応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 絶対零度プロトコル!冷徹な殲滅命令とタリム&ラビの揺らぐ感情!そして静かに走り出すログ改ざんとウロボロス契約!火種がたくさん!アツいですね

  • 第20話 泡末の境界線への応援コメント

    別の世界への願いからパラレルワールド開いちゃったんですね!すごい能力ですね。ルナローズがパラレルワールドの世界とシンクロしてるようです

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    迷宮書店!
    サブタイトルのかっこよさに違わぬワンダーに溢れた空間ですね。行ってみたいです。

    作者からの返信

    >島アルテ 様

    コメントありがとうございます。

    迷宮書店は、現実と記憶の狭間にひっそりと在る場所として描きました。足を踏み入れた瞬間、少しだけ世界の奥行きが変わる——そんな空間を感じていただけたなら幸いです。

    編集済
  • アルヴィンの運命演算……うわあ、すごいですね。
    裁かれるというより、
    見透かされていく描写がとても怖かったです。

    もし自分がタリムだったら、
    あの状況で心が折れない自信はありません。
    もう一瞬でポキってなってそうです。

    タリムの過去と戦う理由にガツンときました。
    タリムが最後に立ち上がる場面、すごかったです。

  • お姉さん、そうなのですね。クソみたいな世界の中でもたまには悪くない夜もある… いい仕事しましたね。未来を選ぶ切なさ、不器用な優しさがじんわりきました。

  • ジャックが夜一人で作業している姿が。見た目と細やかな配慮がアンバランスなギャップが良いですよね!
    後半はもうジャックの脳内が光の記号や数字の渦で、圧倒的な、映画のワンシーンみたいです!!

  • バーディ。゚(゚´Д`゚)゚。
    以前よう子さんがイラスト化してたから、ビジュアルが浮き上がって余計にハラハラしました。
    あ、あの腕。うんうん。

  • タリムにも奥深いサイドストーリーがあったのですね。泣けます

  • 今回はまた一段と盛り上がり、読んでいて興奮しました!

    『運命演算』は、その力を持つアルヴィンのものであり、しかし、だからこそ使い手という人に大きく影響する……。

    力が人を超えてしまうほどの能力。

    改めて、『残酷』ということの思い知らされました。

  • 因果だの支持率だの重たい概念が飛び交うのに、観客席やテツヤの皮肉が効いてて、息継ぎのタイミングが絶妙。
    タリムが選ぶに辿り着くまでの地獄巡りも、残酷なのに目が離せない。
    痛みと覚悟がちゃんと娯楽に変換されていて、気づけば最後まで引きずらる。
    これ、次の一手を見ないと帰れないやつ(笑)。

  • アルヴィンの運命演算。
    これは運命の集約を繰り返す恐るべき技。
    それに抗い越えようとするタリム。
    その意識と能力を打ち破るタリム。
    素晴らしい戦いに……続きも楽しみです°・*:.。.☆

  • 第23話 螺旋走路への応援コメント

    跳躍型磁軌式列車とはまた、実物を見てみたいものを出してきましたねー!
    しかも、瞬間的に垂直ジャンプとは!

    戦いに支持率の概念は斬新ですよね。
    平均支持率にもよりますが、30%以上を維持するのは難しそう……(>_<)

  • これは、
    どんな選択を重ねても同じ集約。
    抉りますね。
    アルヴィンも相当覚悟の技と思いましたが、

    タリムもまた、強い。
    檻がまさか破られる!?

    この戦い、ぞわりとしました。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ 様

    コメントありがとうございます。

    アルヴィンの“運命演算”は圧倒的で冷酷な力ですが、タリムはその裏にある“弱さ”――アルヴィンが理人(本体)ではないという事実をしっかり見抜いています。
     どんなに因果を操作されても、タリムの心の核――守りたいものや信念は折れません。その姿が、檻を破る力につながったのだと思います。

    読んでくださって本当に嬉しいです。

  • ユーフォニア大陸崩壊直後の夜。海岸線を覆う闇のなか、無数の影が波打ち際へ押し寄せていた。難民船の残骸、漂流物、そして人。タリムの耳に、本部から冷たい命令が響く。
     ↑
     これほどすごい戦いが来てるとは、通るときは警戒しないとであります(>_<)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    戦いの中でタリムが選ばされる苦しみと、正義の影で抱える葛藤にまで目を向けてくださり、本当に嬉しいです。

    これからも物語の裏側にある登場人物たちの心の揺れや、彼らが辿る道に寄り添っていただけると励みになります。

  • 第19話 良き趣味の残骸への応援コメント

    オートクチュールとギミックの妙がいいですね ヘアスタイルなんかかっこよさげ 男は色気、女は空気 なかなかにすごい街ですね

  • 勝負ということに新たな要素を加えつつ、そのことがさらに白熱させる展開!
    だからこそ、この闘いの結末がなにによって決まるのかがさらなる期待をもたせてきます!

