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  • ハーバルに時間を与えてはならない状況で
    一般人の盾に戸惑わずに攻撃出来るケロちゃん
    イイね
    アリアさんだとここでまた一波乱ありそうだし

    作者からの返信

    ケロちゃんには通じませんでした笑

    アリアさんだとかなり迷うでしょうね…
    戦うことになればアリアとバーバルは相性が悪そうです。

  • バーバルはほんま屑やなぁ、さっさと死んでほしいわい

    作者からの返信

    正真正銘の悪王です笑

  • 夜の国ケロット大戦とはすっごくファンシーですわー
    文字だけだとサンリオ大運動会みたいな印象可愛らしさ

    そして船を蟻さんの求めるままに渡すのはいい判断
    船渡さなかったら蟻さん勝手に組体操しだして蟻さん橋とか作り出しそうだし

    作者からの返信

    確かに名前だけ聞くとふわふわしてる感じします笑笑

    組体操で海を渡る笑
    そう言う蟻もいますもんね、巨大蟻なら不可能ではないのかもしれません笑

  • ついに始まったかぁ、世界大戦。しかもルーから仕掛けるとはなぁ、まあ賢明な判断よね

    作者からの返信

    そうですね、仕掛けるべきです笑

  • 第281話 新たな交渉への応援コメント

    穴蔵で増える蟻さん
    海賊島でお日様に照らされる蟻さん
    無限の可能性を秘めているね

    作者からの返信

    全く良くない可能性ですが笑笑


  • 編集済

    第281話 新たな交渉への応援コメント

    悲報:大魔王ルーがまだ全力でなかった件

    まぁ、そりゃそうかカエルだし。

    作者からの返信

    今の世界の最恐の大魔王ですからね笑
    アリアが三大王になる前の三大王時代では誰も逆らえない大魔王です笑笑


  • 編集済

    第281話 新たな交渉への応援コメント

    まあ、毒を以て毒で制すってことわざもあるぐらいだしね

    作者からの返信

    みんな毒として見てるの面白いです笑笑確かに猛毒ですが笑

  • 第281話 新たな交渉への応援コメント

    コイツら厄介すぎるだろマジで毒と毒やん

    作者からの返信

    それも猛毒ですね笑笑

  • 流石は三大王の一角なだけはある

    (自軍の勢力に調子に乗って、自分は誰よりも賢いと言いながら踏み台にされる三下キャラだと認識さていたなんてとても言えない)

    作者からの返信

    そしてまた蟻にいいように使われようとしている笑笑

  • バーバルスゲェ、情報少ないのにそこに辿り着くのね、流石三大王の1人やなぁ、さあここからどうなるのか楽しみやわ

    作者からの返信

    さすがですよね笑
    ほぼ情報ゼロですもんね笑笑

  • なんかギリシャ神話ぽい(゚д゚)
    女癖悪い主神はいねがー!!(゚д゚)

    作者からの返信

    まさにこの世界の神話の一場面です笑
    主神は死神ですが笑笑

  • 主人公が主人公ムーブしているのに
    逆に主人公なのか疑わしくなる不思議

    作者からの返信

    場を整える主人公笑
    その場で活躍するのは主人公ではないのが不思議ですよね笑

  • おかしいな……ラスボスさんがなんか死神っぽいぞ?おかしい……

    作者からの返信

    どんどん様になってきていますね笑

  • すげぇな、奴隷達。まさか世界での強者を殺すとは、コレこそが本当の因果応報。主人公はいつも楽しそうやのう、さあ蟻の降臨だ

    作者からの返信

    奴隷達の恨みの強さゆえですね笑その通り因果応報ですね。犯した罪にはそれなりの報いを。
    さぁ、蟻も地上に出てきますよ。

  • 第132話 白銀の流星への応援コメント

    98、99階層がごっちゃになってる
    強大な個アドバースがいるのは99階層のはず
    蟻は98階層に逃げて巣を作り直してるのでアドバースは階層を跨げる?
    ここ数話で冒険者達が98階層にいたり99階層にいたり統一されてない
    なので97階層に逃げようととか98階層に向かうとか階層がブレてる

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    たしかにご指摘通り変でした。
    アドバースが99階層から98階層に攻めてきた形になります。
    冒険者達がいるのは蟻達が支配している98階層で大丈夫です。
    不自然にならないように少し修正させていただきました。ありがとうございました。

  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    奴隷達を奮い立たせてからの〜
    蟻さ〜ん

    本当にヒトデナシですね。わかります

    作者からの返信

    ひとでなし過ぎますね笑笑
    オーバーキルです笑

    編集済
  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    「だから人間は素晴らしい」とか言いそう(゚д゚)

    作者からの返信

    主人公も元人間ですがね笑

  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    そうそう、誇りだけは捨てるな。
    どうせ産まれは選べないんだ、死に様位は選ぼうぜ?

