第97話 休日への応援コメント
休日の何気ない時間の中に、風さんがこれまで積み重ねてきた一年や、これからやってみたいことが見えてワクワクしますね~
仕事を続けてこられたことも(最近特に本当に頑張っておられたな……と勝手に感じています)、資格の勉強をしようとしていることも、お父さんの施設へ行こうと思うことも、どれもちゃんと前へ進んでいる証なんだなと思います。
それから、先にコメントされていたローバさんのお言葉も、風さんのお返事も拝見しました。
こうして真剣に考えて、少し踏み込んだことまで言葉にしてくれる方がいるというのは、本当にありがたいことですね。
「こんな意見もあるよ~」と考えて伝えてくれるのは、それだけ風さんのことを気にかけて、見守ってこられたからなのだと思いました。
時間を使って考えてくれているローバさんのお言葉も、風さんのお返事も、どちらも大事なものに見えました。
心配してくれる人がいることも尊いですし、自分の中にちゃんと理由があって、それを言葉にできる風さんも素敵です。
いいな~ 風さん。
言葉を貰えることって当たり前ではないですもん。
風さんが生きてきたことが肯定されているということ。
これまでの風さんを見てきて、努力が空回りしないでほしい、せっかく頑張るなら報われてほしい、というお気持ちがあったのだろうなと感じました。
風さん、体調大丈夫かなぁ……
心配だな。
やる気がないのではなくて、身体が追いつかない日もありますもん。
気持ちは前に向いているのに、体調や疲れが足を止めてしまう日もある。
風さんの文章には、うまくいかない日も、迷う日も、少し拗ねたような言葉の時も、そのまま置かれているところがあって、そこがとても魅力的で大好きですよ!
大きな成功だけではなくて、一ページ進めた日や、お父さんの横でテキストを開けた日や、ミンさんに何かを教えて少し嬉しくなった日、そういう小さな瞬間もまた一緒に応援していきたいです♪
そして、体調、ご自愛くださいね。
体調くずすと本当に何も出来なくなってしまいますもんね。。
↑長い(笑)
すみませんm(__)m
作者からの返信
読んでいて、涙が出そうになりました。
そうですよね。
ローバさまのような、いつも、長く書いてくださるコメント!
ことばをもらえるって、素晴らしいことですよね!!
ろーばさまは、今回のコメントを消すって仰っていますが、どうなんでしょう。止めるべきだったでしょうか。
そこらへんは、ローバさまに任せるべきだと思ったので、止めはしませんでした。
ローバさまのおことばも、訂正はしませんでした。
実務経験と、実務者研修。そんなのがありましてね。
文字は、一歩間違えれば、ひとを傷付けるもの。
あまり、ややこしい話は、避けておきました。
ぼくこそ、ローバさまを傷付けてしまったのかもしれません。
ぼくは、ただ本音を吐き出してしまいました。
晴さんは、いつも、ことばでひとを包み込みますね。
理解力抜群!
発信力抜群!
晴さんと知り合えて良かったと思います!
島村さんと、最近、しゃべることが増えまして、晴久さんには、いつも、泣かされていると仰っていました。
ひとを泣かすんですからね!
しかも、コメントで!
晴さんみたいには、なれないけど、晴さんには、たくさんの影響を、ぼくも受けました。
結構、最近、コメントを書くとき、晴さんならどう書くか、というのを意識してます。
あ!気付いてましたか?笑
晴さんをイメージして書いてるところが多いです。
でも、結局、晴さんのように、そのひとが欲しがっていることばを出すことはできません。
無理なんでしょうね笑笑
晴さんと、ぼくは、違いますから。
もうすぐ、姉が旅行から、帰ってきます。
父の介助も、楽になりそうです。
ああ。この三週間、大変だった。
また、もとの生活に戻れそうです。
と言っても、もう、父のところへは毎日、顔を出そうと思ってます。
また、父のことでも、書こうかな。
悪口を書くわけじゃないからいいよね!笑笑
編集済
第97話 休日への応援コメント
私も一人がいいわーと思っていた時期がけっこう長期間ありました。知り合いに「一人じゃないから一人でいられるんだよ」と言われて刺さりました。そのとき確かにそうかもと思いました(-_-;)林風さんはお父さんの存在が大きいのだなぁとわかります。大切にされていて、素敵だと思います(*^-^*)
日本語検定ファイトです!
作者からの返信
もう、ほんまねー。父には、ずいぶん助けられています。
お世話してようで、ぼくが父に助けられていると、みんなに言っているところです。
姉が18日に旅行から帰ってきます。
三週間も、家をあけて、家族は成り立ってんのー?
と聞きたいんですが、姉は、口がたつ女です。
なんとでも、答えてくれるでしょう。
姉が帰ってきたら、父の介助は、少し楽になります。
姉は、働き者ですからねー
父の介助に手抜きなどしない。
ぼくは、あきません。
父の介助、結構、手を抜いてます。
いつも、姉が旅行から帰ってくるのは、ぼくが、ようやく、父の介助に手を抜かなくなったころなんすよねー
一人で任されると、手を抜かなくなるのに、ぼくは、時間がかかるんです。
それが、三週間。
三週間の、慣れてきた頃に帰ってきて、また、姉が父の介助をしだすと、ぼくが手抜きをはじめるんですねー
困ったもんです。
ぼくは、でも、一人が好きというわけではないなー。
友だちは、毎週、会っているから、たまには、一人で過ごしたいと思ってしまうんですよね。
試験が終わって、一人が寂しくなるころ、また、友だちの家へ毎週、遊びにいきます。
一人は、基本的に嫌です。
友だちも、一緒に過ごしてくれる間はいいのですが、やがて、また、どうなるかわかりません。
友だちも、恋とかするでしょうしね。
そうなると、ぼく一人ぼっちっすよ。
父は、そのころ、まだ、元気なんでしょうか。
ああ〜、暗いこと考えてきた。
日本語検定、がんばろ!
ローバさまにお説教を受けましたが、いまさら、やめられません!!
もう、意地でも、取得してやる!
ああ。今日も、一日、終わりですね。
いまから、ご飯食べます!
唐揚げを作りました👍
マヨネーズたっぷりつけて、食べたります〜〜〜
第16話 友よへの応援コメント
ああ、もう本当に何度も泣かせてきますね・・・。
今、深夜だからなのか、余計に目頭にきました。
本当に文章もうまいですね。
でも、それ以上にうったえてくる実話の力でしょう。
自分と置き換えて考えてみるに、まったく同じ境遇でなくともわかりますから。
最後のここのところ、胸にささりました。
「ただ、もう、どうなっても無理だ、と思ったときは、あきらめてもいい。ひとには、身の丈というものがある。」
実は、最近家族の入退院で自分の時間もなくなっておりました。
ちょっと・・・色々とキツかったんですね。親にもいろんな親がいます。
言葉もきつかったり、会うたびにストレスになることもあったりと。
そんな時、家の前でずっと通勤前に見ていた雀の雛が夜、落ちていることに気づいたんです。(鳥が好きなもので、まだ息があったのですぐ部屋に入れて手を尽くしました)
色々と辛かったことが重なって。看取った後は涙が出ました。
そんな時、カクヨムで知り合った方へ、ちょっとメールしたんですが、「家族は所有物ではない、必ずしも相手の望みに応える必要はない。これを感覚として理解できた時、家族との距離感も少し変わるかもしれない。無理をしないことです」とかえってきました。
また、涙が出ました。
そしてそんな弱い自分がこのエッセイを読み、また涙しました。
まだまだ、修行が足りないのかもしれません・・・。
林風さま、本当にすごい方ですね。いつも励まされます。
ありがとうございます!
作者からの返信
「家族は所有物ではない」ですか。
ぼくも、そのことに、もっと早く気付けてたらなあ〜
母親の介護、頑張り過ぎました〜
母親の介護をする前、仕事が介護施設で働いてたんです〜
だから、介護は、こうあるべきだ!って、かなり強く思い込んでたんです〜
仕事の延長線のように、がんばりました〜
何事も、被介護者優先だ!なんて、思ってたんです〜
夢も、恋愛も、自由も、すべて、母に注ぎ込みました〜
いま考えたら、あんなにがんばらなくっても〜、と思います。
友だちも、訪問介護の仕事をやっていて、それで、自分の母親の介護をしていたようでした。
だからね。介護のし過ぎでつぶれてしまわないか、心配だったんです〜。
いま、どうしてるんでしょうね。
あれから、噂を聞きませんが。
そんなに、がんばらなくてもいいですよ〜
自分ファーストで、身内の介護は、十分です。
でも、「親孝行は、どんなにしてもし足りない」って、ほんとうですね。
いまは、父の介護がんばってます〜
もっと、がんばらなきゃ!と思ってしまう自分がいます〜
ちょっと、スピードゆるめないと💦
第15話 手のぬくもりへの応援コメント
ダメだ。
泣いてしまった・・・。
最近、御作でよく涙で滲みます。画面が。
本当にうまいですね。
自分は他界した、残酷な面もあった父の手のぬくもりはもう覚えておりません。
かといって、まだ元気な母ともそう仲がいいわけでもなく、今更手を握る歳でもないのでもう忘れました。
でも、今度会ったら手を握ってみようかな。
(でも「どした?」って言われそう笑)
作者からの返信
いいじゃないですか〜
どした?って言われましょうよー笑笑
ぼくも、父の手を握ったときは、怪訝そうな顔をしてましたよ!笑笑
まあ、父は、ことばを発せられませんのでね。
怪訝な顔をされるだけで終わるんですけどね!
「いや。母さんの手のぬくもりを覚えておきたいんだ!」
って、はっきり言うのは、嫌ですか?笑笑
母はねー。よく、手を握ってって言ってきました。
もう、忘れられないんですよね
あのジメジメした、いつも汗をかいていた、あの手の感触。
ぼくは、末っ子でしたしね。
母にすごく、可愛がられて育ちました。
自宅介護の三年間。辛かったけど、その分、しっかり恩返しができたと思っています。
こんどは、父だな。
長生きして欲しいなあ。
父をお世話しているようで、ほんとは、ぼくが、父に助けてもらってるんです。
父の手の温度!!しっかり覚えておかないと!!
第14話 鍋への応援コメント
お兄さんの家での鍋は楽しそうですね。
いくらでも食べてと食材を運ばれて、いいなと思います。
自分はカクヨム始めるまで、小説はほぼ、読んだことありません笑
なので、林風さまが外出先でも読めるの、すごいと思いました。
帰るタイミング分からないのは、身内あるあるかもです。
自分も実家に行くだけで、いつ帰ろうかと迷います。弟が帰ってるときほど、迷います。母に早くかえれと言われる時もあれば、もう帰るのかと、聞かれたり。
なので、早めに帰ることにしてます。
あと、先日のコメントのお返事から。
某晴さまも随分優しい方ですが(よく泣かされます笑)、林風さまも、相当優しい方です!このエッセイを通じて、コメントのやり取りしてるだけで救われることが多かったです。
いつもありがとうございます!
作者からの返信
いや〜!読むスピードが遅くて、すみません!
いつも、(他のかたの小説も)読まなきゃ!読まなきゃ!と思ってるうちに、一日が過ぎていっちゃって。
そうですか〜笑笑 晴さんに泣かされましたか〜笑笑笑笑
なんだったけな。晴さんの、秋が封印されたお話、あったじゃないっすか。
あの、母親の子どもの手を握るセリフが、温かくて、切なくて、美しくて。一言一句までは覚えていないのですが、あれが、いまでも印象的です!
ぼくも、お母さん、大好きでしたから。
秋っていうのは、ノスタルジックで、感傷的な季節ですよね。
そんなときに、手を握ってくれて温めてくれる優しさに、涙がじわーっとなったときがあります!笑
あ!鍋の話でしたね!
感想を述べてしまいましたね!しかも、島村さんに!笑
晴さんに言えっつーの!笑
兄がたま〜に、鍋料理に呼んでくれるんです。
奥さんが、また、料理が上手で!美味しくて、美味しくて!
でも、いつも、帰るタイミングを迷うんですよねー
呼んでくれるのは、冬が多いです!
あの寒い時期に、鍋で、ほぐほぐ、ほぐほぐ、しながら食べる!
もう、美味しくって、美味しくって!
お世話になった分、料理が終わったら、さっさと帰るわけにもいかないし、長居すると、あとで、なにか言われるし。
でも、最近は、明日も仕事やから、っていう理由で、早く帰ってるかな?
なにか、帰る理由がないと、なかなか、帰れないですよね〜
仕事が決まって良かったです。
なにかと。
社会的信用もできますし。
こんど、呼んでくれるのは、また、冬かな!
冬はあまり、好きじゃありませんが、たまに良いこともあるんですよねー
その前に、また、暑い、暑い、夏を越さないと!笑笑
第20話 わからへんのやー!への応援コメント
林風様
お父様の言葉に一瞬息が詰まるような、笑いたくなるような気持ちになりました。林風様とお姉様の対応が素晴らしすぎて、気がついたら涙が出ていました。
なんでしょうか、この章は何度も読み返してしまいそうです。
作者からの返信
父も、大変だと思いますよー
言語障害でことばを使えないから、思考は、どうなってんのかなー?って思います。
わかってないことも、わかった、
わかった、と言っている自分にある日、疲れて爆発したんでしょうね。
やっぱり、ひとの言ってることが理解できないと、不安でしょうし、いつも、わかってる、わかってると、自分に言い聞かせるように、わかってると言っているのだろうと思います。。
こんな日は、この日だけです。
それから、いつものように、また、わかった、わかった、となんでもうなずいてしまう父に戻ってしまいました。
寒い?って聞いても、うん、て答えるし、暑い?って聞いても、うん、答えるし、どっちかわかりません。
ニコニコしてくれるんですけどねー
まあ、笑ってくれたら、それでいっか!とぼくらも、許してます!!
年取っても、ニコニコしてられる老人でありたいですね!
むすーっ!としている老人より、ニコニコしている老人のほうが、好かれます!
ニコニコしておきましょう!!!
第5話 ましてや、この雪の降るなかへの応援コメント
他のコメントでも皆さんおっしゃっていますが、
尋ねた時にちゃんと返してくれたり、気にかけてくれるのは、それだけで嬉しいと思います。
この話を書くくらいに通りすがりのお婆さんのことをずっと覚えていて、心配だった、っていうのを時々思い出してるってことですよね。
他人を思いやれる方なんだと思います。
作者からの返信
なにかと、ほっとけない雰囲気を持っているかたでした〜
友だちに、この話を聞いてもらうと、「ひとに頼み事をできて、助けてもらう力を持っている」から、(四条大宮の)駅についても、ちゃんと、誰かに助けてもらっているだろう!と言われました。
なるほど。そんな考え方もあるのか。
いや〜、四条大宮の駅で、ちゃんと降りれたのかな〜、っていうのも気にかかります。
ニュースになってない、ということは、大事にはなってないということ。
でも、寒い冬のことでしたしね。
どうせ、ひまだったんだから、最後までお人好しになってみるのも、面白い経験になったのかもしれない、なんて思ってます。笑
第12話 お疲れさんへの応援コメント
これ、すっごいわかります。
水筒も大事なことも、暑さで気持ち悪くなるのも体験あって分かります。
でも、このラストの涙。すっごいわかります!
以前に何度かありましたが、つい先週、フォロワーさん(某晴さま)から「ちゃんと見てますよ」と言われたんです。近況ノートで。
ツーッっと一滴、流れました。(最近の自分の辛かったこと。本当に見てるわけでないのに、近況ノートや更新の雰囲気から何か伝わっていたのかもしれません)
お兄さんも、リアルで見ていたわけではないでしょうし、水筒を取りにいったことから、いろんな推測をしたのかもしれません。全部は見てなくとも、兄弟なら尚、そんな雰囲気が伝わったのだと思います。伝わったということが、林風さまにも伝わってきたのでは・・・?
本当にいいお兄さんです。羨ましい!!
いいエピソードを聞かせてもらいました!
作者からの返信
涙って、どうして、出てくるんでしょうね〜
悲しいとき、うれしいときって、涙が出てきますが、晴さんのコメントで、涙が流れましたか!
晴さんも、罪作りやな〜〜笑
晴さんと、島村さん!!仲良いな〜と思います!!
誠実な島村さんと、ひょうきんで温かい、晴さん!
バランスがとれてます!笑
兄っていいですよね!
普段、きついことばっかり言うんだけど、ときどき、優しいことばをかけられると、涙がつーっと!
社員食堂!厳しかったです。
每日、「ぼくには、合ってないんじゃないかな〜」と思いながら働いていました。
特にマネージャーさんが、、きつくて、きつくて、、
八ヶ月でやめてしまったんですが、いろいろ、勉強にもなりました!
兄にドライブへ連れて行ってもらうたびに、辛いことばを口にしていて、兄も、きついことは知っていたんでしょうね!
「お疲れさん」
一言。
辛い日々の労いのことば。
温かかったです〜😭
第42話 顔にシミへの応援コメント
私は顔に大木なシミが出来てますが、シミではなく斑模様があると思うようにしてます。
ダルメシアンですね😅
作者からの返信
ダルメシアン!!
