第92話 時の流れへの応援コメント
素敵な誕生日パーティーですね……っ!(≧▽≦)
うちは上の息子があと2年ほどで高校卒業と同時に自衛隊に入隊すると常々宣言しているんですが、早くその日が来て、ひとり目の子育てが終了してほしいような、少し寂しいような……。
でもきっと、息子なら母の感慨などお構いなしに自分の人生を好きに歩んで行ってくれるんだろうな~、と思います(笑)
第92話 時の流れへの応援コメント
ほんと、時の流れは早い。
私も子どもの友達を生まれたころから知っている子たちがいて、面倒を見た子とか、いろいろで。
そんな子たちがいっぱしの大人になっていて、本当に驚く。
双子ちゃんたちへの、まりこさんの思いもそれと同じだろうね。
それにしても、お昼から夜まで、すっごく楽しかったでしょうね。
第91話 休暇は続くよどこまでもへの応援コメント
とっても素敵な休暇でしたね。
家族全員で2週間半もお休みを貰ったら、うちは何するか考えてみても、こんなにアクティブにいろいろ動かないなぁと、まりこさまの行動力に感嘆するばかりです。
子どもたちと一緒に全力で遊ぶのよいですね!次の日、体が大変なことになりそうですけど。
そして、そんなに休んだら仕事忘れてしまいそう。
第91話 休暇は続くよどこまでもへの応援コメント
素敵な休暇を過ごしておられますね〜。大自然の中で心身ともにリフレッシュできたのではないでしょうか?
その分、仕事にもどるのがつらそうですが…
作者からの返信
大自然の景観のおかげで、すっかり心が洗われました〜。夏の休暇はやっぱり最高だなと思います。
おっしゃる通り、仕事に戻るのが辛かったです(笑)
すっかり仕事モードに切り替わった今、あの時間が遠い昔のように感じられます……。
オーストラリアあるあるなんですが、休暇が終わったらすぐに次の休暇が待ち遠しい民です。
第91話 休暇は続くよどこまでもへの応援コメント
とっても素敵な休暇ですね……っ!(≧▽≦)
まりこ様の書かれている光景、想像するだけで綺麗だろうなぁとうっとりします……!(*´▽`*)
そんな休暇の後の仕事始めはやっぱり疲れそうですね(;´∀`)
作者からの返信
休暇から帰ったあと、写真を見ながら私もうっとりしてます(笑)。絶景って心が洗われますよね。きっと脳内でも幸せホルモンとか出てると思います。
仕事始めは疲れました〜! いろんなプロジェクトが同時進行でてんやわんやです。今はすっかり休暇モードから通常モードに変わりましたが、あの休暇がすでに遠い昔のことのように感じられます(笑)
第76話 お葬式への応援コメント
私も昨年(2025年)祖父が他界したので、ひとごととは思えませんでした。しかも数日前で元気だったのに急に……というのも同じで……
祖父は熱心なクリスチャンだったので、教会で式をしたのですが
クリスチャンばかりの式は「さみしい」とはいいますが「悲しい」とはあまり言わないのが印象的でした。
同じイエス・キリストを信じる者同士、天国でまた会えるという考えのようです。
私はクリスチャンではなく、親族で一番好きだった人でもあるのでしばらく一人でしんどい思いをしていました……
皆が同じ考えではないと分かってはいても、親族と死の悲しみを分かち合えないのはなかなか辛いものです
きっと各自、故人との間にあった縁に区切りをつけて前に進んでいくのだろう(宗教はその手段のひとつ)と今は思えます。
作者からの返信
水涸 木犀さまのお祖父さまも他界されたのですか。水涸 木犀さまのような、お祖父さまを大切に思っていらっしゃった人々に囲まれた、いいお式だったのでしょうね。先に天国に行かれた方たちと再会して、楽しい日々を送っていらっしゃいますように。
親族で一番好きだった方を亡くされて、「悲しい」と言えないのは辛いですね。どこかで読んだのですが、奥様を亡くされたおじいさんが「あんまり慰めないでほしい。今はいい感じで悲しいんだから」と故人を偲んで悲しい思いをする時間を大切にしている方の話もありました。
きっと各自、故人との間にあった縁に区切りをつけて前に進んでいくのだろう(宗教はその手段のひとつ)と今は思えます。
↑ 本当に、おっしゃる通りだと思います。
すばらしいコメントありがとうございました。
編集済
第91話 休暇は続くよどこまでもへの応援コメント
やー、素晴らしい旅行ですね。
行ってみたいなあ。
>私よりも頭一つ分小さい男の子三人が全身で『まりこは渡さない!』と守ってくれた姿
そのうち逆に頭ひとつ分くらい大きくなったころ、また別の感慨を抱くことになるでしょう。楽しみですね。
作者からの返信
そのうち逆に頭ひとつ分くらい大きくなったころ、また別の感慨を抱くことになるでしょう。
↑ うわぁぁぁ〜。そうですよね! 今はまだおチビ三人組ですが、あと一〜二年もすれば私よりも背が高くなり、五年もすればデカい男の子たちになるわけですよねぇ。感慨深い……。そのころはきっと『ママは僕のチーム!』とかっては言ってくれなさそうです(笑)
第91話 休暇は続くよどこまでもへの応援コメント
なんかもう、まりこさん。
ジェニーさんばりにスーパーだと思う、サッカーのゴールキーパーで顔面受けしながら、がんばるって。もう凄すぎる!
作者からの返信
いやいやいやいや! ジェニーさんと私では格が違いすぎます。人生百回目くらいの先輩です。顔面受けは不可抗力というか、怪我の功名というか……(笑)。十三歳の娘がちょっと引くくらい全力尽くしました。w
いつもお優しいコメントありがとうございます。
第91話 休暇は続くよどこまでもへの応援コメント
とても素敵な休暇でしたね。二週間半、羨ましいです!
作者からの返信
とってもいい休暇が過ごせました〜♪ 難点があるとすれば、仕事初めがむちゃくちゃダルいことでしょうか(笑)。今日は本当に疲れました。一生遊んで暮らしたいです。コメントありがとうございます😊
第90話 あけましておめでとうございますへの応援コメント
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
7割も達成できたとは素晴らしいですね。
今年も充実した1年が過ごせますように!
私の今年の目標はまずは体力と記憶力維持かなぁ…。ってむっちゃ現実的ですね。
作者からの返信
体力と記憶力維持! どっちも大事ですよね〜。
体力はともかく、記憶力を維持するのって難題ですよね。脳トレとかやるといいんでしょうか。
七割達成して、「七割しかできなかった」と思う人もいる中、「七割も達成できたとは素晴らしい」と言っていただいてうれしいです(笑)。さては褒め上手さんですね!
今年は目標全部達成を目指します!
(ってことで、目標のハードルを下げました。w)
第89話 メリークリスマスへの応援コメント
ほんと、日本のお正月のように家族でまったりとすごす素敵なクリスマスですね〜。
こちらはクリスマスから年末まで、イベントがあり、バタバタと過ごしていました。
気がついたら年が明けてた、と言うような感じです。
作者からの返信
イベントは、仕事関係でしょうか、プライベートでしょうか? もしくは両方?
アメリカでも、年末年始はゆっくり過ごす方が多いイメージだったので、お忙しかったと聞いて驚いています。
バタバタでも、きっと笑顔の多いすてきな年末・年始だったのではないでしょうか。
かわのほとり様にとって、2026年が幸多い一年になりますように。
今年もよろしくお願いいたします〜。
第90話 あけましておめでとうございますへの応援コメント
今年もよろしくお願いします!
まりこさんの年末年始、とても素敵ですね。映画に出て来るご家庭みたい♬
オーストラリアと日本で過ごし方って全然違いますね。面白いです!
作者からの返信
とってもすてきな年末でした〜。お正月は毎年、地味なんですけどね(笑)。
いつか、子どもたちも連れて、日本で年末・年始を過ごしたいと思っているのですが、フライト代が高いのと、こっちは夏なのにわざわざ寒いところに行きたくなくて、もう何十年も実家でお正月を過ごしていません。
オーストラリアと日本、文化も違いますが、何より季節が真逆ですからね!
