概要

8000字の全てが伏線
古本屋は巡り逢いの場所である。

10年ぶりに訪れた古本屋。そこで彼は黒く塗りつぶされた日記帳を見つける。
興味本位で中を覗くと、◼️◼️◼️に対しての憎悪が隙間なく書かれていた。
読み進めていくうちに、この日誌の内容に自らも関係していることを知る。
記憶を巡らせろ。考えろ。君は◼️◼️◼️は誰なのか知ってるはずだ。
  • 連載中1
  • 7,986文字
  • 更新
  • @kaitaimaguro3927

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