第283話 オズエンドルワとの共闘への応援コメント
因縁の相手を滅ぼせたのはデカいな。精神的にもかなり楽になったんではないか?
"火"がミカのことをなぜ"闇"と呼ぶのか謎のままだったな。いつか判明するんだろうか。
作者からの返信
それぞれが名乗っている火や土、光に意味はあるのでしょうか?
戦隊モノのように、「俺が光やるー」「俺、火ね」「あ、ずるいー」とかわいわい騒ぎながら決めたとか。w
第283話 オズエンドルワとの共闘への応援コメント
長かった因縁にやっと決着
神の子を名乗ってる連中、人間をエサと見做しているからこそ、その人間から痛いところを突かれると我慢も出来ず怒り狂うんだねぇ
ある意味ヒブジーザを探し出すことに一心不乱になってしまったパラレイラと同じだな
光も似たような感じだろう
一番怖いのは水かな?
ああいう驕らないタイプは危険
作者からの返信
やっと“火”を倒せましたね。
こいつに目をつけられたことが、災いの始まりでした……。
第282話 一人時間差への応援コメント
連中が遺跡を使って転移していること知らなければ、こんな短時間での超長距離移動なんて予想できないよねぇ
ミカも少しずつ真相に近づいているようですが、いかんせん記録の類が連中に悉く消されているから不完全な推測しかできないのが痛い
本当に頭が良くて悪辣な連中ってのは始末に負えない
作者からの返信
実は、この時の“火”は転移装置を使っていません。
ミカほどではありませんが、“火”もかなりの速さで走れます。
なので、この時はえっちらおっちら自分で走って往復しました。w
第281話 ”神々の遣わし者”の試練への応援コメント
神の奇跡しか使っていなくても感情の昂ぶりが続けばパラレイラのようになり、それが行きつくところまで行けば呪われし子になってしまうということか
一番よく使う爆炎の呪文が復活の際に本来とは違う呪文になったのも影響しているかもなぁ
本来の呪文にあった魔力を肉体に溜め込まないようにする機能が欠けている可能性がある
作者からの返信
魔力を扱えば、程度の差はあれど影響はあります。
そこに強い感情という要因が合わさり、より顕著に進行してしまう感じです。
【爆炎】を復活するために改変したのは、確かに関係あるかもしれませんね。
第281話 ”神々の遣わし者”の試練への応援コメント
パラレイラ…錬金術してるときはぶっきらぼうでも教えてくれてたのに、ドウシテ・・・
割ともう戻れない段階に来てるんじゃないかって思って悲しい。
作者からの返信
かなり進んでしまった感じはありますね。
大丈夫なんでしょうか。
第280話 戦場の膠着への応援コメント
割と余裕あるな、この4人
憔悴しかけている王太子とは裏腹
まあ責任ある立場かどうかの違いかなぁ
帝国のこれは時間稼ぎっぽいですね
王国軍を防壁から動けないようにして、その間に別方面から侵攻しようという策かな
「神の子」にすれば数多くの人間が怨嗟と絶望で死んでくれれば良いのであって、正面切っての決戦じゃなくても構わないわけだしね
作者からの返信
王太子はボロボロですね。w
やはり、圧し掛かる責任の違い、というのはあるでしょう。
第280話 戦場の膠着への応援コメント
王国もなりふり構ってられないな…、生き物入れる魔法袋なんて嫌がられそうなものなのに…。
作者からの返信
帝国の崩壊に巻き込まれる瀬戸際なので、状況としては苦しいですね。
防護壁のおかげで、何とかなっていますが。
第280話 戦場の膠着への応援コメント
おお、魔法具の袋を悪用されてばかりというのも癪ですからね!
呪いの子も収納してしまえば時間稼ぎくらいはできないでしょうか?
作者からの返信
そうか!
わざわざ解呪しなくても、袋に放り込めばいいんだ!
