応援コメント

第421話 Sランクの余波……そっと出された魔界居酒屋の裏メニュー」への応援コメント

  • 早速連れて行かれた居酒屋にて、駆けつけ三杯となる正宗くんᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    皆がヤイヤイと盛り上がっていく中畳敷きであることに気付き訊ねれば…何とありました、日の本伝統とりあえず生!∑(゚Д゚)

    親父さんと意気投合する中、チラリとSランクカードを見せてあげた正宗くん。そんな彼に訪れる事態とは!?( ;´Д`)

    一方その頃紳人たちは!

    「皆、盛り上がってるね〜」
    「酒の席じゃからのぉ。羽目を外しすぎん程度であれば良かろうて」
    「私たちも宴会することもありますからね♪」
    「では飲むか!」
    「アマ様!?」
    「酒を飲めると聞いて」
    「お義父さん!」
    「(*´Д`*)」
    「カヨさmもう飲んでるぅ!?」

    次から次へと神様の混じる居酒屋に、紳人は苦笑いを隠せないのでした…失礼しました(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮様
    いつも応援コメントありがとうございます(^^)/

    駆けつけ三杯と、とりあえず生も日ノ本のお家芸!
    さあ、今日も楽しく飲みましょう(笑)

    神々の集まる居酒屋で周りを沢山の神様達に囲まれた紳人君が見たのは、お酒を飲もうとするコンちゃんでした。

    「コン、ダメだよ。僕たち未成年なんだから。20歳までいお酒はダメ」
    そう言って紳人君はオレンジジュースを差し出します。

    「紳人や。ワシはとっくにそんな歳を過ぎておるのじゃ」
    その言葉に紳人君は「え?」となります。

    「ねえ、コン。前々から思っていたんだけど、一体何歳なの?」
    その言葉に周りの神様の動きが凍り付きました。

    「紳人や。神に年齢を聞くとはどういう事じゃ? 愛は年の差を超えるのじゃ」
    「そうじゃぞ。紳人殿や」
    近くで飲んでいたフランがコンちゃんの所へよって援軍になります。

    すると正宗が紳人君の耳元で
    「いいか、絶対にこの言葉だけは口走るな」
    と囁きます。
    「それは何という言葉なんです?」
    「……ロリババア……だ」
    正宗が教えてくれたキーワードで、紳人君がツボってしまいました。

    「グフッ……ロリババア……ゴホッゴホッ」
    紳人君は、口に含んでいたオレンジジュースを吹き出したうえにNGワードを口走ってしまいました。

    「誰がロリババアなのじゃあぁああ!」
    「正宗やぁああ」

    そしてツキさんとヨミさんの前に正座させられている二人がいたそうな。

    お粗末様でした。

    桃木譚 拝

  • う〜ん…(⌒-⌒; )
    超超激辛フェスティバルの予感(悪寒)
    :(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    タンティパパ様
    いつも応援コメントありがとうございます(^^)/

    開けてみてのお楽しみという事で宜しくおねがいします~(^-^)

    桃木譚 拝

  • (笑)(笑)(笑) 次回が楽しみだwwwwww

    作者からの返信

    @tin4様
    いつも応援コメントありがとうございます(^^)/

    ご期待に沿えるような話になるよう頑張ります(^^;;

    桃木譚 拝