5-5 かけ違う想いへの応援コメント
レンからすると何をやっても、エラリオに見られてる事になるから、もし本当に好きを自覚しても手なんて出せないですよね~。
この二人の距離感、縮まりそうで縮まらないもだもだがたまりませんわあ。エストも中々慣れない猫って感じだし(笑)
そういやレンも興味があるかないかで随分違うから猫っぽい気も…?
エラリオも自由気ままに我が道を行く所が猫っぽい。
猫しかいない!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最強の見張りがいると思うと、両想いになっちゃった方が辛いかもですね(*´艸`*) 2人の距離は縮まらなくても困るので、塩梅よくもだってもらいます。
エストは外の世界を知らなかった家猫。エラリオは地域をまとめるボス猫の右腕的な野良猫。
ラーロはエジプト系の気位の高そうな猫で、レンは好奇心旺盛な子猫気分が抜けない野良猫、くらいのイメージですかねw
作者がワンコ系よりニャンコ系が好きだからかもしれない(*´艸`*)
そういえば、リンセなんて名前から大山猫だった……猫しかいない!(笑)
5-3 夜中の訪問者への応援コメント
お久しぶりですラーロさん!
レンドールとのやりとりもなんだか懐かしくて、ほっとしました。いきなり殺伐としないかなと、心配もしていたので……。
トントはラーロたちにも認知される存在なのですね……さてどうなりますか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お久しぶりですね。訪問の仕方は相変わらずですが、ひとまず話を聞いてくれました!レンも場所を移してもらったことで、少し落ち着けたのがよかったかもですね。
このままいい感じに全部片付くといいのですけど……さて。
5-3 夜中の訪問者への応援コメント
トントの名前がこちらでも出ましたね。
国の危機レベルの代物ですが、ひとまずはレンドールとエラリオに任せてくれたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異変があれば報告が入るはずなので、まだそういうことにはなってないのですね。
ラーロが積極的に出ない理由も一応あって、優先順位を考えたものではあります。
4-4 親友からの手紙への応援コメント
こんばんは。拝読させて頂きました。
レンドール、彼はやはり凄いですね。親友の瞳だとすぐに分かりましたね。
そしてエラリオも、望んだ方向に持っていきましたね。エストだけが、一歩置いてかれてるんですかね。
楽しい時間をありがとうございます。執筆お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのくらい、レンはエラリオをよく見ていたのでしょうね( *´艸`)
エラリオは、そういうことをよく理解して利用してます。レンは単純ですからね。行動が読みやすいというのもあるんでしょうけど。
どこまでエラリオの思い通りに進むのかもお楽しみに!
いつもありがとうございます!
4-17 みっつ目の再会への応援コメント
うわあああんようやくの再会がああああ!
エラリオはこうなることも、やっぱりわかっていたのでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何年離れていても、会ってしまえば元に……となるはずだったんですが(´・ω・`)
そうですね。エラリオはわかっていたと思います。
次回4章最終話です。なんとかしたいですね!
4-17 みっつ目の再会への応援コメント
エラリオが……!
それでもエラリオは、レンに伝えたいことがあるような気がしています。こんな状態でも、あるいはこんな状態だからこそ、かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
懸念していたことがとうとう!
エラリオの思惑は次話で少し見えると思います。
レンに伝えなければいけないことも、もちろんありますが、それは少し先になりそうです。
4-17 みっつ目の再会への応援コメント
あああ、エラリオさん、何ということ……
魔物の力の侵食を止めて引き戻す方法はあるんでしょうか?(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恐れていたことがとうとう……エラリオの状態については次話で。
現状でもだいぶ強敵なのですけど、倒して開放というのも簡単ではなさそうだししたくない選択です(。´Д⊂) 理想は力を抑えこんでしまえればいいのですけどね……
4-17 みっつ目の再会への応援コメント
エラリオが大変な事になっているみたいですね。
緊迫したバトルシーンです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
懸念していたことが進行し始めました。
このまま最悪の道を行くことになってしまうのか……は、次回4章最終話で。
4-15 揺れる想いへの応援コメント
そりゃあいきなり素直にはなれませんよね。
このじれもだが味わい深くもあるので、いきなり自覚しなくても読者は楽しいですが( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エストはまだレンのことを嫌いでいたいという気持ちもあり……なかなか素直になれないかもしれません( *´艸`) 合間にじれもだも楽しんでいただければ(笑)
4-15 揺れる想いへの応援コメント
エラリオの動向も気になりますが、二人のじれったい距離感が良いですね。本人達は無自覚みたいなのも含めてニヤニヤしてしまいます。
作者からの返信
コメント並びにレビューも!ありがとうございます!
