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  • 第14話 闇の中の闇への応援コメント

    ああ、リセさん、どこまでも優しいですが、防護魔法は発動しなかったのですね。
    そりゃ、そうでしょうね。
    これはひどい。
    でもなぁ、世の中、見えないだけで、つらい思いをして生きてる人はたくさんいそうです。

    作者からの返信

    徹底的に迫害された人なんです、聖女様。
    真実を見ないまま苛めたドノバンと、見せようとしなかった大人リセとのコラボの結果ですε- (´ー`*)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第14話 闇の中の闇への応援コメント

    父王を隠居させられなかったのかな。

    作者からの返信

    庶民を圧迫し、王公貴族は贅沢三昧。
    かなりイビツな国だったようです、マギカ王国。
    イビツだからこそ、君臨していられた父ちゃんですε- (´ー`*)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第13話 闇の中にいた、光への応援コメント

    え〜、リセさんの地獄、コワいなぁ。
    それにしても今回のカクコンの@ju-n-koさんの作品、ちょっとシリアス寄りですね。
    @ju-n-koさんの新境地でしょうか。
    先が楽しみです♫

    作者からの返信

    シリアス寄りにしたかったのに……
    「無理┐('~`;)┌」ってなります。
    お約束です(笑)
    でも、まだ少しシリアス(^ー^)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第13話 闇の中にいた、光への応援コメント

    聖女様は
    決まった年齢まで

    若返るわけでは
    ないんですね。

    作者からの返信

    その時その時で変わるのですが、何せ○百年単位で『前例がない』ので、わからないことが多そうです。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • おお、リセさんの過去がこれから明らかになるのですね。
    でも、どうしてもリセさんのイメージが野ウサギ捕まえてる感じなのですが⋯(笑)

    作者からの返信

    野生児イメージの聖女様の過去編です。
    ウサギと幼女。
    鉄板で可愛い組み合わせですが……
    ウサギは食料です(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
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  • 下っ端メイドを誰も止めないのか。

    作者からの返信

    暴走メイドです。
    マリアは野放しにしてこそ、です(笑)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • マギカ王、すんごくいい人に見えるのですが⋯
    でも、この先どうなるのか全く読めない私は、警戒しつつ、一歩一歩読みすすめるのでした(笑)

    作者からの返信

    侯爵家追い込みモードが続きますが……
    実家も実家だからなぁ。
    あ、でも弟君はいい子ではあります。

    こんばんは、ポンポコさん。
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  • 第8話 狩人聖女への応援コメント

    草と肉と……これは生きていける!(笑)

    作者からの返信

    栄養バランス完璧です(笑)
    幼女聖女、逞し過ぎです(笑)

    こんにちは、カエデネコさん。
    コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)

  • 第10話 弟は王様への応援コメント

    リセさんを虐めた大人たち、でも自責の念をもつくらいはまともなのかも。
    それにしても、リセさん、ワイルドだぜ♬

    作者からの返信

    手遅れだからこそ、自責の念を持てる人は『まとも』で、より苦しむことになります。
    リセ、食えるもんなら何でもいきます。
    草よりマシ(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第10話 弟は王様への応援コメント

    弟くんも行動的ですね。

    聖女様は攻撃魔法も使うのか。
    夕飯は野鳩?
    調理器具や調味料とかは小屋に揃っていたのかな。

    作者からの返信

    弟も、『姉』にこだわる1人ですから。
    焼くだけだけど、調理?します。
    リセ、火魔法もいけますから。
    実は『使える』って書いただけで、まともに使わせてやったこと無いけど( 〃▽〃)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第9話 水魔法の聖女への応援コメント

    おお、リセ様、水をかぶらせたくらいで済ますとは、慈悲深いです(笑)

    作者からの返信

    マリア、わりと天然なアホなので。
    水洗いくらいしてやらないと(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第9話 水魔法の聖女への応援コメント

    出てこい!!って……

    出てきたら、どうする気だったんだろう?

    作者からの返信

    確実にパニります。
    マリア、なかなかのアホなので(笑)

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第8話 狩人聖女への応援コメント

    聖女 VS 野うさぎ

    聖女は草食じゃなかった。
    そこまで野生児化していたとは……

    胸をいためる料理長。

    作者からの返信

    草食の方が聖女っぽかったかも⁉️
    でもこの子、基本自己完結でいけるタイプだし(笑)
    料理長、わりと好い人ですね。

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第8話 狩人聖女への応援コメント

    えっ、聖女様、生のまま、パクっと野ウサギイカれるのだろうか?(笑)
    う〜ん、亡国の姫の物語から、野生の獣人のようなお話になってきました(笑)

    作者からの返信

    たぶん調理はするでしょう。焼くだけだけど(笑)
    無駄に元気な幼女聖女です(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
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  • 第7話 野生の聖女への応援コメント

