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  • 編集済

    自ら読み始めた小説……、私は江戸川乱歩だったかな。
    「赤い部屋」や「心理試験」は何度も読み返しました。
    その後で、怪人二十面相、少年探偵団系を読んだので、いや、明智小五郎って、こんな出来た人格じゃないだろと突っ込んていたのを思い出します。
    読む順序が逆ですよね^^;

    何と、江戸川乱歩をまだ読んでらっしゃらない。
    では、まずは新潮文庫の「江戸川乱歩短編集」をぜひ
    「心理試験」「赤い部屋」「人間椅子」「屋根裏の散歩者」など、おススメの短編が収録され、猟奇と耽美の世界が味わえます^^

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    うちの夫も、星新一、江戸川乱歩だったって言ってました。私、どっちも殆ど読んでないです💧今からでも間に合いますかね?(^_^;) 明智小五郎、名前しか知らないのは、どうしたらいいでしょう?
    まだ間に合いますか?(T_T)

    『江戸川乱歩短編集』、Kindleで購入しました。読んでみます!!

    編集済
  • 何とか全集と言ったものは、うちには無かったので・・友達の家で、そういうのを見ると、すごいなぁって思っていました(笑)。
    でも、捨てるのはもったいないですねぇ・・読まないと邪魔になるのは確かですが💦

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    インテリアみたいに置いてある本は、本としてどうなのだろう? と思ってました。うちのリビングのを見てて。
    読まないんだったら、中身いらないじゃん。高いブランデーの瓶に麦茶入れて飾ってるようなもんじゃん、って。
    捨てるのは、ホントに勿体ないですよね。くれたら読むのに!!

  • 実は、中学と高校で、どんな勉強していたら国語の質問に答えらるんだろうと不思議でした。数学た物理の様に解き方を理解して、問題をこなしていれば解けた問題ではなく、なんか感性が必要な問題が国語には出て来ていると思えていました。「この文章の本当に意味することを書け!」的な問題が出て来て、いや、文章そのままじゃないのか?なんで別な意味がるなら、それを素直に書かないのか?というの疑問が湧いていました。単語を覚えていればなんとかなった英語よりもタチが悪いと思ってました。

    前にもかきましたが、我が家には世界大百科事典がありました。今でも居間に、日本名作大全集とかいう感じの本達と一緒に飾られています。後者は、私が家を出てから買われたもので、私の父も同じ様に主に飾りとして購入したのだと思います。きっとダムで移転して新築した家の飾りだったのでしょう。

    作者からの返信

    fumiyaさん、コメントありがとうございます。

    国語はお得意ではなかったのですか?
    私は、fumiyaさんとは逆でしたね。
    記憶力が悪すぎて、数学などの公式が全く覚えられず、数学とか物理とかは凄く苦手でした。
    国語は、書いた人がこう思いながら書いたんだろうな、とか、この物語の核はこういうとこだな、とか、なんとなくわかるので、特に勉強しなくても大丈夫でした。
    ただ、作家と作品名を暗記できないので、読んだほうが早いな、と。

    日本名作文学全集は読まれないんですか?百科事典は?
    なんか、そういう皆さん多いんですけど、やっぱり本は読んでなんぼ、かなって。
    お忙しいとは思いますが、お暇があれば、ちょっと読んでみてはどうでしょう。

  • 何とか全集。
    ありました。
    あの頃けっこうなお宅にこのシリーズが配置されていたのではないでしょうか。
    うちの本棚にもドドーンと並んでいました。

    確か全部は読破してなかったのですが、あれはいつでも読めると余裕だったからかもしれません。
    小学校六年の時引っ越した先にはもうなかったので、緋雪さんのケースと同じ理由で処分されたのでしょうね。

    そんなことも思い出しました。

    読書傾向が人と違う方向に進んだのですか?
    そう言えばミステリー流行りましたよね。
    私もアガサクリスティーは何冊か読みました。

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    なんか、皆さんのお話を伺っていると、お持ちだった方が多くてびっくりしました。所謂「ええカッコしい」の父のファッションスタイルではなかったのですね〜。

    13歳の時に新しい家を建てて、その時に父が買ったものなのですが、あれは自分にも読めるものなんだろうか、と思っていました。
    私は結構読んだんですよ。でも他の家族は全然読まなくて、古い家具を捨てるように捨てられてしまいました。

    そうですね〜、ちょっと他の友達とは違っていたようです。ショートショートとか殆ど読んだことがなく、ミステリーも全然でした。
    ひたすら、名作文学だったんです。
    今、かたきをとっています(笑)。

  • 山のようにあった◯◯全集も、その他諸々の書籍も引っ越しでやむにやまれず…
    古本屋さんにお願いしたり、図書館にムリヤリ寄贈(押付)たりしましたが、それでもごめんなさいm(_ _;)mした本はたくさんあって😭

    それから紙の本をなかなか買えないトラウマです💦

    作者からの返信

    @to−sanka-3様、コメントありがとうございます。

    本が捨てられなくて困っている緋雪夫妻でございます。
    でも、私の漫画は殆ど売ったんですけどね。
    夫婦で、スマホで読めるとわかっているのに、本だけは紙が好き……という厄介さ。
    私は文庫で我慢してますが、夫はハードカバーで買ってきます。うぅ……(T_T)

  • とても興味深く拝見させてもらっています。
    名作文学全集は宝の宝庫とも言えるので大切にしたいですよね。

    作者からの返信

    🌳三杉令様、コメントありがとうございます。

    楽しく読んでいただければ嬉しいです(*^^*)
    そうなんですよね! 名作文学全集、本当に宝の宝庫、その通りです。
    もう一回買おうと思ったら高いのになあ。

  • 第12話 ネイルについてへの応援コメント

    女性のみだしなみなのでしょうか?
    ネイルって、その人の印象に関わりますよね。色とか。
    (^^)

    作者からの返信

    手をよく見られるような仕事の女性は、ネイルをしていることが多いですね。
    色も、職業によって、使い分けもされていると思いますね。
    自由度も違うと思いますよ。

  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    かっこいいですね!
    生け花ができる女性、そして和服、憧れます。
    (^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カッコいいですか? ありがとうございます(*^^*)
    和服は着ませんけどね。
    日本の美しさっていう感じが良いですよね。

  • 第7話 水泳について①への応援コメント

    私も小さい頃水泳をやっていましたが、クイックターンだけはどうしても慣れず。
    理屈も分かるし、ゆっくりやればできるのですが、どうもパパっとできないまま、水泳からは離れることとなりました……。

    水泳部に入られていたということで、うらやましいです。
    時々お風呂で潜っちゃうのもほほえましいです(笑)

    作者からの返信

    りおんさん、コメントありがとうございます。

    クイッターン、私とおなじですね。仲間がいてくれて嬉しい!
    そうなんです、原理はわかるし、ゆっくりならできるんですよね〜。
    でも、クイックターンをゆっくりしてどうする💧ということで、大会などでは絶対使えませんでした。(目眩起こすし💦)

    水泳部はもう、「趣味」の世界ですね。
    泳ぐの遅すぎて、長距離やれって言われたし(^_^;)
    今でも水中が好き過ぎて、ちょいちょい潜ります(笑)。

  • 第4話 塗り絵についてへの応援コメント

    素敵な塗り絵を拝見させていただきました。
    色鮮やかで、柔らかくて、とてもいいなと思いました。
    「楽しい」「好き」と思えるものを持っている人は強い。
    本当にその通りだなと思います。
    なんでもいいので、そういうものを持って、強く、それでいて柔軟に生きていきたいです。
    ……かなり、ここカクヨムが「好き」になってきていますが(笑)

    作者からの返信

    りおんさん、コメントありがとうございます。

    塗り絵、褒めて頂いて、嬉しいです。
    どんな環境に追いやられても、できることってあると思うんですよ。だから、「楽しい」や「好き」を持っていられる人は、どんな時でも強く生きられる気がして。
    カクヨムが好きな人はラッキーだと思います。もう本しか読めない、文章しか書けないという状態でも楽しむことができるのですから(*^^*)

  • 第12話 ネイルについてへの応援コメント

    パステルカラーがとても可愛くて優しくて素敵です✨
    手も爪も美しい❣️
    私はなんだかむちむちした手で爪も小さいので、羨ましいです。
    胡粉ネイル聞いたことあって気になっていたのですが、拝見した感じとても良さそうです💡´-
    おめかししたい時に使ってみたくなりました😊

    作者からの返信

    夕雪さん、コメントありがとうございます。

    いやいや、指も爪も、写真の撮り方で綺麗に見えているだけですよ、多分(^_^;)
    爪、短くしていても、ポップな色を塗ってたり、色違いのを塗ってたりすると、凄い可愛いなあと思います(*^^*)
    胡粉ネイル、私が気に入っているのは、色もそうですが、マニキュア独特の匂いがしないことですね。除光剤も匂いがないんです。だから、気軽に使えるんですよ。
    爪だけでもおめかしすると、気持ちも上がってきますよね(*^^*)

  • おおッ、国語辞典を読破!!!
    素晴らしいです。国語辞典もさぞや粋に感じていたことでしょう。
    ちなみに小学生の時の那智は国語辞典は兄と喧嘩した時に投げる武器だと解釈しておりました(三省堂に謝れ!)

    ところで那智も本を読むのは好きでした。
    でも緋雪さんとはちょっとジャンルが違うかも。
    那智が初めて読んだ本らしい本といえば星新一の『ボッコちゃん』
    たしか小学4年生ぐらいだったと思います。
    それまでは両親がいろいろ買ってきてくれていた童話とか伝記とか全部ガン無視してたと思います。
    『ボッコちゃん』は兄がたまたま友達から借りてきていた本でした。
    学校から帰るとそれが兄の学習机に置いてあり、こっそり読んでみるとこれが面白くてすっかり虜になりましたね。
    そこから読書が楽しくなって、中学生ぐらいになると遠藤周作や太宰治なんかが好きになり、そのあとはクリスティやクイーンのミステリにハマり……という流れだったと思います。
    そして今はなんでも読む派になりました。

    そういえば直木賞作家の千早茜先生は小学校のときアフリカで住んでいて、日本語に飢えていたのに日本語の本がちょっとしかなくて、だから自分で小説を書き始めたと言っていました(小学生で凄すぎる)
    また椎名誠先生は活字中毒で暇な時に本がないと手が震えるらしいです(笑)

    やはり本というのは偉大な力を持っているのですね。

    緋雪さんの読書歴、とても興味深かったです。
    いつか読書談義がしてみたいと思いました。



    作者からの返信

    那智さん、こちらにもコメントありがとうございます。

    国語辞典読破って、そんなに珍しいんですね(^_^;) うちの学校の先輩には、英和辞典読破してた(読んだら破って捨ててた)人とか、数学の参考書で読書感想文書いてた人もいたので、その人たちに比べたら、ずっと普通だと思ってました。

    星新一は、殆ど読んでないんですよね。うちの夫も星新一から入ったって言ってますが。中学、高校と、殆ど日本の名作文学みたいなのを読んでました。それこそ、太宰とか芥川とか、夏目漱石とか……。
    ミステリーに手を出すのも凄く遅かったです。だから、カクヨムにいる方々の大半が読んでいるようなミステリーを読んでなかったりしますよ。

    活字中毒、わかります!
    今はスマホがあるから困らなくなったけれど、ちょっと前までは、カバンの中に必ず本が1冊は入ってました。

    そうですね〜、それこそ、ナチラーの皆様方との読書談義とかしたら、面白そうです!!

  • 緋雪さんのぬいぐるみ愛、確かに受け取りましたよ(意味不明)
    なるほど、ゆるき者たちは何がどうあろうとも正義なのですね。
    よく分かりました(いや、なにが?)

    そういえば那智は学生時代、友達と二人で北海道旅行をしたことがありまして、その時に新冠のユースホステルに止まったんですよ。
    で、近くにあった優駿スタリオンでお馬さんのぬいぐるみを買いました。
    多分、ぬいぐるみを買ったのはあの時が最初で最後ではなかったでしょうか。
    ちなみに買ったぬいぐるみの馬名は……忘れました(´∀`=)

    ところでシマエナガ可愛いですね。
    いつかまた北海道に行けたらぜひシマエナガの写真を撮りたいです。
    でもなかなかむずかしそうですね、たぶん望遠レンズが必要だし……。

    とりあえずゆるきものたちが緋雪さんをしっかり癒してくれますように。
    ではでは。

    作者からの返信

    那智さん、コメントありがとうございます。

    そう、ゆるきものたちは、「正義」なのです! それは間違いない。
    新冠で買われた、お馬さんのぬいぐるみ。そこには、那智さんの「正義」が現れていたのでしょう(もっと意味不明)。
    その子をその後、どう扱っていたのかが気になるところです。

    何でも、ぬいぐるみになればかわいいと思われがちなんですが、シマエナガ! あれはぬいぐるみよりもいっそ本物が可愛い!! あの可愛さは撮らないと、ですよ、那智さん!!

    寒い時季なので、−20℃でも平気な上着を貸し出しましょう。(望遠レンズは貸し出さんのかい!)

    今もシマエナガがコロコロと私の膝の上を転がって、癒してくれておりますよ〜。

  • ケティ物語、私も大好きで図書館から何度も借りたな~と懐かしく思い出しました!
    名作シリーズや図鑑が揃っているおうち、羨ましいです♡
    でも天才と思われちゃうと、ただのびのび読書したいだけなのにな~と、ちょっと尻込みしちゃいますね(^^;

    少女パレアナは、ポリアンナのことなんですね!
    私はこの作品の印象がなぜか薄いのですが、うちの娘は好きみたいで、やはり名作は時代を越えるなあ~と感じます。
    若草物語は漫画版、小説版、映画版と堪能しました。ローリーがエイミーと結ばれるのが、当時はなんか納得できなかったですね~。

    作者からの返信

    ケティ物語、アニメにならなかったので知らない子が多くて、私と同じく何度も読んだ人を見つけると嬉しくなってしまいます! 
    ケティがブランコから落ちて歩けなくなったのは、子供心に物凄くショックでした。
    ケティが遠い学校に入った後、従姉のヘレンから送られてくる荷物に物凄く憧れていたのを思い出します。

    そうそう。パレアナは、ポリアンナですね。アニメよりも先に本の方を読んでいたので、フランダースの犬の主人公もアニメを観るまでは、「ネルロ」でした。ポリアンナは、いつでも物事をポジティブに考えられるお嬢さん。時々、いや、それはどうなん? っていうこじつけっぽいのもありましたが。

    若草物語も読みましたね〜。ジョーが大好きでした。甘えん坊で我儘なエイミーはちょっと苦手(笑)。
    だから、ローリーはジョーと結婚するのかな? と思ってたんですけど、ジョーにとっては、ローリーは頼りなかったんでしょうか?

    わー。こんなこと話してると、また読み返してみたくなりますね〜。
    そう、あなたの娘は単なる本の虫で、天才じゃなかったの! 父親に言ってやりたい。

  • おはようございます。

    『この子、もしかして、天才?』
    親ってそんなものかも、と笑ってしまいました。
    確かに、娘が虫ばっかりに興味を持っていたので、昆虫図鑑を買い与えました、私も(笑)

    国語辞典や漢和辞典って、楽しいですよね~。
    読破はしませんでしたが(笑)。
    持って読んだら筋トレも兼ねられたかもしれませんよ!!