レンは無自覚ですね。無駄に褒めたりしないので(エラリオ以外のことは)、たまの一言はドキリとするかも……?
エストもそういう感情に慣れていないのと、レンのことは嫌いでいたいので、素直に認めるまでには時間がかかりそうです( *´艸`)
そろそろエラリオの方も見えてきますので、ひっくるめて見守ってください!
4-15 揺れる想いへの応援コメント
二人のもだもだじれじれが愛おしいです。エスト、だいぶ気になっちゃっているようですね。ふふふ。
それはそれとして、エラリオの動向も気になります。
何かあったのでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エストはそちらの経験値がほとんどないので、自覚も足りないし、嫌いでいたいしと複雑なんですよね( *´艸`) どうなっていくのか、見守っていただきたく!
エラリオ、どうなっているのか……次回から見えてまいります。少々お待ちください!
4-15 揺れる想いへの応援コメント
二人の微妙な距離感。読者から見るともどかしいですね……( ´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エラリオ追跡の合間にじれもだを楽しむ仕様になっております(∀`*ゞ)テヘッ
レンは置いておくとして、エストはそういう感情を持ったことがないので(エラリオが初恋なんですけど、所詮家族枠)より複雑なところですね!
その辺の動向も見守って下さい!
4-10 レンドールという男への応援コメント
このお話だけでも、レンドールの善さがいっぱい表れてますねえ。エストも頑なだけど、少しは伝わっているはず!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伝わってるはずなんですけどね( *´艸`) エラリオがあんまり庇うものだから、面白くないところもあったり。
このままいいとこだけ見せてれば、上手くやっていけそうではありますが……にやにやと見守っていてくださいー!
4-10 レンドールという男への応援コメント
エストちゃんの、レンドールさんへ向ける感情がなかなか複雑ですね。いっそ嫌な奴だったら良かったけど、優しいもんね。
私は彼らのいく道の草葉の陰からニヤニヤしてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エラリオが相棒として慕ってるのだから、嫌な奴ではないとエストも薄々解っているのですけど、なんとなく認めたくないところもあり……( *´艸`)
少しずつ距離が縮むよう、見守ってやってください!
3-9 籠の中への帰還への応援コメント
情報が開示されるごとに世界のことが明かされつつも謎が深まる……すごく楽しいです。
そしていよいよ戻るのですね。
レンドールさんがどうしているのか、彼らがこれからどうするのか、楽しみにしております。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます。
レンドールが何をしていたのか、戻った彼らと再会できるのか、謎の一端を握る彼がどう絡んでくるのか、この先も見守っていただけましたら!
一気読みありがとうございます。早くてびっくりしました!(笑)
4-4 親友からの手紙への応援コメント
エラリオとは再会ならずかー……。そしてここに来て、レンドールとエストのコンビ誕生か?!
エラリオがいなくなった理由といい、またまた先が気になる展開です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また、エラリオを追うことになりそうですが、今回は前回よりは気楽にいけますね。問題はエストがどうするか、ですが……
二人の微妙な関係もお楽しみに!
4-3 ふたつ目の再会への応援コメント
青い瞳……!?
( ゚д゚)ハッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンドールが良く知る青い瞳と言えば……( *´艸`)
(しかし、それでわかるレンもだいぶアレですよねw)
4-3 ふたつ目の再会への応援コメント
おおお、いよいよ再会……!
レンドールから見たら、魔物が青い瞳を得ているということは……?と冷静ではいられなくなりますよね。さてどうなりますか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それオブそれ、ですね。
読者は流れを知っているけれど、レンは蚊帳の外……というか、中というかwエラリオの姿がないのは、最悪を想定しますよねぇ。
次回をお楽しみに。
4-1 ひとつ目の再会への応援コメント
レンドール!お久しぶり〜(*´∀`*)
六年も経ってしまいましたか。読者はその後のエラリオ達のことを少しは知っているけど、レンドールは何も分からず六年……でも諦めてませんね!