それは気づかなかった。w
第279話 ”呪われし子”の解呪への応援コメント
キルレシオ100:1とか普通なら勝負にならないレベルなんだけど、狂信者って怖いね
ともあれ「神の子」一人は始末できた
他の連中もどうにか出来る目途が付いたかな
とはいえミカの体への反動も気になるところ
そして「光」と「火」が何かろくでもないことを始める様だ
こっちは大丈夫なんだろうか
山脈って、まさかリッシュ村が危ない?
作者からの返信
光と火がロクでもないのは、平常運転なので。w
今度は何を企んでいるのでしょうか。
第279話 ”呪われし子”の解呪への応援コメント
緊迫感のある描写がとてもよかったです。
土はホントに解呪されてしまったのか、気になります
作者からの返信
たぶん倒せたと思いますが……ご希望なら復活させましょうか?(え
第279話 ”呪われし子”の解呪への応援コメント
心が弱っている… 操りの糸無し… そういえば王国の愚王がいましたね…。
やっぱミカに依存しすぎだな… 想定外が起きるとミカが対応してガタガタや
作者からの返信
主人公の宿命ですね。
第278話 防護壁の攻防への応援コメント
"光"の"言"の出力が高過ぎる。これが何百、何千年存在し続けた"神の子"の実力か。"意"を存分に取り込める現状も後押ししてるんだろうけど。
"土"は"風"を兄と言ったり弟と言ったり安定しないな。はっきり定まってない関係だったのか、兄弟姉妹プレイしている赤の他人なのか。
作者からの返信
燃料補給が容易なので、気にせず使えるようですね。
第278話 防護壁の攻防への応援コメント
霊体?の状態だと魔法は使えないのかな?
或いは肉体が無いと消耗が激しいとか?
さて怒り狂った「土」さんがやってくるようですが、ここは一つ大好きな「風」さんと同じように解呪してあげるのが優しさと言うものですね
作者からの返信
そろそろ、”神の子”を自力で倒したいですねえ。
第260話 王都襲撃4への応援コメント
大事の前の小事
これを言うと人で無しの風潮がありますが、優先順位はハッキリしないとね。
って主人公の場合は芯がブレブレな印象がなぁ
作者からの返信
どうも、目の前のことに引きずられる傾向がありますね。
第277話 領主軍の鬨への応援コメント
最後のサロムラッサさんの台詞が一番正しいこと言ってる気がする
それにしても領主軍の殺意が高いのが心配になりますね
これ「神の子」らにとっては良質な「意」を得ることが出来て笑いが止まらないんじゃないかね?
作者からの返信
かもしれないですね。
でも、殺意低く戦争はできないっすな。
第275話 証拠の回収への応援コメント
正直ディスペルを復活できるとは思えないな… 何百年かけて入念に消したんだろうし…、人類側がディスペルがなくなって復活させようと思わなかったとは思えない。
作者からの返信
教皇名簿のように、誰かが残しててくれないですかねえ?
第275話 証拠の回収への応援コメント
これ、「意」を過剰に取り込みすぎるとどうなるんですかね?
魂?の許容量が無限なら何の問題も無いと思いますが、そんな利益しかないことは有りうるのか?
「意」を取り込むことで人間の精神が変質するように、魂に取り込みすぎれば何か不具合が出るんじゃないですかね
作者からの返信
"意"については、まだ分からないことだらけですね。
第239話 二人の行方への応援コメント
強くなる努力はとても面白く素晴らしいけど、
強くなったところで真剣味が感じられずナメプばかりの印象
こうなったのも仕方ないんじゃない?と言う感じかなぁ
面白いけどね。
でもこの次は田舎の家族がやられてキレ散らかすのかな?って感じ
作者からの返信
無くて七癖、悪い癖。
油断癖はなかなか直らないようです。w
第274話 真実の欠片2への応援コメント
かつてミカも口にしたように
あり得ないことなんてあり得ない
ワーターエラムの話に整合性があり、ミカ自身の経験にも合致する以上、この推測にも真実があると考えて動くべきですね
どっちにしろ聖戦は止めるしかないけど
作者からの返信
なかなかに困った事態になってしまいましたね。
第274話 真実の欠片2への応援コメント
だから俺は悪く無い!に吹いた、どの口が言うねん。
めちゃワクワクします。
作者からの返信
冗談でも言ってないとやってられない気分なのでしょう。w
ですが、本気で他責思考に染まっていると、結構やばいのかもしれませんね。
第273話 真実の欠片1への応援コメント
ようやくミカにも読者にも真実の歴史と神の子らの狙いが明かされる時が!?
