第10話 手紙についてへの応援コメント
緋雪さんは私ですか? というくらい、ここでも集めちゃうものが被っています(笑)
レターセット、一筆箋、ミニレター、売り場にいくとキリがないので、なるべく行かないようにしているくらい!
手紙、確かに書く機会がめっきり減って、私も元々汚い字がさらに汚くなりました💦(書道は6段だけど硬筆はなぜか苦手で……!)
子どもの習い事の先生には、折々のお手紙と、クリスマスには手作りのカードを贈るようにしているんです。やっぱり手書きは温かみがあっていいですよね♪
フリマアプリでたまにものを売るのですが、その時にも一言メッセージを手書きで付けるようにしています。
チャンスがあったら手紙書く! くらいにしていかないと、本当に機会がなくて。
緋雪さんの巻物、私も受け取ってみたいです(笑)
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
ふふふ。実はこよみさんの集めているものを知ってるんです、私(嘘)。
そうなんですよ〜、レターセットとか一筆箋、ミニレター、どんどん綺麗なのや可愛いの見つけちゃうんで、なるべく前は通らないようにしてます。で、油断してるとポストカード側を通って捕まる(笑)。
文字って書かないと、どんどん下手になりますよね💧私も書道は3段持ってるんですけど、ペン字が苦手で(^_^;)縦書きの文字のまま横に書いたりすると、読めないだろ、これ? っていうのができたりします。
手書きのお手紙は、やはり温かみが違いますよね。貰って嬉しいですもの。
こよみさんみたいな使い方するの、素敵だと思います(*^^*)
そう、隙あらば書く!!(笑)
緋雪の手紙は枚数がやたら多いだけで、巻物にして送ってくるのは、私のお茶目な妹分です(笑)。筆ペンで書いてくるので「果し状か?」とか言ってました(笑)。
編集済
第10話 手紙についてへの応援コメント
芸術家のお手紙は、さすがにセンスが良いですね。
しかし、巻物で返信とはものすごいお返事ですね。
最後に手書きの手紙を書いたのは、英語の手紙でした。それも、クリスマスカードに入れる簡単な挨拶だったと思います。日本語のは、父が亡くなった後に、母へ送った手紙が最後です。
作者からの返信
fumiyaさん、コメントありがとうございます。
うふふ。センスいいですか。褒めて頂けて嬉しいです。
そうそう。巻物! あの子も面白いセンスの持ち主でしたよ。
巻物に筆ペンで縦書き(笑)。何時代だ?
そうですか、fumiyaさんは、日本語のお手紙は、もう全然書かれていないのですか。それも何だか寂しいお話です。お孫さんを撮った写真をポストカードに、日本のご家族やご友人にメッセージを送られてみてはどうでしょう。きっと喜ばれると思うのですが(*^^*)
第5話 革細工(レザークラフト)についてへの応援コメント
レザークラフト、とても素敵です!
細やかな仕事がされている~!うーん、すごい✨
革製品って使うと味が出てきて良い感じになりますし、ハンドメイドの一点物だと思うとさらにニヤニヤしちゃいますね!
私、こういう手芸系の趣味にとっても憧れが強いのですが、キットを買ってきてすら全然できなくて……。どうしても積んでしまうんです!
向いてないってこういうことか、って思ってます笑。
作者からの返信
夕雪さん、コメントありがとうございます。
レザークラフト、お褒め頂いて、嬉しいです(*^^*)
どうも職人気質らしく、こういうのは、信じられないくらい集中して作りますね。だからか、上達は早いです。
その才能が何故裁縫に行かなかった、緋雪?!
そう、革って、使えばツヤや味が出てきますよね、あれが好き♡
自分で作るので、自分好みに作れるし。
いや、私も縫って作るポーチのキットは貰ったんですけど、開けてもないです!
苦手には立ち向かわない人です(威張ってどうする・笑)
夕雪さんは、取り敢えず、オーブンで焼ける陶芸で、好みの箸置きを作るところから始めましょう。
個展には必ず行きます!!(笑)
編集済
第10話 手紙についてへの応援コメント
緋雪様。
私も昔は手紙をよく書いていました。
中学時代は文通してたな。
レターセットもたくさん買って集めていました。
ローバちゃんのコメントで思い出したけどアメリカの方とも文通したこと、思い出しました。
長続きしなかったけど😅
ところが最近はめっきり減りましたね。
確かに字を書こうとしたら漢字が思い出せない、字は変になって嫌になっちゃう!
字をいつも書いていないとやっぱり下手になっちゃうんですね。
でも手紙ってやっぱりいいですよね。
切手も記念切手や可愛い切手で送っていたっけ!
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
のこさんも文通仲間でしたか。
昔、ペンパル募集!! とかって、いろんな雑誌の後ろの方にありましたよね(*^^*)
私もアメリカで出会ったスイス人の女の子や、ドイツ人、フランス人、それから学食でシェフをしていたアメリカ人、結構いろんな国の人と文通してました。英語しか書いてませんが💦
もう英語どころか、漢字もわすれちゃって、全然うまく書けないし、困ったもんです(^_^;)
そうですね〜、字って下手になるんだ〜ってホントに残念ですよ〜。
あ〜、私も、珍しい切手で送るようにしてました。
みんな一緒なんだなあ。
懐かしいこと思い出させて下さって、ありがとうございました(*^^*)
第10話 手紙についてへの応援コメント
すごい!
巻物のお手紙、もらってみたい!(笑)
学生の頃から二十代前半くらいまでは、私もレターセットをたくさん集めていました。手書きの手紙もその頃はよく書いていましたし、使わなくてもかわいいので集めたくて(笑)。
今はすっかりLINEで何でも連絡を取り合えてしまうので、手紙は書かなくなりましたね。切手代はかからないけれど、なんだか味気ない時もありますね。
なので、家で娘に手紙を書いています。(前にも書いたかしら…(笑))
一筆箋で、二、三行ほどですが。時々お返事をくれて、嬉しいです。
しかし、書かなくなると字が下手になるって、本当ですよね!(泣)
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
巻物のお手紙は、貰うと、とりあえずウケます。なんじゃこりゃ(笑)。
レターセットって、綺麗なもの、可愛いもの、沢山ありますよね〜。今でも結構持ってますね。ファンの子(謎笑)が、手書きのお手紙、ホントに喜んでくれるので書いたり、改まったことを書く時なんかは、そっちの大きいレターセットを使います。
娘さんへのお手紙のお話、ちょっと前にうかがいましたね(笑)。
でも、いいお話は何回聞いてもいいんです!(*^^*)
娘さんからの一筆箋、嬉しいですね。
そんな優しい娘さんがうちにもいればいいのに……(  ̄- ̄)トオイメ
そうそうそう! そうなんですよ~。
書かなくなったらホントに下手になりました。練習しないとなあ(^_^;)
第10話 手紙についてへの応援コメント
手紙の巻物??
巻物の手紙?
実は私もやりました!
大阪の友人と、綺麗な和紙を繋いで筆(ペン)で、さらさらとは書けませんでしたが楽しかったです。
私も文房具は大好きで、けっこうなコレクションを持っていました。
ガラスペン、色インクも。
こういうのって集めるのも使うのも楽しいですよね!
100均でお気に入りの一筆箋を見つけて、三冊ほど買い占め(?)たこともあります。
今はLINEがメインになってしまいました。
少し寂しいことです。
また集めたいなぁ!
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
そう、巻き物。妹分は、そういうの大好きだったんで。
そうそう、筆ペンでね(笑)。
つむぎさんも文房具マニアでしたか。
仲間ですね。
うっ。でもガラスペンは持ってないんですよ。綺麗ですよね、色インクも。
絶対にハマる自信があるので(^_^;)
一筆箋も可愛いの、綺麗なの、ホントにいっぱいで迷いますよね〜。
そうそう、LINEがメインですよね。
でも、時には、温かさが伝わるお手紙もいいですよね(*^^*)
第10話 手紙についてへの応援コメント
中学生の頃、島内の他校の生徒と文通をしました。
暫くしてその子が突然家に会いに来ました。
会ってみると印象が思っていたのと全く違って、ちょっとガッカリしました。(おませさんだったからです)
高校生になると雑誌の文通相手募集欄で見つけた子や、先輩の紹介でアメリカの子と文通するようになりました。
辞書と首っ引きで苦手な英作文を一生懸命頑張りました。
日本らしい便箋や綺麗な切手を選んだりして、今では楽しい思い出となりました。
作者からの返信
ローバさん、コメントありがとうございます。
そうそう、文通とかしてましたよ、私も。
同じ県の女の子ともしてたし、何故か三重県の男の子とも2年くらい。二人とも会うことはなかったですけど。
ローバさんは実際に会われたのですね。
そして、ガッカリって💦これこれ(笑)。
アメリカの人とも文通されてたんですか。
私も短期留学してたときに出会ったスイス人と文通してましたよ。彼女からの手紙が凄いペースで来るので、返信が大変だったことを覚えています。
お手紙を書くときの便箋や切手、ホントにすっごい選んじゃいますよね〜。
第8話 水泳について②への応援コメント
緋雪様の水着ネタ、ハンパないです。
いろいろと、あらぬ想像をしてしまうエピソードばかりで……赤面するやら笑ってしまうやらで楽し過ぎます(#^^#)
やっぱり緋雪様は本来なら水着を着る必要のない人魚姫だから、水着とは相性が悪いのかもしれないと思いました。
作者からの返信
ブロ子さん、こちらにもコメントありがとうございます。
人魚姫は水着とは相性悪い説は初めて聞きました(笑)。
いやいや、貧乳とはいえ、ちょっと乳くらいは隠させて頂ければ……と(^_^;)
水着は、ホントに高校卒業するまでは競泳用水着オンリーでしたね。
大学1年の時に、バイト仲間皆で海水浴に行こう!!と言われて、慌てて母の水着を借りました(受験シーズンに6kg太りました💧)
そこから、流石に普通の水着を買いましたね。
ビキニはなかったですが、セパレートのお腹チラ見せくらいまでは(大学時代には痩せました・笑)。
ビキニ、着ればよかったですかね??
(いや、ブラ忘れてくるヤツはダメ)
第7話 水泳について①への応援コメント
緋雪様
ゆうじくんに浮き輪を貸してあげて、浮き輪無しで泳ぎ切ったひーちゃん、超かっこいいです(≧∇≦)
実は緋雪様は人魚姫だったんですね!
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます。
ひーちゃん、時々足ついて顔出して息継ぎしてたので、カッコいいのかどうかわかりませんけどね(笑)。
人魚姫……うん、今はマナティって呼ばれる(泣)。
第6話 ポストカードについてへの応援コメント
緋雪様をつくる「好き」なこと、たくさんあって楽しいです(≧∇≦)
何でもすぐに修得できてしまう緋雪様がすごい!
