5-17 憧れの団らんへの応援コメント
エストちゃんが寝落ちれたの、疲れもあったでしょうがきっとこの風景を見れたからなのもあったんでしょうね。それにしてもよくここまでの旅路、女の子の体で頑張りましたよね。
お互いを大切に思っている人たちなのに一緒にいられないの、なんとも切ない…( ; ; )
作者からの返信
ずっと、顔を合わせれば剣を合わせるばかりだったので、普通に仲良さそうにしているのを見て、安心したんでしょうね。
こうできるなら、このままずっと……本当に、そうできればよかったのに!
5-11 思わぬ再会への応援コメント
あああ…!!。゚(゚´ω`゚)゚。こんな素敵な再会うれしくないわけがない…////
子供は歳上の背を見て歩く。いつかの旅路で答えは掴めずとも、やっぱり無駄なものなんてひとつもないのだとじーんもしちゃいますね。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
過ぎた年月は子供を大人にしちゃうんですよねー!
それぞれが頑張った結果、世代を超えて受け継がれていくの、いいですよね……(*´ω`*)
ゆっくりとお酒飲める機会が訪れるといい……
4-18 エストの選択への応援コメント
ここで終章!!ガタン おおお、再会はまたしても荒れに荒れましたね。前の時もひやひやしましたが、今回はエラリオのほうもなんとか必死に魔物に呑まれまいとふんばっているのがわかって、そっちの方面も心配でした。
圧倒的な立ち回りに敵わなかったレンですが、エストが残る選択をしてくれたことは全然前とは違う状況だなと。残されてももう一人じゃないって、心強いな…。なんだかエラリオもそうなることを知っていた気がします。どこまでわかってるんだこの人…!
お互いに信じて離れたからまた会えた。ということはまた、そして何度でも会えるはう。そこは信じて疑わないのですが、エラリオのほうのリミットが見えてきましたね。ううう、切ない…どうなるの…!!
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
ここからまだ追跡は続きますが、エストの協力がしっかり得られるのは心強いところ。
>エラリオもそうなることを知っていた気がします。
ふふふ。ですよね。レンと行動を共にすれば、エストなら解ってくれる。そう思ってのところはあったと思います。その辺のことは先の章でも開示していきますので、引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです!(リミットが近い?と思わせて7章までありますからね!!)
次章ではラーロとの再会があったりと、また混沌としていきますので。無理ない範囲でよろしくお願いしますー。
4-5 交換条件への応援コメント
お邪魔します!6年という感慨と、立派なレディになったエストちゃんのかわいい振る舞いにキュンする気持ちとに挟まれている読者です(いらぬ報告)。
ここでレンさんとのコンビ爆誕!おやおや、なにやらちょっとときめきの予感も…!?//// そうか、エラリオ殿はどっちかというといち男性というより育ての親的な感触なのか…。
アロさんはいないけど、これでまた追跡の旅ですね!それでこそのレンさん!
作者からの返信
いらっしゃいませ!コメントありがとうございますー!
エストにとってエラリオはずっと一緒にいる親のような感覚で、そもそも一つ所に長く暮らさないので、他の人間と親しくなる前に移動してるんですよね。幼い頃に村の人たちに受けた仕打ちもあるので、他人にはうかつに心を開けないところもあります。この先も色々な葛藤をしつつ、エラリオを追いかけることになりますー!
レンは諦めの悪い男なので、尻尾を掴んだら離しませんよ( *´艸`)
7-28 預言の未来への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます!
ラストバトル、ハラハラさせていただきました!
レンドールさん、かなり「酷い目」に遭いましたが、それでもエラリオさんを諦めなかったところが本当に凄すぎました。
皆そろって故郷に戻ることができて本当に良かったです!
そして戦闘中、所々ラーロさんが「素」に戻っていたところが可愛らしかったです( *´艸`)
彼はこれからアロくんとして、レンドールさんとエストさんを後押ししていく方が、きっと生き生きとして良い生活を送れそうですね(笑)
レンドールさんとエストさんの進展にも想いを馳せつつ|д゚)チラッ
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
想定より長くなってしまいましたが(いつものこと)最後までお付き合い、ありがとうございました!
レンドールの前向きさは私も見習いたいですね……すぐに後ろ向いちゃう。
ラーロも初期に考えていたよりはだいぶ可愛い反応をしてくれたので、作者としても「こいつ……」ってなりました(笑)どちらかというと悪寄りの立ち位置で、相対的な彼の未来は明るくはないのですけど、レンが生きている間に反省も楽しいこともしてほしいですね。読者の皆さんには思いのほかかわいがってもらったので嬉しかったです。
レンとエストは本編が終わってからでないとどうにもならなかったので、番外に場所を移しております。応援してやってください!(笑)
7-28 預言の未来への応援コメント
長い長いお話、完結おめでとうございます! かなりハードなラストバトルで、両者ともに目をえぐり出された時は、どうなることかと思いましたが……。盛り上がったクライマックスの後のエピローグ。こうした冒険活劇のラストが、日常パートで締めくくられる構成が、とても好きです。しかも最後は、デートの約束? 長らく楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
終わるまでにネトコン2回参加してしまいました……長いお話でしたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました!
