自分もこんな面白いものを創りたいと思わされる

アマゾンプライムで、嘆きの亡霊など見ていて、原作をちょっと読もうと思ったら、こちらのタイトルに惹かれちょっと読む。

導入部分の強いフックから、出てくるキャラクターが自然に絡む展開の凄さ。

こちらきっかけで、自分も書く側になってみたが、本当にどんな頭の構造しているんだろう!?

ギャグ系かと思いきや、勇者パーティー、ちょっと悲惨なところは個人的にはつらくもあり、思い切った展開だなー、と思う。