    作者からの返信

    幸まるさん、コメントありがとうございます。

    そそそ。親バカって、なるほど、このこと? って親になってわかるというね。
    私が入った大学(一応国立💧)に、「あんたには期待させられたのに、所詮○○大止まりか」って言われましたよ(^_^;)

    国語辞典や漢和辞典、楽しいですよね〜。ついつい関係ないとこまで読んじゃう。
    筋トレには広辞苑がオススメです!


  • 編集済

    国語辞典も読破って、すごいですね!
    それと、コメントの皆さまの読書のすごいこと!
    ぎゃび~ん!

    〔小説 緋雪の三蔵法師〕
    緋雪様 「孫悟空。ここがが天竺ですよ」
    孫悟空 「緋雪法師様。ここがが天竺でござるか! やっと着きましたな。しかし、緋雪法師様は、ここが天竺だとよくご存じで・・」
    緋雪様 「本の知識ですよ。私は小さいときから、本が好きだったの。国語辞典自体も読破しましたよ」
    孫悟空 「おっ、向こうから天竺の住人がやってきましたぞ」
    天竺の住人「ワテが天竺の住人でんねん。あんたら、誰でんねん?」
    緋雪様 「私たちは天竺に、ありがたいお経を取りに来たモノなのです」
    天竺の住人「そうでっか・・(ポイ)・・」
    孫悟空 「おっ、緋雪法師様。天竺の住人が、ごみを捨てましたぞ。これでは、天竺が汚れてしまいますなあ」
    緋雪様 「よいのですよ、孫悟空。昔から、天竺は国土自体を汚しているのです。私がさっき言ったでしょ」
    孫悟空 「はぁ? 緋雪法師様。何をおっしゃってるのでございますか?」
    緋雪様 「孫悟空。こうですよ・・
         国語辞典自体も読破しましたよ・・
         (こく)ごじ(てんじ)(たいも)ど(くは)(しました)よ・・
         入れ替えて・・
         (てんじ)(くは)(こく)どじ(たいも)よご(しました)・・
         天竺は国土自体も汚しました。。。」
    孫悟空、天竺の住人「ぎゃび~ん!」
    〔小説 緋雪の三蔵法師 おしまい〕

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    国語辞典って面白いですよ!
    どこからでもいいから、見てみてください。
    ほーら、あなたも国語辞典の虜(笑)。
    そうなんですよね〜、皆さん、流石の読書量!! 凄い!


  • 編集済

    我が家にも、世界名作何とかと言うシリーズが何種類か揃ってました。ど田舎だったので、図書館へも行きにくかった為でしょう。と言うか、母も似た様な環境で育ったので、図書館なんて学校にあるのだけしか使った事がなかったと思います。週2〜3回くらいの頻度で図書館に通っていた息子とは異なりました。あと、百科事典、我が家には二種類全巻あって、今でも実家の居間に飾ってあります。今では、完全な飾りですが、買い始めた頃は私の勉強机の隣の本棚に入っていました。

    私も小学校の図書室の本は全部読みました。一教室ほどの大きさの図書室でしたが。その後、新しく入る本もほとんどなく、なんだか虚しくなりました。

    > 今思えば、馬鹿みたいな話ですよね。「この本がよんでみたい!」という欲求もないままに読むって。

    このご意見には賛成できません。最初から好みがまとまった子もいれば、白いキャンバスみたいな子供もいると思うのです。読むのが好きと言う理由で読む。それもとても良い事だと思います。そして、やがて自分の好みを見つける。その時期が来るのには個人差もあるでしょう。

    私が一番気に入ったのは、最初は世界動物百科事典でした。それに載っていた動物の名前を全て覚えました。確か百種類以上だったと思います。それで、私は動物名は全て完全に覚えたと思ってしまいました。これこそ馬鹿だったです。次に科学の本で、宇宙の謎的な物でした。その中でも、長い宇宙の旅に出て地球に帰って来ると、家族は皆亡くなっているだろうと言う、浦島太郎的な話が一番気になりました。この頃から物理を学ぶ事を決めていました。読書してなかったら、今はなかったと思います。

    作者からの返信

    @fumiya57様、コメントありがとうございます。

    そうですね。おっしゃる通り、迂闊なことを申しました。
    そういう意味ではなかったのですが、そう捉えられたということは、私の筆力不足なのでしょう。

    子どもの時に興味を持ったことって、本に限らず、将来に大きな影響を与えますよね。
    だから、なるべく多くの種類に渡って本を読むのが望ましいし、なるべく多くの体験を経て、選択肢を沢山にしておく必要があるのかなと。
    そう思っています。

  • 私も本が大好きで、小中学校の図書館の本は読破しました!
    なので、めっちゃ親近感を感じます。
    父も本好きで、一緒に外出すると本(マンガは不可)を三冊買ってもいいというルールがあったとこを思いだしました。

    しかし広辞苑!
    さすがにあれを読破はむつかしいですね。
    でも電子辞書では出来ない寄り道が楽しいですよね!


    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    図書館の本を読破!! それも凄いお話。
    うちは家族全員、本好きでしたね。弟たちは、大人になってからですが。私の本は難しいから嫌がるくせに、自分たちの本は勧めてくるんですよ(笑)。

    広辞苑! あれは読破できない!
    あれは、純粋に調べるための物でしょう。
    国語辞典は、やっぱり紙に限りますよね〜。そこのページの全然関係ないとこ読んでたりして。楽しいですよね(*^^*)

  • 百科事典に国語辞典に世界名作集 読破…… 凄すぎます。
    実の親ならずとも、そりゃ天才かと思いますよ。というか神童ですね。
    続きも楽しみです😊✨

    作者からの返信

    🌳三杉令様、コメントありがとうございます。

    はっはっは。天才には程遠かったですねー、神童でもなかった!
    ただの本の虫だったー!!(笑)。
    高校に入った頃から、親がそれにやっと気づいたらしく、ガッカリしておりました。残念だったねえ(笑)。

  • 幼少期から、言葉に触れていたんですね。
    凄い。
    僕は魚釣りか将棋の本しか読んでませんでした。

    中学生のときから文章を書き始めて、江戸川乱歩にハマりした。あれは、6年生ぐらいだったと思います。

    青年期は、色んな歴史本読んでいて、今の僕がある訳で。

    でも、国語辞典は読んでません。
    緋雪さん凄いですね。

    作者からの返信

    羽弦さん、コメントありがとうございます。

    小さい頃から本は大好きでしたね。
    お習字で早くに文字を覚えたのもあって、早くから自分で読んでました。

    羽弦さん、将棋、今も続けていらっしゃいますもんね。

    文章を書き始めたのは中学生からだったんですね。私は小学校2年生が最初だったと思います。

    国語辞典は面白いですよ。
    一つのことを調べているのに寄り道ばかり(笑)。楽しい読み物です。

  • まさに小4の頃、世界名作文学系の本でルパンとホームズに出会いました。
    男子あるあるかもしれません。
    そこからはもう、ひたすらミステリーに深く深く潜ることになりました(´皿`)

    作者からの返信

    蒼さん、お久しぶりです〜(*^^*)
    コメントありがとうございます。

    蒼さんは、ルパンとホームズですか。
    確かに男の子に人気でしたよね。
    結構最初から、ミステリーだったんですね〜。
    私はミステリーにハマるのは、かなり遅かったんです。

  • 第2話 陶芸についてへの応援コメント

    近況ノート、拝見させていただきました。
    すごいですね、陶芸はテレビでしか見たことがありませんが、このような素敵なものが出来上がるのですね。
    でもたしかに、道具や窯が必要なことを考えると、趣味にするのはなかなか難しい……?
    入院など大変なことがあっても、人生を支えてくれたものの一つならば、これからも大事にしたいですね。

    作者からの返信

    りおんさん、コメントありがとうございます。

    これは、電動ろくろとかつかってなくて、紐作りやたたら作りという手法で作っています。
    ある程度成形してから、余分な粘土を手動のろくろで削っていくんですね。
    だから、素人でも意外と簡単にできてしまうものです。
    そうですね〜、道具や窯があればできるんですけどね〜。
    入院中は感情の揺れが激しくて大変なこともありましたが、こういう作業療法で救われた部分って多いと思います。

    機会があれば、またやりたいですね〜。

  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    生け花!これまた素敵な❣️
    なかなか激しい入部エピソードですね笑。それからずっと部長というのもまたすごい!

    大人になってから少しだけ家にお花を飾っていた時期があるのですが、ただ花瓶に飾るだけでも思うように行かなくて。その時、華道の心得でもあればなあと思ったことを覚えています。
    またお花飾りたいんですけど、家族がすごく嫌がるのでいつになるやら……笑。

    お正月飾りとても綺麗です✨
    これが緋雪さんの実力だーっ!って何故か私がドヤ顔しています( ¯﹀¯ )

    先生の言葉、嬉しいですねえ。

    作者からの返信

    夕雪さん、コメントありがとうございます。
    返信遅くなってすみません。

    生け花は全然する気もなかったんですが、はとこの姉ちゃんに掴まってしまい(^_^;)
    前部長のはとこってだけで部長です(笑)。

    お花を生けるのも、絵を描くのと似ています。ルールはありますけど、それ以外は、割と自由に感性に任せて生けていましたね。
    一番難しかった作品を仕上げた時に先生に褒めて貰えたのが、一番嬉しかったです。

    花瓶に一輪花を生けるのでも同じですよ。この構図が一番この花を綺麗に見せるなあ。それでいいんだと思います。

    お正月飾り、褒めて下さって嬉しいです♡
    あはは。何故に夕雪さんがドヤ顔?(笑)。
    でも、とっても嬉しいです。
    ありがとうございました(*^^*)

  • 趣味への応援コメント

    はじめまして、夕雪さんのところから飛んできました。

    趣味が多彩で素晴らしいです。
    紙の本が積ん読になってしまうの、分かります。
    私もカクヨムばかりで、そちらに手が回らず……。

    陶芸、革細工というのはなかなかお見かけせず、すごいなと思いました。
    エッセイをゆっくり楽しませていただきます。

    作者からの返信

    りおんさん、はじめまして。
    夕雪さんのところからですか♪ ありがとうございます(*^^*)

    いえいえ、多趣味なばっかりに、何も極められてない、ただの食いしん坊です(笑)。
    紙の本、読みたくて買ってきても積ん読状態になっちゃいますよね、カクヨムやってると💦
     
    陶芸や革細工は、入院中に作業療法で覚えたもの。最近は道具もないし、病気自体がよくなってきて転院し、入院しなくなったので、やる機会がなくなってしまいました。
    でも、その時の作品なんかも紹介しておりますので、是非(*^^*)

  • 第10話 手紙についてへの応援コメント

    これまた見事な便箋コレクション😊
    縦書きのも横書きのもあるのが良いですねえ。
    素敵です❣️

    習字をやっておられたのですね。
    ということは、字がお綺麗ですか!
    それは私の中の緋雪さんイメージに合致します、うふふ❣️

    私、今も文通をしてまして、年に何回かではありますが友人知人とお手紙でやりとりします。
    万年筆とかガラスペンも好きなので、それで手紙を書くのも好きです。紙質によりますけど!

    もちろん便箋も好きでシールも好きで、やっぱり私もコーナーに近寄らないようにしてます笑。

    緋雪さんともいつかお手紙してみたいなあ✨

    作者からの返信

    夕雪さん、コメントありがとうございます。

    近況ノートにあるのは、一筆箋とミニレターとシールだけです。この上に、普通のレターセットがあるんです。

    お習字はやってたんですけど、最近文字自体を書かないので、物凄く下手になりました。字が綺麗なイメージありますか?(^_^;) ガッカリさせるかもですよ。

    へぇ~、今も文通を。素敵なことです。あ、そうでしたね。夕雪さん、封蝋も作られるんでしたね(*^^*) そんな素敵なお手紙頂いてみたいです。

    ガラスペン! 憧れますが、手を出してません。も〜、絶対ハマるのが目に見えているので(^_^;)
    でも綺麗ですよねえ。

    お。私と文通ですか?
    それでは、私は巻物でご返信申す!
    笑。ホントにできたら楽しいでしょうね〜。

  • 第9話 編み物についてへの応援コメント

    これは!!
    写真も拝見したのですが、めちゃくちゃお上手ですね……!!
    特に赤いパンダがすごい可愛いです🐼🐾
    パンダって白黒のイメージでしたけど、カラフルになるとまた可愛さ際立ちますね😊

    私手芸全般ダメなんですけど、当然編み物もできなくて……笑。
    憧れるんですけど、用品を揃えてみたこともあるんですけど、押し入れの肥やしにしてしまうので断捨離しました。

    緋雪さんは本当に根っからのクリエイターさんですね✨

    作者からの返信

    夕雪さん、こちらにもコメントありがとうございます。

    赤いパンダ、可愛いでしょ?
    ちょっとやさぐれてますけどね(笑)。
    これはちょっとだけ時間がかかりましたね。でも、このあと、薄紫色でも作って、音楽友達にあげたのですよ。

    あらら、夕雪さん、編み物もダメでしたか〜。お道具も揃えたのに……残念です。編み物は編み方と編み図の読み方ができれば簡単なんですけどね。

    そうですね〜。クリエイティブなことは、全般的に好きです。夕雪さんは、コレクターの方なんですかね。
    でも、私、夕雪さんのコレクションも好きなんだなあ……。

  • 第8話 水泳について②への応援コメント

    フフってなりました😊
    緋雪さんってすごくしっかりしているのに、この絶妙な隙が……笑。
    ギャップ萌えってやつを感じております!

