第88話 笑う点への応援コメント
「その笑いで、いろんなひとを救ってます。」
その見方が、捉え方が、素敵ですね。
笑って、私たちも誰かを救えたらいいですね。笑いましょう。
作者からの返信
お年寄りの鏡だと、姉は父のことを言っています!
笑うことだけで、世渡りをしている父、その苦労は、いかに!?
ぼくたちの、知らない父の苦労が、そこに隠されています笑笑
第6話 面接への応援コメント
人のちょっとした一言で心が軽くなることってありますよね(・∀・)
「大丈夫!」って声掛けられると、本当に大丈夫な気がしてくるから不思議(*´ェ`*)
作者からの返信
結局、この面接は、だめだったんですけどねー笑
いや、その十八歳の子にも、面目が立たなかったっすよー。
その後、あと二、三回、面接受けることになります。
そのたびに、みんなに励ましてもらってたり、元気付けてもらったりしてたんですけどねー笑
面接、難しかった(+_+)
第5話 ましてや、この雪の降るなかへの応援コメント
すごいです!
林風さんは出来る限りのことをされたんですね(;∀;)
優しさはおばあさんにも十分伝わったと思います。
ぜんぜん冷たくないですよ(*´ェ`*)
作者からの返信
なかなかね。
自宅介護してたころにね。母が徘徊しているところを、他の見知らぬ人に見つけてもらって、助けてもらったことが、二、三度ありまして、いつか、恩返しをしなきゃいけないな〜、って思ってるんです。
せっかく、恩返しするチャンスだったのにな〜
いや〜、もったいないことをしました〜〜〜
第87話 静かな場所への応援コメント
風さん、新年おめでとうございます!
今年こそ、お互い胃痛とは無縁でいきましょうね。
作者からの返信
新年のご挨拶!!
ありがとうございます!!
栗パンさん、だいぶ、休んでるなー。どうしてるんだろなー、と思っていたところです!
コメント送ろうかなー、でも、いま、書くことに迷ってるからなー、短くならるだろうなー、とか。
いま、ぼく、書くことに迷いを感じてるんです。
書いていても、こんなんでいいのかなー、っていっつも、迷いがあります。
いまだって、ほら、ここまでくると、次、なに書こうか迷ってる。
どうしたんでしょうねー。
他のひとの作品を読まないからかなー?とか、いろいろ考えてるんですが、時間は、過ぎていくばかり。
書けないと、なにかと困りますよね。
愚痴も、こぼすことができない。
胃腸風邪になりましてねー。
胃痛が、なかなか治らないんです。
しんどいなか、仕事行ったりして、でも、休むと、迷惑かけるから。
なかなか、治らないんです。
あー。そろそろ、時間だ。もう行かなくちゃ。
胃も痛いし、書くこともできないし、今年は、最初っから、もう、ダウンです。
そろそろ、仕事戻ります。
新年のご挨拶、ありがとうございました!
週末になれば、もう少し、いろんなこと、楽になるかなー?
第87話 静かな場所への応援コメント
居室に一人残されてからの、「テレビの音と職員の足音だけ」という所。
音が少ないぶん、時間が止まっているようで、なんだか胸にしみます。
高齢者の生活を想像しているようで、実は自分自身の未来を覗き込んでしまっているところが、この話の共感してしまうところでした。
家族がいても、友達がいても、あるいはいなくても――結局、誰にでも訪れる「寂しい時間」はあるんじゃないか、そんなことを考えさせられます。
それでも、風さんのお話にはちゃんと愛情が流れているのが分かるから、読んでいて苦しいだけで終わらないんですよね。
だから好きです。
作者からの返信
ほんとにねー。音が少ない分、時間がそこで、止まってるようでした!
自分の未来を覗き込んでる!!
当たってます!
ぼくが、父の施設で住むと、どうなるんだろうと。
父の施設は、特別養護老人ホームですからね。姉が、いろいろ、調べた上、ここじゃないと、入居させません!て言い張ったからこそ、父は、そこに入れました。
もっと、劣悪な施設は、あるでしょうね。
父は、いろいろと恵まれてます。
子どもにも、毎日のように、自分の施設へ立ち寄ってもらって。
ぼくは、一体、どうなるんだろう?と一旦、思考が止まったところで、父が入浴から帰ってきて、父と楽しむために出かけるっていう話なんですよね。
結局、いましか見れてないんですよ。
まあ、先のことなんて、どうなるかわかりませんけど。
でも、先のことって、考えちゃいますよね。
さあ、どうする。
わからないままです。
でも、先が見えないからこそ、楽しいんですよね!
そのことを忘れちゃいけません!
どこに行って、なにをするか。
先のことは、あまり考えないほうがいい。
いまだけを見て!
そうだ!この話のタイトル、「いまだけを見て!」のほうが良かったかな?
まあまあ、そう派手にしないとこが、林風のいいところです。
林風をこれからも、よろしく〜〜〜
第87話 静かな場所への応援コメント
お父さん、来てくれて嬉しいでしょうね(*^^*)林風さんが来てくれるのが楽しみなのだと思います。良い息子さんです!
お腹、なかなか治らないのですね……私、ひどいとき漢方飲んでみたりしてます。ちょっとお高めですが、いい感じですよ。薬局にお腹に良い漢方あるので、どうでしょう??
作者からの返信
お父ちゃん。家族が会いに行ったら、いつも、にこにこしだします。
それまで、一人のときは、観察してみると、下を向きっ放しで、ご飯を食べてるときも、うつ向きっ放しです。
ぼくらが行ったら、にこにこしてくれます!
一人が寂しいんでしょうね。
失語症で、ひとと会話できるものでもないし、コミュニケーションが取れない。
右片麻痺で、身動きを取れない。
ほんとうに、よく、がんばってます!
姉は、毎日、会いに行ってますが、ぼくは、職場が離れているため、仕事が休みの日だけになります。
姉は、ほんとうに、父のお世話をがんばってます!
すごいです!
漢方は、なんという名前なんでしょうか?
先生に胃に優しい漢方ください、って言ったら通じますかね?
明日、かかりつけのお医者さんに行って、もらってきます!
かかりつけのお医者さん、正月休みでやってなかったのですが、さすがに、もう営業してるでしょうね!
ありがとうございます!
漢方という手があったか!!
第87話 静かな場所への応援コメント
お父さんの楽しみは、風さんやお姉さんが面会に来てくれることでしょうね。
今日も又散歩に連れて行ってもらってるんですね。
施設にお世話になってから、私はあまり義母を散歩に連れ出すことがなかったので、今さらですが悔やんでおります。
風さん、散歩はお父さんの何よりの楽しみとなってると思います。
きっと風さんのこと、親孝行な息子だと喜んでおられることでしょう。
作者からの返信
今日も、散歩中、父は、街をキョロキョロしてました。
冬の太陽の当たるところばかりを目指しまして。
公園で、一休み。
ぼくは、また、スマホを触ってます。
父は、日光を浴びて、気持ち良さそうにしてました。
帰り、アートブレイキーをかけて、細い道を通ります。
jazzが好きかどうかも聞かずに、ぼくは、jazzを流します。
帰ってきたら、目がとろ〜んとしてまして、もう、眠りたい様子。
父との散歩中、ぼくは、好きな写真を撮って、遊んでました。
父との散歩は、のどかな気分にさせてくれます。
父は、なにを思い、街をキョロキョロしているのでしょうか。
胃がキシキシ痛むのですが、ま、そこらへんは、仕事じゃないので、気楽なもんです。
もっと、散歩へ行きたかったようですが、帰ってきました。
いま、テラスにいて、父はまた、そこで、外をキョロキョロ眺めています。
もう、寝る?
と聞いても、首を横に振り、まだ、ここにいる?と聞くと、うん、と頷きました。
ぼくは、スマホを触りながら、父は、キョロキョロしながら。
なにか、音楽でもかけようかな〜。
ぼくの好きな、サラ・ヴォーンでも、かけてあげよう!
第86話 手紙を書きます。への応援コメント
気づくのに遅れました!!
先生、寂しいですね……。
自分も高校の恩師に毎年会いますが、「ちゃんと毎年来てね、いつ会えなくなるかわからないよ」って言われています。
でも、年の問題だけではなくて、若くたって何が起こるかわからない時代だなって思います。
お世話になった人たちを丁寧に大切にしたいですよね。
風さんの先生、お手紙喜びますね……。
作者からの返信
晴さ〜ん!!
風邪ひきました!
病院に行ってまして、四時間も、待たすんですよ!
もう、熱があるのに、早く、横にならしてくれ!ってなってるのに、診察に一時間、採血するまでに、一時間、採血の結果待ちに一時間、待たされて、意識が朦朧となりました!笑
倒れる勢いで、帰り道、とぼとぼと歩きまして、自宅に帰ってきて、やっと落ち着きました。
え??『手紙を書きます』のコメントができてない??
すみません。もう、書く元気ありません。
この穴埋めは、いつか、きっと!!笑
第85話 父の写真への応援コメント
数えきれないほどの写真を撮ってあげている、孝行息子の風さん。
いつもながら、読ませていただきながらウチの子供達には、全くそんなことないなぁって思います。
頻繁にお見舞いに行く、散歩に連れ出してあげる、返事があまり期待できない状況でも、沢山話しかけて会話しようとしている・・・などなど。
風さんは偉いな、優しいな。いつもそう思っていますよ。
いつまでも続いていきますように!
作者からの返信
いつまでも続いていきますように。ぼくも、そう願ってるんですが、母のときも、あんなに、願ってたのに、最期がきましたからねー。
ひとの命っていうものは、限りがあるんだろうなあ、と思います。
その限りある命のなかで、生きてくからこそ、ひとは美しいんでしょうね。
ぼくも、限りある命。なにも、残すことは、できないだろうけど、できる限り、存分に生きてこうと思います!
第81話 iwashicafeへの応援コメント
しっかりと自分のことを覚えてくれるのは嬉しいけど、静かなお店でお客もあまり入っていなそうな時、暇?にまかせて風さんの様子を見ている感じ。
それはちょっと嫌かな。
「ププッ、いつも最後は、一気に飲みますね」
ほら、このセリフでもう、ウオッチングされてるの分かりますね。
作者からの返信
記憶力のいいかたなんだと思います。
ぼくは、半年に一回の客ですからね。
そんな客のことを覚えてるだなんて、なかなか、至極の技!
ぼくには、到底できません笑笑
第79話 贅沢な時間への応援コメント
見かけによらずいい人、っていますよね。
風さんが居心地のいい場所、そばにいて心が安らぐような人だったら、大切にして長い付き合いが出来るといいですね。
作者からの返信
電話番号を交換しようって言っても、交換してくれないんすよ。
LINEだけの仲です。
ああ。このひとは、友情が破れたときのことをちゃんと、考えてるんだなあ、と理解しようとしてるんですが、間違っていますかね?
第78話 やばい二人への応援コメント
古~ぃお店なんですかね。
レジなんかもないのかな。
お婆さんの暗算、覚束なくなって来たけど、お客さんの善意で助かっているお店なのかもしれないね。
作者からの返信
いや〜、ひとのこと言えないんすよね。
ぼくも、最近、とんちんかんな暗算するようになってきまして!
小学校の計算ドリルから、やり直そうかと考えてます!
第74話 父がコロナになりました。への応援コメント
コロナは本当に罪作りですね。
面会に行けなければ、お父さんも寂しいでしょうし、散歩にも行けないしね。
施設ではクラスターになりやすいですしね。
本当に困りましたね。
作者からの返信
最近、書くことに迷いを感じるようになりまして。
コメントも、短いのにしておきますね。
うちの職場がクラスターになったら、どうしようかと思います。
父の施設は、父がいるので、それはそれで、また、大変なんですが、働いている職場がクラスターになるのは、耐えられない。
難しい問題ですま😓
第73話 「あ、れんちゃん?」への応援コメント
れんちゃん、どんな人かなぁ? ですって?
風さんと間違えるくらいなんだから、きっとイケメン、ステキな人でしょう。
と、ワタシは思いますけど・・・
作者からの返信
う〜ん笑
……。ま!きっと、そうなんでしょうね!!笑笑
いや〜、間違えた女の子が、若くて、かわいい子だったけど、まさか、れんちゃんのふりして、やあ!とか言うわけにいかず。
ただただ、うれしかったです!笑笑
ぼくも、そんなに若く見られたのかな、って思うと!
マスクをつけたんでね。
だから、間違えたんでしょうけどね!笑
マスク文化も、だんだん、なくなってきましたねえ!
近頃は、外に出ると、マスクなんて、外してます!
マスクつけてるの、職場だけです。
あとは、もう、絶対マスクなんて、つけてません。
女の子はねー。目がきれいだから、マスクが、めっちゃ、似合いますけど、男はねー。
男でも、マスクを外さないひとは、いますけどねー。
女性でマスクをはずすと、印象が、がらりと変わっちゃうひとがいます。
マスク文化が、どれだけ、危険だったかを思い知らされます。
でも、ずっと、マスクつけてて、って頼むわけにもいかないからなー。
お見合いなんかでも、マスクをつけてくるひとがいるんでしょうか。
お見合いは、でも、一緒に食事をするから、外したところを見れるかな。
マスク文化。早くなくならないかなー
第86話 手紙を書きます。への応援コメント
これは寂しいですね……ご連絡をとっているということは、慕っている先生だったのでしょうし(´;ω;`)先生と仲がよかった様子からもわかります。
でもこうやって記憶に残る先生、幸せだなって思います。生徒にこんなに想われて(*^-^*)
先生、どうか林風さんを見守ってくれますように!
作者からの返信
なんかね。突然、先生のうちに訪ねて行ったり、高校生のときは、いろいろ、先生を困らせたなあ、と思います。
看護師になれ!って、先生は言っていたのに、介護士になってしまいました。
先生の言う通り、できなかったけど、先生も、君は仕方がないなあ、といつも、許してくれてました。
いつまでも、先生は、先生です!
先生に恩師と呼ばせてもらってます、と言ったことはなかったけど、恩師であったことには変わりありません。
かけがえのない、ぼくの味方でした!!
第85話 父の写真への応援コメント
誰かにとっては「ただの日常の一枚」でも、自分にとっては宝物。
なんかいいですね。
風さんのまなざしの優しさも想像出来ました。
「お父ちゃん、イチョウやで」
お父さまが返事をしなくても、その沈黙すら“親子の会話”になる……
そして、イチョウの木の下で、よそ見をしているお父さまの姿を“さまになっている”と思える、その感性がすごく素敵です。
日常の一場面を優しく綴る、そんな風さんのエッセイまた読ませてください。
作者からの返信
やっと、仕事終わりました!
いま、ジムです。
昨日、恩師との食事会に行かなくて良かったと思っています。
行ってたら、こうやって、元気にジムまで、来れてなかったし、父とも、あのような時間を過ごすことができませんでした。
恩師とは、また、会えますからね!
父はねー。いつも、ぽけーっとしてるんすよ。
春になると、桜を観に行きますが、それも、ぽけーっとしているようす。
もしかして、昨日、喜んでいたのは、ぼくだけかも知れません。
スマホを向けて
「はい!とうちゃん、笑ってー!」
って言っても、ぽけーっとしているし、
「こっち向いてー!」
と言っても、ぽけーっとしています。
自然体のよそ見をしている写真が一番かなーって思っています!
そうそう!この前、父に嘘っ話を聞かせてきました。
父には、まだ、母は、若い頃のままなんです。
「母さん、仕事見つけはったわ!」
と言うと、おー!と言ってました!
母が倒れた頃の写真を見せても、見向きもしません。
若い頃の写真を見せて、おー!って反応してくれるんです。
やはり、父のなかで、母は、若い頃のまんまなんでしょうねー!
「母さん、仕事行って、帰ってきたら、バタンキューやわ。ぼくが、ご飯つくってんねん!」
と、ぼくの作ったカレーの写真を見せました!
すると、おーっ!ですって。
あの頃から考えて、ぼくが料理するなんて、考えられませんもんね。
玲央くんに教えてもらいました。
優しい嘘。
ぼくのは、たのしい嘘ですが。
いまから、ジムに行ってきます。
もう、今日は、腹筋5×2です。
また、体調壊したら、大変です!!
そろそろ、時間だな!
行ってきます!!
第85話 父の写真への応援コメント
お父さんの写真を通して、お父さんとの時間を大切にされてるのだなぁと感じました。素敵ですね(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!!
父の施設の近くにすごく、きれいな、いちょう並木があるんです!!
姉と、ぼくと、父の三人で、毎年、そこに行くんですが、今年は、三人で行けないかな。
姉も、仕事で忙しいし、ぼくも、仕事はじめちゃったし、みんな、なかなか時間が合わない。
父も、週四で、いま、リハビリに入ってもらってますしね!
歯科衛生士さんも、月二回、来るらしいですし、入浴もありますしね!
入浴なんてした日には、散歩に出たら、湯冷めします!
できるだけ、ぼくも、父のひまな日を狙って行ってるんですが、父は、最近、寝てるほうがいいって言うんです。
あんなに散歩が好きだったのに!
姉は
「そんなん、あかん!起こしなさい!」
って言うんですが、父も高齢ですしね。
寒くなりましたしね。無理はさせられません。
そりゃ、こんなに寒けりゃ、外も出たくなくなるでしょう!
でも、姉は、その点、うまいんですよね。
父に車イスを自走することを
促して、身体を温めてから、散歩に連れていく。
ぼくは、どうも、そういうことができないんすよ。
父は、ぼくに対して、自走して!と言うと、怒るんです。
姉は、うまく、なだめながら、自走を促すんですが。
ぼくは、母っ子でして、姉は、父っ子でした。
やはり、父っ子の姉のほうが、父を動かすのがうまい!
母が亡くなったとき、ぼくは、めちゃくちゃ泣いたんですが、父が亡くなったとき、泣くのは、姉の番でしょうね。
相当、思い入れが強いですからね。姉は、父に対して。
ぼくも、母に対して、思い入れが強かった分、めっちゃ、泣きました。
ぼくも、父が好きですから、めちゃくちゃ、泣くんでしょうけど、姉は、もっと泣くと思います。
父がどうか、予想を遥かに超えるくらい長生きしてくれることを願ってます!
そうじゃないと!ぼくも、生きてけません!!
第85話 父の写真への応援コメント
イチョウの木の下で、よそ見をしている写真、いいですね!
どんなに見事なイチョウがあっても、人はいつもいちばんを見ているばかりではない。いろんなものを見て、たまにいちばんきれいなものを見る。そんなのが当たり前なんだと思います。
お父様も、なにかイチョウ以外のものを見つけたのかな、と想像しました。そういう考えの浮かぶ写真が撮れたののではないでしょうか。
作者からの返信
ちょうど、今日の恩師と、友人とぼくの三人で行くはずだった、お食事会がなくなった知らせを聞いたときでした。
恩師が風邪をひいてしまったようです。
朝から、父に、上着を三枚、レッグウォーマー、ネックウォーマー、ブランケットを着てもらい、フル装備で、イチョウ並木へ出掛けました。
がっかりしているぼくを、よそに、父は、なんもなかったように、ぽけーっと車イスに乗っています。
音楽をかけても良かったのですが、今日は、ぼくが、その気になれず、父も、ぼくが、jazzを鳴らしたところで、意味がわかってないようですし、これで良かったのかも。
イチョウ並木に来ました。
落ち葉が黄色い絨毯をしているよう。
父に
「笑って、お父ちゃん!」
と言っても、そうですよね。
なにも、おかしくないのに、笑えるわけがありません。
こういうとき、姉なら、変顔して笑わせるんですけどね。
ぼくは、そんなことしません。ぼくの変顔は、いやらしい!
イチョウの木の下で、父は、なにを考えていたのでしょう。
いつも、父は、散歩のとき、キョロキョロ、よそ見をしますが、別にこれといって、なにが興味をひいているというわけでもないようです。
すると、父がにやり!笑いました。
なんでだ!いい顔だ!
急いで、スマホを取り出しますが、間に合わず、いつもの、ただ、すましてる表情にもどりました。
まあ、それもいいだろう、な〜んて、思い、父にシャッターを向けます。
「こっち見て!こっち〜」
と言っているのですが、無視です。
よそ見。なにがあるのだろう。
いつも、父の見ているものは、わからん……
と思いながら撮ったものです。
なにか、いいものでも見つけたのでしょうか。
空を見たり、歩いてるひとを、じーっと見てたり。
それでも、散歩に連れてってあげることで、父は、ずいぶんと回復しました。
コロナで、五年間、父と会えなかったときは、やせ衰えて、死に向かってたんです。
姉と、やれるだけのことはやってあげよう!ということで、食事介助、散歩は、欠かさずすることで、父は、ずいぶんともとの姿に戻ることができました!
これからも、散歩に連れ出してあげたいです!
ぼくが、仕事をはじめ、ずいぶん、姉も悪戦苦闘しているようですが、どうやら、外へ連れ出すことが、こんなに効果があることだとは!
兄も、ときどきは、顔を出しているようです!
ぼくらの力で、父に長生きして欲しいです!
第84話 探しものは、なんですか?への応援コメント
“日常の中でふと見つける”もの……いいですねこれ。
「落とした分だけ、そこに新しい何かが入ってきたのかもしれない」
……なくすことも、悪いことばかりじゃないのかも。なんて優しい風さんからの余白を受け取りました。
作者からの返信
実は、MRI検査のことで、シリアスになってまして!笑
そうですよね〜
失くしたら、また、新しいものが手に入りますよね〜〜
そこまでは、書いたつもりはないんですけど、晴さんに、気付かされました!
公園のベンチに座って、一人、悩みながら書いたものなんですけど、一応、まともなことを書いてるよな〜、って安心します。
えーい!今日は、パーティーだ!MRIを受けなくて良くなった!!
いまから、カップヌードルでも、食べて不健康しちゃえーーー!
食べたいもの、食べたい!!
第82話 涙そうそうへの応援コメント
泣けました…。
「あなたの場所から、見えるんだね!」の一言で。
話をちゃんと聞いて、寄り添ってくれる――そんな先輩がいるって、とてもありがたいことです。
いっぱい泣いたあと、心が救われましたよね。
言葉の力って大きい……。
作者からの返信
あんなことを言われると泣いちゃいますよね。
自宅から、LINEを送って、ゆっくり、一人で泣きたかった。
まさか、カフェで言われるとは。
遺された者、悲しむ者、逝ってしまう者、いろいろありますけど、泣くときくらい、一人で泣かせて欲しい。
バスのなかで、ずるずる、ずるずる、もう、どうしようもなかった!
ティッシュ持ってなかったから、鼻もかめないし、涙は、出てくるし、えらいことになりましたよ〜〜
こんど、先輩に報告するときは、自宅から送ろう!
第81話 iwashicafeへの応援コメント
良い雰囲気のお店なのですね(*^-^*)京都には素敵なカフェが多いと関西に住む妹から聞きました。お寺、私好きですよ!今、紅葉もいいでしょうねぇ。京都羨ましいー!
作者からの返信
妹さん!関西に住んでいらっしゃるんですね!
めっちゃ、初めて聞きました!
紅葉が、そろそろはじまってます!
それに寒くなりましたね!
今日は、父にダウンのジャケットを着てもらって、紅葉を見に行きたいと思います!!
父は、寒がりなので、三枚くらい、上着を着てもらわないといけないなー!笑笑
第81話 iwashicafeへの応援コメント
寺院巡り、私もすごく興味があります!
実は、前に京都へ行ったときに、いろんなお寺をまわって、ついに一冊目の御朱印帳を使い終わったんです。(たしか、2年以上かけて集めたものだったと思います!)
それで急いで奈良の東大寺まで行って、二冊目の御朱印帳を買って、また京都に戻って寺院巡りを続けました〜
作者からの返信
御朱印帳ですか!
好きなひとは、京都に住んでるひとでも、やってるそうですね〜〜
東寺のほうはね!お祭りみたいに、テキ屋さんがならぶ、なんたら市っていうのがあったんですよ!
友だちも、仕事か、ゲーム一筋で、なかなか、外に出たがらないんでねー
ちょっと、外に連れ出してやろうか!と思って誘ったんですが、だめでした!笑
鬼滅の映画に誘った子です!
鬼滅は、最近になって、はまりだしたそうですが、インドア派ですね!
外には出てくれません。
いま、栗パンさんの小説、読んでたんですよ!
通知が入ったんで、急いで、こっちに来ました〜
もっぺん、戻って、読みます〜〜〜
第81話 iwashicafeへの応援コメント
雰囲気が出ているお話でした。
小説かな……と思ったけれど、エッセイなんですよね。
いい雰囲気の喫茶店。
うまくいくようでうまくいかない、最後の二行も味があると思ってしまいました。
災難でしたね……。
作者からの返信
いや〜、お恥ずかしい。
情けなくも、ぜんぶ、ほんとうのお話なんです😂😂
小説が書けるほど、想像力も、そんなになくって!
うまくいくようでうまくいかない、ってスーパーのことですかね?
ほんとうですよ。
たった二ヶ月で、クビにするんですから!
友だちも、寺院巡りくらい、ボランティアでも、なんでもいいし、付き合ってくれたらいいのに!
なんか、生活に区切りがあるたんびに、行っているような店です。
不思議と、そういうときに開いてるんですよね!
また、行きたいです〜〜〜
第81話 iwashicafeへの応援コメント
「iwashicafe」という名前の秘密、いつか解き明かして下さい♪
半年ぶりに行っても覚えていてくれたマスターがすごいですね?!人間力!
あと、「ププッ!」と笑う場面とか、さりげないやり取りなのに温かいですね( *´艸`)
お友達のお断りが即決!
作者からの返信
いろいろと、謎の多い店でしてねー
そこまでは、マスターとも、仲良くなってないから、また、イワシの謎とか聞くの、野暮かな?
