第5402話 さて……田中トウシ。教えてくれ。への応援コメント
なぜ銀の鍵を知っている?
という問いにワシがタナカ・イス・トウシやからで
全てを黙らせるトウシさん、格好良すぎて痺れます!
作者からの返信
トウシなら逆に知らない方がおかしいというw
あまりにもバランスブレイカーなチート野郎w
第5401話 なぜ!への応援コメント
人間だものと軽口を叩きながら、
ショデヒの絶望を余所に余裕で順調と言い切るトウシの心強さ……!
作者からの返信
味方の時のトウシは本当に頼もしいw
敵にならないことを心から祈るばかりw
第5400話 てめぇ、何回、輝木を殺せば気がすむんだ、ボケェ。への応援コメント
永世月光神化という究極の光に対し、
怒りと悲しみを黒い邪気に変えた
殺戮運命神化 破道混沌/黒蛇邪気眼。
AAの神々しさを一瞬で塗り替えるような、
センの冷たい憤怒の描写に鳥肌が止まりませんでした。
作者からの返信
黒蛇邪気眼はいつ見ても厨二で溢れていますねw
あまりにも特化しすぎた形態w
今後もコレの派生形態が出てくることは確定的に明らかw
なぜなら厨二として完璧だからw
第5398話 必死になって逃げるんだぁあああ!への応援コメント
輝木を貫いた後、自らの右手を見つめて「壊れていく」と呟いた砦サンの描写に戦慄しました!
作者からの返信
この辺は、セレナーデを読むことが必須になるポイントですねw
セレナーデを読んでからだと重みがいっそうます感じw
第5397話 条件さえ満たせば、2回目も出来ると思うんだよなぁ。への応援コメント
ウムルを倒した直後に砦サンがアドバンス召喚されるなんて、どんな無理ゲーですか!
作者からの返信
基本的にウムルはメインではなく、中継地点的な扱いばかりな感じw
この辺も、のちの蝉原の想いにつながっている予感w
第5396話 せっかく、リセットされたのに……への応援コメント
どんな作戦指示よりも、センの「お前が死ぬところは見たくない」という切実な願いが、輝木の深層をこじ開ける鍵になる……このエモーショナルな覚醒展開に鳥肌が止まりません!
作者からの返信
普段はゴミみたいな発言ばかりのセンさんですが、時折、メンヘラの心をクリティカルに撃ち抜きますw
いろんな女性にこれをしているので、いつか確実に刺されますw
まあ刺されても死なないので別に問題ないですがw
野次馬を逃がすために「今すぐ消えないと殺しますよぉ!」とマシンガンを乱射する輝木、最高にクレイジーで格好いいです!
作者からの返信
この辺はセンさんに似ているw
優しさを貫くために、嫌われることを効率的と考える変態w
第5394話 センイチバン……への応援コメント
壊滅的な状況下で、「嫌いだから消え失せろ」という命令と「あなたを守るのが大前提」という返答。お互いが相手を思いやるあまりに噛み合わないこの会話、めちゃくちゃ好きです
作者からの返信
コレがあるから、センさんは、いつだって嫌われることを優先するのかも……
ファントムトークの壱番の理由……
この辺は才藤と似ている……というか、やっていることが同じw
力を失った今のセンが、
知識と極限の集中力だけでウムルの腕を切り飛ばす展開、
最高に格好いいです!
作者からの返信
力を失ってからが本番の男ですからねw
第5392話 『記憶のほとんど』を引き継ぐことに成功しているのでへの応援コメント
力を失った状態で、さらに相手が「格上」という絶望的な状況下。それでも「肉体のパワーを必要としない合気一閃」という最適解を瞬時に引き出すセンのセンスに、改めてこの男の真骨頂を見た気がします!
作者からの返信
レベル差がある時は合気道だと、センエース神話では決まっているのですw
相手の力を利用する系は便利w
第5391話 脆弱な人間とは思えない、膨大な力を持っているな……への応援コメント
1000対700~800という明確な数値提示が、
バトルの緊張感をグッと引き上げていて最高です!
