書いて、おもしろいのが書けるなんて、滅多にありません。
書く前に、ちゃんと、今日はなにを書こうか!ってことくらいは、ぼくだって、決めてます!
思い付きや、ひらめきに頼ろうとしてます。
それが、甘いんでしょうね。
だから、最近、小説、書けないんだな〜。
ちゃんと、イチから構想を練って、オチはどうするか、考えて、悩んで……、あーあーあー、めんどくせー!!!!
だから、小説書くのって、肩肘張っちゃうんだ。肩肘張ってると、肩凝ってくるんだ!
そのうち、お腹の調子も悪くなってくるんだ!!
なーんて。言ってるうちは、まだまだ、小説書けませんね。
ちゃんと、コツコツはじめないと!
いつはじめる?
いつにする?
いつか、はじめようと思いまーす!
第67話 テーマへの応援コメント
お手紙書くの、あたたかい。林風さんがあたたかい。。
(なぜか→)お母様の気持ちになってとても嬉しい気持ちです。
手紙って自分の中も整ったりしますよね。
職場の先輩、林風さんが人間関係を構築してくれてるのが実はとても嬉しくて、でもここで「辞める」って言ったら 辞める人としてしか見て貰えなくなると思って言い出せなくて、最後はタイミング見出せなくていなくなったとか・・
↑想像が過ぎますが・・。
何にせよ、言えずに去った事を後悔している気がする。
そして、「テーマ」を決めるってすごくいいですね。
自分も今日テーマ決めてみようかな(^^♪
作者からの返信
晴久さん!いつも、すみません、温かいコメントもらって。
その割に、ぼく、晴久さんの作品、ぜんぜん、読んでません。
いつも、近況ノートに、いいね!を渡すだけで。
すみません。ぼくも、晴久さんの作品を拝読します!
辞めた先輩は、どうしたものか。ぼくに言ったって、ことばに詰まるぼくを見たくなかったのか。あまり、みんなを、寂しい気分させたくなかったのか。晴久さんの言うように、タイミングを逃してしまったのか。
なにか、先輩にも、思いがあったんでしょうね!
最後の日、先輩がはじめて教えてくれた、シーツ交換を、退院してくる利用者さんの部屋に気をきかして、なにも言われずにやっておいたんです。
「先輩!シーツ交換!やっておきました!」
って言ったら、先輩、寂しそうに、コクッとうなずくだけだったんです。
あれ?どうしたのかなー?先輩らしくもない、と思ってた、次の日から、来なくなりました。
去る者として、きれいに去りたかったんでしょうかね。
ぼくにしてみれば、寂しいことでした。
また、こんどは新しいひとが入ってきて、ぼくも、なにかを教えることとなるんでしょう。
先輩のように、優しく、厳しく、接せられるか心配です。
昨日、母に手紙を書きました。
先輩が辞めてったこと。会社をズル休みしたこと。辛いこと、悲しいことを書きました。
テーマは、
自然な人間関係を築くこと
にしました。
人間関係を育む、にはまだ、早いと思ったんです。
まず、築いていかないと!
まだまだ、仲良くなれてないひとも、なかには、いますからね。
みんなと仲良くなるのは、当然、無理だと思います。
けど、できる限りのことは、やっていこうと思います。
すみません。いま、会社の行きのバスで、これを書いてます。
バスがゆらゆら、ゆれて、酔ってきそうです。
晴久さんには、ギフトをもらったり、♡もらったり、コメントもらったりで、お世話になっていますね!
ぼくも、いつか、返したいと思います!!
第67話 テーマへの応援コメント
仕事場で自然な人間関係ってけっこう難しいのかもしれない……と勤めていて、思いますね(-_-;)
でもお世話になっていた人に急に辞められるとなんか寂しいですね。ありがとうもお世話になりましたも言えないなんて……。
作者からの返信
そうなんです。
一言、ぼくにも、言ってくれたら良かったのに、と思いました。
理由を説明すると長くなると考えられたんでしょうか。
もう、介護できない体になってしまったなんて、先輩にも、傷でしたでしょうしね。
でも、今日で、わたし、辞めるのよ。と、そのことさえ、言ってくだされば、お世話になりました!の一言くらい、言えたのに。
寂しいです。
仲間だと思われてなかったのかな?と思うと。
いろいろ、お仕事を教わりました。
もっと、学ぶことは、たくさんあったはずです。
最後の日に、はじめて教わった、シーツ交換を、自分から、やっときました!と報告すると、寂しそうに、うなずいてくれたんです。
あれ?なんで、そんなに、寂しそうにうなずくのかな〜?と思ってたら、そういうことだったのか、と次に行ったとき、わかりました!
先輩も、あの職場を去ることが、寂しかったのかな〜?と思いました。
でも、もうちょっと、なにかの形で、退職する、ってわかってたらな〜。
寂しいな〜。
他のひとは、優しいんですけどね。
あんなに、親切に仕事を教えてくれるひといなかったな〜、と思います。
あ!明日も、仕事だ!
夜更かししてちゃ、また、遅刻だ!
そろそろ、寝ますね。
眠くなってきた。
こんど、また、職場の話、聞いてください!
最近、ローバさま、コメントくれないんです。
しょうがないから、ローバの充実で、報告しています。
よろこんで、聞いてはくれるんですが。
疲れてきた。
そろそろ、ねます。
おやすみなさ〜い
第66話 世のなかは、金曜日への応援コメント
いやいや、ズル休みじゃないですよ。体調悪い時は言ってくれたほうが……無理して行き、感染症が流行ることのほうが大変ですもの(-_-;)
今は週休2日ですが、昔は日曜日しかなかったから、大変だったろうなぁと思う反面、週休3日にならないかなぁと思ってます(笑)人ってそういうものなんだろうなって思います。
作者からの返信
いいえ、いいえ!笑
もともと、熱なんて、なかったんです。咳も出ないし。
嘘ついて、休みました。
ズル休みです。
兄に、まあ、自分のことやから、最後は自分で決めろ!って、説教されちゃいました。
ズル休みしたことが、兄にバレたんです。
反省。
明日は、ちゃんと行こうと思ってます。
いや〜。やっぱり、性格が真面目だから、ズル休みすると、罪悪感がわくんですね。
お金も、もらえませんしね。
いいことなんて、ありません。
今日は、爆睡してて、父の施設に行くの、忘れてました。
ああ〜。今日、なにもしてないや〜。
あほな一日を過ごしてしまった〜
充電と言えば、いい言い訳になりますけどね。
やっぱり、昨日は、ズル休みです。
なかなか。
でも、ほんとはね。
昨日は、朝のバスに乗り遅れた、という理由があるんです。
それなら、遅刻して行けば良かったんですが、もう、一個崩れちゃうと、ぜんぶ、やる気なくしちゃったんです。
甘ったれですね。
一時間に一本のバス。
一本、逃すと一時間、遅刻です。
理由を話せば、納得してもらえたでしょうか。
そこまで、考えられなかった。
もう、一時間も遅刻しちゃったら、アウトだ!とか思ったんです。
今度から、理由、話そ。
ええ経験になったわ。
てもなあ。理由がなあ。朝寝坊して、バスを逃したじゃなー。
なんか、いい理由ないかな。
こういうときのために、なにか考えておかないといけませんね!
ガスを消し忘れてきて、一本、逃しました、とかどうでしょうか。
忘れ物取りに行ってたら、バスを逃しました、とか。
なんかないかな〜。
こんど、友だちと相談しよ。
第65話 独身生活への応援コメント
まあ、365日、健康的な生活は無理なので、ほどほどでいきましょう(^^♪昨日、健康的、経済的にお昼は作ろうと思ったのに、ついマックポテト食べたくなり、買いに走っちゃって、ハンバーガーを足してお昼にしちゃいました。暑いとどうしても楽したくなっちゃう……。
作者からの返信
へぇ〜😄 そういうことってあるんや〜。
もう、みんなは、きっちりしてると思ってました。
そら、ぼくも、不健康したなるわ〜。
マックも高いっすよね!セットで、700円は、確実に飛んできますよね!
ネットに、マックばかり食べてると、免疫力が下がって、風邪とかひきやすくなる、って書いてあって、あんなけお金かかるのに、そんななんの??と遺憾を覚えたことがあります。
だって、友だちと、ご飯を食べるとなれば、マックになりますんで。
一週間に一度、その友だちと、晩ご飯を一緒に食べることにしてるんですよ。今日、日曜日だから、そろそろ、LINEを入れて、会いに行くんじゃないかな〜。
まあ、京都のマックも、晩ご飯時は混んでますので、この前は、列がいっこうにすすまなく、「やっぱり、普通におそばを食べとこ!」と、途中で列をぬけ、スーパーへ買い物に行きました!
あれは、腹が立ちました。30分くらい、待ってるのにいっこうに、列が前へすすまないんですから。
というような生活を送っています。
休みの日は、父の施設へ向かい、それ以外は、仕事です。
まあ。生活してるとね。いずれは、なにもかも、ルーティンとなっていくんでしょうけどね。
なにか、時折、ルーティンから、はずれたくなりますね。
それで、ばーっ!てお金を使ってしまったり。
秋は、その友たちと、海に行こう!と言ってるんですが、交通費だけで、往復二万円かかるので、どうなることやら。
車を持っていたころは、なにも気にせず、若狭の海とか行ってたんですが、とうとう、車も、廃車してしまいました。
いまは、足がありません。
実は、いままで、寝てまして笑、今日は、夜に父の施設へ向かう予定です。
いまから、友だち誘って、ご飯食べてきます。
あ〜、腹減った〜
なに食べよ。
行ってきます!!
第64話 ハスキーボイスへの応援コメント
林風さん、お疲れ様でした……!
普段まわりにいないタイプのキャラから、突然理不尽イベントを仕掛けられる異世界に召喚されたみたいでしたね。。
↑長い。
なのに運よく「3駅でイベント終了」、短かったのがなによりです。
嫌な人のことは、どうか林風さんの素敵な日常に持ち込まず、心穏やかに過ごせますように。
作者からの返信
そんなんです!
三駅で終了だったから、良かったものの、いつも通勤で乗る、一時間のバスなら、もう、無理ゲーでしたよー。
そうですねー。ゲームという仮想空間の出来事だと思えば、少しは気が楽だったんでしょうか。
現実だと、生き地獄でしたねー。
介護系の仕事に通ってるんですが、利用者さんにも、いろいろなタイプのひとがいます。
最初、キツい当たりで、嫌だなー、このひと、と思ってても、ある日、どういう風の吹き回しか、急にやさしくなったり。
ほんと。あれ?と思います。いやはや。人間関係というのは、どういう風になるのか、読めないところがありますので、世の中、まっこと、難しいものですね!
ひとというのは、長いこと、付き合わないと、そのひとの弱みや、強みもわからないので、最近のネットなど、一瞬、すれ違うひととの関係も、これまた、難しいです。そのひとの情報がなにも入ってきません。ましてや、バスや、電車など、これは現実ですから、一瞬の付き合いでは、そのひとのことは、なにもわからないままです。
だから、言いたい放題です。
これは、ネットでの関係と似てるかも知れませんが、違うのは、ネットは、文字だけの付き合いなので、そこに空気は、存在せず、あるのは、成り行き任せのところでしょうか。
バスなどの現実の空間は、空気があるので、空気を支配した者が勝ちとなりますね!
日本は、空気の国です!とは、昔から、ささやかれてるもの。
空気をどのように、読み取るか、いや、操るかで、そのときの勝負は決まるでしょう!
今回は、この女性に(ほんとは、おばはんなんて、汚いことばを使ってはいけない)に子ども、(いや、孫かな?)がいたから、二対一で、向こうが有利だったんです。
一対一だったら、勝敗は、どのように動いてたのか、わかりません。
ただ、一人言を言わしておいて、ぼくは、無視してたら、良かったんですから。
子どもがいて、そんな無邪気な子に敵意の眼差しを向けられた、ってことが、敗因となりました。
あれさえなかったら、無視です。
あんなひと、一人、勝手に怒っておけばいいんです。
こっちは、少し、ぶつかって、ちゃんと謝ったんですから。
子どもを使うとは、卑怯な。
あんな、しょーもないおばちゃん、一人じゃ、なにもできなかったでしょう。
いや〜。あの、子どもの眼差しは、凶器でしたよー。
違うんだよ。あのね。
って、言い訳もできない。
純粋に、あの、しょーもない女の味方です。参りました。
まあね。ぼくたちに、ああいうことすると、書かれるんですよねー。
ぼくたちは、ペン(ネット)という武器を持ってますからね!
わかってないよなー。
結構、書いたことにより、すっきりしました!晴久さんのような、読んでくださるかたも、いらっしゃいますしね!
読者は、味方ですねー!有り難いです!
カクヨムで、いいひとに出会えて良かったです!
結局、自分に味方が、どれだけいるかってことなんですよね!
コメント!ありがとうございました!!
第64話 ハスキーボイスへの応援コメント
なかなか大変な人に出会ってしまったものですね。子どもにあまりそういうところ見せてると、子どもも被害妄想の差別的な人になりそう(-_-;)
暑いし、甘いアイスでも食べていやーな出来事忘れてしまいましょう(^^)
作者からの返信
はい😭
烏龍ミルクティーというのが、新しいカフェでできたので、飲んできました。
ちょっと、回復です!
いまは、家に帰ってきて、扇風機にあたってますので、OKです!
あ〜、でも、おばさんは、どうでも良かったのですが、純粋な子どもから、あんな目で見られると、さすがにへこんでしまいました。
いるんですねー。痛がり屋さん。
いろいろ、文句つけてくるひと。
おばちゃんだったから、良かったものの、もっと恐〜いひととか、いるのかな〜?とか、いろいろ、考えてしまいました。
ちょっと、恐いひとなら、「なにぶつかってんねーん!!!」て、バスのなかで、怒鳴られますもんね。
バスも、危険だな〜。
せっかく、明日は、仕事やる気満々だったのに、いまとなっては、あ〜、明日、仕事か〜、って、テンションが低くなってます。
思い出したら、つらなってきた。
まあ。こういうとき、書けるのは、強みですねー。さっきのこと、作品にぶつけてやれ!と思って、書いたら、もう、回復です!笑
おばはん、という汚いことばも、使いましたしね!
あれはあれで、この先、ちゃんとやってくんでしょうか。
ぼくが心配しても、仕方ないけど。
ああいうタイプのひとは、ぼくの私生活には、存在しないタイプですねー。
ときどき、母に連れて行ってもらった、飲み屋のおばちゃんが、ああいうタイプのひとでしたが。
なんか。飲み屋でも、経営してるんじゃないでしょうかね。
そういう気質のひとです。
ハスキーボイス。
カラオケとか、うまそう。
第14話 鍋への応援コメント
奥さんが寝た時点で帰るの出遅れた感があります。
早いと言われるくらいでお帰りになった方がよろしいかと思われます。
作者からの返信
そうなんすよ。書いてて、ぼくも思ったんですが、奥さんが、寝に行くというのは、奥さんも、ぼくに飽きてきたということかな、と思います。
最初は、まあ、よく来てくれて、ありがとう!とニコニコしてくださる、奥さんと、兄ですが、そのうち、だんだん、ぼくに飽きてくるようです笑
まあ、ぼくも、テレビを見ながら、運ばれてくる、ごはんを食べるばかりで、大して、おもろい話をするわけでもありませんしね。
そんなひと、だんだん、飽きてくるんでしょう。
おまけに、小説なんか読み出したら、一言も、しゃべらなくなりますしね。はっきり言って、早よ帰ってほしくなる気持ちもわかります。
奥さんはそれで、もう寝るわー、と京都特有の、裏を示しているのかも知れません。
でも、帰っても、一人の家。ぼくも、できるだけ、長居したいというのが本音です。
おまけに、小説も、おもろい展開を迎えはじめ、居心地のいい兄のマンション。できれば、ここにいたい、と思うもんです。
まあ、なんどか、これからは、もう食ったら帰れよ、と兄に釘を刺されたこともありましたし、ぼくも、気を使って、本なんか読まず、食べたら、さっさと帰るときもありました。
すると、なんや!おまえ、食ったら、さっさと帰んのか!と言われましたが、兄が言ってたとおりにしなければ、と思い、あまりなにも考えずに、さっさと帰ってたときもありました。
すると、やはり、それじゃまずいと、兄にLINEを送ってこられ、うーん。お鍋は、確かに美味しいんやけどなー。晩ご飯代も、うくしなあ。と、兄に誘われれば、ほいほい、行ってしまいます。
でもね。ぼくも、食べてしまえば、もうええわ。というのが、実は、実は、もう一つの本音なんです。
三人でテレビを笑いながら見てるのもいいですが、最近では、そろそろ、気まずくなってきたなー、居づらくなってきたなー、っていうのが、兄も、空気として、サインで送ってくれるようになってきました。
兄夫婦も、最近では、食ったら、もうええぞ、という風潮のようです。
なので、最近は、うまいこと、食ったら、すぐ帰るというスタンスで良さそうです。兄に、後で、「今日は、ありがとう!」と送っておけば、それで良くなってきました!
やはり、感謝の気持ちですね!
それを後で、どう表現するかによって、兄の機嫌が変わるということが、わかってきました。
それに気付くまでが、長かった。
まあ、いろいろな形があるんでしょうが、最近は、これでOKです!笑笑
第10話 五十歳への応援コメント
どうしてブロックされたか心当たりはないのですか?
作者からの返信
そうですよねー。
まあ、相手の都合も考えずに送ってばっかりいたというところでしょうか。
言われてたんですよ。それ以前から、おまえ、送り過ぎ、って。それでも、楽しい返して欲しいという理由だけで、送り続けてました。
しょっちゅう、会いもしてたんでね。許してくれるだろうとは思ってたんですが、向こうが就職して、忙しくなったら、とうとう、ブロックされてしまいまして。
それから、一度会って、遊びにも行ったんです。
ぼくは、ブロック解除してーな、としきりに言ってたんですが、もう、LINEは、ダルいねん、とそればっかりです。
一緒に楽しく遊んで、仲直りしたはずなのに、LINEだけは、ブロックとなると、こちらも腹が立つでしょう。
もう送るのをやめました。
まお、あのひとは、あのひとで、楽しくやってるんじゃないでしょうかね。
ぼくは、家族いないですけど、あのひとは、家族がいますからね。
仕事と家庭が守れていれば、それでいいんでしょう。
それまでは、なんで、ブロック解かへんねん、て時々、無性にムカーッとくるときもありましたが、最近では、そのムカーッもこなくなりました。
編集済
第63話 沈んで欲しくない太陽への応援コメント
心弾むような、足も浮いちゃうくらい嬉しかったのですね。進展あったら……と思いますよね。でもなかなか現実ってタイミング難しかったり、うまく話せなかったり。それが恋愛ですものね。ほんとに恋愛に関しては運もあるなぁって思います(^^)こんな良きうれしい出会いがまたありますように!
作者からの返信
お話のなかのかたは、結婚されているかただ、と聞いて、ぼくは、即、身を引きました。
結婚されているかたって、魅力的ですよね〜。物腰が柔らかいというか、男がどういう生き物かわかってらっしゃるというか。
そういうところに、惹かれてしまいます。
まあ、ぼくは、真面目人間なので、そのようなかたと危ない橋を渡る気など、さらさらないのですが、シングルマザーでいらっしゃるかたなどは、本当に、魅力的です。幾度となく、そういうかたに、恋心を抱いたことがあります。
片想いで終わってしまいますが。
就活サークルは、入れ替わりが激しいので、出会いの宝庫でした!
もう、就職してしまえば、みんな、長く続けるので、出会いも限られて来ますが、あのサークルだけは、もう!女性との出会いが、いくらでもありました!
皮肉なもんですね。
仕事してないころのほうが、出会いの数が多いんですから。
一度、そこで、出会った女性に夢中に惚れて、惚れまくったひとがいまして、最後は、結局フラれてしまい、『公園』という小説のなかで、妄想することで、解決しようと試みたことがあります。
そのかたとは、純愛を貫き通したかったので、『公園』は、本当に、学生のころを思い出し、そのひとと、学生の頃、出会ってたら、こんな感じだっただろうなあ、と妄想して書きました。
人気もぜんぜん、ありませんでしたが笑
『置き手紙』という作品があります。最後にそのかたに、カクヨムのアカウントを書いた紙を渡し、読んでくれたのか、読んでくれてないのかわからないですが、そのかたが、もし読んでくれたなら!という希望を込めて、『置き手紙』には、そのひとへの、想いの丈をぶつけさせてもらいました。
なので、あの作品だけ、少し、みなさん、意味のわからないところもあっただろうと思います。
もともと、不純な動機ではありますが、介護系の仕事を目指していたのは、そのひとに、介護福祉士の資格を取ります!と宣言したからです。
そのひとは、精神保健福祉士の資格を目指されていまして、ぼくは、介護士になります!と宣言してしまいました笑
なんだかんだ言いながら、生協さんの仕事を選んでしまい、もう、そのひととの約束は、果たせないなあ、とか考えていましたが、いま、また、介護系の仕事に就いたので、約束を果たせそうだな!と、少し、ほくそ笑んでいます!
再会のときは、ぼく、資格取りましたよ!と胸張って、笑い合いたいものですね!
なんてことを考えながら、いまのところ暮らしています。
結婚。いつになることやら。
第63話 沈んで欲しくない太陽への応援コメント
就活サークルに通ってた時に書いたものです、とありますが、思い出だけで終わっちゃったのかな?
それとも今も連絡しようと思えばできるのかな?
ステキな人だったみたいだから、そのままフェードアウトしてしまったとしたら残念無念!ですよね。
風さんはいつも彼女がいたらいいなって言ってますから、ステキな思い出で終わっちゃったのかも、と想像してますが、、?
作者からの返信
返信遅れました!すみません!
兄からも、姉からも、ドライブに誘われたんです。
ローバさまの考えてる通りです!😭ピッタシカンカンです!
結婚されてたんですよ。あのかた。
最近は、結婚しててもいいので、と付き合うひともいるそうですが、ぼくは、身を引いてしまいます。
結婚してるひとって、やっぱり、魅力的ですよね。旦那さんがいるので、男性の扱いに慣れてるのかな?
特に、シングルマザーのかたなど、ぼくは、いちころです。
痛手を受けているせいか、そこがまた、魅力的で!
まあ、そのかたは、ちゃんと、旦那さんがいらっしゃいました。
ぼくには、手の出せないかたでした。
いや〜、でもね。それ以降に、もっと、魅力的な女性と出会いましてね!
めちゃくちゃ、惚れちゃいました!笑
物静かで、理知的で、頭脳明晰で!
完全にイカれちゃいました!
小説で、妄想したっていう女性のことです!
普通は、小説家を標榜している者ならば、小説にするんでしょうけどね。そのひとのお話も、小説にするのは、ちょっと、そのかたに失礼なような気がしまして。
母と同じです。母のことも、小説にはいたしません。エッセイにはしますが。
達観することが、許されるのかどうかで、迷ってしまうんです。
迷いのなかでも、小説にするかたは、するんでしょうけど、そのような書き方は、ぼくはできませんので。
結局、ぼくは、短編小説しか書けないんでしょうね。
連載小説も、途中で挫折してしまっては、カッコ悪いですし。
みなさん、第184話だとか、書いていらっしゃいますが、よ〜く、そんなことできるなあ、といま、勉強中です!
というよりも、最近、いいことがありまして。近くの書店がリニューアルオープンしたんです。
今日も、朝から、行ってました!笑
いや〜、一年くらい、工事してましてね。パワーアップして、戻ってきました!
もう、そこに、入り浸りです!笑
なにやってんねん!って感じでしょう?
もう、うれしくて、うれしくて!
あ、そうそう、恋愛。
結婚するには、恋愛しなければいけませんよね。
結婚と、恋愛は違う、という話をよく聞きますが、やっぱり、結婚したいなら、恋愛しないと!
う〜ん。難しい問題だ〜〜〜
第62話 ハムへの応援コメント
ハムパーティーですね。お姉さんには内緒で(笑)
鳩さん可愛いですよね。京都は多いイメージです。私、小学校のとき、京都のお寺で餌を鳩にあげてて、調子にのった鳩が肩にのってきて、絶叫しました。遠くだと可愛いのに、鳩、近くでみたら怖かった……。
作者からの返信
あ〜〜、しんど。
めっちゃ暑いっすね🥵
カエデさんとこ、どうですか?