そして北海道もすごい(語彙💦) ヤマネやシマエナガなんて殺人級のかわいさですよね。他ではめったにお目にかかれません。ポストカードといえども。
近況ノート見せていただきました。幸せ♡(たぶん何度も見に行きます)
貴重なお写真、ありがとうございました\(^o^)/
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます。
この「誰得?」なエッセイ、楽しんで頂いて、本当に嬉しいです。
いえいえ、結構中途半端な感じで、修得はできておりません(^_^;)
北海道は確かに凄い(笑)。
可愛いがいっぱいですね〜。
シマエナガは反則ですよね。夫がクレーンゲームで、バスケットボール大のシマエナガのぬいぐるみをとってきて、テレビの前にペンギンと共に並べておりますよ(笑)。
ヤマネもエゾリスもめちゃめちゃ可愛いです。
北海道の動物関連のポストカードって、北海道では簡単に手に入るんですけど、他の地域ではそうでもないんですね。
送ってさしあげたいです♡
ポストカード、可愛いシリーズで、ちゃんと撮りましょうか。
その方が楽しめるかもしれませんね。
楽しく読んで頂いて、ありがとうございました(*^^*)
第9話 編み物についてへの応援コメント
マフラー。
編んだことは無いけど、もらったことはあります。
高校生の時。
3m越えの長大なマフラーだったなあ^^;
青い時代を思い出しました^^
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
おおおっ! なんですとっ!
3m越え!!(笑)。
愛が溢れかえっておりますね、それは。
かなり、おモテになったとお見受け致します。
それ、使ったんですか?
前、見えましたか?(^_^;)
第9話 編み物についてへの応援コメント
ビールの似合うパンダ、毎晩緋雪さんの愚痴をうんうん聞いて、最後には「ま、一杯飲んで忘れろよ」そんな会話をしている感じがします(笑)
お花のバッグがとってもゴージャスで素敵!
Tシャツを長く切って一本の布にするのは、私もやったことあります♪ Tシャツヤーンって言うんですよね。せっかく作ったのに使い道がないとは、勿体ないですね💦
それにしても、編み目がきちんと揃っていて、かぎ針編みでただ丸く編むだけのアクリルたわしで四苦八苦している私にとっては、器用さが大変うらやましいです♡
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
飲み会から帰ってこない夫を待ちながら、こういうくだらない遊びをするのが大好きな緋雪です。
あの時も、この子(?)は、私の愚痴を聞いてくれておりました。ビールは一人で飲んで、耳まで真っ赤になるほど酔っておりましたが(笑)。
バッグも、ラグも、お褒め頂き、嬉しいです(*^^*)
ラグは、面白かったんですが、途中から本体が重くて重くて、肩が凝りましたね💧
編み目が揃ってるのは、編み目をキツキツにしているからかな、と思います。
編み物はできるんですが、裁縫が致命的に苦手なので、この人を器用とか言って甘やかしてはいけません。
家庭科(裁縫の実習)で前代未聞の補修を受けた人なのです(泣)。
第9話 編み物についてへの応援コメント
緋雪さん、こんばんは😊
中学校の時に好きな人に真っ白いマフラー編んだんですね。
でも渡せなかったって切ない思い出ですね。
えぇっ!そのマフラー隣のクラスの先生にあげたんですか?!
好きな人への想いはいずこへ……笑
ご主人にプレゼントしようとしたマフラー、首に当たるのが気持ち悪いとは残念でしたね。
せっかくふわふわに編めたのに。
私も高校の時に付き合っていた彼にマフラー、ベスト、セーターどれも編みました( ´艸`)
編むのは母や姉たちを真似て小学校の時から編んでいました。
初めて編んだのはミント型の手袋です。
懐かしく今思い出しました。
今は、サロン(近所の集まり)で時々編み物もします。
昨年は帽子を編みました。
編み物は、手軽にできていいですね。
間違ったらほどいてやり直せばいいしね。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよ。初恋の淡い思い出を、勿体無いから隣のクラスの先生にあげる。中学生の思考回路は理解不能です(笑)。
夫にあげたマフラーは、ホントにふわふわで触り心地も良かったので、残念でした。
大丈夫です。私が使います(*^^*)
マフラー、ベスト、セーター!!
もう尊敬の的でしかありませんよ!!
だろうなあ。のこさん、絶対、編み物上手いんだろうなあ、と思ってました。
小学校から編んでいたんですね〜〜。
確かに、確かに。間違えたら、解いて直せる所がいいですよね。
また、のこさんの作品も見せて下さいね(*^^*)
第9話 編み物についてへの応援コメント
クマが抱えている、ビールが美味しそうでした!
作者からの返信
Teturoさん、コメントありがとうございます。
あはは♪空っぽです。
なんとなく温まってるような気もしません?
第9話 編み物についてへの応援コメント
好きな人に手編みのマフラーを…は、なかったですね。
母が編み物上手だったので、私も!と中学の時にマフラーを編みましたが、出来上がったら満足して解きました。
何度も使える毛糸って優秀だわ、がその時の感想でした(笑)。
コロナ禍で学校が休みの時に、娘が指編みに夢中になり、たくさん編んでくれました。
誰かにあげようと考えて、その人のことを思いながら編む。
その時間がまた嬉しくて楽しいのですよね。素敵な趣味だと思います。
だからこそ旦那様へのマフラー、ちょっぴり悲しいですネ…(泣)。
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
そうなんですね〜。
好きな人に手編みのマフラーを。は、なかったですか〜。
それどころか、できたマフラーを解く!!
>何度も使える毛糸って優秀だわ
なかなかのエコな中学生です。
娘さんの指編み、いいなあ〜。
うちのお嬢は、そんな女の子らしいことしたの見たことありませんよ、母は。
貰った人が喜んでくれるのを思いながら編むって素敵ですよね。
うちの夫(笑)。
先日クローゼットの大掃除をしたときに、マフラーも捨てようとしたら、大慌てで止められました。
申し訳ないとは思っていたようです。
可笑しかったので、捨てるのはやめました。私が使います。
第9話 編み物についてへの応援コメント
毎回の話題になる趣味の全てを、かなり極めておられるのが凄いと思います。
何故か小学生の頃、男子の間で、編み物が流行ったのを覚えています。5年か6年の頃で、中学に入った頃には終わってました。しかし、その何年か後に、弟の学年で編み物フィーバーが再燃しました。それを見て、「おー、そこはこうやっていたぜ!」とか横から口出ししてました。
高校生の頃、後輩の女の子に時計を入れるクロシェのケースを編んでもらいました。時計バンドが切れて困っていたので。体操部のあの水着みたいなユニフォームで、部活していた私に、会いに来てくれて、その運動場にいた男全員の目が集まっていたのを思い出します。私はヘタレだったので、進展しないまま留学し、消滅しました。手紙を書くとか約束しておけば、付き合えたのかなと思ってますが、もし付き合っていたら、米国で浮気した事になったので、それで良かったのでしょう。
作者からの返信
fumiyaさん、コメントありがとうございます。
作品、お褒め頂き、嬉しいです。
殆ど、入院している時に作ったものばかりですね。
昔からやってたのもありますけど。
10年くらい入退院を繰り返していて、一度入院すると3ヶ月なんですよ。
途中、調子が良くなると、暇で暇で。
男の子でも編み物フィーバーってあるんですね〜。ああ、でも、うちの弟も編み物を教えて欲しいと言ってきたことがありました。元々、弟の方が器用なので、家庭科は弟に負けます(^_^;)
高校生の頃の恋は、儚く終わってしまったのですね。
でも、今は、隣でゆっくり眠ってくれる奥様がいらっしゃるのですから♡
いつもラブラブなの、知ってますよ、私
(笑)。
第9話 編み物についてへの応援コメント
好きな人にマフラー・・青春ですね!
ボクもアホバカ妻にセーターをもらった記憶が・・あれ、どうしたのかな?
〔小説 初恋のマフラー〕
ボク 「緋雪さん、クラスの女子は、どうしてマフラーを編んでるの?」
緋雪様「好きな人にマフラーをプレゼントするためよ。・・はい、このマフラー、アホバカ君にあげる」
ボク 「えっ、ボ、ボク、貰っていいの?」
緋雪様「でね・・アホバカ君が、もし暇だったら・・キスして欲しいの」
ボク 「キ、キス!・・そ、そんなぁ、緋雪さん・・じ、実は・・ボ、ボクも前から、緋雪さんのことが」
緋雪様「はい、これ、お豆腐よ。キスしてね」
ボク 「はぁ? 豆腐? 緋雪さん、何の話なの?」
緋雪様「だぁからぁ~、言ったでしょ。好きな人にマフラーって・・
好きな人にマフラー・・
すきなひとにまふらー・・
入れ替えて・・
ひまならとーふにきす・・
暇なら豆腐にキス。。。」
ボク 「ぎゃび~ん!」
〔小説 初恋のマフラー おしまい〕
作者からの返信
永嶋様、コメントありがとうございます。
奥様にセーターを編んでいただいたのですか。
難しいんですよ、セーター。大切にしてください。
そして、サブストーリーが(笑)。
「暇なら豆腐にキス」
暗号ですね。
結局、緋雪は、アホバカ君のことが好きだったのでしょうか。
悩むところですな(笑)。
楽しいコメント、ありがとうございました(*^^*)
第9話 編み物についてへの応援コメント
編み物、同じ路線は中学一年生までです。
好きな人にマフラーを! は、定番ですよね。
思いを込めてキツキツのタワシのようなマフラーを編んだ日を思い出しました。
一目一目編んでいくのは無心になれますね。
知らないうちに時間がたちます。
私は中学生でこの道は合わないとかぎ針を置いたのですが、緋雪さんはその後もたくさんの作品を作られて、スゴいなあと思います。
近況ノートのパンダちゃん。
ビール缶がジャストサイズでいいですね!
赤いパンダ、たぶんどこの台所にもいるアレがモデルでしょうか?
そして、あのマットはTシャツを裂いて糸を作るのですね。
Tシャツを裂くのを一緒にやってみたいです!
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
中学生のキツキツタワシのマフラー、いっしょです(笑)。
大人になって編んだアクリルたわしに、既視感を覚えたのは私だけではないはず(笑)。
私も高校生止まりだったんですよ、編み物は。
再開したのは、入院してからです。
パンダは、テキストのは普通に白黒だったんですけど、赤白の方が可愛いよな〜、と思って作ったら、みんながアレのパンダでしょ? って(笑)。
ビール持たせるのにいいサイズですが、持たせると、やさぐれ感が凄いです。
マットのTシャツは割かずに切るんですよ。長くしないといけないので、前と後ろを長く切って繋いでいます。
割いていいなら、いい感じでストレス解消になるので、お誘いしますけどね(笑)。
第8話 水泳について②への応援コメント
緋雪さん、こんにちは。
なあーんだ、緋雪さんもたくさん持ってるじゃないですか、黒歴史😎
黒歴史祭に参加されれば良かったのにちょっと残念。
しかし事が水着の問題(しかも女性)であるだけに一歩間違えるとシャレにならないことばかりですね。
お忘れ物には充分ご注意くださいませ( ̄▽ ̄)
作者からの返信
那智さん、コメントありがとうございます。
黒歴史、多分めちゃめちゃあると思います。
黒歴史祭には、一番インパクトの強いやつを出したんですが(笑)。
水着って言っても、競泳用。
スクール水着は、ともすればエロい感じに使われるのに、競泳用水着は微塵も色気を感じないようですよ? 知らんけど。
そうですね。いろいろ忘れると大変なことになりますからね。気をつけましょう。
第7話 水泳について①への応援コメント
こ、これはもしかしてリアル『イン・ザ・プール』(著:奥田英朗)
そして長距離泳げる人、尊敬します。
那智は中学の時の学年水泳大会で闇雲に目を瞑ってクロール(いぬかき?)をした結果、ぐるりと円を描いてスタート地点に戻ってきていたという強者です(爆笑黒歴史)
しかし1.5キロもどうやって泳ぐのだろう!?