知らなくて、ググりました!
そうやな〜
もう、この年になれば、シミのないやつなんていねーよ!
なんて、兄に言われました!
男の勲章みたいなもんすかね!
そういうのも、魅力に変えてける度胸があればいいのですね!
ダルメシアンみたいに!カッコよくなりたいと思います!!
第11話 先生への応援コメント
500字は、カクヨム初めてからは全然長いと思わなくなりました笑
でも、お気持ちわかります。
人によって、捉え方違うんですね。
箇条書きにして差し上げてみますか?
タイトルのあと、
①・・・
②・・・
③・・・みたいに。
なんか殺風景な気がしますが。
短い文章って、確かに難しいかもしれませんね。
まとめないといけないので。
小説でも、長編より短編の方が自分にとっては難しく感じますから!
あ、あと、前回のコメント、なんだか綺麗ごとみたいに聞こえてしまっていたら、すみませんでした!
「今が一番若い」って、頭では分かっていても、実際はなかなかそう簡単に思えないですよね。
自分が言いたかったのは、たとえば今70歳だったとして、80歳になった時に、
「ああ、70歳の頃なら、まだ出来たこともあったのになあ」
って、きっと思うんじゃないかな、ということなんです。
たぶん60歳になれば50歳を、50歳になれば40歳を、少しうらやましく振り返るんだろうなって。
もちろん、そう思ったからといって、急に行動できるわけでもないんですけどね笑
でも、結局は“今より若い自分”にはもう戻れないので、やりたいことや会いたい人があるなら、少しでも動いておきたいな、と自分に言い聞かせるようにしています。
偉そうなことを言える立場では全然ないんですが、友達とも時々そういう話をしていて、
「あの時やっておけばよかったなあ」
って後悔ばかりにならないように、お互いにブレーキをかけ合ってる感じなんです。
なので、今回の「未来の自分への手紙」の話、すごく素敵だなと思いました。
50歳になった自分が、その48歳の自分の言葉を読んで、ちょっとでも笑えたり、励まされたりしたら、とてもいい時間になりそうですね!
作者からの返信
社会人になって、上の立場へ上がってったひとは、箇条書きを好むんでしょうか。
いま、会社でも、簡素な文章が好まれ、味気ない文章であふれています。ぼく、そっちのほうがわかりにくくて。
今の自分が一番若い!!
「今日が残りの人生で、一番新しい日」
予備校の先生が、はじめて、そう書かれたカードに出会って、なんだかすごくうれしかった、と話されていました。
予備校の先生って、かっこつけが多かったですね!
時代でしょうか。笑
ぼくの世代の予備校の先生って、なんだか、自分の魅力を前へ、前へ出していたように思えます。
そうですよねー
40代のときは、ああ、もう40になっちゃったー
とか思ってたけど、いまからすれば、40歳って、なんだか、若く見えますもんねー
いまの50歳も、この先、60になったら、ああ、若かったな!って思うんでしょうか。
順番、順番とは言いつつ、だんだん、年を取るのが、なんだかんだ言って、恐ろしいです。
まあ、人間、年取りゃ、みんな同じさー!なんて、軽はずみで言えてた、あの頃が懐かしいです。
節目!であることは、確かですよね!
姉も、「おまえ、50歳過ぎたらなー。どこなと悪いところが出てくんぞー」と言ってました。
最近、歯が急に弱りはじめましてねー
歯医者ばっかり行ってます。
ここGWは、膝を悪くしてんのに、病院にも行けなくて、参ったな〜
今日、仕事だったから、明日、やっと行ける!と思って、ほっとしてます〜
なんだか。結論が出なくなりましたね!笑
いま、できるうちにやっておこー!!でしたっけ!笑
とにかく、それしかないですよね!
アクセルと、ブレーキが大切です!
ブレーキばっかり、踏んでてもいけないし、アクセルばかりでもいけないし!
その両方をうまく使わないと!
いまのうちは!
と思ってます!
と言っても、ブレーキ踏むことが、だんだん多くなってきたんですけどね笑
さ!そろそろ、前にもすすもうか!!笑
第10話 五十歳への応援コメント
いつも、同級生の友達と言ってた言葉があります。
いくつになっても確かなこと。
「今が一番若い。だから、今やれることをやろうよ」
です。
まぁ、誰しも気分が乗らない時はあります!
作者からの返信
もうねー。
そのとき、五十歳に向けての自分に手紙を書きましたー。
「ったく、しょーがねーなー、おまえは!」っていう内容だったと思います。
二年前のことなので、手紙の内容を覚えてません。
だけど、机の引き出しにしまってあります。
今年で、五十歳になりますので。
なんだかんだ言いながら、焦ってるんじゃないでしょうかねー
落ち込んでるかも。
「あー、五十歳になっちった」って。
だんだん、覚悟はしてるつもりなんですがねー。
この四十八歳のころの自分が五十歳の自分になにを書いたか。
結構、励ましのことぱを書いたのは、覚えてます。なに書いたのかは、ほとんど覚えてないけど、五十歳の自分が読んで、励まされるだろうなあ、ってことを書きました。
五十歳の誕生日を迎えたときに、その手紙を読んでみます!
結構、「なーに書いてんだか!生意気な!おまえに言われたくねーよ!」って、反発を覚えるかもしれませんが、まあ、楽しみにしています!
忘れっぽい性格してますんでね。そこらへんが、幸いして、内容を覚えてないんすよ。
島村さんが言ってくださったように、今日が一番若い日。そうとも思って、やってきましたけど、結局、こうなっちゃうんだなー。
その手紙を読むのが、楽しみです!笑
第8話 不採用への応援コメント
その「報告だけして、帰る」というスタイル、いいですね!
きっと聞いていてくれると信じています。
就職活動が上手くいかないと、へこみますよね。すっごい気持ちわかります。
でも、今はもうお仕事に就いていらっしゃるんですよね。これまでの苦労が報われてよかったです!
作者からの返信
島村さん!
コメントありがとうございます!!
このころね。どうしようもね〜な〜、と思います。
でも、墓参りだけは忘れてなかったんですね〜〜
結局、何社落ちたんだっけ。
五社どころじゃなかったっすよ〜
いまは、環境の良いところで、働けています!
最近がヨムがすすんでないんですよね〜〜
もう、ヨムがいっぱいで、なにから手をつけたらいいのかわからない状態でして。
GWも、今日で終わりですね。
関係なく、仕事がありました。
また、島村さんのところにも。駆け付けます!!
ちゃんと、コメントいただけて、うれしかったです!
ありがとうございました!
第6話 面接への応援コメント
自分はSNSはカクヨムが生まれて初めてで。
なんなら携帯も持たずに仕事してた時期もありました笑
パソコンはありましたから。
仕事でうまくいかず、落ち込んだ時は1人でいきつくとこまで沈みました。
こうやって、顔も知らないひとにでも、優しいことばかけてくれる人がいるのはチカラになりますね。
最後の行のとこ、なんかいいことがおこりそうな予感のする素敵なフレーズで好きです。
本日は沢山お読みいただき、ありがとうございました。
いえいえ、やはり自分の描写がツメツメなのがよくないと思います。
万人に楽しんでもらわなければ!
(もちろん、ご自分のペースでゆっくりお読みいただければと思います)
次回はもっと頑張りまっす!
作者からの返信
ぼくは、snsって、受験生アプリがはじめてだったんですよぉ
いまでも、惰性で続けてます!
もう、10年くらいになりますかね!
受験生アプリじゃ、古株の一人です。
そもそも、受験生アプリなので、周りは、学生だらけです。
また、自宅介護の話になりますけど、ほんとねー!自宅介護って、横たわる母の横にいるだけで、なんにもできないんすよー
最初の一年は、デイケアすら、行ってくれなかったですし。
あの、メッセージが返ってきたときの、ピコンピコンで鳴る音だけが、ぼくの救いでした。
なんかね。傷付くこともありましたけど、snsって、年齢問わずに、いろんなひとと話ができて、ぼくにしてみたら、ほんとうに不思議な世界でした!
この18歳の子も、受験生アプリの子です!
この年齢の子って、励まし方が純粋で、すごく、面白い!
タイムラインのつぶやきで、仕事の上司の悪口を書いても(名前は伏せますけどね!)アンパンチしてやりましょー!とか、学生の子がコメントに入れてきてくれて、調子が狂っちゃうんですけど、なんか元気が出るんですよね!
カクヨムは、その間、4年間くらい、ブランクがありました。
最近ですよ!ほんとうに!
カクヨムで、温かい友だちが増えてきたのは!(島村さんもですよ!🤗)
sns依存症ということばもありますけど、カクヨムは、作品での付き合いができますからね!
カクのうまくなりたいし、ヨムも鍛えたいし。
カクヨムで、友だちが増えて、ほんとうに良かった!
ぼくも、みんなに励まされて、カクや、ヨムを続けてます!!
第5話 ましてや、この雪の降るなかへの応援コメント
やっぱり優しい方でした!
おばあさんの心配だけでなく、バスの中の他の乗客のことまで(寒いだろうなと)心配していらっしゃいますし・・・。
しかもおばあさんが降りた後のことまで。
(まぁ確かに不安になりますよね)
いろんな方面に配慮できる方のようで、こちらも温かくなりました。
ラストの一文が「雪は、相変わらず、しんしんと降っていた。」で締めくくるとことか、余韻がのこって好きです。
あと、前回のコメントのお返事から。
父は10年くらい前に癌で他界しております。
林風さまのお父様が笑うっていうのを聞いて、よかったなと心から感じました。
作者からの返信
自宅介護を3年間していましたので、お年寄りに対しては、自信があります!
と言っても、いろいろなお年寄りもいらっしゃることですが
一般的な、ごく普通のお年寄りのかたには、親切でいたいと思ってます。
(ときどき、暴力を振るう、お年寄りもいらっしゃるので)
気なんて、まったくきかないですよぉ笑笑
仕事でも、よく、上司に叱られています。
いまの職場は、そんなに嫌なかたがいらっしゃらないので、比較的、のびのびと仕事できています!
冬の寒く、雪の降る日でした〜
目に涙をうるうるさせた、お年寄りのかたが、道をたずねてきたんですよね。
これは、ほっとけない!と思いました。
母も、徘徊しては、ぜんぜん見知らぬかたに、助けてもらったことがあります。
ぼくも、なにかの形で恩返ししなければ!と焦りましたが、いま、介護関係の仕事に就かせてもらってるおかげで、お年寄りのかたに恩返しができてると思っています!
あ!そうそう。ぼく、理解力が悪いんですよ!
島村さまの小説を拝読いたしまして、(至らない点が見つかりました)と、仰っていましたが、あんまりね、読書が得意というわけではないんですよ。
一冊にも、一年かけて読みますから。
それくらい、ゆっくり時間をかけないと、読了できないんです。
なので、島村さまの至らない点など、気にしないでくださいね!
お父さまは、もう他界されてましたか。きっと、いまごろ、天国で自分のしてきたことについて、反省もされていることでしょうね。
仏さまは、すべてのことを悟るそうなので、ご自分でいろいろと、悟っておられることと思います。
ぼくの父は、いつまでも生きていて欲しいと願っているのですが、そういうわけにもいかないでしょうね。
いまのうちに、父親孝行しておきます!!!!
第4話 公園の夕暮れどきへの応援コメント
帰りたくない時ありましたよ。
前回のコメント欄で一旦書いたのですが、消しました。
なのに、結局ここで同じことを書くのか笑
子供の頃は、何年も前に病気で他界した父からのDVが酷くて、帰宅したくなくなかった為、中学の時はずっと学校に引きこもってました(引きこもりの意味が)。
学校の門が閉まると、公園で時間をつぶしました。
玄関あけて父の靴があると、またドアを閉めて学校へ戻った日もありました。
でも、それでは母を守れないので、深呼吸して家に戻って戦いました。
・・・って暗い話になりましたが、まぁ公園は心の休息のために必要ですよね!
作者からの返信
お辛い経験をされてたんですね。
お母さまを守るために、お家へ帰られていた。
そうですよね。
女性は、そういうとき、抵抗できませんもんね。
勇気も、必要でしたでしょうけど、その前によく、島村さまが潰れなかった……
うちの父は、普段はやさしかったのですが、キレると、めちゃくちゃ、乱暴になるひとでした。
ぼくも、そういうときは、母を守った経験があるので、島村さまのように、毎日ではありませんが、なんとなく、守るほうの気持ちが、わからないわけではありません。
子どもが、暴力を振るってくる大人に対して、立ち向かうのは、並大抵のことじゃありませんでしたものね……
それが、いまでは、すっかり、いい父になってしまい。
脳出血の後遺症で、右片麻痺と、言語障害が残り、認知機能もずいぶん低下して、ほとんど、なにもできなくなりました。
笑うのだけがうまくなりました。
ですが、いまの父は、好きです。
父は、施設に行くと、いつも、自分のなれの果ての失笑ばかり、繰り返しています。
でも、よく笑ってくれるんですよね。
言語障害でことばをしゃべれなくなった分、笑いだけでコミュニケーションを取る、不器用だけど、愛される老人になりました。
島村さまのお父さまは、いま、なにをされているのでしょうか。
親の介護問題というのは、つきまとってくるものですよね。
お優しいお母さまは、大切にしてもいいけど、そのようなお父さまを看るのは、少し、複雑なお気分でしょうね。
母の自宅介護を経て、ぼくは、いまの自分がいます。
父は、まだ、生きていますので。
いまでも、父によく、助けられます。
笑ってくれるんです。どんなことも。
老人の鏡です。
ぼくらも、笑顔を絶やさない老人になりたいものです、。
父を見習い、笑顔を忘れないでおこうと思います。
編集済
第3話 雨のドライブへの応援コメント
林風さま、きっと気遣いできる優しい方なんだろうなと感じました。
優しいお兄さんのようですが、お子さんがいない理由は聞かない。それだけでそう感じてしまいました。
それに、仕事のことも相談に乗ってもらえて。
いい兄弟関係ですね!
自分も弟とはとても仲はいいです。
兄弟っていいものですよね。
作者からの返信
兄は、とにかく、荒いところもありますが、兄弟で一番しっかりしていて、優しいです!
小さな頃は、手がすぐにとんでくる乱暴なひと、というイメージしかなかったですが、兄も大人になり、社会でもまれてるうちに、ずいぶん、大人になったようです。
7歳上でして、ぼくのことをまだ、子どもとしか思っておらず、ときどき、学生扱いをしてくるくらいです。
でも、長男として、責任を果たそうとしている姿は、とても、尊敬しています!
姉もね。成長して、いつの間にか、ぼくよりも遥かに大人になってったようです。
ぼくは、後から、二人の姿を追っているところです。
いつまでも、甘えてばっかりいられない!わかっていても、二人に、つい、甘えてしまいます。笑
第2話 レモンジュースへの応援コメント
不採用のショックは半端じゃないですよね。自分の全てを否定された気がしてきて。
ではこのコメントをお読みになる時は、もう乗り越えていらっしゃる頃でしょうか。
では、長い人生、次なる疲れの溜まった時期が訪れた時のために。
小説書いて乗り切れたこともあったんですね。
では一人旅をする物語はいかがでしょう。そこで沢山可愛い女子と出会いがあるといった物語。余計疲れたまりますかね・・・?笑
作者からの返信
谷村新司さんの『いい日旅立ち』でありそうですね!
日本のどこかに、わたしを待ってるひとがいる〜
もうね!実は、これ一年以上前のものなんですよ!
いまは、仕事も決まって、奮闘する毎日です!!
介護関係の仕事に就きました!
このエッセイ集、時系列もバラバラなんです。笑
ある時は、社員食堂に勤めていたり、あるときは、スーパーの裏方をやっていたり。
就職活動をいまだに、続けていたり。
いまの介護関係の仕事に就き、一年が経ちました。
このころは、そうだなー。仕事も決まらず、うちのなかで、ぼけーっとしていたころかなー。
一人旅を想像してみるのもいいですね!
いい小説が書けそうです!
かわいい女性と出会うんじゃ、風天の寅さんになってしまいそうですね!笑笑
恋はいつも、うまくいきません笑笑
編集済
第1話 ザーザー降りへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作をフォロー頂き、ありがとうございます。
一番上にありました、こちらの作品から読ませて頂きます。
日常風景ですが、雨の中、お姉さんとお父様を見ている様子がよく伝わってきます。話をするのが苦手でも、歌を歌うだけでも素晴らしいと思います。
なんなら、何も言わずとも、隣に座ってじっと寄り添ってくれるだけで、自分ならうれしいと感じると思います!
作者からの返信
いや〜、島村さん!
スローライフは、いろいろ、日々の甘えを書いています。
厳しいひとは、なに書いてんの?