    やはり『運命』でしょうか……。

    作者からの返信

    >西之園上実 様

    あたたかいご感想を本当にありがとうございます。

    勝負に「心」や「観測」を絡めたらどうなるだろう、と手探りで書いているので、白熱を感じていただけてとても嬉しいです。結末を決めるのは運命なのか、それとも……。

    更新が止まっていてごめんなさい。必ず続き届けます。

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    どんなに科学技術が発展しようとも、美味い飯は食べたいものです☆
    ここはスープであったまりたいところですね。

    作者からの返信

    >たたみや様

    あたたかなコメントをありがとうございます。

    どれほど世界が複雑になっても、湯気の立つ一杯のスープが人を現実へ引き戻してくれる――そんな場所としてこの書店を描き、宙太のスープには、迷い人を現実へと繋ぎ止める小さな灯を込めました。

    どうぞ一緒に、湯気の向こうでひと息ついていただければと思います。

  • 重厚な文体と丁寧に紡がれる物語に、地脈……まさに脈動が感じられるような感覚になりました。
    ここで行われるアルヴィンさんとタリムさんの静かなる戦いからも目が離せません。
    支持率モニターの微細な変動もリアルでドキドキしますね。
    この戦いの行く末がどうなるのか……また続きも楽しみにしております✿

    また改めまして、ボイスドラマにとても嬉しいご感想と、ギフトまで誠にありがとうございました✿本当に感謝で一杯です😊本年も、何卒よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    >はる❀ 様

    コメント並びに丁寧に読んでくださって、有難うございます。
    地脈の脈動や支持率の揺れまで感じてもらえて、とても嬉しいです。アルヴィンとタリムの空気感、伝わってよかった…!更新が止まっていてすみません。少しずつですが、また続きを届けられるよう頑張ります。

    こちらこそ、何卒よろしくお願いいたします。

  • 失礼ながら、久々に読み進めさせていただいた本作。

    読み返すと同時に、ここにきてのバーディへの思いが一気に溢れました!
    そんなところでジャックの動向も気になる……。

    引き続き、楽しみに拝読させていただきます。

  • 金と銀のオッドアイ、神秘的ですね
    でも絡んでくるナンパ男、むっちゃ感じ悪いですね
    さあ、ザマァか!と思いきや
    ベレッタさん!
    カッコいいけどちょっと意味深ですね

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    視窓はすごい能力ですよね。
    でも、リスクのところの精神的負荷にどうしても不安を拭えません(>_<)

    ミヤビさんなら上手く使いこなせるのかな……

  • アンティークローズに、でも時代がちがう!?
    古代文明と蒸気モダン、スチームパンクみたくいいですね
    でも治安最悪!? 怖し!

    作者からの返信

    >夏風さま

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。同じアンティークローズでも、ミヤビたちが知るノイローズ時代とはまったく違う街になっています。古代文明の名残とスチームパンクが混ざり合う雰囲気を感じていただけて嬉しいです。

    編集済
  • 白熱の戦いは観客とともに紡がれて
    二人の激闘に観客の心が揺れてます!
    運命はどちらを勝利に導くのかドキドキです♪

    作者からの返信

    >こい 様

    コメントありがとうございます!

    そんなふうに熱く見守っていただけて、本当にうれしいです。二人の戦いにドキドキしてくださっていると思うと、続きを早くお届けしたい気持ちでいっぱいです… … なのに、更新止まっていてごめんなさい…体調を見ながら少しずつ進めていますので、ゆっくり待っていただけたら励みになります…!

    編集済
  • 第16話 月光への応援コメント

    ようやく「戦いと逃亡」の緊張から解放ですね
    月光に引き寄せられるように位置を変えるアーム・ドローン
    人工皮膚の修復!近未来的ですね
    壊れてたって呼べるうちはまだマシだったかもな乾杯
    というセリフはなんだか 何かが起こりそう?

  • 『視窓のリメイク』用語集への応援コメント

    かっこよ!!

    作者からの返信

    >おこのみにやき 様

    嬉しいひと言をありがとうございます!
    用語集は「物語の奥行きを共有したい」という気持ちで書いていたので、そう感じていただけて本当に励みになります。
    世界観を一緒に楽しんでもらえたなら何よりです。

  • 重厚な文体が、ハードSFのような雰囲気を醸し出していますね。ライトノベルという枠を超えた本格SFです。

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。
    文体について迷うことも多いので、そう言っていただけてほっとしました。更新止まっていてすみません……体調と相談しつつ、少しずつ続きも書いていきますね。ゆっくりお待ちいただけると嬉しいです。

    編集済
  • ジャッジ・ロイドのMIRIAM……SFって感じがします。
    かっこいい。
    観客支持率っていうのも、すごくわかりやすくて、ドキドキします。

    作者からの返信

    >のりのりの 様

    読んでくださってありがとうございます!

