第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
日照権は大事ですよね。オーストラリアは国土が広いから、日照権とはもしかしてないのかな。あれば、裁判で差し止めできますよね。
そんなことにならないのが一番なんですけど。
日本でも、オープンハウスで、住んでるかたが売りに出すというのは、よくありますから。同じかもしれないです。
作者からの返信
日照権、オーストラリアにもあって、家を建てたりリフォームするときは、自治区の許可がいるんですが(そして、その許可を取るために信じられないくらいの量の書類を要するんですが)、そうすると高いビルがどこにも建てられなくなるので、例外的に、人通の多い通りの周辺など限定して「高い建物を建ててもいいですよ」という条例を作ることがあるんですよ。そういう条例が可決されてしまうと、日照権に抵触するようなビルも建てられるようになるんです(涙)。
結果的に自宅の付近が栄えるのなら喜ばしいんですが、できるならウチから離れたところで建ててほしいというのが本音です。いろいろ調べてみて、たぶん大丈夫そうなんですが、これから十年・二十年経った時を考えれば、リスクはないとも言えずです。
住んでいる時期からオープンハウス、日本でもよくあるんですね。大変そうですよね〜。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、楽しそうですね!
そして、再就職をはたしてさらに転職を考えておられるとは、まりこさん、すごいパワーですね。まりこさんならきっとどんなところでもやっていけるんだろうな、と思っています♪
作者からの返信
かわのほとりさん、お優しいお言葉ありがとうございます(涙)。すごいパワー……というわけでもなく、「疲れたな〜、なにやってんだろな〜」と思いながら日々を過ごしています(笑)。十二月に入ったら転職活動はいったん中止するので、年末年始はまたのんびり過ごす予定です。まわりの超絶パワフルな人たちに比べると、私は本当に対したことをしていないんですが、体だけは丈夫なのでありがたいです。労ってあげないとですね。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、とても楽しかったです! ありがとうございました。
仕事は、その時その時で誠意を持って取り組んでいればよいと思います。転職は大きなチャンスでもありますし、後ろめたい気持ちにならなくてもいいと思いますよ! もし転職することになったとしても、みんなわかってくれるはず。
作者からの返信
オレンジさん〜(涙)。お優しいお言葉ありがとうございます。
オフ会、私も本当に楽しかったです。オレンジさんのほんわかした雰囲気にすっかり癒されました。機会があれば、またぜひお会いしたいです!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、賑やかで楽しそうです。
首都圏で集まれる方、結構いらっしゃるのですね。東京いいな~(//∇//)
部署が変わるのは大変ですが、一緒に働く人が知っている人なら、ちょっと気が楽ですね。職場の人間関係は大事ですもの。
よりよい就職先が見つかるとよいですね!
作者からの返信
万之葉さん、温かいお言葉ありがとうございます!
万之葉さんは東京から離れたところに暮らしていらっしゃるんですね。
私は地元が九州なので、東京はほとんど外国です(笑)。
日本は田舎もいいですが、東京もいいですよね〜! 東京大好きです。
万之葉さんとも、もし機会があったらぜいお会いしたいです♡
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
こちらの知らぬ間に、随分とまた驚天動地な2週間でしたねw 機会があったらまた遊びましょう!
作者からの返信
そうなんですよ! なんかいろいろありました。今年はそういう星回りなのかもしれません。ちありやさんとオフ会できたのは、今年あったラッキーな出来事の中でもかなり上位に入ります。また機会があったらぜひぜひ!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
今は宿泊できるレンタルスペースとかもあるみたいですしねー。お泊り会いつか実現できたらいいですね(*´ω`*)
わたしは気楽なひとり身なので、お給料半年ぶんも貰えるならたぶん迷わず退職しちゃいます。笑
まりこさんの人生ですから、いいんです鬼畜でも(*´艸`*)
とにもかくにも、まりこさんが納得のいくお仕事がみつかりますように✨
作者からの返信
宿泊できるレンタルスペース! そんなのがあるんですね。お泊まり会、ぜひぜひ実現させたいです。
「わたしは気楽なひとり身なので、お給料半年ぶんも貰えるならたぶん迷わず退職しちゃいます。笑」
↑ さすがですね〜。私も、スピリットだけでも、もうちょっと身軽でいいんじゃないかと思うんですよ。来年はえいやっと無職になるかもしれません。でも無職になったらなったで、ビビリなので思い切り楽しめるかどうか怪しいところです。難儀な性分です〜。
温かいお言葉ありがとうございます!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
人間関係良好そうだけど転職したいのには色々ワケがあるのでしょうねぇ。
納得いく職場でお仕事出来ますように。
作者からの返信
無雲さん、最近ヨムヨムが滞っていて、そちらのエッセイに行けてなくてごめんなさい。今夜・明日くらいに伺います。
これから定年までまだ十五年もあるので、将来性を考えると、今の仕事は微妙なところなんですよね〜。キャリアシフトしたいと思っていたので。とはいえ、職場の幸福度と人間関係の良さは直結しているので(自分調べ)、非常に離れがたいです。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、私も叶うなら行きたかったです~(*´▽`*)
仕事はほんと人間関係が大事だなと常日頃から思っています……(><)
人間関係がよければ、少しくらい大変でもなんとか乗り越えられますよね(*´▽`*)
作者からの返信
乙様とも、ぜひぜひオフラインでお会いしたいです♡
仕事の人間関係、本当に大事ですよね。一番大事と言ってもいいくらいです。
今の環境は本当に恵まれているので、自分なにやってんだかな、と思ったりもします(苦笑)。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
お疲れ様でした。思ったよりも500円玉一枚分くらい高かったです。やっぱりあんな店でも値上げの波を喰らってますねー。
アメさんも時間が合えば是非ご一緒しましょう。中華街行くよりもよっぽど中華料理満喫できますよ。
作者からの返信
え〜! あの値段でも五百円ほど高かったんですか。あんなにおいしくて量もたっぷりで、好きなだけ飲んだのに、あの値段でとっても感激しました。円安、旅行する時は本当に助かりますが、日本の将来を思うと、まずお給料の中央値が上がってほしいですし、円も上がってほしいですね〜。次回はアメさんも参加されるとうれしいですよね!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
わあ、オフ会。楽しそうでしたね。
それにしても転職とか、いろいろ大変でしたね。まりこさんのパワーには、本当に感心してしまいます。
作者からの返信
楽しかったです〜! 今度はぜひアメさんもご一緒にと願っております。
この数ヶ月間、義父のことや会社のことに加えて日本旅行、なかなか濃い時間となりました。転職を果たしたのに転職活動をしているおバカさんなので、今年はずっとバタバタしそうです。
私こそ、アメさんのクリエイティブなパワーにはずっと感服しております。私はそういうパワーが続かないんですよね……。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
日本でもアレコレ強行軍で大変だったみたいですね。でも全部無事に済んでオーストラリアに帰れたみたいで良かったです。
あと先日のオフ会楽しかったです。是非また機会があったら一緒にカラオケしましょう!w
作者からの返信
その節は本当にお世話になりました〜! 終電を逃しそうになってホームを走ったのなんて、二十年ぶりくらいでした。青春の一ページになりました(笑)。ちありやさんのスマートなお気づかいには心から感謝感激でした。ぜひぜひ、またカラオケ行きたいです! 次にソロで東京に行けるのは、たぶんあと四年以上先になってしまうんですが、その時はまたご連絡させてください。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
お父さんと2人旅よいですね!
普段だとなかなかできない話ができそうです。
お母さんがいなくなったら、たちまち困ってしまいそうですね。2人揃って元気に過ごしてほしいですね。
作者からの返信
こちらへの返信が遅くなってごめんなさい! 父との二人旅、よかったです〜♡ 父と叔父とのやりとりで、私が今まで聞いたことのなかった、昔のエピソードなんかが聞けて、貴重な経験となりました。二人とも、高齢なのに元気でガンガン歩けたのもありがたかったです。足腰、大事だなーと感じました。
うちの両親は、どちらかがいなくなるとお互いに大変そうなので、二人そろって長生きしてほしいです。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
上の息子たちが家を離れ始めた今のなって、もっと家族で旅行ができてたら良かったなぁ、と思います。まぁ振り返ってみて、その時は精一杯で色々考える余裕もなかったんですけどね。
子供たちと過ごせる時間も、親と過ごせる時間も実はそんなに多くないなと感じています。
貴重なお父さまとの2人旅、楽しんでくださいね♪
作者からの返信
かわのほとりさんのところは、男の子4人でしたよね? 毎日がカオスなイメージですが(笑)、そんな中なかなか旅行をするのも難しかったのではないかと想像します。
娘がもう12歳なので、いつまで家族旅行に付き合ってくれるかなぁ、と夫と話したりします。おっしゃる通り、子どもってあっという間に巣立ってしまいますよね。親もあっという間に年をとっていきますし。それは私も同じなんですが。
今回の父と二人旅、一生の思い出になりました。父が健康・健脚なうちに旅行ができてよかったです!