    例えば売国奴に支配されたような国の国民だったとしても、きっと死に様位は選びたいだろうさ。

    作者からの返信

    そうですね、産まれは選べませんが、最後は選べる時があります。

    その国ってもしかして…笑笑

  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    助けないとか言うけど、足掻く奴には優しいんだよな、このホネw

    勇者やレオン君ほどのはあげないだろうけど、褒美にそこそこいいスキルかアイテムもあげるかもなw

    作者からの返信

    そこが主人公は楽しみにしているところでもありますからね笑たとえ駄目だとしても笑

  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    でも蟻の軍団が来るんだから死ぬのは決定なのかね?
    どうなるんだろ

    作者からの返信

    流石に蟻の軍勢に殺させたら鬼畜すぎますね笑笑

  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    おーまあ、主人公ならそう言うよなぁ、実際その立場にならないと気持ちはわからないだろうけどまあ見てる側からすると不快やろなぁ

    作者からの返信

    普通の人だったら絶対対抗できないと思います笑

  • 第277話 海賊島への応援コメント

    平和な海賊島に蟻の影……
    ハシャが動くよりゲートサプライズオープンした方が蟻さんハッスルしそう

    作者からの返信

    ゲートサプライズオープン笑
    蟻からしたら海賊なんてただの餌ですね笑

  • 第277話 海賊島への応援コメント

    こんな塵どももいてそれを認めてたとは三大王も終わっとるのう、さあ、ここを滅ぼして蟻達の拠点にするのかな?

    作者からの返信

    海賊たちを人間の仕入れに使っていたようですね。 
    主人公がどう滅ぼすのか楽しんでください笑

  • 第276話 蟻の希望の光への応援コメント

    蜘蛛に襲われて(勝手に蜘蛛同士で解決しちゃって)
    次は蟻にも襲われる可能性の出来てしまった冒険者の街さん……
    使い勝手の良い傭兵手に入れてウキウキしていた三大王の吸血鬼さん……
    上から冒険者だけでなく下から蟻が攻めてくる可能性があるので下からの攻撃に備えなきゃいけなくなってる各階層のモンスターさん……

    作者からの返信

    わかりませんよ、敵対だけではないかもしれません笑

  • 第276話 蟻の希望の光への応援コメント

    クルアお前特に期待はされてないのよ、いや世界を荒らすことは期待されてるけどね

    作者からの返信

    クルアの侵攻で地上はどのような反応をするでしょうか…

  • 第276話 蟻の希望の光への応援コメント

    誤字報告

    「でも、それは本来の仕様ではない。だから俺は逃げるのに手を貸してしまったんだ。それを誤りに来たんだ。ごめんね。」
    >謝り

    作者からの返信

    ありがとうございます!修正致しました!!

  • 第276話 蟻の希望の光への応援コメント

    うーん
    地上に出て来るのはいいが、クルアの思考回路だと、地上の冒険者の街を滅ぼすんじゃね?
    ジンとレオン君の共闘フラグ?

    作者からの返信

    それもありですね笑

  • 第275話 肉の味は同じへの応援コメント

    クルアが裏切っても今の軍勢でネロを殺せるか?

    作者からの返信

    それはありますね笑笑

    今、ネロを殺すことはクルアでも叶いません。

  • 第275話 肉の味は同じへの応援コメント

    ネロがゴミになってしもうた……
    わがままを許容して上手く使おうと思えば使えるだろうが
    それを他の蟻さん、進化前ネロと同等の蟻さんに見られたら進化後が不安になるし
    他の下級戦士に見られただけでも女王のカリスマがって
    群として考えるとマイナス要素が強すぎる

    作者からの返信

    まさにその通りですね笑笑
    そうですね、自由に動かない手足をクルアは良しとするでしょうか。

  • 第275話 肉の味は同じへの応援コメント

    蜘蛛の時もそうだけど、群体としての意識と個の意識のせめぎ合いかな?混ぜるなキケン!

