第39話 動物に優しい……わけではないへの応援コメント
ああ、トリからも見限られた親父さん、これからどうするのだろう?
まぁ、同情する気はほとんどないですが(T_T)
作者からの返信
あまりに何も出来ない自分を、理解するところから始めないと、侯爵様は┐(´д`)┌
ともあれ、鳥さんは自由を掴んだ🦆
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第37話 息子の試金石への応援コメント
あ〜、盲目の領主、哀れなほどに物事に盲目。
でもいるんだよなぁ、事務処理とか仕事は抜群にできるけど、
人の感情の機微を全く理解しない人って(T_T)
こういう人が社長だった会社にいたことあって、
そりゃ、修羅場でしたよ(笑)
作者からの返信
人を記号に出来る人は合理的だろうけど、必ず一部は見殺しにしますし、まあ人気は無いですね。
侯爵夫妻はそのタイプです。
人の気持ちを推し量れず、大失敗しましたね。
このタイプの社長さん?
怖い、ヤバい((( ;゚Д゚)))
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第48話 晴耕雨読の日々への応援コメント
まだ、執事やメイドを探していたのか。
作者からの返信
お詫び行脚に、あわよくばまた助けてもらいたい甘い気持ちがトッピングされています。
新しい人も雇えないし、今までの人も戻りませんが……
失った信用が大き過ぎるよ、侯爵様(笑)
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第47話 ある青年執事の場合への応援コメント
そして商人になって
聖女様御一行の
協力者にでもなるのかな。
作者からの返信
いつかまた会えたらいいですね。
今回のテオ公国の侵攻とドノバン侯爵様の対応の不味さは、本当にいろいろな人の運命を変えました。
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第45話 王太子への最後の手紙への応援コメント
後悔の念に駆られる事が出来る人達が多くて安心しました。
もっとも今更なんですが。
前を見据えて醜悪さに対峙できるのは良い事かと思いました。
作者からの返信
サディストでない限り、やらかしに気付いて苦しんでこそ人間だと思うのです。
だからって、王太子みたいに自分を変えるわけにはいかない人もいるし……
エリク、頑張らないといけませんね。
こんばんは、小日向 おるさん。
コメント、お星様、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第46話 聖女キャンプ1日目への応援コメント
うん。設定は大事ですね♪
作者からの返信
設定がぶれると余計な詮索を招きますから。
現実的には、アホのマリアがネックですかね?
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第36話 親子の溝は埋まるのか?への応援コメント
ああ、プライドばかり高い貴族って、世の中で一番のクズかも(T_T)
ノブレス・オブリージュという言葉って大切ですね。
作者からの返信
貴族であり敬われる存在であるほど、他人を気遣わないといけません。
エリクパッパとマンマは気付けるかなぁ(笑)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第45話 王太子への最後の手紙への応援コメント
結局のところ王太子は、どうするんだろうね。
作者からの返信
王太子は王族である以上、親友とその妻である聖女を自由になんか出来ません。
あまりに薄汚い自分が辛くて、答えをぼかしてるだけなんだろうなぁ、マルク。
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
編集済
第45話 王太子への最後の手紙への応援コメント
>ともあれ、国外流出だけは避けねばならなかった。
何故?と問われたら、王太子はなんと答えるんだろうね。
その答えで己の醜悪さがより際立たないといいね。
作者からの返信
国を大事にすればするほど、個は小さく霞んでいきます。
マルク自身は当たり前の感性も持ち合わせているので……
自分がどんどん嫌いになるだろうなぁ⤵️
王太子としてのマルクは……
醜悪ですε- (´ー`*)
こんばんは、@fizatmizan-izさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第44話 何が悪かったのか?への応援コメント
ドノバン領内の他の貴族は
何をしているんだろう。
作者からの返信
侯爵だしなぁ。
法衣貴族はいただろうけど、面倒だったし関わらない選択をしたんだろうな⤵️
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第35話 高貴な方は何も出来ないへの応援コメント
あ~、本当に貴族って生活力なさそう( ;∀;)
普段、偉そうにしてるぶん、哀れ…
作者からの返信
放っておいても世話を焼いてもらえる立場って、羨ましい反面、なーにも出来なくなりそうです。
プライドだけ高い、実質赤ちゃんですね🤣
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第34話 護衛騎士と妹達への応援コメント
ドノバン女性、拳で語る人々ですね👊
作者からの返信
基本、口よりも手が先です。
