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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    テンポ良く展開し、理人が巻き込まれから、自ら武器を取るに至る過程がワクワクします。時空を破壊する手榴弾とか、SFチックなアイテムも出て来て、この先のページへの推力になっています。ブクマしました。

  • ベレッタさんの衣装なんですけど、コルセット、レザーパンツ、ハイヒールブーツに金属の装飾っていう描写にスチームパンクっぽい雰囲気を感じています。

    細かな設定の作り込みが素晴らしいだけでなく、戦闘シーンでは作者様の中に明確な映像があってそれを描写されているのかなと思わせる迫力がありますね。

  • 第16話 月光への応援コメント

    >思考の輪郭がぼやけてくる
    宙太は理性的な人物なんだろうなと思わせる酔いの表現が素敵でした。

  • 改めて読むと、とてもわかりやすくて助かります!
    ありがとうございます😊

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロスの存在はミヤビにとって世界の闇を表すものそのものなのかもしれない…と思いながら読んでおりました。
    裏切り、というよりは切り捨てる側と、切り捨てられる側の世界の隔たりを感じますね。ミリーの状態も心配ですが、知る事が新たな悲劇を強いてきそうで、恐ろしくもある展開でした。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    期間が空いてしまいましたが、またお邪魔しにまいりました。
    アルヴィンの残酷な因果の演算も恐ろしいですが、ミヤビが観測する黒い太陽や、暗躍する存在たちの不穏な気配も放ってはおけない問題ですね。
    情報を流しているのってもしかして…?いやまさか…と思いながらも、また彼女が孤独な闘いに取り残される事がないように祈るような気持ちです…!

    作者からの返信

    >通院モグラ 様

    温かい応援のお言葉、本当にありがとうございます。

    期間が空いてもこうして戻ってきてくださり、とても嬉しいです。アルヴィンの因果演算だけでなく、黒い太陽や背後で動く存在にも注目していただけて励みになります。

    情報を流している人物の正体も含め、ミヤビが孤独に飲み込まれないよう丁寧に描いていきますので、今後も見守っていただけたら幸いです。

  • プロローグへの応援コメント

    情景描写がしっかりしているので、まるで映像作品を観ているかのようにシーンを思い浮かべることができました。
    冒頭から作者と読者のイメージが一致していることで生まれる効果ってありますよね。
    技術以上に、ここで「魅せる」という作者の意識、見習いたいものです。

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    ミリーさんの真実には胸が締め付けられました……。
    生き続けるとは何なのかを考えさせられて、ミヤビさんの問いが深く心に残ります。
    そして、魂域接触の代償があまりにも重くて、思わず息を呑みました。
    最後はジャックの宣戦布告で、続きが気になって仕方ありません!

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    魂晶格子……永遠の命。ファンタジーでもSFでも永遠の命は描きがいのあるテーマだと思います。
    レゾナンス・コア……良い響きを持っていますね。一流アーティストのミュージックタイトルのようです

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    ミリィの変貌。
    それは永遠の生命を持つものへの再構築。
    ミヤビの思い。
    そんなミリィのミヤビへの思いも虚しく現実は彼女を変貌させる。
    果たしてどうなっていくのか!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    コメント失礼します。

    優しさが最悪の選択を引き寄せる。
    胸が締め付けられたのに目が逸らせない。
    ミリーの「ごめんね」と引き換えに世界の光を失うなんて重すぎる代償、それでも手を伸ばしたミヤビに拍手とツッコミが同時に出る。
    救いに見せかけた地獄、でもこの痛みごと物語が好きだ。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    ご感想並びにコメントをありがとうございます。

    「優しさが最悪の選択を引き寄せる」というお言葉がとても印象的で、ミヤビの選択や、その代償の重さを丁寧に受け止めていただけたことが何より嬉しく思います。ミリーの「ごめんね」に込めた想いまで感じ取っていただき、本当に励みになりました。

    これからも登場人物たちの苦悩や希望を大切に描いてまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    コメント失礼します。

    泣けない魂がここまで騒がしいとは。
    裏切りも合理も全部わかる顔で突きつけてくるのに、ミリーの一滴で全部ひっくり返る。
    世界を回す理屈と、たった一人を呼ぶ声の綱引きに、胸ごと持っていかる。
    泣けないのは誰だ、って話だよもう。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます!

    とても嬉しかったです。ミヤビは、チートAI側ではなく、その理不尽さや巨大なシステムに翻弄される主人公として描いています。だからこそ、ミリーの存在が彼女を揺さぶるんですよね。そのあたりを感じ取っていただけて、本当に励みになりました。

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    哀しい告白ですね。そして魂への接触。禁忌は犯しましたが想いには触れ合えましたね… そして急展開!?

    作者からの返信

    夏風 様

    いつも温かいご感想をありがとうございます。

    ミリーの告白やミヤビの決断、その先に待つ代償まで丁寧に受け止めていただけて、とても嬉しかったです。禁忌の先で二人の想いが触れ合えた一方、新たな局面も動き始めました。これからも登場人物たちの選択を見守っていただけたら幸いです。

  • わーわーわー!
    こちらの存在ずっと見逃していました🦀💦
    これと照らし合わせながら読み返したら、
    ちょっと繋がらなかったところも補完できそうな気がしてきました✨


  • 編集済

    第32話 禁忌の代償への応援コメント

    ミヤビの視界が一時的なものならば良いのですが。
    無茶をしましたね(T_T)
    そして、なにやら不穏な来場者が。
    続きも気になります。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ 様

    コメントありがとうございます😊

    ミヤビの視界のことを心配していただけて嬉しいです。
    創造者の末裔という特別な力を持っているからこそ、「自分なら届くかもしれない」と信じて危険を顧みず踏み込んでしまう……そんな過信も彼女の宿命なのかもしれませんね。

    そして仮面の男のやり取りも、これから物語を大きく動かしていきますので、ぜひ続きを見守っていただけたら励みになります!