最後の戦闘は初期から決まっていたところなので、ハラハラとしていただけたなら嬉しい限りです。今後はみんな穏やかに賑やかに暮らしていけるといいですね。
約束したデートはこのお話としては蛇足なので、番外の方でひっそりやってます(笑)
応援いつも励みになってました。本当にありがとうございました!
7-28 預言の未来への応援コメント
完結おめでとうございます!
最後どうなることかと思いましたが、三人揃って帰ることができて本当に良かったです。目のこともハラハラしていましたが、これである意味みんな同じになったのかな、と思ったり。
レンドールさんとエストさんについてはまだまだ色々ありそうですが、周囲がきっと何とかしてくれるのだろうなと思います。
今から彼らの平穏が嬉しいです。最後まで見届けられて良かったです。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それぞれ少しずつ失くしたり欠けたりしましたけど、だからこそ以前にあったわだかまりも薄くなりやすいんじゃないかなぁ、と。
みんなで戻ってこられたことが、幸運ですからね。今度こそ普通の暮らしを手に入れてほしいですね!
随分かかってしまいましたけど、最後まで見守っていただきありがとうございました!
6-18 次の準備への応援コメント
エストの中のレンに対する感情は変化していても、素直にその感情には身を委ねられないのが(;ω;)
レンもエストも、お互いに感情がすれ違ったまま…。なにかきっかけがあって、一歩踏み込めたらいいのに…!
巫女やラーロのあれこれも知ることができて、かなり盛り上がった章でした。
さてエラリオの様子はどうなってるのでしょうか(こわい…)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
矢印は双方向かい合っているのに、そちらへは動いていけない状況……レンの真直ぐな態度が届いてはいるんですけどね……
いよいよ最終章です!前半はまだほのぼの(?)してるので、英気を養っておいてください!←
7-28 預言の未来への応援コメント
すっきり大団円!面白かったです!!短編で読んだラストシーンはこう繋がってくるんだ…と感無量です。
エラリオがレンの瞳抉り取っちゃたのにはうひー!( ;∀;)ってなりましたが、それもしっかり伏線で。みんな片目になるというある意味衝撃的ではあるけど納得感がすごかったです。
やる気になればトントもまるっと上手くできるんじゃ?とは思うけど、それをやらないところに得も言われぬエモさがありますね…。頑張れば結果はついてくるけど100%ではなくてそれでも頑張らなきゃならないときはあるんだ!みたいな。すみません、ひねくれ者なものでw
でもほんとこのエンディング大好きです。最高〜。
後日談的なものもあるということで、今から待ち遠しいです。後半からのレン大好きラーロが可愛すぎて(*´艸`*) 上手に義眼作れたラーロは褒めてもらえたのか?気になってますw
めちゃくちゃ楽しく読ませて頂きました。ありがとうございましたー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
目を取っちゃうシーンは初期の初期から決まってたシーンなので、ちゃんと後日談短編に繋げられてよかったです!
おっしゃる通り、トントはやろうと思えば無くなった山も元に戻せるし、瞳も怪我も治せるんですけど、最低限しか施していません。関わるべきではないと、今後はますます見守ることに徹するでしょう。
エストの義眼、実はレンはまだ誰が作ったのか知りません( *´艸`) エラリオは青い瞳が戻ってきたので、普通の義眼じゃないことはわかってます。番外で触れられたらいいのですけど、いい感じに書けることを祈っててください!
ラーロは思った以上にかわいくなったので、私もほくほくです(笑)彼の罪は軽減されたりしませんけど、今しばらくはレンの周りで一般の人に混じって生きていきます。
最後まで見守っていただき、ありがとうございました!
7-28 預言の未来への応援コメント
完結おめでとうございます!
色々なことが盛り沢山で、痛いことも沢山あったと思いますが、全て乗り越えた先に見えた明るい未来!
レンドールとエラリオが一緒に戻ってこられたのが、一番だったんじゃないかなぁと思いました
最後は故郷でみんな仲良く穏やかな時間が戻ってきて良かったですね
連載お疲れ様でした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お互い体の一部を失ったけど、そんなことより一緒に帰ってこれたことが嬉しかったでしょうね。しばらくはのんびりと身体も労わって次の未来に向けて手を取り合ってほしいですね!
最後までお付き合いありがとうございました!
7-28 預言の未来への応援コメント
完結おめでとうございます!
壮大な世界観、変化していくキャラ同士の関係……ここに至るまで、ずいぶんキャラ自身も関係も変化してきましたよね。
好いたり好かれたり、嫌ったり嫌われたり戸惑ったり……最初の頃のみんなを思い出すと、ずいぶん遠くまで来たような懐かしいような、あっという間だったような。どのキャラも愛おしくなるようです。
連載お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中でも8年経ってますから、色々変わっていきますよね。
変わらないものももちろんあるんですけど、世界の在り方も変わっていくので、まだまだ変化を強いられるのかもしれません。
レンのように芯を一本通して前向きに生きたいものです。
最後までお付き合い、ありがとうございました!