    作者からの返信

    夕雪さん、コメントありがとうございます。

    ギャップ萌え(笑)。
    いやいや、私はしっかりしてはいなくて、どちらかというと、天然さんです💧
    いや、周りの誰もが認める天然さんです(威張ってどうする)。
    狙ってないんですけどねえ(^_^;)

  • 第7話 水泳について①への応援コメント

    颯爽と浮き輪を授けてくれる緋雪さんカッコイイ!!
    水泳、気持ち良いですよね!
    運動音痴の私がまともにできる数少ないスポーツでした。
    そしてお風呂でもぐってる緋雪さんは可愛いです(੭*ˊᵕˋ)੭♡

    作者からの返信

    夕雪さん、コメントありがとうございます。

    ひーちゃんは、カッコイイと自分でも思ったらしいのですが、自分が息継ぎできないことに泳ぎ始めて気づいたんですね(笑)。お馬鹿な子です。
    おお! 夕雪さんも水泳得意ですか!
    なんか、共通点が多くて嬉しくなります(*^^*)
    ふふふ。潜れるサイズの風呂でよかったです(笑)。

    編集済
  • 緋雪さんは私か!?と言いたくなりました!
    私も大好きなんです、ポストカードにレターセット……✨
    ミュージアムショップ、絶対覗いてしまいます。
    ポストカードってかさ張らないですし、お手紙にもインテリアにも使えるのが本当に便利ですよね💡´-
    そう、自分の字の美しさは置いといて。
    ヤマネにシマエナガなんて、もうめちゃくちゃ可愛いやつ💖🎶私、エゾナキウサギも好きです🐰
    本当に良いものですよね😊

    作者からの返信

    夕雪さん、コメントありがとうございます。

    ふふ♪お仲間でしたか♡
    その時に観た作品の写真とか載ってるポストカードは絶対! ですよね。
    そうそう。飾ってよし、贈ってよし。
    あまり芸術作品のポストカードは使わないんですが(飾るだけ)、可愛いカード、シマエナガとかヤマネとか……は、プレゼントと一緒に贈るメッセージカードとして使います。
    相手が、どれが好きかなあって考えてる時間も楽しいですよね(*^^*)

    エゾナキウサギ! 可愛いですよね〜〜!!
    姪っ子にいっぱいあげて減っちゃったので、ちょっと買いに行ってこようかな〜〜。
    (また増えますね笑)

  •  シマエナガ、可愛い……

    作者からの返信

    Teturoさん、コメントありがとうございます。

    シマエナガ、可愛いですよね〜。
    是非北海道のお土産屋さんでお買い求め下さい。

  • 緋雪様

    何でも完璧にこなすイメージの緋雪様に、こういう可愛らしいゆる~い面があったとは! 新鮮です(≧∇≦) なんだかホッとしました。
    優しいご主人に見守られながらペンギンとシマエナガ(レアなぬいぐるみ!)で遊ぶひーちやんを想像するとほっこりします。
    こんな緋雪様も好きです。

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます。

    いやいや、全然完璧ではございません。掃除しないし、裁縫できないし、合格点には程遠い主婦です。
    友達みんなに、天然でゆるゆるな人だと思われているようで、こんなゆるゆるグッズばかり貰っています💦

    シマエナガは、北海道のお土産屋さんの殆どの所で手に入りますよ。それで遊んでる「ひーちゃん」を見られるのはレアかもしれませんが(流石に人前ではやらない)💦
    こんな緋雪も好きでいてくれてありがとうございます。両想いですね♡(笑)

  • あら、今話はお惚気のお話でしたか!(笑)
    ふふ、仲良し夫婦で良いですね〜。
    50年越しのお人形ごっこ。良いではないですか!かわいいは正義ですから。

    次女がぬいぐるみ大好きで、ゲームセンターに行く度に大小様々なぬいぐるみを持って帰ります。
    確かに、置き場には困りますよね、ぬいぐるみって…。
    でも、名前つけたり、一緒にあれこれしたりするのを見ていると、これも大事な友達だよねぇと思って、一緒に名前を呼んでいます。

    …なんだかんだで、私も愛着がわいてしまいますね(笑)

    作者からの返信

    幸まるさん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。惚気ましたかね? すみません(笑)。
    そう、可愛いは正義なのです!
    いいじゃないか、50半ばでお人形ごっこしても。
    誰にも迷惑をかけなければ(笑)。

    私が音が大きいところが苦手で、ゲーセンとか長居できないので、クレーンゲームとかやったこともないんですけど、夫はちょいちょいやってますね。
    取るために使った金額を私に聞かれるので、取れそうにない時はやらないとか言ってましたが、どうだか(笑)。

    そうなんですよね〜、置き場に困るから、とか言いながらも、可愛いし、ついつい抱っこしてたりするし、テレビの前にズラッと並べてても、まあいいか、とかなっちゃう。
    結局、好きなんでしょうね(^_^;)
    しかし、増える一方なのは、どうしたものかと思っております💧

  • もはやご夫婦が可愛いです♡
    最近じゃぬいぐるみの図書館ナイトツアーがあったり、ぬいぐるみの病院が大盛況だったり……大人のぬいぐるみ愛が市民権を得てきたみたいですね。
    でも、好きでも置く場所がない。わかります(笑)
    もう、写真絵本を作りましょう!

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    最近、大人がぬいぐるみを自分のために買っていても、恥ずかしくなくなりましたもんね。
    19歳の時に80cm以上はあったキリンのぬいぐるみを抱いて、人通りの多い商店街と駅前1.5kmを堂々と歩いている私を、彼氏が恥ずかしく思っていたらしいですが(笑)。
    しかし、本当に置き場に困る!!
    写真絵本……抱きしめてもモフモフしないからなあ……(笑)。


  • 編集済

    緋雪様、こんばんは😊

    写真のゆるきもの、見てきました。
    可愛いですね。
    シマエナガって私もわからなかったのでググってみました。
    うわぁ、確かに可愛い!
    ご主人様はひーちゃんの喜ぶ顔が見たくて買ってくるのでしょうね。
    でも、場所をとるのは困ったものですね( ´艸`)

    私の娘が昔、クマのプーさんが好きだったので、友達などからいつもクマのプーさんのぬいぐるみをもらって、家の中がプーさんだらけになっていました。
    めっちゃ大きいのもありました。
    結婚してからは実家に置いたままだったので、長男が娘に許可を得てバザーで売ったので今は小さいのが10体くらい残りました。
    その中の1個は車に乗せて、もう1個は母の施設のベッドに置いています。
    全部娘が持っていたもので私は自分のためのぬいぐるみは1つもないです(笑)

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    シマエナガは元々可愛いんですよ。
    もう小首を傾げる仕草なんて、キュンキュンします。
    そうですね〜、夫は「ひーちゃん」に甘いですからね〜(^_^;)
    どこに置くんだ!! ってくらい買ってきます。

    プーさんも可愛い!!
    私、小さい頃、プーさんの絵本が大好きで(まだ2歳くらいの頃)、絵本を引きずりながら歩いていたそうで、本がボロボロになっていたとか(笑)。
    親もそこはプーさんのぬいぐるみを買ってやろうという発想にはいたらなかったんですかね(^_^;)
    プーさんのぬいぐるみは、娘さんのものなのですね。
    娘さんも大きいの残して、そばに置いておきたかったかもしれませんね。
    しかし可愛いけど場所をとるのが、ぬいぐるみ。
    小さいのをいろんなところに置いて和みましょう。
    のこさんも、シマエナガ、いかがですか?(*^^*)

  • ご主人様、緋雪さんを喜ばせるため頑張っておられますね。

    息子が幼い頃、ぬいぐるみを買い過ぎて、息子の寝室の天井に網を張って、20を超えるぬいぐるみが投げ込まれていました。息子は、ぬいぐるみよりも、LEGOやトランスフォーマー系のおもちゃが好きだったのですが、妻が衝動買いする言い訳にされていました。😅

    感じは少し違いますが、似た様な発想です。
    https://i5.walmartimages.com/seo/Hammock-Toy-Net-Organizer-Corner-Stuffed-Animals-Kids-Hanging-Bath-Toys-Storage_5fdf0453-41eb-47b6-bf46-3db8d36faa66.9db849b9808c2ff34583dd487ad2ab98.jpeg

    作者からの返信

    fumiyaさん、コメントありがとうございます。

    あ〜、男の子だとLEGOやロボット系になっちゃいますよね〜。でも、奥様は買っちゃうんですね、可愛くて(笑)。
    そんな奥様も可愛いじゃないですか♡

    あー、写真は見れなかったですね。
    使用不可になっていたようです。

    でも、ありがとうございました(*^^*)

  • 緋雪さんのかわい子ちゃん。残念ながら、どの子ちゃんがシマエナガか分かりませんでした。
    それでスマホで見てみましたが、なるほど、かわいい~!!
    で、いっぺんに好きになりました。
    北海道にだけしかいないんですってね。いいなぁ~。
    スズメみたいにいつでも見ることが出来るんでしょうか。
    だったらなお、いいなぁ~って羨ましい。
    こんなに可愛いんだもの、緋雪さん、一緒に遊んじゃいますよね。

    作者からの返信

    ローバさん、コメントありがとうございます。

    シマエナガ、調べていただけましたか。
    めちゃめちゃ可愛いでしょ〜?
    さすがに庭までは飛んでこないんですけど、森や林の中にはいるらしいですね。
    本物は見たことないんですけど、見たいですね〜♡

    でっかいぬいぐるみになっても、目がつぶらで、フォルムがまんまるで、ついついお話してしまうんですよね(笑)。
    きっと、夫に面白がられているのだと思います(^_^;)

  • このゆるい子たちで人形劇(?)を保育園とかでやったら、めちゃ人気が出る気がします!

    昔幼稚園の読み聞かせボランティアをしていたとき、絵本の前振りでぬいぐるみを動かしてウケたことがあるので、二人でコンビを組みませんか?

    さて
    ぬいぐるみたちは可愛い、可愛いけど場所を取りますよね。
    次女もぬいぐるみ大好きで、車の後部座席にまで大きなぬいぐるみが座っています。  

    巨大シマエナガは、きっとあんな感じで可愛いんだろうなと思います。
    場所は取るけど。

    そして、私もゆるいぬいぐるみ好きです。
    集めるのはキーホルダーサイズですけど。

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    人形劇!! なんて素敵なんでしょう♡
    うちの劇団「ゆるきもの」が参加したがっておりますよ。
    シマエナガとペンギンとタコが主役の取り合いを始めそうです(笑)。
    コンビ、是非組みましょう。

    ぬいぐるみって可愛いですよね。
    特にゆるいやつらが大好きで、お店で見かけるとつい手にとってしまいます。
    いやいやまてまて、と現実的になり、どこ置くのよ? と、諦めるのですが、知らないうちに、買ってきてる奴が……。

    巨大シマエナガは可愛いです。
    ちょっと小首を傾げさせると、キュン死します。気を付けて下さい。

    ゆるいキーホルダー!
    今、ゆるいシマリスとか、ゆるいシマエナガなんかのキーホルダーがあって、いつうっかり買ってしまうかハラハラしています。

  • 大型シマエナガ、羨ましいです!!

    私も欲しかったのですが、価格に怯んで直径10cm程度のもので我慢しました……。

    作者からの返信

    無名の人様、コメントありがとうございます。

    大型シマエナガ、可愛いんですけど可愛いんですけど、邪魔です(笑)。
    テレビの前で転がってます。
    直径10cmの方が飾れていいような気もします(^_^;)

    この度は、ギフトを頂きましてありがとうございました。
    これからも頑張ります(*^^*)

  • 第17話 作詞についてへの応援コメント

    多才すぎて、緋雪さんが遠い人になっていくようです……; ;
    改めて目次を眺めると、本当に凄い。
    私も、もっと色々と挑戦し、人生を楽しまねばと思いました^^;

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    いやいやいや、遠くに行かせないでーー。
    近くで遊んでやって下さいーー。
    芸術科の高校へ行きたかったんですが、親の大反対で行けなかったんです。
    その反動が、主に30歳を超えて爆発しております(笑)。
    多趣味がいいわけではなく、いろいろ試して自分が一番楽しめるものを趣味にすればいいのではないかと。
    私は、何より「書くこと」ですが(笑)。


  • 編集済

    第17話 作詞についてへの応援コメント

    本当に芸術の才能の塊みたいな方だったのですね。アートに優れて、料理も上手い。できない事ないではないですか?

    エルトン・ジョンの裏に隠れる(ファンは知っているが)作詞家バーニー・ターピンを思い出しました。

    ボブ・ディランに次ぐノーベル文学賞狙って下さい。

    作者からの返信

    fumiyaさん、コメントありがとうございます。

    お褒め頂き嬉しいです。
    が、なんて凄い人たちと並べるんですか💦
    あー、でも、そうですね〜、歌っている彼が大ヒットしてくれれば、私も有名になれるかもしれません(笑)。
    絶対に実名も顔も出しませんけど。

    ノーベル文学賞……fumiyaさんのノーベル賞の方が遥かに近いのでは?(^_^;)

    いいんです。有名にならなくても。
    書くことが好きなだけなので(*^^*)

  • 第17話 作詞についてへの応援コメント

    作詞って、小説を書くのとも、詩を書くのとも、もちろん作文を書くのとも(笑)違いますよね。
    曲も一緒になってこそのものですものね。
    想像すらできない世界です。
    小説を書くのとはまた違った才能がいるのでは!?

    作者からの返信

    幸まるさん、コメントありがとうございます。

    そうですね〜、作詞って別物ですよね。曲がないと完成しないっていうか。
    いや、やってみたら意外とできたりして。
    ことばに意味を持たせつつも、文字数のリズムを曲に合わせて、歌いやすくする。
    キャッチーなサビを作る(笑)、くらいなところでしょうか。
    いや、幸まるさんならできると思います!

  • 第17話 作詞についてへの応援コメント

    緋雪さんの作詞は作曲者さんと一緒に作品を作る共同作業なのですね。
    私の好きなバンドの方が、自分がしたいのは音楽というよりバンドなのだと言っていて、実際にずっと同じメンバーで長く活動されている仲良しさん達です。
    一人でする創作とはまた違う種類の楽しさや驚きや飛躍があるのでしょうね。そういうことができるのは羨ましいです。
    思春期の不条理ないじめ、辛かったですね。
    そのころの詩はマグマのように緋雪さんの心の中から噴き出してきたものなんだろうと思うと苦しいですが、創作が緋雪さんの心を自由にする一つの手段で、それを手にしたことと、それを大事に知っている仲間がいつも周りにいたことは、宝物のようだと思います。
    曲の「音色」いいなぁ。私も見てみたいです。

    作者からの返信

    チョコレートストリートさん、コメントありがとうございます。

    バンドが好き、って、わかるような気がします。
    あの頃は、音楽もできないのに、詞が書けることで、そういう仲間に入れてもらって、ワイワイやってるのが好きでした。
    歌い手さん何人かと、小さなライブハウスとかで盛り上がったり。
    苦しかったことばかりの青春を取り返している感じでしたね。

    いじめは、苦しかったです。
    でも、あの時に、言葉にしてノートに綴っていたことが、いつの間にか詩の形を取るようになりました。
    あれが、私の原点だったのかもしれないなと思います。
    私の周りには、いつしか理解者が沢山いてくれるようになって、その方たちのことは、本当に宝物だと思っています。

    「音色」はイメージですよ。どんな色の曲に聞こえるか、意識してみてくださいね(*^^*)

  • 第17話 作詞についてへの応援コメント

    緋雪様、こんばんは😊

    いつかのエッセイで、作詞をしていたことを聞いたことがあったのですが、今回作詞を読ませて頂き、とても素晴らしい詞の数々で感動しました。
    コンビを組んで一緒に曲作りをするって、どんなに楽しい時間だったろうなと思いました。
    自分の書いた詞のイメージを伝えながら、曲作りの方と作り上げていく過程。
    出来上がった時の喜びもひとしおでしょうね。

    私も詩を『カクヨム』にアップしていますが、作詞とは違った自由すぎる詩なので、メロディにのせることをイメージして書く詞ってまた一味違ったリズムみたいなものを感じました。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    読んでくださってありがとうございました。
    褒めて頂いて、嬉しいです(*^^*)

    楽しかったですね〜。
    私、音楽のセンスは全くなくて、楽器なんてリコーダーくらいしかできませんが(笑)、曲に乗せる詞は、私の持つ一番得意な楽器だったかもしれません。
    互いのイメージを伝え合い、何回も試作を作って、やっと1曲完成します。
    リアルに会っての打ち合わせではなくて、PC上でファイルのやりとりをしたり、ボイスチャットで打ち合わせをしたりして曲を作っていました。
    小さいけどライブもやったりして。
    楽しい時代でした。

    彼と組んで曲を作ってきたことで、音楽関係、弾き語りをしている歌い手さんと仲良くなり、そこで今の夫と出逢うことになりました。運命の人、ですね(笑)。

    私も普段書くのは、自由詩です。
    曲を書いてる人から頼まれない限り、曲用の詞は書かないです。

  • 第17話 作詞についてへの応援コメント

    作詞家デビューは、あまりに本人を特定され過ぎてしまいましたね。
    これはなかなか厳しい状況な気がします。

    その後は匿名性のある活動の場が見つかって、花ひらいた感じでしょうか?

