ザ・パビリオンの優雅で自然な三拍子が心地好いですねー
変拍子ゃテクニックをウリにするのでなくあくまで曲として突き詰めてその形になった、その表現が魅力的っすね。
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。
便宜上プログレに分類されているバンドですが、技術的なひけらかしは全くありませんよね。実際はめちゃウマなんですが、テクニックが曲の中に自然に溶け込んでいて。どの曲も歌心が大事にされているなと感じます。
バンド名はボーカルのクラウディオ・サンチェスが作ったSF物語『The Amory Wars』に登場する“夫婦キャラクターの名前”が由来なんですねー。夫がCoheed Kilgannon、妻がCambria Kilgannon。ひろし&みさえ、みたいな感じ(笑)
それにしても名曲が多いです。他の2部作も聴けるし、今後しばらくは耳に栄養をたっぷりいただけそうです。
作者からの返信
⛄三杉 令様、前回と合わせてコメントありがとうございます。
バンド名の由来には「このコンセプトで行く!」というクラウディオの決意を感じますよね。インパクトのある名前なので覚えやすいのもいいです。例えに笑いました😂考えように寄っては夫婦漫才っぽいかも?
コヒードはどの曲もメロディラインが素晴らしいです。歌詞もSFを下敷きにしながら普遍的な感情を歌ってもいて、いつ聴いても心を動かされます。気に入っていただけて嬉しいです……!
The Unheavenly Creatures―Spotifyで流しています!
SFのストーリーラインに沿って作られたということで、私の執筆にもめちゃ合います! 素晴らしい!! 私の作品が映像化されたら(されない笑)挿入曲で使いたいです。ご紹介ありがとうございました💕
作者からの返信
⛄三杉 令様、ご感想ありがとうございます。
このバンドの作品コンセプトは(一部を除いて)一貫してSFですよね。MVもサイバーな雰囲気で。シングルでしか出ていない曲もあったり、世界観の広がりを感じます。SFを書かれている三杉様の創作の刺激になれば何よりです✨️
デスボイスってだんだん癖になりますね(笑)
最後のカラオケ、すごく笑えますʬʬʬʬʬʬʬʬʬ
作者からの返信
⛄三杉 令様、ご感想ありがとうございます。
アーチスパイアーはユニークなスタイルで中毒性がありますよね。肩肘張らないスタンスがとてもお茶目で魅力的です。カラオケ動画は流石デスメタル界のラップ神🤩!
160. アルバム・オブ・ザ・イヤー2025【その他ジャンル】への応援コメント
SPIN DOCTORSは昔聞いてました。水中スピカとYOUNG GUN SILVER FOXもいいですね。真野さんの守備範囲の広さと深さに感服です。
作者からの返信
🎍三杉 令様、ご反応下さいましてありがとうございます。
SPIN DOCTORSは90年代当時にアメリカ在住だったり、行き来していた方からすると、より馴染みがあるかもしれませんね。1stアルバムはビルボードチャートの常連でしたし。
YGSFは言わずもがな。水中スピカはアジア圏でも着実に人気を獲得しつつあって、元からの高い実力に知名度が追いついてきた印象です。
元々雑食リスナーなので、今でもポップスとかは聴いたりしますよ~。その100倍ぐらいメタルやプログレを聴きまくっているだけです笑
編集済
159. アルバム・オブ・ザ・イヤー2025【プログレ編】への応援コメント
PLAYLIST、執筆のお供(BGM)に利用させてもらってます! 気分がアがる🤘🏻 やっぱりASTRONOIDの『Thirs shot』好きですね~🤣 JONAS LINDBERG & THE OTHER SIDE - Faces Of Stoneもイイ!
作者からの返信
🎍三杉 令様、前回に続いてのご感想ありがとうございます。
以前にもご反応頂きましたASTRONOID、お気に入りのようで嬉しいです。私も合間合間に聴いております!