    作者からの返信

    そうですね、混ぜるな危険です!笑
    蟻は完全なる群体です。兵隊は手足、女王が頭。
    自由に動かない手足をクルアは不自由と思うかもしれません…

  • 第275話 肉の味は同じへの応援コメント

    絶対信じる気ないやーん、絶対裏切るか使い潰すだけ使い潰してから殺すやーん

    作者からの返信

    クルアはネロに絶対ムカついてますからね笑
    その算段も付け始めてるかもしれません。

  • 第274話 帰還の狭間への応援コメント

    邪神? それはそう(゚д゚)
    しかしネ申の方とて別に信仰求めていないのだ(゚д゚)
    信仰するも嫌悪するも好きにすればいいのである

    作者からの返信

    それはそう笑笑

    主人公はまさにそのスタイルですね笑笑

  • 第274話 帰還の狭間への応援コメント

    サクラさんが求めるだけ求めて自分の意思に反すると邪神呼ばわりとか
    すっごく人間じみた思想の持ち主なのは人型だからなのかな

    作者からの返信

    そうですね、人型と虫型の違いが少し出たかもしれません笑
    サクラさん亜人よりですもんね笑

  • 第274話 帰還の狭間への応援コメント

    うーむ、まあ間違いなく邪神だが最後言ってることは間違ってないのよなぁ、介入しなかったら絶対死んでたし、それにしても面白そうだから介入するは本当に主人公らしいわい、気まぐれなんだから

    作者からの返信

    間違えなく邪神笑

    全て面白くしたいんでしょうね笑笑

  • 第273話 神の使いへの応援コメント

    あー助けるのか、主人公らしいね。そしてパンドラは良い加減にしないと切り捨てられるぞ?

    作者からの返信

    実は介入したがりですよね笑
    パンドラは問題児ですからね笑

  • 第273話 神の使いへの応援コメント

    どこまでも平等。
    複雑では有るけど、大切な事でも有るね。

    作者からの返信

    平等なのは大事ですね。
    特に神は平等であってほしいですね。

  • 第273話 神の使いへの応援コメント

    このまま逃げられますって
    仕様変更があれど不公平だから蟻さんにも何かあげて欲しいな

    作者からの返信

    確かに諸事情があったにしろ主人公が介入して他の一族を逃したのは事実です。蟻の一族が不公平になります。
    シナリオを大きく変更して蟻の一族にも何か与えてあげます笑
    申し訳ありません、執筆に少しお時間をいただきます。

  • 第273話 神の使いへの応援コメント

    このまま転移して終わりじゃないような…

    作者からの返信

    本当は終わりでしたが、終わりじゃない方が面白そうなのでシナリオを大きく変更します笑
    少し執筆に時間をください。


  • 編集済

    第273話 神の使いへの応援コメント

    おーっと、デリラ選手左手を大きく振りかぶり大召喚コインをイータルに向かって…
    投げたー
    イータル「我、召喚」
    ってことにならんとええけど、今管理者の従者達がゲート作れるようにしてるし。
    はたからみるとパンドラとザラキエルの絡み神話同士の戦争に見えるんかな

    作者からの返信

    そうですね、それは最悪の事態ですね笑
    もしかしたら見えるかもしれません笑

  • 第273話 神の使いへの応援コメント

    神『おいで。』

    作者からの返信

    そっちのほうが面白そうです笑
    大幅にシナリオ変更しますので、時間をください。

  • 第272話 凄惨な犠牲への応援コメント

    そう来るか!
    蟻さん女王と同じで降りるって選択肢は無かったわ
    蛾さんには一本取られたわ
    でもそうよね蛾さん達も結局は根本は虫だから
    個よりも種を選べるのよね

    100階降り組が一歩エンカで全滅したとしても
    蟻さんに確認は難しいからね
    時間置いたら逃げたかダメだったかの判断付かないし
    そのまま追ったとしても数増えて気付かれる可能性上がるし

    ネロに偵察行かせて、ついでに死んだらラッキーの精神かな

    作者からの返信

    逆に100層以降の恐ろしさを知っている蟻には取れない策だったから裏をかけた感じですね。
    使い捨てネロ笑笑

  • 第272話 凄惨な犠牲への応援コメント

    マジィ?そうなるの?でもそれ生き残れる道あるか?雑魚でもSランクしかいないよ?そこ

    作者からの返信

    出会ったら即終了ですね笑笑
    そして彼女らは100層以降の恐ろしさは知りませんしね笑

    編集済
  • 第272話 凄惨な犠牲への応援コメント

    ここって何層まであったっけ?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます!
    死の迷宮は120階層あります!