作者からの返信
絶妙な数値差の時の方が、絶対的な数値差の時より逆にヤバそうに思えるw
第5390話 私は最上位グレートオールドワンのウムル=ラト。への応援コメント
死を覚悟したその瞬間に、殺人鬼のような殺気を纏った輝木が窓を割って飛び込んでくる……!
作者からの返信
輝木に関しては常に殺人鬼オーラ全開なので差がないと言えるw
第5388話 あいつは王になれる器だ。への応援コメント
蝉原のことを「顔と体の偏差値が鬼高ぇ」「女だったら抱かれてもいい」とまで絶賛するセン。その「究極の肯定(愛?)」があるからこそ、蝉原の「本物になって君を殺す」という狂おしい執念がより一層際立って感じられます。
作者からの返信
蝉原はもはや本物と言っていい超人ですが、しかし、その程度ではセンさんには勝てないんですよねぇw
その先を目指さないとw
第5387話 あのカスヤンキーは……への応援コメント
最強融合戦士「センキー」が蝉原を圧倒する中、脳内で繰り広げられる「殺さなくていい」「いや殺せ」の問答に爆笑しました!
作者からの返信
蝉原は……まあ、正直、殺した方がいいでしょうねぇw
ついに、ついに来ましたね「センキー」!
トウシの超知性とセンの理不尽な実績が合体した姿、
文字通り「最強」の二文字しか浮かびません!
作者からの返信
センキーになると強いんですが、いつもちょっと前座感があるw
この辺はドラゴ◯ボールの強い影響w
第5385話 センエースの覚醒的なことが起きたとしても……への応援コメント
脳を焼き切るほどの超高速演算で、
未来をこじ開けていくトウシの描写が圧巻です!
息をするように物語の前提を壊していく姿は、
まさに知的生命の頂点。
作者からの返信
知的生命の究極形態w
全人類がこの領域にまで進化すれば、世界はもっと……いや、逆にやばいかw
トウシをして「キモい」と言わしめる、
センの100極ポイントという天文学的実績に笑いと戦慄が止まりません!アウターゴッドを万単位で屠り続けてきた、
ループの裏側に隠された「地獄の積み重ね」。
記憶がなくてもデータが証明する、
センエースという男の異常なまでの強さと執念……。
作者からの返信
この辺の問題攻略のためのパズル……結構芸術的だなぁ、個人的には自画自賛しておりますw
世界のシステムと真摯に向き合った上でこの超展開をかますの、案外難しんですよw
編集済
第5383話 なんのヒントもなし。への応援コメント
蝉原を「所詮は常識人でしかない」と断じる
トウシの視点にゾクゾクしました。
どれほど200兆年を繰り返しても、
天才の一瞬の閃きに王手をかけられてしまう。
その残酷なまでの才能の差が、
バトルの緊張感を一層引き立てていますね!
作者からの返信
トウシの視点ではセンさん以外、全ての人類が常識的な凡人でしかないというw
蝉原が200兆年かけて積み上げた500万個の防壁を、瞬時に「塵芥」と切り捨てて核心をブチ抜くトウシの格好良さが異次元すぎます!
作者からの返信
トウシがその気になった時、
凡人の努力は一瞬で水の泡になりますw
許されないことですねw
編集済
蝉原が必死に隠してきた「銀の鍵」のメソッドすら、
「これ、ワシにしかできん不可能や」と一瞬で自分の過去の
功績だと断定するトウシの天才っぷりに震えました!
センの「自分にできることは他人もできる」という甘い視点と、
トウシの「自分にしかできない不可能がある」という
冷徹な視点の対比が、二人の強みの違いを
完璧に表現していて最高にシビれます!