たぶん本当にろくでもない真実なんだろうけど
作者からの返信
さて、自称神学者さんはどこまで掴んでいるのでしょうか?
第273話 真実の欠片1への応援コメント
あれワーターエラム達たどり着いたのか…てっきり【あなたは知り過ぎた】から消されてたどり着けないかと思ってたが…w
作者からの返信
今からゴ〇ゴに依頼して、窓から狙撃してもらおうかな。w
第272話 摂政と宰相との話し合いへの応援コメント
教皇帝というか王国からしたら国民総動員が狂ってるし狂皇帝だな…。
作者からの返信
後世、狂皇帝とか暴帝とか暴君と呼ばれるのは確実でしょう。
今のところ、帝国崩壊まっしぐらですから。
第270話 黒電話の開通への応援コメント
自由になりたければ簡単な方法があるよ
家族含めて関わった人たちとの関係を全て断ち切れば良い
他人との関係性を保持する限り自由なんてなれないんだよ
たぶんリーマン生活している時にさんざんに実感したはずなんだけど、今の体になって精神が引っ張られているのかな
第269話 山脈越えへの応援コメント
セステンドフが「水」だった場合、詰むな
さすがにそこまで悪辣な物語ではないと思いたい
作者からの返信
一応、セステンドフは”水”と身体的特徴が違いますね。
あ、でも、憑りついてる可能性もあるのか。
じゃあ、どうですかね?w
第263話 呪いを宿す者への応援コメント
ようやく真相の一端に辿り着いた!
しかし、これ事実だとしてもパラレイラさんには伝えられないよな
伝えても「何バカなこと言ってんだ?」と嗤われるか睨まれて終わる
作者からの返信
聞く耳もたなそうですし。
困りましたね。
第250話 失われた【神の奇跡】への応援コメント
神の子らとしては多くの人間が死んでくれないと都合が悪いわけだから、守りのための魔法は葬ったのかもね
第249話 自分は棚に上げた先輩のアドバイスへの応援コメント
リムリーシェもあの時のミカと同じような状態になってる?
「火」の台詞からすると憎悪や殺意といった負の感情でなくても強い感情が乗っていれば影響は出るらしいし
第244話 暴力的な愉悦への応援コメント
「神の奇跡」はこの衝動というか、いわば魔人化?を回避するために作り出されたのかな
第239話 二人の行方への応援コメント
両者ともに相手の事を絶望的なまでに勘違いしているのが笑うしかない
やっぱ情報って大事だね
敵を知り己を知れば百戦危うからずってのは世界が変わっても通用するんだなぁ
第235話 閑話 忍び寄る危機への応援コメント
自分がいかに阿呆なことをしているのか知らずに行動している人ってのは見てる側からすると凄く楽しいですね
第232話 命をかける者たちへの応援コメント
平時の王としてはとても優秀ですよね
情報収集に力を入れて問題が発生する前に、或いは大きくなる前に対処するってのは為政者として優れている
ただ戦時の王としては問題があった
まあ最後に戦場に立った人もほぼ死んでるでしょうし、戦争が身近ではない世代に戦争の危機を訴えても厭戦気分の方が強いでしょう
逆に戦時の王だったら今回の戦争が起こる前に、国民生活を犠牲にしてでも軍備増強してミカたち学生も兵士として借り出して帝国に攻め込んでいたかもしれない
リッシュ村だってずっと前に滅んでいたかもしれない
今のミカがあるのは今の王の治世だからとも言えるんですよね
作者からの返信
平和な世にマッチした王ではあったと思います。
ただ、変革の時代には合っていなかったようです。
ずっと戦争が続いていれば、それはそれで適応していたかもしれませんが。
第231話 これも、初めから壊れてましたへの応援コメント
魔獣はナーガたちに食われたんじゃないかねぇ
ナーガたちを連れてきたのは多分「火」
キメラを作って転移?させることが出来るんだから、ナーガやヒドラだって同じことできるでしょ
第230話 ディエス・イレへの応援コメント
イカれているとしたら、その原因を作ったと思われるのが神の子を名乗る連中なんだろうね
