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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第56話 壁を越えてへの応援コメント

    クルシュの静けさ、何かが待ち構えているのかも⋯

    作者からの返信

    ついにテオに入りました。
    敗戦国です。
    静まり返る街で、彼らは何を見出だすのでしょう?

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第55話 緩やかにつながるへの応援コメント

    リセさん、大人たちの心にズュッキュン♥

    作者からの返信

    本来の夫婦と言う形は望むべくもありませんが……
    緩やかに緩やかに、信頼関係が築かれていきます。
    もう、たまらなく可愛いだろうなぁ、大人達(*≧з≦)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第54話 王太子の苦悩への応援コメント

    「手に入らないのなら殺す」って、人としてダメじゃん(¯―¯٥)
    でも、そういう人がストーカー殺人とかするのだろうなぁ┐(´д`)┌

    作者からの返信

    中○保志さんの『最後の雨』がテーマ曲です(笑)
    誰かに盗られるくらいなら、強く抱いて、君を壊した~い🎵
    ヤバい思考回路ですね┐(´д`)┌

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • あ〜、やはり世の中、実力が全てなのかも(¯―¯٥)

    作者からの返信

    この兄妹は、自分達が飛び抜けた力を持っていることさえ、認識していない可能性が高いですがε- (´ー`*)
    護衛三兄妹、頼りになります(^ー^)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第52話 国境の町でへの応援コメント

    う〜ん、マリア、心の障壁突破はさすがです♫
    やっぱり裸の付き合いは大事✨️

    作者からの返信

    マリアは雑でお馬鹿ですが、基本とってもいい子です。
    しかも手抜きなしで、考え無しの直情娘(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    作者的にもカワ(・∀・)イイ!!キャラです。
    やはり裸の付き合いはよいですな(笑)

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)

  • 第7話 野生の聖女への応援コメント

    料理長どうなる??

    作者からの返信

    こんばんは、スズキチさん。
    コメント、お星様、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

    今回のお話、最初の方は積極的なクズと、消極的(要は傍観者です)なクズばかりです。
    ちゃんと反省し、生き方を変えるていきますが(^_^ゞ

  • リセさん、なんだか道中楽しそうで、なにより♫

    作者からの返信

    しっかり可愛がられて、楽しそうな聖女様です(^ー^)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 焔キツネ、美味しそう🍗
    実際にキツネ食べたらどういう味がするのでしょうね。
    キツネを食べたという話は聞いたことないので、ちょっと興味ありますね✨️

    作者からの返信

    焔キツネも『赤身がち』と表現しましたが、キツネさん、なんかさっぱりした淡白なイメージがある私です。
    確かに『キツネを食べた』話は聞いたことありませんね。

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪


  • 編集済

    第6話 すべて消えるへの応援コメント

    強気に出ますね、この強さ好みです!

    作者からの返信

    大人リセが自らを抑えていたのは、諦めと優しさからです。
    子供リセはもっと直情的で、強気ですよ☺️

    こんばんは、スズキチさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • う~ん、反省しすぎは周りも困りますね。
    反省ってある程度は必要ですが、必要以上の反省は害になることもあるよなぁ
    と思ったりするのです…

    作者からの返信

    メイド長、本当に真面目な方なんです。
    雰囲気にのまれてしてしまった虐待行為は、今本人を苦しめ続けています。
    でもね、メイド長。
    家族は捨てちゃ駄目ですよ( ´~`)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第48話 晴耕雨読の日々への応援コメント

    ドノバン家の元家臣たち、ちょっと反省の方向がすごいです(T_T)
    反省できる人は、まだ救いがありますね⋯

    作者からの返信

    全部捨てるくらい、今までの自分が嫌になっちゃったんだろーなぁ。
    みんな頑張れo(*≧∀≦)ノ

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第70話 始まりの町へへの応援コメント

    新天地に辿り着き

    『魔物料理の食堂』の新展開が始まりそうな

    『第一部 完!』お疲れ様でした。

    作者からの返信

    いろいろやれそうな伏線書き散らかしましたが、きりのいいところまで書けました。
    お付き合いいただき、ありがとうございました。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • みんな酷いことを見て見ぬふりしながらも、そのひどい事実に気づいた時に反省するのが、ちょっとエライですね。
    世の中にはどんなに悪事を働いても、まぁ、反省しない者ばかりですから⋯