と思うでしょうね
身内の介助も、明らかに、こいつサボってるなーって思われるくらいで、ちょうどなんです。
あまり、根をつめると、燃え尽きてしまう。
『スローライフ』。代表作にしましたが、いろいろ、お咎めを受けるようなことが書いてあります。
すみません。
お許しを〜
神室さんには、『冬の王子さま』を読んでいただいてました。
もし、『スローライフ』が許せない、と思ったならば、『冬の王子さま』を読んでくださいませ〜
第96話 鼻への応援コメント
花粉症の辛さは実感していませんが、次男が悩んでいますし、長男もここ数年でかかって難儀しているみたいです。
助けてやれませんから歯がゆい気持ちでいます。
せめて花粉症の薬、買ってやろうか、ぐらいしか協力できません。
次男も言っていました「そろそろ花粉の勢力が弱ってきたみたいだ」って。
風さん、大変でしたね。
風邪ひいたり熱が出たりでしたけど、頑張ってお仕事続けてらっしゃいますね。
いつでもそっと、応援していますからね。
作者からの返信
最近ねー
ほんと、ヨムのほうが、さっぱりなんですよー
液晶画面が壊れたのから、もう、立ち直ったはずなんですけどねー
ちょっと、疲れがたまっているみたいっす。
映画観に行ったり、らーめん食べに行ったりして、ストレスを抜いてるはずなんですけどねー
どうも、空回りしちゃって、重要な点から、はずれてるみたいなんですよねー
周りのひとは、それをどう見ているのかな?
ネットの友だちは、それもこれも、ぜんぶ、受け入れてくれてるようですが、ちょっと、カッコ悪いです。
職場では、もう、立ち直れたのかな?
相変わらずだと思われてるでしょうね。
一時期、林くんは、がんばってる!と言われてたんですけどねー。
もう、林くんブームも去っちゃったか。
なんだか、あっけなかったな。
職場での、林くんブームが、ずっと続いていてくれてたら、良かったのに笑笑
ローバさまは、どうですか?
なんか、ぼくと接点が少なくなったような。
ぼくが、ローバの充実のほうへ迎えば、いつもどおり、ローバさまは、話してくれるんですけどねー
ローバさまの、娘さんや、お孫さんのお話をあまり、聞かなくなったなー
長男さんや、次男さんのお話を、最近、出してくれるようになりましたね!
ローバさまにも、ローバさまの暮らしが、ちゃんとあるんでしょうねー
馬さまが、亡くなられて、ローバさまの生活環境に少し変化があったのでしょうか。
ぼくも、近況ノートで、仕事の話題ばっか出すようになりましたねー
ぼくのほうはね。仕事できてるうちが花だと思ってますから、いま、心配はあまりないんですけどねー
あ!花粉症の話でしたね笑笑
近況報告みたいになってしまいましたね!笑
どうなのかなー
さっきも、LINEで、この作品を友だちに送り、花粉症について、話してたんですけど、やっぱり、「もうちょっとのがまんだね!」というので、落ち着きました!
みんな花粉症の者は、苦労してますよ!笑
風邪がね。あまりひかなくなったなー。
去年の冬は、一ヶ月に一度の割合いで、ひいてたんですが、今年は、うまく乗り切ったって感じかな。あ!『冬が少しだけ好きになれた』で、風邪をひいてましたね!
そうなんすよ。
お正月あたりにね。胃腸風邪になっちゃって、会社を5回ほど、休んだんですよ!
でも、それ以来、元気だなー
彼女は、相変わらず、できないけど。
恋愛以外の楽しみも、最近、出てきました!
読書したり、ヨガ行ったり、映画観に行ったり。
カクヨムで、お友だちのことで悩んでましたけど、だんだん。付き合いが増えてきました。
だからかー
なんか、ローバさまと、接点が少なくなりましたねー
ローバの充実に、顔を出すようにします。
って、ヨムをあまりしなくなったんですよね。
近況ノートをチェックするだけで、お腹いっぱいになっちゃって。
でもね。
ほんとうに寂しくなったときは、ローバの充実に顔を出してるんですよ!
でも、寂しくなったときだけ、ってローバさまに失礼ですよね。
「充実」してる、って言えば、それで片付くかもしれませんけど、ローバさまのことも、父のことも、家族のことも、忘れてはいけませんよね!
う〜ん。取り止めのないコメントになってしまいました。
そのうち、とんでもなくハッピーなことがあれば、まっさきに、ローバの充実を訪ねますね!
いまは、液晶画面が壊れてしまったこと以外、問題なく過ごせてます。
その代わり、大きく、ハッピー💕と言えることも、あまりないかもしれません。
近況ノートを読んでくれましたか?
ミンさん(仮名)とTikTokで繋がりました!!
あんまり、会話がはずんでませんけどねー
日本語を上手に扱えないみたいです。
既読だけついて、返ってこないことも多いです。
10月に会社を去るそうで、それまでの仲かもしれません。
電子だけで、つながってるのも、味気ないですしね。
10月以降は、電子だけの付き合いになると思うと、自信ないです。
言葉の壁がありますから。
すみません。取り止めのない話を長々と。
ヨムをしていくなかで、また、接点が増えてくといいですね!
寂しいときだけじゃなく、楽しいときも、ローバの充実に寄ることにします!
良い報告!!待っといてください!!
第96話 鼻への応援コメント
勢いすごいです!!最高です!!
片方の鼻を通すために寝返りを打って、でも反対側が詰まって、また向きを変えて……という戦いを、ここまで勢いよく書いてくださって……
はい!!想いが?届きました!!
「今年も乗り切りましたね!!」も、花粉症との戦いを終えた戦友へのねぎらいみたいで、読後感が妙に爽やかです。
風さんのエッセイまってましたよ♪
作者からの返信
なんだかねー。
最近、自分の作品に勢いを感じられなくて、
どうしたもんかなー、これ、って思ってたんです。
なんか、今回は、「そろそろ、なんか書きたいなー」っていう思いから、書くことをはじめられました!!
そういう気持ちって、大切ですよね!
花粉症の戦い!
今回も、お疲れさまでした!!
GWは、なにしますか?
GWの終わるころに、いつも、花粉症も終わるんですよね!
やっと終わりです!
ちなみに、ぼくは、GWも仕事です!笑笑
第12話 お疲れさんへの応援コメント
マイテ:暑そうにゃ〜ん😺💕
作者からの返信
暑いっすよ〜〜〜
なんか、会社のこだわりだそうで、食器の洗浄室に熱がこもりまくるのに、エアコンつけてくれないんすよーー!!
おまけに、職員10名ほどなのに、毎日、600名ほどの社員が来るんですよ〜
1人60人のお客さんを裁く計算です!
毎日、忙しい!忙しい!
マネージャーは、ハラスメント男だし。
毎日、怒号の叫びが飛び交ってるんですよ!
厳しかった〜〜〜
お疲れさん、のことばに、ほっ!としたんでしょうね!
涙がつーっ、てこぼれました!
なかなか。兄も、たまに、優しいことばを言ってくれるので、めちゃくちゃ、響くんです。
不思議な涙でした!
第10話 五十歳への応援コメント
マイテ:にゃ〜〜😺💕
風しゃんは
現実世界で
大変みたいにゃねぇ😾
猫づきあいも
人づきあいも難しいものなのにゃにぇ😺
マイテ:神室も
よく一人でいる事も
多いにゃよ😺
わしは、人づきあいは
どういうものが良いか
しらにゃいけど、
風しゃんに合う仲間と
楽しい時間を過ごせりゅと
良かったり〜良くなかったり〜
分からにゃい〜〜にゃん😺💕
にゃはははは(笑)
ピティに鞭で打ってもらう?😺
打たれてる人、楽しそうにょん😺💕💕
ピティ:トュフフフフ(笑)
【ピシーーン!ピシーーン!】
作者からの返信
猫付き合い!!
そんなのあるにゃ〜〜
やってらんにゃいにゃ〜〜
やってらんにゃいと言えば、昨日のファソスピのコメント悪かったにゃ〜
いまさら、書き直せないにゃ〜
お節介言っちまったにゃ〜〜
ちょっと、後悔してるにゃ〜
これからは、ストーリーを楽しむにゃ〜〜
小説の書き方は、このくらいにしとくにゃ〜〜
ごめんにゃ〜〜
(猫語)
第20話 わからへんのやー!への応援コメント
分からない事を解るって、コミュニケーションをとる上でも、自身の認識としてもとても素晴らしい事ですね。
優劣はつけにくいですが、映像として思い出を残されるのも、こうして思い出を言葉に織り込んで綴られるのも、尊いと私は思います。
作者からの返信
はい!!
小説も、もちろんそうなんですが、こういう現実に即した文章って、後から思い出すとき、あ〜、こんなことを考えてたんだ〜、って思い出しながら読むんだと思います。
実は、いまだってそうなんです。
もう、スローライフの最初のほうは、一年前に書いたものなんですよね。
いろんなひとが、コメントなどをくださるたびに、過去作を読み返す機会をもらって、思い出すきっかけとなっています!
一年前だってそうなんですから、二年後、三年後は、もっと生活が変わってて(変わってないかもしれないけど)、あ〜、こんなこともあったな〜、って思い出すんだと思います。
父に関するエッセイなんて、特にそうです。
父も、年齢とともに変わってってますから、あ〜、父もこんなときがあったな〜、って今回も、思い出せました!!
前を向いて歩かないといけないとはわかっていても、時には、過去を振り返るのって、悪くないな〜と思います。
カクヨムのかた、みんなそうなんでしょうね!
過去作を読むたびに、こんなこと考えてたんだ〜、って思い出してるんでしょうね!
そう思えば、なんか、思い出すって尊いな〜、って思います。
ビデオもいいんですが、文章なんて、そのときどきで変わっていきますからね。
こんな文章、書いてたんだ!
ってなんだか、恥ずかしいような、むず痒いような気持ちになります!笑笑
みなさんも、きっと、そんな感じを味わっているんでしょうね!笑笑
第11話 先生への応援コメント
私は500字が長いとは思いませんが、それは私が文章や小説を日頃読んでいるからなんでしょうね。
読まない方々はそれこそ箇条書きで寄越せみたいな方もいますし……。
業務報告じゃないんだから、と笑いそうになった事を覚えています。
作者からの返信
いまね。
文章読解作成能力検定3級という、資格があり、勉強をしています!
400字で、意見文を書かされるんです。
AIに採点をお願いしてるんですが、この前48/70でした。
型があるんですよねー
普段から、書いてる!!と思ってて、よっしゃー、400字くらい、余裕だ!と思ってたんですが、やはり、型にはめないと、点数は取れないらしく。
だいたい、作品て、短いほうが、書きにくいっていうのは、ありますよね!
短いほうが、内容が凝縮され、要点をまとめないといけないとか。
短い文章のほうが、美しい、とかあるみたいですね。
なかなか。字数を稼ぐのも必要ですが、試験では、奇をてらった文章は、バッテンなんですね!!
第10話 五十歳への応援コメント
わかります😂
若い頃、若者を邪険に扱ってくるオジサンを見ては、自分もそうなるのかな?
と思っていましたが、逆に若者に邪険にされたら嫌だな、と思いながら過ごしております。
若い頃は十歳毎の区切り近くなると、「○0歳になったら(なるまで)こうしたい!」みたいな事がありましたが、50歳の時は何もなく、「あ、50だわ」でした😅
作者からの返信
なんだかんだ言ってねー。
仕事が決まって、ネット友だちも充実してきまして、ぼくも、今年の50歳は、うまく、迎えられそうです。
彼女や、結婚は、相変わらずできてませんが。
なんか、こういう生活をしてると、結婚願望も、薄れていきます。
だって、恋愛以外に楽しいこと、たくさんでてきたんだもーん
以前は、恋愛しか、目に見えてなかったんですが、だんだん、他にも楽しいことが、見つけられるようになってきました!
とかいって、年を取ったら、家族の重大さに、気付かされるのかもしれませんね!
やっぱり、家族は必要だった、と。
流れ行く川は、同じ水にあらず
方丈記のことばです。
いろいろ。まだ、なにが起こるか、わかりません。
もう少し、希望持っていいんじゃないかなー、なんて、最近じゃ思ってますよ!笑
第7話 梅雨入りへの応援コメント
マイテ:お父さん、大変にゃにょにぇ😾
笑顔なのは、
本当に
良い事にゃと思うにゃん…😾
介護、大変にゃよにぇ。
林風しゃん、
忙しそうにゃん。
無理しにゃいでにぇ😾💦
マイテ:お返しを
ネコ語で返してくれて
嬉しかったにゃん😺💕
忙しそうにゃきゃら、
ファソスピの小説は
見なくて大丈夫にゃよ(笑)😺💕
にゃはははは(笑)
神室:Σ(*´Д`)
マイテ:お歌を聞いてくれりゅって、
嬉しかったにゃん😺💕
わしの歌もあるにゃけど、
今回はナナシ先生の『スケープゴートは嵌められない』のアステルちゃんの歌が
可愛いきゃら、
聴いてみてくだしゃいm(_ _)mペコリ
忙しそうにゃきゃら、
リンクを持ってきたにゃん。
ポチッと押せば、
動画が流れると思うにゃん😺💕
金髪縦髪ロールがアステにゃん😺
https://youtu.be/Qu5lbUZQEzI
作者からの返信
それが、まだ、聴いてないワン
ちょっと、イヤホン、ロッカーに置いてきたワン
ここ、コンビニのイートインだから、イヤホンないとひんしゅくを買ってしまうワン
犬嫌いか〜
おいどん、犬派ですたい
何故か、九州弁だワン
仕事が終わったら、真っ先に聞くだワン
ワンちゃん語で、しゃべっちゃったワン
もう、仕事に戻らないと怒られるだワン
では、また、あとで!
ワン!
第5話 ましてや、この雪の降るなかへの応援コメント
マイテ:林しゃん、
優しいにゃねぇ😺
いつか、良い事が
起きますようにぃ〜😺💕
わしの事を聞いて
くれてありぎゃとにゃん😺
わしは、マイテ。
ファソースピネルの
1章から出てきゅる
テト村長老の娘にゃん😺
よろしくおねぎゃいしにゃすm(_ _)mペコリ
晴久しゃんと神室との
会話がよく分からにゃいのは、
多分林風しゃんが
ファソスピを
みてにゃいきゃらかも
しれにゃいにゃん😺💕
神室は文章下手にゃきゃらにぇ〜。
読む気しにゃいのは、
分かるにゃん😺
マイテ:最新のユーチューブの
ファソスピアニメで
オープニングの歌だけでも
聞いてみてにゃん😺
ナナシ(仮)しゃんの作品『スケープゴートは嵌められない』のアステルちゃんが
歌ってるにゃん。
わしもアニメ内で
出てりゅけど、
話の好みが合わにゃいきゃも
しれにゃいので、
気が向いた時でも、
見てにゃん😺💕
ピンクの頭で猫耳の女の子どもが
わしにゃん😺
ちょっとボロボロの服を
着てりゅきゃら、
恥ずかしいけど(笑)
作者からの返信
ごめんにゃん。
ぼくは、カクヨムやりはじめたんのは、早いけど、その後4年間ぐらい、ブランクがあるにゃん。
だから、ほんとうにはじめたのは、1年くらい前にゃん。
1年も経ってるけど、フォローばっかりして、読まなきゃならないひとばっかり増えて、困ってるにゃん。
3日に1度くらいの読書スピードにゃん。
いろんなひとの、世界観が混ざり合って、ファソースピネルまで、手が回らないにゃん。
音楽聴いとくにゃん。
そもそも、頭が良くないにゃん。
読解力もあまりないにゃん。
それなりに努力しようとしてるけど、空回りにゃん。
何故か、猫になってるにゃん。
猫も飼ったことないのに、猫になってるにゃん。
よろしくにゃん!
第3話 雨のドライブへの応援コメント
マイテ:久保田利伸さんの曲、
良いにゃねぇ😺💕
作者からの返信
え!マイテって、誰だろ?
神室さんの近況ノート、読んでたら、わかるのかな
実は、神室さんの近況ノート、そんなに深く読んでないんです💦
すみませ〜ん
久保田利伸を知ってますか?
神室さんって、もっと、幼いかただと思ってたな〜
もっと、すみませ〜ん💦
久保田利伸っていってもね。
『carnival』とか、そのへんですよ。
知ってます?
『bye bye yesterday〜』
っていうの。
古いでしょ?
ぼくが、25歳くらいのときかな?(ちなみに、いま、50歳)
もう、25年くらいまえのやつですよ。
まあ、ぼくも、最近知ったんですが、音楽って、スマホが勝手に選ぶみたいっすね。
だから、あんなに古い曲ばっかりなんだろう、と思いました。
兄が、選曲してるんじゃなくて、スマホが選曲してるんすよ。
まあ、そりゃ、兄の時代の選曲になりますよね。
そう言えば、神室さんが、コメントなどで、晴久さんと話してる内容、いつも、なんのこっちゃ??ってなってます。
理解できないんすよね。
なんでなんだろう????
