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  • 第304話 ミカの新居への応援コメント

    この時点でミカって何歳になるんだったか。そろそろちゃん付けはキツいような。

    作者からの返信

    19歳ですがなにか?w
    トリュスにとっては、いつまでも可愛いミカちゃんのままなのでしょう。

    さすがに30歳を迎える前には、自主的に止めるかミカが言うと思いますが……。

  • 第303話 褒賞の授与への応援コメント

    そりゃミカがいなけりゃ帝国に初期段階で間違いなく飲み込まれてたからな…これで功1位じゃなかったら誰が1位になるんだよってレベル、間違いなく国自体潰れてたし、民衆の目がなければクランザードですら頭すら下げてもおかしくない。

    まぁパーティは楽しく出来たようでよかったよかった・・・。

    タコちゃんも子供に囲まれて幸せに逝ったか!

    作者からの返信

    ある意味、もっとも苦労した王かもしれませんね。w
    財政を握られ、戦力としても期待してますし。

  • 第303話 褒賞の授与への応援コメント

    こういう人物列伝的なエンディングはやはりいいですね。趣がある。個人的には、ゲームだけど、戦場のヴァルキュリアを思い出します。

    作者からの返信

    私もこういうの好きですよ。
    だから自分でも書いているのですが。w

  • ツダーゼンは技術買うお金はどこから出すんやろか…w ミカから国は借金しまくってるわけだが… そこからオリハルコン無いと作れないしで…アホ!

    アーデルリーゼさんくそ成り上がりしてて笑うwww

    作者からの返信

    アーデルリーゼは、ミカよりも遥かに黒幕のようになっています。
    ただし、本人が望んでいるかは別の話ですが。w

  • てっきりスルーされると思ってた皆さんのその後も書かれていて嬉しいです
    盗賊ギルドの彼とかも登場しないかな
    あとは教会関係とヤロイバロフたち、リッシュ村の皆さんですかね


    誤字報告
    >「過去の教訓に学び、盤石の態勢を作り上げましょう。 間違ってバ〇殿が即いても揺るがない国作りです。」

    バ〇殿が即位しても、ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます。

    こちらの「即いて」は「ついて」と読みます。
    現在ではあまり使わないかもですが、リウトは王位や帝位、教皇位などの即位と表せる部分については「即く」「即いた」などの記述を用いることがありました。
    こちらはあえて書いている部分なので、こういうものだとご理解ください。

  • チャールまてぇぇぇ!!(笑)
    世界を腐海に沈めた女か

    パラレイラは自然科学の分野を選んだのですね
    いや発表したのが自然科学なだけで、魔法についてもきっちり研究していたのかもしれないが

    作者からの返信

    魔力への研究も、おそらく行っていたでしょう。
    ただ、その危険性も理解できたために、あえて発表はしなかったのかもしれません。

  • > 残された八百一にもなる作品は通称「や〇い」と呼ばれ、

    108の煩悩に溢れた801の作品群か。
    なんと業の深いことだろう。

    > だが、壮絶な死に様とは裏腹に、その顔は不思議と安らかだったという……。

    「我が生涯に一片の悔いなし!」(ドーン!) ٩(`・Д・´* )

    作者からの返信

    書き上げた瞬間、気を抜いたら魂も抜けてしまったのでしょう。
    書いてる間は、きっと鬼気迫る感じだったのかも。
    これを書き切るまでは死ねねえ、って。w

  • パラレイラ…って思ってたのにチャールが特大爆弾過ぎる…腐腐腐腐腐… でも満足して逝ったのならよかった…のか?w

    作者からの返信

    すべてを掻っ攫うチャール。w

  • チャールは生涯腐ったままだったか。まあ本人が幸せにならそれもまた良し。

    作者からの返信

    これ以上ない幸福感に包まれ、旅立たれました。w

  • ミカ、立ち位置が完全に黒幕なんだけど(笑)
    自分は提案をするだけで実行するのも責任取るのも王様たち
    自分は一切動かずに望む政策を施行させる陰のドンとも言えるか

