応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 王国も終わっちまう……あれ?別に王国なくなっても困らなくね!?!?
    ミカ君王国嫌いだし、嫁二人と別の国いけばいいな。

    作者からの返信

    他にも助けたい人がいますが、やろうとすれば何とかなりますかね。

  • 第284話 急転への応援コメント

    陛下、乗っ取られましたかね?

    作者からの返信

    何のことでしょう。w

  • やったか!

    作者からの返信

    みんな、そんなにフラグ立てたいの?w

  • 第284話 急転への応援コメント

    殿下の立場は権力的にはまだ磐石とは言い難いから、陛下が元気になったとか他の王族の干渉とかの可能性もあるけど、"光"の暗躍が一番有力な気がする。

    作者からの返信

    他の王族が王様を救出し、王太子の排除に動いた可能性はありそうですね。

  • 第284話 急転への応援コメント

    やっぱり光か…!?!?

    作者からの返信

    一体、何が起きたのでしょうか?

  • おお、「やったか!」

    作者からの返信

    ようやくですね。
    振り、ではないことを祈りましょう。w

  • 因縁の相手を滅ぼせたのはデカいな。精神的にもかなり楽になったんではないか?

    "火"がミカのことをなぜ"闇"と呼ぶのか謎のままだったな。いつか判明するんだろうか。

    作者からの返信

    それぞれが名乗っている火や土、光に意味はあるのでしょうか?
    戦隊モノのように、「俺が光やるー」「俺、火ね」「あ、ずるいー」とかわいわい騒ぎながら決めたとか。w

  • 長かった因縁にやっと決着

    神の子を名乗ってる連中、人間をエサと見做しているからこそ、その人間から痛いところを突かれると我慢も出来ず怒り狂うんだねぇ
    ある意味ヒブジーザを探し出すことに一心不乱になってしまったパラレイラと同じだな

    光も似たような感じだろう
    一番怖いのは水かな?
    ああいう驕らないタイプは危険

    作者からの返信

    やっと“火”を倒せましたね。
    こいつに目をつけられたことが、災いの始まりでした……。

  • 第282話 一人時間差への応援コメント

    いよいよアイツとの因縁の決戦近しですな!

    作者からの返信

    と思わせて、ここで新キャラ登場!

    ……かもしれませんよ?w

  • 第282話 一人時間差への応援コメント

    連中が遺跡を使って転移していること知らなければ、こんな短時間での超長距離移動なんて予想できないよねぇ

    ミカも少しずつ真相に近づいているようですが、いかんせん記録の類が連中に悉く消されているから不完全な推測しかできないのが痛い
    本当に頭が良くて悪辣な連中ってのは始末に負えない

    作者からの返信

    実は、この時の“火”は転移装置を使っていません。
    ミカほどではありませんが、“火”もかなりの速さで走れます。
    なので、この時はえっちらおっちら自分で走って往復しました。w

  • 神の奇跡しか使っていなくても感情の昂ぶりが続けばパラレイラのようになり、それが行きつくところまで行けば呪われし子になってしまうということか
    一番よく使う爆炎の呪文が復活の際に本来とは違う呪文になったのも影響しているかもなぁ
    本来の呪文にあった魔力を肉体に溜め込まないようにする機能が欠けている可能性がある

    作者からの返信

    魔力を扱えば、程度の差はあれど影響はあります。
    そこに強い感情という要因が合わさり、より顕著に進行してしまう感じです。

    【爆炎】を復活するために改変したのは、確かに関係あるかもしれませんね。

  • 第282話 一人時間差への応援コメント

    後手後手すなぁ

    作者からの返信

    正体は掴めてきましたが、現在の動きを捕捉する手段がありませんから。
    後手に回るのはどうしようもないですね。

  • パラレイラ…錬金術してるときはぶっきらぼうでも教えてくれてたのに、ドウシテ・・・
    割ともう戻れない段階に来てるんじゃないかって思って悲しい。

    作者からの返信

    かなり進んでしまった感じはありますね。
    大丈夫なんでしょうか。

  • 第280話 戦場の膠着への応援コメント

    割と余裕あるな、この4人
    憔悴しかけている王太子とは裏腹
    まあ責任ある立場かどうかの違いかなぁ

    帝国のこれは時間稼ぎっぽいですね
    王国軍を防壁から動けないようにして、その間に別方面から侵攻しようという策かな
    「神の子」にすれば数多くの人間が怨嗟と絶望で死んでくれれば良いのであって、正面切っての決戦じゃなくても構わないわけだしね