    作者からの返信

    侯爵夫妻さえも、時間はかかりましたが気付けましたからね。
    どうにもならない、謝罪すら出来なくても、反省し、後悔出来るだけマシな精神をしています。
    q(*・ω・*)pファイト!
    ドノバン領のみんな❗

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第46話 聖女キャンプ1日目への応援コメント

    リセさん、安易に結界の魔法使って大丈夫なの?
    まさか魔法が発動したら3歳くらいにならないよね(T_T)

    作者からの返信

    『時の聖女』としての魔法じゃないから大丈夫ですが、安易にほいほい魔法を使うのは心配ですね。
    生きるために、魔法を使わないわけにはいかなかった、マギカ王国での経験のせいですが⤵️

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • ああ、高貴なお方は、勝手な人ばかりですね( ;∀;)

    作者からの返信

    上に立てば立つほど、人はコマになってしまう気がします。
    王太子としては正解でしょうが、どうしようもなく醜悪な自分に気付きました。
    気付いたけど変えられるかはともかく、気付いたことは大切なのかな┐(´д`)┌

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • アイザック、庶民の温かさに触れて、庶民の生活を少しは実感できたのですね。
    今となっては、もう遅いのかもしれませんが(T_T)

    作者からの返信

    アイザックは、机の上ならいい領主なんですよ。
    やっとそこにいる生身の人間が見えてきたようですね。

    おはようございます、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第2話 時の聖女への応援コメント

    こんにちは、餅餅餅です。

    時の聖女、となると、結界等の魔法行使の代償として、術者の記憶と肉体の時間が巻き戻る……と言ったところでしょうか。繰り返す彼女の運命の行く末、見守らせていただきます。

    作者からの返信

    こんばんは、餅餅餅さん。
    コメント、お星様、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

    虐待していたくせに、どうにも大切になってしまった聖女様。
    大き過ぎる年齢差と、彼女が何も覚えていないゆえに謝ることさえ不可能な中、苦しむ加害者達を書きたかったのに……
    冒険活劇化していく本作……
    よろしくお願いします。

  • 第1話 始まりの詩 への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。
    どうぞよろしくお願いいたします!

    作者からの返信

    訪問いただきありがとうございます。
    よろしくお願いします。

    こんにちは、餅餅餅さん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • オットーさん、優しい人でよかった。
    でもなぁ、世の中、こういういい人ばかりではないからね( ;∀;)

    作者からの返信

    手がかかる、世間知らずな侯爵様です。
    オットーと会えたことでいい方に向くといいのですが。

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第42話 侯爵、歩くへの応援コメント

    ああ、自業自得、因果応報。
    世の中、評判は本当に大切ですね( ;∀;)

    作者からの返信

    領地は地図上の記号で、生きている人も建物もみな記号でしか無かった侯爵様。
    20代の息子もいるし、それなりにいい年ですが……
    初めてのお買い物状態です(笑)

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)

  • 闇鍋風、素材そのまんまなので、意外と栄養はあるかも(笑)

    作者からの返信

    もっと煮込んで溶かしてしまえば、と思ったけど、きっと野菜の皮がいつまでも浮かんでるんだろうなぁ(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

    編集済
  • 第40話 出発前にへの応援コメント

    ああ、これから楽しい旅になる予感♫
    「雑娘」がパワーワード過ぎて(笑)

    作者からの返信

    雑(ジゼル)×雑(マリア)だと、面倒を見るつもりで、聖女様を弱らせそうだし(笑)
    脳筋なハル、ウル姉妹も含め、若い女性陣に落ち着いた子がいない不思議(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • ああ、トリからも見限られた親父さん、これからどうするのだろう?
    まぁ、同情する気はほとんどないですが(T_T)

