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  • ここから4つの展開が予想されるが……
    どれが来ても、もしくは第5の答えを示されるか
    とても楽しみ
    って考えると読者と彼の違いって
    物語に介入出来るか出来ないかってだけなんだよね

    作者からの返信

    嬉しいです!ありがとうございます!

    そうですね、彼も私達と同じ傍観者の1人なのかもしれません。


  • 編集済

    終わってしまうのか?

    作者からの返信

    99階層では転移できない。98階層から押し寄せる蟻の一族の大軍。
    まさに絶対絶命ですね!

    編集済
  • うわぁ、良いところまで行ったのに、エンペラースライム以外は全滅か?

    作者からの返信

    しぶとすぎるエンペラースライム笑笑

  • 第270話 最下層にて見るへの応援コメント

    蟻さんも蜘蛛さんみたいにダンジョン捨てて外に行ければ良かったんだけどね
    信仰心が仇となったか

    作者からの返信

    そうなんですよ、信仰心でダンジョンは離れたくないんです笑


  • 編集済

    第270話 最下層にて見るへの応援コメント

    え? 他の種族が邪魔で簡単には出られないならなんで蜘蛛たちは普通に外に出るの?



    返信ありがとうございます

    じゃあもしアリ達が地竜くんを無視してそのまま出口に向かったら別に妨害されることも無いのか

    まあ『神の僕は我々だけでいい!』という思想が持ってる時点では無理の話だなー

    作者からの返信

    質問ありがとうございます!
    少し解説が長くなりますが、お付き合いください。
     蜘蛛の一族は蟻の一族以外は接触していなかったので、誰も蜘蛛の逃走を邪魔しなかったです。蜘蛛はガン無視で猛スピードでダンジョン内を駆け抜けて行きました。
     対して蟻の一族は他の一族に援軍を求め、蟻の一族の力を知った他の一族は蟻の一族を警戒してしまいました。特にプシュケーが。
    なので、もしこのまま彼らを上の階層の巣に戻してしまうと対蟻の一族のために連合が作られてて蟻の一族が攻めてきた時のための防衛網が作られてしまいます。
     なぜプシュケーはそこまで蟻の侵攻を気にするのか?それは蟻の1番の障害である巨大な個を倒してしまったら次に蟻の一族の牙が向くのはどこか?それは我々ではないのか?そして蟻の一族の力は一種族で抑えられるものではないのではないか?そういった懸念をプシュケーは持ったのです。

    —————
    そうです!最初から逃げ腰なら出口に向かえてました。
    ただ彼らにはダンジョンを捨てるという選択肢はないので、その選択はしなかったようです。

    編集済
  • 第270話 最下層にて見るへの応援コメント

    ザラキエル優しいなぁ、俺も気づいてなかったけど結構追い詰められてたんだなぁ蟻って。パンドラ頭はいいけど性格がなぁ。さあ他の一族は逃げ切れるのか?でも面白い展開になるか?他の種族が必死に前のネロ級のアリから逃げるだけだと思うんだが

    作者からの返信

    まぁ、滅ぼされるような追い詰められ方ではなく、攻められないというような感じですが笑
    パンドラは問題児なのです笑
    普通のやり方では逃げられないでしょうね。

  • ネロは最悪野に放つしか無いね
    もう駒として使えなくなっちゃってるし

    作者からの返信

    そうですね、もう従順な駒ではなくなってしまいました…

  • 言う事を聴かない、か
    それだけで済むとも思えんが

    作者からの返信

    不穏な空気が流れ始めましたか?笑笑

  • あ、マジか、実は焦ってたんやコイツ。なるほどなぁ、だからこんな作戦を。正直クルアあまり好きじゃないから他の族長は生き残ってほしいけど、てかネロ級のアリがまだいたとは。ネロさんもう裏切って自分の勢力作ったら他の族長とか纏めて

    作者からの返信

    そうなんです、まだネロの進化前級の蟻はいるんです。
    バーバルがマジックアイテムでゲートを開かなければ蟻は出てくる術がダンジョンの入り口から出るしかないですからね。バーバルがゲートを開かなければ出れないのでかなり外交的に不利なんです。
    ネロは良くも悪くも誇り高い戦士になってしまったので、裏切りはしますかねぇ笑

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    ネロの「我らが神に顔向けできないことはいくら女王の命令といえども反することがあるやもしれません。」というセリフをスルーか…
    三日天下のフラグ?