Jonas Lindbergはベースのプレイ動画やレコーディング風景もアップされていて、とても丁寧に作られているのがわかります。インスト曲(※)も雰囲気があって素敵なんですよね🥰……。
※JONAS LINDBERG & THE OTHER SIDE - Gruvan (OFFICIAL VIDEO)
https://www.youtube.com/watch?v=9ajeRJS8hs8
158. アルバム・オブ・ザ・イヤー2025【メタル編】への応援コメント
Youtube 一気に全部聞けて真野さんに感謝。どれも凄く良かったです。
特にアモルフィス、好きですねえ♡
作者からの返信
🎍三杉 令様、コメントありがとうございます。
何と! プレイリスト聴いてくださったのですね! ちなみに次回の【プログレ編】は1曲30分とかも混じってますのでご無理はなさらず💦
アモルフィスは今作も大変素晴らしいですね。気に入っていただけて嬉しいです。そんなアモルフィスですら一強とはならないところに、今年のメタル界の充実ぶりが表れていると思います。
今日仕事をさっさと終わらせて聴きに来ます!! めちゃわくわく。
作者からの返信
☃️三杉 令様、コメントありがとうございます。今回は国産&メロディ成分多めなので聴きやすいはずです……!
自主企画参加ありがとうございます。
余りにも話数が多いので先に題名だけ見させていただいたのですが、残念ながら題名だけでは知っている曲が1曲も出てこないとお恥ずかしい。
1話目でビートルズを真野魚尾さんが初めて買ったアルバムと拝見し、ビートルズは知っているのでもしかしたら知っている曲があるのかもしれないです。
一先ず曲を調べながら順番に聴いていきます。
もしよろしければ他の参加されている方の曲も聴いていただければと思います...。
作者からの返信
白紗(Hakusha)様、素敵な企画を主催いただきましてありがとうございます。ぜひ他の参加者様の作品も拝見させていただきます。
当エッセイに関しての注意点なのですが、毎回アルバム単位で取り上げる形式になっています。ですので、各回のサブタイトルは『アルバム名』です。本文内でそのアルバムの収録曲が3曲前後紹介されています。
アルバムにお詳しくない場合は、アーティスト/バンド名からお探しになられると楽かもしれません。私自身あまり一曲単位で聴く習慣がありませんもので……恐縮です💦
最高のチョイスです!
私の青春でした〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。☃️三杉 令様もエッセイでスティングの曲を取り上げてらっしゃいましたよね。私はこのアルバムぐらいしかろくに知らないので、反応できなかったのですが💦今回の選曲が独特なのも私の趣味です💦💦
編集済
> 東京でパチンコ台に変身してしまった男の物語
めちゃくちゃじゃなんだけど、なんか気になる、、、
ELP のJerusalem、大好きなんですが、この曲のおかげで、正式には英国の国家がないと言うのを知りました。適当に三曲くらいを使い分けているとか。(イギリスには憲法がないと社会科で習ったのに似てる?)
作者からの返信
ふみや57様、コメントありがとうございます。
パチンコ台云々は私もわけがわかりません(笑)。別のMVを観ると、確かにパチンコ台らしき格好をして歌っていたりしてシュールな絵面です。ちょっと哀愁が漂っているのが何とも言えないのですが……。
Jerusalem、なるほどです。国歌に準じた曲が複数あるのですね。以前にそんな話をどこかで聞いた気がしますが、この曲がそうだというのは改めて知りました。勉強になります。
「鳥は鳴き、僕は歌う」
透明感のある伸びやかなボーカル、幻想的な曲調、好きです!
作者からの返信
🍁三杉 令様、ご感想ありがとうございます。
私も初めて聴いた瞬間から虜になってしまった曲なので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです!
まだ1曲しか聞いていませんが1打数1本塁打!!
……Third Shot めちゃ好き!!
これは紹介作品全部聞かねば!! ありがとうございます!