  • ここから4つの展開が予想されるが……
    どれが来ても、もしくは第5の答えを示されるか
    とても楽しみ
    って考えると読者と彼の違いって
    物語に介入出来るか出来ないかってだけなんだよね

    作者からの返信

    嬉しいです!ありがとうございます!

    そうですね、彼も私達と同じ傍観者の1人なのかもしれません。


  • 編集済

    終わってしまうのか?

    作者からの返信

    99階層では転移できない。98階層から押し寄せる蟻の一族の大軍。
    まさに絶対絶命ですね!

    編集済
  • うわぁ、良いところまで行ったのに、エンペラースライム以外は全滅か?

    作者からの返信

    しぶとすぎるエンペラースライム笑笑

  • 第270話 最下層にて見るへの応援コメント

    蟻さんも蜘蛛さんみたいにダンジョン捨てて外に行ければ良かったんだけどね
    信仰心が仇となったか

    作者からの返信

    そうなんですよ、信仰心でダンジョンは離れたくないんです笑


  • 編集済

    第270話 最下層にて見るへの応援コメント

    え? 他の種族が邪魔で簡単には出られないならなんで蜘蛛たちは普通に外に出るの?



    返信ありがとうございます

    じゃあもしアリ達が地竜くんを無視してそのまま出口に向かったら別に妨害されることも無いのか

    まあ『神の僕は我々だけでいい!』という思想が持ってる時点では無理の話だなー

    作者からの返信

    質問ありがとうございます!
    少し解説が長くなりますが、お付き合いください。
     蜘蛛の一族は蟻の一族以外は接触していなかったので、誰も蜘蛛の逃走を邪魔しなかったです。蜘蛛はガン無視で猛スピードでダンジョン内を駆け抜けて行きました。
     対して蟻の一族は他の一族に援軍を求め、蟻の一族の力を知った他の一族は蟻の一族を警戒してしまいました。特にプシュケーが。
    なので、もしこのまま彼らを上の階層の巣に戻してしまうと対蟻の一族のために連合が作られてて蟻の一族が攻めてきた時のための防衛網が作られてしまいます。
     なぜプシュケーはそこまで蟻の侵攻を気にするのか?それは蟻の1番の障害である巨大な個を倒してしまったら次に蟻の一族の牙が向くのはどこか?それは我々ではないのか?そして蟻の一族の力は一種族で抑えられるものではないのではないか?そういった懸念をプシュケーは持ったのです。

    —————
    そうです!最初から逃げ腰なら出口に向かえてました。
    ただ彼らにはダンジョンを捨てるという選択肢はないので、その選択はしなかったようです。

    編集済
  • 第270話 最下層にて見るへの応援コメント

    ザラキエル優しいなぁ、俺も気づいてなかったけど結構追い詰められてたんだなぁ蟻って。パンドラ頭はいいけど性格がなぁ。さあ他の一族は逃げ切れるのか?でも面白い展開になるか?他の種族が必死に前のネロ級のアリから逃げるだけだと思うんだが

    作者からの返信

    まぁ、滅ぼされるような追い詰められ方ではなく、攻められないというような感じですが笑
    パンドラは問題児なのです笑
    普通のやり方では逃げられないでしょうね。

  • ネロは最悪野に放つしか無いね
    もう駒として使えなくなっちゃってるし

    作者からの返信

    そうですね、もう従順な駒ではなくなってしまいました…

  • 言う事を聴かない、か
    それだけで済むとも思えんが

    作者からの返信

    不穏な空気が流れ始めましたか?笑笑

  • あ、マジか、実は焦ってたんやコイツ。なるほどなぁ、だからこんな作戦を。正直クルアあまり好きじゃないから他の族長は生き残ってほしいけど、てかネロ級のアリがまだいたとは。ネロさんもう裏切って自分の勢力作ったら他の族長とか纏めて

    作者からの返信

    そうなんです、まだネロの進化前級の蟻はいるんです。
    バーバルがマジックアイテムでゲートを開かなければ蟻は出てくる術がダンジョンの入り口から出るしかないですからね。バーバルがゲートを開かなければ出れないのでかなり外交的に不利なんです。
    ネロは良くも悪くも誇り高い戦士になってしまったので、裏切りはしますかねぇ笑

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    ネロの「我らが神に顔向けできないことはいくら女王の命令といえども反することがあるやもしれません。」というセリフをスルーか…
    三日天下のフラグ?

    作者からの返信

    まさかの蟻の一族に裏切りがありますかね?笑笑

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    うーん。「神の意思」的に地雷踏んでるんでわ?