四章も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
諦めの悪い男なので(笑)
読者が知っているのが3年分。エラリオ達が戻ってきてからも3年経ってます。エストは16~17といいお年頃ですよ♡
4-1 ひとつ目の再会への応援コメント
リンセ推しなので、再登場嬉しいです( ´ ▽ ` )
ちなみにツダケンCV当ててますw
リンセも“外”から来たんですよね?
彼の素性というか過去も、今後明かされていくと思いますが、気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ツダケン!リアルで聞きたい~~~!!(笑)
リンセはおっさんキャラ少なすぎて禿げそうだった作者のオアシスなので、ちょいちょい出てきますが、中にいるうちはちょっと過去話は難しいかもしれません。いつか番外でお披露目できるようしっかり練っておきますね。
3-9 籠の中への帰還への応援コメント
中に戻ることになったけれど、二人は色々変化したし、時も進みましたね。その間、中がどうなっていたかも分からないし……この先どうなっていくか、どきどきしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このまま平穏無事に再会も果たして、よかったー!で終われればいいのですが……まあ、そうはいきません。
それぞれとの再会がどんな風なのかお楽しみに。
年数はもう少し経ったところからの再開になります!
3-9 籠の中への帰還への応援コメント
いろんなことが明かされた章でしたね。世界の謎にとてもどきどきして読みました。
そしてエラリオとエストがいよいよ中に戻るんですね。レンドールとの再会がどうなるのかと思うと、心配もありますが、楽しみでもあります。
エストが平穏に暮らせると良いなと思いますが、そうもいかないのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エストはそのままいけば平穏に暮らせるはずですが、どういう再会になるのか楽しみにしていてください。次の章ではいくつかの再会がありますので!
このまま平穏に終わればいいのでしょうけど、さすがにそうはいきませんね……
3-9 籠の中への帰還への応援コメント
エストの髪色が素敵です(*´ー`*)
新たな視界となった二人が中へと戻る……
中でレンドールはどう過ごしているのか、これからの展開も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンドールがどうしていたか、お楽しみに( *´艸`)
時はもう少し進んだところから始まります。いくつかの再会がありますので、それぞれの変わったところ、変わらないところをお見せできればと思います!
3-9 籠の中への帰還への応援コメント
遂に中へ戻るんですね。
エラリオとエストについて分かった事がありつつ謎も深まり引き込まれましたね。
レンドールがどうなったのか、次に再会した時どうなるか、今後が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界の外枠がわかって、エラリオはエストの平穏を願う……レンドールがエラリオを追うのは、ここからが本番的なところがあります。
4章は少し年数が経ってから始まりますので、レンとエストの関係にもご注目ください!
1-1 黒き瞳の魔物への応援コメント
あのラストへつながる物語、こんな風に始まったのですね……!
外から来ただけに、エラリオの方が見えている世界が少しだけ広くってレンドールが持ちえない視点を持つことができる、でもレンドールは彼に追いつこう、理解しようと懸命に彼を追っていく。
そんな物語なのだな、とまずは飲み込みました。いろいろと展開がありそうで楽しみです。
作者からの返信
お読みいただき、コメントもありがとうございます!
はい。親友との別れから始まりました!
エラリオは「外」のことは話さないのですが、それでも纏う空気は違うので、レンはそこに惹かれたのだと思います。
まさにそんな物語ですので、あのラストに向けて頑張って書いていきます!
2-17 再びの逃亡への応援コメント
エラリオの方が一枚上手ですかね。それにしても逃走が鮮やかです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通りエラリオの方が上手でしたね。レンがエラリオを理解していると同時に、エラリオもレンを知ってますので( *´艸`) 逃走の準備も万端でした。
離されないうちに、見つけたいところです。
2-17 再びの逃亡への応援コメント
逃げられたかー!
でもそうこなくっちゃと、レンドールと同様笑っている読者です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやらエラリオの作戦勝ちでした( *´艸`)
レンも追いついたのですから、離されないように追いたいですね!