作者からの返信
🍁三杉 令様、こちらこそいつもご反応下さいましてありがとうございます。
ASTRONOID刺さりましたか! リードトラックとしてのインパクト十分の曲ですよね。他2組はやや玄人向けですが、お楽しみいただけると嬉しいです。
38. 尾崎豊『十七歳の地図』(1983)への応援コメント
この4曲は本当に歴史に残る名曲だと思います。
「I LOVE YOU」と「OH MY LITTLE GIRL」には痺れました。
彼は昭和の名作家と同じように感受性に優れ、繊細で、天才的な創作能力を持っていたと思います。そしてどこまでも響くような歌声は永遠に語り継がれるでしょう。
作者からの返信
🍁三杉 令様、こちらのエッセイにもコメントありがとうございます。
「I LOVE YOU」はもちろん掛け値なしの名ラブバラードなのですけど、「OH MY LITTLE GIRL」で歌われている想いもストレートに響いて好きなんですよね。私の記憶が確かならば、ドラマの主題歌に使われたのがきっかけで広く知られるようになったと思うのですけど、採用してくれた方に賛辞を贈りたくなりますね。本当に何度聴いても心が揺さぶられます。
コアーズ、洋服屋さんで流れてたりしますよね。
わたしも大学の頃、聴いておりましたよ^_^
作者からの返信
荒井瑞葉様、コメントありがとうございます。
コアーズの曲、今でも色んな場所で耳にしますよね。自分が若い頃に親しんでいた音楽がスタンダードになっていくのは、私も感慨深い気持ちになります。
トリビウム、相変わらずハイセンスなメタルコアで安定っすねー!
コンパネにφ65くらいの穴ぼこ連ねたらあのスタジオっぽくなるかしら。
森の霧や大文字表記にお国柄を感じますですよ。
作者からの返信
改案堂様、ユニークなご視点からコメントくださいましてありがとうございます。DIYがご趣味でらっしゃるんですよね。近況ノートのお写真など拝見しております。
わたくし実を言うとトリヴィアムからは長らく離れていた時期もあったのですが、近作には昔聴きまくっていた頃の作風が感じられて、密かに嬉しかったりします🥰
どれも強烈!! 揺るぎない鋼鉄への強い意思が感じられます!
作者からの返信
🍁三杉 令様、ありがとうございます。ご存知のとおりメタル大好きっ子なので! まだまだ紹介しきれていない新譜も控えていますので、覚悟しておいてくださいね😏……?
THE CORRS 好き~ 真野さん歌ってぇ❤
作者からの返信
🍁三杉 令様、リクエスト?ありがとうございます。
それでは一曲🎤……と思ったのですが、著作権の関係で歌詞を載せるわけにはいかないので、伏せ字にて失礼します。
😙「***~♪ ***~♪ **~****~♪」
いかがでしたか?😉✨️
(一応Breathlessのつもりです💦)
コアーズ、良いですね。今でも、時々聴くYouTubeのレパートリーに入っています。
流石三姉妹、兄がいるとも知りませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ふみや57様もコアーズお好きでらしたのですね。嬉しいです。
三姉妹が華やかすぎて影が薄くなりがちなジム兄様😭……。「Breathless」のスライドギターの音色とか私大好きですよ! 曲作りやプロデュースにも労を惜しまない、縁の下の力持ちだと思います!
オオー、コアーズ!
むかーし昔、地方都市のPCショップでスキモノの店員さんが流してるのを聴いて衝撃を受けたのを思い出しましたです。
ワタクシをケルティックへ向けた源流のひとつ、本当に懐かしい。
改めて聴くと、アイリッシュでもフィドラーズ・グリーン辺りよりずっとポップで素直ですね。
ピルスナーとギネスのような、と勝手な例えで妄想しとりました。
(どれも好きですよ、念のため)
今でも第一線で活躍してるのも納得のサウンド、今回も佳きご紹介でした!
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。さすがにご存知でしたね!
コアーズ本当に聴きやすいですよね。感触はポップそのものなんですけど、しっかりアイリッシュ音楽の風合いもあるのが素晴らしいです。PCショップの店員さんもセンスいいですね♪
今でこそケルティックを売りにしたロックやポップス(あるいはメタルも🤘!)は珍しくなくなりましたが、90年代以前はどちらかというとマニアックな括りでした。それを一気にポピュラーにしたバンドの一つが、このコアーズかなという印象です。
今回の紹介をきっかけに、私もコアーズの近況を動画サイトなどで久しぶりに観たりしたところです。ご反応いただきまして嬉しく思います。
『Dreamentia』、聴いてみました。まさに説明の通りですね。
『Random Number Generator: Episode 1』、学術的にRandom Number Generatorについて興味があった時期があったので、気になりました。FRACTUREのビデオの画像は乱数を使って作られた幾何学的なパターンなのが、印象に残りました。
作者からの返信
ふみや57様、コメントにお越しいただきありがとうございます。EL&Pの名前がお招きしてしまったのでしょうか(笑)。今回のPRESTO BALLETはじめ、アメリカンプログレの小洒落たセンスが大好きです。
そしてKEPLER TENには本職の先生から考察まで賜りまして恐れ入ります。おっしゃいますようなコンセプトを理解すると、楽曲やアルバムもより深く楽しめそうですね。普段とは違った視点からご感想を頂けるのはとても刺激になります。
どれも良かったです! 特にKEPLER TENの「Fracture」は好き!
