おっエルビーティー新作ですか、よりプリミティヴな方向に進化してますねー
デビューのヘルベティオスの頃から頭一つ抜きんでてるイメージでしたが、今回も完成度高い!
縦笛をメタルにムリなくアレンジするの、案外難しいんですよね。
ガマボムも絶対どっかで聴いた事のある曲調、ホワタッ!
このニンジャ=カラーテ=カンフー感、すごーく良いww
そしてハガネっすね、はてハーゲインとは?と誤解してました。
日本からもメジャーでこういうバンドが出てくるとは良い時代になりました。
個人的にはガルネリウスも重なって見える、期待の新人デスネ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。やはりといいますか、改案堂様ならELUVEITIEもよくご存知でらっしゃると思っておりました。
私は途切れ途切れにしか聴いていなかったので、この新譜をきっかけに過去作も漁っているところです。典型的なフォークメタルと違って、しっかりメロデスしているのがいいですよね。縦笛(ティンホイッスル?)は盲点でした。曲調によく馴染んでますよね。
GAMA BOMBは密かにお気に入りのバンドでした。コミカルで気軽に聴けるのがいいです。曲も短いし!🤭
HAGANEは今作で化けた印象ですね。若い世代がこういうコテコテのパワーメタルをやってくれているのが、我々世代には嬉しかったりします。伝統芸能が受け継がれているみたいで(笑)
懐かしい! 『Pocket Full Of Kryptonite』はCD持ってます。
作者からの返信
🫐三杉令様、コメントありがとうございます。90年代に洋楽を聴いていた人ならば、必ずどこかで触れるバンドですよね。もちろん私も擦り切れるまで(CD💿️ですけど)聴いておりました。
「Storyteller, Pt. 1」「Deep Water Suite: Launch Out, Pt. One」いいですね👍
作者からの返信
🫐三杉令様、ご感想ありがとうございます。プログレにコメントくださって嬉しいです。2曲とも聴きやすい曲調でいいですよね。
編集済
31. ゴダイゴ『西遊記』(1978)への応援コメント
ゴダイゴの『西遊記』は、私が初めて買ったアルバムです^_^
本当に演奏の上手なバンドですよね。
うんうん『ホーリー&ブライト』も、また『はるかな旅へ』などもイイですね。
ちなみに、日本で演奏の上手なバンドといえば、ゴダイゴ、カシオペア、ピンククラウド(ジョニー・ルイス&チャー)四人囃子あたりでしょうか。私の世代ではw
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、コメントありがとうございます。何と初アルバムでらっしゃっいましたか! センス抜群ですね👍️
「ホーリー&ブライト」はアルバム曲ではありませんが、お気に入りなのでどうしても取り上げたかったのですよね。そんなことを思っていたらまた聴きたくなってしまったので、今BGMにかけながらお返事書いています♪
四人囃子、カシオペア……日本にも昔から上手いバンド(テクニックだけではなくてフィーリングも含めて)多いですよね。私的には第13回で取り上げたショーグンもそこに加えられるかもしれません。恥ずかしながらピンククラウドだけ未聴だったので、のちほど聴いてまいりますね!
オアーTemple of shadowsデスヨ!ワタクシ生涯でベスト聴き込みアルバムのうちの一つ!
入手当初の記憶までも蘇る逸品です、紹介されて嬉しいなっと。
ソロのThe ancestryはDragonforceも真っ青のピロピロ具合ww
そしてTenochtititlanもエドゥらしい歌唱と彼らの魅力を余すところなく伝えるリフ・ソロ!
どちらも即CDゲットしました……つい勢いでAlmahも追加でw
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。以前に御作エッセイで「Spread Your Fire」をご紹介されていたので、もしやと思っていましたが、生涯ベストとは! それだけのインパクトはある作品ですよね。
エドゥの近作も素晴らしい出来栄えで、往年のファンもニッコリです😊✨️✨️
おっしゃるとおり、まったく衰え知らずの歌声にビビります。ギターにいたっては、何かもう無茶苦茶すぎて笑ってしまいます。あ、これ人間に演奏可能なんだ、みたいな😅
そして名前を出された例のバンド🐉も、近く取り上げる予定だったりします……!(微ネタバレ)
編集済
知らなかった、ソロプロジェクトがあるのかぁ。聴いてみよ。
Kikoは大好きなギタリストで、Carry OnやNothing to Sayは練習しましたね。サンバのリズム(?)なのか、速いだけじゃないという部分が魅力だけれど難しい!
Spread Your Fireはムリ(笑)
作者からの返信
咲野ひさと様、コメントありがとうございます。最近のエドゥのソロ作はANGRA時代のファン狙い撃ちという感じでおすすめです!
キコはギターキッズの憧れですよね。おっしゃるように独特のノリがあるので、完全再現は難しそうです。ヌーノといい、ラテンの血なのでしょうか?
「Spread Your Fire」弾けたら気持ちいいでしょうね。あの辺りからメタルギターもテクニックがインフレしている印象です。「The Ancestry」に至っては常軌を逸しているとしか思えません🤯
編集済
>I Liked You Better When Your Butt Was Big
しぼんじまちつた悲しみに、って事ですか
作者からの返信
@yamisaba様、ありがとうございます。そういうことでしょうね(笑)。コミカルでファンキーな感じがお気に入りです。
20. WEATHER REPORT『8:30』(1979)への応援コメント
おお! まさかカクヨムで Weather Report と Jaco Pastorius の名前が出てくるとは。
Weather Report の傑作は何と言っても第1作か、この 8:30 ですね。
おっしゃる通り、Black Market の出来は出色。
Birdland もスタジオ版よりこちらの方が数段いいですね。
他にも聞きどころ多々。
Jaco の天才ぶりは言わずもがな。
いまだにこの人を超えるエレキベースの名手は現れていないと言っていいでしょう。
また、トータルな音楽家としての才能も相当で、この翌々年にリリースされた Word of Mouth は私の愛聴盤です。
つくづく夭折が惜しまれます😞
作者からの返信
Evelyn様、沢山お読みいただいてありがとうございます。そしてこの『8:30』にコメントくださるとは! ご共感嬉しく思います。
本盤が印象深い理由は、やはりライヴ感が楽曲のポテンシャルを最大限に引き出しているのが大きいのでしょうね。ジャコをはじめ最高のスキルの持ち主たちが、個性を戦わせることで生まれる化学反応は、いつ聴いても高揚感を誘います。
個人的にもジャコはベースの固定概念を突き崩した存在ですので、いいかげんソロアルバムを取り上げようと思っているのですが……100回近くも間が空いてしまっています(汗)。そろそろ何とかしますね(と自分を追い込む)。
もちろん私も『Word Of Mouth』よく聴いておりました。ビートルズファンとして「Blackbird」に度肝を抜かれたのはいい思い出です。
え〜、かつて『マリーのアトリエ…』はプレイしましたが、それにそんな後続のシリーズがあるのは知りませんでした。
しかし、そのサントラにまで目を(耳を?)つけるとは、やはり真野さんは只者ではありません。
音楽についての知識の豊富さ、幅の広さには頭が下がります(_ _)
実は私も、ゲームミュージックやアンビエントが好きなので、これまたチェックしてみますね^_^
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、またまたコメントいただきありがとうございます。アンビエント聴かれるのですね。私はまったくの門外漢なので尊敬いたします。
アトリエシリーズの作風はアイリッシュ系などの民族音楽とも親和性が高くて、独特の世界観が形成されている印象です。『マリー~』の頃から一貫した空気感ですね……といっても、私も近作はプレイできていないのですが😓。
ゲームミュージックはプログレ界とも人脈が重なっていることもあって、個人的にも興味が尽きません。しばらくゲーム音楽を取り上げられていないですが、まだまだネタはありますよ……?😏
こちらにコメント失礼いたします。
で、聞かせて頂きましたよ、GREYHAWK『Thunderheart』を。
ワシントン出身のようですが、なるほど確かにヨーロピアンな雰囲気が漂ってますね〜。
ちなみにバンド名やジャケットからして、ファンタジックな感じだとは思いましたが、しかしシンセなどに頼らず、コーラスやギターリフ等によって、そういった世界観を見事に表現しているところが素晴らしいと思いました。
それにしても、捨て曲ないですね〜。全部カッコいい。
『現役』の頃だったら絶対ハマっていたと思います^_^
余談ながら(サウンドは違いますが)LA出身にして、やはりヨーロピアンな雰囲気の『WARLORO』というバンドを、ふと思い出しました。
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、GREYHAWKお聴きくださったのですね。ありがとうございます。
NWOTHM系はルーツに忠実なバンドばかりなので、シンセ類は最小限の場合が多いですね。北米出身でもしっかりと英国~欧州由来の湿り気が感じられる気がします。捨て曲なしは全面的に賛同です!
114. KESTREL『Kestrel』(1975)への応援コメント
(中二時代)YMO流れでJAPAN好きでしたw
小型のハヤブサ(チョウゲンボウ)なんですねー)
作者からの返信
神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。
JAPAN!? KESTRELと人脈重なってましたっけ? それとも広義のプログレという括りでのお話でしょうか。私的にはニューウェイブな認識です。何故か『Tin Drum』し聴いたことがないというバリバリの門外漢です👍️
そうなのです、KESTREL=長元坊🦅なのです。自作の技名に取り入れたお気に入りのバンドなのですよ🥰
おー、アークエネミー!最前線疾走し続けてますね!
paper tigerのリフがヴィクター・スモールスキ風味にも聞こえて素晴らしい!