    話し合いながら曲を作り上げていくのは、一人で執筆するのとは違う共同作業ならではの楽しさがあるのでしょうね。

    曲に色がついて見えるって、どんな感じなのかなぁと想像しました。
    曲のオーラみたいな感じでしょうか?
    一曲が進むにつれて、色が移り変わるのでしょうか?

    どちらにしても、美しい光景なのだろうなぁと思いました。

    これからその曲を聞きに行ってきます!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    私のリアルを知る人たちの多い中で、私の実名を出されたことは驚きとショックでした。
    匿名性ができたことで、そして自分のことを知らない相手が聴いているということで、前よりも気楽に作れたのだと思います。

    私は曲を作れないけれど、こんな感じじゃないっていう箇所は口出しする、うるさい作詞者だったし、彼は、ここをこんな感じでカッコよくしたい、ここの文字数減らしてほしいと言ってきたりと、共同作業は楽しかったです。

    曲の色が見えるというのは、単なるイメージに過ぎません。本当に見えているわけではなく(笑)。そのイメージに合った詞を組み合わせていくという感じかなあ。
    実際に聴いていただければ、なるほどな、って思っていただけるのかもしれませんけど、伝えるのが難しいです。


  • 編集済

    第17話 作詞についてへの応援コメント

    作詞家でいらしたとは!! 
    リンク先の詞、ちらりと二つほど見ましたがとても素敵です✨

    作者からの返信

    🌳三杉令様、コメントありがとうございます。

    いやいやいや💦作詞家ではないです。
    当時の「着うた」がDLされた分で相方に入った分の数割、80円貰ったくらいです(笑)。
    詞、褒めてくださってありがとうございます。嬉しいです(*^^*)

  • 第16話 料理について③への応援コメント

    「スキキライ星人」これはもはやフォルティチュード9.0以上の大怪獣レベル<参照『怪獣8号』週刊少年ジャンプ絶賛連載中、現在はアニメも公開中>って余計な情報を流して申し訳ありません。
     でもこれだけの食材を避けて三食作り続けないといけないとは本当に大変です。
     ご主人さん、どうか「美味しい」って言ってあげてくださいね。
     そして緋雪さんもあまり無理し過ぎませんよう。
     時々は手抜きでいいと思いますよ。

    作者からの返信

    那智さん、コメントありがとうございます。

    そうそう、スキキライ星人は、それくらいのレベルなんです!! 
    (いや、わからんし💧)
    ホントに、台所係の身にもなれ!! と思いますよ~。
    冷蔵庫に夫の好きな野菜しか入れていないと、野菜室がスカスカです。
    白菜を早く使ってしまわないと……って、浅漬けにした途端、食べなくなります(-_-) 漬け物は奈良漬け以外食べません。

    頭が痛いので、メニューに困ったらコンビニに頼ったり、外食したり。
    意外と手抜きもしてますので、ご心配なく。

    「美味しい」は、言うように!! 厳しく言っておいて下さい。

  • 第15話 料理について②への応援コメント

    凄いです!超感覚レシピ!
    那智もお好み焼きは好きでよく作りますが、その時々で味も硬さも変わります。
    それでも食べれらないほどの出来になることはないので「まあ、いっか」という感じ。お店に通って味を盗むなんてとてもとても……。
    それをやってのける才能と根気に脱帽です。

    ところで感覚が鋭すぎるのは大変ですね。
    絶対音感を持っている人は全ての音に音符が付いてしまうので気が狂いそうになることがあると聞いたことがあります。
    平凡な感覚しか持たない自分には想像し難いですが、それを上手く使っている緋雪さんはやはり凄いです。

    近況ノートのレシピ、参考にさせていただきますね。
    教えていただいてありがとうございます。

    作者からの返信

    那智さん、コメントありがとうございます。

    超感覚レシピ(笑)。
    食材そのもの、調味料そのものの味が脳の中に入っているのかもしれません。作ってみて、こんな感じの甘さが足りないとか、この程度の配分で丁度いい筈、などが、舌でわかるようになるんですね。
    実際に入っているものは違うかもしれないんですけど、最終的な味はほぼ同じ、っていうのができます。

    感覚過敏はいいところもあるのですが、痛みがひどい病気の今は、キツいことばかりですね。
    ドアが勢いよく閉まる音が痛い。水の勢いや、跳ね返りが痛い、お日様の光が痛い……調子が悪くなると、そんなことになります。
    特に音ですね。耳が異常にいいので、辛いときには耳栓をしています。
    味覚以外は得してることはないかなあ。

    近況ノートのレシピ、参考になりますか?(^_^;)
    作り方も何も書いてないですけど……。
    もしよければ、クックなパッドの方に……よろしくお願いします(笑)。

  • 第16話 料理について③への応援コメント

    レシピ、分量、よほど初めてか気合い入れて作るとき以外は、いっさい見ません。ほらあれですよ、シェフのお任せ……( ̄▽ ̄)
    たまにすごく味が濃くなってしまって、慌てて卵を投入したりしていますww

    しかし、先日冷蔵庫に貼れるタイプの小物入れを買って、何入れようかなーと考えていたので、ミニレシピのアイデアをいただくかもしれません!
    集めに集めてきたミニカードにタレの分量を書いて、そこに投入しておいたら、透明で中が見えるタイプだから、可愛くなりそうです♡
    緋雪さんも書き直す時は、思い切って可愛いカードに書いてみるのいかがですか? 台所が楽しくなりそう(´▽`*)

    それにしても「スキキライ星人」さん、本当にスキキライ多いですね💦 私だったら「自分で作らんか―い」とキレてそうです(笑)
    そこを見捨てず工夫して、結局しっかり胃袋を掴んでいる緋雪さん、やはりタダ者ではない……!
    素晴らしい料理人です! 尊敬✨

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    >レシピ、分量、よほど初めてか気合い入れて作るとき以外は、いっさい見ません。
    それはそれで凄い。潔くて、こよみさんらしいというか(笑)。
    ちょっと違う味になっても「シェフのお任せ○○よ」でいっちゃうんですね、

    可愛いミニカードにレシピを書く!
    うわー、ミニカード、そこに使うのか〜。
    クシャクシャになるのに(^_^;)
    確かに可愛いのに書いたら、中身が大根の漬物でもテンション上がるかもですけど。
    (っていうか、どこでゲットしたらいいですか、その小物入れ💧)

    「スキキライ星人」、ホントに「好きにしろ!!」って言ったら、ふりかけご飯のみとか、コンビニ飯とか、とにかくバランスなど1ミリも考えてないのしか食べなくなりますね(^_^;)
    力仕事して頑張ってくれているので、私も出来る限り頑張らねば……と。
    スキキライ星人専用の料理人として、彼の胃袋を掴んでおくしかなさそうです(笑)。

  • 第16話 料理について③への応援コメント

    ご主人の食べないものリストを見て気が遠くなりました。
    これはよっぽどの愛と料理スキルがないと毎日ご飯は作れない😓
    あらためて緋雪猫さんのクックなパッドのレシピの生い立ちに書かれた「夫が酸っぱいのが苦手だから」「これなら大根も食べた」等に込められた意味を知り、なんて大変なんだともらい泣きしそうですよ💧
    ほんとに納豆とほうれん草で大きくなったのでしたら(私だったらそうする)、緋雪さんの料理の美味しさに驚いて感激しているはずですね。
    でも、キライが減って、「おいしい!」を口に出したら、妻はまだまだもっともっと色んなおいしいものを作れるんですよ~、なんてもったいない・・・。
    私もレシピの調味料の分量だけ、少し大き目の単語カードに書いて台所に置いてあります。よく作るものはリングから外して置いてあるのでたまにどっか行ってしまったり💦
    でも大根2キロってすごい量ですね😶

    作者からの返信

    チョコレートストリートさん、コメントありがとうございます。

    ね? 気が遠くなるでしょ?(笑)。
    クックなパッドの、緋雪猫のキッチンにあるレシピは、8割以上が、「スキキライ星人」でも食べられるメニューです。
    そもそも怪獣が食べる肉や野菜しか買ってこないので、その中で、なんとか料理を回しております。
    レパートリーが少ないと思われてたらどうしてやりましょうかね?(笑)
    私、どんだけレパートリーあると思てんねん! って、嫌いなもので作ったメニューを1ヶ月続けてさしあげましょう。勿論全部違うメニューで(-_-)

    義母は、料理の苦手な人で、それが原因なのかも知れませんが、ホントに納豆とほうれん草くらいしか食べなかったようで、放っておいたら、ふりかけご飯とかカップ麺とかしか食べません、今でも。
    力仕事してる人の食事じゃないですよね?💧
    なので「美味しい」と言わないことに腹を立てながらも、「ちゃんとした」食事をなんとか摂らせるべく、妻は頑張っております。

    なるほど、単語カードという手もありますね。カレンダーの裏より紙がしっかりしてそうです(そこ?)
    大根2kgは、母親から教わった数値で、さすがにうちで作るのは500gくらいです(笑)。

  • 第16話 料理について③への応援コメント

    我が家もレシピは冷蔵庫に貼ってあったりしたのですが、妻が張り切って、バインダーにまとめると言って実行しました。しかし、張り切りすぎて、普段は作らないが美味しそうと思ったレシピもプリントして一緒のバインダーに入れてしまいました。バインダー二冊分になりました。これで、必要なレシピを探す時間が10倍くらい膨らみました。私の手書きのやつは、何とか比較的短い時間で見つけますが、妻がプリントしたレシピを探すのに苦労します。再検索したほうが早いですね。🤣

    作者からの返信

    fumiyaさん、コメントありがとうございます。

    あはは♪奥様可愛いですね。
    美味しそうなものまで一緒にしちゃったんだ。
    それはキリがないですよね〜。
    確かに探すのが大変そう。

    でも、私も若い頃は、これ美味しそう、これ作ってみたい、と料理雑誌から切り抜いてバインダーに入れた、オリジナルのレシピ集を持ってたんです。半分以上使ってません(笑)。

    今は、よく使うものの、分量だけのレシピメモだけで十分ですね。

  • 第16話 料理について③への応援コメント

    緋雪様、こんにちは😊

    普段の調理の調味料はすべて感なので、分量を聞かれても答えられませんが、お菓子作りやたまに作る料理はレシピノートに書いているのでそれを見ながら作ります。
    もう何年も使ってるのでノートも相当年季が入っています(笑)

    それにしても怪獣「スキキライ星人」かなり手強いですね。
    一体何を作ればいいの?
    私だったらお手上げです。
    が、さすが緋雪様、ちゃんとご主人様の好みを把握してやりくりしてるのは凄いです⤴⤴
    せっかくの料理上手が十分に発揮できないのは勿体ないですが、限られた食材で美味しいものを作るのはやっぱり料理上手な緋雪様だからこそですね。
    こんなに工夫して頑張っているのだから、「美味しい😋」の言葉は言ってほしいですね。
    残さず完食することが答えなのかな。
    これからも怪獣「スキキライ星人」が喜ばれる料理、頑張って作ってくださいね。

    作者からの返信

    のこさん、こんばんは。

    私も、煮物とかは勘でいけるんですけど、たまに正確な分量で必要なのもあって、メモしてますね。
    お菓子は、もう最初からレシピを見ながらです。

    「スキキライ星人」は手強いですよ〜〜。
    あまり好きじゃないもの、今食べたくないものだったりしたら、「あんまり食欲ないから、ふりかけご飯でいいや」とか言われたりしますからね。
    好きなものは知ってるんですけど、栄養バランスまで考えようと思うと、本当に大変(^_^;)
    あなたの好き嫌いに対応できる嫁が、他にいるとでも思ってるの?!
    ってキレようかな、と思う時も(笑)。

    やっぱり「美味しい」は欲しいですね〜。モチベーションになりますからね。外食してる時だけ言われると、なんかやる気なくしますよね。
    まあ、文句言わないで全部食べる時は、「美味しい」のだと捉えて、これからも頑張ります。

  • 第16話 料理について③への応援コメント

    怪獣「スキキライ星人」(爆笑)
    いやいや、これは「キライキライ星人」で良いのではないでしょうか!?
    嫌いなもの多すぎ…(笑)。
    星人相手にご飯を作り続ける緋雪様はすごいっ!

    もう食事の際に、箸と一緒に“美味しい”と“超美味しい”の札を置いておきましょう。どっちか上げたら明日のご飯が食べられる…みたいな(笑)。

    気になるレシピはよくメモを取りますが、レシピ見ながら作るのも好きです。
    クックなサイトとかで、工程見ながら作ったりする時も(笑)。
    作ってみて、家族に「また作って」と言われたものだけ、ミニノートに清書して残しています。

    作者からの返信

    幸まるさん、コメントありがとうございます。

    怪獣「スキキライ星人」、いいネーミングでしょ?(笑)。笑ってる場合じゃないんですけどね(^_^;)
    そう、もう「キライキライ星人」でもいいくらいですよね、ここまでになると。

    「美味しい」と「超美味しい」の二択。素晴らしい!(笑)。どっちもスルーされたら、次の日は、米と味噌汁と漬物だけにしましょう。

    そうなんですね。幸まるさんは、レシピ見ながら作る派なんですね。
    緋雪猫さんのページもよかったらどうぞ(ちゃっかり宣伝)。
    ミニノートに「清書」! 私はミニノートに走り書き。本人にも読めないことがあります。「清書」するように心がけようと思います。

  • 第16話 料理について③への応援コメント

    タレの分量メモ、私も作ります。
    二回に分けて入れる時など、書いておかないと???になるんです。

    そして夫さ……違った、「スキキライ星人」さん。
    OKな食品と料理をリストアップした方が早そうですねぇ。
    これはなかなか手強いですぞ。

    「美味しい」と言ってくれないのも、作るかいがないですねぇ。
    でも言葉じゃないその食欲で示してくれているのは、可愛いです。
    おなかがはち切れそうなくらい、食べたくなる味だったんですね。

    そう言うときは、「美味しかった」って一言言ってもらえると、台所担当は大喜びするんですよ!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    ですよね、ですよね。分量メモ作っておかないと、料理してる途中で、「?」ってフリーズしますよね?
     
    「スキキライ星人」は、好きなものを書き出した方が絶対に早いです。
    いや、好きなものというより、「食べるもの」。
    パンダ→笹、コアラ→ユーカリみたいに。

    「美味しい」は正義ですよね?
    褒められて育つんですよ!! もう育つ気のない子になってますよ、わたくし。
    好きなものは馬鹿みたいに食べるんですけどねえ。
    家で「美味しい」って言ったら「負け」なんだと思います。

    「なんとか片付けました」って言われたときには、ブチ切れましたが。

  • 第16話 料理について③への応援コメント

    緋雪さん、この怪獣さんもの凄く手強いですねぇ、びっくりです。
    魚類ダメ、野菜類ダメ、果物ダメ、酸いも辛いもダメ・・・みんなダメ。
    じゃぁ何を食べればいい? そこを緋雪さんは何を食べてもらってるの?となります。
    こんなんじゃ大きくなれませんよ、って言われながら大人になった怪獣さん?
    魚ダメ、野菜ダメ・・には矢でも鉄砲でもやっつけられませんね。
    何を作ればいいんだろう。悩みますねえ。凄いです。
    怪獣さんと闘う料理長に敬礼!! 

