第85話 転職活動への応援コメント
日給三十五万円(!)、羨ましすぎる。
いったん休んでみるの、良いのではないでしょうか。その先のことがあるので安易に薦められませんが、私は何とかなってきましたよ。産休育休の一年は早く職場に戻りたかったけど(毎日のように職場のメールチェックをしていました。外界からの通信って感じで、癒されてました)、夫の仕事の関係で海外にくっついていった二年×二回は、すごく良い期間でした。のちの仕事や執筆につながりましたし。子供にも良かったかなって思っています。おやつにスコーン焼いたり(市販の粉ですけど)、夕食にちょっと凝ったもの作ったり、家事全部担当して夫の負担を減らしたり。家庭内が穏やか~な雰囲気でした、今思えば。
作者からの返信
オレンジさん、海外に二回も移住されたり、人生経験が豊富でいらっしゃいますよね。おっしゃる通り、いろいろあってもなんとかなるのが人生なのかもしれませんね! 勇気の出るお言葉ありがとうございます♡
第85話 転職活動への応援コメント
気さくで穏やかで、とっても話しやすくって、優秀な人って、案外とこういう方が多いよね。
転職って。
う〜〜ん、こればっかりは『運』としか言いようがないけど。後悔することはあるかもしれない。
でも、地道に努力すれば、最終的な結果としては、よくなるって自分の経験からも思うから。一回目がだめだったら、また変えればいい。まりこさんの年齢を忘れてしまったけど、まだ大丈夫だと思う。
だから、がんばって。
私自身はね、やらずに後悔するより、やって後悔することを選ぶ。そんな生き方をしてきてしまった。
結果、すごく満足しているんだよ。
だから、この言葉を送ろう。無責任かもしれないけど。
「行動することで、先は開ける。みんなと同じことばかりするのは「心に安心をもたらす人生のリスク」。
作者からの返信
行動することで、先は開ける。みんなと同じことばかりするのは「心に安心をもたらす人生のリスク」。
うわあ。とっても身に染みる言葉です。ありがとうございます! リスクを取らないということが、最大のリスクかもしれないなんて思う今日この頃です。
やらずに後悔よりは、やって後悔、もとっても納得です。
貴重なアドバイスありがとうございます! がんばります〜
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
家族で一緒に楽しめるって良いですよね。以前読んだ話ですが、親の好きなものを子供に紹介して、一緒の好みのものを一緒に楽しむ、という人がおり、「なるほど〜」と思ったことでした。我が家の息子の1人は父と一緒にF1のドキュメントをみて、F1にハマったのですが、F1を同じ熱量で話せる友人がいないので、今もレースの時は父と熱く語り合っていますよ。
作者からの返信
親の好きなものを子供に紹介して、一緒の好みのものを一緒に楽しむ
↑ いいアイデアですね! よく考えてみたら、夫はコレよくやってるなと思います。子どものためというより、自分のために(笑)。一緒にテレビなどを観るとき、私はつい子どもの好きなものに合わせがちなんですが、夫は自分の観たいものの中で子どもに観せても大丈夫そうなものを無理やり観せてます(笑)。子どもって、大人が「これはちょっと早いかな?」と思うようなものでも、案外ちゃんと良さを理解したりするものだなと学びました。
F1のドキュメンタリー、こちらでも数年前に話題になっていて、ハマった人が続出しました。同じドキュメンタリーなのかな? と思います。ブラピの映画も話題になりましたよね。かわのほとりさんの旦那様と息子さん、一緒に夢中になれるものがあるのはいいですね!
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
ハンガーゲーム、映画では観たことあります。主人公の女の子が強くて美しかった印象があります。小説があるのですね。読んでみたいかも。
子どもと同じ本で盛り上がれるのはよいですね!うちは2週間に1回、それぞれ1冊ずつ図書館の本を借りるので、お互いの読んだ本の話を聞いたりします。
作者からの返信
若かりし頃のジェニファーローレンス、さぞ美しかったことかと思います。もう息子も読了したので、早く一緒に映画が観たいです!!
うちは2週間に1回、それぞれ1冊ずつ図書館の本を借りるので、お互いの読んだ本の話を聞いたりします。
↑ なんて理想的な! すばらしいですね。きっととても仲良しなんだろうなぁと思います。
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
ハンガーゲーム、そんなにおもしろいんですね😲
一時期あっちもこっちもデスゲーム系の作品ばかりで、観たり読んだりするまえにお腹いっぱいになっちゃって、じつはあまり触れてこなかったジャンルなんですよねー。今度読んでみようかな₍₍ ◝( ˙ ꒳ ˙ )◟ ⁾⁾
作者からの返信
確かに、デスゲーム系が流行りまくった時期がありましたね。デスゲーム系でお腹いっぱいになる現象、とても共感します。私はディストピア系やデスゲーム系、けっこう好きなんですが、連続しては観れません。間にほっこり平和系入れないと(笑)
ハンガーゲームもかなりグロい描写が多いんですが、ティーン向け小説なんです。ということで、ウチの子ども達も夢中になって読んでましたが「これって、読ませていいんかな〜」と思わなくもなかったです。もう読んじゃったんでしょうがないですが(笑)
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
ハンガー・ゲームとはまた懐かしいw 洋の東西を問わずデスゲーム系は人気があるのでしょうな。
まりこさんもご存知の通り、我が家は一家揃ってオタクなので、エンタメ系の情報共有はよくやってますね。
取り敢えず映画「ゾンビランドサガ」の4DX版が来週から上映されるので、妻と娘はそれを楽しみにしていますw
作者からの返信
ハンガー・ゲーム、映画はもう十年以上前の作品なんですよね。小説はもっと古いでしょうから、今でも子ども達の間で流行ってるのがすごいなーと思います。
ちありやさん一家、本当にいいな〜って思います。同じ趣味で盛り上がれるってすてきですよね。私もそんな一家を目指します!
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
デスゲーム小説ですか! デスゲーム系は映画でしか摂取してないなぁ。
『ハンガーゲーム』はタイトルだけ知ってました。そんなに面白いのかぁ。
ちなみに、ここをクリックして読み始めるまで、『ハンバーガーゲーム』と空見してました。昔そういうゲームありましたよね!?(笑)
作者からの返信
ハンバーガーゲーム!(笑) ありました、ありました! 一気に画像が平和になりますね(笑) ハンガーゲーム、おすすめですよ〜。
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
『ハンガーゲーム』初めて知りましたが、読んだら止まらないなんてすごい作品ですね……っ!(≧▽≦)
家族みんなで楽しめるものがあると嬉しいですよね(*´▽`*)
我が家ではだんな様と娘がポケモンを遊んでいて、二人が楽しそうに話しているのを見ていると、ちょっとうらやましくなります(*´ω`*)
作者からの返信
乙様の作品も読んだら止まらないことで有名ですよね。あまりにも中毒性の高い作品に当たると、着替えるときでさえ、足で本をめくって読みたくなります。そこまで読者を夢中にさせる作品はすごいなと思います。
だんな様と娘さん、すてきですね〜♡ ウチも夫と息子がサッカーの話題で盛り上がっている時は、マニアックすぎてわからないのでうらやましいです。子どもと同じネタで盛り上がれるっていいですよね。
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
ハンガーゲーム、本当によくできているよね。実は映画のほうしか見てないんですけど、夢中になりました。
面白すぎて、小説があったんですね。知らなかった。
作者からの返信
小説、よかったですよ! 息子も完読したので、今週末にでも映画のほうを一緒に観たいな〜♡と思っております。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
脳の情報分別能力って、目で見たものに限ったことでなく、耳から入るものもそうですよね。結構人は聞きたいことしか記憶に残っていないなぁって思います。
しかしまりこさん、都会に住んでおられるのですねぇ。お店がいっぱい!
