第303話 褒賞の授与への応援コメント
そりゃミカがいなけりゃ帝国に初期段階で間違いなく飲み込まれてたからな…これで功1位じゃなかったら誰が1位になるんだよってレベル、間違いなく国自体潰れてたし、民衆の目がなければクランザードですら頭すら下げてもおかしくない。
まぁパーティは楽しく出来たようでよかったよかった・・・。
タコちゃんも子供に囲まれて幸せに逝ったか!
作者からの返信
ある意味、もっとも苦労した王かもしれませんね。w
財政を握られ、戦力としても期待してますし。
第303話 褒賞の授与への応援コメント
こういう人物列伝的なエンディングはやはりいいですね。趣がある。個人的には、ゲームだけど、戦場のヴァルキュリアを思い出します。
作者からの返信
私もこういうの好きですよ。
だから自分でも書いているのですが。w
第302話 御使いの、とある一日4への応援コメント
ツダーゼンは技術買うお金はどこから出すんやろか…w ミカから国は借金しまくってるわけだが… そこからオリハルコン無いと作れないしで…アホ!
アーデルリーゼさんくそ成り上がりしてて笑うwww
作者からの返信
アーデルリーゼは、ミカよりも遥かに黒幕のようになっています。
ただし、本人が望んでいるかは別の話ですが。w
第302話 御使いの、とある一日4への応援コメント
てっきりスルーされると思ってた皆さんのその後も書かれていて嬉しいです
盗賊ギルドの彼とかも登場しないかな
あとは教会関係とヤロイバロフたち、リッシュ村の皆さんですかね
誤字報告
>「過去の教訓に学び、盤石の態勢を作り上げましょう。 間違ってバ〇殿が即いても揺るがない国作りです。」
バ〇殿が即位しても、ではないでしょうか
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
こちらの「即いて」は「ついて」と読みます。
現在ではあまり使わないかもですが、リウトは王位や帝位、教皇位などの即位と表せる部分については「即く」「即いた」などの記述を用いることがありました。
こちらはあえて書いている部分なので、こういうものだとご理解ください。
第301話 御使いの、とある一日3への応援コメント
チャールまてぇぇぇ!!(笑)
世界を腐海に沈めた女か
パラレイラは自然科学の分野を選んだのですね
いや発表したのが自然科学なだけで、魔法についてもきっちり研究していたのかもしれないが
作者からの返信
魔力への研究も、おそらく行っていたでしょう。
ただ、その危険性も理解できたために、あえて発表はしなかったのかもしれません。
第301話 御使いの、とある一日3への応援コメント
> 残された八百一にもなる作品は通称「や〇い」と呼ばれ、
108の煩悩に溢れた801の作品群か。
なんと業の深いことだろう。
> だが、壮絶な死に様とは裏腹に、その顔は不思議と安らかだったという……。
「我が生涯に一片の悔いなし!」(ドーン!) ٩(`・Д・´* )
作者からの返信
書き上げた瞬間、気を抜いたら魂も抜けてしまったのでしょう。
書いてる間は、きっと鬼気迫る感じだったのかも。
これを書き切るまでは死ねねえ、って。w
第301話 御使いの、とある一日3への応援コメント
パラレイラ…って思ってたのにチャールが特大爆弾過ぎる…腐腐腐腐腐… でも満足して逝ったのならよかった…のか?w
作者からの返信
すべてを掻っ攫うチャール。w
第300話 御使いの、とある一日2への応援コメント
ミカ、立ち位置が完全に黒幕なんだけど(笑)
自分は提案をするだけで実行するのも責任取るのも王様たち
自分は一切動かずに望む政策を施行させる陰のドンとも言えるか
リムリーシェについての後年の記述がないのは最後に4人まとめてミカの嫁として書く予定なのかな
作者からの返信
黒幕の割には、表に出すぎている気もしますが。w
編集済
第300話 御使いの、とある一日2への応援コメント
ミカの役職、なんか中身のない胡散臭い肩書きだと思ったら、実際権限無くて笑った。
作者からの返信
お偉いさんは繋がりだけが欲しくて、でも引っ掻き回されたくはないんですね。w
第226話 ミカの一番嫌いな日への応援コメント
14才で147センチだと医学的には低身長ですね。
150センチ位で成長止まりそうですね
作者からの返信
幼少期の、低栄養状態が影響してしまったのかもしれませんね。
第299話 御使いの、とある一日1への応援コメント
ミカ、ロスチャイルドとかみたいに国を裏から経済的に支配していくのかね?