    作者からの返信

    ローバさん、コメントありがとうございます。

    怪獣「スキキライ星人」、とっても手強いですよ。
    ホントに、何食って生きてるんだ?! ですよね。
    義母に言わせると「納豆とほうれん草だけ食わしときゃいいから」って……どんな育て方してるの?(^_^;)
    魚は、マグロとサンマと貝類だけくらいかなあ。野菜は、玉ねぎ、ねぎ、ピーマン、ナス、ほうれん草、ゴボウ、キャベツくらいかなあ、今思いつくのは。
    そのあたりの食材を組み合わせて、2、3品作ります。
    たまに、キーッてなったら、嫌いな野菜、みじん切りにしてハンバーグです。
    カレーに人参すりおろしです。

    怪獣さんと戦う気力がなくなったら、外食かコンビニ飯です。

  • 第16話 料理について③への応援コメント

    私も同じです💦 いつも美味しいのに照れくさくて言えない😓
    「美味しい?」というメモを添えてみてはいかがでしょう?
    そえにしても怪獣さん嫌いなものが多すぎ😓 緋雪さん、頑張ってますね!

    作者からの返信

    🌳三杉令様、コメントありがとうございます。

    照れくさくて言えないんですね〜、それはあるかもしれません。
    言ったら「負け」思ってるんちゃうん?
    と、台所係は思ってたりするかも。
    メモですか〜、いや、普通に「美味しい?」って聞くと、「うん」とは言うんですが、自発的に言ったのを聞いたことがないです。やっぱり言ったら「負け」?

    好き嫌いは、もー、ほんっとに困りますね。
    野菜とか貰っても私一人では食べきれない。
    腹が立ったらみじん切りにしてハンバーグに混ぜ込みます。

  • 第15話 料理について②への応援コメント

    (自由軒が有名やなぁw)

    作者からの返信

    神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。

    自由軒、わからなくて調べました。
    ちょっと作り方が違ってそうですが、美味しそうですね(*^^*)

  • 第15話 料理について②への応援コメント

    何という凄い才能(@_@)
    食材を探り当て、再現までするとは……
    私なら「美味しい。また食べに来たい」で終了しているかと^^;
    そもそも、味わう時点で
    「あ、これ、あの味がする。
    ほら、あの、何やったっけ。
    あれあれ。ん~~、ほら、あの、違うか……。
    まあ、エエわ」
    こんな感じだし^^;

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    食材そのもの、調味料そのものの味を知っているとできる技です。意外と難しくはないです。
    っていうより、再現したい気持ちは、私の果てしない「食」に対する欲求に他ならず、それを追求するあまり……(笑)、早い話、それがいつでも食べたい時に作りたい! というだけです。

    味わってる時に、あ〜、これ何だっけ? どっかで食べた覚えが……ってなるの、あるあるですよね。
    私もスルーの時もありますよ〜(笑)。

  • 第15話 料理について②への応援コメント

    舌で盗める感覚もすごいけど、それを「再現しよう!」と思って通い詰めて考える、その努力がもっと素晴らしいです✨

    私もお好み焼きやカレー好きでよく作りますが、努力を怠るタイプなので、いつも出来上がりがまちまちです。「幻の~」って毎回料理名につけて誤魔化します(笑)
    「~風」「~的なもの」「シェフの気紛れ~」とか。

    しっかり味を再現してレシピまで作り上げる緋雪さんのお料理が食べられて、ご家族が羨ましい~!

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    美味しいものについては、本当に貪欲ですよね、私(笑)。
    でも、その喫茶店、今はなくなってるんですよ。それなのに、その店のメニューを再現できるの、凄くありません? (自画自賛・笑)。

    出来上がりがまちまちでも、メニュー名を考えつくのは、ある種「才能」ですよね(笑)。「シェフの気まぐれ――」めちゃめちゃ素敵です♡ 
    そういう平和な食卓、凄く楽しくていいですね(*^^*)

    私の料理、実家で絶賛された物については、弟たちにレシピをしっかり教え込んでおります。「鶏肉の南蛮漬け」とか大好きですよ。
    今の家族は……美味しいと思っているのやら、どうなのやら……(-_-)
    謎ですな。

  • 第15話 料理について②への応援コメント

    緋雪様、こんばんは😊

    感覚過敏ではないけど、黒板を引っ搔いた時のキーキー音は耐えられません。

    やっぱり料理が好きな人は味も盗めるんですね。
    私はこれは美味しいと思うものに出会っても初めっから盗む気になれません。というか作る気がない……😅
    それを再現しようと努力するのが凄いです⤴⤴
    こうなるとプロ級ですね。

    私も高校の時によくお好み屋さんに食べに行っていました。
    めちゃくちゃ美味しかったけど、家で作ろうと思ったことはないです(笑)
    やっぱお店で鉄板の上で食べるのが良かったですね。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    あー、黒板の音も嫌な音ですね〜。
    でも、聴覚過敏の人の苦手は、気が狂いそうな音、恐怖の音に聞こえるんです。
    説明がし辛いのだけれど。

    作るのが好きな人と食べるのが好きな人との違いかもしれませんね。
    私はとにかく美味しいものをつくって、食べさせたいって思いが強いので、探究心が強いのかも。
    食べるのが好きな人が、そこにいてくれないと困るし(笑)。

    お店の鉄板の上で作るお好み焼きって、めちゃめちゃ美味しいですよね〜。
    私は、これが自分で作れたらな〜と思っちゃう性格なのかもしれませんね。

  • 第15話 料理について②への応援コメント

    美味しいお好み焼き、とても重要ですね。妻は、紅生姜が入っていれば、関西風お好み焼きは喜んで食べました。ところが、心臓の為の薬を飲み始めてから、生姜は食べるなと言われてしまい、お好み焼きを食べるのをやめました。紅生姜の入っていないお好み焼きなんて、クリープのないコーヒーと同じとかは言いませんが。コーヒーもワインも飲めません。

    製品から作り方を盗むのは、実は企業でもやっている事ですよね。リバースエンジニアリングと言います。しかし、基礎がないとできません。あるエンジニアから聞いた話ですが、トヨタがレキサスを売り始めた頃、レキサスのエンジンのピストンリングが非常に優れている事を発見したゼネラルモーターズのキャディラック部門が、配下の会社に作らせようとした事があったそうでした。しかし、できなかったそうです。金属に関する知識を持つ専門家が米国にはいなかったとか。

    これを書いていて、思い出したので、私のエッセイにも書いてみようと思います。

    作者からの返信

    fumiyaさん、コメントありがとうございます。

    奥様、紅生姜入りのお好み焼き、大好きだったのですね。
    薬を飲んでいるから生姜が食べられなくなったんですか〜、それはお気の毒です。私も飲んでいる薬のせいで、グレープフルーツ禁止です。大好きなのに(泣)。
    クリープのないコーヒー。懐かしいですね(笑)。私もお酒もカフェインも禁止です。痛いときにはカフェイン、飲みたいんですけどね〜。

    リバースエンジニアリング、そのへんの知識は全く無いので難しいのですが、いい技術を盗もうとして研究したけれど、知識が追いつかなくて、結局作れなかったということでしょうか。
    「何かが違う」ことはわかっていても、それが何なのか思いついたり、発見したりするのは、やはり、その専門知識を持ってないと難しいのかもしれないですね。

    料理も、素材そのもの、調味料そのものの味を知っていないと、くみあわせられないです。日々、研究ですね(笑)。

  • 第15話 料理について②への応援コメント

    舌で盗む…カッコいい(まだ言う(笑))。
    で、出来ませんよ?
    母の味でも、レシピを聞きます。作ってみる。でも違う…けど、ま、いいか!となります!(笑)
    再現できちゃうなんて、すごいですね〜!

    感覚過敏というのを初めて知りました。強く感じることが良いとは限らないのですね。苦痛になるほどの感覚…うーん、想像しただけでイライラしそうです。
    で、でも私、お好み焼きのあの容器で混ぜるの大好きです…ずっとカシャカシャやりたい(笑)。
    緋雪様(“さん”で呼ぶのドキドキします)と一緒にお好み焼き食べに行かないで良かった…(何の妄想か…)。

    ドライカレー。とっても食べてみたいので、クックなサイトでフォロー入れました。
    今度作ります!(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    幸まるさん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。カッコいいってまだ言われてる(笑)。
    私の周りには、教えるのがとても雑な人しかいないので、自分で感覚で覚えるより仕方なかったのですよ。
    母にレシピをきいても、分量が適当すぎて再現できず、義母にいたっては、「ここで、これくらい」バシャバシャ、って見せてくれるのはいいけど、鍋がありえないほど大きいので作るので、まっったく割合がわからず困りました。
    レシピに頼れなくなると、舌に頼るしかなくなるものです(^_^;)

    感覚過敏、特に聴覚過敏が厳しいですね、私は。
    痛みの病気になってからは、大きい音が痛みに感じてしまうほどです。

    あのお好み焼きの容器をカシャカシャやるのが大好きな人って、この世に存在するんですか?! 今、その事実に衝撃を受けています。昔ほどではなくなったけど、まだ苦手なのは苦手なので、幸まるさんとお好み焼きに行ける気がしません(泣)。器、プラスチックにしてもらえませんか?(泣)。

    わーい。クックなやつ、フォローありがとうございます♡
    作ってみてくださいね〜(*^^*)

    編集済

  • 編集済

    第15話 料理について②への応援コメント

    食べたもの味がわかって、さらに再現できるなんてすごいですね。
    美味しい料理を作るにはおいしい味を知らないとできない、と気付いたのは結構大人になってからです。(さらに作れるだけの技術も要りますが。)
    緋雪さん家は5~6品のおかずを毎晩、しかも緋雪さんが。すごいです。
    このドライカレーは作らないわけにはいきません。S&Bのカレー粉はあるけど、これだと辛くなりすぎるのかなぁ。
    それにしても夫さん、絶対おいしいって思ってるはずなのに。くぅ~!!!

    作者からの返信

    チョコレートストリートさん、コメントありがとうございます。

    そうそう、そうなんです。
    美味しいものを作るためには、美味しいものを知るのが大事なことなんですよね。
    うちは、幸い、母も祖母も料理人だったので、その味を食べて育った影響が大きいかもしれません。
    実家のメニューの多さのまま、嫁ぎ先で出したら、多すぎる! 半分でも多いくらいだ! って叱られました(笑)。

    あ、ドライカレー、普通のカレー粉でもできます。
    私の友人は半分の量のカレー粉で作ってみたって言ってました。
    ここに書いてある量のカレー粉で作った人は、めっちゃくちゃ辛かったって言ってたので、半量くらいから試して、味見しながら増やしていってみてください。

  • 第15話 料理について②への応援コメント

    感覚過敏、
    子どもの同級生で何かあると耳を両手で塞いで「うるさい!うるさい!うるさい!」と大きな声で叫ぶ子がいました。
    今から思うと聴覚過敏の傾向があったのかもしれませんね。

    舌で盗む。
    料理人の話しとかでよく聞きます。
    本当に盗めるものなんですね!
    スゴいです!
    人生どこかの分岐点で別の道を選んでいたら今頃有名シェフとか、有名料理研究家になっておられたかも!

    そんな美味しい料理を作れるのに!
    夫様!
    もっといろいろ食べましょうよ!
    奥様の腕が泣きますよ!

    作者からの返信

    自閉症児に多いですよね、感覚過敏。
    アスペルガーも、広汎性発達障害という、自閉症スペクトラム障害なので、その傾向が強かったのかもしれません。
    音が苦手な人たちは、ヘッドフォン型の耳栓をしていたり、普通に耳栓をしていたりします。私もキツイな、っていう時用に2種類持っています。

    舌で盗むって難しいように思えますけど、実は自分の親から、しっかり盗んでたりしますよね。
    ま、それは「受け継ぐ」と、言い方が違ってきますが。
    調味料の味をしっかり覚えておくと、足したり引いたりで、再現できるようになりますよ。
    有名料理研究家……レミさんみたいな?(笑)

    そう! そこ!
    夫よ。私の料理は美味しいのだよ?
    好き嫌いばかり言ってないで食べろー!
    たまには「美味しい」って言えー!

  • 第14話 料理について①への応援コメント

    めっちゃ凄いお料理テク!
    感心を通り越して感動です。
    家庭料理からスイーツまで完璧じゃないですか。
    しかもお家は食堂。これはもうある程度血筋によるものかもしれませんね。

    那智も料理はまあまあ好きです(まあ、下手の横好きですが^^;)
    キャンプ飯みたいなのが多いですけどね。
    お好み焼きとかダッチオーブンにいろいろ放り込んでグツグツ煮たり(料理と言えるのか疑問)

    緋雪さんと小烏さんのお料理教室みたいなのがあれば通ってみたいです。

    今回も緋雪さんのお人柄がすごくよく分かる素敵なお話でした。

    作者からの返信

    那智さん、コメントありがとうございます。

    いやいや、実家が食堂をやってたのは、私が10歳くらいまでのこと。その後は、母はアパレル関係の仕事をし始め、店を出したりして、そっちが忙しいので、祖母がご飯を作ったりしてました。
    でも、そこで舌が鍛えられたっていうのはありますよね。

    那智さんは、キャンプ飯ですか。
    男の料理! ってやつでしょうか。
    でも、そういうのも美味しいんですよね。
    那智さんのお好み焼き、食べたい!

    小烏さんとのお料理教室。
    それは夢のようじゃないですか!!
    いつか実現すればいいですね。

    ありがとうございました(*^^*)

  • 第14話 料理について①への応援コメント

    近況ノートの画像を見てきました^^
    これは凄い(@_@)
    食事は日々の楽しみですから、緋雪さんの家族は幸せですね♪

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    お褒めに預り光栄です。
    緋雪さんの家族、今、夫しかいないんですが、この人、私の料理を「美味しい」と言ったことがないので……(-_-)
    テンション下がりますよ〜。
    幸せなのかどうなのか聞いてみたいものです。

  • 第14話 料理について①への応援コメント

     凄い!

     何でも作れるんですねぇ。豆腐はタンパク質に含まないですか。勉強になるなぁ。

    作者からの返信

    Teturoさん、コメントありがとうございます。

    いやいや、作れないものの方がまだまだ多いと思いますよ。
    あっ、豆腐は植物性のタンパク質です!
    うちの父が豆腐をタンパク質として認めないだけで(^_^;)
    大豆は畑のお肉。しっかり食べてくださいね。


  • 編集済

    第14話 料理について①への応援コメント

    近況ノートのお写真、スイーツからおせちまで、素晴らしいラインナップです!

