第321話 誇りとは?蟻の女王の最後の理解への応援コメント
新しい使徒として復活させる程度に価値を感じたかどうかですねw
作者からの返信
手元に置きたいと思うか、それとも輪廻が回り、数百年後に生まれ変わったクルアを見たいと思うかですね。
それはまた別の物語で綴られるかもしれません。
第321話 誇りとは?蟻の女王の最後の理解への応援コメント
マジかぁ、まさかクルアが誇りを理解して自分から死を選ぶなんて。レオンやっぱりお前は英雄だよ、良かったねクルア。最後に神に褒めてもらえて
作者からの返信
そうですね。あっけない最後ですがとても尊い最後でした。
親に褒められたように喜んでいる事でしょう。
第320話 電光石火の進軍への応援コメント
ここで女王が討たれると地上軍も
ただの烏合の衆に成り下がるな
むね〜ん
作者からの返信
そうですね、クルアの統率がなければ烏合の衆と化しますね。
ただ、統率されてなかったとしても、地上の蟻の数は脅威であり、最強の蟻であるネロ、三大王クラスのバロンとシンコも健在です。
第319話 異常事態!への応援コメント
ラスボスと知った時の反応や本当にラスボスとして立ち向かって欲しい
てか戦いどんな形で描くのか見てみたい
終わるのはすごく残念毎回期待してたから一種の息抜きであり楽しみです
作者からの返信
めちゃくちゃ嬉しいです!
誰かの楽しみの一つになることが私が物語を書いている理由であり、楽しみです!
完結後も時々SSを出していきますので、まだまだお付き合い頂ければと!これからもよろしくお願いしますね!
第319話 異常事態!への応援コメント
ネロさん作中でも語られてるけど大失策ね
勝っても負けても、女王が耐えきって生き残っても死んでしまっても
どう進んでも破滅しか残っていない
アドバっさんみたいなドデカドラゴンさんが
精神戦もってくるとは意外だったわ
3が人気だけど気になるのは2かな
だって予想してと言うからには
あの小娘ではない訳で
作者からの返信
ネロさん暴走していますね笑
アドバさんもネロは倒しておきたいのです。今はアリアの助力もありますしね。
そうなんです。なんとアリア陣営に大裏切者がいます笑
第319話 異常事態!への応援コメント
とても楽しく読ませてもらっています。
ここ最近のカクヨムの中でも1番面白いと思います。
こんな面白い小説を読ませてもらい、本当にありがとうございます!
作者からの返信
すっごい嬉しいです!まさか1番って言ってもらえるなんて感激です!!
こちらこそ読んでもらって感謝しかありません!!これからもよろしくお願いします!
第319話 異常事態!への応援コメント
ゲート閉まってても状況把握できるということは念話か何かかね?(゚д゚)
期せずして二正面作戦強制されてしまったか
作者からの返信
そうです念話です!
そして、兵力のほとんどは地上に送られています…
編集済
編集済
第318話 大魔王と勇者の勝敗への応援コメント
まあやってられるか!!!(゚д゚) になるもやむなし
絵筆で介入されるどこぞのピンク玉の敵の気分だな
作者からの返信
残機蟻は流石にバーバルも心が折れましたかね?笑
それだけ主人公の加護が強力だということなのです!笑
第318話 大魔王と勇者の勝敗への応援コメント
手厚い保護で復活するのしょーもなさすぎるw
そら魔王も投げやりにもなるわな
作者からの返信
大魔王と戦うのですから相当なバフ積まないと勝てないのです笑笑
バーバルからしたら冗談ではない話ですが笑
なんなら3対1でしたしね笑
第318話 大魔王と勇者の勝敗への応援コメント
ラグ無し復活はココロオレルよね
すかさず蟻さん達も動いたっぽいが
蟻さんお得意の裏切りは失敗するというジンクスが
作者からの返信
速攻蘇生は主人公の悪意を感じますね笑笑
主力をこの戦場に送り込んでいる蟻さん達は、正直バーバルいても居なくても全てを相手取ったとしても勝てますからね笑
第317話 間話休憩 魔王アルモルドの軌跡への応援コメント
窮して侵略するかーかどっかから漏れたかねえ?