    作者からの返信

    王太子はボロボロですね。w
    やはり、圧し掛かる責任の違い、というのはあるでしょう。

  • 第280話 戦場の膠着への応援コメント

    王国もなりふり構ってられないな…、生き物入れる魔法袋なんて嫌がられそうなものなのに…。

    作者からの返信

    帝国の崩壊に巻き込まれる瀬戸際なので、状況としては苦しいですね。
    防護壁のおかげで、何とかなっていますが。

  • 第280話 戦場の膠着への応援コメント

    おお、魔法具の袋を悪用されてばかりというのも癪ですからね!
    呪いの子も収納してしまえば時間稼ぎくらいはできないでしょうか?

    作者からの返信

    そうか!
    わざわざ解呪しなくても、袋に放り込めばいいんだ!
    それは気づかなかった。w

  • あー、翼増やせば魔力量の問題はどうとでもなると思ってたけど、魔力自体が有害だとそうもいかないかぁ

    作者からの返信

    どうやら、身体的にも影響があるようです。

  • キルレシオ100:1とか普通なら勝負にならないレベルなんだけど、狂信者って怖いね
    ともあれ「神の子」一人は始末できた
    他の連中もどうにか出来る目途が付いたかな
    とはいえミカの体への反動も気になるところ

    そして「光」と「火」が何かろくでもないことを始める様だ
    こっちは大丈夫なんだろうか
    山脈って、まさかリッシュ村が危ない?

    作者からの返信

    光と火がロクでもないのは、平常運転なので。w
    今度は何を企んでいるのでしょうか。

  • 緊迫感のある描写がとてもよかったです。
    土はホントに解呪されてしまったのか、気になります

    作者からの返信

    たぶん倒せたと思いますが……ご希望なら復活させましょうか?(え

  • 心が弱っている… 操りの糸無し… そういえば王国の愚王がいましたね…。

    やっぱミカに依存しすぎだな… 想定外が起きるとミカが対応してガタガタや

    作者からの返信

    主人公の宿命ですね。

  • 第278話 防護壁の攻防への応援コメント

    "光"の"言"の出力が高過ぎる。これが何百、何千年存在し続けた"神の子"の実力か。"意"を存分に取り込める現状も後押ししてるんだろうけど。

    "土"は"風"を兄と言ったり弟と言ったり安定しないな。はっきり定まってない関係だったのか、兄弟姉妹プレイしている赤の他人なのか。

    作者からの返信

    燃料補給が容易なので、気にせず使えるようですね。

  • 第278話 防護壁の攻防への応援コメント

    霊体?の状態だと魔法は使えないのかな?
    或いは肉体が無いと消耗が激しいとか?

    さて怒り狂った「土」さんがやってくるようですが、ここは一つ大好きな「風」さんと同じように解呪してあげるのが優しさと言うものですね

    作者からの返信

    そろそろ、”神の子”を自力で倒したいですねえ。

  • 第68話 低重力への応援コメント

    主人公は何の気なしにやってのけてるけど本来はディスペルなりアンチカースなりって呼ばれて心底有難がられる様な代物なんだろうね

    作者からの返信

    周囲に知られると、そうかもしれないですね。
    今のところは隠れてコソコソやってますので。w

  • 第260話 王都襲撃4への応援コメント

    大事の前の小事
    これを言うと人で無しの風潮がありますが、優先順位はハッキリしないとね。
    って主人公の場合は芯がブレブレな印象がなぁ

    作者からの返信

    どうも、目の前のことに引きずられる傾向がありますね。

  • 第277話 領主軍の鬨への応援コメント

    最後のサロムラッサさんの台詞が一番正しいこと言ってる気がする

    それにしても領主軍の殺意が高いのが心配になりますね
    これ「神の子」らにとっては良質な「意」を得ることが出来て笑いが止まらないんじゃないかね?