第225話 禁断の依頼への応援コメント
なんで、わざわざ力試しまでしたのかね
本気でミカを配下にしたいなら王に談判するくらいは必要だろう
ついでに試しただけなら浅はか
下手すれば王国騎士に重傷者や死人が出ていた
無事に終わったのはミカの実力が非常に高かったのと、事前に情報集めしていて王族相手と理解していたからに過ぎない
作者からの返信
あまり深いことは考えてないのかもしれないですね。
会ってみて、意外と実力があってびっくり、程度だと思います。
そもそも、正体を明かせば断られることはないと思っているでしょうから、力を見せつけるくらいに考えていたのかも。
第222話 閑話 教皇の特使への応援コメント
神の子らに乗っ取られて彼等の都合の良いように利用されたあげく、正気を取り戻して絶望し或いは心を壊し、神の子らの所業を告発しようとして消された感じかな
作者からの返信
何やら、とんでもないことが隠されているようですね。
そして、次に消されるのはきっとこいつです。w
第220話 文献の紛失への応援コメント
やはり神の子たちは解呪で死ぬ?祓われる?から情報まで含めて抹消したのかね
編集済
第219話 ヤロイバロフの覚悟への応援コメント
大人を頼らないのもミカの欠点かな
頼るときも相手に利益を提示して契約関係に近い状況にしてしまうし
素直に頼るのってリッシュ 村の人くらいかな?
第270話 黒電話の開通への応援コメント
裏の人たち有能過ぎる、ミカがこんな感じのイケる?って言って再現してるのやべえ
作者からの返信
素材好きが集まってますので、持ってる知識が桁違いです。
新たな視点、発想の転換は苦手でも、きっかけさえあれば培った知識が爆発します。w
第218話 錬金術師の悪あがきへの応援コメント
ああ、やっぱり復活したか
あんな簡単に退場するようなのが大陸全土を巻き込んだ陰謀なんて実行できるわけないからね
作者からの返信
ご期待にお応えして、復活しました。(え
第214話 科学知識と神の干渉への応援コメント
最初にきちんと請求しないからタダ働きさせられる
意趣返しくらいしても良いと思うよ
ミカにしかできないことなんだから
第212話 錬金術師の噂への応援コメント
20倍まで行けるなら、もう武器なんて持たなくても殴ったり蹴ったりするだけで大抵の相手は爆散するんじゃなかろうか
第211話 キフロドの心変わりへの応援コメント
ミカ、キフロドさんの気持ちが全然わかってませんね(笑)
屋台骨から崩れそうな教会よりもミカの将来の方が心配なんだって
良いお爺ちゃんだなぁ
リッシュ村の人たちは皆すごく良い人たち
戦火に巻き込まれて欲しくは無いよね
作者からの返信
レーヴタイン領で何としても食い止めないと。w
編集済
第206話 オリハルコンの生成への応援コメント
オリハルコンの延べ棒1本で余裕で回収できるから、どんどん作ってぶっ壊そう(笑)
第205話 禁じられた仕事への応援コメント
脱出するにしても家族やリッシュ村の人たちを捨てて行けるのか?という問題がありますね
なんせ最前線のすぐ隣に住んでますからね、彼ら
作者からの返信
戦場に近すぎますね。
さすがに見捨てることは……。
第204話 銅星剣槍勲章への応援コメント
まあ、我慢できなくなったら逃げればいいからな
ミカだけなら何処にでも逃げられる
王国だってミカに逃げられて帝国にでも行かれるような事態は避けたいだろうさ
第201話 話し合いの決裂への応援コメント
イクセルさん、貴族らしからぬ柔軟な思考
乱世だったら彼が家を継ぐ方が良いかも
現状でも領主がするわけにはいかないグレーな案件とか処理する立場が似合いそう
第189話 革命的魔法士育成法への応援コメント
ちょっとミカが暴走気味ですね
考えすぎて思考がおかしな方向に行くのは誰でもありますが
ミカの場合、現代人としての知識があり、魔法などの戦う力があり、多額の金銭も持っているというのが「自分が解決しなくちゃ」と思い込む原因か?