NOSPŪNも初聴ですが、このタイプのVoもかなりパワフルで良いですねー
supreme majestyを更にプログレ寄り・リズム隊強化した感じが心地良いw
作者からの返信
改案堂様、いつもコメントありがとうございます😊
アチエネはメロデスではあるのですが、基本部分はしっかり普遍的なヘヴィメタルしてますものね。レギュラーチューニング&クリーンボーカルに変えたら、RAGEとかPRIMAL FEARみたいに聴こえそうな気がしないでもありません。
SUPREME MAJESTYは以前にエッセイか近況ノートで紹介されていましたよね。メロパワやシンフォ系はプログレメタルともサウンド的に重なる部分がありますし、意外と影響源に繋がりがあったりするのかも?です。NOSPŪN、確かに歌声が太くていいですよね♪
What's Up は私の雑巾ソングです。
ちょうどイヤなことがあって落ち込んでいたとき、この曲が私の涙を拭ってくれました(笑)
いま聞くとブルーな気分を思い出すので、あんまり聞きたくありません。もう少し時間が経ったら、少しはムズ痒いくらいの気持ちで聞けるかもしれません😭💦
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様、コメントありがとうございます。
「雑巾ソング」という表現が素敵……と言っていいかどうかわかりませんが、特定の精神状態のときには、より突き刺さるものがある歌だと、私も思います。音楽って、自分が聴いていた時期の心情とリンクしていますよね、良くも悪くも。
確かに、What's Up?は大ヒットしたと覚えています。今でも時々ラジオで聴きます。グループも全員レズビアンだったと思います。何度も歌詞に出てきて一番耳に残る”What’s going on?”はマービン・ゲイのヒット曲でもありますが、全く違った曲です。
作者からの返信
@fumiya57様、コメントありがとうございます。
やはりといいますか、4 NON BLONDESは今でもラジオの常連曲なのですね。90年代のロックといえば、必ず口の端に上るぐらいの象徴的な存在ですものね。
What's going on~については思いつきで喋りすぎました。申し訳ございません。修正しておきます。
Coheed and chambriia、いいですねー
明るいcage9, 爽やかnickelbackな印象です。
some who canは、楽曲的にも映像がロードムービー風で物語性があって良い感じっス!
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。反応いただけて嬉しいです。
アルバムオリエンテッドな作風なのでプログレ扱いされていますが、単独で聴いても完成度の高い曲ばかりで、おっしゃるような万人受けするバンドにも引けを取りませんよね。
「Someone Who Can」は初見でもちょっとびっくりするぐらい、突き抜けて素晴らしすぎました。ドラマティックでありながら、そこに個人的な情熱がありありと籠められた名曲だと思います。
編集済
25. GREYHAWK『Thunderheart』(2024)への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いております^_^
このバンド、この曲、イイんだよね〜ッ…という真野さんの想いが、文章からヒシヒシと伝わってきます。
うんうん、GRIM REAPERもGRAVE DIGGERもカッコいいですからね〜。
それに通ずるとなれば…はい、ちょっとチェックしてみますね。
そうそう、MANOWARといえば、今年のライブ動画を観ましたが(脱退、その後亡くなったという)スコットはともかく、中心人物だったはずのロスがいないんですね。
調べてみますと、ジョーイと揉めた?みたいで、もうずっと前に脱退しているんですね。
ちなみに上記ライブ動画でも、そのジョーイはすぐに分かりました。顔で(^.^;
ところで、MANOWARの現ドラマーは、アンダース・ヨハンソンなんですか?
あいえ、かつて彼が在籍していたシルヴァーマウンテンの(フェスでのゲスト)来日公演を観たもので…
実は、その公演の際、彼がまだ同バンドのドラマーだったかは覚えていないんですが、とにかく懐かしくなりました^_^
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、コメントありがとうございます。自分の好きな気持ちに正直に! と思って書いているので、そうおっしゃっていただけてとても光栄です✨️✨️
以前にもご反応いただいたバンド同様、このGREYHAWKもどうやらご趣味に合いそうな気配ですね! 王道ど真ん中のヘヴィメタル🤘はいつの時代でもかっこいいです!
ロス・ザ・ボスは古巣に時々合流というか、客演していた記憶がありますね。それほど険悪ではないイメージです。現ギターのアンジェロ先生がキャラ濃すぎて、それどころではない感じですが😅
マノウォーにアンダース・ヨハンソン!? と思って調べてみたら、どうやら一時期在籍していたみたいですね。ちなみにヨハンソン・ファミリーは現在タングステン(Tungsten)というバンドで活躍中で、こちらもなかなか良い感じですよ♪
うわっ、これ持ってる。
初めて聴いた時、一分と経たずにフリスビー化した自分の中で伝説化したアルバムですね。
何故か売られる事無く、未だにコレクションの中に有るんです……。
作者からの返信
色街アゲハ様、コメントありがとうございます。
それはアルバムが聴かれるべき時を待っていたのかもしれませんね。わざわざ手に入れたということは、当時のご自分なりに感じるものがあったはずです。いい機会ですし、聴き返してみてはいかがでしょうか。
もし「やっぱり自分には合わないな」と思っても、それもまた一興ではないかと。音楽との出会いって、往々にしてそんなものだったりします。
○○ICAは鉄板の法則。
MAJESTICAとかAPOCALYPTICAとかBEATALLICAとか。
新曲のはずなのに何故か懐かしい曲調……!
どれも最後ズルいwww
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。上げられたバンドどれも素晴らしいですよね。メタリカの遺伝子は強力です……MAJESTICAはちょっと違いますが。ちなみに2月に新譜が出ていました>Power Train。1、4、7曲目辺りが好きです。
それはそうとTIKTAALIKAです。メタリカはメタラーの共通言語ですからねー。実家のような安心感があります😊
ジュディマリは各パート光っていますね~
TAKUYAは天才的で、バッキングでも弾き倒しているのにクドくない。YUKIと掛け合うようなフレーズが最高ですね。
あこがれるものの、絶対コピー不可能なギタリストの一人です。
作者からの返信
咲野ひさと様、コメントありがとうございます。そうなんです、メンバー全員さり気に凄腕なのですよね。
ギター経験者ならばTAKUYAのプレイには注目せざるを得ませんよね。フレーズ的にもアンサンブル的にも、しっかりと隙間を意識した振る舞い方に天賦の才を感じます。私にとっても、メタル系とは違う方向性のテクニカルさを教えてくれた、特筆すべきギタリストの一人です。
90年代以降の日本のロックは、殆ど聴いていなかった自分ですが、
流石にジュディマリの名前と「そばかす」は知っていたりはします。
成程、元四人囃子の佐久間さんもプロデュースで関わっていたのですね。
そしてドラムの五十嵐さんは、ジュディマリ以前には、日本のプログレグループであるジェラルドに一時期、参加してしたので、名前は知っていたりします。
元ノヴェラの永川敏郎さん、ヴィエナにも参加していた茶々丸こと藤村幸宏さん、同じくヴィエナの永井敏巳さんという、凄腕のメンバーに交じっていたんですよね。
参加時のアルバム、『Irony of Fate』は、プログレハードの好盤かと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=cTv37L_36V8
そろそろノヴェラ関連の事をまとめたいと思いつつも、派生グループや復活後の足取りとか、まとまらなかったりします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。榊琉那様ならば、佐久間氏の名前にはお気づきになられるだろうと思っておりました。華々しい経歴をお持ちの氏ですが、私も四人囃子が最初に思い浮かびます。
プロデュースでいえば、確かブルーハーツにも関わっていましたよね。私の音楽視聴歴とは、何気に浅からぬ縁があったりします。あまり前置きが長いのも何なので、この辺りは本文からは割愛した次第です。
「そばかす」「Over Drive」辺りはジュディマリの代表曲ですよね。ある程度以上の世代であれば誰でも耳にしたことがありそうです。時代的にはこの2ndアルバムの後になりますが。
恩田・五十嵐組はジュディマリ以前にもキャリアのある方ですし、個々のプレイも然ることながら、相性もバッチリです。ジェラルドは勿論知っていましたが、五十嵐氏が参加していたとは初耳な気がします。いい機会なので後ほど聴いてみます!
ノヴェラに限らず、日本のプログレ~HM/HR界は人脈が入り乱れていて、まとめるのも大変そうですね。ご苦労のほどお察しいたします😌
ウッ! ハッ!( ゚Д゚)
作者からの返信
色街アゲハ様、ありがとうございます。ジンギスカンといえば……というぐらい浸透してますよね~。
ペルソナ4は名曲揃いですね!
「Your Affection」なんかは、今でもときどき口ずさんじゃいます。
……「ゆーあーふぇーくしょん」の部分だけですけど(笑)
作者からの返信
吉田 晶様、こちら音楽エッセイの方にもご感想ありがとうございます。ご趣味が合いますね!🤝
ペルソナ4はですねー、本当に好きな曲ばかりで選びきれませんで……泣く泣く😭数曲ずつ小分けにまとめたという経緯があります。
サビだけ口ずさむ! あるあるです!😁
CreepshowのMV、パロディだらけで大いに笑わせてもらいましたw
曲調マンドレイクと思ったら、案の定江戸貝さん。
あー、だから骸骨や水晶に……www
いいなぁ、こういうの大好き。
他も揃って秀作アソートですね!