作者からの返信
結構人は聞きたいことしか記憶に残っていないなぁって思います。
↑ 本当ですね! 耳が痛いです(笑)。それから、一般論ですが、夫や妻の意見って、だいたい耳に入ってこないなって思います。全く同じことを、友人が言ったり、本に書いてあったりしたらちゃんと聞くのに、伴侶が言ってるとスルーしてしまうという現象、なんか名前ないのかな〜って真面目に思います。
都会……なんでしょうか。お店の数や人口を思えば、都会と言っていいんだと思いますが、都会=オシャレではないということを日常的に感じるエリアに住んでいます(笑)
かわのほとりさんのお家は、大自然のど真ん中という印象です。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
まりこさんはお会いした時に「目力の強い人だな」という印象を持ったので、「節穴」というか浅く広くではなく狭く深く観るタイプの人なのでしょうね。
町の床屋は日本ではほとんど絶滅しましたねぇ。バリカン刈り&顔剃り無しの、激安なんちゃって床屋チェーン店に取って代わられました。
作者からの返信
「目力の強い人だな」という印象
↑ え〜! そうなんですか。驚きました。オフ会の前日に日本のコスメをいくつか買ったんですが、オーストラリアでは買えない優秀なアイライナーを買ったので、そのおかげかもしれません(←)。
狭く深く観るタイプ……。なんでしょうか。いやなんか、いろいろ気づいてないんですよ、私。小学校の先生からは、「授業中、夢の世界に行ってます」と母への連絡帳に書かれたことがあります(笑)ちありやさんは、全体的に、ものすごくよく「見えている」印象があります。
町の床屋は日本ではほとんど絶滅しましたねぇ。バリカン刈り&顔剃り無しの、激安なんちゃって床屋チェーン店に取って代わられました。
↑ そうなんですか! それは寂しいですねぇ。旅をよくするアメリカ人の方が、「旅先の床屋さんで髭を剃ってもらうのが楽しみ」とポッドキャストでおっしゃってて、おもしろいな、と思ってたんですが、チェーン店だと味気ないですよねぇ。うちのご近所には、個性的な床屋さんがいくつかあって、「儲かってんのかな」とハラハラしてます(笑)。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
私も興味ない、必要ない風景は見ないので似たようなものです(笑)。
そうしていないと脳がパンパンになっちゃいますよ。
気付いた時に嬉しい気持ちになるサプライズ的なものもありますすね。
いつだって景色は新鮮です(笑)。
作者からの返信
脳がパンパン、なるほどです〜。パンパンにならないように、ちゃんと取捨選択しているんですね。とはいえ、私は極端に見えてないんですが(笑)。
いつだって景色は新鮮! そう思えば普段の節穴もいいなと思えます。
視点を変えるだけで、同じ景色が何度でも新鮮になりえますものね。
第82話 今も昔もへの応援コメント
まりこさんって、自然体でキャリアを築いていて、ちゃんと働き続けていて(しかも海外で!)、とても素敵だな~って思います。
私は自分の人生の予想が大きく外れました。平穏に北海道で公務員生活を送るはずが、東京に異動、米国に引っ越し、帰国して転職、また米国に行って小説書いて帰国してデビューして……と、自分的には波乱万丈です。
作者からの返信
オレンジさんみたいにすてきな女性に素敵って言っていただいて、照れまくりです。ありがとうございます♡ 実態は、どスッピンでセカセカ動き回っているおばさんなんですが、健康で働けるのはありがたいなーと思います。
オレンジさんの人生、本当に波乱万丈だと思います! お会いした時の印象は、とても穏やかでパンケーキみたいにふわ〜っとした雰囲気をしていらっしゃって、「こう見えて中にすごい情熱を持っていらっしゃるんだよな」と思いました。これからもまた(いい意味で)意外な展開が待ち受けているかもしれませんね。応援しております〜!
第83話 ご近所再発見への応援コメント
いつも使っている通りでも視点が変わればいろんな発見がありますよね。
うちの近所にも床屋さんっていうか、美容室が点在してますが、こんなにあって儲かってるのかなといつも思ってます。
普段は目につかないお店は、日々、情報を取捨選択していくなかで要らないと判断されたものなのでしょうが、それを敢えてクローズアップしていくのは、実用性はないかもしれませんが、おもしろいかも。私もやってみたくなりました。
作者からの返信
うちの近所にも床屋さんっていうか、美容室が点在してますが、こんなにあって儲かってるのかなといつも思ってます。
↑ 私も全く同じです! いろんなところに住みましたが、どこに行っても床屋さん・美容室ってびっくりするくらいたくさんあるんですよねぇ。
普段は目につかないお店は、日々、情報を取捨選択していくなかで要らないと判断されたものなのでしょうが、それを敢えてクローズアップしていくのは、実用性はないかもしれませんが、おもしろいかも。
↑ そうなんですよ〜。私の場合も、結局実用性も有益性もなかったんですが(笑)、ただの散歩がおもしろい経験になりました。簡単に無料でできる娯楽だと思います。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
>必要なものは、必要になったときに
そうそう。ほんとうにそうだと思います。
目はぜんぶを見ているけど、脳が認知するのはその人にとって必要なものだけだっていいますし。
たとえば新しいバックがほしいと思うと、脳がつねに新しいバックに関連した情報を検索するようになるため、それまで気づかなかったもの(店とか広告とか)を認識するようになる、みたいな。
おもしろいですよねえ。脳って。よくできてるようでポンコツで、ポンコツなようでよくできてる。笑
作者からの返信
最近はネットの広告なんかも知恵をつけてきて(←)、更年期用のサプリとか、転職成功のコツを教えてくれる電子本とか、シミに効く美容液とか、悲しいくらいドンピシャに興味あるやつが出てきます(笑)。
おもしろいですよねえ。脳って。よくできてるようでポンコツで、ポンコツなようでよくできてる。笑
↑ ほんっとうにそうだなーって思います。脳も心も、興味は尽きませんね〜。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
まりこ様のフィルターはかなり優秀そうですね!(*´▽`*)
私も自分の興味のあるものしか見ていなかったり、記憶していなかったりすることがままあります……(;´∀`)
作者からの返信
フィルターが優秀……。物は言いようですね〜(笑)。ありがとうございます。
脳の機能的に、みなさんそうなのだと思いますが、私は極端なので、もう少し見える範囲が広くなるといいなーと思っています。乙様も、アメ様と同じく、小説のネタになりそうなものは、一般の方々に比べてはるかによく観察されているのではないかな、と思っております。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
同じ、同じ。
脳って見たものじゃなく、みたいものしか記憶しないよね。私も、自分でときどき驚くことがあります。でも、さすが、まりこさん。目の付け所!
作者からの返信
アメさんも同じですか! なんかうれしいです〜。脳の機能的にみなそうなのかもしれないんですが、私はまた極端で呆れてしまいます(笑)。アメさんは小説のネタになりそうなものは全部レーザービームのように把握していらっしゃるような気がしています。
第82話 今も昔もへの応援コメント
まりこさんの周りの大規模リストラ、すごく多いですね。
専業主婦率、ひと昔前と比べるとものすごく低くなっているのでしょうね。以前は早期リタイヤを「良いな〜」と思っていましたが、今の私が仕事を辞めたら、体を動かさなくなってひきこもりになってしまいそうな気がして。心身の健康のためには、緩やかに働き続ける方が良いのではないか、と思ったりしています。まぁ、今の状況はちょっとストレス過多気味ですけどね。
作者からの返信
なんだか、今年はリストラが多い年になりましたよ(涙)
私も早期リタイヤを「良いな〜」と現在進行形で思っておりますが、高齢でも働いている人たちを見るにつけ、働き続けることが長寿と健康の秘訣かもしれないとも思います。
理想は、お金のために働かなくてもいいんだけど、趣味で週十五時間くらい働く生活でしょうか(笑)。
かわのほとりさんは、ストレス過多気味な状況にいらっしゃるのですね。働いていると、そういう時もありますよね。そういう時期が速く過ぎ去って、穏やかな日常になりますように〜。
第82話 今も昔もへの応援コメント
>六十代女性の同僚から「私が子育てしてた頃は専業主婦だったんだけど、夫の収入だけで家も買えたし、年に一回海外旅行にだって行けたのよ。あんたたち若い世代は大変だよね」って言われたことがあります。
そうそう。若い人たちの共働き率は高く、主婦はめずらしくなってます。両親ともに働かないといけないなんて、世界的に労働者の賃金は低下する傾向にあるんですかねー。それはやだな。もっと明るい未来像がほしいです。
作者からの返信
日本でも共働きが増えてるんですよね。オーストラリアも同じくですが、労働者の賃金はずっと上がり続けているので、賃金の低下が理由ではないかもしれません。物価の上昇に釣り合ってないからとも言えますが、理由はまた別にありそうな気がします。
自分自身は共働きのほうが性に合っているのですが、昔は一般的だった「専業主婦になる」という道が、どんどんマイナーになってきているのが、興味深いなと思います。
おっしゃる通り、もっと明るい未来像がほしいですね〜。