    リムリーシェについての後年の記述がないのは最後に4人まとめてミカの嫁として書く予定なのかな

    作者からの返信

    黒幕の割には、表に出すぎている気もしますが。w

  • ミカ様、完全に宮廷道化師じゃないっスかwwっw

    作者からの返信

    いいように使われるだけですね。
    でも、いざとなれば……。w


  • 編集済

    ミカの役職、なんか中身のない胡散臭い肩書きだと思ったら、実際権限無くて笑った。

    作者からの返信

    お偉いさんは繋がりだけが欲しくて、でも引っ掻き回されたくはないんですね。w

  • リムリーシェ…ミカだけずっと見つめてる…wまさに一途だ

    作者からの返信

    初めて助けられてからずっと、完全に刷り込まれていますね。

  • 14才で147センチだと医学的には低身長ですね。
    150センチ位で成長止まりそうですね

    作者からの返信

    幼少期の、低栄養状態が影響してしまったのかもしれませんね。

  • ミカ、ロスチャイルドとかみたいに国を裏から経済的に支配していくのかね?
    ミカとしては国や領主の動きが鈍いから、金を出して復興の方向性にも口を出すってところなんだろうけど
    家族のこともあるから貧困に苦しんでいる人たちを見捨てられないんだよね、多分

    新王、心身のストレスでマッハで禿げそう
    胃痛にも悩まされる一生になりそう
    下手に優秀・有能で責任感もあるからデスマーチから逃げることも出来ないんだろうね

    作者からの返信

    王は胃の痛い毎日ではありますが、実務はさすがに部下に投げています。
    戦争終結前後のような混乱期は過ぎましたので。

    ただ、根が優しいのできっとストレスマックスの生活を送っていますね。w

  • 終章!?!? 終わりか…お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
    本当にお疲れ様でした。
    とんでもない文字数になってしまいまして、読まれるのも一苦労だったと思います。


  • 編集済

    もうこれミカが真の国の支配者になってるだろ…。

    作者からの返信

    そんなそんな、とんでもない。
    ただの金貸しですよ。w

  • 第298話 戦争の終結への応援コメント

    パラレイラが捕らわれていた過去から脱却して未来を見れるようになると良いですね

    作者からの返信

    完全に脱却できたかは不明ですが、取っ掛かりにはなったと思います。

  • 第15話 ニネティアナ2への応援コメント

    セキュリティとハイテクという概念があり、片田舎でその言葉を口に出しても聞き返されない程度に浸透している異世界?

    作者からの返信

    セキュリティに関しては、ごく普通の言葉としてありますね。

    ハイテクに関しては「何か一人で納得してんなー」くらいに流してます。
    子供の言うことなので。

  • 第240話 天に嗤うへの応援コメント

    可哀想な位ヒロインしてないなー

    もうほぼモブだね

    作者からの返信

    ひどい。w
    でも、怪物同士の対決に、一般人ではどうやっても入り込めないですね。


  • 編集済

    第297話 御使いの声への応援コメント

    フィーはいつか分離できるようになるのでしょうか…?


  • 編集済

    むむ!?一口に人体を創造するとはいえど、
    知識にないものを作ることはできないはずで、
    そして丸出しということは…!?

    はい、きっと神様が手伝ってくれたんですよね!
    ミカくんは男として感謝しないといけませんよw

    追記:
    当時、しっかり観察していたことを濁したつもりでしたw
    つまり2人がいなければ、大変なものが失われるところだったんですね…

    作者からの返信

    リムリーシェはキスティスとネリスフィーネの“意”を取り込み、そしてこの二人はミカを隅々まで見てますよ?

    ミカがリッシュ村で療養していた時です。
    それ以外にも機会があったかどうかは、明言しませんけど。w

  • 第297話 御使いの声への応援コメント

    小咄 どうせ創るなら

    みか「えっと、何かタッパが大きくなってるみたいなんですが・・」

    りむりーしぇ「どうせならー、私たちとバランスが取れた方が・・」
    くれいりあ「そうそうー」
    ねりすふぃーね「ショタコンも悪くないけどー」
    きすてぃる「やっぱり腕組んで歩くときにもたれたいしー」