きっと足にスクリューがついているに違いない。
と、とりあえず訳の分からん妄想で締めておきます。
作者からの返信
『イン・ザ・プール』、映画版観ました(笑)。シュールすぎるやろ! って(笑)。
犬かきでスタートに戻る!!
それはアレですか、天然記念人のすることじゃありませんか! やはりあなたは!(笑)。
1.5kmは、なーんにも考えずに、メニューをこなし終わると泳げていました。
遠い昔の話です。今は400mくらいで疲れて無理になると思います。
前世が人魚なんです。妄想の続きをどうぞ♡
第6話 ポストカードについてへの応援コメント
緋雪さん、こんにちは。
ポストカードのコレクションすごく楽しそうです。
でも那智は自分ではあまり買ったりしないですね。
もちろん貰ったら喜びますが……^^;
実は先日、飼っている文鳥が亡くなりまして。
並文鳥と白文鳥をつがいで飼っていたのですが、オスの並文鳥の方が天に召されました。もう9歳だったので天寿を全うしたとは思うのですがやはりダメージも大きく、最近ちょっと落ち込んでいました。
近況ノートの白文鳥と大福、とても可愛いです。
おかげで少し元気が出ましたし、残った白文鳥も大切に飼っていこうと決意を新たにしました。
ありがとうございました。
作者からの返信
那智さん、コメントありがとうございます。
ポストカード、面白いですよ。可愛いのいっぱいあるし。
もしポストカードのコーナーを見つけたら、ちょっとだけ立ち寄ってみて下さいね。
文鳥さん、亡くなってしまったのですね。
そうでしたか。9年ですか〜、短い命ですよね。
でも、那智さんからの愛情は、い〜っぱい受け取っていたのではないかと思います。
あちらでも自由に飛び回ってくれていればいいですね。
文鳥とイチゴ大福のポストカードが、那智さんに元気を与えてくれたのなら嬉しいです(*^^*)
第8話 水泳について②への応援コメント
前半の水泳にまっしぐら!な、かっこいいエピソードと、こちらの水着失敗談の落差がすごくて面白いです😂
私はスポーツ全般だめで、全然泳げないので小4からスイミングスクールに通って、ようやく泳げるようになりました。
緋雪さんと違って潜るどころか、水に顔をつけられなくて……スイミングスクール初日に先生にプールに投げ込まれて、ショック療法でできるようになりましたね💦
失敗談のうち3つが競泳用水着絡みってところが、さすがです(笑)
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
返信遅くなり、申し訳ありません。
そうなんです。スポーツはなんとなく一通りできていたんですが、ちょいちょいカッコよさとは程遠いボケ方をするわたくし💧
水に顔をつけられない子、結構いましたね〜。
大丈夫です。港町の小学生にもいましたから。
それにしても、スクール初日に先生に放り込まれる!(笑)。
今なら色々問題になりそうなレッスンでしたが、泳げるようになってよかったです。
水着は高校卒業するまで、結局、どこで泳ぐのも競泳用水着でした(笑)。
余談ですが、
娘に、「お母さん、ビキニ着た?」ときかれ、「着たことない。痩せてた時も競泳用水着」と言うと「痩せてる時にビキニ着んでいつ着るん?!競泳用水着とかありえへんわ!」と言われてしまったことを、報告しておきます(泣)。
第7話 水泳について①への応援コメント
幼稚園から泳げるとは凄いですね。
私は、なかなか泳げなかったなあ……。
父が「溺れたら泳げるようになる」とか、変な思考の持ち主で、海に突き落とされたりしたため、海は好きでも泳ぐことに対して、凄い嫌悪感と恐怖がありましたね^^
中学生になって友達とプールに行くようになったら、あっという間に泳げるようになったんですが……、あの地獄の溺れさせる特訓はなんだったのか
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
溺れさせる訓練(^_^;) 凄いですね💧
かく言う私も、父に沖でボートから落とされましたけど。
海で泳ぐのは、何と言っても、中に何がいるかわからない、どれくらい深いかわからない、っていう恐怖もつきものですしね。(私は好きなんですが・笑)
プールは水しか入ってないから、安全ですよね。溺れそうになったら、監視員が助けてくれるし。
でも、外のプールだと、たまにアメンボ食いますけどね(笑)。
第8話 水泳について②への応援コメント
ごっつおもしろいですね。
このお話は、笑えるところが多々あって素晴らしいと思います。
キツキツピチピチの水着で泳いだのはスゴイですね。
(^^)
作者からの返信
崔さん、こちらにもコメントありがとうございます。
笑えるところばかりでしたか(笑)。
それは、喜んでいいのか複雑なところですが(^_^;)
キツキツピチピチは、肩紐とかが食い込んで痛いので、お勧めしません(笑)。
編集済
第7話 水泳について①への応援コメント
水泳、女性、水着? いいですね!
知人に水泳部出身の女性が何人かいますが、みんなスタイルがよくて(引き締まっていて)ビックリしました。僕は男ばかりの高校でしたので水泳大会は無かったです笑。中学の時は……あ、小ネタを思い出しました。書いてみます笑
結論、泳げる女性は素敵ですね!
(^^)
作者からの返信
崔さん、コメントありがとうございます。
水泳、女性、水着っていっても、崔さんの好みの方ばかりじゃないと思いますよ(笑)。
引き締まってはいるけれど、スタイルがいいかというと……な感じの子(私含む)もいましたからね。
えっ? 男子校って理由で水泳大会がないっていうのは、下心丸出しじゃないですか(^_^;)
泳げる、男性も、カッコいいと思いますよ(笑)。
第7話 水泳について①への応援コメント
私の生まれ育った所は海のそば、湖のそばという、泳ぎたい人にはうってつけの場所。ですから兄や姉達はトビウオ(ちょっとオーバーかな)のようでしたが、私は溺れない程度の泳ぎしかできません。
30年位前から住んでいるこの地には、すぐ近くに公営のプールがあって、年中泳げます。こんないい環境、折角のプールを活用しなければと泳いでみたけれど、海のようには上手く進めません。
ややもすると溺れてると勘違いされて、監視員が飛んできそうな酷さです。
なので、スイスイ泳いでいる人を眺めて感心しているだけなので、プール通いは早いうちに終了となりました。
緋雪さんのかっこよく泳ぐ姿を想像して憧れています。スゴイな~ウラヤマシイ
作者からの返信
ローバさん、コメントありがとうございます。
ローバさんも、海や湖の近くの生まれなんですね。
ま、まあ、海の近くだからといって、みんながみんな、水泳が得意だとは限らないですよね。
公営プールが近くにあるんですね。
活用できるのであれば、活用したほうがいいですよ。
水の中を歩くだけでも十分体力づくりになりますし、ビート板につかまって、バタ足をするだけでも、足の訓練になります。
もし、まだ行ってもいいな〜って気持ちがあれば、是非(*^^*)
緋雪さんの泳ぎ方は、カッコいいというよりは、気持ち良さそうにみえるそうです。ふふふ♪
第8話 水泳について②への応援コメント
彼氏さん、ウォータースライドデートに誘った方が良かったのではと内申思ってますがどうなんでしょう?
水泳では、他のスポーツに比べ、体系がそれほどマッチョに見えない体になるとか聞いた事があります。特に女性は。筋肉は凄いのに、低い水温のため、保温のため体が脂肪をある程度付けてしまうとか。それが本当なのかどうかは知りませんが、一時期、スポーツクラブでは、水温が比較的高いプールが流行ってました。
作者からの返信
fumiyaさん、こちらにもコメントありがとうございます。
そうですね〜、ウォータースライダーデートにしてくれたら、スクール水着にしてたかもしれないのに!(笑)
そうなんです。水の中にいる時間が長いので、割と脂肪もついていたと思います。腹筋割れたりはしてなかったです。
ただ、胸だけは筋肉使いますからねー。
胸筋は凄くて、脂肪が申し訳程度についてはいましたが、残念ながら貧乳でした。
脂肪を燃焼する目的で温かいプール。それも面白いですね。
脂肪が落ちるなら、行ってみたいかも。
第8話 水泳について②への応援コメント
えへへ!
なんと言うか笑っちゃうエピソード!
競泳用の水着って薄いのですか。
そしてピチピチの水着。
忘れた下着!
からの彼氏さんったら、何を期待していた?
その時はドキドキ、はらはらした出来事でしょうが、振り返ると楽しい思い出ですね。
作者からの返信
つむぎさん、こちらにもコメントありがとうございます。
競泳用の水着は薄いです。
スクール水着の1/4〜1/3くらいしかありません。
ピチピチの水着は、本気で焦りました。
着られないってどういうこと?? って。
忘れたブラ(笑)。大丈夫です。見られて困るほどセクシーな胸はついてなかった!
そして彼氏さんの期待。先に言っといてくれるかな?
そうですね〜。ブラと彼氏の話は大してハラハラはしませんでしたが(笑)、いい思い出ですね(*^^*)
第7話 水泳について①への応援コメント
今でも、プールがある施設で泳がれているのですか?実は、妻も海辺で育ったので、泳ぎが得意でした。運動としても、水泳が一番好きでした。
米国でも、水泳クラブに入っている子共達は、ものすごい練習量をこなしていました。友人の娘で、息子の幼馴染は、10歳のころ所属していたクラブでは、クリスマス以外は練習が毎日あると言ってました。お陰で、大学では陸上部で、最近でもぼすとんまらを走ったとか。私の母も泳ぐのが大好きで、山奥で川しかなかったので、川の流れの早く浅すぎない場所で、流れに対して泳いでいたそうです。母も足も速く、運動会で本気を出して走ったり、ママさんバレーで遠征に行くとかして、父が嫌味を言っていたのを覚えています。
作者からの返信
fumiyaさん、コメントありがとうございます。
今は水泳はやってないです。
公営の温水プールはあるのですが、冬場は休館。
大人が殆ど泳いでなくて、たまに貸し切りみたいなときもあって、なかなか恥ずかしくて💧
親がそんなに力を入れて子供を応援しているわけでもないのに、只々子供が好きでもない厳しい環境に放り込んで、ほれ強くなれ。っていうのが、うちの親で、そういう子供は多分、頑張ったとて褒められるわけでもなく、やる気をなくすんだろうなあと思うんですよね。
私は好きだから泳いでましたが、競泳には向いていないようで、好きに泳がせてほしかったです。
水泳は全身運動なので、どんなスポーツにもつながっていくのかもしれませんね。
私の母も日頃から運動をするので、80なんですが元気いっぱいです。
スポーツができる人が、今となっては羨ましいです。
第7話 水泳について①への応援コメント
書いたコメントが消えてしまった((T_T))
気を取り直して!
さすが、海っ子!
遠泳ならぶっちぎりなのではないでしょうか!