作者からの返信
🍁三杉 令様、ご感想ありがとうございます。早速お聴きいただき恐縮です。
私の印象でもKEPLER TENが一番鮮烈ですね。やはりメロディラインの明快さが物を言っているのだと思います。
ほか二組もPRESTO BALLETは密度、EGOR LAPPOは安定度とそれぞれ強みがありますし、聴き応えのあるアルバムばかりで嬉しいです。
若干マニアックな回が続いたので、次回は思いきりポップに舵を切るかもしれません😏
キャラクターとリアルライブがリンクする次世代ガールズバンドプロジェクト「BanG Dream!(バンドリ!)」から生まれた、9番目のバンド・Ave Mujica(アヴェムジカ)。メタルを基調とし、リンクしたアニメも今年放送される……凄いww
メディアミックスもここまで来たかと言う感じです。
音楽的にもOK! 十分堪能できました!! 素晴らCです🤘🏻
作者からの返信
🍁三杉 令様、今回もコメントありがとうございます。
本文でも書いたとおりアニメは未視聴なのですが、MVなどで世界観の一端を覗いただけでも圧倒される凄みを感じました。
ですが何よりも三杉様のおっしゃるように、このバンドの価値は音楽的な完成度の高さですよね。とくに今作は雑食メタラーのわたくしも太鼓判の出来です‼️ 素晴らCに完全同意いたします🤘🤘
まさかカクヨムでS.Oの名前を見ることがあるとは思いませんでした😭
紹介ありがとうございます。
最近は何かやたらいろんなところでバズってるみたいで、S.O Cruとしては嬉しい限り。
作者からの返信
ぷにこ様、こちらのエッセイにもコメントありがとうございます!
何と! S.O.Cruはっけん🤩‼️ 正直カクヨムで私だけかと思っていました……同志にお会いできて嬉しいです🤝✨️……!
SOUL'd OUT定期的にバズりますよね。私自身もマイブームが来る周期があるので、タイミングが重なったりすると楽しみが倍増します。ちょうど今がその時期だったりするのですが🤣
☆「イルカ」MV ʬʬʬʬ いや名作でした。曲が全然頭に入ってきませんでしたが(笑) もちろん曲もシンプルに素晴らしいと思いましたよ。
作者からの返信
🍁三杉 令様、ご感想ありがとうございます。イルカ🐬MVご覧になったのですね! 私も当時深夜の音楽番組で目にした時は衝撃でした😲!
同じ世界で生きられない悲哀😢……みたいなのはわかるのですが、何度観ても後半の超展開には脳がついて行きません(笑)。
それなのに、終わった後には謎の感動が残るという、不思議な体験です。おっちゃんがサイボーグ🤖である必要性とか、真面目に考えてはいけない(戒め)💦
145. WALLY『Wally』(1974)への応援コメント
なかなかいいですねえ。
もちろん懐かしい感じもしますが、意外と違和感がなくしっくり来ます。
作者からの返信
🍁三杉 令様、ご感想ありがとうございます。
プログレ好きは懐古趣味だとか揶揄されがちですが、「こういうスタイルの音楽」が好きなだけなんです! と胸を張っていきたいと思います。
144. AMORPHIS『Borderland』(2025)への応援コメント
満を持してのアモルフィス、良いですねえ。
tales from the thousand lakesからのファンなので、パシ・コスキネンVoのfar from the sunもプログレッシヴ的な胎動を感じますです。
てか単に好きなだけなんですが。
とはいえエサ・ホロパイネンとトミ・ヨーツセンの組み合わせはもはやワタクシの中では鉄板なのです。
沁みる👍
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。私的トラブルもあってお待たせしてしまいました、予告していたアモルフィス回です。
繰り返しになりますが、ヨーツセン加入後は本当に安定度が段違いですよね。それだけ中核メンバーとの相性が良かったのでしょう。
私の初アモ(略語)は『Silent Waters』でしたが、衝撃的な出会いでした。続く『Skyforger』のリリースで本格的にハマり、初期アルバムまで遡って聴くようになったのが、昨日のことのように思い出されます。
そんなわけで、堂々とは古参ファンを名乗れない私ですが、アモルフィスが好きな方への信頼は人一倍です。「あ、この人わかってるな」と。……偉そうですみません💦
『Far from the Sun』も雰囲気あっていいですよね。『Tuonela』とかあの辺りも、せっかくなので久しぶりに聴き返してみようと思います。
144. AMORPHIS『Borderland』(2025)への応援コメント
素晴らしいサウンドですね!!