と思って聞けないでいるんです。
だいたい、週三日しかやってなくて、開店日も不定期だなんて、なんか、儲けようとして、やってないの、まるわかりじゃないっすか笑
マスターの気の弱そうな、いい人そうなところが好きなんです!
また、行きたいっす!!
第80話 おれが禿げてもへの応援コメント
最初の注意書きw
薄毛は、海外ではセクシーの象徴……と聞いた事があります……。
作者からの返信
叔父さんが薄毛でしてねー
前に、「禿げてきたなぁ」
って言ったら、
「おれのは、薄毛やし!」
って、怒られたんです
あ、薄毛と禿げは、違うんやーと思いました!
そんな悪気はないんですけどねー
✓は、ひょっとして、書かないほうがいいのかなー?
第79話 贅沢な時間への応援コメント
前に鬼滅の刃(映画)誘った人とは別のお友達??
なんかすごい素敵な時間だーーー
いいな~ 癒される(●´ω`●)
リアルモヒカン見た事ないかも!
モヒカンメンテナンス大変そう!鍵盤も弾いちゃうんだ!お友達素敵ですね~!
お友達といい時間を過ごして、エッセイも書いた風さんも素敵っす!!
作者からの返信
すごくいい時間でしてね〜、
これを書かずになにを書く!って感じでした!!
ボランティアのカフェでパーティーがあって、そこで、ぼくも、「戦場のメリークリスマスひいて!」って頼まれたんですけど、断っちゃって。
母のピアノをねー。兄が売り飛ばしちゃったんですよー!
もう、練習する場所がなくて!
友だちに、そのピアノで練習させてもらうのもいいかな〜、って思ってたんですが、仕事が入りまして。
行けなくなりました。
仕事しだすと、仕事してなかったころ、付き合ってひとたちと、だんだん、距離が空いていくんだな〜って、寂しく思っています。
ぼくも、なんだか、仕事と、プライベートの両方がてきはじめ、話せることと、話せないことが増えてきてますし、昔だったら、もう、生活のこと、全部、話してたひと達も、話さないことができてきて、あれ?どうしたのかな?と思ってるでしょうね。
だから、その友だちには、できるだけ、なんでも話すようにしてます!
一緒にできるだけ、出かけるようにしたり、買い物に一緒に行ったり、こんどこそ、距離ができないようにと!
兄には、そのうち、ウザがられるわ!とビビらされるんですが。
今年も、ささやかな忘年会を、その友だちと開こうなんて言ってます!
そうそう!最近、その友だち、とうとう、鬼滅を見出したんですよ!!
とうとう、はまってきたようで、あ〜、早く、鬼滅の次の話をYouTubeで見れないかな〜、なんて言うようになりました!!
こんどは、一緒に、映画に行ってくれそうです!!
第5話 ましてや、この雪の降るなかへの応援コメント
すごいです……!✨
私も、林風さんのような優しい大人になりたいです。
作者からの返信
そうですね!
ゆきみさんみたいな子に夢を持たしてあげるような大人にならないといけませんね!
負けたらあかん!
思っていても、なかなか、思い通りにいかない世の中。
せめて、やさしさだけは、いつも、持っていたいです!
やさしく、強く、無欲な男!
こうありたいですね!!
第79話 贅沢な時間への応援コメント
なんか特にしゃべらなくても、居心地の良い友だちっていますよね。そういう友だちこそ大事にしたいですね(^^)
作者からの返信
ええこと言うてくれんな〜、カエデさん!
そうですよねー。
この友だち。ぼくが漢字検定の前日、仕事の帰りに大雨が降って、しかも、兄にもらった腕時計を失くしてしまったんです。
もう、ぼくは、やさぐれて、家に帰っても、「もう、疲れた!嫌!明日、試験なんて、受けに行かへん!!」と、一人、大声で叫ぶ状態でして、LINEでも、
「もう嫌や!」とか、自分のことしか書いてなかったんです。
すると、「おれの時計、貸してあげるから、明日、試験、受けに行き!」と言ってくれたんです。
試験当日の翌日、朝から、この友だちの家に行き、漢字の勉強をさせてもらい、また、その漢字が試験に出るんですよねー!
友だちの時計もあるから、余裕を持って、試験に挑むことができました!
見事、合格です!
3級でしたので、知らせると、次は、準2級やな!と言ってくれました!
一週間後、腕時計がないと、やっぱり、仕事しにくいわ、と言うと、通販で腕時計を探すのを一緒に探してくれたり、そのひとには、お世話になってばかりです。
おかげで、三年で、電池は失くなりますが、1500円の針がオレンジ色した、腕時計を買うことができました!
そうですね!大事にしないとはえけないとわかっているのですが、やはり、対人間関係ですので、お互いの事情もできてくると、離れてしまう場合もあるのではないか、と思います。
一週間に一度のペースで、会うことにしてますが、長続きさせるためには、もうちょっと、ペースを落としたほうがいいんじゃないかなぁとか、ぼくは、考えていますが、向こうは、なにも気にしてない様子です。
そんなこと気にしなくてもいいのかなー、とか思うのですが、こればっかりは。
温泉旅行に行くために、お互い、仕事してますので、まずは、近くのスーパー銭湯からはじめようか、などと話しています。
友だちも、孤独と向き合うのはいいんですが、出不精になるので、ぼくが、よく、外に出るように誘おうとしてるのですが、なかなか、応じてくれません。
カラオケ行ったり、映画行ったりしたいんですけどね。
どうやら、お互い仕事が精一杯のようで、いつも、家で、お金を出し合って、ご飯を食べるという形になってしまいます。
その気になってくれるのを待っているんですが、事情というものが邪魔をして、うまく行きません。
どのように、大事にしていくかなぁと考え中です。
この友だちの好きなペースに合わせていくのか、無理やりにでも、外へ連れ出すのか。
男同士ですからね!
そんなに深く考えないでいいんでしょうけど。
ぼくも、自分の趣味を大切にしつつ、お互いのライフワークバランスを、どう取っていくか、今後の課題です!
編集済
第78話 やばい二人への応援コメント
風さーん 今日は日中 実家で法事。→帰ってきて爆睡でした!
訪れるのが遅くなりましたです!
ノートにURLありがとうございます♪
嬉しかったです!
まずこちらタイトルが最高ですw
読んだらお互いに“やばさ”を補い合う平和な世界で、ふふふとなりました。
計算ミスも、会話のズレも、なんだかあったかくて人間味たっぷり。
最後の「よく商売人やってらー」がゆるくて好きです。
作者からの返信
すみませーん。晴久ぽんには、いつも、読んでもらうだけの形になっちゃって。
いま、ヨムヨムができなくなってるんですー
カクカクは、できるんですけどー
頭のなかが散らかってて、整理するのでいっぱいです。
法事ですか!いいですね!
たまに、お坊さんのお話を聞くのも!
友だちに、ボケモンを借りました笑
いまは、それやって、馬鹿になっておきます笑笑
第78話 やばい二人への応援コメント
そういうやりとりもなんだか、なごんじゃいますね(笑)
京都でふらっと小さい和菓子屋さんとか入ってみたいなぁ。こっちもお茶文化が発展していたので、けっこう和菓子屋さんが多くて、うちのボクも和菓子大好きなのです(^^)京都で和菓子屋さんめぐりもいいなぁ。
作者からの返信
いつも、優しい視点で、ぼくのお話を読んでくださって、ありがとうございます!
ぼくと、年上か、近いひとには、よく、こういう会話をするんですがね。
若い子には、ちょっと、嫌がられそうです笑笑
仕事では、高齢者のかたがそうなので、もう、こんな会話ばっかりになってしまいますよぉ笑笑
お年寄りのことばは、やけに深かったり、意味がこもってたりします。
それを見逃さず、驚いてあげるのが、ぼくの勤めだと思っています!
第24話 発想への応援コメント
いい年の取り方をしているのか いい年の取り方をしてきたのかわかりません
ただ最後にはいい人生だったと思いたいです
お願いがあります
拙作の『今日のお昼』に林さんの近況ノートのブイヤベースじゃない何だっけ?
最近思い出すのに時間がかかる お借りしたいのですが よろしくおねがいします
m(_ _"m) あかん まだ出てこんわ ミネストローネやったわ ああ すっきりした
作者からの返信
えー!野菜炒めじゃ、だめですかー?
キャベツとにんじんと、モヤシと、キクラゲ、豚バラ
油をしいて、放り込み、
塩
胡椒
だしの素
で味付けをする。
ミネストローネ(思い出してくれて、あんがと!)は作るなんて、恐ろしや〜
そんなん、知りませんわ〜
第23話 重さへの応援コメント
寝てしまった子どもが重く感じるるのは 落ちない様にしがみ付く力がなくなるからなんや。ひとつ賢くなったわ。
作者からの返信
女性は、ある日、マザーとして「旦那は、家事、育児を放棄するところかあって、それらで強くなった、マザーを、見て、旦那は、ギョッとするのよね」と二児のマザーである姉は、そんなセリフを言っていたことがあります💧💧
女性は、ある日、旦那を出し抜くところがあるということを教えられ、マザー強し!!と思いました。
家事、育児からいろいろ、姉は学んでいったんですね。
結構、マザーとしての哲学を持っているんだなー、と驚かされた姉の一面です。
第20話 わからへんのやー!への応援コメント
wからへんってことが
わかるってことは
確かに素晴らしいことです
作者からの返信
お父ちゃんと会話するのにも、一種の哲学思考が必要やったりして🌀🌀
でも、以前の父は、「わっからんかなー?」と、こっちが反応すれば、ちゃんと反応して「わっからんかなー??」と言ってくれていたので、そういう、ツッコミ的会話をもう一度、昨日は、心掛けで一応、朝9:00は、「なーんやねん!」ということばを引き出すことができました。
まだ、父としていてくれようとするので、うれしいです。
第19話 忘れそう......への応援コメント
子どものころには、目が覚めたあとで自分のことを覚えていなかったらどうしよう、と怖かったことがあったように思います。
記憶がなくなったら、自分自身であることさえ、わからないですよね。
作者からの返信
ベニさん、ありがとうございます!
それは、恐怖でしたねー。
ぼくは、このままねたら!もう、死んじゃうんじゃないか、と思うことがありました!
ベニさんとぼくがこんなところに共通点があったなんて、驚きです。
第18話 セミへの応援コメント
一年以上前のこととは思えないくらい、今年も暑くて、今週も10月に入っても30℃を越える日があったほどでした。
最後の一文で、暑さを乗り切ったがんばりの出どころがわかった気がしました。うがちすぎでしょうか?
私も個人的なことならが、今日、仕事の面接めいたことをした日でした。
ぐわあー、疲れた!
肉が食べたい……冷凍からあげを出してきて食べます。
作者からの返信
もう、面接も、いまとなっては、過去の話になってしまいました。
だって、この前、面接を前にまだ、就活サークルで過ごしている友達にあって、話を聴いてくると、眠たくなってきましたもん。
彼とは、世代間の差があるものの、何かに挑戦という志しを持っているひとは、どこか、何か日本人としての美徳を思い出させてくれました。
そう言えば、ぼくは、ドラクエ10、11は、まだ解いてないんですよねー
11が、ドラクエ1、2、3よりも、もっと過去の勇者さまの伝説のお話だと推測しているのですが、中断してしまい、悔しい思いをしています。
中断ということは、一旦リセットすることなので、もっぺん最初っから、やらんなんのかなー、思うとまた、永い話になりそうなので、こんどひまなときに!と思っています!
第77話 うるさいのも嫌だけど、一人も嫌への応援コメント
その「行かないでよ」っていう気持ち、なんだかかわいいw
最後の「さ、時間だ!今日もがんばるぞ!」がいいんですよねぇ
(●´ω`●)
明日の朝はこのエッセイ思いだして、頑張るモードに入れるようにしよっと!
作者からの返信
もう、お休みモードと、仕事モード、切り替えるの難しいんですよねー
お疲れ、次の日まで、引きずったりしちゃって。
そろそろ、明日の心構えもする時間かな。
まだまだ、切り替えはしなくてもいいけど笑笑
このエッセイ、思い出してくれたら、うれしいです!
がんばりましょか!!
第77話 うるさいのも嫌だけど、一人も嫌への応援コメント
バスの待ち時間って、まだかあと思っているうちにバスが来ちゃいますね。良い感じの待つ空間あっていいですね(*^-^*)……でもそれは都会だからです(笑)こっちでは、その思考をしている場合ではなく、これ逃したら、もう終わる!次のバスは1時間後とか、悪くすると2時間後なので、絶対に乗るぞおおおおお!って必死で待ってる感じですね(笑)
作者からの返信
始発ですから、時間通りに乗れるんですよねー。席も選べるし!
夏がね!とにかく、暑くて!
避暑地にその建物の空間を使ってました!
商業用の建物だから、エアコンがめっちゃ効いていて!
気持ち良かったです!
第13話 うちわへの応援コメント
タイトルが「うちわ」なのが、いいですね!
風が気持ちいい土手の散歩。
お父上は、うちわを持っていることを忘れたのかも?
雨滴がついたズボンの映像が残りました。
きっと雨上がりは涼しく――
風さんもうちわを置き忘れたりして。
作者からの返信
まままま。創作ですからね。
シリアスに書いてみました。
ほんとは、こんなことしょっちゅうです。
許す、ことが大切なんだと、母を介護していたとき、学びました〜〜
弱っていく父を許すこと。常識では考えられないことをする父を許すこと。
仕事でもそうです。
利用者さんに、腹ばっかりたててたら、仕事になりませんからね。
介護、是、許すこと
うまいこと言った!うまいこと言った〜〜〜
第12話 お疲れさんへの応援コメント
水筒わすれは、大惨事になりますからね……カビとか……カビが……!
一つ前の『先生』へのご返事になり恐縮ですが、以下。
私も自分でどの方のどこへ感想なりを書いたか、わかりません。探す手段も知りません。たぶん、ないんじゃないでしょうか?
話は戻って。
涙が出るのって、きっと心のサインですよね。自分で自分に気づいてほしいことが心の中にいっぱいになって、あふれたぶんが涙の形になってこぼれてくる気がします。
このエピソードはもう過去のことでしょうけれど、どうか風さんにいいことがありますように。
作者からの返信
ああ。だんだん、のんびりタイムになってきた。
兄は、厳しいひとです。
言葉も乱暴だし、経済について、現実を直視する。
ぼくが頼りないので、いろいろと助けてくれますが、普段は、仕事でカリカリしている。
サラリーマンて、そんなものですよね。
でも、たま〜に、すごく温かいことばをかけてくれるんです。
厳しいばかりじゃ、部下は、ついてこない。
会社で、学んでるんでしょうね。
その厳しいところが、また、ゾクッ!ときて、たまに会うと、ああ!これこれ!とうれしいときがある。
いつまでも、元気でいて欲しいんですが、ぼくだって、そうだし、身体も衰えていくんだろうな〜
ただ、兄は、いつも前を歩いていてくれている。
そのことが、ぼくの安心感になっているんです。
いつも、優しいじゃだめなんですね笑
普段、厳しいひとのほうが、たまに優しくすると、グッとくる。笑
啓発本とかに、いつも、書いてあることです笑笑
第11話 先生への応援コメント
ぜんぜん長くないですけど!?
感想でいただいた500文字はとてもありがたいのですけれど!
と、言いたくなりました。
たぶん先生の立場だと、先生一人、生徒(訓練生)多数という構図なんでしょうね。
カクヨムとの違いを考えると、短いほうがいいと考える先生の気持ちもわかる気がします。
林風さんの書かれているコメントを長いからよくないと思ったことは私は一度もありません。私もいっぱい書く系に分類されるほうでしょうし。
どうかこれからもいっぱい書きましょう!
作者からの返信
ああ。もう、時間が経っちゃって、ベニさんが、どの作品にコメントくださったのか、探せなくなってきたなー。
これ、探す方法あるんですか?
先生も、先生ですよ。学校の先生やってんなら、文章くらい読んでほしいですよね。
ぼくのに興味がないだけかも知れませんが
父にねー。おれは、そんなん、おまえのエッセイたら、なんたらいう文章は、絶対、読まへん!
って言われたことがあって、純粋に、なんで?と思いました。
つまらないから?ぼくという人間を知ってるから、もう読む必要ないってこと?ただ単に、文章読むの、嫌いなの?
世の中、みんながみんな、書いたり、読んだりするわけではないですからね。
あまり、本を読まない友だちが多いです。ぼく。
家族も、ぜんぜん、本を読みません。
本を読まないのが、バカだ、という気持ちは持ってませんが、まあ、ぼくも、だいたいなまけものなので、そういう友だちが多いのは仕方ないな、と思います。
それに、ベニさんとか、博学だから、リアルでぼくの、友だちになんて、なってくれないと思います。😇
本を読まない友だちは、本を読まないだけで、博学ではありませんが、生きる知恵をたくさん、持ってます。
きっと、本を読む必要がないから、読まないんだと思います。
とかいってるぼくも、カクヨムのひとたちの小説に対する理解力がないから、これ、他人事じゃありません笑笑
第10話 五十歳への応援コメント
LINEだと自分一人へ向けた言葉だから、「送りすぎ」になるのかなあ? カクヨムの場合は、ほかの方にも見えているし、作品感想だったら一回しか送れない制限があるから違いますよね。
林風さんは、みんなにたくさん言葉の贈り物をしていてえらいなあと思っています。ありがとう!
作者からの返信
そうなんすよ!(自分で言ってらー)
昨日から、なが〜いコメントばっかり書いて、疲れちゃって、疲れちゃって、ネタが
だんだん、なくなってきました!笑😆
実は、ベッドの横になったまま、ベニさんにも、コメントを書いてます。
88chama(ローバさま)が、一番の相談相手で、もう、長いコメントやめましょうか〜
って、相談コメント送ったくらいです。
まあ、今日は、ひまなんで、ぼちぼちやってきます。
えーっとねー。五十歳。十月で、四十九歳になるんですよね。
この前、婚活イベントがあり、楽しみにしてたんですが、二週間くらい経って、募集をみると、四十五歳まででした。
ガクーン!てなりました!
やっとこさ、恋愛ができるかも!!って期待してたのに、これです。
もう、それから、疲れがたまりやすくなっちゃって、会社では、平常心でいますが、もう、自宅のなかでは、やさぐれています!
ご飯も、ぶつくさ、独り言、言いながら、作ってるし、自分でも、大丈夫か?おれ!!と思っています!
コメント。こんなくらいにしときましょか。
もう、静かにしといたほうがいいですわ。
ああ〜。冷たい牛乳でも、飲んできます。
また!後ほど!!
第9話 セリフへの応援コメント
どうか小説でもエッセイでも、誰かの近況ノートでも、気が紛れたり、同じ時間を生きていることを感じたり、いえそんな実利益みたいなことがなくても、風さんの「おもんない」に少しなにかをもたらしますように。
作者からの返信
子どももいて、妻もいて、家もあり、仕事もあるというのに、この頃、お父ちゃん、こんなこと言うんですよねー!笑
ほんま、え??と思うようなセリフでした!
お父ちゃんほど、ぼくはまだ、苦労を知らないんですが、ほんとにねー、ときどき、空虚な時間は、やってくることは、やってくるんですよー
最近は、スマホがあり、そんなときは、すぐにスマホに頼りがちですが。
知らない、っていうのは、パワーがありまして、知らないときのほうが、がむしゃらになって、人生が前へすすめるときがあります。
知ってしまったら、もう、ああ、こんなものかー、ってなるのが、ひょっとして、人生の本当なのかも?と思いましてね。
それで、こんなセリフが生まれたのかも。
でも、
「人生、こんなおもんなかったんやな。おれ、知らんかったわ」
ということは、お父ちゃんにも、まだ、人生について、知らないことが、あの年になっても、あったのかな?
とも考えられます笑笑
知ってからが、人生はじまりだってことも、あります。
お父ちゃんも、おもんないを知ったとき、また、新たな人生の再出発があったのかも。
終わることと、はじまること。
その繰り返しが、人生のほんとうなのかも知れませんね!笑😆
第8話 不採用への応援コメント
まとわりつく暑さ、重苦しさが、仕事探しの心の重荷と重なる気がしました。
一方で、終わりのほう。お店の当たり障りのない会話。
こういう会話も、あるのとないのとでは大違いだなあと思います。
エッセイの中でさえ、そうでした。親しくないけれど、心地いい感じがしました。
作者からの返信
朝、ゆっくり、公園で、コメント返しができるように、仕事へ行く準備だけして、缶コーヒーを手に、散歩がてらにきました〜
ベニさんへのコメント返しは、やっぱり、まだ、緊張してしまいます〜
リラックス!リラックス!
ご先祖さまのお墓が、自宅の近くにあり、この頃、仕事もなくて、ひまになると、ご先祖さまへ報告に行ってました。
ご先祖さまに報告した通り、ぼく、まだ、結婚できてないんです。
ていうか、年齢的に、結婚したところで、子どもは挑めないかも知れない。いつも、そんな不安を抱えてます。
できるだけ、孤独にならないように、友だちと遊んだり、兄姉に、ドライブをねだるようにしてますが、独り身という孤独は残ります。
このまま、ロマンチックなだけの男で終わってしまうのか。
老後、一人でやっていけるだろうか。
そんなことばっかり、自宅でぼーっとしながら、一人になると、考えます。
母を介護してたとき、母の歩く練習でお墓に行き、帰り
にケーキ屋さんがあって、よく、二人で寄って、ショートケーキを二つ、買ってました。
まあ、そこでバイトしている、大学生の女の子に、ちょっとした会話を楽しめるという、邪まな、目的もありましたが笑
母が亡くなり、一人でケーキ屋さんに行くようになりました。
一人になると、ずいぶん、ケーキ屋さんにも、足が遠退き、あまり行かなくなってたんです。
お墓参りの帰りに、久しぶりに寄ると、そこの店長の女性が、(年齢は、60歳くらいでしょうか。まだ、働いておられるんです)
「お母さん元気?」
とたずねてきました。
ああ。ここにも、まだ、母は生きていると思ってるひとがいたんだ!と思って、うれしかったのですが、
「去年、亡くなりまして」
と告げると、
がんばってたのにねえ。あなたたち。
と言ってくれて、もう、泣きそう!!
こんどは、ケーキを一つだけ買って、帰りました。
もう、ケーキ屋さんには、あまり、行かなくなりましたが、母を覚えてくれているかたがいる、ということで、ときどき、顔を出すことにしています。
あれから、三年ほど経った、いまでも。
大学生の女の子と、会話ができるという邪まな、考えを持っていますが笑
第5話 ましてや、この雪の降るなかへの応援コメント
通りすがりにすぎない林風さんが、できる範囲のこと、それよりだいぶ広い範囲にわたって、親切になさったと思います。
おばあさんにかわって、ありがとう。
作者からの返信
ありがとうございます😭
実は、母を自宅介護してたとき、母が徘徊して、なにも見ず知らずのひとに、助けてもらったことがあるんです。
情けはひとのためならず
ぼくも、どこかで、高齢者のかたに対して、母がそうしてもらったように、恩返しをしなければならない、と思ってたんです。
だから、最後まで見届けられなかったことに、これでいいのか!と、自責の念が残ってたんです。
いま、就いてる仕事は、結局、介護系の仕事になってしまったので、このまま、続けていけば、恩返しに近いものができそうです。
子どもも好きですが、高齢者のかたも好きです。
見ず知らずのかたに助けてもらった恩返し!続けていきます!!
第4話 公園の夕暮れどきへの応援コメント
公園の話と、わかっているのですが。
SNSに似ているなと感じました。
人が入れ替わり立ち替わり。いっぱいいる人たちの顔ぶれは変わっていく。
なんとなく、残されてしまった感じがすることもある。
現実が、公園の向こうで待っている家なのかも。玄関はいつも閉じていて窓はいつも暗い家だったとしても。一人だと、冷たいんですよね。
作者からの返信
SNSに投影させましたか。
いいえ。そこまでは、計算せずに書きました。
でも、ご指摘の通り、相違点は、あるかも知れません。
そのころ、転職が難航してまして、逃げる場所がSNSしかなかったんですよね。
なので、生活をSNSっぽく、考えていたのかも知れません!笑
いろいろ、ぼくの作品を読んでいだいて、ありがとうございました!!
栗パンさんの、コメントで鋭い指摘と、洞察力で話されていたので、ベニさんて、どういうかたなんだろ…と以前から、気になっていました。
秋の気配を感じるようになってきましたね!
いまのぼくの生活は、父なしでは語れません。
明日は、休日ですし、思いっきり、父と小さな秋を見つけてきます!(関係ないこと書いて、すみません)
第75話 そうだ!お父さんに会いに行こう!への応援コメント
その気持ちちょっとわかります。
理由は全然分かんないけど、ほんとになぜか虚しくて、それから逃れようと私は2度寝をしてしまいます。
おしゃべりが好きなので、母がいればぺちゃくちゃと喋りに行きますが(´-ω-`)
頭もいたんじゃうの、辛いですね。でも血圧に異常がなかったのは、安心しましたε-(´∀`*)ホッ
お父様のところへ行って虚しさがなくなったのならいいなって思います!
作者からの返信
イエイ!!
わ〜〜〜!☆、三つも、ありかとう〜〜〜!!
がんばれ!風さん!
なかには、☆をくれる親切なひともいるのだ!!
風さんの作品、人気ないからね〜〜〜
まあ、付き合いも、貧弱なせいもあるけど笑
☆もらったの、久しぶりだな〜〜
また、週刊ランキングに、顔を出せるね!!
カクヨムのお友だちに、クーラー病って、言われちゃった!
