悪魔への応援コメント
こ、怖かった・・・!
一旦、怪しい影を見せておいて、何もなかったかのような場面から電気をつけると、そこにいる。
怖いです!
異世界ファンタジーの悪魔よりリアルに寄せているぶん、怖いですね。
これから分かるのでしょうか、なぜ柚葉ちゃんでないといけなかったのか。
兄弟からきつく言われる毎日、内なる部分に黒い渦となって負の感情がたまっているのは想像できますが。それが原因とも限らないですからね。
作者からの返信
ホラー映画を良く観ることもあり、演出は映画から拝借してますね。
何もいないのを確認したのに、もう一度見たらすぐそばにいたっていうシチュエーションは怖いですよね……。
悪魔はけっこうリアリティを持たせてます。異世界ファンタジーとは一線を画するように心がけていたので、そこを理解してくれたのは嬉しいですね。
柚葉である理由もいずれ分かりますよ(#^^#)
ある日のエクソシズムへの応援コメント
コメント失礼します。
ホラー苦手なくせに、また性懲りもなくやってまいりました!
なんでしょうか、映画観ているようでドキドキしました。(キアヌ・リーヴスのコンスタンティンを思い出しました)
面白そうです!(怖いけど)
喚水の門というのを初めて知りましたが、よくファンタジーで使われる魔法陣みたいな感じのものでしょうか。
バチカンが関与しているのがすっごい興味深いです。
作者からの返信
おや、こちらの作品まで! ありがとうございます。
この作品は「死霊館の殺人」という映画にインスパイアされて書いたものです。エクソシストVS悪魔という単純な対比ですが、日本で悪魔という存在はポピュラーではないので、そこにオリジナリティはあるかなと思っています。
喚水の門は魔法陣だと思ってもらって構いません。
バチカンは名前だけ…かもしれませんw
鶯祈里にはなれないけれどへの応援コメント
何気ない文章からいきなり悪魔が登場すると、鳥肌が立ちますね。
怖(;´д`)
作者からの返信
鏡って、そういった超常的存在を映したりしますからね。映っている自分が豹変したら……と想像すると怖くなったりますね(汗
エピローグへの応援コメント
コメント失礼いたします、真賀田デニム様。
最後までスッキリとしたいい作品だったと思います。エクソシズムは本当に魅力的な素材ですね。ホラーやオカルトジャンルの作品を書くとしたら一度くらい考えざるを得ないと思います。その割にはとても難しい素材なんですけどとても綺麗に書いてくださってありがとうございます。エクソシズムファンとして楽しく面白く読ませていただきました。
完結、おめでとうございます。次の作品も期待させていただきます。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
後味の悪い作品にしたくなくて、恵一津王様の仰った通り、スッキリしたエンディングを目指しました。
エクソシストの物語は映画などでもたくさんありますからね。需要はあるのだと思います。
丁寧なコメントも感謝です。改めてありがとうございました。
最後の戦いへの応援コメント
コメント失礼いたします。真賀田デニム様。恵一津王と申します。私の小説に下さ他応援のお礼をしに伺っただけでしたが、あまりにも面白くて第1話からここまで一気に読ませていただきました。私はホラーは苦手ですがエクソシズムや退魔だけは大好きで本作がとても良かったです。面白いお話を聞かせてくださってありがとうございます。最後までどうなるか期待させていただきます。真賀田デニム様もまたいつでもうちの所に遊びに来てくださいね。結構読める小説を準備できるように私も頑張ります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
自作を一気に読んでくれたんですね! 感謝感謝です(#^^#)
映画「死霊館シリーズ」に影響を受けて、舞台を日本にして書いてみました。お気に召したのなら、こんなに嬉しいことはありません。
あと三話で完結ですので、宜しければ最後までお付き合いください。
恵一津王様の作品も、折を見て読ませていただきますね。
編集済
ラテン語への応援コメント
悪魔に憑かれたのか、精神疾患かの違いを比較し、柚葉ちゃんが精神疾患ではない、という流れになるのかと思いながら読んでいましたが。
その4つの条件。そういえば子供の頃、映画で観たものにそういうのありましたね。
怖かった。トラウマになるくらい。
でもあの腹部の痣は、まさしく悪魔の仕業だ! と思ったのに。
そうか、虐待説もあるのか・・・。
こういう、リアリティを織り込んであるからこそ、「悪魔」というファンタジックな対象ですら実際に症例が起きた時、ノンフィクションだと感じてしまうのではないかと思いました。話の作り方とか、勉強になります!
作者からの返信
リアリティを追求すると、すぐに悪魔の仕業だとはならないと思います。実際、エクソシスト系の映画はまず、科学的な見地から精神疾患や虐待とかを疑って、絶対に違うとなった場合、悪魔憑きと認定するようですね。
ヴァチカンは今でもそういう流れだったような気がします。
妖怪とか幽霊ならそれだけである程度の説得力ありますけど、宗教の広まっていない日本では悪魔は馴染が薄いですからね。なので極力、現実にありうるかもしれないという見せ方にはしていますね。