    編集済
  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    魂域接触アニマ・コンタクトの代償。
     ↑
     やはり、代償というのは怖いであります💦

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    やっぱり禁忌には、それ相応の代償があってほしいなと思いながら書きました。力を使えば何でも解決できる世界では緊張感がなくなってしまうので、ミヤビにもとても重い代償を背負ってもらいました💦 この先、この選択がどんな未来につながるのかも見守っていただけたら嬉しいです。

    いつも読んでくださってありがとうございます!

    編集済
  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    『境界の奇跡、時の残響』はっとするほど、繋がり深く感じる回でした。

    「お腹を空すかせた人の目と、誰かを傷つけようとしてる人の目って、ぜんぜん違うの。……この人は、ちゃんと“痛い”って顔をしてる」
    ってミリーの言葉が痛いです(´;Д;`)
    ミリー今どんな状態なんだろう……

    作者からの返信

    >蜂蜜ひみつ 様

    コメントありがとうございます😊

    ミリーのあの一言は、私自身も書いていて胸が締めつけられる場面でした。今の彼女がどんな状態なのかも、この先で少しずつ明らかになっていきます。主人公の試練はまだ続きますが、見守っていただけたら嬉しいです。

    チートをしてくる人工知能側に翻弄されながらも、彼らに向き合う主人公の視点で描いているので、そのあたりも見守っていただけたら嬉しいです

    編集済
  • 第4話 闇の誘惑への応援コメント

    バトル描写のロジックをより深く楽しめるよう、丁寧な「能力の裏付け」を提示する意図を感じました。

    特にツインピークスタッフの制限解除が「適合者の覚醒度(精神的成長)」に依存している設定は、今後のストーリーにおいて理人がトラウマを克服するたびに新しい能力が解放されるという、王道かつ熱い成長ドラマのロードマップを読者に示す役割を果たしているのですね。

    このガジェットの緻密さこそが、本作の大きな強みであると感じました。

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    理人がツインピークスタッフを受け取り、二人の「時の勇者」が並び立つ瞬間は、爽快でした!

    ミヤビが放つ光糸の波紋の美しさと、理人の瞳の色に呼応して輝く両手杖の演出が非常に鮮烈で、王道でありながら独自のセンスを感じます。

    戦いを知らないはずだった青年が、大切な人を守るために「時を超えてでも」と言い切る覚悟の強さに、キャラとして頼もしさと格好良さが一気に溢れ出た素晴らしい結びでした。

    序盤からここまで、読み手を引き込ませる筆致は素晴らいですね😍


  • 編集済

    第2話 鉄血の追撃への応援コメント

    ミヤビと理人の出会いこそが、世界を縛る冷酷な因果律を壊して「運命をリメイクする」ための唯一の可能性=(イレギュラー)なのだと思いました。

    あと、理人の「じゃあ、気まぐれに彼女の後を追いかけた俺も、その“悪魔族”ってやつってことでいいよ」というセリフ……いいですね👍恐怖を隠すための軽口でありながら、ミヤビの宿命を丸ごと肯定して共有するとこが格好いい〜
    クー(>ω<)ノ⁾⁾

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    「預かった」これは単なるエゴの掠奪ではなく、対象の魂や記憶を「保護・救済」するための手段なのですね。

    意思を持たない都市の防壁(電磁フェンス)が牙を剥くことで、高度にデジタル化された社会が人間の自由な意志(エーテル・ドライブ)をいかに抑圧しているかを象徴的に描き、ここから始まる戦いが「魂の解放をかけた叛逆」なのだと感じました。

    この世界観が、とにかく素晴らしいです😍

  • プロローグへの応援コメント

    コメント、失礼します。
    (ΦωΦ)ノ⁾⁾

    読み返しのコメントです。

    非常に映像喚起力の高い、瑞唏よう子 様らしい、スタイリッシュで美しいプロローグですね。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    おはようございます。

    ローリーの裏切り。いえ、彼にしてみたら裏切ったという感覚すらないのかもしれません。始めからそのつもりだったのならその意志を貫き通しただけなのですから。

    ミヤビは警戒していたのに悔しいでしょうね……

    しばらくお休みしており、読みに伺えず失礼しました(>_<)

    作者からの返信

    >千央 様

    コメント並びに、お忙しい中また読みに来てくださって本当にありがとうございます。感謝でしかありません。

    千央 様のお見立てどおり、ローリー本人には「裏切った」という意識はないのかもしれません。その信念があるからこそ、ミヤビにとっては余計につらい相手なんですよね💦

    ここからもしばらく主人公の試練が続きますが、お時間が空いた時にでも、見守りに来ていただけたら幸いです。

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    近未来SFとオカルト要素が融合した世界観がとても魅力的でした! ミヤビの正体や「死者に取り憑かれている」の意味が気になって続きが楽しみです

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    ローリー!これはきついトラウマですね… ミリー、生きてるとしてもいい予感がしない…

    そして感情を喰らう都市、これもおぞましい…

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます。

    ローリーとの再会は、ミヤビにとって触れられたくない過去でした。ミリーのことも、この先少しずつ明らかになっていきますが、まだ安心できる状況ではありません……。そして、感情を観測し利用する都市の仕組みも、この物語の大きなテーマの一つです。主人公の試練はもうしばらく続きますが、見届けていただけたら励みになります!