    MIRIAMと観客支持率、そう言ってもらえてとてもうれしいです。更新が止まっていて本当にすいません…。体調と相談しつつゆっくり続きも書いていきますので、気長に見守っていただけたらうれしいです。

  • データの洪水が映画のマトリックスみたいで格好良かったです

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    荒廃した世界観だからこそ、ジャックのようなキャラが映えるような気がします。
    こういうキャラがいてくれた方が作品のバランスが取れますよね。

    作者からの返信

    >たたみや 様

    コメントありがとうございます。

    ジャックのような一癖あるキャラクターがいることで、重苦しい世界観にもどこか温もりや緩和が生まれると感じています。

    これからも、物語を彩る彼の存在を楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第6話 幽閉された意志への応援コメント

    科学と魔法が交錯する世界観、ドキドキさせられますね。
    ミヤビはアルヴィンとどう折り合っていくのかが気になるところです……

    作者からの返信

    >たたみや 様

    コメントありがとうございます。

    科学と魔法、その境界が揺らぐ瞬間にこそ、この物語の核心があると感じています。ミヤビとアルヴィンは「敵か味方か」では割り切れない関係で、彼女がどこまで踏み込み、何を選ぶのか――その過程を、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。

  • 第15話 静かなる覚悟への応援コメント

    バーディ、なにを?と思ったら、ひろった左腕ユニット。こういうときはたいてい、すぐ破壊すべきなんですよね… さてどうなりますか…

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    複雑な路地裏にある迷宮書店ってすごく不思議な雰囲気ですね。
    奇妙な展開から発言なんかを気にすると別世界に行ってしまったような雰囲気さえ感じました。
    また続きを読ませて頂きます。

    作者からの返信

    >久良運 安寿 様

    明けましておめでとうございます。
    そして、素敵な感想もありがとうございます。

    迷宮のような書店の雰囲気や、異世界へ迷い込むような不思議さを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。これから物語はさらに展開していきますので、またお付き合いいただけたら幸いです。

    どうぞ、今年もよろしくお願いいたします。

  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    こうやって並ぶとやっぱり名前が良いなあ(*´꒳`*)
    テツヤが徹夜…ってほころんでしまう♪

  • 単なる力勝負ではなく、観客の支持率までもが勝敗を左右する、独創的なシステムの発想力に痺れます!
    緻密なSF世界観と熱い人間ドラマが融合した重厚なサスペンス……この戦いの行く末が気になって仕方がありません。読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    >深見双葉 様

    コメントありがとうございます……! 

    世界観や仕組みまで見ていただけて、すごくうれしいです。更新が止まっていて本当にすみません。体調と相談しながら、ゆっくりでも続き書いていきますので、思い出した時にまたのぞいてもらえたら嬉しいです。

  • 助けたいという早彩ちゃんの強い思い
    隠していた本名をさらけだして救いを願うミヤビちゃん
    二人の思いが届いてほしい
    ミヤビちゃん不安な予感がどうなってしまうのかドキドキです!

  • この空間内で理人andアルヴィンVSタリムの戦いが静かに始まろうとする。
    そして皆が注目するこの戦いが始まる。
    理人andアルヴィンに攻撃を開始するタリム………その力は地脈からの力を利用しそして恐るべき力へと変化させ…………そしてアルヴィンに放たれた力。
    だがそれを別の次元に飛ばし消してしまうアルヴィン。
    これはすごいですね!
    素晴らしい話…今年も本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    ご感想並びにコメントをありがとうございます。

    戦いの緊迫感、タリムとアルヴィンの力のぶつかり合いを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。こうして見守ってくださることが、何よりの励みです。今年もたくさん支えてくださり、心から感謝しています。

  • 第14話 創造主の系譜への応援コメント

    深夜の書店の奥から響く雷鳴のような得体のしれない共鳴音
    静かで雰囲気あってモードが切り替わりますね
    七千年以上前の情報そのものが封じられた構造体
    浮かび上がる膨大な古代文明の映像
    はなたれる不思議な言葉、創造者の末裔
    雰囲気があって素敵です

  • 運命はお前の味方をしない
    この言葉にゾクゾクしますね。

    運命は選択の集積。
    その選択の集積そのものを書き換える。

    つまり、運命自体を書き換える。
    だから、味方しない。

    なるほど。

    書き換えられた先、気になります。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ 様

    コメントありがとうございます。

    「運命はお前の味方をしない」という一言には、アルヴィンの強い意志と孤独、そして“選択”への覚悟を込めました。
    運命を書き換える、その先にどんな世界が待っているのか――ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。

  •  装甲服は簡素だが、無駄がない。手には銃――だが、構えられてはいない。引き金に指すら掛けていない
     ↑
     相当の強者でありますなー(#^.^#)無駄がないのが何よりも証拠であります(#^.^#)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    「構えない」「引き金に指をかけない」という一瞬の描写に、タリムという人物の積み重ねてきた時間や覚悟を感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです。


  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    アルヴィンの力が発動してからの盛り上がりがすごいですね☆
    そして、その異質さも際立っていますね……

  • バーディちゃんの決死の行動に潤まずにはいられません
    ミヤビちゃんの想いと早彩ちゃんの涙に喜びがあふれます♪

  • 第13話 ウロボロスへの応援コメント

    異形の「金属の腕」、自律制御型義肢=アーム・ドローン、AI「LINX(リンクス)」によって遠隔操作。ウクライナ事変とかみてたら、これもSFではなくなりつつあるのかもしれませんね。AIと融合しての義足装着。ウロボロス。無限の循環。尾を喰う蛇の観測者。今後が気になります