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。お楽しみいただけて何よりです。
古のジャーマン・メタルというか、HELLOWEEN辺りから脈々と受け継がれた芸風ですよね。こういったブラックな笑いは、メタルと相性がいいなとつくづく感じます。
今後も折を見つつ、気になった新譜を取り上げていきたいと思います👍️
Two Princesは人気があり、よくラジオでもかかっていたと思います。この頃、中学生になった息子が、私の持っていたCD以外の曲に興味を持ち始めたのを覚えています。スピン・ドクターズの他に、ファイン・ヤング・キャニバルズ、REMとかのCDを買っていたのを思い出します。
作者からの返信
@fumiya57様、コメントありがとうございます。
本場では大変人気があったのでしょうね。最近のライヴを動画サイトで観ると、その盛り上がりぶりから、広い世代に浸透しているのが窺えます。
REMは私もアルバムを買うほどではなかったのですが、当時の曲はよく知っています。息子さんもその世代なのですね。親近感が湧きます。
只要是能讓自己心情愉悅的音樂都是最好的音樂
作者からの返信
陌上說說様、共感くださいましてありがとうございます。私も大好きな彼らの音楽を時々聴いて、気分をリフレッシュさせています🥰
大手と言えるポリドールから発売されたのも価値があるかと。
内容に関しては、こちらから語る事はないぐらいに素晴らしいと思います。
『妖精』は、イタリアンプログレ黄金期末期の傑作ですね。この時期のイタリアには、どれだけ凄いグループがいたんだろうと改めて思いますね。多くの人に、今一度聴いてもらいたいと思うのは同意です。
ややマイナーになるかもしれませんが、同じ『宿』の名前を持つグループで、
クエラ・ヴェッキア・ロカンダのセカンドは自分のお気に入りのアルバムです。
エジソンから発売時のタイトル『歓びの瞬間』の方がキングから発売のタイトル『歓喜の時』よりもいいなと思ってます。それはどうでもいいですが、ストリングスが絶品の作品ですね。1曲目が白眉です。CD化される前は、6桁近い価格だった事もあるのは、内容からいっても納得出来る感じです。
https://www.youtube.com/watch?v=BlyMaprfb-A
作者からの返信
榊琉那様、コメントありがとうございます。お待ちしておりました(笑)。
確かに、現在でも折に触れて再発や配信がされているのは、大きなレーベルから発売されたメリットかもしれませんね。知名度はともかく、少なくとも「幻の」名盤扱いになっていないのは幸いだと思います。
クエラ・ヴェッキア・ロカンダの名盤2ndは、一時期とても手に入りにくかったのを憶えています。先に1stの方を聴いたのですが、今ひとつ垢抜けない印象で(これはこれで味はありますが)ちょっぴり拍子抜けしました(笑)。後に2ndを入手して「なるほど!」と腑に落ちるまでがセットで思い出になっています。
自分が初めて買ったメタルのアルバムがPriestのDefenders of the Faithでしたね。いわばPriestが自分にとってメタラー人生の原点でした。(いや女神転生2かも知れませんがw)
はじめて聴いた頃はPriestはロブが抜けて活動も長期停止していたのと、丁度メタル暗黒期だったこともあって、もう復活することも無いのかなと思っていた時期もあったのですが、本作のUKチャート2位とのことで、70代になって寧ろ勢いが増しているということに脱帽しました。
余談ですが、割とギターが弾きやすかったので、「Breaking The Law」「Living After Midnight」「The Hellion~Electric Eye」あたりをバンドでコピーしてましたね。
作者からの返信
麗玲様、お久しぶりです。コメントありがとうございます。
言われてみれば、初期のメガテンシリーズの戦闘曲ってメタル調でしたよね。私はニワカなので、デビルサマナー(葛葉キョウジの出てくるやつ)の戦闘曲で初めておっ!😲となったクチです。
それはそうと、プリーストです。『Defenders Of The Faith』も良盤ですよね。私の初プリ(略語)は順当に『Painkiller』か『Screaming For Vengeance』だった気がします。『Defenders~』は多分、その次ぐらいに聴きました。
確かに、振り返ってみるとロブが脱退したり、迷走していた時代もあったんですよね。復帰後から今に至るまでの勢いのすごさで、つい忘れてしまいがちですけれど。ロブもプリーストも生ける伝説だと思います。
ギターもそれほど難しいことをやっているわけではないのですが、ヘヴィメタルのツボを抑えた格好いい仕上がりになっているのは流石としか言えません。何と言っても、メタル🤘のオリジネーターですものね。
シンセとギターの掛け合いが沁みます、幻想的ですごく良い。
ニコリともしなくとも愉しそうに演奏する姿も、ライヴならでわっすねー
またプログレで好いもの拝見しました!
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。わたくし一推しのロカンダ・デッレ・ファーテに興味を持っていただけて、とても嬉しいです😊
ライヴの雰囲気もすごくいいですよね。何より楽曲が素晴らしい! 個人的にはPFMやBANCOにも匹敵する名バンドだと思うのですけど、いかんせん時代が悪かったのでしょうね。それが今や動画で共有できる時代になるとは。復活してくれて感謝としか言えません。
謝謝以及歡迎您的參與
我熟悉的披頭四大概就是Let lt Be、Here Comes The Sun、Come Together、Yesterday、I Want To Hold Your Hand 這幾首歌 ,很耐聽的旋律,現在的音樂很容易就膩了
以下GPT翻譯
ありがとうございます、そしてご参加いただきありがとうございます。
私がよく知っているビートルズの曲は「Let It Be」、「Here Comes The Sun」、「Come Together」、「Yesterday」、「I Want To Hold Your Hand」などで、どれもとても聴きやすいメロディーです。今の音楽はすぐに飽きてしまうことが多いですね。
作者からの返信
陌上說說様、ちょうどよい企画を開催いただきまして感謝いたします。コメントもありがとうございます。
挙げていただいた曲はどれもメロディが鮮やかで、心が動かされますよね。私も慣れ親しんだ曲ばかりなので、すぐに脳内再生余裕です(笑)。現在でも色褪せることのない音楽を沢山残してくれたビートルズの素晴らしさを、改めて思い知ります。
私、初めて買ったメタルのレコードが、ジューダス・プリーストの『Freewheel Burning』(邦題ホイールバーニング)のシングルでした。
また、TWISTED SISTERの、あの大ヒット曲も同時期にw
メタル初心者だった、あの頃が懐かしいです^_^
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、コメントありがとうございます。
名曲はいつ出会ったとしても素晴らしいに決まっているのですが、リアルタイムで聴けた感動に勝るものはないと思います。レコードのシングル盤、素直に羨ましいです。
そんなプリーストもディー・スナイダーも、未だ現役という事実に勇気づけられます。彼らこそ生ける伝説ですよね。本当に尊敬します。
こちらにコメント失礼いたします
この度は拙作をお読み頂き、また★や♥️等まで賜り、本当にありがとうございます。
私も『元』とはいえメタラーで、ドラムを叩いたりしていたゆえ、本エッセイは実に興味深く読ませて頂いています。
ちなみに好きなバンドは、モーターヘッドからバーズムまで多数です。
もしよろしければ、今後ともどうぞよろしくお願い致します^_^
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、またお越しくださいましてありがとうございます。拙作エッセイに興味をお持ちいただけて嬉しく思います。
音楽に造詣のある方とお察ししておりましたが、メタルドラマーでらっしゃったのですね。憧れます。
モーターヘッドのファンにお会いすると、私のようなニワカとは違って本格派という感じがします。しかも、ブラックメタルまで嗜んでらっしゃるとは、筋金入り🤘ですね! また折を見て御作の方窺いたく存じます。
『森』メタルでしたっけ…?w
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、コメントありがとうございます。
国内盤の帯に書いてあったジャンルですね。宴メタルとか酒メタルとか色々あったような……どれも正解(笑)。
うわぁ、ラビリンス!なつかしい。
new horizonsがすごく好きで、一時期ずっと聴いてました。
自分の中ではラプソディとワンセット。
超絶テクがさらに磨かれてて、それでも曲調は一発でそれとわかる。
良い進化を目の当たりにしました。
ロベルト節も相変わらずで良いっすねー
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。
LABYRINTH古参ファンでらっしゃいましたか! 私はオラフ・トーセンの別バンドVISION DIVINEから入った邪道?ファンです(笑)。元々はメロスピが苦手で、プログレメタル経由でたどり着いていたりします。
それはさておき、力強さと繊細さを兼ね備えたロベルト・ティランティのボーカルは本当に素晴らしいですよね。
前作も傑作でしたが、今作も隙のない仕上がりです。ベテランの本領を目の当たりにした心地がしています。
某マーキー誌にて興味を持って以来、ドリームシアターは好きですが、未だに新作を出しているのですね。もうずっと聴いていなかったので、なんだか不思議な気分です。ドリームシアター節が健在なのは嬉しいですね。
ニューヨークが炎上するイラストがジャケに描いてある3枚組ライブ盤が発売されて数週間後、あの同時多発テロが起きてしまったという事もあったなぁと思いだしました。もうこんな年月が経っているのかと……。
作者からの返信
榊琉那様、またまたコメントありがとうございます。
ドリーム・シアターも息が長いですよね。後追いファンの私ですら、出会ってから30年ですから……年も取るはずです。うち半分の15年もポートノイが不在だったと考えると不思議な気持ちになります。
ジャケ騒動、ありましたね……一部では予言扱いされていましたっけ。DTのライヴ盤はハズレ無しだと思いますが、個人的には武道館とその次のオーケストラ共演作が二強かな、という印象です。
ここ暫くの間、カクヨムの方に顔を出せないでいましたので、少々遅くなってしまいましたが、連載100回、おめでとうございます。
そして一般人無視のマニア向けのネタに行くのも自分の悪い癖ですね。申し訳ないですが。
『マジカルミステリーツアー』は、最初はEP盤2枚組の販売だったのですが、(アメリカではシングル曲を加えて最初からLPで発売しています)日本盤EP盤の帯が非常にレアだったりしますね。
かなり昔に、あるレコード屋のコラムで読んでいたのですが、(まだHPで読めますが)マニアと言われる人がみんな持っていないという事態だったといいます。偽物が多々あるようで、本物で状態が良ければ6桁価格での買取も可能だとか。
という事でビートルズは好きですが、ビートルコレクターの道は、早々に諦めています。
作者からの返信
榊琉那様、お祝いいただきましてありがとうございます。おなじみの濃ゆいコメントお待ちしておりました(笑)。
当時の音楽アルバムは国によって形態が違っていて、この『Magical Mystery Tour』もご多分に漏れず……といったことまでは何となく知っていたのですが、そこまでのレア物扱いになっていたとは。コレクターの道は厳しそうですね……。
あぁ、新作出ましたか。
作者からの返信
小川初録様、ありがとうございます。長いこと待っていたようで、意外と早かったなと感じました。
連載100回おめでとうございます!