    作者からの返信

    かもしれないですね。
    でも、殺意低く戦争はできないっすな。

  • 第275話 証拠の回収への応援コメント

    正直ディスペルを復活できるとは思えないな… 何百年かけて入念に消したんだろうし…、人類側がディスペルがなくなって復活させようと思わなかったとは思えない。

    作者からの返信

    教皇名簿のように、誰かが残しててくれないですかねえ?

  • 第275話 証拠の回収への応援コメント

    これ、「意」を過剰に取り込みすぎるとどうなるんですかね?
    魂?の許容量が無限なら何の問題も無いと思いますが、そんな利益しかないことは有りうるのか?
    「意」を取り込むことで人間の精神が変質するように、魂に取り込みすぎれば何か不具合が出るんじゃないですかね

    作者からの返信

    "意"については、まだ分からないことだらけですね。

  • 第239話 二人の行方への応援コメント

    強くなる努力はとても面白く素晴らしいけど、
    強くなったところで真剣味が感じられずナメプばかりの印象
    こうなったのも仕方ないんじゃない?と言う感じかなぁ
    面白いけどね。
    でもこの次は田舎の家族がやられてキレ散らかすのかな?って感じ

    作者からの返信

    無くて七癖、悪い癖。
    油断癖はなかなか直らないようです。w

  • 第274話 真実の欠片2への応援コメント

    かつてミカも口にしたように
    あり得ないことなんてあり得ない
    ワーターエラムの話に整合性があり、ミカ自身の経験にも合致する以上、この推測にも真実があると考えて動くべきですね
    どっちにしろ聖戦は止めるしかないけど

    作者からの返信

    なかなかに困った事態になってしまいましたね。

  • 第274話 真実の欠片2への応援コメント

    だから俺は悪く無い!に吹いた、どの口が言うねん。

    めちゃワクワクします。

    作者からの返信

    冗談でも言ってないとやってられない気分なのでしょう。w

    ですが、本気で他責思考に染まっていると、結構やばいのかもしれませんね。

  • 寄生体か?体を乗っ取る感じ?

    作者からの返信

    と思わせて、実は双子だった(どやあ

  • 第273話 真実の欠片1への応援コメント

    ワクワク(っ ॑꒳ ॑c)

    作者からの返信

    どきどき(`・ω・´)

  • 第273話 真実の欠片1への応援コメント

    めっちゃ面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第273話 真実の欠片1への応援コメント

    ようやく知れる…
    長かったぁ(^^)

    作者からの返信

    本当に長らくお待たせしました。
    あ、明日の更新はお休みしますね。(嘘

  • 第273話 真実の欠片1への応援コメント

    趣味人一行が無事逃げられて良かった。とうとうミカにも"神の子"の情報が手に入るのか。

    作者からの返信

    途中で始末されると、割とみなさん思っていたようですね。

  • 第273話 真実の欠片1への応援コメント

    ようやくミカにも読者にも真実の歴史と神の子らの狙いが明かされる時が!?
    たぶん本当にろくでもない真実なんだろうけど

    作者からの返信

    さて、自称神学者さんはどこまで掴んでいるのでしょうか?