作者からの返信
センとトウシ……どちらも巨大な力を振りかざしてエゴを叫んでいる……でもそうじゃないと届かない世界があると理解している……みたいな感じでしょうかw
第5380話 どっちも人間性がクソだから……への応援コメント
終わった世界で「私のために争わないで!」とピーピーわめくセンが、今回も最高に場を和ませてくれますね
作者からの返信
どうしてもボケずにはいられない奇妙な性癖の閃光w
第5379話 トウシきゅん……への応援コメント
トウシに「1分以上かけたら天才名乗るな」と無茶振りをしつつ、自分は「レーダー2個作って」と図々しく頼むセンの、この「身内への全幅の信頼」という名の甘えっぷりが最高です
作者からの返信
特にトウシに対する甘え方が半端ないですねw
思春期の母親に対する甘ったれ方を超えていく勢いw
実際の母親にはほぼワガママを言ったことがないくせに、トウシにはw
第5378話 俺は寂しいと死んでしまう生き物なんだ!への応援コメント
「俺だけを見ろ!」と叫ぶセンの、
メンヘラウサギ超えの構ってちゃんぶりに爆笑しました!
作者からの返信
敵を前にした時のかまってちゃんぶりが半端じゃない閃光w 味方が相手だと思春期の中学生みたいな態度ですがw
第5377話 な、なんだ、なんだ……への応援コメント
砦を倒して一息つく間もなく、次元の亀裂からボロボロの蝉原とピンピンしたトウシが降ってくるカオスっぷり!最高です!
作者からの返信
蝉原とトウシが出てくると途端に場の勢いが加速しますよねw
第5376話 漫画というのは……への応援コメント
「私は強いんだけどなぁ……」と首を傾げながら、熱湯に投じた氷のように溶けていく砦の最期が、あまりにも儚くて美しいです。
作者からの返信
砦は……だいぶ切ない存在ですね。
一応、彼のタスキもセンさんは受け取っているので、ソレが救いではあるのですが……
第5375話 トリデ……テメェの敗因はたった一つだぜ。への応援コメント
砦に「凄まじい厨二病ぶり」と煽られても、それを「俺こそが星の一等賞だ」と力でねじ伏せるセンの咆哮に震えました!
作者からの返信
実際凄まじい厨二ですが、めちゃくちゃ自覚してますし、武器にもしていますからねぇw
第5374話 てめぇの、その、謎に意識高い覚悟……への応援コメント
ついに現れたトリデサイゴの最終固有神化「永世月光神化」。画面から溢れ出すような輝きを放つAAの演出が、その圧倒的な格の違いを見せつけていて圧巻です。
作者からの返信
ここまでくるとAAが意味不明にw
質量的には7の時が壱番バランスが良かった気がするw
編集済
第5373話 陽キャでパリピな言葉を並べてハシャぐな、鬱陶しい。への応援コメント
愛を暗記と言い切る砦が、
センにお前は愛を知らないと突きつける皮肉な残酷さ……。
それに対し、ググれカスと返しつつも、
惚れた女ならいたと即答するセンの対比が凄まじいです。
作者からの返信
この辺のレスバもなかなか味わい深いですよねw
砦は砦でだいぶクセ強めの主役なのでw
編集済
ラスボスに特権技をパクられて「自分だけ特別だと思ってた!」と逆ギレするセンが最高に面白かったです(笑)。
作者からの返信
実際、この技だけは特等席かと思っていた時期がセンさんだけではなく、私にもありましたw
第5371話 俺の名前が腐るだろうが!への応援コメント
世界を全滅させておいて、大事なものは「愛」だと言い放つ砦の壊れっぷりに、センと一緒に全力でドン引きしました(笑)
作者からの返信
愛という概念の意味を再定義したくなる今日この頃w
第5370話 『仕方ない』から、『守らざるをえない』ってだけ。への応援コメント
壊すのは簡単だが、社会をつくるのは難しいというセンの言葉に、これまでの長い物語を歩んできた彼ならではの重みを感じてシビれました!
作者からの返信
実際センさんは秒で世界を壊せますが、同じ世界を簡単には創れませんからねぇ。ガワだけなら創造することも可能ですが……
核ミサイルすらハエを払うように処理し、息をつく暇もなく人類を全滅させる砦の「神の領域」の描写が凄まじいです。
作者からの返信
この次元の人材になってくると使える力の規模がデカすぎて描写が大変w
第5368話 てめぇよぉ……ほんとマジで、ふざけんなよ、くそが。への応援コメント
世界が半分吹っ飛ぶほどの地獄絵図の中で、なお「全部元に戻せ」と言い放つセンの不屈の魂に震えました!