ターンで目眩を起こすのは、体質とはいえ残念でした。
もし平気でターンが出来ていたら、国体とか競泳のニュースで名前を聞くことがあったかもしれませんね。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
コメント、よく迷子になりますよね〜。
ぶっちぎりほどのタイムは出したことがありません(笑)。
ただ、ターンのないダッシュだけだと、記録会で4番目くらいに速い子と殆ど変わらなかった。ネックはやはりターン💧
いやいや、国体とかは絶対無理ですよ。
うちの中学、プールなくて、学園の小学校の方まで借りに行くんです。水泳部がなかったので、3年間のブランクは到底埋められなかったと思います。
ちなみに、中学の時は、仕方ないから卓球やってました(笑)。
第8話 水泳について②への応援コメント
ピチピチの水着、競技中にポロリしなかった!?と心配しながら読んでしまってすみません(笑)。
彼氏さん、がっかりしちゃったのですかー。
そこは「次はビキニが見てみたいな」とか照れて言えば、キュンだったかもしれないのに!(←おばさん発想)
楽しかったです!…ってきっと本人はその都度大変だったのでしょうが(笑)。
作者からの返信
幸まるさん、こちらにもコメントありがとうございます。
ふふ。ピチピチの水着、そんなことを心配されている(笑)。
競泳用水着って、首のすぐ下あたりまで前があるので、ポロリはしようがありません。ご心配ありがとうございます。
彼氏さんの脱力は凄かったですね。
「次は緋雪のビキニ姿がみたいなあ」
んー。スタイルがいいわけではないのでねえ(^_^;)
期待されても困ります、きっと。
「楽しかった」頂きました。
まあ、今となっては可笑しい思い出です。
ありがとうございました。
第7話 水泳について①への応援コメント
『クィックターンをした時に、目眩を起こすのです。これは、ヤバい。』
お、溺れてしまうっ!(汗)
競泳選手がスパーンとターンするのを見て、水中でどんなことになっているのかと思っていましたが、やっぱり素早く回転しなきゃならないのですね。
なんだか難しそうですね…。
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
そうなんです。クイックターン、緋雪さんには非常にヤバいものでした。当時は自分が特別なことになってると思っていないので、ただの下手くそだと信じて疑いませんでした(^_^;)
ターンのやり方は解ってるんですよ。だから、目眩さえしなかったら、できていたと思います。
今は横回転も危ういので、泳ぎに行っても、ターンは避けますね。
慣れるとそんなに難しくはないんですけどね。
第8話 水泳について②への応援コメント
ごめんなさい!
笑ってはいけないと思いながら・・笑ってしまいました!
ウォータースライダーでお尻が破れてる女子・・・時々いますね! でも、本人に注意しにくいんです!
クラスの女子から聞いた話・・・ブラを忘れたら、乳首にガムテープを張るといいよって。てか、オトコのボクに言って、どうすんねん! というか、女子って、普段、ブラは忘れても、ガムテープは持っとるんかい!
楽しいお話、ありがとうございました~♪
作者からの返信
永嶋様、コメントありがとうございます。
ふふふ。笑って下さい、お好きなだけ。
私はこんな人です。
お尻が破れてる女の子には、確かに男の人は注意しにくいですよね。
でも、ずっと他の人に見られてるのは可哀想なので、近くの女の人にでもお願いして、知らせてあげて下さい。
ブラを忘れたら、ガムテを(笑)。
ガムテは常備なんですね、その女子は。
その時のために(笑)。
っていうか、乳首が見えなければOKなんですかね?
それなら、絆創膏数枚でも代用が……って何言わせるんですか💦
ブラ忘れてもガムテ忘れず
ありがとうございました。
第8話 水泳について②への応援コメント
緋雪さん。
そっか。
競泳用の水着は薄いんですね。
私も以前孫たちと面白がってウォータースライダーにハマって何十往復もした経験があるけど、大丈夫だったのでそんなお尻が薄くなるなんて思いもしなかったです。
自分じゃ気づかないけどお尻が透けちゃったら恥ずかしいですね。
お母さんが買ってきてくれたキッツキツの水着って?!
それでも頑張って着て競技に出たのは素晴らしいです。
あらら!ブラを忘れて着替えたときに思いっきり丸見えって( ´艸`)
でも、水着を着ていった時の着替えの下着の忘れはあるあるですね。
初めての海水浴デート、ワクワクですね。
しかし、ビキニでないにしても競泳用水着はないゾ!アハハ!
おまけのエピソード、面白かったです。
作者からの返信
のこさん、こちらにもコメント、ありがとうございます。
そうなんですよ、競泳用水着は薄いんです。
3回滑ったくらいでは破れないとは思うんですけど、結構使ってたし、プールサイドのザラザラの上に座ると擦れるし。元々薄くなっていたのかもしれません。
母の買ってきた水着! メーカーを指定すべきでしたね。まさか、あんなに小さいMがあろうとは💦
ホントに棄権しようかと思いました。
下着を忘れてくるのは、ありがちなんですか(^_^;)
放課後に練習して帰るので、まずそんなことはなかったのですが、油断しましたね(笑)。
海水浴デート、競泳用で行ったって言ったら、友達に水着売り場に引っ張って行かれて、着たことのない派手な水着を買わされました。……着る機会がありませんでした(^_^;)
面白かったですか。
良かったです(*^^*)
第7話 水泳について①への応援コメント
緋雪さん、こんにちは😊
うわぁ、すごいなぁ⤴⤴
1kmくらい平気で泳げちゃうんだ。
羨ましいな。
私は平泳ぎで少しくらい泳げてあとは全然泳げません😅
山に囲まれて育ち一年に一度の子供会の海水浴位の経験しかありません。
私の小学校の時はプールもなく川で泳ぐのですが(いつの時代?……笑)流れがあって泳ぐより遊ぶ感じでした。
泳げる人はもう羨望のまなざしです。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
現役の頃は、自分なりの練習メニューがあって、それを1セットすると、1.5km。高校まで片道7kmを自転車で。日々バイアスロンのような生活でした。
内陸で育つと泳げない子って結構いますよね。うちの夫も泳げません。
川で泳ぐのは冷たくて気持ちいいですよね〜。
あの流れがあるのも楽しかった記憶がありますね(*^^*)
第6話 ポストカードについてへの応援コメント
本当に多才なアーティストさんなのですね。
私も昔は、旅先からポストカードを送っていました。研究室の式たりで、旅先から教授宛に絵葉書を送る習慣があり、ついた葉書は、ポスターボードに張り巡らされていました。元研究員だったドイツ人の奥さんから送られて来たスペインのマヨルカのトップレスビーチの葉書が貼られた後しばらくして、葉書全てが盗まれました。その時は、絵葉書を集めている誰かが盗んだと思っていたのですが、今考えると、女性の大学院生の1人がそのマヨルカの絵葉書が気に入らないので、全部捨てしまったのかとも思っています。米国でも、その頃は、研究所は、やはり、男性が多い、性差別的な社会だったので、今では許されないことでした。
ベルトバックルの関連の話ですが、院生を始めた頃、工作室で、旋盤の使い方を教えられました。結局、簡単なものしか作れない状態で終わりましたが、今でも、もっと続けていたら良かったと悔やんでいます。その10年後には、大学に数多くあった工作室が消えて、工学部に一ヶ所しか残っていませんでした。実験装置の自作が圧倒的だった時代は終わりました。今なら、3Dプリンターでベルトバックルを作れるんですかね?
作者からの返信
fumiyaさん、コメントありがとうございます。
多才なアーティスト(笑)。お褒め頂き光栄なのですが、これは単なる収集癖です(^_^;)
なるほど、性差別的な絵葉書ですか。
んー。どこまでが「芸術」? って線引は難しいですし、それをどう受け取るかも、その人によって違いますからね〜。
裸の写真や絵画にも美しいもの、表現に意味のあるもの、いろんなものがあるので、一概に「いやらしい」対象にはしてほしくないかなあ、と個人的には思うのですけどねえ……。
ベルトバックル、作ったことがおありなんですね。
私にはどうやって作るのかわかりませんけど(革細工のときにも、そのあたりの部品は買っていたので)。
手作りだと、自分で気に入ったのが作れてよかったかもしれませんね。
ええ〜?? 3Dプリンターでバックル??
私、3Dプリンター詳しくないのでわからないんですけど💦
そういう作り方できるんですかねえ?
第6話 ポストカードについてへの応援コメント
美術館へ行くとポストカード、観光地、大型文具店では絵はがき、一筆箋、カラーポールペン、集めていました。
田舎に引っ越す時に妹や子どもたち、友達に譲ってきました。
あ、一筆箋はいくつか持ってきました。
でもこちらでは全く出番はなかったです。
ポストカードは、それを見ると買った時のことを思い出しますよね。
その思い出とともに親しい人に差し上げる便り、しっかり届きそうです。
またポストカード集めようかしら。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
やはり、つむぎさんも、収集してしまう文房具、あるんですね〜。
あらら、譲ってきちゃったんですね〜。
私も指輪やピアスは譲ってきたんですけどね〜
(文房具の方が大事らしい・笑)。
ポストカードを見ると、買った時のことを思い出す……うんうん。そうですね〜。
それをどこで買ったか、誰と一緒にいたかなんて。
大切な人にあげるのは、大切な気持ちで買ったものの方がいいですよね。
ふふふ。ポストカードを集める会へようこそ!(笑)
第6話 ポストカードについてへの応援コメント
集めるだけでなく、メッセージカードやプレゼントにするのが素敵だな、と思いました。
楽しいや可愛いを共有できるって、嬉しいですよね。
自筆のメッセージには、メールとは違うぬくもりがあって、私は好きです。
メモや一筆箋を集めるのが好きだったので(今はもう減っちゃいましたが)、何もなくても、時々それに手紙を書いて娘に渡しています。家の中でですよ(笑)。
時々娘もお返事くれますね。
文房具についても、また語って下さい!
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよ〜。集めるだけでは物足りないのが私。
ねえねえ、これ可愛いでしょ? 綺麗でしょ? って大切な人と共有できると楽しいですよね。
娘さんとお手紙のやりとり! 素敵♡
うちはLINEばっかりですね〜。
手書きのお手紙って、特別感があると思います。
一筆箋も持ってますよ。ちょっとのお手紙が書けて素敵ですよね。
文房具はキリがないです(笑)。
また、何か書くと思います(*^^*)
編集済
第6話 ポストカードについてへの応援コメント
大切な人へ、かわいいサプライズを届けるんですね♪
心が豊かになる趣味で、うらやましいです^^
私も何か、こういう趣味が見つけてみたいです^^;
文鳥……。
うわあ、てっきりジュウシマツだと思っていました^^;
思い込みって怖い^^;
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
ふふふ。こういうの貰ったら、ちょっと嬉しくなりません?
心が豊かになる。そう言ってもらえると嬉しいですね。
イルカさん、とりあえず、イチゴ大福と文鳥から如何でしょ?(笑)
第6話 ポストカードについてへの応援コメント
私も美術館に行くと厳選してポストカードを数枚買うことにしているので、わかります!
緋雪さんは人に送るんですね。私はたまに飾るけれど、基本はしまいこんでいるだけなので、そういうふうに活用できるのは尊敬です。つい惜しくなって、自分でとっておいてしまいます(笑)
近況ノートの文鳥?とイチゴ大福のポストカード、なんだか笑えます。確かに似てて可愛い! この写真撮った方、目の付け所が素晴らしいですね~^^
下の桜と猫の写真も、猫の表情がユーモラスでいいですね♪
自分が持っているポストカードも見返したくなりました(*^-^*)
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
美術館、ポストカード買わずに帰れるものか! 仲間の方でしょうか?