結構、毎年、クーラー病っぽいのは、かかるけど、最近は、仕事行って、汗水垂らして働いてるから笑、クーラー病にかからなかったんだよ!
でも、考えてみたら、突発性のクーラー病はあるかも!?って言ってて、一晩中、クーラーかけてたからね。
それかも!
小さいころは、ぼくも、両親がいて、自動的に朝食ができてて、それが当たり前だったんだけど、もう、両親、弱っちゃったしね。
一人暮らしだしね。
子どものころが、懐かしいって、そのひとに言ってた!
もう、自分のことは、自分で管理しなくちゃならなくなっちゃった〜
一人暮らしをはじめた頃は、よく、他アプリのつぶやきに、「そうか。もう、この家には、お父さんも、お母さんもいないんだ……」とか、つぶやきで、自分の気持ちを吐き出して、コメントとかもらってたけど、もう、一人暮らしをはじめて、五年だからね。
そんなことも、言えなくなって、寂しいのは、寂しい。🥲
自由なのは、素晴らしいことだけど、自由って、孤独も裏合わせだったりするんだよね。
やりたい放題。止めてくれるひともいないと、なんでもありになっちゃう。
社会が、それを許しちゃくれないけど!
お父ちゃんがいて、良かったよ〜。お母ちゃんは、もう、いないからね〜
お父ちゃんがいなくなったら、ど〜しよ。
お兄ちゃんも、お姉ちゃんも、結局は、自分の家族があるからな〜
いま、お兄ちゃんに、ぼくは、物凄く、お世話になってる。
今日もね。夜、カフェに行ってたら、電話がかかってきて、なんや〜!ドライブ連れてったろ、思ったのに!無駄遣いすんなよ!
だって。
お兄ちゃんは、すごく、心配してくれるんだよ。
お姉ちゃんも、晩ご飯のおかず、安いところがあるから、連れてったる!って言ってきてくれるしね!
兄姉って、子どものころは、腹立つけど、大人になったら、すごく力になってくれるんだよ。
甘えすぎたら、いけないんだけどね。みんな、それぞれ、家族がいるから。
自分でも、ここぞというところは、(こんなこと言ったら、教育上悪いけど、お金のこと以外は)ずいぶん、頼ってるところかあるんだよね!
お父ちゃんはねー。
昔みたいに、頼れなくなったけど、今日みたいな日は、一緒にいるだけで、落ち着くし、年を重ねても、まだ、父親であろうとし続けてくれるから、とってもありがたい!!
お母ちゃんも、そうだった。
弱った体で、常に、母親であり続けようとしてくれていた!
だから、両親ていうのは、すごく、温かいんだよね!!
長くなっちゃったね〜
コメントくれるひとが少ないから、いつも、コメント返しをがんばっちゃうんだよね!
人気がでたらさー。コメントを返すのに大変だけど、こうやって、少ないひとたちに、こころを込めて、コメント書くのも、いいもんなんだよ!!
よく、わかんないこと言ってるけど笑笑
第75話 そうだ!お父さんに会いに行こう!への応援コメント
クーラー病かも?なんかクーラーつけて眠ると朝、体がだるいので、夏は寝不足になるものの消したりつけたりしています。
熱帯夜というわけじゃないのにムシムシと暑くてついつけてしまうので、この時期もよけいになりやすいですね。
お父さんとまったりできましたか?(^^)
作者からの返信
クーラー病か。
結構、毎年、クーラー病みたいなのにかかるんですが、今年は、仕事しているせいで、自宅にいないんで、かかんなかったっす。
でも、突発性のクーラー病ってあるのかも。
友だちと、マックばっかで、ご飯を済ましてるから、食生活が不健康なのかも知れませんね!
その日も、一晩中、クーラーつけてたもんな。
父がいなかったら、やばかったなあ。
また、ずーっと自宅にいて、クーラーばっかりだったろうから、一日で、クーラー病にかかるもんなんすね。
両親がいてくれたころはなー、朝、目覚めると、自動的にご飯ができてたから、楽だったなー。
子供の頃が、懐かしい。
父と会えて、良かったです!!
食事介助して、口腔ケア(歯を磨く)して、なんか、ほっとしました!
もう、明日、会社なんて休んで、父を散歩に連れて行ってあげたいくらいです!
人間、なにか動いてないと、だめなんすね。
ゆっくりする時間も、確かに必要ですが。
最近は、バスで、同じところを何周もして、snsのチェックや、音楽聴いたり、読書したりしています。
いまも、バスで途中下車したカフェで、コメント返しを書いてます。
明日、仕事なんだけどなー。
まあ、あんまり、早く寝過ぎても、疲れはとれないからなあ。
こうやって、カフェで、コメント返しの文章を書いてる時間が、一番、しあわせです笑笑。
カエデさん、忙しいのに、いいんですか?
でも、カエデさんが、一番の読者だからなあ笑
林風さん、人気ないんです〜笑
読者が、ほとんど、ついてくれませ〜ん。
あ〜あ。今日も、暑かったなー。早く、秋、来てくれないかな〜
この前まで、京都は、雨で、結構、秋が来るかな〜、って気温だったんですが、昨日、今日と、また、猛暑っすよ〜
猛暑って、乱暴ですよね〜
風情をぶっ壊してしまいますよね〜
情緒もなにも、あったもんじゃありません!
ぼくの、帰りのバス停の話をしたいんですが、そろそろ、このコメント、終わりにしようかな。
長過ぎますよね。
バス停が、屋根もない、ただの田舎のバス停で、太陽がジリジリ暑すぎるんです。
また、小説にします!
お話、聞いてくださいね〜〜〜
第74話 父がコロナになりました。への応援コメント
私はね、風さんが夜中の2時にメッセージをくれても、全然変だとか迷惑だなんて思っていませんよ。でも、深夜って本当にエモくなりやすいですよね。私自身もそうです。どうやって睡眠をもっと整えられるか、もしかしたらそれが私たちの課題のひとつかもしれませんね。やっぱりよく眠れた日のほうが執筆も楽しく感じられますし。今日は寝不足で元気が出なくて(笑)。
今日はお休みなら、ぜひゆっくり休んでくださいね!風さんがずっとお父さんのところに通って、お世話しているのは本当にすごいことだと思います。私はまだ、そういうことをきちんと考えたことがないので……
それから、今日はとんでもなく失敗した料理を作ってしまいました。キャベツでお好み焼きみたいなものを作ろうとしたんですが、小麦粉とかは使いたくなくて、キャベツだけで挑戦したら全然固まらなくて……結局卵を4個も入れたのに、それでも形にならずぐちゃぐちゃで(笑)。でも自分で作ったご飯だから仕方なく全部食べました。おかげで今日はもう何も食べなくてもいいくらい、お腹が気持ち悪くなっちゃいました😂。
風さんは普段とても前向きだから、最近はお父さんのことで疲れているのかもしれませんね。でもお父さんも少し落ち着いたなら、風さん自身もちゃんと休んでくださいね。人間ですから落ち込むときがあって当然ですし、きっとまた前を向いて、楽しく過ごせるようになるはずです。
私もひとりで家にいると、真剣に執筆するより「私って今何してるんだろう?」って思うことがよくあります。最近は書きたい気持ちが少し減ってきて、いくら書いても上手くいかないなあって感じることも。でもその代わりに、運動や片付けを生活に取り入れて、少しでも毎日を豊かにできないか考えています。きっと秋が近づいているからかな、秋になると自然とやる気が出てくる気がします。朝に植物の世話をすると「夏のあいだ会えなかったね」って再会したような気持ちになって、とても心が安らぎました🍂
風さんも、どうか素敵な秋を過ごせますように🍁
作者からの返信
今日も、猛暑ですねー
すごく暑いです🫠
早く、秋になって欲しいです〜
小麦粉、使わなかったんですか。どうやって、生地を作るんだろ?
でも、小麦粉、高いからなー。
ぼくの大好きな、らーめんも値段が上がりましてねー。
この前、勉強会をしたですけど、なんで、小麦粉とか、らーめんの値段が上がるのかって、ウクライナと、ロシアが戦争してるからだ、ってことになって、いつ終わるの??って聞いたら、そやなー、まだまだ、続くやろなー、ですって。
ところで、エモい、って若い子から、意味を聞いたことがあるんですが、尊いとか、感情的って意味ですよね。
そーですよねー。深夜二時くらいに、文字でしゃべってたら、感情的になっちゃって、黒歴史とかの話に突入しちゃったりして、とても。snsじゃ、しゃべってられないですよね!笑
みんな、読んじゃう笑
書くことは、苦痛でもあり、快感でもあったりするんですよね。
栗パンさんは、毎日、書いてたら、そりゃ、逃げ出したいときもあるんでしょうけど、ぼくみたいに、書きたいとき書いてたら、精神衛生上、集中するから、とても、いい時間になるんですよね。
眠れないのかー。すごく、つらいですね。
若い頃、よく、寝なかったりしたんですが、三日、寝ないと離人症っていう症状みたいなのになって、病院行かず、ひたすら、眠るようにしてたことがあります。
寝ないのは、やっぱり、いけませんね。
寝られなかったら、時々、花粉症でもないのに、花粉症のお薬飲んで、無理やり、寝ることにしてます。
だって、次の日、仕事できないんだもーん。
翌日が、休みの日は、最悪です。
気が緩んじゃって、遅〜くまで起きてたり、今回みたいに、寝る時間を、めちゃくちゃにしちゃったり。
できるだけ、間寝は、しないようにしてるんですけどねー。
深夜、眠れないと大変ですね!!
一人で、誰も相手してくれないし、こそこそ、一人で、変な行動出たりして笑
でも、作家さんは、夜型作家とかいるらしいですよ。深夜のほうが、集中しやすいからって、深夜に執筆するんです。
五木寛之さんとか、そんな作家だと思いますよ。あんまり好きじゃないけど笑
お父さんも、ベッドで、寝たんで、いまから、皮膚科に行ってきます。
出来物ができちゃって、いま、やいてもらってるんです。
お父ちゃんも、お疲れだし、ぼくも、お疲れだし、みんな、お疲れだ!笑😆
執筆、毎日、お疲れさまです!
今夜も、待ってます!!
第74話 父がコロナになりました。への応援コメント
どうしても施設はクラスターになりやすいですよね。回復されて良かったです。体力はこれからでしょうけど……コロナ、本当にまだ怖いですね。
作者からの返信
会社の施設長に言われました。
コロナも、最近、弱体化してるから、大丈夫って。
慰められたんです。
でも、クラスターは、恐ろしい。
父の施設。よく、クラスターになったりするんですよね〜
うちの施設も、クラスターになったら、怖いな〜〜
どういう風にして、通勤することになるんだろ??
介護施設って、ほんと、これがあるから、恐いですよね。
最初行ってた介護施設は、ぼくが辞めてから、すぐ、コロナが流行ったんですよ。
自宅介護に入ったんですが、結構、辞め時だったかな〜〜なんて、考えたものでした。
でも、また、介護施設に勤めるようになって、クラスターの恐さが、だんだん、迫ってます。
今週は、父の強化週間にしよう!と、姉と話してたんです!
今日は、姉が思いっきり、父に自走を促してました!
二階の廊下を端から、端まで!一階の廊下を端から、端まで!
父も、十日間、動いていなかったせいか、がんばって、車イスを自走してました!
明日から、散歩に行けるのかな?
明日、雨降ったら、やだな。
最近、雨降るのか、降らないのか、わからないですよね!
23日から、姉が、姪っ子の住んでる、横浜に、三週間くらい、遊びに行くんです。
その間!ぼく、一人、父のお世話っすよ!
もう、大変!
姉もいい加減にしてほしいですよ!
年に二回は、三週間、横浜で遊んでくるんですから!
しかも、この、父の強化週間てときに。
でも、父が復活してくれて、ほんとうに良かった!
父がいなくなったら、ぼくは、生きる糧を失ってしまいますからね。
どうしようかと思ってるんです。
ところで、カエデさん!忙しいところ、二話も、コメントしてくださって、ありがとうございました!!
うれしいです!!
書籍化されたら、絶対、読みます!!
どうしてるかな〜と思い、コメントを送ってしまいましたが、お忙しいところ、ありがとうございました!!
また、お暇になりましたら、よろしく、お願いいたします!!
終生さんと、ひまりさんの、お話も面白いですね!!
楽しみにしています!!
第70話 青春への応援コメント
風さん、あの言葉で慰めてくれて本当にありがとうございます。
あのノートには返信しなかったけれど、改めて考えてみて、やっぱりこの文章が心に深く残っていたんだと思います。だからこそ、ここに気持ちを残しておきました。
いつも、本当に、本当に、ありがとうございます。
作者からの返信
これ。返信したほうがいいのかな。このまま、返信しないで、残しておいたほうが、栗パンさんの、こころが、形として残っていいんじゃないかな。
栗パンさんが、寂しがるといけないので(笑)、返信しときますね!
えーっと。なにから話そうかなー。『ズル休み』っていう近況ノート読んでください!
ぼく、今日、会社、ズル休みしたんです。笑
バスでねー。行ったり来たり、一周するバスがあるでしょ?
それで、三周ほどしてきたんです。
でも、思うほど、読書がはかどらなくて、snsのチェックしたり、音楽聴いたり、書店に立ち寄ったり、カフェに行ったり。
疲れた感だけが残って、なに一つとして、カタチとして残ってないんです。
最近、自己肯定感をもっと上げようというのが、ぼくのテーマでして、それは、日々の小さなステップの積み重ねだと思うんですよね。
日々、なにか、カタチとしてやり遂げて、残していけば、自己肯定感は、上がると思うんです。
それは、仕事であったりするんですが、今日、休んじゃったし、近況ノートにも書いてあるけど、お父ちゃんのコロナ反応が陽性とでたんですよね。
休みの日は、お父ちゃんところに行ってあげて、散歩に連れて行ってあげたり、食事介助や、口腔ケア(歯を磨く)をしてあげたりすることが、小さな積み重ねとなっているのに、それもできなくて、無駄に、バス、三周もしちゃったんです。
最近ね。
友だちに、おまえ、クマのプーさんに似てるな、って言われたんです。
よく、言われるんですよねー
クマのプーさん。
きっといい意味で言ってくれてるんだろうけど、悪い意味も、やっぱり、多少は含まれてて、その悪いところばっかり、気がいっちゃうんです。
で、あ、これは、自己評価を低くしすぎ=自己肯定感が低いな
って、思って、これは、やっぱり、日々の積み重ねで、小さなステップを踏んでいくしかないな、って考えたんです。
でも、今日、仕事、ズル休みしちゃったし、お父ちゃんところには、行けてないし、なんにもできてないやー、ってなってたんです。
まあ、怠けてるわけではないんです。充電中なんです。ってタイトルの本があって、そのタイトル通り、充電中だったらいいんだけど、やっぱり、なにか一つ、ステップ踏まないと、テーマに沿えないと困ってたんです。
でもね。よく考えたら、焦る必要ないんです。笑
栗パンさんの小説が、今日も、更新されるから!
小説を一話、読めば、それで、ステップ完了です!
今日の課題、完了!
栗パンさんはいつも、自分のこと、評価低めだけど、自己肯定感も高めないと、こころがアップ、アップしちゃいます。
いまこそ、日々の小さな積み重ねで、自己肯定感を高くしましょう!
栗パンは、いつも、毎日、投稿してるから、積み重ねができてるはずです!
自己肯定感は、日に日にアップしてるはずです!
小説家にとって、落ち込むことも必要ではないかと思います。こころが沈めば、考え事ができます。
それは、きっと、書く肥やしとなり、より良いものが書けるようになる、どんな時間ですら、きっと肥やしになる、そんな職業だと思います。
もちろん、落ち込んでばかりじゃ、辛すぎて、アップ、アップしてしまいます。
だから、小さなステップ、日々、カタチになるものを残して、自己肯定感を高めていく!
栗パンさんは、もう、はじまってます!
そして、ぼくも、はじまってるのです!
小説は、いま書いてませんけど、仕事と、お父ちゃんのお世話。
例えば、今日なら、ちゃんと落ち着いて、読書してれば良かった。
スマホばっかり、触っちゃって、大事なもの、放ったらかしにしちゃって、ステップが踏めなかった。
でも、大丈夫!
このコメントを書き終えたら、栗パンの小説、また、一作読んで、今日のステップ完了!自己肯定感は、上向きです!
さあ!栗パンさんも、レッツ!一緒に自己肯定感を上げていきましょう!
ぼくらは、小説で繋がってるんですよね!
栗パンが書いて、ぼくらは、それを読む!
二年か。
短いな。
たった二年か。
もっと、栗パンさんの小説、読んでたいな。
でも、それじゃ、栗パンさんの生活がもたないんですよね。
二年と決めているから、いま、走っていられるのかも知れない。
応援してます!
栗パンさんの思う方向へ、シフトさせていってください!
ご飯も食べたし。さ!栗パンさんの、お話読もうかな!
さっき、更新の通知がきました!
また、バスに乗ります。
バスのなかで読みます。
定期券買っているので、ただなんです。
今日も、よろしく、お願いします!
第73話 「あ、れんちゃん?」への応援コメント
ドッペルゲンガーかも!?(笑)ちょっと間違えられた相手に会ってみたいですよね(* ´艸`)どんな人なのかなぁ……と想像が膨らみますね。
私も表情を隠したい時はマスクしてます。なにげに便利ですよね。
作者からの返信
ドッペルゲンガーって、あまり知らなくて、ネットで調べたら、瓜二つの自分たちが会うと、死の前兆らしいですねえ。
なんか、恐くなりました。
もし道端で、自分そっくりの、もう一人の自分に会ったら、どうしよう??と。
ドッペルゲンガー説をそのまま信じたわけじゃありませんが、よく考えたら、もう一人、自分そっくりの人間がいたら、恐いかも、と思いました。
そんな奴が、会社とか入社しに来たりして、そいつと、わざわざ、このひととぼくは違うんですよーって、みんなに、いちいち説明しなきゃならないとしたら、かったるいなー、と思います。
れんちゃん。マスクをしたいたせいでしょうか。その女性が(高校生くらい)、ぼくと間違えたのは。
そんな若い子と、ぼく、見間違えるの?と喜んでたんですけど、別に、死ぬんだったら、会いたくもないや。笑
カエデさん、どうします?ドッペルゲンガーが本当にあったとしたら。なんか、恐くなってきませんか?笑
も〜、やだ〜
今日はね。仕事が休みなんすよ。
なんか、最近、勉強に目覚めまして、いろんな勉強の本をかじってます。
だから先月、本代に一万円もいっちゃって、お米代も高かったし、赤字っす。
お米がね。以前まで、お中元、お歳暮は、兄の奥さんの実家から、30kgもらってて、まったく困らなかったんですが、なんか、今年からもらえないようでして。
お米に、5000円も出すなんて、考えられなかったんですよ。
なんせ、お米代はタダだったから、お米食べてりゃ、ご飯代は、節約できてたのに、こんなに、お米にお金を出してたら、節約してんだか、なんだか、わからなくなりまして。
なんか、焦ってきます。
おまけに、読書欲だけは、次から、次へと湧いてきまして、本代にも、ぽんぽん使っちゃうし。
やべー!
どうやって、節約しよ?
カフェにも行きたいですしねー、らーめんも食べたいですしねー
いまだって、モスバーガー来て、このコメントを書いてます。そんなことしてる場合じゃないのにーーー
まあ、モスバーガーは、ドリンクしか頼みませんからね。一番、安いやつしか。
仕方ないで片付けてください。
とにかく、外食ができない!
しかも、自宅で、ご飯作ったところで、お米代が高いから、節約してるかどうかわからない!
ピンチだ!
なんか、愚痴ばかりこぼしちゃちゃって、どこで締めくくったらいいか、わからなくなってきたなあ。
目の下のたるみがね。気になりはじめたんですよ。
老化です。
で、amazonで、メンズ用のパックを買うようにしたんですけど、2800円で、5回分しかないんですよ。
週2回でいいって書いてあったら、8回分あればいいんですけど、それでも、二箱買ったら、5600円。
そら、赤字になるわー
嫁さんできたら、そんなんあかん!て止められるわー
いまのうちに、無駄遣い!
やっぱり、楽しんどこ!!🫠
第72話 婚活への応援コメント
風さんに良き出会いがありますように。
作者からの返信
良き出会いがありますように
ほんまですよぉ
良き出会いがなかったら、どーしましょー
なんか。ほんま、相性の合ったひとに出会えれば、ええですね!!
切に願います!!
やっと、仕事が終わりましてね。今日、明日、明後日、三連勤なんです。
でも、その割に、九月は、週三回しか、入らせてもらえないんです。
まあ、週四回だった、八月は、ちょっと、お疲れ気味だったかな。
でも、ずっと、週三回のままだったら、やだな〜
なんか、働きが悪くて、週三回に減らされたんだとしたら、ショックです。
それでも、自宅へ帰ってきたら、へとへとだったのに。
ああ。もっと、学生時代、勉強して、ええ学校を卒業して、ええとこ就職したら良かった。
まあ。仕事は、なんでも、しんどいですからね。きっと、ぼくみたいなん、どこ行ったって、しんどいー、しんどいー、言うて、愚痴吐いてるんでしょうけど。
前回のコメントにも、書きましたけど、最近ね!ほんま、集中力を取り戻してきたんです!!
結構、落ち着いて、机に座って、作業したり、バスに乗ったら、読書に励めるようになってきたんです!!
音に、音はないのお陰ですね!
落ち着いたペースを取り戻すのにも、あの小説は、最適ですね!
ほんまねー。カクヨムじゃなくって、カクカクになってて、こんなんでええんかなー、思ってたんです。
音に、音はないが出てきて、読む(ヨム)ことに集中してたことで、もとのペースを取り戻すことができました!
最初は、妖の話とか、コミカライズにしたらええんちゃうかなあ、とか思ってたんです。
結構、漫画とかにありそうな世界観じゃないっすか。
そのうち、栗パンさんが、音に、音はないを執筆され出しまして、ああ、この話はコミカライズの話ではないな、と思ってまして、でも、ぼくには、落ち着いて、まとまった文章を読む時間が必要だった。
いろんなこと、中途半端にしてしまうような性格してますからね、ぼくは。
妖の話だって、中途半端なままです。
なにか、一つくらい修めることがしたいなあ、とよく、考えてまして、そんなとき、音に、音はないが現れました!
なんか、飽きないんですよねー。音に、音はないは。
いま、57話。今日で、58話。
一つ、修めることができそうです!
お話のなかに出てくる、先生の講義も、興味深いですしね。少しずつ、勉強癖もついてきました。
英検準二級を受けると言っていましたが、ぜんぜん、勉強しなかったので、10月の試験は、もう、申し込まないでいたんです。勉強せんと、合格しませんからね。こんなん、あかんわ、思いました。
でも、その代わり、2月にある、文章読解・作成能力検定三級という資格試験は、無理なく、集中力を取り戻せたので、いま、勉強中です。
ほんま、学生が受けるような試験ですけど、以前、四級に合格したので、三級を、次は受けようかなー、と考えていたんです。
さて、あと残すところ3話。
音羽さんも声を取り戻せたことですし、栗パンさんなら、不幸せな終わりかたは、させないでしょう。
ぼくの友だちも、音羽さんみたいに、いろんな出来事や、ハッピーも、苦しみもあって、自分の声を取り戻したのでしょうか。
音羽さんも、あそこまで来た道のりは、偶然も、必然も、いろんなことがありましたもんね!
音羽さんと重ねて、その友だちのことを考えてみると、結構、あの子、尊敬できるなー、と思いました!
いま、どうしているのかな、あの子。
音羽さんの小説、あの子にも、できれば読んでもらいたいなあと思うんですが、どうなんでしょうね!
また、再会できたときには、音に、音はないを、あの子に紹介しないなあ。
いい話でしたよ!
ありがとうございました!!
第72話 婚活への応援コメント
風さん、私たちはもう50年以上も一緒にいる夫婦ですが、そりゃぁ結婚したら一人でいた時のような自由はありませんでした。
でも嬉しい時にいち早く伝えたいことがあった時とか、このままでは落ち込んで立ち直れないかも知れないというピンチに、寄り添ってもらえるとかがありますね。
思えば二人で力を合わせて乗り越えてきたこともあったなぁ、って考えるとやっぱり私の場合は結婚して良かったと思えます。
自由をとるか安心感?をとるか、それは風さんの考え方次第と言えるでしょうね。
婚活、頑張りすぎないでリラックス気味で行ってらっしゃいませ。
うまくいくことを願っていますよ。
作者からの返信
素敵な情報、ありがとうございます!
少し落ち着きました。
高校のころの先輩が、はじめて、結婚について、質問したところ、いいところもあれば、嫌なところもある、って言っていたから、そういうもんなんだー、って思うことにしてました。
既婚者の友だちはねー、いい情報を与えてくれないんですよー。
みんな、それぞれに、生活の不満は必ずあって、それがそういう風になってしまうんだろうなあ、っていうのはわかりますが、ローバさまのような、やさしい情報をもらったのは、はじめてです。
安心感かあ。
自由も楽しいですけどね。
安心感は、ぼくも欲しいなあ。
婚活で、どういった女性に声をかけようか、考えていました。
このひとといれば、安心できるってひとを選べばいいんですね!
私生活では、ついつい、かわいいとか、美しいに目がいきがちですが、そうだなあ、安心感として、女性を見ることは、あんまりなかったなあ。
生活に追われ、へし折られしているうちに、どうしても、どきどきや、わくわくが欲しいなどといった、欲求にかられていたのですが、ここで、そういったものも含め(やはり、異性ですからね)、安心感というものを女性に求めるといたします。
そして、女性をそういう観点からみれば、なんだか、今日の朝は、違ったものに感じます。
絶対、こういうひとでなければならない!っていうのがなくなりました。
なんだか、今朝は、やさしい目で、ひとを見ることができます。
さ!仕事だ、仕事。
バスに乗りました。
エアコンが効いてて、涼しいですね!