    作者からの返信

    まさかの蟻の一族に裏切りがありますかね?笑笑

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    うーん。「神の意思」的に地雷踏んでるんでわ?

    作者からの返信

    まぁ直接神の意思を賜ってるわけではないので、結構クルアの思想が入ってますよね笑

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    誤字報告
    「ふふっ、感が鋭いですね。我が一族以外、神に仕えることは私は許しません。しかし、神に仕えぬ者は必要ありません。したがって、貴方たちはもう必要ありません。この迷宮は我が一族が、我が一族のみが神のために管理します。全軍反転!ふふっ、あははっ、さぁ、掃除を始めますよ!」

    >勘が鋭い

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます!
    修正致しました!

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    蟻さんの裏切りってか反転攻勢は予想通りっちゃ予想通りなんだけど
    戦力を回復させてとか無く、そのまま電撃戦に入るとはね
    女王様のコチラがキツい時は相手もキツい理論イイね
    現実の兵隊は畑で取れるって言うロシア軍理論より強力な、いくらでも生み出せるって言う蟻さん理論は怖いわ

    でもソレよりネロがどう動くのかの方が怖いわ
    それと蟻さんが虐殺してる他種族ってアイツの
    資産なんだよね
    まあダンジョンポイント9兆あるから許されるかもだが

    作者からの返信

    逆に今しかない感ありますからね!

    そうなんです、蟻の一族に不確定要素が生まれてしまいました。

    でも、ダンジョンを蟻一色にされるのは面白くなさそうですよね笑笑

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    神『お前ツマンネ』
    ネロ『御意』
    クルア『ギャァ』

    作者からの返信

    あり得ますねぇ!笑

  • 第268話 終わりましたね。への応援コメント

    うわぁ、それが目的かぁ、てかそうなるだろうとは思ったけど新たなSSランク生まれたのヤバいな、てか管理って死神さんがしてるんだから君がする必要ないのよ、まあ大召喚メダル奪われるっていう大ポカしてるから管理出来てない気がするけど

    作者からの返信

    読者が大召喚メダルを盗まれたポカを許してくれない笑笑

    蟻の一族の最強の戦士が生まれました。

  • あなたが大王アリアの世界連合に加盟したとなれば大王アリアも迂闊には手を出せません。
    --
    なに言ってるの…?

    作者からの返信

    やばいですね笑笑
    すみませんでした!修正致します!

  • 第267話 強大な個との決着への応援コメント

    あけましておめでとうございます
    今年はバイトの一年になりそうです
    いい生きざまだなと思います

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!

    私も社会人でありますが、スポットバイトは副業でしてます笑
    お金も溜まりますし、いろんな経験ができて人としても成長できます。
    私も今年はバイトも頑張ろうと思っています笑
    お互いたくさん働きましょう!笑

  • 第267話 強大な個との決着への応援コメント

    ああっ!コレはマズイですよ!マズイですよ!
    今まで蟻さん最強の剣だったネロが
    蟻さんの矜持よりも強い戦士の矜持が芽生えてしまい
    蟻さん最強のネロと言う個人になってしまいましたよ
    マズイですよ!
    しかも矜持と言う内面的なものだけでなく
    強大な個からの勝算でムズムズしちゃうとか
    外面的なプライドまで芽生えちゃってるし
    もう、手を付けられない

    これネロさんの忠誠度は100で変わりなかろうが
    女王から見える忠誠度は50〜60下手すりゃソレ以下に見えちゃうんだろうし
    蟻さん社会は女王を絶対とした独裁であり共産主義でなければいけないのに
    一番重要な軍事力を(女王から見て忠誠度の低い)ネロが持っているって
    楔を打ち込むどころではなく大天災レベル
    蟻さんの崩壊がおきても仕方ないレベル

    作者からの返信

    そうなんですよ!蟻という一つの生き物ではなくて、ネロという一つの個が芽生えてしまったのです!

    どう考えても女王のクルアからしたら面白くない激ヤバ案件でしょう笑笑

  • 第267話 強大な個との決着への応援コメント

    あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!まさかこんな決着になるとはアドバースもネロもカッコいいなぁ、コレクルア叛逆されんか?