第82話 今も昔もへの応援コメント
なんだかリストラが多いですねぇ……。
怖い。リストラ怖い。日本のイメージで捉えているのでリストラ怖い。
旦那様は無事で良かったです。でも、同僚がごっそりいなくなるのは寂しいですね。
作者からの返信
リストラ、多いんですよぉ(涙)。でも、日本よりは転職・再就職はしやすいかもしれません。
このエッセイを書いた翌日に、また他の知人のリストラ話を聞いたんですが(!)、その人はずっと会社を辞めたいと思っていたので、渡りに船という感じで、整理解雇手当をもらってホクホクで辞められたそうな。リストラも人によっては悪いことでもないようです。
とはいえ、夫も私もニアミスでありがたいです〜。
第82話 今も昔もへの応援コメント
オーストラリアはリストラが多いのですね。日本でリストラとなると職種にもよりますが、なかなか再就職は厳しいような。昔より転職は一般的になりましたが、それでも中年以降になるとそうないような。
うちは扶養内パートですが、周りは正社員で働いている方が多くて、若干肩身が狭いです。
作者からの返信
オーストラリア、ほんっとにリストラが多いんですよ(涙)。でも、転職や再就職は日本よりもしやすい利点があります。
周りが正社員ばかりで自分がパートだと、若干肩身が狭い……、なんとなくわかります。でも、雇用形態に関わらず、気の合う方もいらっしゃるんじゃないかな〜と想像しております。正社員でも肩身の狭い思いをしている方もいらっしゃるでしょうし。
いろいろ一長一短ですね。
第82話 今も昔もへの応援コメント
人生はほんと何が起こるのかわかりませんよね……(;´∀`)
専業主婦にあこがれはありましたが、母が働いていましたし、働くことによって生活に余裕ができるので、大変なことも多いですが、悪くもないかな~、と思っています(*´▽`*)
だんな様とは、老後資金が貯まったら早く辞めようと言っていますが(苦笑)
作者からの返信
私も、母が働いていたのもあり、働くこと自体は悪くないな〜って思っていて、でも老後貯金が貯まったら早期リタイアしようって目論んでます(笑)。
父のように、八十歳を超えても働いている老人をみると、働くことが長寿と健康の秘訣なのかもと思ったり……。
理想は、お金のために働かなくてもいいんだけど、趣味で週に十五時間くらい好きな仕事をする生活ですかねぇ……。
第82話 今も昔もへの応援コメント
オーストラリア、そんなにリストラが。
日本と比べ、給与も物価も高いというイメージですが、リストラが多いのですか。
時代の変化、日本も専業主婦がない世界が普通になりつつあって、でも、それだと家事育児を女性に頼ることって、なんとかしないと、女性が疲弊するって思っています。シンガポールみたいに、家で料理しない人が増え、その代わりに屋台が多くて、朝から食事が困らないシステム作りを、してもらいたいですよね。
週3日働くのが一般的になり、仕事を分業するって世界がいいんじゃないかって思っています。
作者からの返信
週3日働くのが一般的になり、仕事を分業するって世界がいいんじゃないかって思っています。
↑ いいですね〜! 様々な機械が発達してきた過程で「これで人間の仕事が減って、みんな仲良く暮らせる」という希望がずっとあったと思うんですよね。技術的には、もう実現可能なところまできているんじゃないかって思うんですが、機械がを使うと機事が増え……で、なぜかそうならないのが不思議です。
みんなが週三日で働いて豊かに暮らせたら、本当にいいなと思います。
おっしゃる通り、今のままで専業主婦がない世界になったら、女性が疲弊するばかりですよね。
第82話 今も昔もへの応援コメント
なんでしょう、すごい怖い話とポジティブなお話両方読んで、うわぁと驚きです。
先日はありがとうございました!
予想と外れた……やはり私も母の年には結婚して子供がいると思っていたからそこが違うかなと思いました。でも予想しておらず、はあれですね。私すら覚えていなかった幼稚園の時に「将来なりたいもの」に、今なっていることですかね。
作者からの返信
私すら覚えていなかった幼稚園の時に「将来なりたいもの」に、今なっていることですかね。
↑ そうなんですか! 蜜柑さんのご職業、海外にいつも出張に行っていらっしゃって、きっとみんなが憧れる職業だと思うんですが、何のお仕事なんでしょう。
小さな頃からの夢が叶うって、すてきですね。
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
日当たりの悪さは生活の質に直結しますよね。結婚後、初めて住んだアパートは日当たりをまったく考えずに選んで、後悔したことがあります。日光は大事です。
うちもしょうもないことを家族であーだこーだ言ってますが、そのバカなことができるユルさがあるのが平和なのだと思います(^-^)
作者からの返信
日光、本当に大事ですよね! 今の家を買った時、決めては日当たりのいいリビングでした。もし高いビルが建てられたら、リビングに全く日光が入らなくなる可能性もあるので、かなりゲンナリします。いろいろ調べてみたら、たぶん、大丈夫だと思うんですが、これから十年・二十年を考えれば、なんともいえないところです。
「うちもしょうもないことを家族であーだこーだ言ってますが、そのバカなことができるユルさがあるのが平和なのだと思います(^-^)」
↑ ほんっとそうですよね! 「冷蔵庫の最後のプリン食べたの誰?」とか言ってケンカしてるうちが平和な証拠ですよね。しょうもない会話ができる状態が一番幸せなのかもしれません。
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
アップルウォッチ🍎!
爆笑させてくれる家族に思い出すだけで癒されるキャスパーくん。良いですね〜
まりこさんのご家族の姿が目に見えるようです〜🥰
作者からの返信
いやーもう、本当におバカで平和なんですよ。ありがたいことです。
「もうこれ以上はなにも望まないから、ずっとアホなままでいてほしい」って言ったら、夫から「目標はもうちょっと高く持とうよ」と言われました(笑)
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
平和そうですねぇ(´∀`*)ウフフ
リンゴガムテープでアップルウォッチは最高ですわ(笑)。
作者からの返信
本当にありがたいことに、平和ですねぇ……。
リンゴガムテープでアップルウォッチ、低レベルすぎて逆に最高だな、って私も思いました(笑)
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
腕時計にガムテープでリンゴ!(≧▽≦)
その発想と実行力が素晴らしいです!( *´艸`)
無条件で家族を笑顔にしてくれる存在がいるって素晴らしいですね~(*´ω`*)
作者からの返信
その発想と実行力が素晴らしいです!( *´艸`)
↑ ここまで褒める、乙さんの褒め力がむしろ素晴らしいです(笑)
キャスパー、そこにいなくても、頭の中で考えるだけで癒されますからね〜。
本当に出会えてよかったです。
夫がまた犬の飼い主バカなんですけど、「全ての映画は、キャスパーのシーンを入れることによってクオリティが上がる」とまで言ってますからね。否定しませんが(笑)
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
>自分の腕時計にリンゴをガムテープでくっつけて、「俺はアップルウォッチ持ってるぜ」って、ギャグをかましましてな。
オフ会の時に「男子はバカだ」という話をして、まりこさんは否定されていましたが、↑こういう所なんですよ。知能程度に関わりなく、その場の勢いでしょーもないギャグや突拍子も無いアホな事、後先考えない危険な事をしたがるんですw
作者からの返信
「オフ会の時に「男子はバカだ」という話をして、まりこさんは否定されていましたが」
↑ え〜! 私、否定しましたっけ(笑)? ちありやさんのおっしゃる通り、こういうアホなことをやるのは必ず男子ですよね(笑)
ウチの息子も「アップルウォッチ!」とかやってるうちはいいですけど、後先考えない危険なこと、これからどんどんやりそうで、今から頭が痛いです(笑)
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
日照権は大事ですよね。オーストラリアは国土が広いから、日照権とはもしかしてないのかな。あれば、裁判で差し止めできますよね。
そんなことにならないのが一番なんですけど。
日本でも、オープンハウスで、住んでるかたが売りに出すというのは、よくありますから。同じかもしれないです。
作者からの返信
日照権、オーストラリアにもあって、家を建てたりリフォームするときは、自治区の許可がいるんですが(そして、その許可を取るために信じられないくらいの量の書類を要するんですが)、そうすると高いビルがどこにも建てられなくなるので、例外的に、人通の多い通りの周辺など限定して「高い建物を建ててもいいですよ」という条例を作ることがあるんですよ。そういう条例が可決されてしまうと、日照権に抵触するようなビルも建てられるようになるんです(涙)。
結果的に自宅の付近が栄えるのなら喜ばしいんですが、できるならウチから離れたところで建ててほしいというのが本音です。いろいろ調べてみて、たぶん大丈夫そうなんですが、これから十年・二十年経った時を考えれば、リスクはないとも言えずです。
住んでいる時期からオープンハウス、日本でもよくあるんですね。大変そうですよね〜。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、楽しそうですね!