土日月と、三連勤なんですよ。
でも、九月は、週三回に減っちゃって。
みんな、理由を聞いてみたら?っていうんですけど、怖くて聞けません。
おまえの働きが悪いんだ!って言われたら、ショックですからね。
シフト制なので、もしかして、理由はないのかも知れませんが、遊びたいし。
おっと。結婚したいと考えてるぼくが、爆弾発言。
でも、そんなに遊びたけりゃ、奥さんと遊べばいいんですものね。
でも、お金がないと遊べない。
困ったなー。
真剣に介護の単発バイト、考えないとだめですね。
介護技術も身に付くので、一石二鳥です!
今日も働いて、帰ってきます。
あ〜、今日、ミンさん、来てるかなー?
執筆はなかなかできないなー。
エッセイは、書けるんだけど、小説が書けません。
長々と話をしてしまいましたね!
今日も、楽しく仕事してきます!!
コメント!!ありがとうございました!!
第72話 婚活への応援コメント
まさにそれです。男も女も結婚すると制約がついてきます。会社帰りに書店に寄ってくるのだって、子どもがいるなら、そんなことできないかも……それか奥さんにも時間をあげるようにしなきゃ平等ではないんです。まぁ、うちの旦那さんは自分だけしてて、気にしていないから、私にどす黒い恨みを持たれてることに気付いてないかも(笑)すみません、ちょっといろいろ今週あって、ブラックな私になってます(笑)自由な独身が懐かしくなってました。電車に飛び乗って、好きなとこいきたーい……。
作者からの返信
ひゃーー!大変ですねえ!!
カエデさんに、どす黒い、恨みを持たれるとは💦
ぼくなんて、毎晩、バスに飛び乗って、遠くまで行ってるんでが、できなくなるんだなあー。
ああ〜〜〜
ど〜しよ!
友だちが言ってましてね。奥さんのためだけに生きようと考えてたら、結婚生活、地獄になるで!って、リアルなことを
ど〜しよっかな〜
でも、やめるわけにはいかないしな〜〜
結婚生活にね。あんまり、夢を持ち過ぎてて、いざ実際、結婚生活に入ったら、そこは、この世の地獄だった、ってならないように、既婚者のかた方は、現実をぼくに突きつけてくるんだと思うんですけど、どうにも、結婚しない、という選択肢が、ぼくには持てなくて。
みんなの話は、みんなの話として、受け止めますが、実際、この手で触れて、経験してみないことには、どうしても諦めがつかないんです。
姉に、最善の方法を探してんねん、というと、いま結婚してへんのが、最善やん!と言われて、どうにもこうにも、ぼくにとっちゃ、なにがなんだか、わからないんです。
で、とりあえず、昨日、考えてて、婚活イベントでは、できるだけ長く交際を続けてくれて、考える時間を与えてくれるひとを探そう、なんて考えてたんですが、それも、身勝手ですよね?
やっぱり、そんなに待ってくれるひとなんていないだろうし、その間に違うひとと、一緒になられちゃって、うあーー!ってなるかも知れないし。
また、長い間、付き合ってくれるひとがいても、結局、そのひとと結婚しなかったら、わたしの時間、返せー!なんて、なりそうだし。
どないせえっちゅうんすかー
ぼくも、わかりませんよー。
かと言って、結婚を夢見せてくれる既婚者がいたとして、結婚は素晴らしいぞー!なんて、そのひとの使命みたいに夢を見せられても、もう、いままで、さんざん、既婚者のかたの現実的なアドバイスを聞いてきて、もう、手遅れだし。
とにかく、交際相手を見つけようと思います。
それからしか考えられない。
ぼく、もう、二十八年間、女性と
交際というものをしてないですからねえ。
ずいぶんと、女性がどんな生き物だったかを忘れていますよ。
そうなって、はじめて、幻滅したり、魅了されたりして、なにかがはじまると思うんです。
だから、まず、交際相手を見つけてきます。
とにかく、自分に合うひとは、どんなひとなのか、探してみます。
結婚生活で、地獄を見ることになるかも知れませんが🌀
第71話 呪われているバスへの応援コメント
まぁ、通勤中に癒やしがあるといいですよね。京都美人多そうですよね。それなのに見ないとか……これは呪いと言って良いですね(笑)
作者からの返信
なんかねー。通勤のバスは、ローカルバスって、感じなんですよねー。
ガタガタ、ガタガタ、運転は荒っぽいし、来る回数も少ないし、乗るひとも、それなりに、京都の田舎方面へ向かうひとたちなんですよねー。
これじゃあ、京都美人も、乗ってきーひんわー。
でも、バス通勤も、ずいぶん慣れました!
最初のころ、緊張して、バス酔いしてたんですが、この作品は、朝の通勤で書いてます。
ちょっとねー!連勤続きで、ストレスがたまってたんすよー笑笑
明日と、明後日は、連休です!
ほっとしてます!
いや〜、カエデさんも、今日はお疲れさまです!
ローバさまも、コメントくれたし!
やっと、スローライフっぽくなりましたね!笑笑
今日はねー。京都でまた、ゲリラ豪雨があったんすよー
普通なら、雨の勢いが弱まってから、バス停で待ってりゃいいものを、このバスがまた!来る回数の少ないバスなので、逃すと、また一時間、待たなければなりません!
そんなの嫌だから、雨のなか、バス停で待ってると、ゲリラ豪雨ですから、たとえ、五分でも、雨でぐしゃぐしゃになっちゃうんすよね!
いや〜!大変だったー!
傘持ってるからとは言え、えらいめにあったー!
靴下が、ぐしゃぐしゃに濡れたから、もう!バスのなかで、靴下脱いでやりましてねー
そんなことしてっから、京都美人が去ってっちゃうんすけどね笑笑
今日は、いまから、モスバーガーに行ってきます!
モスバーガーの自習席に座って、ちょっくら、読書でもしてこよっかな!
そうそう!もうすぐ、本契約が更新できるんですよ!
もう、仕事に入って、半年ですからね!
な〜んかね。時間のスピードが遅く感じるんですよね。最近。
まだ、半年経ってないの??ってくらい、遅く感じています。
なんでなんでしょーね!
毎日、苦労してるからかな!笑
そういうことにしておこ!笑
モスはね。ドリンクだけにしてます。
バーガーは、かさばって、食べにくい!
食事はねー。マックなんですよねー
モスは、自習用にしてます。
それに、マックでは、なんか自習できないんすよねー。落ち着かないって感じです。
モスは、なんか落ち着くんですよねー。
京都だけかも知れませんが。
ああ〜、やっと、連休だ!
連休っていいですよねー!
仕事で、あのとき、なんであのひと、あんな言い方したんだろ?って、考えることがあっても、まあ、いいや!!明日も、休みだし、明日、考えよ!!ってなるんすよね!!
いや〜、連休は素晴らしい!
ついでに、書店寄って、帰ってきたりして。
楽しいなあ。独身のうちだけだなー、こんな自由ができるの笑笑
ずっと、独身なのも嫌だけど。
なんとかなりますかねー
なんとかなりますように!!
第71話 呪われているバスへの応援コメント
以前、態度の悪い男性が乗ってきて、嫌な思いをしたって書かれたことありましたよね。
そんな時は仕事のテンション下がるし、帰りのバスだったら疲れが倍増されますよね。
今度はかわいい子が乗ってこないって、ホントについてないですねぇ😃
バスの中での出会いを期待している? いつも恋人募集中の風さん、なかなか思い通りにはいきませんね。
作者からの返信
笑笑笑笑!
ちょっと、朝からストレスたまってて、ふざけて書きました!笑
仕事が、週四回になったら、やっぱり、疲れますね!
もう、これ以上はだめだわ。
若い頃と、違うんですから。
介護補助というので、働かせてもらってますが、普通のレギュラーの介護職員さんは、もっと大変です!
ぼくも、動くようにはしてますが、介護職員さんは、急がなきゃ、利用者さんが、一人で歩けもしないのに、動こうとするし、それでも、オムツ交換に追われますし、バタバタ、バタバタしてるんです。
林さんも、実務経験があるなら、直接介護、待ってますよ!いつでも、来てください!と言われますが、ぼく!笑 あんなんすんのん嫌やわ!笑
いまの業務で十分です。
立場的には、低いまんまなんですけどね!
ほんま、嫌やわ。
長生きできひんわ。直接介護にしてもらったら。
おそらく、すぐ、辞めるでしょうね!
介護補助で、なにが悪い!
介護補助ですら、毎回、ヘトヘトになって帰ってくるんですから。
ところで、ゲリラ豪雨!!
これ!!厄介ですねえ!!
今日も、土砂降りのなか、バス停で待ってました。
これで、五回目です。
ゲリラ豪雨に襲われたの!
なんか、恨みでも、持ってんのかなー。雨のやろう。
傘持ってるけど、横殴りの雨がザーッ!って降ってきて、防ぎようがないんすよー!
靴のなかも、ビシャビシャになりますしね!
もう、今日、帰りのバスのなかで、靴下脱いでやりました!
腹立つから、帰ってきて、定食屋さんで、ハンバーグ定食、食ってやりました!
えらいこっちゃー、ゲリラ豪雨。
ま。雨も止んだようだし!いまから、モスバーガー行って来ようかな!
ああ〜!雨降ると大変だ!
今日も、お疲れさまでした!!
第68話 しあわせへの応援コメント
幸せって人それぞれで違うんですよね。
風さんにはお父さんがまだまだお元気でいてくれる、それが一番の幸せなんですね。
私もガンを患った夫が、再発や転移で大変なこともあったけれど、術後8年も生き続けていてくれることに感謝して、幸せを感じています。
夫は先月下旬に身体が弱って立ち上がりに失敗し転倒して救急車のお世話になりました。現在も入院中ですが何とか食事も摂れる(ほんの僅かですが)ようになりホッとしているところです。
風さんはお父さんを散歩に連れ出して、お姉さんに叱られたそうですが、優しい心からのことですから許してもらいましょう。
私も夫がガンだけでなく糖尿病や高血圧での治療を受けていますので、良かれと思って塩分を控えていたら、塩分の不足から食欲低下になって食欲がなく、どんどん衰弱していったと聞かされ反省しているところです。
暑いですからね、高齢の私にはお見舞いも大変です。
風さんもお仕事しながらですから大変でしょう。
お互いに熱中症に気を付けながら、お見舞い頑張りましょう!
作者からの返信
いや〜。塩分を控えなければいけないだなんて、他人事として聞いてるだけではだめだなあー。
ぼくも、高血圧症で、お薬を服用しているんですよー。
でも、そうなんですねえ。塩分を控えると、食欲低下になるんですね。かと言って、このまま、塩分を摂取するってのもいけないし、難しいなあ。
夏は、食欲が低下しますよね。
冷麺か、そうめんくらいしか、食欲がわきません!
好物の唐揚げ定食ですら、この暑いなか、食べたとしても、なんだか食後、後味が悪くなってしまうくらいです。
ぼくは、三十歳のころ、マクドナルドに務めていて、そのとき、お昼の食事が、向かいの王将だったんですよ。いや〜。若さですね。
なにも考えずに、毎日、塩分をたらふく摂取していると、三十六歳のときには、血圧の上の値が160いってまして、それでも、ええわ、思ってて、放っといたったんですよ。
三十六歳のころは、もう、デイケアに務めてたのかな?職場のとなりの、中華料理店で、毎日、ラーメンチャーハンを食べてまして、いまから考えたら、恐ろしいことをしてました!!!
血圧が、160もあるのに、毎日、ラーメンチャーハンだなんて!!!
あほやなあ、ぼくは。
母の自宅介護に、四十代は、没頭してまして、なぜか、一日、吐き気がして、理由もわからず、ゲロゲロゲロゲロ!と吐く日があるんですよ。
なんでなんやろな〜?と呑気に構えておりまして、ある日、病院で血圧を計ると、200まで上がってまして、そのとき、はじめて、あのゲロゲロの日は、血圧上昇の日だったんだ〜!って知ったんです。
あほやなあ。
その後、血圧のお薬を飲むようになると、すっかり、血圧は下がりました。こわい、こわい。
うちは、母も、父も、高血圧症だったから、遺伝もあるんでしょうね。そのうえ、三十代のころの、毎日の、ラーメンチャーハン。そら、あかんわ〜、ってなもんです。
最近、血圧が、少々、下がりまして、10mgだった、お薬が、7.5mgに、減薬できることになりました。
血圧の話。ローバさまに聞いてもらっても、こればっかりは、自業自得で、しょうがないんですが、そうだな!父の介護!
今回のエッセイ、これでしたよね!!
非言語コミュニケーションというのがあり、サッカーで、次、ボールをパスするひとが、おれだ!おれだ!と、パスしやすいところに移動して、ボールを受け取る、ということは、スポーツのなかで、よくある、非言語コミュニケーションというやつですが、音楽にも、非言語コミュニケーションはあり、この音がくれば、このことを伝えたい、という作曲家の意図があり、非言語コミュニケーションというのは、ときに、言語を使ったコミュニケーションよりも、勝るときがあります。
父があのとき、姉がぼくを責め立てていたのに、笑顔を見せてくれたのは、大丈夫やぞ!気にすんなや!という、合図であり、まさに、非言語コミュニケーションの一つです。
ことばではない、父のやさしさが伝わってきました!
父は、ことばを発せられなくなっても、まだ、父でいてくれようとしてくれるのです。
これには参った!ぼくの、勝手な行動で、父に迷惑をかけているというのに、ことばではなく、笑顔でぼくを安心させようとしてくれるのです。
子どものころから、父には、よく迷惑をかけ、父も、頭が禿げ、苦労をしているというのに、ぼくは、父になにができるのだろうか。
できるだけ、毎日を楽しんでもらい、生きよう!という気持ちでいてもらうこと。このことではないか、と思います。
仕事をはじめ、仕事のある日は、一日中、出かけているので、父の施設へは、行けないのですが、とにかく、生きていて欲しい、ただ、それだけです。
生きていてくれるだけで、ぼくたちは、勇気付けられ、ぼくたちも、がんばることができる。
高齢者というのは、もう、生きている、その時点で意味があります。
でも、そんなことは、面と向かって言えませんが、(結構、それは、ぼくたちのエゴだとも考えられますから)、とにかく、これからも、できるだけ健康で、できる限りのコミュニケーションを取りながら、過ごしていきたいと思います!!
第67話 テーマへの応援コメント
風さん、いつもいいところまで行くんだけど、そこで終わりになってしまうんですよね。
今までのお仕事も何故かいける!と思っていたのに辞めになったり、この人といいお付き合いができそう!と思っているとその方が退職したり、極め付きは恋心を伝えようと決心したのに結局言えずじまいになったりして。
その度になんて風さんはついてないんだろうと思っちゃうけど、仕方ないんだろうかねぇ??
応援が足りないのかな? でもいつでも風さんからの嬉しい報告を待っているんですよ、力なく頼り甲斐もないのにね。
**あ、カエデネコさんへの返信のところにちょっと目がとまりました。
ローバから最近コメントがなくて・・と書いてありましたが、今取り込み中?なものでね、ごめんなさい。
ヨムはなるべくスルーにならないようにしてはいるんですけどね。
作者からの返信
こと、女性に関することについては、まさに、ついてない、という人生をいままで送ってきました。笑 こんどこそ、いけそう!と思っていても、いつも、なにかが原因で、ぐしゃぐしゃになってしまうんですよね。なんでだろうなあ。運命の人って、決まっていて、林家のご先祖が、このひとは、運命の人でないと示唆しているのだろうか、などと考えています。
恋愛も、年齢的に難しくなってきましたし、相手を慎重に決めなくてはいけない。ちょっと、気になったくらいで、そこで、相手を決めちゃいけないよ、とご先祖さまたちが、止めているのではないかな?などと考えていますが、どうなんでしょうね。
でも、だからこそ、このひとは、まさに運命の人!というかたが現れた際には、ご先祖さまたちから、お許しが出て、流れも、あれよ、あれよ、とうまくいって、結ばれる、とか想像しているんですけどねえ。
なんしか!もうちょっと、慎重にならないといけないのかも知れません。もう、成り行き任せの恋愛をしている年齢でも、ありませんのでね。
ローバさまに、このコメントをいただいて、そうだ!そうだ!とばかり、母に手紙を書きました!
ついでに、祖母と、お墓で一緒に眠っているであろう、ご先祖さまにも、メッセージをおくりました。
母との手紙で、テーマを決めていると、もうエッセイでバラしちゃったので、ローバさまにも、今回のテーマをお話しすると、『自然体の自分でいる時間を増やす』です!
職場では、クソ真面目に、あいさつから、徹底して行い、どんな相手にも、敬語を使って話しています。もう少し、くだけた姿でいられないかなあ、なんて思いまして。
まあ、お金をいただいている場所でもありますし、ある程度は、守らないといけないところは、守らなくてはならないでしょう。
最近、暑いので、一昨日の雨の日に、お墓参りに行ってきました!
もう、大変でしてねー。サンダルで行ったので、良かったのですが、お墓は、雨の水溜りができていて、狭いので、その水溜りを避けては通れないところに、林家のお墓がありました。サンダルで、その水溜りのなかを入り、お参りしてきまして、すごく、大変でした。
帰りには、母とよく通った、ケーキ屋さんがありまして、がんばったご褒美として、ショートケーキをひとつ、買って帰りまして、自宅で一人、美味しく、いただきました!
その日は、その後も、父の面会に行かなくてはならなくて、また、雨のなかをサンダルで、迎いました。
雨の日に用事ができるって、大変ですねー!サンダルといっても、土砂降りですし、スボンは、ぐしゃぐしゃに濡れますし、もう、早く、家に帰りてー!ってなってました。
ここ二、三日は、涼しく過ごせましたね!
けど、外出は、すごく大変でしたよー。
通勤も、雨でしたし。
なんやったっけな。なんで、こんな話ししてたんでしたっけ。
女性の件ですか。
この前、書きました、外国国籍の技能実習生のミンさんは、まだ、会社に来ておられて、仲良くさせてもらってます。話によりますと、ミンさんは、三年は、職場に務める、と言っておられました。
ミンさんくらいかな。ぼくが、自然体でいられるの、って。他の職員さんも、やさしいことは、やさしいのですが、どうも、ぼくは緊張してしまい、自然体ではいられません。
まあね。大人になると、多かれ少なかれ、職場では、クソ真面目を装ってしまうもんです。ましてや、ぼくは、男ですからね。
へらへらなんて、笑っていられません。
でも、そのうち、そのうち、と運命の人を待ちわびているのですが、そのうちって、いつくるのでしょうね。
来年、ぼくも、とうとう、五十歳になります。四十歳には、結婚しようと思っていたのが、これですよ。
いや。でも、もし、ほんとうにご縁があるとすれば、もっと、すんなりいくと思うんですけどね。
歪な近寄り方をしているうちは、たとえ、惜しいとこまでいったとしても、だめなんでしょうね。
来るべきときして、やって来る!そう思って、も少し、でーん!と構えていることにいたします!笑笑
第70話 青春への応援コメント
いろんなところに青春は転がっているのかも(^^)それにきづいて受け取れる人が幸せを感じられると思います。私も青春アンテナを常にもっていたい。生涯現役!!ってやつですね!!
作者からの返信
いま、働いている特別養護老人ホームではね!ひとって、年を重ねれば、重ねるほど、謎が増えていくのではないか!と、利用者さんを見てて思ってしまいます!
逆に、わからないことが、年を重ねるほど、増えていくんですよ!
脳が縮小していくせいで、どんどん、わからないことが増えていきます。
悲しいことですがね。まるで、頭のなかでは、年齢が若くなっていくようです。
でも、なにもかも、わからないではない。怒り、悔しさ、苛立ち、喜びだけは、ちゃんと、残ってるんです。
年を重ねると、ハンディを背負い、その分、一生懸命に生きなくてはならなくなる。
それが、青春なんです!
ひとの世話にもなってしまいますが、そんなこと気にしてちゃ、やってらんない!
わからないことばっかり。ああ、ここは、どこなんだ?それさえも、わからなくなってくる。
これこそが、青春なんです!
そのため、時には、吠えたり、怒ったりもする。
なにか、若い頃を思い出しませんか?
ぼくらも、若い頃、多かれ少なかれ、そんな時期がありました。
老人になると、二度目の青春を生きることになるんです。
本人は気が付いてないが、それは、まさに、輝いていると言える。いや。ぼくが、見る限り、輝いている。
たとえ、それが、小さな世界であろうと、狭っくるしい場所だろうと、そのひとは、確かにそこで、輝いているんです!
とまあ、最近、そんなことを考えるようになってしまいまして、ああ。みんな、一生懸命、生きているなあ。その生きている姿だけで、周りのひとを勇気づけてるなあ、と思うようになりました。
青春アンテナ!そうですね!
青春アンテナを押し入れのなかに、しまい込んじゃいけませんよね!
いま、人生の軸は、ぼくにあるんです。子どもがいるわけではない。家族がいるわけではない。
せめて、その時期ぐらい、前を向いて、学んでいかないと、もったいないって思います。
この人生軸が、枯渇するまでは、なにかを探していかないと!
探していれば、やがて見つかると思うんです。運命の出会いが!
そして、やがて、ぼくも自分軸を失い、誰かのために生きていくことになるんでしょうね。
それが、いいことなのか、嫌なことなのかわかりませんが、たとえ、そうなったとしても、人生、生涯現役でいましょう!
そう、いまの気持ちを忘れずに!
第69話 母の命日への応援コメント
ご命日だったのですね。ご冥福をお祈りいたします。
風さんのお母さまも、きっと風さんの想いを感じていらっしゃると思います。なぜだか分かりませんが、きっととても優しい方だったんだろうなと感じます。
どうか、穏やかな週末をお過ごしくださいね!
作者からの返信
すみません。返信遅れました!
今日は、休日だったので、お墓参りには行きませんでしたが、夕方ごろ、父の散歩に行っていたのです。
やはり、父のお世話をしていると、母のことも思い出してしまいます。
つらかったこと。楽しかったこと。
つらかったことを思い出すと、ときどき、涙が出そうになり、泣いてしまうと恥ずかしいので、他のことを考えるようにしています。
お母さん、あの時、どうしてあんな表情をしたの?と。
答えも出ないので、考えても仕方ないのですが、どうしても考えてしまうんですよね。
そうですね。父も優しいですが、母も、とても、優しいひとでした。
認知症と、鬱を併発し、まわらない頭でも、いつも、ぼくの母親でいてくれようとしてました!!
父と、夕方、散歩に行ってたとき、いつもの休憩する場所では、中学生くらいの女の子が、部活動の練習か、お祖母さんと一緒にバスケのドリブルの練習をしていました。
ぼくは、スマホから、jazzをかけました。
父と一緒に、その女の子と、横にいる、お祖母さんの姿をぽーっと、眺めていました。
蝉が鳴いていました。
ときどき、通っていくバイクのけたたましい音で、音楽をかき消したのですが、蝉の声と、jazzと、バスケのドリブルのダン!ダン!ダン!と鳴っている音が、とても、風流でした!
父と良い時間を過ごせたと思います!
帰り、茜色の夕日を見ながら、ぼくは、サラ・ヴォーンの『Words Can't Describe.』をかけ、まさに、ことばを超えたなにかを感じながら、車イスを押していました。
蝉の声が、なぜか、母のお墓参りに行ったとき、記憶にないんですよね。
なんでだろう。
母が亡くなったのは、八月なのに。
お寺にあったのは、扇風機の音と、お塔婆を書いている、お上人のお母さまと、お茶だったんですよ。
蝉は鳴いてなかったのかなあ?不思議です。
こころが、とても静かでして、それまで、いつも波のような音がいつも、こころを掻き立て、焦らせていて、騒がしかったのですが、母が亡くなった途端、音も、風も。虫の声も聞こえなくなりました。
すごく、静かでした。
無情ってやつを、感じていたのかも知れません。
ときの流れに対して、無情感を感じていました。
なにもかも失くしてしまったかのように、時だけが流れていくんですよね。時も、止まっていたのかも。
コロナで、父の施設にも行けなかったし、急に、ぽつんと一人残されてしまったような。
それから、文章のカルチャースクールに通ったり、就活サークルに通ったりしている間に、また、時間は動きはじめるんですが、運命は、偶然でできているのか、必然でできているのか、その頃、よく考えていました。
母が亡くなるのは、当然、運命の必然ですし、でも、カルチャースクールを見つけたり、就活サークルをひとから紹介されるのは、偶然だったりするし、きっと、ある程度は、運命って、生まれたときから、決まってるのかも知れません。
みんな、どうがんばっても、似たり寄ったりの人生を送っていますし、人類で生きている以上は、もう、この枠は、超えられないな、と。
でも、カルチャースクールで、先生が、「手紙を書く授業」をしてくれなければ、ぼくの母が亡くなったトラウマは、ずっと消えないままだったし、母に手紙を書けたからこそ、文章を書けなくなっていたぼくは、トラウマを脱出し、また、文章が書けるようになったわけですから。
いま、栗パンさんは、失声症になった子のお話を書いていますが、ぼくの、その失声症だった友だちも、ぼくの想像を絶するような、偶然と、必然を乗り越え、また、声を取り戻せたんだと思います。
トラウマを超えるには、必然もありますが、偶然も、また必要だったんでしょう。
友だちが、どのような困難を乗り越えたか、友だちは、当たり前のように話していて、きっと、良いこともあっただろうし、悪いこともあって、それを乗り越える力が、彼女にあったから、トラウマを超えられたんだろうなあ。
トラウマを乗り越える。そこには、やはり、偶然と必然のドラマがあるわけなんですよね!