    作者からの返信

    あけましたおめでとうございます!よろしくお願いします!

    ありがとうございます!!
    それが1番気になりますよね笑笑

  • 第266話 接戦への応援コメント

    慌てて自爆ブレスでは無く
    慌てずに自爆ブレスを放った訳だから
    何かしらの勝算があるって事よね

    全回復+装甲強化を捨ててまでの何かしらのアド…
    わかはんちんね

    作者からの返信

    勝算はあると思っているでしょう
    ね。

    那須塩原マンさんはいつも感想書いてくれるので、とても励みになりました。
    本当にありがとうございました。

    来年もよろしくお願いします!!

  • 第266話 接戦への応援コメント

    アドバースクッソ強いけど回復使わせて自爆覚悟のブレス使わせたならこれはもう蟻達の勝ちやろなぁ、今年はありがとうございました!来年もよろしくお願いします!

    作者からの返信

    さぁ、どうなるでしょうか!読者間で意見が分かれてくれてすごく作者としても楽しいです笑

    @sky78さんは本当に毎回コメント書いてくださり、とても元気と創作意欲を貰いました。本当にありがとうございます。これからも応援よろしくお願いします。

    来年もよろしくお願いします!!

  • 第266話 接戦への応援コメント

    わぁ…
    何かすごいことなっちゃった…

    作者様よいお年を!

    作者からの返信

    嬉しいです笑

    これからも応援よろしくお願いします。
    良いお年を!!


  • 編集済

    第266話 接戦への応援コメント

    召喚されるの死竜じゃなくてアドバースになるパターンっぽいなこれ。
    本当にイータルなんぞ召喚に成功してみせたら、今まで黒幕ごっこの死神様がマヌケで終わるからなー…

    良い年末年始を!

    作者からの返信

    さぁ、どんな展開になりますかね!笑笑

    今年たくさんコメントありがとうございます。これからも応援よろしくお願いします。
    良い年末年始を!!

  • 蟻さん最強の牙がアドバースに届いちゃうと言う事は
    最強種族蟻さん爆誕か
    ただでさえ統率と数でS評価なのに攻撃までS超えちゃったら手付けられんね

    作者からの返信

    そうですね、もしもネロが進化してしまったら死を厭わない最凶の軍勢に最強の戦士。手が付けられませんね…

  • え?マジでこんな簡単にアドラバースが劣勢になるの?予想外やなぁ、最初はボコされるとばかり

    作者からの返信

    他種族連合の奇襲がうまく決まりました笑

    でも、まだ戦いは終わりません笑

  • 共闘イイね共闘!
    そして共闘中のちょっとした裏切りとか
    共闘後の戦乱とか
    共闘が盛り上がれば盛り上がる程に
    スパイスが効いてくるね

    作者からの返信

    そうなんですよれすごく胸熱ですよね!ただ書くのがすごく難しいです笑笑

  • アドバース君虐待定期

    作者からの返信

    可哀想なアドバース君笑笑

  • 勝ち目はありそうだけど、アドバースに新たな肉の味を知る機会を与えるうえに蟻の一族が認めるほどの大戦力をぶつけたら下手すればアドバースが進化するんじゃ…。

    作者からの返信

    そのコースもあり得ますね笑笑

  • ついに始まったか、まさかまだSランクの種族がいたとは、その懸念はもっともやね、てか使い潰すつもりしかないやろし、個人的には龍好きだからアドラバースには勝って欲しいけどこの世界の龍負けがちやしクルアが負け戦をするとは思えんからなぁ

    作者からの返信

    ついに始まりました!笑
    私の迷宮にはまだまだ強者がいます笑
    龍負けがち笑笑
    1番強さは優遇されている種族なんですけどね笑
    クルアは勝算があるでしょうね。たしかに負け戦はしなさそうです。

  • 何故死神アータが介入してきたのか
    何故死神アータは主人公とのバトルでは小物感満載だったのにイータルさんには大物感出しているのか

    作者からの返信

    世界を滅ぼしてしまうのでアータが介入して死の迷宮に送りました。

    死の神アータは生命の神エルと対を成すこの世界の大物です笑

  • この死神って最初に主人公に処された奴だっけ?
    ならばインガオホーであるな

    作者からの返信

    そうです笑笑
    主人公が倒したラスボスです笑

  • なるほど何故最下層にイータルが居た理由ですか
    思いは伝わらず ですか

    作者からの返信

    リリアは本当は守って欲しかったはずですよね。だから、最初世界を滅ぼそうとしていたイータルを世界の守護龍と呼んだはずなのですから。
    思い伝わらずです。

  • 悲しすぎるわい、ゴミどもが。イータル、リリアはそんなこと望んでなかったんだよ、気持ちはわかるし俺も同じ立場だったら同じことしそうだけど。もしかして最後のアンデットってリリア?でもイータルはもう記憶が