巣立って行った子どもたちが、今度は大人同士として、また旅行などに一緒に行けるようになったらいいなと思います。かわのほとりさまの息子さんたちも、お母さんが大好きなのは変わらないでしょうから、大人になってからも家族旅行の機会がありそうですよ♪
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
お父様を「かっこいい」って思えるって素敵ですね。
そして二人旅も素敵です♬
千葉の旅、どうかお楽しみください。
作者からの返信
無雲さん、ありがとうございます。今日のフライトで無事にメルボルンに帰ってきました。昭和生まれ九州男児な父との旅、もっと苦労するのかなと思っていたら、全然大丈夫でした。やはり娘にはそれなりに気を使うのかもしれません。一生の思い出になりました〜。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
素敵なお父様とお母様ですね~(*´▽`*)
お父様とのご旅行、楽しんでくださいませ~(*´ω`*)
作者からの返信
それぞれ違う方向にポンコツな二人なんですが、仲が良いのはいいことだな〜と思います。父との二人旅、エッセイのネタになるなと思いながら(笑)楽しんでいます。ありがとうございます。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
>そんなことを思いつつ、父との旅は楽しいです。
>今でも父を見ると「かっこいいな」と思います。
すばらしい親子関係だと思います。
大変なこともあると思いますが、お父さんとの旅行を楽しんでください。
作者からの返信
父よりもずっと若い叔母(父の妹)は、「年寄りのお守りはさぞ大変だろう」と心配してくれているんですが(笑)、今のところ意外と大丈夫です。叔父との会話の中で、今まで聞いたこともなかった感動エピソードなんかも聞けて、エッセイのネタになるな、シメシメ、と楽しんでおります。お優しいお言葉ありがとうございます。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
八十二歳で、お元気で、昔ながらの亭主関白。でも、穏やかで素敵。お母様も素敵ですよね。夫が一番、かっこいいなんて。
まりこさん、素敵なご両親のもとで育てられたんですね。
うちの両親も似たようなもので、父が一番とよく言ってました。
私も父が大好きだったんで、そのお気持ち、よくわかります。
作者からの返信
父のようにザ・昭和な男性、妻になるのはぜっっったいに嫌なんですが(笑)、母の洗脳のせいもあり、大好きです。ウチの娘も、夫が大好きなまま歳をとってほしいですが、私は母のような英才教育はできていません(苦笑)。
アメさまのご両親も仲が良かったんですね。共感してくださってうれしいです。
第78話 沖縄旅行への応援コメント
8泊9日の沖縄旅、よいですね。存分に沖縄を堪能できそうです。けど、長期になると洗濯問題、でてきますよね。汚れず臭くならない服を誰か開発してくれないでしょうか。
キャンプは楽しそうですけど、やったことないんですよね~。夫が乗り気で積極的な人でないと難しい気がします。うちは段取りからなにから全部私がやる羽目になるのが目に見えてます。
作者からの返信
汚れず臭くならない服! その発想はありませんでした。すばらしい。そんな服ができたら本当に助かりますよね。
キャンプ、私はそこまで乗り気じゃなく、夫が強行突破するタイプなので、万之葉さまの言うところの「段取りからなにから全部やる羽目になってる」のが夫だと今気づきました(笑)。
楽しいんですが、私はホテルや旅館のほうが断然快適で好きです。お金が無尽蔵にあれば、五つ星ホテルとグランピングのみでオッケーな私です。
編集済
第78話 沖縄旅行への応援コメント
今は佐賀にいらっしゃるんですね。朝晩はすずしくなりましたねーてか、キャンプむちゃくちゃ暑かったでしょ(笑)
ちなみに、沖縄が日本一涼しいとは、ニュースでやってて、真夏日だったかな。それが一番少ないのが沖縄だったとか。
今年は七月ぐらいに、北海道が熱波に襲われて本土より熱い日が続いたのでした。
北海道の民家はクーラーない家が多いから大変だったみたいです。
作者からの返信
キャンプ、むっちゃくちゃ暑かったです! あの中で四日間キャンプなんて、なんの修行!? って感じでした(笑) 北海道が熱波に襲われて本土より熱かっただなんて、驚きです。
今は本当に涼しくて過ごしやすくなりましたね〜。ありがたいです。
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
オー、沖縄にいらっしゃるんですね。沖縄が今日本で一番涼しいそうですよ!
キャンピングカーならどこにでも行けますね。
お会いしていろいろお話したいけど、東京は遠いですー
作者からの返信
沖縄が今日本で一番涼しいって、おっそろしいですね。9月末だというのにこの暑さ! 海か川か洞窟か水族館以外は行ってないです。暑すぎて。
私もこころさんと、いろいろお話ししたいです! 福岡も行くんですが、子連れだと自由行動ができなくって、難しいですよねぇ。もう少し子どもが大きくなったら、また一人でいろいろできそうです(今でも十分好き勝手やってますが)。こころさん、またの機会にぜひ!
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
お葬式って不謹慎なことは言えないし、なかなか言葉を選ぶと思うのですが、そこを仕切れて気の利いたことが言えるのは本当にすごいですよね。そういう人に憧れます。
まりこさま、今日本にいらっしゃるんですね。
沖縄は何回か観光で行きましたが、休日にはピッタリな所ですよね!
お会いしたいですけど東京は遠いです(ToT)
作者からの返信
沖縄、何回か行かれてるんですね! 私は今回初めてです。本州から移住したり、セカンドホームを購入する人も多いと聞きましたが、納得です。私も夫も「ここ、住みたい!」って思いました。
万之葉さんのお住まいは東京から遠いのですね。もしいつか機会があればぜひお会いしたいです。
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
葬儀屋さんって色々知ってますよね。なんか凄い人達です。
私も葬儀屋さんには大分お世話になりました。おいたんは葬儀を出すのは二度目なのに全然頼りになりませんでしたしぃ( ;∀;)
自分の葬儀もその葬儀屋さんにお願いしてあるし、あとは死にそうな感じになったら遺言書に書いておくだけ……←遺言書に書いてくれって言われてる。
オフ会するんですかぁ! しかも東京ですかぁ!
もっと痩せていたら行ってみたかったですけどね( ;∀;)
沖縄旅行、楽しんで下さい♬
作者からの返信
今回のことで、葬儀屋さんに対するリスペクトが激増しました。たまたまラッキーで凄腕の葬儀屋さんに当たったのかもしれませんが、本当に優秀で頼りになりました。葬儀屋さんで働いてたら、人生達観できそうな気がしますが、どうでしょうね。
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
お葬式のやり方は、宗教宗派、文化でそれぞれ全く違うでしょうから、オーストラリアの葬儀屋さんは大変ですね。だからこそのセレブラントというお仕事があり、優秀なセレブラントは引っ張りだこになりそうですね。
沖縄キャンプですか〜…羨ましい。まりこさんにお会いしたいですが、東京は遠いですね…。
作者からの返信
オーストラリアの葬儀屋さん、本当に優秀だなと思いました! お隣さんのおすすめの葬儀屋さんだったので、たまたまラッキーで凄腕の葬儀屋さんに当たったのかもしれませんが。「お葬式って、こんなに自由でいいんだ」と目から鱗でした。
私も、ぜひぜひ、かわのぼとり様にお会いしたいです。いつかまた機会があれば、実現できるかもですね♪
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
セレブラントというご職業があるんですね!Σ( ゚Д゚)
幅広い話題を返せるなんて素敵です~(*´▽`*)
日本に来てらっしゃるんですね!(≧▽≦)
お会いしたいですが、やはり東京は遠いので無理そうです……(><)
ご旅行、楽しんでくださいませ~(*´ω`*)
作者からの返信
乙様は東京じゃないですもんね。それでなくても、仕事&ご家庭&作家業と、超ご多忙な乙様ですから、お会いできるのは難しいですよね😖
セレブラントというお仕事、オーストラリアで結婚式を挙げた時に初めて知った職業です。世の中、本当にいろんな職業があっておもしろいですよね。
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
あら!沖縄に!?しかも東京にも!?行けるかな?
作者からの返信
そうなんですよ〜。日本の夏は湿気があるので、やはり暑いですね。これでも涼しいほうだと聞いて、真夏に本土で過ごしたみなさんはさぞ大変だったろうと思っています。
東京、10月には涼しくなっているでしょうか。オレンジさん、もしタイミングが合えばぜひ!
編集済
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
おや、沖縄にいるの?
どの辺だろうか。
キャンピングカー、どのあたりかな。
沖縄に行った時ね、「沖縄美ら海水族館」まで足を伸ばした。何度も沖縄に行ったけど、ちょっと遠くて、そこまで行ったことがなかったけど、すごくよかったよ。海水族館よりも、その周囲の森とか、無料の公園とかね。
また、まりこさんに会いたいよ。元気でね。
作者からの返信
沖縄はキャンピングカーで最北まで行って、昨日キャンピングカーを返却して、那覇のホテルまで戻ってきました。美ら海水族館も行きましたよ!