    編集済
  • プロローグへの応援コメント

    コメント失礼いたします🙇

    プロローグから高い文章力を感じます✨
    描写が細かくてステキですね(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    ★★★で応援いたします(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    >竹吉様

    コメントありがとうございます!

    プロローグからそのように感じていただけて、とても嬉しいです。世界観や登場人物の魅力が伝わるよう、情景描写には特に力を入れて執筆しましたので、お言葉が大きな励みになります。

    そして温かい★★★まで、本当にありがとうございます!
    これから物語が少しずつ動き出しますので、よろしければ引き続き見守っていただけますと幸いです。

  • 第13話 ウロボロスへの応援コメント

    お久しぶりです!
    世界観が作り込まれていて、間を空けてしまうと忘れていたり理解するのに時間がかかってしまいますね。
    前の話を行ったり来たりして話を追いかけています。
    なるべく読めるようにして、巧妙な話の世界に没頭できるようにします。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    「世界を救うには、誰かが“心を切り捨てる側”に立たなきゃならないからさ。」
    この言葉、ぐっと来ました……
    黒い太陽も、少しずつ核心に近づく様子にドキドキしてしまいます。
    そして
    「感情は人を救う。だが同じだけ、世界を壊す」
    これも、確かにその通りかもしれないと思うと同時に、それを観測可能なエネルギーに変換して循環させると言う発想にぞくっとしました。
    この先の展開も、とても楽しみです。

    作者からの返信

    >はる❀ 様

    コメントありがとうございます。

    「心を切り捨てる側」という言葉や、感情を観測エネルギーへ変換する発想に反応していただけて、とても嬉しいです。カイロスの思想は冷酷でありながら、どこか現実的でもあり、その危うさを書きたいと思っていました。

    黒い太陽の謎も、少しずつ核心へ近づいていきますので、ぜひ見届けていただけたら幸いです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロス裏切ってたんですね。
    胸が締め付けられました。

    「原因はお前だ」なんて言われたら、事の重大さにショック受けそうです。

    作者からの返信

    >三島ひみか(卑弥果)様、


    コメントありがとうございます。

    かつて同じ時間を生きたカイロスだからこそ、ミヤビにとって裏切りの痛みは深く残っていました。さらに、二人の一触即発の空気へ、土足で踏み込むように現れた仮面の男が、「犯人探し」という形でミヤビを追い詰めていく構図に、私自身も重い緊張感を込めながら書いていました。

    引き続き見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロス・ローリーの裏切り。彼にしてみれば裏切ったつもりはないのかもしれませんね。物語の中でもとくに印象深いシーンです

    作者からの返信

    うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    カイロスもまた、自分なりの正義と合理の果てに“切り捨てる側”へ行ってしまった人物だったりしますので、彼自身には「裏切った」という感覚は薄いのかもしれませんね。

    実は『深海の呼吸』を書くまでは、かなり科学的・論理的なハードSF寄りで構築していたんですが、長編小説でずっとナレーター無双だとマンネリになる気がしましたので、「感情」や「祈り」、人間の揺らぎを物語の中心へ入れ始めました。この場面は、その転換点の一つでもあります。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロスと再会したミヤビ。
    それはかつての同胞………食をも分かちあった人物。
    しかし彼はミヤビたちを売った。
    そして世界は崩壊し。
    彼は語るが。
    そして理人の復活の兆しなのでしょうか。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます。

    かつて同じ空腹と寒さを分け合った相手だからこそ、ミヤビにとってカイロスの裏切りは今も消えない傷として残っています。そして理人の存在も、少しずつ物語の深層へ近づき始めました。

    続きを見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    ミヤビさんとローリーさんの過去があまりにも切なくて、敵と味方という言葉だけでは語れない関係性に胸を締め付けられました……。
    特に、感情を管理することで世界を守るという思想が恐ろしいけれど説得力があって、本当にゾクッとします!
    ミリーさんの声が届いた場面では鳥肌が立ちましたし、理人さんの覚醒の兆しまで重なって、物語が加速していく感覚が堪りません✨️

    作者からの返信

    >牛河かさね様

    丁寧に読み取ってくださり本当にありがとうございます。

    ミヤビとローリーは、単純な敵味方では割り切れない「失われた時間」を背負わせたかったので、その切なさを感じていただけて嬉しいです。

    ミリーの声や理人の兆しも、これから物語の深層へ繋がっていきますので、ぜひ見守っていただけたら幸いです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロスは苦い記憶の、因縁の相手だったのですね。
    ミヤビがなにを忘れているのか、怖いですね。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ様

    コメントありがとうございます。

    カイロスは、ミヤビにとって「過去」と「現在」を繋ぐ、とても重い存在として描いています。

    そしてミヤビ自身が失っている記憶こそ、この物語の深部へ繋がる鍵になっています。怖さや不穏さも含めて、続きを見守って頂けたら嬉しいです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    「世界を救うには、誰かが“心を切り捨てる側”に立たなきゃならないからさ。」

    世界って、残酷でありますね( >﹏< *)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    ローリーの言葉には、彼なりの「世界を守りたい」という歪んだ覚悟が滲んでいます。ミヤビたちの傷も含めて、この物語で丁寧に描いていけたらと思っています。


  • 編集済

    第30話 観測者からの警告への応援コメント

    おはようございます☆

    久しぶりの更新、お疲れ様です(^^)
    さてさて、今回も読み応えのある内容でしたね。

    黒い太陽がなにやらヤバそうですが……ミヤビの直感が何か危険を感じている様子。

    なにかの前触れでしょうか……?