    私は一人暮らしを始めてからしぶしぶ作るようになったので、未だに「料理が好き!」とは大きな声で言えませんが、自分の好きな味のものを作れたときは嬉しくなります。

    緋雪さんはそんなお若い時から家族の食卓を守ってこられたとは!
    本当にご立派で、頭が下がります。その辺はやっぱり長女と末っ子の違いかもなあ。うちも姉がたまにお昼作ってくれていたりしたので……

    子どもたちは幸い、今から料理やお菓子作りに興味を持っているので、早め早めに挑戦してもらって、ゆくゆくは週何回かご飯担当になってくれたらいいな~なんて(笑)

    続きも楽しみです♪

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    お節まで見つけられましたか。
    これは、結構拡大されているぞ💦

    日常的に料理を作るようになったのは、私も渋々でしたよ。
    台所担当がいなくなるから、お前が作れ。みたいな。レシピとか材料とか与えられてしまったら、もう作るしかないじゃありませんか(泣)。
    でも、不思議と嫌いにはなりませんでしたね。
    美味しいものが作れるというのは、嬉しいことですものね。

    末っ子は、甘え上手で羨ましいです(*^^*)
    うちも下の弟は私が育てたようなものなので、姉ちゃん大好き、姉ちゃんのご飯はもっと好きな子です(笑)。

    お子様たち、料理挑戦中なのですね。
    ここは、「美味しい!」とか「作ってくれて助かる〜」とか褒めちぎって、伸ばしましょう。
    いい台所担当ができることをお祈りいたします。

  • 第14話 料理について①への応援コメント

    ずっと作り続けてきても、料理が好きと断言出来る緋雪様、ステキ(キラキラ)!
    私は料理好きかと聞かれたら、まあまあ…かな…と答えます。お菓子作りの方が大好きです。
    台所という場所は大好きなのですけれども(笑)。

    子供の頃は、なんとなくお菓子に片寄りますよね。
    料理より魅力的に見えるのでしょうか。スポンジケーキやシュークリームに躓くのもあるあるですよね(笑)。
    えー!?となるの、分かる気がします。

    続きも楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    幸まるさん、コメントありがとうございます。

    料理は「まあまあ好き」でも、幸まるさんの作るおやつは美味しそうで凄く好きです(*^^*)
    そして夜中に読んで、菓子テロに遭う緋雪……ウォッ! ヤラレター!!

    (あっ、幸まるさん、私のこと、様付けでなくていいですからね。お気軽に呼んで下さい。)

    子供の頃は、お菓子作りにハマってましたねえ。
    弟が二人いるんですが、彼らは私の作るおやつが大好きで。
    料理も、とにかく「ねーちゃん、これめちゃめちゃ美味しい!!」って食べるんですよ。
    やっぱり、「美味しい」って言葉がモチベーションですよね。
    うちの夫、言わないんだよなあ……(-_-)


  • 編集済

    第14話 料理について①への応援コメント

    緋雪様、こんばんは😊

    近況ノートの写真を見てまずはびっくりしました。
    数々の美味しそうな料理やお菓子が勢ぞろいしてるんですもの。
    料理が上手な人は本当に尊敬します。
    緋雪様、凄いよぉ。
    私のお嫁さんになって!
    私、正直な話、料理の本を見たり料理番組は大好きなんですが、料理を作るのはあまり得意じゃないんです。
    だから、凄く頑張って作ってます(笑)

    今、つむぎ様のコメントにも驚いてます。
    いつも美味しそうな料理が紹介されてるので、得意なのかと思ってました。
    作る方はさほどでもないって……Σ(゚Д゚)

    緋雪様がよく料理のアドバイスをされてるので感心していたのですが、やっぱり小さいころから作っておられるからですね。
    経験者は語るですね。
    そして料理の好きな人って、味が盗めるって言いますものね。
    次回も楽しみです(^^♪

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    うふふ。お嫁に行きましょうかね?
    料理、褒めて下さって、ありがとうございます(*^^*)
    やっぱり、何が原動力になるって、家族や友達が「美味しい!」って言ってくれていたことだと思うのです。
    それから、私の祖母と母は食堂をやってたくらい料理が上手いので、小さい頃から舌が鍛えられた部分はあったと思います。

    そうそう、つむぎさんのコメントにはびっくりですよね。
    得意じゃないなんて!!
    いやいや、得意じゃない人は、あんなに丁寧に作れないですから(^_^;)
    ねえ。

    アドバイスなんて偉そうなことは何も何も(笑)。
    「提案」です。一緒に考えてるだけです。
     
    次回は味を盗みますよ。
    さて、どこから?


  • 編集済

    第14話 料理について①への応援コメント

    お写真を見た印象は、料理にも、美術のセンスが表れている様に思えました。

    私の叔父も、その夜のおかずのメインが肉だろうが魚だろうが、必ず生の魚を食べるのが掟だった様でした。沢山作るのは大変ですよね?

    私も小学生の時、家庭科以外の初めて料理に挑戦しました。レバーのステーキでした。臭いを消す為の処理が面倒だったのを覚えています。

    作者からの返信

    fumiyaさん、コメントありがとうございます。

    料理、綺麗に作れてますか? 嬉しいです(*^^*)

    その家その家で、食事のルールってありますよね。
    実家は、とにかくテーブルの上いっぱいにおかずが乗ってないといけなくて、大変でしたよ。

    小学生の時に最初に作った料理が、レバーのステーキ!! なんて渋いチョイスなんでしょう。
    私、レバーだけは食べられないので、レバー料理は作れないんですよ。尊敬します!!

  • 第14話 料理について①への応援コメント

    好きから始まった料理、家族や友達の心と胃袋を温めたのですね。

    チーズケーキ、もしかするも全種類制覇ですか?
    スゴいなぁ!
    夫、レアチーズケーキが好きなんで一つお願いしたいです。


    私は食べるのは大好きなんですが、実は作るほうはさほどではなくて……。
    えへへ。
    見習わなきゃと思いました。

    続きもあるとのこと。
    楽しみにお待ちします!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    まさに「好きこそものの上手なれ」の良い例です。
    そうですね〜、料理ができると、みんなが集まるので、楽しかったですね。

    チーズケーキ、全種類制覇? いや、それはないでしょう。どれくらいあるのか知りませんが💦
    レアチーズケーキの写真がないですが、代わりに左下の方にティラミスの写真があります。その右側あたりに、チーズスフレもありますね。
    チーズケーキは、農協でチーズを買わされる時に、セットにクリームチーズやマスカルポーネが入っているので、しょっちゅう作ってました(笑)。

    えー。つむぎさんの料理上手は存じ上げておりますよ?
    とにかく、あなたの料理は丁寧で手間暇かけられていて、凄い!!
    私には真似できません。
    また、勉強させてくださいませ。

  • 第14話 料理について①への応援コメント

    お写真拝見しました。まるでお料理本をそのまま載せてるんじゃない?って思う程、スゴイと感心しました。
    そしてお料理歴でみてみますと、何とこうして料理好きな子が出来、料理を楽しく得意とする人に成長していくのか、と思いました。

    本当に緋雪さんが作ることが好きでよかったですね。
    食事作りはお任せして、お母さまは心置きなく付き添いが出来たのですから、緋雪さんの貢献はすごいもので、大いに親孝行となりましたね。

    シュークリームですが、初めて作った時、オーブンの前で見ていて、膨らみだしたら喜んで義母に見せにいくと、途中で萎んでしまって。
    理由が分からないので3度も失敗し、その日はフニャフニャのシューにクリームをたっぷりつけて、義母と二人で出来損ないのお菓子もどきを、大笑いして食べたことを思い出しました。

    作者からの返信

    ローバさん、コメントありがとうございます。

    料理の写真、褒めていただいて、嬉しいです(*^^*)
    そうですね〜、お料理の好きな子は、皆に「美味しい」「美味しい」と褒められて、どんどん好きになるし、好きこそものの上手なれ、で、上達もしたようです。

    料理は好きだったんですけど、日常的に作っていたわけではなかったので、祖母の入院に伴って作らないといけなくなった時には、さすがに「え〜〜💧」でした。でも、半年間、毎日レシピ通りに作ってみて、いろんなことを学んだり、身につけたりできて、あの期間があったからこそ、今のレパートリーに繋がっているとも言えるでしょう。
    どちらにせよ、母は仕事人間なので、家事が好きではないのですよ。なので、私が台所仕事をするようになって、助かったんじゃないかと思います。

    シュークリームの失敗、みんな同じですね〜(笑)。
    そうそう。オーブンの中では膨らんでいるのに、開けた途端、しゅう〜って縮んでいってしまうんですよね。
    凄く難しかったです。
    初めて焼いたスポンジケーキも、カッチカチでしたよ(笑)。
    でも、そうやって失敗したのも楽しい思い出。
    お義母様との楽しい時間を思い出されてよかったです(*^^*)

  • 第13話 ピアスについてへの応援コメント

    緋雪さん、おはようございます。
    読むのが遅くなってしまい申し訳ございません。
    ピアスの穴を開けるのって痛くないんですか?表面麻酔とかしているんでしょうか?
    耳たぶに穴を開けるなど、那智は想像するだけでガクブルしてしまうのでまずは緋雪さんの勇気に感動です。
    そしてこれまでにいくつもの辛いハードルを乗り越えられてきた緋雪さんに改めて敬意を表したいと思いました。
    ピアスはその緋雪さんの背中を後押ししたり、守ってくれたりしたのですね。
    お話を読んでそのパワーを感じるとともに、それが装身具の本来の役割なのではと思いました。
    この後、近況ノートにお邪魔します。
    ではでは。

    作者からの返信

    那智さん、コメントありがとうございます。

    いえいえ、いつ読んで下さっても構わないんですよ。寧ろ、読んで下さってありがたいのは、私の方ですから。
    ピアスを開けるのは、全然とまではいきませんが、痛くはないです。ちょっと、耳に違和感があるくらい。麻酔とかは全く必要ないですが、どうしてもというなら、氷や保冷剤でキンキンに冷やしてから開けるとよいかも?

    辛いハードルを乗り越えてきたのは私だけじゃないですよ。周りにもいっぱいいると思います。私はまだまだ自分で動けるわけだし。夫にも理解して貰ってるし、娘たちもそれなりに幸せに暮らしているし。地獄は乗り越えたんじゃないでしょうか(笑)。

    そうですね~、確かに、化粧とかアクセサリーとか、昔は魔除けとかだったんでしょうね。今でもそういう形でつけている民族もあるくらいですから。
    まあ、私も意味のある石はつけますが、それ以外でも、好きな石をつけるだけのこともありますよ。

    那智さんも一つ、如何です?(笑)

  • 第13話 ピアスについてへの応援コメント

    ピアスと言えば、開けた耳たぶの穴から、何やら白い糸が出て来て、ひっぱると視界が真っ暗になるというアレではないですか。
    白い糸は実は視神経だったと……相当無理のある都市伝説を思い出しました^^;

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    そうそうそう!!
    そんな都市伝説ありましたよね〜。
    これはもう、イルカさんの「あの」作品の中に採用して頂かねば(笑)。

    最初の頃、糸出てきたらどうしよう……って本気で思ってましたね。
    ある日、耳ファイリングする気か? ってくらい穴を開けている人を見て、あの伝説はないな、と変な安心したのを覚えています。


  • 編集済

    第13話 ピアスについてへの応援コメント

     ええっ、ピアスの穴って、こんなに簡単に開くのですか?

     ボクのピアスの思い出・・
     学生時代に足をねんざして・・町の外科医院に行ったら・・ボクと同じくらいの女の子が二人で、ピアスの穴を開けに来ていました。
     その子たちが診察室の中に消えた後・・中から、「ギャー、いたぁい!」という大悲鳴が上がりました。あれ以来、ピアスの穴を開けるのは痛いんだ!と信じ切っておりました。しっかし、女子はみんな、二人で、穴を開けに来るんですね!

     さてさて、ボク、一応、オトコですが・・アクセサリーを作るのが趣味だったことが(笑)。
     ピアスも作っています。よかったら、見てくだしゃい(↓)💦 https://kakuyomu.jp/works/16816927862654115962/episodes/16817330651697379426
     

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    手作りアクセ、見てきましたよ〜〜!
    凄い! ちょっとしたパーティにつけていけるくらいのクオリティ。
    びっくりしました。 器用なんですね〜。

    そうそう。昔は、病院で開けて貰うものだったんですけどね、日本では。
    今では、物凄く簡単に自分で開けられますよ。
    別に痛くもなんともないけどなあ…。
    あはは♪確かに女の子は2人セットで行ってるような氣がします。

  • 第13話 ピアスについてへの応援コメント

    >気をそらしてくれた子供たち、ありがとう。

     ゆ、指をさして笑われていなければ、良いのですが……

    作者からの返信

    Teturoさん、コメントありがとうございます。

    向こうでは早くからピアスを開けてる子が多いので、大人がビビってぬいぐるみ抱えてるぜー(笑)くらいに笑われてたと思います(^_^;)

  • 第13話 ピアスについてへの応援コメント

    ピアスの穴にもエピソードが! 緋雪さんの全力人生、本当にドラマチックですね。アメリカの子どもたち可愛い(*´▽`*)
    アメジストにヒビが入るなんて、大変な裁判だったに違いありません。石が味方してくれたんですね♪

    私は怖がりなのでピアス穴一個も開けておらず、アクセサリーもつけるのがあまり好きではないのですが、作ったり見たり集めるのは好きなんです。
    ビーズ細工などでピアスも無駄に作っていたりします。そのうち娘がつけてくれたりするかな(笑)

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    ドラマチックと言えば聞こえはいいのですが、割と「これでもかこれでもかこれでもか!」と誰かに踏み付けられているような人生です(^_^;)

    アメリカの子供たちのピーチクパーチクは面白かったですよ。全然何言ってるのかわかんなかったけど、面白がられてるのは確かでした💧

    裁判は殺し合い。守ってくれたアメジストに感謝です。

    こよみさんは、アクセサリー自体あんまりつけないのですか。でも集めたり作っちゃうんですね。ピアスとか見てるだけで可愛いですもんね〜。
    娘さん、つけてくれるといいですね。
    ちなみに、うちの娘は、一粒ダイヤの高いチョーカーだけ持っていきました(-_-)

  • 第13話 ピアスについてへの応援コメント

    『ピアスを開けると人生が変わる』
    そんな風に言うのですね。
    ある意味身体の造りを変えるからでしょうか。
    鏡を見る度に視界に入るのは、確かに意味付けにも良さそうですよね。

    そういえば私が学生の頃、二番目の姉が「ピアスの穴を開けるから、私の耳たぶ引っ張っておいて」と安全ピンを持って言うので、脱兎のごとく逃げた覚えがあります。恐ろしいことをするヤンキーだと思いました(笑)。

    私もピアス穴を開けています。
    若い頃は大き目の物も着けましたが、今は鳥が引っ張るので、プラプラ揺れるものは着けられませんね(笑)。

    ネイルもそうですが、好きなものをちょっぴり身に着けるだけで、気持ちが上がりますよね。

    作者からの返信

    幸まるさん、コメントありがとうございます。

    もうピアス開けるなんて珍しくもないので、「人性が変わる」なんてジンクス自体がなくなったのでしょうね。私が若い頃にはそんなことも言われていたのです。
    そうですね。鏡を見るたびに思い出すので、意識付けという意味ではいい方法なのかも。

    きゃ〜〜、お姉様!! 安全ピンはやめて〜〜!! 私が学生の頃にも、病院で開けてもらうとお金がかかるという理由で、安全ピンであけてる人いましたけど、全然安全じゃないし、怖すぎる💦

    あ〜、鳥さんがひっぱりますか〜。私は娘が小さかった頃、思いっ切り引っ張られたので、大きいのをつけるのはやめたんですよ。似てますね(^_^;)

    そうですよね。好きなものを身につけると、ちょっとテンションあがりますよね(*^^*)


  • 編集済

    第13話 ピアスについてへの応援コメント

    緋雪様、こんばんは😊

    ファーストピアスがサンフランシスコだなんて、なんて素敵なんでしょう!
    20代になったばかりの時にあけられたんですね。
    あけるときってドキドキしますよね。あと一つを自分であけられたってすごい勇気ですね。
    わたしだったら自分であけるのはビビります。
    固い決意を感じます。
    緋雪様は私より一回り以上若いと思うけど、その頃でもまだ日本では珍しかったでしょうね。
    私もサンフランシスコに行ったことがあるのですが、その時にすれば良かった!(37歳の時に行きました)
    「ピアスを開けると人生が変わる」って言ってましたよね。
    私は40歳になった時に人生を変えようと年下の若い男の子にあけてもらったんですよ(実は息子!……笑)
    アメジストは私の誕生石なので、ピアスではないけど指輪は持っています。
    魔よけの意味があるんですね。
    それを聞いて、その指輪普段つけないけど、不安な時はつけようと思いました。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    ファーストピアス、開けるつもりなかったんですけどね。バスの中で出会った赤ちゃんのピアス姿が可愛くて〜♡よし、開けよう。人生は勢いです(笑)。

    あと一つは自分で開けました。31の時に。その頃には自分でガシャンって開けられるのあったし。
    「さようなら、これまでの私」
    そう思いながら、開けましたね。
    怖くもなければ痛くもなかったです。地獄から抜け出すための勇気をくれたものでした。

    お。のこさんもサンフランシスコに。
    綺麗な街並みですよね。気候はいいし。
    私も、とっても有意義な日々になりました。

    おっ。40歳の時に、息子さんに。
    それも素敵なお話(*^^*)
    ピアスが人生を変えてくれるのではなく、その覚悟を自分に持たせてくれるアイテムなのですよね、きっと。
    アメジストの指輪、いいですね~♡
    守っていてほしいな、って時につけているといいかもしれませんね(*^^*)

  • 第13話 ピアスについてへの応援コメント

    サンフランシスコで初ピアス。
    なんでしょう、このオシャレ感!
     