7-28 預言の未来への応援コメント
完結お疲れ様でした!
困難を乗り越えてもこの二人はまだじれったくて大変そうです。周囲も呆れながら温かく見守りそうですね。
平穏な故郷でのハッピーエンドはやっぱり素敵です。
面白くて読み応えのある物語でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人はどちらかというとここからやっと始められるので、ゆっくりのんびり関係を築いていってくれればいいなと思います!小姑がたくさん現れそうw
みんなで帰ってこれてよかった……
最後までお付き合いありがとうございました!
7-28 預言の未来への応援コメント
完結おめでとうございます!
三人が揃って、そして故郷に帰ることが出来て良かったです……。
目のことはどう解決するのだろう、とドキドキしていたのでまさかの方法にいたた!となっておりました(笑
レンドールさんとエストさんの関係はまだ焦ったいですが、この先、話をする機会は何度でもありますものね……。最後のやりとりは見ているこちらがほっこりしました。
連載お疲れ様でした!
また再び彼らに会える日があるなら会いたいなあ、と思いました。
素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皆さん痛がっている場面、なるべくあっさりとさせたのですけど、あのシーンがあるので「暴力表現あり」が抜けないのですよね(^^;失礼いたしました。
レンとエストは全部終わった後じゃないと進めないので、今後はしっかりお互いの胸の内を吐露しあってうまくやってくれることと思います。(という番外も書きたいとは(笑))
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
7-28 預言の未来への応援コメント
完結おめでとうございます!
本当に、本当にいろんな紆余曲折ありましたが、まずレンドールさんとエラリオさんが揃って故郷に戻ることができたことがものすごく良かったなと思います(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
エストちゃんとの仲はまだじれじれしそうですが、アロさんのフォローでガッと進みそうな気もしますね( ´∀`)
いろいろあった分、この先の平穏な尊い日常に想いを馳せたくなりますね。
連載お疲れ様でした! 面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それぞれが少しずつ痛みを分け合って、彼らも、国も、どうにか先に進める未来に行き着いて作者もホッとしております。
レンの女性扱いの下手くそさも、周囲の手を借りてそろそろどうにかなってくれるはずなのですが。さて(笑)
もうちょっとコンパクトにまとめられれば良かったのですけど、やっぱり少し長くなってしまったお話に最後までお付き合いありがとうございました!面白かったと言ってもらえて大変嬉しいです!
7-27 旅の終わりへの応援コメント
凄惨で壮絶な戦いを経てようやく一件落着ですね。
跡は残っていても皆無事で良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうにか丸く収まりました。残り1話ようやく故郷に帰る彼らを見守ってやってください!
7-23 最初で最後への応援コメント
前回の不穏な引きからああああ(´;ω;`)
もうレンドールは満身創痍……好きなシチュエーションではありますが、ときめき上回ってハラハラのドキドキです……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冒頭痛かった分、後半に甘味を持ってきたのですけど足りませんでしたか!(笑)
諦めの悪い主人公はまだ頑張るつもりですので、もうしばし応援してやってください!
7-20 本音の在処への応援コメント
レンに叱られてしょんぼりするラーロ。見たい……w ラーロの喋り方がアロの時の雰囲気も混在してきてますね。ピンチで本質が出る気がするからアロが本来の姿なのかな。可愛い(*´艸`*)
次はリンセも活躍の予感ですね。楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
威厳を保とうとしてる時はラーロなんですけど、ついつい本音が漏れ出るときはアロの口調になりますね。本質はアロの方が近いというか、ラーロが余所行きな感じですかねぇ。
かわいいラーロが書けて作者も満足ですw
リンセ……活躍……えっと、いないと困ります!!←
7-17 目覚めたものへの応援コメント
うわああ、エラリオの自我は飲み込まれてしまったのでしょうか?
さすがに今までのようにはいかなそうで、ハラハラします……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
飲み込まれてしまったのか、薬が効いて深く沈んでいるだけなのか……現状では曖昧なのですが、まずいことには変わりなく……
レンドールがエラリオを取り戻せるのか、最後まで見守っていただければ!
3-9 籠の中への帰還への応援コメント
お邪魔します!衝撃的なお別れからしばらく、エラリオと魔物ちゃんことエストはこんな場所で過ごしていたのですね。イラストで瞳や髪色が変わった姿は拝見しておりましたが、お互いを想うアツい気持ちがあってじーんとしました…。エラリオ、もっと自分も大事にね…。親友の嫁さん候補ばかり考えないで、自分も幸せになっていいんだぞ…。
静かに優しく支えてくれたトントさん、いいキャラでした。こういうアシストしてくれる師匠的存在大好きマンです。ええ、性教育はね、男しかいなくても必要になってくることですよね…。細やかな面まで気を遣ってくれる紳士。
そしてふたり、また奇妙な秩序に満たされた中の世界へ戻っていくのですね。今度は穏やかな再会に…とはならなさそう。エストちゃんレンさんのこと嫌ってるでしょうし…。
続きも楽しみに伺います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
短い期間ではありましたが、二人にとって穏やかに過ぎたこの数年はなくてはならないものだったのではないかと。生まれた時からエストは家族の愛情とは無縁でしたから。仮初めではあっても、他人同士でも、普通の子供のように過ごせた日々は彼女の成長にプラスだったと思います!