アメさんにもお会いしたかったですが、ご旅行に行かれるんですね。今年はどこへいらっしゃるんでしょう。去年は体調崩されて大変でしたね。今年はきっと無事に楽しく過ごされるようにお祈りしております。
第71話 日常の小さなミラクルへの応援コメント
星を見に行った北海道と那須高原、日が出ている頃や夜早い時間はとても天候が悪かったのに、さて星を、と思う遅くの時間に晴れたことです!
作者からの返信
わ〜! それはすてきですね。どちらの星空も奇跡のように美しかったことと思います。共有してくださってありがとうございます♡
第76話 お葬式への応援コメント
お義父様、ご愁傷さまでした。
元気な方が突然だと、現実感がなかなか出てこないかもしれませんね。
人ひとりいなくなっても、周りの人の日常は変わらずに流れていく。だから、お葬式という非日常で区切りをつけるのでしょうね。
お疲れがでませんように、意識的に休んでくださいね!
作者からの返信
人ひとりいなくなっても、周りの人の日常は変わらずに流れていく。だから、お葬式という非日常で区切りをつけるのでしょうね。
↑もう、本当におっしゃる通りだなーって思います。儀式というものの大切さを痛感しました。
温かいお言葉、ありがとうございます。義父の一件でやはり疲れましたが、今は落ち着いてのんびりしています。
第76話 お葬式への応援コメント
本当にご愁傷様でした。心よりお悔やみ申し上げます。
私も最近義母を亡くしましたが、やっぱり『不謹慎』とかは凄く気になりましたね。
もう、亡くなって葬儀の前にも義実家の片付けを始めていて、「こんなに早く全部捨ててしまってすいません」って気持ちもチラリとありました。
昔、96歳で大往生した母方の祖母の葬儀は、笑い溢れる良いお式でした。
「よくこの年まで頑張ったねぇ」
って、皆で思い出話で盛り上がって。親戚同士でお酒を飲んで、笑いあって、笑顔で送り出して。
急に亡くなるとすごいびっくりして動揺もしますし、気持ちの整理もつかないままでドタバタしますが、ある程度療養してから亡くなるとこちらの準備も出来ていますからちょっと違いますね。
まりこさん、お疲れ様でした。通常モードになったら少し休息もして下さいね。
作者からの返信
義父が危篤だった時、「そういえば、無雲さんもお義母さまを亡くされたばかりだな」と思っておりました!
昔、96歳で大往生した母方の祖母の葬儀は、笑い溢れる良いお式でした。
↑ すばらしい! そういう旅立ちの仕方、とっても憧れます。最高ですよね。
お優しいお言葉、ありがとうございます。だいぶ落ち着いて、コメ返もできるようになりました。そのうちヨムヨムも参りますね〜
第76話 お葬式への応援コメント
大変でしたね。こころよりお悔やみ申しあげます。
介護施設や病院が異常なくらい転倒を嫌う理由ってまさにそこなんではないかと思います。高齢の方の場合、骨折をきっかけに亡くなってしまうこともさほど珍しくないので。
でも、それこそ不謹慎かもしれませんが、お義父さまとしては一週間、まりこさんたちにこころの準備をする時間をくれたのかな~と思ったりしました。
とはいえ、突然のことで落ちついてきたころにお疲れが出たりすることもありますから、どうぞご自愛くださいね。
作者からの返信
「お年寄りは骨を折ると大変」とは、何度も聞いたことがあったのに、今回のことがあるまで、本当にはわかってなかったんだな、と身に沁みました。
「お義父さまとしては一週間、まりこさんたちにこころの準備をする時間をくれたのかな~と思ったりしました」
↑ なんてすてきなお言葉でしょうか! おっしゃる通り、心臓発作などで、それこそ一瞬で亡くなってしまう方もいらっしゃる中、あの一週間があったおかげで、心の準備をすることができたように思います。
今やっと落ち着いて、のんびりしてるんですが、いやはや疲れました(笑)。お優しいお言葉ありがとうございます。
第70話 うちのちいさな女中さんへの応援コメント
私も翻訳をやりますが、本当におっしゃる通り。頭で考えるのとコンピュータはどうしても違うんですよね。
手作業でしか得られない丁寧な味わいや達成感、そこに込められる気持ちってかけがえのない者なので、全てが電子化するのは反対です。
作者からの返信
翻訳、今だとまだ人間が頭で考えたほうが良い領域も残っている気がしますが、今後どんどん精度が上がってくるとどうなるんでしょうね。今すでに、下手な翻訳家よりは、はるかに正確な訳を圧倒的なスピードで仕上げてますからね〜。
「機械に人間の仕事が取られちゃう」という恐怖は、ぜんぜん珍しくも新しくもない発想ですが、私が生きている間に、人工知能がここまで発達するなんて思わなかったです。
手仕事も翻訳も、趣味でやるぶんは全く自由にできるのだから、機械にぜーんぶ必要な仕事をやってもらって、人間様は趣味にかまける……なんて世界を夢見てうっとりしてもいいはずなのに、「それはなんかイヤだし怖い」と思ってしまう心理。人間とは不思議でめんどくさい生き物です。
第68話 スカートが紙くずになった事件への応援コメント
災難でしたね。私も経験あります。スカートではなくてカバンなのですが、学生時代、デート中にボロっボロに落ちてきちゃって相当恥ずかしかったです。
それ以来、合皮の安いものは買わないようにしています。しかし腰に巻いて乗り切ったとはお強い・・・私だったら耐えられないです。
作者からの返信
蜜柑さんも! 割とある現象なのですね。ビックリしますよね! デート中に起こっただなんてお気の毒です。
私も今回のことで、合皮は買わないと決めました。今までも本革は品がいいなとは思ってたのですが、さらにありがたみが増しました〜。
第76話 お葬式への応援コメント
なんだか、とてもお気持ち、よくわかります。
不謹慎とか不適切とか、そういう気持ちも。黒澤明さんの「夢」という映画で、最後が村の葬式だったんですが、みんなで踊って花をまいて送るんシーンがすごく印象的でした。
ご愁傷さまでした。お疲れにならないようにね。
作者からの返信
黒澤明監督の映画でそんなシーンが! 『夢』ぜひ夫と観てみたいです。
温かいお言葉をありがとうございます。共感してくださってうれしいです。やはり、とっても疲れました(笑)。人が一人旅立たれたのだから、当然のことだなと思います。でも、今はのんびりできているので大丈夫です。お気遣いありがとうございました♡
第75話 リストラへの応援コメント
リストラってそんなに頻発するものなのですねぇ。
会社はリストラをすると無駄が省けて業績が上がるのでしょうか。
リストラをされる方は大変だなぁと思いますが、社会全体がそういう感じなら、どんどん移動していくことも普通なのでしょうね。そうしてより自分に合った仕事や働き方ができるポジションに出会えたら良いですね。
ポジティブに頑張っておられるまりこさんが素敵です✨
作者からの返信
リストラ、頻発してますねぇ〜。夫婦ともに働いている業界が頻繁しやすいのかもです。夫はグローバルな会社で働いていたことがあったので、アメリカ本社のリストラ話も複数回聞きました。なので、アメリカもリストラ頻繁なイメージがあります。
「会社はリストラをすると無駄が省けて業績が上がるのでしょうか。」
↑ 本当に、私も甚だ疑問です〜。私の経験してきたリストラは、業績が厳しい企業が、最終手段としてやむなくやった感じだったので、業績が上がった印象は皆無ですが、やらなかったら潰れていたのだろうな……という感じです(涙)。下手なリストラで業績がかえって下がるケースもありそうです。
温かいお言葉をありがとうございます♡ がんばりまーす!
第75話 リストラへの応援コメント
オーストラリアのリストラ事情――いちいちがとても興味深いです。ありがとうございます。
>リストラってご存じの通り「リストラクチャー」の略ですけど、組織の構造を変えることで、必ずしも人員削減をするわけじゃないんですよね。
なるほど、日本だと「リストラ=首切りのマイルドな表現」というイメージですからぜんぜん違いますね。
>三十二個のポジションを廃止して、十六個の新しいポジションを作成。廃止されるのはあくまでポジションで、「人」はあんまり関係ないんですよ。
わたしは公務員なので、企業内の組織のことは知らないのですが、日本の役所は組織の硬直化が著しく、なかなかリストラされませんねー。
ただ、現在では、職員の高齢化と採用人数の減少によって、実働員が定員を大きく下回っているため、近い将来(人員削減を含まない)リストラが行われるのは必至の情勢です。
>個人の能力や業績を理由にリストラすると、オーストラリアの法律では不当解雇になってしまうからです。
驚きました。公務員は(労働三権が制約されているため)身分が保障されていて、任命権者(地方公共団体の首長)でも簡単に首にすることはできません。グビになるのは、規律違反があったとき(懲戒免職)か、勤務実績が良くないときや、心身の故障により職務の遂行に支障があるとき(分限免職)です。ま、分限免職はほとんどないのですが……。
作者からの返信
藤光さま、興味深いコメントをありがとうございます! 日本の公務員ってそんな感じなんですね〜。
「個人の能力や業績を理由にリストラすると、オーストラリアの法律では不当解雇になってしまうからです」
↑ 補足なのですが、個人の能力や業績を理由に「クビ」にすることはできます。慎重にやらないと不当解雇になるのでしかるべき手順をふみますが。リストラの整理解雇で仕事のできない人を間引くと違法になるので、リストラで生き残れるかどうかは、本人が優秀かどうかとは関係がありません。そのおかげというとナンですが、リストラ対象になった時に「私のなにがダメだったんだろう」と悩まずにすみます(笑)。
第75話 リストラへの応援コメント
日本のリストラって悲壮感でしかないんですけど、まりこさんはポジティブで凄いなって思います。
国によってリストラの内容もかなり違うんですねぇ。
もう、リストラって言葉だけでドキドキしちゃいますけど(;´Д`)
新しいポジションで採用される事をお祈りしております!!