栗パンさんが、どのようなドラマを描くのか、どのようなことを考えてるのか。
毎日、あんな素晴らしい、お話を書いていて、ほんとうにすごいなあと思います!
「毎日、書く」なんて、ぼくには到底できない。
それを、栗パンさんは、やってのけてるんですから!
音に音はない 楽しませてもらってます。
いま、施設の帰りにカフェに寄って、コメント返しを書いてます。
いまから、バスに乗って、自宅へ戻ります。
もう、音に音はない 書けているころでしょうね!
自宅に帰って、今日も、ゆっくり楽しませてもらおうと思います。
第69話 母の命日への応援コメント
そうだったのですね……。お寺のお母様、お茶をふるまいながら、静かに寄り添ってくれているようで、なんだかじーんとしちゃいました……。
作者からの返信
ですよねー。
お上人さんのお母さま、すごく上品で、静かで、優しかったです。
蝉は鳴いていたのかな?
なんか、蝉の声も聞こえなかったような。ただ、お母さまと、お茶と、扇風機があり、どうやら、お母さまは、お塔婆を書かれていたようです。
ほんとうに静かでした。
こころが、沈んでいたせいでしょうか。もう、母は、この世でがんばってないんだ、と思うと、寂しくて、寂しくて、仕方なかったです🥲
塞ぎ込んだような生活になって、三ヶ月くらいは、仕事してなかったです。
それから、しばらく経つと、知り合いから、就活サークルってあるぞ、入ったらどうだ?と聞かされて、なにもしないんだったら、えーい!入ってやれ!って、そんな勢いで入りました。
そこでできた友だちがね。ぼくのエッセイを読んでくれて、友だちも、9歳の頃、母を亡くした、って言ってて、ぼくが書いた母に関わるエッセイで、よく、泣いてくれました。
あの友だちがいなかったら、いまみたいに、こんな元気になってなかったかも。
いい出会いがありました。
半年で、仕事を見つけるつもりでしたが、運営のかたが、もう少しいたらどうだ?そのほうが、こころが、元気になって、もっと、楽に就活できますよ?って言ってくださって、結局、一年、そこにお世話になりました。
友だちも、入れ替わり、立ち替わり、アウトドアの友だちができて、一緒に、海へ行ったり、バーベキューに行ったり、そんな友だちもできて、サークルがとても、いい場所になりました。
履歴書とかも、みんなで書いたりしてて、「ああー、じぶん、この学校出たんやなあ!」とか、言う会話を、サークルのひと達と交わしたりしてて、とても、いい時間を過ごせました。
一番、最初は、オムロンという一流企業の社員食堂に、就職が決まったんですが、9ヶ月で辞めてしまいました。
すごく、マネージャーのパワハラがきつかったんです。また、サークルにもどり、こんどは、カエデさんも、御存知の通り、生協さんに務めました。でも、そこも、辞めちゃって、また、サークルのお世話になりました。それで、いまの仕事です。
いまの職場は、とっても、いいところなので、最後の職場にしようと思ってます。
どうなるか、わかりませんけど。
なんか、母の命日の話が、サークルの話になっちゃいましたね。
今日の夕方は、父の施設に行ってこようと思います。
それまで、時間があるから、母さんの墓参りでも、行って来ようかなー。
この前、母に手紙を書きましたが、また、書かないといけませんね。
父にも、書いちゃおっかな。
仏壇の前には、手紙でいっぱいになりました!笑
第68話 しあわせへの応援コメント
体調、少し良くなりましたか?どうか無理せず、ちゃんと休んでくださいね。
それと、私は別に私たちが言い争ったなんて思ってませんよ〜0.0
むしろ、風さんとお話したりコメントをやりとりするの、いつもすごく楽しいです。
今回の返信も、読んでて嬉しくなっちゃいました。
伏線をコメントに書かないようにっていうアドバイスも、ちゃんと覚えました〜!
……今回はね、みんなに気づいてほしくて、わざとちょっとだけ残してみたんです(笑)でも、やはり、やっちゃダメですね!
あと、風さんが言ってくれたこと、ちゃんと全部読みましたよ。スマホのメール通知で届いたコメント、ひとつひとつじっくり読んでました。
そんなにたくさん感じてくれてたなんて、ちょっとびっくりしたけど、すごく嬉しかったです。
これからも、思ったことがあったらどんどん各話にコメントしてくださいね。
私は風さんとお話できるのが、ほんとに楽しいから。
それから、教えてもらった「子供時代の伏線」も、もっと上手く書けるように頑張ります!
今夜はどうか、ゆっくり休めますように。明日にはもう、体調がよくなっていますように。まだ水曜日だし、ここからあと数日、戦いが続くからね。
応援してるよ、がんばってね!
作者からの返信
書店寄ってましたー!
あのコメントを、帰りのバスのなかで書き終えて、帰りに書店寄りました!
もうね!帰りに書店寄るのだけが楽しみ!
これがなかったら、もう、仕事行ってない。
書店に寄って、はじめて、今日もがんばったぞー!ってなる!
行きのバスで、よく、コメント返し、書くんだけど、酔うんだよね。緊張してるからかな?
帰りのバスは、解放感に満ち溢れていて、音楽聞いたり、好きなことしてる!
えーっと!なんだったっけ?笑
伏線をバラすのやめるって。
確かにぼくは、そう思ったけど、別にいいんじゃない?バラしても。
気付いてもらえなかったら、寂しいやん?
ぼくも、よく、最初のころは、伏線に気付いてもらえなくて、あとで、解説つきで、説明をしてたよ!
そのうち、あれじゃないかな?
気付いてもらえるひとにだけ、気付いてもらえればいい、ってなるんじゃないかな?
解説するのって、ちょっと、がっくりくるやん?
あー、気付いてくれてたのかなー?って。
もう、栗パンさんも、説明するの、めんどくさくなるころじゃないかな!笑
大春とか、計算に入れてるんだ、と思ったけど、計算に入れてなかったんだね。
なんだー。💦
小説の通信講座を受けたことがあるけど、小説は、必ず単独では、事件は起こりません。あとで、なにかとつながります。って、習ったよ?
そんな書き方もあったんだねー。
あとで、どうつながるのかなー?って楽しみにしてたんだけどな。
これが、正解ってないんだろうけど、いろいろな小説があるんだよねー。
そやなー。
でも、大春は、ちょっと、期待しちゃったなー笑
音羽さんは、小春と友だちだから、清瀬くんは、大春だろーなー、って。それを、音羽さんが知ったら、笑うだろうなー、とか、そのシーン、期待しちゃった!笑
音羽さんの笑顔は、ぼくも、好きだからね!!
音羽さんに、たくさん、笑ってもらおう!
って、ちょっと、お話が変わってくるかな?笑
清瀬くんも、なんか、応援しちゃうなー。ほんと、音羽さんのために、がんばってるもんね!
あ!もうすぐ、更新の時間だ!!
今晩の、ご飯は、豚キムチなんだよ!
暑いときに熱いものを食べる!
これ、極意。
なんの??
友だちが、そう言ってただけ。
深くは、聞いてない。
楽しみにしてるからね!19:00!
ご飯食べて、待ってるね!
第68話 しあわせへの応援コメント
良かれと思ってしたもののという時はありますよね。熱中症にならなくてなによりでした。お姉さんも心配されていたんでしょうね。次の日は元気になっててよかったですね!
作者からの返信
すみません!皮膚科に行ってまして、返信遅れてしまいました!
心配するのも、怒られるのも、泣きたくなるのも、実は、しあわせなのかも知れません!
相手がいるという証拠なのですから!
なにも、相手が女性である必要はないのかも知れませんね!
あ〜、姉のチクチク攻撃には、参りました〜
反省しているところに、車に乗ってる間中、チクチク、ネチネチ、父のことを責めてくるのですから。
ほんと、姉さんと一緒にいると、女性がちょっと、嫌いになります。
男でも、ネチネチなひとはいるかも知れませんが、姉さんを見てると、これが女性なの??と思ってしまいます。
父のやさしさには、泣きたいくらいです。ことばにならずとも、笑って、「気にすんなや」と許してくれるのですから。
自分の体調を崩すかも、ってときに、あんなに笑って、許してくれるのは、父しかいません!
父は、ほんとうに、やさしいひとです。
ぼくが父の立場だったら、笑って許してやるという余裕も、持てないかも。
年老いても、いまだ、父親でいてくれようとするのは、とても、有り難いです!
父は、昔っから、ぼくを励ますのがうまいひとでした。
ぼくが、まだ、20代のころ、仕事がしんどいわー、お父さん!とボヤけば、「若さと、バカさで乗り越えろや!」とパワーのあることばで、励ましてくれました!
若いっていうのは、バカってことですからねー!そのバカさをうまく、使えという父の力強いメッセージ!いつも、元気が出てました!
倒れてからは、言語障害で、ことばを発せなくなったのですが、笑いだけは、忘れないひとでした!
いつも、空気を読んで、ははははは!と笑ってくれるんです。
空気を読むのが天才的でした!
最初に行った、父の介護施設では、いつも、職員さんから、親しまれていました。
父は、いつも、にこにこしていて、冗談を言うと、必ずウケてくれました。
いまの、特別養護老人ホームに入るころ、コロナが発生し、五年くらい、ぼくたちは、父と会ってません。
その間、父は、どんどん、やせ衰えていき、笑わなくなりました。
五年経って、ようやく、コロナ騒動が収まってきたころ、ぼくと姉は、どうしよー、とにかく、できるだけのことはしてあげよー、と父の施設に毎日、顔を出しました。
すると、少しずつ、笑顔が増えていきました!
笑う点は、少し変わりましたが、よく、笑う父に戻ってくれました。
施設のひとも、父が笑うと、つられて笑ってくれます!
いや〜。このような、いい人間は、長生きして欲しいです。
姉は、ぼくよりも、もっと、父の介護に熱心です。
だから、あんなに怒るんでしょうね。
父には、ぼくの予想を遥かに超えるくらい、長生きしてもらいたいです!!
第67話 テーマへの応援コメント
風さん、頑張れ!こんなにあたたかいお手紙を書いて、なんかさすが風さんの感じですね。
テーマを決めずに、その日の気分で書くのもすごく素敵だと思います。
もちろん、テーマが決まっていて「何を書こうか」がはっきりしているのも、書きやすくていいですよね。
でも私の場合は、「この手紙を書くときの気持ち」が一番大事かなって思ってます。
楽しい気持ちなら、そのまま覚えても良いし、悲しいときは、書いてしまえば少し楽になって、あとは忘れてしまっても大事。
どうぞ素敵な週末をお過ごしくださいね!
作者からの返信
すみません!返信、遅れました!
いま、帰ってきたんです。
人手が、いま足りなくて、猫の手も借りたいようすです!
あ〜、疲れた〜
なんて、言ってる場合じゃない!
コメント返さないと!
テーマですか!
テーマは、これでも、毎回、決めてるんですよ!笑笑
ただ、思い付きで決めるテーマだったりします。
ぱっ!と決めて、ぱっ!と書く!
長期戦に持ち込まない!
それが、テーマがないように見えるんですかね。
こんなんでも、頭のなかでは、ある方向に向かってます!!
って、どうかなあ。
このコメントには、テーマなんて、考えていませんけどね。
昔はねー。プロットなしで書いてたんです。
でも、それじゃあ、限界があることを悟り、いま、プロットの必要性を感じてる段階です。
栗パンさんは、毎回、いろんなお話を書いていますが、ちゃんと、テーマを決めて、コツコツと書いてそうに見えます。
コツコツかあ。
コツコツできないんすよねー。ぼく。
だから、伸びないんですよねー。
結局、コツコツやってるひとが、勝つんですよねー。
そんな、成り上がりみたいな、魔法のお話は、小説のなかでしか、存在しないんですよねー!
徒然草にもあるように、徒然なるままに!エッセイって、思い付きで、書けるから好きです!
でもね。徒然なるままに書いて、おもしろいのが書けるなんて、滅多にありません。
書く前に、ちゃんと、今日はなにを書こうか!ってことくらいは、ぼくだって、決めてます!
思い付きや、ひらめきに頼ろうとしてます。
それが、甘いんでしょうね。
だから、最近、小説、書けないんだな〜。
ちゃんと、イチから構想を練って、オチはどうするか、考えて、悩んで……、あーあーあー、めんどくせー!!!!
だから、小説書くのって、肩肘張っちゃうんだ。肩肘張ってると、肩凝ってくるんだ!
そのうち、お腹の調子も悪くなってくるんだ!!
なーんて。言ってるうちは、まだまだ、小説書けませんね。
ちゃんと、コツコツはじめないと!
いつはじめる?
いつにする?
いつか、はじめようと思いまーす!
第67話 テーマへの応援コメント
お手紙書くの、あたたかい。林風さんがあたたかい。。
(なぜか→)お母様の気持ちになってとても嬉しい気持ちです。
手紙って自分の中も整ったりしますよね。
職場の先輩、林風さんが人間関係を構築してくれてるのが実はとても嬉しくて、でもここで「辞める」って言ったら 辞める人としてしか見て貰えなくなると思って言い出せなくて、最後はタイミング見出せなくていなくなったとか・・
↑想像が過ぎますが・・。
何にせよ、言えずに去った事を後悔している気がする。
そして、「テーマ」を決めるってすごくいいですね。
自分も今日テーマ決めてみようかな(^^♪
作者からの返信
晴久さん!いつも、すみません、温かいコメントもらって。
その割に、ぼく、晴久さんの作品、ぜんぜん、読んでません。
いつも、近況ノートに、いいね!を渡すだけで。
すみません。ぼくも、晴久さんの作品を拝読します!
辞めた先輩は、どうしたものか。ぼくに言ったって、ことばに詰まるぼくを見たくなかったのか。あまり、みんなを、寂しい気分させたくなかったのか。晴久さんの言うように、タイミングを逃してしまったのか。
なにか、先輩にも、思いがあったんでしょうね!
最後の日、先輩がはじめて教えてくれた、シーツ交換を、退院してくる利用者さんの部屋に気をきかして、なにも言われずにやっておいたんです。
「先輩!シーツ交換!やっておきました!」
って言ったら、先輩、寂しそうに、コクッとうなずくだけだったんです。
あれ?どうしたのかなー?先輩らしくもない、と思ってた、次の日から、来なくなりました。
去る者として、きれいに去りたかったんでしょうかね。
ぼくにしてみれば、寂しいことでした。
また、こんどは新しいひとが入ってきて、ぼくも、なにかを教えることとなるんでしょう。
先輩のように、優しく、厳しく、接せられるか心配です。
昨日、母に手紙を書きました。
先輩が辞めてったこと。会社をズル休みしたこと。辛いこと、悲しいことを書きました。
テーマは、
自然な人間関係を築くこと
にしました。
人間関係を育む、にはまだ、早いと思ったんです。
まず、築いていかないと!
まだまだ、仲良くなれてないひとも、なかには、いますからね。
みんなと仲良くなるのは、当然、無理だと思います。
けど、できる限りのことは、やっていこうと思います。
すみません。いま、会社の行きのバスで、これを書いてます。
バスがゆらゆら、ゆれて、酔ってきそうです。
晴久さんには、ギフトをもらったり、♡もらったり、コメントもらったりで、お世話になっていますね!
ぼくも、いつか、返したいと思います!!
第67話 テーマへの応援コメント
仕事場で自然な人間関係ってけっこう難しいのかもしれない……と勤めていて、思いますね(-_-;)
でもお世話になっていた人に急に辞められるとなんか寂しいですね。ありがとうもお世話になりましたも言えないなんて……。
作者からの返信
そうなんです。
一言、ぼくにも、言ってくれたら良かったのに、と思いました。
理由を説明すると長くなると考えられたんでしょうか。
もう、介護できない体になってしまったなんて、先輩にも、傷でしたでしょうしね。
でも、今日で、わたし、辞めるのよ。と、そのことさえ、言ってくだされば、お世話になりました!の一言くらい、言えたのに。
寂しいです。
仲間だと思われてなかったのかな?と思うと。
いろいろ、お仕事を教わりました。
もっと、学ぶことは、たくさんあったはずです。
最後の日に、はじめて教わった、シーツ交換を、自分から、やっときました!と報告すると、寂しそうに、うなずいてくれたんです。
あれ?なんで、そんなに、寂しそうにうなずくのかな〜?と思ってたら、そういうことだったのか、と次に行ったとき、わかりました!
先輩も、あの職場を去ることが、寂しかったのかな〜?と思いました。
でも、もうちょっと、なにかの形で、退職する、ってわかってたらな〜。
寂しいな〜。
他のひとは、優しいんですけどね。
あんなに、親切に仕事を教えてくれるひといなかったな〜、と思います。
あ!明日も、仕事だ!
夜更かししてちゃ、また、遅刻だ!
そろそろ、寝ますね。
眠くなってきた。
こんど、また、職場の話、聞いてください!
最近、ローバさま、コメントくれないんです。
しょうがないから、ローバの充実で、報告しています。
よろこんで、聞いてはくれるんですが。
疲れてきた。
そろそろ、ねます。
おやすみなさ〜い
第66話 世のなかは、金曜日への応援コメント
いやいや、ズル休みじゃないですよ。体調悪い時は言ってくれたほうが……無理して行き、感染症が流行ることのほうが大変ですもの(-_-;)
今は週休2日ですが、昔は日曜日しかなかったから、大変だったろうなぁと思う反面、週休3日にならないかなぁと思ってます(笑)人ってそういうものなんだろうなって思います。
作者からの返信
いいえ、いいえ!笑
もともと、熱なんて、なかったんです。咳も出ないし。
嘘ついて、休みました。
ズル休みです。
兄に、まあ、自分のことやから、最後は自分で決めろ!って、説教されちゃいました。
ズル休みしたことが、兄にバレたんです。
反省。
明日は、ちゃんと行こうと思ってます。
いや〜。やっぱり、性格が真面目だから、ズル休みすると、罪悪感がわくんですね。
お金も、もらえませんしね。
いいことなんて、ありません。
今日は、爆睡してて、父の施設に行くの、忘れてました。
ああ〜。今日、なにもしてないや〜。
あほな一日を過ごしてしまった〜
充電と言えば、いい言い訳になりますけどね。
やっぱり、昨日は、ズル休みです。
なかなか。
でも、ほんとはね。
昨日は、朝のバスに乗り遅れた、という理由があるんです。
それなら、遅刻して行けば良かったんですが、もう、一個崩れちゃうと、ぜんぶ、やる気なくしちゃったんです。
甘ったれですね。
一時間に一本のバス。
一本、逃すと一時間、遅刻です。
理由を話せば、納得してもらえたでしょうか。
そこまで、考えられなかった。
もう、一時間も遅刻しちゃったら、アウトだ!とか思ったんです。
今度から、理由、話そ。
ええ経験になったわ。
てもなあ。理由がなあ。朝寝坊して、バスを逃したじゃなー。
なんか、いい理由ないかな。
こういうときのために、なにか考えておかないといけませんね!
ガスを消し忘れてきて、一本、逃しました、とかどうでしょうか。
忘れ物取りに行ってたら、バスを逃しました、とか。
なんかないかな〜。
こんど、友だちと相談しよ。
第65話 独身生活への応援コメント
まあ、365日、健康的な生活は無理なので、ほどほどでいきましょう(^^♪昨日、健康的、経済的にお昼は作ろうと思ったのに、ついマックポテト食べたくなり、買いに走っちゃって、ハンバーガーを足してお昼にしちゃいました。暑いとどうしても楽したくなっちゃう……。
作者からの返信
へぇ〜😄 そういうことってあるんや〜。
もう、みんなは、きっちりしてると思ってました。
そら、ぼくも、不健康したなるわ〜。
マックも高いっすよね!セットで、700円は、確実に飛んできますよね!
ネットに、マックばかり食べてると、免疫力が下がって、風邪とかひきやすくなる、って書いてあって、あんなけお金かかるのに、そんななんの??と遺憾を覚えたことがあります。
だって、友だちと、ご飯を食べるとなれば、マックになりますんで。
一週間に一度、その友だちと、晩ご飯を一緒に食べることにしてるんですよ。今日、日曜日だから、そろそろ、LINEを入れて、会いに行くんじゃないかな〜。
まあ、京都のマックも、晩ご飯時は混んでますので、この前は、列がいっこうにすすまなく、「やっぱり、普通におそばを食べとこ!」と、途中で列をぬけ、スーパーへ買い物に行きました!
あれは、腹が立ちました。30分くらい、待ってるのにいっこうに、列が前へすすまないんですから。
というような生活を送っています。
休みの日は、父の施設へ向かい、それ以外は、仕事です。
まあ。生活してるとね。いずれは、なにもかも、ルーティンとなっていくんでしょうけどね。
なにか、時折、ルーティンから、はずれたくなりますね。
それで、ばーっ!てお金を使ってしまったり。
秋は、その友たちと、海に行こう!と言ってるんですが、交通費だけで、往復二万円かかるので、どうなることやら。
車を持っていたころは、なにも気にせず、若狭の海とか行ってたんですが、とうとう、車も、廃車してしまいました。
いまは、足がありません。
実は、いままで、寝てまして笑、今日は、夜に父の施設へ向かう予定です。
いまから、友だち誘って、ご飯食べてきます。
あ〜、腹減った〜
なに食べよ。
行ってきます!!
第64話 ハスキーボイスへの応援コメント
林風さん、お疲れ様でした……!
普段まわりにいないタイプのキャラから、突然理不尽イベントを仕掛けられる異世界に召喚されたみたいでしたね。。
↑長い。
なのに運よく「3駅でイベント終了」、短かったのがなによりです。
嫌な人のことは、どうか林風さんの素敵な日常に持ち込まず、心穏やかに過ごせますように。
作者からの返信
そんなんです!
三駅で終了だったから、良かったものの、いつも通勤で乗る、一時間のバスなら、もう、無理ゲーでしたよー。
そうですねー。ゲームという仮想空間の出来事だと思えば、少しは気が楽だったんでしょうか。
現実だと、生き地獄でしたねー。
介護系の仕事に通ってるんですが、利用者さんにも、いろいろなタイプのひとがいます。
最初、キツい当たりで、嫌だなー、このひと、と思ってても、ある日、どういう風の吹き回しか、急にやさしくなったり。
ほんと。あれ?と思います。いやはや。人間関係というのは、どういう風になるのか、読めないところがありますので、世の中、まっこと、難しいものですね!
ひとというのは、長いこと、付き合わないと、そのひとの弱みや、強みもわからないので、最近のネットなど、一瞬、すれ違うひととの関係も、これまた、難しいです。そのひとの情報がなにも入ってきません。ましてや、バスや、電車など、これは現実ですから、一瞬の付き合いでは、そのひとのことは、なにもわからないままです。
だから、言いたい放題です。
これは、ネットでの関係と似てるかも知れませんが、違うのは、ネットは、文字だけの付き合いなので、そこに空気は、存在せず、あるのは、成り行き任せのところでしょうか。
バスなどの現実の空間は、空気があるので、空気を支配した者が勝ちとなりますね!
日本は、空気の国です!とは、昔から、ささやかれてるもの。
空気をどのように、読み取るか、いや、操るかで、そのときの勝負は決まるでしょう!
今回は、この女性に(ほんとは、おばはんなんて、汚いことばを使ってはいけない)に子ども、(いや、孫かな?)がいたから、二対一で、向こうが有利だったんです。
一対一だったら、勝敗は、どのように動いてたのか、わかりません。
ただ、一人言を言わしておいて、ぼくは、無視してたら、良かったんですから。
子どもがいて、そんな無邪気な子に敵意の眼差しを向けられた、ってことが、敗因となりました。
あれさえなかったら、無視です。
あんなひと、一人、勝手に怒っておけばいいんです。
こっちは、少し、ぶつかって、ちゃんと謝ったんですから。
子どもを使うとは、卑怯な。
あんな、しょーもないおばちゃん、一人じゃ、なにもできなかったでしょう。
いや〜。あの、子どもの眼差しは、凶器でしたよー。
違うんだよ。あのね。
って、言い訳もできない。
純粋に、あの、しょーもない女の味方です。参りました。
まあね。ぼくたちに、ああいうことすると、書かれるんですよねー。
ぼくたちは、ペン(ネット)という武器を持ってますからね!
わかってないよなー。
結構、書いたことにより、すっきりしました!晴久さんのような、読んでくださるかたも、いらっしゃいますしね!
読者は、味方ですねー!有り難いです!
カクヨムで、いいひとに出会えて良かったです!
結局、自分に味方が、どれだけいるかってことなんですよね!
コメント!ありがとうございました!!
第64話 ハスキーボイスへの応援コメント
なかなか大変な人に出会ってしまったものですね。子どもにあまりそういうところ見せてると、子どもも被害妄想の差別的な人になりそう(-_-;)
暑いし、甘いアイスでも食べていやーな出来事忘れてしまいましょう(^^)
作者からの返信
はい😭
烏龍ミルクティーというのが、新しいカフェでできたので、飲んできました。
ちょっと、回復です!
いまは、家に帰ってきて、扇風機にあたってますので、OKです!
あ〜、でも、おばさんは、どうでも良かったのですが、純粋な子どもから、あんな目で見られると、さすがにへこんでしまいました。
いるんですねー。痛がり屋さん。
いろいろ、文句つけてくるひと。
おばちゃんだったから、良かったものの、もっと恐〜いひととか、いるのかな〜?とか、いろいろ、考えてしまいました。
ちょっと、恐いひとなら、「なにぶつかってんねーん!!!」て、バスのなかで、怒鳴られますもんね。
バスも、危険だな〜。
せっかく、明日は、仕事やる気満々だったのに、いまとなっては、あ〜、明日、仕事か〜、って、テンションが低くなってます。
思い出したら、つらなってきた。
まあ。こういうとき、書けるのは、強みですねー。さっきのこと、作品にぶつけてやれ!と思って、書いたら、もう、回復です!笑
おばはん、という汚いことばも、使いましたしね!