    作者からの返信

    まぁ直接神の意思を賜ってるわけではないので、結構クルアの思想が入ってますよね笑

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    誤字報告
    「ふふっ、感が鋭いですね。我が一族以外、神に仕えることは私は許しません。しかし、神に仕えぬ者は必要ありません。したがって、貴方たちはもう必要ありません。この迷宮は我が一族が、我が一族のみが神のために管理します。全軍反転!ふふっ、あははっ、さぁ、掃除を始めますよ!」

    >勘が鋭い

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます!
    修正致しました!

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    蟻さんの裏切りってか反転攻勢は予想通りっちゃ予想通りなんだけど
    戦力を回復させてとか無く、そのまま電撃戦に入るとはね
    女王様のコチラがキツい時は相手もキツい理論イイね
    現実の兵隊は畑で取れるって言うロシア軍理論より強力な、いくらでも生み出せるって言う蟻さん理論は怖いわ

    でもソレよりネロがどう動くのかの方が怖いわ
    それと蟻さんが虐殺してる他種族ってアイツの
    資産なんだよね
    まあダンジョンポイント9兆あるから許されるかもだが

    作者からの返信

    逆に今しかない感ありますからね!

    そうなんです、蟻の一族に不確定要素が生まれてしまいました。

    でも、ダンジョンを蟻一色にされるのは面白くなさそうですよね笑笑

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    神『お前ツマンネ』
    ネロ『御意』
    クルア『ギャァ』

    作者からの返信

    あり得ますねぇ!笑

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    うわぁ、それが目的かぁ、てかそうなるだろうとは思ったけど新たなSSランク生まれたのヤバいな、てか管理って死神さんがしてるんだから君がする必要ないのよ、まあ大召喚メダル奪われるっていう大ポカしてるから管理出来てない気がするけど

    作者からの返信

    読者が大召喚メダルを盗まれたポカを許してくれない笑笑

    蟻の一族の最強の戦士が生まれました。

  • あなたが大王アリアの世界連合に加盟したとなれば大王アリアも迂闊には手を出せません。
    --
    なに言ってるの…?

    作者からの返信

    やばいですね笑笑
    すみませんでした!修正致します!

  • 第267話 強大な個との決着への応援コメント

    あけましておめでとうございます
    今年はバイトの一年になりそうです
    いい生きざまだなと思います

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!

    私も社会人でありますが、スポットバイトは副業でしてます笑
    お金も溜まりますし、いろんな経験ができて人としても成長できます。
    私も今年はバイトも頑張ろうと思っています笑
    お互いたくさん働きましょう!笑

  • 第267話 強大な個との決着への応援コメント

    ああっ!コレはマズイですよ!マズイですよ!
    今まで蟻さん最強の剣だったネロが
    蟻さんの矜持よりも強い戦士の矜持が芽生えてしまい
    蟻さん最強のネロと言う個人になってしまいましたよ
    マズイですよ!
    しかも矜持と言う内面的なものだけでなく
    強大な個からの勝算でムズムズしちゃうとか
    外面的なプライドまで芽生えちゃってるし
    もう、手を付けられない

    これネロさんの忠誠度は100で変わりなかろうが
    女王から見える忠誠度は50〜60下手すりゃソレ以下に見えちゃうんだろうし
    蟻さん社会は女王を絶対とした独裁であり共産主義でなければいけないのに
    一番重要な軍事力を(女王から見て忠誠度の低い)ネロが持っているって
    楔を打ち込むどころではなく大天災レベル
    蟻さんの崩壊がおきても仕方ないレベル

    作者からの返信

    そうなんですよ!蟻という一つの生き物ではなくて、ネロという一つの個が芽生えてしまったのです!

    どう考えても女王のクルアからしたら面白くない激ヤバ案件でしょう笑笑

  • 第267話 強大な個との決着への応援コメント

    あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!まさかこんな決着になるとはアドバースもネロもカッコいいなぁ、コレクルア叛逆されんか?

    作者からの返信

    あけましたおめでとうございます!よろしくお願いします!

    ありがとうございます!!
    それが1番気になりますよね笑笑

  • 第266話 接戦への応援コメント

    慌てて自爆ブレスでは無く
    慌てずに自爆ブレスを放った訳だから
    何かしらの勝算があるって事よね

    全回復+装甲強化を捨ててまでの何かしらのアド…
    わかはんちんね

    作者からの返信

    勝算はあると思っているでしょう
    ね。

    那須塩原マンさんはいつも感想書いてくれるので、とても励みになりました。
    本当にありがとうございました。

    来年もよろしくお願いします!!