    作者からの返信

    >千央 様

    久しぶりの更新にも関わらず、コメントありがとうございます。

    黒い太陽は、この物語の“観測”や“因果”そのものに深く関わる存在です。ミヤビが感じた危機感も、決して気のせいではありません。これから少しずつ、その正体と世界の歪みが明らかになっていきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    アルヴィンの過去…
    右に倣えと言われたらエラーとされて忌み嫌われてしまう集団心理の恐ろしさ、実際の世の中にもそういった理不尽があることを感じてしまい胸が痛みます。
    明かされていく過去に今後どう影響を及ぼすのか楽しみにしています。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    久しぶりの更新ですね。考察班が必要なほど深くなってきましたね。黒い太陽や「観測してはならない何か」、未来も過去も閉ざされ直感。「観測外干渉を検知」「因果安定率低下」と、世界そのものがきしみ始めた気配が!

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます。

    久しぶりの更新になってしまいましたが、細かな伏線や世界の軋みまで感じ取っていただけて本当に嬉しいです。「考察班が必要」とのお言葉に思わずにやけました……! 

    黒い太陽や観測外干渉の正体も、これから少しずつ繋がっていきますので、ぜひ見守っていただけたら幸いです。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    面白いです。ハードSFのように専門用語が洪水のように現れてSFマインドを刺激します

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    久しぶりの更新すぎて、うっかり注釈を入れ忘れてしまいました……!それでもSFマインドを刺激できたと言っていただけて、とても励みになります。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    タリムさんが「後悔は消えない。それでも選び続ける」と立ち上がる場面、本当に胸に刺さりました……。
    ただ強いだけのキャラじゃなく、迷いも罪悪感も抱えたまま前へ進もうとする姿が、人間らしくて凄く好きです!
    そしてMIRIAMまでも揺らぎ始める展開には鳥肌が立ちました! 
    バトルの熱さだけじゃなく、「心とは何か」「裁きとは何か」にまで物語が踏み込んでいくのが本作の凄さだと思います!
    ミヤビさんが見た黒い太陽の正体も気になりすぎます!!

    作者からの返信

    >牛河かさね 様

    丁寧に読み込んでくださって本当にありがとうございます。タリムは「正しい人」ではなく、傷や後悔を抱えながらも選び続ける人として描いているので、その人間らしさを感じ取っていただけて嬉しいです。MIRIAMや黒い太陽の存在も、これから物語の核心へ深く関わっていきますので、ぜひ見届けていただけたら幸いです。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    久しぶりの更新ありがとうございます(*^^*)°・*:.。.☆
    ですが空気のやばそうな理人。
    これは危険な状況なのか。
    アルヴィンとの関係は。
    そんな戦いを見ていたミヤビに起こるなにか。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます。

    久しぶりの更新にも関わらず読んでくださり、本当にありがとうございます。理人とアルヴィンの関係は、単なる敵対では終わらない深い因縁として描いていきたい部分です。

    ミヤビが見た“黒い太陽”も含め、ここから物語はさらに不穏さを増していきます。続きを楽しみにしていただけて、とても励みになりました。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    都市が呻く音、あれたぶん世界のごめんとまだ終われないが混ざったやつ。
    タリムの選び続けるは綺麗事じゃなくて、泥だらけのまま前に出る覚悟の宣言で、思わず胸ぐら掴まれて頷かされる。
    支持率が上がるたびに人の感情が燃料にされるこの構造、拍手しながら心が少しだけ痛むのがいい。
    だからこそ、無機質だったミリアムが、裁きとは何かと迷う瞬間、物語が一段深く呼吸する。
    機械が祈りを覚えるなら、人はどこまで罪を抱えて進めるのか。
    アルヴィンの側に残る理人の灯も、消えない意志のしぶとさが頼もしくてニヤリ。
    で、ミヤビ。
    黒い太陽、あれ絶対ろくでもないのに、踏み出す一歩がやけにまっすぐ。
    罠でも行く、その短距離走の勇気。
    世界は壊れかけてるのに、人はやめない。
    その不器用さが、いちばん信用できる。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    丁寧に読み込んでくださり本当にありがとうございます。

    都市の呻きに「ごめん」と「まだ終われない」を感じ取っていただけたこと、とても嬉しかったです。タリムは綺麗な英雄ではなく、泥や痛みを抱えたまま、それでも前へ進む人として描きたかったので、その覚悟を受け取っていただけて救われました。ミリアムや理人、そして危険を承知で踏み出すミヤビにも目を向けてくださり感謝です。

    不器用でも進もうとする姿を、これからも大切に描いていきたいと思いました。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    ミゲルがミヤビの真名?