あれはあれで、この先、ちゃんとやってくんでしょうか。
ぼくが心配しても、仕方ないけど。
ああいうタイプのひとは、ぼくの私生活には、存在しないタイプですねー。
ときどき、母に連れて行ってもらった、飲み屋のおばちゃんが、ああいうタイプのひとでしたが。
なんか。飲み屋でも、経営してるんじゃないでしょうかね。
そういう気質のひとです。
ハスキーボイス。
カラオケとか、うまそう。
第14話 鍋への応援コメント
奥さんが寝た時点で帰るの出遅れた感があります。
早いと言われるくらいでお帰りになった方がよろしいかと思われます。
作者からの返信
そうなんすよ。書いてて、ぼくも思ったんですが、奥さんが、寝に行くというのは、奥さんも、ぼくに飽きてきたということかな、と思います。
最初は、まあ、よく来てくれて、ありがとう!とニコニコしてくださる、奥さんと、兄ですが、そのうち、だんだん、ぼくに飽きてくるようです笑
まあ、ぼくも、テレビを見ながら、運ばれてくる、ごはんを食べるばかりで、大して、おもろい話をするわけでもありませんしね。
そんなひと、だんだん、飽きてくるんでしょう。
おまけに、小説なんか読み出したら、一言も、しゃべらなくなりますしね。はっきり言って、早よ帰ってほしくなる気持ちもわかります。
奥さんはそれで、もう寝るわー、と京都特有の、裏を示しているのかも知れません。
でも、帰っても、一人の家。ぼくも、できるだけ、長居したいというのが本音です。
おまけに、小説も、おもろい展開を迎えはじめ、居心地のいい兄のマンション。できれば、ここにいたい、と思うもんです。
まあ、なんどか、これからは、もう食ったら帰れよ、と兄に釘を刺されたこともありましたし、ぼくも、気を使って、本なんか読まず、食べたら、さっさと帰るときもありました。
すると、なんや!おまえ、食ったら、さっさと帰んのか!と言われましたが、兄が言ってたとおりにしなければ、と思い、あまりなにも考えずに、さっさと帰ってたときもありました。
すると、やはり、それじゃまずいと、兄にLINEを送ってこられ、うーん。お鍋は、確かに美味しいんやけどなー。晩ご飯代も、うくしなあ。と、兄に誘われれば、ほいほい、行ってしまいます。
でもね。ぼくも、食べてしまえば、もうええわ。というのが、実は、実は、もう一つの本音なんです。
三人でテレビを笑いながら見てるのもいいですが、最近では、そろそろ、気まずくなってきたなー、居づらくなってきたなー、っていうのが、兄も、空気として、サインで送ってくれるようになってきました。
兄夫婦も、最近では、食ったら、もうええぞ、という風潮のようです。
なので、最近は、うまいこと、食ったら、すぐ帰るというスタンスで良さそうです。兄に、後で、「今日は、ありがとう!」と送っておけば、それで良くなってきました!
やはり、感謝の気持ちですね!
それを後で、どう表現するかによって、兄の機嫌が変わるということが、わかってきました。
それに気付くまでが、長かった。
まあ、いろいろな形があるんでしょうが、最近は、これでOKです!笑笑
第10話 五十歳への応援コメント
どうしてブロックされたか心当たりはないのですか?
作者からの返信
そうですよねー。
まあ、相手の都合も考えずに送ってばっかりいたというところでしょうか。
言われてたんですよ。それ以前から、おまえ、送り過ぎ、って。それでも、楽しい返して欲しいという理由だけで、送り続けてました。
しょっちゅう、会いもしてたんでね。許してくれるだろうとは思ってたんですが、向こうが就職して、忙しくなったら、とうとう、ブロックされてしまいまして。
それから、一度会って、遊びにも行ったんです。
ぼくは、ブロック解除してーな、としきりに言ってたんですが、もう、LINEは、ダルいねん、とそればっかりです。
一緒に楽しく遊んで、仲直りしたはずなのに、LINEだけは、ブロックとなると、こちらも腹が立つでしょう。
もう送るのをやめました。
まお、あのひとは、あのひとで、楽しくやってるんじゃないでしょうかね。
ぼくは、家族いないですけど、あのひとは、家族がいますからね。
仕事と家庭が守れていれば、それでいいんでしょう。
それまでは、なんで、ブロック解かへんねん、て時々、無性にムカーッとくるときもありましたが、最近では、そのムカーッもこなくなりました。
編集済
第63話 沈んで欲しくない太陽への応援コメント
心弾むような、足も浮いちゃうくらい嬉しかったのですね。進展あったら……と思いますよね。でもなかなか現実ってタイミング難しかったり、うまく話せなかったり。それが恋愛ですものね。ほんとに恋愛に関しては運もあるなぁって思います(^^)こんな良きうれしい出会いがまたありますように!
作者からの返信
お話のなかのかたは、結婚されているかただ、と聞いて、ぼくは、即、身を引きました。
結婚されているかたって、魅力的ですよね〜。物腰が柔らかいというか、男がどういう生き物かわかってらっしゃるというか。
そういうところに、惹かれてしまいます。
まあ、ぼくは、真面目人間なので、そのようなかたと危ない橋を渡る気など、さらさらないのですが、シングルマザーでいらっしゃるかたなどは、本当に、魅力的です。幾度となく、そういうかたに、恋心を抱いたことがあります。
片想いで終わってしまいますが。
就活サークルは、入れ替わりが激しいので、出会いの宝庫でした!
もう、就職してしまえば、みんな、長く続けるので、出会いも限られて来ますが、あのサークルだけは、もう!女性との出会いが、いくらでもありました!
皮肉なもんですね。
仕事してないころのほうが、出会いの数が多いんですから。
一度、そこで、出会った女性に夢中に惚れて、惚れまくったひとがいまして、最後は、結局フラれてしまい、『公園』という小説のなかで、妄想することで、解決しようと試みたことがあります。
そのかたとは、純愛を貫き通したかったので、『公園』は、本当に、学生のころを思い出し、そのひとと、学生の頃、出会ってたら、こんな感じだっただろうなあ、と妄想して書きました。
人気もぜんぜん、ありませんでしたが笑
『置き手紙』という作品があります。最後にそのかたに、カクヨムのアカウントを書いた紙を渡し、読んでくれたのか、読んでくれてないのかわからないですが、そのかたが、もし読んでくれたなら!という希望を込めて、『置き手紙』には、そのひとへの、想いの丈をぶつけさせてもらいました。
なので、あの作品だけ、少し、みなさん、意味のわからないところもあっただろうと思います。
もともと、不純な動機ではありますが、介護系の仕事を目指していたのは、そのひとに、介護福祉士の資格を取ります!と宣言したからです。
そのひとは、精神保健福祉士の資格を目指されていまして、ぼくは、介護士になります!と宣言してしまいました笑
なんだかんだ言いながら、生協さんの仕事を選んでしまい、もう、そのひととの約束は、果たせないなあ、とか考えていましたが、いま、また、介護系の仕事に就いたので、約束を果たせそうだな!と、少し、ほくそ笑んでいます!
再会のときは、ぼく、資格取りましたよ!と胸張って、笑い合いたいものですね!
なんてことを考えながら、いまのところ暮らしています。
結婚。いつになることやら。
第63話 沈んで欲しくない太陽への応援コメント
就活サークルに通ってた時に書いたものです、とありますが、思い出だけで終わっちゃったのかな?
それとも今も連絡しようと思えばできるのかな?
ステキな人だったみたいだから、そのままフェードアウトしてしまったとしたら残念無念!ですよね。
風さんはいつも彼女がいたらいいなって言ってますから、ステキな思い出で終わっちゃったのかも、と想像してますが、、?
作者からの返信
返信遅れました!すみません!
兄からも、姉からも、ドライブに誘われたんです。
ローバさまの考えてる通りです!😭ピッタシカンカンです!
結婚されてたんですよ。あのかた。
最近は、結婚しててもいいので、と付き合うひともいるそうですが、ぼくは、身を引いてしまいます。
結婚してるひとって、やっぱり、魅力的ですよね。旦那さんがいるので、男性の扱いに慣れてるのかな?
特に、シングルマザーのかたなど、ぼくは、いちころです。
痛手を受けているせいか、そこがまた、魅力的で!
まあ、そのかたは、ちゃんと、旦那さんがいらっしゃいました。
ぼくには、手の出せないかたでした。
いや〜、でもね。それ以降に、もっと、魅力的な女性と出会いましてね!
めちゃくちゃ、惚れちゃいました!笑
物静かで、理知的で、頭脳明晰で!
完全にイカれちゃいました!
小説で、妄想したっていう女性のことです!
普通は、小説家を標榜している者ならば、小説にするんでしょうけどね。そのひとのお話も、小説にするのは、ちょっと、そのかたに失礼なような気がしまして。
母と同じです。母のことも、小説にはいたしません。エッセイにはしますが。
達観することが、許されるのかどうかで、迷ってしまうんです。
迷いのなかでも、小説にするかたは、するんでしょうけど、そのような書き方は、ぼくはできませんので。
結局、ぼくは、短編小説しか書けないんでしょうね。
連載小説も、途中で挫折してしまっては、カッコ悪いですし。
みなさん、第184話だとか、書いていらっしゃいますが、よ〜く、そんなことできるなあ、といま、勉強中です!
というよりも、最近、いいことがありまして。近くの書店がリニューアルオープンしたんです。
今日も、朝から、行ってました!笑
いや〜、一年くらい、工事してましてね。パワーアップして、戻ってきました!
もう、そこに、入り浸りです!笑
なにやってんねん!って感じでしょう?
もう、うれしくて、うれしくて!
あ、そうそう、恋愛。
結婚するには、恋愛しなければいけませんよね。
結婚と、恋愛は違う、という話をよく聞きますが、やっぱり、結婚したいなら、恋愛しないと!
う〜ん。難しい問題だ〜〜〜
第62話 ハムへの応援コメント
ハムパーティーですね。お姉さんには内緒で(笑)
鳩さん可愛いですよね。京都は多いイメージです。私、小学校のとき、京都のお寺で餌を鳩にあげてて、調子にのった鳩が肩にのってきて、絶叫しました。遠くだと可愛いのに、鳩、近くでみたら怖かった……。
作者からの返信
あ〜〜、しんど。
めっちゃ暑いっすね🥵
カエデさんとこ、どうですか?
訳あって、土日祝の通勤は、徒歩20分、歩かんなんのです。
行きのバスは、作業してると、酔ってくるので、帰りのバスで返信してます。
返信遅れまして、すみません。
ハムパーティーは、やり過ぎでした!
大人にもなって、あほか、って感じでしょ?
小さい頃、よく、友だちと、パン屋さんに行って、「鳩にやる、パンの耳ください」と言いに行っては、よく、もらってました。
あの頃のことを思い出したんすよ。
小学生の頃だったっけな。
友だちと、よく、鳩にパン耳をやって、遊んでました。
鳩を集めるだけ集めて、めっちゃ、おもろかったです。
いや〜、でも、中学生になると、まったく、そんなこともしなくなりましたね笑
いや〜、それにしても、カエデさんが、京都に来たとき、それをやってただなんて笑笑
鳩が肩に乗ってきたんですね?笑笑
そんな鳩もいるんや笑笑
ちょっと、その鳩は、調子に乗りすぎですね!
鳩といえば、最近、近寄っただけで、逃げてくのに。
最近の公園は、鳩に餌をやるの禁止なんすよ。
いつの間にか、鳩も、人間離れしていきましてね。
まあ、広い公園に行くと、そんなことも、許されるんですが、そういうところの鳩は、向こうから、人間に寄って来るから、ちょっと奇妙です。
その肩に乗ってきた鳩も、人間が餌ばかり与えるので、人間慣れしてるんでしょうね!
あ〜、なんで、帰りのバスは、作業してても酔わないのに、行きのバスは、作業すると酔うんでしょう。
行きは、緊張してるから、バスの揺れに抵抗してしまうんですかね。
帰りのバスは、解放感でいっぱいです!
「移動時間」という回で、もう、バスに乗ってる間は、なにもしない!と書きましたが、実は、ゆるゆるです。
帰りのバスでは、音楽聞いたりしています!
最近、近所に書店ができまして!
帰りに寄ってくつもりです!
ああ〜!ここまで書いてたら、家路に着いてきました!
あっちゅー間ですね!!
今日の晩ご飯は、肉うどんです!🥰
昨日、肉を冷凍しておきました!
おっと!もう、ここまで来たか!あと一駅で、降りる駅です!
今日も、お付き合い、ありがとうございました!
次の駅で降りて、書店に行ってきます!!
編集済
第62話 ハムへの応援コメント
英検準二級!頑張ってください!
----
やさしい風さんだね!
鳩たちが寄ってくるのも、風さんがやさしいからなんだよ〜
素敵な週末をお過ごしくださいね!🕊️
作者からの返信
はい!!がんばります!!!!
人間慣れした鳩でしたよ〜
相当、餌をもらってるんでしょうね!
近寄っても、全然、逃げないんすよ。
けど、ハムは、やり過ぎでした。
パンの耳とか、食べないものなら、あげても良かったっすけど、ハムは、食べられますからね。
そら、姉さんも、怒るわ笑笑
めちゃくちゃ、暑いっすね!
父の施設へ行くのも、一苦労です。
10分、バス待つのが、一時間くらいに感じられます。
17時ごろに、散歩に行ったから、さすがに、日陰も多かったっす。
川べりなんていくと、小さい子が遊んでましてね。なにしてたんだろう。あのくらいの子は、どんな遊びでも、楽しんでますよね!
父と、ぽーっと、眺めてて、飽きないんです。
そのうち、ぼくが、スマホを取り出して、ボブ・マーリーっていうレゲエの音楽をかけだしました。
夏にレゲエは、ぴったりだ!
父と、楽しいひとときを過ごせました!
川のせせらぎを聞いてると、トイレをぼくが、もよおしてきまして、コンビニの、狭いトイレのなかに、父を連れ込みました。
父をそこらへんには、放っとけないんすよ。
車イスに座ったまんま、誰かが、持ってかないか、心配でねー。
帰りに大垣書店へ寄りました!
英検準二級を、27歳の頃、受けまして、落ちて、そのままなんですよ。リベンジにいまさらですが、受け直そうと思いまして。
まあ、文法書を眺めていると、父が、つーやんらいなあ。と、意味不明のことばを放ち出しまして(父は、失語症です)、もう、帰りたい、ってことかなあ、と思って、施設へ帰りました。
父との散歩が、一番、楽しいですね!
父といると、落ち着くんです。
父がいなくなったら、どーしよ??なんて、考えたりもしますが、いまのうち、父との時間!大切にしたいと思います!!
第61話 父のさんぽ 夏への応援コメント
介護はその人からのプレゼント。いい言葉だと思います。
少しばかりですが介護を経験した身から言わせてもらえば、本当にそうだなと思えます。
けれど心からそう思えるのは、介護から離れて落ち着いた頃、ゆっくり介護していた時間を振り返ってみることが出来てからのことでした。
おそらく介護で大変な思いをされている人には、その最中にそう思うゆとりはないことでしょう。
そしてプレゼントだなんてとんでもない!などと思う人もきっといることでしょう。
この言葉は自分が介護に満足できたかどうか、自分自身へ問いかける言葉だと私には思えます。
やってみて初めて分かること。介護の経験があってこそ分かったことがあり、そのお陰で得るものがあったと感謝できている私です。
でも、風さんのお父さんへの心使いをみていると、私の介護なんてまだまだ微力だと反省しきりです。
風さんは偉い❗️本当にそう思い尊敬しています‼️
作者からの返信
そうですよねえー。介護の最中は、辛くて、そのひとからのプレゼントなんて、思えませんよねえー。ほんとうに、その通りだと思います!
母の介護の最中、辛くて、逃げ出すことばかり考えていました。
悲劇の渦中にいるひとは、みな、しあわせなんて、目を向けられませんよね!そんな、余裕があったら、それは、悲劇と呼べるかどうか。悲劇が過ぎ去ってから、ふと、幸福がやってくるもんなんですよね!
なんだったっけ。ローバさまのエッセイでありましたよね!
最後はみな、平らな道にいる、でしたっけ。ぜんぜん、違うなあ。平らなところにいる、というところだけ、覚えています。
悲劇の渦中に、最後は、平らな道にいるだなんて思えるのは、強いひとだなー、って思います。
でも、本当の悲劇というのは、そんなことも想像できず、周りを見ることもできなくなって、その先のことなんて、見失ってしまった出来事の最中にあるひとは、本当の悲劇と呼ぶんでしょうね。そうなってしまうと、もう、一人では、どうしようもない。宛てもなく、道をさまよっている状態。いやはや。世の中、そんな不幸があってたまるか、というものですが、もう、明日のことも考えられない、という状態が、ぼくの自宅介護でした。
ちょっと、大げさかな?とも思いますが、実際、その最中のことを考えてみると、ぼくは……というか、母が、その状態でして、どうやったら、母を救えるのか、毎日、考えていました。
母も、しあわせになって、ついでに、ぼくも、しあわせになる方法。いつも、ひとから、母は、ぼくを一人占めできていいじゃありませんか、と言われていましたが、肝心のぼくが、しあわせを感じられない状態で。
この状態の終わりがくるのは、母とお別れしたときだ!いや、母とお別れするということは、母の死しかあり得ない。そんな、母の死が、この状態の終わりだなんて、母の死を望んでいるのと同じではないか!そんなこと、許されない!という、ジレンマというか、矛盾したしあわせというものを望む自分に絶望していました。
そういうことなんです。ぽくのメランコリックな毎日は、一体、なにを求めているのか。決して、望んではいけないものを、望もうとしていたところに、問題があるんです。
そんな毎日が続いて、ただ、結局、母が状態を悪くし、病院に入ることになりました。
解放されたとは、思ってはいけない。自分を責めました。
でも、コロナの真っ最中。病院へ面会することも許されない。宙ぶらりんな毎日を送ることになってしまいました。
話……。長くなるので、このくらいにしときましょうかね。
このことを作品にするのが、嫌なんです。
そんな、どうしようもない毎日も、母からの贈り物だと思ってるんです。
あの日々があるからこそ、いま、がんばれる。それも、母からの贈り物なんです。
あーあー。どこで、オチをつけたらいいか、わからなくなった。こんな話、丸ごと、聴いてくれるひとがいなくて。
まさか、ぼくの嫁はんになるひとでも、いくらなんでも、聴いてくれないでしょうし。よっぽど、気の長〜いひとでないと。
やはり、小説にすべきなんでしょうか。
ローバさま!半分、話を聞いてくださって、ありがとうございます!
ローバさまだからこそ、話せた。
どこかで、折り合いを付けないといけないんだろうなあ。
こんなこと、いつまでも、ひきずったままじゃ、ほんと、彼女もできないや。
どーしよ。😱
第61話 父のさんぽ 夏への応援コメント
会いに来てくれ、散歩を一緒にすることを喜んでくれてるのではないでしょうか?京都の川沿いってなんか風情あって好きです(^^)本格的な暑さが来る前にお父さんとすごす散歩時間を味わえていいなぁと多いました、
介護は、その人からの贈り物っていい考え方ですね。とても大変だけど、たしかに得るものもありますね(^^)
作者からの返信
本格的な夏になると、もう、散歩は控えないといけませんね!いまのうちに、散歩しておかないと!
介護は、そのひとからの贈り物
最初の介護施設で働いてたとき、看護師さんから、教えてもらったことばです。
どういう意味なのかなあ?
働いているときは、そのことばの意味に到達できないでいました。
自宅介護に入ってからは、なんとなく、そのことばの意味を考えるように、介護してました。
でも、わかりませんでした。
母の弱ってく姿ばかりを目の当たりにして、哀しいことだらけでした。でも、どこかに、そのことばの意味が隠されているんだ、と思いながら、母の介護をしてました。
でも、見つからないんですよね。
介護されてる母の姿を見て、自分のことは、自分でしたいだろうに、と可哀想にしか思えませんでしたし、子ども返りをしていく母を最初のうちは、やはり、母には、いつまでも、自分の母親であって欲しかったから、ぼくは、母を叱ってばかりでした。
ああ。ぼくって、こんなにすぐに怒る奴だったんだなあ、と自分の嫌な姿を見て、なぜ怒るんだろうなあ、お母さんが可哀想なのに、と自問自答する日々が続きました。
まあ、一年くらいですかね。やっと、自宅で母を看ることに慣れてきました。
でも、だんだん、弱ってく母を見てると、こんなもの!贈り物でもなんでもないよ!なんて、考えていました。
母が亡くなって、そのうち、母は、介護によって、人生の一つの答えを与えてくれたような気がしました。
本当に大切なものは、それを失ってから、気付くものだったりするんですよね。
でも、それが、贈り物だったのかな?となんとなく、考えるようになりました。
それを、介護しているときに、気付いてたなら、良かったのに……。などと、よく思ったものです。
父の介護は、そういう風にならないぞ!
スローガンみたいなものでした。
だから、父からの贈り物を意識して、介護するように、いまはしてます。
母に可哀想なことをしましたけどね。
母は、結局、哀しみという感情を与えてくれたのではないか、と思ってます。涙を流すこと。ひとに大切に接すること。そして、それぞれのひとに、それぞれのドラマがあるということ。
ぼくにもドラマがあるように、カエデさんにも、ローバさまにも、ひとには、みなそれぞれ、背景にドラマを持っているんだろうなあ、と思います。
カクヨムでは、そんなドラマを、みな、持ち合わせて、書いていますよね!
いま、働いてる介護施設の利用者さんだって、それぞれ、背景には、いろいろ、まさに、さまざまなドラマがあるんだと思います。
若い頃は、そんなことも考えず、ただ、ひとと接していました。だから、ひとの深みなんてものには気付かずにいました。
そんなことまで、想像してたら、頭がパンクしてしまいますが、ひとそれぞれには、過去があるということを念頭に、いまは、ひとと接しています。
一つずつ。ていねいに。
これ、すごく、大切なこと。
これが、母からの贈り物だったんだなあ、と思います。
介護に限らず、親は、必ずなにかを遺してくれます。
親のありがたさ。
これからも、忘れずに生きていたいです。
第61話 父のさんぽ 夏への応援コメント
「思い出という名の充実感」でも感じたように、介護の中で深まっていく家族の絆や、かけがえのない時間がとてもあたたかいです。
思い出という名の充実感も、読み返させて頂きました。
林風さんあたたかい気持ちをありがとうございます。
作者からの返信
介護って、ぼくの人生のなかの一つのテーマだったりするんですよねー。
いま、就いてる仕事も、介護系ですし。
母は、介護によって、ぼくのこころに、深く、深く、トラウマを刻んでいきました。
トラウマと言えば、聞こえは悪いかも知れませんが、それは、ひとが生きる上での問題意識であったり、こだわりであったり、愛情の方向性であったり。
母のことは、あまり、作品にはしたくないですが、まあ、まあ、まあ。思い出という名の充実感は、文学賞作品のために書いたものでもありますし、ほんとうは、カクヨムに残すべきか、残さないべきか、これでも、悩んだりしました。
だから、母の作品は、極力、創らない!ことに決めています。
だいたいねー。介護は、もう、母で、実は、燃え尽きたところがあって、父の介護は、姉が先頭を切ってます。
姉ほど、情熱的な介護は、ぼくには、もうできないと思ってます。
でも、やっぱり、父の姿に元気付けられたりするんですよねー。
父のことは、放っとけなくなるんです。
まあ、男親の哀しさでもあるんでしょうが、父の介護のことは、書きまくりです笑。
母ほど、深い、決心みたいなものは、残ってません。
それは、母の介護を、兄弟のなか、ぼく一人に任され、あのとき、兄姉は、なにもしてくれなかったという、恨みに近いものは、あるかも知れません。
なぜ、あのとき、兄姉は、もっと、力を貸してくれなかったのか。
そこのところ。ひっかかってます。
いまさら言っても遅いもの。
兄弟の問題は、兄弟で片付けるもの。
まあ、実際、いまは、兄姉にずいぶんと、お世話になってますからね。
喧嘩腰になるのも、もう遅い。
父との時間!大切にしたいと思います!!
第60話 移動時間への応援コメント
風さんが往復の通勤時間をどのように利用してるかな、読書かなそれとも創作の為の何かにしてるのかな、って想像したりしていました。
往復2時間は長いですからね、その時間を無駄に出来ないなと思ってもいたんですが、そうとは限らないのかも知れませんね。
風さんの言われるように、確かにバスの中ではボーっとして頭を休めるのも大切なことだと思います。
職場で色々と気を使うことが多いでしょうから、帰りなどは絶対にリラックスできるようにしたいものですね。
ボーっとする時間が有益なものになりますように。
作者からの返信
すみません、返信遅れまして。
午前中は、父の施設に行って、介護、がんばってました!
もうすぐ、漢字検定三級の資格試験があります。かんばらねば。
仕事は、通勤に翻弄されながらも、最低賃金でがんばってます。
結構、マイペースで仕事できて、うれしいです。
通勤のバスのなか、なにをしようかと、考えておりまして、今回、書かせてもらいました。
最初は、ぼくも、なにかしないと!と思い、揺れるバスのなか、読書したり、創作活動を行っていたのですが、一時間に一本のバスなんですよね。
だから、なんというか、バスが古いタイプのバスなんです。
ガタゴト、ガタゴト、揺れるに揺れて、よく、スマホでちまちまと、文章を書いてたんですが、もうやめました!笑笑
酔うんですよ。
市内のバスなら、あんなに作業に集中できるというのに、通勤のバスときたら、英語の参考書を読んでても、酔ってくるんです。
もう、あほらしなりましてね。
なんもせんとこうと決めました!