    作者からの返信

    あまりに何も出来ない自分を、理解するところから始めないと、侯爵様は┐(´д`)┌
    ともあれ、鳥さんは自由を掴んだ🦆

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第38話 決別への応援コメント

    まぁ、殺さなかっただけありがたいのかも(T_T)
    親がこういう人たちだと、本当にその子は、永遠にうんざりするものなのかも。
    縁を切らないかぎり⋯

    作者からの返信

    この『貴族』と言う設定はなかなか面白くて。
    まるで人(庶民)の気持ちがわからないようにも、非常に高潔なようにも書けるんで。
    侯爵夫妻は前者でした。
    縁を切ることにした息子の気持ちもわかります⤵️

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第37話 息子の試金石への応援コメント

    あ〜、盲目の領主、哀れなほどに物事に盲目。
    でもいるんだよなぁ、事務処理とか仕事は抜群にできるけど、
    人の感情の機微を全く理解しない人って(T_T)
    こういう人が社長だった会社にいたことあって、
    そりゃ、修羅場でしたよ(笑)

    作者からの返信

    人を記号に出来る人は合理的だろうけど、必ず一部は見殺しにしますし、まあ人気は無いですね。
    侯爵夫妻はそのタイプです。
    人の気持ちを推し量れず、大失敗しましたね。
    このタイプの社長さん?
    怖い、ヤバい((( ;゚Д゚)))

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第7話 野生の聖女への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    かず斉入道さん。
    こんにちは。コメント、お星さまもありがとうございます(⌒∇⌒)

    読みやすいと言っていただきうれしいです。
    頑張ります。

  • 第48話 晴耕雨読の日々への応援コメント

    まだ、執事やメイドを探していたのか。

    作者からの返信

    お詫び行脚に、あわよくばまた助けてもらいたい甘い気持ちがトッピングされています。
    新しい人も雇えないし、今までの人も戻りませんが……
    失った信用が大き過ぎるよ、侯爵様(笑)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • そして商人になって

    聖女様御一行の
    協力者にでもなるのかな。

    作者からの返信

    いつかまた会えたらいいですね。
    今回のテオ公国の侵攻とドノバン侯爵様の対応の不味さは、本当にいろいろな人の運命を変えました。

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第46話 聖女キャンプ1日目への応援コメント

    うん。設定は大事ですね♪

    作者からの返信

    設定がぶれると余計な詮索を招きますから。
    現実的には、アホのマリアがネックですかね?

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • ああ、プライドばかり高い貴族って、世の中で一番のクズかも(T_T)
    ノブレス・オブリージュという言葉って大切ですね。

    作者からの返信

    貴族であり敬われる存在であるほど、他人を気遣わないといけません。
    エリクパッパとマンマは気付けるかなぁ(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 結局のところ王太子は、どうするんだろうね。

    作者からの返信

    王太子は王族である以上、親友とその妻である聖女を自由になんか出来ません。
    あまりに薄汚い自分が辛くて、答えをぼかしてるだけなんだろうなぁ、マルク。

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪


  • 編集済

    >ともあれ、国外流出だけは避けねばならなかった。

    何故?と問われたら、王太子はなんと答えるんだろうね。
    その答えで己の醜悪さがより際立たないといいね。

    作者からの返信

    国を大事にすればするほど、個は小さく霞んでいきます。
    マルク自身は当たり前の感性も持ち合わせているので……
    自分がどんどん嫌いになるだろうなぁ⤵️
    王太子としてのマルクは……
    醜悪ですε- (´ー`*)

    こんばんは、@fizatmizan-izさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • ドノバン領内の他の貴族は
    何をしているんだろう。

    作者からの返信

    侯爵だしなぁ。
    法衣貴族はいただろうけど、面倒だったし関わらない選択をしたんだろうな⤵️

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • あ~、本当に貴族って生活力なさそう( ;∀;)
    普段、偉そうにしてるぶん、哀れ…