作者からの返信
日本だと「リストラ」=「クビ」というイメージが強いですもんね。こちらだと「リストラクチャー」=「企業再構築」で、ちょこちょこあるんっスよ〜。ほとんどのケースで人員削減もセットなんですが。
大手の金融機関などだと、整理解雇手当の額も大きいので、再就職が簡単なスキルを持ってる人なら「ラッキー!」だったりします。
私も、転職を考えていたので、今回のことは、いい機会だったなとも思います。温かいお言葉、ありがとうございます♡
第75話 リストラへの応援コメント
オーストラリアって、そんなにリストラが多いんですね……っ!Σ( ゚Д゚)
幸いにもリストラとは縁のない職場でずっと働いているので、興味深いお話でした~(*´▽`*)
作者からの返信
オーストラリア、リストラ多いです。イギリスでも働いていましたが、そちらも多かったです〜。
リストラとは縁のない職場ってすばらしいですね。こちらだと、医療機関などの人手不足の業界でも人員削減をしない「リストラクチャー(企業再構築)」はありそうな……(たぶんですが)。日本だと部署替えなどで、入社した時とは違うキャリアに挑戦できるのもいいなと思います。オーストラリアでは即戦力が求められるので、社内でのキャリアチェンジってあんまりないんですよね。ところ変われば、ですし、同じ国でも会社ってぜんぜん違っておもしろいなと思います。
第75話 リストラへの応援コメント
リストラでは、一人もクビにならなかったケースがあるなんて、日本では考えられないと思います。
昔の日本にはなかったですが、最近はリストラが多そうな社会情勢です。
うん、もうね。
こういう場合は、開き直り。リストラ対象、ラッキー。退職金が早くもらえるって考えて、次を探すか、その新しいところに入るか。ともかく、前向きにね。ファイト!!
作者からの返信
オーストラリアでも、人員削減しないリストラって珍しくて、実はひょんなことから今日初めて聞いたケースです。オーストラリアだと本当によくあるんですが、今の日本も多くなってきてるんですね。世知辛い。
あと、ごめんなさい。私は「退職金」の言葉の使い方を間違っていました。リストラ対象者に支払われるパッケージの意味で使ってたんですが、「退職金」じゃなくて「整理解雇手当」などの言葉を使うようですね。定年にはまだ早いので、新しいポジションでがんばるか、転職先を見つけるか、がんばります! もともと転職を考えていたので、いい機会ではあります。応援うれしいです。ありがとうございます♡
第74話 メガネ男子への応援コメント
我が家は末っ子がメガネ男子です。この夏は野球の試合中に何度もフレームを折ってきました。
が、来月は定期検診できっと作り直すことになると思うので、それまではと両側ともテープ補修で使っています😅
スポーツを続けるなら、そろそろコンタクトを考えないとなぁと思っているところです。
作者からの返信
>この夏は野球の試合中に何度もフレームを折ってきました。
>テープ補修で使っています😅
なんと! ワイルドですね(笑)。
普通のメガネだと、走ってる時に外れたりしないんですかね?
息子のサッカーの先輩でメガネ男子がいるんですが、サッカー中はゴーグル型のを着けてます。
夫が念のためセカンドオピニオンがほしいと言うので、今週末に違う先生に相談する予定ですが、ウチはコンタクトレンズを試してみようかなと思ってます〜。
第74話 メガネ男子への応援コメント
眼鏡はともかく、訓練しなくて大丈夫ですかね? 私も子どもも左右差があって、眼鏡+一日一定時間アイパッチ、で、視力の弱い方の目を使うトレーニングをしました。
作者からの返信
オレンジさんのお子様も左右差があるんですね。眼科の先生からは、訓練をしなさいと言われなかったんですが、コンタクトレンズだと、慣れるまで変な感覚がするかもと言われました。夫が念のためセカンドオピニオンがほしいと言うので、今週末に違う先生に相談する予定なので、その時に聞いてみます。貴重な情報ありがとうございます!
第74話 メガネ男子への応援コメント
メガネを嫌がるならモノクルですよ! 男子ならもれなく厨二心くすぐるモノクル大好きだよ、多分!w
作者からの返信
モノクル! さすが斜め上のコメントです! 息子に「モノクルって知ってる?」と写真を見せたら、微妙な顔してました。アジア人顔の私はかけるのが難しいアイテムですが(予想)、コスプレ屋さんに行ったら、日本人でもかけれるモノクルがたくさん売ってそうですね。
第74話 メガネ男子への応援コメント
私は眼鏡男子が好物なんですが、オーストラリアのほうじゃ眼鏡男子はクールじゃないのかぁ。
眼鏡で『先生』属性だったら私はもうそこにセクシーを感じますけどね!(笑)
息子さん、コンタクトの方がいいかもですねぇ。眼鏡に涙を流すほどの拒否反応を示すとは……。
私は近眼で、まだ老眼鏡のお世話にはなってないんですけど、最近たまーに手元がぼやけます。ついに遠近両用デビューするか!?
いや、厳密には子供の頃凄く目が悪くて遠近両用メガネはしていたのですが。
眼鏡に対するイメージの差って、やっぱりお国柄もあるのかなぁ?
作者からの返信
私も驚いたんですが、オーストラリアでメガネってあんまりいい印象ないみたいなんですよね。メガネ人口は日本と変わらない気がするんですが。おしゃれなメガネフレームもたくさん売ってますし。不思議です。
私もメガネ男子大好きです! 特に、普段かけてない人がかけたりすると、ギャップにキュンとします。メガネ+先生なんて、いいですね〜!!!
無雲さん、子ども頃に目が悪かったんですか。今は近視ということは、なんらかの治療で、どっちか治された感じですかね?
息子はとりあえず使い捨てのコンタクトレンズを試すことにしましたが、成人してからレーザー治療が可能かもということでした。
第74話 メガネ男子への応援コメント
ヘアカットのときといい、静かに涙する息子くんがかわいくてつい萌えてしまいました(。•́ᴗ•̀。)
わたしは裸眼で0.1と0.3とかなんですが、はじめてメガネをつくったときは『よくこれまでメガネなしで生活できましたね』と驚かれました。笑
ずっとメガネをかけずにきたので、今も基本的には裸眼暮らしなんですが、年々矯正視力が落ちてるんですよね。今はメガネかけても0.5とかで。そろそろ作り直さないとかしら……(*○-○*)
作者からの返信
息子に萌えてくださってありがとうございます(笑)。私もちょっと萌えましたw。
ちえさま、視力そんなに弱かったんですね。人によるのだと思いますが、視力が弱いと、記憶が鮮明に残りやすいと聞いたことがあります。
矯正視力が0.5だと、日常生活に支障がでませんか? メガネ、作り直すと別世界がきっと広がっていますよ(笑)
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
いつの間にか靴を脱いでるってことは、捜索に時間がかかるってこともよくありそうですね。
各自の靴は自室で履き替えるってことですか。それとも日本のように玄関に靴箱がある?
土足事情、興味深いです!
作者からの返信
日本のような「玄関」ってやつがこっちにはないので、靴の置き場にけっこう困るんですよ! ウチは家に入ってすぐの廊下に靴箱を置いていますが、子どもたちはそれぞれの部屋のクローゼットの一番下の段を靴入れにしています。
あとまあ、あちこちに放置されてます。たまにお隣さん家とか(笑)
第74話 メガネ男子への応援コメント
お久しぶりです!