ドノバン男子は尻にしかれるが吉(笑)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第43話 何も出来ない自分に気付くへの応援コメント
侯爵に運が向いてきたのかな。
作者からの返信
少しずつ、少しずつ、自分が何をしでかして、何故こうなったかわからされます。
やっと手を貸してくれる人に出会えました。
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第33話 ドノバン女は気が強いへの応援コメント
ああ、料理長の直情が家族に伝わってよかった。
取り巻きたちが、だんだん団結していくようすが、とても健気です♬
作者からの返信
荒っぽい家族達の協力が得られて……
良かったです、料理長。
だんだん仲間が結束していきます。
こんにちは、ポンポコさん。
コメント、お星さま、レビュー、ありがとうございます(⌒∇⌒)
第42話 侯爵、歩くへの応援コメント
自分の領地の
土地勘が無さすぎ。
作者からの返信
他人を使っているばかりで自分で何もしていないと……
こんなもんです。
貴族のプライドだけで、まるで実力も知識もないと思い知らされていくパッパです(笑)
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)
領都の屋敷に領主が帰って来たともなれば、誰か訪ねて来そうですけどね。
作者からの返信
はなから人望無かったんだろうな、エリクパパ┐(´~`;)┌
野菜スープで健康的に反省を(笑)
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第32話 聖女様と大作戦への応援コメント
マリアちゃんとリセさん、とりあえず信頼感が生まれてよかった。
やはり最後は直情がものを言うのですね(笑)
作者からの返信
直情にほだされましたね。
雑メイドマリアは、なかなか気に入ったキャラです。
こんにちは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第39話 動物に優しい……わけではないへの応援コメント
両親は餓えた魔獣に
ついばまれて亡くなるのかと
思ったら違いました。
評判が地に落ちたでおろう
侯爵夫妻は、どうするんだろう。
作者からの返信
ついばんでも美味しくなさそうだなぁ、侯爵夫妻。
あぶら多そう⤵️
って、何故か魔獣目線(笑)
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第31話 ドノバン侯爵家の乱?への応援コメント
ああ、使用人たちの逆襲、ちょっとスカッとしますね♫
作者からの返信
やったれ、やったれ( ̄ー ̄)b
って気分になりますね。
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第37話 息子の試金石への応援コメント
盗み食い首吊未遂な調理師見習いが
もう護衛騎士に?
作者からの返信
真面目に『馬鹿なの?』な進路選択をしてましたね、アルは。
要はこいつも脳筋なんだろうな(笑)
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第36話 親子の溝は埋まるのか?への応援コメント
ドノバン侯爵家は
どうなってしまうのか。
作者からの返信
使用人には見切りをつけられたし、息子にまで……
崩壊が止まりませんね。
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第35話 高貴な方は何も出来ないへの応援コメント
これから侯爵夫妻は
家事スキルに目覚めて
幸せに暮らすんですね。
作者からの返信
そのパターンもいいなぁ(笑)
取り敢えず『出来ない』ことは自覚していただきます(笑)
おはようございます、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第34話 護衛騎士と妹達への応援コメント
弘法……異世界にも弘法大師は行っていた?
作者からの返信
敢えて使ってみました(笑)
弘法大師の可能性が広がりました(^ー^)
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第33話 ドノバン女は気が強いへの応援コメント
元気な登場人物が一気に増えて
聖女様の存在感が薄くなりそう。
作者からの返信
ゼオルの家族もですが、アルの家族もクセ強です。
そして元気😃✨
明日も新キャラ出てきますよ。
頑張れ、リセ(笑)
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第29話 聖女様と次期公爵様への応援コメント
エリクさん、正直だなぁ。
それだけリセさんを思う気持ちが真剣なのかも⋯
作者からの返信
エリクはメチャメチャ後悔してますね。
それでも、どうしても諦めきれない思いで動いています。
遅きに失したし、身勝手ではあるのですが、必死なんです。
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第32話 聖女様と大作戦への応援コメント
がさつで口が悪いメイドのマリア
カバーストーリー覚えてるんだ。
作者からの返信
頑張って覚えました(`・∀・´)エッヘン!!
とか、胸を張りそうなキャラですよね、マリア(笑)
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)
第31話 ドノバン侯爵家の乱?への応援コメント
執事長や
メイド長くらいには
理由を聞けそうじゃない?