いや〜、エッセイでは、もっともらしいことを書かせてもらってますが、実は、バスが酔うから、もう、なんもしないでおこうと決めたんです。
言うたって、音楽は、聴いたりします。もう、作品に書いてたことと、その通りのことはしてません。
音楽聴いて、何故かな。あの帰りのバスの開放感!やっと、仕事終わった!と思って、楽しい音楽聴くのが、サイコーなんすよ。
たま〜に、メッセージなどがきたら、すかさず、バスのなかで、返したり。
バスのなかでは、自由にやってます。
もちろん、音楽聴くのもやめて、ぼーっとしたり。
今日の晩ご飯、なににしよっかな〜、とぼんやり、考えたりしています。
ぼーっとすることが有益になるようにですか。
実は、家に帰っても、公園に行っても、モスバーガーに行っても、ただただ、ぼーっとしている毎日ですからね。
これだけ、ぼーっとしていれば、もうええやろ!って感じです。
そう言えば、昨日、YouTubeで、ダウンタウンの、ごっつええ感じという、テレビ番組の最終回というのがやっていたので、けらけら笑いながら、見てました。
でもね。見たあと、虚しくなったんですよ。
時間の無駄遣いをしてしまった、と。
あんな、なんの内容もないコントをけらけら、笑いながら見ていて、ぼくは、一体、なにをしていたのか!と。
こんなんやったら、ぼーっとする。あるいは、創作活動に時間を注いでいたほうが、良かったではないか!と反省しました。
ぼーっとする時間は、ぼくにとって、人生を哲学する時間なんです。
こんなことを言っても、なにをほざくか!という感じでしょう。
でも、読書する気にもなれない、勉強する気にもなれない、となれば、やはり、ぼーっとする時間が、ぼくにとって、どれほど、価値のあることか。
と、あほなことを書いてますが、そろそろ、長くなってきましたね。そろそろ、このくらいにしときましょうか。
このままだと、どこで、オチをつけたらいいか、わからなくなってしまいます。
もっぺん、いまから、父の施設へ行ってきます。
もう一度、散歩に連れて行ってあげます。
ちょっと、お昼ご飯を食べに帰ってきたんです。
父の介護!がんばってきます!!
編集済
第60話 移動時間への応援コメント
脳が整理してくれてるんですね。そう思うと、ボーッとする時間も大切なのだなぁと思いました。私、ボーッとした時間が苦手で、ついつい何かしてしまいます。
そういわれたら、アイデアが思い浮かぶ時って忙しい時よりまったりしてるときの方が多いですね!
新しい視点です(^^)
作者からの返信
なんかね。ちやんと調べてみるとと、ぼーっとする時間て、アイドリング状態らしくって、記憶の断片をつなぎ合わせる時間なんですって。
で、そのつなぎ合わせる、空間みたいなものに、ひらめきが起こりやすいんですって!
ただ、知識を詰め込んで、ガチガチにするよりも、知識と、知識の間に、空間みたいなものがあったほうが、ひらめきは起こりやすいってことですねー!
そう言えば、昔、論文で、勉強し過ぎは、返ってバカになる、ってことを証明したひとがいたなあ。
まあ、勉強、全然しないのも問題ですが、し過ぎっていうのも、頭が固くなっちゃって、柔軟性みたいなものが、なくなっちゃうんですねー。
いうたって、ぼくも、音楽ぐらいは、バスのなかで聞いたりします。笑
でも、ずっと聴きっ放しではないです。あるところまできたら、イヤホンはずして、バスのガタンゴトンて音を聞いたり、ねたりします。
要するに、移動時間は、好きなことしてりゃいいんですねー
だから、天気予報くらいは、スマホみるかな?笑
あのね。実は、通勤のバスが、一時間に一本のバスで、すんげー、乗り心地が悪いんです。
で、スマホで、文章を書いてたら、酔ってくるんです。
実は、移動時間、ぼーっとする理由は、そこにあったりして笑笑
いや〜、実は、SNSのチェックだとか、したいんですよ〜
でも、それしてたら、酔ってくるんですよ〜
半強制的にぼーっとしているのかも知れません笑笑
あ〜。普通の街中のバスなら、全然、酔わないのに、通勤のバスたけは、酔っちゃうんですよねー!
種明かし、しちゃった。
しなくていいのにー。
でも、ぼーっとする時間はね。
たまにあったほうがいいですよ!
最初に書いたとおり、脳のアイドリング状態で、脳の整理に使われるんですよ!!
第59話 戻るへの応援コメント
就活サークルに顔を出して、久しぶりに仲間と会えたのですね。励まし合える仲間がいるって良いですね(*^^*)
確かに仕事決まるまで悩まれていましたよね。今は決まり、頑張ってますよね。通勤遠いけどファイトですー!
作者からの返信
カエデさん!
ダブル賞受賞おめでとうございます!!
また、新たな道が開けましたね!!
いやはや。前ちゃんとかも、ずいぶん、苦戦してるようです。前ちゃんは、普通の企業を狙ってますからね。
最近は、あまり書いてません。(前からか)。小説、書こう、書こうと思っても、アイデアが浮かんできません。あれ?小説って、どうやって、書くんだったっけ?って感じです笑
エッセイばっかり、書いてるんですよね。
エッセイは、他アプリとかでも、よく書いてるんですが、まあ、簡単な内容のものです。
カクヨムには、投稿できません。
エッセイだけでも、書かないより、ましかなー、と思って書いてます。
小説の書く波に乗れればいいんですけどね!波にはぐれちゃいました!笑
どうなんだろうなあ。今日みたいな日は、お父ちゃん、散歩に連れて行ってあげたいんだけどなー。
これから、どんどん、暑くなっていきますよねー。父が体調、壊さないか、心配です。
とまあ、日々の雑多なことで、いっぱいです。
仕事はねー。だんだん、慣れてきました!今朝も、行きのバスで、このコメント書いてます。
この前、友だちと恩師の三人で、「さと」の、しゃぶしゃぶ、食べ放題に行ってきました!
そんなくらいかな。ぼくの私生活は。
また、夏バテとかこわいなー、と思いながら、家では、ベッドへ横になり、スマホ触りながら、扇風機に当たってます!
これじゃあ、アイデアも浮かんできませんよね。
手紙は、書くようにしてるんですがね。
いまから、出社です!がんばってきます!
さ!今日も、バスのなかで、音楽聴いて、仕事するか!
このバス、揺れるんですよー。
酔ってきそうです。
まあ、カエデさんには、そんな大きな報告もなく、すみません。
カエデさん!
面白い、まんがにしてくださいね!
ぼく、小説ではなく、まんがのほうで、こんどのカエデさんの作品、読ませていただこうと思います!
楽しみにしておきますね!!
第59話 戻るへの応援コメント
風さんのことを気遣ってくれる前さんなんですね。
そんな仲間がいてくれて良かったです。
就活時代を懐かしむゆとりも出てきたのでしょうか、そうだったら嬉しいな。
通勤時間が長くて大変でしょうけどめげずに頑張ってね、と言われずとも頑張ってる風さんでしたね、失礼🙇
作者からの返信
いいえ!いいえ!笑
ローバさまには、いつ応援されても、嬉しいですよ!!笑😆
ローバさまが、いつも、応援してくださるから、このスローライフ。続いてるようなものです。
カエデさんと、ローバさまがいなければ、スローライフ、とっくにやめてます。
今回は、それほど、いつもと変わらない内容だったから、きっと、くだらないと思うだろ〜な〜、と思って、近況ノートに書かなかったんですが、さすが、ローバさま!!ちゃんと見つけてくださって、応援メッセージまで、くださいましたね!!
ありがとうございます!!
なんでも、カエデさんが、ダブル受賞したそうで!おめでたいことですよね〜
ぼく、カクコンとか、どうせ落選だろ!と思って、参加もしないんすよ。
コミカライズ賞ですって!
顔写真も、そんなにバーン!とは出ないし、主婦さんには、良き賞ですよね!
一方、ぼくは、今日も、午前中から、公園で、ぽけーっとしています!笑笑
日差しが強いな〜〜。
こりゃ、やけるな〜〜
紫外線は、お肌の敵とも言いますしね!
しみとかできたら、かなんな〜〜
おっと、方言が出てしまいました。
かなんな〜、とは困るな〜、という意味です。
熱つ!熱つ!
ちょっと、木陰に隠れよ!
だんだん、暑くなってきましたね!いや、もう、すでに、暑いかも。
夏も近づ〜く、八十八夜
祭りとかが楽しくなる季節ですね!!
ああ。朝は、涼しかったんだけどな〜
就活サークル!これからも、ちょくちょく、戻ると思います。
就職浪人するたびに戻ったり、卒業したりしてましたから〜
なんか、故郷みたいです。
サークル自体の運営は、ぼくは、あまり知らないのですが、知り合いに紹介されて、行くことにしました!
あまり、見当たらないでしょ?こんなサークル。
みんなねー。職にあふれたひとばっかが、集まるとこなんすよ〜。
前は、二十代の子も、来たりしてたんですがね。
そういう子は、やはり、就職も早いですね!
あっちゅー間に卒業していきます。
一緒に若狭の海を見に行ったり、LINEとかも交換したりするんですが、就職すると、みな、それぞれの道に行って、疎遠になっていきます。
ぼくは、母が亡くなったとき、こんな場所があることを知りました!
お母さん、いまごろ、なにしてるんだろうな〜。
お墓で、先祖さまにもまれてくろうしてるのかな〜
今日、母に手紙、書こ!
そろそろ、近況報告しないとね!!
第58話 ミンさん(仮名)への応援コメント
ミンさんという方とせっかく親しくなれても、実習期間が限られていては、風さんのいいところを十分知ってもらうには短すぎますね。
介護の技術もあって親切で、お年寄りに寄り添い心からお世話が出来るなんて、素晴らしいではありませんか。
海外からの実習生さんにとって、日本語はとても難しいのでしょうけれど、本当に良く勉強して来られていますよね(テレビで紹介されてたのを見ました)
優しそうな感じのよさそうな方のようですので、風さんとお付き合い出来たらいいな、なんてちょっと考えましたけど、外国の方ではどうやら反対されてしまいそうなんですね。
チャンスだったかも知れないのにね。おっと早とちり、かな?
風さんがいつも恋人が欲しい欲しいと言ってますので、ついそんなところまで考えてしまいましたが・・
作者からの返信
昨日、フロアで、ミンさんと二人っきりになって、ちょこっと私生活の話をしました!
「住んでるところは、どこらへんなの?」という話題でした。
ぼくは、二条城の近くに住んでるんですよね。そこから、一時間かけて来ます、って言って、二条城をcastle(キャッスル)と訳してました。
ミンさん、休みの日は、どこも遊びに出かけない、って言ってたなあ。そのとき、どこか一緒に行きたいですね!って、誘えば良かったんですが、そこが、ぼく、奥手なんですねー笑
言えなかった。
とこでも、一緒に行けば良かったのに。
そうですね!ミンさんは、すごく頭が優秀なんだと思います!
あれだけ、日本語が話せるんですもんね!きっと、本国に帰ったら、めっちゃ、頭のいいひとなんでしょうね!
こんど、二人になったら、本国へは、いつ帰るのか、聞いてみよ!
技能実習生だから、期間が終われば、すぐに本国へ帰ってしまうんでしょうね。
寂しいなあ。
もう。会社に行く、楽しみがなくなっちゃうなあ。
この前もねー。すごく、高齢者のかたに対して、わかりやすく、説明して、介護しててねー。
戻ってきて、素晴らしいです!って褒めたんですけどねー。どうやら、フロアのひとたちは、ミンさんの介護の素晴らしさを認めてるようですね。
若いから、多分、すごく頭が回るんだと思います!ちょっとした、技術がうまいんですよね。
非言語コミュニケーション、っていうのかなあ。スポーツとか、特に、サッカーだったら、仲間がどこに動くかによって、パスする相手が決まるじゃないっすか。
そういう、ことばじゃない、非言語コミュニケーションも、うまいんですよね。
高齢者のかたは、ややこしいことばで、説明すると、余計に混乱するだろうだから、「はい、このコップ見てー」と、赤いコップを目の前の少し、上に持っていって、利用者さんが、うつむいて食べるのを、防いでたんですよね。
なんでもないことのようですが、もうそういうのは、技術うんぬんの問題じゃなくなってくるんですよ。利用者さんを、どのようにして、導いていくか、ってことになってきて、そこの小回りが、すごく、ミンさんは、きくんですね!
ぼくは、普段、となりのフロアで仕事をしているので、あまり、ミンさんの仕事っぷりを、目の当たりにすることはないんですが、日本人の思いつかないような導きかたで、普段、介護してるんだと思います。
まあ。そういう、いろいろすごいところを持ってる、ミンさん。いいですよね。若い時期って。
集中力があって。
ぼくも、いろいろ、若い頃は、そういうすごいところも、あったんだけどなあ。いつしか、そんなこころを、忘れていっちゃったなあ笑笑
年を重ねると、経験だとかいうけど、そういう頭の回転の良さだとか、いつしか忘れていっちゃったなあ笑笑
もっと、ミンさんのもとで、いろいろ介護の勉強したかったなあ。
為になっただろうなあ。
という。どうにもならない話です。
いい先輩でした。
別れ際のときは、なにか、手紙でも、渡そうかなあ。
尊敬してました。
と一言、添えたいものです。
第57話 自分へへの応援コメント
なんだか、寂しくてあったかい気持ちになりました。
作者からの返信
あたたかい、ことばを欲しくなっちゃって、友だちに頼るのもいいけど、いつも、友だちに頼ってばかりじゃ、いけないと思って。
自分で、自分を労ってみました!
なかなか。
自分がどういうことばを欲しがっているのか、苦労したけど、最終的には、亡くなったお母さんも見ている、一人じゃないさ、ってことばが欲しいのかなあ、と思って、そこで終わってます。
仕事が、週二回から、週三回に増えただけで、こんなに寂しい気持ちになるなんてねー。絶対、週四回には、できないよね!
ちゃんと上のひとに、報告しておかないと!
仕事っていうのは、「ほうれんそう」で、できてます!
報告、連絡、相談ということです!
この三つが基本になってくるんだよね。
何故って、いつも責任がつきまとうから。
自己責任なんて、ことばがあるけど、これを使えるのは、学生のときかな。社会人になると、仲間というものができてくるんだよ。
無断欠席したら、当然、仲間に迷惑がかかるし、もう、自分一人の責任じゃなくなってくる。
仲間に迷惑がかかると、こんどは、その仲間まで、そういう無責任なことをすると、自分にふりかかってくる。
だから、自分は、仲間に迷惑をかけられない。
そうやって、社会は、回っているんたよね。
いつの間にか、自分も、そういう社会の一員となっていて、もう、後戻りできなくて、そういうときに、友だちや、家族がいれば、頼ったりするんだけど、ぼくは、一人暮らしだしね。
家族がいないんだよ。
兄や、姉もいるけど、二人とも、自分たちの家族がいて、自分たちの家族を守ることで精一杯。
友だちも、自分の生活があって、頼ってばかりじゃいられない。
頼ってもいいんだよ。
頼ってもいいんだけど、もっと、大切な場面で頼りたい。
そんなときに、やさしいことばを自分にかけられるのは、結局、自分しかいなくなるんだよね。
マーちゃんは、これから、高校に入学して、大学へ進学して、考える時間は、たっくさんあるけど、ぼくは、もう、立場的に社会人になってるから。
そうだなあ。ぼくも、家族持ちたいけど、その前に嫁さん、見っけないと。相手がいないと、どうにもこうにも、家族を作れないからね。
ぼくにも、昔は、お母さんや、お父さんがいたんだけど、お父さんは、もう、施設入居してるしね。
最後に頼れるのは、結局、自分てことになってくるのかなー。
と思うと、寂しい夜もできてくるんだよ笑
ああ。お母ちゃん、お父ちゃん。お兄ちゃん。お姉ちゃん、なんて、いつまでも、言っていられない。
早く、パートナーを見つけないと!
ってなるんだよねー。
焦るでしょ?でも、焦っちゃいけないんだよねー。
パートナーは、ゆっくり、じっくり見つけないといけないんだよねー。
というのが、いまのぼくの、普段、考えてることです。
こんなことばっかり、考えながら、日々、過ごしてます!!
第58話 ミンさん(仮名)への応援コメント
テレビでよく外国の方が介護をしてくれている報道ありますね。とてもがんばっているし、一生懸命さが伝わってきて、感心してしまいます。私たちも見習う点があるなぁと思います。ミンさんいなくなると寂しいですね。
作者からの返信
二年前は、技能実習生に関する、ひどい記事が新聞に載っていて、技能実習生には、そのくらいの知識しかなかったんです。
日本が変わったのか?うちの会社が偉いのか?どこで、どう変わったのか知らないんですけど、ミンさんを見たら、カエデさんも、外国人に関する偏見みたいなものが、まったくなくなると思います!
だって、ミンさん、仕事、できるもーん。あれだけ、活躍できたら、大したもんです!って、なんで、ぼくが上から目線なんだろう?ってくらい、介護うまいです!!
最初、日本人と思ってたくらい、日本人と変わらない面持ち!
アジア系だからですかねー。
ミンさんと出会ってから、ベトナムのかたや、ネパールのかたを見る視線が変わっちゃいまして笑、そんなかたが、道を歩いてると、「ミンさんかな?」と思って、振り向いてしまうようになりました!
まあ、外国のかたを見ると、誰でも同じように見えてしまう時点で、まだまだ、ひとを見る目ができてないんでしょーけどねー。
これから、自分が、どのような視点で、外国のかたと付き合っていくのか、楽しみでもあります。
いい先輩でした。
後輩とかの、隔たりがまったくなく、付き合えたのが、ミンさんです。普段は、敬語ですが、ちょっとしたところで、ミンさんとは、タメ口になってしまいます。おもしろいんですよねー。それが、国境を越えた、付き合いかたなんだと思うと。
でも、やっぱり、外国のかたは、まだまだ、偏見を持ってしまいそうです。
これ書いてんの、公園なんですが、さっき、公園に遊びにきた、外国のかたが騒いでいて、うるさいなー!と逃げてきました。
これも、きっと、偏見なんでしょうね。
なかなか、うまくはいきません。
いや。ぼくは、ひょっとして、結構、ステレオタイプかも知れません笑。もう、年ですしね笑
いまさら、偏見なくそうと努力したところで、たかだか知れているかも。
兄がね。すごく、そういう偏見が強いひとなんです。
外国人と結婚したら、おまえ、勘当だぞ!なんて、言われたことがあって。
ミンさんと、もっと仲良くなりたかったけどなー。
それは、ミンさんも、嫌がるだろうし、ぼくの家族も、うるさいところです。
そういうところで、ぼくらはまだまだ、国際人にはなれないんでしょうね。
ああ。もっと、広いこころで生きたい。
第57話 自分へへの応援コメント
風さん、お仕事おつかれさま、頑張ってらっしゃいますね。
2時間もの通勤時間というのが、風さんを疲れさせているんですね。
2時間はそりゃぁ長いですよね。全部がバスなんですか、それとも電車にも?
バスは混んでます? 座れますか?
座っていけるのでしたら、到着10分くらい前まで、寝て行ける技?を習得できるといいですね。
でも寝過ごしたらどうしようって心配で寝てられないかな?
じゃ、帰りはどうかな? タイマーセットしてゆっくり寝ちゃうって・・
でも寝ちゃって乗り過ごしてしまっても困るしねぇ。
職場の皆さんは良い人ばかりのようで、それは何よりでしたね。
風さんは優しくって真面目な人すぎるんじゃありません?
先輩も言ってるように、休み休みでね、そうでなきゃ続かなくなるものね。
作者からの返信
確かに、先輩が、これから暑いので、休み休みやってってくださいね!って言ってました!
そんなこと、許されたんだ!って驚いたんです。
いままで行ってたところは、ちょっとでも手が止まると、手を動かせ!と怒られていましたから。
そんなことを言ってもらえたの、はじめてなんです。
でも、先輩も、休んでるところを見たことがないし、ちょっくら、先輩の動きを拝見させてもらいます!
その先輩は、フロアリーダーさんで、やさしいし、若いし、ぼくに気を遣ってくれるんですよね。
なにかと褒めてくれるし。
ただ、職場でみんな、一体、どういう働きをしているのか、まだ、把握しきれてないところが、ぼくにあるんです。自分の仕事にばっかり集中しすぎて。
バスはねー。もう、慣れるしかないっすわー。いま、五月てすから、五月病が出てきているのかも知れません笑
朝になると、とにかく、会社に行きたくない!もっと、寝てたい!
今朝だって、朝六時。なにごともなく、会社がなかったら、すーっと起きれるのに、仕事があると、これ、そういうわけに行かないんすよね。
これ、真面目な性格が災いしてるのかなー笑
仕事がある日は、テンションが下がりに下がって、朝がつらい、つらい!もうちょっと、寝てたいよ〜〜、ってなるんです。
なんでもない日に、バスに乗ったら、読書に集中できて、楽しくて仕方ないのに、仕事当日のバスは、こころが重くて仕方がない!
読書も、音楽も、つまんない!!
もう、こころが重いので、ねるしかないんですけど、そうですね!
もう、ねるしかないですね!!
乗り過ごしたら、大変だけど、片道一時間も、バスに乗るんですもんね!
絶対、一時間も、寝たころには起きますよね!
ただね。運転手さんの、運転が荒い場合があるんですよ!
ガタガタ、ガタガタ!
ぼくの乗るバスは、京都でも、一時間に、一、二本しか来ないから、あまり、ひとが乗らないバスなんです。
だからかな〜?普段、乗るバスより、作業してたら、酔ってくるんです。
ときどき、ネットで投稿なんかしてると、も〜!気分悪い、悪い!
だいたい、ぼくの投稿って、文章を書くじゃないっすか。ガタガタ揺れるバスで、文章を書いてたら、終わったころに、酔っちゃうんすよね!
バスの運転手さん、どうにかして欲しいっす!読書してても、酔ってきます!
女の子が一人いてねー。いつも、ぼくの、席の前に座るんです。
その子も、どこか職場に向かうのかな?
年が若いから、手が出せないんですが、あ〜、がんばってるんだな〜って、元気付けられるんです。
その子を見るのは、好きです!
あと、会社に、技能実習生の子が来てて、日本語かたどたどしいんですが、一生懸命、仕事をしていて!
そのひとの、仕事っぷりを見てたら、元気が出るんです!
技能実習生だから、ベトナムかどこかのひとなんですが、すごく、お年寄りに優しいんです!
もおー、そのひとの声、聞いてるだけで、しあわせな気分になれるんですよねー。
もうすぐ、期間が決まってて、会社に来なくなるんですけど、ぼくのこころのオアシスだったなー!
という、密かな楽しみは、少しあります。
こういう、密かな楽しみを寄せ集めて、なんとか、うまくやってきたいものですね!
あ〜〜、すてきな出会い!どこかにないかな〜?
一人じゃ、なにもかも、ご飯食べるのだって、寂しいっすわ〜笑笑
第57話 自分へへの応援コメント
通勤、二時間は大変ですね……本とか音楽とか聴いたりとかと提案してみますが、もう試し済みの予感(笑)私はけっこう寝てたりしましたね。本、音楽、寝るの三択はどうでしょう?(笑)
しかし、一番は職場の人間関係よくて、なによりです!
作者からの返信
バス!なんか、楽しむことないかなあ!!
学生さんも、乗ってこないし、なんかこう、決まったひとが、いつも乗り込んできてくれるなら、あ、あのひとだ!っていう仲間意識が働いて(勝手な思い込みですが)、少しは、なんとなく和んだりするんですけどねー。
こういつも、毎回、違う顔ぶれじゃ、なんか寂しいです。
読書、音楽、寝る!
今日は、寝るを試みました!笑😆
会社、行くのが嫌だったんすよ!笑
今日は、さぼりたい気分だったなー笑
でも、もう、学生じゃないし、さぼれるわけないっすよね!
いつもは、jazz聴いてます。朝から、しんみり。笑
読書も、たまにやるんですが、やっぱり、読書は、解放された、帰りのバスなら、楽しいです!
朝は、いまから仕事だぞ〜〜って、緊張感、漂うムードですからね。思考力が少し、鈍ってます!
音楽が楽しいかな笑笑
Amazon Music入会して、ポップとかも聴いたりしますけど、気分を盛り上げるために、とか、この曲聴いたら、その日は、うまくいく、なんて、ジンクス作っちゃって、おんなじのばっか、聴いてんすよ〜
なんか、他の音楽、聴いてる余裕ないっていうか。
友だちに話したら、真面目やな〜〜、言われました!笑
いや〜、真面目な性格してんすもん、しょうがないじゃないっすか〜。
しょうがないから、朝からしんみり、jazz聴いてます笑笑
余裕でてきら、読書したいな〜。
まだ、はじめて、一ヶ月半ですからね〜
余裕ないんすよ〜
今日、うまくいくかな〜
とか、
財布しっかり持ったかな〜、とか、なんども、財布を確かめちゃったりして。
もうね〜。駅の、7つ前までくると、もう、降りる用意しちゃってんすよ。
座ってたらいいのに、立って、駅に着くの待ってたりして。
そんなことやってたら、行きのバス、楽しいわけないっすよね!!