まあ民も滅ぶべくして滅んだとしか
作者からの返信
漏れたか、もともと反乱は敵国の調略なのかもしれません。
その時代に救いはなかったのでしょうね…
第317話 間話休憩 魔王アルモルドの軌跡への応援コメント
アルモルド氏の苦悩、絶望(闇落ち)から救いまで
短く纏まりながらもしっかりと伝わって来る
最後にまた希望を見出だせて良かったね…
まあ語られない部分で数千数万の屍の上でだろうが
作者からの返信
ありがとうございます!!
そうですね、それが唯一の 救い なのかもしれません。
それはあります笑
第317話 間話休憩 魔王アルモルドの軌跡への応援コメント
政府からの教育と情報操作って大事って感じですね_(:3 」∠)_
何の説明もなければ苦しいしかわからないからね(´・ω・`)
作者からの返信
そうなんですよ、教育って大切です。
情報も大切です。ただ、隣国がすぐ攻めて来たことを考えると、もしかしたら敵国の調略もあったのかもしれません。
第316話 大魔王の揺さぶりへの応援コメント
バーバルさんギャルゲーなら
PERFECT Communicationって表示されるくらいの勢いで
楽しくお喋りしてルーカっさんの一皮剥いてしもうたね
バーバルさん視点だとBADだけど
作者からの返信
ほんとパーフェクトでしたね笑笑
バーバルさん視点だと最悪でしょうね笑
第316話 大魔王の揺さぶりへの応援コメント
合意のもと少量の吸血なら許容されるだろ(゚д゚)
詭弁こいてんじゃねえっつうのである
作者からの返信
バーバルやバーバルに付き従う吸血鬼達はそれでは満足しないのでしょうね
人間のことを趣向品として見ているのですから
第315話 巨龍優勢への応援コメント
ルーカスさんの会話は定型文のみってのが
MPC味があって好き
そして大勢に影響があろうがなかろうが
武人の行動としてアーガストさんとドルジェさんのやり取りが凄く好き
短い会話だけど多分ココだけで一話くらいなら地の文で引き延ばせそうなのに
有事の際の緊迫した状況下で空白にいくらでも足せそうな会話凄く好き
作者からの返信
ルーカスは何度も同じことを言って意思を強めている感じですね。
そうですね、二人はまさに武人ですね。
嬉しいです!笑
第314話 再戦っ!への応援コメント
ってかアドバース氏って大地の大精霊よりも
大地との繋がりや操る力が大きかったんだ
まさか大精霊より格上だとは思わなんだ
作者からの返信
そうですね、動かせる力は大地龍のほうが圧倒的上。緻密な操作ができるのは大精霊というイメージですね。
第313話 貴方はだれ?そんなの決まっていますわぁ!への応援コメント
二人の関係は本当に良いですわ
アリアさんの適当名付けの真実まで飛び出すし
それでもアリアさんが打算に動かず
スケさんはスケさんと答えられる勇気よ
スーパーイキリモードの蟻さんに対抗できる
この戦いを涎垂らして見ている
神に近しいランクじゃないと呼び出せない
新キャラなのか既存キャラなのか
作者からの返信
最高の関係ですよね!
スケさんはやっぱり適当みたいです笑
ネロはめちゃくちゃイキってますね!笑
さぁ、鬼が出るか邪がでるか!
第312話 大召喚コインを無くすなよ…への応援コメント
最大の信頼って強い弱いじゃないんだよね
コツコツ積み重ねた大事なモノがあるからね
無粋な事言うとアリアの初めての成功体験であり
その後の幸運もそこから始まったとかあるんだろうけど
そ ん な の 関 係 ね え !
最大のピンチでスケさんを頼るアリアがエモい
大好き
作者からの返信
たぶん主人公と同じ気持ちですね笑
主人公もそんなアリアのことが大好きです笑笑
第311話 伝説の勇者への応援コメント
3つの命ってか複数回復活して来るって
敵からしたら本当に害悪よね
しかも、再び復活出来ぬようにハラワタを食らい尽くしても復活しちゃうからバラモスさんも涙目よ
作者からの返信
害悪でしかないです笑笑向こうは何回復活できるのかもわからないですからね。
そうなんですよ、確キル入れてるのに復活するのはチートです笑笑
第311話 伝説の勇者への応援コメント
それ言ってみたかっただけやろ主人公wwでもこれは盛り上がるなぁ流石主人公。頑張れルーカス
作者からの返信
やっぱ勇者が死んだら言っとかないと!です笑笑
がんばれ!ルーカス!!
第310話 同盟国軍の窮地への応援コメント
アリアさんの甘ちゃんポイントが出てしまったが
その甘ちゃんポイントこそがアリアさんであるのて
そこを補ってくれる優秀な参謀が……
治療中だコレ……
完結まで?