ところ変われば……ってよく思います。
今年もよろしくお願いいたします。
第90話 あけましておめでとうございますへの応援コメント
あけおめことよろなのです。
今回の年末年始はず〜〜っと家に閉じ籠もってゲームしてました! 昨日の日曜日にさすがに『たまには外出るか』と思って映画(「新解釈・幕末伝」)を鑑賞。でもムロツヨシがずっと1人で騒いでいるだけでアクションシーンも少なくて「三国志」の方が面白かったなぁ、と思いましたw
作者からの返信
ちありやさんらしい、すばらしい年末年始の過ごし方ですね!
大人が「いつかやりたい」と思ってやれないタイプの。
サクッとやってしまうちありやさんがすごいです。
「新解釈・幕末伝」はイマイチだったのですか。
幕末ものにはアクションシーンを期待しますよね〜。
今年はまだ映画を一本も観てません。私も映画館に行きたくなりました。
子どもがまだ夏休み中なんで、今年初の映画は子どもと観に行きそうな予感です。
第90話 あけましておめでとうございますへの応援コメント
今年もよろしくお願いいたします!
カクヨムのエッセイを復活させたのて、継続したいです。
あとは、書籍化ですかね、目標は。もろもろがんばります。
お互いいい年に、しましょうね!
作者からの返信
こころさんのエッセイ復活、うれしいです!
カクヨム外で、執筆のほうをがんばられていたんですよね。
今年、二冊目が出ますように〜。もちろん買います!
こころさんにとって、幸多い一年になりますように!
本年もよろしくお願いいたします。
第90話 あけましておめでとうございますへの応援コメント
どうも某カクトモです。笑
あけましておめでとうございます✨🎍✨
ドラム! いいですねー。ピアノの腕をより磨くのもよさそうですが。ドラム楽しそう(੭*ˊᵕˋ)੭
わたしは大晦日からずっと出勤だったので、ほとんどお正月感はないんですが、年明けからあれこれとなにやら盛りだくさんで、今年はなんとなく重要な年になりそうな気がしてます。
まりこさんとご家族、ご友人のみなさまが健康で楽しくすごせますように。
どうぞ今年もよろしくお願いします(*ᵕᴗᵕㅅ)✽*。✽
作者からの返信
某カクトモ様(笑)!
年明けからあれこれとなにやら盛りだくさんで、今年はなんとなく重要な年になりそうな気がしてます。
↑ おお、楽しみですね! ちえさまは、昨年はたくさんの新しい出会いがあられましたよね。ちえ様にとって、今年はどんなすてきな一年になるんでしょうか。
ちえ様こそ、健康でご多幸な一年になりますように♡
本年もよろしくお願いいたします。
第90話 あけましておめでとうございますへの応援コメント
まりこさんの周囲には、素敵な方が多い。まりこさんが引きこむ魅力があるんでしょうね。
今年もよろしくね。お互い、目標をもって良いお年を!!
作者からの返信
引きこむ魅力とかはないんですが、すてきな出会いには恵まれているなと思います。アメさんとか(笑)。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
第90話 あけましておめでとうございますへの応援コメント
こちらこそ本年もどうぞよろしくお願いいたします~(ぺこり)
ちゃんと1年の抱負を書いて、振り返りされているのが素敵ですね……っ!(*´▽`*)
まりこ様は節目節目の時に素敵で豊かな時間を過ごされているイメージです( *´艸`)
作者からの返信
おかげさまで、2025年はとっても特別ですばらしい時間を過ごすことができました。
2026年もたくさんいいことがあるといいなと思います。
乙様は、昨年もいろんな方面で実りある一年だったのではないでしょうか?
超絶ご多忙な印象ですが、お体にお気をつけて、今年もますますのご活躍をお祈りしております。
本年もよろしくお願いいたします〜
第90話 あけましておめでとうございますへの応援コメント
わーい、一番乗り! 明けましておめでとうございます。
私は夫実家で一泊して戻ってきました。今だらだらしているところです。去年はまりこさんにお目にかかれて楽しい時間を過ごせました。ありがとうございました。本年もよろしくお願いいたします!
作者からの返信
一番乗り、ありがとうございます♡
私も、去年はオレンジさんにお目にかかれて嬉しかったです〜!
こちらこそ、楽しい時間をありがとうございました。
日本にはまた帰省しますので、またお会いできたらうれしいです。
今年もよろしくお願いいたします。
第89話 メリークリスマスへの応援コメント
みんなで集まってののんびりクリスマス、素敵ですね~(*´▽`*)
今年は娘が「クリスマスケーキは私が作る!」と言い出して、本当にひとりでブッシュドノエルを作ってくれました!(≧▽≦)
我が娘ながら、すごい……っ! と感心しきりです(*´ω`*)
作者からの返信
ブッシュドノエル! 一人で作れるなんてすごいですね。娘さんが焼いたクリスマスケーキは格別だったことと思います。いつもすてきなコメントありがとうございます😊
第89話 メリークリスマスへの応援コメント
オーストラリアのクリスマス。団欒があって、とても素敵ですよね。
メリークリスマス🎄、まりこさん
Merry Christmas and all the best in the New Year.
I hope you have a wonderful Christmas!
来年もよろしくね!
作者からの返信
アメさん、いつもすてきなコメントありがとうございます😊
来年もよろしくお願いします💕
第72話 元気についてへの応援コメント
「たまたま元気」ではない今日このごろに、沁みるお話でした。
医者に先日、「幸せになろうとしなくていい」と言われました。前後の文脈や私と医師の長い付き合いによる関係性が前提にないとびっくりしそうな言葉ですが、私はスッと気持ちが楽になりました(言われた瞬間はえっ? となりましたが笑)。
「幸せになろうとする」のって、ものすごくエネルギーが要ることだと思うのです。その前提に、「元気である」必要がある。元気でないのに幸せになろうとして頑張ると、疲れるだけで幸せからも元気からも遠ざかるのですよね。
故にまずは「元気である」状態を目指そうとしておる次第です。
作者からの返信
水涸 木犀さま、「たまたま元気」ではない日々の中、コメントしてくださってありがとうございます!
私が敬愛する大作家の故・山本文緒さんのある作品の中で、主人公の女性が結婚する娘に向かって「そんなに幸せになろうとしなくていい。少しくらい不幸でいい」みたいなことを言う場面があるのですが、人生のいろんな場数を踏んできた人だから言えるアドバイスだなと感銘を受けたのを思い出しました。
「幸せになりたい」とか「幸せになってほしい」という気持ちは、前向きなようで、ともすると今の自分を否定することであったり、プレッシャーになることもありますよね。
元気じゃない自分や、幸せじゃない自分のことも、「まあ、いいではないか」と認めてあげることも、大切なことなのかなーと思いました。
とってもすてきなコメント、うれしいです。ありがとうございました。
第85話 転職活動への応援コメント
私も就職関係では叩きのめされ歴線何個…。なので公募と同様に日々辛酸を舐めるというあれです。人生相談乗ってもらいたい!
まりこさんのいい意味での身軽さ、という表現だとよくないのかもしれないですが、ポジティブさを見習いたいです。
作者からの返信
私も就職関係では叩きのめされ歴線何個…。
↑ とっても意外です! 蜜柑さんこそ、とてもスペックが高くて引く手数多なイメージでしたよ。どれだけスペックが高くても、競争率の高い業界にいると難しいこともあるのだと思いますが。人生相談、私なんかでよければいつでも乗りたいです! というか、蜜柑さんのお仕事のお話、ぜひ伺って見たいです〜。いつかオフ会実現するといいなと夢みています。
第88話 AIにご用心への応援コメント
僕はAIには極力個人情報は食わせない様にしていますね。まだ無料のやつしか使ってませんが、使用頻度の高いツイッターのGrokにはあれこれ把握されているかも知れませんw
うちの嫁さんはAIの使い方を知らないし、僕も知られて困る秘密もあんまり無いかな?w
作者からの返信
僕はAIには極力個人情報は食わせない様にしていますね。
↑ さすがちありやさん。そうですよね。個人情報をOpen AIに食わせたらダメですよね。「そんなことは分かっているさ」と思っていた矢先、自分の履歴書を食わせていたことに気づきました。電話番号やメルアドなど、個人情報ガッツリ載せてました(涙)。
使用頻度の高いソーシャルメディアのAIは、いろいろ把握してそうですね!