飾りきれないので、そんなにいっぱいは出てないですよ、常には。
家族や友達にメッセージを伝えたい時なんかには、ザーッと出してきて、どれにしようか選びます。
あんまり美術館で買ったのは送らないですけどね。
やっぱり他で買えないし、手元に残しておきたいのが多いので。
文鳥とイチゴ大福の写真は反則級ですよね(笑)。
こっちでも、シマエナガと豆大福っていうのがあるんですけど。
こういうこと考える才能、羨ましいです。
桜猫には一目惚れです。
何この表情。いいな〜。って。
ポストカード、是非見返してみてください。
幸せな時間になると思います。
第6話 ポストカードについてへの応援コメント
緋雪さん。
私もポストカードに目が行きます。
レターセットも可愛いのがあるとよく買っていました。
私も緋雪さん同様、友達などに手紙を書いて送るのが好きだったので、手元にはほとんどないです。
すごく気に入ったものは今も部屋に飾っています。
気軽に買えて、見ていて楽しいしいいですよね。
文房具も大好きです。
マスキングテープなども可愛いとつい買ってしまいます。
今度はいつか文房具の話聞かせてください。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
ポストカード、本当に沢山の種類があって、買おうと思ったら迷いますよね〜。
普通のサイズのレターセットは、わりとシンプルなのが多いんですが、その分ミニレターセットは可愛いのが多いです。
のこさんもメッセージを書いて送られる派なんですね。
どれを送ったら喜んで貰えるかと、想像する時間も楽しいですよね(*^^*)
マスキングテープは手を出していないんですよ〜。
また確実に増えるのがわかってるので、見ないことにしております(我慢!)
また、他のものについても書いてみたいと思います。
第4話 塗り絵についてへの応援コメント
塗り絵拝見しましたよー!!
とっても優しい色づかいと塗り方で、それがまた緋雪さんのお人柄をあらわしてるみたいだなあって思いました。
塗り絵って奥が深いですよねえ。
塗り絵をしながら誰かの話に耳を傾けてあげられるのも、なんだかとてもありがたいことだと思うのです。聞くだけ、とはいうものの、結構それって難しいことだと思うので。
聞き上手の緋雪さん、やっぱり素敵です✨
作者からの返信
夕雪さん、コメントありがとうございます。
塗り絵、褒めて頂いて、嬉しいです😊
優しいかな?(^_^;) お手本通りに塗っているので、そんなに個性が出るものか? と思いますけど(笑)。
塗り絵は、気持ちが安らぎます。柔らかくなれるというか、自分自身もそうなんですけど、周りの人も癒やしていたような気がします。
まあ、そっちは、お喋りで。なのかな?
聞き上手でもないですよ〜。
聞いても何の解決にもなってはないし(笑)。「そうなんだ〜。難しいですね〜」で終わってしまうことも💧
それでも、やっぱり聞いてもらいたいんでしょうね。
片手間で塗り絵してる人なんですけどね、私。
片方の耳だけ貸してる感じが、かえっていいのかも?
第5話 革細工(レザークラフト)についてへの応援コメント
緋雪さん、おはようございます。
革細工、懐かしいです。
実は小学生の頃、母が趣味でやっていまして、自分もちょこちょこ作らせてもらってました。
財布やキーホルダーを作った思い出があります。
絵柄は魚だったような(なぜ魚?)
で、作ったものをクラスの物々交換バザーに出したこともあります(売れ行きどうだったかな?)
あのニスの匂いとともにそんなことをいろいろ思い出しました。
緋雪さんの作品、近況ノートで見させてもらいました。
すごく上手で、オシャレでしたよ。
また革細工って使い込むほど味が出てくるのでいいですよね。
それに作業療法としてもタメになるとは革細工、優秀ですね!
これからの趣味にするにはなかなかハードルが高いですが、機会があればまたやってみたいです。
懐かしい思い出に浸らせてくれてありがとうございました。
作者からの返信
那智さん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
那智さんも革細工やってらしたんですね。
それなら、私の作品の稚拙さ、バレバレかも?💦
褒めて頂いて、ありがとうございます。
そうですよね。革って使うほどに味わいが出てきます。
作業療法では、いろんなことの中から自分の興味のあることができるのですが、一通りやったような気がします(笑)。
私も、また機会があればやってみたいことの一つです。
第3話 カップについてへの応援コメント
素敵な思い出もたくさん詰まったお話が聞けて、すごく嬉しいです✨
いろんな出会い方がありますけど、やはり見た時に気に入っちゃった、って言うのはなんだか嬉しい感覚ですよね😊
憧れの人のカップにはそんなエピソードが……。緋雪さんの優しさが染みるなあ。ワイルドストロベリー、私も好きなシリーズです。可愛くて上品ですよね。
雪だるまのも可愛い!こういうのも良いなあ!
というかどれもこれも可愛くて。
眼福です😆🌟ありがとうございます🙌✨
作者からの返信
夕雪さん、コメントありがとうございます。
カップでも一目惚れってありますよね。
全然違うものを買いに行った夫についてっただけだったんですが、レジの近くにあったこの子と偶然目が合って。
ワイルドストロベリーは、個人的にも凄く好きだったんですよ。そうそう、可愛さだけでなく上品なんですよね。貰ったときは凄く嬉しかったです。「特別な」ワイルドストロベリーですものね。
雪だるまも一人で使う用にピッタリだし、可愛いし。
賑やかなデザインのカップは大きいんですよ。だから、スープにも使います。
他にも好きなのを紹介したかったんですけど、キリがないので(笑)。
半分以上、実家に置いてきちゃいましたしね。
夕雪さんに褒めてもらうの嬉しいです。ありがとうございました(*^^*)
第5話 革細工(レザークラフト)についてへの応援コメント
緊張しつつも思いっきりの良さが必要性そうな作業ですね。
私も打つまでに悩みに悩んでしまいそうです。
レザークラフトを仕事に例えてある部分。
大きく頷きつつ読みました。
仕事に少し慣れてきたまさに今、そんな感じです。
革の細工物は使えば使うほど手に馴染んで軟らかく風合いもよくなりますよね。
育てていく感じがします。
自分で使うにしても、貰われていくにしても、大切に扱われて風格を増していくんだろうなと、巣立つ子どもを見送る気持ちになりました。
(いえね、私が作った訳じゃないっすけどね)
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
そうなんです。
思い切り良く打たないと、刻印がずれたりするんですよね(泣)。
なかなか緊張する作業です。
お仕事、だいぶ慣れましたか?
慣れた頃に、「うっかり」が登場するのですよね(^_^;)
気がついて、集中してやるようになる。
そういうとこ、似てますよね。
そうですね。革は育てていくのも楽しい作業です。
いい色になったり、肌に馴染んできたりが嬉しいです。
ふふふ。巣立っていく子たちを、同じ目線で見送って下さってありがとうございます。
みんな、うまく育ってね〜。
第5話 革細工(レザークラフト)についてへの応援コメント
緋雪さん。
写真を見てきましたが、どれも素敵な作品ですね。
時間と愛情をたっぷりかけられた革製品は愛着も沸き、出来上がった時は喜びもひとしおでしょうね。
刻印で模様をつけるのはなかなか、緊張するようですね。
作り方を読んでるだけで、難しそうって思いました。
病院でこうした作業療法がある環境っていいですね。
普段、こうした機会は私の周りではありません。
貴重な体験でしたね。
これからも大切に使ってくださいネ。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
作品、褒めて頂いて、ありがとうございます😊
ホントに。世界に一つだけのオリジナルですから。
できると嬉しいですし、プレゼントした人に喜んで使って頂けると、凄く嬉しいですね。
刻印を打つのは、緊張感いっぱい。
間違えるとショックなんですよ〜〜(泣)。
なかなか簡単にはいかない作業ばかりでした。
でも、難しいからこそ、できた時の達成感は大きかったですよ〜。
私も、退院してしまったら、こういう体験はできません。
やろうとおもったら、簡単なキットはネットで手に入るようなんですが。
そんなことより草刈りを!! と思ってしまってダメですね(笑)。
うんうん。貴重な体験でした(*^^*)
第5話 革細工(レザークラフト)についてへの応援コメント
(ΦωΦ)ジックリ
売り物みたいに細やかな仕事!
革のブレスレットなんて、私は使いこなせる気がしませんが、すごくかっこいいです✨
私も小物作りならなんでもやってみたい人なのですが、革はハードルが高くて、さすがにやったことありません。
失敗すると直せないのか……その緊張感が、カッコよさを生み出すのかもしれませんね。
自分で作ったものには、より愛着がわきますよね♪
革だと長く使えるし、羨ましいです。時間(とお金)があったらやってみたい!
遅くなってしまいましたが、限定近況ノートを書きましたので、もし良ければお時間あるときに覗いてみてください♪
内容は、もはやお礼というより、「緋雪さん聞いて聞いて~」ですが(^^;
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
ああっ! またじっくり見られてる!!
失敗箇所が、アラが……💦
お褒め頂き、ありがとうございます😊
ブレスレットの方は、欲しいと言う84歳のファンキーなおばあちゃんがいて、差し上げましたが、チョーカーは残ったので、自分で使ってました。チャームを通してもいいし、三連ブレスにしてもカッコいいんですよ。
レザークラフトは、材料費もかかるし、道具を揃えようと思ったらかなりの費用がかかりますよね。
なかなか、ちょっとだけやってみよう、っていうのができないのが困ります。
愛着湧きますし、使い込むほどに味がでてくるのがまたいいんですけどねえ。
限定ノート、先程、サラッと読ませて頂きました。
「深い……」
なかなかサラッとお返事かけるものではなさそうなので、ちょっとお待ち下さいね。
それこそ、(ΦωΦ)ジックリ 読ませて頂きますね!
第4話 塗り絵についてへの応援コメント
おはようございます。
塗り絵をまたじっくり見て参りましたよ(ΦωΦ) どれも素敵です!
全体に柔らかな光が当たっているかのような、優しい風合いの塗り方をされますね。でも陰影はちゃんとわかって、立体的です。闇が深いとは思えません!(笑)
塗り絵をしながら皆さんのお話を聞く緋雪さん。まるでミヒャエル・エンデの『モモ』みたいです。聞き上手の女の子が、何も言わずに話を聞くだけなのに、みんな満足して帰っていくという……
そのうち仲間ができて、みんなで一緒に塗るうちに、個性がはっきりして……というのも、面白い展開でしたね。ただ静かに塗り絵をするだけでも、誰にでも隠し切れない個性があるんですね。
私もただいま大片付け&模様替え中で、昔使っていた水彩色鉛筆を発見したので、ちょっと何か塗ってみようかなあという気持ちになりました♪
作者からの返信
あっ、こよみさん、返信遅くなってすみません。見逃してました〜〜。こよみLOVEの私としたことが(笑)。
褒めて下さって、嬉しいです。
写真で見るより、ずっと色が濃くて、色鉛筆でこんな色が出るの? と、よくおどろかれるくらいなんですが(^_^;)
でも、やはり、絵の具に比べると柔らかいですよね。
闇、感じられなかったですか?(笑)。
ミヒャエル・エンデの『モモ』、不勉強でわからないのですが、「聞く」というのは凄い癒やしなのでしょう。
昔、最初の入院の時、隣のベッドに入ってきた重症の患者さん。
時々嘔吐しているのを看護師さんに知らせたり、トイレに行くのにふらついているのをそっと支えたりするうちに、少しずつ私に心を開いてくれて、自分のことをぽつりぽつりと話すようになりました。この時も私は相槌をうっていただけ。本当に毎日、彼女の話を聞いてあげていただけなのです。
結果、彼女は1ヶ月半で退院しました。彼女にも感謝されたけど、先生と看護師さんにも感謝されてしまいました(笑)。
精神科に入院している人の多くは、とにかく聞いてもらいたいんだと思います。
仲間ができて、一緒にいろいろ話をしながら塗り絵をしているのも大事な時間でした。「好き」とか「楽しい」って気持ちが湧いてくるっていうのは、いいことですもんね。
おお〜。このタイミングで水彩色鉛筆が!!