作者からの返信
世界が吹っ飛ぶのにも、良い加減慣れてきている頃合いw
すごいことに慣れてしまったw
第5367話 センエース性。への応援コメント
トウシの爆発力を正確に恐れ、覚醒させないよう精密に「削り」を調整する蝉原のプロフェッショナルな悪役ぶりにゾクゾクします。
作者からの返信
トウシはとにかく隔離すべきw
はっきりわかんだねw
第5366話 弱い俺が、強い君を殺す。への応援コメント
圧倒的スペックのトウシを相手に、余裕すら感じさせる蝉原の「格」の描き方に圧倒されました!
作者からの返信
格とか威風とかカリスマで言えば蝉原はナンバーワンw トウシはその辺はぬるっとしている
圧倒的強者のセンエースを「倒すべき壁」に見立て、自分を「弱い主人公」と定義する蝉原の独白にシビれました!
作者からの返信
実際普通の視点なら蝉原の方が主役っぽいw
センさんは、あまりに無敵すぎてボス感がえぐいw
第5364話 じっくりと楽しんでくれ。への応援コメント
悪陣営も相当な実力者揃いのはずなのに、センエースとトウシが並び立つと「少年野球vsメジャー」になってしまうというパワーバランスの描き方が凄まじいです!
作者からの返信
センさんだけでもえぐいのに、
バランスブレイカーのトウシも一緒になってしまえば、もう終わりですw
第5363話 チートな存在。への応援コメント
画面を埋め尽くすような巨大なAAと共に顕現する「恒久極蟲神化2」と「終古天星神化2」の迫力が凄まじすぎて、文字通り圧倒されました……!
作者からの返信
小説で表現できる限界に挑戦してみましたw
アイテムリストの「アンノウン」の羅列に混ざる「アノヤロウ」や「ウンコナウ」で耐えきれず笑ってしまいました
作者からの返信
ウンコナウとマジで読めてしまう言語の方に問題があるw
隔離空間を「ゲームのデバッグメニュー」感覚でこじ開けて帰還するトウシ、格好良すぎます!
作者からの返信
もはや、彼だけがプレイヤーという感じw
蝉原の口から出た「銀の鍵のリセット」と「前の周」という不穏すぎるキーワードに鳥肌が立ちました!
作者からの返信
蝉原は常に不穏w
そうじゃないと死ぬ虫みたいなものw
第5359話 あれだ。への応援コメント
ついに、ついにトウシが動いたぁぁ!!
亜空間に封じられていたはずの彼が、
蝉原を「ギラリ」と睨みつけた瞬間の緊張感が凄まじかったです。
作者からの返信
トウシが動いたらもう終わりですw
彼はただのバランスブレイカーなのでw
第5358話 お前さえいなければ俺は無敵。への応援コメント
転生して無敵の人生を送るより、目の前の砦をブチのめす「チャンス」を選ぶセン……。格好良すぎます!
作者からの返信
無敵の人生……センにとってのソレって実際なんでしょうねぇw
第5357話 現状の実力差を考えると、圧倒的に私が有利なのに……への応援コメント
「貴様にとっては大した問題ではない」という砦の言葉が、あまりに冷酷で、かつ核心を突いていてゾクゾクしました。無限の転生を持つセンにとって、一つの世界の終焉は通過点に過ぎないはずなのに、それでも目の前の命のためにボロボロになる……。
作者からの返信
無限の命を持つかどうかは、彼にとってちょっとしたオプションの一つでしかない感じw
本当に大事なものはその奥底にある……っ
跡形もなく消されたはずの状態から、転生すら挟まず「根性」だけで実体を取り戻すセンの執念に鳥肌が立ちました!
作者からの返信
根性に関しては常にバグっている閃光w
輝木を仕留める際に見せた「一瞬の躊躇」や、優しく抱き留めてからの捕食……。砦の冷徹な合理性の中に混じる、かつての仲間としての「情」のような描写にゾクゾクしました。
作者からの返信
冷徹な合理性……まさに言い得て妙ですね(^^)
レイナまで丸呑みに!?数百万の同一体まで砦に変わっていく描写の絶望感が半端ないです!