作者からの返信
何とかしなくちゃ、という思いが強すぎるのかもしれませんね。
第269話 山脈越えへの応援コメント
え、この国王って自分達が使わないってだけじゃなくて相手が神の怒り使ってくること考えてないの…!?!?
前回使われたのに…。
作者からの返信
それは、事前に潰してくれる駒が手に入ったとか思ってんじゃないですかね?w
第180話 フィーという存在への応援コメント
つまりフィーみたいな存在を利用すれば誰でもミカみたいな魔力の使い方が出来る様になる?
勿論、知識や魔力量で出来る事の規模などは違うだろうけれど
第268話 聖戦への応援コメント
あんまり応援コメントで否定的な事は言うべきではないのですが、グローノワ帝国の下りの話の骨子は嫌いです。赤とか色の人たち。というより教会の裏、ですね。不要な残虐性・非人間性に思えるので。
書籍を購入し応援はしていたのですが、正直続刊には手が伸びそうにありません。とはいえWEBは読ませて頂きはするのですが。……続刊では改稿、とかないですよね。
ノイジーマイノリティ(かもしれない)の一感想でした。
作者からの返信
自称”神の子”の連中を書いている時、実は「残虐性が足りんなあ」とか「イカレっぷりが足りん」と思っていました。w
意外と読者からは嫌われていて、ちょっとびっくりしました。
でも、もっとイカレ〇ンチにしたかったのが本音だったりします。(おい
ですが、おかげで書き手と読み手のギャップを知ることができましたね。
第165話 読書の次は?への応援コメント
希少金属はむしろ魔力を強固に取り込んでしまうから魔力を吸い出せず、魔力の密度が高くなり特異な性質を発揮するってことかな
第164話 あの経験は無駄じゃなかったへの応援コメント
でも、現状だとミカに紐づけされているので、魔法袋はミカのものになるのかね?
登録解除って出来るんだっけ?
そのためのお金とか誰が出すんだろうか
作者からの返信
魔法具の機能としては、ミカの魔力が登録された状態ですね。
ただ、所有権は持ち主(パーティーメンバー)に帰属しますので、ミカの物ではないです。
ミカしか使えない魔法具になってしまうので、破棄するしかないですね。
第161話 読書の春への応援コメント
嫁二人がミカの帰りを待つことなんて分かりそうなものなんだけどなぁ
オタクな知識は割と持っているみたいだけど、ラブコメは避けていたのかな?
作者からの返信
そういったものからは距離を取っていましたので。w
第157話 サーベンジールの司祭への応援コメント
人生の墓場へようこそ!(笑)
「聖女をただの女(ただし狂信者)にした男」とか呼ばれなくて良かったね
もし大々的に広まっていたら国民のほぼ全てから殺意と憎悪を受けることになりそう
編集済
第267話 長距離通信の始まりへの応援コメント
レンズで太陽を見たらダメなのも教えてあげて。
そういえば今のミカに対して【操りの糸】が効いてる人間ってどんな反応をするんだろうな。というか【操りの糸】が効いてる人間はどんな情報を受信して"神の子"を判別してるんだろうか。
作者からの返信
”神の子”の言葉に従う以上、何らかの方法で識別されるか、そもそも命令の仕方が特殊なのかもしれないですね。
ある種、”言”のようなものとか?
第10話 初めての魔法への応援コメント
シスターがイメージが大事、祈り(詠唱)は補助的なものと言っていたような?
ならこの結果はすぐに想像できたはず
思考が身体に引っ張られているのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
想像つきますかね?