2-15 したいことへの応援コメント
話を聞きたい、理解したい……色々あるだろうけど、根っこは助けたい、なのですね。お互い、今までそういう気持ちで向き合ってきたんだろうなあと感じられるエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔物と思われる者が成人だったのならまた違ったと思うのですが、相手が子供の姿だったことがレンドールの僅かな迷いに繋がったのですね。
エラリオと会っていなければ、レンドールはただの乱暴者に育っていたかもしれない。そういう「可能性」を実体験として持っているので、レンはエラリオが少女を魔物になどしないと信じているのでした。
できれば、誰も手にかけたくはないですよね!
2-15 したいことへの応援コメント
レンドールさんとティトくんのやりとりに胸が温かくなりました。
かつてエラリオさんにもらった言葉がレンドールさんの礎を作っていて、今はそのエラリオさんを「殺すため」に追っている……なにか大きめの感情の匂いがしてギュンッてなりますね……( ´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと前の自分を思い出しちゃいました。今のレンドールがあるのは、エラリオがいたから、ですね。
レンは目の前のことを追いかけることに一生懸命なので、裏に潜む感情にはあまり目を向けないのですが、確実にでっかいもん抱えてますね( *´艸`)
次回はその辺もちょこっと見えるかも、です!
1-8 同行者への応援コメント
ここまでお邪魔しました!ラーロさんが…かわいい!!こっちが素?なのかな…いやあざとボーイ!?どちらにしろ開放感をエンジョイしてる感じなので、この先もレンさんがめっちゃ振り回されそうな予感笑
とはいえ、こんなに大好きなエラリオを追う旅の始まりですね。どうするんだろう…!!でも魔物ちゃんに関する問題がとければ、2人だけでなく世界中の魔物と分かりあうこともできちゃうのかな…!厳しいのもハピエンも想像できるので、どちらに転ぶのかドキドキしながら見守っていきます♡
作者からの返信
1章お疲れさまでした!&コメントありがとうございます!
ラーロの思惑も色々あるのですが、それぞれ目的を達成できるのかわかりませんね。ひとまず、エラリオを見つけるところまでは目的は一緒なので、協力してやっていってほしいものです!
ラストはハピエンに向かう予定ですので、そこまでの道のりを楽しんでいただけるといいな!
1-8 同行者への応援コメント
お邪魔します!ながるさんのファンタジーは久しぶりに読みますね🤭とにもかくにもレンドールのエラリオ大好きっぷりに笑ってしまいました笑
それでもエラリオの選択によっては彼を殺す覚悟もあるということで、この一言では表せない感情がなかなかエモいです。
そしてMACKさんのイラストで見たもう一人の彼がラーロなのかな?と思いつつ、ちょっと印象が違うような…と思っていたらそういうこと!!(笑)
ながるさん姿形と名前を複数持ってるキャラ好きですよね!!スヴァットしかり🤭作者の癖が出ているポイントを見つけるとニコニコしてしまいますv
今回のファンタジーも設定がすごく良くて、色素によって神側か魔物側なのかわかるというのもすごく面白いです。
いよいよエラリオ追跡ということで楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
いらっしゃいませ&コメントありがとうございます!
レンの懐きっぷりは若干気持ち悪いですよね(笑) エラリオ一人でどうしようもない事態になるなら、レンも覚悟を決めるのですが……さて、どこに転がるでしょう。
ラーロはピクルーでのイメージを出してないんですよね。布の面をしてるとことかちょっと綿野さんの前の作品と被ったりしてるなあと思いつつ。二面性持ってるの大好きですねー( *´艸`) その癖を遡ると、たぶんスーパーマンに行きつくんじゃないかなぁ。冴えないサラリーマンが、ヒーローっていうね。
お忙しいでしょうから、ご無理ない範囲でどうぞー。
ちなみに今日の更新でもまだ追いついてませんw
1-4 上方修正への応援コメント
お邪魔します!!わあい、こちらカクヨム上陸をお待ちしておりました…!!他のにもお邪魔している最中ですが、コンテスト中ということで一旦こちらの応援に回りますね!