そして、再就職をはたしてさらに転職を考えておられるとは、まりこさん、すごいパワーですね。まりこさんならきっとどんなところでもやっていけるんだろうな、と思っています♪
作者からの返信
かわのほとりさん、お優しいお言葉ありがとうございます(涙)。すごいパワー……というわけでもなく、「疲れたな〜、なにやってんだろな〜」と思いながら日々を過ごしています(笑)。十二月に入ったら転職活動はいったん中止するので、年末年始はまたのんびり過ごす予定です。まわりの超絶パワフルな人たちに比べると、私は本当に対したことをしていないんですが、体だけは丈夫なのでありがたいです。労ってあげないとですね。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、とても楽しかったです! ありがとうございました。
仕事は、その時その時で誠意を持って取り組んでいればよいと思います。転職は大きなチャンスでもありますし、後ろめたい気持ちにならなくてもいいと思いますよ! もし転職することになったとしても、みんなわかってくれるはず。
作者からの返信
オレンジさん〜(涙)。お優しいお言葉ありがとうございます。
オフ会、私も本当に楽しかったです。オレンジさんのほんわかした雰囲気にすっかり癒されました。機会があれば、またぜひお会いしたいです!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、賑やかで楽しそうです。
首都圏で集まれる方、結構いらっしゃるのですね。東京いいな~(//∇//)
部署が変わるのは大変ですが、一緒に働く人が知っている人なら、ちょっと気が楽ですね。職場の人間関係は大事ですもの。
よりよい就職先が見つかるとよいですね!
作者からの返信
万之葉さん、温かいお言葉ありがとうございます!
万之葉さんは東京から離れたところに暮らしていらっしゃるんですね。
私は地元が九州なので、東京はほとんど外国です(笑)。
日本は田舎もいいですが、東京もいいですよね〜! 東京大好きです。
万之葉さんとも、もし機会があったらぜいお会いしたいです♡
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
こちらの知らぬ間に、随分とまた驚天動地な2週間でしたねw 機会があったらまた遊びましょう!
作者からの返信
そうなんですよ! なんかいろいろありました。今年はそういう星回りなのかもしれません。ちありやさんとオフ会できたのは、今年あったラッキーな出来事の中でもかなり上位に入ります。また機会があったらぜひぜひ!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
今は宿泊できるレンタルスペースとかもあるみたいですしねー。お泊り会いつか実現できたらいいですね(*´ω`*)
わたしは気楽なひとり身なので、お給料半年ぶんも貰えるならたぶん迷わず退職しちゃいます。笑
まりこさんの人生ですから、いいんです鬼畜でも(*´艸`*)
とにもかくにも、まりこさんが納得のいくお仕事がみつかりますように✨
作者からの返信
宿泊できるレンタルスペース! そんなのがあるんですね。お泊まり会、ぜひぜひ実現させたいです。
「わたしは気楽なひとり身なので、お給料半年ぶんも貰えるならたぶん迷わず退職しちゃいます。笑」
↑ さすがですね〜。私も、スピリットだけでも、もうちょっと身軽でいいんじゃないかと思うんですよ。来年はえいやっと無職になるかもしれません。でも無職になったらなったで、ビビリなので思い切り楽しめるかどうか怪しいところです。難儀な性分です〜。
温かいお言葉ありがとうございます!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
人間関係良好そうだけど転職したいのには色々ワケがあるのでしょうねぇ。
納得いく職場でお仕事出来ますように。
作者からの返信
無雲さん、最近ヨムヨムが滞っていて、そちらのエッセイに行けてなくてごめんなさい。今夜・明日くらいに伺います。
これから定年までまだ十五年もあるので、将来性を考えると、今の仕事は微妙なところなんですよね〜。キャリアシフトしたいと思っていたので。とはいえ、職場の幸福度と人間関係の良さは直結しているので(自分調べ)、非常に離れがたいです。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、私も叶うなら行きたかったです~(*´▽`*)
仕事はほんと人間関係が大事だなと常日頃から思っています……(><)
人間関係がよければ、少しくらい大変でもなんとか乗り越えられますよね(*´▽`*)
作者からの返信
乙様とも、ぜひぜひオフラインでお会いしたいです♡
仕事の人間関係、本当に大事ですよね。一番大事と言ってもいいくらいです。
今の環境は本当に恵まれているので、自分なにやってんだかな、と思ったりもします(苦笑)。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
お疲れ様でした。思ったよりも500円玉一枚分くらい高かったです。やっぱりあんな店でも値上げの波を喰らってますねー。
アメさんも時間が合えば是非ご一緒しましょう。中華街行くよりもよっぽど中華料理満喫できますよ。
作者からの返信
え〜! あの値段でも五百円ほど高かったんですか。あんなにおいしくて量もたっぷりで、好きなだけ飲んだのに、あの値段でとっても感激しました。円安、旅行する時は本当に助かりますが、日本の将来を思うと、まずお給料の中央値が上がってほしいですし、円も上がってほしいですね〜。次回はアメさんも参加されるとうれしいですよね!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
わあ、オフ会。楽しそうでしたね。
それにしても転職とか、いろいろ大変でしたね。まりこさんのパワーには、本当に感心してしまいます。
作者からの返信
楽しかったです〜! 今度はぜひアメさんもご一緒にと願っております。
この数ヶ月間、義父のことや会社のことに加えて日本旅行、なかなか濃い時間となりました。転職を果たしたのに転職活動をしているおバカさんなので、今年はずっとバタバタしそうです。
私こそ、アメさんのクリエイティブなパワーにはずっと感服しております。私はそういうパワーが続かないんですよね……。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
日本でもアレコレ強行軍で大変だったみたいですね。でも全部無事に済んでオーストラリアに帰れたみたいで良かったです。
あと先日のオフ会楽しかったです。是非また機会があったら一緒にカラオケしましょう!w
作者からの返信
その節は本当にお世話になりました〜! 終電を逃しそうになってホームを走ったのなんて、二十年ぶりくらいでした。青春の一ページになりました(笑)。ちありやさんのスマートなお気づかいには心から感謝感激でした。ぜひぜひ、またカラオケ行きたいです! 次にソロで東京に行けるのは、たぶんあと四年以上先になってしまうんですが、その時はまたご連絡させてください。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
お父さんと2人旅よいですね!
普段だとなかなかできない話ができそうです。
お母さんがいなくなったら、たちまち困ってしまいそうですね。2人揃って元気に過ごしてほしいですね。
作者からの返信
こちらへの返信が遅くなってごめんなさい! 父との二人旅、よかったです〜♡ 父と叔父とのやりとりで、私が今まで聞いたことのなかった、昔のエピソードなんかが聞けて、貴重な経験となりました。二人とも、高齢なのに元気でガンガン歩けたのもありがたかったです。足腰、大事だなーと感じました。
うちの両親は、どちらかがいなくなるとお互いに大変そうなので、二人そろって長生きしてほしいです。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
上の息子たちが家を離れ始めた今のなって、もっと家族で旅行ができてたら良かったなぁ、と思います。まぁ振り返ってみて、その時は精一杯で色々考える余裕もなかったんですけどね。
子供たちと過ごせる時間も、親と過ごせる時間も実はそんなに多くないなと感じています。
貴重なお父さまとの2人旅、楽しんでくださいね♪
作者からの返信
かわのほとりさんのところは、男の子4人でしたよね? 毎日がカオスなイメージですが(笑)、そんな中なかなか旅行をするのも難しかったのではないかと想像します。
娘がもう12歳なので、いつまで家族旅行に付き合ってくれるかなぁ、と夫と話したりします。おっしゃる通り、子どもってあっという間に巣立ってしまいますよね。親もあっという間に年をとっていきますし。それは私も同じなんですが。
今回の父と二人旅、一生の思い出になりました。父が健康・健脚なうちに旅行ができてよかったです!