  • 第273話 真実の欠片1への応援コメント

    あれワーターエラム達たどり着いたのか…てっきり【あなたは知り過ぎた】から消されてたどり着けないかと思ってたが…w

    作者からの返信

    今からゴ〇ゴに依頼して、窓から狙撃してもらおうかな。w

  • 第213話 教皇選出への応援コメント

    カラレバス…気持ちはわかると言うかわかりすぎる…
    でもその先はきっとあれに比べたらで楽になるはず、がんばれ💪

    作者からの返信

    カラレバスの受難はまだまだ続く。w

  • 教皇帝というか王国からしたら国民総動員が狂ってるし狂皇帝だな…。

    作者からの返信

    後世、狂皇帝とか暴帝とか暴君と呼ばれるのは確実でしょう。
    今のところ、帝国崩壊まっしぐらですから。

  • 第271話 大移動への応援コメント

    為政者としては国を亡ぼすことが前提の戦を仕掛けて来るというのが理解できないでしょうね
    気絶するのも仕方ない

    普通に考えて食料足りなくなるよな
    食糧輸送する人間も全員が聖戦に参加しているなら、今ある食糧が無くなったら終わりだもの
    ロジスティックは殆ど考えられていないから脱落者は1千万程度じゃ済まないんじゃ?
    それとも宗教的熱狂で乗り越えるんだろうか
    クスリで心身のリミッター外しているようなものだろうし

    作者からの返信

    食料に関しては相当に溜め込み、準備はしていますね。
    ただ、今後生産されないというのは、その通りです。

  • 第270話 黒電話の開通への応援コメント

    自由になりたければ簡単な方法があるよ
    家族含めて関わった人たちとの関係を全て断ち切れば良い
    他人との関係性を保持する限り自由なんてなれないんだよ
    たぶんリーマン生活している時にさんざんに実感したはずなんだけど、今の体になって精神が引っ張られているのかな

  • 第269話 山脈越えへの応援コメント

    セステンドフが「水」だった場合、詰むな
    さすがにそこまで悪辣な物語ではないと思いたい

    作者からの返信

    一応、セステンドフは”水”と身体的特徴が違いますね。
    あ、でも、憑りついてる可能性もあるのか。

    じゃあ、どうですかね?w

  • 第268話 聖戦への応援コメント

    ミカに毎回、神の怒りの使い手たちを全滅させられていったら、次はどういう手を使うのかね?
    帝国に使い手が居なくなったところで、満を持して王国が使いだせば一方的に帝国を滅ぼせるのでは
    まあどっちが滅んでも「意」とやらを大量に取り込めれば「神の子」らにとっては問題ないのかもしれないが

  • 第264話 逃避行への応援コメント

    「土」さんや、「風」さんを食らった仇が貴女の隣にいますぜ

    作者からの返信

    それは内緒。w

  • 第263話 呪いを宿す者への応援コメント

    ようやく真相の一端に辿り着いた!
    しかし、これ事実だとしてもパラレイラさんには伝えられないよな
    伝えても「何バカなこと言ってんだ?」と嗤われるか睨まれて終わる

    作者からの返信

    聞く耳もたなそうですし。
    困りましたね。

  • 神の子らとしては多くの人間が死んでくれないと都合が悪いわけだから、守りのための魔法は葬ったのかもね

  • リムリーシェもあの時のミカと同じような状態になってる?
    「火」の台詞からすると憎悪や殺意といった負の感情でなくても強い感情が乗っていれば影響は出るらしいし

  • 第246話 ヒブジーザに迫れへの応援コメント

    さすがに現世日本でオタク趣味を堪能したミカでも、「火」が魂だけで生きていて他人を乗っ取ったなんてのは思いつきませんか

    作者からの返信

    さすがにね。w

  • 第244話 暴力的な愉悦への応援コメント

    「神の奇跡」はこの衝動というか、いわば魔人化?を回避するために作り出されたのかな

  • 第239話 二人の行方への応援コメント

    両者ともに相手の事を絶望的なまでに勘違いしているのが笑うしかない
    やっぱ情報って大事だね
    敵を知り己を知れば百戦危うからずってのは世界が変わっても通用するんだなぁ

  • 第271話 大移動への応援コメント

    想定外に弱すぎる陛下…。
    とはいえ2千万オーバーが押し寄せると聞いて冷静でいられるわけもなし。
    まぁ退場したからヨシ!!!!