    海外の子どもたち、オシャレですよね。
    そしてそれが似合うんだ!

    でも髪を切る、ピアス穴を開けるって自分に区切りをつける分かりやすい行為かなぁと思いました。
    鏡を見る度に決意を思い出せそうです。

    アメジストの魔除けもいいですね。
    きっと本当に守ってくれたのでしょうね。

    私事ですが、私も昔友人からもらった数珠(どこかのお寺で祈祷してもらったと聞いた)が運転中に弾けるように切れたことがあって、ビックリしたことがあります。
    あとから知ったのですが、そこを通りすぎたあと車同士の事故があったそうです。
    守ってもらったんだなと思っています。
    その残りの数珠玉は友人により回収されてお寺に戻りました。


    作者からの返信

    サンフランシスコで初ピアスは、値段が安かったんです(笑)。
    そもそも開けるつもりで行ってなかったんですが、人生は勢い♪

    確かに自分が鏡を見たときに、はっきりと確認できるようなことは、その決意を思い出すので、いいかもしれないですね。ファーストピアスは単なるお洒落でしたが。

    アメジストは、多分、本当に守ってくれていたのだと思います。中からピシッと割れた筋がついていました。

    お友達から頂いたという、お数珠の話もそうですよね。
    身代わりに、守ってくれたのだと思います。
    そういう力がどこからのもので、何なのか知りようがないけれど、感謝の気持ちは忘れないようにしたいですね。
    私のそのアメジストは、まだ手元にクリスタルと一緒に保存しているのですが、そもそも石なので、土に還すのが正しいらしいです。

  • 第13話 ピアスについてへの応援コメント

    そうですか?サンフランシスコだったのですか?90年代初頭は我々もサンホゼに住んでいて、たまにSFにも行ってました。

    作者からの返信

    fumiyaさん、コメントありがとうございます。

    サンフランシスコっていっても、1989年、大学3年生の時の夏季休暇に1ヶ月行ってただけです。
    カリフォルニア大学ヘイワード校にプチ留学してました(笑)。バークレー校ならカッコよかったんですけどね(^_^;)

  • 第13話 ピアスについてへの応援コメント

    お婆さんの私ですから、ピアスが珍しかった頃は、親からもらった大切な身体(嫌になるくらい古~いセリフでしょ)に傷をつけて・・と思ったものでした。
    そんな親ですから娘も痛そうだしとビビッて、穴は開けていません。
    でも落としたりするとねぇ、惜しくてピアスだったらな、と残念がって信念も曲げそうになりました。

    一昨年、近所を歩いていた女の子が、耳・唇・鼻それぞれにズラッと何個もピアスをしていたのを見て、本当にビックリしてしまいました。
    もうすっかり親からもらった大切な身体、なんていう古い考えから卒業していた私でしたけど、あの時ばかりはも~、おやおやと思って、そこまできたらば拍手するしかないか、と思いました。

    緋雪さんのエピソードに、こんなビックリを思い出してしまいました。
    アメジストのピアスが緋雪さんに良き助力となってくれたお話、じーんときました。本当に良かったですね。

    作者からの返信

    ローバさん、コメントありがとうございます。

    うちは両親ともアパレル関係の仕事なので、ピアスとか髪色とかには柔軟でした。高校生までクソ真面目な子だったので、逆に心配されてたくらいです。

    イヤリングほどではないかもしれませんが、ピアスも落としますよ、結構。
    凄く大切にしているのを落とすと物凄く凹むので、留め金の方にちょっとお金をかけて、絶対に落ちないのを、宝石店でゲットしてきました。

    そうそう。私も耳のピアスは何とも思わないんですが、鼻とか唇とかは、ちょっと💦ですね~。その人がよければ別にいいんですけど、それで社会人としてやっていける?(^_^;)大丈夫? って思ってしまう。もう、その考え方も古いのかも知れませんが。

    アメジストはホントに魔除けなのかもしれないですね。今持ってるのも大切にしようと思います(*^^*)

  • 第12話 ネイルについてへの応援コメント

    マニキュアを塗り始めるきっかけ、そういうこともあるんですね。
    ピタッと止まるとは、いい方法を見つけたんですね♪

    私は自分の爪には一回もマニキュア塗ったことないのですが、小物作りのためにいくつか持っています。蓋開けてないのに匂いがすごくて、これ手足に塗るのはとても無理だわ~と思っていたんですが、胡粉ネイルは匂いがないんですね!
    色も派手派手しくなくて、ホッとする感じで、可愛いですね♡
    お洒落心を忘れない緋雪さん、素敵です^^

    作者からの返信

    こよみさん、おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    小学生の頃はマニキュアに助けられましたね。とうじ、爪磨きが流行ってて、女の子たちがピカピカの爪をしていたら、目立たなかったっていうのもあるんでしょう。

    マニキュア、苦手な人はホントにダメですもんね。友達で、爪が息苦しいから無理って子もいましたし。匂いがとにかく無理な子も。
    そうなんですよ、胡粉ネイルは、匂いもしないし、発色も綺麗だし、気に入っています。好きな色を身につけてるのは嬉しいですよね(*^^*)

  • 第12話 ネイルについてへの応援コメント

    緋雪さん、手タレってあるけど「私実は手タレやってんのよ」って言うんじゃありません? ステキですね。
    いいなぁ、っていつも思うんですよ、細い指の手の綺麗な人。
    娘はよく私のことを、ちょっと見には若く見えるけど、手を見ると年がバレバレだねって。
    手袋がうっとおしくて全て素手でやって、労わってやらなかった罰が当たったんですね。だから手の綺麗な人、マニキュアでお洒落している人には憧れます。

    蛇足ですが、博士(fumiyaさま)の歌の件ですが・・いい曲です。
    「爪」という曲で(^^♪ もうよしなさい悪い癖 爪を噛むのはよくないわ~
    お若い緋雪さんにはご存じないでしょうね。

    作者からの返信

    ローバさん、おはようございます。
    コメント、ありがとうございます。

    「手タレ」ないないない(笑)。それはない。
    写真映りの問題かと。
    指だけ(だけ)は細いですけど、やっぱりシワが増えて(^_^;)
    手って年齢が顕著に出ますよね。
    私、潔癖なので、土いじりは絶対に手袋をはめるし、料理の時も、とにかくとにかく手をよく洗うんです。
    で、手が乾くのが気持ち悪くて、すぐハンドクリーム。
    結果的にハンドクリームがよいのかも?

    fumiyaさんの歌、私、存じませんでしたが、そんな歌詞だったのですね〜。
    うん、確かに。って曲ですね(^_^;) そこから多分ラブソングになるんでしょうけど。

  • 第12話 ネイルについてへの応援コメント

    近況ノートで読みましたが、現在、北海道は寒いのですね。風邪をひいたりしない様にお気をつけ下さい。

    マニキュアについては、米国の高校で多くの女子高生がつけているのを見るまで、同年代がつけているのをみたことありませんでした。ホストファミリーの12歳の娘さんが、面白がって、塗ってくれた事がありましたが、匂いがきつかったのが印象でした。妻もマニキュアしてましたが、殆ど透明なものでした。彼女も、nail polish removerの匂いがきつすぎるので、できるだけ避けていました。

    ところで、私はガタイはでかいのに、皮膚は弱く、爪も硬くないのです。爪も噛む癖がありました。今でもたまに、噛んでしまいます。(昔、「爪を噛むのは、、、、」と言う歌詞の歌が流行った様な気がします。)

    作者からの返信

    fumiyaさん、コメントありがとうございます。

    私の周りにもマニキュアをつけて学校に来てる子はいなかったです。
    日本でも最近の高校生は普通に塗ってますけどね💧いや、レベルの高い学校は知らないですけど、うちの娘の学校はそんな感じでした。
    そうなんですよね。普通のマニキュアは、それ自体の匂いもキツいし、除光剤もキツい匂いなんですよね。

    私がつけてる、このマニキュアは匂いが殆どしません。落とすときにもアルコールで落ちるので匂いもキツくないんですよ。そこも気に入って使っています。

    fumiyaさんも爪を噛む癖があるのですか。爪が柔らかいと、どうしても割れてしまったりするので、そこが気になったりするのですよね。 
    で、ごめんなさい、その歌はわからないかも(^_^;)

  • 第12話 ネイルについてへの応援コメント

    近況ノート見てきました。
    指も爪もマニュキュアの似合う華奢な感じで魅力的ですね!

    こんな爪に好きな色を乗せたら、目に映る度にテンションが上がりそうです。

    あと胡粉の色味っていいですよね。
    心が落ち着くというか、なごめるというか。
    お店で見つけた時、スッゴク悩んだんですよ。
    あれは買っとくべきだった!

    私は田舎にくるまで着付けを仕事にしていたので、爪(マニュキュア)も指(指輪)も飾るの厳禁でした。 
    お客様の着物を触るので、ささくれなど作らぬように手入れはしていましたけど。

    その分足の指は派手な赤とかラメ入りの濃紺とか、スカイブルーとかに染めていました( *´艸`)

    爪によって色を変えるのも楽しいですよね!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    華奢! 私から一番遠い言葉!(笑)。
    写真でかなり誤魔化されているのでしょう。
    爪は弱くて脆いので、これくらいの長さが限度で、マニキュアが丁度似合う長さで切らないといけないのが悲しいところ。

    胡粉の色味、素敵ですよね。
    肌に馴染む色なんですよね。
    これは「買い」だったかもしれません。

    そうなんだ!!
    そういうお仕事を!!
    着付けできるんだ! 凄い〜〜!
    そうですよね、そのお仕事をしているうちは、指や爪はさわれませんよね。

    そしてそれが農家の嫁の指に……。
    いいハンドクリーム、見つけてください(T_T)

    そうそう。足の爪は自由でしたよね〜。
    私も結構派手なの塗ってました。
    今は、自分に派手なイメージがなくて、柔らかい色ばっかりですけど。
    一本だけ違う色とか、フレンチネイルにするのも楽しいですよね(*^^*)


  • 編集済

    第12話 ネイルについてへの応援コメント

    緋雪様、おはようございます😊

    私、指が長くて爪も綺麗な方が羨ましいです。
    私は指が短くて爪も真ん丸なのでネイルが全く似合わなくって😅
    娘も私に似てます。
    と言っても娘はネイルしてますけど。
    お嫁さんは長い指で綺麗な爪なのでお洒落なネイルを塗っていて見ているだけでうっとりして憧れます(笑)
    緋雪様も綺麗な手でネイルも似合っていいなぁってため息が出てます( ´艸`)

    あっ!
    そんなわけでネイルをすることがないので「胡粉ネイル」を知らなかった私です。
    写真を見たらパステルカラーで可愛かった!

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    私、指だけ(だけ!)は長くて細めなんですよ。
    爪も尖らさないでスクエアのまま少しだけ伸ばすのが好きです。
    でもでも、短くて丸い爪に、ポップな色を乗せてるのって可愛いですよ♡
    可愛いピンクとか、オレンジとか。凄く可愛くて好きです(*^^*)

    胡粉ネイル、ここでこんなに宣伝したら怒られるかも💦
    でも、日本人に合った色なので、意外と難しそうな色でも大丈夫だったりしますね。
    いろんな色でデザインしたりもして、楽しいです♡

  • 第12話 ネイルについてへの応援コメント

    最近は色々なマニキュアがあって、お絵描き感覚で指ごとに違う柄だったりしますよね。
    すごーいと思いつつ、うちの鳥さんが嫌がるので見るだけですが(笑)。

    胡粉ネイルは、顔料で色付けされているのですね。それでキツイ色合いではないのですね。日本人に合う色合い…という感じでしょうか。

    指先に好きな色がある。
    自分の手って毎日何気によく見るものですから、それだけで心浮き立つものかもしれませんね!