訳あって、土日祝の通勤は、徒歩20分、歩かんなんのです。
行きのバスは、作業してると、酔ってくるので、帰りのバスで返信してます。
返信遅れまして、すみません。
ハムパーティーは、やり過ぎでした!
大人にもなって、あほか、って感じでしょ?
小さい頃、よく、友だちと、パン屋さんに行って、「鳩にやる、パンの耳ください」と言いに行っては、よく、もらってました。
あの頃のことを思い出したんすよ。
小学生の頃だったっけな。
友だちと、よく、鳩にパン耳をやって、遊んでました。
鳩を集めるだけ集めて、めっちゃ、おもろかったです。
いや〜、でも、中学生になると、まったく、そんなこともしなくなりましたね笑
いや〜、それにしても、カエデさんが、京都に来たとき、それをやってただなんて笑笑
鳩が肩に乗ってきたんですね?笑笑
そんな鳩もいるんや笑笑
ちょっと、その鳩は、調子に乗りすぎですね!
鳩といえば、最近、近寄っただけで、逃げてくのに。
最近の公園は、鳩に餌をやるの禁止なんすよ。
いつの間にか、鳩も、人間離れしていきましてね。
まあ、広い公園に行くと、そんなことも、許されるんですが、そういうところの鳩は、向こうから、人間に寄って来るから、ちょっと奇妙です。
その肩に乗ってきた鳩も、人間が餌ばかり与えるので、人間慣れしてるんでしょうね!
あ〜、なんで、帰りのバスは、作業してても酔わないのに、行きのバスは、作業すると酔うんでしょう。
行きは、緊張してるから、バスの揺れに抵抗してしまうんですかね。
帰りのバスは、解放感でいっぱいです!
「移動時間」という回で、もう、バスに乗ってる間は、なにもしない!と書きましたが、実は、ゆるゆるです。
帰りのバスでは、音楽聞いたりしています!
最近、近所に書店ができまして!
帰りに寄ってくつもりです!
ああ〜!ここまで書いてたら、家路に着いてきました!
あっちゅー間ですね!!
今日の晩ご飯は、肉うどんです!🥰
昨日、肉を冷凍しておきました!
おっと!もう、ここまで来たか!あと一駅で、降りる駅です!
今日も、お付き合い、ありがとうございました!
次の駅で降りて、書店に行ってきます!!
編集済
第62話 ハムへの応援コメント
英検準二級!頑張ってください!
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やさしい風さんだね!
鳩たちが寄ってくるのも、風さんがやさしいからなんだよ〜
素敵な週末をお過ごしくださいね!🕊️
作者からの返信
はい!!がんばります!!!!
人間慣れした鳩でしたよ〜
相当、餌をもらってるんでしょうね!
近寄っても、全然、逃げないんすよ。
けど、ハムは、やり過ぎでした。
パンの耳とか、食べないものなら、あげても良かったっすけど、ハムは、食べられますからね。
そら、姉さんも、怒るわ笑笑
めちゃくちゃ、暑いっすね!
父の施設へ行くのも、一苦労です。
10分、バス待つのが、一時間くらいに感じられます。
17時ごろに、散歩に行ったから、さすがに、日陰も多かったっす。
川べりなんていくと、小さい子が遊んでましてね。なにしてたんだろう。あのくらいの子は、どんな遊びでも、楽しんでますよね!
父と、ぽーっと、眺めてて、飽きないんです。
そのうち、ぼくが、スマホを取り出して、ボブ・マーリーっていうレゲエの音楽をかけだしました。
夏にレゲエは、ぴったりだ!
父と、楽しいひとときを過ごせました!
川のせせらぎを聞いてると、トイレをぼくが、もよおしてきまして、コンビニの、狭いトイレのなかに、父を連れ込みました。
父をそこらへんには、放っとけないんすよ。
車イスに座ったまんま、誰かが、持ってかないか、心配でねー。
帰りに大垣書店へ寄りました!
英検準二級を、27歳の頃、受けまして、落ちて、そのままなんですよ。リベンジにいまさらですが、受け直そうと思いまして。
まあ、文法書を眺めていると、父が、つーやんらいなあ。と、意味不明のことばを放ち出しまして(父は、失語症です)、もう、帰りたい、ってことかなあ、と思って、施設へ帰りました。
父との散歩が、一番、楽しいですね!
父といると、落ち着くんです。
父がいなくなったら、どーしよ??なんて、考えたりもしますが、いまのうち、父との時間!大切にしたいと思います!!
第61話 父のさんぽ 夏への応援コメント
介護はその人からのプレゼント。いい言葉だと思います。
少しばかりですが介護を経験した身から言わせてもらえば、本当にそうだなと思えます。
けれど心からそう思えるのは、介護から離れて落ち着いた頃、ゆっくり介護していた時間を振り返ってみることが出来てからのことでした。
おそらく介護で大変な思いをされている人には、その最中にそう思うゆとりはないことでしょう。
そしてプレゼントだなんてとんでもない!などと思う人もきっといることでしょう。
この言葉は自分が介護に満足できたかどうか、自分自身へ問いかける言葉だと私には思えます。
やってみて初めて分かること。介護の経験があってこそ分かったことがあり、そのお陰で得るものがあったと感謝できている私です。
でも、風さんのお父さんへの心使いをみていると、私の介護なんてまだまだ微力だと反省しきりです。
風さんは偉い❗️本当にそう思い尊敬しています‼️
作者からの返信
そうですよねえー。介護の最中は、辛くて、そのひとからのプレゼントなんて、思えませんよねえー。ほんとうに、その通りだと思います!
母の介護の最中、辛くて、逃げ出すことばかり考えていました。
悲劇の渦中にいるひとは、みな、しあわせなんて、目を向けられませんよね!そんな、余裕があったら、それは、悲劇と呼べるかどうか。悲劇が過ぎ去ってから、ふと、幸福がやってくるもんなんですよね!
なんだったっけ。ローバさまのエッセイでありましたよね!
最後はみな、平らな道にいる、でしたっけ。ぜんぜん、違うなあ。平らなところにいる、というところだけ、覚えています。
悲劇の渦中に、最後は、平らな道にいるだなんて思えるのは、強いひとだなー、って思います。
でも、本当の悲劇というのは、そんなことも想像できず、周りを見ることもできなくなって、その先のことなんて、見失ってしまった出来事の最中にあるひとは、本当の悲劇と呼ぶんでしょうね。そうなってしまうと、もう、一人では、どうしようもない。宛てもなく、道をさまよっている状態。いやはや。世の中、そんな不幸があってたまるか、というものですが、もう、明日のことも考えられない、という状態が、ぼくの自宅介護でした。
ちょっと、大げさかな?とも思いますが、実際、その最中のことを考えてみると、ぼくは……というか、母が、その状態でして、どうやったら、母を救えるのか、毎日、考えていました。
母も、しあわせになって、ついでに、ぼくも、しあわせになる方法。いつも、ひとから、母は、ぼくを一人占めできていいじゃありませんか、と言われていましたが、肝心のぼくが、しあわせを感じられない状態で。
この状態の終わりがくるのは、母とお別れしたときだ!いや、母とお別れするということは、母の死しかあり得ない。そんな、母の死が、この状態の終わりだなんて、母の死を望んでいるのと同じではないか!そんなこと、許されない!という、ジレンマというか、矛盾したしあわせというものを望む自分に絶望していました。
そういうことなんです。ぽくのメランコリックな毎日は、一体、なにを求めているのか。決して、望んではいけないものを、望もうとしていたところに、問題があるんです。
そんな毎日が続いて、ただ、結局、母が状態を悪くし、病院に入ることになりました。
解放されたとは、思ってはいけない。自分を責めました。
でも、コロナの真っ最中。病院へ面会することも許されない。宙ぶらりんな毎日を送ることになってしまいました。
話……。長くなるので、このくらいにしときましょうかね。
このことを作品にするのが、嫌なんです。
そんな、どうしようもない毎日も、母からの贈り物だと思ってるんです。
あの日々があるからこそ、いま、がんばれる。それも、母からの贈り物なんです。
あーあー。どこで、オチをつけたらいいか、わからなくなった。こんな話、丸ごと、聴いてくれるひとがいなくて。
まさか、ぼくの嫁はんになるひとでも、いくらなんでも、聴いてくれないでしょうし。よっぽど、気の長〜いひとでないと。
やはり、小説にすべきなんでしょうか。
ローバさま!半分、話を聞いてくださって、ありがとうございます!
ローバさまだからこそ、話せた。
どこかで、折り合いを付けないといけないんだろうなあ。
こんなこと、いつまでも、ひきずったままじゃ、ほんと、彼女もできないや。
どーしよ。😱
第61話 父のさんぽ 夏への応援コメント
会いに来てくれ、散歩を一緒にすることを喜んでくれてるのではないでしょうか?京都の川沿いってなんか風情あって好きです(^^)本格的な暑さが来る前にお父さんとすごす散歩時間を味わえていいなぁと多いました、
介護は、その人からの贈り物っていい考え方ですね。とても大変だけど、たしかに得るものもありますね(^^)
作者からの返信
本格的な夏になると、もう、散歩は控えないといけませんね!いまのうちに、散歩しておかないと!
介護は、そのひとからの贈り物
最初の介護施設で働いてたとき、看護師さんから、教えてもらったことばです。
どういう意味なのかなあ?
働いているときは、そのことばの意味に到達できないでいました。
自宅介護に入ってからは、なんとなく、そのことばの意味を考えるように、介護してました。
でも、わかりませんでした。
母の弱ってく姿ばかりを目の当たりにして、哀しいことだらけでした。でも、どこかに、そのことばの意味が隠されているんだ、と思いながら、母の介護をしてました。
でも、見つからないんですよね。
介護されてる母の姿を見て、自分のことは、自分でしたいだろうに、と可哀想にしか思えませんでしたし、子ども返りをしていく母を最初のうちは、やはり、母には、いつまでも、自分の母親であって欲しかったから、ぼくは、母を叱ってばかりでした。
ああ。ぼくって、こんなにすぐに怒る奴だったんだなあ、と自分の嫌な姿を見て、なぜ怒るんだろうなあ、お母さんが可哀想なのに、と自問自答する日々が続きました。
まあ、一年くらいですかね。やっと、自宅で母を看ることに慣れてきました。
でも、だんだん、弱ってく母を見てると、こんなもの!贈り物でもなんでもないよ!なんて、考えていました。
母が亡くなって、そのうち、母は、介護によって、人生の一つの答えを与えてくれたような気がしました。
本当に大切なものは、それを失ってから、気付くものだったりするんですよね。
でも、それが、贈り物だったのかな?となんとなく、考えるようになりました。
それを、介護しているときに、気付いてたなら、良かったのに……。などと、よく思ったものです。
父の介護は、そういう風にならないぞ!
スローガンみたいなものでした。
だから、父からの贈り物を意識して、介護するように、いまはしてます。
母に可哀想なことをしましたけどね。
母は、結局、哀しみという感情を与えてくれたのではないか、と思ってます。涙を流すこと。ひとに大切に接すること。そして、それぞれのひとに、それぞれのドラマがあるということ。
ぼくにもドラマがあるように、カエデさんにも、ローバさまにも、ひとには、みなそれぞれ、背景にドラマを持っているんだろうなあ、と思います。
カクヨムでは、そんなドラマを、みな、持ち合わせて、書いていますよね!
いま、働いてる介護施設の利用者さんだって、それぞれ、背景には、いろいろ、まさに、さまざまなドラマがあるんだと思います。
若い頃は、そんなことも考えず、ただ、ひとと接していました。だから、ひとの深みなんてものには気付かずにいました。
そんなことまで、想像してたら、頭がパンクしてしまいますが、ひとそれぞれには、過去があるということを念頭に、いまは、ひとと接しています。
一つずつ。ていねいに。
これ、すごく、大切なこと。
これが、母からの贈り物だったんだなあ、と思います。
介護に限らず、親は、必ずなにかを遺してくれます。
親のありがたさ。
これからも、忘れずに生きていたいです。
第61話 父のさんぽ 夏への応援コメント
「思い出という名の充実感」でも感じたように、介護の中で深まっていく家族の絆や、かけがえのない時間がとてもあたたかいです。
思い出という名の充実感も、読み返させて頂きました。
林風さんあたたかい気持ちをありがとうございます。
作者からの返信
介護って、ぼくの人生のなかの一つのテーマだったりするんですよねー。
いま、就いてる仕事も、介護系ですし。
母は、介護によって、ぼくのこころに、深く、深く、トラウマを刻んでいきました。
トラウマと言えば、聞こえは悪いかも知れませんが、それは、ひとが生きる上での問題意識であったり、こだわりであったり、愛情の方向性であったり。
母のことは、あまり、作品にはしたくないですが、まあ、まあ、まあ。思い出という名の充実感は、文学賞作品のために書いたものでもありますし、ほんとうは、カクヨムに残すべきか、残さないべきか、これでも、悩んだりしました。
だから、母の作品は、極力、創らない!ことに決めています。
だいたいねー。介護は、もう、母で、実は、燃え尽きたところがあって、父の介護は、姉が先頭を切ってます。
姉ほど、情熱的な介護は、ぼくには、もうできないと思ってます。
でも、やっぱり、父の姿に元気付けられたりするんですよねー。
父のことは、放っとけなくなるんです。
まあ、男親の哀しさでもあるんでしょうが、父の介護のことは、書きまくりです笑。
母ほど、深い、決心みたいなものは、残ってません。
それは、母の介護を、兄弟のなか、ぼく一人に任され、あのとき、兄姉は、なにもしてくれなかったという、恨みに近いものは、あるかも知れません。
なぜ、あのとき、兄姉は、もっと、力を貸してくれなかったのか。
そこのところ。ひっかかってます。
いまさら言っても遅いもの。
兄弟の問題は、兄弟で片付けるもの。
まあ、実際、いまは、兄姉にずいぶんと、お世話になってますからね。
喧嘩腰になるのも、もう遅い。
父との時間!大切にしたいと思います!!
第60話 移動時間への応援コメント
風さんが往復の通勤時間をどのように利用してるかな、読書かなそれとも創作の為の何かにしてるのかな、って想像したりしていました。
往復2時間は長いですからね、その時間を無駄に出来ないなと思ってもいたんですが、そうとは限らないのかも知れませんね。
風さんの言われるように、確かにバスの中ではボーっとして頭を休めるのも大切なことだと思います。
職場で色々と気を使うことが多いでしょうから、帰りなどは絶対にリラックスできるようにしたいものですね。
ボーっとする時間が有益なものになりますように。
作者からの返信
すみません、返信遅れまして。
午前中は、父の施設に行って、介護、がんばってました!
もうすぐ、漢字検定三級の資格試験があります。かんばらねば。
仕事は、通勤に翻弄されながらも、最低賃金でがんばってます。
結構、マイペースで仕事できて、うれしいです。
通勤のバスのなか、なにをしようかと、考えておりまして、今回、書かせてもらいました。
最初は、ぼくも、なにかしないと!と思い、揺れるバスのなか、読書したり、創作活動を行っていたのですが、一時間に一本のバスなんですよね。
だから、なんというか、バスが古いタイプのバスなんです。
ガタゴト、ガタゴト、揺れるに揺れて、よく、スマホでちまちまと、文章を書いてたんですが、もうやめました!笑笑
酔うんですよ。
市内のバスなら、あんなに作業に集中できるというのに、通勤のバスときたら、英語の参考書を読んでても、酔ってくるんです。
もう、あほらしなりましてね。
なんもせんとこうと決めました!
いや〜、エッセイでは、もっともらしいことを書かせてもらってますが、実は、バスが酔うから、もう、なんもしないでおこうと決めたんです。
言うたって、音楽は、聴いたりします。もう、作品に書いてたことと、その通りのことはしてません。
音楽聴いて、何故かな。あの帰りのバスの開放感!やっと、仕事終わった!と思って、楽しい音楽聴くのが、サイコーなんすよ。
たま〜に、メッセージなどがきたら、すかさず、バスのなかで、返したり。
バスのなかでは、自由にやってます。
もちろん、音楽聴くのもやめて、ぼーっとしたり。
今日の晩ご飯、なににしよっかな〜、とぼんやり、考えたりしています。
ぼーっとすることが有益になるようにですか。
実は、家に帰っても、公園に行っても、モスバーガーに行っても、ただただ、ぼーっとしている毎日ですからね。
これだけ、ぼーっとしていれば、もうええやろ!って感じです。
そう言えば、昨日、YouTubeで、ダウンタウンの、ごっつええ感じという、テレビ番組の最終回というのがやっていたので、けらけら笑いながら、見てました。
でもね。見たあと、虚しくなったんですよ。
時間の無駄遣いをしてしまった、と。
あんな、なんの内容もないコントをけらけら、笑いながら見ていて、ぼくは、一体、なにをしていたのか!と。
こんなんやったら、ぼーっとする。あるいは、創作活動に時間を注いでいたほうが、良かったではないか!と反省しました。
ぼーっとする時間は、ぼくにとって、人生を哲学する時間なんです。
こんなことを言っても、なにをほざくか!という感じでしょう。
でも、読書する気にもなれない、勉強する気にもなれない、となれば、やはり、ぼーっとする時間が、ぼくにとって、どれほど、価値のあることか。
と、あほなことを書いてますが、そろそろ、長くなってきましたね。そろそろ、このくらいにしときましょうか。
このままだと、どこで、オチをつけたらいいか、わからなくなってしまいます。
もっぺん、いまから、父の施設へ行ってきます。
もう一度、散歩に連れて行ってあげます。
ちょっと、お昼ご飯を食べに帰ってきたんです。
父の介護!がんばってきます!!
編集済
第60話 移動時間への応援コメント
脳が整理してくれてるんですね。そう思うと、ボーッとする時間も大切なのだなぁと思いました。私、ボーッとした時間が苦手で、ついつい何かしてしまいます。
そういわれたら、アイデアが思い浮かぶ時って忙しい時よりまったりしてるときの方が多いですね!
新しい視点です(^^)
作者からの返信
なんかね。ちやんと調べてみるとと、ぼーっとする時間て、アイドリング状態らしくって、記憶の断片をつなぎ合わせる時間なんですって。
で、そのつなぎ合わせる、空間みたいなものに、ひらめきが起こりやすいんですって!
ただ、知識を詰め込んで、ガチガチにするよりも、知識と、知識の間に、空間みたいなものがあったほうが、ひらめきは起こりやすいってことですねー!
そう言えば、昔、論文で、勉強し過ぎは、返ってバカになる、ってことを証明したひとがいたなあ。
まあ、勉強、全然しないのも問題ですが、し過ぎっていうのも、頭が固くなっちゃって、柔軟性みたいなものが、なくなっちゃうんですねー。
いうたって、ぼくも、音楽ぐらいは、バスのなかで聞いたりします。笑
でも、ずっと聴きっ放しではないです。あるところまできたら、イヤホンはずして、バスのガタンゴトンて音を聞いたり、ねたりします。
要するに、移動時間は、好きなことしてりゃいいんですねー
だから、天気予報くらいは、スマホみるかな?笑
あのね。実は、通勤のバスが、一時間に一本のバスで、すんげー、乗り心地が悪いんです。
で、スマホで、文章を書いてたら、酔ってくるんです。
実は、移動時間、ぼーっとする理由は、そこにあったりして笑笑
いや〜、実は、SNSのチェックだとか、したいんですよ〜
でも、それしてたら、酔ってくるんですよ〜
半強制的にぼーっとしているのかも知れません笑笑
あ〜。普通の街中のバスなら、全然、酔わないのに、通勤のバスたけは、酔っちゃうんですよねー!
種明かし、しちゃった。
しなくていいのにー。
でも、ぼーっとする時間はね。
たまにあったほうがいいですよ!
最初に書いたとおり、脳のアイドリング状態で、脳の整理に使われるんですよ!!
第59話 戻るへの応援コメント
就活サークルに顔を出して、久しぶりに仲間と会えたのですね。励まし合える仲間がいるって良いですね(*^^*)
確かに仕事決まるまで悩まれていましたよね。今は決まり、頑張ってますよね。通勤遠いけどファイトですー!
作者からの返信
カエデさん!
ダブル賞受賞おめでとうございます!!
また、新たな道が開けましたね!!
いやはや。前ちゃんとかも、ずいぶん、苦戦してるようです。前ちゃんは、普通の企業を狙ってますからね。
最近は、あまり書いてません。(前からか)。小説、書こう、書こうと思っても、アイデアが浮かんできません。あれ?小説って、どうやって、書くんだったっけ?って感じです笑
エッセイばっかり、書いてるんですよね。
エッセイは、他アプリとかでも、よく書いてるんですが、まあ、簡単な内容のものです。
カクヨムには、投稿できません。
エッセイだけでも、書かないより、ましかなー、と思って書いてます。
小説の書く波に乗れればいいんですけどね!波にはぐれちゃいました!笑
どうなんだろうなあ。今日みたいな日は、お父ちゃん、散歩に連れて行ってあげたいんだけどなー。
これから、どんどん、暑くなっていきますよねー。父が体調、壊さないか、心配です。
とまあ、日々の雑多なことで、いっぱいです。
仕事はねー。だんだん、慣れてきました!今朝も、行きのバスで、このコメント書いてます。
この前、友だちと恩師の三人で、「さと」の、しゃぶしゃぶ、食べ放題に行ってきました!
そんなくらいかな。ぼくの私生活は。
また、夏バテとかこわいなー、と思いながら、家では、ベッドへ横になり、スマホ触りながら、扇風機に当たってます!
これじゃあ、アイデアも浮かんできませんよね。
手紙は、書くようにしてるんですがね。
いまから、出社です!がんばってきます!
さ!今日も、バスのなかで、音楽聴いて、仕事するか!
このバス、揺れるんですよー。
酔ってきそうです。
まあ、カエデさんには、そんな大きな報告もなく、すみません。
カエデさん!
面白い、まんがにしてくださいね!
ぼく、小説ではなく、まんがのほうで、こんどのカエデさんの作品、読ませていただこうと思います!
楽しみにしておきますね!!
第59話 戻るへの応援コメント
風さんのことを気遣ってくれる前さんなんですね。
そんな仲間がいてくれて良かったです。
就活時代を懐かしむゆとりも出てきたのでしょうか、そうだったら嬉しいな。
通勤時間が長くて大変でしょうけどめげずに頑張ってね、と言われずとも頑張ってる風さんでしたね、失礼🙇
作者からの返信
いいえ!いいえ!笑
ローバさまには、いつ応援されても、嬉しいですよ!!笑😆
ローバさまが、いつも、応援してくださるから、このスローライフ。続いてるようなものです。
カエデさんと、ローバさまがいなければ、スローライフ、とっくにやめてます。
今回は、それほど、いつもと変わらない内容だったから、きっと、くだらないと思うだろ〜な〜、と思って、近況ノートに書かなかったんですが、さすが、ローバさま!!ちゃんと見つけてくださって、応援メッセージまで、くださいましたね!!
ありがとうございます!!
なんでも、カエデさんが、ダブル受賞したそうで!おめでたいことですよね〜
ぼく、カクコンとか、どうせ落選だろ!と思って、参加もしないんすよ。
コミカライズ賞ですって!
顔写真も、そんなにバーン!とは出ないし、主婦さんには、良き賞ですよね!
一方、ぼくは、今日も、午前中から、公園で、ぽけーっとしています!笑笑
日差しが強いな〜〜。
こりゃ、やけるな〜〜
紫外線は、お肌の敵とも言いますしね!
しみとかできたら、かなんな〜〜
おっと、方言が出てしまいました。
かなんな〜、とは困るな〜、という意味です。
熱つ!熱つ!
ちょっと、木陰に隠れよ!
だんだん、暑くなってきましたね!いや、もう、すでに、暑いかも。
夏も近づ〜く、八十八夜
祭りとかが楽しくなる季節ですね!!