  • 第266話 接戦への応援コメント

    アドバースクッソ強いけど回復使わせて自爆覚悟のブレス使わせたならこれはもう蟻達の勝ちやろなぁ、今年はありがとうございました!来年もよろしくお願いします!

    作者からの返信

    さぁ、どうなるでしょうか!読者間で意見が分かれてくれてすごく作者としても楽しいです笑

    @sky78さんは本当に毎回コメント書いてくださり、とても元気と創作意欲を貰いました。本当にありがとうございます。これからも応援よろしくお願いします。

    来年もよろしくお願いします!!

  • 第266話 接戦への応援コメント

    わぁ…
    何かすごいことなっちゃった…

    作者様よいお年を!

    作者からの返信

    嬉しいです笑

    これからも応援よろしくお願いします。
    良いお年を!!


  • 編集済

    第266話 接戦への応援コメント

    召喚されるの死竜じゃなくてアドバースになるパターンっぽいなこれ。
    本当にイータルなんぞ召喚に成功してみせたら、今まで黒幕ごっこの死神様がマヌケで終わるからなー…

    良い年末年始を!

    作者からの返信

    さぁ、どんな展開になりますかね!笑笑

    今年たくさんコメントありがとうございます。これからも応援よろしくお願いします。
    良い年末年始を!!

  • 蟻さん最強の牙がアドバースに届いちゃうと言う事は
    最強種族蟻さん爆誕か
    ただでさえ統率と数でS評価なのに攻撃までS超えちゃったら手付けられんね

    作者からの返信

    そうですね、もしもネロが進化してしまったら死を厭わない最凶の軍勢に最強の戦士。手が付けられませんね…

  • え?マジでこんな簡単にアドラバースが劣勢になるの?予想外やなぁ、最初はボコされるとばかり

    作者からの返信

    他種族連合の奇襲がうまく決まりました笑

    でも、まだ戦いは終わりません笑

  • 共闘イイね共闘!
    そして共闘中のちょっとした裏切りとか
    共闘後の戦乱とか
    共闘が盛り上がれば盛り上がる程に
    スパイスが効いてくるね

    作者からの返信

    そうなんですよれすごく胸熱ですよね!ただ書くのがすごく難しいです笑笑

  • アドバース君虐待定期

    作者からの返信

    可哀想なアドバース君笑笑

  • 勝ち目はありそうだけど、アドバースに新たな肉の味を知る機会を与えるうえに蟻の一族が認めるほどの大戦力をぶつけたら下手すればアドバースが進化するんじゃ…。

    作者からの返信

    そのコースもあり得ますね笑笑

  • ついに始まったか、まさかまだSランクの種族がいたとは、その懸念はもっともやね、てか使い潰すつもりしかないやろし、個人的には龍好きだからアドラバースには勝って欲しいけどこの世界の龍負けがちやしクルアが負け戦をするとは思えんからなぁ

    作者からの返信

    ついに始まりました!笑
    私の迷宮にはまだまだ強者がいます笑
    龍負けがち笑笑
    1番強さは優遇されている種族なんですけどね笑
    クルアは勝算があるでしょうね。たしかに負け戦はしなさそうです。

  • 何故死神アータが介入してきたのか
    何故死神アータは主人公とのバトルでは小物感満載だったのにイータルさんには大物感出しているのか

    作者からの返信

    世界を滅ぼしてしまうのでアータが介入して死の迷宮に送りました。

    死の神アータは生命の神エルと対を成すこの世界の大物です笑

  • この死神って最初に主人公に処された奴だっけ?
    ならばインガオホーであるな

    作者からの返信

    そうです笑笑
    主人公が倒したラスボスです笑

  • なるほど何故最下層にイータルが居た理由ですか
    思いは伝わらず ですか

    作者からの返信

    リリアは本当は守って欲しかったはずですよね。だから、最初世界を滅ぼそうとしていたイータルを世界の守護龍と呼んだはずなのですから。
    思い伝わらずです。

  • 悲しすぎるわい、ゴミどもが。イータル、リリアはそんなこと望んでなかったんだよ、気持ちはわかるし俺も同じ立場だったら同じことしそうだけど。もしかして最後のアンデットってリリア?でもイータルはもう記憶が

    作者からの返信

    そうなんですよ、気持ちはわかりますよね。
    そして、最初のリリアは同じような状況で滅ぼすという選択ではなく、変えるという選択をできる大きな王の器を持っていたといえます。
    いえ、1話目のイータルにびびってる主人公です笑笑笑