私なら、そこまでは想像しないかなあ。
第266話 間抜けを見に来た間抜けへの応援コメント
王国の中枢にもコネがあるし教会に至っては狂信者で押さえているし、確かにフィクサー以上の何かですねw
相手側の帝国が異常者集団だからバランスとれてるけど、第三国に勇者とかいたらどちらも征伐対象になり得ますね。
作者からの返信
「勇者ぁ? うさんくせー。」とか、ケンカ売りそう。
(※売っている自覚はない)
第266話 間抜けを見に来た間抜けへの応援コメント
今更だが情報屋ギルドとか暗殺者ギルドとかの暗部と協力関係にある主人公ってどうなんだろうな。まあビジネスライクでいい関係だと思うけど。
作者からの返信
神の遣いと誤認させ、裏では……。
完全にフィクサーですね。
そのうち正義の味方が懲らしめに来るかも。w
第265話 一撃離脱戦法への応援コメント
高高度からのバンザイ降下?が成功して良かったです。
そのまま隕石の様に落下して、、になるのではと読みながら冷や冷やですた。
無鉄砲過ぎですよ。
作者からの返信
無茶は十八番。w
ぶっつけ本番ばかりで周りの方が心配になりますね。
第265話 一撃離脱戦法への応援コメント
神の怒りがない場合は学生のミカが単身特攻前提なんだよなぁ…w
未だに保留状態のミカが結局動き回らないとダメな状態…譲位待つ。
作者からの返信
結局知らん顔はできないですし。
貧乏くじですね。
第145話 覚悟の足りない男への応援コメント
やはり食えないおっさん
高位貴族だものね
権謀術数の中を泳ぎ切る連中と思えば、この程度は可愛い物か
作者からの返信
使えそうか、これまでは見定めていた段階だったようですね。
他に掻っ攫われるくらいなら、もう一歩踏み込むかと考えたようです。
第141話 呪われた聖女2への応援コメント
祝福と呪いは表裏一体
愛が反転して憎悪になるように、祝福も反転して呪いになるのかも
第140話 呪われた聖女1への応援コメント
なんだろう
普段は碌に熟考もしないで感情のまま突っ走って危険に飛び込むのに今回はくだぐだ考え込んでいる
キスティルを救うために感情に任せて金貨40枚を放り出すのと同じで、この聖女を救うのも状況を考えこんだりしないでいつものように呪いに取り掛かればいいのに
なんか権力とか絡むと途端に日和るのは会社員やってたせいかな?
作者からの返信
権力に弱いんすよ。
関わりたくないんすよ。w
第130話 第五騎士団の苦難への応援コメント
箱の中身は例の大金貨20枚もらえる伝説の書物かな
第129話 オズエンドルワとのゲームへの応援コメント
やらかした(笑)
第128話 第五騎士団の混乱への応援コメント
いや、考えなしに動くからでしょ
普通の子供は騎士団長に直談判なんてしないんだよ
中身が大人、しかも現代日本の「常識」に塗れているから軽く考えているのかもしれないけど、下手したら不法侵入で切り捨てられてもおかしくないことしてるんだよな
作者からの返信
僕、迷子になっちゃったの…………で誤魔化す。w
第126話 バザルとの訓練への応援コメント
青春だなぁ
殺伐としているけど
第124話 ”解呪師”の噂への応援コメント
てっきりキスティルお姉ちゃんのお母さんも呪いにやられたのかと思ったけれど、普通に体調不良だっただけか
いや、良かったんだけどね
第113話 ミカの自重と心の引き出しへの応援コメント
光神教の6つの輪に相対しているのかね?
あるいは光神教の方が後から出来てモデルにしたのか
しかし異世界なのに何故にラテン語…何か地球と関係があるのかしら
第108話 閑話 合成魔獣への応援コメント
外見や言動はアレだけど良い人だし良い騎士だよなぁ
でも、たぶんその少女は規格外だから守ってあげなくても大丈夫だと思うの
作者からの返信
不器用なだけで、案外いい人です。
ただ、振る舞いは粗野なので、苦手な人は苦手でしょうね。
第285話 ケルニールスの復権への応援コメント
王国も終わっちまう……あれ?別に王国なくなっても困らなくね!?!?
ミカ君王国嫌いだし、嫁二人と別の国いけばいいな。
作者からの返信
他にも助けたい人がいますが、やろうとすれば何とかなりますかね。