    みか「なるほど、よく分かりました。では、『こんにちは』も大きくなってるみたいですが、これは?」

    りむりーしぇ「きゃー」
    くれいりあ「いやーん」
    ねりすふぃーね「みか君たらえっちー」
    きすてぃる「はずかしー」

    みか「カマトトぶって誤魔化さない!!」

    四人そろって「え、そのままでよかったの?」

    みか「いえ、とても感謝しておりますm(__)m」

     お粗末様でしたm(__)m

  • 第298話 戦争の終結への応援コメント

    うお…パラレイラ踏みとどまっててよかった、前も書いた気がするけど錬金術なんだかんだ教えてくれたしいいキャラだったから堕ちなくてよかった…。

    作者からの返信

    パラレイラは、もしかしたらラインぎりぎりかもしれませんね。
    普通、そこまで行けば止める手立てもなく、破滅までまっしぐらのようですが。

    元通りというのは難しいかもしれませんけど、「普通」の範囲で留まったようです。

  • 国王も気心知れてる人が欲しいよね……

    作者からの返信

    まあ、王にもよると思いますが。
    この王は、気心の知れた相手を欲したようですね。


  • 編集済

    エネルギーの定義が仕事をする力という観点から考えれば、
    魔力というのは熱や光や電気などと同質でありながらも、
    他のエネルギーに変換できる点が完全に謎ですね…?
    電子が電荷を失って光子になるみたいな感じ…?
    それともスーパーストリングス?

    それはそれとして、意と力で物質や現象を発生できるということは、
    指向性のあるエネルギーで純粋なエネルギーを制御するみたいな話で、
    ならその指向性をもたらす意の対象へと向かう性質はどこから来たのか…?
    物質やエネルギーが秩序ある系を作るまで、外的要因で押し出されたり、
    高きから低きへ移動したりするのと同じく、力に力が加わったり、
    または低いところへ落ちるように意となって移動する…?

    だとしたら異世界生物の脳には、魔力を誘導したり制御を担う、
    ヒヒイロカネみたいな性質のある生体物質や生理機能がある?
    …これは考えるとドツボにハマるやつですねw

    作者からの返信

    大変な考察をされているところ恐縮ですが、そもそもアークゥの言葉が、ミカの解釈で合っているとも限らないです。w

    さらに言うと、ミカのいる世界と、この世界で物理法則さえ同じとは限らないという罠。
    “力”や“意”という不思議な力がある以上、完全なイコールは絶対にあり得ないので……。

  • 第180話 フィーという存在への応援コメント

    ミカは優しい子だねぇ

    自分はまだフィーの為に泣くこと出来ないや

    作者からの返信

    ちょっと、感情の起伏が激しいところがありますね。
    元々のミカ少年が、感受性の豊かな子だったのでしょうか?

  • 第292話 赤い目への応援コメント

    まずはミカくんの奮闘を理解してくれる国になって欲しいですね…

  • 吸収の副作用で体質悪化してるとかじゃなくてよかったね…

    作者からの返信

    そうしたことでなくて良かったのは、確かにそうですね。
    でも、犯人は無罪になってしまいました……。w

  • 第297話 御使いの声への応援コメント

    彼女らもミカとの身長差を気にしていたのね(笑)

    ミカとフィーが融合したことで、また何か変化があるのか
    今後しばらくは色々と検証したりしないとダメですかね
    そんな暇があるのかという状況ですが

    作者からの返信

    盛られまくりました。w

    変化に関しては、後でいろいろ検証が必要でしょうね。

  • おかしい、感動のシーンのはずなのにコメディにしか思えない
    丸出しなのが良くないんです

    作者からの返信

    自動で服まで着てたなんて、そんな展開はない。w


  • 編集済

    第295話 喪失への応援コメント

    フィーも忘れないであげて

  • 第297話 御使いの声への応援コメント

    メッチャ身体でかくなってるー!!!しかも体動かしてるのフィーなのか…最初はめっちゃ雑な扱いされてたのに今じゃフィー無しじゃ生きていけないよ。

    作者からの返信

    フィーはこれまでも、地味に活躍してますね。
    ……扱いは雑ですが。w

  • 第295話 喪失への応援コメント

    小咄 宇宙のミカ

    「皆…………ありが、と……。」

     光の粒子が一斉にブワッ……と舞う。
     ミカの身体が、光の粒子へと変わる。

     この瞬間、世界からミカ・ノイスハイムという少年が喪失した……。

     そして、虚空からこの惑星を見つめる、ちょっとエリア51風のミカの姿があった・・
     チャーラーラー、パンパーーーン! デンドンデンドンデンドンデンドン

    みか「そのネタやめーい!!」
    あーくぅ「いいじゃない、消えちゃうと困るし。まだ僕の大部分は残ってるんだよ、キリキリ働いてね」
    みか「うぐぐぐぐ・・お前はブラック企業の部長かよ・・」
    あーくぅ「ほらほら、お友達が呼んでるよ。存在進化してガンバってねー」
    みか「あ、ひっぱられる・・」