  • 編集済

    第23話 螺旋走路への応援コメント

    私の作品をたくさん読んでいただき、コメントレビューまで本当にありがとうございます😭✨

    ミヤビの静かな迷いが、地下の冷たい空気とよく響き合っていて、とても心に残りました。
    アルヴィンと理人、そのどちらを応援すべきか揺れる彼女の姿に、読者としても思わず立ち止まってしまいます。
    エッセンスの健気さも相まって、明日の戦いがどのような形になるのか、静かに見守りたい気持ちになりました。

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    ミヤビが心の限界に触れながらも、なお世界と向き合おうとする姿に、深い健気さを感じました。
    そしてジャックの「壊れていても味方だ」という一言には、静かな優しさと覚悟が滲んでいて胸を打たれます。
    二人の距離がゆっくりと、しかし確かに近づいていく様子が、とても印象的でした✨

  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    戦いの前の静寂
    だけど心は熱く
    それぞれの思いが火花を散らしていそうです!
    勝負はもう始まってる!
    緊迫の瞬間です!

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    「魔女エラーの子」として村人に追放される追体験
    それはきついですね
    そしてアルヴィンは自ら時計に呪術人を刻んで永遠の孤独に
    いろいろ切ないです

  • 第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    タリムくん大事な弟くんと重ねる想いが優しいです♪
    なにがあってもミヤビちゃんの理人くんを想う気持ちが尊いです♪

  • ミヤビたちの戦いの裏で、鉄血連合側にも揺らぎが生まれているのが興味深いですね。
    冷たい世界の中で、わずかな感情の温度差がより際立って見えました。

  • 第20話 泡末の境界線への応援コメント

    ミヤビの願いが世界線に触れていたかもしれないという展開に、胸が静かにざわめきました❗️

    過去の痛みと未来への希望が、泡のように重なり合う描写がとても美しかったです✨

  • 第19話 良き趣味の残骸への応援コメント

    ミヤビが新しい装いを受け入れていく姿に、静かな強さを感じました。
    変わることを恐れず、必要なものを選び取る彼女の決意がとても印象的ですね✨

  • 第23話 螺旋走路への応援コメント

    お友だちのお誘い♪
    ミヤビちゃんのほんのり頬が緩む少女らしい一面がかわいいです♪
    ミヤビちゃんに応援されたら二人ともいつもよりがんばれそうかな♪

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    ミヤビちゃんの心の傷
    置いていかれてもかまわないと
    じんわりと感じる熱がきっとうれしいこと
    ミヤビちゃんの苦悩を癒やしてくれますように

  • 第11話 緋色の記憶への応援コメント

    古文書の封印具リングを起動 そして光に包まれる部屋
    ミヤビ、選ばれた存在、連合と大陸崩壊…
    理人、母との記憶、心臓適応転写、自分の中での命…
    どちらの記憶も切ないですね

  • 殲滅!
    非情な結論が支配を象徴しているよう
    それぞれの思惑が演算不能な未来を引き起こしそうでドキドキです!

  • 時空歪曲陣クロノ・ベント 収束
    そしてシナプス・ルーム
    深い青と墨の陰影、古書の香りと淡い灯り
    不思議な雰囲気ですね
    そして古い書物 
    なんだか悠鬼さんの他のお話を彷彿とさせるような
    緋色の記憶に導かれた者たちの運命の入口…

  • 第20話 泡末の境界線への応援コメント

    ミヤビちゃんの悲しい想いが新しい世界へと導かれて
    繋がる出会いが未来への希望を紡ぐようです
    幸せな答えが見つかりますように♪

  • 記憶を呼び覚ますスープ!そして魔術体系の格と術式が展開される描写、素敵でした

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    複雑な路地、迷宮… なんだかロマンが掻き立てられます
    きっとヨソモノが紛れ込んだら危ないですよね
    そしてたどり着いた場所、本の山… すごくいい

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます。

    迷路のような路地や古びた書店の雰囲気に惹かれてくださってうれしいです。二人がふと立ち止まり、未知の世界に足を踏み入れる瞬間のドキドキを感じていただけたなら、物語も喜んでいるように思います。

    本と香りに包まれた時間を楽しんでいただければ幸いです。

  • 第19話 良き趣味の残骸への応援コメント

    ベレッタちゃんが素敵にプロドュースしてくれます♪
    ミヤビちゃん、かわかっこよくイメチェンです♪
    ベレッタちゃんの大人の魅力があふれてます♪♪♪

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    下水で目を覚ます二人 湿気と腐臭 胸が悪くなりますよね
    しかも用を足そうとされたら(;'∀')
    でも電撃魔法はオーバーキルw
    ちょっとその情景をおもったらおかしくなりました

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメント有難うございます。
    下水道で目覚めてジャックに絡まれるミヤビたち、本当にひどい扱いですよね(苦笑)。
    Σエールの電撃もやりすぎ感満載ですが・・・
    ジャック(契約前)は、これでも人間臭くて憎めないヤツなので、ご愛敬ということで……(^_^;)

  • 嫌な想いがいっぱいのミヤビちゃんを守る理人くんが素敵♪
    宙太くんしたたかです♪
    ベレッタちゃんかっこいい!
    ドキドキしちゃった!