ああ。朝は、涼しかったんだけどな〜
就活サークル!これからも、ちょくちょく、戻ると思います。
就職浪人するたびに戻ったり、卒業したりしてましたから〜
なんか、故郷みたいです。
サークル自体の運営は、ぼくは、あまり知らないのですが、知り合いに紹介されて、行くことにしました!
あまり、見当たらないでしょ?こんなサークル。
みんなねー。職にあふれたひとばっかが、集まるとこなんすよ〜。
前は、二十代の子も、来たりしてたんですがね。
そういう子は、やはり、就職も早いですね!
あっちゅー間に卒業していきます。
一緒に若狭の海を見に行ったり、LINEとかも交換したりするんですが、就職すると、みな、それぞれの道に行って、疎遠になっていきます。
ぼくは、母が亡くなったとき、こんな場所があることを知りました!
お母さん、いまごろ、なにしてるんだろうな〜。
お墓で、先祖さまにもまれてくろうしてるのかな〜
今日、母に手紙、書こ!
そろそろ、近況報告しないとね!!
第58話 ミンさん(仮名)への応援コメント
ミンさんという方とせっかく親しくなれても、実習期間が限られていては、風さんのいいところを十分知ってもらうには短すぎますね。
介護の技術もあって親切で、お年寄りに寄り添い心からお世話が出来るなんて、素晴らしいではありませんか。
海外からの実習生さんにとって、日本語はとても難しいのでしょうけれど、本当に良く勉強して来られていますよね(テレビで紹介されてたのを見ました)
優しそうな感じのよさそうな方のようですので、風さんとお付き合い出来たらいいな、なんてちょっと考えましたけど、外国の方ではどうやら反対されてしまいそうなんですね。
チャンスだったかも知れないのにね。おっと早とちり、かな?
風さんがいつも恋人が欲しい欲しいと言ってますので、ついそんなところまで考えてしまいましたが・・
作者からの返信
昨日、フロアで、ミンさんと二人っきりになって、ちょこっと私生活の話をしました!
「住んでるところは、どこらへんなの?」という話題でした。
ぼくは、二条城の近くに住んでるんですよね。そこから、一時間かけて来ます、って言って、二条城をcastle(キャッスル)と訳してました。
ミンさん、休みの日は、どこも遊びに出かけない、って言ってたなあ。そのとき、どこか一緒に行きたいですね!って、誘えば良かったんですが、そこが、ぼく、奥手なんですねー笑
言えなかった。
とこでも、一緒に行けば良かったのに。
そうですね!ミンさんは、すごく頭が優秀なんだと思います!
あれだけ、日本語が話せるんですもんね!きっと、本国に帰ったら、めっちゃ、頭のいいひとなんでしょうね!
こんど、二人になったら、本国へは、いつ帰るのか、聞いてみよ!
技能実習生だから、期間が終われば、すぐに本国へ帰ってしまうんでしょうね。
寂しいなあ。
もう。会社に行く、楽しみがなくなっちゃうなあ。
この前もねー。すごく、高齢者のかたに対して、わかりやすく、説明して、介護しててねー。
戻ってきて、素晴らしいです!って褒めたんですけどねー。どうやら、フロアのひとたちは、ミンさんの介護の素晴らしさを認めてるようですね。
若いから、多分、すごく頭が回るんだと思います!ちょっとした、技術がうまいんですよね。
非言語コミュニケーション、っていうのかなあ。スポーツとか、特に、サッカーだったら、仲間がどこに動くかによって、パスする相手が決まるじゃないっすか。
そういう、ことばじゃない、非言語コミュニケーションも、うまいんですよね。
高齢者のかたは、ややこしいことばで、説明すると、余計に混乱するだろうだから、「はい、このコップ見てー」と、赤いコップを目の前の少し、上に持っていって、利用者さんが、うつむいて食べるのを、防いでたんですよね。
なんでもないことのようですが、もうそういうのは、技術うんぬんの問題じゃなくなってくるんですよ。利用者さんを、どのようにして、導いていくか、ってことになってきて、そこの小回りが、すごく、ミンさんは、きくんですね!
ぼくは、普段、となりのフロアで仕事をしているので、あまり、ミンさんの仕事っぷりを、目の当たりにすることはないんですが、日本人の思いつかないような導きかたで、普段、介護してるんだと思います。
まあ。そういう、いろいろすごいところを持ってる、ミンさん。いいですよね。若い時期って。
集中力があって。
ぼくも、いろいろ、若い頃は、そういうすごいところも、あったんだけどなあ。いつしか、そんなこころを、忘れていっちゃったなあ笑笑
年を重ねると、経験だとかいうけど、そういう頭の回転の良さだとか、いつしか忘れていっちゃったなあ笑笑
もっと、ミンさんのもとで、いろいろ介護の勉強したかったなあ。
為になっただろうなあ。
という。どうにもならない話です。
いい先輩でした。
別れ際のときは、なにか、手紙でも、渡そうかなあ。
尊敬してました。
と一言、添えたいものです。
第57話 自分へへの応援コメント
なんだか、寂しくてあったかい気持ちになりました。
作者からの返信
あたたかい、ことばを欲しくなっちゃって、友だちに頼るのもいいけど、いつも、友だちに頼ってばかりじゃ、いけないと思って。
自分で、自分を労ってみました!
なかなか。
自分がどういうことばを欲しがっているのか、苦労したけど、最終的には、亡くなったお母さんも見ている、一人じゃないさ、ってことばが欲しいのかなあ、と思って、そこで終わってます。
仕事が、週二回から、週三回に増えただけで、こんなに寂しい気持ちになるなんてねー。絶対、週四回には、できないよね!
ちゃんと上のひとに、報告しておかないと!
仕事っていうのは、「ほうれんそう」で、できてます!
報告、連絡、相談ということです!
この三つが基本になってくるんだよね。
何故って、いつも責任がつきまとうから。
自己責任なんて、ことばがあるけど、これを使えるのは、学生のときかな。社会人になると、仲間というものができてくるんだよ。
無断欠席したら、当然、仲間に迷惑がかかるし、もう、自分一人の責任じゃなくなってくる。
仲間に迷惑がかかると、こんどは、その仲間まで、そういう無責任なことをすると、自分にふりかかってくる。
だから、自分は、仲間に迷惑をかけられない。
そうやって、社会は、回っているんたよね。
いつの間にか、自分も、そういう社会の一員となっていて、もう、後戻りできなくて、そういうときに、友だちや、家族がいれば、頼ったりするんだけど、ぼくは、一人暮らしだしね。
家族がいないんだよ。
兄や、姉もいるけど、二人とも、自分たちの家族がいて、自分たちの家族を守ることで精一杯。
友だちも、自分の生活があって、頼ってばかりじゃいられない。
頼ってもいいんだよ。
頼ってもいいんだけど、もっと、大切な場面で頼りたい。
そんなときに、やさしいことばを自分にかけられるのは、結局、自分しかいなくなるんだよね。
マーちゃんは、これから、高校に入学して、大学へ進学して、考える時間は、たっくさんあるけど、ぼくは、もう、立場的に社会人になってるから。
そうだなあ。ぼくも、家族持ちたいけど、その前に嫁さん、見っけないと。相手がいないと、どうにもこうにも、家族を作れないからね。
ぼくにも、昔は、お母さんや、お父さんがいたんだけど、お父さんは、もう、施設入居してるしね。
最後に頼れるのは、結局、自分てことになってくるのかなー。
と思うと、寂しい夜もできてくるんだよ笑
ああ。お母ちゃん、お父ちゃん。お兄ちゃん。お姉ちゃん、なんて、いつまでも、言っていられない。
早く、パートナーを見つけないと!
ってなるんだよねー。
焦るでしょ?でも、焦っちゃいけないんだよねー。
パートナーは、ゆっくり、じっくり見つけないといけないんだよねー。
というのが、いまのぼくの、普段、考えてることです。
こんなことばっかり、考えながら、日々、過ごしてます!!
第58話 ミンさん(仮名)への応援コメント
テレビでよく外国の方が介護をしてくれている報道ありますね。とてもがんばっているし、一生懸命さが伝わってきて、感心してしまいます。私たちも見習う点があるなぁと思います。ミンさんいなくなると寂しいですね。
作者からの返信
二年前は、技能実習生に関する、ひどい記事が新聞に載っていて、技能実習生には、そのくらいの知識しかなかったんです。
日本が変わったのか?うちの会社が偉いのか?どこで、どう変わったのか知らないんですけど、ミンさんを見たら、カエデさんも、外国人に関する偏見みたいなものが、まったくなくなると思います!
だって、ミンさん、仕事、できるもーん。あれだけ、活躍できたら、大したもんです!って、なんで、ぼくが上から目線なんだろう?ってくらい、介護うまいです!!
最初、日本人と思ってたくらい、日本人と変わらない面持ち!
アジア系だからですかねー。
ミンさんと出会ってから、ベトナムのかたや、ネパールのかたを見る視線が変わっちゃいまして笑、そんなかたが、道を歩いてると、「ミンさんかな?」と思って、振り向いてしまうようになりました!
まあ、外国のかたを見ると、誰でも同じように見えてしまう時点で、まだまだ、ひとを見る目ができてないんでしょーけどねー。
これから、自分が、どのような視点で、外国のかたと付き合っていくのか、楽しみでもあります。
いい先輩でした。
後輩とかの、隔たりがまったくなく、付き合えたのが、ミンさんです。普段は、敬語ですが、ちょっとしたところで、ミンさんとは、タメ口になってしまいます。おもしろいんですよねー。それが、国境を越えた、付き合いかたなんだと思うと。
でも、やっぱり、外国のかたは、まだまだ、偏見を持ってしまいそうです。
これ書いてんの、公園なんですが、さっき、公園に遊びにきた、外国のかたが騒いでいて、うるさいなー!と逃げてきました。
これも、きっと、偏見なんでしょうね。
なかなか、うまくはいきません。
いや。ぼくは、ひょっとして、結構、ステレオタイプかも知れません笑。もう、年ですしね笑
いまさら、偏見なくそうと努力したところで、たかだか知れているかも。
兄がね。すごく、そういう偏見が強いひとなんです。
外国人と結婚したら、おまえ、勘当だぞ!なんて、言われたことがあって。
ミンさんと、もっと仲良くなりたかったけどなー。
それは、ミンさんも、嫌がるだろうし、ぼくの家族も、うるさいところです。
そういうところで、ぼくらはまだまだ、国際人にはなれないんでしょうね。
ああ。もっと、広いこころで生きたい。
第57話 自分へへの応援コメント
風さん、お仕事おつかれさま、頑張ってらっしゃいますね。
2時間もの通勤時間というのが、風さんを疲れさせているんですね。
2時間はそりゃぁ長いですよね。全部がバスなんですか、それとも電車にも?
バスは混んでます? 座れますか?
座っていけるのでしたら、到着10分くらい前まで、寝て行ける技?を習得できるといいですね。
でも寝過ごしたらどうしようって心配で寝てられないかな?
じゃ、帰りはどうかな? タイマーセットしてゆっくり寝ちゃうって・・
でも寝ちゃって乗り過ごしてしまっても困るしねぇ。
職場の皆さんは良い人ばかりのようで、それは何よりでしたね。
風さんは優しくって真面目な人すぎるんじゃありません?
先輩も言ってるように、休み休みでね、そうでなきゃ続かなくなるものね。
作者からの返信
確かに、先輩が、これから暑いので、休み休みやってってくださいね!って言ってました!
そんなこと、許されたんだ!って驚いたんです。
いままで行ってたところは、ちょっとでも手が止まると、手を動かせ!と怒られていましたから。
そんなことを言ってもらえたの、はじめてなんです。
でも、先輩も、休んでるところを見たことがないし、ちょっくら、先輩の動きを拝見させてもらいます!
その先輩は、フロアリーダーさんで、やさしいし、若いし、ぼくに気を遣ってくれるんですよね。
なにかと褒めてくれるし。
ただ、職場でみんな、一体、どういう働きをしているのか、まだ、把握しきれてないところが、ぼくにあるんです。自分の仕事にばっかり集中しすぎて。
バスはねー。もう、慣れるしかないっすわー。いま、五月てすから、五月病が出てきているのかも知れません笑
朝になると、とにかく、会社に行きたくない!もっと、寝てたい!
今朝だって、朝六時。なにごともなく、会社がなかったら、すーっと起きれるのに、仕事があると、これ、そういうわけに行かないんすよね。
これ、真面目な性格が災いしてるのかなー笑
仕事がある日は、テンションが下がりに下がって、朝がつらい、つらい!もうちょっと、寝てたいよ〜〜、ってなるんです。
なんでもない日に、バスに乗ったら、読書に集中できて、楽しくて仕方ないのに、仕事当日のバスは、こころが重くて仕方がない!
読書も、音楽も、つまんない!!
もう、こころが重いので、ねるしかないんですけど、そうですね!
もう、ねるしかないですね!!
乗り過ごしたら、大変だけど、片道一時間も、バスに乗るんですもんね!
絶対、一時間も、寝たころには起きますよね!
ただね。運転手さんの、運転が荒い場合があるんですよ!
ガタガタ、ガタガタ!
ぼくの乗るバスは、京都でも、一時間に、一、二本しか来ないから、あまり、ひとが乗らないバスなんです。
だからかな〜?普段、乗るバスより、作業してたら、酔ってくるんです。
ときどき、ネットで投稿なんかしてると、も〜!気分悪い、悪い!
だいたい、ぼくの投稿って、文章を書くじゃないっすか。ガタガタ揺れるバスで、文章を書いてたら、終わったころに、酔っちゃうんすよね!
バスの運転手さん、どうにかして欲しいっす!読書してても、酔ってきます!
女の子が一人いてねー。いつも、ぼくの、席の前に座るんです。
その子も、どこか職場に向かうのかな?
年が若いから、手が出せないんですが、あ〜、がんばってるんだな〜って、元気付けられるんです。
その子を見るのは、好きです!
あと、会社に、技能実習生の子が来てて、日本語かたどたどしいんですが、一生懸命、仕事をしていて!
そのひとの、仕事っぷりを見てたら、元気が出るんです!
技能実習生だから、ベトナムかどこかのひとなんですが、すごく、お年寄りに優しいんです!
もおー、そのひとの声、聞いてるだけで、しあわせな気分になれるんですよねー。
もうすぐ、期間が決まってて、会社に来なくなるんですけど、ぼくのこころのオアシスだったなー!
という、密かな楽しみは、少しあります。
こういう、密かな楽しみを寄せ集めて、なんとか、うまくやってきたいものですね!
あ〜〜、すてきな出会い!どこかにないかな〜?
一人じゃ、なにもかも、ご飯食べるのだって、寂しいっすわ〜笑笑
第57話 自分へへの応援コメント
通勤、二時間は大変ですね……本とか音楽とか聴いたりとかと提案してみますが、もう試し済みの予感(笑)私はけっこう寝てたりしましたね。本、音楽、寝るの三択はどうでしょう?(笑)
しかし、一番は職場の人間関係よくて、なによりです!
作者からの返信
バス!なんか、楽しむことないかなあ!!
学生さんも、乗ってこないし、なんかこう、決まったひとが、いつも乗り込んできてくれるなら、あ、あのひとだ!っていう仲間意識が働いて(勝手な思い込みですが)、少しは、なんとなく和んだりするんですけどねー。
こういつも、毎回、違う顔ぶれじゃ、なんか寂しいです。
読書、音楽、寝る!
今日は、寝るを試みました!笑😆
会社、行くのが嫌だったんすよ!笑
今日は、さぼりたい気分だったなー笑
でも、もう、学生じゃないし、さぼれるわけないっすよね!
いつもは、jazz聴いてます。朝から、しんみり。笑
読書も、たまにやるんですが、やっぱり、読書は、解放された、帰りのバスなら、楽しいです!
朝は、いまから仕事だぞ〜〜って、緊張感、漂うムードですからね。思考力が少し、鈍ってます!
音楽が楽しいかな笑笑
Amazon Music入会して、ポップとかも聴いたりしますけど、気分を盛り上げるために、とか、この曲聴いたら、その日は、うまくいく、なんて、ジンクス作っちゃって、おんなじのばっか、聴いてんすよ〜
なんか、他の音楽、聴いてる余裕ないっていうか。
友だちに話したら、真面目やな〜〜、言われました!笑
いや〜、真面目な性格してんすもん、しょうがないじゃないっすか〜。
しょうがないから、朝からしんみり、jazz聴いてます笑笑
余裕でてきら、読書したいな〜。
まだ、はじめて、一ヶ月半ですからね〜
余裕ないんすよ〜
今日、うまくいくかな〜
とか、
財布しっかり持ったかな〜、とか、なんども、財布を確かめちゃったりして。
もうね〜。駅の、7つ前までくると、もう、降りる用意しちゃってんすよ。
座ってたらいいのに、立って、駅に着くの待ってたりして。
そんなことやってたら、行きのバス、楽しいわけないっすよね!!
ほんま、この真面目な性格、どうにかなんないかな〜。
多分、次も、会社行くのいやや〜、言って、寝るでしょうね!笑
そのうち、寝るの癖になって、もう、バス乗ったら、眠くて、眠くて、仕方なくなるでしょうね!!
そのうち、乗り越して、遅刻なんて、しちゃって!!
とか。
いろいろ、心配しちゃうから、行きのバス、楽しめません😭
第56話 無理しないでくださいねへの応援コメント
優しいですねぇ(^^)なんとなく気分が乗らない日、疲れているとちょっとしたことも気になって滅入ってしまう日あります。きっと彼女もそうだったのかも?次回は元気だといいですね。無理しないでくださいねと声をかけるの応援してます(^^)彼女に心配してること伝わるといいですね。
作者からの返信
実は、この作品、一昨年、書いたもので、一昨年から、彼女と会ってないんですよ。
一昨年の11月に仕事を辞め、また、求職状態に戻り、もう、この会が最後で懇親会には、顔を出してません。
その間、懇親会も、参加者が減ってきて、以前は月一回のペースで開いてましたが、二ヶ月に一回のペースになり、いまでは、夏休みとか、クリスマスのイベントの前にしか、開催してないのだとか。
運営さんに、彼女、来てますか?って聞いたところ、もう、彼女も来てないみたいです。
どうしてるのかな〜?
まだ、悩みながら、仕事を続けているのかな〜?
ぼくも、あれから、いろいろあったし、彼女もあれから、いろいろあったでしょうね。
もう、二人とも、あの頃とは別人になってるかも知れません。
もっと、仲良くなりたかったな〜。
なんか、ほっとけないタイプの女性でした。
無理しないでくださいね の一言も、言えず終いです。
もし、もう一度、会えたとしても、お互いの距離は、それほど縮まらないんじゃないかな〜。
彼女は、仕事一筋って感じでした。
そうだな〜。もしかして、仕事以外のことで悩んでいたのかも!?
彼女もまた、恋をしていて、うまくいってないから、あんなに元気を失くしていたのかも知れませんね。
そうなると、ぼくの入る余地がないわけですし。
あ〜〜、恋愛って、うまくいかないな〜。
もっと、深い話を、あの子としたかったのに〜〜
こんど、あの子に手紙でも書きます!
恩師が、届かない手紙でも、書くと書かないじゃ、ぜんぜん違う、と言ってました。
母にも、よく手紙を書いてます。父にも、書いたことがあります。
手紙を書こうと思います!
第53話 風邪ひいて、仕事休んぢまいまして。への応援コメント
なんか微妙に流行ってますよね。私の周りでもチラホラと風邪の方がいます。暑いと思えば寒いので、寒暖差にやられやすいですしね……お体お大事にしてください(-_-;)
作者からの返信
カエデさん。優しいお言葉、ありがとうございます!
そうなんですか。風邪が少し、流行ってるんですか。
確かに、この寒暖差。うっとしいです。もともと、体温調節も、そんなにうまくないほうですし、風邪って、仕事の天敵ですよね!
古くから、我が家には、風邪をひくと牛肉で治せ!という家訓があります。母が、ぼくらが風邪をひいたときは、牛肉料理をしてくれてました!
今日は、牛肉と玉ねぎを炒めたものにしようと思います!
それにしても、暑い!!はー、はー。もう、肩で息をしています。
実は今日、調子が良かったものだから、カットへ行ってきたんですよね。
おかげで熱が上がってしまいました。ハッスルし過ぎました。
父の施設にも行けてません。
仕事が重なり、この熱。
職場は、高齢者施設なので、咳がゴンゴン出ます、というと、結構、あっさり休ませてくれました。
暑い〜。
今日は、夜が涼しくなるというので、夜に公園に遊びに行こうと思います!
遊びに行くと言っても、ただ、ベンチに座って、缶コーヒーを飲むだけなんですがね。
暑い〜。今夜も、寝苦しくなりそうだ〜。
すみません。笑
苦痛をもらしてしまいました。
他にやることがないんすよね〜
ただ、飯食って、夜風を楽しむだけです😣
第52話 この春をへの応援コメント
充実した日々を送っているようで良かったです(*^^*)仕事、確かにずっとしてないと、私もボーっとしてしまうので、ダメかも……。生活リズムもくずれるので。でも今は忙しすぎるから、もう少し楽したいなぁ(笑)
作者からの返信
友だちに、仕事できなくなったら、どうしよ!?って、言ってるひとがいました!笑
わかってるんですねえー。ダラダラ過ごす日々のつらさが。
仕事してたら、休みてー!と、思うもんなんですがね!休んでばかりだと、体にあまり、良くないってことなんでしょーねー。
ほんと。仕事がなくなっちゃっら、どうしよ!
若いときはね。正規雇用でしたから、毎日、働いてました。
それで、三日、休みをもらうと、逆に体を壊しちゃうんですよねー。
仲間に、おまえ、三日も休みもらってて、なにやってたんだ!って、怒られたり。
休みは、二日でいいかも知れないっすね!
初任給、なにに使おっかなー、って、そればっかり考えてます!笑
最近、一食、四百円くらいでおさめてるから、らーめんでも、食べに行こうかなー笑
めっちゃ、らーめんが、高級食のように思えてきます笑
そう言えば、昨日、弁当を自宅に忘れてったから、近くのファミリーレストランで、食べたなー。
800円しました。
大して、美味しくもなく、800円取られると、なんか、めっちゃ損した気分になりました笑
食費はねー。三食として、一日1200円におさめたいっすよね。
ほっといても、なんか、缶ジュースとかで、1500円いっちゃうんだから。
ままま。お金の話は、このくらいにして、ぼくね!英会話サークルに通うことにしたんです!
週一回、500円。安いでしょ?
で、サークルが終わった、そのあとが楽しいんです。みんなで、お茶しに行くんです!
そのときは、みんな日本語をしゃべるんです!楽しいでしょ?
もちろん、英語の勉強もがんばりますが、会話力ですね。
その日、会ったばかりのひとと、会話を楽しむんです。
結構、これが、難しいんです。
プライベートの話や、おじさん達は、時事問題なんかを話したりします。
趣味はなんですか?とか、休みの日は、なにしてますか?とか、いろいろ、引き出しを持ってないとだめなんです。
ほとんど、そのために英会話サークルへ行こうと思ってます!
いい出会い。いい会話。いいコミュニケーションがとれればいいなあ。
いろんなひとが、集まりますからねえ。
カルチャースクールなんかも、顔を出したりして笑笑
出会いのために、めっちゃお金使います笑笑
第52話 この春をへの応援コメント
春を満喫してるんですね。
お仕事にも満足してらっしゃるようで、お婆さんは嬉しいです。
ウチの孫もバイトを初めました。初めて働きに出たので、まだ2時間の勤務からですが張り切って行っています。
孫が仕事に出かけて行く時、風さんも頑張っているかなって必ず思っちゃうのは何故かな?
二人を全力で?応援しているからかも知れないね。フフフ
作者からの返信
そうですか!
お孫さんもがんばってらっしゃるんですね!良き良き!
仕事は、どんな仕事であっても辛いものですからね!負けないで、長く続けて欲しいですね!
3日、3週間、3ヶ月と言います。
この3の数字が節目となって、3日続けられたら、OK!次は、3週間!次は、3ヶ月続いたら、あとは、問題なく続けていける、という法則みたいなものを、昔から、言われ続けてきました。
3年続いたら、合格です!