    うわ〜、エゲツなほどの大人たちの冷遇。
    こりゃ、野生の少女にちょっとキツイ一発を浴びたほうがいいかも(笑)
    だんだん最初の聖女のイメージが崩壊しつつあるのでした(笑)

    作者からの返信

    シリアスが続かない……
    作者のせいですね。
    まだ少しばかりシリアスはありますが。
    やっておしまいなさい、聖女様(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
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  • 第7話 野生の聖女への応援コメント

    草食聖女が現れた……バッタか山羊か

    改心してしまった料理長の
    良心の呵責のゆくえは
    どうなってしまうのだろう。

    作者からの返信

    聖女様が何も覚えていないからこそ、まともな人ほどキツくなりますね。
    料理長、おつ。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第6話 すべて消えるへの応援コメント

    溺愛だけど恋愛メインでは無いという作者さまの主張。エリク君は、幼い妻をどうするんだろう。

    作者からの返信

    エリク、真性のロ○コンになっちゃうんで、暴走はしないはずです💦
    流行りの『もう遅い』ってヤツです(笑)

    こんばんは、乃塩もちさん。
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  • 第6話 すべて消えるへの応援コメント

    リセさん、意外と幼女になったら気が強くて、ちょっとほっとしました。
    気弱な亡国の少女だと、あまりにも幸薄くて⋯

    作者からの返信

    やっぱり元気な方がいいですね。
    実は強気だった幼女です。
    さあ、周りを振り回してやれ(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • う〜ん、レセさん、すごい能力を持っているがために、その苦悩も深いですね。

    作者からの返信

    能力が有用過ぎて、国家の奴隷にされかれないんです。
    しかも『戻る』んで、終われないと言う……( ´△`)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • ここでも「奥様」じゃなくて「お嬢様」か……腹立つなあ

    作者からの返信

    『お嬢様』呼ばわり、真面目に失礼なのに、まだまだ己の醜さがわかっていない侯爵家の人々です。
    早く正しく反省して欲しい。
    いっそ苦しめ、とか思ってました、書き手のくせに(^_^ゞ

    こんにちは、@fizatmizan-izさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 考えてもわからない。
    なら、どうするんだろう。

    作者からの返信

    まだまだ謎がありそうな聖女様です。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第4話 真の代償への応援コメント

    『時の聖女』って
    そういう意味なんですね。

    良く言えば若返り。

    作者からの返信

    1回だけならありなんですけどね。

    あー、でも私もちょっとだけなら若返ってみたい。
    子供までは勘弁かな、面倒そう(笑)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第4話 真の代償への応援コメント

    あれまっ、リセさん、子供に戻ってしまうとは。
    魔法とはそれに伴う対価を払わされるのですね。
    次々にいろいろな事が起こりすぎて、
    私も幼児退行しそうです(笑)

    作者からの返信

    なにせ書き出したきっかけは、
    『加害者どもに罰を❗』から始まってますから(^_^ゞ
    無垢な子供相手のやらかしは徐々に効いてくるはず……
    だったのに、どんどんシリアスから遠のく予定です(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第3話 破格の力への応援コメント

    商家の女将さんは運が良かったですね。
    この後、まだ登場するのだろうか。

    作者からの返信

    女将さん、危機一髪でした。
    蹂躙する気満々だったテオ領軍、洒落にならないことになってます。
    再登場……
    は、たぶん無いですね(^_^ゞ

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第3話 破格の力への応援コメント

    8割の兵を失うって、もはや国家としての体をなさないですよね。
    ああ、欲望丸出しのリーダーを持つと本当に周りが迷惑するだけなのですが…

    作者からの返信

    テオ公国のリーダーは、かなり思い込みが強かったようです。
    こう言う人が上に立っちゃうと、巻き添えでひどいことになっちゃいます。
    あー、でも、いそうで怖いタイプですね。

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第2話 時の聖女への応援コメント

    『時の聖女』は眠り姫になってしまったのですね。
    魔力の使い過ぎでしょうか。

    作者からの返信

    さて、聖女様はどうなりますか?
    大きな力の代償は?

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第2話 時の聖女への応援コメント

    おお、「時の聖女」、カッコいいなぁ。
    こういういざという時に発動する魔法って、憧れます。
    ああ、ちょっとカッコいい作品書いてみたいなぁ♬

    作者からの返信

    こう言う『運命』や『宿命』みたいなもの、ヒロイックファンタジーの常!と言いますか、好きだったなぁ。
    若い頃読みまくったジャンルです( 〃▽〃)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第1話 始まりの詩 への応援コメント

    おお、カクヨムコンのために、コツコツ新作を書き留めてらっしゃったのですね。
    これは嬉しいです♬


    ああ、悲哀の姫様、これからの活躍が楽しみです♬

    作者からの返信

    真面目にコツコツ書きためてました(^_^ゞ
    素直な恋愛ものは書けませんが、そして最後までシリアスで引っ張れませんが、是非見に来て下さい。

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