>自分も幸せになっていいんだぞ…。
本当にね……エラリオも母と二人苦労してきたはずなので、もっと前向きに生きて欲しいところですが、現実を見る目をもってしまってるので諦観も強いんですよね。
トントの性教育、すごい淡々と生物学的にやってくれたと思いますw
再会はすぐには訪れませんが、エストとレンがお互いをどう受け止めていくのか、この先も見守っていただけると嬉しいです!
7-12 絶望と希望の挟間への応援コメント
既に深刻な状態でどうすればいいかまるで見えてこないんですが、それでもレンドールの真っ直ぐさは希望が持てますね。
ハラハラしつつ続きに期待します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いっそ自我はない方が諦めもつくのですけど……まだ大丈夫だと笑えるレンは支えになってることは間違いないですね。
この先、それぞれがする決断を見守ってやってください!
7-12 絶望と希望の挟間への応援コメント
よか……良かったけども!
事態が好転したとも言い難く、一同さらに重たいものを背負うことになったのかも……。
けれどお互いの信頼と意志の強さは確かで、なんとか足掻いてくれそうとは思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね……ではどうする、が見えてこなくて……
でき得る限りのことをしていくしか今のところないので。
諦めの悪いレンの真骨頂発揮となるか。見守って下さい〜!
7-11 一年と半年後、冬への応援コメント
うわあああ、待って、待って!!!
ここからはハラハラドキドキですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい!もだもだから一転、クライマックスへと突入です!
それぞれがどこに行き着くのか、今しばらくお付き合いください!
7-11 一年と半年後、冬への応援コメント
ええええ……!!
ど、どうなっちゃうの?!?!
続きが気になります!!(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほのぼのからの急展開(時間は経ってますけど)ですが、ここからクライマックスに向かって行きますー!
まだ助走なので今しばらくお付き合いください!
7-8 リンセの選択への応援コメント
よっ、待ってましたリンセヽ(愛´∀`愛)ノ!
でも開始ヌードとはw
きっとそうだろうと思ってましたが、リンセなら理解ある態度で接してくれると信じてましたよ(*ノ∪`*)
裸の付き合いで仲良くなれればいいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンセならためらいなく脱ぐだろうなと((´∀`*))
レンとも仲いいですからね。ちゃんと向き合えば仲良くなれると思うのですけど……
最後まで要所要所に出てきますので、応援してやってくださいー!
編集済
7-8 リンセの選択への応援コメント
やっぱりリンセは話ができる相手だったε-(´∀`;)ホッ 彼も色々抱えていそうだけど……
希望を持ちたくなる、前向きなはずの言葉が今は切ないですね。
希望を持ちたいのはレンやエストも同じはずだから……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みんな明るい未来を望んでますからね。
エラリオは当事者なだけにその厳しさも感じられちゃうのが辛いところ……
6-18 次の準備への応援コメント
エストちゃんの中でいろんなことが大きく変化した章でしたね。
資格を得たことも、レンドールさんへの想いを自覚したことも。
これがどんな展開へ繋がっていくのか、レンドールさんがそれに気付くのか、7章も楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
6章もお付き合いありがとうございました!
エストの内側では嵐のようなあれこれが……自立の道も整いつつ、まだまだ落ち着かない日々になるでしょうね。
お互い、ほんの少し素直になれば伝わることなんですけど、さて( *´艸`)
次の章もじりじりと書き進めていますので、本格的暑さが来る前にはなんとかしたいです!←エアコンが無いので夏は溶けてるのです
6-17 欠けた者の目覚めへの応援コメント
レンの行動パターンって、ラーロの理解の範疇を越えているというか、一段階上に行くから、神様然と振舞おうとしてるくせに振り回されてるのがかわいい(笑)
二人にだけ発生する絆みたいなのも感じるんですが…!
ただラーロの行動や考えを見てると、ほんと育成SLGとかシムシティをしてるような、ゲーム感覚で世界作りをしてる様子にも見えるんですよね~。
そんな彼に面白い存在と思われているうちは、レンもエストも大丈夫なんだろうなって思ったりも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンはラーロの見た目に引きずられて、つい子供にする感覚で対応しちゃうところがあるんですけど、子供扱いじゃなくて向き合おうとしてるのでラーロの思った反応にならないという。レンも子供っぽいところがあるし、通じるものはあるのかも?w
細くても妙な形でもここの絆は大事なのでそう感じてもらえると嬉しいです!
>ゲーム感覚で
うふふ。そんな感じですね。
エストの方は正直興味から外れかけてたんですけど、レンやトントとの関係性が見えたので「使える」に昇格してます。
編集済
6-16 魔物に魂を売ってでもへの応援コメント
はー、ハラハラした……!