作者からの返信
この時期ぐらいの絶望が一番濃いかも、とか最近思ったり思わなかったりw
砦が本当に「嫌な敵」として完成されすぎていて凄いです!
センの伝家の宝刀である「オメガバスティオン」を、あえてこのタイミングで使い「ウザいだろう、この技」と煽る冷酷さ……。
作者からの返信
普通なら勝てない相手ですw
なんせ元最強主人公ですからw
センが200億年かけて磨いた「オメガバスティオン」を、わずか「200年」の研鑽でメタってみせた砦の圧倒的な天才性に震えました……!
作者からの返信
砦は天才すぎ感じですね……
それと引き換えセンさんの無能ぶりが光るw
第5351話 アウターゴッドの上澄みとして……への応援コメント
跡形もなく消し飛ばされたはずなのに、「裸の大将の貼り絵」みたいに再構成されるセンの描写がシュールかつ熱いです!
作者からの返信
また妙な表現ですよねぇw
第5350話 運命論の過負荷。への応援コメント
ずっと無敵だった「オメガバスティオン」が、その名の通り「砦」によって撃ち抜かれる演出の美しさと絶望感。まさに「運命論の過負荷」というタイトル通りの圧倒的な幕引きに鳥肌が止まりませんでした。
作者からの返信
無敵の技ですが、技量問題で無意味になることもあるというw
第5349話 肉体にフィットしたメカニカルドラゴンフレームへの応援コメント
ルナとの歴史を語り出した瞬間に「きゅいっ」と裏切られ、「ママぁあ!」と叫ぶセンのガチすぎる絶望に、悲惨な状況なのについ笑ってしまいました
作者からの返信
ママを呼ぶというみっともなさが大好きな閃光w
今後も頻繁に、このスネオイズムを炸裂させますw
第5348話 おめでとう、二回戦は不戦勝でお前の勝ちだ、砦。への応援コメント
圧倒的な砦の連撃を前に、「二回戦は不戦勝でいい」と食い気味に白旗を振るセンの潔さに吹きました
作者からの返信
テキトーな白旗は勇んで振りまくりますが、ガチの白旗をあげたことはない閃光w
第5347話 砦、お前は全力を出してはいけない。への応援コメント
砦の「イア・イア!」という詠唱からの、まさかのウムルDとミゼーアの「スマキ・捕食」という展開に戦慄しました!
作者からの返信
この詠唱は有名だと思っているのですが、実際のところどうでしょうw
苦労して用意した装備を、犯罪的な手際で次々と強奪していく砦の絶望的な強さ……。
作者からの返信
砦……マジでスペックが高いw
さすが元主役w
第5344話 取り戻したければ、私から奪いとれ、センエース。への応援コメント
ヨグソードを奪われた絶望的な状況なのに、「ポケ〇ンの泥棒」とか「成金のIT長者」とか、センのボキャブラリーがキレキレで最高に笑いました!