汲めど尽きせぬ情熱の泉ですね。
この頃のビートルズはまさしく円熟の境地。歩く足跡がそのまま歴史になる感じでしたね。
私もノックアウトされ、人生を狂わされました(笑)!
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様、お祝いの言葉をありがとうございます。完全に趣味100%で続けているエッセイですので、熱は冷めそうにありません(笑)。
レノン回でもコメントいただきましたが、ビートルズは一体何億人のリスナーの人生を狂わせたことか……。私も何十年という付き合いですが、聴けば聴くほど偉大さを身に沁みて感じますよね。
まじかるバナナ⁉
作者からの返信
クライングフリーマン様、コメントありがとうございます……?
Forbidden Fruit=禁断の「果実」にはバナナも含まれますか? みたいなお話でしょうか。それとも、本日の近況ノートのタイトルネタでしょうかね。後者のことでしたらご名答です。
中学生の頃、お年玉やアルバイトで稼いだお金で、ビートルズのアルバム買ってましたが、とても、中学生の収入ではなかなかアルバムには手が届かず、本格的に集めたのは高校へ入ってからでした。Rubber Soul もMagical Mystery Tourも持っていました。「The Fool On The Hill」は「Nowhere Man」と並んで、これは俺の事を歌っていると共感した曲で、それに家族が賛同してた時は、複雑な思いでした。^_^
作者からの返信
@fumiya57様、コメントありがとうございます。同じく中学生当時にビートルズのアルバムを集めていたので、お気持ち大変よくわかります。
挙げられている2曲とも、私も大好きです。十代の孤独や行き場のない感情に、歌詞やメロディが寄り添ってくれている気がしたんですよね。うちの家族はどうだったでしょうねー……またビートルズばっか聴いてるよ、ぐらいにしか思われてなかったかもしれません笑。
98. BOSTON『Third Stage』(1986)への応援コメント
このところ、ようやく接続できるようになったブログの方の記事を書いたり、調べ物をしたり(ヒプノシスの映画の事とか。フロイドとツェッペリンのファンとしては必見と思うので)感想を書くのが遅れました。とりあえず生きてはいます。
ボストンの『サードステージ』は、自分もリアルタイムで聴いていたので、思い入れも強かったりします。FMから流れてきた『アマンダ』を初めて聴いた時の衝撃は忘れられません。インパクトとしては、ファーストアルバムの方が強いかもしれませんが
(『More Than a Feeling』はやはり名曲です)時間かけて作った『サードステージ』も決してひけはとらないと思います。
とはいえ完璧主義が仇となって、作品を発表しないと裁判になったのは、彼ららしいかもしれませんね。
作者からの返信
榊琉那様、ご無沙汰しております。コメントくださいましてありがとうございます。
「Amanda」をリアルタイムで聴いてらっしゃったとは羨ましいです。きっと当時は世界中のリスナーが衝撃を受けたのでしょうね。
もちろん「More Than A Feeling」も大好きです。1stは初めて聴いたときからA面曲全部ツボでした。
ボストンといい、ウリ・ジョン・ロートといい、寡作が半分ネタにされていたりするのが、界隈の面白いところですよね。本人たちからしたら余計なお世話でしょうけど(笑)
私を音楽の世界に導いた人です。おかげで人生狂わされてしまいましたが(笑)。
ソロで最初に好きになったのは「ジェラス・ガイ」です。人気者なのに、このナイーブさは何だろうと、驚きとともに共感に浸りました。
文章を書くようになってからも、つねに彼の視線が意識のどこかにあります。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様、コメントありがとうございます。
わかります! 「Jealous Guy」といい「Mother」といい、飾らないありのままの感情を表現するのがとても巧みなソングライターなのだな、と改めて感じました。私の中ではジョン・レノンはロックの詩人という印象です。
87. MR.BIG『Hey Man』(1996)への応援コメント
(めっちゃ懐かしいw
文字通りビッグバンドやと思います)
作者からの返信
神無月ナナメ様、ありがとうございます。当時日本でもすごく人気でしたよね。あえて4thアルバムを取り上げてみましたが、いかがだったでしょうか。
まずは自分以外にKENSOを取り上げてもらえたのは嬉しいですね。それにしても早々にYoutubeに作品が上がっていたのは驚きました。予算が厳しいので、とりあえずこれを聴いて我慢しています。
久しぶりのアルバムですが、高いクオリティを維持しているのは素晴らしいです。安心して聴ける分、大きな冒険はないですが。『氷島』はセルフカバーかと思ったらヴォイス入りのバージョンですか。また違った魅力がありますね。KENSOのライブを最後に見たのが20年位前になりますか。またライブを見てみたいです。
都内に住んでいたのなら、某所で行われた清水さんのサイン会にも行きたかったのですが。まぁ仕事もあるので無理なのは仕方のない事です。
作者からの返信
榊琉那様、コメントありがとうございます。KENSOに関しては、私とは比較にならないほどお詳しくてらっしゃいますし、どうかお手柔らかに……。
私がKENSOを認知したのは、前々作『うつろいゆくもの』でした。つい最近かと思っていましたが、18年も前なんですね……(汗)。御作エッセイをきっかけに、先日から過去作をサブスクで漁っていたおかげで、今作のリリースも見逃さずに済みました。感謝いたします🙏🙏
おっしゃるとおり、毎作高クオリティを維持しているのが素晴らしいです。私もたまに濃いインスト物が聴きたくなるので、そんなときにはうってつけですね。引き続きフォローしておこうと思います。
87. MR.BIG『Hey Man』(1996)への応援コメント
MR.BIGというと、ドリル奏法で話題になったから少々聴き始めた記憶があります。『Hey Man』は、確か初回盤を手にいれたはずですが、どこかに紛れてしまい確認出来ませんでした。Youtubeで久しぶりに聴きましたが、やはり日本人好みの音ですね。人気が出たのも頷けます。
余談ですが、90年代初めぐらいは意外とメタルよりのものを好んでいたんだと改めて確認しました。ドリームシアターが気に入っていたからかもしれませんが。ブルーマーダーとかカバーデイル・ペイジとかは、個人的にはいいグループだったと思いますが、異端ですかね?