    作者からの返信

    放っておいても世話を焼いてもらえる立場って、羨ましい反面、なーにも出来なくなりそうです。
    プライドだけ高い、実質赤ちゃんですね🤣

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第34話 護衛騎士と妹達への応援コメント

    ドノバン女性、拳で語る人々ですね👊

    作者からの返信

    基本、口よりも手が先です。
    ドノバン男子は尻にしかれるが吉(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 侯爵に運が向いてきたのかな。

    作者からの返信

    少しずつ、少しずつ、自分が何をしでかして、何故こうなったかわからされます。
    やっと手を貸してくれる人に出会えました。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • ああ、料理長の直情が家族に伝わってよかった。
    取り巻きたちが、だんだん団結していくようすが、とても健気です♬

    作者からの返信

    荒っぽい家族達の協力が得られて……
    良かったです、料理長。
    だんだん仲間が結束していきます。

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、お星さま、レビュー、ありがとうございます(⌒∇⌒)

    編集済
  • 第42話 侯爵、歩くへの応援コメント

    自分の領地の
    土地勘が無さすぎ。

    作者からの返信

    他人を使っているばかりで自分で何もしていないと……
    こんなもんです。
    貴族のプライドだけで、まるで実力も知識もないと思い知らされていくパッパです(笑)

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)

  • 領都の屋敷に領主が帰って来たともなれば、誰か訪ねて来そうですけどね。

    作者からの返信

    はなから人望無かったんだろうな、エリクパパ┐(´~`;)┌
    野菜スープで健康的に反省を(笑)

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第32話 聖女様と大作戦への応援コメント

    マリアちゃんとリセさん、とりあえず信頼感が生まれてよかった。
    やはり最後は直情がものを言うのですね(笑)

    作者からの返信

    直情にほだされましたね。
    雑メイドマリアは、なかなか気に入ったキャラです。

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第40話 出発前にへの応援コメント

    明けましておめでとうございます。

    聖女なら解毒の魔法も
    憶えてしまいそうですね。

    作者からの返信

    たぶんいけますね、聖女様なら。
    でもまあ、安心して食べられるのが一番(^ー^)

    おはようございます、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 両親は餓えた魔獣に

    ついばまれて亡くなるのかと
    思ったら違いました。

    評判が地に落ちたでおろう
    侯爵夫妻は、どうするんだろう。

    作者からの返信

    ついばんでも美味しくなさそうだなぁ、侯爵夫妻。
    あぶら多そう⤵️
    って、何故か魔獣目線(笑)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第38話 決別への応援コメント

    出奔して、強く生きていくんですね。

    作者からの返信

    家とは縁を切ります。
    キャラが濃い(笑)仲間達と頑張ります。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • ああ、使用人たちの逆襲、ちょっとスカッとしますね♫

    作者からの返信

    やったれ、やったれ( ̄ー ̄)b
    って気分になりますね。

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第37話 息子の試金石への応援コメント

    盗み食い首吊未遂な調理師見習いが
    もう護衛騎士に?

    作者からの返信

    真面目に『馬鹿なの?』な進路選択をしてましたね、アルは。
    要はこいつも脳筋なんだろうな(笑)

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • ドノバン侯爵家は
    どうなってしまうのか。

    作者からの返信

    使用人には見切りをつけられたし、息子にまで……
    崩壊が止まりませんね。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • これから侯爵夫妻は
    家事スキルに目覚めて
    幸せに暮らすんですね。

    作者からの返信

    そのパターンもいいなぁ(笑)
    取り敢えず『出来ない』ことは自覚していただきます(笑)

    おはようございます、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第34話 護衛騎士と妹達への応援コメント

    弘法……異世界にも弘法大師は行っていた?