自分から発信するものもそうですが、どんなフィードに反応しているとか、一日のうち何時に活動してるとか、ありとあらゆる情報をアルゴリズムで分析していそうですものね。
ちありやさんは、奥様に知られて困る秘密がないのですね。すばらしいです。とても仲がよろしいので、きっと、そうなんだろうなーと思っていましたが(笑)。
第88話 AIにご用心への応援コメント
AI経由で、さらっと秘密がバレる…..これからそういうことも普通に起こりそうですね。それを避けるためにAIが声を聞き分けて個人を識別する、ということもできるようになるかもしれませんね。
AIといえば、私は日本で一人暮らしをしている親の見守りに導入しようか考えているところです。
作者からの返信
それを避けるためにAIが声を聞き分けて個人を識別する、ということもできるようになるかもしれませんね。
↑ おお、近い将来になりそうですよね!
日本で一人暮らしをしている親の見守りに導入
↑ そんなAIの使い方もあるのですね。とっても役に立ちそうです。
私は弟が近所に住んでいるので甘えてしまっていますが、AIが手伝ってくれるなら、助かりますよね。私も今後考慮するかもしれません。情報ありがとうございます!
第88話 AIにご用心への応援コメント
AIアカウントを共有できるほどの信頼関係って凄いですね!
うちはアカウントの共有って何もしてないかなぁ……。
作者からの返信
信頼関係……なのか、ただ無頓着なのか……(笑)
個人アカウントの共有は、あまりしないほうがいいんですよね、きっと。
なので、無雲さんご夫婦が正しいです!
ストリーミングなどは最初からファミリー用のアカウントを共有していますが。
第88話 AIにご用心への応援コメント
使えば使うほど趣味趣向がAI に蓄積されて、迂闊に人に触らせられないことになるかもしれませんね。
私はAI は使用してませんが、スマホは共有していてます。ネタ探しでゴスロリ服を漁っていたらお勧めに大量に出てくるようになった時期があって、家族は、お母さんまさか買う気では……って思われていた、かもしれません。
作者からの返信
ゴスロリ服がお勧めで大量に(笑)! ネタとしては最高ですね〜!
いっそ一着購入して着てほしいです。
スマホを共有とは、驚きました。絶対的な信頼関係がないとできないことですね。
知らないうちに、こちらの趣味嗜好をアルゴリズムさんに把握されているので、あまりにお勧めが的確すぎて空恐ろしくなることがあります。
第88話 AIにご用心への応援コメント
AIができたことで、新たな小説のネタが生まれそうですね……っ!(≧▽≦)
チャットGPT、私は小説の相談でたまに使うくらいです~(*´▽`*)
作者からの返信
小説の相談役としても、使えそうですね、ChatGPT! 変なお世辞も言わないし、どれだけ酷使しても文句言わないし、自分のアイデアを整理するだけでもすごく役に立ちそうです。AIネタの小説、すでに数多ありますが、これからはさらに、ただ日常的にそこにあるものとして、どんな物語にも登場するようになるのかもしれません。この先どうなって行くのでしょうねぇ。
第88話 AIにご用心への応援コメント
AIを無料でしか使ったことはないんですが、なんか怖いですよね。
どれほどの情報を持っているのか、考えてみれば、クレジットカードだって、自由に見レそうですものね。恐ろしくなってきました。
作者からの返信
気をつけてはいても、知らないうちにいろんな情報を漏らしてしまってそうで、怖いなーって思います。懲りずに毎日使っているんですが(苦笑)。無料のアカウントでも、十分に使えるなと思います。これから世の中がどうなっていくのか、ワクワクすると同時に恐ろしいです〜。
第87話 辞表への応援コメント
もう決められたのですね! おめでとうございます✨✨
自分の道を自分で決めることができるまりこさんはきっとしあわせな未来をつかみとっていける人だと思っています。
そして素敵すぎるリリーさんにもたっくさんの幸あれええぇえ!!🍀✨✨✨
作者からの返信
本当に、リリーさんにはいいことがたくさん起こってほしいです!
リリーさんは性格が超いいので、旦那様ともラブラブ。お子さんとも仲良し。チームのみんなにも慕われて、きっと幸福な人生を全うされるのだと思います。
暖かいお言葉ありがとうございます!
今後、迷ったりすることも何度もあると思いますが、その時はぜひ、ちえさまに有料で相談させてください(笑)
第68話 スカートが紙くずになった事件への応援コメント
服は着ないと劣化が早い、と親から聞いたことがあります。
私が同じ服ばかり着ているので、そう言われるのかもしれませんが(^_^;)
着ている途中で崩れてきたら、焦りますねΣ(゚Д゚)
私は鞄でなったことがありますが、衣類だったらと思うと震えます
作者からの返信
服は着ないと劣化が早い
↑ なんと! そうだったのですね。ヘビロテしすぎも劣化につながるのでしょうが、時々は着てあげないと、劣化を早めてしまうのですね。
水涸 木犀は鞄でなったことがあられるんですね。
鞄なら合皮でもかわいいのがたくさんありますもんね。
スカートが紙くず化、ほんっとに衝撃でした!
二度と同じ目にあいたくないです(笑)
コメントありがとうございます。
第87話 辞表への応援コメント
辞表提出おめでとうございます(?)
決断早かったですねー。
>まりこにとって一番いい選択肢を選ぶべきだから。私にできることがあれば、できるだけサポートするね
こんなセリフ言える上司いるんですね。すばらしい! 感心しました。チームから人が抜けるのを嫌がるのが当然のところ……人格者だ。
転職うまくいくといいですね。いや、きっとうまくいきますよ。
作者からの返信
本当に、天使のような人格者の上司で、ありがたいことこの上ないです。
転職先、サクッと決まることもあれば、長〜くかかるときもあるので、無職期間が長引くと、このエッセイも鬱っぽくなっていくかもしれません(笑)
そうならないといいなーと祈っています。
お優しい応援のお言葉、ありがとうございます!
第87話 辞表への応援コメント
まりこさんの新しい選択、応援します。次がもう見えてるんですよね。そういう時の推進力はとめられないんでしょう。
頑張ってください。うちの娘も就活で、苦しんでおります。何がしたいかわからないんだって。
作者からの返信
こころさん、応援のお言葉ありがとうございます!
娘さん、何がしたいかわからない状態って、きっとお辛いでしょうね。
今の時代、「やりたいことをやりなさい」というプレッシャーが強すぎる気もします。特に仕事は「辛かったり、つまらないのが当たり前」という前提のほうが気楽なこともあるような……。
お金のために適当に始めたアルバイトが、たまたますごく性に合っていて、そのまま社員になったりするケースもありますしね〜。
就活って、誰にとっても大変なんだと思いますが、新卒の時が一番苦しい気がします。がんばって乗り越えてほしいですね! 南半球からエールを送ります。
第87話 辞表への応援コメント
次が決まってないのに辞表出しちゃったんすか?! 豪気だなぁw まぁ、まりこさんの進む道がどうであれ応援してますから、精一杯生きてください。
あと、関係ないけどカクコン用の新作に『まりこ』というキャラを出しても良いですか? 奥ゆかしくてすぐ殻にこもってしまう様な無口な女の子なんですがw
作者からの返信
ちありやさん、返信が遅くなってすみません。
次決まってないのに辞表出しちゃいました。てへ。
お給料半年分の整理解雇手当てがもらえるうちに(次が決まるまで待っていると、もらえなくなるので)……と、いうのが主な理由なんですが、自分でも豪気だと思います(笑)。
暖かい応援のお言葉、本当にありがとうございます!
カクコン用の新作に『まりこ』というキャラを出しても良いですか?
↑ もちろんです〜! 名前が同じだけで、性格は全く違う女の子なんですね(笑)。カクコン、応援してます!