これは何か描いてみないと!
という天からの声かもしれませんよ?(笑)
第5話 革細工(レザークラフト)についてへの応援コメント
金具つきのブレスレット等は、ベルトを思い起こしますね。特に、男物の。これにはまって、ベルトを作り出すと、今度は、ベルトバックルとかも自作したくなりそうな気がします。
作者からの返信
fumiyaさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよ〜。ベルトもカッコいいだろうな、と思いました。
ミュージシャンの男友達が、チョーカーとブレスレットを欲しがっていましたし、男の人だと、よりお洒落になるように思いました。
バックル、絶対作りたくなりますよね!
fumiyaさんが作ったら、どんなのできるのか、見てみたいです(*^^*)
第5話 革細工(レザークラフト)についてへの応援コメント
失敗すると直せない…なかなかの緊張感ですね。
私はやったことがありませんが、知り合いが昔教室に通っていて、作品を見せてもらったことがありました。
その風合いや手触りに惹かれたのを思い出します。
自分だけの一点物を作るというのは、失敗への恐れ以上の期待感があるものなのかもしれませんよね。
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよ。失敗すると直せない!
この緊張感は、精神科病棟の人にやらせてええんかい💧と思いましたが、
それを敢えてする意味があるのかもしれませんね。
お友達も習っていたのですか。
じゃあ、私の作品の不出来な所もわかるかも?(^_^;)
それでも回を重ねるごとに上手くできるようにはなったんですけどね。
自分が作った! というのは、本当に愛着がわきますね。
革がこなれてくるのが楽しみです(*^^*)
第4話 塗り絵についてへの応援コメント
緋雪さん、こんにちは😊
近況ノートの塗り絵、とっても柔らかで淡くて素敵な色合い。
見ているだけで優しい気持ちになれそうです。
永田萠さんの絵は、幻想的で素敵な世界観ですね。
夢が広がりそうです。
そんな絵の塗り絵は、塗ってるだけで楽しくなりそうです。
そして病院で塗り絵をしている時間も素敵ですね。
色んな人の話を聞いてあげる……それだけで聞いてもらった人は自分を認めてもらったようで救われますね。
強くしなやかに生きていく……私もそうありたいと思いました。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
塗り絵、褒めて下さって嬉しいです😊
そうなんですよ。永田萠さんの絵はどれも本当に素敵なものばかり。
それを塗ることができるのは、凄く楽しかったですね。
入院中に塗り絵をする姿は、いつもの光景で、いつも同じ場所にいたので、ここに来れば私に話を聞いてもらえるというのが、安心感になっていた人もいたようです。私も患者なんですけどね(^_^;)
でも、みんなで笑いながら話すのは、きっと、みんなのためになっていたと思います。いい時間でした。
強くしなやかな女性。カッコいいですもんね。
目指しましょう(*^^*)
第4話 塗り絵についてへの応援コメント
こんにちは。
近況ノートの絵も見せて頂きました。
淡い色合いが優しくて、とても素敵でした。
絵を描くのは無意識を描き出す行為でもあると言いますし、色を塗るだけでもその時の心を出して楽になれたりするのかもしれませんよね。
それに気軽なお喋りも加わったら、皆さんより気持ちが落ち着いたのかも??
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
絵、褒めて頂いて、嬉しいです(*^^*)
そうですね。絵や色で、その時の心の状態がわかったりしますよね。
一人でやっていても気持ちが落ち着くし、
皆で話しながらやっていると、楽しい気持ちが強くなりましたね。
趣味って、こういう効果があるのかもしれませんね(*^^*)
第4話 塗り絵についてへの応援コメント
緋雪さん、作品拝見しました。
淡くて優しい色合いでステキでした。
義母の介護をしていた時、暇つぶしにと塗り絵を買ってあげました。
油絵を習っていた人なので、喜んでもらえるかなと思ったのですが、それほどでもなくてガッカリでした。
でも可愛いものが大好きな人なので「きいちのぬりえ」に近い可愛い女の子の絵のものを買ったら塗っていました。
油絵を描いてた義母でも塗り絵は「大人の」ではなく「子供の」、それも可愛いのが良かったのでしょう。
すっかり子供の頃に帰った義母になりました。
病気の方にも、義母の様な認知症の方にも、其々みんなの心を温めてくれるものなんですね。
作者からの返信
ローバさん、コメントありがとうございます。
作品、お褒め下さって、とても嬉しいです(*^^*)
お義母様も絵を描いていらっしゃったのですね。
そんな方でも、その時その時の気分や体の状態で、好みが変わってくるのかも知れませんね。
可愛い女の子を塗る、お義母様も素敵じゃないですか。
子供の頃の純粋な気持ちに戻っていたのかもしれません。
可愛いもの、美しいもの、好きなもの……そんなものたちが、心を病んだり、認知症になったりした人の心を、少しでも癒やしてくれたらいいですよね(*^^*)
第4話 塗り絵についてへの応援コメント
こんにちは。
近況ノート、拝見しました。素晴らしい塗り絵ですね。淡い色が素敵です。
永田萠さんのインスタも見てみました。大人の塗り絵っていいですね!
しなやかに生きるって、大切ですよね。。
作者からの返信
永嶋様、コメントありがとうございます。
作品、お褒め頂き、光栄です。
色鉛筆の淡い色、いいですよね。
永田萠さんのインスタまで見に行って下さったんですね。
あの可愛い夢みたいな世界が、中学生くらいの時から大好きで、
永田萠さんの塗り絵を見つけた時、本当に迷わず買ってしまいました。
強く、ガチガチに強く生きようとすると、いつかどこかでポキッと折れてしまうかもしれない。
だから、強いけれど、しなやかに生きたいと思うのです(*^^*)
第4話 塗り絵についてへの応援コメント
油絵具の重ね塗りみたいな技術とか?
パステル絵具なんかも色合いおもしろいし。
作者からの返信
神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。
油絵のような重ね塗りはできないんですよね。
下の色と混ざってしまうので。
でも、油絵ができるクレヨン(?)の塗り絵もあるんですよ。
そこまで手を出す余裕はありませんでしたが。
パステルも綺麗でしょうね〜。
元気になったら、塗り絵なんかやってる暇がなくなってしまいました(泣)。
第4話 塗り絵についてへの応援コメント
緋雪さん、おはようございます。
精神を病んでいる人たちは身の回りの様々なことを深く繊細に思い詰めてしまうのではないでしょうか。またそれを吐き出せなくなって闇に堕ちてしまう。
そんな気がします(ズボラがモットーの那智なので違ってたらごめんなさい^^;)
そして塗り絵はそんな人たちの内面を色として表現できる療法として役立つのかもしれません。
やはり「楽しい」「好き」に勝るものはありませんね。
このあと近況ノートに伺います。
作者からの返信
那智さん、コメントありがとうございます。
そうですね。精神科病棟にいる人達は、自分がそんなとこに入っていることさえ恥ずかしい、人にどう思われているのかに神経質で、病気に対しても絶望感を持っている人が多いと思います。
いつ、誰がなってもおかしくない病気なのに。なんで自分だけ?って思ってる人も。
辛さをそのまま言葉にしてぶつけることもできるけど、それでは怒りは収まらないです。
いろんな作業療法を試す中で、そんな状態でも楽しめることがある、と、すこしずつ心がほどけていくのかも知れないなと思います。
楽しいこと、好きなことで、笑顔になることが、治療の早道なのかも知れませんね。
第2話 陶芸についてへの応援コメント
近況ノートも拝見しましたー😊
すごい!とっても味のある素敵な器ばかりではないですかー!!これが作れるのは確かに、先生に筋が良いと言われるだけのことがありそうですよ!
よく練るのが大事って、深いですね。やっぱりこう、適当にやったのではあとからダメなところが出ちゃいますね。
お裁縫がさっぱりなの、私もそうなので親近感が笑。家庭科の授業で居残りばかりしていましたよ。
設備も色々必要だから大変そうですが、陶芸の趣味、またやれるといいですね❣️
作者からの返信
夕雪さん、コメントありがとうございます。
器、褒めて頂いて、嬉しいです(*^^*)
皆と一緒っていうのが嫌なんですね、多分。
どこかで、私らしさがほしい。
個性的なといえば聞こえはいいけれど、「変わり者」なんだと思います。
だからシュルレアリスムなのかしら?(笑)
よく練るのは大事なことです。
歳を重ねた芸術家の仰ることには、本当に重みを感じました。
で、お裁縫!! えー、苦手なんですかー? 意外ー!
しかも、居残り組。
もー、なんですか、それ、私もですよー!
目茶苦茶親近感が湧きました。大笑いしました(笑)。
そうですね〜、陶芸、今は家のオーブンで手軽にできるものもあるようで、試してみるのもいいかもしれませんね。
編集済
第3話 カップについてへの応援コメント
緋雪さん、こんばんは😊
素敵な思い出話と一緒に大切なカップのお話、心に響きました。
カップを見るたびに思い出す憧れの人……くぅ~たまりません(*´艸`*)
彼の心が折れているときに、何とか励ましたいと焼いたアップルパイと紅茶。
その写真とメッセージ。
なんてあたたかくて粋な励ましでしょう。
彼にはちゃんと届いていましたね。
そのお返しがあのカップですって!
クゥ~、泣けますね。
これ小説になりませんか?
きゃあ、こちらのエピソードがインパクトありすぎて、ほかのカップの話飛んじゃった!
ごめんなさい🙇
私もコーヒーカップ集めるのが好きだったのでその話しようと思ったけど忘れちゃったわ。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
あはは♪最後の2行で、声出して笑ってしまいました(笑)。
確かに、あの人とのやりとりは、すべてが小説の中のような感じでした。
「一緒に見ようか、流星群」
って言ってくれて、電話しながら、
「あっ、今、南の空!」
「あっ、見えた!!」
とか、宇宙を共有したり。
ロマンチストなのでしょう、基本的に。
それがキザな感じにならないところに、彼の純粋さを感じました。
おっと。……書きませんよ、小説(笑)。
そんな思い出も全部込みで、あのティーカップは、私のとても大切なものなのです。
付き合わなかったのは、多分、お互いが好きだったからですね。
私は彼にとって、「眠り姫さん」だったし、彼は私にとって王子様のような存在。それを壊したくなかったからだと思います。
不思議な関係ですよね。
えーと。
カップのお話ですからね〜〜(笑)。
編集済
第3話 カップについてへの応援コメント
カップの話で思い出すのが、私の恩師である教授が愛用していた、ビーカーに取手をつけたカップでした。以前勤めていた民間の研究所の技官の手作りだったそうで、大切にしていました。科学を生きた教授に相応しいものでした。
作者からの返信
fumiyaさん、コメントありがとうございます。
へえ〜、なんて素敵なカップでしょう!