第9話 セリフへの応援コメント
林風さんは四十七歳と言うことなので、おわかりになっておられると思いますが、だんだんとやりたくても出来ないことが出てくるんですよね。
逆に出来るようになれることの少なさ。
若い頃は「今は出来ないけど、大人になったら……」
と思っていましたが、年を重ねるとそれはそれで
「もう若くないから出来ない」となったりします。
時間は取り戻せないので、悔やんでも仕方のないことでありますが、考える時間が増えてしまうとそういうことを考えて、虚に堕ちそうになります😅
作者からの返信
ですよね〜
今年で、五十歳になります。
夢というものを考える上で、だんだん、現実的にもなっていかないとならないし、年を重ねるということは、可能性が狭まっていくことなんじゃないかな〜、って思っていたこともありました。
介護のボランティアをしていたころ、よく、介護職員さんが、利用者さんへ向けて、「みんな順番ですよ」(わたしたちも、年衰えていきます)という意味で、そのことばを使われていました。
マクドナルドも、そのころ、両方、働いていて、おばちゃんが、足のひざの病気にかかってしまって、「年を取るのは、順番だとわかっていても、こればっかりは……」と、正直な意見をぼくに話してくれてました。
実感としては、おばちゃんのほうが正しかったんだと思います。
自分が、いざ、その「順番」がきたとき、すぐには受け入れられないんでしょうね。
五十歳という節目にきたとき、最近、自分に老化が起こっていることを目の当たりにします。
兄に、「それでいいのか?お前は!」(年のせいにしてていいのか?)という意味で使われますが、やはり、老化なんでねー。抗えないものがあります。
「年齢もアクセサリー」と思えば、少しは、年を重ねることも、怖くなくなりませんか?
と言われたことがあります!
なるほど!とその時は、思いましたけどねー。
老化とかで、自分の姿が衰えていってるのを鏡で見ると、やはり、アクセサリーというブランドになるのかな〜、なんて思ってしまいますよね〜
それでも、友だちは、めげずに、「毎年、木の年輪のように、着実に成長していきたいね!」というメッセージを送ってきてくれることもあります。
ずっと!上向きで、成長していければいいんですけどね!
退化することもありますしね。
ただ、がんばる、という言葉を、福山雅治さんや、yukiさんというミュージシャンが、歌い方を変え、まだ、がんばっておられるように、ぼくらも、年齢とともに、「がんばり方」を変えていかないとならないのかもしれませんねー。
いま、その、「がんばり方」を模索中です。
第1話 ザーザー降りへの応援コメント
介護、
雨と缶コーヒー(*´ω`*)
そして、ミスチル。
なんか情景が浮かんできそうです
作者からの返信
神室さん!
コメントありがとうございます😊
姉さんがねー。お父さん子だったんですよ。(ぼくは、お母さん子!笑)
だから、姉さんは、父の介護を、めちゃくちゃ、がんばってます!
介護関係の仕事をやってるぼくよりも、姉さんは、父の介護がうまいです!
ただ、ぼくが、ドンくさいだけかもしれませんけどねー笑笑
第7話 梅雨入りへの応援コメント
私も事故の影響で好きな釣りに行けなくなり、また違う事で一時期動けなくなった経験があるので、お父様のお気持ちは少し解るような気がします。
私はそれがきっかけで、一日中天井を見ているよりはと、以前妻に勧められたのを思い出して、執筆を始めました。
お陰様で楽しく過ごしております。
お父様と私は違うので、解りませんが意外と出来なくなった事が増えてしまっても人は他に何かしらの楽しみを見付けているのかな?
と思ったりしました。
僭越な意見ですので、お気になさらないでくださいm(_ _)m
あ、後今は私は自分で歩けるまでには、なっておりますので、そちらもお気になさらず😃
作者からの返信
いや〜。父は、強いと思いますよ〜。
あの、形のない(粗刻みっていうのかな?)食事形態でも、文句言わずに(失語症なので、言えないっていうのもありますが)、黙って、ただ、食べてますからね。
かなり、我慢強いです。芯が強いっていうのでしょうか。
言語障害ですからね。言葉で、物事を考えるのは、もう、無理でしょうし、ただ、目の前にあるものを受け入れるしかないんです。
並大抵の我慢じゃないです。
しかも、笑うことを忘れてないんです。
いつも、施設を訪ねると、笑顔を見せてくれるんです。
笑うことで、コミュニケーションをとろうとするんです。
ぼくも、介護の仕事をしてきましたけど、こんな高齢者は珍しい……
出会ったことがない。
なかなか。いろんな問題(病気になったり)がありますけどね。
強く、そして、ぼちぼちと生きてくれてます!
どうか、これからも、元気でいて欲しいです!
第6話 面接への応援コメント
私はカクヨム以外でネットで誰かとつながるSNSをしていなかったのですが、温かい言葉を貰えると本当に心が温まりますよね。
その受験生の子も上手くいくと良いですね。
作者からの返信
その子ねー。
見事、関西の同志社大学に現役合格したようです!
いや〜。
ぼくの心配なんていらなかった。
強い子でしたよー。
毎日、勉強を欠かさない。
寄り道(回り道)も、しない。
前だけ、しっかり向いて、勉強してました。
だからこそ、難関校に合格できたんですね!
まあ、もう、その子、受験生アプリに現れないけど(バイトや、遊びに忙しいのかな?笑)
いい思い出を残してくれました!
第1話 ザーザー降りへの応援コメント
フォローいただきありがとうございます。
ご縁をいただいた晴久さんに感謝です。
ゆっくりなペースになり恐縮ですが拝読いたします。
作者からの返信
ぼくもね!
本を一冊終えるのに、一年かけるんですよ。
読書スピード、かなり遅いです。
ご迷惑をかけます!
よろしく、お願いいたします!!
第95話 揺れる音と、風景への応援コメント
電車は好きですが、地下鉄、私も苦手です。外の景色を楽しみたいのわかります。バスも好きです。景色好きとかいいつつ、一番好きな乗り物は新幹線で、あのスピードの爽快感がたまりません(笑)
作者からの返信
実はね。
ぼく、昔は結構、乗り物酔いとかしてて、新幹線ですら、けろけろ、吐いてたんですよ。
新幹線で、なんで酔うねん、て話でしょ?笑
でも、ローカル線だったら、乗り物酔いをしなくって、お母さんと、岐阜に行ったとき、新幹線のチケット買ってて、わざわざ、ローカル線乗って帰って、無駄遣いしてたくらいです。
いつからかなー
バスも、最初は、乗り物酔いしてたけど、急に酔わなくなったなー
酔わなくなったら、しめたもんで、バスで読書ばっかりするようになりました。
乗り物酔いを克服できたのは、凄く良い経験だったなー
なんか知りませんが、急に酔わなくなったんですよね!
バスで寝る癖がついたからかなー。
それで、免疫ができたのかもしれません。
いつしか、バスが心地良いものになりました!
いま、新幹線に乗ったら、どうなるのかなー
でも、もう、乗り物酔いしない自信がついたなー
大丈夫なんじゃないかなー
そう言えば、梅田に行く、電車ですら、乗り物酔いしてました!
すごく、良い克服をできましたね!!笑笑
第95話 揺れる音と、風景への応援コメント
実は自分、酔いやすくてバスが苦手だったんです。
でも風さんと知り合って、今はバスってすごくいい物って今思ってます\(^o^)/
ありがとうございます!
「大好きになってしまった」という言い方がすごくいいです。自分でもいつからかわからないけれど、気づいたら好きになっていた、、素敵です。
>停留所でいちいち止まる余裕
↑ここも好きです。言われてみればそうですね?!
地下鉄は、一緒に乗っている人(他人)と連帯感が生まれる気がします(自分だけだと思いますがw)
「グーッ」で終わるのも、すごく好きです。
ふふ(*´ω`)
寝ている風さんを想像しております。
作者からの返信
なんか、晴さんの小説を読んだ後だから、自分のバカさ加減を感じてしまいます。
計算できない行動を人間はする。
それが、AIにとっての、人間における興味深いところなんだ、ということで笑笑
バカげたことをすれば、するほど、彼らは、興味を惹かれるんですね!
そんなんやったら、AIにとって、人間て標本みたいなもんやん。
恐ろしい。
もう、そこまでやって来てるんですね。時代は。
じゃあ、もっと、ぼくは、おバカなことしよーっと!!
これが、ある意味、人間の人間たるや、作り出した「自由」なのかもしれませんね!
少なくとも、晴さんの語るAIと、共存していく未来では、そうなんでしょう。
人間が。家畜になってしまう……
第95話 揺れる音と、風景への応援コメント
私は昔からバスがけっこう好きです。
電車とか地下鉄は人が多すぎて、私はいつもなんだか頭がぼーっとしてしまって。でもバスって、座れさえすれば、ずっと乗ってぼんやりしていられる感じがあるんですよね。
窓の外を見ながら、何も考えずに揺られている時間が、なんだか好きです。
もちろん、体調が悪いと酔ってしまうこともあるのですが……
でも、ドラマの主人公とかが落ち込んだときに、バスに長く揺られていたりすると、ちょっとロマンチックだなあって思ってしまいます。
作者からの返信
地下鉄はねー。
椅子が横一列に並んでて 、横向きすすんでいくのが多いでしょ?
やっぱり、前へすすんでいかないと!
電車もねー。
座る席がなければ、後ろ向きにすすんでいくときがありますよね!
新幹線とか、高いし笑
朝に乗るバスも、好きだけど、夜に乗るバスも好きだなー。
冬とか寒過ぎるけど、夜にバスを待つ時間も、結構、好きです。
電車だと、大人数のひとが待ってますが、バスは、少人数のかた達と、小さな連帯感ができてしまうときもある!笑
と、まあ、バスのいいとこばっかり、あげていますが、電車に乗ってると、ぼくも、電車のほうが好きー!とか言ってるのかもしれません笑
電車のほうが、静かでいい、って言うひともいるんでしょうねー
でも、やっぱり、バスだな!うん!
バス、サイコー!!
第94話 みんないってしまうへの応援コメント
みんないってしまう……深いタイトルです。どんな本なのか、読むのが楽しみですね(*^-^*)感想お待ちしてます!
作者からの返信
逝くとか、行くとか、いろいろ、ありますよね!
みんないってしまう。なんか深そう。ついていけるかな?笑
出会いと別れ。介護施設の利用者さんともありました。
いまの職場を変えるつもりは、当分ありませんけど、きっと、5年も経つころには、利用者さんも、仕事仲間も、コロッと変わってるんだと思います。
なんてったって、受験生アプリですら(10年ほど続けて、いまも、惰性で続けている)、友だちも、ぜんぜん、違ってますしね。あの頃とは。
ぼくも、いつかは、いってしまうひとになるのかもしれません。
みんないってしまうは、なるほど、といまなら、共感できる部分も多いと思います。
さよならの本は、できるだけ、若い頃には、読みたくないですよね。
第94話 みんないってしまうへの応援コメント
山本文緒さんはとても好きな作家さんです。
その山本文緒さんも、「行ってしまった」人になってしまいましたけれど。
せめて自分の中の思い出には、いつもまでもいてほしいですね。家族も、作家も、友人たちも。
作者からの返信
ああ。いいこと言わはりますよねー。
ついでに、ミュージシャンも、胸のなかにいて欲しいです!
山本文緒さんのエッセイ、めっちゃ好きです!
最近では、『自転しながら公転する』を読みました!
どういう本なのかなー
作家さんが、急に、年齢ターゲットを上げるのは、あることですよねー。
17歳のころの、あの子には、重すぎたのかな。
ぼくも、17歳のころに読んでたら、凹んじゃったかも。
『日々是作文』という、山本文緒さんのエッセイ集を、30代のころに読みまして、そのころ、読書からも、離れてたんですが、久しぶりに読了できまして、もう一度、ぼくを、読書の世界に引き戻してくださいました!
母も、文緒さんも、ジョン・レノンも、友だちも、いつまでも、胸のなかで生き続けて欲しいです!!
第94話 みんないってしまうへの応援コメント
「みんないってしまう」
確かにそうですね。
順番だよ、という言葉も、こういうときよく聞きますよね。
頭ではそうなんだろうなと思っても、気持ちのほうは、そんなにきれいに納得できるものじゃないんだろうなあと読みながら思いました。
若いころに怖かったものと、今怖いものって、たしかに違いますよね。
幽霊はいまだに怖いけど……
悲しいことや不安なことがあっても、本を読んで、考えて、言葉にしていく。
そんな風さんの営みを応援したいです。
作者からの返信
「順番だよ」
介護施設では、よく、お年寄りに、「わたしたちも、衰えていきます」という意味で、言ったりします。
でも、ことばだけなんですよね。
こればっかりは、順番だとわかっていても、やはり、つらいんですよね。
病気になるのもそう。歯や、眼が衰えていくのもそう。
抗いたいものは、抗いたい。
「みんないってほしくない!!」
ぼくだったら、そんなタイトルで、本を書くかな笑笑
17歳のころと、いまの自分。
なすびや、ねぎが、小さい頃、嫌いだったのに、いまは好き!
そんな思いで、あの頃と、一味違う気分で、「みんないってしまう」
を読もうと思います。
第92話 花粉症のお薬への応援コメント
わかります……薬って飲み忘れるとタイミングつかめませんよね(;´∀`)花粉症、なんか今年厄介な気がします。いつも大丈夫な私なのに、なんだか目がかゆいんです。鼻づまりはないけれど、くしゃみはでます。厄介ですよねぇ。
作者からの返信
本当に困ります!!!
ぼく、目にくるんですよねー
あ!今日の夕方も、花粉症のお薬を飲むのを忘れてた!!
思い出しました!!
ありがとうございます!!
いま、バスに乗ってるんですよね。
ヨムでもしようと思いましたが、音楽聴いちゃって。
ここ四日、ヨムのほう、ほとんどしてません💦
自宅に、帰ってから、二、三個だけ読もうっと。
毎日の積み重ねですよねー
ためて、ヨムするのは、これから、やめときます!!
第93話 下舌《かぜつ》?治療への応援コメント
ふふふ 早速調べて下さったんですね~(●´ω`●)
作者からの返信
すごいっすねー。晴さん!よく、3〜5年も、がんばれましたねえ!
ぼくだったら、途中で、ちょっとくらいサボってると思います!
そして、それが、負の連鎖となり、断絶になるかもしれません!
年間の費用も気になりますが、そこまで、耐えた晴さんだからこそ、花粉症を改善できたんでしょうね!
舌下療法。なかなか、お金も、根気も、必要そうです!!
第92話 花粉症のお薬への応援コメント
そのループ、わかりすぎます…!(*ノωノ)
喉元過ぎれば熱さを忘れる……的な感じですよね~!
花粉症は最近「舌下療法」もありますよね~
今はわりと一般的になってきている治療法なんですが(内科とかほぼ導入していると思います)、自分は数年前にそれをやって、今ではほぼ症状出なくなりました…!
花粉症完治ってびっくりです。
今年の花粉シーズンが終わって、治療開始したら、来年は鼻がとても楽だと思われます♪
あまりお薬のことを強く勧めるのもアレなのですが、合うかどうかもありますし、軽く「こんなのもあるんだ〜」くらいで、気が向いたら調べてみてください😊
応援コメントで情報提供失礼しました(*ノωノ)
作者からの返信
どひゃー!
調べました!!
ぜっか療法って、いうんですね!!
聞いたもことありました!
体質を変えて、改善する。
調べると、3〜5年かかるんですね!!
晴さん、よく、そんなのに耐えましたね!!
今晩、行きつけの病院に行って、よく、お話を聞いてきます!!
今日が、残りの人生のうちで、一番、若い!ですもんね!!
早速、内科の病院でやってるか、調べてみます!!
第92話 花粉症のお薬への応援コメント
アラームとかいかがでしょうか?
作者からの返信
アラームですかー。
実は、19:00に英語の勉強を忘れないように、って、もうすでに、使ってるんですよねー。
一つのアラームは、一つの情報にしたいんですよねー
って、頭が固いっすかね?笑
ありがとうございます!(^^)
花粉症のお薬も、アラームに書き込んでおきます!!!
第91話 わかってるへの応援コメント
就活サークルの懇親会がなくなってしまった、、、という知らせ、なんだか一つの場所や時間が終わってしまうようで、寂しい気持ちになりますね。
少し気になっていた女性がいた……と?!
こういう、たまに会えるのを励みにして、日常を頑張れたりすることってありますよね。
それがなくなってしまったのですね。。お話を聞くだけでさみしい。。
でも、お父さまのところへ行って、寝息を聞きながら落ち着くって、、とても温かい気持ちになります。
お父様はいつも風さんだけじゃなくて、風さんを通して読者の心まで温めてくれるのです。
素晴らしいです……。
自分は風さんとお父様の関係のファンなんですよね。
そして、お父さまと一緒にjazzを聞こう、これもまた素敵です。
いつか、思いがけないご縁がつながる日が来る……
そしてそれがスローライフに書かれる日がくる。
それを楽しみにまっていますね。
これから暖かい季節がやってきます。
少しずつ気持ちも軽くなっていくといいですね。
これからの近況やお話も、また楽しみにしています。
明日も風さんにとっていい1日になりますように(*´ω`)
作者からの返信
晴さん!