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    アルヴィンの過去はまるで、ヨーロッパの魔女狩りで実際あったようなイメージですね。集団のあの敵対した感じ。すごくリアルでした。

  • 第4話 闇の誘惑への応援コメント

    理人に襲いかかる闇は、とても深く、そして
    理人はその存在を知っているんですね。
    闇のない存在と違い,深みのある人物ですね!
    しかも、凄く素敵。これからどう闇と絡んでくるのか楽しみです!応援しています!

    作者からの返信

    アタヲカオ 様

    コメントありがとうございます。

    理人の闇は、弱さそのものではなく、彼が「知ってしまった痛み」から生まれたものです。武器に宿るアルヴィンは、その隙間に寄り添うように囁き、支配しようとします。

    深みを感じていただけたことが、何より嬉しいです。
    今後の関係性も、ぜひ見届けてください。

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    青年もミヤビも素敵すぎますね!ミヤビの能力もとても細かやかな描写でリアリティがあり、まるで映画をみているようです。

    作者からの返信

    >アタヲカオ 様

    コメントありがとうございます!

    青年とミヤビの関係性や、ミヤビの能力描写をそんなふうに受け取っていただけて本当に嬉しいです。映像が浮かぶように感じていただけたなら、書き手としてこれ以上の喜びはありません。これから二人の運命がどう交差していくのか、ぜひ見守ってくださると、励みになります♪

  • プロローグへの応援コメント

    プロローグの一場面だけで、
    この世界の碧りんを「見た」気持ちになりました。
    派手な説明がないのに、主人公と都市の輪郭がはっきり残るのが印象的です。
    108人が登場するという壮大な物語、どんなスケールのSFなのかワクワクしています。

    作者からの返信

    >アタヲカオ 様

    コメントありがとうございます!

    実はこのプロローグ、通勤途中のバスの中でふと浮かんだ情景なんです。都市の輪郭を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。これからも108人のキャラクターたちと織りなす近未来SF文芸シリーズを、お楽しみいただけたら幸いです♪

    編集済
  • バーディ……助かるよね。
    助かってほしいなぁ。

    実に謎多きジャック(という印象です)。
    ジャック(とアームドローン)はこの先、どうなっていくのか、ドキドキします。

    作者からの返信

    のりのりの 様

    コメントありがとうございます。

    バーディのこと、私自身もとても心配で、どうか元気を取り戻してほしいと強く願っています。ジャックとアームドローンについても、謎に満ちた過去や想いがこれから少しずつ明かされていく予定です。

    読んでくださり、本当にありがとうございます。

  • 第4話 闇の誘惑への応援コメント

    理人にささやいてくる闇の正体が気になるところです。
    もしかして、これがパワーアップイベントの前兆だったりしますか?

    作者からの返信

    >たたみや 様

    コメントありがとうございます。

    丁寧に読み取ってくださって、とても嬉しいです。
    理人に囁く闇は、両手杖に宿る“アルヴィン”という存在であり、彼自身の弱さと共鳴する影でもあります。成長と覚醒の前触れとして、これから少しずつ輪郭を現していきますので、見守っていただけたら幸いです。

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    コメント失礼します!

    綺麗な描写で圧巻です!
    人間の内部にある、アストラル体とエーテル体を感じるような文脈。
    これを表現するとは・・・っ!!素晴らし過ぎます!

    これからの未来は、精神テクノロジー文明
    そんな気がしますね

  • 導かれた先は宙太くんの時代
    きっとなにか意味があるのかとドキドキ♪
    朝食とアンティークを見てると心が落ち着くようです♪
    ミヤビちゃんが強くても一人でなんて歩かせられません!

    作者からの返信

    >こい様、応援コメントをありがとうございます! 

    思いがけず辿り着いた宙太の時代、この転送が何を意味するのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。朝食やアンティークローズの雰囲気にも心を寄せてくださり感激です。

    これからの街での出来事も、どうぞお楽しみに♪

  • 熱気と電子ノイズが混じるアリーナの描写から、もう世界に引きずり込まれる。
    バーディを抱く早彩の必死さに胸が温かくなった直後、ジャックの裏側パートで一気に胃がキュッと締まる緩急が楽しい。
    医務室の近未来感と名前入力の小さなドキドキも人間味があってニヤリ。
    都市=OSという感覚もワクワクするし、視窓を開く瞬間の眩暈は読んでるこちらまでくらくら。
    次、何が来るのか期待で落ち着きません。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントをありがとうございます。

    アリーナの熱気や電子ノイズの臨場感、そして早彩の真っ直ぐな想いがきちんと伝わったこと、とても嬉しいです。

    ジャックの裏側で感じる緊張や不安も、物語の大切な“影”として意識して描きました。都市=OSという発想や医務室の細かい描写にも注目してくださって感激です。

    視窓を開くミヤビの次の一手や、物語が次にどう動き出すか、ぜひ見守っていただけたら幸いです。

    編集済
  • バーディが一命をとりとめたのは奇跡に近いことですね

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメント有難うございます。

    その通りです。ミヤビの祈りによって奇跡的に引き寄せられた、(この作品では)初登場の早彩を引き寄せ、眠っていた力を“呼び起こした”結果でした。ただ当の本人は、その奇跡にまだ気づいていないんですよね。今後の早彩の成長も、そっと見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第16話 月光への応援コメント