愛用のビーカーのカップ。
想像すると、とっても個性的でカッコいいですよね。愛着を感じます。
本当に、教授に相応しいものですよね。
素晴らしいと思います。
素敵なカップを紹介して下さってありがとうございました(*^^*)
第3話 カップについてへの応援コメント
憧れの方とのやり取り、素敵ですね。
『真面目に誠実に一生懸命、正しく仕事をしている人のこと〜…』
本当にそうですよね。
雪だるまのカップ&ポット、かわいいです〜。見るたびにニッコリしてしまいそう!
お気に入りに囲まれると、それだけでも嬉しくなっちゃいますね。
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
ちゃんと見てくれている人はいるんだなあ。
自分もこの人みたいに生きたいなあ。
そう思わせてくれる人でした。
ありがたい存在でしたね。
雪だるま、可愛いでしょ?
一人で楽しむ時に丁度いいサイズです♡
そうですね。お気に入りに囲まれて生活するのは、心が凄く落ち着くと思います。(*^^*)
第3話 カップについてへの応援コメント
憧れの方とのお話に感動いたしました。
そして緋雪さんの粋なプレゼントにもまた感激!しました。
こんなプレゼント、励ましの方法もあるのだな、とこれまた感心しました。
感激だの感激だの感心だの、の言葉しかないのかと笑われそうですがスミマセン。
何でもい~や的なカップで飲んでるのが恥ずかしくなりました。
作者からの返信
ローバさん、コメントありがとうございます。
うふふ。感動して、感激して、感心して頂いて、嬉しいです(*^^*)
彼との関係は、お互いを尊敬しあい、励まし合い、一緒に喜び合い。
恋人同士というより、もっと精神的な所で繋がっている、リアルには互いに手の届かぬ存在でした。分かりづらいですね(笑)。
いやいや、日常的には大抵の人はそうなんじゃないですかね。
そこにある食器を使う。
私みたいにこだわりがある人もいるけれど、うちの夫も娘も気にしないですよ。
全然普通だと思います(*^^*)
第2話 陶芸についてへの応援コメント
近況ノートの陶芸作品、どれも深みのある色で、温かくて、素敵でした♡
私も縄文土器を作ったことがあるので、土を練る大変さがわかります。ひたすらぐいぐい押してこねて……筋肉痛になりますよね!
もっとも、土から作れと言われてもできないので、それだけでも随分と楽をさせてもらったのですが(^^;
うちは義母が陶芸を習っているので、もっぱら義母作の食器を使っております。工場製品よりも不思議と手に馴染む感じがしていいんです。
緋雪さんがプレゼントされた陶芸作品、今頃あちこちで人を癒していることでしょうね(´▽`*)
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
陶器、褒めて頂いて嬉しいです(*^^*)
っていうか、縄文土器! どうやって作るんだろう? 興味津々♪
確かに、あれは筋肉痛になりますね。
すごい力仕事だと思います。
お義母様が陶芸をされてるんですね〜。
そうそう。市販のものに比べて、すごく手に馴染む感じがするんですよね。
昔、備前焼の窯元で、一輪挿しを貰ったのですが、ホントに手に吸い付くような感じがあって、感動したのを覚えています。
私がプレゼントしたのは、ほぼほぼ義母と母になんですが、義母は、カフェオレボウルを抹茶茶碗だと思って疑わずに使ってくれていたし(笑)、母は、植木鉢が珍しいねと褒めてもらったと言っていました。使ってくれるのも、とっても嬉しいんですよね(*^^*)
第2話 陶芸についてへの応援コメント
緋雪さん。
最初に陶芸を習った、老夫婦先生、素敵な方達ですね。
陶芸とも先生とも良い出会いでしたね。
>「よう錬るこっちゃ。土もな、人生もな」
これは心に響く言葉ですね。
( ..)φメモメモ
物を作り上げる作業って心も洗われるような気がします。
無心になって嫌なことも忘れられそう。
作者からの返信
のこさん、こちらにもコメントありがとうございます。
老夫婦先生のお教室は、ホントにあったかくて。
一生懸命、先生と土を練っていると、どこからかいい匂いがしてきて、奥さん先生が、お餅やお芋をだるまストーブの上で焼いていて、「おやつにしましょうか」ってニコニコ。
そこで、先生との雑談の中で、いろんな大切な言葉を貰っている間、奥さんは、
「まあ、偉い先生みたいやねえ」
とコロコロ笑う。
素敵な空間だったと思います。
あれがきっかけで、陶芸が好きになりました。
無心になってもの作りをするのは楽しいですよね(*^^*)
編集済
第1話 描くことについてへの応援コメント
色んなタイプの絵を描かれているのがすごいです!
実は私、美術はからきしダメで、選択授業でも選ばなかったくらい(音楽にしました)なので、全然描けず技法も知らず!
油絵とか見るのは好きですが、憧れるばかりです。色鉛筆も手放してしまいまして……。
さくっとデジタルでジワジワ描いております。
アナログ絵は画材費がかかるのが大変ではありますが、素敵だなあ。
シュルレアリスムがお好きなのはかなり意外でした!
旦那様と美術館に足を運ばれるの、良いですね✨私も美術館に一緒に行ってくれる仲間がほしいですー!
作者からの返信
夕雪さん、コメントありがとうございます。
夕雪さんが美術がからきしダメっていう方が意外でしたよ。
あ、私、音楽がダメです。家庭科は裁縫が壊滅的です。
私もデジタルでも描くんですが、やっぱり画材の材質というか、それにリアルに触れて描くのが好きなんでしょうね。確かに画材代は高い!!
シュルレアリスム好きなの意外でしたか?
結構クセの強いの好きなんですよ。
ダリやミロの絵を観に、スペインに行きたい!! サグラダ・ファミリアが観たい!! などと夫にお願いしてはスルーされております(笑)。
美術館や博物館なんかを一緒に見に行く人って選びますよね。
同じくらいのペースの人じゃないと互いにストレスになってしまうので。
私も友達とはなかなか行けないタイプです。
第2話 陶芸についてへの応援コメント
無心に作業を進めていくのは心が落ち着いて、楽しそうです。
先生の言葉も染みますね。
土も人生もしっかり練る。
頭に書き留めておきたいです。
再開したくても、土と炉がないとダメかぁ!
うーん、残念です。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよね。黙々と、集中して、土を練り続ける。
身体を流れる汗は、やがて心地良くなり、練る作業だけでも、満足感が得られます。
先生の言葉はしっかりと心に。
薄っぺらくて、嘘くさい、表面だけの女にならないために(笑)。
これがね、オーブンで焼ける陶器というのがあったりするんです。
興味があればどうぞ♡
第2話 陶芸についてへの応援コメント
「よう練るこっちゃ。土もな、人生もな」
意味深い言葉ですね。とても気に入りました。
おじいちゃん先生だからこそ、心に響くのかも知れませんね。
作者からの返信
ローバさん、コメントありがとうございます。
深い言葉ですよね。
歳を重ねた人からの言葉は重みがちがうなと思いました。
にこにこと優しく仰ったこと、今でも心に残っています。
第2話 陶芸についてへの応援コメント
渋すぎる、老先生。
物語に登場し、主人公の道標となりそうな人物ではないですか^^
素敵な人物との出会いに、温かくなりました。
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
老先生、渋いでしょ〜〜。
物凄く優しい御夫婦でした。
おやつに工房の真ん中にあるだるまストーブで、お餅やお芋を焼いてくれたり。
あったかい空間でしたよ。
そして、作品は、こちら↓
https://kakuyomu.jp/users/hiyuki0714/news/16818093076949308608
第2話 陶芸についてへの応援コメント
私が住んでいるのは愛媛県なのですが、愛媛には砥部焼という焼き物があって、私の通った学校には焼き物の授業がありました。
一年間でいくつかの作品を作りましたが、物を作るってものすごく手間が掛かって、作業一つ一つに意味があるのだなぁなんて感心しましたね。
どんな物でも、ゆっくり手作業で作り上げる時間は心を穏やかにしてくれる気がしますよね。
あ、上手くいかなくてイラッとすることもありますけど…(笑)。
作者からの返信
幸まるさん、こちらにもコメントをありがとうございます。
私、お隣の香川県出身なんですよ。
なので、砥部焼は知ってますし、持ってもいますよ(今は実家に。使い勝手のいい大鉢を持っています)。
あの、一つのものに時間がかかって、出来上がっていく様が目に見え、肌で感じられるのがいいですよね。
まさに、心の栄養。
失敗もまた楽しいです。次につながっていくから。
人生を豊かにするものは何でも、いいなあ、って思います。
編集済
第2話 陶芸についてへの応援コメント
素晴らしい。陶芸の作品も見てみたいですね。
私の妻も心の病いで、仕事は出来ませんが、ミシンを使ったキルトを作ったり、ピアノを自分で弾く練習をしたりしています(一応オンラインでのレッスンも受けました。これらの趣味がなかったら、もっと醜い事になっていたでしょう。
追記: 近況に行って見てきました。申し訳ありません。順序が逆でした。
作者からの返信
fumiyaさん、コメントありがとうございます。
作品、見ていただけましたでしょうか。
奥様もキルトやピアノなどの趣味がおありなんですね。
線維筋痛症の痛みは、もうどうしようもないものなので、なるべく痛みに意識がいかないように、好きなことをしているのがいいと、主治医に言われたことがあります。
今の楽しみを大切にして欲しいと思います(*^^*)
第1話 描くことについてへの応援コメント
近況ノートの絵をもう一度じっくり拝見してきました!
アニメの絵や、人物のデフォルメ、リアルな猫ちゃんなど、いろんなタッチで描かれるのがすごいですよね。
愛猫きよまるちゃんは、毛並みの細かさが素晴らしい! リアルだけれど、表情はどこかユーモラスで親しみが湧きます。どの絵も明るくて、見て楽しい気持ちになるのは、緋雪さんのお人柄が出ているからだろうなあ✨
Gペンとトーン使って漫画、私も一時期描いていましたが、同じキャラの絵をいくつも描かないといけないのが向いていないと感じてすぐにやめました(笑)
漫画家さんはすごいですほんと。
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
めちゃめちゃ拡大して見たでしょ?(笑)。
やめてー、アラがー💦
きよまるを描いてたときは、入院中で、個室で、暇がありすぎて、毛の一本一本まで描いてやれと思って(笑)。
お人柄、出てますか?(照)。勿論、ダークなのとかメンタル病んでる系も描いてますよ〜。ちょっとだけ♡
お。こよみさんも漫画を? 見たい見たい!
そうなんですよね、趣味だから描ける。
これを仕事にして1週間に何ページも、なんて、絶対無理です! 私も。
お話は作るので、絵だけ、漫画家さんにお願いしたいです。
第1話 描くことについてへの応援コメント
『うる星やつら』の登場人物を50人くらい描いたポスター
凄い! 見てみたいですね^^ 写真に残したりしていないのでしょうか?