うちもこの夏休みに娘がメガネデビューしましたよ!母子であれこれ掛けてみて、肌に馴染む薄色のメタルフレームであんまりメガネかけました感がでないやつを買いました。娘も気に入っています。けど、向かいに住む義父母がなんやかんや言うので家では掛けてないです。見えないのは負担になるだろうし私は常用してほしいのですけどね。私は小学生の時からメガネっ子なので、近視を本人のせいだと責められるのは釈然としません。
作者からの返信
娘さんも、メガネデビューですか! 奇遇ですね〜。薄色のメタルフレームだなんて、おしゃれですね。私も薄いピンクのメタルフレームか、透明なフレームかで迷っています。
義父母さん、誤った知識で変なふうに決めつけていらっしゃるんでしょうか。困りますね。誤解が解けるとよいのですけど、話が通じない場合もあって悩ましいですよね。娘さん、きっとメガネが似合っててかわいいでしょうね。
第74話 メガネ男子への応援コメント
左右でそこまで視力に差が出ることがあるんですね……っ!Σ( ゚Д゚)
我が家はみんな眼鏡をかけているので眼鏡一家です(笑)
作者からの返信
乙さまのところはメガネ一家なんですか! それはいいですね〜。まあ、視力はほとんど遺伝のようですから、一家全員メガネというのも、けっこうあるのでしょうね。
息子、左右で視力が違いすぎました。割とある現象らしいのですが、私もびっくりしました。
第74話 メガネ男子への応援コメント
お国柄というのがあるのかもしれませんが、メガネにマイナスイメージはないですねー。ただ顔の印象は変わります。
>すてきなメガネ女子を見るたび、胸がときめく今日この頃。私はメガネを買うのけっこうワクワクしています。
前に向きに考えられるところが素晴らしい。
息子さんが納得できるメガネが見つかるといいですけどね。
作者からの返信
やっぱり、日本のほうがメガネの印象が良いんですね。私もメガネ男子が好きなので、夫や子ども達の反応に驚きました。テレビなどのメディアで、かっこいいメガネの人をよく見るかどうかで、かなり印象も変わるんじゃないかなと思うのですが。
私のほうは、ずーっとメガネに憧れがあって、伊達メガネの購入を考えたこともあったんです。サングラスも好きですし。老眼になったからという理由が切ないですが(笑)、メガネデビュー、楽しみです。
第74話 メガネ男子への応援コメント
というかまりこさん、老眼早すぎません?あ、視力がいいとそうなるのかな。俺はもともとメガネ男子ですが、老眼になってメガネなしでも見える距離が増えました。家の中ではほとんどメガネなしです。
作者からの返信
老眼、私は早かったんですね! なんとなく四十代でなるものというイメージがあったので驚きでした。
ゆうすけさん、老眼になって、かえって目が良くなったんですか! そんなこともあるんですね〜。
私はメガネ男子、すごくいいと思うのですが、息子には伝わりませんでした。フレームの選び方でその人の人となりが出ますよね。
第74話 メガネ男子への応援コメント
視力がいいと、若くして老眼になるものなのですね。
わたしは近眼。それも酷いからかしら。まだ老眼鏡が必要ないんです。
それにしても、息子さん、メガネ男子、かっこいいけどな。コンタクトなら、とりあえず使い捨てを使ってみる手はあるよね。
作者からの返信
なぜか老眼って四十代でなるものというイメージだったので、「若くして」という言葉に驚いております。まだメガネがないと読めないほどではないんですが、ここ数年でグッと衰えました。
老けたという事実は切ないですが、メガネデビューできるのはうれしいです。
息子はやっぱり使い捨てコンタクトレンズを試すことにしました。いつも走り回っている子なので、メガネよりは危なくないかもしれません。
私もメガネ男子、かっこいいと思うんですけどね〜。特に、普段してない人がかけるとギャップに萌えます。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
自分はズボラ人間で衛生観念も日本人としては緩い方だと思うけど、この「土足で部屋に入る」という感覚が本当に理解できないんですよねぇ。
中国にいた頃にルームメイトがアメリカ人だったのですが、部屋を半分に仕切ってゴザを敷いて「ここからこちらは靴を脱げ」とやってましたなぁ。
作者からの返信
そうなんですか! いやーでも、土足じゃないほうが圧倒的に清潔なんですよね。私のほうこそ、なぜここまで慣れちゃったのかわかりません(笑)。家の中では靴を脱ぐオーストラリア人もいるのに。こちらに住んでいる日本人も、家では靴を脱ぐ人が多いです。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
こちら拝読していて思い出したんですが、気がつくと靴を脱いじゃってる利用者さんが何人かいて、そのうちのひとりが『ずっと靴はいてるのってつらいんだもん』とボヤいていたんですよね。
日本では家で靴を脱ぐのがあたりまえなのに、終のすみかを謳っている高齢者施設のほとんどが一日中靴ですごすことを利用者さんに強いてるんだよな……と、思わずハッとしまして。
まあ現実問題、靴をはいてないと歩ける人はすべったり、車イスの人はぶつけたりして危ないんですけども……。
ちなみに、個人的には裸足で外歩きは汚いより危ないという気持ちのほうがおおきいですね。子どものころ、裸足で遊んでたら尖った石とかガラス片とかで足裏をケガしたって話をなぜかよく見聞きしたせいかと思われます( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
「日本では家で靴を脱ぐのがあたりまえなのに、終のすみかを謳っている高齢者施設のほとんどが一日中靴ですごすことを利用者さんに強いてるんだよな」
↑ ちえさまのコメントに目から鱗でした。安全性を考えれば仕方のないことなのでしょうが、なんとも切ないですね。
それから、裸足で外を歩くの、私もガラスだとかいろんなものが落ちているので、ケガしそうで危ないとまず思っちゃいますね。なので、私が裸足で出てしまうのは、せいぜい庭くらいまでなんですが、子どもたちはそのままお隣さんの家まで行っちゃってますね〜。も〜。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
アメリカもオーストラリアと同じで家の中も土足が多いですよね。我が家は靴を脱ぎますが、家の作りがもともと玄関がないのでスペースが狭く、靴の置き場に困っています。
でも私もゴミ出しとかちょっとした家周りは靴を履かずにスリッパや裸足で出ちゃうこともありますね。
でも日本で外に裸足で出ることはほぼないことを思うと、なんでだろう? 日本は雨が多いからかなぁなんて思ったりしました。
作者からの返信
靴の置き場、困りますよね! 大きめの靴箱がついている日本の玄関は便利だな〜と思います。
「ゴミ出しとかちょっとした家周りは靴を履かずにスリッパや裸足で出ちゃう」
↑ そうなんですよ! そういう感覚です。日本じゃ絶対やらないな〜って思います。
日本は雨が多いからというのはあるかもしれませんね。でも、イギリスも雨が多いんですよね……。文化の違いって不思議ですねぇ。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
へぇぇぇ。細かい事は気にし無さそうな習慣ですねぇ!
土足でOKな所に靴下で、とか裸足でって、日本の習慣になれていると「汚ねぇな」って失礼ながら思ってしまうのですが、それが普通なんですね。
裸足で外を歩いているっていうのが衝撃で。足の裏の皮厚すぎぃ(笑)。
こういう文化の差って面白いですね。
文化の違いエピソードもっと教えて欲しいです!!
作者からの返信
「汚ねぇな」って思いますよね(笑)。おっしゃる通りなんですよ。
文化の違いって、本当に驚きの連続です。もっと教えて欲しいと言っていただけてうれしいです! またおもしろい文化の違いが思いついたら書きますね。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
>家の中では靴を履いたり履かなかったりしてるんですよ。
家の中で靴を履いているって、すごく不思議な感じがします。こちらでは、靴を脱いで家に上がるのが当たり前過ぎて、そうじゃないと落ち着きません。わけあって土足で畳の部屋に上がるときの罪悪感といったら……! なんでこの国では家に上がる前に履き物を脱ぐんでしょうね〜。
作者からの返信
畳の上を土足は今の私でもものすごく罪悪感を覚えそうです! 小さな頃からの習慣って、ずーっと潜在意識に残っているものなのまもしれません。
靴を脱ぐほうが清潔でいいと思うんですが、むしろ他の国ではなぜそうしてこなかったんでしょうね。真面目に調べたらいろんな説がありそうです。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
こちらを拝読して、そういえば、小学校、中学校は上履きがあったのですが、高校生になって、土足になった時に、すごく驚いたことを思い出しました……(;´∀`)
作者からの返信
そうなんですね! 私の母校は高校も上履きでした。上履きに慣れていると、土足って最初びっくりしますよね。上履きって昔から全国的にデザインが変わらないので、ちょっとキュンとくる懐かしアイテムです🫶
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
ひょっとすると日本人は平均的に足の裏の皮膚が薄いのかもしれませんねー。
俺なんか裸足で夏のアスファルトとか絶対無理ですもん。
そういえば海外でビーサン探してやっと見つけたと思ったらびっくりするぐらい高かったことがあります。意外にビーサンが簡単に手に入るの日本だけかもしれませんねー
作者からの返信
ビーサン、言われてみれば、オーストラリアでも無駄に高いですね。やっすいやつもあるんですが、そういうのはビーチじゃ売ってないんですよね〜。ビーチでビーサン買う人って、ビーサン忘れてきたとか波にさらわれて無くしてしまったとか、絶対にビーサンが欲しいシチュエーションの人ばかりなので、高くても売れるから足元見てるのかもしれません。ビーチで買える日本のほうがクオリティ高くて安そうです。
私も夏の日に焼けたアスファルトなんて、絶対に裸足で歩けません。そんな中、ペタペタ裸足で歩いている人を見ると、火傷しないのかなと心配になります。
日本人の足の裏の皮膚が薄いというより、そういう人の足の裏の皮膚が特殊なのかもしれません(笑)
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
確かね、気候のせいだと聞いたこともあるんですけど。
湿気が多い日本は、土足だと汚れが多いとか。
でも、どうなんでしょうね。土足文化のほうが、世界中で多いと思いますから。
欧米だけでなく、アフリカ大陸も、中華圏も、中東も、ほぼほぼ土足ですよね。
作者からの返信
湿度、関係してそうですね! それから畳があることも関係していそうな……。畳で土足だと掃除も大変でしょうし、すぐにダメになってしまいそうです。
アフリカ大陸や中東は、なんとなく土足もしくは外でも裸足なイメージがあったんですが、中華圏はなぜか靴を脱ぐ文化だと勘違いしていました!