作者からの返信
🍁三杉 令様、ご感想ありがとうございます。紛うことなきメタルではあるのですが、ストリングスやアコースティックギターに至るまで隙のないアレンジに風格を感じますよね。
こんにちは。
なんか、ボーカルの名前が懐かしい、と思ったら、「バク」ですね。おお、知っています。自分が中学生の時に、友だちが大ファンでカセットテープを貸してくれて、めちゃ聞きまくりました。「ぞうきん」が好きでした。久しぶりに聞いてみました。ありがとうございます(#^^#)
作者からの返信
春野 セイ様、こんにちは! コメントありがとうございます。
宗ちゃんご存知でしたか! 「ぞうきん」のフレーズは耳に残りますよね。平成初期のゆるい感じのノリが私も好きです。あの頃はカセットやビデオ📼の貸し借りもよくありましたよね……(遠い目)。懐かしんでいただけて何よりです😊✨️
143. LUNA SEA『STYLE』(1996/2023)への応援コメント
一世を風靡したLUNA SEA、ギターが凄いですねえ。
仰るようにボーカルもドラムもハイレベルで調和していて。流石です!
作者からの返信
🍁三杉 令様、コメントありがとうございます。
そうなんです、全員すごいプレイヤーなのです! しかもデビューから不動の5人というのがまたエモい🤩! 相性もばっちりですよね! 素晴らしいことだと思います!
オハヨウゴザイマス。
hagane姐さん達のkill the king、良いっすねー!
ぱっと見学生のスタジオイッパツ撮り的な雰囲気で、その実超技巧かつバンド色付いた演奏&収録。
さすが実力派、そしてグッとチョイスです。
ああ、中途半端にカヴァーのお話しをしたくなってきたww
作者からの返信
改案堂様、おはようございます🌞コメントありがとうございます。
HAGANEの皆さん本当に実力派ですよね。立ち居振る舞いにも華があって。今回のカヴァーを観て、聴いて、まだまだ彼女たちのことを過小評価していたのかもと思い知らされました。
カヴァー曲いいですよね。そのバンドやアーティストの好みや解釈が窺えたりして、興味がつきません。
私も以前のエッセイで👇️こんな特集👇️を組むぐらい好きだったりします✨️
★16. フェイバリット・カバー曲10選【メタル編】
https://kakuyomu.jp/works/16817330650571948914/episodes/16817330652797499928
★17. フェイバリット・カバー曲10選【プログレ/その他】
https://kakuyomu.jp/works/16817330650571948914/episodes/16817330653199686954
★49. カバー曲10選:リビジテッド【メタル】
https://kakuyomu.jp/works/16817330650571948914/episodes/16817330666854968537
いやあ、どれも見ごたえ聴きごたえありましたー👏
女子メタラーにマシンガンラップ、気持ちいいドラム!
深夜の息抜きに最高でしたね! 寝ます!(笑)
作者からの返信
🍁三杉 令様、ありがとうございます。早速ご視聴くださったのですね! どれも私のおすすめでしたので、ご反応いただけて嬉しいです✨️
私も寝る前に夜ふかしして、よく音楽系の動画を漁ってます(笑)。それでは、おやすみなさい🛌😪……。
140. 目黒将司/Lyn『ペルソナ5』(2016)への応援コメント
ゲームは2016年に発売でしたので、懐かしいです!🎼
私の単なる邪推になりますけど、目黒氏って世代的に、ロンドンのチェリーレッドレーベルや、ベルギーのクレスプキュールを通ってもいて、その後、CDの時代へと移行し、古き良きA&Mサウンドの復刻もあって、その辺も親しんだようなバックボーンも感じさせますね🤔
私はその中でもアシッドジャズ風のものでしたら、Marden Hillのチェリーレッドの傘下のél レーベルからリリースされた1stアルバル『Cadaquéz』(88年)が特によく聴きました🎧
ペルソナシリーズは、初期はゴシック感のあるものがあったりと幅も広いですね!