    アルヴィンも限界ように思います。
    この状況は安定するのか?
    不安ですね。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ 様

    コメントありがとうございます。

    こちらこそ紛らわしくてすみません💦
    “ミゲル”ではなく、“ミゼル”でした……!
    読み返して間違いに気づきました、自分の作品なのに😱
    ミゼルという名前は、女性だとアンティークローズでは目立つので、ベレッタのヘアメイクで男装して、ミゼルと名乗ってなりを潜めているという設定です。

    オオオカ エピ様にミゲルについてクローズアップしてもらわなかったら、危うくスルーするところでした。

    ご質問に感謝です🙏

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    その中心で脈動する、“黒い太陽”。
     闇よりも黒い球体。
     ↑
     この太陽の一部、武器にできないかな? 大剣とか、双剣とかであります('ω')

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    “黒い太陽”を武器として捉えてくださる視点、とても面白かったです。界宝石(セレスティア)と反応させれば、武器へ転用すること自体は可能かもしれませんね。

    ただ、そのためには黒い太陽の侵食エネルギーに耐えられるほど、界宝石側にも強度と耐久性が求められてきます。出なければ、使う側への深刻な負荷がはね返ってくるという・・・さてさて、今後に期待ということで!

  • 読み終えてもしばらく熱が冷めませんでした。「技」だけじゃなく「心」まで暴かれるネクサス・アリーナの過酷さが、本当にもう凄まじくて……。
    特にアルヴィンの『運命演算』の描写には圧倒されました。ただの攻撃じゃなく、過去の後悔を「檻」にするという残酷なまでの美学に、ゾクゾクするような恐ろしさと美しさを感じました。

    でも、そんな絶望の中で「俺は選ぶ!」と叫んだタリムの姿には、震えるほど感動しました。リオネルくんへの愛を抱えて、後悔の螺旋を突き破る彼の意志の強さが、本当にかっこよくて、切実な「正義」の形を見た気がします。
    SFとしての面白さと、魂に訴えかけるテーマが合わさった素晴らしいお話でした。

  • 第16話 月光への応援コメント

    ルナティック変換器がめちゃめちゃ多機能で高機能……!

  • 『視窓のリメイク』用語集への応援コメント

    設定資料の表記がうまく出来ていますね。

    作者からの返信

    >醒疹御六時様

    醒疹御六時様

    コメントをありがとうございます。

    設定資料は世界観や用語が多いため、できるだけ読みやすく、物語の理解を深める補助になるよう表記や構成を工夫しました。そのように感じていただけてとても嬉しいです。

    今後も本編とあわせて楽しんでいただけるよう、少しずつ内容を充実させてまいります。引き続きよろしくお願いいたします。

  • 書店でのミヤビちゃんの寂しげな表情が目に浮かぶようで、ジャックさんたちとの交流にホッと救われました。でも、アリーナ編に入ってからの緊張感もすごい!みんなの覚悟が重くて、特に早彩ちゃんの純粋さとジャックさんの不穏な影……この二人がどうなっていくのか。因果が収束していく感じ、最高にワクワクします!

  • 「ルナティック変換器」から「絶対零度プロトコル」へ……独創的な設定を躍動させる筆致が、世界の深淵を覗き込むようなゾクゾクする高揚感を与えてくれます。運命の分岐点をこれほどスタイリッシュに描き出せる構成力は、まさに唯一無二。物語のスケールが一気に広がり最高にワクワクしています!

  • 第15話 静かなる覚悟への応援コメント

    「神経回廊」の静謐な空気から「M.I.S.O. Lab」の神秘的な熱量まで、まるでその場にいるかのような緻密な情景描写に圧倒されました!視覚情報を超えて、魂に直接響いてくるようなストーリーテリングが本当に素晴らしく、ページをめくる手が止まりません。

  • 「記憶を喰らうスープ」から「神経回廊」へ誘われるような、幻想的で緻密な描写に心を奪われました!「時空歪曲陣」などのスタイリッシュな異能と、脈打つ古文書のような生々しいガジェット。この対比が織りなす唯一無二の世界観は、圧倒的な筆致があってこそですね。

  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    ノイローズの街並みからクロノ・ギアの出現まで、解像度の高い世界観に一気に見せられました!特に古時計のシーンの躍動感や、アルヴィン覚醒の衝撃は、まさに映画のような緩急自在の演出で最高に格好良かったです。アンティークの情緒とSFのギミックが混ざり合う、独自の美学に痺れっぱなしです。

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    第9話から第12話にかけて、物語の舞台が 「菜食堂書店」 へと移り、一気に神秘性と深みが増した展開に引き込まれました。
     
    特に、ミヤビと理人の過酷な過去――「心臓適応転写」アルヴィンの孤独な過去が明かされ、理人が彼に「共鳴」するシーンには、魂の救済を感じて胸が熱くなりました。
     
    ラストの、ジャックに忍び寄る「アーム・ドローン」の不気味な引きも完璧で、新たなキーワード「ウロボロス」が物語をどこへ連れて行くのか、期待が止まりません!