次の仕事も、この子は、3年、もつ子なんやな!と、見つけやすくなります。
ぼくも、お孫さんも、とりあえずは3年を目標に続けたいですね!!
まあ、仕事やってたら、いいこともあるし、悪いこともあるでしょうね!悪いことに、へこたれず、また、いいことがあるのを目指して続けていきたいです。
ぼく、仕事入って、何回目かなー。まだ、5回しか行ってません。でも、3日を越えたときは、なんだか、うれしかったです!
次は、3週間だな!乗り切るぞ!
お孫さんは、初任給(初給料)もらえましたか?
これ、もらうと、もらわないと、大きく違ってくるんですよね!
はじめてもらった給料のうれしいこと、うれしいこと!
もらって、はじめて、よし!次もがんばろう!!と思えるんですよね!
ぼく、初任給は、まだ、もらってないんですよ笑
どうやら、四月、働いた分は、五月の二十五日になって、はじめてもらえるそうで、まだまだ、気を抜けないんです笑
五月に友だちと、三人で、しゃぶしゃぶを食べに行く約束をしてまして、なんだかんだ言って、それが、いまの糧となっています!
やはり、仕事も、プライベートも両立させたいですよね!
どちらか、一方じゃ、これ成り立たないわけで。
あれだこれだと、イベントを増やしていくと、楽しいんです!
彼女は、お金がかかるから、まだ、先になりそうだけど笑、友だちと、映画観に行ったり、食事したりして、楽しみたいと思います!!
第51話 砂漠に降る雨?への応援コメント
高校生の風さん、どんな少年だったのでしょうねぇ。
その少年が女の子から電話番号をもらったら、きっと大喜びしたでしょう。
でも何を話していいのやら・・お母さんに質問したのはいいけれど、お母さんから「結婚について、どう思う?」という話題の提案に、ちょっとビックリしました。
平凡な私だったら、好きな歌は?とか映画や本などの話をしたり、お互いの学校で流行っていることなんかも聞いたりしたらどう?って、言ったかも知れない。
そして風さんがそのまま相手の女子に「結婚についてどう思う?」って聞いたそうで、その二人の様子を想像したら何だか楽しくなっちゃいました。
まだほんの子供同士がちょっと背伸びした感じで話し合っていたんだなぁって・・
極め付きは「愛は砂漠に降るあめのようなもの」という台詞です。
風さん、カッコつけてたのかな、いけてましたか、その台詞。
ちょっぴりくすぐったくはありません?
風さんの青春の一コマ、でしたね。
作者からの返信
実は、砂漠に降る雨は、テレビドラマで、確かそんなことを言ってて真似したんだと思います。笑
なんか、そのころは、えーい、パクっちゃえ!と思ってて、そう言ってしまったんだと思います。
お母さんも、お母さんですよねえ!結婚について、聞いてみたら?なんて、ちょっとふざけてたんだと思います。まさか、ぼくが、ほんとに、結婚について、質問するだなんて、思ってなかったんじゃないかな?笑
それを、ほんとうに質問してしまって、お母さんは、あら、この子ったら!と最初は思っただろうけど、結構、女の子と真剣に話し合ってるのを聞いて、うれしかったんじゃないかな!
ぼくはぼくで、ほんと、女の子となにを話していいか、困ってたんですけどね。とうとう、苦肉の策で、お母さんの指南通り、やってしまいました!
なんか、その子とは、よく難しいことでも、軽〜い気持ちで語り合ってましたよ。宇宙の成り立ちとか、男女間の友情は成り立つのかとか、結局、お母さんが最初にアドバイスした、結婚について質問したことがきっかけとなり、そういう話題をするようになりました。
その子とは、電話ですが、長電話をよくして、お互いの考えを深め合ってく関係となりました。
お母さんが、まさか、そこまで計算に入れていたわけじゃないでしょうけど、よく、お母さんは、ぼくたちの電話での会話を、楽しんでいたのを覚えてます。
長電話することも、許してくれてましたしね。
ぼくら、二人の成長を楽しんでたんじゃないかなあ。
自宅に呼んで、ご飯とかも作ってくれてましたし。
その子と、別れがきたとき、ほんとうに驚いてました。
「あなたたち、結婚するんじゃなかったの?」
って。
まさか!そこまで、深い仲には、なれませんでしたよ。ぼくら、子どもでしたしね!
お母さんは、結構、期待していたようでしたが。
若さってものは、出会いを大切にしませんから。
いくらでも、出会いなんてあると思ってましたから。
そういう意味では、お母さんのこと、がっかりさせてしまったのかも知れません。
はじめてできたガールフレンド。
学生のときはね。ぼくは、結構、出会いがありまして、その後、何度か、恋愛はしたんですが。
社会人になってからは、ぜんぜん、モテなくなってしまって、彼女の「か」の字もない人生を送ってきましたよ。
もっと、出会いを学生のうちから、大切にしとけば良かったな〜
学生のうちだけですもんね!のんびり、恋愛を楽しめるのって。
失敗したなー
また、出会いがあればいいけど
第51話 砂漠に降る雨?への応援コメント
お母さん、微笑ましいなぁと思って聞いていたのでしょうね(^^)でも当人たちはその時は本気の恋愛しているのだから愛について語り合うのもいいのかなと思います。砂漠に降る雨だなんて詩的な高校生だー!とびっくりしましたよ(^^)
仲良し親子でいいなぁと思いました。うちの子も高校生になっても気軽に相談してくれたらいいなぁ……。
作者からの返信
きっと、なにも、考えてなかったんだと思います!笑
そのセリフも、母さんに電話の内容をそのまま話すぼくも。笑笑
そのセリフもテレビの影響が大きかったです!
ボクちゃんが、高校生になったら、どんな恋愛をするんでしょうね!
ぼくが、高校生だったころは、まだ、純粋な恋をしてたなあ。
ボクちゃんには、真っ直ぐ育って欲しいですよねー。
母さんも、きっと、ぼくらの会話を楽しんでいただろうと思います。自分の子が、結婚について、語り出すだなんて。笑
清く、正しく、美しく
高校生って、そんな感じでしたよね!
いまの高校生、どうなのかな〜
なんか、いまやってる受験生アプリの女子高生は、化粧のしかた、教えてー、なんて、タイムラインに投稿してましたけどね!
もう、高校生になったら、お化粧するんだ〜、と思って見てました。
そうだな〜。
結婚。できるのかな〜
最近は、生活費の節約のことで、頭がいっぱいになり、結婚のことを考えなくなりました!
そのうち、余裕が出てきたら、また、結婚のことを考えるのかな?
愛について、純粋すぎるほど、純粋に考えてた高校生時代。忘れたくないですね!笑
いつまでも、取っておきたい思い出です。
第51話 砂漠に降る雨?への応援コメント
ふふっ。
かわいらしいお話ですね。
砂漠に降る雨かぁ……。なんだかすごく深そうな言葉。
作者からの返信
多分、深い意味なんてないよ笑笑
そのころにねえ、テレビドラマでそういうセリフがあったから、真似したのかな?
テレビで、お!シブいセリフ!と思って、自分のなかに取り入れたんだと思う。
でもね。母さんの、結婚について話すという指南を、そのまま、真に受けて話題に出すぼくも、かわいかったなあ。
それで、その女の子も負けずに、結婚について、語り出す。ぼくも、結婚について、思いをめぐらし、やがて、愛についてという話題になる。
おもしろいよねー。高校生二人。
母さんに対しても、包み隠さず電話の内容を話すぼく。
なにも、考えてなかったんだろーなー、きっと。
あの頃へ戻ってみたい、という想いも少しはあるけど、あの頃は、あの頃で大変だったから、もういいや。笑 せっかく、いままで、生きて来れたんだから!
母さんも、母さんだよねー!砂漠に降る雨、っていうぼくの、改心の一言をその場で大笑いするなんて。
青春の良き思い出だねー。
清く、正しく、美しく。
そんな時代があったことを忘れたくないな。
いつまでも、思い出に取っておきたい話だよぉ。
第50話 初出勤への応援コメント
初出勤、緊張しますよね。私も異動のある仕事をしているので、ずっと続けていても、春は緊張します。お疲れ様でした。でも良い人がいて、良かったです。仕事は人間関係9割ですよね。ゆっくりやすんで、今週乗り切れるように祈ってます(*^^*)頑張ってください。
作者からの返信
そうですよね!
職場って一人でも、楽しいひとがいたら、続きますよね!
今日は、でも、温かい利用者さんに会えました!
ぼくが、慣れない手つきで、シーツ交換をしていると、車イスを足でこぎながら、利用者さんが部屋のなかにはいってきたんです。
下手くそやなー
と、そのひとは言いました!笑
決して、嫌味ではなく、ぼくのしていることに興味を持ってくれたようでした。
枕カバーを交換すると、なんやなそれ?と言います。
だめですかね〜?
と言うと
まあまあやな
と許してくれました!
なんか、そこらへんに、ぼくはやさしさを感じて、ああ、この利用者さんとは、うまくやってけそうだなー、とおぼろげに思いました。
なにか、ブツブツ言って、なにを言ってるか、わからない利用者さん。
妙に冷たくあたってくる利用者さん。
今日だけで、いろんな出会いがありました!
あまり、小さなことに、とらわれないようにやっていきたいと思います。
人間関係なんて、道吹く風。
良くなったり、悪くなったり、予想もつきません。
そのなかで、良かったな、と思える出会いを大切にしていきたいです。
一つずつ、ていねいに。
そういうことの積み重ねが、より良い生活を作っていくのだと思います!
まあ、今日は疲れたな!笑
缶コーヒーでも、買ってきて、もう寝ようかな!笑
ありがとうございました!
第50話 初出勤への応援コメント
風さん、いよいよ始まりますね。
おめでとう!
就活ものすごく頑張ったんですから喜びもひとしおでしょう。
そして気合もすごいんじゃありません?
力を抜いて、リラックスして、適度の緊張感を持って・・
なぁんていうのは簡単、外野の身ですのでね。
でも一生懸命応援していますからね。
いい職場だった、頑張れそう、っていう報告を待っていますよ。
作者からの返信
今日、仕事を教わったひと!すごく、ていねいで、好青年でした!
他の二人の女性も、親切に仕事を教えてくださいました!
どうやら、悪いひと、いなさそう?と思ってると、一人だけ、ことばがきつい人がいる、と好青年のかたがおっしゃってました。
でも、悪いひとではなさそうです!
オムロンという会社の社員食堂で、調理の仕事やってたころはね!マネージャーがハラスメント男でした。そこで、八ヶ月間、仕事を続けられたというのが、ぼくの強みです。(短いですか?ほんとにひどかったんですよ!その男の人)
もう、あそこがどん底です!
あんなひどい人がいない職場は、どこでも天国のように感じます!笑
生協さんだって、天国でした! 今回の職場も天国です!
ただ、向こうの土地の土地勘がないため、ちょっと職場を離れると、道に迷ってしまうんですよね。
京都は、わかりやすく、できてるんですよー。碁盤の目て言ってねー。
会社も京都なんですが、碁盤の目にできていないんですよ〜
もう、迷っちゃって、迷っちゃって。
バスも、一時間に1、2本しか来ないんです〜
田舎なんです。会社。
お昼ご飯食べてたら、ギリッギリッまで、職場に戻れないんですよー。
今日、心細かったのは、そこなんです。
もうね!お母さんの仏壇のおもちゃのろうそくに、灯りをつけていきましたよ〜
今日一日、お母ちゃんが守ってくれました!笑笑
さ!
仕事!仕事!
一つずつ、覚えていって、みんなの役に立ちたいです!
いつも応援ありがとう!ローバさま!
がんばります!!
第49話 採用になりました!への応援コメント
七社目!!
ラッキーセブンではないですか!!
これは喜ばずにはいられないですね!
かなり遅くなってしまいましたが、おめでとうございます!
作者からの返信
おおー!そういう発想があったか!!
こんどのは、ラッキー7なんだね!!
七社目なんて、甘い、甘い!わたし、もっと、不採用になってる、って今日も言われてたけど、面接、大変だったよ〜。
体力も、精神力も必要でさ!!
毎回、面接のたびに緊張するんだよ!
面接の応答集を用意して!面接に挑むんだけど、はじまるまでに、何度も、何度も、応答集を見直してね!
何度、見直しても、不安がなくならないんだよ!!
面接、ギリッギリッまで、応答集と、にらめっこ!!
でも、はじまったら、結構、大したことなくて、なーんだ!ってなるんだよね。仕事の面接って、そんなことばっかでさ。
体力と、精神力がどんどん、すり減って行くの!
でも、ラッキー7!!
こんどは、辞めないぞー!!
どんなところか、仕事をはじめてみないと、わからない。
来週の月曜日が、初出勤なんだよ!
もうすぐ。
緊張してきた。
でも、なんとかなる!
だって、ラッキー7だから!
どうなるんだろうね!!
腹立つこともあるんだろうね!!
落ち込むこともあるんだろうね!!
よし!負けないぞ!
いつか、仕事のことも、ネタにできればいいね!
介護福祉には、守秘義務っていうのがあって、利用者さまの秘密を守る義務があるんだけどね!
なにかのかたちで、作品にも、反映できればいいよね!
がんばるよ!!
第48話 晴れわたる空に白い雲への応援コメント
ぽかぽか暖かいエッセイですね(´艸`*)
作者からの返信
好きなんだよね〜、ぽかぽか陽気の公園のベンチに座るの!
趣味と呼んでもいいんじゃないかな!笑
ベンチに座りながら、snsのチェックをしたり、手帳を開いて、予定を確認したりする。そういう時間が、すごく好きなんだよ。
やっと春が来たね!
今年の冬の京都は、寒かった。
三寒四温てやつで、まだ、寒くなったり、暖かくなったりしてるけどね。
まーちゃんは、どうしてたの?
彼氏さんと、ぽかぽか陽気の公園で、二人、ぽーっとするのもいいかも知れないね!
お弁当とか持参でさ!
いいなあ。恋愛。
恋愛をはじめるのが、こんなに難しいもんだなんて思わなかった笑
そうだなー。彼女ができたら、鴨川に行きたいなあ。
春の鴨川でさー。二人、川べりでぽけーっ!なんかしてさー。
やってみたいよねー。
ごめんごめん。あまり、まーちゃんの恋愛に口出ししたら、まずいよね。
ぼくのカクヨムのお友だち、一人、退会しました。
ぼく、ただでさえ、カクヨムで知名度も低いし笑、お友だちも少ないのに、困った、困った。
また、まーちゃん、ちょくちょく、カクヨムに顔出してね!!
林風は、はっきり言って、人気ないです。
よろしくね〜〜〜笑
第49話 採用になりました!への応援コメント
なるほどデイケアとデイサービスは違うのですね……勉強になります。うちの祖母もお世話になっていたので、介護職員さんのありがたさなんともいえません!感謝しかない!
林風さんは優しそうな方ですし、きっと利用者さんも癒されることだと思います。目指していたところに採用され、本当におめでとうございます(*^^*)
作者からの返信
お祖母さまの通われているのは、デイケアですか?デイサービスですか?
ぼくがはじめて働いたところは、デイケアでした。定員60名ほどでしてねー。結構、規模の大きいところでしてねー。
しかも、難病のかたを対象としたところでしてねー。
いろいろなひとが来てました。
暴力を振るわれるひとも来てましてねー。トイレ介助や、風呂介助のとき、そのひとの言ったことばを聞き取れないと、暴れるんですよ。もう、こわいっりゃ、ありゃしない。
そのひとも、多分、倒れたときの後遺症でねー。きちんとことばを、しゃべれないんですよ。
ことばのしゃべれないひと、っていうのは、だんだん、乱暴になってきます。自分の言いたいことが伝わらない、苛立ちからでしょうか。
うちの父は、例外です。めっちゃ、大人しいです。珍しいです。
トイレ介助でね。そのひとが、話しかけてくるんですよ。
「これ~した?」その~が、確実、ろれつがまわってないんですよね。それで、聞き取れない。
そしたら、うわー!!って、足で蹴ってきたり、頭を叩いてきたり。でも、向こうは、お客様だから、こちらは、耐えるしかないんですよね。
で、暴れ出すと、どうしたらいいか、こちらは、わかるないんです。
先輩は、そんなひととでも、コミュニケーションをきちんと、とれてましてねー。あの、ろれつのまわってないことばを聞き取れるんですよ!
傾聴っていうんでしょね。
すごく、傾聴のうまいかたでした。
結局、ぼくは、最後まで、そのひとのことばを傾聴できず、最後、ギプスで、目を蹴られたり、危ないめにあいました。
そのひと、やはり、暴れて危険だから、他の施設にまわされたんですよ。
でも、そのひとが、うちの施設を出ていってから、噂によると、やっぱり、暴れるから、どこの施設も嫌がって、預かってくれない、って聞いたなあ。
そんなんばかりで、ことばの聞き取れないひとが、多数いました。
短気なひともいましてねー。
でも、根は優しいひとでしてねー。ぼくのこと、そのエリアのひとは、「坊っちゃん」って、呼んでくれるんですよ。
ああ、かわいがられてるなー、って、よく、今回の面接で、
「介護施設で働いてて、良かったと思う点はなんですか?」
と質問され
「『坊っちゃん』という愛称で、かわいがられてたことです!」
と、答えてました。
まあ、その声も届かず、不採用のところも、たくさんあったわけですが。笑
愛称と言えばね。
マクドナルドで働いていたころは、高校生から、ドラえもんと呼ばれ、介護学校では、プーさんと呼ばれ、介護施設では、坊っちゃんと呼ばれていたんですよ。
姪っ子から、北海道のおみあげで、スターウォーズのR2-D2のキーホルダーをもらって、
「みんなの前で、こんなキャラやろ?」
って言われたり、なんか、ぼくは、弟分的な、キャラなんですよね。
女性からしてみれば、そこが、頼りないところなんでしょうけどね。
いやいや。
これでやっと、介護職員ですよー。
あまり、調子に乗っていたら、いけないんですけどね。
3/24から、仕事開始です!
普通のことをして、普通の生活をしようと思います!
普通の生活をすることが、充実した生活への近道だと思うからです。
やがて、仕事がはじまり、仕事行くのやだー、とか言いだすんでしょうけど、それも、自分の決めた道!
せっかく、採用されたんだから、今度は、長く続けようと思います。
ここまで、苦労したんですからね。
きっと、長く続きますよ!!
第49話 採用になりました!への応援コメント
風さん、おめでとう!!
近況ノートでもおめでとうを言いましたけど、何度言ってもいいですね。
ずっと心配していましたから、本当に嬉しくてたまりません。
苦しんでいましたものね、だから余計に喜んでるだろうなぁと想像して、ニコニコしています。
孫が初めて面接して、奇跡的に?一発合格したので、これは風さんに申し訳ないかなって、娘と話していたんですよ。
孫の場合は年齢が若いし、就業時間も超短いので希望の倍率が低かったんでしょうね。運が良かったんですよ。
でもね、ワタシ思うんですけどね、大体において風さんは長いことお母さんのお世話で介護の実践を経験済みですし、今までだって施設で働いた経験があるのですから、その風さんを採用しない手はないじゃありませんか、って思うんです。
そう言って私達は怒っていたんですよ。どこを見てるんだよ、ってね。
でも良かったです、いっぺんに文句も吹っ飛んでしまいました。
頑張った甲斐がありましたね。
お身体の心配も完全に解決した訳ではありませんけれど、採用の心配が消えたのですからそれは大きいですね。
先ずはお身体を大切にしながら、お仕事頑張ってくださいね。
くれぐれも張り切り過ぎないでね。
また嬉しい報告をお待ちしていますよ。
作者からの返信
「あまり一喜一憂せず、一つずつ、物事を終わらしていきなさい」
恩師のことばです。
面接で、苦労していたとき、悔しいメールを送ると、そう言われました。
すごく、落ち着いたことばでした。
そうか!ぼくは、物事に左右され過ぎていたのか!と気付かされました。
今回、採用されたとしても、あまり、おごり高ぶらず、一喜一憂せず、やはり、目の前のことを終わらしていきたいです!
でも、こればっかりはね。嬉しいものは、嬉しいですし、その報告をして、「おめでとう!!」と言われれば、やっぱり、舞い上がってしまいますよね!
やはり、恩師のことばは、まだ、腑に落としきれてないのかも知れませんね!
仕事は、3/24からです。
それまで、六月にある、資格の勉強をがんばろうと思います。
漢検3級を受けるんです。
別に、合格したからといって、どうってことないんですけど、(等級も低いですし)、とりあえず、就活してた頃、取り組んでいて、やめちゃったら、もったいないし、最後まで、がんばろうと思います!
さて、介護施設にまた合格できた、ということは、介護福祉士の資格も取得していこうと思うんです。
実はね。介護施設を目指していたの、ひとの支えになる仕事をしたい、っていうのもありますけど、もう、半年以上前のことになるかな?
失恋した!って言ってたでしょ?
その子と約束していたんです。
「ぼくは、介護の仕事をして、介護福祉士の資格を取得します!」って。
一旦、生協さんに決まっちゃって、ああ、あの約束、果たせないなあ、とか考えていたんですが、そこも、クビになっちゃったし、今回、介護施設、また、あきらめることになってたら、どうしよ!と思ってましたが、これで、約束の続きがありそうです!
やはり、職場が、介護施設じゃないと、そういう資格って、情報も入ってこないし、難しいじゃないですか。
生協さんでも、介護福祉士の資格は取得できていたんですが、(実務経験が既にあるから、受験資格は、持ってるんです)、モチベーションがもたなくて。
もし、その子と再会できたときに、介護福祉士、取得できました!って言えると、笑って、再会できるな!って思うんです。
どこで会えるか、わかりませんからね!
あの子、京都にまだ、いるのかな~?とか考えちゃいますけど、また、目標が立てられたので、それが嬉しくって。
あんまり、この話、だれにもしていないんですよ。
ローバさんにしかしていません!
友だちにも話してないですし、投稿もしていませんし、ずっと、胸のなかだけで、膨らませています。
寂しいときは、母に手紙書いたり、その子に手紙書いたりしています。
届きませんけどね。
これまた、恩師が言っていたんです。
手紙は、書かないよりも、書いたほうが意味はある
って。
だいたい、白い紙に文字を埋めるって、なんか、意味がありそうですよね。
ちょうど、800字詰めの原稿用紙がありますし、(エッセイ講座のときにもらった、原稿用紙をコピーして、残してある)、800字は、とにかく、ぼくにとって、テーマです!
どんなときも、800字詰めの原稿用紙に文字を連ねることにしています。
話が長くなっちゃいましたけど、目標を立て直すことができました!
仕事、がんばります!
そして、収入を増やして、結婚しちゃいます!
大丈夫!まだ、間に合う!
そうだな!今日は、ご先祖さまのお墓参りに行って、報告してこようかな!
母も、そこで眠っています!!
ちょっくら、報告に行ってきます!!
第48話 晴れわたる空に白い雲への応援コメント
風さんには申し訳ないけど、ここ東京ではずっと晴れが続いていて、ぽかぽか陽気なんですよ。
大雪のニュースを見る度に、少しばかりの雪が降ってくれたら、子供達が雪だるまを作って喜ぶのになぁ、なんて思ったりもしています。
欲しい人の所に欲しいだけの量が降ってくれたら、なんて都合のいいことを言ってられるのも、雪に苦しめられることのない地域に住んでいる人の身勝手な意見かもしれませんね。
ぽかぽか陽気が風さんに幸せな気分にしてくれていることを知って、私は本当に嬉しいです。
作者からの返信
あれ??ローバさま、東京にお住まいでしたっけ??
なんか、九州地方のほうに住んでるかただとばっかり、勝手に想像してました!
へぇ~~。東京じゃ、もう、ぽかぽかしてるんですねえ!!
羨ましいな~~~
京都の冬の寒波は、雪ばかりでしたよ~~
たいがいにして欲しかったです!!
雪も!たまには、いいんですが、ああも降られると困ったものでした!
とにかく、風邪がこわかった。
お風呂に入ったら、風邪ひきますもん!
まあね。湯舟につかったら良かったんでしょうけどねー
ぼく、一人暮らしだし、めんどくさいし、シャワーしか浴びなかったんですよ!
ただ、風邪も、風邪ていいところはありました!!