作者からの返信
現ドノバン家当主のアイザックは、プライドが高く……
貴族様って感じですねε- (´ー`*)
他人にものを尋ねるなんて、なかなか出来ないタイプです。
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第28話 私は君と共にいたいへの応援コメント
リセさん、本格的な料理を堪能してくれてよかったです。
でも、まだまだ警戒を解くには時間がかかりそう(T_T)
作者からの返信
料理長の願いが叶いました。
やはり、どんなやらかした人であっても、直球で来るヤツが強いです。
リセには信じられるものが増えて、少しずつ子供らしくなって欲しいなぁ。
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第29話 聖女様と次期公爵様への応援コメント
なんだかなー。散々使用人達からいびられていたのを黙認しといて「愛してました」と言われてもなー。
リセからしたら「お前は愛している人を虐める事で快感を覚えるサディストか?」「後悔と謝罪の感情を愛情と誤認しているだけだろ」としか思えん気がするんだけど。
作者からの返信
後悔先に立たず、の見本です、エリクは。
リセが覚えていないことが救いになる稀有なケースですが、だからこそ謝ることすら出来ないままなので……
それも罰みたいなものですが、時間がかかりますね、かなり。
まあ、覚えていないから、リセは歯牙にもかけないですが(^_^ゞ
こんばんは、@fizatmizan-izさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第29話 聖女様と次期公爵様への応援コメント
妻のまま?妹として?
どうなるんだろう。
作者からの返信
後悔しながら、妹として、でしょうが、長期スパンなら希望はあるのかな?
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第27話 聖女と側仕え志望への応援コメント
あらあら直情二人の情熱がリセさんに響きましたね♫
リセさん、どこまでも聖女、うんうん、美味しかったね♫
作者からの返信
やはり体当たり系は強いですね。
暴力馬鹿親父(笑)と、アホメイド(笑)、大勝利🎵
旨いよね、聖女様♥️
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第26話 聖女と護衛騎士志望への応援コメント
リセさんの行いが皆をマトモにしていきますね。
まさに聖女☆
作者からの返信
リセは、今現在誰も信じられない状態でも。
他人に優しいいい子です。
かつていくら雇い主の命令でも、苛めに加担してしまった人々に正しい道を思い出させていきます。
こんにちは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)
第28話 私は君と共にいたいへの応援コメント
自覚の無いアラサーは生きづらそう。
作者からの返信
本当に全てがいまさらですが。
エリクは運命に抗うことを決めたようです。
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)
第25話 自分達に何が出来るのか?への応援コメント
ああ、マリアちゃんの「気を許してほしい」という願いは、
心底そう思ってるのだろうなぁ。
それにしてもマリアちゃん、料理長に対する言葉がどんどんひどくなっていってるかも(笑)
作者からの返信
だんだん地が出てきましたね、マリア。
ってか、あの直情、特攻性格で、ちょっとは気を使っていたらしい恐怖((( ;゚Д゚)))
亡き父ともメチャクチャ言い合ってたんだろうな(笑)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第27話 聖女と側仕え志望への応援コメント
そうかパンは食べないのか。
作者からの返信
誰がどうやって作ったか、わかりませんからね。
ちなみに、私は朝はパン🍞です☺️
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第26話 聖女と護衛騎士志望への応援コメント
『盗み食いのアル』に
未来はあるのか。
作者からの返信
あるといいですね。
アルだけに(笑)
とか、やりたくなる名前をつけちゃったなぁ(^_^ゞ
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第24話 聖女と侯爵家使用人達への応援コメント
あらら、大量辞職したらこの家大変ですね。
ああ、マリアちゃん、どうにかしてくれないかなぁ、得意の直情で(笑)
作者からの返信
まともな感覚を残すほどに、ドノバンには仕えていられなくなります。
現侯爵夫妻にも激震が走ります。
皆の運命が変わっていきますよ☺️
こんにちは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第25話 自分達に何が出来るのか?への応援コメント
料理人の平民が護衛騎士になれるのかな?
作者からの返信
アル君、意外な素顔を隠しています。さて、どうなりますか?
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第23話 聖女は死を否定するへの応援コメント
リセさん、正論で自殺未遂を論破しましたね。
そう、死んでもなんの償いにもならないし⋯
作者からの返信
そうなんです。
死んで償うほど、償いにならないものは無いのです。
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第24話 聖女と侯爵家使用人達への応援コメント
次回、毒入り疑惑は晴れるのか。
作者からの返信
やっと繋がりが持てました。
料理長ファイトq(^-^q)
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第23話 聖女は死を否定するへの応援コメント
『盗み食いのアル』
料理人としては、かなり情けない。
死ぬ理由としても情けない。
作者からの返信
死にたいほどに後悔したのでしょうが、書いた側も『アホな理由で死ぬな』と言いたいです(笑)
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第21話 聖女の聖女たる所以への応援コメント
うわ〜、自殺未遂者と出くわすなんて、リセさん、アンラッキーにもほどがありますよん⋯
作者からの返信
ある意味引きの強い人生ですよね、この聖女様。
助けたがりだから。
助かるタイミングで出会えてラッキー!くらいに、本人は思っているかも(笑)
こんにちは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)
第21話 聖女の聖女たる所以への応援コメント
流石は聖女様。
山姥化は、しないんですね。
作者からの返信
しないのですよ。
人を信じないくせにお人好しなんです、この幼女。
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(⌒∇⌒)
第20話 空腹の聖女への応援コメント
リセさん、もう素直になったほうが、いいと思うけどなぁ。
みんな反省してるし。
まぁ、それすら罠とか思ってるのかも⋯
作者からの返信
ひどい目にあい過ぎてますからね、リセは。
さて、壁を壊すのは誰でしょう?