第85話 転職活動への応援コメント
僕みたいなのからしたら「英語話せる」ってだけでエリートですわw 逆に考えたら、英語圏で日本語を使った仕事をすれば良いのではないか? とか素人考えしますけどねえ。
作者からの返信
英語圏で日本語を使った仕事、悲しいかな、市場が狭い上に、お給料などの労働条件が比較的悪いのです(涙)。日本語はあくまでマイナーな移民の言語。残念なことに英語圏での付加価値があまりないというのが実感です。
例えば日本で働く日本語ペラペラのポーランド人を想像していただけるといいかもしれません。ポーランド語が母国語のバイリンガルでも、そのおかげでいい仕事に就けるわけでもないんですよね。
一昔前までは日系の企業も多かったのですが、近年どんどん減ってきております。
ちありやさん、お優しいコメントありがとうございます。
第85話 転職活動への応援コメント
わたしの働く職場は、「採用されてからずっと働きつづけています」という人がほとんどです。採用は35歳以下の若者に限定されて中高年の採用はないので、すごく硬直化した組織だと思います。
仕事内容が一般的でなく、他の職種でいまのスキルを生かすことが難しいため、転職に積極的な人も少ないです(ていうか、いままで会ったことないです)。なので、まりこさんの働き方に「いいなあ、そういう生き方もあるんだなあ」と憧れます。ぜひご自身の感じるままにしたらいいと思います~。
作者からの返信
採用は35歳以下の若者に限定されて中高年の採用はない
↑ 日本だとそういう企業はかなり多いのかなという印象です。そのぶん、社員教育を大事にしてそうだなと想像します。オーストラリアだと即戦力が求められるので若者の失業率が高く、社内で新しい職種に就ける機会も滅多にありません。
でも、中高年の中途採用がないせいで組織が硬直化するというのもわかる気がします。一長一短ですね〜。
藤光さまの会社は、特殊な業務をされているんですね。他にない専門技術はとても価値のあるスキルだと思いますが、他の職種に生かせないとなると、選択肢が狭くなってしまうのですね。こちらも一長一短で悩ましいですね。
私の感じるままに、好きな道を選ぼうと思います! お優しいお言葉本当にありがとうございます。
第85話 転職活動への応援コメント
日給三十五万円(!)、羨ましすぎる。
いったん休んでみるの、良いのではないでしょうか。その先のことがあるので安易に薦められませんが、私は何とかなってきましたよ。産休育休の一年は早く職場に戻りたかったけど(毎日のように職場のメールチェックをしていました。外界からの通信って感じで、癒されてました)、夫の仕事の関係で海外にくっついていった二年×二回は、すごく良い期間でした。のちの仕事や執筆につながりましたし。子供にも良かったかなって思っています。おやつにスコーン焼いたり(市販の粉ですけど)、夕食にちょっと凝ったもの作ったり、家事全部担当して夫の負担を減らしたり。家庭内が穏やか~な雰囲気でした、今思えば。
作者からの返信
オレンジさん、海外に二回も移住されたり、人生経験が豊富でいらっしゃいますよね。おっしゃる通り、いろいろあってもなんとかなるのが人生なのかもしれませんね! 勇気の出るお言葉ありがとうございます♡
第85話 転職活動への応援コメント
気さくで穏やかで、とっても話しやすくって、優秀な人って、案外とこういう方が多いよね。
転職って。
う〜〜ん、こればっかりは『運』としか言いようがないけど。後悔することはあるかもしれない。
でも、地道に努力すれば、最終的な結果としては、よくなるって自分の経験からも思うから。一回目がだめだったら、また変えればいい。まりこさんの年齢を忘れてしまったけど、まだ大丈夫だと思う。
だから、がんばって。
私自身はね、やらずに後悔するより、やって後悔することを選ぶ。そんな生き方をしてきてしまった。
結果、すごく満足しているんだよ。
だから、この言葉を送ろう。無責任かもしれないけど。
「行動することで、先は開ける。みんなと同じことばかりするのは「心に安心をもたらす人生のリスク」。
作者からの返信
行動することで、先は開ける。みんなと同じことばかりするのは「心に安心をもたらす人生のリスク」。
うわあ。とっても身に染みる言葉です。ありがとうございます! リスクを取らないということが、最大のリスクかもしれないなんて思う今日この頃です。
やらずに後悔よりは、やって後悔、もとっても納得です。
貴重なアドバイスありがとうございます! がんばります〜
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
家族で一緒に楽しめるって良いですよね。以前読んだ話ですが、親の好きなものを子供に紹介して、一緒の好みのものを一緒に楽しむ、という人がおり、「なるほど〜」と思ったことでした。我が家の息子の1人は父と一緒にF1のドキュメントをみて、F1にハマったのですが、F1を同じ熱量で話せる友人がいないので、今もレースの時は父と熱く語り合っていますよ。
作者からの返信
親の好きなものを子供に紹介して、一緒の好みのものを一緒に楽しむ
↑ いいアイデアですね! よく考えてみたら、夫はコレよくやってるなと思います。子どものためというより、自分のために(笑)。一緒にテレビなどを観るとき、私はつい子どもの好きなものに合わせがちなんですが、夫は自分の観たいものの中で子どもに観せても大丈夫そうなものを無理やり観せてます(笑)。子どもって、大人が「これはちょっと早いかな?」と思うようなものでも、案外ちゃんと良さを理解したりするものだなと学びました。
F1のドキュメンタリー、こちらでも数年前に話題になっていて、ハマった人が続出しました。同じドキュメンタリーなのかな? と思います。ブラピの映画も話題になりましたよね。かわのほとりさんの旦那様と息子さん、一緒に夢中になれるものがあるのはいいですね!
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
ハンガーゲーム、映画では観たことあります。主人公の女の子が強くて美しかった印象があります。小説があるのですね。読んでみたいかも。
子どもと同じ本で盛り上がれるのはよいですね!うちは2週間に1回、それぞれ1冊ずつ図書館の本を借りるので、お互いの読んだ本の話を聞いたりします。
作者からの返信
若かりし頃のジェニファーローレンス、さぞ美しかったことかと思います。もう息子も読了したので、早く一緒に映画が観たいです!!
うちは2週間に1回、それぞれ1冊ずつ図書館の本を借りるので、お互いの読んだ本の話を聞いたりします。
↑ なんて理想的な! すばらしいですね。きっととても仲良しなんだろうなぁと思います。
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
ハンガーゲーム、そんなにおもしろいんですね😲
一時期あっちもこっちもデスゲーム系の作品ばかりで、観たり読んだりするまえにお腹いっぱいになっちゃって、じつはあまり触れてこなかったジャンルなんですよねー。今度読んでみようかな₍₍ ◝( ˙ ꒳ ˙ )◟ ⁾⁾
作者からの返信
確かに、デスゲーム系が流行りまくった時期がありましたね。デスゲーム系でお腹いっぱいになる現象、とても共感します。私はディストピア系やデスゲーム系、けっこう好きなんですが、連続しては観れません。間にほっこり平和系入れないと(笑)
ハンガーゲームもかなりグロい描写が多いんですが、ティーン向け小説なんです。ということで、ウチの子ども達も夢中になって読んでましたが「これって、読ませていいんかな〜」と思わなくもなかったです。もう読んじゃったんでしょうがないですが(笑)
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
ハンガー・ゲームとはまた懐かしいw 洋の東西を問わずデスゲーム系は人気があるのでしょうな。
まりこさんもご存知の通り、我が家は一家揃ってオタクなので、エンタメ系の情報共有はよくやってますね。
取り敢えず映画「ゾンビランドサガ」の4DX版が来週から上映されるので、妻と娘はそれを楽しみにしていますw
作者からの返信
ハンガー・ゲーム、映画はもう十年以上前の作品なんですよね。小説はもっと古いでしょうから、今でも子ども達の間で流行ってるのがすごいなーと思います。
ちありやさん一家、本当にいいな〜って思います。同じ趣味で盛り上がれるってすてきですよね。私もそんな一家を目指します!