    ミカは…国に愛着が無さ過ぎるからな~…むしろマイナスイメージ付いてるし…家族とかいなかったら普通に見捨てて別の国いってるんちゃうのw

    作者からの返信

    あまりに突拍子のない数に、許容範囲を超えてしまったようです。

  • 自分がいかに阿呆なことをしているのか知らずに行動している人ってのは見てる側からすると凄く楽しいですね

  • 第232話 命をかける者たちへの応援コメント

    平時の王としてはとても優秀ですよね
    情報収集に力を入れて問題が発生する前に、或いは大きくなる前に対処するってのは為政者として優れている
    ただ戦時の王としては問題があった
    まあ最後に戦場に立った人もほぼ死んでるでしょうし、戦争が身近ではない世代に戦争の危機を訴えても厭戦気分の方が強いでしょう

    逆に戦時の王だったら今回の戦争が起こる前に、国民生活を犠牲にしてでも軍備増強してミカたち学生も兵士として借り出して帝国に攻め込んでいたかもしれない
    リッシュ村だってずっと前に滅んでいたかもしれない
    今のミカがあるのは今の王の治世だからとも言えるんですよね

    作者からの返信

    平和な世にマッチした王ではあったと思います。
    ただ、変革の時代には合っていなかったようです。
    ずっと戦争が続いていれば、それはそれで適応していたかもしれませんが。

  • 魔獣はナーガたちに食われたんじゃないかねぇ
    ナーガたちを連れてきたのは多分「火」
    キメラを作って転移?させることが出来るんだから、ナーガやヒドラだって同じことできるでしょ

  • 第230話 ディエス・イレへの応援コメント

    イカれているとしたら、その原因を作ったと思われるのが神の子を名乗る連中なんだろうね

  • 第225話 禁断の依頼への応援コメント

    なんで、わざわざ力試しまでしたのかね
    本気でミカを配下にしたいなら王に談判するくらいは必要だろう
    ついでに試しただけなら浅はか
    下手すれば王国騎士に重傷者や死人が出ていた
    無事に終わったのはミカの実力が非常に高かったのと、事前に情報集めしていて王族相手と理解していたからに過ぎない

    作者からの返信

    あまり深いことは考えてないのかもしれないですね。
    会ってみて、意外と実力があってびっくり、程度だと思います。
    そもそも、正体を明かせば断られることはないと思っているでしょうから、力を見せつけるくらいに考えていたのかも。

  • 第222話 閑話 教皇の特使への応援コメント

    神の子らに乗っ取られて彼等の都合の良いように利用されたあげく、正気を取り戻して絶望し或いは心を壊し、神の子らの所業を告発しようとして消された感じかな

    作者からの返信

    何やら、とんでもないことが隠されているようですね。
    そして、次に消されるのはきっとこいつです。w

  • 第220話 文献の紛失への応援コメント

    やはり神の子たちは解呪で死ぬ?祓われる?から情報まで含めて抹消したのかね


  • 編集済

    大人を頼らないのもミカの欠点かな
    頼るときも相手に利益を提示して契約関係に近い状況にしてしまうし
    素直に頼るのってリッシュ 村の人くらいかな?

  • 第270話 黒電話の開通への応援コメント

    裏の人たち有能過ぎる、ミカがこんな感じのイケる?って言って再現してるのやべえ

    作者からの返信

    素材好きが集まってますので、持ってる知識が桁違いです。
    新たな視点、発想の転換は苦手でも、きっかけさえあれば培った知識が爆発します。w

  • ああ、やっぱり復活したか
    あんな簡単に退場するようなのが大陸全土を巻き込んだ陰謀なんて実行できるわけないからね

    作者からの返信

    ご期待にお応えして、復活しました。(え

  • 最初にきちんと請求しないからタダ働きさせられる
    意趣返しくらいしても良いと思うよ
    ミカにしかできないことなんだから

  • 第212話 錬金術師の噂への応援コメント

    20倍まで行けるなら、もう武器なんて持たなくても殴ったり蹴ったりするだけで大抵の相手は爆散するんじゃなかろうか

  • ミカ、キフロドさんの気持ちが全然わかってませんね(笑)
    屋台骨から崩れそうな教会よりもミカの将来の方が心配なんだって
    良いお爺ちゃんだなぁ
    リッシュ村の人たちは皆すごく良い人たち
    戦火に巻き込まれて欲しくは無いよね