  • おはようございます。

    なるほど。
    確かに、こういった残酷さもありますね。
    運命だからなのか、運命でもなのか。
    重くのしかかってきますよね(>_<)


    長らくお休みさせて頂きましてすみません。ようやく復活しましたので、またよろしくお願いします(о´∀`о)
    近況にもコメント頂き、ありがとうございます☆
    優しいお気持ちに感謝申し上げます。

  • シナプス・ルーム
    凄くワクワクします。
    踏み込んでは行けない領域のような気がしながら作品内では重要な何かが隠されている空間なんでしょうね。
    神経回廊という言葉は、新作を書いているときに私も過ったのですが…実在しない言葉ですよね?
    ゆっくりですがまた読ませて頂きます。

  • 『視窓のリメイク』用語集への応援コメント

    設定が詳細!!
    圧倒されます!!

    作者からの返信

    >三島ひみか(卑弥果)様

    コメントをありがとうございます!

    『視窓のリメイク』は長年温めてきた物語なので、世界観や歴史、技術体系などを少しずつ積み重ねながら作っています。そのため用語集もかなりの分量になってしまいましたが、「圧倒されます!!」のお言葉に思わず笑顔になりました。

    物語本編とあわせて、世界の奥行きを楽しんでいただけましたら幸いです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!


  • 編集済

    第13話 ウロボロスへの応援コメント

    精巧に造り込まれた世界と丁寧な描写が素敵ですね!

    文章も読みやすいし、ジャックさまが格好良くて、わたくしのほっぺたが真っ赤になっちゃいました

  • こんばんは!
    お元気ですか?

    支持率30%未満でも敗北とはかなり厳しめのルールなのですね!?

    巨大な呪術陣が展開される場面は圧巻でした……!!

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    迷宮のような路地を抜けて辿り着いた「菜食堂書店」の空気感、なんだか懐かしくて胸が熱くなりました……!✨
    バーディの歌声が空間を満たす描写が美しすぎて、読んでいて自然と涙が出そうになります (っω<。)💕
    戦い続きでボロボロだった二人が、宙太さんのスープの香りに包まれるシーン、本当に救われた気持ちになりました。
    理人くんの違和感も切ないけど、今はただ温かいスープで心を癒やしてほしいです……!🔥

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    ジャックさん、ただの酔っ払いとは思えません!(๑•̀ㅁ•́)✧✨ もしかして彼、過去に古代遺產を研究してた元科學者とか……? Σ(°△°|||)✨ Σエールの出現も、実は彼がミヤビたちの力をテストするために引き寄せた可能性はありませんか!?

  • 第6話 幽閉された意志への応援コメント

    ミヤビちゃんの「理人はパートナーだ」っていう宣言に、思わず涙腺が緩みました……!(っω<。)💕 理人くんを信じる力の強さが、アルヴィンの冷徹な心を揺さぶるシーン、本当に尊すぎます。首を絞められる絶望的な状況からの大逆転劇、もう熱すぎて心臓がバクバクしっぱなしです!🔥✨ 二人の絆がこの暗い世界を照らす唯一の希望ですね!(๑˃ᴗ˂)و✨

  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    ヴァンロード同士の「プラグ接続」によるデータ同期、SF考証が細かくて最高です!(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
    もしかして、アルヴィンの言う「一つの星に囚われた者たち」って、アーダストリア大陸の外から来た存在であることを示唆してますか?🧩

  • 第4話 闇の誘惑への応援コメント

    理人くんの心の叫びが切なすぎて、読んでいて胸が締め付けられました……😭✨ 過去のトラウマに付け込む「影」の声、本当に憎たらしいけど、それだけ彼の守りたいという想いが純粋なんだと感じて泣きそうです (っω<。)💕 最後にミヤビちゃんの温もりが彼を繋ぎ止めたシーン、尊すぎて語彙力が消失しました……。二人の絆がこの闇を照らす光になることを信じてます!🔥

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    時の呼吸がシンクロする瞬間、鳥肌が止まりませんでした……!✨
    ミヤビちゃんが感じた「生きた存在のような共鳴」が、文字越しにこっちまで伝わってきて胸が熱くなります。
    最後のリヒトくんの台詞、あんなの言われたら誰だって落ちちゃいますよ! (っω<。)💕

  • 第2話 鉄血の追撃への応援コメント

    ミヤビちゃんが感じた「生」のぬくもり、その描写が繊細すぎてこっちまでドキドキしちゃいました……!✨
    無機質な都市で唯一の体温に触れて、孤独な心が揺れ動く瞬間が本当に尊いです (っω<。)💕
    傷を負いながらも静かに笑う青年の覚悟がカッコよすぎて、ミヤビちゃんじゃなくても惚れちゃいますよこれ!

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    ミヤビちゃんのヘテロクロミアが発光する瞬間、美しすぎて思わず息を呑みました……!✨
    無機質な都市の中で、彼女だけが鮮やかな色を持っているような感覚。
    アンブレラが現れた時のゾクゾクするような高揚感がすごいです。

    作者からの返信

    >鳳梨酥 様

    コメントありがとうございます!