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
デスゲーム小説ですか! デスゲーム系は映画でしか摂取してないなぁ。
『ハンガーゲーム』はタイトルだけ知ってました。そんなに面白いのかぁ。
ちなみに、ここをクリックして読み始めるまで、『ハンバーガーゲーム』と空見してました。昔そういうゲームありましたよね!?(笑)
作者からの返信
ハンバーガーゲーム!(笑) ありました、ありました! 一気に画像が平和になりますね(笑) ハンガーゲーム、おすすめですよ〜。
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
『ハンガーゲーム』初めて知りましたが、読んだら止まらないなんてすごい作品ですね……っ!(≧▽≦)
家族みんなで楽しめるものがあると嬉しいですよね(*´▽`*)
我が家ではだんな様と娘がポケモンを遊んでいて、二人が楽しそうに話しているのを見ていると、ちょっとうらやましくなります(*´ω`*)
作者からの返信
乙様の作品も読んだら止まらないことで有名ですよね。あまりにも中毒性の高い作品に当たると、着替えるときでさえ、足で本をめくって読みたくなります。そこまで読者を夢中にさせる作品はすごいなと思います。
だんな様と娘さん、すてきですね〜♡ ウチも夫と息子がサッカーの話題で盛り上がっている時は、マニアックすぎてわからないのでうらやましいです。子どもと同じネタで盛り上がれるっていいですよね。
第84話 ハンガーゲームにハマるへの応援コメント
ハンガーゲーム、本当によくできているよね。実は映画のほうしか見てないんですけど、夢中になりました。
面白すぎて、小説があったんですね。知らなかった。
作者からの返信
小説、よかったですよ! 息子も完読したので、今週末にでも映画のほうを一緒に観たいな〜♡と思っております。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
脳の情報分別能力って、目で見たものに限ったことでなく、耳から入るものもそうですよね。結構人は聞きたいことしか記憶に残っていないなぁって思います。
しかしまりこさん、都会に住んでおられるのですねぇ。お店がいっぱい!
作者からの返信
結構人は聞きたいことしか記憶に残っていないなぁって思います。
↑ 本当ですね! 耳が痛いです(笑)。それから、一般論ですが、夫や妻の意見って、だいたい耳に入ってこないなって思います。全く同じことを、友人が言ったり、本に書いてあったりしたらちゃんと聞くのに、伴侶が言ってるとスルーしてしまうという現象、なんか名前ないのかな〜って真面目に思います。
都会……なんでしょうか。お店の数や人口を思えば、都会と言っていいんだと思いますが、都会=オシャレではないということを日常的に感じるエリアに住んでいます(笑)
かわのほとりさんのお家は、大自然のど真ん中という印象です。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
まりこさんはお会いした時に「目力の強い人だな」という印象を持ったので、「節穴」というか浅く広くではなく狭く深く観るタイプの人なのでしょうね。
町の床屋は日本ではほとんど絶滅しましたねぇ。バリカン刈り&顔剃り無しの、激安なんちゃって床屋チェーン店に取って代わられました。
作者からの返信
「目力の強い人だな」という印象
↑ え〜! そうなんですか。驚きました。オフ会の前日に日本のコスメをいくつか買ったんですが、オーストラリアでは買えない優秀なアイライナーを買ったので、そのおかげかもしれません(←)。
狭く深く観るタイプ……。なんでしょうか。いやなんか、いろいろ気づいてないんですよ、私。小学校の先生からは、「授業中、夢の世界に行ってます」と母への連絡帳に書かれたことがあります(笑)ちありやさんは、全体的に、ものすごくよく「見えている」印象があります。
町の床屋は日本ではほとんど絶滅しましたねぇ。バリカン刈り&顔剃り無しの、激安なんちゃって床屋チェーン店に取って代わられました。
↑ そうなんですか! それは寂しいですねぇ。旅をよくするアメリカ人の方が、「旅先の床屋さんで髭を剃ってもらうのが楽しみ」とポッドキャストでおっしゃってて、おもしろいな、と思ってたんですが、チェーン店だと味気ないですよねぇ。うちのご近所には、個性的な床屋さんがいくつかあって、「儲かってんのかな」とハラハラしてます(笑)。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
私も興味ない、必要ない風景は見ないので似たようなものです(笑)。
そうしていないと脳がパンパンになっちゃいますよ。
気付いた時に嬉しい気持ちになるサプライズ的なものもありますすね。
いつだって景色は新鮮です(笑)。
作者からの返信
脳がパンパン、なるほどです〜。パンパンにならないように、ちゃんと取捨選択しているんですね。とはいえ、私は極端に見えてないんですが(笑)。
いつだって景色は新鮮! そう思えば普段の節穴もいいなと思えます。
視点を変えるだけで、同じ景色が何度でも新鮮になりえますものね。
第82話 今も昔もへの応援コメント
まりこさんって、自然体でキャリアを築いていて、ちゃんと働き続けていて(しかも海外で!)、とても素敵だな~って思います。
私は自分の人生の予想が大きく外れました。平穏に北海道で公務員生活を送るはずが、東京に異動、米国に引っ越し、帰国して転職、また米国に行って小説書いて帰国してデビューして……と、自分的には波乱万丈です。
作者からの返信
オレンジさんみたいにすてきな女性に素敵って言っていただいて、照れまくりです。ありがとうございます♡ 実態は、どスッピンでセカセカ動き回っているおばさんなんですが、健康で働けるのはありがたいなーと思います。
オレンジさんの人生、本当に波乱万丈だと思います! お会いした時の印象は、とても穏やかでパンケーキみたいにふわ〜っとした雰囲気をしていらっしゃって、「こう見えて中にすごい情熱を持っていらっしゃるんだよな」と思いました。これからもまた(いい意味で)意外な展開が待ち受けているかもしれませんね。応援しております〜!
第83話 ご近所再発見への応援コメント
いつも使っている通りでも視点が変わればいろんな発見がありますよね。
うちの近所にも床屋さんっていうか、美容室が点在してますが、こんなにあって儲かってるのかなといつも思ってます。
普段は目につかないお店は、日々、情報を取捨選択していくなかで要らないと判断されたものなのでしょうが、それを敢えてクローズアップしていくのは、実用性はないかもしれませんが、おもしろいかも。私もやってみたくなりました。
作者からの返信
うちの近所にも床屋さんっていうか、美容室が点在してますが、こんなにあって儲かってるのかなといつも思ってます。
↑ 私も全く同じです! いろんなところに住みましたが、どこに行っても床屋さん・美容室ってびっくりするくらいたくさんあるんですよねぇ。
普段は目につかないお店は、日々、情報を取捨選択していくなかで要らないと判断されたものなのでしょうが、それを敢えてクローズアップしていくのは、実用性はないかもしれませんが、おもしろいかも。
↑ そうなんですよ〜。私の場合も、結局実用性も有益性もなかったんですが(笑)、ただの散歩がおもしろい経験になりました。簡単に無料でできる娯楽だと思います。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
>必要なものは、必要になったときに
そうそう。ほんとうにそうだと思います。
目はぜんぶを見ているけど、脳が認知するのはその人にとって必要なものだけだっていいますし。
たとえば新しいバックがほしいと思うと、脳がつねに新しいバックに関連した情報を検索するようになるため、それまで気づかなかったもの(店とか広告とか)を認識するようになる、みたいな。
おもしろいですよねえ。脳って。よくできてるようでポンコツで、ポンコツなようでよくできてる。笑
作者からの返信
最近はネットの広告なんかも知恵をつけてきて(←)、更年期用のサプリとか、転職成功のコツを教えてくれる電子本とか、シミに効く美容液とか、悲しいくらいドンピシャに興味あるやつが出てきます(笑)。
おもしろいですよねえ。脳って。よくできてるようでポンコツで、ポンコツなようでよくできてる。笑
↑ ほんっとうにそうだなーって思います。脳も心も、興味は尽きませんね〜。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
まりこ様のフィルターはかなり優秀そうですね!(*´▽`*)
私も自分の興味のあるものしか見ていなかったり、記憶していなかったりすることがままあります……(;´∀`)
作者からの返信
フィルターが優秀……。物は言いようですね〜(笑)。ありがとうございます。
脳の機能的に、みなさんそうなのだと思いますが、私は極端なので、もう少し見える範囲が広くなるといいなーと思っています。乙様も、アメ様と同じく、小説のネタになりそうなものは、一般の方々に比べてはるかによく観察されているのではないかな、と思っております。
第83話 ご近所再発見への応援コメント
同じ、同じ。
脳って見たものじゃなく、みたいものしか記憶しないよね。私も、自分でときどき驚くことがあります。でも、さすが、まりこさん。目の付け所!