そして更に話がずれますが、レッド・ツェッペリンの『天国への階段』を雅楽の東儀秀樹さんがカバーした映像を見たのですが、全ては雅楽の楽器では無理とはいえ、本人がギターまで弾いての多重録音はインパクトありました。
https://www.youtube.com/watch?v=RnxI0mgAqgY
作者からの返信
榊琉那様、コメントありがとうございます。HM/HR系も聴かれるのですね。ご反応頂けて嬉しいです😊
マ◯タのドリルは話題になりましたよね。記憶が確かなら、当時TVの「かくし芸大会」でも真似されていたような気がします。
『Hey Man』初回盤、私も持ってました! メンバー4人のサインがプラケースにプリントされてるバージョンですよね。スリーブとブックレットも付いてて……懐かしいです😭
ブルー・マーダー、カヴァーデイル・ペイジはブ◯クオフのワゴン常連だった記憶……それだけ売れていた、ということでひとつ。一、二度聴いたぐらいですが、私は悪くないと感じました。
東儀秀樹氏の『天国への階段』はタイムリーですね! 私もおすすめ表示されていたのを先日拝見したところでした。雅楽の前にロックを嗜まれていたのは存じ上げていましたが、あれほど味のあるギターを演奏されるとは……大変素晴らしかったです。勿論、高評価👍️させていただきました♪
83. YUI『CAN'T BUY MY LOVE』(2007)への応援コメント
(おぉYUIさん(笑)
いやいや「マケイン」ED聴きながら昔の記憶が(それ違うw)
作者からの返信
神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。
マケイン? と思って調べてみたのですが、「feel my soul」がカバーされてたんですねー。割と忠実なアレンジで感動しました。情報提供感謝です。
82. SPRING『Spring』(1971)への応援コメント
名盤の餌に釣られてやってきました。やはりこの辺りのアルバムは、素晴らしいものが多いですね。
自分は、輸入盤に解説を付けたものを早い時期に入手しただけですね。以後の高音質盤とかはチェックしてなかったので、その辺は入手が難しかったかもしれませんね。
こういうものは、買える時に確保しないと後で後悔することになったりします。自分も『fairfield parlour』の紙ジャケをいつでも買えると思っていたら、いつの間にか廃盤になっていて後悔した事もありました。
『Spring』というとトリプルメロトロンが思い浮かびますが、勿論、それだけではないですね。『早春の幻』という邦題はちと大袈裟かもしれませんが、フォークが好きな人にもお勧め出来るかなと。同時期の作品としては、『Affinity』や『Still Life 』も好きですね。メロトロンではないですが、ハモンドオルガンもまたいいかなと。
作者からの返信
榊琉那様、ようこそお越しくださいました。おっしゃるように、レア盤は「見かけた時に買っておく!」に限りますよね。私はこの『Spring』で身を以て知りました……。
「トリプルメロトロン」はプログレファン向けの謳い文句として強烈すぎますよね。メロトロン奏者が3人常在してる画を想像してしまいますもの……実際はそんなことはないわけですが。とはいえ、それを差し引いて余りある素晴らしいアルバムには違いなく。釣られて正解でした。
AFFINITYやSTILL LIFEは聴いてましたね~(前者はジャケ買いです)。それからDEEP FEELING、BRAM STOKERとかも……この辺りの「アルバム1枚で消えていった幻のバンド」というのでしょうか、心なしかサウンドまで味わい深く感じます。
FAIRFIELD PARLOURは未聴なので、この後漁ってみます。いつもコメントお寄せくださいましてありがとうございます。
80. JELLYFISH『Spilt Milk』(1993)への応援コメント
ジェリーフィッシュ、なつかしいですね。URLから試聴して、昨日のことのように思い出しました。つづいて出てきた「Bye,Bye,Bye」も、ひらめきにあふれたいい曲です。ビートルズの子供たちが突然変異のように現れた感じですね。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様、コメントありがとうございます。何とJELLYFISHをご存知だったとは。リアルタイムで聴いてらしたのですね。こうしてお話できるのがとても嬉しいです。
「Bye, Bye, Bye」は哀愁を含んだ味わい深い曲ですよね。こういった多彩な曲調が引きも切らずに飛び出してくるところも、ビートルズの薫陶を受けたバンドなのだなと感じさせられます。何千回と聴き返しても摩耗しない、本物の風格を見せつけられる思いです。
80. JELLYFISH『Spilt Milk』(1993)への応援コメント
(ドラムヴォーカル(珍しい?)なんやねぇ。
自分的にはユキヒロさま(YMO)一択やけど
立ったまんま叩いて歌うのすげぇ人やなぁw)
作者からの返信
神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。
そうなんです、アンディ・スターマー立ったままドラム叩くスタイルなんですよ。目立ちますよね。
ドラムボーカルといえば、おっしゃるようにYMOやC-C-Bが有名ですね。他には「ホテル・カリフォルニア」のイーグルスも思い浮かびます。確か、アンディ・スターマーもドン・ヘンリーに着想を得てドラムを始めたのだとか。
38. 尾崎豊『十七歳の地図』(1983)への応援コメント
評価が真っ二つに別れる代表選手ですね。私の中で尾崎豊は「感心しないけど、うっかり感動する」という存在です。
ともあれ尾崎のことを偏見の目で見ない人を、私はひそかに信用します。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様、コメントありがとうございます。そうおっしゃっていただけるのがとても心強いです。
アーティストに対する評価は、作品で判断するのが最もフェアだと思っています。普通人の立場から素行や人格を殊更にあげつらうのではなく、素晴らしいものを生み出す創造性を素直に称揚する人間でありたいです。
まさに正統派。
hammerfallやblindgurdianの流れを汲むパワーメタルの雄デスネ。
全体的に進化してる、つか熱い!
かつてハロウィンやガンマレイ、グレイヴディガーあたりが先鋭と言われてた頃からすると、隔絶の感がありますね。
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。
POWERWOLFの力強いヴォーカルは、確かにBRIND GUARDIANに通ずるところがありますね。シンフォニック要素も、華美なイタリア勢に対して、ドイツ勢は重厚で。
ジャーマンメタルも世代を経て研ぎ澄まされていっているなぁと感じますよね。
70. 藤本美貴『MIKI①』(2003)への応援コメント
アイドルやジャニーズのものにも、いい曲が多いですね。特にある時期から、ほとんど境界線がなくなっている気がします。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様、コメントありがとうございます。
私も幼少期はジャ◯ーズ系を経由しておりますので分かります。作編曲や参加ミュージシャンも豪華な場合が多いですよね。今も有線などで流れているアイドル曲から、はっとするフレーズやパートを耳にすると、また掘り下げて聴いてみたくなります。
71. RUSH『Moving Pictures』(1981)への応援コメント
大ファンです。
アナログでリアルタイムで何枚か聴きました。
作者からの返信
小川初録様、コメントありがとうございます。何と、リアタイファンでらっしゃったとは……!
日本でのRUSHの扱いは今ひとつの印象ですが、熱量の高いファンも少なくないのですよね。こうしてエッセイで名前を出す度に、誰かしらご反応を頂けるので、私も嬉しいです。
自分は最近のものは全然チェックしていませんので、浦島太郎状態ですね。何しろ、近年で最新作を買ったのは、MAGMAの『ZESS』ぐらいですので。
それより前になるとDEVIL DOLLとか大昔のものになります。
デスメタル系は聴く事はあまりないですが、シンフォニック寄りならいけるかもです。でも確かにドラムはイカれてますね。
紹介ありがとうございました。
作者からの返信
榊琉那様、こちらこそ応援コメントありがとうございます。
デスメタルにご注目いただけるとは意外だったので、ちょっと嬉しいです。何でも発信してみるものだなと思いました。せっかく名前が出たので、MAGMAも久しぶりに聴いてみます。
FLESHGOD APOCALYPSEは、旧作エッセイでプログレッシヴ・デスメタルとして取り上げたこともあるのですよね。実はプログレファンにも訴求するのではないかと、密かに思っていました。このバンドのシンフォニック要素は本気度が違います。
ドラムプレイは、これを無視しろというのが無理なレベルですよね。過去にはもっとイカレたプレイ動画も上がっています。衝撃なのは、同等の演奏をリーダーのFrancesco Paoliも可能だという事実……まさに超人です。
すげえ…イタリアって時々こういう突出した優良バンドが出てくるから侮れない。
ゴリゴリのデスラッシュ寄りなwithin temptationかと思いきや、全体の展開はシアトリカルで驚きました。
これは良いッスね!
コレ系のドラムは打ち込み疑惑が付き纏いますが、クリニック的な映像で納得のひととき(笑
これでゲストに様々な伝統楽器を…は贅沢すぎるか。
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。
確かに、字面から想像できるような「シンフォニックメタル+デス要素」とは一線を画した作風だと思います。オーケストラが添え物ではなく、完全にデスメタルとの二本柱として機能していますし。
シアトリカルな構成も魅力ですよね。プログレッシヴ・デスメタルとしての側面も無視できません。その場合、ジャズ要素をクラシカル要素と取り替えたテクニカル・デスメタルと見なすこともできそうです。
伝統楽器というと古楽器か民族系でしょうか。これだけ精緻に編み込まれた音楽性が、今後どう発展していくかは注目していきたいですよね。
trojkaのparasitt、しんみりしてて良いっすねえ。
オスロとか西海岸の港町で、ふらっと入ったバーで流れてそう。
shine onも凄く良い!
曲調も颯爽としててカッコイイし、ベースを前面に出してて単なるリズム隊扱いじゃないのが素晴らしい。
あの硬い音、フレットのうえーまで使い切るんだ…やるなあ。
そしてやっぱり、高音まで綺麗に使い切れる奏者は文句なしに巧い。
何より楽しそうなのがイイ。
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。TROJKAへのご感想、とても実感がこもってらっしゃいます。
ノルウェー勢のレトロプログレは解像度が高くて、感情を揺さぶられますよね。ある時はしみじみ、ある時はわくわく、私も聴くのが楽しいです。
ジョン・アンダーソンに関しては流石は巨匠と言いますか、そつがありませんよね。The Band Geeksは普段プログレのカバーをやっている集団らしいので、うってつけの組み合わせです。それはもう楽しくてたまらないと思います。
ベースプレイは否応なしに目を引きますよね。クリス・スクワイアへのリスペクトをひしひしと感じます。
お?イースト・オブ・エデンとはなかなか渋いチョイスだなと思ったら、思っていたのと違いました。こっちを思い出すのはマニアだけだろうな。
https://www.youtube.com/watch?v=DvfiQK-h6z4
最近のグループは疎いですが、ヴァイオリンがいるだけで個人的にはポイント高いです。色々聴かせてもらいますね。
作者からの返信
榊琉那様、コメントありがとうございます。
『Snafu』ジャケ写は見憶えありまくりなので、聴いたことがある気もするのですが、リンク先を確かめてもピンと来ず……後でじっくり聴き返してみますね。
最近はロック/メタル系のヴァイオリニストもメジャーな存在になってきましたよね。プログレでは昔から主力楽器ですし、バンドとの親和性は高いはずですものね。今後出てくる音楽でも、どんな化学反応を起こしてくれるのだろうかとワクワクしています。
余談ですが、榊様ご紹介のPANTA『16人格』をかけながらお返事書いております😊
ついにきましたね、メナウォーもといMANOWAR。
田丸浩史先生のマンガで知りました(笑)
脳筋ゴリ押しサウンドかと思いきや、意外に間奏がメロディアスだったりもして、自分の中では「一粒で二度おいしい」的な存在だったりします^^
作者からの返信
吾妻藤四郎様、ありがとうございます。コメ欄に続々とMANOWARファン集結……💪💪💪
田丸浩史先生、以前も(別エッセイの)コメントでお話されていましたよね(未読恐縮)。見た目もサウンドもインパクト激強のバンドですし、影響力の大きさも納得です。
吾妻様のおっしゃるように、メロディアスな一面もMANOWARの魅力だと、私も実感を持って賛同いたします🤘🤘
編集済
おお、メナワァー!