    作者からの返信

    敢えて使ってみました(笑)
    弘法大師の可能性が広がりました(^ー^)

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第30話 動き出すへの応援コメント

    ああ、なんだか楽しそうになってきました。
    リセさん、急に信頼できる人間が増えて、嬉しいのかも。
    もう、さすがにそんなに警戒してないだろうなぁ♫

    作者からの返信

    回りに不器用にして直球勝負な人が集まりだしました。
    今度こそ、善き人生を、リセ(‐人‐)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 元気な登場人物が一気に増えて
    聖女様の存在感が薄くなりそう。

    作者からの返信

    ゼオルの家族もですが、アルの家族もクセ強です。
    そして元気😃✨
    明日も新キャラ出てきますよ。
    頑張れ、リセ(笑)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • エリクさん、正直だなぁ。
    それだけリセさんを思う気持ちが真剣なのかも⋯

    作者からの返信

    エリクはメチャメチャ後悔してますね。
    それでも、どうしても諦めきれない思いで動いています。
    遅きに失したし、身勝手ではあるのですが、必死なんです。

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第32話 聖女様と大作戦への応援コメント

    がさつで口が悪いメイドのマリア
    カバーストーリー覚えてるんだ。

    作者からの返信

    頑張って覚えました(`・∀・´)エッヘン!!
    とか、胸を張りそうなキャラですよね、マリア(笑)

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)

  • 執事長や
    メイド長くらいには

    理由を聞けそうじゃない?

    作者からの返信

    現ドノバン家当主のアイザックは、プライドが高く……
    貴族様って感じですねε- (´ー`*)
    他人にものを尋ねるなんて、なかなか出来ないタイプです。

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • リセさん、本格的な料理を堪能してくれてよかったです。
    でも、まだまだ警戒を解くには時間がかかりそう(T_T)

    作者からの返信

    料理長の願いが叶いました。
    やはり、どんなやらかした人であっても、直球で来るヤツが強いです。
    リセには信じられるものが増えて、少しずつ子供らしくなって欲しいなぁ。

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第30話 動き出すへの応援コメント

    思惑通りいくのだろうか。

    作者からの返信

    取り敢えず、『変わろう』としたことは偉かったとは思います。
    ここまで親の言いなり、国の言いなりだったろうし。

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • なんだかなー。散々使用人達からいびられていたのを黙認しといて「愛してました」と言われてもなー。
    リセからしたら「お前は愛している人を虐める事で快感を覚えるサディストか?」「後悔と謝罪の感情を愛情と誤認しているだけだろ」としか思えん気がするんだけど。

    作者からの返信

    後悔先に立たず、の見本です、エリクは。
    リセが覚えていないことが救いになる稀有なケースですが、だからこそ謝ることすら出来ないままなので……
    それも罰みたいなものですが、時間がかかりますね、かなり。
    まあ、覚えていないから、リセは歯牙にもかけないですが(^_^ゞ

    こんばんは、@fizatmizan-izさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 妻のまま?妹として?
    どうなるんだろう。

    作者からの返信

    後悔しながら、妹として、でしょうが、長期スパンなら希望はあるのかな?

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第27話 聖女と側仕え志望への応援コメント

    あらあら直情二人の情熱がリセさんに響きましたね♫
    リセさん、どこまでも聖女、うんうん、美味しかったね♫

    作者からの返信

    やはり体当たり系は強いですね。
    暴力馬鹿親父(笑)と、アホメイド(笑)、大勝利🎵
    旨いよね、聖女様♥️

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • リセさんの行いが皆をマトモにしていきますね。
    まさに聖女☆

    作者からの返信

    リセは、今現在誰も信じられない状態でも。
    他人に優しいいい子です。
    かつていくら雇い主の命令でも、苛めに加担してしまった人々に正しい道を思い出させていきます。

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)

  • 自覚の無いアラサーは生きづらそう。

    作者からの返信

    本当に全てがいまさらですが。
    エリクは運命に抗うことを決めたようです。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)

  • ああ、マリアちゃんの「気を許してほしい」という願いは、
    心底そう思ってるのだろうなぁ。
    それにしてもマリアちゃん、料理長に対する言葉がどんどんひどくなっていってるかも(笑)