     お粗末様でしたm(__)m。

    作者からの返信

    …………………………。

    すみません。
    まったくコメントが浮かばないです。(汗

  • お~ミラクルファンタジー?wwwついでに肉体は人外( 'ω')? これぞハッピーエンド??(笑)

    作者からの返信

    クリーチャーじゃなかっただけ有り難いですね。w

  • 宗教関係者に見られていたら、復活祭とかあやしい宗教画とか諸々出来上がりそうですね。

    作者からの返信

    いるじゃないですか、一人。
    聖女なんて呼ばれていた関係者が。w

  • 正確には【死んだ】わけじゃなかったから器ができて復活できたんだろうなぁ…、ところでこの作られた身体って身体能力そのたは元のミカのまんまなんだろうかw

    作者からの返信

    普通は死ねばそのままですね。
    特殊な存在に変質してしまったがために、この場に残ったので。


  • 編集済

    人体錬成か。憑依した直後の違和感も時間を掛けて馴染ませれば消えるんだろうか。

    まずフィーが肉体に取り憑いて"不可視経路"を通じてミカを引き込んだ感じかな。その衝撃でミカとフィーが部分的に融合したと。今なら"力"や呪いも視認できそうだ。

    作者からの返信

    愛弟子が師を超えました。
    身体の違和感は時間経過で馴染むといいですが、まだ分かりませんね。

  • 第295話 喪失への応援コメント

    「解呪」が発動したのね

    「言」がイメージで魔力に干渉するなら「奇跡」は祈りを神に届けて魔力に干渉する感じなのかな?

    そんで六神という偽神を通じてでも「神」という概念の先にある「本当の神」に届ける為に全振りが有効で、一度届ける通路が開いたら使えるようになる

    アークゥが奇跡を理解できないのは「本当の神」を概念として理解できないからってとこかな?

    作者からの返信

    神というのも、いろいろですよね。
    非常に人間くさい神もいれば、万能神、絶対神もいます。
    概念として捉えることはできても、それを実行するって難しい。
    こうだったら正解で、こうだったら間違いというものでもない。

    アークゥは厳密に考えすぎて、神という存在に疑念を抱いてしまったのかもしれないですね。

  • 第295話 喪失への応援コメント

    え…?主人公喪失?これでハッピーエンド??惨いハッピーエンド(´;ω;`)

    作者からの返信

    惨いハッピーエンド、というパワーワード。w
    どんな状態なのか、想像すると面白かったです。

  • 第256話 教皇帝の特使への応援コメント

    世俗の頂点が皇帝であり、宗教の頂点が教皇。

     こうした政教分離が当たり前だと思っていたミカには、この事態は本当に驚きだった。


    一応、大日本帝国期の天皇は両方を兼ねていたはず

    あとは、中華皇帝も両方兼ねている設定だったはずで、中華に関しては社稷を宗教と解釈するかって話はあるし、「天子」と呼ばれる存在なら宗教的頂点と言えなくもない

    作者からの返信

    作中、あまり具体的な宗教名などは挙げないようにしていました。
    …………すっごいセンシティブな話題なので。

    現代でも政教一致の国はありますが、一度政治と宗教が分離しながら、再び統合されるパターンはミカの記憶にはなかったな、と捉えていただければ。


  • 編集済

    第295話 喪失への応援コメント

    もしかしてワーターエラム達ってアークゥの分体が取り憑いていた?

    アークゥはミカが"呪われし子"になるのを確信してるようだけど、なんか根拠があるんかな。このまま消えてしまいそうだが。

    追記
    よく考えれば突拍子もない発想だな。

    作者からの返信

    そうか、ワーターエラムに嵌められたのか……!
    騙されたぜ。

  • 第295話 喪失への応援コメント

    ハッピーエンドだ…!!!!