父と、心行くまで、jazzを聴きました。
いま、また、バスに乗ってます。
「ぼくを通して父が、読者のこころを温める」
いい言葉ですね!
父が、そんな風にうつってるだなんて。ぼくも、うれしいです!
なんていうのかなー。
これから、ぼくの好きな、春夏がやって来るので、もっと開放感のある、父と散歩でもしている姿を、ばーん!と書きたかったんですが、湿っぽい内容になってしまいましたね。
父が、うれしいとき、不安なとき、寂しいとき、いつもそばにいて、寄り添ってくれるんです。
うれしいときも、ただ、寄り添ってくれます。
「なに、にやにやしてんねん」
という無言のことばを連ねて。
たいていは、つらいことばっかりだから、父に、良い報告もできないまま、父は、いつも、そんなぼくに寄り添うことになるんですけどね。
仕事が決まったときは、うれしくって、あのときも、父のところへ行きました。
父がいつも、そばにいてくれます。
今年も、父の日には、なんかしなくちゃなー
ぼくが、世話をかけてばっかりだからなー
なんとか、ずっと生きてて欲しいんだけどなー
編集済
第91話 わかってるへの応援コメント
それは寂しかったですね……期待がなくなってしまうこと、けっこう辛いですよね(´;ω;`)お父さんに癒されてください。ジャズいいですよね。日曜日の夕方、私もなんだか物悲しい気持ちになるんです。月曜日になると世の中が動き出すことが不安になるというか……頭の中で休憩したいって思ってるのかもしれません(;´∀`)
作者からの返信
この時間ねー。
ぼくは、たいてい、土日は仕事なんですが、たまに、休みの日があります。
そこに、この時間。
昨日、高校生のころの社会の先生と、もう一人、友だちとぼくで、食事会と、勉強会をしてきたんです。
ほんとうなら、昨日は仕事だったんですが、出勤日を変更してもらいました。
日月が、連休だったんですが、土日月と、三連休になりました。
ぼく、三連休が、嫌いでして。
休みが、三日も続くと、体調を崩してしまうんです。
なので、結構、注意を払って、休んでるんですが。
でも、日曜日の夕方って、言われようのない寂しさを味わったりしますよねー
『休みの日が終わる最後の夜は、ただただ、明日が来なければ、いいのにな、と思う』って、そんなフレーズのある歌があります。
明日が来ない、って怖いけど、休みの日の最後の日は、明日が来て欲しくないですよねー
ああ。一人身の不安……
これからも、抱えていかなくちゃならないのかなー
第62話 ハムへの応援コメント
ハムの使い方、いろいろありますね、どれもおいしそうー🤤
ハムをもらえた鳩さんたちはラッキーでしたね(・∀・)
恩返しに来てくれるかも!(≧∇≦)
作者からの返信
美味しそうにね!食べてましたよー!!笑笑
鳩って、なんでも食べるんだなー、って思いました!笑
お姉ちゃんには、言わないでくださいね!
鳩にハムをやる余裕があるなら、罰として、私にご飯おごれ!とか言い出しそうです!笑
第49話 採用になりました!への応援コメント
採用おめでとうございます!ヾ(*´∀`)ノ
介護職にもいろいろな種類があって、デイケアとデイサービスが治療の有無や内容でまったく違うというのは初めて知りました( ゚Д゚)
大変なお仕事だと思いますが、応援しております!
作者からの返信
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
デイケア、デイサービス、介護老人保健施設、サービス付き高齢者住宅、特別養護老人ホーム。
介護施設といっても、いろいろ、あります。
介護技術が必要とされるところ。それよりも、高齢者のかたとのコミュニケーションが必要とされるところ。洗濯や、掃除がメインのところ。
いずれにせよ、ひとの役に立てる仕事に就きたかったんです。
ひとの役に立てる仕事は、介護関係だけではありませんが、母の介護、父のお世話をしてきて、それを活かせるところにいきたかった。
やっと、進むべき道が見つかりました!
いずれにせよ!高齢者のかたへの敬意を忘れてはいけない所!
これからも、ひとの役に立てる仕事を続けていきます!!
第35話 十七歳でした!への応援コメント
あああ、タイミングがズレたんですね(>'A`)>
ユーミンの『卒業写真』の甘く切ないメロディのような十七歳の思い出ですね(;∀;)
作者からの返信
知ってます?ユーミンの卒業写真。
学生のころ、よく聴きましたよね!
なんかね。純粋に恋してたんだろうなあ、って思います。
それが、タイミングがずれちゃって、こんな結果に。
もったいないな〜
高校三年間、ずっと、好きだったのに〜
初恋というわけでもありません。初恋は、中学生のころ、フラれました!笑
恋。素敵な恋したいな〜
いやはや。学生のうちだから、成せる技です。笑
第17話 ことばへの応援コメント
林風さまが、お年寄りから優しくしてもらえて、
生きていてくれてよかったです。
優しいひとは、優しい人を見つけるのが上手ですから、
きっと、林風さんも、良い場所に恵まれると思うのです。
合わないところだから、押し出されたのだと思います!
辛い言葉は、忘れていいんですよ〜。
お身体はくれぐれも、無理せずですよー!
作者からの返信
無理せずな!
って、友だちに、よく言われるんですが、つい無理しちゃうんですよね〜。
いまのところは、いいひとばかりです!
やっといい職場に出会えました!!
と言っても、嫌なことも、ありますけどね。
言葉遣いの悪いひとは、いません。
利用者さんと出会えるのも、一期一会ですね〜〜
同じ出会いは、二度とできません。
この出会いを、大切にして、明日も、仕事に行きたいと思います!
ありがとうございました!!
編集済
第88話 笑う点への応援コメント
風さん、カエデネコさんへの返信、読ませていただきました。とても良かったです。
1篇のステキなエッセイを読ませてもらったような気になりました。
お父さんの意味ありげな、なさそうな笑いが、周りの人々を幸せな気持ちにさせてくれるんですね。素晴らしいことだと思いました。
これからもずっと、お父さんを大切になさって、長生きしていただきましょう。
作者からの返信
すみません!!返信、遅くなりました!!
今日、仕事だったんで、昨日、早く寝ました!!
朝に返そうと思ってたんですが、結局、仕事の帰りになってしまいました。
父の笑いはねー。
結構、オヤジ系の笑いなんすよ!
60代のころの、笑いをそのまま、続けてるって感じです!笑
でも、60代のおじさんの笑いって、結構、渋いものがありますよね!
いま、父は、85歳!
60代の笑いができれば、大したもんです!
80代になっても、60代の笑い!続けたいですね!!
第89話 オムライスへの応援コメント
ほのぼのーとした一幕いいですね(*^-^*)私も保育園や幼稚園の子たちが散歩風景、公園で遊ぶのをみると穏やか―な気持ちになります。
作者からの返信
あのくらいの子どもたちって、なに考えてるのかなー
保育園、幼稚園くらいの子が遊んでる姿を見てるのが、一番、楽しいですよね!!
春は、父と、川へ散歩しに行きますので、川で遊んでる子を、父と、ぽーっと眺めてるのが楽しみとなっています!
小学校6年生くらいになってくらると、これが、また、ちょっと違ってくるんだなー
もう、それくらいになると、野球したり、スポーツのルールが入ってきますからね!
ルールのない遊びをしてる子たちが、かわいいんですよねー!
ねー!ぼくたちも、そんな時代があったんですね!
信じられないですね!笑
母の手を、こまねいたりしてたんでしょうね!
ボクくんは、小学二年生になられるのでしょうか。
まだ、かわいいな、うん。
だんだん、やんちゃにもなってきてる、ってよく言ってますね!
まぁ、まぁ、子どもは、かわいいもんですよ!笑笑
第89話 オムライスへの応援コメント
子どもって可愛いですよね。
自分も最近、しみじみそう思います。
公園って「元気な子ども」が集まる場所だから、見ているだけで微笑ましい光景ばかりで、なんだか元気をもらえますよね。
ん?
「どうしてみんなかわいく見えるんだろ」
笑 そっち?ww
でも、そんなことを素直に思ってしまう風さんが可愛くて、読んでいて和みました。
オムライス。いいですね。
おうちで手作りなのかな、なんて想像しながら、ほっこりしました。
作者からの返信
子どもって、屈託なく、話しかけてきますよねー
なんか、うれしくなったり笑
保母さんが、かわいく見えるのは、何故なんだろうなー笑
子どもと毎日、遊んでるから、やさしい顔になっちゃうのかなー
子どもと話せて、少し、疲れも吹っ飛びました!
最近、また、肩こりが出てきたんですよねー
疲れがたまると、これです。
オムライスは、喫茶店のオムライスですよぉ
ぼく、オムそばは、作れるけど、オムライスは、作ったことがないんですよねー
こんど、挑戦してみよっかな!!
ありがとうございました!!
第88話 笑う点への応援コメント
お父さんが笑っているのが嬉しいですね(*^-^*)話せないけど表情とかでわかる機嫌の良し悪しが素直に出てて、見ている人を癒すのでしょうね。良いお父さんですね。
作者からの返信
父は、一回目、脳梗塞で倒れ、二度目は、脳出血で倒れました。
高血圧で、血液がサラサラになる効果の出るお薬を飲んでいたため、脳出血で倒れたとき、血の固まりが悪く、血がどんどん、血管から、流れたため、後遺症が残ってしまいました。
最初は、一ヶ月間くらい寝たまんまで、お医者さんには、このまま、植物人間になる、のだと言われていたのですが、入院中、ぼくと、母は、毎日、病院に通いつめて、ある日、なんらかのことがきっかけで、目を覚ましてくれました。
でも、右片麻痺と、言語障害という後遺症を残してしまうことに。
とにかく、家で看よう!
ということで、母が毎日、ヘルパーさんと一緒に、看病していました。
三年でしたね。
三年経つと、介護疲れで、こんどは、母が倒れてしまい、鬱と、認知症になってしまいました。
父は、介護施設へ。
ぼくは、仕事を辞め、母の自宅介護に入りました。
結局、母が先に逝ってしまい、父は、生きています。
父が笑顔を忘れなかったのは、最初の母の献身的な看病を忘れてはなりません。
母が体を壊すまで、献身的な看病をしたため、父は、いま笑っていられます。
母も偉大でしたよ。自分の身を引き換えに父の看病をしたのですから。
皮肉なもんで、看病をしていた、母のほうが先に逝ってしまって。
なかなか。父は、いろんなひとの力を借りて、いまがあります。
そういう意味では、父も、幸運な星のもとに生まれてるのかも知れませんね!
身体は、不自由になりましたが、いまは、ぼくたちが父を支えています。
いま、父が元気でいてくれさえすれば、ぼくらは、幸せなんですけどね。
編集済
第88話 笑う点への応援コメント
今日はなんだか動けないって日……ありますよねぇ。
分かります。
わぁ!コメント取り上げてくれてる(#^^#)♡うれしい~!
うんうん♪書き手と読み手の距離の近さ、カクヨムっていいですよねえ。
風さんの視点を通してお父さんを読ませていただいているからこそ、、ますますすごく素敵なお父さんに見えるんだろうな、と思いながら読みました。
そんな林風さんを育てたお父さん、どうかこれからもお元気でいてほしいな。
「笑う点で人を救う」という表現もとても好きです。
笑顔ひとつで周りを明るくできるって、本当にすごいことですよね。
あたたかいお話をありがとうございました。
風さんのエッセイ大好きです。
作者からの返信
遅れてすみません。
昨日も、お風呂入ったら、すぐ、寝ちゃって。
最近、遊び過ぎだなー、とは思ってるんですが、なかなか、やめられず。ポンロボも、バノさんが登場したところで、止まってます。
そろそろ、読みはじめないと。
いや〜、晴さんのコメントは、助かりました〜
ご飯食べてますか〜?ですもんね!
すごく、基本的なところ。
そんなことも言ってくれるひとが、いなくなってきた今日この頃。。
今日も、雪が降ってますね!
寒いです。
路面は、凍ってませんが、最低気温マイナス1℃だそうです。
そら、さぶいわ。
父とも、散歩出られない日々が続いてます。
お父ちゃん。
小さい頃は、厳しくて、あまり好きになれなかったひと。
年を経るごとに、だんだん、その良さがわかってきて、好きになってきました。
大切にしたいですね!
父は、いつも笑顔を運んできてくれます!
これからも、父がその笑顔を絶やさぬように、ぼくら、お世話をしていきたいです!
ありがとうございました!!
第88話 笑う点への応援コメント
「その笑いで、いろんなひとを救ってます。」
その見方が、捉え方が、素敵ですね。
笑って、私たちも誰かを救えたらいいですね。笑いましょう。
作者からの返信
お年寄りの鏡だと、姉は父のことを言っています!
笑うことだけで、世渡りをしている父、その苦労は、いかに!?
ぼくたちの、知らない父の苦労が、そこに隠されています笑笑
第6話 面接への応援コメント
人のちょっとした一言で心が軽くなることってありますよね(・∀・)
「大丈夫!」って声掛けられると、本当に大丈夫な気がしてくるから不思議(*´ェ`*)
作者からの返信
結局、この面接は、だめだったんですけどねー笑
いや、その十八歳の子にも、面目が立たなかったっすよー。
その後、あと二、三回、面接受けることになります。
そのたびに、みんなに励ましてもらってたり、元気付けてもらったりしてたんですけどねー笑
面接、難しかった(+_+)
第5話 ましてや、この雪の降るなかへの応援コメント
すごいです!
林風さんは出来る限りのことをされたんですね(;∀;)
優しさはおばあさんにも十分伝わったと思います。
ぜんぜん冷たくないですよ(*´ェ`*)
作者からの返信
なかなかね。
自宅介護してたころにね。母が徘徊しているところを、他の見知らぬ人に見つけてもらって、助けてもらったことが、二、三度ありまして、いつか、恩返しをしなきゃいけないな〜、って思ってるんです。
せっかく、恩返しするチャンスだったのにな〜
いや〜、もったいないことをしました〜〜〜
第87話 静かな場所への応援コメント
風さん、新年おめでとうございます!
今年こそ、お互い胃痛とは無縁でいきましょうね。
作者からの返信
新年のご挨拶!!
ありがとうございます!!
栗パンさん、だいぶ、休んでるなー。どうしてるんだろなー、と思っていたところです!
コメント送ろうかなー、でも、いま、書くことに迷ってるからなー、短くならるだろうなー、とか。
いま、ぼく、書くことに迷いを感じてるんです。
書いていても、こんなんでいいのかなー、っていっつも、迷いがあります。
いまだって、ほら、ここまでくると、次、なに書こうか迷ってる。
どうしたんでしょうねー。
他のひとの作品を読まないからかなー?とか、いろいろ考えてるんですが、時間は、過ぎていくばかり。
書けないと、なにかと困りますよね。
愚痴も、こぼすことができない。
胃腸風邪になりましてねー。
胃痛が、なかなか治らないんです。
しんどいなか、仕事行ったりして、でも、休むと、迷惑かけるから。
なかなか、治らないんです。
あー。そろそろ、時間だ。もう行かなくちゃ。
胃も痛いし、書くこともできないし、今年は、最初っから、もう、ダウンです。
そろそろ、仕事戻ります。
新年のご挨拶、ありがとうございました!
週末になれば、もう少し、いろんなこと、楽になるかなー?
第87話 静かな場所への応援コメント
居室に一人残されてからの、「テレビの音と職員の足音だけ」という所。
音が少ないぶん、時間が止まっているようで、なんだか胸にしみます。
高齢者の生活を想像しているようで、実は自分自身の未来を覗き込んでしまっているところが、この話の共感してしまうところでした。
家族がいても、友達がいても、あるいはいなくても――結局、誰にでも訪れる「寂しい時間」はあるんじゃないか、そんなことを考えさせられます。
それでも、風さんのお話にはちゃんと愛情が流れているのが分かるから、読んでいて苦しいだけで終わらないんですよね。
だから好きです。
作者からの返信
ほんとにねー。音が少ない分、時間がそこで、止まってるようでした!
自分の未来を覗き込んでる!!
当たってます!
ぼくが、父の施設で住むと、どうなるんだろうと。
父の施設は、特別養護老人ホームですからね。姉が、いろいろ、調べた上、ここじゃないと、入居させません!て言い張ったからこそ、父は、そこに入れました。
もっと、劣悪な施設は、あるでしょうね。
父は、いろいろと恵まれてます。
子どもにも、毎日のように、自分の施設へ立ち寄ってもらって。
ぼくは、一体、どうなるんだろう?と一旦、思考が止まったところで、父が入浴から帰ってきて、父と楽しむために出かけるっていう話なんですよね。
結局、いましか見れてないんですよ。
まあ、先のことなんて、どうなるかわかりませんけど。
でも、先のことって、考えちゃいますよね。
さあ、どうする。
わからないままです。
でも、先が見えないからこそ、楽しいんですよね!