でもおっしゃる通り、土足じゃないほうがきっとマイナーですよね。衛生的にはとても理にかなっていると思います。
第72話 元気についてへの応援コメント
本当にそうですよね。ただただ頷くしかないです。
数年前に過度なストレスから体調を崩したことがありました。あれからご飯を普通に食べたいと思えることも、動いて仕事に行けることもありがたいなぁと思うようになりました。
家族がとにかく元気で日々を過ごしてくれていること。本当にありがたいなぁと思っています。
オーストラリアの夏は日本のように暑いのですか??
作者からの返信
過度なストレスから、ご飯を食べられないほど体調を崩されたことがあるのですか! 本当にお辛かったことと思います。今はお元気でいらっしゃるようでよかったです。
オーストラリアは夏は40度を超えることもありますが、ビクトリア州は湿気が少ないので日本よりは過ごしやすいと思います。ただ紫外線が強いので、真夏はビーチでもパラソルなどで日陰を作らないと辛いですね。日焼け止めは老若男女マストで、保育園のころから徹底しています。クイーンズランド州は湿度も高いので、夏は本当に暑いと聞きます。オーストラリアは国土がとにかく大きいので、地域によって気候がかなり違うのですが、全体的に夏は暑くて冬はマイルドです。
第71話 日常の小さなミラクルへの応援コメント
スポーツ観戦って予想外でミラクルな出来事を体験できるのがすごいですよね。
……日常のミラクル……考えたけどパッと出てきませんでした。う〜ん、いろいろあるような気がするのですが……
作者からの返信
かわのほとりさん、こちらのメッセージに返信し忘れていました💦 ごめんなさい。おっしゃる通り、スポーツ観戦の醍醐味の一つは、予想外でミラクルな出来事を体験できることかもですね! 私はあんまりスポーツ観戦をしない人間なのですが、スポーツ観戦の魅力は理解できます。
第72話 元気についてへの応援コメント
健康ってありがたい事だって、不健康な私は思いますよ~。
健康ってお金じゃ買えないそれまでの積み重ねとか運とかで。不健康になってから元の身体に戻るのは容易ではありません。
心も健康じゃなくて投薬されている私からすると、毎日薬を飲まないで過ごせている人間って本当に恵まれていると思いますよ。
かれこれ25年間毎日服薬していますけど、「薬を飲んでいなかった時の感覚ってどんなだったかな?」ってもう思い出せません(;'∀')
そうこうしている内に内科の薬も増えてしまったぽんこつな私。
全てから解放されるのは死んだときですね(笑)。
作者からの返信
薬を飲まないで1日が過ごせるのは、とってもありがたいことなんですよね。無雲さんのコメントを読んで目から鱗でした。健康ってお金じゃ買えないって、本当にそうで、ヘンリー8世も健康にはいろいろ悩まされていたそうですから、「健康で痛みも苦しみもない状態」は、どんな富や権力にも勝る価値があるんだなと改めて思いました。
意地悪なのにピンピンしている人もいれば、満身創痍の超善人もいて、不公平だとつくづく思います。
第72話 元気についてへの応援コメント
気力のパラメーターって体力のパラメーター以上には上がらないんですよね。体力以上の気力は貯蓄されずにその場で霧散するので、やはり元気に生きるには体力こそが基礎なのだなと思ってます。
その体力も年々低下していくので、そろそろ本気でジム通いとかした方が良いのかな? とか考え中。
作者からの返信
「体力以上の気力は貯蓄されずにその場で霧散する」
↑とっても興味深いです! うわー、すばらしい。感覚的にものすごくわかります。いくら「がんばろう」と思っても、体力がないとそこで終わってしまいますもんね。
母が体調を崩して食べられない日が続いていたんですが、「食べないと回復しないから食べたい」という気持ちがあっても、食べる体力さえない時ってあるんですよね。ちなみに、母の体調はだいぶ回復して、食欲も通常にもどりました。
身近に元気のない人がいると、元気は全ての礎だなとつくづく感じます。
私は若い頃は美容のために運動していたんですが、今では病気や怪我の予防のためにやってます(笑)。ジム通い、いいと思います〜! 私はジムは好きじゃないので行かないのですが、ハマる方もたくさんいらっしゃいますよね。
第72話 元気についてへの応援コメント
なるほどなるほど、あって当然と思っていたものが、ある日突然失われつつあると知ったときに、人はそうあることを「ありがたい」と感じるのだと思います。
かくいうわたしも若いころと比べると元気が少なくなったなあと感じる今日この頃ですが、なかなか「ありがたい」と思えるまでに至っていません。まだ元気を自分のものだと感じてて、いただきものと感じていないのでしょう。
あるうちは元気を使っておこうと思います。興味深いエピソードありがとうございます。
作者からの返信
おっしゃる通り、なくしてから初めて、ありがたさに気づく……というのは、健康に限らずたくさんありそうですね。体力などに関しては、若い頃と今を比べると、「少なくなった」「足りなくなった」と感じてしまいますが、今がこれからの一生の中で一番若いんですよね……。今の若さを失った頃に「あの頃の私はあんなに元気で若かったのに!」なんて思いそうです(笑)。
興味深いと言っていただけて、うれしいです! ありがとうございます。
第72話 元気についてへの応援コメント
今年の夏はなかなか元気がないことが多く……(><)
本当に、元気でいられることはただただ「ありがたい」ですよね……。
作者からの返信
今年の夏、日本では暑さで体調を崩されている方が多いと聞いていますが、乙様もエッセイで体調崩された旨を書いていらっしゃいましたね。元気が回復していらっしゃいますように。おっしゃる通り、元気って本当に大事でありがたいことですよね〜
第72話 元気についてへの応援コメント
なんかもう、確かにって思うことばかりで。
元気でさえあったら、家族全員がみな元気でいてほしい。それが本当に大切ですよね。
日本ね、もう信じられない暑さだよ。
関東は今年は全国でも気温が高い。西日本より高くて、部屋も放っておくとサウナになっています。
作者からの返信
おっしゃる通り、家族全員がみんな元気でいてくれるだけで、本当に幸運ですよね。
日本には真夏に帰らないようにしていて、最後に東京の真夏を経験したのは9年前です。当時も汗だくになるくらい暑かったんですが、今は比べ物にならないのでしょうね。アメさまも大変かと思います。どうかご自愛くださいませ〜
第65話 元・同僚のお話 その2への応援コメント
コネ、日本でもそうですよ。能力では決まらず、人柄でも決まらず、知り合いだから、仕事を以前一緒にしたことがあるから、この方がよほど強みです。
それもなんだかなぁと、その手の話ではいいことがなかったので僻みというか、思ってしまいます。
でももし知り合いがいても、まりこさんみたいにきちんとお願いをした上で、ピーターさんもご対応くださるのはお人柄だと思いますよ!
作者からの返信
蜜柑さん、お優しいお言葉、ありがとうございます! まあでも、こちらではコネは作るものという前提で、お互いに助け合っていると言いますか……。コネがなくても就職できる場合ももちろんあるんですが、コネも実力のうちと割り切ってる人も多いです。ちなみに、ピーターさんに協力をお願いした求人、なんとセキュリティの関係でオーストラリアの市民権がないとダメだと言われました。要項に最初から書いてよぉぉぉ! って思いました(涙)。私は永住権しかないのでもともとダメだったようです。ピーターさんには時間を無駄にさせてしまって申し訳なかったです。
第63話 駅ピアノ、デビューへの応援コメント
おめでとうございます! ご達成からお祝いが随分遅れてしまって! しかし制約の多い注文の多いピアノですね苦笑
街角ピアノって鍵盤、重い気がします。弾き切ったとは素晴らしい。私はいつもミスタッチ適当に切り抜け組なので。
これからも楽しまれてください。
作者からの返信
注文の多いピアノ! まさにその通りでした(笑)
街角ピアノの鍵盤は重いんですね。いろんな方が弾いていかれるので、あちこちガタがきてもしょうがないのかもしれません。メルボルンで街角ピアノを探していて、壊れたものが多かったので、ピアノをメンテするのはけっこう大変なんだろうなと思いました。
蜜柑さんに触発されてピアノを再開したので、とっても感謝しております! 今はあんまり弾かなくなってしまったんですが、ボチボチ楽しんでいこうと思います。
第71話 日常の小さなミラクルへの応援コメント
俺みたいなロクデナシが結婚して子供まで授かった事が最高のミラクルだよねw
作者からの返信
なんとグッとくるコメントでしょうか! 私もちありやさんくらい謙虚になりたいものです。結婚して子どもを授かるって、普通のことなんでしょうが、よく考えてみたらだいぶミラクルですよね。
第71話 日常の小さなミラクルへの応援コメント
信号が機能しない交差点は恐怖ですね!