    作者からの返信

    ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
    無事ハッピーエンドを迎えられました。w

  • 力だけあってもねぇ
    神が実在するとして、その精神性を獲得しなければ、それは結局は「神のような者」に過ぎないんじゃないかな

    作者からの返信

    そのあたりを突き詰めて考えていくと、いろいろセンシティブなので……。
    本人も、神にはなれなかった、と思っているだけ謙虚なのではないかと。w

  • 神もどきに何か変なの扱いされるリムリーシェw

    作者からの返信

    おそらく、クレイリアだけを引っ張ってくるつもりだったと思われ。w
    何か変なのがくっついてきた、とアークゥもちょっと驚いてます。


  • 編集済

    アークゥは人の身からすれば神と呼ばれてもおかしくない存在か。ミカは神殺しが成るか?

    ミカが"呪われし子"になれば、御使いとして直接祈られてるから"意"の集まりの効率が半端じゃなさそう。集まれば集まるほど自身の解呪が大変になるけど。

    作者からの返信

    神をどのように定義するかという話になりそうですね。
    アークゥは自分の考えていたような存在にならないと判断し、神にはなれないと見切りをつけたようです。

  • 第201話 話し合いの決裂への応援コメント

    貴族様と先に婚約したことにして、後から2人婚約じゃダメなのか💦

    作者からの返信

    婚約期間に、複数いるのが体面が悪いのかもしれないですね。
    侯爵家の令嬢で、しかも相手は平民。
    舐められてるどころじゃないでしょう。w


  • 編集済

    第293話 六人の王と開祖への応援コメント

    小咄 元は猿

    「元類人猿」でピピッときました。下らない小咄ですが(^_^;

    みか「名前の概念が無いって…………それじゃあ、お前は何者だって言うんだ?」

    あーくぅ「猿だ。」
    あーくぅ「……正確にいつ頃というのは分からないが、おそらく二百~三百万年ほど前のことだろう。 あるいはもっと前かもしれんがね。」
    みか(類人猿だったのかよ)
    あーくぅ「そんな中、私はかなり変わった存在でね。」
    みか「・・・」
    あーくぅ「同胞に馴染めず、原野をさまよっていたら、あれがあったんだ」
    みか「『あれ』?」

    あーくぅ「真っ黒な石版が佇立していてね」

    みか「ちょっとちょっと待て待て!!話が飛んだっ!!骨で殴るのかよ!!」
    あーくぅ「よく分かったね」

     お粗末様でしたm(__)m

    作者からの返信

    むしろ、そんな頃に存在したモノリスが気になる。
    今どこにある!?

  • 第293話 六人の王と開祖への応援コメント

    そりゃそんな昔から生きてるなら考え方違うか…、力もあるなら周りに合わせる必要がないしな…。

    作者からの返信

    むしろ、こうして話ができること自体が奇跡的な確率ですね。
    動物に宿ったりするという、他の生物に興味を抱いたことがきっかけですが。
    そうでなければ、ただ力を振るうだけの存在になっていたかもしれません。

  • 第293話 六人の王と開祖への応援コメント

    人類の歴史すらこいつの掌の上だったのか。無茶苦茶迷惑な奴だけど、何百万年も存在し続ける奴に定命の者の価値観を押し付けても無駄な話か。

    作者からの返信

    まったくの無駄ですね。
    言葉を解し、コミュニケーションは取れますが、根本の考えが違い過ぎます。

  • 第293話 六人の王と開祖への応援コメント

    まあ、どこまでいっても自分本位、自分勝手な奴だという点は変わりませんね
    力も能力も持っていて、しかし社会性は皆無で責任感も無いとか最悪な類だわ

    作者からの返信

    まさに最悪の存在です。
    知識として、人の思考も社会も理解しながら、蟻の巣を観察しているくらいにしか考えてないのですから。

  • 第138話 お休みしまーすへの応援コメント

    愛嬌ある子供がいきなり豹変したら怖いわ

    他の子にも警戒しちゃいそう笑

    作者からの返信

    ある意味トラウマになりますね。w

  • 第133話 新たな生活の準備への応援コメント

    ミカの対応がなんか変だよ。なんでアパートで囲うんだよ。

    作者からの返信

    愛人げと。w

    ……かどうかは置いておき、短絡思考は今に始まったことではないですね。

  • 第212話 錬金術師の噂への応援コメント

    界王拳を覚えたミカ。目標は百倍やな。

    作者からの返信

    いずれは宇宙に飛び出して、惑星を破壊するような戦いを……。w

  • 第292話 赤い目への応援コメント

    完結するかと思ってたから、まだ続きがあって嬉しい

    作者からの返信

    そう言っていただけるとは、有り難いことです。

  • 第292話 赤い目への応援コメント

    解答編楽しみです

    作者からの返信

    と思わせて、いきなり解呪しちゃったりして。w

  • 第292話 赤い目への応援コメント

    予想と違って敵ではなかったわけだが、やはり生きていたか水の人
    ここからは謎解きの時間かな?
    そして水の人の言い分を信じるなら「解呪」の神の奇跡は探しても無駄な気がする