ほんま、この真面目な性格、どうにかなんないかな〜。
多分、次も、会社行くのいやや〜、言って、寝るでしょうね!笑
そのうち、寝るの癖になって、もう、バス乗ったら、眠くて、眠くて、仕方なくなるでしょうね!!
そのうち、乗り越して、遅刻なんて、しちゃって!!
とか。
いろいろ、心配しちゃうから、行きのバス、楽しめません😭
第56話 無理しないでくださいねへの応援コメント
優しいですねぇ(^^)なんとなく気分が乗らない日、疲れているとちょっとしたことも気になって滅入ってしまう日あります。きっと彼女もそうだったのかも?次回は元気だといいですね。無理しないでくださいねと声をかけるの応援してます(^^)彼女に心配してること伝わるといいですね。
作者からの返信
実は、この作品、一昨年、書いたもので、一昨年から、彼女と会ってないんですよ。
一昨年の11月に仕事を辞め、また、求職状態に戻り、もう、この会が最後で懇親会には、顔を出してません。
その間、懇親会も、参加者が減ってきて、以前は月一回のペースで開いてましたが、二ヶ月に一回のペースになり、いまでは、夏休みとか、クリスマスのイベントの前にしか、開催してないのだとか。
運営さんに、彼女、来てますか?って聞いたところ、もう、彼女も来てないみたいです。
どうしてるのかな〜?
まだ、悩みながら、仕事を続けているのかな〜?
ぼくも、あれから、いろいろあったし、彼女もあれから、いろいろあったでしょうね。
もう、二人とも、あの頃とは別人になってるかも知れません。
もっと、仲良くなりたかったな〜。
なんか、ほっとけないタイプの女性でした。
無理しないでくださいね の一言も、言えず終いです。
もし、もう一度、会えたとしても、お互いの距離は、それほど縮まらないんじゃないかな〜。
彼女は、仕事一筋って感じでした。
そうだな〜。もしかして、仕事以外のことで悩んでいたのかも!?
彼女もまた、恋をしていて、うまくいってないから、あんなに元気を失くしていたのかも知れませんね。
そうなると、ぼくの入る余地がないわけですし。
あ〜〜、恋愛って、うまくいかないな〜。
もっと、深い話を、あの子としたかったのに〜〜
こんど、あの子に手紙でも書きます!
恩師が、届かない手紙でも、書くと書かないじゃ、ぜんぜん違う、と言ってました。
母にも、よく手紙を書いてます。父にも、書いたことがあります。
手紙を書こうと思います!
第54話 帰るよーへの応援コメント
公園でほのぼの〜として癒されたのですね(*^^*)缶コーヒーでゆっくりしている姿、元気になられたようで良かったです!またお仕事頑張ってください。
作者からの返信
いま知ったんですが、近所のお婆ちゃん、90歳後半まで生きていて、亡くなったみたいです。
元気なお婆ちゃんでした。よく、しゃべるひとで、あのひとと、しゃべると元気が出てたんです。
ショックです。
すみません。悪いニュースを。
ああ〜。今日一日、なにもしなかったな〜。公園行って、家帰って、また公園行って、家帰って、そんなことの繰り返しでした。
6月15日に漢字検定3級の試験があるんですよね〜。
試験は、ローソンのロッピーで申し込めると思って安心してたんですが、いつの間にやら、ロッピーでの申し込みが廃止になってて、ネット申し込みになってんすよ!
三時間やってんのに、前にすすまなくって、一回り、ちょい下の友だちがいるんですが、そのひとに聞いて、ちょちょいのちょいで、申し込めました!
いや〜、若い子はスマホに詳しい!!
ぼくも、小さいころは、ビデオ録画とか、ステレオだとか、説明書も見ず、触ってるだけで、ちょちょいのちょいでできたんですが、歳の重ねると機械に疎くなりますね!
もう、いま、ネットなんて、わけわかりません!
今日は、ゆっくり過ごせましたし、明日は、仕事に行けそうです。
初任給もらえんのがですね〜、五月の二十五日なんですよ。
なかなかでしょ?
四月分が、五月にいき、五月分が六月にいく、という計算です。
やっぱり、働くこと自体には楽しさがないじゃないですか。やっぱり、お金をもらわないと!
いまは、がまんの時期なんだろうなあと思って、我慢してたら、風邪ひきました!笑
我慢は、身体に良くないなあ。
風邪ひいて、ご飯作るのが、面倒になると、結局、外食が増えて、出費が増えますもんねー。
我慢は、お財布にも良くありません。
ああ〜、でも、風邪が治って良かった〜。しつこい風邪でした!
前回も書いた通り、暑くて、夜が眠れないんすよ〜笑
ただね。snsで、他アプリですが、そんなことを書き込んでいると、コメントに、熱は、体が菌と戦っている証拠です。戦っているからこそ、熱が上がるんです、って教えてくださるひとがいて、そこからです!熱がこわくなくなりました!
結局38.7度まで、熱が上がった夜もあったんですが、おー!体が菌と戦ってくれてるんだー!と思うと、自分の体を応援してました!笑 がんばれーー!って笑
ばかでしょ?笑
まあ、そんな夜もあり、いまでは、すっかり、風邪の菌に対する抗体もでき!無敵になりました!笑
もう、そんじょそこらの風邪の菌じゃ負けません!
と、いう自信も手に入れ、明日、仕事へ行ってきます!
ああ〜、でも、なんだかんだ言って、この三日間、大変だったな〜
コロナ、インフルは、陰性だったんすよ。
だから、コロナとインフルの抗体はありませんが、明日の通勤は、ゆっくりと読書でも楽しもうかな。
仕事!がんばってきます!!
第54話 帰るよーへの応援コメント
風さん、風邪はすっかり良くなりましたか、お見舞いが遅くなってしまい申し訳ありません。
お仕事始めたばかりでしたから、お休み貰うのもちょっと気になりましたでしょう。
孫もそうなんだけどね、一日休ませてもらって充電??して、また張り切って出かけて行っています。
風さんは体調良くしていないと、お父さんの面会にも差し障りますものね。
公園でゆっくりできて良かった。
風さんは優しいからね、また元気で頑張ってお年寄りを癒してあげてくださいね。
そして介護福祉士の夢も諦めないで持ち続けてね。
作者からの返信
そうなんすよねー。
お休み、もらうの、まだ試用期間なのに〜と思ってためらったのですが、電話をかけるとあっさり。
高齢者施設ですからね。
スタッフが菌をばらまいたりしたら大変ですから、簡単に休みをもらえました。
いや〜。しつこい風邪でした。
春風邪ですが、少し夏風邪に似てました。
お孫さんもですか。
そろそろ、疲れが出てくる時期なんですよね。
慣れないところで、がんばってると、知らぬ間に、疲れがたまってくる。
公園に行くとね。不思議と熱が下がるんです。
公園のぽかぽか陽気にあたって、スマホとか触っていると、なんか、太陽に元気をもらえるのかな。
それでそのまま、ベッドで寝ていると、また、熱が上がってきたり。その繰り返しでした。
雨も、そんなに振らなかったし、天候には、恵まれていたな、と思います!
ぼくなんて、まだまだ。利用者さんを楽しませてあげれてませんよ〜。
名前は、なんとなく、覚えてきましたが、傾聴とか、ド素人です!
実務経験があるだけです。
利用者さんが、なにを訴えてるのか、てんで、理解できません。
先輩!このかたが、なにかおっしゃってます!と先輩に頼るばっかりです。
こんど、傾聴に関する、分厚い本でも買ってこようかと考えてるくらいです。
やはり、どの仕事も、勉強することは必要になってきますね!
介護福祉士の資格だって、十年前は、母が倒れて断念しましたが、もう、十年ですからね。
勉強の内容も、レベルも上がってるだろうと思います。
大変ですよねー。イチから勉強。
でも、まだ、上を目指せるという点がうれしいです!
実務者研修のお金を貯めておかないと!
何万円とするんですよね。一回受けるのに。
でも、一回受けてしまえば、ずっと使えるそうで、介護福祉士のテストが不合格でも、また、次の年も、次の次の年でも、実務者研修を受けなくていいそうです。
でも、もう、あの子は忘れちゃってるだろうなあ笑、そんな約束。
はっきり、約束したわけでもないし。
もし、どこかで、また会えたとき、介護福祉士の資格取りました!とか、また、介護系の仕事に就いて、介護福祉士目指してます!って、笑って話せたら、いいなあ、って思ってます。
もっと、達観できたら、この想いを小説にぶつけてみよ!なんか、もっと、別の出会いで。
な〜んて、考えてますけどね〜。
現実は、どうなるもんだか。
おっと!いまは、仕事だ!仕事、がんばらないと!
今日は、ゆっくり、休んでます。
明日は、無事、仕事行って、帰ってこれますように!
第53話 風邪ひいて、仕事休んぢまいまして。への応援コメント
なんか微妙に流行ってますよね。私の周りでもチラホラと風邪の方がいます。暑いと思えば寒いので、寒暖差にやられやすいですしね……お体お大事にしてください(-_-;)
作者からの返信
カエデさん。優しいお言葉、ありがとうございます!
そうなんですか。風邪が少し、流行ってるんですか。
確かに、この寒暖差。うっとしいです。もともと、体温調節も、そんなにうまくないほうですし、風邪って、仕事の天敵ですよね!
古くから、我が家には、風邪をひくと牛肉で治せ!という家訓があります。母が、ぼくらが風邪をひいたときは、牛肉料理をしてくれてました!
今日は、牛肉と玉ねぎを炒めたものにしようと思います!
それにしても、暑い!!はー、はー。もう、肩で息をしています。
実は今日、調子が良かったものだから、カットへ行ってきたんですよね。
おかげで熱が上がってしまいました。ハッスルし過ぎました。
父の施設にも行けてません。
仕事が重なり、この熱。
職場は、高齢者施設なので、咳がゴンゴン出ます、というと、結構、あっさり休ませてくれました。
暑い〜。
今日は、夜が涼しくなるというので、夜に公園に遊びに行こうと思います!
遊びに行くと言っても、ただ、ベンチに座って、缶コーヒーを飲むだけなんですがね。
暑い〜。今夜も、寝苦しくなりそうだ〜。
すみません。笑
苦痛をもらしてしまいました。
他にやることがないんすよね〜
ただ、飯食って、夜風を楽しむだけです😣
第52話 この春をへの応援コメント
充実した日々を送っているようで良かったです(*^^*)仕事、確かにずっとしてないと、私もボーっとしてしまうので、ダメかも……。生活リズムもくずれるので。でも今は忙しすぎるから、もう少し楽したいなぁ(笑)
作者からの返信
友だちに、仕事できなくなったら、どうしよ!?って、言ってるひとがいました!笑
わかってるんですねえー。ダラダラ過ごす日々のつらさが。
仕事してたら、休みてー!と、思うもんなんですがね!休んでばかりだと、体にあまり、良くないってことなんでしょーねー。
ほんと。仕事がなくなっちゃっら、どうしよ!
若いときはね。正規雇用でしたから、毎日、働いてました。
それで、三日、休みをもらうと、逆に体を壊しちゃうんですよねー。
仲間に、おまえ、三日も休みもらってて、なにやってたんだ!って、怒られたり。
休みは、二日でいいかも知れないっすね!
初任給、なにに使おっかなー、って、そればっかり考えてます!笑
最近、一食、四百円くらいでおさめてるから、らーめんでも、食べに行こうかなー笑
めっちゃ、らーめんが、高級食のように思えてきます笑
そう言えば、昨日、弁当を自宅に忘れてったから、近くのファミリーレストランで、食べたなー。
800円しました。
大して、美味しくもなく、800円取られると、なんか、めっちゃ損した気分になりました笑
食費はねー。三食として、一日1200円におさめたいっすよね。
ほっといても、なんか、缶ジュースとかで、1500円いっちゃうんだから。
ままま。お金の話は、このくらいにして、ぼくね!英会話サークルに通うことにしたんです!
週一回、500円。安いでしょ?
で、サークルが終わった、そのあとが楽しいんです。みんなで、お茶しに行くんです!
そのときは、みんな日本語をしゃべるんです!楽しいでしょ?
もちろん、英語の勉強もがんばりますが、会話力ですね。
その日、会ったばかりのひとと、会話を楽しむんです。
結構、これが、難しいんです。
プライベートの話や、おじさん達は、時事問題なんかを話したりします。
趣味はなんですか?とか、休みの日は、なにしてますか?とか、いろいろ、引き出しを持ってないとだめなんです。
ほとんど、そのために英会話サークルへ行こうと思ってます!
いい出会い。いい会話。いいコミュニケーションがとれればいいなあ。
いろんなひとが、集まりますからねえ。
カルチャースクールなんかも、顔を出したりして笑笑
出会いのために、めっちゃお金使います笑笑
第52話 この春をへの応援コメント
春を満喫してるんですね。
お仕事にも満足してらっしゃるようで、お婆さんは嬉しいです。
ウチの孫もバイトを初めました。初めて働きに出たので、まだ2時間の勤務からですが張り切って行っています。
孫が仕事に出かけて行く時、風さんも頑張っているかなって必ず思っちゃうのは何故かな?
二人を全力で?応援しているからかも知れないね。フフフ
作者からの返信
そうですか!
お孫さんもがんばってらっしゃるんですね!良き良き!
仕事は、どんな仕事であっても辛いものですからね!負けないで、長く続けて欲しいですね!
3日、3週間、3ヶ月と言います。
この3の数字が節目となって、3日続けられたら、OK!次は、3週間!次は、3ヶ月続いたら、あとは、問題なく続けていける、という法則みたいなものを、昔から、言われ続けてきました。
3年続いたら、合格です!
次の仕事も、この子は、3年、もつ子なんやな!と、見つけやすくなります。
ぼくも、お孫さんも、とりあえずは3年を目標に続けたいですね!!
まあ、仕事やってたら、いいこともあるし、悪いこともあるでしょうね!悪いことに、へこたれず、また、いいことがあるのを目指して続けていきたいです。
ぼく、仕事入って、何回目かなー。まだ、5回しか行ってません。でも、3日を越えたときは、なんだか、うれしかったです!
次は、3週間だな!乗り切るぞ!
お孫さんは、初任給(初給料)もらえましたか?
これ、もらうと、もらわないと、大きく違ってくるんですよね!
はじめてもらった給料のうれしいこと、うれしいこと!
もらって、はじめて、よし!次もがんばろう!!と思えるんですよね!
ぼく、初任給は、まだ、もらってないんですよ笑
どうやら、四月、働いた分は、五月の二十五日になって、はじめてもらえるそうで、まだまだ、気を抜けないんです笑
五月に友だちと、三人で、しゃぶしゃぶを食べに行く約束をしてまして、なんだかんだ言って、それが、いまの糧となっています!
やはり、仕事も、プライベートも両立させたいですよね!
どちらか、一方じゃ、これ成り立たないわけで。
あれだこれだと、イベントを増やしていくと、楽しいんです!
彼女は、お金がかかるから、まだ、先になりそうだけど笑、友だちと、映画観に行ったり、食事したりして、楽しみたいと思います!!
第51話 砂漠に降る雨?への応援コメント
高校生の風さん、どんな少年だったのでしょうねぇ。
その少年が女の子から電話番号をもらったら、きっと大喜びしたでしょう。
でも何を話していいのやら・・お母さんに質問したのはいいけれど、お母さんから「結婚について、どう思う?」という話題の提案に、ちょっとビックリしました。
平凡な私だったら、好きな歌は?とか映画や本などの話をしたり、お互いの学校で流行っていることなんかも聞いたりしたらどう?って、言ったかも知れない。
そして風さんがそのまま相手の女子に「結婚についてどう思う?」って聞いたそうで、その二人の様子を想像したら何だか楽しくなっちゃいました。
まだほんの子供同士がちょっと背伸びした感じで話し合っていたんだなぁって・・
極め付きは「愛は砂漠に降るあめのようなもの」という台詞です。
風さん、カッコつけてたのかな、いけてましたか、その台詞。
ちょっぴりくすぐったくはありません?
風さんの青春の一コマ、でしたね。
作者からの返信
実は、砂漠に降る雨は、テレビドラマで、確かそんなことを言ってて真似したんだと思います。笑
なんか、そのころは、えーい、パクっちゃえ!と思ってて、そう言ってしまったんだと思います。
お母さんも、お母さんですよねえ!結婚について、聞いてみたら?なんて、ちょっとふざけてたんだと思います。まさか、ぼくが、ほんとに、結婚について、質問するだなんて、思ってなかったんじゃないかな?笑
それを、ほんとうに質問してしまって、お母さんは、あら、この子ったら!と最初は思っただろうけど、結構、女の子と真剣に話し合ってるのを聞いて、うれしかったんじゃないかな!
ぼくはぼくで、ほんと、女の子となにを話していいか、困ってたんですけどね。とうとう、苦肉の策で、お母さんの指南通り、やってしまいました!
なんか、その子とは、よく難しいことでも、軽〜い気持ちで語り合ってましたよ。宇宙の成り立ちとか、男女間の友情は成り立つのかとか、結局、お母さんが最初にアドバイスした、結婚について質問したことがきっかけとなり、そういう話題をするようになりました。
その子とは、電話ですが、長電話をよくして、お互いの考えを深め合ってく関係となりました。
お母さんが、まさか、そこまで計算に入れていたわけじゃないでしょうけど、よく、お母さんは、ぼくたちの電話での会話を、楽しんでいたのを覚えてます。
長電話することも、許してくれてましたしね。
ぼくら、二人の成長を楽しんでたんじゃないかなあ。
自宅に呼んで、ご飯とかも作ってくれてましたし。
その子と、別れがきたとき、ほんとうに驚いてました。
「あなたたち、結婚するんじゃなかったの?」
って。
まさか!そこまで、深い仲には、なれませんでしたよ。ぼくら、子どもでしたしね!
お母さんは、結構、期待していたようでしたが。
若さってものは、出会いを大切にしませんから。
いくらでも、出会いなんてあると思ってましたから。
そういう意味では、お母さんのこと、がっかりさせてしまったのかも知れません。
はじめてできたガールフレンド。
学生のときはね。ぼくは、結構、出会いがありまして、その後、何度か、恋愛はしたんですが。
社会人になってからは、ぜんぜん、モテなくなってしまって、彼女の「か」の字もない人生を送ってきましたよ。
もっと、出会いを学生のうちから、大切にしとけば良かったな〜
学生のうちだけですもんね!のんびり、恋愛を楽しめるのって。
失敗したなー
また、出会いがあればいいけど
第51話 砂漠に降る雨?への応援コメント
お母さん、微笑ましいなぁと思って聞いていたのでしょうね(^^)でも当人たちはその時は本気の恋愛しているのだから愛について語り合うのもいいのかなと思います。砂漠に降る雨だなんて詩的な高校生だー!とびっくりしましたよ(^^)
仲良し親子でいいなぁと思いました。うちの子も高校生になっても気軽に相談してくれたらいいなぁ……。
作者からの返信
きっと、なにも、考えてなかったんだと思います!笑
そのセリフも、母さんに電話の内容をそのまま話すぼくも。笑笑
そのセリフもテレビの影響が大きかったです!
ボクちゃんが、高校生になったら、どんな恋愛をするんでしょうね!
ぼくが、高校生だったころは、まだ、純粋な恋をしてたなあ。
ボクちゃんには、真っ直ぐ育って欲しいですよねー。
母さんも、きっと、ぼくらの会話を楽しんでいただろうと思います。自分の子が、結婚について、語り出すだなんて。笑
清く、正しく、美しく
高校生って、そんな感じでしたよね!
いまの高校生、どうなのかな〜
なんか、いまやってる受験生アプリの女子高生は、化粧のしかた、教えてー、なんて、タイムラインに投稿してましたけどね!
もう、高校生になったら、お化粧するんだ〜、と思って見てました。
そうだな〜。
結婚。できるのかな〜
最近は、生活費の節約のことで、頭がいっぱいになり、結婚のことを考えなくなりました!
そのうち、余裕が出てきたら、また、結婚のことを考えるのかな?
愛について、純粋すぎるほど、純粋に考えてた高校生時代。忘れたくないですね!笑
いつまでも、取っておきたい思い出です。
第51話 砂漠に降る雨?への応援コメント
ふふっ。
かわいらしいお話ですね。
砂漠に降る雨かぁ……。なんだかすごく深そうな言葉。
作者からの返信
多分、深い意味なんてないよ笑笑
そのころにねえ、テレビドラマでそういうセリフがあったから、真似したのかな?
テレビで、お!シブいセリフ!と思って、自分のなかに取り入れたんだと思う。
でもね。母さんの、結婚について話すという指南を、そのまま、真に受けて話題に出すぼくも、かわいかったなあ。
それで、その女の子も負けずに、結婚について、語り出す。ぼくも、結婚について、思いをめぐらし、やがて、愛についてという話題になる。
おもしろいよねー。高校生二人。
母さんに対しても、包み隠さず電話の内容を話すぼく。
なにも、考えてなかったんだろーなー、きっと。
あの頃へ戻ってみたい、という想いも少しはあるけど、あの頃は、あの頃で大変だったから、もういいや。笑 せっかく、いままで、生きて来れたんだから!
母さんも、母さんだよねー!砂漠に降る雨、っていうぼくの、改心の一言をその場で大笑いするなんて。
青春の良き思い出だねー。
清く、正しく、美しく。
そんな時代があったことを忘れたくないな。
いつまでも、思い出に取っておきたい話だよぉ。
第50話 初出勤への応援コメント
初出勤、緊張しますよね。私も異動のある仕事をしているので、ずっと続けていても、春は緊張します。お疲れ様でした。でも良い人がいて、良かったです。仕事は人間関係9割ですよね。ゆっくりやすんで、今週乗り切れるように祈ってます(*^^*)頑張ってください。
作者からの返信
そうですよね!
職場って一人でも、楽しいひとがいたら、続きますよね!
今日は、でも、温かい利用者さんに会えました!
ぼくが、慣れない手つきで、シーツ交換をしていると、車イスを足でこぎながら、利用者さんが部屋のなかにはいってきたんです。
下手くそやなー
と、そのひとは言いました!笑
決して、嫌味ではなく、ぼくのしていることに興味を持ってくれたようでした。
枕カバーを交換すると、なんやなそれ?と言います。
だめですかね〜?
と言うと
まあまあやな
と許してくれました!
なんか、そこらへんに、ぼくはやさしさを感じて、ああ、この利用者さんとは、うまくやってけそうだなー、とおぼろげに思いました。
なにか、ブツブツ言って、なにを言ってるか、わからない利用者さん。
妙に冷たくあたってくる利用者さん。
今日だけで、いろんな出会いがありました!
あまり、小さなことに、とらわれないようにやっていきたいと思います。
人間関係なんて、道吹く風。
良くなったり、悪くなったり、予想もつきません。
そのなかで、良かったな、と思える出会いを大切にしていきたいです。
一つずつ、ていねいに。
そういうことの積み重ねが、より良い生活を作っていくのだと思います!
まあ、今日は疲れたな!笑
缶コーヒーでも、買ってきて、もう寝ようかな!笑
ありがとうございました!
第50話 初出勤への応援コメント
風さん、いよいよ始まりますね。
おめでとう!
就活ものすごく頑張ったんですから喜びもひとしおでしょう。
そして気合もすごいんじゃありません?
力を抜いて、リラックスして、適度の緊張感を持って・・
なぁんていうのは簡単、外野の身ですのでね。
でも一生懸命応援していますからね。
いい職場だった、頑張れそう、っていう報告を待っていますよ。
作者からの返信
今日、仕事を教わったひと!すごく、ていねいで、好青年でした!
他の二人の女性も、親切に仕事を教えてくださいました!
どうやら、悪いひと、いなさそう?と思ってると、一人だけ、ことばがきつい人がいる、と好青年のかたがおっしゃってました。
でも、悪いひとではなさそうです!
オムロンという会社の社員食堂で、調理の仕事やってたころはね!マネージャーがハラスメント男でした。そこで、八ヶ月間、仕事を続けられたというのが、ぼくの強みです。(短いですか?ほんとにひどかったんですよ!その男の人)
もう、あそこがどん底です!
あんなひどい人がいない職場は、どこでも天国のように感じます!笑
生協さんだって、天国でした! 今回の職場も天国です!
ただ、向こうの土地の土地勘がないため、ちょっと職場を離れると、道に迷ってしまうんですよね。
京都は、わかりやすく、できてるんですよー。碁盤の目て言ってねー。
会社も京都なんですが、碁盤の目にできていないんですよ〜
もう、迷っちゃって、迷っちゃって。
バスも、一時間に1、2本しか来ないんです〜
田舎なんです。会社。
お昼ご飯食べてたら、ギリッギリッまで、職場に戻れないんですよー。
今日、心細かったのは、そこなんです。
もうね!お母さんの仏壇のおもちゃのろうそくに、灯りをつけていきましたよ〜
今日一日、お母ちゃんが守ってくれました!笑笑
さ!
仕事!仕事!
一つずつ、覚えていって、みんなの役に立ちたいです!
いつも応援ありがとう!ローバさま!
がんばります!!
編集済
第88話 笑う点への応援コメント
今日はなんだか動けないって日……ありますよねぇ。
分かります。
わぁ!コメント取り上げてくれてる(#^^#)♡うれしい~!
うんうん♪書き手と読み手の距離の近さ、カクヨムっていいですよねえ。
風さんの視点を通してお父さんを読ませていただいているからこそ、、ますますすごく素敵なお父さんに見えるんだろうな、と思いながら読みました。
そんな林風さんを育てたお父さん、どうかこれからもお元気でいてほしいな。
「笑う点で人を救う」という表現もとても好きです。
笑顔ひとつで周りを明るくできるって、本当にすごいことですよね。
あたたかいお話をありがとうございました。
風さんのエッセイ大好きです。