そのことを忘れちゃいけません!
どこに行って、なにをするか。
先のことは、あまり考えないほうがいい。
いまだけを見て!
そうだ!この話のタイトル、「いまだけを見て!」のほうが良かったかな?
まあまあ、そう派手にしないとこが、林風のいいところです。
林風をこれからも、よろしく〜〜〜
第87話 静かな場所への応援コメント
お父さん、来てくれて嬉しいでしょうね(*^^*)林風さんが来てくれるのが楽しみなのだと思います。良い息子さんです!
お腹、なかなか治らないのですね……私、ひどいとき漢方飲んでみたりしてます。ちょっとお高めですが、いい感じですよ。薬局にお腹に良い漢方あるので、どうでしょう??
作者からの返信
お父ちゃん。家族が会いに行ったら、いつも、にこにこしだします。
それまで、一人のときは、観察してみると、下を向きっ放しで、ご飯を食べてるときも、うつ向きっ放しです。
ぼくらが行ったら、にこにこしてくれます!
一人が寂しいんでしょうね。
失語症で、ひとと会話できるものでもないし、コミュニケーションが取れない。
右片麻痺で、身動きを取れない。
ほんとうに、よく、がんばってます!
姉は、毎日、会いに行ってますが、ぼくは、職場が離れているため、仕事が休みの日だけになります。
姉は、ほんとうに、父のお世話をがんばってます!
すごいです!
漢方は、なんという名前なんでしょうか?
先生に胃に優しい漢方ください、って言ったら通じますかね?
明日、かかりつけのお医者さんに行って、もらってきます!
かかりつけのお医者さん、正月休みでやってなかったのですが、さすがに、もう営業してるでしょうね!
ありがとうございます!
漢方という手があったか!!
第87話 静かな場所への応援コメント
お父さんの楽しみは、風さんやお姉さんが面会に来てくれることでしょうね。
今日も又散歩に連れて行ってもらってるんですね。
施設にお世話になってから、私はあまり義母を散歩に連れ出すことがなかったので、今さらですが悔やんでおります。
風さん、散歩はお父さんの何よりの楽しみとなってると思います。
きっと風さんのこと、親孝行な息子だと喜んでおられることでしょう。
作者からの返信
今日も、散歩中、父は、街をキョロキョロしてました。
冬の太陽の当たるところばかりを目指しまして。
公園で、一休み。
ぼくは、また、スマホを触ってます。
父は、日光を浴びて、気持ち良さそうにしてました。
帰り、アートブレイキーをかけて、細い道を通ります。
jazzが好きかどうかも聞かずに、ぼくは、jazzを流します。
帰ってきたら、目がとろ〜んとしてまして、もう、眠りたい様子。
父との散歩中、ぼくは、好きな写真を撮って、遊んでました。
父との散歩は、のどかな気分にさせてくれます。
父は、なにを思い、街をキョロキョロしているのでしょうか。
胃がキシキシ痛むのですが、ま、そこらへんは、仕事じゃないので、気楽なもんです。
もっと、散歩へ行きたかったようですが、帰ってきました。
いま、テラスにいて、父はまた、そこで、外をキョロキョロ眺めています。
もう、寝る?
と聞いても、首を横に振り、まだ、ここにいる?と聞くと、うん、と頷きました。
ぼくは、スマホを触りながら、父は、キョロキョロしながら。
なにか、音楽でもかけようかな〜。
ぼくの好きな、サラ・ヴォーンでも、かけてあげよう!
第86話 手紙を書きます。への応援コメント
気づくのに遅れました!!
先生、寂しいですね……。
自分も高校の恩師に毎年会いますが、「ちゃんと毎年来てね、いつ会えなくなるかわからないよ」って言われています。
でも、年の問題だけではなくて、若くたって何が起こるかわからない時代だなって思います。
お世話になった人たちを丁寧に大切にしたいですよね。
風さんの先生、お手紙喜びますね……。
作者からの返信
晴さ〜ん!!
風邪ひきました!
病院に行ってまして、四時間も、待たすんですよ!
もう、熱があるのに、早く、横にならしてくれ!ってなってるのに、診察に一時間、採血するまでに、一時間、採血の結果待ちに一時間、待たされて、意識が朦朧となりました!笑
倒れる勢いで、帰り道、とぼとぼと歩きまして、自宅に帰ってきて、やっと落ち着きました。
え??『手紙を書きます』のコメントができてない??
すみません。もう、書く元気ありません。
この穴埋めは、いつか、きっと!!笑
第85話 父の写真への応援コメント
数えきれないほどの写真を撮ってあげている、孝行息子の風さん。
いつもながら、読ませていただきながらウチの子供達には、全くそんなことないなぁって思います。
頻繁にお見舞いに行く、散歩に連れ出してあげる、返事があまり期待できない状況でも、沢山話しかけて会話しようとしている・・・などなど。
風さんは偉いな、優しいな。いつもそう思っていますよ。
いつまでも続いていきますように!
作者からの返信
いつまでも続いていきますように。ぼくも、そう願ってるんですが、母のときも、あんなに、願ってたのに、最期がきましたからねー。
ひとの命っていうものは、限りがあるんだろうなあ、と思います。
その限りある命のなかで、生きてくからこそ、ひとは美しいんでしょうね。
ぼくも、限りある命。なにも、残すことは、できないだろうけど、できる限り、存分に生きてこうと思います!
第81話 iwashicafeへの応援コメント
しっかりと自分のことを覚えてくれるのは嬉しいけど、静かなお店でお客もあまり入っていなそうな時、暇?にまかせて風さんの様子を見ている感じ。
それはちょっと嫌かな。
「ププッ、いつも最後は、一気に飲みますね」
ほら、このセリフでもう、ウオッチングされてるの分かりますね。
作者からの返信
記憶力のいいかたなんだと思います。
ぼくは、半年に一回の客ですからね。
そんな客のことを覚えてるだなんて、なかなか、至極の技!
ぼくには、到底できません笑笑
第79話 贅沢な時間への応援コメント
見かけによらずいい人、っていますよね。
風さんが居心地のいい場所、そばにいて心が安らぐような人だったら、大切にして長い付き合いが出来るといいですね。
作者からの返信
電話番号を交換しようって言っても、交換してくれないんすよ。
LINEだけの仲です。
ああ。このひとは、友情が破れたときのことをちゃんと、考えてるんだなあ、と理解しようとしてるんですが、間違っていますかね?
第78話 やばい二人への応援コメント
古~ぃお店なんですかね。
レジなんかもないのかな。
お婆さんの暗算、覚束なくなって来たけど、お客さんの善意で助かっているお店なのかもしれないね。
作者からの返信
いや〜、ひとのこと言えないんすよね。
ぼくも、最近、とんちんかんな暗算するようになってきまして!
小学校の計算ドリルから、やり直そうかと考えてます!
第74話 父がコロナになりました。への応援コメント
コロナは本当に罪作りですね。
面会に行けなければ、お父さんも寂しいでしょうし、散歩にも行けないしね。
施設ではクラスターになりやすいですしね。
本当に困りましたね。
作者からの返信
最近、書くことに迷いを感じるようになりまして。
コメントも、短いのにしておきますね。
うちの職場がクラスターになったら、どうしようかと思います。
父の施設は、父がいるので、それはそれで、また、大変なんですが、働いている職場がクラスターになるのは、耐えられない。
難しい問題ですま😓
第73話 「あ、れんちゃん?」への応援コメント
れんちゃん、どんな人かなぁ? ですって?
風さんと間違えるくらいなんだから、きっとイケメン、ステキな人でしょう。
と、ワタシは思いますけど・・・
作者からの返信
う〜ん笑
……。ま!きっと、そうなんでしょうね!!笑笑
いや〜、間違えた女の子が、若くて、かわいい子だったけど、まさか、れんちゃんのふりして、やあ!とか言うわけにいかず。
ただただ、うれしかったです!笑笑
ぼくも、そんなに若く見られたのかな、って思うと!
マスクをつけたんでね。
だから、間違えたんでしょうけどね!笑
マスク文化も、だんだん、なくなってきましたねえ!
近頃は、外に出ると、マスクなんて、外してます!
マスクつけてるの、職場だけです。
あとは、もう、絶対マスクなんて、つけてません。
女の子はねー。目がきれいだから、マスクが、めっちゃ、似合いますけど、男はねー。
男でも、マスクを外さないひとは、いますけどねー。
女性でマスクをはずすと、印象が、がらりと変わっちゃうひとがいます。
マスク文化が、どれだけ、危険だったかを思い知らされます。
でも、ずっと、マスクつけてて、って頼むわけにもいかないからなー。
お見合いなんかでも、マスクをつけてくるひとがいるんでしょうか。
お見合いは、でも、一緒に食事をするから、外したところを見れるかな。
マスク文化。早くなくならないかなー
第86話 手紙を書きます。への応援コメント
これは寂しいですね……ご連絡をとっているということは、慕っている先生だったのでしょうし(´;ω;`)先生と仲がよかった様子からもわかります。
でもこうやって記憶に残る先生、幸せだなって思います。生徒にこんなに想われて(*^-^*)
先生、どうか林風さんを見守ってくれますように!
作者からの返信
なんかね。突然、先生のうちに訪ねて行ったり、高校生のときは、いろいろ、先生を困らせたなあ、と思います。
看護師になれ!って、先生は言っていたのに、介護士になってしまいました。
先生の言う通り、できなかったけど、先生も、君は仕方がないなあ、といつも、許してくれてました。
いつまでも、先生は、先生です!
先生に恩師と呼ばせてもらってます、と言ったことはなかったけど、恩師であったことには変わりありません。
かけがえのない、ぼくの味方でした!!
第85話 父の写真への応援コメント
誰かにとっては「ただの日常の一枚」でも、自分にとっては宝物。
なんかいいですね。
風さんのまなざしの優しさも想像出来ました。
「お父ちゃん、イチョウやで」
お父さまが返事をしなくても、その沈黙すら“親子の会話”になる……
そして、イチョウの木の下で、よそ見をしているお父さまの姿を“さまになっている”と思える、その感性がすごく素敵です。
日常の一場面を優しく綴る、そんな風さんのエッセイまた読ませてください。
作者からの返信
やっと、仕事終わりました!
いま、ジムです。
昨日、恩師との食事会に行かなくて良かったと思っています。
行ってたら、こうやって、元気にジムまで、来れてなかったし、父とも、あのような時間を過ごすことができませんでした。
恩師とは、また、会えますからね!
父はねー。いつも、ぽけーっとしてるんすよ。
春になると、桜を観に行きますが、それも、ぽけーっとしているようす。
もしかして、昨日、喜んでいたのは、ぼくだけかも知れません。
スマホを向けて
「はい!とうちゃん、笑ってー!」
って言っても、ぽけーっとしているし、
「こっち向いてー!」
と言っても、ぽけーっとしています。
自然体のよそ見をしている写真が一番かなーって思っています!
そうそう!この前、父に嘘っ話を聞かせてきました。
父には、まだ、母は、若い頃のままなんです。
「母さん、仕事見つけはったわ!」
と言うと、おー!と言ってました!
母が倒れた頃の写真を見せても、見向きもしません。
若い頃の写真を見せて、おー!って反応してくれるんです。
やはり、父のなかで、母は、若い頃のまんまなんでしょうねー!
「母さん、仕事行って、帰ってきたら、バタンキューやわ。ぼくが、ご飯つくってんねん!」
と、ぼくの作ったカレーの写真を見せました!
すると、おーっ!ですって。
あの頃から考えて、ぼくが料理するなんて、考えられませんもんね。
玲央くんに教えてもらいました。
優しい嘘。
ぼくのは、たのしい嘘ですが。
いまから、ジムに行ってきます。
もう、今日は、腹筋5×2です。
また、体調壊したら、大変です!!
そろそろ、時間だな!
行ってきます!!
第85話 父の写真への応援コメント
お父さんの写真を通して、お父さんとの時間を大切にされてるのだなぁと感じました。素敵ですね(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!!
父の施設の近くにすごく、きれいな、いちょう並木があるんです!!
姉と、ぼくと、父の三人で、毎年、そこに行くんですが、今年は、三人で行けないかな。
姉も、仕事で忙しいし、ぼくも、仕事はじめちゃったし、みんな、なかなか時間が合わない。
父も、週四で、いま、リハビリに入ってもらってますしね!
歯科衛生士さんも、月二回、来るらしいですし、入浴もありますしね!
入浴なんてした日には、散歩に出たら、湯冷めします!
できるだけ、ぼくも、父のひまな日を狙って行ってるんですが、父は、最近、寝てるほうがいいって言うんです。
あんなに散歩が好きだったのに!
姉は
「そんなん、あかん!起こしなさい!」
って言うんですが、父も高齢ですしね。
寒くなりましたしね。無理はさせられません。
そりゃ、こんなに寒けりゃ、外も出たくなくなるでしょう!
でも、姉は、その点、うまいんですよね。
父に車イスを自走することを
促して、身体を温めてから、散歩に連れていく。
ぼくは、どうも、そういうことができないんすよ。
父は、ぼくに対して、自走して!と言うと、怒るんです。
姉は、うまく、なだめながら、自走を促すんですが。
ぼくは、母っ子でして、姉は、父っ子でした。
やはり、父っ子の姉のほうが、父を動かすのがうまい!
母が亡くなったとき、ぼくは、めちゃくちゃ泣いたんですが、父が亡くなったとき、泣くのは、姉の番でしょうね。
相当、思い入れが強いですからね。姉は、父に対して。
ぼくも、母に対して、思い入れが強かった分、めっちゃ、泣きました。
ぼくも、父が好きですから、めちゃくちゃ、泣くんでしょうけど、姉は、もっと泣くと思います。
父がどうか、予想を遥かに超えるくらい長生きしてくれることを願ってます!
そうじゃないと!ぼくも、生きてけません!!
第85話 父の写真への応援コメント
イチョウの木の下で、よそ見をしている写真、いいですね!
どんなに見事なイチョウがあっても、人はいつもいちばんを見ているばかりではない。いろんなものを見て、たまにいちばんきれいなものを見る。そんなのが当たり前なんだと思います。
お父様も、なにかイチョウ以外のものを見つけたのかな、と想像しました。そういう考えの浮かぶ写真が撮れたののではないでしょうか。
作者からの返信
ちょうど、今日の恩師と、友人とぼくの三人で行くはずだった、お食事会がなくなった知らせを聞いたときでした。
恩師が風邪をひいてしまったようです。
朝から、父に、上着を三枚、レッグウォーマー、ネックウォーマー、ブランケットを着てもらい、フル装備で、イチョウ並木へ出掛けました。
がっかりしているぼくを、よそに、父は、なんもなかったように、ぽけーっと車イスに乗っています。
音楽をかけても良かったのですが、今日は、ぼくが、その気になれず、父も、ぼくが、jazzを鳴らしたところで、意味がわかってないようですし、これで良かったのかも。
イチョウ並木に来ました。
落ち葉が黄色い絨毯をしているよう。
父に
「笑って、お父ちゃん!」
と言っても、そうですよね。
なにも、おかしくないのに、笑えるわけがありません。
こういうとき、姉なら、変顔して笑わせるんですけどね。
ぼくは、そんなことしません。ぼくの変顔は、いやらしい!
イチョウの木の下で、父は、なにを考えていたのでしょう。
いつも、父は、散歩のとき、キョロキョロ、よそ見をしますが、別にこれといって、なにが興味をひいているというわけでもないようです。
すると、父がにやり!笑いました。
なんでだ!いい顔だ!
急いで、スマホを取り出しますが、間に合わず、いつもの、ただ、すましてる表情にもどりました。
まあ、それもいいだろう、な〜んて、思い、父にシャッターを向けます。
「こっち見て!こっち〜」
と言っているのですが、無視です。
よそ見。なにがあるのだろう。
いつも、父の見ているものは、わからん……
と思いながら撮ったものです。
なにか、いいものでも見つけたのでしょうか。
空を見たり、歩いてるひとを、じーっと見てたり。
それでも、散歩に連れてってあげることで、父は、ずいぶんと回復しました。
コロナで、五年間、父と会えなかったときは、やせ衰えて、死に向かってたんです。
姉と、やれるだけのことはやってあげよう!ということで、食事介助、散歩は、欠かさずすることで、父は、ずいぶんともとの姿に戻ることができました!
これからも、散歩に連れ出してあげたいです!
ぼくが、仕事をはじめ、ずいぶん、姉も悪戦苦闘しているようですが、どうやら、外へ連れ出すことが、こんなに効果があることだとは!
兄も、ときどきは、顔を出しているようです!
ぼくらの力で、父に長生きして欲しいです!
第84話 探しものは、なんですか?への応援コメント
“日常の中でふと見つける”もの……いいですねこれ。
「落とした分だけ、そこに新しい何かが入ってきたのかもしれない」
……なくすことも、悪いことばかりじゃないのかも。なんて優しい風さんからの余白を受け取りました。
作者からの返信
実は、MRI検査のことで、シリアスになってまして!笑
そうですよね〜
失くしたら、また、新しいものが手に入りますよね〜〜
そこまでは、書いたつもりはないんですけど、晴さんに、気付かされました!