大戦が終わって主人公が出てきて
「もうちっとだけ続くんじゃ」って言うんだろうから
まだ4割程度よね?
作者からの返信
まぁ、その甘さも皆から求められているものなのでしょうね。
これで4割って、何百話まで付き合ってくれる気ですか!
嬉しいですっ!!笑
第310話 同盟国軍の窮地への応援コメント
せっかく持ち直したのに!これどうにかなるのか?完結まで見届けます!無理せず頑張ってください!!!
作者からの返信
完結までお付き合いお願いします!!
完結までは一応書き終えているので、あとは微調整だけです!!
ただ、なんだか達成感よりも少し寂しい気持ちにはなっています笑
第309話 勇者ルーカス死すへの応援コメント
アレ?ルーカスって蘇るのでは?コイツが世界の王は本当にクソだからどうにかしてくれ誰か
作者からの返信
ありがとうございます。よくその設定覚えててくれました!
そうですね、バーバルの支配する世界は面白味に欠けそうですよね。退屈そうです
第307話 大魔王の軍と世界の王の軍 衝突への応援コメント
女王様の思考の内
1)自分を守る守備隊を送る
2)バーバルを討てる
3)迷宮は大丈夫
この内3が裏目に出てるって事は
1、2も裏目に出ちゃうって事だとしたら悲しいよね
作者からの返信
そうですね、3が大前提ですからね。
しかし、それだけプシュケー達が攻撃を仕掛けることは想定外の出来事であるのです。
第307話 大魔王の軍と世界の王の軍 衝突への応援コメント
これはまずいがレオン達もまだいるけどさあどうなるか、そして大召喚メダルはまだ取り返してないの!?アリアちゃん!
作者からの返信
そうですね、敵は圧倒的な兵力です。どうなるでしょうか!
そして、大召喚コインがどうなっているのかも気になりますねっ!
第306話 世界大同盟軍 出陣への応援コメント
バーバル相手だと捕えるでは足りんかもな
アリアに滅するという判断が出来るのか?
蟻さん達はカエルさん達が海上戦のみで暫くもってくれれば
拠点防衛に回らねばだし
なんとかなるね
アイツしか知らない事実だけど
作者からの返信
さぁ、どんな結末になりますかね。
カエルさん達の奮闘にも期待です!笑
第305話 止まらない夜の国への応援コメント
ナラさんはネロさんと同格の進化後ぁと思っていたら
格下だと思っていた進化前の大戦士シンコに負けちゃうんだな
蜘蛛と蟻では得意とする間合いが違うとか相性とかあるだろうけど
ナクアさん喰らっての進化としたら残念
あと、シンコさんはシンコさんで蟻の大戦士で
ネロさんよりも女王への忠誠心が高い大幹部だと思っていたのに
バーバルさんの命令を素直に受けちゃうんだな
もう今では蟻さん的にバーバルに服従する意味無くね?
関係無いけどシンコさんが進化するとコハダ、ナカズミ、コノシロと後3回変身を残しているのか気になります
作者からの返信
ナクアは戦闘特化で進化、ナラは環境適応特化の進化です。だから、進化後もナクアの方が強いイメージです。ただ、ナラの方が特殊進化。
もちろん、接近戦は蟻の方が強いので、接近戦ではナラはシンコに勝つことは難しいイメージですね。
シンコさんはクルアの命令でバーバルの救援、援助するように言われているので、クルアの命令でバーバルの命令を聞いているという状態ですね。
蟻さんたちもバーバルと協力して地上の一番強い勢力を排除できるのならそれはそれで美味しいのです。
もしも、シンコがネロのポジションだったならその進化ルートだったかもしれません笑笑
第304話 夜の国の猛攻への応援コメント
この世をすべて闇の世界へと変える!(荒野を除く)なのがな
寂しいよね
7日間連続のインパクトの強さよ
作者からの返信
寂しいですね…
誰も触れてくれなかったので嬉しいです笑笑
応援よろしくお願いします!
第304話 夜の国の猛攻への応援コメント
移動と連絡手段が未発達だからな(゚д゚)
せめて監視貼り付けておけば違ったかもしれん
作者からの返信
そうですね、それもありますね。
それだけバーバルの情報統制と動きが早かったと言うことですね。
第303話 伝説となる冒険者への応援コメント
富! 名声! 力!