作者からの返信
ボキャブラの質量に命をかけている印象がありますよねw
他人に迷惑かけるゴミが嫌いと言い切り、ボロボロになりながらバリア要員に徹するセンが本当にかっこいい
作者からの返信
バリア要員……マジできついんですが、
やると決めた時のセンさんは無限にやりますw
第5342話 EZZパニッシャーは……への応援コメント
自分の身も危うい中で、真っ青な顔をしながら「人類死滅」を防ぐために全力を出すセンが本当にかっこよかったです。
作者からの返信
人類全体の命がかかった時、
ソレこそ彼が壱番輝く時ですw
第5341話 砦の魔法は、まるでこの世の全てを終わらせる息吹。への応援コメント
砦の放つ「煉獄・不滅彗星ランク1000」の描写があまりに美麗で、それゆえに世界の終わりを感じさせる絶望感が凄まじかったです。
作者からの返信
この魔法は派手さでいえば確実にナンバーワンw
第5340話 もう遠慮しねぇぞ。への応援コメント
ついに砦との直接対決。センの遠慮しねぇという言葉の裏にある、やり場のないダルさが刺さる。
作者からの返信
砦はめちゃくちゃ強いんですが……なんだろう……センさんに勝てる気が微塵もしないw
第5339話 俺は精神的に、ずいぶんと強くなった。への応援コメント
原の「自分はセンエースに寄りかかっているだけ」という葛藤が、逆に彼を強くさせているのが伝わってきて胸が熱くなりました。
作者からの返信
基本、みんなそうなんですけどねぇw
ソレぐらいあまりにも精神的支柱としての性能が高すぎるw
第5338話『才能』というアドバンテージ。への応援コメント
2垓年という気の遠くなるような時間を積み上げたセンエースと、その巨大すぎる背中を追い続ける蝉原の対比が凄まじかったです。
作者からの返信
蝉原、頑張りますよねぇw
センさんの後ろを追いかけるのは正直絶対にやりたくないことw
第5337話 タナカレイナの荷物を背負ったセンエースの苦しみ方。への応援コメント
200兆年……。想像を絶する数字に眩暈がします。
センが感じているシンプルなしんどさの裏に、
それだけの地獄が詰まっていたなんて……。
蝉原の静かな狂気が伝わってきて震えました。
作者からの返信
200兆……前提を知らずにこの数字だけを見ると、バランス感覚が狂っているとしか思えないw
第5336話 今の俺なら、追加アイテムなんかなくても……への応援コメント
人前では圧倒的な強者として振る舞い、追加アイテムすら不要と言い放つセン様が最高に格好良かったです!
作者からの返信
人前では無敵なんですよねぇw
だから愛されるわけですが、当人はそこをいまいちわかっていないw
第5335話 今回ばかりは、流石にぐうの音も出ないだろ。への応援コメント
本人は最善手のつもりで悪手を打ち続けている……この絶妙な噛み合わなさこそ、この作品の醍醐味ですね!
作者からの返信
ずっと勘違いし続けている閃光w
その流れは最新作まで続くw
第5334話 めちゃくちゃしつこく、返却要請をしてくるレイナ。への応援コメント
女子中学生のこめかみに拳を叩き込むという暴挙を「時代を先取りしすぎた男女平等な一首」と表現するセンスに脱帽しました。
作者からの返信
男女平等をちゃんとやっていくスタイルの閃光w
けど都合が悪くなると、女子供は引っ込んでろと昭和魂を押し出しますw
第5333話 ぼくが一番、うまく、呪いを使えるんだっ!への応援コメント
死をキャッシュ削除と言い切るシステム的なドライさと、レイナの荷物を強引に奪う泥臭い優しさのギャップがたまりません。
作者からの返信
死をキャッシュ削除扱いは……改めて考えるとえぐいっすねw
第5332話 いっそ、左でやってやろうかとも思ったが……への応援コメント
イー・ト・ラーを容赦なく「エサ」扱いする冷徹なセンと、その直後に「一生一緒にいるもんっ!」と駄々をこねるレイナの温度差がたまりません
作者からの返信
レイナ……高性能な子なんですが、センさん視点だとだいぶだるい子w
第5331話 もう一度殺せば……への応援コメント
「クソゲーはやめて、ガチンコで原始的に殴り合おうや」の一言、震えるほど格好いいです。
作者からの返信
原始的な殴り合いが好き……というより、ソレが最も適切な手段だと考えている感じでしょうかねぇw
アダムス◯ァミリーとの被りを気にして即座に「顔面偏差値48」に戻るスピード感に吹きました
作者からの返信
何につけても、ファントムのスピード感が足りている閃光w
「でかい穴あけパンチで空けたような風穴」という表現、イーのダメージの深刻さが一瞬で伝わってきて震えました。
作者からの返信
ダメージ描写も、これだけ長く続けていると、だんだん個性豊かになっていきますw
第5328話 大した精神力だ。への応援コメント
圧倒的な実力差、文字通り「ボコボコ」にされている絶望的な状況なのに、輝木の「目」だけが全く死んでいない描写に鳥肌が立ちました。
作者からの返信
目は心を描写する上で最も便利w
第5327話 面と向かって言葉を交わそうぜ。への応援コメント
もう疲れたんだよ、パトラ〇シュ。
あえて茶化したようなセリフの中に、
センが背負わされてきたものの重さが透けて見えて胸が締め付けられました。
レイナの詩的な愛の言葉と、センの泥臭い独白。
この温度差があるからこそ、二人のやり取りが「魂の対話」として突き刺さります。
作者からの返信
パトラッシュは頻繁に出てきますねw
センさんの疲労具合をいつも的確に表現してくれる忠犬w
第5326話 『女子中学生』にセクハラした男は、社会的に死ぬ。への応援コメント
シュブの所有権を巡る「実質的所有権」と「実行支配権」の整理が、神話的スケールなのに法律の解説みたいでめちゃくちゃ面白かったです!