    作者からの返信

    果たして、“水”はどんなことを語るのでしょうか。

  • 第292話 赤い目への応援コメント

    水…おったんか我ぇ…!!!!
    別大陸編も待ってるのか…オラワクワクしてきたぞ

    作者からの返信

    ようやくこんな国とは縁が切れる。w

  • 第292話 赤い目への応援コメント

    "水"の願いが自身の滅びだったとはね。他の"呪われし子"とは目的が違ってそうとは思ってたが。話から推察すれば"水"が"呪われし子"の中で一番の古株っぽいな。

    作者からの返信

    どうもそうっぽいですね。


  • 編集済

    第292話 赤い目への応援コメント

    という訳で・・まだまだ続くよ!!

    翼の数は、どんどん増えるよ!!

      ・・・かな・・?

     というか、国家消滅して2000万の難民だけになった帝国を抱えるから(抱える方もなんやかやでガタガタ)、当分内政でgdgdですよねぇー、水サンを解呪出来る日はいつ来るのか・・

    小咄 私の人生なんだったの?

     ちょっと後で

    ミカ「教えて貰ったんだけど、教会の経緯はこれこれこういう・・でした。」

    ワーターエラム「え、教えて貰ったって・・私の人生なんだったの??チクショー、酒もってこい~!!」
     

    作者からの返信

    帝国の二千万人を受け入れたら、確実に王国が破綻しますね。

  • 第291話 遍在への応援コメント

    これで王国が少しはマシな国になれば良いね
    謎の声は誰だろうな
    行方不明の水の人か、或いは過去にいたという闇の人か

    作者からの返信

    王太子は意外と真面目っぽいですし、脅しがよく効きそうです。w
    きっと国も良くなっていくでしょう。

  • 第291話 遍在への応援コメント

    タコちゃん… かっこいい

    作者からの返信

    兄貴分として、決めるとこはばっちり決めます。

  • 疑ってたけど

    怖いくらいにいい人だな

    作者からの返信

    ええー、疑ってたんですかー?
    こんなにもいい人なのにー。w

  • 第109話 黒い繭への応援コメント

    すーぐ油断しちゃうなぁ

    もったいない

    作者からの返信

    ミカが丸焦げになってしまいました。w

  • ほのぼの話かと思ってたわ……

    作者からの返信

    ほのぼのじゃないですか。w
    ……最後のを気にしなければ。

  • 第291話 遍在への応援コメント

    熾天使かな?終いには六対十二枚になってそう。

    "呪われし子"にはならないみたいだけど、ここまで魔力を過剰使用すれば人間とは違うナニカに変質してしまわないかな。

    作者からの返信

    魔力の使いすぎは心配ですね。

  • 第290話 降臨への応援コメント

    家族としての接点が少ないであろう王太子ですら気付いたのに、婆さんが気付かない筈ないと思うんだよなぁ
    いや、呪われし子の情報知らなければ、さすがに中身入れ替わったとは想像できないか?
    それでも支離滅裂な命令とか文官寄りのはずなのに超絶戦闘能力を見せてるんだから何かおかしいと気付くだろう
    それでも慕い従い続けた王がかつての姿を取り戻したと信じたかったのかね
    人間て信じたいものを信じる生き物だからなぁ

    作者からの返信

    信じたいものを信じる。
    そうなのかもしれないですね。
    おかしさは感じつつも、生涯仕えると誓ったことをまっとうしているのかもしれません。

  • 第290話 降臨への応援コメント

    黒い靄状態でも"言"は使えるのか。他の"呪われし子"は使ってなかったから、"光"だけか?まあ"光"だけ明らかに別格だしな。

    作者からの返信

    他の”呪われし子”に命令している感じでしたね。

  • 第290話 降臨への応援コメント

    感動装ってる婆さんだけど、ケルニールスの中身ちゃんと見れてないと思うと可哀そう…。

    作者からの返信

    中身が違うことに気づきながら、それでも仕えると決めたのか。
    本当に気づかず、盲目的に従ったのか。
    明らかになることはありませんね……。

  • 第289話 絶対の信頼への応援コメント

    ある意味で順風満帆に出世してきたイクセルさんから見ると、オズエンドルワは胡散臭いことこの上ない感じなんでしょうね
    王国の上層部に腐った連中が多いことも誤解を招いた理由かな?