すべてを手に入れた男 冒険王リオン!!(゚д゚)
それはそうと主人公そろそろ脳の血管切れそう(゚д゚)
血管なんかないって? それはそう
作者からの返信
まさに冒険者王です笑笑
血管は切れないかもですが、確実に狂ってはいますね!笑笑
第303話 伝説となる冒険者への応援コメント
手に入れた強大な力に酔いしれる筆頭の主人公が
強大な力を手に入れた大戦士の活躍にキャッキャしてると思うと
なんかほっこりする。逆に
作者からの返信
ぜひ、ほっこりしてください笑笑
第303話 伝説となる冒険者への応援コメント
すっご!!!レオンお前3対1で勝ったの!?凄すぎやろ!お前は英雄だよ間違いなく!主人公案の定大興奮ww
作者からの返信
スケルトンに囲まれて死んだ青年はもういません。モンスターの族長三人を相手にしても勝てる強者へとなりました。
主人公大興奮です笑笑
第300話 戦士になるためにへの応援コメント
だんだんテンション上げていって
戦意MAX状態で閑散とした蟻さんエリア見たら
どうなっちゃうんだろ
作者からの返信
まだテンション上がっていきますよ笑笑
そりゃもう好機到来ですよ笑笑
第300話 戦士になるためにへの応援コメント
勿論最後までお供します!これからも応援してます!後主人公視点も見たいですw
作者からの返信
嬉し過ぎます!本当にありがとうございます!よろしくお願いします!
もちろんです!!主人公視点もありますよ!
第299話 冒険者よ力を貸してへの応援コメント
お前らぶっ殺して生活してんだからダンジョン閉鎖されると困る!って当人に主張してんのヤバイな
余りにも人間目線で普通に不快だ
作者からの返信
自分勝手なニンゲンの冒険者の意見かもしれませんね。
第299話 冒険者よ力を貸してへの応援コメント
お?協力はできないパターンじゃないのか?レオン個人とはするってことか?レオン裏切るだけはやめてくれよ?プシュケー
作者からの返信
協力するためには他のモンスター達を納得させるなにかが必要そうですね。
第298話 レオンと鬼への応援コメント
冒険者は敵となってしまうって元々敵やん
作者からの返信
そうですね笑
冒険者とモンスターは敵同士でですが、掃討や殲滅などはしません。戦争はして居ません。
ここでいう敵になるとは戦争になると言う意味で捉えてもらえれば幸いです。
第298話 レオンと鬼への応援コメント
まさかのやなぁ、そうなるのね、でも蛾の族長が信じてくれるかやなぁ、裏切られたばかりで
作者からの返信
そこですね。冒険者のレオンがダンジョンのいざこざに首を突っ込むのには彼らに認めれなくてはいけません。
第297話 増えよ、増えよへの応援コメント
強大な大戦士が必要とされている時に
ダンジョンを降りてくるA級ソロ冒険者
どうなってしまうのか交わり合えるのか?
蟻さんは地上に大攻勢かけてるから
現状フロアには最低限の防衛と卵とかした無いわよね
スライムそのまま行ってたら蹂躙出来たんじゃないですかね
あと、交わり合えるのかとか書いていて思ったけれど
アリア的には冒険者ってどうなんでしょう
言っちゃえばダンジョン攻略って
ダンジョンの階層で平和に暮らしている魔物達の住処に入り込んで殺し回っているわけですよ
魔物だって攻撃して来るし冒険者も殺される?