巣立って行った子どもたちが、今度は大人同士として、また旅行などに一緒に行けるようになったらいいなと思います。かわのほとりさまの息子さんたちも、お母さんが大好きなのは変わらないでしょうから、大人になってからも家族旅行の機会がありそうですよ♪
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
お父様を「かっこいい」って思えるって素敵ですね。
そして二人旅も素敵です♬
千葉の旅、どうかお楽しみください。
作者からの返信
無雲さん、ありがとうございます。今日のフライトで無事にメルボルンに帰ってきました。昭和生まれ九州男児な父との旅、もっと苦労するのかなと思っていたら、全然大丈夫でした。やはり娘にはそれなりに気を使うのかもしれません。一生の思い出になりました〜。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
素敵なお父様とお母様ですね~(*´▽`*)
お父様とのご旅行、楽しんでくださいませ~(*´ω`*)
作者からの返信
それぞれ違う方向にポンコツな二人なんですが、仲が良いのはいいことだな〜と思います。父との二人旅、エッセイのネタになるなと思いながら(笑)楽しんでいます。ありがとうございます。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
>そんなことを思いつつ、父との旅は楽しいです。
>今でも父を見ると「かっこいいな」と思います。
すばらしい親子関係だと思います。
大変なこともあると思いますが、お父さんとの旅行を楽しんでください。
作者からの返信
父よりもずっと若い叔母(父の妹)は、「年寄りのお守りはさぞ大変だろう」と心配してくれているんですが(笑)、今のところ意外と大丈夫です。叔父との会話の中で、今まで聞いたこともなかった感動エピソードなんかも聞けて、エッセイのネタになるな、シメシメ、と楽しんでおります。お優しいお言葉ありがとうございます。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
八十二歳で、お元気で、昔ながらの亭主関白。でも、穏やかで素敵。お母様も素敵ですよね。夫が一番、かっこいいなんて。
まりこさん、素敵なご両親のもとで育てられたんですね。
うちの両親も似たようなもので、父が一番とよく言ってました。
私も父が大好きだったんで、そのお気持ち、よくわかります。
作者からの返信
父のようにザ・昭和な男性、妻になるのはぜっっったいに嫌なんですが(笑)、母の洗脳のせいもあり、大好きです。ウチの娘も、夫が大好きなまま歳をとってほしいですが、私は母のような英才教育はできていません(苦笑)。
アメさまのご両親も仲が良かったんですね。共感してくださってうれしいです。
第78話 沖縄旅行への応援コメント
8泊9日の沖縄旅、よいですね。存分に沖縄を堪能できそうです。けど、長期になると洗濯問題、でてきますよね。汚れず臭くならない服を誰か開発してくれないでしょうか。
キャンプは楽しそうですけど、やったことないんですよね~。夫が乗り気で積極的な人でないと難しい気がします。うちは段取りからなにから全部私がやる羽目になるのが目に見えてます。
作者からの返信
汚れず臭くならない服! その発想はありませんでした。すばらしい。そんな服ができたら本当に助かりますよね。
キャンプ、私はそこまで乗り気じゃなく、夫が強行突破するタイプなので、万之葉さまの言うところの「段取りからなにから全部やる羽目になってる」のが夫だと今気づきました(笑)。
楽しいんですが、私はホテルや旅館のほうが断然快適で好きです。お金が無尽蔵にあれば、五つ星ホテルとグランピングのみでオッケーな私です。
編集済
第78話 沖縄旅行への応援コメント
今は佐賀にいらっしゃるんですね。朝晩はすずしくなりましたねーてか、キャンプむちゃくちゃ暑かったでしょ(笑)
ちなみに、沖縄が日本一涼しいとは、ニュースでやってて、真夏日だったかな。それが一番少ないのが沖縄だったとか。
今年は七月ぐらいに、北海道が熱波に襲われて本土より熱い日が続いたのでした。
北海道の民家はクーラーない家が多いから大変だったみたいです。
作者からの返信
キャンプ、むっちゃくちゃ暑かったです! あの中で四日間キャンプなんて、なんの修行!? って感じでした(笑) 北海道が熱波に襲われて本土より熱かっただなんて、驚きです。
今は本当に涼しくて過ごしやすくなりましたね〜。ありがたいです。
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
オー、沖縄にいらっしゃるんですね。沖縄が今日本で一番涼しいそうですよ!
キャンピングカーならどこにでも行けますね。
お会いしていろいろお話したいけど、東京は遠いですー
作者からの返信
沖縄が今日本で一番涼しいって、おっそろしいですね。9月末だというのにこの暑さ! 海か川か洞窟か水族館以外は行ってないです。暑すぎて。
私もこころさんと、いろいろお話ししたいです! 福岡も行くんですが、子連れだと自由行動ができなくって、難しいですよねぇ。もう少し子どもが大きくなったら、また一人でいろいろできそうです(今でも十分好き勝手やってますが)。こころさん、またの機会にぜひ!
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
お葬式って不謹慎なことは言えないし、なかなか言葉を選ぶと思うのですが、そこを仕切れて気の利いたことが言えるのは本当にすごいですよね。そういう人に憧れます。
まりこさま、今日本にいらっしゃるんですね。
沖縄は何回か観光で行きましたが、休日にはピッタリな所ですよね!
お会いしたいですけど東京は遠いです(ToT)
作者からの返信
沖縄、何回か行かれてるんですね! 私は今回初めてです。本州から移住したり、セカンドホームを購入する人も多いと聞きましたが、納得です。私も夫も「ここ、住みたい!」って思いました。
万之葉さんのお住まいは東京から遠いのですね。もしいつか機会があればぜひお会いしたいです。
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
葬儀屋さんって色々知ってますよね。なんか凄い人達です。
私も葬儀屋さんには大分お世話になりました。おいたんは葬儀を出すのは二度目なのに全然頼りになりませんでしたしぃ( ;∀;)
自分の葬儀もその葬儀屋さんにお願いしてあるし、あとは死にそうな感じになったら遺言書に書いておくだけ……←遺言書に書いてくれって言われてる。
オフ会するんですかぁ! しかも東京ですかぁ!
もっと痩せていたら行ってみたかったですけどね( ;∀;)
沖縄旅行、楽しんで下さい♬
作者からの返信
今回のことで、葬儀屋さんに対するリスペクトが激増しました。たまたまラッキーで凄腕の葬儀屋さんに当たったのかもしれませんが、本当に優秀で頼りになりました。葬儀屋さんで働いてたら、人生達観できそうな気がしますが、どうでしょうね。
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
お葬式のやり方は、宗教宗派、文化でそれぞれ全く違うでしょうから、オーストラリアの葬儀屋さんは大変ですね。だからこそのセレブラントというお仕事があり、優秀なセレブラントは引っ張りだこになりそうですね。
沖縄キャンプですか〜…羨ましい。まりこさんにお会いしたいですが、東京は遠いですね…。
作者からの返信
オーストラリアの葬儀屋さん、本当に優秀だなと思いました! お隣さんのおすすめの葬儀屋さんだったので、たまたまラッキーで凄腕の葬儀屋さんに当たったのかもしれませんが。「お葬式って、こんなに自由でいいんだ」と目から鱗でした。
私も、ぜひぜひ、かわのぼとり様にお会いしたいです。いつかまた機会があれば、実現できるかもですね♪
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
セレブラントというご職業があるんですね!Σ( ゚Д゚)
幅広い話題を返せるなんて素敵です~(*´▽`*)
日本に来てらっしゃるんですね!(≧▽≦)
お会いしたいですが、やはり東京は遠いので無理そうです……(><)
ご旅行、楽しんでくださいませ~(*´ω`*)
作者からの返信
乙様は東京じゃないですもんね。それでなくても、仕事&ご家庭&作家業と、超ご多忙な乙様ですから、お会いできるのは難しいですよね😖
セレブラントというお仕事、オーストラリアで結婚式を挙げた時に初めて知った職業です。世の中、本当にいろんな職業があっておもしろいですよね。
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
あら!沖縄に!?しかも東京にも!?行けるかな?
作者からの返信
そうなんですよ〜。日本の夏は湿気があるので、やはり暑いですね。これでも涼しいほうだと聞いて、真夏に本土で過ごしたみなさんはさぞ大変だったろうと思っています。
東京、10月には涼しくなっているでしょうか。オレンジさん、もしタイミングが合えばぜひ!
編集済
第77話 葬儀屋さんへの応援コメント
おや、沖縄にいるの?
どの辺だろうか。
キャンピングカー、どのあたりかな。
沖縄に行った時ね、「沖縄美ら海水族館」まで足を伸ばした。何度も沖縄に行ったけど、ちょっと遠くて、そこまで行ったことがなかったけど、すごくよかったよ。海水族館よりも、その周囲の森とか、無料の公園とかね。
また、まりこさんに会いたいよ。元気でね。
作者からの返信
沖縄はキャンピングカーで最北まで行って、昨日キャンピングカーを返却して、那覇のホテルまで戻ってきました。美ら海水族館も行きましたよ!
アメさんにもお会いしたかったですが、ご旅行に行かれるんですね。今年はどこへいらっしゃるんでしょう。去年は体調崩されて大変でしたね。今年はきっと無事に楽しく過ごされるようにお祈りしております。
第71話 日常の小さなミラクルへの応援コメント
星を見に行った北海道と那須高原、日が出ている頃や夜早い時間はとても天候が悪かったのに、さて星を、と思う遅くの時間に晴れたことです!
作者からの返信
わ〜! それはすてきですね。どちらの星空も奇跡のように美しかったことと思います。共有してくださってありがとうございます♡
第76話 お葬式への応援コメント
お義父様、ご愁傷さまでした。
元気な方が突然だと、現実感がなかなか出てこないかもしれませんね。
人ひとりいなくなっても、周りの人の日常は変わらずに流れていく。だから、お葬式という非日常で区切りをつけるのでしょうね。
お疲れがでませんように、意識的に休んでくださいね!