    作者からの返信

    だんだん地が出てきましたね、マリア。
    ってか、あの直情、特攻性格で、ちょっとは気を使っていたらしい恐怖((( ;゚Д゚)))
    亡き父ともメチャクチャ言い合ってたんだろうな(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第27話 聖女と側仕え志望への応援コメント

    そうかパンは食べないのか。

    作者からの返信

    誰がどうやって作ったか、わかりませんからね。
    ちなみに、私は朝はパン🍞です☺️

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 『盗み食いのアル』に
    未来はあるのか。

    作者からの返信

    あるといいですね。
    アルだけに(笑)
    とか、やりたくなる名前をつけちゃったなぁ(^_^ゞ

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • あらら、大量辞職したらこの家大変ですね。
    ああ、マリアちゃん、どうにかしてくれないかなぁ、得意の直情で(笑)

    作者からの返信

    まともな感覚を残すほどに、ドノバンには仕えていられなくなります。
    現侯爵夫妻にも激震が走ります。
    皆の運命が変わっていきますよ☺️

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 料理人の平民が護衛騎士になれるのかな?

    作者からの返信

    アル君、意外な素顔を隠しています。さて、どうなりますか?

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • リセさん、正論で自殺未遂を論破しましたね。
    そう、死んでもなんの償いにもならないし⋯

    作者からの返信

    そうなんです。
    死んで償うほど、償いにならないものは無いのです。

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 次回、毒入り疑惑は晴れるのか。

    作者からの返信

    やっと繋がりが持てました。
    料理長ファイトq(^-^q)

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第22話 邂逅への応援コメント

    ああ、どこの世も忖度するってロクなことにはなりませんね。
    でも料理長、反省してるしなぁ、辞めなくてもいいのに⋯

    作者からの返信

    直情馬鹿ですからね、マリアだけじゃなく料理長も。
    実はかなりお気に入りのキャラクターです☺️

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 『盗み食いのアル』
    料理人としては、かなり情けない。
    死ぬ理由としても情けない。

    作者からの返信

    死にたいほどに後悔したのでしょうが、書いた側も『アホな理由で死ぬな』と言いたいです(笑)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第22話 邂逅への応援コメント

    この首ツリーな人は
    何者なのだろう?

    作者からの返信

    何回か、馬鹿な気を起こしそうだと心配されていた、彼です。
    首ツリー(笑)

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • うわ〜、自殺未遂者と出くわすなんて、リセさん、アンラッキーにもほどがありますよん⋯

    作者からの返信

    ある意味引きの強い人生ですよね、この聖女様。
    助けたがりだから。
    助かるタイミングで出会えてラッキー!くらいに、本人は思っているかも(笑)

    こんにちは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)

  • 流石は聖女様。
    山姥化は、しないんですね。

    作者からの返信

    しないのですよ。
    人を信じないくせにお人好しなんです、この幼女。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)

  • 第20話 空腹の聖女への応援コメント

    リセさん、もう素直になったほうが、いいと思うけどなぁ。
    みんな反省してるし。
    まぁ、それすら罠とか思ってるのかも⋯

    作者からの返信

    ひどい目にあい過ぎてますからね、リセは。
    さて、壁を壊すのは誰でしょう?

    こんばんは、ポンポコさん。
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  • 第20話 空腹の聖女への応援コメント

    森へ空間転移……メイドに見つかったら追いかけ回されそうですね。

    作者からの返信

    腹が減って魔法を覚える。
    なかなか無茶する聖女様です。
    森でのメイドとのチェイス、ちょっと楽しそう(笑)

    こんにちは、乃塩もちさん。
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  • 第19話 直情×直情(馬鹿)への応援コメント