そりゃ自分達の住処に武器持って侵攻されたら抵抗しますよ
ダンジョン産の魔物は人類に仇なす者とかって理論も
ダンジョン産の蜘蛛さん達が仲間なので…ね
もう大王なので潜る暇も無いだろうし
周りが意識させないようにするかな
作者からの返信
さぁ、どう交わりあっていくのでしょうか。アリアの戦争とも関わってきそうです。
クルアは上の階層のモンスターたちは攻めてこない。攻めてきたとて、その構築している防衛ラインが崩れないほどの戦力でしか攻めてこないと確信しています。
だから、ある程度安心して地上に戦力を送っているのです。つまり、プシュケーはすでにクルアの掌の上で動いているということですね。プシュケーがこのクルアの掌の上から抜け出せるのかも見ものです。
そうですね、アリアの考え方としてはダンジョンは自然です。冒険者はその自然の弱肉強食な世界に身を投じるということ。
ダンジョンのモンスターからしたら自分達を襲いにくる敵の一つが冒険者という感じです。
ダンジョンに潜る冒険者は冒険や探索をしているので、侵略しているわけではないです。
もちろん、軍を率いてモンスター達を惨殺するのであればそれはアリアの意向には反すると思います。
追記)もちろん同族を冒険者に殺されて恨むモンスター達もいます。しかし、それは冒険者に限った話ではなく、今回の蟻の一族のようなモンスターとモンスターが恨みあっている場合もあります。
第297話 増えよ、増えよへの応援コメント
実のところどっちも正しくないんだよなあ……
知らぬこととは言え
作者からの返信
クルアは上の階層のモンスターたちは攻めてこない。攻めてきたとて、その構築している防衛ラインが崩れないほどの戦力でしか攻めてこないもしくは賢いプシュケーが攻めさせないと確信しています。
だから、ある程度安心して地上に戦力を送っているのです。
第296話 レオンの告白とダンジョン攻略の始まりへの応援コメント
レオンカッケェ、イケメンすぎる、挑むのか遂に。主人公が楽しみに待ってるぞ、後絶対イータルとかとは会わないように気をつけてな
作者からの返信
かっこいいですよね!最弱だったレオンが強者の風格漂わせてるの最高です
第294話 レオンからの挑戦への応援コメント
アリアの理想は素晴らしいけど若いから無理だろう信用出来ない
現実でもよくあるパターンだね
でもカエルさんが下った事を知らない時点でも
カエル島vs龍の国in the夜の国vsアリア同盟だし
人類に取って一番理想的なのに認めない(信用出来ない)ってなんか悲しい人間の性
作者からの返信
そうですね。大衆はそれだけ三大王の恐怖に支配されていると言えます。
だから、アリアは大魔王バーバルを打ち倒し、世界に証明しなければなりません。
第294話 レオンからの挑戦への応援コメント
うわぁ。コレ主人公内心でめちゃくちゃ嬉しいし楽しいだろうなぁ、レオンお前よくここまで。おじさんは嬉しいよ
作者からの返信
絶対めちゃくちゃ喜んでますよ笑
ついにレオンはここまできました。
第293話 世界の王 アリアへの応援コメント
アリアの最終決戦前の演説みたいなのが是非聞きたい。
ちなみに巨人族の王様って4文字のひとじゃないの?
どっか読み飛ばしたかもしれない。
また読もうw
作者からの返信
ア・ベルゲルでした笑
すいませんでした、修正いたしました。
第293話 世界の王 アリアへの応援コメント
国際会議で世界の王認定されるアリアさん
立派に成長したな
最初は夢みがちな理想だけは立派純粋お嬢様みたいな感じだったのに
その理想を悩んだり葛藤はあっても一切曲げずにココまで来たんだもんな
チート貰ってウェーイしてるだけでもなく
しっかり新たな視点ももってるし
良い成長物語
作者からの返信
ありがとうございます!自分の書いた作品が評価して頂けるのはすごく嬉しいです!
アリアはちゃんと成長できました。でも、それもバーバルに勝てなければすべてが無に帰します。
第292話 そりゃ、流石にバレるよね?への応援コメント
カエルさんケロケロとカッコいい事言ってるけど
基本的に攻め込んで敗走するイメージしか無いんよね……
作者からの返信
バレましたか…攻めると負けてばっかですよね笑笑
第291話 世界の王となる器への応援コメント
ルーさんが完全に下るとは予想も出来なんだ
でも同盟組んだ人間さんの国よりも
余程信頼出来るんだよな
アリアが理想を捨てない限り裏切らないだろうし
アリアが理想を捨てる事なんて未来永劫ありえないだろうし
人間さんの国と違って
作者からの返信
そうですね、ルーの方が信頼できるのは不思議です。信念がしっかりとあるからでしょうか?