46点差をひっくり返す奇跡は凄い。
それはファンとしたらもうご飯のメニューどころの騒ぎじゃない(笑)。
作者からの返信
信号の機能しない交差点、恐怖でした〜。普段気にもとめない信号機のありがたみがよくわかりました。
46点差からの大逆転、夫にしてみれば、晩ごはんのメニューなんて世界一どうでもよかったと思います(笑)。いやー、いいもの見せてもらいました。
第71話 日常の小さなミラクルへの応援コメント
信号がなかったら、譲り合いや思いやりが自然と出てくるのは素敵ですね(*´▽`*)
46点差の逆転とは、すごいです……っ!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
どちらもなかなかにレアなことで、こういうこともあるんだな〜って感心しました!
第71話 日常の小さなミラクルへの応援コメント
信号機のミラクル、なんだか、人の温かさに接したような気がしまして。素敵でした。
私のミラクル、遠い昔、取材で車で運転したんてすが。前日、台風で国道が閉鎖。山道を迂回しようとしたんです。
はじめての場所で、私も無謀だった。
都会育ちで地方の山道を、甘くみて、車がぬかるみにはまり、動けなくなりました。
遭難しかけたとき、近くで工事をしてた人が助けにきてくれて。
たまたま、私の車が、山道にはいったのを見たかたが通報してくれたんです。
その日、近くの場所雨で流された人が川に落ちなくなったのをニュースでみたんです。
たまたま見てたかた、工事のかたに心から感謝してお礼しました。ほんと、見つけてくれて、今もミラクルとしか思えないです。
作者からの返信
ええ〜!! それは大変でしたね。一歩間違えば命にかかわるような事態のに……。それはもうミラクルとしか言いようがありません! 工事の方が気づかれて本当によかったです。
最近のニュースで、若い外国人(←オーストラリアからみて)の女性がオーストラリアの砂漠で車のタイヤが地面にはまって抜けなくなり、ほとんど飲まず食わずで12日間かけて徒歩で移動し、保護された方がニュースになっていました。奇跡的に命が助かるお話、みんな大好きですよね。
第70話 うちのちいさな女中さんへの応援コメント
大草原の小さな家の作者のローラも、同じようなことを言っていました。ローラが晩年になった時、「今は文明が進み便利な世の中になったけれど、子供の頃体験した開拓時代はガスや水道や電気もなくとても大変だったけれどある意味とても豊かな経験をしたと思う」と。それが大草原の小さな家シリーズを書くきっかけだったそうです。作品がドラマ化され映画化され、今なおインガルス一家の定住地に観光客が途切れないのは、現代とは違った魅力をを感じるからなのでしょうねぇ。
小さな女中さん、読んでみたくなりました。
作者からの返信
大草原の小さな家は、まさに現代人が憧れるスローライフですよね。作者のローラさんも、同じようなことをおっしゃっていたのですね。
隣の芝生は青いといいますか、多くの人は自分が持っていないものをほしがりますし、「昔はよかった」と過去を美化する傾向があると思うので、そこは気をつけようと思いつつ、それでもやっぱり、昔の不便だけど丁寧な暮らしって、現代とは違うよさが確かにあったんだだろうなと思います。大草原の小さな家、読みたくなりました!
第70話 うちのちいさな女中さんへの応援コメント
昔の方が小さなことに幸せとありがたみを感じていた気がします。
昭和は不便だったけど、心は今よりも満たされていたって実感しています。
今は色々便利だけど、せわしないし人類総小姑みたいで生きづらいです。
ただ、シャワートイレは昭和の時代にも欲しかったっす。インターネットとかスマホなんかは要らないと思います。
インターネットがあったから皆様と出会えたのはありがたいですけど、スマホの普及でインターネット内も生きづらく感じます。ネット黎明期は良かったなぁ。
と、過去を懐かしんで「昔は良かった」って思うのが老害化の第一歩だって今の人なら言いそうですけどね(笑)。
作者からの返信
ネット黎明期にネットを使ってなかったので、まだインターネットが悪意やフェイクニュースにあふれていなかった時代を知らないんですよねぇ。人類総小姑って、言い得て妙ですね! 私はソーシャルメディアをほとんどやらないのですが、ネットの民と頻繁に関わりすぎると疲れますよね。
ネット黎明期という奇跡のような時代を体験された無雲さん、そのころのお話とかいろいろ聞いてみたいです。
第70話 うちのちいさな女中さんへの応援コメント
今は翻訳とか文章を変換させるだけじゃなくて、その文面を写真に撮って読ませるだけで翻訳出来たりしますからねぇ。学生の頃にTRPGの資料用に買って翻訳に挫折した英語の本とか、今なら5分くらいで全部を日本語に出来るんだろうなぁ。
機械がどんなに発達しても、危ない仕事や汚い仕事、体に負担のかかる仕事はまだまだ人間の仕事ですよ。むしろオフィスでPCに向かってする仕事の方がAIに食われつつありますなw
作者からの返信
「学生の頃にTRPGの資料用に買って翻訳に挫折した英語の本」
↑ ……があるところが、ちありやさんさすが、と思います(笑)
写真に撮って読ませるのが手間ですけど、そこクリアすればものの5分で日本語にできそうですね。しかもフォーマットもワードやPDF用にきちんとやってくれそうです。
「機械がどんなに発達しても、危ない仕事や汚い仕事、体に負担のかかる仕事はまだまだ人間の仕事ですよ。むしろオフィスでPCに向かってする仕事の方がAIに食われつつありますなw」
↑ ああ、今はそうかもしれないですね。ピラミッドが人力で作られたことを考えると、重機が人間のかわりにやってくれてる仕事ってかなりあるとは思いますが、それでも最終的に人間の仕事として残るのは、いわゆる3Kの仕事になっていくのですかねぇ。
第70話 うちのちいさな女中さんへの応援コメント
うちのちいさな女中さん、読んだことないですが、噂は聞いておりました。
最近、昔の丁寧な暮らしを扱う漫画、増えてますよね。
もう、今は明治大正昭和の暮らしってファンタジーみたいに感じられて新鮮なのかも。
スローライフものにあたるかなと思います。
そして、この女中さんと同じ時代の新婚夫婦もの「波うららかに夫婦びより」を強くオススメします。日本でドラマ化され話題になったのですが、めっちゃいいです。
契約結婚ではなくちゃんと結婚してるのに、初夜どころかキスさえ、なかなかできないウブなふたりが眼福です。
ドラマでウブきゅんなる新言語をつくりだしたぐらいです。
でも、旦那様の職業が海軍なんで戦争の影がひたひたと迫る、切なさもあり、わたし、この春どハマりしておりました。
作者からの返信
昔の丁寧な暮らしを扱う漫画、最近増えているんですか!
わかる気がしますね〜。おっしゃる通り、ファンタジーなんですよね。
「波うららかに夫婦日和」めっちゃ気になります! おすすめありがとうございます。
今チェックしたら、Amazoneの読み放題で一巻が無料で読めそうなので、さっそくポチりました! 今夜寝る前に読むのが楽しみです♪
第70話 うちのちいさな女中さんへの応援コメント
>生活が便利で豊かになっていく一方で、失われてきたものもいっぱいあるんじゃないのかなぁと思ったりもします。
よく分かります。わたしもそう思いますが、便利でスピーディな時代は、いまの私たちにも有能でスピーディであることを求めてくるように感じます。正直いって少し疲れます。もう少し立ち止まって考える時間がほしいですねー。
作者からの返信
「便利でスピーディな時代は、いまの私たちにも有能でスピーディであることを求めてくるように感じます。」
↑ あああ、本当にそうですね。効率、効率、ってギスギスしてしまうような。実際には、昭和初期っていろんな意味で本当に大変な時代だったのだと思いますが、漫画で切り取られた世界はとってもすてきでした。
第70話 うちのちいさな女中さんへの応援コメント
おもしろそうな漫画、まりこさんのご紹介が素敵なので、すぐ読みたくなりました。
はなちゃんとの丁寧な暮らしって憧れます。
作者からの返信
そう言っていただけてうれしいです! ハナちゃんがほんっと可愛いんですよ〜。家電などがなかった頃の丁寧な暮らし、漫画などで読むと憧れちゃいますねぇ。実際は本当に大変だったのだと思いますが。
第70話 うちのちいさな女中さんへの応援コメント
『うちのちいさな女中さん』私も読んだことがあります!(≧▽≦)
ハナちゃんがほんと生真面目で一生懸命で可愛いですよね~(*´▽`*)
そして、ハナちゃんのほうが私の何十倍も家事スキルが高いのは間違いないですねっ!( ゚Д゚)ノ
作者からの返信
ほんっとおっしゃる通りで、ハナちゃんが可愛いんですよねー!! そして家事スキル高すぎます。ハナちゃんを師匠にしたいです。乙様も読まれたんですね。お仲間うれしいです。
第69話 サッカー少年への応援コメント
子供たちが一生懸命に頑張っている姿ってグッときますよね~。
子供たちがまだ小さかった頃、学校の歌のコンサートで、子供たちが一生懸命楽しそうに歌っているのを見るだけで、目から水がドバドバでたことがありました.......