作者からの返信
人ひとりいなくなっても、周りの人の日常は変わらずに流れていく。だから、お葬式という非日常で区切りをつけるのでしょうね。
↑もう、本当におっしゃる通りだなーって思います。儀式というものの大切さを痛感しました。
温かいお言葉、ありがとうございます。義父の一件でやはり疲れましたが、今は落ち着いてのんびりしています。
第76話 お葬式への応援コメント
本当にご愁傷様でした。心よりお悔やみ申し上げます。
私も最近義母を亡くしましたが、やっぱり『不謹慎』とかは凄く気になりましたね。
もう、亡くなって葬儀の前にも義実家の片付けを始めていて、「こんなに早く全部捨ててしまってすいません」って気持ちもチラリとありました。
昔、96歳で大往生した母方の祖母の葬儀は、笑い溢れる良いお式でした。
「よくこの年まで頑張ったねぇ」
って、皆で思い出話で盛り上がって。親戚同士でお酒を飲んで、笑いあって、笑顔で送り出して。
急に亡くなるとすごいびっくりして動揺もしますし、気持ちの整理もつかないままでドタバタしますが、ある程度療養してから亡くなるとこちらの準備も出来ていますからちょっと違いますね。
まりこさん、お疲れ様でした。通常モードになったら少し休息もして下さいね。
作者からの返信
義父が危篤だった時、「そういえば、無雲さんもお義母さまを亡くされたばかりだな」と思っておりました!
昔、96歳で大往生した母方の祖母の葬儀は、笑い溢れる良いお式でした。
↑ すばらしい! そういう旅立ちの仕方、とっても憧れます。最高ですよね。
お優しいお言葉、ありがとうございます。だいぶ落ち着いて、コメ返もできるようになりました。そのうちヨムヨムも参りますね〜
第76話 お葬式への応援コメント
大変でしたね。こころよりお悔やみ申しあげます。
介護施設や病院が異常なくらい転倒を嫌う理由ってまさにそこなんではないかと思います。高齢の方の場合、骨折をきっかけに亡くなってしまうこともさほど珍しくないので。
でも、それこそ不謹慎かもしれませんが、お義父さまとしては一週間、まりこさんたちにこころの準備をする時間をくれたのかな~と思ったりしました。
とはいえ、突然のことで落ちついてきたころにお疲れが出たりすることもありますから、どうぞご自愛くださいね。
作者からの返信
「お年寄りは骨を折ると大変」とは、何度も聞いたことがあったのに、今回のことがあるまで、本当にはわかってなかったんだな、と身に沁みました。
「お義父さまとしては一週間、まりこさんたちにこころの準備をする時間をくれたのかな~と思ったりしました」
↑ なんてすてきなお言葉でしょうか! おっしゃる通り、心臓発作などで、それこそ一瞬で亡くなってしまう方もいらっしゃる中、あの一週間があったおかげで、心の準備をすることができたように思います。
今やっと落ち着いて、のんびりしてるんですが、いやはや疲れました(笑)。お優しいお言葉ありがとうございます。
第70話 うちのちいさな女中さんへの応援コメント
私も翻訳をやりますが、本当におっしゃる通り。頭で考えるのとコンピュータはどうしても違うんですよね。
手作業でしか得られない丁寧な味わいや達成感、そこに込められる気持ちってかけがえのない者なので、全てが電子化するのは反対です。
作者からの返信
翻訳、今だとまだ人間が頭で考えたほうが良い領域も残っている気がしますが、今後どんどん精度が上がってくるとどうなるんでしょうね。今すでに、下手な翻訳家よりは、はるかに正確な訳を圧倒的なスピードで仕上げてますからね〜。
「機械に人間の仕事が取られちゃう」という恐怖は、ぜんぜん珍しくも新しくもない発想ですが、私が生きている間に、人工知能がここまで発達するなんて思わなかったです。
手仕事も翻訳も、趣味でやるぶんは全く自由にできるのだから、機械にぜーんぶ必要な仕事をやってもらって、人間様は趣味にかまける……なんて世界を夢見てうっとりしてもいいはずなのに、「それはなんかイヤだし怖い」と思ってしまう心理。人間とは不思議でめんどくさい生き物です。
第68話 スカートが紙くずになった事件への応援コメント
災難でしたね。私も経験あります。スカートではなくてカバンなのですが、学生時代、デート中にボロっボロに落ちてきちゃって相当恥ずかしかったです。
それ以来、合皮の安いものは買わないようにしています。しかし腰に巻いて乗り切ったとはお強い・・・私だったら耐えられないです。
作者からの返信
蜜柑さんも! 割とある現象なのですね。ビックリしますよね! デート中に起こっただなんてお気の毒です。
私も今回のことで、合皮は買わないと決めました。今までも本革は品がいいなとは思ってたのですが、さらにありがたみが増しました〜。
第76話 お葬式への応援コメント
なんだか、とてもお気持ち、よくわかります。
不謹慎とか不適切とか、そういう気持ちも。黒澤明さんの「夢」という映画で、最後が村の葬式だったんですが、みんなで踊って花をまいて送るんシーンがすごく印象的でした。
ご愁傷さまでした。お疲れにならないようにね。
作者からの返信
黒澤明監督の映画でそんなシーンが! 『夢』ぜひ夫と観てみたいです。
温かいお言葉をありがとうございます。共感してくださってうれしいです。やはり、とっても疲れました(笑)。人が一人旅立たれたのだから、当然のことだなと思います。でも、今はのんびりできているので大丈夫です。お気遣いありがとうございました♡
第75話 リストラへの応援コメント
リストラってそんなに頻発するものなのですねぇ。
会社はリストラをすると無駄が省けて業績が上がるのでしょうか。
リストラをされる方は大変だなぁと思いますが、社会全体がそういう感じなら、どんどん移動していくことも普通なのでしょうね。そうしてより自分に合った仕事や働き方ができるポジションに出会えたら良いですね。
ポジティブに頑張っておられるまりこさんが素敵です✨
作者からの返信
リストラ、頻発してますねぇ〜。夫婦ともに働いている業界が頻繁しやすいのかもです。夫はグローバルな会社で働いていたことがあったので、アメリカ本社のリストラ話も複数回聞きました。なので、アメリカもリストラ頻繁なイメージがあります。
「会社はリストラをすると無駄が省けて業績が上がるのでしょうか。」
↑ 本当に、私も甚だ疑問です〜。私の経験してきたリストラは、業績が厳しい企業が、最終手段としてやむなくやった感じだったので、業績が上がった印象は皆無ですが、やらなかったら潰れていたのだろうな……という感じです(涙)。下手なリストラで業績がかえって下がるケースもありそうです。
温かいお言葉をありがとうございます♡ がんばりまーす!
第75話 リストラへの応援コメント
オーストラリアのリストラ事情――いちいちがとても興味深いです。ありがとうございます。
>リストラってご存じの通り「リストラクチャー」の略ですけど、組織の構造を変えることで、必ずしも人員削減をするわけじゃないんですよね。
なるほど、日本だと「リストラ=首切りのマイルドな表現」というイメージですからぜんぜん違いますね。
>三十二個のポジションを廃止して、十六個の新しいポジションを作成。廃止されるのはあくまでポジションで、「人」はあんまり関係ないんですよ。
わたしは公務員なので、企業内の組織のことは知らないのですが、日本の役所は組織の硬直化が著しく、なかなかリストラされませんねー。
ただ、現在では、職員の高齢化と採用人数の減少によって、実働員が定員を大きく下回っているため、近い将来(人員削減を含まない)リストラが行われるのは必至の情勢です。
>個人の能力や業績を理由にリストラすると、オーストラリアの法律では不当解雇になってしまうからです。
驚きました。公務員は(労働三権が制約されているため)身分が保障されていて、任命権者(地方公共団体の首長)でも簡単に首にすることはできません。グビになるのは、規律違反があったとき(懲戒免職)か、勤務実績が良くないときや、心身の故障により職務の遂行に支障があるとき(分限免職)です。ま、分限免職はほとんどないのですが……。
作者からの返信
藤光さま、興味深いコメントをありがとうございます! 日本の公務員ってそんな感じなんですね〜。
「個人の能力や業績を理由にリストラすると、オーストラリアの法律では不当解雇になってしまうからです」
↑ 補足なのですが、個人の能力や業績を理由に「クビ」にすることはできます。慎重にやらないと不当解雇になるのでしかるべき手順をふみますが。リストラの整理解雇で仕事のできない人を間引くと違法になるので、リストラで生き残れるかどうかは、本人が優秀かどうかとは関係がありません。そのおかげというとナンですが、リストラ対象になった時に「私のなにがダメだったんだろう」と悩まずにすみます(笑)。
第75話 リストラへの応援コメント
日本のリストラって悲壮感でしかないんですけど、まりこさんはポジティブで凄いなって思います。
国によってリストラの内容もかなり違うんですねぇ。
もう、リストラって言葉だけでドキドキしちゃいますけど(;´Д`)
新しいポジションで採用される事をお祈りしております!!