巫女との対面から投薬と、まるで嵐のように展開する状況。エストも不安だったろうに、レンまで……。
想いを自覚するには、ちょっと波乱がすぎて切ない!エストも泣いちゃうよね……。
この先事態はどう動いていくのでしょう。ハラハラしつつ楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんなところでこんなことしてるはずじゃなかったんですけどね……自覚したはいいけど、まだやることがあるのでしばらく落ち着かない感じです(が、6章はあと2話で終わりです)
ラストに向けて助走も開始しますので、今しばらくお付き合いください!
6-6 事実はへの応援コメント
巫女の器、誰かが請け負わないとならないことなのかもしれませんが……国のための犠牲だと思うと闇深いですね。
レンとのやりとりが、わずかばかりラーロに良い感情を抱かせている気はしますが、それで彼の意思や世界の理がひっくり返ることはないんだろうな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たとえば綻びが見えているのだとしても、王や人々がそこに依存しているのであれば、突然無くすことは難しいのですよね。システムとして組み込まれてしまっているので……
ラーロは認めたくないでしょうが、レンのことだいぶ気に入ってるので大甘裁定されてるんですよね。その変化が彼や国のこれからにいい影響を与えればいいのですけど。それはこれからの話なので、目の前のまずいことをとりあえずどうにかしていくしかないのでした。
つまり、レン、頑張れ(笑)
6-1 次の課題への応援コメント
再開とても嬉しいです!
レンドールさん、エストさんのことを心配してるのは伝わるのに、何かが伝わっていないふたりの関係に微笑みが浮かんでしまいます(笑
試験日がすぐなのに驚いてしまいましたが、エストさんを信じているからこその発言なんですよね……。
こういう細やかなところに心がわし掴まれます……。
作者からの返信
こっそり再開してました。まだお知らせしないうちにありがとうございますー!
いつだっけなーって調べたら思いのほか近かったけど、レンドールの中では問題ないのでああいうことになりました(笑)
相棒の思惑は細かく汲み取れるのに、女子の気持ちはわからない男……悪意はないだけにエストも複雑です。
最終章にはならなかったので申し訳ないのですが、今しばらく見守ってやってください!
2-20 閑話への応援コメント
双方命がけの追いかけっこ、一旦決着…でしょうか。゚(゚´ω`゚)゚。直接斬ったわけじゃないし崖からパターンなのできっと…!とは思いますが、どうしても切ない幕切れになってしまいましたね。巨大ネズミ退治にスリに堕ちそうな少年を助けたりと、エラリオを追ってきたのに善行に導かれたような感じもあって、やっぱり不思議な人だと思っちゃう…。追いかけて、そして追いついてほしかったんだなあ…。
最後の表情。ふたりはどんな旅路を歩いて、どんな絆を深めてきたんでしょう。そっちサイドのお話もいつか明らかになるのかな…!
リンセさんは相当な実力者だとは思ってましたがさらなる秘密がありましたか。外の記憶を持っている人間が国内にいると不都合がある…?なんだかきな臭くなってきましたね。
のろのろですが続きも楽しんでまいります〜!
作者からの返信
2章お疲れさまでした!
一旦決着となりましたが……もやっとボールが作者にたくさん飛んできそうです(古い!)
次の章がエラリオの視点で進むので、レンをどう思っているのかとか、エラリオ自身の秘密とか、世界の俯瞰図が見えてくると思います。
リンセはまた後程お助けキャラ的に出てまいりますので、のんびりとお待ちください~。
お読みいただきありがとうございました!
5-18 新たな旅立ちへの応援コメント
レンドールさんとエラリオさんの確かな信頼関係が好きです。
最終章も彼らに会えるのを楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
信じていた相手に裏切られて……とか、疑心暗鬼になって……という話はたくさんあるので、レンドールは相棒を一切疑わないキャラにしようと思ったんですよね。
好きと言っていただけて嬉しいです!最後まで楽しめますように!(頑張って書かねば)
5-18 新たな旅立ちへの応援コメント
周囲を翻弄しているようで、悟っているようだったエラリオ。それはレンドールへの信頼あってで、そしてやっぱり怖さもあったのですね。今すぐ三人仲良く過ごせるようになれば良いのに。
最終章、楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
以前にも夢で見たように、信じてるけど、不安がないわけじゃないんですよね。6年も離れてましたしね。エストには見せられない(見せたくない)ところだと思います( *´艸`)
こうやって過ごしていければいいのですけど……
5-18 新たな旅立ちへの応援コメント
次が最終章の予定なんですね。
ラーロとも何からの決着をつけなくてはならないでしょうし、リンセの再登場があるかも楽しみですし、最後まで読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラーロのあれこれ、黒の瞳の行く末、詰め込んでいく予定です!リンセも登場予定組んでますので、ご無理ない範囲でお付き合いいただけると嬉しいです( *´艸`)
ひとまずここまでありがとうございました!
1-8 同行者への応援コメント
コメント失礼します。読みに来ました!