公園のベンチに座って、一人、悩みながら書いたものなんですけど、一応、まともなことを書いてるよな〜、って安心します。
えーい!今日は、パーティーだ!MRIを受けなくて良くなった!!
いまから、カップヌードルでも、食べて不健康しちゃえーーー!
食べたいもの、食べたい!!
第82話 涙そうそうへの応援コメント
泣けました…。
「あなたの場所から、見えるんだね!」の一言で。
話をちゃんと聞いて、寄り添ってくれる――そんな先輩がいるって、とてもありがたいことです。
いっぱい泣いたあと、心が救われましたよね。
言葉の力って大きい……。
作者からの返信
あんなことを言われると泣いちゃいますよね。
自宅から、LINEを送って、ゆっくり、一人で泣きたかった。
まさか、カフェで言われるとは。
遺された者、悲しむ者、逝ってしまう者、いろいろありますけど、泣くときくらい、一人で泣かせて欲しい。
バスのなかで、ずるずる、ずるずる、もう、どうしようもなかった!
ティッシュ持ってなかったから、鼻もかめないし、涙は、出てくるし、えらいことになりましたよ〜〜
こんど、先輩に報告するときは、自宅から送ろう!
第81話 iwashicafeへの応援コメント
良い雰囲気のお店なのですね(*^-^*)京都には素敵なカフェが多いと関西に住む妹から聞きました。お寺、私好きですよ!今、紅葉もいいでしょうねぇ。京都羨ましいー!
作者からの返信
妹さん!関西に住んでいらっしゃるんですね!
めっちゃ、初めて聞きました!
紅葉が、そろそろはじまってます!
それに寒くなりましたね!
今日は、父にダウンのジャケットを着てもらって、紅葉を見に行きたいと思います!!
父は、寒がりなので、三枚くらい、上着を着てもらわないといけないなー!笑笑
第81話 iwashicafeへの応援コメント
寺院巡り、私もすごく興味があります!
実は、前に京都へ行ったときに、いろんなお寺をまわって、ついに一冊目の御朱印帳を使い終わったんです。(たしか、2年以上かけて集めたものだったと思います!)
それで急いで奈良の東大寺まで行って、二冊目の御朱印帳を買って、また京都に戻って寺院巡りを続けました〜
作者からの返信
御朱印帳ですか!
好きなひとは、京都に住んでるひとでも、やってるそうですね〜〜
東寺のほうはね!お祭りみたいに、テキ屋さんがならぶ、なんたら市っていうのがあったんですよ!
友だちも、仕事か、ゲーム一筋で、なかなか、外に出たがらないんでねー
ちょっと、外に連れ出してやろうか!と思って誘ったんですが、だめでした!笑
鬼滅の映画に誘った子です!
鬼滅は、最近になって、はまりだしたそうですが、インドア派ですね!
外には出てくれません。
いま、栗パンさんの小説、読んでたんですよ!
通知が入ったんで、急いで、こっちに来ました〜
もっぺん、戻って、読みます〜〜〜
第81話 iwashicafeへの応援コメント
雰囲気が出ているお話でした。
小説かな……と思ったけれど、エッセイなんですよね。
いい雰囲気の喫茶店。
うまくいくようでうまくいかない、最後の二行も味があると思ってしまいました。
災難でしたね……。
作者からの返信
いや〜、お恥ずかしい。
情けなくも、ぜんぶ、ほんとうのお話なんです😂😂
小説が書けるほど、想像力も、そんなになくって!
うまくいくようでうまくいかない、ってスーパーのことですかね?
ほんとうですよ。
たった二ヶ月で、クビにするんですから!
友だちも、寺院巡りくらい、ボランティアでも、なんでもいいし、付き合ってくれたらいいのに!
なんか、生活に区切りがあるたんびに、行っているような店です。
不思議と、そういうときに開いてるんですよね!
また、行きたいです〜〜〜
第81話 iwashicafeへの応援コメント
「iwashicafe」という名前の秘密、いつか解き明かして下さい♪
半年ぶりに行っても覚えていてくれたマスターがすごいですね?!人間力!
あと、「ププッ!」と笑う場面とか、さりげないやり取りなのに温かいですね( *´艸`)
お友達のお断りが即決!
作者からの返信
いろいろと、謎の多い店でしてねー
そこまでは、マスターとも、仲良くなってないから、また、イワシの謎とか聞くの、野暮かな?
と思って聞けないでいるんです。
だいたい、週三日しかやってなくて、開店日も不定期だなんて、なんか、儲けようとして、やってないの、まるわかりじゃないっすか笑
マスターの気の弱そうな、いい人そうなところが好きなんです!
また、行きたいっす!!
第80話 おれが禿げてもへの応援コメント
最初の注意書きw
薄毛は、海外ではセクシーの象徴……と聞いた事があります……。
作者からの返信
叔父さんが薄毛でしてねー
前に、「禿げてきたなぁ」
って言ったら、
「おれのは、薄毛やし!」
って、怒られたんです
あ、薄毛と禿げは、違うんやーと思いました!
そんな悪気はないんですけどねー
✓は、ひょっとして、書かないほうがいいのかなー?
第79話 贅沢な時間への応援コメント
前に鬼滅の刃(映画)誘った人とは別のお友達??
なんかすごい素敵な時間だーーー
いいな~ 癒される(●´ω`●)
リアルモヒカン見た事ないかも!
モヒカンメンテナンス大変そう!鍵盤も弾いちゃうんだ!お友達素敵ですね~!
お友達といい時間を過ごして、エッセイも書いた風さんも素敵っす!!
作者からの返信
すごくいい時間でしてね〜、
これを書かずになにを書く!って感じでした!!
ボランティアのカフェでパーティーがあって、そこで、ぼくも、「戦場のメリークリスマスひいて!」って頼まれたんですけど、断っちゃって。
母のピアノをねー。兄が売り飛ばしちゃったんですよー!
もう、練習する場所がなくて!
友だちに、そのピアノで練習させてもらうのもいいかな〜、って思ってたんですが、仕事が入りまして。
行けなくなりました。
仕事しだすと、仕事してなかったころ、付き合ってひとたちと、だんだん、距離が空いていくんだな〜って、寂しく思っています。
ぼくも、なんだか、仕事と、プライベートの両方がてきはじめ、話せることと、話せないことが増えてきてますし、昔だったら、もう、生活のこと、全部、話してたひと達も、話さないことができてきて、あれ?どうしたのかな?と思ってるでしょうね。
だから、その友だちには、できるだけ、なんでも話すようにしてます!
一緒にできるだけ、出かけるようにしたり、買い物に一緒に行ったり、こんどこそ、距離ができないようにと!
兄には、そのうち、ウザがられるわ!とビビらされるんですが。
今年も、ささやかな忘年会を、その友だちと開こうなんて言ってます!
そうそう!最近、その友だち、とうとう、鬼滅を見出したんですよ!!
とうとう、はまってきたようで、あ〜、早く、鬼滅の次の話をYouTubeで見れないかな〜、なんて言うようになりました!!
こんどは、一緒に、映画に行ってくれそうです!!
第5話 ましてや、この雪の降るなかへの応援コメント
すごいです……!✨
私も、林風さんのような優しい大人になりたいです。
作者からの返信
そうですね!
ゆきみさんみたいな子に夢を持たしてあげるような大人にならないといけませんね!
負けたらあかん!
思っていても、なかなか、思い通りにいかない世の中。
せめて、やさしさだけは、いつも、持っていたいです!
やさしく、強く、無欲な男!
こうありたいですね!!
第79話 贅沢な時間への応援コメント
なんか特にしゃべらなくても、居心地の良い友だちっていますよね。そういう友だちこそ大事にしたいですね(^^)
作者からの返信
ええこと言うてくれんな〜、カエデさん!
そうですよねー。
この友だち。ぼくが漢字検定の前日、仕事の帰りに大雨が降って、しかも、兄にもらった腕時計を失くしてしまったんです。
もう、ぼくは、やさぐれて、家に帰っても、「もう、疲れた!嫌!明日、試験なんて、受けに行かへん!!」と、一人、大声で叫ぶ状態でして、LINEでも、
「もう嫌や!」とか、自分のことしか書いてなかったんです。
すると、「おれの時計、貸してあげるから、明日、試験、受けに行き!」と言ってくれたんです。
試験当日の翌日、朝から、この友だちの家に行き、漢字の勉強をさせてもらい、また、その漢字が試験に出るんですよねー!
友だちの時計もあるから、余裕を持って、試験に挑むことができました!
見事、合格です!
3級でしたので、知らせると、次は、準2級やな!と言ってくれました!
一週間後、腕時計がないと、やっぱり、仕事しにくいわ、と言うと、通販で腕時計を探すのを一緒に探してくれたり、そのひとには、お世話になってばかりです。
おかげで、三年で、電池は失くなりますが、1500円の針がオレンジ色した、腕時計を買うことができました!
そうですね!大事にしないとはえけないとわかっているのですが、やはり、対人間関係ですので、お互いの事情もできてくると、離れてしまう場合もあるのではないか、と思います。
一週間に一度のペースで、会うことにしてますが、長続きさせるためには、もうちょっと、ペースを落としたほうがいいんじゃないかなぁとか、ぼくは、考えていますが、向こうは、なにも気にしてない様子です。
そんなこと気にしなくてもいいのかなー、とか思うのですが、こればっかりは。
温泉旅行に行くために、お互い、仕事してますので、まずは、近くのスーパー銭湯からはじめようか、などと話しています。
友だちも、孤独と向き合うのはいいんですが、出不精になるので、ぼくが、よく、外に出るように誘おうとしてるのですが、なかなか、応じてくれません。
カラオケ行ったり、映画行ったりしたいんですけどね。
どうやら、お互い仕事が精一杯のようで、いつも、家で、お金を出し合って、ご飯を食べるという形になってしまいます。
その気になってくれるのを待っているんですが、事情というものが邪魔をして、うまく行きません。
どのように、大事にしていくかなぁと考え中です。
この友だちの好きなペースに合わせていくのか、無理やりにでも、外へ連れ出すのか。
男同士ですからね!
そんなに深く考えないでいいんでしょうけど。
ぼくも、自分の趣味を大切にしつつ、お互いのライフワークバランスを、どう取っていくか、今後の課題です!
編集済
第78話 やばい二人への応援コメント
風さーん 今日は日中 実家で法事。→帰ってきて爆睡でした!
訪れるのが遅くなりましたです!
ノートにURLありがとうございます♪
嬉しかったです!
まずこちらタイトルが最高ですw
読んだらお互いに“やばさ”を補い合う平和な世界で、ふふふとなりました。
計算ミスも、会話のズレも、なんだかあったかくて人間味たっぷり。
最後の「よく商売人やってらー」がゆるくて好きです。
作者からの返信
すみませーん。晴久ぽんには、いつも、読んでもらうだけの形になっちゃって。
いま、ヨムヨムができなくなってるんですー
カクカクは、できるんですけどー
頭のなかが散らかってて、整理するのでいっぱいです。
法事ですか!いいですね!
たまに、お坊さんのお話を聞くのも!
友だちに、ボケモンを借りました笑
いまは、それやって、馬鹿になっておきます笑笑
第78話 やばい二人への応援コメント
そういうやりとりもなんだか、なごんじゃいますね(笑)
京都でふらっと小さい和菓子屋さんとか入ってみたいなぁ。こっちもお茶文化が発展していたので、けっこう和菓子屋さんが多くて、うちのボクも和菓子大好きなのです(^^)京都で和菓子屋さんめぐりもいいなぁ。
作者からの返信
いつも、優しい視点で、ぼくのお話を読んでくださって、ありがとうございます!
ぼくと、年上か、近いひとには、よく、こういう会話をするんですがね。
若い子には、ちょっと、嫌がられそうです笑笑
仕事では、高齢者のかたがそうなので、もう、こんな会話ばっかりになってしまいますよぉ笑笑
お年寄りのことばは、やけに深かったり、意味がこもってたりします。
それを見逃さず、驚いてあげるのが、ぼくの勤めだと思っています!
第24話 発想への応援コメント
いい年の取り方をしているのか いい年の取り方をしてきたのかわかりません
ただ最後にはいい人生だったと思いたいです
お願いがあります
拙作の『今日のお昼』に林さんの近況ノートのブイヤベースじゃない何だっけ?
最近思い出すのに時間がかかる お借りしたいのですが よろしくおねがいします
m(_ _"m) あかん まだ出てこんわ ミネストローネやったわ ああ すっきりした
作者からの返信
えー!野菜炒めじゃ、だめですかー?
キャベツとにんじんと、モヤシと、キクラゲ、豚バラ
油をしいて、放り込み、
塩
胡椒
だしの素
で味付けをする。
ミネストローネ(思い出してくれて、あんがと!)は作るなんて、恐ろしや〜
そんなん、知りませんわ〜
第23話 重さへの応援コメント
寝てしまった子どもが重く感じるるのは 落ちない様にしがみ付く力がなくなるからなんや。ひとつ賢くなったわ。
作者からの返信
女性は、ある日、マザーとして「旦那は、家事、育児を放棄するところかあって、それらで強くなった、マザーを、見て、旦那は、ギョッとするのよね」と二児のマザーである姉は、そんなセリフを言っていたことがあります💧💧
女性は、ある日、旦那を出し抜くところがあるということを教えられ、マザー強し!!と思いました。
家事、育児からいろいろ、姉は学んでいったんですね。
結構、マザーとしての哲学を持っているんだなー、と驚かされた姉の一面です。
第20話 わからへんのやー!への応援コメント
wからへんってことが
わかるってことは
確かに素晴らしいことです
作者からの返信
お父ちゃんと会話するのにも、一種の哲学思考が必要やったりして🌀🌀
でも、以前の父は、「わっからんかなー?」と、こっちが反応すれば、ちゃんと反応して「わっからんかなー??」と言ってくれていたので、そういう、ツッコミ的会話をもう一度、昨日は、心掛けで一応、朝9:00は、「なーんやねん!」ということばを引き出すことができました。
まだ、父としていてくれようとするので、うれしいです。
第18話 セミへの応援コメント
一年以上前のこととは思えないくらい、今年も暑くて、今週も10月に入っても30℃を越える日があったほどでした。
最後の一文で、暑さを乗り切ったがんばりの出どころがわかった気がしました。うがちすぎでしょうか?
私も個人的なことならが、今日、仕事の面接めいたことをした日でした。
ぐわあー、疲れた!
肉が食べたい……冷凍からあげを出してきて食べます。
作者からの返信
もう、面接も、いまとなっては、過去の話になってしまいました。
だって、この前、面接を前にまだ、就活サークルで過ごしている友達にあって、話を聴いてくると、眠たくなってきましたもん。
彼とは、世代間の差があるものの、何かに挑戦という志しを持っているひとは、どこか、何か日本人としての美徳を思い出させてくれました。
そう言えば、ぼくは、ドラクエ10、11は、まだ解いてないんですよねー
11が、ドラクエ1、2、3よりも、もっと過去の勇者さまの伝説のお話だと推測しているのですが、中断してしまい、悔しい思いをしています。
中断ということは、一旦リセットすることなので、もっぺん最初っから、やらんなんのかなー、思うとまた、永い話になりそうなので、こんどひまなときに!と思っています!
第77話 うるさいのも嫌だけど、一人も嫌への応援コメント
その「行かないでよ」っていう気持ち、なんだかかわいいw
最後の「さ、時間だ!今日もがんばるぞ!」がいいんですよねぇ
(●´ω`●)
明日の朝はこのエッセイ思いだして、頑張るモードに入れるようにしよっと!
作者からの返信
もう、お休みモードと、仕事モード、切り替えるの難しいんですよねー
お疲れ、次の日まで、引きずったりしちゃって。
そろそろ、明日の心構えもする時間かな。
まだまだ、切り替えはしなくてもいいけど笑笑
このエッセイ、思い出してくれたら、うれしいです!
がんばりましょか!!
第77話 うるさいのも嫌だけど、一人も嫌への応援コメント
バスの待ち時間って、まだかあと思っているうちにバスが来ちゃいますね。良い感じの待つ空間あっていいですね(*^-^*)……でもそれは都会だからです(笑)こっちでは、その思考をしている場合ではなく、これ逃したら、もう終わる!次のバスは1時間後とか、悪くすると2時間後なので、絶対に乗るぞおおおおお!って必死で待ってる感じですね(笑)
作者からの返信
始発ですから、時間通りに乗れるんですよねー。席も選べるし!
夏がね!とにかく、暑くて!
避暑地にその建物の空間を使ってました!
商業用の建物だから、エアコンがめっちゃ効いていて!
気持ち良かったです!
第13話 うちわへの応援コメント
タイトルが「うちわ」なのが、いいですね!
風が気持ちいい土手の散歩。
お父上は、うちわを持っていることを忘れたのかも?