古ーいアルバムですが「地獄よりウルサイ!(louder than hell!)」と警備員か何かに怒鳴り込まれたツワモノですし、色々な意味で正しくヘヴィメタルの体現者。
大好きなバンドのひとつデス。
作者からの返信
改案堂様、ありがとうございます。ここにもMANOWARriorがいらっしゃって嬉しいです😊
アルバムタイトルにもなった騒音エピソードは有名ですよね。メンバー御年70を迎えた現在もライヴでご活躍の様子。本当に頭が下がります。
来た〜MANOWARー!!
ヘビーメタル!!
作者からの返信
小川初録様、コメントありがとうございます。
💪MANOWAR💪ご存知でらっしゃいましたか! まさにメタルの中のメタルですよね!
Jill さん、あちこちに顔を出しているんですね。彼女のヴァイオリン大好きです。
作者からの返信
@windrain様、コメントありがとうございます。私も大ファンです。
UNLUCKY MORPHEUS本体も今日付けで新曲リリースしたばかりですし、Jillが奏でるヴァイオリンの音色はしばらく鳴り止みそうにありません。
ちなみに、先日出たHIZAKI(VERSAILLESのギタリスト)のソロ作でも客演していたりします。
☆HIZAKI「Stella Maris」MV
https://www.youtube.com/watch?v=qClzWMTdQUs
どれも素晴らしいのですが、特に SYKOFANT の「Forgotten Paths」で弾きまくるギターが、ときどき懐かしいフレーズを奏でているのが好きです。
作者からの返信
@windrain様、ご感想ありがとうございます。
SYKOFANTにご注目されるとは、流石にお目が高いです。当たり前すぎて書いていませんでしたが、アルバム自体KING CRIMSONの雰囲気が結構な割合を占めているんですよね。演奏レベルも高くて、早くも今後が楽しみなバンドです。
最後のkick the giantすごく良いッス!
むかーし、angraのevil warningを初めて聴いた時を思い出した。
最近の新譜って、YouTubeのPromotion Videoありきなんすかねー
昔のMTV文化を思い出して、ちょっと複雑な気分。
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。KICK THE GIANTにご注目いただけまして嬉しいです。色んな要素が混じり合った面白いサウンドですよね。
偶然の一致と思い書きませんでしたが、実を言うとANGRA味は私も感じました。こういう「好きな音楽を節操なく詰め込んだ結果、プログレと呼ぶ以外なくなってしまった」感が堪らないです。
同アルバムからのMV、実はもう一つあるんですよね。こちらはバンドの演奏シーン中心の映像だったりします。
☆「Out Of Time」
https://www.youtube.com/watch?v=WoUG1QW-fGY
桜庭さん関係では、確か「ヴァルキリープロファイル」辺りのライブ盤が出ていたと思います。DVDも出ていた記憶がありますが、
引越しの時の荷物に紛れて行方不明です。
デジャブ時代のビデオとかも探さないと。
作者からの返信
榊琉那様、コメントありがとうございます。
桜庭氏の映像関連はかなり多く世に出ていますよね。『スターオーシャン4』サントラの特典DVDでドラムまで演奏されていたのを思い出します。
そういえば『スターオーシャン』も『ヴァルキリープロファイル』もアレンジアルバムを持っていました。落ち着いたらまた聴き返してみようと思います。
確かに単純にヒップホップに分類して良い音楽じゃないですね。何より聴きやすい。最近テレビ番組を字幕付きで見ているので、何を歌っているのか、しゃべっているのか、字幕付きで見てみたいと思いました。
作者からの返信
@windrain様、ご感想ありがとうございます。私もヒップホップは明るくない分野ですが、稀にこのSOUL'd OUTのような「刺さる」アーティストが現れるので侮れません。
今回改めて歌詞を見ながら聴き直してみたのですが、楽しさ倍増です! 特に後編で取り上げた曲はどれも胸が熱くなります。ヘヴィメタルに通じる熱量だと思います!(しつこくてすいません……😓)
しばらく読めないでいてすみません。
「なんじゃこりゃー!」という松田優作さんの言葉と「船頭多くして船山に上る」という諺が浮かんできました。これをメジャーデビューさせようと思ったレコード会社の人は凄いなあ(^_^)。
作者からの返信
@windrain様、ありがとうございます。ご近況は御作エッセイ等で伺っておりました。お久しぶりにコメント頂けて、とても嬉しいです。
SHAGGSのアルバムは元々自主制作のような形だったみたいです。これを作り上げたこともすごいですが、発掘して広めようと思ったのも常人の発想ではあり得ません。
そうしたいくつもの奇跡が重なって、私たちの耳に届いているのだと考えると、この一見破茶滅茶な音楽も尊く感じられます。と言いつつ、初めて聴いた感想は「なんじゃこりゃ!」でしたけれど💧💧
59. IZZ『Collapse The Wave』(2024)への応援コメント
プログレも良いですね~
CDとか欲しいです。
作者からの返信
小川初録様、コメントありがとうございます。
プログレというと昔の音楽のイメージがありますが、現代でもすごく活発なんですよね。新作も続々と取り上げていきたいと思っています。
58. QUEEN『Greatest Hits』(1988)への応援コメント
Queenを初めてラジオで聞いたのが〝Bycicle〟でした。
「I want to buy my bycicle~I want to buy my ~」
「一体何の冗談だ?」と当時は思った物です。当時、KissやAC/DCに傾倒していた私の心には響かなかった。でも今聞くと、十代の心に響かなかった曲たちが意味を持って蘇る。音楽って不思議だなぁ、と思います。
作者からの返信
まちかり様、こちらのエッセイにもコメントありがとうございます。バイシクル……言われてみれば、とってもシュールですね🤭
十代の頃からKISSやAC/DCとは、筋金入りのロッカーでらっしゃいます……! 同じ頃の私はラジオも聴いていましたが、TVで流れる洋楽ヒット曲をつまみ食いするだけの軟弱者でした🤤
当時好きだった音楽は、今も変わらず大好きです。このエッセイで取り上げているアーティストの何割かが、まさにそんな「昔なじみ」だったりします。
58. QUEEN『Greatest Hits』(1988)への応援コメント
ウイーウイルウイーウイルラックユー×2(笑)
作者からの返信
神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。ロック・ユー→チャンピオンの流れは私も好きです。
31. ゴダイゴ『西遊記』(1978)への応援コメント
私は「Thank You,Baby」がとりわけ好きでした。ドラマにもさりげなく挿入されていたと記憶します。当時、いい曲だな、と思うと必ずクレジットに「タケカワユキヒデ」とありました。
私が自分の筆名を「ヤマシタアキヒロ」とカタカナにしているのも、何をかくそう「タケカワユキヒデ」の真似なのです。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様、コメントありがとうございます。
単独で見ても名曲ばかりですし、これほど優れたサントラアルバムもなかなかありませんよね。タケカワ氏のメロディメーカーぶりには私も心から敬服します。私のペンネームも好きなバンドのもじりなので、お名前の由来には納得です。
「売り切れ」気持ちいい音楽っていいよねー♪
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。神無月ナナメ様もファンだったりしますか? お好きな曲があったら聞かせていただきたかったところです。
(ジャミロクワイ懐かしいなー)
作者からの返信
神無月ナナメ@カクヨム住人様、コメントありがとうございます。真野も勿論JAMIROQUAI聴いておりましたよ。未定ですが、今後取り上げるかもしれません。
13. SHOGUN『Rotation』(1979)への応援コメント
コメント失礼します。
懐かしいですね……
優作氏主題曲・エンドロール曲のこの2つと、あと1つの名曲もどこかに入っているのですか?
「男達のメロディー」
今のフェミ中心の世の中では、クレームが飛んできそうなタイトルです。
どこかに入っていたら、教えてください。宜しくお願い致します。
作者からの返信
まちかり様、こちらのエッセイにもコメントありがとうございます。
「男達のメロディー」は1stアルバムに収録されていますよ。
◆『SHŌGUN』(1979)
https://open.spotify.com/intl-ja/album/5TFYhRBohhfyYYpIxKhTsE?si=yfyIHSBbQXyXXiY55rgSxg
4曲目です。SHOGUNのデビュー曲ですよね。ギターも格好いいです♪
ちなみに、コンピレーション盤『COMPLETE SHOGUN』は1st~3rdアルバム全載せ+αという充実の内容です。CDで入手するなら、こちらがお得かもしれません。
◆『COMPLETE SHOGUN』(2001)
https://open.spotify.com/intl-ja/album/19tguRf8HvbRO3KvrY97Aq?si=bnjHS0DKSnCCu_mhUECmiw
マーティ・フリードマンというと、どうしても「空耳アワー」とか「ロック・フジヤマ」を思い浮かべてしまって、下手するとお笑い芸人かと思われていないか心配ですが、
ちゃんとメガデスにいたんですよね。(失礼)
でもこの人の音楽の知識と情熱は間違いないもので、その点は好感を持っています。
ガンズンとかメタリカとかメガデスとかは、初期の頃を少し聴いていたぐらいなので、知識は人並み程度です。このぐらいしか書けなかったりしますね。
作者からの返信
榊琉那様、コメントありがとうございます。言われてみれば「タモリ倶楽部」でも度々お見かけしていましたね笑。
マーティさんの音楽観は私も尊敬しています。J-POPへの俯瞰的な視点と鋭い分析には、目から鱗が落ちるとともに共感できる意見もあって、勉強になることが多いです。わびさびをきちんと理解している感は、ギターの音色にも表れていますよね。
私もガンズはちょっぴり、メタリカはそこそこで、メガデスだけよく聴いている感じですね。ちょっとしたコメントでも、ご反応を下さるだけでとても嬉しいです。いつもありがとうございます。
大佐!