    ミヤビのヘテロクロミアや発光の描写をそう感じていただけて、とても嬉しいです。情報に埋もれた無機質な都市の中で、彼女だけが持つ「色」や「温度」を意識して描きました。アンブレラの登場シーンも、非日常への扉が開く高揚感を感じていただけたなら何よりです。

    これから明かされる運命の交差にも、ぜひお付き合いくださると嬉しく思います。

  • SF感満載でとても鮮やかな映像が見に浮かぶようでした。青色を基調とした電子回路の光が体に流れ込んでくるのが見え、とても綺麗に感じるのと同時にジャックがどうなるのか非常にドキドキしています。

  • 良かったね!良かったね!(*´ω`*)
    バーディが蒼光に包まれる瞬間がとても神々しく感じられました。

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    ミヤビの能力のビジュアルがかっこいいですね……!
    理人の「時を超えてでも、君を守る」というセリフ、彼とミヤビの運命の深淵を感じさせます。一体二人の間にどんな関係があったのかすごく興味を惹かれました。

  • 失礼いたします。
    アルヴィンは宙太を殺そうとしたのでしょうか?
    まだ、アルヴィンのことがつかみきれていなくて、何が起こったのかとびっくりしました。それにしても宙太さんは、何かを思い出させるような料理を作る特殊な能力をお持ちなのですね。物語を進める鍵になるような人なのですね。宙太さん、無事で何よりです!

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    ミヤビは異能者だったのですね。
    都市の狭間に生きるような存在なのでしょうか。また青年も、何か秘密があるような雰囲気です。

    作者からの返信

    >島アルテ様

    コメントありがとうございます。

    ミヤビはこの世界の狭間に立つ存在として描いており、彼女の異能や立場は物語が進むにつれて少しずつ明らかになっていきます。また、彼女を追いかけてきた青年にも大きな秘密があります。

    二人の運命がどのように交差していくのか、今後も見守っていただけると嬉しいです。


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    冒頭の描写から超未来都市の風景がありありと浮かんでくるように感じました。
    少女はそんな都市でスリを生業に生きているのでしょうか? 彼女がどうしてそんな行為をするのか、興味が尽きないです。

    作者からの返信

    >島アルテ様

    丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございます。

    都市ノイローズの光景が伝わったと伺い、とても嬉しいです。ミヤビの行為には理由があります。オーパーツの謎が解き明かされるとき、彼女自身の運命もまた静かに姿を現していきます。どうか見守っていただけたら幸いです。

  • 記憶を呼び覚ますスープ…こちらは魔法とかとはまた違うのですかね。
    直接神経に作用する成分でも入っているのでしょうか…。
    あまりにも非現実的とは思えないくらい良い落とし所の説明がされていましたね。


  • 編集済

    アルヴィンのツインピークスタッフを掲げるシーンは、絵的にものすごく映えますね!

    残酷な描写とは、バトルの二人の間に、じゃなくて、瓦礫の……そうだったんですね。
    タリム、心の核がある人間は、粘り強い。
    二人とも応援したくなっちゃう。。。

    追記
    久しぶりだから、28、29話もっかい読んだ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶うん。良いね!!

  • 神経回廊、ワクワクするような展開が来ましたね。
    古代遺産を目の当たりにすることは出来るのでしょうか?

  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    勝者は観客支持率も関係して決定されるのですね。
    カクヨムでいうところの読者ランキングですね!

  • 誰かの“選択”と“後悔”を強制的に観測し、固定し、再演させる
    なかなかに残酷ですね
    そして古の記憶 義弟の苦い記憶
    そしてタリムの不屈の精神 
    なぜかちょっと爽快

  • 各因果軸、観測プロトコル、
    縫い留められた時空、多層時空都市、そして地脈
    すてきですね ワクワクします
    そしてアルヴィンは器を乗っ取っていた?
    観客支持率の天秤が揺れてますね

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメント有難うございます。

    多層時空や地脈のあたり、私も書きながらワクワクしていたので、そう言ってもらえて嬉しいです。アルヴィンの“器”の件も、これから少しずつ描いていきますね。更新が止まっていてすみません、体調と相談しながら続けます…!

  • お腹が鳴って頬を赤らめるミヤビの少女らしさと、直後に街の異変を察知する鋭さのギャップが素敵でした!
    古時計のオーパーツに宿るアルヴィンの思念体……というファンタジー設定が、重厚なSF的世界観にどう絡むのかワクワクします!

  • ジャック、登録しておいてよかったですね
    バーディ助かりそうです
    そしてジャック本人、とんでもないことになってきましたね

  • 第11話 緋色の記憶への応援コメント

    鬼木さん!!やっぱすごいです!!!ここまで素晴らしすぎる物語を作るとは…!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    高い筆力で描かれる世界観が魅力的で、頭の中に鮮明にイメージが浮かびました。
    構成力も高く、先の展開が気になる作りになっていて素晴らしかったです。
    ★★★評価で応援させていただきます。

    作者からの返信

    >尾藤みそぎ様

    初めまして。
    そして、コメントありがとうございます。

    情景や空気感が鮮明に届いたと伺えて、書き手としてこれ以上ない喜びです。物語の先を気にしていただけたこと、そして★★★での応援まで、とても励みになります。

  • ついにはじまりそうですね。蒼光の奇跡、シンクロナイザー… 華やかな戦闘開始のうらがわでジャックの裏切り、バーディの救命、早彩の覚醒、さまざまなうごめきがどきどきします…


  • 編集済

    第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    弟さんのためにどうしてもお金を稼がなければならないのですね。
    タリムくんも弟さんも辛いですよね(>_<)

  • 決め台詞がカッコ良すぎるのよ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)♡

    作者からの返信

    >蜂蜜ひみつ 様

    うわあ、そんなふうに言ってもらえて本当に嬉しいです…!決め台詞は何度も書き直したので、カッコいいって言っていただけて、めちゃくちゃ励みになります٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 

    最近ちょっと更新が止まっていてごめんなさい…体調と相談しつつ、ゆっくり続き書いていきますね。

    暖かいコメントに元気もらいました!