  • 1/5とかでは無く極端に人口減らして
    敵として1部族だけ残して置いて
    そこから洗脳教育しないと

    作者からの返信

    敵がいる方が平和になるかもしれないのは皮肉ですよね…

  • 嘘だろ、ここまで愚かだったのか人間は。イータルお前守護竜だったのかそれがこうなるとは、なるほど。邪教が産まれるのも当然だったと言うことか

    作者からの返信

    元は神格をもつ守護龍でした。笑
    ですが、邪教は邪教です。歪んだ思想に変わっています。


  • 編集済

    まあ、平和は良いことなんだけど死亡率の低下で数十年、数百年と人口増加し続ければその土地どころか星の資源でも養える人口の限界に必ず来る(ここ巨大生物盛りだくさんな世界だし)からどう頑張っても負の感情は増えるし醜くても醜くなくても食べていくためには争いになるんよね。
    むしろ食物連鎖、生存競争、命の循環ってよく出来てると思うわ(個々の感情を無視するならね)

    作者からの返信

    私たちは争うように定められているのかもしれませんね…

  • 唯一絶対の元で統一されてればいなくなったらそら乱世よ(゚д゚)
    ゼロイチで振り分けられるほど世界は単純に出来てない

    作者からの返信

    そうなんですよ。リリアの代わりは居ません。悪い意味でも良い意味でも世界の平和はリリアに依存してしまっていました。

  • 集団を纏める意味でも
    いざという時の力を得る、見せる意味でも
    旧体制の打破と言うのは効果的ですが
    お互い思い合っている2人の別れは少し悲しいですね。

    作者からの返信

    そうなんです!この展開は必要だったかもしれませんが、すごく悲しいですよね!
    ナクアとナラが世界を回る物語もあったかもしれないと思うと切なすぎます。

  • 第261話 魔王ミンクへの応援コメント

    地上の大きな勢力のほとんどは三大王に下ったが
    ほとんどから弾かれた一勢力、下手すりゃ一個人がスーパージョーカーと言う悲しみ

    それにアリアさんの圧倒的カリスマに頭を垂れたミンクさんだけど
    その娘圧倒的暴力も持ち合わせているんですよ

    作者からの返信

    そうなんですよ、激ヤバ宗教団体が暗躍し始めました。

    アリアさん普通に三大王と並び立つに相応しい力すらも持ち合わせてますからね。
    力と心とカリスマ。最強です!

  • 第261話 魔王ミンクへの応援コメント

    まだ増えるんや、凄いな。そして骨ぇ!さっさっと気づけぇぇ!!大召喚メダルが1番奪われちゃいけないやつに奪われてんだよぉぉぉ!!!

    作者からの返信

    これで全ての魔王がいずれかの勢力に入りました。
    やばいですよね笑笑
    早く気づかないと…

  • アリアが本物に育っているね
    共通言語ってのが現地目線では当たり前で片付けられて
    読者目線ですら進行上の都合、創作の都合、
    物語上の都合(翻訳とか色んな言語で話されると読み辛いとか)で見ていなかった部分に
    メスを入れてさらに一歩踏み込んでからの
    理論展開

    最初から他の人とは違う目線を持っていたけど
    人によっては不相応な力を手に入れた頭お花畑で終わってもおかしくないのに
    そこに目線が行くのかと

    言われてみればずっと穴蔵に籠ってて
    アイツがいなきゃ穴蔵で一生過ごしたはずの
    蜘蛛さん蟻さんも共通言語持ちだし
    いや大王アリア凄いわ

    作者からの返信

    そうなんです!!
    この世界にとっては当たり前、私たち読者にとっても当たり前。そういうものとして捉えられます。
    だからだれも疑問に思わないし違和感も覚えなかった。
    だけど、アリアは気づいた。話し合いに重きを置いているアリアは考えて考えて、気付いたんです。なんで違う種族もモンスターでさえも同じ言語なのか。文化も住んでいるところも違うのに。言語だけはなぜか一緒。
    まさに王の視点と言えると思います。
    大王アリア凄い!!笑

  • 資格のない者が使うと神罰が降ります。
    鬼哭霊気みたいに。

    作者からの返信

    さぁ、天罰を下すのかどうか見ものですね笑

  • 最も恐ろしい化物はニンゲン。
    つまり大王アリアはニンゲンに違いない!