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第20話 空腹の聖女への応援コメント
森へ空間転移……メイドに見つかったら追いかけ回されそうですね。
作者からの返信
腹が減って魔法を覚える。
なかなか無茶する聖女様です。
森でのメイドとのチェイス、ちょっと楽しそう(笑)
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第19話 直情×直情(馬鹿)への応援コメント
ああ、私はマリアちゃんのファンかも♥
作者からの返信
ありがとうございます。
マリア、馬鹿×可愛い娘なんです(^_^ゞ
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第19話 直情×直情(馬鹿)への応援コメント
直情ペアが小屋の前で……
メイド長は来ないのかな。
作者からの返信
メイド長は本質は善き人ですが、そこまで素直じゃないし、マリアほどおバカじゃないし(笑)
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第18話 汚れ切った手足に今更気付くへの応援コメント
マリアの特攻精神、案外リセさんの心に響くのかも♫
作者からの返信
本当に馬鹿みたいな正直さがマリアの魅力です。
間違うし雑だけど、憎めない娘なんです(^_^ゞ
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第18話 汚れ切った手足に今更気付くへの応援コメント
料理長がメイド長を
「くそばばあ」と呼ぶのか。
作者からの返信
同じ穴の狢なのに……
ですが、たぶん料理長、全中年女性を『くそばばあ』呼ばわりするタイプです。
口が悪い庶民代表です(笑)
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第17話 謝罪しようとする人々への応援コメント
おお、愛すべき直情バカたちよ♫
人は反省することで前に進めるのかも…
作者からの返信
反省して、後悔して、でも、ならばどうするべきか?
動き難いこの状況で動き出した直情バカ2人です(笑)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第17話 謝罪しようとする人々への応援コメント
また魔法の水が降るのかな?
作者からの返信
マリアは懲りませんね。
困ったちゃんですが、細かいことに悩まない、良い部分でもあります。
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第16話 人は手遅れになってからしか、己の本音に気が付けないへの応援コメント
エリクさんの愛はなんだかちょっと勝手だなぁと思ってしまうのですよ。
リセさんをあれだけ酷い目に合わせたのですから。
でも、たいていの人の愛なんて、本来、勝手なものなのかも…
作者からの返信
本当に今更なエリクです。
勝手だけれど……
それでも『どうしても』諦めたく無くて、走り始めます。
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第16話 人は手遅れになってからしか、己の本音に気が付けないへの応援コメント
聖女様が解放される道?
作者からの返信
はい。リセを幸せにしたいエリクです。
作者的には、
『おっせえよ❗』と突っ込みたいけど(笑)
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第15話 人生の幕が下りることを願うへの応援コメント
リセさん、この不幸の無限地獄から抜け出せるのだろうか?
それにしても、辛すぎる、優しすぎる、もう、泣けてきて…
作者からの返信
いろいろやらかしたのに、ドノバンは助けてくれた大人リセです。
この人に見限られるって、どこまで腐っていたんだ、マギカ王国は⤵️
優しい聖女様です。
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第15話 人生の幕が下りることを願うへの応援コメント
聖女様の苦行?
その苦行に、何かの力によって
周囲は聖女様を痛めつける役で
参加させられている?