作者からの返信
アメさんも同じですか! なんかうれしいです〜。脳の機能的にみなそうなのかもしれないんですが、私はまた極端で呆れてしまいます(笑)。アメさんは小説のネタになりそうなものは全部レーザービームのように把握していらっしゃるような気がしています。
第82話 今も昔もへの応援コメント
まりこさんの周りの大規模リストラ、すごく多いですね。
専業主婦率、ひと昔前と比べるとものすごく低くなっているのでしょうね。以前は早期リタイヤを「良いな〜」と思っていましたが、今の私が仕事を辞めたら、体を動かさなくなってひきこもりになってしまいそうな気がして。心身の健康のためには、緩やかに働き続ける方が良いのではないか、と思ったりしています。まぁ、今の状況はちょっとストレス過多気味ですけどね。
作者からの返信
なんだか、今年はリストラが多い年になりましたよ(涙)
私も早期リタイヤを「良いな〜」と現在進行形で思っておりますが、高齢でも働いている人たちを見るにつけ、働き続けることが長寿と健康の秘訣かもしれないとも思います。
理想は、お金のために働かなくてもいいんだけど、趣味で週十五時間くらい働く生活でしょうか(笑)。
かわのほとりさんは、ストレス過多気味な状況にいらっしゃるのですね。働いていると、そういう時もありますよね。そういう時期が速く過ぎ去って、穏やかな日常になりますように〜。
第82話 今も昔もへの応援コメント
>六十代女性の同僚から「私が子育てしてた頃は専業主婦だったんだけど、夫の収入だけで家も買えたし、年に一回海外旅行にだって行けたのよ。あんたたち若い世代は大変だよね」って言われたことがあります。
そうそう。若い人たちの共働き率は高く、主婦はめずらしくなってます。両親ともに働かないといけないなんて、世界的に労働者の賃金は低下する傾向にあるんですかねー。それはやだな。もっと明るい未来像がほしいです。
作者からの返信
日本でも共働きが増えてるんですよね。オーストラリアも同じくですが、労働者の賃金はずっと上がり続けているので、賃金の低下が理由ではないかもしれません。物価の上昇に釣り合ってないからとも言えますが、理由はまた別にありそうな気がします。
自分自身は共働きのほうが性に合っているのですが、昔は一般的だった「専業主婦になる」という道が、どんどんマイナーになってきているのが、興味深いなと思います。
おっしゃる通り、もっと明るい未来像がほしいですね〜。
第82話 今も昔もへの応援コメント
なんだかリストラが多いですねぇ……。
怖い。リストラ怖い。日本のイメージで捉えているのでリストラ怖い。
旦那様は無事で良かったです。でも、同僚がごっそりいなくなるのは寂しいですね。
作者からの返信
リストラ、多いんですよぉ(涙)。でも、日本よりは転職・再就職はしやすいかもしれません。
このエッセイを書いた翌日に、また他の知人のリストラ話を聞いたんですが(!)、その人はずっと会社を辞めたいと思っていたので、渡りに船という感じで、整理解雇手当をもらってホクホクで辞められたそうな。リストラも人によっては悪いことでもないようです。
とはいえ、夫も私もニアミスでありがたいです〜。
第82話 今も昔もへの応援コメント
オーストラリアはリストラが多いのですね。日本でリストラとなると職種にもよりますが、なかなか再就職は厳しいような。昔より転職は一般的になりましたが、それでも中年以降になるとそうないような。
うちは扶養内パートですが、周りは正社員で働いている方が多くて、若干肩身が狭いです。
作者からの返信
オーストラリア、ほんっとにリストラが多いんですよ(涙)。でも、転職や再就職は日本よりもしやすい利点があります。
周りが正社員ばかりで自分がパートだと、若干肩身が狭い……、なんとなくわかります。でも、雇用形態に関わらず、気の合う方もいらっしゃるんじゃないかな〜と想像しております。正社員でも肩身の狭い思いをしている方もいらっしゃるでしょうし。
いろいろ一長一短ですね。
第82話 今も昔もへの応援コメント
人生はほんと何が起こるのかわかりませんよね……(;´∀`)
専業主婦にあこがれはありましたが、母が働いていましたし、働くことによって生活に余裕ができるので、大変なことも多いですが、悪くもないかな~、と思っています(*´▽`*)
だんな様とは、老後資金が貯まったら早く辞めようと言っていますが(苦笑)
作者からの返信
私も、母が働いていたのもあり、働くこと自体は悪くないな〜って思っていて、でも老後貯金が貯まったら早期リタイアしようって目論んでます(笑)。
父のように、八十歳を超えても働いている老人をみると、働くことが長寿と健康の秘訣なのかもと思ったり……。
理想は、お金のために働かなくてもいいんだけど、趣味で週に十五時間くらい好きな仕事をする生活ですかねぇ……。
第82話 今も昔もへの応援コメント
オーストラリア、そんなにリストラが。
日本と比べ、給与も物価も高いというイメージですが、リストラが多いのですか。
時代の変化、日本も専業主婦がない世界が普通になりつつあって、でも、それだと家事育児を女性に頼ることって、なんとかしないと、女性が疲弊するって思っています。シンガポールみたいに、家で料理しない人が増え、その代わりに屋台が多くて、朝から食事が困らないシステム作りを、してもらいたいですよね。
週3日働くのが一般的になり、仕事を分業するって世界がいいんじゃないかって思っています。
作者からの返信
週3日働くのが一般的になり、仕事を分業するって世界がいいんじゃないかって思っています。
↑ いいですね〜! 様々な機械が発達してきた過程で「これで人間の仕事が減って、みんな仲良く暮らせる」という希望がずっとあったと思うんですよね。技術的には、もう実現可能なところまできているんじゃないかって思うんですが、機械がを使うと機事が増え……で、なぜかそうならないのが不思議です。
みんなが週三日で働いて豊かに暮らせたら、本当にいいなと思います。
おっしゃる通り、今のままで専業主婦がない世界になったら、女性が疲弊するばかりですよね。
第82話 今も昔もへの応援コメント
なんでしょう、すごい怖い話とポジティブなお話両方読んで、うわぁと驚きです。
先日はありがとうございました!
予想と外れた……やはり私も母の年には結婚して子供がいると思っていたからそこが違うかなと思いました。でも予想しておらず、はあれですね。私すら覚えていなかった幼稚園の時に「将来なりたいもの」に、今なっていることですかね。
作者からの返信
私すら覚えていなかった幼稚園の時に「将来なりたいもの」に、今なっていることですかね。
↑ そうなんですか! 蜜柑さんのご職業、海外にいつも出張に行っていらっしゃって、きっとみんなが憧れる職業だと思うんですが、何のお仕事なんでしょう。
小さな頃からの夢が叶うって、すてきですね。
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
日当たりの悪さは生活の質に直結しますよね。結婚後、初めて住んだアパートは日当たりをまったく考えずに選んで、後悔したことがあります。日光は大事です。
うちもしょうもないことを家族であーだこーだ言ってますが、そのバカなことができるユルさがあるのが平和なのだと思います(^-^)
作者からの返信
日光、本当に大事ですよね! 今の家を買った時、決めては日当たりのいいリビングでした。もし高いビルが建てられたら、リビングに全く日光が入らなくなる可能性もあるので、かなりゲンナリします。いろいろ調べてみたら、たぶん、大丈夫だと思うんですが、これから十年・二十年を考えれば、なんともいえないところです。
「うちもしょうもないことを家族であーだこーだ言ってますが、そのバカなことができるユルさがあるのが平和なのだと思います(^-^)」
↑ ほんっとそうですよね! 「冷蔵庫の最後のプリン食べたの誰?」とか言ってケンカしてるうちが平和な証拠ですよね。しょうもない会話ができる状態が一番幸せなのかもしれません。
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
アップルウォッチ🍎!