作者からの返信
作者の嗜好的に、世界のルールは厳格じゃないと気が済まない模様w
色々と病的ですw
「あなたがおらんなら、意味がないから壊れてしまえばええ」という言葉の重みに痺れました。
作者からの返信
この言葉をガチで叫べるというのは、人間として果たして正解なのか間違いなのかw
第5324話 ここから先、人類はセンくんに頼れない。への応援コメント
「ここから先、人類はセンくんに頼れない」……サブタイトルの重みが凄まじい回でした。
作者からの返信
ガチでセンに頼れなくなった時、ソレは世界が完全に終わる時ですw
第5323話 脆いな。への応援コメント
蝉原さんの「俺はデスガンだから役に立たない」っていう飄々とした態度、この状況だとかえって怖すぎる(笑)。
作者からの返信
蝉原はセンさんの前だと自己卑下モードに入りますw ボケに見せたマジの自虐w
第5322話 彼の命は普通に有限だ。への応援コメント
衝撃すぎて言葉を失いました……。
「普通に死んだ」という描写の生々しさと、
あのセンエースが「有限の命」として処理されてしまった絶望感が凄まじいです。
作者からの返信
センさん……案外、頻繁に死ぬんですよねw
死んだ回数でいえば余裕でトップですw
セン、お前ってやつは……!最後まで「マジカル美少女クインテット」なんて冗談を言いながら、全部一人で背負って粉々になってしまうなんて。
作者からの返信
最後までファントムトークを貫く気概……ソレこそが、命の答えなのでしょうね……
舞い散る閃光「俺がいうのもなんだが絶対に違うと思う」
第5320話 あまりにも深い絶望。への応援コメント
ヨグが「もっとも愚かな手だ」と論理的な正論を吐く中で、それを「死んだらあとは任せた」と笑い飛ばすかのようなセンの対比が凄まじいです。
自分の限界も生存も度外視して、ただ目の前の少女を「誰にも奪わせない」と言い切る姿に、言葉の意味を超えた本物のヒーロー像を見ました!
作者からの返信
ヒーローとしての器があまりに大きすぎる閃光w
いつだって最上位の英雄……
ただ普段がひどすぎるw
神話生物の力に呑まれ、最後に残ったのが「なんであたしがこんな目に」という等身大の少女の恐怖だったのが、皮肉で胸に刺さりました……。
作者からの返信
なぜ自分が……なんで自分ばっかり……
誰だって頻繁に陥る弱さと脆さ……
それとどう向き合うかが人としての器……みたいなことを思ったり思わなかったりw
シリアスと不条理ギャグのバランスが神がかってます。レイナの崩壊描写の容赦なさと、ヨグの焼香解説の温度差がすごすぎて、一気に読み進めてしまいました。
作者からの返信
温度差に関してはいつだって風邪ひきそうなぐらいめちゃくちゃですよねw
数兆年、数垓年の重みを拳一つで、しかも弱者男性の怒りという一言で片付けるの、あまりにも格好良すぎませんか……?