    作者からの返信

    レーヴタイン領で何としても食い止めないと。w


  • 編集済

    第158話 移住への応援コメント

    戸籍制度は日本と台湾にしかない世界でも珍しい制度なのに、なぜ多くの作者が戸籍制度を異世界に持ち込むのだろう。
    住民管理は個人登録だけで問題ないのに。

    作者からの返信

    戸籍というのは、読み手に理解しやすく表現しているだけですね。
    個人管理でも問題ないかもしれませんが、この王国では罪などが家族に及ぶ法を採用しています。

    細かいことを言うつもりはありませんが、魔力の測定などもあり、予め地域で把握している必要があると考えただけですね。
    必要があるからそういう仕組みになった、と思っていただければ。

  • オリハルコンの延べ棒1本で余裕で回収できるから、どんどん作ってぶっ壊そう(笑)

  • 第205話 禁じられた仕事への応援コメント

    脱出するにしても家族やリッシュ村の人たちを捨てて行けるのか?という問題がありますね
    なんせ最前線のすぐ隣に住んでますからね、彼ら

    作者からの返信

    戦場に近すぎますね。
    さすがに見捨てることは……。

  • 第204話 銅星剣槍勲章への応援コメント

    まあ、我慢できなくなったら逃げればいいからな
    ミカだけなら何処にでも逃げられる
    王国だってミカに逃げられて帝国にでも行かれるような事態は避けたいだろうさ

  • 第201話 話し合いの決裂への応援コメント

    イクセルさん、貴族らしからぬ柔軟な思考
    乱世だったら彼が家を継ぐ方が良いかも
    現状でも領主がするわけにはいかないグレーな案件とか処理する立場が似合いそう

  • ちょっとミカが暴走気味ですね
    考えすぎて思考がおかしな方向に行くのは誰でもありますが
    ミカの場合、現代人としての知識があり、魔法などの戦う力があり、多額の金銭も持っているというのが「自分が解決しなくちゃ」と思い込む原因か?

    作者からの返信

    何とかしなくちゃ、という思いが強すぎるのかもしれませんね。

  • 第269話 山脈越えへの応援コメント

    え、この国王って自分達が使わないってだけじゃなくて相手が神の怒り使ってくること考えてないの…!?!?
    前回使われたのに…。

    作者からの返信

    それは、事前に潰してくれる駒が手に入ったとか思ってんじゃないですかね?w

  • 第269話 山脈越えへの応援コメント

    解呪復活させるって口に出してしまったの怖い

    作者からの返信

    裏切者が他にも……?w

  • 第180話 フィーという存在への応援コメント

    つまりフィーみたいな存在を利用すれば誰でもミカみたいな魔力の使い方が出来る様になる?
    勿論、知識や魔力量で出来る事の規模などは違うだろうけれど

  • 第268話 聖戦への応援コメント

    帝国、、放っておけるものなら勝手に自滅しそうですね。
    流通が完全に破綻してそうだから、食糧がひと月ともたないような。。
    まあその前に攻めてくるんでしょうけど。

    攻め滅ぼせたら次の生贄をまた作るって感じでしょうか?

    作者からの返信

    食料は、そう簡単に尽きませんね。

    財産を寄進させ、国外から輸入。(このために財産を巻き上げてる)
    国内の生産も、食料や軍関連を優先しています。
    配給で消費も絞っていますので。

  • これは以前に「土」に誘導されたクズな司教の仕業かなぁ

    作者からの返信

    どうでしょうかね?

  • 第268話 聖戦への応援コメント

    【操りの糸】で洗脳されてるから仕様がないとはいえ、帝国は気色が悪いというか醜悪というか…。

    オリハルコンの研究が一段落すればミスリル、ヒヒイロカネを投入するみたいな話はまだ先のことなんだろうか。それともオリハルコンで事足りてるから必要性を感じないのか?