メガデスは語感の良さがガラ声と相まってイイッスよねえ。
ヒネてるくせに寂しんぼなデイヴ・ムステインのキャラも愛おしい。
とはいえオーバードープで来日公演キャンセルしたのは忘れねーぞ(笑
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。逐一同意いたします。
初めて聴いた癖強ヴォーカルには戸惑った記憶がありますが、今では違和感どころかすっかり虜です。大佐は本当においしいキャラですよね。マーティやジュニアに対する複雑な感情を想像すると色々捗ります。
公演キャンセル……ミュージシャンはこの手のトラブルに事欠かないとはいえ、ご愁傷さまです。当時と比べればすっかり毒気も抜けましたよね。音楽の方は相変わらず尖っていて頼もしいですが。
おっとポール・ギルバートも参戦してるんだ、久々に聴こうか…と思ったら、MR.BIG再結成とかパット・トービーがパーキンソン病とか、色々情報が絡んできた。面白い。
NEAL MORSEも良さそう、後で聴いてみるッスー!
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。Neal Morseは日本だと注目が薄い気がするので(日本人好みだと思うのですが……)ご反応くださって嬉しいです。
Paul Gilbertもフットワークが軽いお方なので、色々な所で客演されていますよね。
Pat Torpeyは個人的にも思い入れ深いドラマーです。早逝されてしまったのは悔やまれますが、MR.BIGでの後任がNick D'Virgilio(Neal MorseとはSPOCK'S BEARDでのバンドメイト)というのも縁を感じます。両者とも私的フェイバリット・ドラマーだったりしますので。
★『マッケンジー音楽室』#20 Nick D'Virgilio特集
https://kakuyomu.jp/works/16817330650571948914/episodes/16817330654315796520
50回記念とはいえ、シャッグスですか。しかもわかる人もいるとか。
自分としては、シャッグスを絶賛したフランク・ザッパの可笑しな音楽の方が好みですね。(身も蓋もない)
まぁザッパの場合は、テクニシャンが変態的な音楽を演奏しているので、意味合いは違いますけど。
作者からの返信
榊琉那様、コメントありがとうございます。私は逆にザッパがピンとこないタイプのリスナーなので、本来はあまり偉そうなことは言えません。
私がシャッグスに惹き付けられるのは、本日の近況ノートでも述べたように、好き嫌いとか上手い下手を超えた、言い知れぬ熱情ゆえです。
芸術にとって「あった方がいい」ものと「必要不可欠」なもの。知識や技術は前者ですが、後者を満たすものが彼女たちの音楽にはあると考えます。私が彼女たちに敬意を抱くのにはそれで充分なのです。
来た〜!シャグス!
Captain Beefheart の Trout Mask Replicaの要素もありますね。
作者からの返信
小川初録様、コメントありがとうございます。
はい、来ました。初回から紹介するのは飛ばしすぎかと思っていたので、今まで温存しておりました。
CAPTAIN BEAFHEARTはだいぶ前に聴いたっきりだったので、只今再履修中です。こちらはフリージャズっぽいですよね。アウトサイダー音楽の世界は味わい深いです。
49. RIOT V『Mean Streets』(2024)への応援コメント
おー見事に復帰して、しかもリズムラインを見事に踏襲してる。
新しいのにデジャヴの見事ななつメタ!
この辺の旧リスナー層はそろそろ一段落して復帰したい世代だろうし、またワッペンいっぱい付いたノースリーブGジャン流行るのかしら(笑
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。
おっしゃるように、まさに往時のRIOTそのものなんですよね。Mike FlyntzとDon Van Stavernがきちんとプロデュースしていますから、信頼度はバッチリです。「Mark Realeならこうするはず」としっかり想定して曲を書いたり演奏したりしているみたいですよ。
THE TANGENT はソロプロジェクトみたいになっちゃってますね。wiki 見たら、Jakko Jakszyk と Gavin Harrison という楽団クリムゾンのメンバーが過去に参加していたようで、びっくりしました。
作者からの返信
@windrain様、沢山のコメントありがとうございます。
THE TANGENT今後どうなるんでしょうね。「この人さえいれば◯◯は安泰」みたいなバンドは他にも枚挙に暇がないので、何とかなりそうな気もします。過去メンは英国プログレ人脈ですね。Gavin Harrisonは割とどこにでも顔出してるイメージありますが(笑)。
「Old King's Visions」って毎アルバムに収録されているんですか。各パートごとにストーリーがあるんでしょうが、最後はどんなストーリーで締めくくるのか、気になりますね。
作者からの返信
@windrain様、ご感想ありがとうございます。
私もストーリーまではきっちり把握できていないのですが、どうも古の王(老王?)が未来の出来事を幻視しているような雰囲気っぽい……? こう言っては何ですが、続けようと思えばいくらでも続けられそうです。
1972年といえば、ロバート・フリップが YES からビル・ブルーフォードを引き抜いて新生クリムゾンを結成した年だったでしょうか。プログレの最初にして最大のブームだった時期だったと思います。その余波はイタリアにも及んでいたということなのでしょうね。
作者からの返信
@windrain様、コメントありがとうございます。
「戦慄」が翌年でしたっけ。改めて振り返ると、あの時代って思った以上に物事の展開が早いですよね。英国プログレから他国への影響は当然タイムラグがありますが、イタリアの反応が一番敏感な気がします。PFMやBANCOなどはその表(おもて)面で、このIL BALLETTO DI BRONZOは裏面という感じですね。
間違いなく、全曲名曲ですね(^_^)。
作者からの返信
@windrain様、ありがとうございます。私もそう思います🥰
「In My Life」、大好きです。
メインボーカルがジョンなので、曲もジョンの作かと思いきや、「あのメロディーは自分が書いた」というポールの発言を最近耳にし、少なからず衝撃を受けました。
しかしそう思って聴いてみると、軽快なコード進行や、起伏に富んだ旋律がポールのもののようにも聞こえ、私はその説に落ち着いています。
間奏のピアノソロも、高校時代、必死に練習しました。これもあとで聞くと、ゆっくり弾いてテープを早回しにした、らしく、苦笑いが止まりませんでした。
ビートルズの話は尽きません(笑)
いつも拙作をお読みいただき、ありがとうございます😊
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様、コメントありがとうございます。ビートルズ談義は本当に止まらなくなりますよね😅
「In My Life」の裏話、なるほど😮です。他にも「実はジョンが……」とか「実はポールが……」みたいな曲があるのかもしれませんね。
テープ速度のトリックは「A Hard Day's Night」のギターソロ(ジョージ)でもされていた気がします。「Across The Universe」のアルバムバージョンや「Strawberry Fields Forever」では速度を緩めてキーを下げたり……アナログ時代の豊かな発想と創意工夫には頭が下がりますよね。
BAROCK PROJECT、まるでワタクシ狙い撃ちされたかのようなピンポイントツボ!
敢えて一曲目にcarry onとか、他も暗にアングラ意識してそうで良いッスねー
アルバム全体的に素晴らしい!
最近バルカン地域のダンスばかり視てたから、ネオプログレ?
方向違い過ぎて完全にノーマークでしたよ。
何処まで進化するんだろ??
作者からの返信
改案堂様、💖コメントそして🌟レビューの方もありがとうございます! 大変嬉しいです!!😭
意外な所でBAROCK PROJECTお気に入りいただけて、紹介した甲斐がありました。ANGRAとの共通点は……どうでしょう? 向こうもプログレメタルといえなくもないのと、あとは雑にラテン系という括りではありますが……。
ネオプログレはポンプロックの類義語みたいな感じです。私はニュアンスで使い分けていますが、詳しい方はもっとちゃんと定義できたりするのでしょうね。ドラマチックな作風のバンドが多い気がします。
この度はフォロー及び評価ありがとうございました。こちらもフォローさせていただきましたので、よろしくお願いします。
今は出先なので、ゆっくりしていられないですが、
まさか『YS』の名前をカクヨム上で見られるとは思っていませんでした。自分が買ったのは、エジソン盤のCDでしたが、初めて聴いた時のヤバいと思った感は忘れられないです。
一発屋的な存在と思っていましたが、再結成したりして長く活動したりしていたんですよね。
実はひっそりと来日していて、その時に購入したサイン入りCDは宝物です。
作者からの返信
榊琉那様、コメントありがとうございます。こちらこそフォローいただきまして感謝です。
「まさかカクヨムで◯◯を取り上げている方がいるとは!」現象、私も稀に遭遇します(榊琉那様の御作もその一つです)。本エッセイもそんな一例になれたらと思いつつ書いております。
IBDB、というかGianni Leoneも息が長いですよね。榊琉那様は来日公演も行かれたりしたのでしょうか。生ける伝説を生で体験できるなんて羨ましいです。『YS』初視聴の衝撃はプログレファン共通の通過儀礼みたいな……(笑)。こんなの聴かされたら絶対沼りますもん。
あ、頭クラクラするくらいオールドスタイルのメタルデスネ(誉め言葉
ドラムの叩き方から弦楽器隊の奏法、服装や演奏中のスタイルまで…ン十年タイムスリップした感がハンパないッス。
でもこういう、古くて新しいのは中毒性あるんスよねえ。
なんでだろ?