まず色が抜ける設定が面白いですし、読みやすさが群を抜いていて素晴らしい。文章が好みです。描写が分かりやすく、くどくなく。こんな風に書けるようになりたいなあ。
しかし色々気になる展開ですね。外者だったエラリオはきっと、レンドールよりもこの世界のことを詳しく知っていそうな気がしています。外には何があるんでしょうか。
作者からの返信
お越しいただき、コメント、お星さまも!ありがとうございます!
わかりやすいですか!よかった!どこまで説明すべきかとか、永遠の悩みですよね。私も文字数は増えがちなのでいつも頭を抱えてます。
外、気になりますよね。まずはエラリオに追いつくところからです。
ご無理ない範囲で楽しんでいただけましたら嬉しいです!
5-18 新たな旅立ちへの応援コメント
そうだよね、現状を知ってなお変わらないでいてくれるレンの存在って相当大きいですよね。
ここまでずっとレンたちの視点でエラリオを追いかけていただけに、ちらりと吐露されたエラリオの心情にやられました…。
涼しい顔してさあ…そんなクソデカ感情(?)抱えてさあ…!
ラーロについてのあれこれも、この3人の行く末も気になりつつ、次章お待ちしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お忙しいのに追いかけていただいてありがとうございます!(。´Д⊂)
そうなの。なんでもない顔してるけど、やっぱり思うところはあったのでした。
次章最終章であれこれ畳んでいくつもりですが、はみ出たらごめんなさい!!←
5-18 新たな旅立ちへの応援コメント
三人それぞれの関係性が良いですね。このまま平穏に解決できればいいのですが。
最終章も楽しみにしています。
作者からの返信
コメント&ここまでお付き合いありがとうございました!
このままラブコメ路線に変わっていければ、楽しいでしょうね。
よぼよぼになった二人が、エストに看取られる世界線も悪くない……
少々お時間いただきますが、それぞれがどこに向かうのか、再会の折にはまた見守っていただければ嬉しく思います!
たくさんの応援ありがとうございました!
5-18 新たな旅立ちへの応援コメント
>「じじいになるまで付き合うか。それまでに、エストが恨むなら俺一人分で済むようにすればいいんだろ」
レンドールさんのこの言葉、エラリオさんにとってどれだけ救いになったでしょうね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
最終章も楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
コメント&ここまでお付き合いありがとうございました!
エラリオもレンを信用していないわけではないのですが、レンほど単純じゃないので(笑)やっぱり不安も大きかったんですよね。6年離れていても変わらない在り方は、エラリオの支えになると思います!
少々間が空きますが、よろしければもうしばし行く末を見守っていただければ嬉しく思います。
お忙しい中ここまでお付き合いありがとうございました!
5-18 新たな旅立ちへの応援コメント
次が最終章なのですね。
ここからどう収束していくのか、楽しみです。
作者からの返信
コメント&5章までお付き合いありがとうございました!
文字数かさんでる割に話が進んでない気もするのですが、次の章で終わりになる予定です。
お忙しい中ありがとうございました。再開の折はまたぼちぼちお付き合いいただけると嬉しいです!
5-17 憧れの団らんへの応援コメント
再会して剣を交えて、語り合って。
問題は片付いてなくても、二人の距離は変わらないですね。エストも嬉しいだろうなあ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これでいいなら、もうずっとこのままで……と思えるひと時でした。
エストも悪くないと思ってくれたはずですが。幸せな時間は終わってしまうのが寂しいですね……
5-17 憧れの団らんへの応援コメント
互角の勝負の後に平和なかけあい、相棒らしいシーンが感慨深いです。
エストも含めた憧れの団らんが良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幼馴染としての彼らが垣間見えていればいいなと思います。
本当はこのままずっとこうしていられればいいのですけれど……
5-16 手合わせへの応援コメント
最新話まで一気に拝読してしまいました。とても面白かったです……!
レンドールさんとエストさんの近くなりそうで遠くなってしまう距離感、エラリオさんが少しずつ蝕まれているような様子をはらはらしながら見守っております。
この先、彼らが何を選択するのか、黒い瞳をどうするのか、最後まで見守りたいです。
応援しております!
作者からの返信
最新話までありがとうございました!
楽しんでいただけているなら幸いです。
次章で最終章となる予定ですが、すぐ文字数増える子なので増えたらごめんなさい。
目指すはハッピーエンドですが、それまでに試練ももちろん。見守っていただけるとありがたいです!
お星さまもありがとうございました!
4-10 レンドールという男への応援コメント
ずっと、きらい、のエストさんのお言葉に複雑な感情がたくさん見えてきゅ、となります。
レンドールさん、少しぶっきらぼうですが、すごく優しいですものね……。
作者からの返信
エラリオがレンを好きだというのが何故なのか、だんだんわかってくるので、エストは複雑になるばかりなんですよね。
レンの優しさの一部はエラリオに見られているかもしれないというところから来ていますが、それを抜いても言動が誠実であるのは見えてきているはずです。
3-9 籠の中への帰還への応援コメント
エストさんの新たな髪色が朝焼けの色と表現されているのが好きです。
包帯の人、トントさんとのお別れ、突然すぎて読者としても寂しいですが、いつか会えると信じております。
作者からの返信
夕焼け色とほとんど区別がつきませんが、やはりここはこの先の希望も込めて「朝焼け色」と言っているので、好きと言ってもらえて嬉しいです。
トント、結構ほだされちゃったんでしょうね。対面でのお別れは彼も辛かったのでしょう。
2-17 再びの逃亡への応援コメント
逃げるエラリオさんにレンドールさんが笑みを隠せないのがいいなぁ、と思いました。二人の関係性にグッと来ます。
作者からの返信
わぁ!一気読みとたくさんコメントありがとうございます!