肩こりがね。なんか続いてて、それが、頭にきたのか、鈍い頭痛が気になって仕方なかったんです。
一週間くらい、続いてましたしね!
まさか、脳卒中の前兆なんじゃねーだろーな!って、怖かったです。
ところが、風邪を二回もひいたんです。
一日中、ねてまして、頭痛なんて、どこかいっちゃったんすよ!
怪我の功名ですね!
風邪も、軽い風邪だったら、悪くないですよー
一日中、ねることになりますから、体力回復します!
って、ローバさまは、蜂窩織炎で、それどころじゃなかったんでしたね。すみません。
ぼくの風邪は、身体を休めるのに、ちょうど、良かったです!
こう見えて、平日は、予定の多い日々を、毎日、送ってるんですよね!ひまそうに見えるでしょ?
とんでもない!!
手帳は、毎月、中身がペンで、真っ黒っすよ!
いつか、この忙しい日々が、なにかの役に立つだろう、と思い、がんばってんですけどね!
ままま。話がそれてしまいました!
ぼかぽか陽気!
三寒四温で、また寒くなったり、暖かくなったりしますが、春は大好きです!🍀😄🍀
明日、春がきたら、また、父の散歩に行ってきます!
いつもより、遠いところまで、父を連れて!
川原でも、散歩したいっすね!!
編集済
第47話 単調な生活を送っていますへの応援コメント
風さん、病気のことでさぞ心配なことでしようけれど、自分を励まして頑張っておられるのは凄いこと! なかなかいいぞ、風さん、とローバは拍手を惜しみません。
病気は自分も周りもみんな巻き込んで暗くなりがちですが、そこを勇気をもって面接に挑戦しようとしてるんですから、やはり拍手もんですよ、立派です。
気の弱い人だったら、病気を理由に面接なんて後回しですものね。
強いぞ風さん、仕事をしないではいられないなんて偉いよ風さん。
無力の老人ですけど、合格を祈っていますからね。
介護の補助だそうですが、現在の風さんでしたら丁度いいかも知れませんね。
病気の疑いから無罪放免?となれたら、補助からまた違ったところへというのも有りかも知れませんが・・
何にせよ、お身体が優先ですからね。くれぐれも無理せずに、風さんの納得いく程度に頑張ってくださいね。
作者からの返信
強い!なんてことば!社会人になってから、言われたことなかったっす!!
すごく、新鮮な響きでした!笑
そう言えば、子どものころから、脆弱体質で、子どものころも、あまり強いなんて言われなかったな~
でも、社会人になるまでは、「強いひとになろう!」なんて、強さに憧れていたものでした!
社会人になってからというもの、ぼくは、強さというものを放棄してしまったように思えます。
ずる賢さや、得することばかり考えるようになっちゃって。
優しくなろう!とは考えてましたけどね。強さというものは、どこかに置いてきちゃった気がするなあ。
強くなんてなれない!と、いつしか、あきらめるようになりました。
でも、もう、そろそろですね!子どものころのように、また、強くなろう!なんて、目指しても、いいのかも知れません!
だって、優しくったって、誰かを守れないようじゃ、だめですもん。
そうだ!男は、強くなきゃ!
優しさの探求は、いままでしてきたので、こんどは、強くなろう!
でも、強さって、なんなんですかね?
耐える力のことを言うんですかね?
強いかー。でも、やっぱり、ぼくは、優しいひとのほうに憧れちゃうなあ。
強さは、強いひとに任せておけばいいですけど、優しさは、そのひとのこころが選択しないと、挑めないものですもの。
結局、両方、必要なんでしょうね!
両方、必要だというところに、落ち着きました!笑
今回のコメントは、強さ、と優しさを哲学する時間でした!笑
強くもなりたいし、優しさも必要だと思います!!
そうですね!まずは、健康第一!
お母ちゃ~ん笑
病気じゃありませんように~~笑
第48話 晴れわたる空に白い雲への応援コメント
冬の寒さから春っぽくなりましたね。ようやくてすねー!今年は冬が来るのが遅くてラッキーと思っていたのに、まさか寒波が待ち受けていたとは(笑)
過ごしやすい季節、嬉しいですね(*^^*)
作者からの返信
いいんですか?コメントもらっちゃって。お身体、大切にしてくださいね。
そうなんすよ!
ぽかぽかと陽気が、とても気持ち良くて!
去年はねー。秋がすっごく、短かかったんですよねー。
紅葉は、あったものの、すぐ冬になっちゃって。
夏は、長かったですよね~~。
今年の夏も、あんなに長いのかな!
仕事してなかったものだから、一日中、自宅にいて、エアコンと扇風機にあたってました!
いや~、仕事してなくても、面接は、よく受けました!
五社ほど、介護施設の面接を受けましたが、ことごとく、不採用でして、最後に生協さんに決まったのでした。
履歴書には、生協、二ヶ月、と記載してますが、退職理由を聞かれると、
「短期バイトです!任期満了です!」
と答えるようにしてるんですよねー。
その前の、オムロンの社員食堂も、八ヶ月で、辞めてますし、八ヶ月、二ヶ月。
このひと、うち来ても、すぐ辞めてくんじゃないか?と思われてはいけない、ということで、ある人のアドバイスで、短期バイトです!と答えてます。
退職理由ってのは、面接でよく聞かれるんですよね!
いろいろ考えて、ひとから、アドバイスをもらい、面接に挑んでます!
あ!気候の話なのに、面接の話になっちゃった!笑
寒波は、寒かったですねー。
カエデさんのところは、もう、本場!って感じなんでしょうけど、京都は、今年、雪が多い、多い!
風邪も、二度ひきましたしね!
お風呂に入って、湯冷めするだけで、風邪ひいちゃうんですよ!
その湯冷めの速度が、めっちゃ早い!!
二秒、裸でいたら、もうアウトでしたしね!
もともと、ぼくは、感染症に弱いんですけどね。
は~~~、その寒波も、ようやく去り。今日ですよ!!
すごく、ぽかぽか、気持ち良かったです!!
ぼくは、秋冬に弱く、春夏に本領を発揮する男ですからね!!
これからが、ぼくの季節です!!
そうそう、さっきなんで、面接の話になったかというと、面接会場まで行くのが、とにかく、暑かったんです!
それも、五社!
面接は、スーツを着ていくことにしてますので、汗かく、汗かく!
ハンカチタオル買ってきて、汗をぬぐって、家からバス乗って、それで、歩いて、会場まで行ってました!!
そのことを聞いて欲しかったんです!笑笑
今度の火曜日、面接です。
お金が厳しくて!早く、仕事したいです。
せめて、貯金、100万はないと!
もう、100万きっちゃいました。
早く、貯めないと減ってく、一方だ!
あ!気候の話でしたね!笑
やっとこさ!過ごしやすくなったんですかね!
周りのひとも、健康で、ぼくも、健康でいたいです!
カエデさんも、無理しすぎないようにね!!!
第47話 単調な生活を送っていますへの応援コメント
面接行ってくるのですね!頑張ってください!帰りは甘いものでも食べてストレス発散を(*^^*)京都は甘くて美味しいの和洋どちらもあるイメージです。
病気は早めがいいてすよね……つい怖くて私は先延ばししがちです(・_・;)
作者からの返信
京都ね!とらや、とかが有名なんですよ!!
知ってます?
ようかんとか、かき氷とか、お茶などが食べられる、和菓子店です!!
お金、稼げるようになったら、姉と行きたいと思ってるんですけどね~。(他に一緒に行ってくれるひとがいない笑)
あと何がいいかな~、甘いもの。
いちごのショートケーキが好きだな!
生クリームたっぷりの!
あまり、スイーツは食べないようにしてるんですが、最近、食べるようになってきました!
姉と、よく、晩ご飯のおかずを買いに行くんですが、姉の影響です笑
最初は、なんでそんなもん欲しがるんだろうと思ってたんですが、これが、食後に食べると美味しいんですよね!
イオンに行ったら、必ず、カルディのコーヒーを飲みます!
この前、カルディで、美味しいジャムを見つけました!!
いちごジャムにバターが混ざってるんです!もう、朝食には、かかせません!
あとは、病気だな!
仕事はじめて、入院することになったら、職場のひと達に迷惑をかけることになるんですが、まだ、決まったわけじゃないし。
五月まで、無職なんて、嫌です。
でも、今回、採用されなかったら、そうなる覚悟も、必要そう💧
とにかく、がんばります!!
明るく、元気に!!
面接に挑みます!!
そして!今日も、がんばります!!!
第46話 がんの疑い!?への応援コメント
逆に病院疲れで、具合悪くなりそうな感じですね。でも体に異変を感じたら、検査しておいて間違いなしですよね。
リラックスしたり、気晴らししたりして、すこしでも休められるよう願ってます(T_T)
しかし、なんともないと良いですね!それを一番祈ってます!
作者からの返信
ぼくも、なんともないの、願ってますよ~
いや!そうでないと困ります!
あまり、貧乏人から、お金を巻き上げるものではない!!
ま。前立腺肥大は、男の病気です。年重ねたら、ほとんどの男が通る道だそうです。
コレステロールも、高いって言われましたしね。
中性脂肪は、意外と、正常値でした。
あと、糖尿病のヘモグロビンも、正常で。
ぼく、前立腺、弱かったんだ~
知らなかったな~
ストレスって、弱い部分に出てくるって言いますしね。
なんかね。ひとの話によると、このままでは終わってくれず、これからも、定期的に検査して、経過を診ていくらしいんですよ。
仕事も、決まってないのに~
焦っちゃいます。
ローバさまは、少し休みなさい、って言っているようですが、そうだなあ。就活のことは、もっと、いろんなひとの話を聞かなきゃいけないな~。
デイサービスの就職って、ほんと!ぼくの年齢じゃ、難しいんですよね~。
母の自宅介護も、キャリアとして、見てくれないようですし。
ヤングケアラーならぬ、ケアラーだったんですよねー、ぼくって。
つらい経験だったのに、そのせいで、人生のツケがまわってきてる~~~。
あ!そうだ!
これ、前立腺の話だったんですよね!すみません。
いつの間にか、介護の話になってましたね。
前立腺がんて、進行がすごく、遅いんですって。
いやいや、がんじゃない!
がんじゃないぞー!ぼくは。
って、どっちが、根拠のないことなのか、わからなくなってきました。こうなったら、ままよ。
祈るだけです。
なんとかなってくれますように~~~!
第46話 がんの疑い!?への応援コメント
がんの疑い? お父さんのことかと思っていたら、風さん? でしたか。
ビックリしました。何か前兆となるものを感じて病院へ行かれたのですか?
と言っても、前兆はあまりはっきりしたものがなくて、尿の出が悪いとか回数が多くなった、位らしいのでそれほどおかしいかな?なんて感じないらしいですよね。
でも検査をしようということになって良かったですね。
早期発見早期治療へ繋がりますもんね。
先ずは疑いが単に疑いで、間違いであったという事を願いましょう。
そして、万が一そうだったとしても、早期の治療で治る病気ですから、しっかりと治していきましょう。
ローバは何の力にもなって差し上げられませんが、風さんの辛い気持ちが少しでも和らげられるように努めるつもりでいます。
MRIの検査も3か月後のようですから、一分を争う程のことではなさそうですね。
何はともあれ、今は食事に気を配ってるとか、それ大事!!ですよね。
がんって、聞いただけで震えちゃいますよね。
夫の時に私も酷く怯えましたが、あれからもう8年も経っています。
定期的に通院ですんでいます。何とかなるもんですね。
風さんもきっと大丈夫! うまく切り抜けられますように、と祈っていますよ。
作者からの返信
ローバさま~😭
MRIを実は、2/3の土曜日に受けてたんです。
MRIの検査技師は、「腫れは、炎症によるもの」という見解を示しているのですが、総合病院のお医者さんは、採血で、がんマークという数値が、通常は、3くらいなのに、6ある、もし、炎症だけじゃなかったら?と考えて、再検査をしましょうと、おっしゃってるのです。
それにしても、ここ数日間、病院通いばかりでした。待たされるわ、移動しなければいけないわ、検尿も、出ません!って言ってるのに、一日、二回も出さなきゃいけないし、疲弊しちゃって、今日も兄と会ってきて、
「おまえ、目が付きが疲れてるぞ!」
って言われてきたんです。
もともとね。仕事の面接があって、また、不採用でして、落ち込んでるのに、これですから、疲れはピークです!
普段の生活から、スーパーで買い物をすると、
「お客さん!サービスカード!忘れてます!」
って、持って帰るのを忘れたり、せっかく買ってきた卵を、机から、椅子の上に落としたりと、凡ミスがかなり増えています。
お兄ちゃんと、奥さんに、父の介護を手伝ってもらって、今日、非常に助かりましたが、このほけーっ!とした、あたまで、一人、介護に行ってたら、散歩中、事故でも起こしそうです!
介護は、責任重大です!
介護だけじゃありません!就活でも、これから、面接をばんばん、受けていかなければならないし、ほけーっとした、あたまでは、面接の緊張に耐えられません!
しっかりしないと!しっかり!!
まあ、とにかく、就活をちょっと、お休みする手もありますが、日々の生活をこなしていかないと!
こんなときこそ、あまり、一喜一憂せずに、目の前のやるべきことを一つずつ、終わらしていく覚悟で!
(恩師のことばです。恩師と電話で話しました!)
以前あった生活に少しずつ、シフトしていかないと!
普通のことを、とにかく、いまは続けてみます。そうすることで、明日から、がんばっていこうと思います。
同じような生活の繰り返し、って、マイナスの意味で、よく使われがちですが、実は!すごく、大切なことですよね!!
第45話 帰りたくない への応援コメント
そうなんですね。お父さんのこと心配ですね。帰りたくないという題名に驚きましたが、暗い気持ちになっていたのですね。どうかはやくよくなるようにと祈ってますm(__)m
マックのポテト、私も一昨日食べました。私のところは都会じゃないから、マックのポテト買いにいくのも実は大変なんです。でも時々、無性に食べたくなるんですよね。休みの日だったので、行けました!近くにマックほしい……。
作者からの返信
ときどき、無性に家へ帰りたくないときがあるんです。
家に帰っても、つまんないんすよねー。
一人でできることも限られてるし。
父が入院して、以前だったら、施設の9:00~20:00まで、遊びに行けたのに、いまは、病院へ15分しかいられません。
えらい違いです。
今日も、姉と、認知機能が下がらないかなあ、と心配してました。
とにかく、病院じゃ、ねてばっかりなんです。
姉がそのうち、ご飯の時間も、ねるようになってしまうんじゃないか、って言うんです。
確かに、施設にいるときも、とにかく、ねてばっかりで、おやつの時間も、ねてしまうということになってました。
父は、こころは強いほうですが、やはり高齢者なので、眠気には勝てないみたいです。
なんてね。心配ばっかりしてても、しょうがないですね!
マクドナルド!!家から、5分のところにあります!
友だちの家の近くにも、5分で行けるところにあって、一時期、マクドナルドが主食となってました!笑
でも、そんなことをしてると、病気に対する抵抗力が下がるに下がって、先月、二回も風邪をひいてしまいました。
こんなことじゃいけませんよね!
それからというもの、自炊を心がけるようになりまして、でも、いまの時期!寒いっすね~~
今日、布団から出れなくなって、起きたら16:00でした。
ばかな生活、送ってるでしょ?
今日は、父の面会にも行けず、少し自己嫌悪気味です。
姉と、明日の朝ご飯のおかずを、夜に買い物に行きました。
今日、動いたの、それだけです。
あとは、ねてました。
なんじゃ、そりゅ(なんじゃ、そりゃ、の打ち間違え)、と姉にLINEで言われ、そんなこともありゅよ!と返しておきました!笑
早く仕事したいです。
こんな、ばかな生活から抜け出したいです!
2/6にデイサービスの仕事の面会があるんですよ。
とにかく、それ、がんばってきます!
応援しててください!
第45話 帰りたくない への応援コメント
風さん、お父さんの蜂窩織炎はどの程度ですか。
抗生剤飲んでいますか、それとも点滴うけていますか。
ローバも昨年終わり頃に、蜂窩織炎で2度も入院しましたから、その怖さ辛さはよく分かります。
お父さんも私と同じで超高齢者で、抵抗力が弱っていますから重症にならないといいですね。罹ると私のように中々良くなるのに時間がかかるかも知れませんね。
私は足でしたから良くなってからも歩くのが大変で、現在は少しずつ練習している毎日です。
インフルもコロナも流行ってるそうですから、心配は尽きませんね。
お父さんには、風さんの為にも早く良くなって貰いたいです。
風さんが苦しんだり悲しんだりするとローバも悲しいな。
明日から2月ですよ、早いですねえ。
もうすぐ春ですよ、元気出してね、ガンバだよ風さん(お婆さんに言われちゃぁせわないかな、ごめんね)
作者からの返信
父は、点滴を打ってる状態です。
実は、蜂窩織炎と言っても、ぼくは、どこの傷なのかわかっていません。
ただ、熱は、入院した日から、平熱に戻り、姉と、
「今回も、入院、短くてすみそうやな」
とは、話してます。
母に、『天命』というタイトルで手紙を書きました。
ぼくも、天命をまっとうすると誓うので、お父さんも、天命を守ってあげてな、と母に頼んでおきました。
仏壇に供えておきます。
母への手紙は、机のなかにしまっておくのもいいですが、やはり、リアリティーを出すため、仏壇に供えることにしています!
父は、病院の個人部屋で、テレビをつけっ放しにしているんですが、あまり、テレビの意味もわからないようで、BGMみたいにして、窓の外を眺めています。
昔は、テレビ、大好きだったんですがね。好みも、変わるんですかね。
ぼくは、テレビ大嫌いで、読書か、音楽にしています。
意地でも、テレビ見ないようにしています。
ときどき、ひとと話していて、遅れを感じたりしますが、わからないことは、わかりません、と言うようにしています。
ローバさまは、ぼくと、一緒に苦しんだり、悲しんだりしてくれるんですね😢
ローバさまは、ぼくとって、唯一無二のひとです。もう、こんな出会いはない、と思っています。
他アプリで、前のアカウント消しちゃって、実は、復活を待っているひとがいたんですが、もう、会えなくなりました。
もう、待って二年になります。
さすがに、戻ってこないと悟りました。
でも!!もうすぐ春なんですね♡
春は、もうすぐ、そこなんですね!!
いや~!なんか、こそばゆいなあ~笑
去年の春は、大失恋をしましたが、もう、そんな恐ろしいことが起きませんように。
油断大敵!
兜の緒を閉めよ!
その前に、就職ですけどね!!笑
第42話 顔にシミへの応援コメント
私は小僧ですから、就職とかのことは分からないので何も言えませんけど、見た目だけじゃないですよ。
風さんはいい人ですし、とても良いエッセイ書けますし、きっと、大丈夫です!
私もついてます! って、無責任にすみません。
これからもよろしくお願いしますね~。
作者からの返信
ありがとう!マーちゃん!
マーちゃんがついてるんだね!
そりゃ、心強いね!!
今日、勉強会で、ストレスについて、の勉強をしたんだよ。
ストレスは、増えすぎると良くないけど、なにするにしてもついてくる。引っ越し、結婚、就職、新しいひとと交際するのも、ストレスがついてくる。
楽器を練習するのにも、ストレスはついてくる。
でも、そのいろんなストレスを乗り越えることで、ひとは、充実感を覚えたり、満足感を得たりするんだって!
就活も、なんのストレスなしに決まっても、それでいいのか??
ストレスは、希望であり、幸福であり、ときには、不満であったりする。
だから、ストレスを楽しもう!と今日、勉強会で、勉強した!
確かに、なんのストレスもないものなんて、つまんないよね!
書くことだって、なんのストレスもなしに書くことはできないよね!
日々、ストレスがたまるからこそ、書きたいこともできてくるし、書くこと自体にだって、多少のストレスはある。
ストレスのない文章なんて、ほんとうにいいものなのか!
だから笑。ときには、就活で、ストレスがたまりまくって、ここでぶつけるかも知れないけど、それを乗り越えることに意味はあるんだよね!
でも、マーちゃんがいてくれたら、心強いよね!また、読んでくれるひとがいる!!
ストレスを乗り越えて、がんばるよ!!
こちらこそ!!よろしく~~~
第44話 明日があるさへの応援コメント
あんまり考え込まないほうが、お得と言えばお得ですよ!その時間、他のことに使えるし!
まぁ、わたしも悩みがちにすぐなるので、前向きに生きていきたいと思います……。
作者からの返信
う~ん。兄もねー。へこんでる時間なんて、無駄や!っていうひとなんですよねー。
ぼく、それがわかんなくてー。
へこんだら、一人じゃ、立ち直れないじゃないっすか。
だから、一人のぼくは、誰かに頼るしかないんすよねー。
へこんでるのを、自分で立ち直ることができるひと、って、すごい!!と思います!!
それだけで、尊敬してしまいます!
ぼくの青春は、へこんでる時間にばっかり、使ってきましたから。
だから、へこんでる時間が、結構、好きなのかも知れません。いや、ほんと!
へこんでる時間て、一人時間だと思いませんか?
なにか、建設的なことに時間を当てられたら、素晴らしいことですが、へこんでる時間も、へこむ、という贅沢な時間の過ごしかたをしてるんですよね。
と言っても、ほんとに、へこんでたら、なんとかしなきゃいけませんね!今日のへこみようは、6/10でした。
だから、父に手紙を書く、ということに時間を使えたんです。
ただね。ほんとうに、へこんでるときは、3/10だったりするじゃないですか。
これが、問題なんですよねー。
3しか、パワーが残されてないんですから!
兄に相談したり、姉に相談したり、友だちに相談するしかないですよね、そういうときって。
できるだけ、一人の時間を作らないようにしたいと思います。
今日のへこみようなら、6のパワーが残されているので、まだ、安心だったんです。
くだらない話をして、すみません。
今晩はひまだなあ。
いま、ジャズ聴きながら、書いてます!
くだらない話を聞いてもらって、ありがとうございました!!
次こそは、もっと、建設的な話を!!
第44話 明日があるさへの応援コメント
坂本九さんの「明日があるさ」もあるけど、石原裕次郎の「明日は明日の風が吹く」っていうのもありますよ、風さん。
クヨクヨ考えすぎてると、それこそお肌に悪いんじゃありません?
ストレスなくして!! リラックスリラックス! ねっ!
作者からの返信
そうっすよね~。
ストレスをため込む、損な性格してるんですよね~、昔っから。
だから、風邪にも弱い。
姉がね、なんじゃ、そりゃ、ってぼくにLINEで、突っ込んでくるんですよ~
で、ぼく、姉ちゃん、なにが言いたいんやな、って聞き返したんです。
そしたら、すぐ弱音を吐き過ぎやねん、って、言われて、でなんやねんな、って、LINEでですよ?
LINEで、言い返したんです。
そしたら、おまえから、言ってきたんやしな。って、言われて、また、そこで、でなんやな、って言ってやったんです。
LINEだから、なにも、返事が返ってこないんですが、次、姉がなんか言ってきたら、
「聞かれたことに答えてんのに、なんじゃ、そりゃ、ってなんじゃ、そりゃ!」
って笑、もっともなこと言い返してやろうと用意してるのに、姉から、返事返ってきません!
せっかくのセリフを用意してるのに!
こういうところで、ぼく、ストレスをためるんですよねー。
でね。この話、まだ、続くんすよー笑
姉から、あまりにも、返事が遅いから、ぼく、自動販売機へポカリスエット買いに行ったんです。
そこで、50円玉を落として、靴にカーン!って当たって、どっかいっちゃったんすよ!
50円玉、損したんです!!!
まあ、それだけの話なんですけど笑、
まあ、ぼくは、損な性格をしてます。
よく、林くんは、自由人だなー、って年配のかたには、言われたりするんですが、そのひとにも、
「時代に合わせなな!」
とアドバイスを受けます。
時代に沿ったところで、苦労は、つきものなんですが、そっぽ向かれんのも、しゃくですし。
あれ?なんの話、してたんでしたっけ?
そうそうそう!損な性格、損な性格!
リラックス、リラックス!
いい友だちでしょ?
明日、なにが起こるかわからないんやからさ、って言ってくれるんです。
それ聞いて、なんか、落ち着いちゃって!