スポーツをしている姿もキラキラしてますよね〜。
.......これは自分が歳をとったってことなのでしょうか…
作者からの返信
歳をとると子どもの一生懸命な姿にグッときますし、涙もろくなりますよね(笑)
スポーツもいいですけど、歌やパフォーマンス系もいいですよね〜!
先週、ご近所の女の子(13歳)がアダムスファミリーのミュージカル(アマチュア)に出演して、エキストラだったんですけど、ダンスも歌も演技も一生懸命がんばってて、キュンキュンしました。
私も歳をとりました……(笑)
第61話 レミゼラブルへの応援コメント
すみません、マニア中のマニアです。オリジナルからの変更も歌詞のアレンジもなんなら日本のレミゼの香盤表の一部も言えます。ガチです。ガチ勢です。
映画は舞台を大きく変えてしまい、おかげで曲の順番が入れ替わり、なので舞台激推しで映画は途中までしか見てないのですけれど、舞台をご覧になったと言うことでとても嬉しい!! 感動ですよね。衝撃です。
もともとのフランスのコンセプト・アルバムがオリジナルになっていて、そこから翻訳改訂の末にロンドン・ヴァージョンなのですが、それだけのスタジアムで行ったとなると編成はもしかして何周年かの記念公演@ロンドンo2と同じなのかしらドキドキ。
民衆の歌はアンジョルラスも格好いいですよね!駅ピアノでよく弾く曲の一つです!
すみません語りが止まらないです。
作者からの返信
アンジョルラス、めっちゃくちゃかっこいいですよね! メルボルン公園でアンジョルラス役をやった方も、男前でした。
レミゼ、ロンドンO2でもやったんですか。知らなかったです〜。もしかしたら同じ編成かもしれませんね。
民衆の歌ってピアノでも弾けるんですね。駅ピアノで弾いたら、注目を集めそうです。みんな大好きな歌ですよね〜。
蜜柑さんのガチオタっぷりにニマニマしてしまいました。情熱があるのって、すてきです。
第60話 駅ピアノとライフリストへの応援コメント
うわああなんだかとても嬉しいです!
我々のものがまりこさんを……これは物書きとして望外の喜びです。ご紹介まで恐縮です。頑張ってください!
作者からの返信
こちらこそ、そうおっしゃってくださって嬉しいです! おかげでとっても楽しい経験になりました。ありがとうございます〜!
第69話 サッカー少年への応援コメント
キュン体験なぁ… まりこさんに言ったかどうか覚えてないけど、僕は『ウマ娘』に数年前からハマってて二次創作まで書いてる程なのですが、ウマ娘にハマったきっかけが2021年のアニメ2期のトウカイテイオーとメジロマックイーンの友情バトルでして、そこからゲームアプリで更なるメンバーの濃いストーリーを見て、「俺もこんな話を書きてぇ!」となって今に至るのですが、強いて言うならそれがキュン体験なのかなぁ?とw
ちなみにウマ娘は最近英語版がリリースされてて、日本の競馬を全く知らない海外ニキ達も「ウララ〜(泣)」とか「バクシーン!」とか盛り上がってるそうですわ。
作者からの返信
間違いなくキュン体験だと思います! ウマ娘、最近英語版がリリースされたんですね。扱っている題材についての知識がなくても、いい物語ってちゃんと届くのですね〜。実はウマ娘を知らずに生きてきた私ですが、だいぶ人生損してますかね。
第69話 サッカー少年への応援コメント
楽しい! 好き! でひたむきに何かに打ち込めるって、とても尊い感情であり行為ですよね(´∀`*)ウフフ
子供の頃からそこまでの感情ってあったかな? 音楽に対してはそうだったかも?
悔し涙って、なかなか大人になると流しませんけど、敵が受賞したりすると「くやしぃぃぃ」ってもんどりうちますね。泣かないけど(;'∀')
作者からの返信
無雲さんは、音楽に対して深い情熱があられるんですね。そういうのが一つでもあるってすてきだと思います。
敵が受賞して「くやしぃぃぃ」となるんですか! 私はそこまで思い入れのある敵すらいなくて、枯れちゃってます(笑)。無雲さんは、お仲間が受賞すると、「うれしいぃぃ!」ってむちゃくちゃ喜ばれますよね。無雲さんが書籍化されたら、この界隈が狂喜乱舞すると思います。
第69話 サッカー少年への応援コメント
楽しい! 好き! で頑張れるのって素敵ですね~っ!(≧▽≦)
私はすぐに影響されちゃうので、悔し泣きしている姿を見たら、もらい泣きしちゃいそうです……(;´∀`)
子どもの運動会とか、子どもの学年じゃないのに「みんな一生懸命がんばってる!」と思うとそれだけでうるうる涙ぐんじゃいます(*ノωノ)
作者からの返信
わかります! 子どものがんばっている姿って感動しますし、子ども悔し泣きって、もらい泣き必須ですよね(笑)。大人もがんばろうって元気をもらってます。
第69話 サッカー少年への応援コメント
「楽しい!」「好き!」オーラがキラキラって、最高ですよね。
そんなクラブ活動なら、私もやってみたかったです。
リアルライフでは味わえない感動。ほんと素敵だ。
作者からの返信
アメさんの作品には、いつもリアルでは味わえないような感動をいただいています。小説の中では生死をかけた冒険をしたり、絶世の美女になれたり、魔法が使えたり、なんでもできますよね〜。
第69話 サッカー少年への応援コメント
私は執筆にまつわるあれこれが、心揺さぶられる体験でした。書籍化の失敗と成功は、両方あったからこそ、成功が一段と嬉しかったような。泣くことはなかったですけどね。
作者からの返信
書籍化の失敗と成功の両方を経験されている方、なかなかいらっしゃらないですよね。それこそローラーコースターのような心の揺さぶりを感じられたのだろうと想像します。そして、ずっと真摯に書き続けられている姿に、私は時々キュンとさせてもらっています(笑)
第68話 スカートが紙くずになった事件への応援コメント
なんと(;゚Д゚)!
それはびっくりでしたねぇ。
合皮ってそんなに劣化が早い(? 6年って早いと言えるのかわからないですけど、他の素材でそんなことは起こりませんものね…)のですねぇ。
でも皆さんに見せて話題にできるまりこさんが良いですねぇ!
作者からの返信
見せられたほうはオーマイガッだったんですけどね(笑)。合皮ってこんなになるんだと愕然としました。無惨な姿は写真に撮りました。ネタとしてはおもしろかったです。もう二度と合皮は買いません〜
第67話 寝起きはいつもブルーへの応援コメント
面白そうなセラピーですね!でも、いつもわりとギリギリなので、朝起きてすぐ頭の中のものを書き出すような余裕は当分なさそうです…..
作者からの返信
そこなんですよね〜(笑)。朝はバタバタ忙しく、習慣にするには敷居が高いです。週末ぽっかり暇な時間ができた時にやってみたら、なかなかよかったです!
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
>自分の腕時計にリンゴをガムテープでくっつけて、「俺はアップルウォッチ持ってるぜ」って、ギャグをかましましてな。
オフ会の時に「男子はバカだ」という話をして、まりこさんは否定されていましたが、↑こういう所なんですよ。知能程度に関わりなく、その場の勢いでしょーもないギャグや突拍子も無いアホな事、後先考えない危険な事をしたがるんですw
作者からの返信
「オフ会の時に「男子はバカだ」という話をして、まりこさんは否定されていましたが」
↑ え〜! 私、否定しましたっけ(笑)? ちありやさんのおっしゃる通り、こういうアホなことをやるのは必ず男子ですよね(笑)
ウチの息子も「アップルウォッチ!」とかやってるうちはいいですけど、後先考えない危険なこと、これからどんどんやりそうで、今から頭が痛いです(笑)