第291話 世界の王となる器への応援コメント
100階以降の事を話してしまったからルーがハシャを終末の怪物やその類だと誤認して
ルー自身も終末の怪物になる可能性出てきたな、それを拭う為に本体で地上に顕現してる間にイータルとかも召喚されそう。
でもナラですらもスケさんの正体に気づかないのか、ま気づいたとしても手伝ってくれるとは思わんけど
作者からの返信
そうですね、イータルはこれから先出てきてしまいそうですね。
どう対処するかはお楽しみに。
もしかしたら、ナラは気づいてるかもしれません…
第291話 世界の王となる器への応援コメント
ナラはやっぱり鋭いなぁ、でもまだそのスケルトンが覇者とは気付いてないのかな?そして遂に話すのかそれを
作者からの返信
ついに、話しちゃいます。
もしかしたらナラは気づいてるのかもしれませんね
第290話 重なる姿と思いへの応援コメント
ルーさん完落ちじゃないですか〜
まあ、自分の理想を夢を現実に落とし込んだ劣化版で実行しようと頑張っていたら
その夢を理想のまんま実行してようとしてるし
自分も気付かなかった視点からの分析もありつつ
自分と同じステージまで来られちゃったらね
仕方ないね
作者からの返信
アリアはついにルーすら落としました。重なってしまったらもう落ちるしかないですよね笑笑
第289話 二人の大王の同盟への応援コメント
アリアは本当に本当に立派になって…
アリアの目線での確認ごとか……
理想の話か「そこ行くの?」って話か
作者からの返信
本当に立派になりました笑
そして、もう一人、立派になった者が物語の視点が切り替わって少し後に出てきます笑
ずばりそうです笑
第289話 二人の大王の同盟への応援コメント
間違えてだったんですねw、さあアリアはぬを話すのか楽しみや
作者からの返信
間違えて投稿されてました笑なのでもう1話出しました笑
またアリアには驚かせてくれるかもしれませんね笑
第287話 最強の蟻への応援コメント
ネロもバケモンだけどやっぱりルーの軍もバケモンやなぁ、単体戦力だとこの場の中で1番強いのになぁ、ネロ
作者からの返信
そうなんです笑
実はルーの軍も化け物揃いなんです笑笑
第286話 バーバル 一時後退への応援コメント
バラードさんと血盟騎士団が頃合いを見て逃げ切れる(バラードさんは仕方ないにしても名無しの騎士団程度壊滅させられない)のならば
もうルーさんの脳内イメージを魔導士風なクロノトリガーのカエルからけろけろけろっぴに書き換えなきゃならんね
輸送船が的としての役割だったとして
数千人の奴隷を乗せる意味よ
口減らしが必要でもなさそうだし
残りの奴隷達に沈めたケロット軍へのヘイトを向けさせてって
乗せた夜の国へのヘイトのがデカいだろと
作者からの返信
かっこいいカエルの方でお願いします笑
一応奴隷を攻撃しずらいだろうというものはあります。
あと、口減しの意味合いもあります。増えすぎてしまった家畜は有効に使おうという悪王バーバルの考えです。
編集済
第321話 誇りとは?蟻の女王の最後の理解への応援コメント
今回は予想外にあっさりとした終わり方でしたね、まさか自分から死を選ぶとは……。
誇りについての問い掛けの時点で、自分にとっての絶対的な存在である神に対して恥じない最期を選ぶんじゃないかとは思ってましたが、もうちょっとしぶとさと言うか、一度惨めに命乞いをしてしまった自分を恥ながら、私もネロの事とやかく言えないなとか笑いながら呟いて、神から賜った姿のまま戦って死ぬことを選び、自分のか弱い姿を前に及び腰になってるレオンに対して、『おまえは人間で私はモンスター、ならば闘争こそが全てだ!我が神が統べるダンジョンを侵略し略奪を繰り返す貴様らを前にしてモンスターであり、一族を率いる女王である私が引くなどあり得ん!私の姿を目に焼き付けろ!神から賜ったこの姿こそが我が誇り!舐めてくれるなよ冒険者!私と戦え!レオン!』とか一喝し、最後の最後で誇りに目覚めて輝き出し、蜘蛛の女王にもひけを取らぬ王者の風格を見せ付けながらも、最期には自分にとって絶対である神に誓った事を果たせなかった事を詫び、自身の死に様を禊として神に捧げ、蟻の一族が侵した罪に対する許しを乞いながら一族に対する神の寵愛が失われない様に祈りながら逝く、そんな狂信者っぽくも一族の長としての姿を見せながらの退場になるんじゃないかなと思ってました。
作者からの返信
あっけないですが尊い最後でした。
それもありでしたね!
正直、クルアの最後はすごく迷いました。
色々なパターン、例えば、徹底抗戦するパターン、主人公に助けを求めて、「俺が蟻の一族以外排除され完全な統率された世界をもらって面白いと思うか?欲しいと思うか?」とか言われて見捨てられるパターンとか、色々な最後を考えましたが、自分的にはこの物語で書いた最後がクルアに1番しっくり来ました。