    作者からの返信

    幸まるさん、コメントありがとうございます。

    そうですか〜、鳥さんが嫌がりますか。
    そりゃそうだ。自然界にはない匂いですもんね。
    胡粉ネイルは、貝殻からできていて、匂いはないんですよ。アルコールで落とせるので、除光液のキツイ匂いもしないし。
    でも、デリケートな鳥さんには嫌な匂いかもなあ(^_^;)

    そうですね。やはり、日本人には日本の色を。という感じでしょうか。色の名前も全部和名で、美しいですよ〜。
    「水桃」とか「水藤」とか「紫苑」とか。

    指先って結構気になるもの。
    お洒落した日には、指先も綺麗にしたいな、って思います。


  • 編集済

    第12話 ネイルについてへの応援コメント

    おはようございます。
    ボク、マニキュアしてましたぁ💦 よかったら(↓)
    https://kakuyomu.jp/works/16816927862654115962/episodes/16817330666522492358
    また、仕事で3年ほど韓国にいたのですが・・当時、向こうの若い女性の間で『黒緑色』のマニキュアが流行ってて・・ビックリしました(笑)

    〔小説 北海道のパワースポット〕
    さゆり「わ~、緋雪お姉さま、洞爺湖ってとってもキレイね。まるで、緋雪お姉さまのようですわ・・」
    緋雪様「さゆりちゃん、あれが有名な洞爺湖の中島と弁天島よ。パワースポットとしても有名なのよ」
    さゆり「パワースポットですかぁ?」
    緋雪様「そうよ、さゆりちゃん。でもね、パワーをいただくには条件がいるのよ。私の言ったネイルをしてきた?」
    さゆり「はい、緋雪お姉さま。お姉さまがおっしゃった胡粉ネイルをしてきましたわ」
    緋雪様「えっ、さゆりちゃん。胡粉ネイルだけ? アホバカ神社の護符もいるって言ったでしょ!」
    さゆり「はぁ? 緋雪お姉さまは、護符なんておっしゃってませんよぉ~」
    緋雪様「言ったわよ。胡粉ネイルって!」
    さゆり「・・・?」
    緋雪様「さゆりちゃん、いい?・・
        胡粉ネイル・・
        (ごふ)んね(いる)・・
        入れ替えて・・
        (ごふ)(いる)ねん・・ 
        護符いるねん。。。」
    さゆり「ぎゃび~ん!」
    〔小説 北海道のパワースポット おしまい〕

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    エッセイの方も読ませていただきました。
    副作用で爪が脆くなるっていうのも厄介な話ですよね。
    トップコート、正解だと思います。
    ただ、爪用の美容液とかも塗らないと、除光液で余計に傷むことも。

    私も、貧血が酷かった時に、爪が薄くなって、割れやすく折れやすくなって大変でした。
    それでマニキュアを探していて、たまたま胡粉ネイルに行き着いたのですが。
    匂いがしないのが一番よかったですね。
    色も綺麗ですし。

    男性でも、若い人や音楽活動、ダンスなんかをやってる人の中には塗ってる人もいますね。黒のマニキュアが流行ってるみたいですよ。(知らんけど)

    野球のキャッチャーも塗ってますよね、黄色。
    サインが見やすくなるからだと聞きました。

    皆様それぞれ必要に合わせて使うというのもアリだよなあと思います。

    貴重な体験談、ありがとうございました(*^^*)

  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    はとこさんからの命令で、縁の無かった華道の世界へ、いきなり部長候補として……。これはもう、物語の冒頭部分ですね^^
    そして、見事に華道部は復活へ♪
    素晴らしい学生時代だ^^

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    そうですね〜。
    漫画とかだとありがち(笑)。
    でも本当にあったりするんですよね〜。
    華道部復活! 部長が良かったんでしょうか?(笑)。
    このくらいの時代は、毎日充実してました。
    一部の生徒からはいじめに遭ってたんですけどね。
    意外と元気でしたね。

  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    生け花、カッケーです!
    アレですよね、假屋崎さんが出てくるヤツ(もうホント無知にも程がある。これぐらいしか知りません)
    でも近況ノートの写真をチェックして納得です。
    バランスとか色合いとか全部にセンスが溢れているというか、なんというか美しいです(スミマセン、ボキャブラリー欠損症です)
    ちなみに那智が生け花をイメージすると完全にホラーになります。
    花と一緒に生首が生けられている……とか:(;゙゚'ω゚'):

    いや、でも真面目な話、緋雪さんは本当に多彩でいらっしゃいますね。
    尊敬します。
    で、尊敬しすぎて限定ノート作っちゃいました。
    お暇なら覗いてやってみてくださいね。
    ではでは。

    作者からの返信

    那智さん、コメントありがとうございます。

    お褒めいただき、光栄です。
    假屋崎さんとか、もう全く足元にも及びませんが、なんとか自分のできる範囲で生けております。

    まあ。生首を生けますか?
    そういうときはアレですね。
    なるべく美しい花々の中から、目だけこちらを向いているように。
    あら、絵があったらよかったかしら(笑)。
    スプラッター物は得意ですよ(笑)(笑)。

    いやいや、いろいろやらされた部分も少なくないんですけどね。
    何でも楽しんでやるクセがあるのかもしれませんね。

    限定近況ノート、これからじっくり読ませて頂きます(*^^*)

  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    生け花のことは全然知らなかったので、「草月流」について、ほうほう~と、興味津々で読みました!
    基本の型さえ守れば、後は自由! なんですね。なんと懐の深い……!

    どこかの駅で、一本のひまわりと、マカロンみたいなカラフルなクッションをコラボさせた生け花があって、「い……生け花?」と思っていたのですが、あれもそういう自由な流派だったのかもしれませんね♪

    先生から「さすが」の一言を引き出した緋雪さん。うんうん、そうでしょう! と、なぜか私が誇らしい気持ちに(笑)

    お正月の生け花は確か、前にも拝見した気がします。素敵です!
    別の季節の生け花も、今度ぜひ見せてくださいね~^^

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    興味を持って読んでいただき、嬉しいです(*^^*)
    そうですね。草月流は、わりと自由な流派だと思います。
    自由というか、なんというか、芸術性が高いと言うか、ちょいちょい「?」っていうのもありますね。
    展覧会に行くことがあるのですが、「これは生け花?」っていう、斬新なものもあって、驚かされます。

    先生が「さすがやなあ」と褒めてくださったのは嬉しかったですね〜。
    それを喜んで下さる、こよみさんの気持ちも、とても嬉しいです。
    ありがとうございます(*^^*)

    写真の生け花は、今年のお正月に近況ノートに載せたものなので、見ていただいているかと思います。
    そうですね。また、機会があれば、載せたいと思います(上手ではないですが💧)

  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    遅くなりました!

    中学生活は文武両道だったのですね。
    忙しかったでしょうが、充実していたでしょうか。

    「草月流」
    実は私も習っていました。
    社会人になってから高校の友達から誘われてカルチャースクールに通いました。
    とっても楽しかったのですが、資格を取るように勧めれてでもそれが結構な金額で……三年でやめてしまいました。

    でも基本だけ押さえておけばいいって、自由度かあっていいですよね。


    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    文武両道(笑)、聞こえはいいですが、どっちも極めてはおりません。

    おお。つむぎさんも、草月流。
    カルチャースクールで習われたのですね。
    資格をとるとなると、なかなかしんどくなりますよね。
    なんだか本格的にやらないといけないプレッシャーもありますし。
    うちの部の副部長の子は、極めに極めて、師範の上まで登り詰めているようです。(縁を切ったので、詳しいことは知りませんが)

    そうですよね。
    草月って、自由度が高かったと思います。

    編集済
  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    緋雪さん、こんばんは😊

    中学校の時に部活で生け花を習っておられたんですね。
    「草月流」って初めて知りましたが、割と自由に生けれるのはいいですね。
    親戚のお姉様のお誘いなら、二つ返事でオッケーですね。
    お姉様を引き継いで部長とは凄いですね。

    私も花嫁修業で生け花を習っていたのにちっともうまく生けられません。
    才能がないようです。
    ちなみに私は高校では茶道部でした( ´艸`)
    抹茶と共に和菓子が食べれるのが魅力で入りました(笑)
    文化祭では着物を着てお茶を点てたりしたのに全く身についていません。

    緋雪さん、今も節目にはお花を生けるって素敵な暮らしですね。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    再従姉につかまって、強制的に1年生の後期から部長でした。
    二つ返事でOKでは……💧
    美術部入りたかったんですけどね。

    昔は花嫁修業で、お茶にお花に、ってありましたよね。
    私は、お茶がサッパリです。
    それこそ保育園の時から、お茶会があったり、小学校、中学校の時も、お作法の時間に、お茶を教えられたのですが、手順を全く覚えておりません(^_^;)
    あっ、お茶菓子は美味しかったですよ!(笑)。

    作法通りお花を生けることも好きですが、もっと自由に飾り付けてもいいと思うし、もっとカジュアルにお茶を飲んでもいいと、私は思うのですね。
    せっかくなので、楽しみましょう(*^^*)

  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    自由なスタイルの流派、良いですね。

    私の妻は、日本に住み始めた頃、誘われて生花教室へ行き始めましたが、ルールがあり過ぎて嫌だとやめましょう。きっとの流派は厳しかったのでしょうか?それとも、米国人には少しのルールもうるさく聞こえたのでしょうか?これですから、茶道なんて全く無理です。

    しかし、従姉さん、捕まえられた部員は身内の緋雪さんだけでしたか?それに比べて、二桁の部員を確保された緋雪さんは素晴らしい部長さんだったのでしょうね。

    作者からの返信

    fumiyaさん、コメントありがとうございます。

    奥様も、お教室に行かれてたんですね。
    私が習っていた流派にも、ルールはありましたよ。花の長さとか角度とか、あとちょこちょこと。でも、それができていれば、割と自由だったと思います。
    でも、奥様には、フラワーアレンジメントのお教室の方が向いていたのかもしれませんね。

    再従姉に捕まったのは、私だけのようでしたが、私が他の同級生も誘って、最初は3人でした(笑)。
    そのうち、仲良くなった後輩が、また仲良くなった子を連れてきてくれる感じでした。
    何故か私のファンの女の子たちもいたのですが(笑)、私のお陰だけで集まった人数ではなかったと思います。

  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    緋雪様

    「草月流」……!
    一瞬、刀を構えた緋雪様の姿を連想してしまいました。
    (否、緋雪様の場合はマキタの草刈り機でしょうか!?)
    近況ノートのお正月の生け花を見せていただきました。
    おおっ、これが草月流か! と感動しました。
    卓球部を兼任しながら部長にまで登り詰めた緋雪様。
    先生が「さすがやなあ」と唸るとは!
    何をやっても極めてしまう。やっぱり、緋雪様はただ者ではない。

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます。

    あはは♪ マキタの次は刀を振り回すんですか、私?(笑)
    作品、褒めて頂けて嬉しいです(*^^*)
    いや、そんなに上手くはないんですけどね(^_^;)
    (切るの忘れてるとこあるし💦)
    超弱小卓球部では、副部長でした(笑)。
    華道部部長も、親戚の姉ちゃんから押し付けられたものです。

    でも、先生に「さすがやなあ」って言ってもらった時は嬉しかったです。
    今でも、生け花は好きです。

  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    生け花、私も習いました。
    子供が小さい頃、師範免状のあるママ友から習いました。
    真剣みが不足状態でほぼお付き合い、遊びのようなものでした。
    その後、四十の手習いで教室に通いました。前は草月流でしたけど、今度は池坊です。「真副控」が「真副体」になりました。

    池坊では「立花」[生花」[自由花」というのがありました。
    月に一度試験?があって「優秀花」という判定をもらうと、プロのカメラマンに写真を撮ってもらえるのです。
    何年か習ってやっと4・5回かな、写真を撮ってもらったことがあります。

    楽しんでやってたのに、もうず~っと何年も花を活けることはありません。
    住宅事情でどこに置く?って理由からで、今はもう活けても私のは「でくの坊」で、花より団子、そのものです。
    一輪挿しにすら飾ろうという気もないんですから、全く酷いものです。
    もっぱらベランダの花を生かしているだけです。

    作者からの返信

    ローバさん、コメントありがとうございます。

    おお。ローバさんも習っていらっしゃったんですね。
    草月も池坊も。
    私の高校が池坊だったのですが、厳しそうだったのと、型がなんとなく合わない気がして入部しませんでした。
    既に水泳部と数学部を兼部してたし。

    池坊は、そういうスタイルなのですね。
    そんなに沢山覚えることがあると、ちょっと、私みたいな感覚で生ける人には難しいかもしれません(^_^;)

    あはは♪「でくの坊」はないでしょう。
    それだけ長く習われていたのでしたら、生けようと思えば、いつでも。でしょう?
    ローバさんの素晴らしい作品も是非見せて下さい!

    私も、日常的には生けません。
    仏壇にお供えするくらいです(笑)。
    お花を育てるのは苦手なので、義母が植えた花が、どんどん庭で増えていっているのを、どうしたもんだか? と頭を悩ませております(笑)。
    お花を育てるのが好きな方に、是非、持って帰って欲しいですね〜。


  • 編集済

    第11話 生け花についてへの応援コメント

    生け花・・やったことないけど、楽しそう♪

    〔小説 華道部〕
    緋雪様「さゆりちゃん。まずね、真(しん)、副(そえ)、控(ひかえ)で型を作るのよ」
    さゆり「緋雪お姉さま。私、お菓子を持ってきました」
    緋雪様「お菓子はいらないの。ムシャ、ムシャ、ムシャ・・」
    さゆり「キャッ。緋雪お姉さまがお菓子を食べちゃった。ひええ、お菓子、損した!」
    緋雪様「さゆりちゃん。これが、私たち華道部の真、副、控なのよ」
    さゆり「はぁ? 緋雪お姉さま、何をおっしゃってるんですの? お菓子を損した話ですよ」
    緋雪様「だぁからぁ、さゆりちゃん。真、副、控って言ったでしょ・・
        真、副、控・・
        しんそえひかえ・・
        入れ替えて・・
        ひええかしそん・・
        ひええ、菓子、損。。。」
    さゆり「ぎゃび~ん!」
    〔小説 華道部 おしまい〕

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    生け花、やってみたら意外と楽しいですよ。
    流派とか拘らずに、自由に生けてみてください(*^^*)

    そして、サブストーリー(笑)。
    いつも思うのですが、よく考えつきますよね、アナグラム。
    他の皆様のコメント欄でも拝見し、凄いなあと思っておりますよ〜。

  • 第11話 生け花についてへの応援コメント

    『姉ちゃんの命令に絶対服従』
    分かります。妹は姉に従うもの(笑)。

    やはり“流派”なんて聞くと畏まって感じますが、流派によっても様々なのですね。
    ずっと飾っておけない生花だからこそ、生ける時に背筋が伸びるという感覚も頷けますね。

    『基本に忠実に、でも、遊び心や自分らしさは忘れずに』
    素敵な教えですね。
    確かに、生け花だけでなく、いつなりとも心に置いておきたい言葉のように思います。
    教えて下ってありがとうございます。

    作者からの返信

    妹は姉に従うものなのです(笑)。
    関係性が悪くなると困りますからね(^_^;)

    私は他の流派については、あまり勉強してないので偉そうには言えないのですが、私が習った流派はかなり自由なものでした。

    そうですね。切ってしまったことで命を縮められてしまった花たちを、いかに美しく見せられるか。
    緊張もあり、やはり背筋が伸びますね。
    その緊張感が非日常的で特別で、好きなのかもしれませんね。

    生け花を通して学んだことは、社会生活においても、とても役に立ったと思います。
    花を生けるときの姿勢で、人に向き合えば、自分の「本当」や「本気」を伝えられることもわかりました。
    いい「学び」だったと思います。

  • 第10話 手紙についてへの応援コメント

    那智も手紙はめっきり書かなくなりましたね。
    年賀状も親しい人にしか出さなくなったり。
    PCやスマホなら誤字や文脈の間違いがあってもすぐに直せますが、手紙だとそういうわけにはいかないですもんね。
    でも確かに手書きの手紙には温かみや気持ちがこもっているように感じます。
    緋雪さんのお話を聞いて、音信が滞っている人にたまには手紙でも出してみようかなと思いました。

    作者からの返信

    那智さん、こちらにもコメントありがとうございます。

    そうですよね。
    手書きのお手紙って書かなくなりましたよね。
    年賀状ですら印刷だし。
    (私は必ず一言手書きで添えますが)

    間違いが直せない。
    確かにそれもありますし、とにかく書かないから字は下手になっているし、漢字は思い出せない。
    でも、それでも、手書きのお手紙って、体温が伝わる気がして、特にプレゼントや荷物を送るときなどには、一筆箋やミニレターをつけるようにしています。

    久しぶりにLINEでなくて手紙を貰うのは、きっと嬉しいと思いますよ。