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。VHÄLDEMARのような、ヘヴィメタルのエッセンスを煮詰めたようなバンドは私も大好きです。
こういうサウンドが心を惹き付けるのは、メタラーのツボをきちんと押さえているからではないでしょうか。メタルというジャンルを好きになった時点で、ハマることが運命付けられているのかもしれませんね。
メタル・マスター~METLLICA
中学でそれなり流行ってたかなぁ。
※AC/DCやったかもなー
作者からの返信
神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。二組とも定番ですよね。
Forgotten Generation…全く知らなかったけど、free wheel burning辺りと並べても違和感無いくらい完成度高い!
久々にrocka rollaも引っ張り出して聴きたくなったww
halfordを始めmotorheadやskykladみたいな、ある種の普遍性を前面に出せるアーティストってカッコイイよなあ。
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。
「Forgotten Generation」知名度の低さがもどかしい、本当にいい曲なんです。ドラムもBobby Jarzombekですし。曲までforgottenしないで!と思います。「Rocka Rolla」は私も大好きです。JUDAS PRIESTは初期も味わいがあっていいですよね。
42. AZURE『FYM』(2024)への応援コメント
「んっ? Allan Holdsworth ?」と反応してしまうギターには、いつも驚かされます。Allan はその後奏法が変わってしまいますが、U.K. あたりまでが好きだった人にとっては、当時ああいう弾き方ができる人はほかにいなかったと思うので、懐かしさも感じてしまいます。
関係ないですけど、今まで紹介していただいたPVの中で、屋外の建物のない場所で演奏しているものが多い感じがするんですけど、雨が降ってきたらどうするんだろうとか心配になりますね(^_^)。
作者からの返信
@windrain様、コメントありがとうございます。
ギター(だけではありませんが)にはプログレからメタルまで色んな要素が入り混じっているので、文章で伝えるのには苦労します。ご反応いただいた部分で想定したのは、おっしゃるようにU.K.時代のホールズワースです。
野外PV、言われてみれば……。今回のイギリスとか、雨が多いイメージですものね。多分、天気予報は事前に調べているとは思いますが……(ド素人感)。
www(めっちゃ流行ったよなー
作者からの返信
神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。
私は後追いで知った口なのですが、動画サイトのコメント欄を見ると、当時の盛り上がりの程が伝わってきます。世界中の言語が飛び交っていて。流行に居合わせられた皆さんが羨ましくなります。
「Dschinghis Khan」、小学校の運動会だったか何だったかで踊った記憶があります。
ノリの良さが、僕に限らずダンスィ心を鷲掴みでしたヽ(゚∀゚)ノ
カバーも数多いですが、レニングラード・カウボーイズ版はなぜか歌詞が日本語なんですよねw あれもインパクト強かったw
作者からの返信
吾妻藤四郎様、貴重な思い出話をありがとうございます。日本の小学生にも大人気のジンギスカン、恐るべしですね。
カヴァー曲の存在は知っていたのですが、今回初めて聴いてみました。本当に何故日本語なのか……経緯が不明で困惑感が増加しますよね(笑)。
ああ、ココでジンギスカンが紹介されるとは・・・素晴らしすぎます。
日本でもアイドルが踊る位有名ですね。
音楽的には文句なしッス。
個人的にはモスカウのMV衣装とバトルフィーバーのコスチュームがクロスリンクしてるのが昔から引っかかるんスよ。
単なる偶然・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます。改案堂様はドイツにご縁があるそうで、今回もお好みにフィットしたのではないかと推測いたします。もしかして歌詞も完璧なのでは……?
「Moskau」のコスはカラフルで目を引きますよね。一部では、戦隊モノのルーツなどと冗談っぽく言われているとか。バトルフィーバーJも同時代か、もうちょっと後でしたっけ? シンクロニシティを感じます。
これは良いですね! ギターとヴォーカルはとても私好みです。メタルだけどエモーショナルなところが素敵です。
作者からの返信
@windrain様、ご感想ありがとうございます。以前『マッケンジー音楽室』でも紹介したバンドですが、新作はさらに磨きがかかっていて、おっしゃるように情感たっぷりな素晴らしい出来だと思います。
「Rainbow Sky」を聴くと、まさに THE BEATLES の再来のようですね。
作者からの返信
@windrain様、コメントありがとうございます。『Whirlwind』セッションでカヴァーされた「I Need You」(AMERICAとTHE BEATLESの同名曲メドレー)はお気に入りです。
な、なんだ、今日は新発見の嵐で死ぬのかオレは?!
先ほとnanowar of steelを初めて知ったわけですが。
https://youtu.be/agw-_La9Iwo?si=i1pUl_DMwc9q5HqB
Dragonforceがalestormを演奏した感じです。
今更ながらTransAtranticを知ったわけで。
・・・こっちはまんまなので省略で。
結構衝撃的なんですよ。
なんだろう、やっぱりプログレはシンセ命!な局面が凄く映えて、だけど全体のバランスも他の楽器に振られてて、壁を乗り越えると草原が広がってる的なイメージなんですね。
・・・変なコメントでスミマセヌ。
明日も平日だっ!
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。TRANSATLANTICを聴くきっかけになれて大変嬉しく思います。
おっしゃるようにこのバンド、4人のパワーバランスが奇跡的なんですよね。ヴォーカルの割り振りも的確で感動してしまいます。本当にスケールの大きなサウンドで、心から「今日はプログレを聴いたぞ!」という気分になれるのがいいですよね。
38. 尾崎豊『十七歳の地図』(1983)への応援コメント
「I LOVE YOU」は、たぶんCD持ってたと思います。昔、二次会のカラオケで歌った記憶があります。
親が聴いていたからと、多くの若い人たちにも聴き継がれているカリスマですね。
作者からの返信
@windrain様、コメントありがとうございます。
何と、実際歌われてらっしゃったとは! 今の時代でも若い方が耳にする機会はあると思いますが、何かしら感じ取ってくれたら嬉しいですね。
38. 尾崎豊『十七歳の地図』(1983)への応援コメント
「ヤンキー至上主義」
洋ランボンタン全盛期の昭和やったなぁと思ったり。
作者からの返信
神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。時代柄そんな感じだったかもしれませんね、表面上は。
・SIX BY SIX は小気味よいスリーピースバンドですね。
・MAGICIAN'S RED の「Summer Is the Saddest Season」は、うわあ、本当にドラマティックだ・・・美しい。
・「Schizoid Dimension A Tribute To King Crimson」とかいうトリビュートアルバムの存在は知ってましたが、今年『Reimagining The Court Of The Crimson King』というのがリリースされていたのは知りませんでした。しかも Jakko Jakszyk と Mel Collins って、まんま楽団CRIMSON のメンバーじゃないですか。調べてみたんですが、確かに楽団CRIMSON では「I Talk To The Wind」って演ってませんね。だからなのかな?
今回、CRIMZON つながり?を紹介していただいてありがとうございました。
作者からの返信
@windrain様、ご感想ありがとうございます。
SiX BY SiXは前作が良かったので注視しておりました。今作も期待を上回る出来にホクホク😊です。
MAGICIAN'S REDは前エッセイ『マッケンジー音楽室』で紹介するつもりだったのですが、叶わず……今回ちょうど新作リリースのタイミングで悲願が果たせました。@windrain様の琴線に触れることができて嬉しく思います。
CRIMSONトリビュートは、やはり面子に注目が集まってしまいますよね。豪華メンバーの中にオリジナルの人たちまでいるのは反則な気がします(笑)。こちらにも興味を持っていただけて何よりです。
MAGICIAN'S RED・・・何故かTOTOを思い出す、北欧って時々予想外の音楽が飛び出してきて驚きますね。
チルボドもソナタも、当初ビビッたwww
しかしディオやエンヤはJOJOから知ったのに、逆輸出とは・・・時代ですねぇ。
あっ全く無関係で申し訳ないけど、お裾分け
https://youtu.be/RmuiAuDmB_g?si=13lYbADcGW-SfkLN
笑い飛ばす位でないと、やってけないデス。
微妙に対戦チームもアレな所がポイント。
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。
TOTOで言うと『Hydra』辺りでしょうか。いわゆるプログレど真ん中ではないのですが、微妙にクロスオーバーしていますよね、雰囲気的に。北欧はメタルもプログレも名産地なので、常に目が離せません。
119. 2025年の注目作(7)【メタル】ELUVEITIE/GAMA BOMB/HAGANEへの応援コメント
ELUVEITIE、面白そうですね。
どのような融合が見られるのか、ちょっと聴いてみます。
そしてHAGANE! 彼女ら、すごいですよね。
ドラフォ好きのギターとドラム、ハロウィン好きのベース、カリスマヴォーカル……アルバム買お。
作者からの返信
咲野ひさと様、ご感想ありがとうございます。
ELUVEITIEはなかなか興味をそそる音楽性をしていますよね。メロデス好きな私も、この新譜をきっかけに過去作も聴き返している最中です。
HAGANEは昨年のEPで「今度のメンツすごく噛み合ってるのでは……!?」と感じた期待が、最新アルバムで確信に変わりました。メンバーのこともよくご存知で! 本当にスター性のあるプレイヤーたちだと私も思います!