レンはエラリオが大好きなので、まんまとしてやられても嬉しいんですよねwちゃんとエラリオを追いかけられていたことも。
編集済
5-11 思わぬ再会への応援コメント
ああ、いいなあ!
嬉しい再会ですね。あの日の子どもが成長して……みたいなの、大好きです( *´꒳`* )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱりすぐは合格できなくて、でも6年かけて頑張りましたから、本人もレンも喜びひとしおなのです。
本当なら、一晩飲み明かしたいところですね。
5-11 思わぬ再会への応援コメント
成長して道を踏み外さずに護国士になれたのは良かったですね。熱い再会です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いっとき頑張れても、どうなるかわからないですからね。めちゃめちゃ嬉しかったのでした。レンもまた襟を正していかなければなりません( *´艸`)
5-11 思わぬ再会への応援コメント
この再会はアツい……!
あの時のことで、レンドールさんはティトくんを本当の意味で救ったんですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンはどこかに腰を落ち着けているわけではないので、関わった誰かのその後を知れるのは稀なんですよね。それが一番うれしい形で見られたので、感激もひとしお。本当は飲み明かしたいところでした( *´艸`)
子供たちグッジョブです!
4-18 エストの選択への応援コメント
こんばんは。拝読させて頂きました。
レンドールとエラリオの再会。まさか急に剣を合わせるとは。
エストはついて行きたかった背中を追えず、レンドールへの不信感は信頼に転じて、とても重要な場面だと思いました。
イラストで先に拝見していたとはいえ、あの笑顔なのに陰りの部分が、まさかこの危ない力の描写だったとは思いませんでした。闇落ちといえばそうなんでしょうけど、まだ理性が残ってる分、見ていてとても混乱しました。まだ大丈夫、なんですよね……。
楽しい時間をありがとうございます。執筆お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく会えたのに、有無を言わせない応酬でしたから、エストも混乱気味でした。まだ大丈夫、のはずですが……少し先で見えてくることもあると思います(まだ書いてない←)
ここでエストの信頼をある程度得られてなければ、彼女はエラリオと行ってしまったでしょうから、確かに重要なポイントでしたね。
次の章では新たな心配の種を蒔きますので、よろしければお付き合いくださいー!
2-8 もう一人の同行者への応援コメント
間が空いてしまいましたが、お邪魔します!わーーーリンセさんでてきた!!TLでお姿お見かけした時にいいマッチョがいるなと楽しみにしていたのです//// 思ったより気さくで気のきく感じで、頼りになる兄貴ってかんじでしょうか。好き!
レンとアロのふたり旅のリアリティがすごくて、没頭して読んでしまいました。ながるさんの強みがよく出ている…!いろいろレンが親友の足跡を注意深く追っているのにアロが急にチートして道中スキップしちゃうのには笑ってしまいました。おかげですごいお味の気付け薬(?)をいただく羽目にもなりましたしね。でもなんやかんやいいながらアロも、自分の足で歩く外の世界を楽しんでいるようにも見えます。
生き物だけじゃなくて、野菜や土も黒くなると終わりなんですね。私は貧乏性なので黒くなってない部分なら食べちゃうな…(やめなさい)。対して白を象徴するものへの崇拝は強烈です。この世界にとって白と黒はまさしく摂理そのものなんですね。どうしてそうなっちゃうんだろう……いつか世界の仕組みを知るときがくるのかなとワクワクしちゃいます(不安でもありますが)。
道中スキップしたことでじりじり追いつけているんでしょうか。人形まで使って巧みに人を避けていくエラリオ、やはり只者ではないですね。魔物ちゃんはすでに大きくなった姿をビジュアルで見かけるのでお元気(?)でしょうが、ふたりは今何をしているのかも気になります。
駆け足で読むにはもったいない、どっぷりまとめて読みたいお話。星はこのタイミングで入れさせていただくのですが、またじっくり寄らせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
>いいマッチョ
あまりにも若者しか出てこないので、作者がおっさん恋しくなって出した人です(笑)
ちょこちょこ出てきてレンドールと絡んでいくという、いい兄貴分というか、見本にしちゃダメな大人枠ですが、私の心の癒しですw
>白と黒はまさしく摂理そのもの
そうですね。そこに触れるのは次の章になってますので、またごゆっくりお越しください( *´艸`)
>ふたりは今何をしているのか
大捜索されているはずなのに、足跡があまりないようで……どうしているのか気になりますよね。レンドールが少ない手掛かりでしっかり追えるのかもお楽しみに!