    作者からの返信

    接点がなかったんでしょうね。
    噂ではなく、実際に話をしてみれば印象も違ったのでしょうけど。

  • 第289話 絶対の信頼への応援コメント

    確かに他所で使い物にならないような曲者ばっかり集めて騎士団やってたら実績はともかく評判は絶対荒れてるよな( ・ω・)

    作者からの返信

    王都を任されていますが、そのためにやっかみもあったようですね。
    本当に大丈夫なん、あいつ……と。

    近衛というエリートたちからすると、余計にそう見えてしまったのでしょう。

  • 第288話 近衛軍の孤立への応援コメント

    水さんが消息不明?とはいえ一連の謎的にクライマックスな雰囲気
    このまま終わるには惜しいなぁ…
    この大陸に居たのが今出てるヤツで他の大陸にももっとスゲエのが居るとかだといいなぁ( ・ω・)

    作者からの返信

    ”水”さんは転移に失敗して「壁の中にいる!」説が濃厚です。w

  • いやドチャクソオモロイ!
    特に複雑な設定を小出しに「解明させる」事で読者にちゃんと飲み込ませるのが上手いと思った!
    続きが気になるー!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • 第256話 教皇帝の特使への応援コメント

    飲ませて「かゆ…うま…」にならないとか便利だなぁ( ・ω・)

    作者からの返信

    かゆうま、も好きなんですけどね。w
    残念ながら、彼らの求める能力ではなかったようです。

  • なんなら本当の「テーちゃん」はこの子の可能性も…

    作者からの返信

    そんなこと言ってると、スカウトが来ちゃいますよ?w

  • 第238話 パラレイラの憎悪への応援コメント

    餌としてしか認識してなくて入れたまんまならともかく二人が魔法使ってなんとかしようとしたらさらにややこしくなりそうな予感( ・ω・)

    作者からの返信

    どうでしょう?
    ただ魔法を使えるだけの人は、これまでにもいたようなことを「第113話 ミカの自重と心の引き出し」で話していましたが……。

    編集済
  • ミカ達が国王の変化の原因を察したのは良かったけど、対処が難しいな。解呪自体は問題ないだろうけど、国王をぶっ殺したら弑逆犯だし、無力化できてもおそらく国王の精神は消滅してるから廃人だろうし。後のことは王太子に頑張ってもらうしかないか。

    作者からの返信

    国王をぶっ殺しても、王太子を救出できれば隠蔽は可能です。w

  • 引っ越しといて正解やったな( ・ω・)代わりにモブ親子がちんだが


  • 編集済

    大丈夫、王太子の懸念はきちんと伝わっているから
    しかし王が乗っ取られたこと知らない連中は必死にミカを止めようとするんだろうな

    ところで王を生かしたまま解呪って出来るのかね?
    無力化する時点で肉体的には瀕死だろうけれど
    乗っ取られた時点で王の魂とか精神とかは死んでいるのか、どこかに押し込められているだけなのか

    そういえばヒブジーザのことをパラレイラに教える暇も無かったね
    ミカが伝え忘れたら一生この世から消え失せたヒブジーザを探し続けるのか

    作者からの返信

    魂のようなものについては、作中では明言されていませんので不明ですが……。

    仮に乗っ取られても、”呪われし子”が身体から離れれば、本人の意識は戻ります。
    類似例のようなものが「第102話 ブアットレ・ヒードの名手」に出てきます。
    ただし、正気かどうかは分かりませんが。

  • 第7話 初めての魔力1への応援コメント

    あら、可愛い

    作者からの返信

    微笑ましい日常です。

  • 息子はちゃんと気づいたんだな、光に…それに比べてニースラーザ?だっけあの婆さんは…目が曇ったのかなぁ…。

    作者からの返信

    どうなんでしょうね。

  • 第222話 閑話 教皇の特使への応援コメント

    第三者視点で少しずつ謎が解明されてくのいいね( ・ω・)

    作者からの返信

    趣味人たちは、大丈夫でしょうかね?w

  • 第216話 アートルムの解呪への応援コメント

    真似っこリムちゃん()にそれ見せたらヤバいのでは( ・ω・)
    でも仕様理解してなかったらただ翼生やすだけだからセーフ?