    ミヤビちゃんと理人くんにアルくん
    ひとときの休息です♪
    心も体もしっかり休めてほしい♪
    宙太くんの過去が確かないまに繋がってます
    そしてジャックさんとのやりとりに感じる未来
    月明かりもまた導きのようです♪

  • バーディはきっと大丈夫ですよね、そうあって欲しいものです。
    そんな裏ではジャックが隠密行動ですか。
    自分の素性はAIにはバレているようですね。
    転送先はバトルアリーナ、また戦いの場所へ?

    作者からの返信

    >まさ 様

    コメントありがとうございます。

    バーディの回復を願う気持ち、私も同じです。ジャックの行動はまさに裏での緊張感を生む場面で、AIに知られた素性が彼の葛藤と戦いをより重くしています。
    舞台裏が騒がしかったので、ようやくバトルが始まります💦

    編集済
  • 試合は進行し、そして突然の事故。
    ミヤビは負傷したバーディを助けようと。
    そしていつの間にか見えなくなっていたジャック。
    ジャックを信用してはいけないと言われていたミヤビ。
    その頃ジャックはたしかに不穏な行動を。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽 冥 様

    コメント有難うございます。

    ミヤビの葛藤やバーディへの想い、そしてジャックの不穏な動きまでしっかり受け取ってくださり、とても励まされます。
    続きを通して、ミヤビたちの選択と成長も見守っていただけたら幸いです。

    編集済
  • 端末のバイオIDが「認証完了――登録情報一致」と電子音を鳴らすと、早彩はほっと息をついた。
     ↑
     端末で調べて、エラーが発生したら、焦ってしまうであります(*_*;

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメント有難うございます。

    たしかに、端末の認証って、もしエラーが出たら本当にドキドキしますよね。現実でもシステムがうまく動く瞬間はほっとします。

    それよりも、リアル世界のテレビや携帯の緊急地震速報の警報音が大きくて、よほど心臓に悪かったりしますが(苦笑)

  • 第6話 幽閉された意志への応援コメント

    黒いルーン刻印の手榴弾 時空を削る武器!
    そして現実とずれた鼓動
    なかなかに「時」が揺らぎますね
    そしてギミックとともに現れる時間杖
    時を超えてでも君を守るって素敵ですね

  • 相変わらずの素晴らしい世界設定ですね!
    私ではとても思いつかないような緻密な設定にいつも驚いています。

    特に、視窓は凄まじい力なのでは!?
    当然、リスクはあってしかるべきですが、それでも脅威ですよね。

  • 第15話 静かなる覚悟への応援コメント

    進んだ先で追いかけられるように訪れる危険
    知るということを望めば禁忌に触れてしまう
    不安と予感がどんな未来が待っているのかドキドキです♪

  • バーディ……!どうなるかと思いましたが、なんとか持ちこたえてくれてよかったです……!
    この子の命が、繋いでくれたのですね。描写が本当にお美しくて、とてもひき込まれていました。また、続きも楽しみにしております❀

    作者からの返信

    >はる❀ 様

    あたたかいコメントをありがとうございます。

    バーディの小さな命に寄り添って読んでいただけたこと、本当に嬉しいです。痛みと祈りが重なる瞬間を感じ取ってもらえて、優しいお気持ちが伝わってきて心がじんわりしました。

    これからも、彼らの物語を見守っていただけたら幸いです。続きをお楽しみに!

  • 第14話 創造主の系譜への応援コメント

    いつもは感じられるアルくんがいないなんて不安になってしまう
    宙太くんを通じて物語の世界が心に伝わってきます
    吸い込まれるような言の葉が素敵です♪

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    ミヤビが理人を導くシーンが運命感があっていいですよね☆
    このコンビがどのように活躍するのか気になるところです。

    作者からの返信

    >たたみや 様

    コメントありがとうございます。

    ミヤビが理人を導く場面、運命の糸を手繰り寄せるような瞬間を感じていただけてとても嬉しいです。ふたりの関係や活躍は、これから物語の中でじっくり描いていく予定なので、ぜひ楽しみにしていてくださいね。

  • 第13話 ウロボロスへの応援コメント

    金属の冷たい質感に命の儚さ
    無機質な問いかけに張り詰めます
    非情に突きつけられてもジャックさん負けてません♪


  • 編集済

    第4話 闇の誘惑への応援コメント

    設定がとても緻密で、描写の仕方も小説というより、まるで映像作品を見ているようでした。

    人によって感じ方は違うかもしれませんが、私には80~90年代のアニメ作品のように感じられました。

    まだ全話は読めていませんが、用語集を確認しながら、少しずつ楽しんで読ませていただいています。

    これからも応援していますので、執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    >伊波乃元之助 様

    コメントありがとうございます。

    映像のように伝わったと聞けて本当に励みになります。80〜90年代のアニメ感、確かにこのエピソードを書いている時は、XJapanの「ART OF LIFE」を聴いて憑依しながら書いていたので、それの影響かも知れれませんw

    「伝わってる!」と嬉しくて小さくガッツポーズしてしまいました。用語集を片手にのんびり楽しんでもらえるのが一番嬉しいです。こちらこそ、応援が力になっています。これからも少しずつ丁寧に積み上げていきますね!