    ああ、私はマリアちゃんのファンかも♥

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    マリア、馬鹿×可愛い娘なんです(^_^ゞ

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第19話 直情×直情(馬鹿)への応援コメント

    直情ペアが小屋の前で……
    メイド長は来ないのかな。

    作者からの返信

    メイド長は本質は善き人ですが、そこまで素直じゃないし、マリアほどおバカじゃないし(笑)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第4話 真の代償への応援コメント

    ここで代償に納得しました。

    作者からの返信

    おはようございます、須見 航さん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

    楽?とか思える時戻しの代償ですか、リセを縛り付ける運命でもあります。
    読みに来てくれて、ありがとうございます。

  • マリアの特攻精神、案外リセさんの心に響くのかも♫

    作者からの返信

    本当に馬鹿みたいな正直さがマリアの魅力です。
    間違うし雑だけど、憎めない娘なんです(^_^ゞ

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 料理長がメイド長を
    「くそばばあ」と呼ぶのか。

    作者からの返信

    同じ穴の狢なのに……
    ですが、たぶん料理長、全中年女性を『くそばばあ』呼ばわりするタイプです。
    口が悪い庶民代表です(笑)

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • おお、愛すべき直情バカたちよ♫
    人は反省することで前に進めるのかも…

    作者からの返信

    反省して、後悔して、でも、ならばどうするべきか?
    動き難いこの状況で動き出した直情バカ2人です(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

    編集済
  • また魔法の水が降るのかな?

    作者からの返信

    マリアは懲りませんね。
    困ったちゃんですが、細かいことに悩まない、良い部分でもあります。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • エリクさんの愛はなんだかちょっと勝手だなぁと思ってしまうのですよ。
    リセさんをあれだけ酷い目に合わせたのですから。
    でも、たいていの人の愛なんて、本来、勝手なものなのかも…

    作者からの返信

    本当に今更なエリクです。
    勝手だけれど……
    それでも『どうしても』諦めたく無くて、走り始めます。

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 聖女様が解放される道?

    作者からの返信

    はい。リセを幸せにしたいエリクです。
    作者的には、
    『おっせえよ❗』と突っ込みたいけど(笑)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • リセさん、この不幸の無限地獄から抜け出せるのだろうか?
    それにしても、辛すぎる、優しすぎる、もう、泣けてきて…

    作者からの返信

    いろいろやらかしたのに、ドノバンは助けてくれた大人リセです。
    この人に見限られるって、どこまで腐っていたんだ、マギカ王国は⤵️
    優しい聖女様です。

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 聖女様の苦行?
    その苦行に、何かの力によって
    周囲は聖女様を痛めつける役で
    参加させられている?

    作者からの返信

    ハードモードですね、時の聖女様は。
    単純に、ろくでもない周りに恵まれた?と言いますか……
    運が悪いんですね、リセは。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第14話 闇の中の闇への応援コメント

    ああ、リセさん、どこまでも優しいですが、防護魔法は発動しなかったのですね。
    そりゃ、そうでしょうね。
    これはひどい。
    でもなぁ、世の中、見えないだけで、つらい思いをして生きてる人はたくさんいそうです。

    作者からの返信

    徹底的に迫害された人なんです、聖女様。
    真実を見ないまま苛めたドノバンと、見せようとしなかった大人リセとのコラボの結果ですε- (´ー`*)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第14話 闇の中の闇への応援コメント

    父王を隠居させられなかったのかな。

    作者からの返信

    庶民を圧迫し、王公貴族は贅沢三昧。
    かなりイビツな国だったようです、マギカ王国。
    イビツだからこそ、君臨していられた父ちゃんですε- (´ー`*)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第13話 闇の中にいた、光への応援コメント

    え〜、リセさんの地獄、コワいなぁ。
    それにしても今回のカクコンの@ju-n-koさんの作品、ちょっとシリアス寄りですね。
    @ju-n-koさんの新境地でしょうか。
    先が楽しみです♫

    作者からの返信

    シリアス寄りにしたかったのに……
    「無理┐('~`;)┌」ってなります。
    お約束です(笑)
    でも、まだ少しシリアス(^ー^)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第13話 闇の中にいた、光への応援コメント