ミカとしては国や領主の動きが鈍いから、金を出して復興の方向性にも口を出すってところなんだろうけど
家族のこともあるから貧困に苦しんでいる人たちを見捨てられないんだよね、多分
新王、心身のストレスでマッハで禿げそう
胃痛にも悩まされる一生になりそう
下手に優秀・有能で責任感もあるからデスマーチから逃げることも出来ないんだろうね
作者からの返信
王は胃の痛い毎日ではありますが、実務はさすがに部下に投げています。
戦争終結前後のような混乱期は過ぎましたので。
ただ、根が優しいのできっとストレスマックスの生活を送っていますね。w
第299話 御使いの、とある一日1への応援コメント
終章!?!? 終わりか…お疲れ様でした。
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
本当にお疲れ様でした。
とんでもない文字数になってしまいまして、読まれるのも一苦労だったと思います。
編集済
第15話 ニネティアナ2への応援コメント
セキュリティとハイテクという概念があり、片田舎でその言葉を口に出しても聞き返されない程度に浸透している異世界?
作者からの返信
セキュリティに関しては、ごく普通の言葉としてありますね。
ハイテクに関しては「何か一人で納得してんなー」くらいに流してます。
子供の言うことなので。
編集済
第297話 御使いの声への応援コメント
フィーはいつか分離できるようになるのでしょうか…?
編集済
第296話 リザレクション 創造と復活への応援コメント
むむ!?一口に人体を創造するとはいえど、
知識にないものを作ることはできないはずで、
そして丸出しということは…!?
はい、きっと神様が手伝ってくれたんですよね!
ミカくんは男として感謝しないといけませんよw
追記:
当時、しっかり観察していたことを濁したつもりでしたw
つまり2人がいなければ、大変なものが失われるところだったんですね…
作者からの返信
リムリーシェはキスティスとネリスフィーネの“意”を取り込み、そしてこの二人はミカを隅々まで見てますよ?
ミカがリッシュ村で療養していた時です。
それ以外にも機会があったかどうかは、明言しませんけど。w
第297話 御使いの声への応援コメント
小咄 どうせ創るなら
みか「えっと、何かタッパが大きくなってるみたいなんですが・・」
りむりーしぇ「どうせならー、私たちとバランスが取れた方が・・」
くれいりあ「そうそうー」
ねりすふぃーね「ショタコンも悪くないけどー」
きすてぃる「やっぱり腕組んで歩くときにもたれたいしー」
みか「なるほど、よく分かりました。では、『こんにちは』も大きくなってるみたいですが、これは?」
りむりーしぇ「きゃー」
くれいりあ「いやーん」
ねりすふぃーね「みか君たらえっちー」
きすてぃる「はずかしー」
みか「カマトトぶって誤魔化さない!!」
四人そろって「え、そのままでよかったの?」
みか「いえ、とても感謝しておりますm(__)m」
お粗末様でしたm(__)m
第298話 戦争の終結への応援コメント
うお…パラレイラ踏みとどまっててよかった、前も書いた気がするけど錬金術なんだかんだ教えてくれたしいいキャラだったから堕ちなくてよかった…。
作者からの返信
パラレイラは、もしかしたらラインぎりぎりかもしれませんね。
普通、そこまで行けば止める手立てもなく、破滅までまっしぐらのようですが。
元通りというのは難しいかもしれませんけど、「普通」の範囲で留まったようです。
編集済
第294話 かつて神を目指した者への応援コメント
エネルギーの定義が仕事をする力という観点から考えれば、
魔力というのは熱や光や電気などと同質でありながらも、
他のエネルギーに変換できる点が完全に謎ですね…?
電子が電荷を失って光子になるみたいな感じ…?
それともスーパーストリングス?