爆笑させてくれる家族に思い出すだけで癒されるキャスパーくん。良いですね〜
まりこさんのご家族の姿が目に見えるようです〜🥰
作者からの返信
いやーもう、本当におバカで平和なんですよ。ありがたいことです。
「もうこれ以上はなにも望まないから、ずっとアホなままでいてほしい」って言ったら、夫から「目標はもうちょっと高く持とうよ」と言われました(笑)
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
平和そうですねぇ(´∀`*)ウフフ
リンゴガムテープでアップルウォッチは最高ですわ(笑)。
作者からの返信
本当にありがたいことに、平和ですねぇ……。
リンゴガムテープでアップルウォッチ、低レベルすぎて逆に最高だな、って私も思いました(笑)
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
腕時計にガムテープでリンゴ!(≧▽≦)
その発想と実行力が素晴らしいです!( *´艸`)
無条件で家族を笑顔にしてくれる存在がいるって素晴らしいですね~(*´ω`*)
作者からの返信
その発想と実行力が素晴らしいです!( *´艸`)
↑ ここまで褒める、乙さんの褒め力がむしろ素晴らしいです(笑)
キャスパー、そこにいなくても、頭の中で考えるだけで癒されますからね〜。
本当に出会えてよかったです。
夫がまた犬の飼い主バカなんですけど、「全ての映画は、キャスパーのシーンを入れることによってクオリティが上がる」とまで言ってますからね。否定しませんが(笑)
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
>自分の腕時計にリンゴをガムテープでくっつけて、「俺はアップルウォッチ持ってるぜ」って、ギャグをかましましてな。
オフ会の時に「男子はバカだ」という話をして、まりこさんは否定されていましたが、↑こういう所なんですよ。知能程度に関わりなく、その場の勢いでしょーもないギャグや突拍子も無いアホな事、後先考えない危険な事をしたがるんですw
作者からの返信
「オフ会の時に「男子はバカだ」という話をして、まりこさんは否定されていましたが」
↑ え〜! 私、否定しましたっけ(笑)? ちありやさんのおっしゃる通り、こういうアホなことをやるのは必ず男子ですよね(笑)
ウチの息子も「アップルウォッチ!」とかやってるうちはいいですけど、後先考えない危険なこと、これからどんどんやりそうで、今から頭が痛いです(笑)
第81話 ツラツラ小ネタへの応援コメント
日照権は大事ですよね。オーストラリアは国土が広いから、日照権とはもしかしてないのかな。あれば、裁判で差し止めできますよね。
そんなことにならないのが一番なんですけど。
日本でも、オープンハウスで、住んでるかたが売りに出すというのは、よくありますから。同じかもしれないです。
作者からの返信
日照権、オーストラリアにもあって、家を建てたりリフォームするときは、自治区の許可がいるんですが(そして、その許可を取るために信じられないくらいの量の書類を要するんですが)、そうすると高いビルがどこにも建てられなくなるので、例外的に、人通の多い通りの周辺など限定して「高い建物を建ててもいいですよ」という条例を作ることがあるんですよ。そういう条例が可決されてしまうと、日照権に抵触するようなビルも建てられるようになるんです(涙)。
結果的に自宅の付近が栄えるのなら喜ばしいんですが、できるならウチから離れたところで建ててほしいというのが本音です。いろいろ調べてみて、たぶん大丈夫そうなんですが、これから十年・二十年経った時を考えれば、リスクはないとも言えずです。
住んでいる時期からオープンハウス、日本でもよくあるんですね。大変そうですよね〜。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、楽しそうですね!
そして、再就職をはたしてさらに転職を考えておられるとは、まりこさん、すごいパワーですね。まりこさんならきっとどんなところでもやっていけるんだろうな、と思っています♪
作者からの返信
かわのほとりさん、お優しいお言葉ありがとうございます(涙)。すごいパワー……というわけでもなく、「疲れたな〜、なにやってんだろな〜」と思いながら日々を過ごしています(笑)。十二月に入ったら転職活動はいったん中止するので、年末年始はまたのんびり過ごす予定です。まわりの超絶パワフルな人たちに比べると、私は本当に対したことをしていないんですが、体だけは丈夫なのでありがたいです。労ってあげないとですね。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、とても楽しかったです! ありがとうございました。
仕事は、その時その時で誠意を持って取り組んでいればよいと思います。転職は大きなチャンスでもありますし、後ろめたい気持ちにならなくてもいいと思いますよ! もし転職することになったとしても、みんなわかってくれるはず。
作者からの返信
オレンジさん〜(涙)。お優しいお言葉ありがとうございます。
オフ会、私も本当に楽しかったです。オレンジさんのほんわかした雰囲気にすっかり癒されました。機会があれば、またぜひお会いしたいです!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、賑やかで楽しそうです。
首都圏で集まれる方、結構いらっしゃるのですね。東京いいな~(//∇//)
部署が変わるのは大変ですが、一緒に働く人が知っている人なら、ちょっと気が楽ですね。職場の人間関係は大事ですもの。
よりよい就職先が見つかるとよいですね!
作者からの返信
万之葉さん、温かいお言葉ありがとうございます!
万之葉さんは東京から離れたところに暮らしていらっしゃるんですね。
私は地元が九州なので、東京はほとんど外国です(笑)。
日本は田舎もいいですが、東京もいいですよね〜! 東京大好きです。
万之葉さんとも、もし機会があったらぜいお会いしたいです♡
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
こちらの知らぬ間に、随分とまた驚天動地な2週間でしたねw 機会があったらまた遊びましょう!
作者からの返信
そうなんですよ! なんかいろいろありました。今年はそういう星回りなのかもしれません。ちありやさんとオフ会できたのは、今年あったラッキーな出来事の中でもかなり上位に入ります。また機会があったらぜひぜひ!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
今は宿泊できるレンタルスペースとかもあるみたいですしねー。お泊り会いつか実現できたらいいですね(*´ω`*)
わたしは気楽なひとり身なので、お給料半年ぶんも貰えるならたぶん迷わず退職しちゃいます。笑
まりこさんの人生ですから、いいんです鬼畜でも(*´艸`*)
とにもかくにも、まりこさんが納得のいくお仕事がみつかりますように✨
作者からの返信
宿泊できるレンタルスペース! そんなのがあるんですね。お泊まり会、ぜひぜひ実現させたいです。
「わたしは気楽なひとり身なので、お給料半年ぶんも貰えるならたぶん迷わず退職しちゃいます。笑」
↑ さすがですね〜。私も、スピリットだけでも、もうちょっと身軽でいいんじゃないかと思うんですよ。来年はえいやっと無職になるかもしれません。でも無職になったらなったで、ビビリなので思い切り楽しめるかどうか怪しいところです。難儀な性分です〜。
温かいお言葉ありがとうございます!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
人間関係良好そうだけど転職したいのには色々ワケがあるのでしょうねぇ。
納得いく職場でお仕事出来ますように。
作者からの返信
無雲さん、最近ヨムヨムが滞っていて、そちらのエッセイに行けてなくてごめんなさい。今夜・明日くらいに伺います。
これから定年までまだ十五年もあるので、将来性を考えると、今の仕事は微妙なところなんですよね〜。キャリアシフトしたいと思っていたので。とはいえ、職場の幸福度と人間関係の良さは直結しているので(自分調べ)、非常に離れがたいです。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
オフ会、私も叶うなら行きたかったです~(*´▽`*)
仕事はほんと人間関係が大事だなと常日頃から思っています……(><)
人間関係がよければ、少しくらい大変でもなんとか乗り越えられますよね(*´▽`*)
作者からの返信
乙様とも、ぜひぜひオフラインでお会いしたいです♡
仕事の人間関係、本当に大事ですよね。一番大事と言ってもいいくらいです。
今の環境は本当に恵まれているので、自分なにやってんだかな、と思ったりもします(苦笑)。
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
お疲れ様でした。思ったよりも500円玉一枚分くらい高かったです。やっぱりあんな店でも値上げの波を喰らってますねー。
アメさんも時間が合えば是非ご一緒しましょう。中華街行くよりもよっぽど中華料理満喫できますよ。
作者からの返信
え〜! あの値段でも五百円ほど高かったんですか。あんなにおいしくて量もたっぷりで、好きなだけ飲んだのに、あの値段でとっても感激しました。円安、旅行する時は本当に助かりますが、日本の将来を思うと、まずお給料の中央値が上がってほしいですし、円も上がってほしいですね〜。次回はアメさんも参加されるとうれしいですよね!