    聖女様は
    決まった年齢まで

    若返るわけでは
    ないんですね。

    作者からの返信

    その時その時で変わるのですが、何せ○百年単位で『前例がない』ので、わからないことが多そうです。

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • おお、リセさんの過去がこれから明らかになるのですね。
    でも、どうしてもリセさんのイメージが野ウサギ捕まえてる感じなのですが⋯(笑)

    作者からの返信

    野生児イメージの聖女様の過去編です。
    ウサギと幼女。
    鉄板で可愛い組み合わせですが……
    ウサギは食料です(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 下っ端メイドを誰も止めないのか。

    作者からの返信

    暴走メイドです。
    マリアは野放しにしてこそ、です(笑)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • マギカ王、すんごくいい人に見えるのですが⋯
    でも、この先どうなるのか全く読めない私は、警戒しつつ、一歩一歩読みすすめるのでした(笑)

    作者からの返信

    侯爵家追い込みモードが続きますが……
    実家も実家だからなぁ。
    あ、でも弟君はいい子ではあります。

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第8話 狩人聖女への応援コメント

    草と肉と……これは生きていける!(笑)

    作者からの返信

    栄養バランス完璧です(笑)
    幼女聖女、逞し過ぎです(笑)

    こんにちは、カエデネコさん。
    コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)

  • 第10話 弟は王様への応援コメント

    リセさんを虐めた大人たち、でも自責の念をもつくらいはまともなのかも。
    それにしても、リセさん、ワイルドだぜ♬

    作者からの返信

    手遅れだからこそ、自責の念を持てる人は『まとも』で、より苦しむことになります。
    リセ、食えるもんなら何でもいきます。
    草よりマシ(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第10話 弟は王様への応援コメント

    弟くんも行動的ですね。

    聖女様は攻撃魔法も使うのか。
    夕飯は野鳩?
    調理器具や調味料とかは小屋に揃っていたのかな。

    作者からの返信

    弟も、『姉』にこだわる1人ですから。
    焼くだけだけど、調理?します。
    リセ、火魔法もいけますから。
    実は『使える』って書いただけで、まともに使わせてやったこと無いけど( 〃▽〃)

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第9話 水魔法の聖女への応援コメント

    おお、リセ様、水をかぶらせたくらいで済ますとは、慈悲深いです(笑)

    作者からの返信

    マリア、わりと天然なアホなので。
    水洗いくらいしてやらないと(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第9話 水魔法の聖女への応援コメント

    出てこい!!って……

    出てきたら、どうする気だったんだろう?

    作者からの返信

    確実にパニります。
    マリア、なかなかのアホなので(笑)

    こんにちは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第8話 狩人聖女への応援コメント

    聖女 VS 野うさぎ

    聖女は草食じゃなかった。
    そこまで野生児化していたとは……

    胸をいためる料理長。

    作者からの返信

    草食の方が聖女っぽかったかも⁉️
    でもこの子、基本自己完結でいけるタイプだし(笑)
    料理長、わりと好い人ですね。

    こんばんは、乃塩もちさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第8話 狩人聖女への応援コメント

    えっ、聖女様、生のまま、パクっと野ウサギイカれるのだろうか?(笑)
    う〜ん、亡国の姫の物語から、野生の獣人のようなお話になってきました(笑)

    作者からの返信

    たぶん調理はするでしょう。焼くだけだけど(笑)
    無駄に元気な幼女聖女です(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第7話 野生の聖女への応援コメント

    うわ〜、エゲツなほどの大人たちの冷遇。
    こりゃ、野生の少女にちょっとキツイ一発を浴びたほうがいいかも(笑)
    だんだん最初の聖女のイメージが崩壊しつつあるのでした(笑)

    作者からの返信

    シリアスが続かない……
    作者のせいですね。
    まだ少しばかりシリアスはありますが。
    やっておしまいなさい、聖女様(笑)

    こんばんは、ポンポコさん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