それはそれとして、意と力で物質や現象を発生できるということは、
指向性のあるエネルギーで純粋なエネルギーを制御するみたいな話で、
ならその指向性をもたらす意の対象へと向かう性質はどこから来たのか…?
物質やエネルギーが秩序ある系を作るまで、外的要因で押し出されたり、
高きから低きへ移動したりするのと同じく、力に力が加わったり、
または低いところへ落ちるように意となって移動する…?
だとしたら異世界生物の脳には、魔力を誘導したり制御を担う、
ヒヒイロカネみたいな性質のある生体物質や生理機能がある?
…これは考えるとドツボにハマるやつですねw
作者からの返信
大変な考察をされているところ恐縮ですが、そもそもアークゥの言葉が、ミカの解釈で合っているとも限らないです。w
さらに言うと、ミカのいる世界と、この世界で物理法則さえ同じとは限らないという罠。
“力”や“意”という不思議な力がある以上、完全なイコールは絶対にあり得ないので……。
第180話 フィーという存在への応援コメント
ミカは優しい子だねぇ
自分はまだフィーの為に泣くこと出来ないや
作者からの返信
ちょっと、感情の起伏が激しいところがありますね。
元々のミカ少年が、感受性の豊かな子だったのでしょうか?
第292話 赤い目への応援コメント
まずはミカくんの奮闘を理解してくれる国になって欲しいですね…
第159話 疑わしきは被告人の利益にへの応援コメント
吸収の副作用で体質悪化してるとかじゃなくてよかったね…
作者からの返信
そうしたことでなくて良かったのは、確かにそうですね。
でも、犯人は無罪になってしまいました……。w
第297話 御使いの声への応援コメント
彼女らもミカとの身長差を気にしていたのね(笑)
ミカとフィーが融合したことで、また何か変化があるのか
今後しばらくは色々と検証したりしないとダメですかね
そんな暇があるのかという状況ですが
作者からの返信
盛られまくりました。w
変化に関しては、後でいろいろ検証が必要でしょうね。
第297話 御使いの声への応援コメント
メッチャ身体でかくなってるー!!!しかも体動かしてるのフィーなのか…最初はめっちゃ雑な扱いされてたのに今じゃフィー無しじゃ生きていけないよ。
作者からの返信
フィーはこれまでも、地味に活躍してますね。
……扱いは雑ですが。w
第295話 喪失への応援コメント
小咄 宇宙のミカ
「皆…………ありが、と……。」
光の粒子が一斉にブワッ……と舞う。
ミカの身体が、光の粒子へと変わる。
この瞬間、世界からミカ・ノイスハイムという少年が喪失した……。
そして、虚空からこの惑星を見つめる、ちょっとエリア51風のミカの姿があった・・
チャーラーラー、パンパーーーン! デンドンデンドンデンドンデンドン
みか「そのネタやめーい!!」
あーくぅ「いいじゃない、消えちゃうと困るし。まだ僕の大部分は残ってるんだよ、キリキリ働いてね」
みか「うぐぐぐぐ・・お前はブラック企業の部長かよ・・」
あーくぅ「ほらほら、お友達が呼んでるよ。存在進化してガンバってねー」
みか「あ、ひっぱられる・・」
お粗末様でしたm(__)m。
作者からの返信
…………………………。
すみません。
まったくコメントが浮かばないです。(汗
第296話 リザレクション 創造と復活への応援コメント
お~ミラクルファンタジー?wwwついでに肉体は人外( 'ω')? これぞハッピーエンド??(笑)
作者からの返信
クリーチャーじゃなかっただけ有り難いですね。w
第296話 リザレクション 創造と復活への応援コメント
宗教関係者に見られていたら、復活祭とかあやしい宗教画とか諸々出来上がりそうですね。
作者からの返信
いるじゃないですか、一人。
聖女なんて呼ばれていた関係者が。w
第296話 リザレクション 創造と復活への応援コメント
正確には【死んだ】わけじゃなかったから器ができて復活できたんだろうなぁ…、ところでこの作られた身体って身体能力そのたは元のミカのまんまなんだろうかw
作者からの返信
普通は死ねばそのままですね。
特殊な存在に変質してしまったがために、この場に残ったので。
編集済
第296話 リザレクション 創造と復活への応援コメント
人体錬成か。憑依した直後の違和感も時間を掛けて馴染ませれば消えるんだろうか。
まずフィーが肉体に取り憑いて"不可視経路"を通じてミカを引き込んだ感じかな。その衝撃でミカとフィーが部分的に融合したと。今なら"力"や呪いも視認できそうだ。
作者からの返信
愛弟子が師を超えました。
身体の違和感は時間経過で馴染むといいですが、まだ分かりませんね。
第295話 喪失への応援コメント
「解呪」が発動したのね
「言」がイメージで魔力に干渉するなら「奇跡」は祈りを神に届けて魔力に干渉する感じなのかな?