雨滴がついたズボンの映像が残りました。
きっと雨上がりは涼しく――
風さんもうちわを置き忘れたりして。
作者からの返信
まままま。創作ですからね。
シリアスに書いてみました。
ほんとは、こんなことしょっちゅうです。
許す、ことが大切なんだと、母を介護していたとき、学びました〜〜
弱っていく父を許すこと。常識では考えられないことをする父を許すこと。
仕事でもそうです。
利用者さんに、腹ばっかりたててたら、仕事になりませんからね。
介護、是、許すこと
うまいこと言った!うまいこと言った〜〜〜
第12話 お疲れさんへの応援コメント
水筒わすれは、大惨事になりますからね……カビとか……カビが……!
一つ前の『先生』へのご返事になり恐縮ですが、以下。
私も自分でどの方のどこへ感想なりを書いたか、わかりません。探す手段も知りません。たぶん、ないんじゃないでしょうか?
話は戻って。
涙が出るのって、きっと心のサインですよね。自分で自分に気づいてほしいことが心の中にいっぱいになって、あふれたぶんが涙の形になってこぼれてくる気がします。
このエピソードはもう過去のことでしょうけれど、どうか風さんにいいことがありますように。
作者からの返信
ああ。だんだん、のんびりタイムになってきた。
兄は、厳しいひとです。
言葉も乱暴だし、経済について、現実を直視する。
ぼくが頼りないので、いろいろと助けてくれますが、普段は、仕事でカリカリしている。
サラリーマンて、そんなものですよね。
でも、たま〜に、すごく温かいことばをかけてくれるんです。
厳しいばかりじゃ、部下は、ついてこない。
会社で、学んでるんでしょうね。
その厳しいところが、また、ゾクッ!ときて、たまに会うと、ああ!これこれ!とうれしいときがある。
いつまでも、元気でいて欲しいんですが、ぼくだって、そうだし、身体も衰えていくんだろうな〜
ただ、兄は、いつも前を歩いていてくれている。
そのことが、ぼくの安心感になっているんです。
いつも、優しいじゃだめなんですね笑
普段、厳しいひとのほうが、たまに優しくすると、グッとくる。笑
啓発本とかに、いつも、書いてあることです笑笑
第11話 先生への応援コメント
ぜんぜん長くないですけど!?
感想でいただいた500文字はとてもありがたいのですけれど!
と、言いたくなりました。
たぶん先生の立場だと、先生一人、生徒(訓練生)多数という構図なんでしょうね。
カクヨムとの違いを考えると、短いほうがいいと考える先生の気持ちもわかる気がします。
林風さんの書かれているコメントを長いからよくないと思ったことは私は一度もありません。私もいっぱい書く系に分類されるほうでしょうし。
どうかこれからもいっぱい書きましょう!
作者からの返信
ああ。もう、時間が経っちゃって、ベニさんが、どの作品にコメントくださったのか、探せなくなってきたなー。
これ、探す方法あるんですか?
先生も、先生ですよ。学校の先生やってんなら、文章くらい読んでほしいですよね。
ぼくのに興味がないだけかも知れませんが
父にねー。おれは、そんなん、おまえのエッセイたら、なんたらいう文章は、絶対、読まへん!
って言われたことがあって、純粋に、なんで?と思いました。
つまらないから?ぼくという人間を知ってるから、もう読む必要ないってこと?ただ単に、文章読むの、嫌いなの?
世の中、みんながみんな、書いたり、読んだりするわけではないですからね。
あまり、本を読まない友だちが多いです。ぼく。
家族も、ぜんぜん、本を読みません。
本を読まないのが、バカだ、という気持ちは持ってませんが、まあ、ぼくも、だいたいなまけものなので、そういう友だちが多いのは仕方ないな、と思います。
それに、ベニさんとか、博学だから、リアルでぼくの、友だちになんて、なってくれないと思います。😇
本を読まない友だちは、本を読まないだけで、博学ではありませんが、生きる知恵をたくさん、持ってます。
きっと、本を読む必要がないから、読まないんだと思います。
とかいってるぼくも、カクヨムのひとたちの小説に対する理解力がないから、これ、他人事じゃありません笑笑
第10話 五十歳への応援コメント
LINEだと自分一人へ向けた言葉だから、「送りすぎ」になるのかなあ? カクヨムの場合は、ほかの方にも見えているし、作品感想だったら一回しか送れない制限があるから違いますよね。
林風さんは、みんなにたくさん言葉の贈り物をしていてえらいなあと思っています。ありがとう!
作者からの返信
そうなんすよ!(自分で言ってらー)
昨日から、なが〜いコメントばっかり書いて、疲れちゃって、疲れちゃって、ネタが
だんだん、なくなってきました!笑😆
実は、ベッドの横になったまま、ベニさんにも、コメントを書いてます。
88chama(ローバさま)が、一番の相談相手で、もう、長いコメントやめましょうか〜
って、相談コメント送ったくらいです。
まあ、今日は、ひまなんで、ぼちぼちやってきます。
えーっとねー。五十歳。十月で、四十九歳になるんですよね。
この前、婚活イベントがあり、楽しみにしてたんですが、二週間くらい経って、募集をみると、四十五歳まででした。
ガクーン!てなりました!
やっとこさ、恋愛ができるかも!!って期待してたのに、これです。
もう、それから、疲れがたまりやすくなっちゃって、会社では、平常心でいますが、もう、自宅のなかでは、やさぐれています!
ご飯も、ぶつくさ、独り言、言いながら、作ってるし、自分でも、大丈夫か?おれ!!と思っています!
コメント。こんなくらいにしときましょか。
もう、静かにしといたほうがいいですわ。
ああ〜。冷たい牛乳でも、飲んできます。
また!後ほど!!
第9話 セリフへの応援コメント
どうか小説でもエッセイでも、誰かの近況ノートでも、気が紛れたり、同じ時間を生きていることを感じたり、いえそんな実利益みたいなことがなくても、風さんの「おもんない」に少しなにかをもたらしますように。
作者からの返信
子どももいて、妻もいて、家もあり、仕事もあるというのに、この頃、お父ちゃん、こんなこと言うんですよねー!笑
ほんま、え??と思うようなセリフでした!
お父ちゃんほど、ぼくはまだ、苦労を知らないんですが、ほんとにねー、ときどき、空虚な時間は、やってくることは、やってくるんですよー
最近は、スマホがあり、そんなときは、すぐにスマホに頼りがちですが。
知らない、っていうのは、パワーがありまして、知らないときのほうが、がむしゃらになって、人生が前へすすめるときがあります。
知ってしまったら、もう、ああ、こんなものかー、ってなるのが、ひょっとして、人生の本当なのかも?と思いましてね。
それで、こんなセリフが生まれたのかも。
でも、
「人生、こんなおもんなかったんやな。おれ、知らんかったわ」
ということは、お父ちゃんにも、まだ、人生について、知らないことが、あの年になっても、あったのかな?
とも考えられます笑笑
知ってからが、人生はじまりだってことも、あります。
お父ちゃんも、おもんないを知ったとき、また、新たな人生の再出発があったのかも。
終わることと、はじまること。
その繰り返しが、人生のほんとうなのかも知れませんね!笑😆
第8話 不採用への応援コメント
まとわりつく暑さ、重苦しさが、仕事探しの心の重荷と重なる気がしました。
一方で、終わりのほう。お店の当たり障りのない会話。
こういう会話も、あるのとないのとでは大違いだなあと思います。
エッセイの中でさえ、そうでした。親しくないけれど、心地いい感じがしました。
作者からの返信
朝、ゆっくり、公園で、コメント返しができるように、仕事へ行く準備だけして、缶コーヒーを手に、散歩がてらにきました〜
ベニさんへのコメント返しは、やっぱり、まだ、緊張してしまいます〜
リラックス!リラックス!
ご先祖さまのお墓が、自宅の近くにあり、この頃、仕事もなくて、ひまになると、ご先祖さまへ報告に行ってました。
ご先祖さまに報告した通り、ぼく、まだ、結婚できてないんです。
ていうか、年齢的に、結婚したところで、子どもは挑めないかも知れない。いつも、そんな不安を抱えてます。
できるだけ、孤独にならないように、友だちと遊んだり、兄姉に、ドライブをねだるようにしてますが、独り身という孤独は残ります。
このまま、ロマンチックなだけの男で終わってしまうのか。
老後、一人でやっていけるだろうか。
そんなことばっかり、自宅でぼーっとしながら、一人になると、考えます。
母を介護してたとき、母の歩く練習でお墓に行き、帰り
にケーキ屋さんがあって、よく、二人で寄って、ショートケーキを二つ、買ってました。
まあ、そこでバイトしている、大学生の女の子に、ちょっとした会話を楽しめるという、邪まな、目的もありましたが笑
母が亡くなり、一人でケーキ屋さんに行くようになりました。
一人になると、ずいぶん、ケーキ屋さんにも、足が遠退き、あまり行かなくなってたんです。
お墓参りの帰りに、久しぶりに寄ると、そこの店長の女性が、(年齢は、60歳くらいでしょうか。まだ、働いておられるんです)
「お母さん元気?」
とたずねてきました。
ああ。ここにも、まだ、母は生きていると思ってるひとがいたんだ!と思って、うれしかったのですが、
「去年、亡くなりまして」
と告げると、
がんばってたのにねえ。あなたたち。
と言ってくれて、もう、泣きそう!!
こんどは、ケーキを一つだけ買って、帰りました。
もう、ケーキ屋さんには、あまり、行かなくなりましたが、母を覚えてくれているかたがいる、ということで、ときどき、顔を出すことにしています。
あれから、三年ほど経った、いまでも。
大学生の女の子と、会話ができるという邪まな、考えを持っていますが笑
第5話 ましてや、この雪の降るなかへの応援コメント
通りすがりにすぎない林風さんが、できる範囲のこと、それよりだいぶ広い範囲にわたって、親切になさったと思います。
おばあさんにかわって、ありがとう。
作者からの返信
ありがとうございます😭
実は、母を自宅介護してたとき、母が徘徊して、なにも見ず知らずのひとに、助けてもらったことがあるんです。
情けはひとのためならず
ぼくも、どこかで、高齢者のかたに対して、母がそうしてもらったように、恩返しをしなければならない、と思ってたんです。
だから、最後まで見届けられなかったことに、これでいいのか!と、自責の念が残ってたんです。
いま、就いてる仕事は、結局、介護系の仕事になってしまったので、このまま、続けていけば、恩返しに近いものができそうです。
子どもも好きですが、高齢者のかたも好きです。
見ず知らずのかたに助けてもらった恩返し!続けていきます!!
第4話 公園の夕暮れどきへの応援コメント
公園の話と、わかっているのですが。
SNSに似ているなと感じました。
人が入れ替わり立ち替わり。いっぱいいる人たちの顔ぶれは変わっていく。
なんとなく、残されてしまった感じがすることもある。
現実が、公園の向こうで待っている家なのかも。玄関はいつも閉じていて窓はいつも暗い家だったとしても。一人だと、冷たいんですよね。
作者からの返信
SNSに投影させましたか。
いいえ。そこまでは、計算せずに書きました。
でも、ご指摘の通り、相違点は、あるかも知れません。
そのころ、転職が難航してまして、逃げる場所がSNSしかなかったんですよね。
なので、生活をSNSっぽく、考えていたのかも知れません!笑
いろいろ、ぼくの作品を読んでいだいて、ありがとうございました!!
栗パンさんの、コメントで鋭い指摘と、洞察力で話されていたので、ベニさんて、どういうかたなんだろ…と以前から、気になっていました。
秋の気配を感じるようになってきましたね!
いまのぼくの生活は、父なしでは語れません。
明日は、休日ですし、思いっきり、父と小さな秋を見つけてきます!(関係ないこと書いて、すみません)
第75話 そうだ!お父さんに会いに行こう!への応援コメント
その気持ちちょっとわかります。
理由は全然分かんないけど、ほんとになぜか虚しくて、それから逃れようと私は2度寝をしてしまいます。
おしゃべりが好きなので、母がいればぺちゃくちゃと喋りに行きますが(´-ω-`)
頭もいたんじゃうの、辛いですね。でも血圧に異常がなかったのは、安心しましたε-(´∀`*)ホッ
お父様のところへ行って虚しさがなくなったのならいいなって思います!
作者からの返信
イエイ!!
わ〜〜〜!☆、三つも、ありかとう〜〜〜!!
がんばれ!風さん!
なかには、☆をくれる親切なひともいるのだ!!
風さんの作品、人気ないからね〜〜〜
まあ、付き合いも、貧弱なせいもあるけど笑
☆もらったの、久しぶりだな〜〜
また、週刊ランキングに、顔を出せるね!!
カクヨムのお友だちに、クーラー病って、言われちゃった!
結構、毎年、クーラー病っぽいのは、かかるけど、最近は、仕事行って、汗水垂らして働いてるから笑、クーラー病にかからなかったんだよ!
でも、考えてみたら、突発性のクーラー病はあるかも!?って言ってて、一晩中、クーラーかけてたからね。
それかも!
小さいころは、ぼくも、両親がいて、自動的に朝食ができてて、それが当たり前だったんだけど、もう、両親、弱っちゃったしね。
一人暮らしだしね。
子どものころが、懐かしいって、そのひとに言ってた!
もう、自分のことは、自分で管理しなくちゃならなくなっちゃった〜
一人暮らしをはじめた頃は、よく、他アプリのつぶやきに、「そうか。もう、この家には、お父さんも、お母さんもいないんだ……」とか、つぶやきで、自分の気持ちを吐き出して、コメントとかもらってたけど、もう、一人暮らしをはじめて、五年だからね。
そんなことも、言えなくなって、寂しいのは、寂しい。🥲
自由なのは、素晴らしいことだけど、自由って、孤独も裏合わせだったりするんだよね。
やりたい放題。止めてくれるひともいないと、なんでもありになっちゃう。
社会が、それを許しちゃくれないけど!
お父ちゃんがいて、良かったよ〜。お母ちゃんは、もう、いないからね〜
お父ちゃんがいなくなったら、ど〜しよ。
お兄ちゃんも、お姉ちゃんも、結局は、自分の家族があるからな〜
いま、お兄ちゃんに、ぼくは、物凄く、お世話になってる。
今日もね。夜、カフェに行ってたら、電話がかかってきて、なんや〜!ドライブ連れてったろ、思ったのに!無駄遣いすんなよ!
だって。
お兄ちゃんは、すごく、心配してくれるんだよ。
お姉ちゃんも、晩ご飯のおかず、安いところがあるから、連れてったる!って言ってきてくれるしね!
兄姉って、子どものころは、腹立つけど、大人になったら、すごく力になってくれるんだよ。
甘えすぎたら、いけないんだけどね。みんな、それぞれ、家族がいるから。
自分でも、ここぞというところは、(こんなこと言ったら、教育上悪いけど、お金のこと以外は)ずいぶん、頼ってるところかあるんだよね!
お父ちゃんはねー。
昔みたいに、頼れなくなったけど、今日みたいな日は、一緒にいるだけで、落ち着くし、年を重ねても、まだ、父親であろうとし続けてくれるから、とってもありがたい!!
お母ちゃんも、そうだった。
弱った体で、常に、母親であり続けようとしてくれていた!
だから、両親ていうのは、すごく、温かいんだよね!!
長くなっちゃったね〜
コメントくれるひとが少ないから、いつも、コメント返しをがんばっちゃうんだよね!
人気がでたらさー。コメントを返すのに大変だけど、こうやって、少ないひとたちに、こころを込めて、コメント書くのも、いいもんなんだよ!!
よく、わかんないこと言ってるけど笑笑
第98話 太陽が東にのぼるとへの応援コメント
なるほど……
夢って、叶うか叶わないかだけで測るものではなくて、捨てたつもりでもまだ自分の内側に残り続けるものなのかもしれませんね。
>「いま、その未来になってしまった。」
↑たしかに!
そして、かつて夢見ていた「文筆家」と、今の時代に書き続ける人の姿は、少し違っていますね。
今はWEB小説が充実していて、読む人との距離も近くて、書いたものにすぐ反応が届く。
そう、コメントが頂けたり、ときには自分の小説に曲がついたり(←笑)、作品が別の形で広がっていくことさえありますもんね。
作者からの返信
書くという形態が変わってきているのかも!それは言えますねー!
発信が簡単にできるようになりましたもんね!
発信できるようになっただけでも、感謝しなきゃ
夢の形が、変わってきてます。
だんだん、違うことに向いてきているような〜
ぼくの場合、書くことも、いままで続けてきた分、また、違う形で役に立つんだと思います!
なにかな〜
もっとこう、燃えるものが欲しかったんですけど、
だんだん、コンパクトにおさまってきました。
小さくおさまるな!って、昔はよく、言われてたけど
自分の内側に秘めているもの!
焼けぼっくいには火がつきやすい!
また、火がつくかもしれませんよ!
近況ノートにも書きましたけど、今日は、充電です笑笑