そこで、また、姉とLINEで、喧嘩っすよ。
この世の中のからくり。
おじいさんになってから、解けるのかな~
いまのうちに解いておかないと、したいことも、できないぞ~、って思うんですよね。
世知辛い、世の中です!
第43話 春の空へへの応援コメント
コメント書こうとしたのに、いろいろとカクヨム中に中断されられることが多くて、たまにあれ??って思ったら中断したんだな・・・・・と思ってください(笑)
就職と結婚ですか……仕事、していたほうが、日々張り合いありますしね。結婚の方はしてもしなくてもって私は独身派で、友だちの中でも遅い方だったし、仕事バリバリだったので、そう思うんですよね。結婚していない友だちもそれはそれで楽しそうだし、自由だし、仕事に集中できてキャリア積んでくので、そっち側だった私は時々、羨ましくもあります。母は忙しすぎて、時々うわああああって投げ出したくなる時があるんです(笑)私も愚痴ってすいません(笑)
作者からの返信
中断!って、そんなことあるんですね!!
書いてたもの、消されると、せっかく、心を込めて書いてても、なに書いてたのか忘れて、めちゃくちゃ、萎えちゃいますよね!!
あわわ!そんな目に合ったら、大変だなあ~💦
これ、中断されませんように!!
結婚ですか?
姉によく、「まだ!結婚したいの??」
って、言われます。
ぼくは、姉に、
「わからへんねん。なにが、最善か。最善を尽くそうと思ってんねん」
と言うと
「いまのままが、一番、最善やん」
と言われ、また、頭が混乱します。
なにが、最善の方法なんでしょうね?
あるひとには、結婚しいや!とすすめられるし、あるひとからは、結婚しないのも、選択肢のひとつだよ!って、言われるし。
寂しいことは、わかってるんですが、結婚しても、寂しいことは、寂しいよ!って言われるし。
一番、後悔しない道は、なにかな~?って。
結婚、逃しちゃっても、後悔しないかな~?って、よく考えます。
カエデさんの小説には、よく、
「一人のほうが楽」
っていうような、小説が多いですね。
ぼくも、一人は楽だと思います。
楽だからといって、そっちのほう選らんじゃっていいのかな~?って思うんです。
まあ、まあ、まあ。彼女、作りましょ!
そっから、考えましょ!
相手がいないと、結婚も、なにもない。
でも、好きになったひとと、別れんのも、寂しいだろうな~、って考えてしまいます。
でも、
「あんた!結婚なんてしたら、離婚、言い渡されるわよ!!」
って、言われたこともあるんです笑笑
それほど、結婚生活って、難しいんだろうなあ、と思います。
とは言え!!
人間!一度くらいは、なんでも、経験したいもの!
結婚は、一度くらいはしといたほうがいいんじゃない?って言われたことがあって、また、そこで、ぼくの結婚観が、揺らいでしまいました!笑
えー!それって、離婚すること??って。
未知の世界は、わかんない。
まあ、誰だって、未知の世界に行ってみたいという願望はありますよね!
所詮、ぼくの結婚観なんて、それほどのものなのかも、知れません笑笑
第43話 春の空へへの応援コメント
風さん、もうすっかり回復されましたか。
いくら今が平日も土日も関係ないとはいえ、風っぴきでは困りますよね。
先日、お父様の施設に行った時、意中の介護士さんにそっけなくされたってガッカリしてたけど、まだショックは残ってますか。
残念な気持ちと風邪とのダブルパンチで、弱ってるんじゃありません?
元気出してよね。
こうして更新も出来たことだし、もうすぐ来る春に向かって飛び立つんだ!という決意も聞けたし、お婆さんは安心していていいのかな?
作者からの返信
安心ですかあ。
安心どころか、また、心配させちゃうかも。笑
暖かな春の空とは、書きましたが、実際のところ、どうしていいかわかりません。
恋が成就するのか、仕事が決まるのか。
恋は、まあ、うまくいかないとしても(いつものことなので)、仕事は決まって欲しいです。
ご先祖さまのねむる、お墓参りにも、今年に入り、二度行ってきました。
一度めは、恋の報告もしましたが、二度めは、仕事に焦点をしぼりました。
仕事って、男性にとって、大切なものなんですよお。
そんなに向上心があるわけでも、ありませんが、労働の気持ち良さを知ってるんで、それを知ってしまうと、なかなか、仕事をしている生活を好んでしまいます。
仕事が決まればの話ですけどねー。また、ボッコボコにやられるんじゃないでしょうかねー。
ここで、不服、不満をもらして、ローバさまに心配かけちゃうかも。
すみませ~ん。
いつまでも、成長できないんです~~
第42話 顔にシミへの応援コメント
城南なんとか、っていう美容整形外科でシミ取りのCMが、沢山流れてたけど、それだけ悩む人がいるんですね。
私は全く気にしないでいたら、72歳でシミ発見!
でも年だしねぇ、とそのまんま放りっぱなし。
高齢になっても若くっても、気になる人は気になって仕方ないんでしょうね。
風さんは美容外科に行く勇気はおありですか?
そこまで行っても治したいならば、シミ取りに頑張るもヨシ。
でも見にくいって程でもないんでしょ?
結婚願望が強いから、一生懸命がんばるのかな。
それもまたヨキ、かもですね。
作者からの返信
72歳で、シミ発見!!
肌、きれいだったんですねえ!!
シミは、一応、踏ん切りが尽きました!
兄に、おっさんは、シミがあるもんやぞ!と言われたんです。その一言で、もう、じたばたしてもしゃうがないかなあ、と思いました。
最近ねー。目の下のクマも、気になってまして、ぼくの最近の老化ときたら、甚だしいものがあるなあ、と思ってたところです。
やだ~、もう、お婿さんに行けな~い。
とか、言ってる場合じゃなくて、本当に、お婿さんに行けなくなってきたんです。
これは、焦ります💦
まあ、男性用シミ消しクリーム、ケシミンというのがあるらしいですが、どうするんだろうなあ!
若いころから、子どもの名前とか考えながら、成長してきたのに!もう!子どもも生めないかも知れない!
それよりも、早く就職して、定職、就かなきゃ、結婚できない!!
どうするんだ!!
焦る!
焦る!
とまあ、こんな、状態です。
人生、一筋縄じゃいきませんね!
風邪ひきまして~、父の施設、二日行ってないんです~。
姉も、コロナになったそうです~
ぼくは、検査してもらい、ただの風邪でした~。
今日、久しぶりに父の顔を見に行きます~
父は大丈夫だったのか??
なんの連絡もないということは、大丈夫だと思いますが、まあ、ぼくの風邪もひどかった!
熱が39.3度まで、上がったんです!
もう、熱くって、熱くって、布団蹴ってねてました!
いや~、お父ちゃん、お母ちゃん、元気なときは、こんなときでも、ご飯を用意してくれたんですが、一人になったら、ご飯の用意を誰もしてくないんです~
早く、結婚したいと思いました~
まあ、熱も下がりまして、今日から、通常運転です!
父の施設の、かわいい介護士さんの顔でも、おがんできます!笑
病気はかなんな~
ほんま、かなんですね!!
第42話 顔にシミへの応援コメント
シミ・そばかすは私もありますよー!なにせ運動部だったから……。化粧で隠せるのでありがたいですね。シミ取りに病院通ってた人もいました。レーザーするらしい……そこまで私は勇気がありません(・_・;)
とりあえずランニング!ファイトです!
作者からの返信
ランニングやりましょうか!
兄は、レーザーかけてもらいに行ってるそうです。
ぼくと、兄。全然、似てないんですよ。笑
兄は、インテリやくざって感じです。ぼく、そこらへんの、ろくでなしです。だから、兄にいつも、偉そうにされてるんです。
でもね。
兄の奥さんの実家が兼業農家やってて、盆と、暮れに、米を30kgも、毎年くれるんですよ!
だから、新米には、こまらなかったし、おせちは、くれるしで、めちゃくちゃ、兄に助けてもらってます!
昨日も、奥さんの実家から、米30kg持ってきてくれました!
米だけは、困りません!
いや~。
兄には、感謝です!
おまけに、兄は、会社のお偉いさんの職に就いているもんで、お金を持ってるんですよね。奥さんも、働いてるんです。子どもがいません。
だから、服とか、そういう自分のことには、お金かけ放題。
まあ、仕事は大変そうですが。
二十七歳のころにね。ぼく、二条城を毎日、一周、夜になると走ってたんですよ。
それで、体重20kgも落として。
いや。肥満でしたから、走りだすと、減ってくのは、あっちゅう間でした!
楽しかったな~、あの頃。なんとなく。
なので、もう一回、走ろうと思います。
二条城一周、約2kmです。
お正月は、ぐーたら、ぐーたら、過ごしてます。
今日も、起きたの、十時過ぎてからです。
とんだ、寝正月でした!
父の施設には、毎日、通ってたんですが。
そうですね!
今年は、また、走って、服が似合うようになろ!
お正月、また、体重、増えてないかなあ?
月曜日から、就活サークルに顔出します。
今年も、就活で、忙しくなりそう。
第41話 行けたら行きますへの応援コメント
そうだったんですね。クリスマスイベントってロマンチックな感じだから、誘ってみる勇気になりますね(*^^*)
誘う勇気があるだけでもすごいです!!まずはそこから行動しなきゃ始まりもしないですものね(*^^*)ファイトです!
作者からの返信
いや~。実はね~。ラブレターをこっそり書いてたんですよ。
いつ渡そうか、いつ渡そうか、と思ってて、その日に渡そう!と思って、用意して、持っていきました!!
もおー!
結局、女性の「行けたら行きます」って、「行かない」ってことなんでしょうね!
せっかく、お洒落して、ラブレターも、用意して行ったのに!笑
何度も推敲しましたよ~。
普段の、投稿より、推敲したんじゃないかな~?
最初、2400字あったのが、800字まで、削ったりして!笑
えーい!無駄な部分は、みんな、削っとけ!と、ぼくなりに考えたんですよ!笑
まあ、そこまでやったのに、渡せずじまいです!
とほほ。
はぁ~。ぼくは、この先、どうしたらいいんでしょ笑
シングルマザーだった、友だちがいて、「子どもを持つって、どんなんでした?」って聞くと、「地を這うような苦労でした」って、答えるんです。
そんな💦
ぼくの母は、子育ては、楽しかった、って言っていたのに。
みんな、いろんなことを言うもんですねえ!
まあ、どれもこれも、正解であり、参考にすべきなんでしょうね。
結婚がしあわせじゃなかったら、次は、なにを目標にしたらいいの??って思うんです。
または、結婚しなくて、ほんとうにそれで、良かったと思えるの??後で、後悔しない??って、考えてしまうんです。
よく、林さんは、毎日、親の施設に通ってえらい!!と言われます。
仕事していたときも、がんばってるんだから、それ以上のことは、考えなくていいんじゃない?とも言われてきました。
つまり、自己評価をもっと高くしたほうがいいんじゃない?
って。
......とまあ、いろいろ考えたり、言われてきたりしてきたんですが、こんなこと、コメントに書ききれません。
もっと、もっと、カエデさんに聞いてほしいことはありますが、そうだなあ。この悩みを、小説にぶつけてみるのも、良さそうだなあ。
そしたら、不特定多数のひとに、自分の考えてることを、わかってもらえそうだなあ。
ざっと!「独身時代」なんて、小説は、どうでしょう。
いろいろ悩む、結婚、恋愛、仕事、人間関係などを、独身者の視点から、捉える。
いいですね!
機会があれば書いてみます!
しかも、文学賞なんて、応募したりして、落選したら、カクヨムで読んでもらったり!笑
ああ。時間が足りない~
どんどん、年老いて、結婚から遠ざかっていく~
ってなことばかり、考えてる毎日です。
第41話 行けたら行きますへの応援コメント
10分で帰ったのは正解だったのかな?
ドラマでは随分粘り強く待ってるよぉ。
でも、行けたら行く、という言葉はやはり脈はなさそうかな。
今年もぼっちクリスマス?
うちにも独身息子が二人いるけど、ぼっちかな?
作者からの返信
いまさっき、会っていた友だちにも、言われました!笑
女性のねー。行けたら行きます、は、もう、行きませんて、意味にとっといたほうがいいよ!って。
でも、誘ったのは、ぼくだから、行かないのはおかしいよね?というところが、林くんらしいところだよね!って言われたんです。
その、林くんらしいこところが、どういうことなのか、よくわからないままなんですが、笑
とにかく、それが、ぼくらしいところなら、それでいいのかな?とも思いました!笑
二十代、三十代、四十代と、ずーっとぼっちを過ごしてきたわけですが、もう、今年は、限界です。
仲間のクリスマス会とかに参加します!笑
今年は、できるだけ、外に出ようと思います!
ちょうどね!ボランティア先のカフェでも、クリスマス会がありますし、親友とも、クリスマス会じゃないですけど、忘年会開こう!なんて、言ってます!
まあ、忘年会は、男二人だけですけどね。
あと、催し会が、他にも、近所でありまして、行って来ようと思ってます!
あ~。なかなか、彼女できないな~。どうやったら、彼女って、できるんだろ?
もう、彼女の作りかた、忘れてしまいました~
結構、こちらから、モーブメントを持ちかけたりはしてるんですが、どの子も、その気になってくれないな~
アプローチの仕方が悪いのかな~
友だちに聞いておこ。アプローチの仕方。ちゃんと、既婚者の友だちに。
まあ、ぼくの友だちも、そんなにモテる子いませんからね~。
あんまり、参考にならないんですよね~。
散歩くらいには、女の子を誘ったりして、OKしてもらえるんですが、そこから、一歩すすもう!と思ったら、いっつも、壁が邪魔をするんですよね~
もう、疲れました~
年内は、もう、彼女いりませ~ん
友だちと、仲間と過ごしておきます~
恋愛はじめるのが、こんなに難しいものだとは、学生のとき、思いもよらなかったな~
第40話 仕事なんて、四の次だ!への応援コメント
介護仲間さんが、仕事なんて四の次だ、とおっしゃったとありましたが、四の次、という言葉は初めて聞きました。
二の次だ、というのは普通に言われますが、二ではなく四というからには、風さんの書かれてある仕事は全力でするものではない、もっと大切なものがあるのだから、仕事はまず四の次だ❗️ということなのかな、と受け止めました。
大切な仕事ですから、全力でするものと思うのが一般的な考えでしょうが、確かに全力でする弊害もある、ということは分からないでもない、と思わされました。
作者からの返信
介護は、確かに全力でするものですよね!
すみません。笑
でもね。仕事ばっかりだった生活に、ふと、それが、四の次だ!と言われたときは、肩の荷が降りたような気がしたんです。
実際、仕事でがんじがらめになって、その他のことは、なんにもできない、なんてひとがいますから。
その四の次だ!って言っていたひとは、まだ、若かったんでしょうね!
年を重ねるたんびに、仕事の重圧がのしかかってきて、そんなことも、言えなくなってきます。
それに、四の次だ!なんて言ってると、仕事のパフォーマンスも、落ちてきます。
こいつ、ほんとに仕事する気あるのか?と仲間たちから、疑われます。
四の次!ということにしたのは、そのひとと二人の間だけ、ということにしておきました!笑
それに、四の次だ!ということばは、ああ、ぼくも、アルバイト時代は、よく、仕事の他にも、したいことがたくさん、あったなあ!って、ちょっとだけ、懐かしい気持ちになれたんです。
そういう気持ちを、思い出させてくれました!
世の中、そんなに甘くありませんが、置いてけぼりにしてきた気持ちを、そのひとは、また、思い出させてくれたんです!
そのひとが帰って、ぼくも、職場に戻ってからは、また、仕事は、「ニ」くらいに戻りました!笑
いや~、でも、思いましたよ!
四くらいの気持ちで仕事できたら、どんなにしあわせだろ~な~、って。
職場が許してくれませんからね。そんな、中途半端な気持ちで仕事をしてると。
危ないですし!そんな気持ちで仕事してると!
だから、今回は、理想論かも知れません。
仕事は、そんな甘いもんじゃないです。
でも、四の次くらいの余裕も、どこかに持っておいてもいいんじゃないか、と思います。
仕事ばっかだと、疲れてきますからね。
「仕事は、そんな、頑張ってするもんじゃないね」
ぼくの、好きだった先生が言っていたことばです。
第40話 仕事なんて、四の次だ!への応援コメント
仕事100%は無理ですね。周囲に私が100%でしてると思われていたとき、実は……ネトゲにはまってました(笑)帰ってゲームする余力あると思われると嫌なので、内緒にしてました!(笑)
作者からの返信
ネトゲ、おもしろいですよねー!
はまったら、他のこと全部、忘れちゃうんですよねー!
ぼくも、ネトゲにはまって、友だちのこと、おろそかにしてしまって、危うく、友情関係にヒビが入るときがありました。
もう、他のどうでもよくなって、そのことしか頭に残らなくなる。
こわいです。
でも、はまる時期もあっていいんですよね。ネトゲの中毒性を知る期間て、必要だと思います。
なにかに集中的に取り組むという経験も、無駄ではないか、と。
特に、こころにぽっかり、なにか穴みたいなものが空いてしまったときは、ネトゲにはまる期間も必要だったりするですよねー。
ただ、抜け出すのが、すごく、難しい。ハッ!って気付いたとき、あ!オレ!周りのこと忘れてた!ってことで、すごく焦ってきて、でも、やめるにやめられない。
なにか、「きっかけ」がないと、抜け出せないんですよねー。
抜け出せたときは、は~。抜け出せて良かった~。って、安堵する。
でもね。あとから、その状況を、スクショなどに撮っておいて、その画面を見るだけで、あ~、こんな時期もあったな~、なんて、ちょっと恐い思い出なんですが、思い出すだけで、また、プチ再燃したりする。
要は、もう、スクショ見るだけでいいんですよ。笑
その画面が、すべてを物語っている。
ネットって、やっぱり、画面ですよね!!
画面だけで、すべて、思い出せるんです。
そして、画面だけで終わらせといて、もう、ゲームはしない!なんてことを、ぼくは、よくしてました!笑
ままままま。中毒っていうのは、こわいです。たばこだって、お酒だって、中毒です。
ぼくは、やってませんが、きっと、やってる本人は、わかってても、抜け出せないんでしょう。
それが、一度、中毒にはまって、それを抜け出せた者の強みです。
中毒というものを、ちゃんとわかっている。
わかってあげられる。
わかってあげられても、やめさせることはできないかも知れませんが、せめて、やめられない、つらさをわかってあげられる、ってのがね!
今回、カエデさんも、ローバさまも、コメントがないから、ああ。とうとう、こんな日がやってきてしまったか。別れ、ってあるんだなー、なんて、寂しく思っていました。笑
カエデさんからは、コメントもらえましたが、今回、ローバさまが、パタッと消えてしまった。
きっと、ご病気とかで、大変なんだろうと思いますが、やはり寂しいものです。
どうするんだろう。これから、スローライフ。もう、お二人のような、素晴らしい読者はつかないだろうしな~。
😅
第39話 風に吹かれてへの応援コメント
人間って矛盾していますよね。本当にそのとおりです!と読んで思いました。
仕事してるときは休みほしいなあと思うのに、あんまり休んでいると仕事したいなぁと思いますよね。それに生活リズムも悪くなるし、つい間食しちゃうし、人間関係もおっくうになるし……確かになぁと納得しちゃいました。
介護のお仕事探し、ファイトです!がんばってください(^^)
作者からの返信
友だちに背中押されましてね。
林くん、いま何歳?
えー、働けて、あと、12年か17年だよ!好きでもない仕事している場合じゃないよ!
四十八歳ということは、あと、四十八社受けなきゃ!
と、背中をぐいぐい、押されてしまいました!
友だちの言う通りだなー。あと!働けて、10年そこら、って考えると短い気がします。
ぼくも、ずいぶん、年を重ねてしまいました。
まあ、仕事してないと、生活に勢いがなくなってしまいますよね。
友だちに、年取って、仕事できなくなったら、どーしよ!って言ってるひともいました!
まあ、仕事していたら、すべて、うまくいく、とは限りませんが、しなきゃしないで、また、別の悩みができてきます。それなら、いっそう、仕事してたほうが、ある程度、お金も自由になるし、楽ですよね!
もおーーー!いま、考えても、イライラきちゃいます!笑
仕事辞めさせられるんだから。笑
せっかく、それなりに充実してたのにー。来年になったら、婚活はじめようと計画してたのにー。また、二の足踏んじゃったよーー。
こうなったら、絶対、どこかのデイサービスで働いてやる!
絶対、結婚してやる!!
なにがなんでも、結婚してやる笑笑
って、誰でもいいってわけじゃないですけど。
父がねー。入院しましてねー。
でも、来週の月曜日、退院です。
良かった!大したことなくて。
また、散歩行って!父との時間、大切にします!
介護というのは、思惑通りにいかないところがありますね。弱ってほしくなくても、弱っていったり。どれだけ、祈っても、うまくいかないところがあります。
父や、母のためにも、早く仕事見つけて!いいひと、見つけて!
ってならないかなー?
とにかく!ベストを尽くします!!
編集済
第38話 また、ここからへの応援コメント
大変だ……と思うけれど、この経験かいつか執筆にいきてくるかも!?自分のチャンネルが多いほうが小説に深みもでてくるんじゃないかな……?って勝手に思ってます。ファイトです!
可愛い子いたら、確かに励みになりますね(*^^*)
作者からの返信
あ~。なんか、緊張の糸がプツッ!て切れちゃって、食欲が増えたり昼間なのにねむくなったりです。
まあ、休むことも大切ですけどねー。志し半ば、その時期を迎えてしまったような。
早く、早くと焦って、就活サークルさんの運営さんに、12月、なんでもいいから、どこか面接受けて来ます!と宣言しちゃいました。
でも、きっと、この二ヶ月間のことは、なにかの役に立つんだろうな、という期待はあります。
執筆にも生かしたいですけれど、先輩に質問して、親切に教えてもらった経験は、次に働くところで、後輩ができたとき、あの先輩方のように、親切に対応できるし、学んだこともあると思います!
執筆には、どのように影響してくるのかな?あそこで出会ったひとたちをモデルに書いていったりするのかな?
なーんかねー。でも、ねむいんです。笑
ねむくて、ねむくて、たまりません。笑
生活リズムを乱さないようにしないといけませんね。
関係ない話なんですけど、父がねー。原因不明の熱で、39.8度まで出ちゃって、入院するかも知れないんです。
もう、心配で、心配で。
高齢者ですからね。
今日、施設に行くと、すーすー、寝ていて、起きる気配がないんですよー。
体力消耗してもらっては、困るんですが、あまりにもよく、眠ってるんで、昨日も、今日も、起こさず、そのままにして帰ってきてます。
なんもなかったらいいんですけどね。
夜は、姉が、夕飯の食事介助に行ってくれるって言ってるんで、まあ、楽と言えば、楽なんですが。
すみません。関係ない話をして。
でも、そうそう関係なくもないんです。
仕事を辞めてしまったいま、父の施設に自由に行けるようになったのに、肝心の父に弱られてしまっては、行くあてもないし、自由がもったいないです!
次に行く職場がおぼろげながら、見えてきました。
品出しをしようと思います。
まずは、正確さと、ていねいさ。自信がついてきたら、スピードもついてくるだろうと思います。
職場は、人間関係で決まりますね!やっぱり!
もっと、ひとと触れたいです。
次行くところも、人間関係に問題なかったら、いいな~
第38話 また、ここからへの応援コメント
あの子、いなくなってしまったんですね。
でも、前向きになれているようでよかったです。 (2号)
作者からの返信
そうそう!
あの子、一番、仲良かったんだけどねー。
調理のほうの道にすすんだみたい。
前回、別れるとき、最後、がんばってね!って、言ったんだよ。
それが、本当に最後になっちゃったね!
元気でやっててくれたら、それでいいんだけどねー。
また、新しい出会いは、ないかなー笑
第37話 結局、父のところへ来ました!への応援コメント
お父さんにしたら、きてくれてヤッター!ですね(*^^*)仕事してたら疲れて来てなかったかもしれません。仕事探すのは大変ですが……。とりあえず寒いので、温かいもの食べて体を大事にしてくださいね(*^^*)
作者からの返信
今晩は、ポークシチューを作りましてねえ!