1話目からとても好きなファンタジーの匂いがしました…♡仲が良かったはずなのに道を分かつ男たち。いや仲が良いからこそ、お互いを信じて剣を合わせたのかな。ドラマチックな開幕で引き込まれました!魔物ちゃんかわいい…
レンドールのムショ生活(違)、こちらも静かながら独特の雰囲気がありますね。巫女さま、実質の統治者のということでしょうか。ミステリアスなラーロと、ワイルドながら実は切れ者っぽいレンドールの掛け合いが楽しいです。この人…脳筋じゃ、ないぞ…⁉︎
友の行方が気になるところですが、まずはこの場所の人々、とくにラーロに認めてもらわないとですね。続きも楽しく伺います!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございますー!!
巫女は政治に口出ししたりしないのですが、政治の方向性を決めるのは巫女の言葉次第なので、いくらでもあれこれできる立場にはいますね( *´艸`)
そして、レンが実は脳筋じゃないと気付いてしまいましたね……?やればできる子です!(必要に迫られないとやらないんですけど……)
まずは少しでも信用を得たいところですね。
この時期は応援も大変ですよね!ご無理ない範囲で楽しんでいただければありがたいですー!
1-1 黒き瞳の魔物への応援コメント
読みにきましたヾ(*´▽`*)ノ
道が分かたれた二人の行き着く先が気になります。少女は本当に魔物なのか……。
続きも追っていきますねー!
作者からの返信
いらっしゃいませ!&コメントありがとうございます!
3人のゆく道は同じ場所に向かうのか、はたまた分かれたままなのか。長い道行きになりますので、無理のない範囲でお付き合いいただければ嬉しく思いますヾ(*´∀`*)ノ
1-1 黒き瞳の魔物への応援コメント
なろうはすっかり時期を逃してしまったので、カクヨムでわくわく追っかけたいと思います!
袂を分かつ二人……どきどきしますね。
異端となるエラリオを理解できないレンドール……という図かと思いきや、彼も少女を助けたかもしれないという、レンドールの人間性と運命の分かれ目の描き方が好きです!
作者からの返信
わーい!コメントありがとうございます!
どちらでも、ゆるゆるお付き合いいただければ嬉しいです!
相違からの対立ではなく、目指すところは同じ(もしくは似ている)二人の真逆からのアプローチというまたニッチなところを書いてます……エヘ
彼らの行きつくところは短編でもう出しているので、ちゃんとそこに落ち着けるのか見守っていただけたらいいな。
まだ手元で完結できてないので、がんばります!
1-1 黒き瞳の魔物への応援コメント
なろうのほうでは連載されていたの知ってたんですが、カクコンでお邪魔しますねー!
序盤から緊迫した男二人…ありがとう(違う)
レンドールも本当は少女を殺したくはなかったんでしょうね。でもエラリオの方が動いた。
最後の「迷いもなく追われる方を選んだ彼に少しの嫉妬を覚えながら」ここ、すきですー!
ながるさんのファンタジーって初めて読むかもしれない。カエルとユエはフォローしてるけど読めてないので…すみません(;´Д`)
せっかくなのでカクコン中はこちらで応援していきますね!!
作者からの返信
わー!コメントありがとうございます!
無抵抗の子供を襲うのは、さすがにどうかとどこかで思ったんでしょうね。
僅かな差が二人の道を分けてしまいましたが、追いつけるのか、追いついてどうするのか、ゆるりとお付き合いいただければありがたいですー!
ユエたちの方が恋愛盛れてるんで読みやすいんじゃないかとは思うんですけど、長編は読み始めるのもなかなか大変ですからねw4章からは恋愛も入ってくるんですけど、それまで退屈じゃないといいな……応援はありがたいですが、ご無理ない範囲でよろしくお願いします!ヾ(*´∀`*)ノ
1-4 上方修正への応援コメント
そういえばこの国、断崖絶壁に囲まれてるんだった!
地図は外との交通を確立しようとしてきた懸命な試みの記録だったりするのかな……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり気になりますから、なるべくあちらに近い場所に橋を架けようとしたりした資料はあるという設定です。なので、意外と詳細なものを政府は手にしてるかもですね。一般に広がっているものは、そこまでではないでしょうけど。