作者からの返信
喜理英(きりひで)と あんdeぽん団様、コメントありがとうございます。私は根がロック好きですので、ペルソナシリーズの音楽というと、3以降の印象が強くなってしまうのが心苦しくもあります。
それはそれとして、おっしゃるようにP5も2016年発売なんですよね……時の流れの速さに愕然としました😅
チェリーレッドやクレプスキュールは私の守備範囲外ですね。A&Mはかろうじてイメージが湧きますが、クインシー・ジョーンズとかの辺りでしょうか。『Cadaquéz』は多分未聴なのでこれから聴いてみます!
139. A.C.T『Eternal Winter』(2025)への応援コメント
明るく、楽し気でいいですね! やっぱり北欧系は好きです!!
作者からの返信
🍇三杉令様、ご感想ありがとうございます。
北欧は70年代からプログレの名産地でもありますが、ポップスでもABBA然り、カーディガンズなどのスウェディッシュ・ポップ勢然り、存在感は絶大です。YouTubeからバズったダーティ・ループスもスウェーデンでしたね。ああ……語り足りません💦💦
鋼鉄の処女……懐かしいです! でも色褪せませんね。
「いかにして足掻あがき、自分を貫き通すべきか」いい事言いますね!
作者からの返信
🍇三杉令様、ありがとうございます。最後の2行は、つい私の中のメタル魂🤘が染み出してしまいました😉✨️
三杉様もアイアン・メイデン聴いてらしたのですね。私は遡って聴いた口ですが、古い新しいよりも「これぞメタルの真髄!」という感じで、圧倒されてひれ伏しました🙇(笑)。未だ多くのリスペクトを集めているのも納得です。
137. RAG FAIR『AIR』(2003)への応援コメント
こんにちは。
RAG FAIR「きてよパーマン」のカヴァー、俄然興味が湧いてきました。ご紹介ありがとうございました。
作者からの返信
大田康湖様、ご覧いただきましてありがとうございます。パーマンといえば、私の中で大田様が真っ先に浮かびました(笑)。皆さんの知っている曲がちょうどカバーされていて、とてもラッキーでした✨️
136. CRESSIDA『Asylum』(1971)への応援コメント
ここ暫くの間、修行僧の如く引きこもって書くばかりの日々でしたが、
ブリティッシュロックの香りに導かれてやって来ました。書き込みはご無沙汰です。
クレシダのセカンドは、名盤と言われていたものの、自分には不気味なジャケットに見えて、どうしても手が出せませんでした。キーフのジャケットでは、ブラックサバスの1stは不気味さはあっても大丈夫なんですけど。(一番のお気に入りは、やはりアフィニティーですが)
改めて聴いてみると、やはりオルガンが70年代らしくて好みですね。ヴァーティゴだとスティルライフという、謎に包まれながらも聴きごたえのあるオルガンプレイのグループがありますが、この『アサイラム』もまた夢中になれる様なアルバムですね。最初から探して聴くべきだったかなと。確かにプログレファン以外では聴く機会は殆ど無いと思いますが、Z世代が聴いたらどう思うのでしょうか?やっぱり古臭くてダメかな?
作者からの返信
榊琉那様、お久しぶりです。コメントありがとうございます。
アフィニティもスティルライフもよく聴いていましたが、私的にはこのクレシダの2ndの印象がどうにも強烈すぎていけません(笑)。オルガンは勿論ですが、歌声が好みなのも大きいですね。いかにもブリティッシュ・プログレという感じで。
ジャケットも狂おしいほど大好きです。すべての音楽アルバムの中で一番と言っていいぐらい。不気味といえば不気味なんですけど、何か可愛く見えてきませんか? 私の感覚がおかしいのでしょうか?笑
聴く人が聴けばわかる傑作だけに、知名度のなさだけがつくづく惜しまれます。もし若い方でこの『アサイラム』にピンとくるようでしたら、絶対プログレにハマる素質はあると思います。
SHADOW OF INTENT……ついにテクニカル・デスもプレイスタイルが変態染みて(誉め言葉)きましたね。
Voの上下入り乱れデス声も巧すぎる!