    作者からの返信

    そうなんですよ、気持ちはわかりますよね。
    そして、最初のリリアは同じような状況で滅ぼすという選択ではなく、変えるという選択をできる大きな王の器を持っていたといえます。
    いえ、1話目のイータルにびびってる主人公です笑笑笑

  • 1/5とかでは無く極端に人口減らして
    敵として1部族だけ残して置いて
    そこから洗脳教育しないと

    作者からの返信

    敵がいる方が平和になるかもしれないのは皮肉ですよね…

  • 嘘だろ、ここまで愚かだったのか人間は。イータルお前守護竜だったのかそれがこうなるとは、なるほど。邪教が産まれるのも当然だったと言うことか

    作者からの返信

    元は神格をもつ守護龍でした。笑
    ですが、邪教は邪教です。歪んだ思想に変わっています。


  • 編集済

    まあ、平和は良いことなんだけど死亡率の低下で数十年、数百年と人口増加し続ければその土地どころか星の資源でも養える人口の限界に必ず来る(ここ巨大生物盛りだくさんな世界だし)からどう頑張っても負の感情は増えるし醜くても醜くなくても食べていくためには争いになるんよね。
    むしろ食物連鎖、生存競争、命の循環ってよく出来てると思うわ(個々の感情を無視するならね)

    作者からの返信

    私たちは争うように定められているのかもしれませんね…

  • 唯一絶対の元で統一されてればいなくなったらそら乱世よ(゚д゚)
    ゼロイチで振り分けられるほど世界は単純に出来てない

    作者からの返信

    そうなんですよ。リリアの代わりは居ません。悪い意味でも良い意味でも世界の平和はリリアに依存してしまっていました。

  • 集団を纏める意味でも
    いざという時の力を得る、見せる意味でも
    旧体制の打破と言うのは効果的ですが
    お互い思い合っている2人の別れは少し悲しいですね。

    作者からの返信

    そうなんです!この展開は必要だったかもしれませんが、すごく悲しいですよね!
    ナクアとナラが世界を回る物語もあったかもしれないと思うと切なすぎます。

  • 第261話 魔王ミンクへの応援コメント

    地上の大きな勢力のほとんどは三大王に下ったが
    ほとんどから弾かれた一勢力、下手すりゃ一個人がスーパージョーカーと言う悲しみ

    それにアリアさんの圧倒的カリスマに頭を垂れたミンクさんだけど
    その娘圧倒的暴力も持ち合わせているんですよ

    作者からの返信

    そうなんですよ、激ヤバ宗教団体が暗躍し始めました。

    アリアさん普通に三大王と並び立つに相応しい力すらも持ち合わせてますからね。
    力と心とカリスマ。最強です!

  • 第261話 魔王ミンクへの応援コメント

    まだ増えるんや、凄いな。そして骨ぇ!さっさっと気づけぇぇ!!大召喚メダルが1番奪われちゃいけないやつに奪われてんだよぉぉぉ!!!

    作者からの返信

    これで全ての魔王がいずれかの勢力に入りました。
    やばいですよね笑笑
    早く気づかないと…

  • アリアが本物に育っているね
    共通言語ってのが現地目線では当たり前で片付けられて
    読者目線ですら進行上の都合、創作の都合、
    物語上の都合(翻訳とか色んな言語で話されると読み辛いとか)で見ていなかった部分に
    メスを入れてさらに一歩踏み込んでからの
    理論展開