全然カクコン中に終わらせる気のないお話ですので、のんびりお付き合いしていただけると嬉しいです。
応援ありがとうございます!
5-5 かけ違う想いへの応援コメント
レンからすると何をやっても、エラリオに見られてる事になるから、もし本当に好きを自覚しても手なんて出せないですよね~。
この二人の距離感、縮まりそうで縮まらないもだもだがたまりませんわあ。エストも中々慣れない猫って感じだし(笑)
そういやレンも興味があるかないかで随分違うから猫っぽい気も…?
エラリオも自由気ままに我が道を行く所が猫っぽい。
猫しかいない!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最強の見張りがいると思うと、両想いになっちゃった方が辛いかもですね(*´艸`*) 2人の距離は縮まらなくても困るので、塩梅よくもだってもらいます。
エストは外の世界を知らなかった家猫。エラリオは地域をまとめるボス猫の右腕的な野良猫。
ラーロはエジプト系の気位の高そうな猫で、レンは好奇心旺盛な子猫気分が抜けない野良猫、くらいのイメージですかねw
作者がワンコ系よりニャンコ系が好きだからかもしれない(*´艸`*)
そういえば、リンセなんて名前から大山猫だった……猫しかいない!(笑)
5-3 夜中の訪問者への応援コメント
お久しぶりですラーロさん!
レンドールとのやりとりもなんだか懐かしくて、ほっとしました。いきなり殺伐としないかなと、心配もしていたので……。
トントはラーロたちにも認知される存在なのですね……さてどうなりますか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お久しぶりですね。訪問の仕方は相変わらずですが、ひとまず話を聞いてくれました!レンも場所を移してもらったことで、少し落ち着けたのがよかったかもですね。
このままいい感じに全部片付くといいのですけど……さて。
5-3 夜中の訪問者への応援コメント
トントの名前がこちらでも出ましたね。
国の危機レベルの代物ですが、ひとまずはレンドールとエラリオに任せてくれたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異変があれば報告が入るはずなので、まだそういうことにはなってないのですね。
ラーロが積極的に出ない理由も一応あって、優先順位を考えたものではあります。
4-4 親友からの手紙への応援コメント
こんばんは。拝読させて頂きました。
レンドール、彼はやはり凄いですね。親友の瞳だとすぐに分かりましたね。
そしてエラリオも、望んだ方向に持っていきましたね。エストだけが、一歩置いてかれてるんですかね。
楽しい時間をありがとうございます。執筆お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのくらい、レンはエラリオをよく見ていたのでしょうね( *´艸`)
エラリオは、そういうことをよく理解して利用してます。レンは単純ですからね。行動が読みやすいというのもあるんでしょうけど。
どこまでエラリオの思い通りに進むのかもお楽しみに!
いつもありがとうございます!
4-17 みっつ目の再会への応援コメント
うわあああんようやくの再会がああああ!
エラリオはこうなることも、やっぱりわかっていたのでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何年離れていても、会ってしまえば元に……となるはずだったんですが(´・ω・`)
そうですね。エラリオはわかっていたと思います。
次回4章最終話です。なんとかしたいですね!
4-17 みっつ目の再会への応援コメント
エラリオが……!
それでもエラリオは、レンに伝えたいことがあるような気がしています。こんな状態でも、あるいはこんな状態だからこそ、かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
懸念していたことがとうとう!
エラリオの思惑は次話で少し見えると思います。
レンに伝えなければいけないことも、もちろんありますが、それは少し先になりそうです。
4-17 みっつ目の再会への応援コメント
あああ、エラリオさん、何ということ……
魔物の力の侵食を止めて引き戻す方法はあるんでしょうか?(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恐れていたことがとうとう……エラリオの状態については次話で。
現状でもだいぶ強敵なのですけど、倒して開放というのも簡単ではなさそうだししたくない選択です(。´Д⊂) 理想は力を抑えこんでしまえればいいのですけどね……
5-18 新たな旅立ちへの応援コメント
みんなが少しずつ大人になり、変わらないものと変わったものを抱えている様子がわかる大変感慨深い章でした。
旅の果てに再会、そしてまたお別れかあ…!苦労の果てにあっさりしすぎでは!?と思わなくもないですが、彼らにとってはそれが信頼と絆。とか綺麗にいいつつ、本当は行くなと言いたいクソデカ感情が誰にもあるんだと思うと勝手に勘繰ってアツくなる読者です。おめーらが泣かないならアタイが泣くよ!!うおおおおん( ; ; )
とはいえエラリオ、だいぶ辛い状況なのでは。じりじり迫ってくるラーロさんの真意も気になります。
そろそろ終盤、気を引き締めてそれぞれの選択を見守ります…!!
作者からの返信
5章、たくさんコメントありがとうございました!
変わっていく状況に変わらないものが支えになって、どうにかバランスをとっている感じですね。
平気そうな顔しているエラリオですけど、内面では一番辛いのではないかと。
ラーロ側の状況は次章でがっつり明かされるので、どうぞお楽しみに!
カクコン参加していない作品にもお越しいただきありがとうございますー!