そして「TOY」。まだ所蔵しています^^;
あのころ、歌番組が盛り上がっていましたよねえ……。
とても懐かしく感じました^^
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
『うる星やつら』のポスターは、近況ノートに添付してます。
ポスターそのものではなく、記録用に写真に撮ったものを持ち歩いていたので、写真がちょっとシワシワなのですが(^_^;)
https://kakuyomu.jp/users/hiyuki0714/news/16818093076814190959
「TOY」好きでした。『TO−Y』なんですよね、正確には。直そうっと(笑)。
トーイのビジュアルがめっちゃ好きでした。いや多分性格も(←覚えてないらしい)。ニヤも可愛かったですね〜。
イルカさん、漫画貸してください(笑)。
編集済
趣味への応援コメント
趣味って言えることがこんなにあるのは素敵ですね!
革細工とか、陶芸とか、編み物……器用さを感じます……!!中でも陶芸にはかなり憧れますー!自分で器をつくりたい!
絵や生け花っていうのも、芸術のセンスを感じますね。
多彩な趣味があるのって、すごく良いですね。
私も何か挑戦してみたくなります。
作者からの返信
文字通り、「趣味」程度なので、極めてるのは1つもないんですが(^_^;)
陶芸は楽しいです! ホントに!
夕雪さんも、機会があれば是非やってみてください。好きなデザインの物が作れるようになったら、もう抜けられません(笑)。
生け花も、型がいくつかあって、それだけできてれば、あとは自由に、自分のセンスで生けていきます。これも、絵や写真と同じような感覚ですね。
こうやって並べてみると、クリエイティブな趣味が多いですね〜。
多分、そういうの、夕雪さんもお好きだと思います。
是非、何か挑戦してみて下さい。
第1話 描くことについてへの応援コメント
緋雪さん。
絵心のある方はほんと羨ましいです。
私も子供の頃は女の子の絵をよく描いていました。
そこは緋雪さんと一緒なのにどこで違ってきたのでしょう?
全く絵はへたくそです。(;´д`)トホホ
油絵は経験もありません。
色鉛筆でのぬり絵も意外と難しいです。
母が介護が必要になってからリハビリになると思ってぬり絵をしてたんですが、母はもともと絵がうまかったので、ぬり絵も上手でした。
私も一緒に塗ってみましたがなかなかうまく塗れなくって、えぇ~、意外と難しいじゃんって思いました。
絵が描けるって凄いなぁって思います。
私も色鉛筆はいっぱいあるんだけどなぁ(笑)
作者からの返信
こちらにもコメント、ありがとうございます😊
子供の頃、みんな女の子描いてましたよね。
他にも興味がいっぱいありすぎて、絵よりもそちらにいっちゃったのかも?
私は、お人形あそびとか、ままごととか、そういう遊びはまるっきりしない子供で、本を読んでるか、絵を描いてるか、みたいな変な子だったんですよ(笑)。
塗り絵はね、コツがあるんですよ。
まずは、それがどんな形をしているのか、形を線で描くように軽く塗るんです。
次に線ではなく芯で小さい丸を描くように転がして、色の濃い所と薄い所の力加減を変えて塗っていけば、上手く塗れるようになります。
……分かりづらかったですね💦
全体に均等な力で色を塗ったあと、少しずつ力を入れて、濃い所を作るだけでも違ってきます。
よかったら、試してみて下さいね(*^^*)
趣味への応援コメント
おぉ~、趣味が多彩ですね。
「皮細工」なんて憧れますね。
編み物は昔よくやってたんですが、最近になって「サロン」(近所の集まり)でみんなで色々編んでます。
昨年は帽子でした。
今年はざぶとんを制作中。
緋雪さんの好きなもの、楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
のこさん、こちらにもコメントありがとうございます。
革細工は、入院中に、作業療法でやったものです。
なかなか一人で一から始められる趣味ではないですね。
編み物、のこさんもされるんですね。
なんか、のこさんだから、凄いの作るんだろうなあ……。
今度、作品、見せて下さいね♡
私は編みぐるみなんかも作ってましたよ。
読んで、楽しんで頂ければいいなあと思います(*^^*)
第1話 描くことについてへの応援コメント
へえ〜〜〜・:*+.\(( °ω° ))/.:+
緋雪さんてば、やっぱりすっごく多彩ですね!
近況ノートのうる星やつら、創作に40時間ですか!!!
もうヤバいです。そして上手い!
そういえば中学の時、漫画家志望の友達がいてみんなにイラストとか描いてあげててめっちゃ人気者でした。
絵が上手いって得だなあと羨ましかったです。
え、那智の絵心ですか?
……察してください。
トトロを描いたらピグモンですかと聞かれたことがあります(T . T)
写真は好きなんですけどねえ(最近、撮りに行く暇が^^;)
やっぱり絵が上手い人っていいですね。
だって落書きだって様になりますもの。ウラマヤシ〜
とにかくこの後もこちら楽しませていただきますね!
作者からの返信
那智さん、コメントありがとうございます。
ありがとうございます。
絵はサラサラっとは描けないんですが、そこは、デッサン力でしょうか。
お褒めいただき、嬉しいです。
そうなんですよ。
イラストに限らず、自分の作品をすぐ友達にあげちゃう癖があって、手元に殆ど残ってないんです(^_^;)
月とパンダとうさぎのぬいぐるみの絵を描くのが好きで、凄くいっぱい描いたんですが、欲しいと言う人にあげていたら、自分のところには全然残ってません💧
まあ、また描けばいいんですけどね。
那智さんの写真は素晴らしいですよ!!
あの夕焼けの美しいこと!!
本当に、私が毎日のように見ていた瀬戸内海にこんな景色があったのか、と思わされる写真ばかり。
あの腕は、私、とっても羨ましいです!
これから少しずつ書いていこうと思っています。
楽しんで頂けると嬉しいです(*^^*)
第1話 描くことについてへの応援コメント
絵を描くことって、自分の内面を外に現すことだよなぁって思います。
なにが好き
どんな雰囲気がすき
どんなアングルがすき
どんな色の組み合わせが好き
そこにデッサンが加わると無敵ですね!
心の栄養は大切です!
夫様と二人で美術館巡り、素敵です!
離農したからこその自由な時間の使い方が出来るようになったのでしょうか。
さて、ここからは人生の秋。
今までのたくさんの苦労も全て鮮やかな実りに繋がりますように!!
作者からの返信
小烏つむぎ様
こちらにもありがとうございます。
絵は目を通して、言葉を要さず心に訴えかけますよね。
物語やエッセイが言葉を通して心に訴えかけるように。
そうですね〜、デッサンは、自分の好きな構図を決めて、自分らしく描くので、凄くクセが出ていそうな気がします。
心の栄養、大切ですよ♪
いろんな絵を見たり、写真を見たりすることで、夫も写真の方のモチベーションになっているようで、最近またカメラをいじっていますね。
ある程度年を取って、こんな過ごし方ができるようになったことに感謝せねばならないかもしれません。
人生の苦労も実りに繋がる。
いい言葉です(*^^*)
そうなればいいな。
編集済
趣味への応援コメント
いろいろ経験されてきているのですね。
革細工なんて、ちょっとカッコいい!
編み物は昔好きな人にマフラーを編むのが流行っていませんでしたか?
私は手が固くて(編み目が詰んでふんわり編めない)、肩ばかり凝って、向かないのかなぁと思ったことを思い出しました。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
意外といろいろやってたんですよ(笑)。
革細工は、入院中の作業療法で。
これはハマりました。
マフラー、好きな人に! 流行ってましたね〜。
私は片想い過ぎて、編んだけど贈れなくて、結局、数学の先生にあげました(笑)。
私も編み目が詰みがち。
でも、そんな人向きの作品もあるんですよ〜。
また後でご紹介したいと思います。
第1話 描くことについてへの応援コメント
絵を描くの楽しそうですね。
入院されてたんですね。お大事に。
僕も絵を描いてました。
小学校の頃はよく入選していました。
20代の半ばは、連休で各停の旅に出て風景画を描きました。
色盲の友人がいるので黒と白だけで描いていました。
僕も、中学の頃は漫画を描きました。僕の場合、画力の要らない一コマ漫画や4コマ漫画でした。雑誌の懸賞で毎月1万円稼いでいました。高校に入って描かなくなり30歳を過ぎてから一切描いていません。また描きます。長文すみません。
(^^)
作者からの返信
崔さん、コメントありがとうございます。
凄いじゃないですか!!
入選だらけ!
私の絵は、いつもクラスの上の方だけど、一番にはなれない程度のものでしたね〜。
絵も作文もお習字も、それぞれ、目茶苦茶上手な子がいて。
崔さんは、そういう子だったんですね、きっと。
どんな絵を描かれるのか拝見したいです。是非!
第1話 描くことについてへの応援コメント
絵を描くこと、私も大好きです。
文章を書くよりも好きかもしれません。
そういえば、ぼんやり考え事をする時も、物語を考えている時も、なんとなく落書きしているかも…(笑)。
『心に栄養を与えることのよう』
描こうとするものを頭の中で描く時、作品を鑑賞する時、気持ちが動く瞬間は本当に栄養を与えられているように思えますね。
緋雪様の好きなモノ、続けて楽しみにしています。
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
絵を描くこと、大好きですか?
お仲間ですね〜(*^^*)
なんとなく落描き、わかります!
あとで見返したら、なんじゃこれ? みたいなことに(笑)。
でも、そういうのも無意識下で心が描いている絵なのかもしれませんね。
いい作品に出会った時、それがプロの作家さんのものでも、カク友さんのものでも、美術館に飾ってあるものでも、
心を揺さぶられたら、それはもう、心に栄養を貰っているということですよね。
そんな瞬間に沢山出会えたらいいな。
そんな大層なものではないんですが、楽しみにして頂けると嬉しいです。
ありがとうございました(*^^*)
第1話 描くことについてへの応援コメント
僕は高校時代に、美術部、演劇部、弓道部に所属してました。
デッサン力は無かったです。
僕はモネやルノワールが好きです。
作者からの返信
羽弦さん、コメントありがとうございます。
まあ! 部活だけで大忙しじゃありませんか(^_^;)
美術部、私も入りたかった〜。
入れなかったけど、デッサンだけは自信があります!(笑)
印象派がお好きなのですね。
モネやルノワールは、特に、光で描かれた絵画たち、って感じがして、私も好きです(*^^*)
第9話 編み物についてへの応援コメント
緋雪さん、おはようございます。
手編みのマフラー、想像上の産物かと思ってました^^;
でも七倉さんはもらったことがあるみたいですね。
那智の中では七倉さん、UMA(未確認生物)認定です(笑)
編み物とかしようと考えたこともありませんでした。
でも男性でも編み物が趣味の人って結構いらっしゃるみたいですね。
今後、はたして那智が編み棒を手にすることがあるのだろうか……
作者からの返信
那智さん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
あはは♪想像上の産物。
イルカさんが貰ったの、3メートルあったらしいですよ。その長さのは見たことがないので、やはりイルカさんは……(笑)。
那智さんが好きな人を想って、一目一目ウットリとした目で編んでいる姿を想像して……いや、ちょっと想像できないので、多分、これからも編み棒は持たれないでしょう。
編むことがあれば、ぜひ3メートルのマフラーを(笑)。