    最初から他の人とは違う目線を持っていたけど
    人によっては不相応な力を手に入れた頭お花畑で終わってもおかしくないのに
    そこに目線が行くのかと

    言われてみればずっと穴蔵に籠ってて
    アイツがいなきゃ穴蔵で一生過ごしたはずの
    蜘蛛さん蟻さんも共通言語持ちだし
    いや大王アリア凄いわ

    作者からの返信

    そうなんです!!
    この世界にとっては当たり前、私たち読者にとっても当たり前。そういうものとして捉えられます。
    だからだれも疑問に思わないし違和感も覚えなかった。
    だけど、アリアは気づいた。話し合いに重きを置いているアリアは考えて考えて、気付いたんです。なんで違う種族もモンスターでさえも同じ言語なのか。文化も住んでいるところも違うのに。言語だけはなぜか一緒。
    まさに王の視点と言えると思います。
    大王アリア凄い!!笑

  • 資格のない者が使うと神罰が降ります。
    鬼哭霊気みたいに。

    作者からの返信

    さぁ、天罰を下すのかどうか見ものですね笑

  • 最も恐ろしい化物はニンゲン。
    つまり大王アリアはニンゲンに違いない!

    作者からの返信

    そうですね、人間は恐ろしい化け物です。だけどアリアはそんな化け物ではないからこそ皆がついてくるのでしょう。
    稀にいる、醜いはずの人間らしからぬ人間です。
    だからアリアにみんな惹かれてしまう!!笑笑


  • 編集済

    いざ使おうとしたらアリア専用に改造されたアイテムでした!ってなりそう…いくら愉快犯の黒幕気取りでも窃盗対策もしない馬鹿ではないって思いたい。
    ついでにアラーム代りでこの鬱陶しい邪教を壊滅させる原因になるなら最高。

    作者からの返信

    さぁ、どうでしょうか。主人公は窃盗対策までしてるでしょうか笑
    邪教は世界に根付いていますからね、かなりの強敵です…

  • え?やりやがった!?あの教祖!?監督責任やぞ!骨!なんとかせんと前の出来事全て無駄になるぞ!

    作者からの返信

    やりやがりましたね笑
    邪教にコインが渡りました。
    骨思ったよりザルなんですよね笑笑

  • うわ、あの教祖やったわ

    作者からの返信

    しっかりと盗ってますね笑笑

  • そうか表では蟻さんは所詮ハーバルの傭兵で
    蜘蛛さんは魔王だったな

    作者からの返信

    そうですね、蟻さんは今は傭兵みたいな感じですね笑

    ナクアは魔王です!

  • おまけで勇者もいるぞ!( ゚д゚)

    作者からの返信

    勇者もアリアに心酔しまてますからね笑笑

  • コレだけでもヤバいのに大精霊って言うルーとかとやり合える奴とルーとかと同じ位になった蜘蛛もいてしかも切り札のメダルもあるからなぁ、蟻除いたら最高戦力よな

    作者からの返信

    そうなんです笑笑
    割と盤石な布陣なんです笑笑

  • こう聞くとなかなかの偉業なんだな…

    作者からの返信

    実はこれ以外に伝説の大精霊を従え、ナクアの勢力も取り込んでいます笑笑

    アリア伝説です笑笑

  • イータル召喚されたら、それは主人公の失点よ

    作者からの返信

    デリラの取り逃し、大召喚コインの排出。主人公はおおきな失点をしています笑笑

  • そういうことかぁ、これまさかアリアが使うんじゃなくてこのゴミが召喚メダル使うのか?死龍イータル好きだから見たいけどこのゴミに召喚されるのは見たくないなぁ、主人公動いてくれーよりにもよって最悪のやつに存在がバレてしまった