そんで六神という偽神を通じてでも「神」という概念の先にある「本当の神」に届ける為に全振りが有効で、一度届ける通路が開いたら使えるようになる
アークゥが奇跡を理解できないのは「本当の神」を概念として理解できないからってとこかな?
作者からの返信
神というのも、いろいろですよね。
非常に人間くさい神もいれば、万能神、絶対神もいます。
概念として捉えることはできても、それを実行するって難しい。
こうだったら正解で、こうだったら間違いというものでもない。
アークゥは厳密に考えすぎて、神という存在に疑念を抱いてしまったのかもしれないですね。
第256話 教皇帝の特使への応援コメント
世俗の頂点が皇帝であり、宗教の頂点が教皇。
こうした政教分離が当たり前だと思っていたミカには、この事態は本当に驚きだった。
一応、大日本帝国期の天皇は両方を兼ねていたはず
あとは、中華皇帝も両方兼ねている設定だったはずで、中華に関しては社稷を宗教と解釈するかって話はあるし、「天子」と呼ばれる存在なら宗教的頂点と言えなくもない
作者からの返信
作中、あまり具体的な宗教名などは挙げないようにしていました。
…………すっごいセンシティブな話題なので。
現代でも政教一致の国はありますが、一度政治と宗教が分離しながら、再び統合されるパターンはミカの記憶にはなかったな、と捉えていただければ。
編集済
第294話 かつて神を目指した者への応援コメント
力だけあってもねぇ
神が実在するとして、その精神性を獲得しなければ、それは結局は「神のような者」に過ぎないんじゃないかな
作者からの返信
そのあたりを突き詰めて考えていくと、いろいろセンシティブなので……。
本人も、神にはなれなかった、と思っているだけ謙虚なのではないかと。w
第294話 かつて神を目指した者への応援コメント
神もどきに何か変なの扱いされるリムリーシェw
作者からの返信
おそらく、クレイリアだけを引っ張ってくるつもりだったと思われ。w
何か変なのがくっついてきた、とアークゥもちょっと驚いてます。
編集済
第294話 かつて神を目指した者への応援コメント
アークゥは人の身からすれば神と呼ばれてもおかしくない存在か。ミカは神殺しが成るか?
ミカが"呪われし子"になれば、御使いとして直接祈られてるから"意"の集まりの効率が半端じゃなさそう。集まれば集まるほど自身の解呪が大変になるけど。
作者からの返信
神をどのように定義するかという話になりそうですね。
アークゥは自分の考えていたような存在にならないと判断し、神にはなれないと見切りをつけたようです。
第201話 話し合いの決裂への応援コメント
貴族様と先に婚約したことにして、後から2人婚約じゃダメなのか💦
作者からの返信
婚約期間に、複数いるのが体面が悪いのかもしれないですね。
侯爵家の令嬢で、しかも相手は平民。
舐められてるどころじゃないでしょう。w
編集済
第293話 六人の王と開祖への応援コメント
小咄 元は猿
「元類人猿」でピピッときました。下らない小咄ですが(^_^;
みか「名前の概念が無いって…………それじゃあ、お前は何者だって言うんだ?」
あーくぅ「猿だ。」
あーくぅ「……正確にいつ頃というのは分からないが、おそらく二百~三百万年ほど前のことだろう。 あるいはもっと前かもしれんがね。」
みか(類人猿だったのかよ)
あーくぅ「そんな中、私はかなり変わった存在でね。」
みか「・・・」
あーくぅ「同胞に馴染めず、原野をさまよっていたら、あれがあったんだ」
みか「『あれ』?」
あーくぅ「真っ黒な石版が佇立していてね」
みか「ちょっとちょっと待て待て!!話が飛んだっ!!骨で殴るのかよ!!」
あーくぅ「よく分かったね」
お粗末様でしたm(__)m
作者からの返信
むしろ、そんな頃に存在したモノリスが気になる。
今どこにある!?