個人的推しのthe berzerkerも近いですが、浴びせるようなブラストが心地良いデス。
作者からの返信
改案堂様、いつもコメントありがとうございます。
SHADOW OF INTENTにご注目いただけるとは! デス系は同志があまりいらっしゃらないので嬉しいです😊
あらゆるエクストリームメタルの要素てんこ盛りで、贅沢なサウンドですよね。それでいてキャッチー(当社比)なのが心憎い限りです。
THE BERZERKERも後ほど聴いてみます!🦘🐨
hail the sun、テクニカルで激しい筈なのに何処かディスコチックでキャッチーな感じが良いッスねー!
特にベースラインの飛び跳ね具合がタマランww
簡易環境だと音欲(笑)を満足させるのも大変なので、助かるますですよ。
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。大好きなバンドなので(と言っても毎回そうですが)ご反応いただけて嬉しいです。
ベースラインはメタル系のボトムを支えるタイプとは違って、かなり激しく動き回りますよね。レッチリとかの、いわゆるミクスチャー系に近いというか。リズム感にも独特の「ハネ」が感じられます。
今後も私の引き出しから、色々な音楽を取り出してお届けしたいと思っています🤟
再生リスト 神!✨
ヒップホップを見直しましたし、VTuberたちすごいですねぇ
良く舌が回る!! 真野さんが言う様にオリジナルのテイスト入れたアレンジも素晴らしい。堪能させてもらいました!
作者からの返信
🎐三杉令様、コメント(&名文★レビューも!)ありがとうございます。再生リストもご覧いただけて何よりです✨️
私もヒップホップは門外漢ながらSOUL'd OUTは大好きなので、今回紹介させてもらったVTuberチームの再現&リメイク力には驚かされました。
長年自分の好きな音楽だけを追い続けていますが、その結果今回のような新たな扉が開かれることもあるのが楽しいですね🥰
編集済
一通り聴いてみました。なかなか良きです♡
新しいアーチストを漁っていた高校生の頃に戻った気分です。ありがとうございます👍
作者からの返信
🎐三杉令様、ありがとうございます。お聴きいただけたのですね。プログレはメタル以上に人々の関心を集めにくいジャンルですが、今後も懲りずに取り上げ続けます! 私が大好きなので!
編集済
131. AEROSMITH『Get A Grip』(1993)への応援コメント
数年前、リブ・タイラーが、自分の祖先を探る番組に出ていました。祖先の一人が、独立戦争で、後に米国の初代大統領になるワシントンの率いる軍のドラマーだったとことがわかり、その上、この祖先は黒人の血が混ざっていたと判明しました。遺伝子でもそれが証明されたと報告されました。番組で、娘から電話で知らせを受けたスティーブンが、血筋について、昔からそうではないかと思っていたと言ってました。これを見た視聴者も、だからあんなに上手く歌えるのか?と思ってしまった者も多かったと思います(笑)。
作者からの返信
@fumiya57様、とても興味深いお話をお聞かせいただきありがとうございます。
米国では複数のルーツを持って生まれた方も珍しくないイメージですが、それに加えてご先祖が軍楽隊の出身というのは驚きました。スティーブンの歌にブルースやソウルのフィーリングを感じるのも頷けますね。
131. AEROSMITH『Get A Grip』(1993)への応援コメント
エアロスミス、いいですねぇ。
「I Don't Want to Miss a Thing」『アルマゲドン』のLiv Tylorが涙を流し、ブルースウイリスが隕石とともに散るラストが目に浮かびます。
そして、北か南か、男が直面する最大の選択肢!!(笑)
紹介していただいた曲達、MV、一通りなめたくなりました👍
作者からの返信
🎐三杉令様、コメントありがとうございます。
「アルマゲドンの曲」と言えば皆さんご存知ですものね。エアロスミスほどのベテランが、まさかこんなタイミングで大ブレイクしようとは、当時思いもしませんでした。そう言えば、映画にもリヴ・タイラー出てましたね(実は未視聴💦)。
アルバムの方ですが、ベストトラック宣言した「Amazing」のMVは、ジョー・ペリーの熱いギターソロも相まって大好きです。レトロフューチャー感のあるVR演出も今となっては味わい深いですし、何と言ってもアリシア・シルヴァーストーンが魅力的😍なので。