    作者からの返信

    必要性はなさそうですね。
    お金もいっぱいになりましたし。

  • 第268話 聖戦への応援コメント

    あんまり応援コメントで否定的な事は言うべきではないのですが、グローノワ帝国の下りの話の骨子は嫌いです。赤とか色の人たち。というより教会の裏、ですね。不要な残虐性・非人間性に思えるので。
    書籍を購入し応援はしていたのですが、正直続刊には手が伸びそうにありません。とはいえWEBは読ませて頂きはするのですが。……続刊では改稿、とかないですよね。
    ノイジーマイノリティ(かもしれない)の一感想でした。

    作者からの返信

    自称”神の子”の連中を書いている時、実は「残虐性が足りんなあ」とか「イカレっぷりが足りん」と思っていました。w
    意外と読者からは嫌われていて、ちょっとびっくりしました。
    でも、もっとイカレ〇ンチにしたかったのが本音だったりします。(おい

    ですが、おかげで書き手と読み手のギャップを知ることができましたね。

  • 第165話 読書の次は?への応援コメント

    希少金属はむしろ魔力を強固に取り込んでしまうから魔力を吸い出せず、魔力の密度が高くなり特異な性質を発揮するってことかな

  • でも、現状だとミカに紐づけされているので、魔法袋はミカのものになるのかね?
    登録解除って出来るんだっけ?
    そのためのお金とか誰が出すんだろうか

    作者からの返信

    魔法具の機能としては、ミカの魔力が登録された状態ですね。
    ただ、所有権は持ち主(パーティーメンバー)に帰属しますので、ミカの物ではないです。

    ミカしか使えない魔法具になってしまうので、破棄するしかないですね。

  • 第161話 読書の春への応援コメント

    嫁二人がミカの帰りを待つことなんて分かりそうなものなんだけどなぁ
    オタクな知識は割と持っているみたいだけど、ラブコメは避けていたのかな?

    作者からの返信

    そういったものからは距離を取っていましたので。w

  • 人生の墓場へようこそ!(笑)

    「聖女をただの女(ただし狂信者)にした男」とか呼ばれなくて良かったね
    もし大々的に広まっていたら国民のほぼ全てから殺意と憎悪を受けることになりそう


  • 編集済

    レンズで太陽を見たらダメなのも教えてあげて。

    そういえば今のミカに対して【操りの糸】が効いてる人間ってどんな反応をするんだろうな。というか【操りの糸】が効いてる人間はどんな情報を受信して"神の子"を判別してるんだろうか。

    作者からの返信

    ”神の子”の言葉に従う以上、何らかの方法で識別されるか、そもそも命令の仕方が特殊なのかもしれないですね。
    ある種、”言”のようなものとか?

  • 第49話 【身体強化】への応援コメント

    用が済んだ呪いのブツはお婆さんに返す約束では…?
    まだ持ったままなんですかね。。?

    作者からの返信

    ま、ままま、まだ調べてるんすよ。(汗
    忘れてるわけじゃないっすよ。

  • 第121話 隷属呪への応援コメント

    犯罪奴隷とかに隷属紋使ってたら、解呪できる人間がいるのヤバくない?

    作者からの返信

    やばいでしょうね。
    奴隷商人や国の中枢から消されるかも。w

  • 第10話 初めての魔法への応援コメント

    シスターがイメージが大事、祈り(詠唱)は補助的なものと言っていたような?
    ならこの結果はすぐに想像できたはず
    思考が身体に引っ張られているのかな?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    想像つきますかね?
    私なら、そこまでは想像しないかなあ。

  • 王国の中枢にもコネがあるし教会に至っては狂信者で押さえているし、確かにフィクサー以上の何かですねw

    相手側の帝国が異常者集団だからバランスとれてるけど、第三国に勇者とかいたらどちらも征伐対象になり得ますね。

    作者からの返信

    「勇者ぁ? うさんくせー。」とか、ケンカ売りそう。
    (※売っている自覚はない)