第293話 六人の王と開祖への応援コメント
そりゃそんな昔から生きてるなら考え方違うか…、力もあるなら周りに合わせる必要がないしな…。
作者からの返信
むしろ、こうして話ができること自体が奇跡的な確率ですね。
動物に宿ったりするという、他の生物に興味を抱いたことがきっかけですが。
そうでなければ、ただ力を振るうだけの存在になっていたかもしれません。
第293話 六人の王と開祖への応援コメント
人類の歴史すらこいつの掌の上だったのか。無茶苦茶迷惑な奴だけど、何百万年も存在し続ける奴に定命の者の価値観を押し付けても無駄な話か。
作者からの返信
まったくの無駄ですね。
言葉を解し、コミュニケーションは取れますが、根本の考えが違い過ぎます。
第293話 六人の王と開祖への応援コメント
まあ、どこまでいっても自分本位、自分勝手な奴だという点は変わりませんね
力も能力も持っていて、しかし社会性は皆無で責任感も無いとか最悪な類だわ
作者からの返信
まさに最悪の存在です。
知識として、人の思考も社会も理解しながら、蟻の巣を観察しているくらいにしか考えてないのですから。
編集済
第289話 絶対の信頼への応援コメント
ある意味で順風満帆に出世してきたイクセルさんから見ると、オズエンドルワは胡散臭いことこの上ない感じなんでしょうね
王国の上層部に腐った連中が多いことも誤解を招いた理由かな?
作者からの返信
接点がなかったんでしょうね。
噂ではなく、実際に話をしてみれば印象も違ったのでしょうけど。
第289話 絶対の信頼への応援コメント
確かに他所で使い物にならないような曲者ばっかり集めて騎士団やってたら実績はともかく評判は絶対荒れてるよな( ・ω・)
作者からの返信
王都を任されていますが、そのためにやっかみもあったようですね。
本当に大丈夫なん、あいつ……と。
近衛というエリートたちからすると、余計にそう見えてしまったのでしょう。
第288話 近衛軍の孤立への応援コメント
水さんが消息不明?とはいえ一連の謎的にクライマックスな雰囲気
このまま終わるには惜しいなぁ…
この大陸に居たのが今出てるヤツで他の大陸にももっとスゲエのが居るとかだといいなぁ( ・ω・)
作者からの返信
”水”さんは転移に失敗して「壁の中にいる!」説が濃厚です。w
第287話 ケルニールスの変化への応援コメント
いやドチャクソオモロイ!
特に複雑な設定を小出しに「解明させる」事で読者にちゃんと飲み込ませるのが上手いと思った!
続きが気になるー!
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただけたのなら幸いです。
第238話 パラレイラの憎悪への応援コメント
餌としてしか認識してなくて入れたまんまならともかく二人が魔法使ってなんとかしようとしたらさらにややこしくなりそうな予感( ・ω・)
作者からの返信
どうでしょう?
ただ魔法を使えるだけの人は、これまでにもいたようなことを「第113話 ミカの自重と心の引き出し」で話していましたが……。
第287話 ケルニールスの変化への応援コメント
ミカ達が国王の変化の原因を察したのは良かったけど、対処が難しいな。解呪自体は問題ないだろうけど、国王をぶっ殺したら弑逆犯だし、無力化できてもおそらく国王の精神は消滅してるから廃人だろうし。後のことは王太子に頑張ってもらうしかないか。
作者からの返信
国王をぶっ殺しても、王太子を救出できれば隠蔽は可能です。w
第237話 パラレイラの徘徊癖?への応援コメント
引っ越しといて正解やったな( ・ω・)代わりにモブ親子がちんだが
編集済
第287話 ケルニールスの変化への応援コメント
大丈夫、王太子の懸念はきちんと伝わっているから
しかし王が乗っ取られたこと知らない連中は必死にミカを止めようとするんだろうな
ところで王を生かしたまま解呪って出来るのかね?