作者からの返信
弱者男性……この言葉がこれほど似つかわしくない男も珍しいでしょうw
第5316話 だっさ!への応援コメント
「美人しか美人を殺せない」という理不尽な鉄壁を、まさかの厨二全開ポエムと狂気で突破するとは。独自のロジックで格上の相手を喰らう展開にワクワクが止まりません!
作者からの返信
狂気ロジックもセンエース神話独特の必殺技の一つですよねw
第5315話 大変やな、顔面ゲロのおにーさん。への応援コメント
「異次元同一体」による1000倍、2000倍……。分身ではなく「全部本物」という設定の絶望感が凄まじいです!
作者からの返信
異次元同一体という概念自体が、厨二力全開で私の全てが沸騰するw
第5314話 世界一の美女への応援コメント
「中身のない言葉」と「ぎっしり身が詰まった武」の応酬、という表現に痺れました!
作者からの返信
中身のない言葉……と言いつつ、ファントムトークはまあまあ芯をついている気がする今日この頃w
ついにレイナの自我が……!ドッキリ風船みたいなエグい弾け方をした時はどうなるかと思いましたが、再生後の関西弁混じりの口調が聞けて感無量です。
作者からの返信
センの前で美少女は死なないと相場が決まっているのですw
「殺してやる」と宣言した直後に、レイナの異変を見て「俺に何かできることはあるか?」と素で心配しちゃうセンが大好きです。
作者からの返信
素が高潔すぎるがゆえに、
それと均衡をたもつかの如く、
普段の言動が尋常じゃない閃光w
決死の覚悟で挑んでるはずなのに、「異次元砲」の天丼連発で耐えきれず笑ってしまいました
作者からの返信
技連打に関しては描写していないだけで、実は結構やっているんですけどねw
第5310話 これは、流石に、死ぬな、俺。への応援コメント
「死ぬな、俺」と口では言いながら、即座に武を構え直すセンが最高にかっこいいです。
作者からの返信
口だけ番長の逆を地で行く男ですw
極限状態の時だけ面構えが違いますw
レイナの壮絶な叫びと変貌の横で、「キモい」「君が言うな」とまったり会話してるセンと蝉原に笑ってしまいました
作者からの返信
センさんと蝉原はいつも仲良しw
舞い散る閃光「……」
「絶望を裂く一振りの剣」としてのセンの真骨頂を見ました!これぞセンエース!最高にイカれてて、最高に輝いてます!!
作者からの返信
真骨頂ですよねぇw
ずっと真骨頂のままでいれば完璧なのですが、普段が変態すぎる問題w
圧倒的な熱量でした!
「意味のないポエムで魂魄を補強していく」という描写が凄まじく好きです。中身に意味があるかどうかじゃなく、叫び続ける理由が全てだと言い切るセンの意志の強さに震えました。
作者からの返信
意味のないポエムで補強に関しては、基本ずっとやっていることですよねw
ファントムトークがモロにソレw
あれも一応センさんの心にブーストが入っているのですw
第5306話 感じるぞ。タナカ・イス・レイナ……への応援コメント
ついに一線を越えてしまった……。イー・ト・ラーの「私のCPUだ」という言葉、あまりにも非情でゾクゾクしました。
作者からの返信
田中家はCPUとして有能なんですよねぇw
まあ、トウシとその他で大いに差があるのが問題といえば問題ですがw
問題ではないかなw
第5305話 お、俺に、その手の攻撃は一切きかない!への応援コメント
イー・ト・ラーの冷静な冷酷さと、なりふり構わず動きを封じにくる絶望感。そこを力技でビキビキ言わせながら押し返そうとするセンの執念に痺れます。
作者からの返信
執念に関してはだいぶ病的ですよねw
完全にいかれているw
第5403話 何回か死ぬぐらい、我慢せぇって話や。への応援コメント
蝉原の恒久極蟲神化2、トウシのAAと対になるような美しさでありながら、「蟲」というワードが混ざることで一気に悍ましさが跳ね上がってゾクゾクしました!
作者からの返信
蝉原は、今後もずっと「蟲」感を強めでいくっぽいですねw
そっちの方が敵っぽいのでぜひ貫いて欲しいところw