まあ、ビーフシチュー作ろうと思って買ってきたんですが、いつもの癖で、豚バラ買ってきちゃって、家で、あ!って気付きました!笑
結局は、父なんですよねー
父の、ぽけーっとした姿を見ると、とても安心します!
施設のテラスでも、二人して、ぽけーっとしてましてねえ!父には、なにも話さなくても、わかっていてくれてるのかなー、なんて、思っちゃいます。
先日の姉と、父と、ぼくの三人で、散歩に行ったとき、姉が父に言うんですよ!
「お父さん、お父さん!こいつ、仕事、クビになりよったんやでー!」
って。
なんでも、姉さんは、ネタにしてしまうから、困りました。笑
でも、お父さん、笑わなくてね!
後から、姉に、
「あれ、お父さん、意味わかってへんでー。笑ってへんもん」
と言われましたが、
「いや!わかってたな!
わかってたからこそ、笑わへんかったんや!」
と、ぼくは、言い張ってました!笑
まあ、父のことだから、一日もすれば、どうでもよくなって、そんなこと忘れるんでしょうけど、でも、父と、ぽけーっと過ごしていた時間。
ああ。お父さん、わかってくれてるんだなー。少なくとも、ぼくが落ち込んでいることくらいは、わかってくれているんだろうなあって、考えてました。
父は、年老いても、父親でいてくれてるんですね!
良い父です!
帰ってきて、ポークシチュー食べて、元気、元気!
ポークシチュー!美味しかったです!!
明日から、職探しなんですけど、あ~、なんの仕事にしようかな~。
姉は、これを機にスーパーのバックヤードやれ!と言っていますけど、なんかねー。
とりあえずは、また、第一志望、介護系でいこうかなー、なんて考えてます。
友だちには、まだまだ!なんぼでも、いろんなこと経験したらええやん!とか言われてます!
その調子でいこうかなー、なんてことも考えてますが、うーん。
わからん。
明日、ハローワークのひとに相談してみます!
とにかく、やることのない休日が苦痛でたまりません!
なにか、仕事くれー!笑笑
第36話 手紙、書きます。への応援コメント
風さん、ローバはまた病院へ逆戻りで、ベットの上で過ごしています。
前回10日間入院して、やっと退院したと思ったら、1週間もしないうちに再発して、高熱と激痛に悩まされて再入院となり、今ベットの上ということです。
病院にいても風ですはどうしてるだろうか、手際は良くなってるかな、などと気になっていたんですよ。
職場の皆さんも良い人ばかりのようで喜んでいたんですがねえ。
風さんにあった職場になれなかったんですね、残念です。
風さんは頑張ったのにね、一生懸命やったのにね、悔しいね。
ローバも何で?って叫んでます。
よく適材適所って言われますけど、風さんにあった場所がここではなかったということなのかな。
娘の働いている所だと、もしかして風さんには適所となって、力を発揮出来るかも知れないな、と思って残念です、
次は絶対に風さんにビッタリな職場に出会えますように!と祈っています。
とにかく今はよく頑張りましたね、お疲れさま、って言って差し上げたいと思います。
風さん、気を落とさないでね、頑張れた自分を褒めてあげましょう。ローバも凄く褒めていますよ。よく頑張りました‼️
病院ではスマホで打つの苦手なので、退院できたら又ゆっくりお話聞かせてね。
作者からの返信
ありがとうございます😭
ローバさま、また、コメントないなあ。どうかしたのかなあ。と思ってました。
ローバさま!病院に入院してても、ちゃんと、リハビリとか、なんか、できるだけ動いてほうがいいですよ!
うちの母は、総合病院に入院して、寝てばっかりいたから、車イス生活になっちゃいました。
ローバさま!ちゃんと、なんでもいいから、動いておいてくださいね!!
とまあ、ローバさまの耳の痛い話はここまでにして、あ~~~~、今朝、なんとも、虚しい朝を迎えました。
やることがないんです。
あんなに、仕事で燃え上がっていた毎日は、終わってしまい、炎の消された生活を送っています。
朝マックを食べに行って、ああ、美味し。それだけです。笑
なにも、残りません。
せっかく、給料も出ることだから、パソコンを買おうと思ってたのになあ。また、それも、叶わず。
来年になったら、婚活しようと思ってたのになあ。もう、時間、ギリギリだあ、なんて考えていたんですが、それも、叶わず。
仕事してないと、結婚できないですからねえ。
どうしよっかなあ。これから。
また、職探しだなんて、大変だなあ。
あの職場にも、ちょっと、気になる女性がいたんですよお。なんとか、仲良くなろうと思っていましたが、それも叶わず。
おかーちゃーん、おかーちゃーん。と、昨日、今日、呼んでも、仕方ないのに、口から出てしまいます。
もう、とりあえずは、父のお世話、がんばっておきます。
風邪ひいて、父の施設に行けなくなったとき、考えてました。
ああ、ぼくは、お父さんを励ましていたのではなく、お父さんに、励まされていたんだなあ、と。
姉には、ええ機会や。次の仕事も、スーパーのバックヤードやれ!おまえに向いてる気がする!と言われました。
そう言われてみると、そんな気がしてこないわけでもありません。
生協さんは、たまたま、スピード重視のところでしたが、もう少し、規模の小さいスーパーだと、あれほどまでに、時間に問われることはないはず。
介護の仕事もやってみたいんですが、やはり、介護の仕事は、ひとさまの命を預かる仕事です。
失敗でもしたら、どうすんねん!と常に周りにびびらされています。
まあ。月曜日から、また、職探し、再開するつもりですが、土曜日と、日曜日があるので、よく考えてみます。
これからの行く先。
なんか、自分に合うところって、本当にどこなんでしょうね。
一番いいのは、アットホームな介護のデイサービスなんだけどなあ。
そういうところは、採用されないようですし。
コメントありがとうございました!
ローバさま!動くの忘れないでくださいね!
ぼくも、もう少し、がんばってみます!!!!
第36話 手紙、書きます。への応援コメント
お母さんもきっとがんばったねって言ってくれると思いますよ。お疲れ様でした。
まぁ……私、お客さん側だったんですけど、配達の人も変わるたびに用紙がはいってるんです。その入れ替わりがけっこう早くて、えっ?もう??ってなってました。そういうところなのかも?でもがんばったし、慣れてきただけに悔しさもありますよね……。
作者からの返信
退職を言い渡された理由は、スピードが基準値に達してない、でした。
すごく、厳しいと思いました。
あれだけ、時間内に終わらす日もあったのに、まだ、基準値に達してないなんて。
一体、どこをどうすれば、もっと早くなるのか。
自分なりにがんばったんで、悔しさはありますが、悔いはありません。
限界です。
あれ以上、早くなれません。
遅刻もしなかったし、休みもなかったし、真面目に通ってました。
その上、スピードが足りないと言われましてもねー。だんだん、速くもなってましたし、ぼくの成長度を待ってくれない、というんならねー。
仕方ないっす。
これでも、以前、マクドナルドで働いてたときもあって、半年待ってもらえれば、スピードは追い付くはずだったんですが、最初の面接で言うべきでした。
人より、成長度が遅いです、と。
いや~。毎回、ヘトヘトになってましたからねー。
仕事て、こんながんばらなあかんの??って思うくらい、ヘトヘトになってましたからねー。
難しいところでしたよー。
やっぱり、よく売れてるだけはありますね。生協さん、厳しい~~。
早速、母に報告です!
タイトルは、なににしようかな~🤗
タイトルで、創作意欲に変化がありますからねー。
まあ、適当に。
お母ちゃん、という変化のないタイトルだけはやめときます。
片想いの女性がいましてね🤗
そのひとのこと、いつも考えてるんですけど、以前、ひとに、手紙を書くだけで、全然違ってくる、って話を聞きまして、会えなくなったひとには、手紙を書くようにしてます。
800字詰めの原稿用紙です。
以前、エッセイの通信講座を受けてたことがありまして、そのとき、専用の原稿用紙を、50枚、コピーしました!
それだと、なぜか、筆がすすむんです!
前回、コピー50枚して、なくなってきたから、もう50枚、コピーしたんですよ。
だから、全部で100枚です。
手紙って言っても、最終的には、悪あがきになるのかも知れませんけどね。
父にも、書いてますし、あの子にも書いてますし、母にも書いてます!
ネットで交流があって、途絶えたひとにも、書いたことがあります。
読んでもらわないなら、どうなんでしょうね?笑
ほんとに効果あるんでしょうかね?笑
第35話 十七歳でした!への応援コメント
ええええ!ドラマ並みにせつないです……(´;ω;`)
あの時、もし……ってありますよね。人生の分岐点ってあるのかなぁと思いますね。何度か分岐点、私も今になって思うとありますね。もっと大胆に行動できる子だったらよかったのに……って後悔してます。
作者からの返信
すみません💦返信遅れまして!
人生の分岐点!やはり、あれが、人生の分岐点だったのでしょうか!
なんというか。せっかく、中学のころの数学の先生が引き合わせてくれたのに、あんなかたちで、ダメにしちゃって。
先生も怒ってるでしょうね!
あの子と付き合ってたら、また、違った人生を歩んでいて、違った人間にもなってたんでしょうね!
青春期の出会いって大きいですもんね。
いまだ、後悔してますよー。バレンタインデーのあと、自分に素直になって、電話かけて、デートに誘っていれば......とか。
でもねー。若いころの出会いって、出会い、というものを軽く見てますからねー。どっちみち、結婚とまでは、結びつかなかったんじゃないかなー、なんて考えています。
あのころ、ぼく、ちゃらんぽらんでしたしね。すぐ、他の女の子、好きになっちゃって、だめにしてたんじゃないかなー、なんて。
そんなに、あのころの自分を信用していません。ばかでした。
いまは、違います。出会いというものを恐ろしいほど、大切にしています!
一回、知り合ったひとを、十年は関係を続かせる、自信があります!
だから、いま、出会いがあったらいいのに!
ないんですよねー。まったくと言っていいほどに。
マッチングアプリで出会いがあるって、よく聞くけどなー。
ダメになった例もたくさん、聞くしなー。
人生って、うまくはいかないものですね!!
大切なことに気付いたのに、もう、いまとなっては手に入らないなんて。
なんというか。こう、うまくいかないから人生なのかなー。
今晩、コンビニでビール買ってきて、一人で飲もうかなー笑
仏壇の前で、母に愚痴こぼしながら笑笑
そうだなー。もう、そろそろ、母に手紙書かなきゃなー。寂しがってるかも知れないなー。
一時期、あまり、そんなことはなくなったんですが、最近、また、夢に母が出てきてくれるようになりましてねえ!!
夢のなかで、笑い合ってるのを、よく見るんですよ!
しあわせな夢を。
よし!今晩は、母に手紙書こ!
なんでもいい。思い付いたこと、ぽんぽん書いて、母に聞いてもらお!
って、変なところに話がいっちゃいましたが、出会い!
そう!出会いがあったら、アンテナはっておかないといけませんね。
いい夢見れますように。
第34話 くだらない会話への応援コメント
時には素直に寂しいと口にするのっていいのかもしれませんね。私も今度、そうしてみます(*^^*)
体がしんどいとき、仕事が楽ですように!と私も祈ります。わかります。
早く良くなりますように!
作者からの返信
今日の仕事は楽で、助かりましたよー。
どんな仕事にも、省エネモードってあるんですが、いまの仕事、その段階にまでいっていなくて。💦
あれやってください、これやってください、にただ、はい!はい!と従うばっかりです。
熱がねー。さっき、計ると36.9度まで、上がってきました!
こんなことなら、今日、無理しないほうが良かったかも。
風邪とか、コロナになると、孤独ですよねー。
誰とも、接触ができなくなるんですから。
また、友だちに、寂しい、とか送っちゃいそう。
以前、仲良い友だちがいまして、そのとき、コロナになったんですよ。
で、その友だちに、
「あー、孤独で、孤独で!発狂しそーやー」
と、送ると
「発狂しようぜ!」
なんて、返ってきまして、すごく安心したことがあります。
ええ奴でしたが、わがままなところがありましてねー。
もう、その友だちとは、LINEしてませんが、あ~。コロナとかなっちゃったら、どーしよ!
また、あんな、家に閉じ込もった、孤独な生活おくらなきゃならないよー。
大変だ!
別に気を抜いたわけではないんですがねー。寒暖差で、風邪ひいちゃいました。明後日の仕事は、休んどこ。
もう、無理しないでおこ。
明日、病院行って、お薬もらってこよ。
今朝、豚キムチを作ったんですがねー。もう、食欲ないやー。
すみません。マイナスなことばっかり言っちゃって。
もう、寝ますね。
これ以上、こじらすと、いけないわ。
今日は、ゆっくり寝ます。
第33話 モテへんやろへの応援コメント
お誕生日おめでとうございます(^^)
モテへんやろがお姉さんのツッコミの定番になってるような?からかっているのかもしれませんよ。
優しい林風さんなので、そのうち、その良さを知ってくれるような素敵な人がみつかりますようにって思ってます。
うちの旦那さんはスイーツ好きだし、買ってくれるし、母の日には子どもと花をプレゼントしてくれるけど……。
「モテへんよ!」(笑)
作者からの返信
わぁ~、旦那さま、素敵なかたなんですねー!
スイーツを買ってくれたり、お花、プレゼントしてくれるんですねー!
ぼくも、そんな男性を目指します!
やっぱり、結婚しても、そういう気遣いが必要ですよねー!
え!モテないの?
いいじゃないですか!浮気防止です!!
他の女性に、そんな気遣いしだしたら、大変です!!
まあね。姉の言うことも確かです。
ここ何年か、ぼく、バレンタインデーのチョコ、一つももらってないですしね。
チョコレートなんて、遠い昔の話ですよ。
まあ、姪っ子が小さいときは、なんか、くれてたんですけどね笑
いまは、もう、なしです。笑
誕生日のお祝いはねえ。ちゃんと、姪っ子が、LINEで送ってきてくれたんですけどね。
あ、姪っ子は、二人います。
姉も、妹も、お祝いのことばをくれました!
去年のお正月、実は、ぼく、お年玉、あげてないんすよぉ。仕事、退職していて、それどころじゃなかったんです。
でも、今年はあげられるかな。
上の子は、もう、社会人だし、あげなくてもいいけど、下の子は、大学生ですからね。
10000円くらい、あげないといけないんだろうなー。
イタイなー。10000円も。
もう、その子、バイトはいりまくって、旅行とか、ライブとか行って、遊びまくってんですよー。
給料が全部、お小遣いになるから、ぼくより、お金持ちなんじゃないかなー。
姉の教育がねー。大学生になったら、遊ばせる、なんですよねー。
上の子も、大学生のときは、同じような生活してたみたいです。
姉ちゃん、せっせと学費払うのに、ひーひー言ってるのに、子どもは、生意気でね。笑
姉が忙しい日、米も炊いてくれないっつって、怒ってます。笑
ぼく、よー、あんな育て方できひんわ。だって、女の子は、家事もできないとねー。
ぼくだったら、家事を叩き込むだろうな、とか思ってます。
ぼくも、そのうち、いいひと、見つかるかな?なんとかしないといけないんですが、こればっかりは。
相手がその気になってくれないと。
いままで、何人の女性に声をかけてきたことか。ことごとく、フラれまくってます。
あ、そうそう、この前、ネットで、「男性は、フラれるたびに、カッコよくなる」って、やってたんで、それ信じて、やってみます!
おかしいなあ。するともう、とっくの昔に、カッコよくなってるはずなんだけどな笑笑
第33話 モテへんやろへの応援コメント
風さん、お誕生日だったのですね、おめでとうございます。
ローバとほんのちょっとばかり近いんですね。
お互いにおめでとう!言い合いましょうか。
さて、ずいぶんと風さんはお姉ちゃんの「もてへんやろ」の言葉に、意義あり!!と叫んでいますねぇ。
風さんには叱られるかも知れないけれど、ローバにはふふふと笑えてしまうのは何故でしょうねぇ。
例えばうちでもね、孫が何かにつけて「ブス」って言って喜んでいるんですけど、何だかそんなのと同じような気がするな。
「ブス」って言われてもこちらは少しも落ち込むほど辛くないし、じゃれてるんだなぁって思って可笑しい位よ。
それって、うんと近しい間柄だから言えることだと思うんです。
お姉ちゃんも可愛い弟で、姉から見たらちょっぴり頼りなさそうな弟をかまって言ってる事のよう、愛情表現のひとつなんでしょう。
弟は太るよ、って言ってくれるけど、甘いものは女性には魅力的なもの、だから女心が分からないの「モテへんやろ?」と言われるんでしょう。
お花だって風さんが選んだ方で「モテへんやろ?」と言われたけど、違う方を選んだとしても恐らく「モテへんやろ?」って言われたかもよ。
そうやって何にでも「モテへんやろ?」と言ってかまわれているんですよ。
ローバにはそのやり取りで、微笑ましい姉弟の様子が目に浮かびますけどねえ。
風さん、お姉ちゃんの「モテへんやろ?」は、可愛い弟への愛情一杯の素敵な言葉だとローバは思います。
「モテへんやろ?」には「ありがとう」って返事をしちゃおうか。
孫が「ブス」って嬉しそうに言うと「ありがと、お互いにね」って返しているローバなんですよ。
風さん、お姉さんのお留守中、お父さんへの訪問お疲れ様でした。
いつも偉いなぁって思っています。優しい風さんだからねぇ。
作者からの返信
返信、大変、遅くなりましたー!
や~、モテへんやろ?に、ありがとう!はないですよ。
気にしてるんですよ。モテないの笑笑
モテへんよ?と開き直っとくのが一番かと、思うのですが!笑
姉が、旅行中、毎日、父の施設に通ってます!今日も、16:00から行く予定です!
そろそろ、時間です。
今日も、仕事、大変でした。予定時刻内に終わらしといて!って言われるんですが、間に合わないんです。
仕事は、単純作業なんですが、実は、ぼく、単純作業が苦手なんです笑
ちょっとした工夫が、いつも大切で、その工夫に頭が回らないんですよ。
今日も、間に合いませんでした!
いや~。ぼく、職場って、慣れるまで、半年くらい、かかるんですよね。しかも、半年経っても、ヘマするんですよね!
それでも、仕事、好きなんですよね!
いまのところは、変わったひとがいません。
人間関係が悪くないんです。
前職の社員食堂は、パワハラあり、セクハラあり、でした!
だから、いまの職場がとてもいいところのように、思えます!
スピードは遅いですが、努力は、買ってもらってるようでして、林さーん、がんばれ!って言ってくれます。
友だちは、一生懸命やってたら、そんな、クビなんてならへん!と言ってくれます。
まあ、帰ってきたら、ヘトヘトです。ベッドに横になって、スマホをちまちま、触ってます笑笑
あ!そろそろ、時間だ!お父さんとこ行ってこなきゃ。
今日は、兄がピンチヒッターに来てくれるそうです!
兄は、まったく!父に顔を全然、見せません。たま~に、こういうときに、顔見せる程度です。
ま!兄夫婦と、仲良く四人で、散歩行ってきます!
一人よりも、数が多いほうがいいですからね!
なんか、全然、投稿と違ってること、話してますけど、それでは!父の施設へ行ってきます!
また、今度!
編集済
第32話 のどかな時間への応援コメント
風さん、ベットで横になりながら読ませてもらいました。
今回も胸にグッとくるものがありました。
スマホでコメントは苦手なんだけど、書かずにいられませんでした。
風さんとお父さんの2人の散歩風景を目に浮かべています。
お父さんが言葉を理解しようとしまいと、感想が返って来ようと来まいと、そんなこと関係なく、風さんがお父さんに愚痴を聞いてもらっているというのがステキなこと。
どれだけ老いても親であり、どれだけ大人になった息子でもやっぱりお父さんにとっては子供なんですよねえ。
だからこんな風景はステキなんです。
風さん、いつまでもこの時間を大切にしてね、本当に羨ましく思える素晴らしい時間を過ごしていますね。
読ませて頂きながら、超高齢の身の自分には、本当に胸に染みるものがあるのですよ。
風さんは優しい、やっぱ良い人なんですよねえ。
結婚願望がいっぱいの風さん、みんな見る目がないんだねえ!
お婆さんは歯ぎしりばっかしてますよ。歯が悪いのに困るなぁ😃
もうすぐ退院です。心配かけちゃったわね、ごめんなさいね。
作者からの返信
もうすぐ、退院なんですね!!
今回は、スマホ打つの苦手だと聞いていたので、読んでもらえるだけでいいやー!って思って、書きました。
返してくださるなんて、思わなかったです!
うれしいです!
ありがとうございます!!
お父さん!どんな状況にいても、父親でいてくれようとするんですね!母も、そうでした!
母親であることを忘れないかたでした!
結婚願望の強いぼくですけど、子どもができたら、自分の両親がそうであったように、いつまでも、親でいつづけようと思います!
ああ~。奥手なんですよね~、ぼく。好きになったひとは、見つめ返すこともできず、目をそらしてしまうんです笑
それに、ぼくも、大人しいのに、女性も、大人しいひとが好みなんです。大人しいもの同士って、どうやって、くっついたらいいんでしょうね!笑
職場の後輩から、言われたことがあります。
林さんも、大人しいのに、大人しい彼女なんて、どうやって作るんですか!!なんて笑笑
なんて言うかねー。現実、あり得ないことは、あり得ないんでしょーねー。どちらかが、声をかけてこそ、カップルは成立するんでしょーねー。
まあ、こんなことも言われたことがあります。
きっと、林さんの思ってた理想とは、また、全然違った彼女ができますよ!って。
ああ~~~、ちょっと、もったいないな~💦
ちゃんと、好みのタイプがいるのに~~~
ま。話がそれてしまいました。
最近はねえ。もう、毎日、父の施設に通ってます。姉が、いま、三週間、旅行に行っちゃって、京都にいないんです。
お父さんのことは、おまえに任せた!と言って、姉は、旅立っていきました!笑
仕事しながら、父の施設、通うの大変です!
でもね。姉は、父の晩ご飯を食事介助し、歯まで磨いていたんですが、ぼくは、おやつの食事介助と、散歩だけにしています。
そんな、一人で、施設に三時間も、四時間もいたら、大変です💦
姉は、きちっとしてたんですがねー。ぼくには、できないです。よ~、真似できません笑
いまの季節、やっぱり、散歩は楽しいですね!!
気候が良くて!もうすぐ、秋の紅葉があります!
父の笑顔を見ることが、ぼくの生き甲斐です!
お父さんが笑ってくれると、とても、しあわせな気持ちになれます!
ローバさま!!
もうすぐ、退院!おめでとうございます!!
ローバさまのコメントは、やっぱり、元気が出るなあ......
こころが込められてるんですかね。
ローバさまのコメントを読むたび、ホッとします。
ローバさまの、文章力でしょうか。
きっと、いつも、ぼくのことを応援してくれるからでしょうね!
どうなのかなあ。ローバさまは、投稿したとき、いつも、たくさんのひとから、長~いコメントきてるので、ああ~、これ、全部、返すの大変だろうな~、と思って、ぼく、ローバさまへのコメントは、短めにしているのですが、そうだなあ。あまり、関係ないこと、つらつら書くのも、コメントじゃなくなってしまうしな~(関係ないこと書くときもありますが笑)。
まあね。ぼくが、返すときくらい、好きなこと、書いてもいいですよね?
ローパさまへのコメント返しは、脱線できて、すごく、楽しいです!
あれ?また、脱線してる。
なんやったっけな。
まあ。あの。姉が京都に帰ってくるまでの三週間は、毎日、施設に通おうと思ってます!!
お父さんも、ローバさまも、長生きしてください!!
第32話 のどかな時間への応援コメント
お父さんと林風さんの時間、なんだかいいですね。お父さんが笑ってくれるとなんだかうれしくなっちゃうなぁと私は読みながら思ってしまいました。
雨のおかげで(?)親切な方の温かみも感じられて、良い話で、ほんわかしちゃいました(^^)
作者からの返信
お父さん、以前は、よく笑ってくれましてねえー!!