第80話 日本旅行と再就職への応援コメント
わあ、オフ会。楽しそうでしたね。
それにしても転職とか、いろいろ大変でしたね。まりこさんのパワーには、本当に感心してしまいます。
作者からの返信
楽しかったです〜! 今度はぜひアメさんもご一緒にと願っております。
この数ヶ月間、義父のことや会社のことに加えて日本旅行、なかなか濃い時間となりました。転職を果たしたのに転職活動をしているおバカさんなので、今年はずっとバタバタしそうです。
私こそ、アメさんのクリエイティブなパワーにはずっと感服しております。私はそういうパワーが続かないんですよね……。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
日本でもアレコレ強行軍で大変だったみたいですね。でも全部無事に済んでオーストラリアに帰れたみたいで良かったです。
あと先日のオフ会楽しかったです。是非また機会があったら一緒にカラオケしましょう!w
作者からの返信
その節は本当にお世話になりました〜! 終電を逃しそうになってホームを走ったのなんて、二十年ぶりくらいでした。青春の一ページになりました(笑)。ちありやさんのスマートなお気づかいには心から感謝感激でした。ぜひぜひ、またカラオケ行きたいです! 次にソロで東京に行けるのは、たぶんあと四年以上先になってしまうんですが、その時はまたご連絡させてください。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
お父さんと2人旅よいですね!
普段だとなかなかできない話ができそうです。
お母さんがいなくなったら、たちまち困ってしまいそうですね。2人揃って元気に過ごしてほしいですね。
作者からの返信
こちらへの返信が遅くなってごめんなさい! 父との二人旅、よかったです〜♡ 父と叔父とのやりとりで、私が今まで聞いたことのなかった、昔のエピソードなんかが聞けて、貴重な経験となりました。二人とも、高齢なのに元気でガンガン歩けたのもありがたかったです。足腰、大事だなーと感じました。
うちの両親は、どちらかがいなくなるとお互いに大変そうなので、二人そろって長生きしてほしいです。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
上の息子たちが家を離れ始めた今のなって、もっと家族で旅行ができてたら良かったなぁ、と思います。まぁ振り返ってみて、その時は精一杯で色々考える余裕もなかったんですけどね。
子供たちと過ごせる時間も、親と過ごせる時間も実はそんなに多くないなと感じています。
貴重なお父さまとの2人旅、楽しんでくださいね♪
作者からの返信
かわのほとりさんのところは、男の子4人でしたよね? 毎日がカオスなイメージですが(笑)、そんな中なかなか旅行をするのも難しかったのではないかと想像します。
娘がもう12歳なので、いつまで家族旅行に付き合ってくれるかなぁ、と夫と話したりします。おっしゃる通り、子どもってあっという間に巣立ってしまいますよね。親もあっという間に年をとっていきますし。それは私も同じなんですが。
今回の父と二人旅、一生の思い出になりました。父が健康・健脚なうちに旅行ができてよかったです!
巣立って行った子どもたちが、今度は大人同士として、また旅行などに一緒に行けるようになったらいいなと思います。かわのほとりさまの息子さんたちも、お母さんが大好きなのは変わらないでしょうから、大人になってからも家族旅行の機会がありそうですよ♪
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
お父様を「かっこいい」って思えるって素敵ですね。
そして二人旅も素敵です♬
千葉の旅、どうかお楽しみください。
作者からの返信
無雲さん、ありがとうございます。今日のフライトで無事にメルボルンに帰ってきました。昭和生まれ九州男児な父との旅、もっと苦労するのかなと思っていたら、全然大丈夫でした。やはり娘にはそれなりに気を使うのかもしれません。一生の思い出になりました〜。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
素敵なお父様とお母様ですね~(*´▽`*)
お父様とのご旅行、楽しんでくださいませ~(*´ω`*)
作者からの返信
それぞれ違う方向にポンコツな二人なんですが、仲が良いのはいいことだな〜と思います。父との二人旅、エッセイのネタになるなと思いながら(笑)楽しんでいます。ありがとうございます。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
>そんなことを思いつつ、父との旅は楽しいです。
>今でも父を見ると「かっこいいな」と思います。
すばらしい親子関係だと思います。
大変なこともあると思いますが、お父さんとの旅行を楽しんでください。
作者からの返信
父よりもずっと若い叔母(父の妹)は、「年寄りのお守りはさぞ大変だろう」と心配してくれているんですが(笑)、今のところ意外と大丈夫です。叔父との会話の中で、今まで聞いたこともなかった感動エピソードなんかも聞けて、エッセイのネタになるな、シメシメ、と楽しんでおります。お優しいお言葉ありがとうございます。
第79話 佐賀から東京へへの応援コメント
八十二歳で、お元気で、昔ながらの亭主関白。でも、穏やかで素敵。お母様も素敵ですよね。夫が一番、かっこいいなんて。
まりこさん、素敵なご両親のもとで育てられたんですね。
うちの両親も似たようなもので、父が一番とよく言ってました。
私も父が大好きだったんで、そのお気持ち、よくわかります。
作者からの返信
父のようにザ・昭和な男性、妻になるのはぜっっったいに嫌なんですが(笑)、母の洗脳のせいもあり、大好きです。ウチの娘も、夫が大好きなまま歳をとってほしいですが、私は母のような英才教育はできていません(苦笑)。
アメさまのご両親も仲が良かったんですね。共感してくださってうれしいです。
第78話 沖縄旅行への応援コメント
8泊9日の沖縄旅、よいですね。存分に沖縄を堪能できそうです。けど、長期になると洗濯問題、でてきますよね。汚れず臭くならない服を誰か開発してくれないでしょうか。
キャンプは楽しそうですけど、やったことないんですよね~。夫が乗り気で積極的な人でないと難しい気がします。うちは段取りからなにから全部私がやる羽目になるのが目に見えてます。
作者からの返信
汚れず臭くならない服! その発想はありませんでした。すばらしい。そんな服ができたら本当に助かりますよね。
キャンプ、私はそこまで乗り気じゃなく、夫が強行突破するタイプなので、万之葉さまの言うところの「段取りからなにから全部やる羽目になってる」のが夫だと今気づきました(笑)。
楽しいんですが、私はホテルや旅館のほうが断然快適で好きです。お金が無尽蔵にあれば、五つ星ホテルとグランピングのみでオッケーな私です。
編集済
第78話 沖縄旅行への応援コメント
今は佐賀にいらっしゃるんですね。朝晩はすずしくなりましたねーてか、キャンプむちゃくちゃ暑かったでしょ(笑)
ちなみに、沖縄が日本一涼しいとは、ニュースでやってて、真夏日だったかな。それが一番少ないのが沖縄だったとか。
今年は七月ぐらいに、北海道が熱波に襲われて本土より熱い日が続いたのでした。
北海道の民家はクーラーない家が多いから大変だったみたいです。
作者からの返信
キャンプ、むっちゃくちゃ暑かったです! あの中で四日間キャンプなんて、なんの修行!? って感じでした(笑) 北海道が熱波に襲われて本土より熱かっただなんて、驚きです。
今は本当に涼しくて過ごしやすくなりましたね〜。ありがたいです。
第92話 時の流れへの応援コメント
なんと豪勢なお誕生日パーティなのでしょう!
子供の成長って本当に早いですよね。
自分の息子らを見てもそう感じますし、定期的に会う、それこそうまれるまえから知っている友人の子供たちをみても本当にそう思います。友人の子供たちは、時々しか会わないからこそ、成長にびっくり!何ですよね〜。