    作者からの返信

    そうですね、人間は恐ろしい化け物です。だけどアリアはそんな化け物ではないからこそ皆がついてくるのでしょう。
    稀にいる、醜いはずの人間らしからぬ人間です。
    だからアリアにみんな惹かれてしまう!!笑笑


  • 編集済

    いざ使おうとしたらアリア専用に改造されたアイテムでした!ってなりそう…いくら愉快犯の黒幕気取りでも窃盗対策もしない馬鹿ではないって思いたい。
    ついでにアラーム代りでこの鬱陶しい邪教を壊滅させる原因になるなら最高。

    作者からの返信

    さぁ、どうでしょうか。主人公は窃盗対策までしてるでしょうか笑
    邪教は世界に根付いていますからね、かなりの強敵です…

  • え?やりやがった!?あの教祖!?監督責任やぞ!骨!なんとかせんと前の出来事全て無駄になるぞ!

    作者からの返信

    やりやがりましたね笑
    邪教にコインが渡りました。
    骨思ったよりザルなんですよね笑笑

  • うわ、あの教祖やったわ

    作者からの返信

    しっかりと盗ってますね笑笑

  • そうか表では蟻さんは所詮ハーバルの傭兵で
    蜘蛛さんは魔王だったな

    作者からの返信

    そうですね、蟻さんは今は傭兵みたいな感じですね笑

    ナクアは魔王です!

  • おまけで勇者もいるぞ!( ゚д゚)

    作者からの返信

    勇者もアリアに心酔しまてますからね笑笑

  • コレだけでもヤバいのに大精霊って言うルーとかとやり合える奴とルーとかと同じ位になった蜘蛛もいてしかも切り札のメダルもあるからなぁ、蟻除いたら最高戦力よな

    作者からの返信

    そうなんです笑笑
    割と盤石な布陣なんです笑笑

  • こう聞くとなかなかの偉業なんだな…

    作者からの返信

    実はこれ以外に伝説の大精霊を従え、ナクアの勢力も取り込んでいます笑笑

    アリア伝説です笑笑

  • イータル召喚されたら、それは主人公の失点よ

    作者からの返信

    デリラの取り逃し、大召喚コインの排出。主人公はおおきな失点をしています笑笑

  • そういうことかぁ、これまさかアリアが使うんじゃなくてこのゴミが召喚メダル使うのか?死龍イータル好きだから見たいけどこのゴミに召喚されるのは見たくないなぁ、主人公動いてくれーよりにもよって最悪のやつに存在がバレてしまった

    作者からの返信

    完全にやばいやつに目をつけられましたね笑笑

  • 第257話 邪教の侵食への応援コメント

    直感に従うべきだった
    世界中で唯一おもしれーで許さけなかった存在なのに

    作者からの返信

    そうなんですよ。許されてはいけない存在です。

  • 第257話 邪教の侵食への応援コメント

    え?マジで?コイツら自然消滅すんのかと思ったらここで出てくんの?アドネスそれはだめよぉ、でもこれは相手が上手いなぁ、こっからどうする気なんやコイツ

    作者からの返信

    アドネスからしたら断われないなですよね。邪教は未だ根強いです。

  • 第256話 俺の考察への応援コメント

    戦士にとって死に場所を得られたのは最上ではなかろうか
    下手に生き長らえても不幸になるだけのこともある

    作者からの返信

    おそらく次の族長のために終われた最後はナクアにとっての最高の誉でもあったと思います。

    しかし、生きてナラと共に作っていく世界を見たいとも思っていたはずです。
    難しい選択ですよね…

  • 第256話 俺の考察への応援コメント

    蜘蛛は元々罠を張る生物だからその場への適応に優れているのかも知れない
    巣を張らない徘徊性の蜘蛛もいるが逆にその子達が徘徊して色々新しい事や他の事を知っていくのかも知れない
    そして蟻さんと違い元々が蜘蛛さんは群で生きるのでは無く個で生きる訳だから、考え方や生き方に多様性が生まれやすくあるのだろう
    今は蜘蛛の一族として群で動いているが
    平和な時代を個々で自由に生きる蜘蛛さんを夢想した

    作者からの返信

    そうですね、多種多様の蜘蛛が存在してそれぞれに役割がある。
    ナラが目指している世界、それは蜘蛛だから人間だからと分けられる世界ではなく、個々でも誰とでも自由にどこにでも行ける世界なのだと思います。

  • 第256話 俺の考察への応援コメント

    おっきな種?前報酬にもらった世界樹関連か?世界樹育てんの?

    作者からの返信

    ひっそりとストーリーを進めていきます笑笑