作者からの返信
日本だと「リストラ」=「クビ」というイメージが強いですもんね。こちらだと「リストラクチャー」=「企業再構築」で、ちょこちょこあるんっスよ〜。ほとんどのケースで人員削減もセットなんですが。
大手の金融機関などだと、整理解雇手当の額も大きいので、再就職が簡単なスキルを持ってる人なら「ラッキー!」だったりします。
私も、転職を考えていたので、今回のことは、いい機会だったなとも思います。温かいお言葉、ありがとうございます♡
第75話 リストラへの応援コメント
オーストラリアって、そんなにリストラが多いんですね……っ!Σ( ゚Д゚)
幸いにもリストラとは縁のない職場でずっと働いているので、興味深いお話でした~(*´▽`*)
作者からの返信
オーストラリア、リストラ多いです。イギリスでも働いていましたが、そちらも多かったです〜。
リストラとは縁のない職場ってすばらしいですね。こちらだと、医療機関などの人手不足の業界でも人員削減をしない「リストラクチャー(企業再構築)」はありそうな……(たぶんですが)。日本だと部署替えなどで、入社した時とは違うキャリアに挑戦できるのもいいなと思います。オーストラリアでは即戦力が求められるので、社内でのキャリアチェンジってあんまりないんですよね。ところ変われば、ですし、同じ国でも会社ってぜんぜん違っておもしろいなと思います。
第75話 リストラへの応援コメント
リストラでは、一人もクビにならなかったケースがあるなんて、日本では考えられないと思います。
昔の日本にはなかったですが、最近はリストラが多そうな社会情勢です。
うん、もうね。
こういう場合は、開き直り。リストラ対象、ラッキー。退職金が早くもらえるって考えて、次を探すか、その新しいところに入るか。ともかく、前向きにね。ファイト!!
作者からの返信
オーストラリアでも、人員削減しないリストラって珍しくて、実はひょんなことから今日初めて聞いたケースです。オーストラリアだと本当によくあるんですが、今の日本も多くなってきてるんですね。世知辛い。
あと、ごめんなさい。私は「退職金」の言葉の使い方を間違っていました。リストラ対象者に支払われるパッケージの意味で使ってたんですが、「退職金」じゃなくて「整理解雇手当」などの言葉を使うようですね。定年にはまだ早いので、新しいポジションでがんばるか、転職先を見つけるか、がんばります! もともと転職を考えていたので、いい機会ではあります。応援うれしいです。ありがとうございます♡
第74話 メガネ男子への応援コメント
我が家は末っ子がメガネ男子です。この夏は野球の試合中に何度もフレームを折ってきました。
が、来月は定期検診できっと作り直すことになると思うので、それまではと両側ともテープ補修で使っています😅
スポーツを続けるなら、そろそろコンタクトを考えないとなぁと思っているところです。
作者からの返信
>この夏は野球の試合中に何度もフレームを折ってきました。
>テープ補修で使っています😅
なんと! ワイルドですね(笑)。
普通のメガネだと、走ってる時に外れたりしないんですかね?
息子のサッカーの先輩でメガネ男子がいるんですが、サッカー中はゴーグル型のを着けてます。
夫が念のためセカンドオピニオンがほしいと言うので、今週末に違う先生に相談する予定ですが、ウチはコンタクトレンズを試してみようかなと思ってます〜。
第74話 メガネ男子への応援コメント
眼鏡はともかく、訓練しなくて大丈夫ですかね? 私も子どもも左右差があって、眼鏡+一日一定時間アイパッチ、で、視力の弱い方の目を使うトレーニングをしました。
作者からの返信
オレンジさんのお子様も左右差があるんですね。眼科の先生からは、訓練をしなさいと言われなかったんですが、コンタクトレンズだと、慣れるまで変な感覚がするかもと言われました。夫が念のためセカンドオピニオンがほしいと言うので、今週末に違う先生に相談する予定なので、その時に聞いてみます。貴重な情報ありがとうございます!
第74話 メガネ男子への応援コメント
メガネを嫌がるならモノクルですよ! 男子ならもれなく厨二心くすぐるモノクル大好きだよ、多分!w
作者からの返信
モノクル! さすが斜め上のコメントです! 息子に「モノクルって知ってる?」と写真を見せたら、微妙な顔してました。アジア人顔の私はかけるのが難しいアイテムですが(予想)、コスプレ屋さんに行ったら、日本人でもかけれるモノクルがたくさん売ってそうですね。
第74話 メガネ男子への応援コメント
私は眼鏡男子が好物なんですが、オーストラリアのほうじゃ眼鏡男子はクールじゃないのかぁ。
眼鏡で『先生』属性だったら私はもうそこにセクシーを感じますけどね!(笑)
息子さん、コンタクトの方がいいかもですねぇ。眼鏡に涙を流すほどの拒否反応を示すとは……。
私は近眼で、まだ老眼鏡のお世話にはなってないんですけど、最近たまーに手元がぼやけます。ついに遠近両用デビューするか!?
いや、厳密には子供の頃凄く目が悪くて遠近両用メガネはしていたのですが。
眼鏡に対するイメージの差って、やっぱりお国柄もあるのかなぁ?
作者からの返信
私も驚いたんですが、オーストラリアでメガネってあんまりいい印象ないみたいなんですよね。メガネ人口は日本と変わらない気がするんですが。おしゃれなメガネフレームもたくさん売ってますし。不思議です。
私もメガネ男子大好きです! 特に、普段かけてない人がかけたりすると、ギャップにキュンとします。メガネ+先生なんて、いいですね〜!!!
無雲さん、子ども頃に目が悪かったんですか。今は近視ということは、なんらかの治療で、どっちか治された感じですかね?
息子はとりあえず使い捨てのコンタクトレンズを試すことにしましたが、成人してからレーザー治療が可能かもということでした。
第74話 メガネ男子への応援コメント
ヘアカットのときといい、静かに涙する息子くんがかわいくてつい萌えてしまいました(。•́ᴗ•̀。)
わたしは裸眼で0.1と0.3とかなんですが、はじめてメガネをつくったときは『よくこれまでメガネなしで生活できましたね』と驚かれました。笑
ずっとメガネをかけずにきたので、今も基本的には裸眼暮らしなんですが、年々矯正視力が落ちてるんですよね。今はメガネかけても0.5とかで。そろそろ作り直さないとかしら……(*○-○*)
作者からの返信
息子に萌えてくださってありがとうございます(笑)。私もちょっと萌えましたw。
ちえさま、視力そんなに弱かったんですね。人によるのだと思いますが、視力が弱いと、記憶が鮮明に残りやすいと聞いたことがあります。
矯正視力が0.5だと、日常生活に支障がでませんか? メガネ、作り直すと別世界がきっと広がっていますよ(笑)
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
いつの間にか靴を脱いでるってことは、捜索に時間がかかるってこともよくありそうですね。
各自の靴は自室で履き替えるってことですか。それとも日本のように玄関に靴箱がある?
土足事情、興味深いです!
作者からの返信
日本のような「玄関」ってやつがこっちにはないので、靴の置き場にけっこう困るんですよ! ウチは家に入ってすぐの廊下に靴箱を置いていますが、子どもたちはそれぞれの部屋のクローゼットの一番下の段を靴入れにしています。
あとまあ、あちこちに放置されてます。たまにお隣さん家とか(笑)
第74話 メガネ男子への応援コメント
お久しぶりです!