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    アルヴィンくんの心の奥に眠る辛い思い
    だからアルヴィンくんは……
    理人くんは唯一の理解者となって
    彼の孤独を感じて
    母の想いに心が震えます

  • バーディ、傷つきながらもがんばったのですね。
    痛々しい。
    早彩による回復の様子がとても幻想的でした。
    持ちこたえてくれてよかったです。

    作者からの返信

    >のりのりの 様

    温かいコメントありがとうございます。

    傷だらけになりながらも想いを届けたバーディの健気さに寄り添っていただき、とても嬉しいです。ミヤビの祈りによって奇跡的に引き寄せられた、新キャラの早彩から引き出された能力によって、バーディが救われた癒しのシーンを幻想的と感じていただけて、胸がいっぱいになりました。

    励みになります。

    編集済
  • 第2話 鉄血の追撃への応援コメント

    規格化された都市で失われかけていた人間らしさ
    切なくもすがるような体温ですね
    人間なら話し合える
    昨今の国際情勢を考えると
    もしかしてそれは幻想だったのかと
    思い悩む今日このごろ
    運命はどんな顔を見せるのか
    気になりますね

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます。

    現実世界も物語も、時に“話し合えるはず”と思っても、うまくいかないことが多いですよね。その中で誰かの体温や優しさを感じられる瞬間は、本当に救いだなと私も感じます…
    ミヤビたちに、どんな顔の“運命”が待つのか、一緒に見届けてもらえたら嬉しいです。


  • 編集済

    バーディの損傷によって、さらに繋がった意識。
    これは……きますね。

    作者からの返信

    >西之園上実 様

    コメント有難うございます。

    バーディの傷を通して、意識がより深く結び直されていく感覚を受け取っていただけて嬉しいです。「これは……きますね。」の一言に、こちらの仕掛けまで見抜かれたようでドキッとしました。

    この先の“共鳴”も、ぜひ一緒に見届けていただけたら幸いです。

  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    いよいよですね。
    作中の盛り上がりと完全にシンクロして私の心拍も上がってきました!

    戦闘準備ですでにこの迫力!
    開戦したらいったいどんなことになるのか!?
    続きが楽しみしかたありません!!

    作者からの返信

    >西之園上実 様

    コメントありがとうございます!

    一緒に心拍数が高まる感覚、すごく嬉しいです。書き手のこちらも心拍数が上がりっぱなしで、手に汗握りながら入力しています。

    これからバトル本番、みなさんの期待に応えられるよう全力で書いていきますので、ぜひ続きも見守ってください!

  • 第11話 緋色の記憶への応援コメント

    辛い過去
    悲しい過去
    それぞれが想いを胸にしまって未来へ
    二人の出会いは奇跡のよう♪

  • 不安と願いが織り混ざって
    だけど確かめたい想い
    踏み出す勇気にドキドキ♪
    期待?に瞳が輝いてます♪

  • バーディは無事で良かったですね。
    ミヤビの力もさることながら、きっとその祈りが通じたのでしょう。
    それにしても、ジャックをはじめ黒い物が渦巻いているように見えます。
    宙太は間に合うのか?
    それにしても、表現が洗練されていて、変わらず綺麗です。

    作者からの返信

    >まさ様

    コメント並びに丁寧に読んでくださって、有難うございます。

    それに、バーディの無事にも安堵してもらえて嬉しいです。今回はミヤビの祈りによって奇跡的に引き寄せられた、新キャラの早彩の能力が引き出された結果でした。渦巻く違和感やジャックの影、宙太が間に合うのか――物語はまだ揺れ続けます。表現まで汲み取っていただき、本当に励みになります。

  • 自分の原風景に触れて……
    ミヤビちゃんの心になにかあたたかいものがあふれていそうです♪
    余裕を感じる宙太くんの反応でおとなしくなったのかな?
    アルヴィンくんは相変わらずやんちゃだなあ♪

  • 転送の合図が送られた瞬間。
    ミヤビが気がつくとどこかにいた。
    そしてそこに聞こえたのは宙太の声。
    そしてミヤビを追ってきていたのはバーディ。
    バーディが弱っていることを感じ宙太へと伝え、そしてバーディとミヤビは繋がる。
    それを感じた視線。
    見ていたのはあの、くろすありさとカイロス・ローリー卿。
    果たしてどう言った運命に巻き込まれていくのか?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽冥 様

    コメントありがとうございます。

    丁寧に読み取ってくださり、また視線の違和感まで感じ取って下さったお礼に、ここだけの話をさせていただくと……鉄血連合の創始者のカイロス・ローリー卿の妻の黒須亜梨沙は、実は宙太の姉・星恋なんです。ジャックは情報通なので知っていますが、宙太はまだ知りません。この因縁が、これから静かに運命を揺らしていきます。

    続きをぜひ、見届けてくださると励みになります。

    編集済
  • 第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    この緊張感!
    残された言葉。
    ミヤビの存在理由がここにきて一気に深みを持ち始めてきましたね……。

    作者からの返信

    >西之園上実 様

    コメントありがとうございます!