無力化する時点で肉体的には瀕死だろうけれど
乗っ取られた時点で王の魂とか精神とかは死んでいるのか、どこかに押し込められているだけなのか
そういえばヒブジーザのことをパラレイラに教える暇も無かったね
ミカが伝え忘れたら一生この世から消え失せたヒブジーザを探し続けるのか
作者からの返信
魂のようなものについては、作中では明言されていませんので不明ですが……。
仮に乗っ取られても、”呪われし子”が身体から離れれば、本人の意識は戻ります。
類似例のようなものが「第102話 ブアットレ・ヒードの名手」に出てきます。
ただし、正気かどうかは分かりませんが。
第216話 アートルムの解呪への応援コメント
真似っこリムちゃん()にそれ見せたらヤバいのでは( ・ω・)
でも仕様理解してなかったらただ翼生やすだけだからセーフ?
第286話 指名手配への応援コメント
大隊長、ミカに聞き覚えの無い声ということはシェスバーノではない、と
作者からの返信
シェスバーノは中隊長ですね。
彼の名誉のため断言します。
シェスバーノは中隊長です。
編集済
第286話 指名手配への応援コメント
まだ2000万人が押し寄せてるの、火遊びするつもりですかね。
国王はしょうがないとして、他の人達はいったい?
作者からの返信
国王に命じられたら、どうしようもないんすよ。
だって、王だから。w
第150話 閑話 神学者ワーターエラムへの応援コメント
リアルでもこういうヘンタ…情熱で色々解き明かしてきた人多分いっぱいいたんだろうなぁ( ・ω・)
作者からの返信
偉人と言われる人の中には、奇人エピソードが結構ありますよね。w
第286話 指名手配への応援コメント
やっと王国離脱編か…?
と思ったけど正直国王よりミカのほうが信じられてる可能性
作者からの返信
どうでしょうね?
王家と信仰は別軸の話なので、単純には比較できないんですよね。
第134話 訳あり物件?への応援コメント
ちゃんと認識されるまで初出から随分間が開いたな( ・ω・)
第131話 二つ名は”解呪師”への応援コメント
その子は生い立ち似てるのもあって手を出したらミカちゃん激おこぷんぷん丸(古代語)ですぞ
第69話 意外に近かったへの応援コメント
腐ってやがる…早すぎたんだ…
第60話 スラムとバラック街への応援コメント
秒で危険物(パズル扱い)受け取りに行こうとしてるやん( ・ω・)
第285話 ケルニールスの復権への応援コメント
光が乗っ取った(?)後の言動が王家の現状を把握しているものだし、
光が人格を取り込むような性格には思えないから、
元々、光は代々の王家と代々の教皇を乗っ取り行き来して戦争を引き起こしていたってことなのだろうかなあ。
真相は如何に。
作者からの返信
地文で書いてないので明言はできないのですが……。
その身体(脳)の持っている記憶は、引き継ぐことが可能です。
無条件に、根こそぎ記憶を乗っ取れるわけではありませんが。
人格も一つの情報とし、記憶という情報から引っ張って来れると思っていただければ。
第285話 ケルニールスの復権への応援コメント
フィーに見てもらえば一発で分かるんだけど、問題は王国の絶対権力者である国王をどうやって解呪するのか
王太子らの協力があったとしても厳しいことになりそうです
作者からの返信
殺って解呪するしかないですね。
新たな二つ名として、王殺しが与えられることでしょう。w
第304話 ミカの新居への応援コメント
この時点でミカって何歳になるんだったか。そろそろちゃん付けはキツいような。
作者からの返信
19歳ですがなにか?w
トリュスにとっては、いつまでも可愛いミカちゃんのままなのでしょう。
さすがに30歳を迎える前には、自主的に止めるかミカが言うと思いますが……。