    作者からの返信

    完全にやばいやつに目をつけられましたね笑笑

  • 第257話 邪教の侵食への応援コメント

    直感に従うべきだった
    世界中で唯一おもしれーで許さけなかった存在なのに

    作者からの返信

    そうなんですよ。許されてはいけない存在です。

  • 第257話 邪教の侵食への応援コメント

    え?マジで?コイツら自然消滅すんのかと思ったらここで出てくんの?アドネスそれはだめよぉ、でもこれは相手が上手いなぁ、こっからどうする気なんやコイツ

    作者からの返信

    アドネスからしたら断われないなですよね。邪教は未だ根強いです。

  • 第256話 俺の考察への応援コメント

    戦士にとって死に場所を得られたのは最上ではなかろうか
    下手に生き長らえても不幸になるだけのこともある

    作者からの返信

    おそらく次の族長のために終われた最後はナクアにとっての最高の誉でもあったと思います。

    しかし、生きてナラと共に作っていく世界を見たいとも思っていたはずです。
    難しい選択ですよね…

  • 第256話 俺の考察への応援コメント

    蜘蛛は元々罠を張る生物だからその場への適応に優れているのかも知れない
    巣を張らない徘徊性の蜘蛛もいるが逆にその子達が徘徊して色々新しい事や他の事を知っていくのかも知れない
    そして蟻さんと違い元々が蜘蛛さんは群で生きるのでは無く個で生きる訳だから、考え方や生き方に多様性が生まれやすくあるのだろう
    今は蜘蛛の一族として群で動いているが
    平和な時代を個々で自由に生きる蜘蛛さんを夢想した

    作者からの返信

    そうですね、多種多様の蜘蛛が存在してそれぞれに役割がある。
    ナラが目指している世界、それは蜘蛛だから人間だからと分けられる世界ではなく、個々でも誰とでも自由にどこにでも行ける世界なのだと思います。

  • 第256話 俺の考察への応援コメント

    おっきな種?前報酬にもらった世界樹関連か?世界樹育てんの?

    作者からの返信

    ひっそりとストーリーを進めていきます笑笑

  • ∩^ω^∩∩^ω^∩

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    (o^^o)

  • 族長と共に古い価値観は死んだ
    これからは新しい蜘蛛の時代だ

    いや〜でも族長な〜

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    蜘蛛の一族に新しい時代の幕開けです!

    とっても悲しいですよね…

  • 昔から生きててようが文明文化はついこの間始まったばかり
    原始的思考から抜け出せないのもやむ無し

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    そうなんです!原始的な本能に従いながらも彼らはもがいているのです!

  • うぉー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    うぉーーー!!!!

  • 蟻やもっとヤバイのがいるからそのままだと取り返しがつかない状況になりそうなのわかってただろうからなぁ。名前を捨ててしれっと生き返させられてたりするんかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです、ナクアは自分の力ではやり方では同胞を守れないとわかってしまったのでしょう。
    それは主人公次第でしょうね…

  • やはり根っこの部分が昆虫系のモンスターな事もあって、種の繁栄の為なら己自身ですら切り捨て次世代を担う者の糧になることを選んじゃったか……納得は出来る結末ではあったけど、少しだけ残念。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさに!まさにそうです!
    感情のないただの虫であるのならば、環境に適した優れたリーダーへの代替わりは合理的な選択に思えます。しかし!蜘蛛の一族の代替わりはなぜか非合理的に思えてしまう。それは彼らが話し合いで解決できる高次な存在である証であるからだと思います。
    本能に逆らえないながらも高次な彼らは葛藤があり、それはドラマを生み出します。

  • そうきたか。いいね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!衝撃の展開に行きつきました。

  • 族長とナラが和解して、一緒に生きてほしかったのもありますが。最後の族長の優しさが、悲しかった。

    ナラが進化して族長になり、今後の展開も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ナクアは最後まで族長としての役目を全うしました。
    ナラの進化した力にも期待が高まります!

  • うわぁ、なるほどぉ、そうなるのかぁ。ナラが殺されて族長がまた率いるのかと思ったらそうなるのかぁ確かに蟻もいる以上やり方変えないと生きていけないよねぇ、どちらの判断もきっと正しかったんだろうなぁ、きっとこれが蜘蛛の辿るしかなかった末路なんやろなぁ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    そうなんです。どちらも間違ってはいないんです。
    そうですね、ある意味では必然だったのかもしれません。