    あのシーンの緊張感を感じ取っていただき、嬉しいです。ミヤビ自身、理人に“力”を託したつもりが、まさかの展開に動揺しています。実はその杖にはアルヴィンの思念体が潜んでいたのですが、理人の肉体を操るのはさらに強い“母親の情念”……という二重の支配関係が隠れています。

    ミヤビも自分の存在意義と言いますか、創造主の末裔だったりするので、やらかした後始末を懸命に考えあぐねている最中です。ここからどう絡んでいくか、よろしければ引き続きお付き合いくださると嬉しく思います。

    編集済
  • 『視窓のリメイク』用語集への応援コメント

    これは私も作ってみたい!
    でもきっとできそうもない(笑)

    ただただ羨ましい。これだけ読んでも、物語の面白さが伝わることがあるんですね!

    作者からの返信

    >西之園上実 様

    コメントありがとうございます。

    用語集って作るときは大変だけど、出来上がると世界が形になる感じでとても楽しいんです。上実様の作品にも似合うはずなので、気が向いたらぜひ遊び感覚で作ってみてくださいね。

  • バーディの翼には焼け焦げたような裂傷が走り、虹色の羽が血に濡れていた。全身は痙攣し、意識は朦朧としかけているにもかかわらず、遠い場所からバーディを媒介にして、宙太の念が直接心の奥へ触れてくる――その温かさと痛みの入り混じった“共鳴”が、ミヤビの両手に託たくされた鳥の体温と、鼓動こどうを通じて伝わってくるようだった。

    相手は相当容赦しないでありますな(´・ω・`)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    バーディの傷は、地上から地下へ幾重にも重なる都市層を越え、ネクサス・アリーナの警備の監視網やドローンをかいくぐって必死に飛び続けた証なんです。小さな体で辿り着いた想いを感じてもらえたなら嬉しいです。

  • 分かりやすい!
    こういうの作ってみたいんですよねぇ。
    でも、いかんせん思いつき執筆スタイルの自分にはこういった相関図や設定、今までの経緯なんかを書ける力が無い……^^;

    書いている本人は分かっていても、読者は結構忘れてしまっていることがあるんですよね……。
    作ってみようかな……。

    そして、この次には用語集まで!?
    これは楽しみです!

    作者からの返信

    西之園上実 様

    コメントありがとうございます。

    自分も昔は思いつきで書く派でしたが、読者の「分からなくなっちゃった…」という声に背中を押されて、こんなガイドブックを作ってみました。相関図や設定整理って、いざやってみると作品世界への愛着も深まりますよ。用語集もコツコツ進行中なので、ぜひ気軽に参考にしてみてくださいね。

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    詩的で濃密な世界観に深く引き込まれました。
    ミヤビの「視窓」が「世界の綻び」であり、同時に「心の傷」でもあるという概念は、哲学的で美しすぎて……圧巻です。
    幻想と現実、傷と救済の境界を編み込むような、密度の高い、素晴らしい物語。
    悠鬼よう子様の筆力に、ただただ圧倒されながら……次の章もとても楽しみです。読ませていただき、ありがとうございました🙏

  • 読んでいて心臓がドキドキしました……!
    ならず者たちの下品な言葉に、ミヤビが感じた嫌悪感がすごくリアルで、こちらまで息が詰まるようでした😣
    でも理人が毅然と守ってくれる姿に、安心と頼もしさを感じて胸が熱くなりました。
    そこに宙太とベレッタが登場して、一気に空気が変わる展開も痺れます。
    ベレッタの存在感は圧倒的で、ただ立っているだけで場を支配するような迫力……。
    ミヤビが彼女に射抜かれるような視線を受けて震える描写も、次の展開を期待させてくれてゾクゾクしました。
    守られる安心と、新たな緊張が交錯する回で、物語の厚みがぐっと増した気がします!


  • 編集済

    えっ……まさかの展開ですね!
    ミヤビと理人が転送された先=崩壊後の時代が宙太の世界だったなんて……。まるで別作品同士が交差する瞬間を目撃したようで、胸が高鳴りました✨
    崩壊後の時代という緊張感の中で、宙太の温かい存在が差し込むのがすごく安心できて……。でも同時に、この街の不穏さや女性が少ないという描写に、ミヤビがどう向き合うのか心配で、目が離せません。
    作品間の繋がりに驚きつつ、キャラクター同士の関係がどう深まっていくのか期待しています。

    作者からの返信

    >憮然野郎さま

    温かいコメントをありがとうございます✨

    作品同士が交差する瞬間を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。崩壊後の世界で宙太と出会ったことが、ミヤビと理人にどんな変化をもたらすのか。そして不穏な街で何が待つのか、今後の展開も見守っていただけましたら幸いです😊