  • 今更だが情報屋ギルドとか暗殺者ギルドとかの暗部と協力関係にある主人公ってどうなんだろうな。まあビジネスライクでいい関係だと思うけど。

    作者からの返信

    神の遣いと誤認させ、裏では……。
    完全にフィクサーですね。

    そのうち正義の味方が懲らしめに来るかも。w

  • 第265話 一撃離脱戦法への応援コメント

    高高度からのバンザイ降下?が成功して良かったです。
    そのまま隕石の様に落下して、、になるのではと読みながら冷や冷やですた。

    無鉄砲過ぎですよ。

    作者からの返信

    無茶は十八番。w
    ぶっつけ本番ばかりで周りの方が心配になりますね。

  • 第265話 一撃離脱戦法への応援コメント

    神の怒りがない場合は学生のミカが単身特攻前提なんだよなぁ…w
    未だに保留状態のミカが結局動き回らないとダメな状態…譲位待つ。

    作者からの返信

    結局知らん顔はできないですし。
    貧乏くじですね。

  • 第145話 覚悟の足りない男への応援コメント

    やはり食えないおっさん
    高位貴族だものね
    権謀術数の中を泳ぎ切る連中と思えば、この程度は可愛い物か

    作者からの返信

    使えそうか、これまでは見定めていた段階だったようですね。
    他に掻っ攫われるくらいなら、もう一歩踏み込むかと考えたようです。

  • 第141話 呪われた聖女2への応援コメント

    祝福と呪いは表裏一体
    愛が反転して憎悪になるように、祝福も反転して呪いになるのかも

  • 第140話 呪われた聖女1への応援コメント

    なんだろう
    普段は碌に熟考もしないで感情のまま突っ走って危険に飛び込むのに今回はくだぐだ考え込んでいる
    キスティルを救うために感情に任せて金貨40枚を放り出すのと同じで、この聖女を救うのも状況を考えこんだりしないでいつものように呪いに取り掛かればいいのに
    なんか権力とか絡むと途端に日和るのは会社員やってたせいかな?

    作者からの返信

    権力に弱いんすよ。
    関わりたくないんすよ。w

  • 第130話 第五騎士団の苦難への応援コメント

    箱の中身は例の大金貨20枚もらえる伝説の書物かな

  • やらかした(笑)

  • 第128話 第五騎士団の混乱への応援コメント

    いや、考えなしに動くからでしょ
    普通の子供は騎士団長に直談判なんてしないんだよ
    中身が大人、しかも現代日本の「常識」に塗れているから軽く考えているのかもしれないけど、下手したら不法侵入で切り捨てられてもおかしくないことしてるんだよな

    作者からの返信

    僕、迷子になっちゃったの…………で誤魔化す。w

  • 第126話 バザルとの訓練への応援コメント

    青春だなぁ
    殺伐としているけど

  • 第124話 ”解呪師”の噂への応援コメント

    てっきりキスティルお姉ちゃんのお母さんも呪いにやられたのかと思ったけれど、普通に体調不良だっただけか
    いや、良かったんだけどね

  • 第264話 逃避行への応援コメント

    "水"はどこへ行ったんだろうな。転移装置でどこかに行ったのが最後か。石の中にでもいるのか?

    解呪性能はやっぱり【解呪】の方が上なんだな。"神の子"の手から逃れた呪文がどこかにあればいいんだが。

    作者からの返信

    “水”は異世界に転移しました。(おい
    きっと、今頃は別の世界で大活躍を……。w

  • 光神教の6つの輪に相対しているのかね?
    あるいは光神教の方が後から出来てモデルにしたのか
    しかし異世界なのに何故にラテン語…何か地球と関係があるのかしら

  • 第108話 閑話 合成魔獣への応援コメント

    外見や言動はアレだけど良い人だし良い騎士だよなぁ
    でも、たぶんその少女は規格外だから守ってあげなくても大丈夫だと思うの

    作者からの返信

    不器用なだけで、案外いい人です。
    ただ、振る舞いは粗野なので、苦手な人は苦手でしょうね。