    編集済
  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    〈統制〉と〈進化〉 どこか選民主義的な、排他的な匂いも感じさせる紋章ですね。娼館の彼女、もしかしてあの彼女?さて、いよいよ闘いの始まりですね

  • 第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    タリムが弟の治療費のために優勝辞退を迫られていること、そして命や身体を担保にしたような危うい取引を持ちかけられている現実… 世知辛いですね 取引、共闘、理人の中の守護者… なんだか訳アリがごちゃごちゃに(;^_^A 

  • 運命演算、恐ろしい技ですね。
    説明がありつつも戦闘の緊迫感を落とさない演出で、迫力がありました。
    でもタリムも相当の手だれというか、信念の持ち主ですね。アルヴィンの中に理人というもう一人がいることを即座に見抜いていたし…。
    次回の更新も楽しみにさせていただきます!

  • 期間が空いてしまいましたが、またお邪魔させて頂きに参りました。
    バーディを助けようとする早彩、ミヤビのやりとりから垣間見えるジャックの優しさに救われた気持ちです…。
    IAUというシステムにもこの時代の発展した技術が感じられて、書き込みの細かさも流石でした。進んだ医療が受けられて、バーディもきっと回復すると信じたいです…!

  • 何ともSFチックなサブタイトルですね☆
    このスープが理人のことを知るきっかけになるのでしょうか?

  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    理人がアルヴィンに変貌⋯
    亡くなった母と関係があるのでしょうか?
    でも、それとは違うといった記述もありましたし⋯
    けれど、とても勇敢な姿になってますね。これはいったいとういうこと⋯。とても気になります!

  • 第23話 螺旋走路への応援コメント

    レールスライダー、最近レールガンが話題なのでじわりました。そして螺旋レールで底に。美しく儚げな少女… 切実そう… それって詐欺の匂いも… それとも夏風が汚れてるだけ?なんだか対戦しそうな気も?

  • それぞれの思いに激闘が加速しています
    その思いに観客の心も熱く反応しているようです
    迷いのない力強い覚悟が運命を切り開く
    勝敗の天秤はどちらの心に傾くのかドキドキです!

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    視窓を開くアンブレラ 喪失感、曖昧な記憶、自分の望み… そして差し出すお茶と勧誘 良きですね 迷いのなかの招待状 トーナメントどうなりますか…


  • 編集済

    第4話 闇の誘惑への応援コメント

    失礼いたします。
    もう、初めのエピソードから物語に引き込まれました。女性が宝石を盗んでいる。それを見ている人がいる。そしてなぜか女性は降りる瞬間、目撃していたその人物に目を合わせ笑顔を見せる。謎だらけで、どうして?と考えさせられます。そして、その答えを見つけるために読み進めば、どっぷりとSFの世界に。そしてさらに大きな謎が提示されます。どうやら理人は深い傷を抱えているよう⋯⋯。守れなかった母親⋯⋯。まだその本当の部分は明かされていませんが、この後悔の念を抱き、彼はミヤビを守ろうとしているのですね。壮大で素敵な物語だと思います!

    作者からの返信

    >ぎんのきりん様

    ご感想並びにコメントをありがとうございます。

    冒頭の情景や視線の交錯に込めた“問い”を丁寧に受け取ってくださり、とても嬉しく拝読しました。理人の抱える後悔や傷は、まだ語られていない層をいくつも秘めています。本編ではあえて伏せていますが、追記のリンク先は後日談のようであり、同時にパラレルにも響く物語です。理人のエピソードにすぐ触れていただけますので、もしよろしければ併せてお楽しみください。

    これからも彼らの歩みを見守っていただけましたら幸いです。

  • 【S.E.】饗宴の乱入者への応援コメント

    こだわり料理、美味しそうでよきですね。一転するムードにドキドキしましたが、最後の雰囲気、とりあえず収まりそう(?)で安心しました。

  • 絶対零度プロトコル!冷徹な殲滅命令とタリム&ラビの揺らぐ感情!そして静かに走り出すログ改ざんとウロボロス契約!火種がたくさん!アツいですね

  • 第20話 泡末の境界線への応援コメント

    別の世界への願いからパラレルワールド開いちゃったんですね!すごい能力ですね。ルナローズがパラレルワールドの世界とシンクロしてるようです

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    迷宮書店!
    サブタイトルのかっこよさに違わぬワンダーに溢れた空間ですね。行ってみたいです。

    作者からの返信

    >島アルテ 様

    コメントありがとうございます。

    迷宮書店は、現実と記憶の狭間にひっそりと在る場所として描きました。足を踏み入れた瞬間、少しだけ世界の奥行きが変わる——そんな空間を感じていただけたなら幸いです。

    編集済
  • アルヴィンの運命演算……うわあ、すごいですね。
    裁かれるというより、
    見透かされていく描写がとても怖かったです。

    もし自分がタリムだったら、
    あの状況で心が折れない自信はありません。
    もう一瞬でポキってなってそうです。

    タリムの過去と戦う理由にガツンときました。
    タリムが最後に立ち上がる場面、すごかったです。

  • お姉さん、そうなのですね。クソみたいな世界の中でもたまには悪くない夜もある… いい仕事しましたね。未来を選ぶ切なさ、不器用な優しさがじんわりきました。