  • 第254話 族長との再会への応援コメント

    ナクアさんもそこまで怒り有頂天でもなかったし
    ナラさんは罰を受けた後だし

    ナラさんの持って来たであろう何かしらの(土産)次第かしらね

    作者からの返信

    衝撃の展開が待っています笑
    それが皆さんが良かったと取るか悪かったと取るかはコメントくれると私もすごく楽しめます!笑

    私的には納得のいく結末にできたと思います。

    編集済
  • 第254話 族長との再会への応援コメント

    やっぱり殺される可能性あるよねぇ、待ってたのかどうなるかなぁ和解してほしいけども

    作者からの返信

    その可能性もあります!笑
    でも、ナクアは小蜘蛛を放ってナラの活躍はずっと見ていました。

  • 蜘蛛さん達がエリシュオンに下るとしても
    クーリッヒがどう動くのか

    作者からの返信

    きっとアイリス達がクーリッヒをうまく導いてくれるはずです笑

  • レオン立派になって……(ほろり

    作者からの返信

    嬉しい…(ほろり

  • レオンお前色んな意味で強くなったなぁ主人公も絶対喜んでるよ、あとは族長やなぁ

    作者からの返信

    主人公は大喜びでございます笑笑

    族長は期待が高まりますね。来週の投稿で蜘蛛編に決着がつきます。

    編集済
  • いやいや不敬罪成立させたいなら家に戻らないと
    家出中だから勇者パーティーのマーミヤの方が立場上だと思うなー

    作者からの返信

    一応対外的には家出ではないので地位的にはルーファの方が圧倒的に上なんです笑
    頑張ってるマーミヤにはざんねんなことではありますが笑笑

  • 第161話 大戦争開幕への応援コメント

    ルーっていっつもここで殺しておくべきって言ってる気がする

    作者からの返信

    後の祭りですね笑笑

  • 第252話 蜘蛛の懺悔への応援コメント

    マリラの羨望や嫉妬が野心に変わったのも
    それを引き起こしたナラの心変わりも
    全て愉悦厨のアイツのせいなのよね

    作者からの返信

    それはあります笑笑

  • 第252話 蜘蛛の懺悔への応援コメント

    悲しいなぁ、すれ違いすぎよ、もっと素直だったら別の道もあっただろうに

    作者からの返信

    最後に素直になれたのが唯一の救いですね。

  • 第251話 冒険者だ。への応援コメント

    弱点が見えるようになるならともかく強制的に弱点にするってやばすぎだろ

    作者からの返信

    まさにチートです笑笑
    やばすぎます笑笑

  • 第251話 冒険者だ。への応援コメント

    あのレオンがチート級主人公並みに強くなって感激、アイリスだけじゃなくて、今回の助力でナラも(有り得ないだろうけど)ハーレムに入るかもしれなくて
    ハシャさん愉悦してるんだろうなぁ…

    作者からの返信

    まさにチートです笑笑
    しかし、レオンの強さはただ与えられたものではなく、全てレオンが冒険で得たものです。
    それが激アツッ!
    ナラがレオンに興味を示したのは間違いありませんね笑
    ハシャさんは愉悦しています笑笑
    ほんのもう少し先で主人公が大興奮します笑

  • 第251話 冒険者だ。への応援コメント

    レオンつっよ、あの子がこんなに強くなって、おじさん嬉しいよ

    作者からの返信

    スケルトンにすら囲われて殺されてたのに…今や冒険者の頂に手をかけています。

  • 第251話 冒険者だ。への応援コメント

    レオン氏ここまで伸びてたのか

    作者からの返信

    レオンがチートじみて来ましたね笑

  • 第251話 冒険者だ。への応援コメント

    弱点看破じゃなくて付与かいな(゚д゚)
    アポロンのハープ用意しなきゃ(FF感

    作者からの返信

    ジャイアントキリングスキルです笑笑
    では、もう一つアイテムが必要ですね笑笑(調べました笑)

  • 第250話 ナラは窮地っ!への応援コメント

    最後の一文的に逆転が考えられるが

    このままナラさんヤラレちゃっても
    それはそれで面白そうな展開が考えられるから困り物
    いや、ナラさんに勝って欲しくはあるんだけどさ

    作者からの返信

    ナラに愛着を持ってくださって嬉しいです!
    さぁ、どう転ぶでしょうか。

  • 第250話 ナラは窮地っ!への応援コメント

    めちゃくちゃやばいやん、誰か助けに来れるか?ジンかいや、レオンか?

    作者からの返信

    さぁ、それともナラはやられてしまうのか。蜘蛛編のクライマックスが近づいて来ています!

  • 第249話 冒険者の反逆への応援コメント

    この精鋭の冒険者様達はエリシュオンにも喧嘩売ってるって気付いてるのかね

    作者からの返信

    もう目の前しか見えていないでしょうね笑

  • 第249話 冒険者の反逆への応援コメント

    復讐大いに結構
    ただし直接手を下した奴だけにしろ
    無駄に主語デカくするから第三者の理解も納得も得られないのだ

    作者からの返信

    終わらない戦いになってしまいますよね…

  • 第249話 冒険者の反逆への応援コメント

    いつも更新を楽しみにしています♪

    作者からの返信

    嬉しすぎます!ありがとうございます!
    その言葉がなにより嬉しいです!!