冗談言ったら、その空気を読んで、ほほほほ!と笑ってくれたんですよ!!
なんか、芸人の才能を持った父でした!笑
コロナで、五年くらい、施設の決まりで会えなくなって、すっかり、笑顔を忘れてしまったんです。
五年経つと、やっと自由に会えるようになって、やるだけのことは、やってあげよう!と姉と話し合いました!
すると、少しずつ、笑顔が増えてきて、最近、思い出し笑いをするようになったんですよ笑
姉は、心配してますが、ぼくは、なんにせよ、機嫌が良いことは、いいことことだ!と思ってます。
昔みたいに、空気は読めなくなりましたが、やはり、父が笑ってくれるとうれしいですね!!
なにを思い出して笑ってるのか、わからないんですが、笑える高齢者は、好かれます!
施設の職員さんも、林さ~ん!と慕ってくれます!
姉は言ってます。
「お父さんは、高齢者の鏡だ!」と。
でもねー。大変なんでしょうけどねー。右片麻痺の失語症ですから、言葉を使って考えることができないんですからね。
後遺症を持って、10年が経ちました。すごいな!とぼくも思います!
あんな体で、10年なんですから!
ただ!やはり、それは、姉の力があったからだろうと思います。
姉が、八年前、父が施設に入ってからは、毎日!顔を出してましたからね!
姉の努力を引き継ぐためにも、あ!いま、姉さん、横浜に三週間滞在していて、京都にいないんですよ!
だから、わたしがいない間は、おまえに任せる!って言われてるんです。
晩ご飯の食事介助までは、大変だから、ちょっと、無理ですが、おやつの食事介助と、散歩だけは、しっかり、連れて行ってあげようと思います!
父は、希望ですからね!!
予想を遥かに上回るくらい!長生きしてもらわないと!!!!
第31話 タイトルの謎への応援コメント
お題があると書きやすかったりしますね!カクヨムのイベントでいろんなお題で短編のものも大変ながらも楽しいですね(*^^*)
作者からの返信
あーー。カクヨムのイベント!やり方がわかんないんすよねー。
それに、そんなにいうほど、いま、創作意欲ありませんし、イベントなんて参加したら、大変なことになるでしょーねー。
タイトル。決まってたほうがいいんですかー。
ぼくね。小説の通信講座、やってた時期がありまして、大変、勉強になりました!
そのなかで、いつも、課題が出されるんですよ。それに従って書いて、講評をいただくんですが、それは、めっちゃ、書きやすかったことを覚えてます!
そんな感じなのかなー?お題をもらえるって。
他アプリで、いつも、よくそんなの思い付くなー!って感心している投稿者がいるんですが、そのひと、いつも、お題に沿って、書いてるんですよね!
そういう効果があるのかなー。
なんか、決められていたら、ぼく、やりにくくて。
でも、一度、波に乗ってしまうと、お題があるほうが書きやすい!ってなるのかも知れませんね!
いまは、まだ、その時期じゃないなー。どうも。
まだ、好きなこと書いてたいなあ。
なんか、有給とかもらえるようになったら、チャレンジしてみようかな!!
第30話 お父さんの夕焼けこやけへの応援コメント
歌を歌いながら散歩する夕暮れ、いい風景だなぁとしみじみ思いました。一緒に散歩するお姉さん、林風さん、お父さん、それぞれが夕暮れを見ながら何かを感じている。それがいいなぁと思いました。
仕事、週休3日になるか、勤務時間6時間とかになればいいのになぁっていつも私も思ってます(笑)
作者からの返信
今日はねえ!良かったです!
夕焼けこやけ!すごく、シチュエーションに合ってました!ずっと、聴いてたいなあ、って思ったくらいです!
秋の散歩!これが、したかったんですよね!
姉がねえ!すごく、お父さんに世話を焼くんですよね。すごいなあ。ぼくには、できないなあ、といつも感心しています!
介護なら、ぼくのほうが先輩のはずなのに、姉ちゃん、要領がいいから。
もう、追い抜かされています!
やっぱり、介護って、男より、女性のほうが向いてるんですね!
その姉も、10日から、三週間、横浜にいる、姪っ子の家に遊びに行って、遊びほうけてくるようです。
だから、その間の三週間、ぼく一人で、施設に行かないといけません。
大丈夫かなあ?と心配しています!
仕事。このまま、続けると、どんどん役割が増えて、忙しくなるんだろ~な~。
カエデさんは、毎日、八時間くらい働いてるんですか?
ひゃー!いまのぼくには、考えられへんわー。笑
週休三日、欲しいですって?
ぽく!笑 週休四日っすよお。
ほんと、いまの状態が楽でねー。ずっと、この状態が続いてくれないかなー、って思ってるんですよー。
働きはじめたころは、前の晩とか、こわい夢ばかり見てたんですが、最近は、見なくなりました!
少しは、慣れてきたようですね!
あ~。週五とかなったら、やだな~笑
いまの、の~んびりした生活がなくなっちゃう笑
神さま~
ずっと、楽でいさせてくださ~い笑
第30話 お父さんの夕焼けこやけへの応援コメント
わぁ、素晴らしいじゃありませんか、風さん。
殆ど喋ったのを聞いたことがないって言ってたのに、夕焼け小焼けで合掌できたのですから凄いです。
歌の力なのか、それとも娘や息子の親を思う心が通じたのか。
どちらでもOK,お父さんが楽しそうに笑って、楽しそうに歌ってくれたのですから、風さんも嬉しかったことでしょう。
良い一日でしたね。よく訪問されてるなぁ、といつも感心しています。
こんな日がずっと続くといいですね。
作者からの返信
お父さん、小さいころ、よっぽど歌が好きだったんだろうなあと思います!
姉も、よく覚えてるなあ、と思いますが、二番、三番まで、姉とよく歌ってるんですもんね!
感心してしまいます。
ぼくなんて、一番しか歌えないのに。
なんかね笑 でも、今日、帰りの車で、姉が
「お父さん、わたしのこと、お母さんと間違えてへんか??」
って、すごく、気にしてました!笑笑
ぼく、それ聞いて、笑い転げてました!
お父さ~ん。
お姉ちゃん、お母さんと間違えたら、あかんで~
お父さんのなかでは、母は、ずっと若いままなんですよね。
お姉ちゃんが、お父さんにあまりにも、よくしてあげるから、今日は、お父さん!ずっと、でーん!て偉そうにかまえてて、姉が、車イスの横にしゃがむだけで、
「わかってる、って言ってるんや」
などと、お母さんとけんかしてるような、口調でしゃべってました!笑
かわいそうやで~、お姉ちゃん。
まあ、最近の思い出し笑いの正体も、お母さんが会いにきてくれた!などと、喜んでいたのでは、ないかな?などと、考えたら、お父さ~ん
姉はねー。10日から、三週間、横浜の、姪っ子のマンションに旅行します!
だから、三週間、父とは、会いません。だから、いま、がんばってるようですが、まあ、その間、ぼく一人で、毎日、父のところに行くことになります。
父の勘違い、どうにかなればいいんですが、ところで、姉が、お母さんなら、ぼくは、一体、何者なんでしょうね!笑
施設の職員だと、思ってるんでしょうか!笑
お父さーん!
仲良くいこうぜ!お父さん!!
第29話 書店。への応援コメント
あてもなく書店へ行くと私もタイトルで選びます。自分と気の合う本を発掘できたらうれしいです。でも最近は電子書籍にしちゃう。本を買いだすととまらなくて、本だらけに部屋をしちゃうので……。
お仕事がんばっているんですね!お疲れさまですm(__)m
独身と家庭。どちらも得るもの失うものがありますよね。自分はどちらが合うのかで選んでもいいのかなって思います。私は途中まで独身派でした。今も独身の方が合ってるなぁとは思いますが、まぁ、人生ちょっとしたきっかけで不向きなことをしなくちゃいけない時がくるようです(-_-;)
作者からの返信
不向きと言えば、仕事自体、不向きですよお笑笑
ぼく、そんな器用なほうじゃないし、どんくさいし、こころも、そんなに強くないし。
恋もねー。こころが強いひとに向いてるんでしょうねー。
だれか、相談できるひとがいればいいですけどねー。
でも、いま、男友だちが、二人いるから、そのひと達に相談すればいいかも。
彼女ができたら、ちゃんと、友だちにも、紹介しないといけませんよね。
結婚するか、独身か、どちらが向き不向きなのか!わからないですよー。
だって、結婚したことないですもん。
もしかして、結婚生活が向いてるかも知れないし。
でもね。母と暮らしていて、だいたいは、想像できるんですよねー。お金に縛られないといけないし、好きな無駄使いもできなくなるし、家に帰ると、絶対、誰かいるし。それが、結婚生活なんだろうなあ、って。想像は、ついてます。
他人と一緒に暮らすんですものねー。
母は、血がつかながっていましたが、奥さんは、血もつながってませんよねー。こりゃ、大変だわ。
来年から、婚活を、とうとう、はじめようと考えてます。笑
うまくいくかどうか、わからないですけど、再来年で、五十歳になりますから。四十代のうちに、しとかないと、ほんとに身動き取れなくなりそうですからね!
向き不向きかあ。
損な性格に生まれてきたなあ。
だいたいが、苦労するようにできてるんですよねー。
あー、もっと、母が器用に育ててくれたら、良かったのにー。笑
第29話 書店。への応援コメント
風さんは本が好きなんですね。
暇だから本屋へ行こう、なんて発想は私にはありません。もちろん今も、そして昔も、です。
読書は学生時代に、余りにも本を読まない人だと反省して、とにかく手当たり次第に読んでみた、という思い出があります。その程度です。
経済学の本なんか手に取ることさえないですし、英語も今ではスマホの翻訳を頼れば何とかなるしとか言って、学ぶ気は全く無しで、小説は目がショボショボするので朗読に頼りっぱなしだし・・
で、風さんとはどこも共通点が見つかりませんでしたね、今回は。
風さんがいつも結婚しなきゃぁ、っておっしゃってますが、その話は切実ですよね。
ウチにも2人の独身男性がいます。どうなるんでしょうかねぇ。
彼らは風さんのように、結婚しなきゃぁっていう感じさえしないんですよ。
するもしないも自由ですけど、お墓の問題はどうなの? それが心配というところです。
これも、なるようにしかならない、なんですけどね・・・
作者からの返信
お墓の問題!ぼくも、考えたら、こわくなっちゃいますよお!
兄には、子どもがいないですし、林を出て行った姉の娘二人は、そちらのお墓参りに行くでしょうしね!
ぼくが、林家のお墓に入れたとしても、誰も、お墓参りに来ないから、めちゃくちゃ、こわい話です!
考えると、途方に暮れてしまいます。
結婚なんて、ぼく、できるかどうかわからないですし、できたとしても、子どもを生まないかも。
も~、この先、真っ暗です!!
今回は、共通点ありませんでしたか。いつも、好きなこと、書いてるだけなんですけどね!
それでも、共通点があると、うれしいですよね!
そっか~。ローバさま、あまり、読書しないのか~。確か、ローバさまのお父さまは、大変な読書家だったんですよね?
まあ、ぼくも、気に入った本しか読みませんけどね!
一時期、図書館で借りてきて、それを、また、通販で自分で買って、読んでた時期があります。
本は、買わないといけない!とか、そういう意味ではなく、ただ単に、読む時間を制限されるのが嫌で、ひたすら、自分のペースで読みたいんですよね!
でも、失敗するのは嫌だから、図書館で借りてくる、というやり方をしていました!
だから、ぼく、読むのは、めっちゃ、遅いです。一冊を一年くらいかけて、ゆっくり読みます。
叔父さんに、それを言うと、逆にそれだけ時間かけて読むと、値打ちがあるな!と言われました!笑
いやね。やっぱり、創作するには、ぼく、読書量が圧倒的に少ないと思うんですよね。
でもね。ぼくも、そんなに、本が好きってわけでもないんですよ?
ただ、力を借りるなら、本から、力を借りたいと思ってるわけでして、講義とか聴きに行くより、家で。ゆっくり、読書してるほうが、好きなんです。
自分の好きなペースでできますからね!
次は、また、家族の話を書いてみようかな!
やっぱり、ローバさまと共通点があったほうが楽しいですしね!
あまり、自分だけのペースで書かないようにします。
なかなかね。いまの生活、書くことが見つからなくて、今回、なにか書かないといられない!!という思いで書きました。
久しぶりに書いたので、珍しいこと書いちゃったかも。
すみません。笑
第28話 秋の散歩、ことしへの応援コメント
外に出るって大事なんだなぁと思いました。日光に浴びて、空気を吸うだけでも心が開放的になりますものね。私も散歩好きです(*^^*)
お父さんの心も季節の移り変わりを日差しから空気から小さいながら感じとって良かったのでしょうね。良い息子さんを持ったなあと思います!
作者からの返信
いつからかなあ。去年、父と、姉と、ぼくとの三人で、秋の散歩に行ったことが、すごく思い出に残ったんです。
冬が過ぎて、春の散歩も良かったですが、秋の散歩は、それまで、閉ざしていた父が、こころを開いてくれた、すごく、こころに残る散歩だったんです!
だから、口ぐせのように、去年、秋が過ぎ、冬が来たころから、ずっと言ってました。
「秋になったら、また、三人で散歩しようなー!」って!
父は、そのころ、元気でしたから、おうおう!とうなづいてくれてました!
今年の夏は、ひどかったなあ。
父が夏風邪をひいたんです。
施設内に、風邪が流行ったんです。
それが原因なのかも知れませんが、そこから、父の様子がおかしくなりました。
でも、大丈夫!
父は、また、元気を取り戻してくれます。
だって、コロナで、五年も会えなくて、寂しい想いをしたのに、あれだけ回復してくれたんだから!
ことしも、秋の散歩!冬の散歩!春の散歩!に連れ出し、また!!元気になってもらいます!!
でも、夏だけは、こわいわあ。
異常気象ですもんね。
元気でいられますように。
そう願うしか、ありませんね!
第28話 秋の散歩、ことしへの応援コメント
風さん、貴方は本当に優しい人ですね。
毎回お父様のこと書かれているエッセイで、私は本当に胸をうたれます。
わが身を振り返ってみたりもします。
義母によくしてもらって良い嫁姑の間柄でした。
けれど自宅介護が難しくなり、施設にお願いするようになりました。
始めの頃は頻繁に訪ねていた施設も、次第に間が開くようになりました。
自分の身体のしんどさもあって、訪問の間が遠くなりました。
バスに乗り電車に乗り、そして10分ほど歩くのが辛く億劫に思えるようになり、どんどん尋ねる回数が減りました。
そのうちに、尋ねる回数と義母の身体の都合で呼び出されたり、入院した病院を訪ねる回数の方がグンと多くなりました。
元気な顔を見に出かけるのと、具合が悪い状態の義母を見舞うのでは大きな違いがありました。
元気なうちに小まめに訪問してあげなかったこと、散歩に連れ出してあげなかったことを、今でも悔やんでいるのです。
風さん、今までのように、このままずっと親孝行が出来るといいですね。
作者からの返信
うー......。
先のことは、考えたくないです。
考えないようにしてるんです。
自分の将来は、よく、考えたりしますが、父の先のことを考えることができません。
姉あっての、父の介護です。
ぼくも、偉そうなことは言えません。
母の介護で燃え尽きたところがあります。
なので、ここぞ!という判断は、いつも、姉任せです。
ただ、不思議なんですよね。
父といると、時間がすごく、ゆるやかに過ぎていくんです。
散歩しているときも、そうです。
父と散歩していると、一人で歩くよりも、すごく、のんびりと、おだやかに時間が過ぎていきます。
ローバさまのお義母さまの、病院へ行く回数が、だんだん減って行った。
ぼくは、母の病院に、コロナで通えなかったのが、一番、悔しいことです。
コロナさえなかったら、毎日、行ってあげてたのに。
病院に行って、会うときも、タブレットを通してです。
こればっかりは、憤りを感じました。
あんなに苦しんでる母の生身に会わせてもらえなかったんです。
みんな、そうだから、しょうがない?
冗談しゃない!
あのころの、日本の医療は、どこか、おかしかった!
ふざけてたとしか思えません。
ぼくなんて、悪くなった母にも会えなかったし、最後の息を引き取るところまでも、会えなかった。
息を引き取ってからなんです。母に会えたのは。
あの、白い壁の部屋で、母は、どんな気持ちで亡くなっていったんでしょう......
こんなこと、いまさら言っても遅いんですがね。
ブログアプリをやってまして、最初のころは、明けても暮れても、母への想いを書かせてもらいました。
それで、ずいぶん落ち着いたかも知れません。
あるとき思いました。母のことを書くのはいいが、これ以上、母の想いを書いたら、嘘っぱちになるのではないか。
そんなところに行き着いたんです。
やっと、母以外のことも、書くようになりました。
母への想いは、純度100%で書きたいですしね!
もう、ひとに読んでもらえるような、母への想いを書けません。
なんの話し、してるのかな~。父のことなのに。
すみません。脱線しまくってしまいました。
父との時間!大切にしたいです!
母と寄り添えなかった分、父には、大いに寄り添いたいです!
ほんと、ずっとこのままでいられたらいいのになあ......
第28話 秋の散歩、ことしへの応援コメント
何だかほっこりです!
これから少しずつ寒くなっていきますが、その間の、ちょうどいい季節を、大切に使いたいですね!
作者からの返信
今年の夏は、記録的猛暑だったよねー。
お父さんが、謎の大声あげるようになったの、夏バテによる、ストレスかも知れない。
って、いろんな見方あるけど、やっぱり、暑さだったのかな~、って思う。
なかなか、孫を連れてったのが、こんなに良い結果に出るとは、予想してなかった。
恵ちゃん(仮名)、お父さんに名前、呼ばれたとき、泣いてたもんね!
そうだね!いろんな季節を大事にしていきたいね!
暑いのも、寒いのも、その中間も。
ぼくは、今年の夏、エアコンの効いた部屋から、トイレに行って、戻ってきたとき、あ~~、涼し!!って、なるのが、好きだったなあ~笑笑
編集済
第27話 朝五時の散歩への応援コメント
お姉さんと喧嘩してしまったんてすね。私も昨日は姉と喧嘩しかけました。台風のせいで気圧さがってるせいよ。イライラしてるだけよと自分にいいきかせて我慢しました。なんでも台風のせいにしちゃいまーす(笑)
作者からの返信
も、いっそう、台風のせいにしちゃいましょうか!笑笑
兄弟喧嘩って、やっぱり、するもんなんすかね。
ぼく、週に三回は、姉と一緒に車で晩ご飯のおかずを買いに行くんですが、毎回、戦いです!!
ちょっとでも、気を緩めたら、姉に口で、負けるんです。
でも、姉も年です。
だんだん、とぼけたことをぬかすようになってきました!笑
昔だったら、姉の権力で、絶対、言い返せなかったんですが、最近は、ぼくも、言い返してます。
「あんた、ぼけたことばっかり言ってるんじゃないわよ」
「お姉ちゃんも、だんだん、ぼけたこと言うようになってきたやんか」
ってな、具合に!
ほんとうに、姉は!名前を間違えたり、記憶違いが多くなってきました!笑
ざまーみろ!ってなもんです!
四つ年上なんですが、やはり、四年違うと、違ってきますね!
あんまり、キツいことは言いませんが、冷たい、眼差しで、突っ込むようにしてます!
それが、結構、ゲームみたいで楽しいのですが、今回だけは、してやられました!
姉の口の勝利です。
小さい頃からの姉のペースに、まんまと、はまってしまいました!笑
まあね。ローバさまも言ってるように、知らないうちに、また、仲直りしてるんでしょうね。
今回、こっちが負けたんだから、ぼくは、謝る必要ありません!笑
言ったほうは、きっと、ケロッとしてるでしょう。
だから、ぼくから、普通に接していけば、仲直りできるんですよね。
____いつか、また、ぎゃふんと言わしてやる!!笑笑
第10話 五十歳への応援コメント
私の将来の夢は優しいおばあちゃんです!優しいおばあちゃんのまま死にたいです!
って、何を言っているんだ……。
私が何を言ったって。うぅ~!!何を言いたいんだろ~!!
応援しています!
作者からの返信
マーちゃん!そんな無理せんでええよー。
スローライフって、中一の女の子が読んでも、わからへん、思う!笑
カクヨムのお友だちに、ローバさま、って、70代の先輩がいらっしゃって、だいぶ、年齢層の高い、エッセイやと思うで、これ。
ローバさまと、カエデさんの、二人、お友だちがいて、いつも、そのかた達に読んでもらって、コメントもらうの楽しみにしてるねん。
ぼくも、めっちゃ、私的なこと書いてるからね。
そりゃ、マーちゃんに、コメント書けなくて、当たり前やわ。
年齢ターゲット下げたやつも、書いてるから、それ読んで!
冬の王子さまの、田中瑞季ちゃんの話、(覚えてるかな?)あれも、年齢ターゲットを下げた、話やったんやで!
「出逢いの日には、風が吹く」とか、「リプレイに乾杯!」とかやったら、若い子でも、読んでもらえると思うわ!
気が向いたら、それ、読んでねー。
そやな。優しいひとに、なりたいよね。悲しみっていうのは、結局、優しさに変えるためにあるんやと思う。
だから、マーちゃん!悲しいことがあったら、優しいひとになれるチャンス!と思って、乗り越えてって!
そやな。立ち直れへんくらい、悲しいこともあるな。
そんなときは、ひとに頼ってもええと思う。
また、立ち直ってからが、勝負!
前よりも、強くなれてるし、優しくもなれてる!
たまに、そういうことがあるから、人生!
すべては、修行だよ!!
修行しよう!!修行!!笑笑
第8話 不採用への応援コメント
まとわりつく暑さ、重苦しさが、仕事探しの心の重荷と重なる気がしました。
一方で、終わりのほう。お店の当たり障りのない会話。
こういう会話も、あるのとないのとでは大違いだなあと思います。
エッセイの中でさえ、そうでした。親しくないけれど、心地いい感じがしました。
作者からの返信
朝、ゆっくり、公園で、コメント返しができるように、仕事へ行く準備だけして、缶コーヒーを手に、散歩がてらにきました〜
ベニさんへのコメント返しは、やっぱり、まだ、緊張してしまいます〜
リラックス!リラックス!
ご先祖さまのお墓が、自宅の近くにあり、この頃、仕事もなくて、ひまになると、ご先祖さまへ報告に行ってました。
ご先祖さまに報告した通り、ぼく、まだ、結婚できてないんです。
ていうか、年齢的に、結婚したところで、子どもは挑めないかも知れない。いつも、そんな不安を抱えてます。
できるだけ、孤独にならないように、友だちと遊んだり、兄姉に、ドライブをねだるようにしてますが、独り身という孤独は残ります。
このまま、ロマンチックなだけの男で終わってしまうのか。
老後、一人でやっていけるだろうか。
そんなことばっかり、自宅でぼーっとしながら、一人になると、考えます。
母を介護してたとき、母の歩く練習でお墓に行き、帰り
にケーキ屋さんがあって、よく、二人で寄って、ショートケーキを二つ、買ってました。
まあ、そこでバイトしている、大学生の女の子に、ちょっとした会話を楽しめるという、邪まな、目的もありましたが笑
母が亡くなり、一人でケーキ屋さんに行くようになりました。
一人になると、ずいぶん、ケーキ屋さんにも、足が遠退き、あまり行かなくなってたんです。
お墓参りの帰りに、久しぶりに寄ると、そこの店長の女性が、(年齢は、60歳くらいでしょうか。まだ、働いておられるんです)
「お母さん元気?」
とたずねてきました。
ああ。ここにも、まだ、母は生きていると思ってるひとがいたんだ!と思って、うれしかったのですが、
「去年、亡くなりまして」
と告げると、
がんばってたのにねえ。あなたたち。
と言ってくれて、もう、泣きそう!!
こんどは、ケーキを一つだけ買って、帰りました。
もう、ケーキ屋さんには、あまり、行かなくなりましたが、母を覚えてくれているかたがいる、ということで、ときどき、顔を出すことにしています。
あれから、三年ほど経った、いまでも。
大学生の女の子と、会話ができるという邪まな、考えを持っていますが笑