  • 第286話 指名手配への応援コメント

     大隊長、ミカに聞き覚えの無い声ということはシェスバーノではない、と 

    作者からの返信

    シェスバーノは中隊長ですね。

    彼の名誉のため断言します。
    シェスバーノは中隊長です。

  • 第213話 教皇選出への応援コメント

    「嘘じゃないんです…ただこれでお別れだと思ったからちょっと盛っただけで…」

    作者からの返信

    それを面と向かって言える勇気があれば……。w


  • 編集済

    第286話 指名手配への応援コメント

    まだ2000万人が押し寄せてるの、火遊びするつもりですかね。
    国王はしょうがないとして、他の人達はいったい?

    作者からの返信

    国王に命じられたら、どうしようもないんすよ。
    だって、王だから。w

  • リアルでもこういうヘンタ…情熱で色々解き明かしてきた人多分いっぱいいたんだろうなぁ( ・ω・)

    作者からの返信

    偉人と言われる人の中には、奇人エピソードが結構ありますよね。w

  • 第286話 指名手配への応援コメント

    やっと王国離脱編か…?
    と思ったけど正直国王よりミカのほうが信じられてる可能性

    作者からの返信

    どうでしょうね?
    王家と信仰は別軸の話なので、単純には比較できないんですよね。

  • 第149話 嫁が来たぞーへの応援コメント

    そりゃ娯楽まともに無いようなド田舎に異性連れて帰ったら「そういうことです」って言ってるのと同義だからな( ・ω・)

    作者からの返信

    田舎を甘く見ましたね。w

  • 第134話 訳あり物件?への応援コメント

    ちゃんと認識されるまで初出から随分間が開いたな( ・ω・)

  • その子は生い立ち似てるのもあって手を出したらミカちゃん激おこぷんぷん丸(古代語)ですぞ

  • 付いて(憑いて)来てますね( ・ω・)

    作者からの返信

    どうでしょう?w

  • 第69話 意外に近かったへの応援コメント

    腐ってやがる…早すぎたんだ…

  • 秒で危険物(パズル扱い)受け取りに行こうとしてるやん( ・ω・)

  • 第51話 王国の奴隷制度への応援コメント

    最後の一文来る前に嫌な予感してた( ・ω・)

    作者からの返信

    君のような勘のいいガキは嫌いだよ。w

  • 光が乗っ取った(?)後の言動が王家の現状を把握しているものだし、
    光が人格を取り込むような性格には思えないから、
    元々、光は代々の王家と代々の教皇を乗っ取り行き来して戦争を引き起こしていたってことなのだろうかなあ。
    真相は如何に。

    作者からの返信

    地文で書いてないので明言はできないのですが……。
    その身体(脳)の持っている記憶は、引き継ぐことが可能です。
    無条件に、根こそぎ記憶を乗っ取れるわけではありませんが。

    人格も一つの情報とし、記憶という情報から引っ張って来れると思っていただければ。

  • 第41話 硬い女の子への応援コメント

    なぜ急にえっっな事に( ・ω・)
    そして気配に敏感な読者ども草←オマエモヤ

    作者からの返信

    このお話だけ、飛び抜けてコメント数が多いです。w

  • フィーに見てもらえば一発で分かるんだけど、問題は王国の絶対権力者である国王をどうやって解呪するのか
    王太子らの協力があったとしても厳しいことになりそうです

    作者からの返信

    殺って解呪するしかないですね。
    新たな二つ名として、王殺しが与えられることでしょう。w

  • ルーメン、何を企んでいるのかと思ったら、ここですか。

    作者からの返信

    来ちゃった。(てへ

  • まさか王様肉体を乗っ取られたとかいう展開はないよね
    そんなこと出来るならなんでもありだもんね

    作者からの返信

    多重人格説!