作者からの返信
ハードモードですね、時の聖女様は。
単純に、ろくでもない周りに恵まれた?と言いますか……
運が悪いんですね、リセは。
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第14話 闇の中の闇への応援コメント
ああ、リセさん、どこまでも優しいですが、防護魔法は発動しなかったのですね。
そりゃ、そうでしょうね。
これはひどい。
でもなぁ、世の中、見えないだけで、つらい思いをして生きてる人はたくさんいそうです。
作者からの返信
徹底的に迫害された人なんです、聖女様。
真実を見ないまま苛めたドノバンと、見せようとしなかった大人リセとのコラボの結果ですε- (´ー`*)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第14話 闇の中の闇への応援コメント
父王を隠居させられなかったのかな。
作者からの返信
庶民を圧迫し、王公貴族は贅沢三昧。
かなりイビツな国だったようです、マギカ王国。
イビツだからこそ、君臨していられた父ちゃんですε- (´ー`*)
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第13話 闇の中にいた、光への応援コメント
え〜、リセさんの地獄、コワいなぁ。
それにしても今回のカクコンの@ju-n-koさんの作品、ちょっとシリアス寄りですね。
@ju-n-koさんの新境地でしょうか。
先が楽しみです♫
作者からの返信
シリアス寄りにしたかったのに……
「無理┐('~`;)┌」ってなります。
お約束です(笑)
でも、まだ少しシリアス(^ー^)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第13話 闇の中にいた、光への応援コメント
聖女様は
決まった年齢まで
若返るわけでは
ないんですね。
作者からの返信
その時その時で変わるのですが、何せ○百年単位で『前例がない』ので、わからないことが多そうです。
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第12話 マギカらしくなかった三男と三女への応援コメント
おお、リセさんの過去がこれから明らかになるのですね。
でも、どうしてもリセさんのイメージが野ウサギ捕まえてる感じなのですが⋯(笑)
作者からの返信
野生児イメージの聖女様の過去編です。
ウサギと幼女。
鉄板で可愛い組み合わせですが……
ウサギは食料です(笑)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第12話 マギカらしくなかった三男と三女への応援コメント
下っ端メイドを誰も止めないのか。
作者からの返信
暴走メイドです。
マリアは野放しにしてこそ、です(笑)
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第11話 泣き虫王は全てを知っているへの応援コメント
マギカ王、すんごくいい人に見えるのですが⋯
でも、この先どうなるのか全く読めない私は、警戒しつつ、一歩一歩読みすすめるのでした(笑)
作者からの返信
侯爵家追い込みモードが続きますが……
実家も実家だからなぁ。
あ、でも弟君はいい子ではあります。
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第9話 水魔法の聖女への応援コメント
おお、リセ様、水をかぶらせたくらいで済ますとは、慈悲深いです(笑)
作者からの返信
マリア、わりと天然なアホなので。
水洗いくらいしてやらないと(笑)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第9話 水魔法の聖女への応援コメント
出てこい!!って……
出てきたら、どうする気だったんだろう?
作者からの返信
確実にパニります。
マリア、なかなかのアホなので(笑)
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第6話 すべて消えるへの応援コメント
溺愛だけど恋愛メインでは無いという作者さまの主張。エリク君は、幼い妻をどうするんだろう。
作者からの返信
エリク、真性のロ○コンになっちゃうんで、暴走はしないはずです💦
流行りの『もう遅い』ってヤツです(笑)
こんばんは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第6話 すべて消えるへの応援コメント
リセさん、意外と幼女になったら気が強くて、ちょっとほっとしました。
気弱な亡国の少女だと、あまりにも幸薄くて⋯
作者からの返信
やっぱり元気な方がいいですね。
実は強気だった幼女です。
さあ、周りを振り回してやれ(笑)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第5話 彼女が払った代償の重みに、彼はまだ気が付かないへの応援コメント
う〜ん、レセさん、すごい能力を持っているがために、その苦悩も深いですね。
作者からの返信
能力が有用過ぎて、国家の奴隷にされかれないんです。
しかも『戻る』んで、終われないと言う……( ´△`)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第5話 彼女が払った代償の重みに、彼はまだ気が付かないへの応援コメント
ここでも「奥様」じゃなくて「お嬢様」か……腹立つなあ
作者からの返信
『お嬢様』呼ばわり、真面目に失礼なのに、まだまだ己の醜さがわかっていない侯爵家の人々です。
早く正しく反省して欲しい。
いっそ苦しめ、とか思ってました、書き手のくせに(^_^ゞ
こんにちは、@fizatmizan-izさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第5話 彼女が払った代償の重みに、彼はまだ気が付かないへの応援コメント
考えてもわからない。
なら、どうするんだろう。
作者からの返信
まだまだ謎がありそうな聖女様です。
こんにちは、乃塩もちさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
第41話 必要は『発明』の母だが、だからってうまくいくとは限らないへの応援コメント
闇鍋風、素材そのまんまなので、意外と栄養はあるかも(笑)
作者からの返信
もっと煮込んで溶かしてしまえば、と思ったけど、きっと野菜の皮がいつまでも浮かんでるんだろうなぁ(笑)
こんばんは、ポンポコさん。
コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