    今日も投稿します!!笑笑

  • 第249話 冒険者の反逆への応援コメント

    まあ確かに冒険者達からしたらそうか、さあついに始まるかクソ蜘蛛女との戦い

    作者からの返信

    そうです、そしてそのあとはナクアとの対面も待っています!

  • 第248話 クーリッヒ反撃への応援コメント

    ナラさんが巣にいた時にチューチューウマウマしていただけでなく
    キッチリやる事はやって人望稼いでいた事がわかって良かった

    作者からの返信

    そうです笑くっちゃ寝だけしていたわけではないです笑
    ナラはみんなのお姉様ですから笑笑

  • 第248話 クーリッヒ反撃への応援コメント

    ジン「ここで足止めしないとこの先にもっとやべーのがいるんだが?」
    アホ二匹「「うおぉぉぉぉぉぉ! ここに留まるが我らの使命!!」」
    リーナ「(゚д゚)」
    こうやな?(゚д゚)

    作者からの返信

    アホ二匹笑笑

    そうです笑笑

  • 第248話 クーリッヒ反撃への応援コメント

    ジン考えたなぁ、足止めしてマリラのとこには行かない作戦か、ナラ慕われてたんだなぁ

    作者からの返信

    マーダースパイダー3体は流石に足を止めざるを得ないですからね。英雄としての役割も果たしつつ、大きくは関わらないスタンスです笑
    ナラはみんなのお姉様なので慕われてます笑

  • 第247話 クーリッヒ劣勢への応援コメント

    蜘蛛さん達が良く知ってる虫さん達と一緒なら
    部位破壊されようがハラワタぶち撒けようが
    死ぬまで全力全開元気に動くからね
    腕の一本切られたくらいで痛い痛いエンエンしちゃう人間さんじゃ体力もたないよね

    作者からの返信

    そうなんです。明らかな生物的強さが虫にはあります笑笑

  • 第247話 クーリッヒ劣勢への応援コメント

    まあこうなるよねぇ

    作者からの返信

    ナラの予想通りですね。

  • 第246話 龍軍の撤退への応援コメント

    龍軍の敗因は糸を噴く龍がいなかった事

    作者からの返信

    それはもう龍なのか蜘蛛なのか笑笑

  • 第246話 龍軍の撤退への応援コメント

    羽の生えた蜘蛛て、なんでもアリにも程があるのう、そりゃナラが落とされるって言う訳や、てかダーラ君普通に強いな

    作者からの返信

    虫系は多様に進化します。
    ダーラはナラに次ぐ実力を持っています!笑

  • 結果も展開も楽しみ
    誰がどんな思惑で動いているのか
    逆に動かないのか

    作者からの返信

    楽しみにしててください!
    主人公も大興奮の展開です笑

  • さあ、始まるなぁどんな戦いになるのか楽しみやぁ

    作者からの返信

    衝撃の展開を用意したので、お楽しみください!もしかしたら賛否あるかもしれませんが…笑

  • 第244話 ドタバタへの応援コメント

    こーれは知ってながらとっとと逃げなかったジンが100悪い(゚д゚)

    作者からの返信

    そうですね、遊びすぎてますね笑笑

  • 第244話 ドタバタへの応援コメント

    まあ、そうなるよねぇ、英雄だもんねぇ、コレだから人間は

    作者からの返信

    しぶしぶ参戦です笑笑

  • 族長もナラはあのお方から進化させて頂いたと
    覚えているはずだから
    どう転ぶんだろ

    作者からの返信

    できれば仲直りして欲しいところではありますが…

  • 今の族長は話通じなさそうだけどなぁ

    作者からの返信

    そうですね。ちゃんと話し合いができるのか…

  • 第242話 憧憬への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    これで蜘蛛が一枚岩になったとして、
    その下層にいるアリさんたちはどうするんでしょうね。
    ずっとほりほり子沢山してるから、
    蜘蛛が居場所を移す前に肉団子にされちゃいそうですが。

    作者からの返信

    いつも読んでいただいてありがとうございます!
    そうなんです、蟻さんたちのお話も残ってて先が長いんです笑笑