うちもこの夏休みに娘がメガネデビューしましたよ!母子であれこれ掛けてみて、肌に馴染む薄色のメタルフレームであんまりメガネかけました感がでないやつを買いました。娘も気に入っています。けど、向かいに住む義父母がなんやかんや言うので家では掛けてないです。見えないのは負担になるだろうし私は常用してほしいのですけどね。私は小学生の時からメガネっ子なので、近視を本人のせいだと責められるのは釈然としません。
作者からの返信
娘さんも、メガネデビューですか! 奇遇ですね〜。薄色のメタルフレームだなんて、おしゃれですね。私も薄いピンクのメタルフレームか、透明なフレームかで迷っています。
義父母さん、誤った知識で変なふうに決めつけていらっしゃるんでしょうか。困りますね。誤解が解けるとよいのですけど、話が通じない場合もあって悩ましいですよね。娘さん、きっとメガネが似合っててかわいいでしょうね。
第74話 メガネ男子への応援コメント
左右でそこまで視力に差が出ることがあるんですね……っ!Σ( ゚Д゚)
我が家はみんな眼鏡をかけているので眼鏡一家です(笑)
作者からの返信
乙さまのところはメガネ一家なんですか! それはいいですね〜。まあ、視力はほとんど遺伝のようですから、一家全員メガネというのも、けっこうあるのでしょうね。
息子、左右で視力が違いすぎました。割とある現象らしいのですが、私もびっくりしました。
第74話 メガネ男子への応援コメント
お国柄というのがあるのかもしれませんが、メガネにマイナスイメージはないですねー。ただ顔の印象は変わります。
>すてきなメガネ女子を見るたび、胸がときめく今日この頃。私はメガネを買うのけっこうワクワクしています。
前に向きに考えられるところが素晴らしい。
息子さんが納得できるメガネが見つかるといいですけどね。
作者からの返信
やっぱり、日本のほうがメガネの印象が良いんですね。私もメガネ男子が好きなので、夫や子ども達の反応に驚きました。テレビなどのメディアで、かっこいいメガネの人をよく見るかどうかで、かなり印象も変わるんじゃないかなと思うのですが。
私のほうは、ずーっとメガネに憧れがあって、伊達メガネの購入を考えたこともあったんです。サングラスも好きですし。老眼になったからという理由が切ないですが(笑)、メガネデビュー、楽しみです。
第74話 メガネ男子への応援コメント
というかまりこさん、老眼早すぎません?あ、視力がいいとそうなるのかな。俺はもともとメガネ男子ですが、老眼になってメガネなしでも見える距離が増えました。家の中ではほとんどメガネなしです。
作者からの返信
老眼、私は早かったんですね! なんとなく四十代でなるものというイメージがあったので驚きでした。
ゆうすけさん、老眼になって、かえって目が良くなったんですか! そんなこともあるんですね〜。
私はメガネ男子、すごくいいと思うのですが、息子には伝わりませんでした。フレームの選び方でその人の人となりが出ますよね。
第74話 メガネ男子への応援コメント
視力がいいと、若くして老眼になるものなのですね。
わたしは近眼。それも酷いからかしら。まだ老眼鏡が必要ないんです。
それにしても、息子さん、メガネ男子、かっこいいけどな。コンタクトなら、とりあえず使い捨てを使ってみる手はあるよね。
作者からの返信
なぜか老眼って四十代でなるものというイメージだったので、「若くして」という言葉に驚いております。まだメガネがないと読めないほどではないんですが、ここ数年でグッと衰えました。
老けたという事実は切ないですが、メガネデビューできるのはうれしいです。
息子はやっぱり使い捨てコンタクトレンズを試すことにしました。いつも走り回っている子なので、メガネよりは危なくないかもしれません。
私もメガネ男子、かっこいいと思うんですけどね〜。特に、普段してない人がかけるとギャップに萌えます。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
自分はズボラ人間で衛生観念も日本人としては緩い方だと思うけど、この「土足で部屋に入る」という感覚が本当に理解できないんですよねぇ。
中国にいた頃にルームメイトがアメリカ人だったのですが、部屋を半分に仕切ってゴザを敷いて「ここからこちらは靴を脱げ」とやってましたなぁ。
作者からの返信
そうなんですか! いやーでも、土足じゃないほうが圧倒的に清潔なんですよね。私のほうこそ、なぜここまで慣れちゃったのかわかりません(笑)。家の中では靴を脱ぐオーストラリア人もいるのに。こちらに住んでいる日本人も、家では靴を脱ぐ人が多いです。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
こちら拝読していて思い出したんですが、気がつくと靴を脱いじゃってる利用者さんが何人かいて、そのうちのひとりが『ずっと靴はいてるのってつらいんだもん』とボヤいていたんですよね。
日本では家で靴を脱ぐのがあたりまえなのに、終のすみかを謳っている高齢者施設のほとんどが一日中靴ですごすことを利用者さんに強いてるんだよな……と、思わずハッとしまして。
まあ現実問題、靴をはいてないと歩ける人はすべったり、車イスの人はぶつけたりして危ないんですけども……。
ちなみに、個人的には裸足で外歩きは汚いより危ないという気持ちのほうがおおきいですね。子どものころ、裸足で遊んでたら尖った石とかガラス片とかで足裏をケガしたって話をなぜかよく見聞きしたせいかと思われます( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
「日本では家で靴を脱ぐのがあたりまえなのに、終のすみかを謳っている高齢者施設のほとんどが一日中靴ですごすことを利用者さんに強いてるんだよな」
↑ ちえさまのコメントに目から鱗でした。安全性を考えれば仕方のないことなのでしょうが、なんとも切ないですね。
それから、裸足で外を歩くの、私もガラスだとかいろんなものが落ちているので、ケガしそうで危ないとまず思っちゃいますね。なので、私が裸足で出てしまうのは、せいぜい庭くらいまでなんですが、子どもたちはそのままお隣さんの家まで行っちゃってますね〜。も〜。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
アメリカもオーストラリアと同じで家の中も土足が多いですよね。我が家は靴を脱ぎますが、家の作りがもともと玄関がないのでスペースが狭く、靴の置き場に困っています。
でも私もゴミ出しとかちょっとした家周りは靴を履かずにスリッパや裸足で出ちゃうこともありますね。
でも日本で外に裸足で出ることはほぼないことを思うと、なんでだろう? 日本は雨が多いからかなぁなんて思ったりしました。
作者からの返信
靴の置き場、困りますよね! 大きめの靴箱がついている日本の玄関は便利だな〜と思います。
「ゴミ出しとかちょっとした家周りは靴を履かずにスリッパや裸足で出ちゃう」
↑ そうなんですよ! そういう感覚です。日本じゃ絶対やらないな〜って思います。
日本は雨が多いからというのはあるかもしれませんね。でも、イギリスも雨が多いんですよね……。文化の違いって不思議ですねぇ。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
へぇぇぇ。細かい事は気にし無さそうな習慣ですねぇ!
土足でOKな所に靴下で、とか裸足でって、日本の習慣になれていると「汚ねぇな」って失礼ながら思ってしまうのですが、それが普通なんですね。
裸足で外を歩いているっていうのが衝撃で。足の裏の皮厚すぎぃ(笑)。
こういう文化の差って面白いですね。
文化の違いエピソードもっと教えて欲しいです!!
作者からの返信
「汚ねぇな」って思いますよね(笑)。おっしゃる通りなんですよ。
文化の違いって、本当に驚きの連続です。もっと教えて欲しいと言っていただけてうれしいです! またおもしろい文化の違いが思いついたら書きますね。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
>家の中では靴を履いたり履かなかったりしてるんですよ。
家の中で靴を履いているって、すごく不思議な感じがします。こちらでは、靴を脱いで家に上がるのが当たり前過ぎて、そうじゃないと落ち着きません。わけあって土足で畳の部屋に上がるときの罪悪感といったら……! なんでこの国では家に上がる前に履き物を脱ぐんでしょうね〜。
作者からの返信
畳の上を土足は今の私でもものすごく罪悪感を覚えそうです! 小さな頃からの習慣って、ずーっと潜在意識に残っているものなのまもしれません。
靴を脱ぐほうが清潔でいいと思うんですが、むしろ他の国ではなぜそうしてこなかったんでしょうね。真面目に調べたらいろんな説がありそうです。
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
こちらを拝読して、そういえば、小学校、中学校は上履きがあったのですが、高校生になって、土足になった時に、すごく驚いたことを思い出しました……(;´∀`)
作者からの返信
そうなんですね! 私の母校は高校も上履きでした。上履きに慣れていると、土足って最初びっくりしますよね。上履きって昔から全国的にデザインが変わらないので、ちょっとキュンとくる懐かしアイテムです🫶
第73話 オーストラリアの土足事情への応援コメント
ひょっとすると日本人は平均的に足の裏の皮膚が薄いのかもしれませんねー。
俺なんか裸足で夏のアスファルトとか絶対無理ですもん。
そういえば海外でビーサン探してやっと見つけたと思ったらびっくりするぐらい高かったことがあります。意外にビーサンが簡単に手に入るの日本だけかもしれませんねー
作者からの返信
ビーサン、言われてみれば、オーストラリアでも無駄に高いですね。やっすいやつもあるんですが、そういうのはビーチじゃ売ってないんですよね〜。ビーチでビーサン買う人って、ビーサン忘れてきたとか波にさらわれて無くしてしまったとか、絶対にビーサンが欲しいシチュエーションの人ばかりなので、高くても売れるから足元見てるのかもしれません。ビーチで買える日本のほうがクオリティ高くて安そうです。
私も夏の日に焼けたアスファルトなんて、絶対に裸足で歩けません。そんな中、ペタペタ裸足で歩いている人を見ると、火傷しないのかなと心配になります。
日本人の足の裏の皮膚が薄いというより、そういう人の足の裏の皮膚が特殊なのかもしれません(笑)
第85話 転職活動への応援コメント
᙭のほうにDMしましたが、興味なければ遠慮は無用なのでさっくりスルーしてくださいね😊
作者からの返信
Xのほうに熱いラブメールをお送りいたしましたが、この度は本当にありがとうございました。みなさん、優しいなぁ〜って心から思います。ちえさまの今後もとっても楽しみです!