押見修造氏がジャケットを手掛けたとは! と驚きました🫢
知ることができて嬉しいです! ありがとうございます♪
検索して見てみたところ、やはり押見修造氏がそのマンガ作品で繰り返し使われるモチーフのオディロン・ルドンの絵を思わせるような感じですね✨
曲のほうも時間が空いたときにでも聴いてみたいと思います🎼
ジェネシスの名前が出てきたところで、ヒプノシスジャケについて語るのはいかがでしょう😀(既に書かれてましたら失礼💦)
作者からの返信
喜理英(きりひで)と あんdeぽん団様、コメントありがとうございます。
この回にご注目いただけるとは! 漫画家さんならではの視点に感服いたします。押見氏がルドンの影響下にあるのは、言われてみれば納得ですね。仄暗い空気感は曇ヶ原の作風とも通ずるものを感じます。
ヒプノシスのジャケットというと、ピンク・フロイドの『原子心母』が一番インパクトがあります🐄
ほかにもジェネシスの『ブロードウェイ』は音楽的に好きなのも相まって印象的です🖼️
毎度、どうもです。
旅先ながら気になってAVKRVSTのthe trauma聴いてみました。
確かにopethの系譜、薄気味悪さマシマシでとても良いっすね!
帰ったらちゃんと聴ける環境で聴いてみたい、要予約ww
作者からの返信
改案堂様、お忙しい中コメントありがとうございます。わざわざご試聴までしてくださるとは嬉しいです。
AVKRVSTは私も前作から注目していたので、今作での正統進化には笑みがこぼれました。気が早いですが、すでに次回作に期待している自分がいます(笑)。いいですよね、こういう荒涼としたサウンド。
(昭和歌謡メタル?
聖飢魔Ⅱデビュー40周年なんやねー(びっくり)
作者からの返信
神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。歌謡メタルというのは例えですけど、休止を挟みつつ昭和から活動を続けているのはすごいですよね。
聖飢魔II の新譜が出ているのを知りませんでした。教えていただきありがとうございます。だいぶ良さそうですね!
作者からの返信
@windrain様、こちらこそコメントいただきありがとうございます。
再集結後もこうしてまたアルバムを作ってくれるのは嬉しいですよね。本文には書ききれませんでしたが、どの曲もキャッチー&聴き応え抜群ですよ! 冒頭の数曲であっという間に引き込まれました。
安定の聖飢魔IIなう、曲調はピンクの恐竜時代に通ずるモダンロックかっけー!
しかも今ギター3本、ますます音層が厚くなってますなー
youtube試聴続けてたら流れたFireFire after fireやEl doradoが懐かし過ぎるw
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。
実を言いますと、私は聖飢魔IIに関してはずっと追いかけていたわけではなかったので、最近になって少しずつ復習と再発見を楽しんでいるところだったりします。
先日も数年前のライブ音源を聴いたばかりですが、本当に安定していますよね。せっかくですので、過去の映像も漁ってみようと思います。
Reach Out To The Truthは聴きたいが為に、戦闘放置します。
作者からの返信
I∀様、コメントありがとうございます。コントローラーを置いてじっくり聴き入ってしまう曲ってありますよね~。戦闘曲の率が高めなのも何となくわかります。
霧めっちゃ好きです!!
マガツイザナギ!!
作者からの返信
I∀様、共感ありがとうございます。歌モノが目立つペルソナシリーズですけど、これほど雄弁なインスト曲もなかなかありませんよね。
THE CRANBERRIESは独特な魅力がありますね。私が今連載しているサッカー小説の執筆時BGMは『Linger』でした 。もの悲しさがぴったりで……。ここに上げられた曲も聴いてみようと思います (^^♪
作者からの返信
🍒三杉令様、コメントありがとうございます。おっしゃるとおり、クランベリーズの個性は、今日に至るまで唯一無二ですよね。
書いているストーリーの雰囲気に合わせて曲をかけたりするのでしょうか。私もたまにですがあります。「Linger」は私がクランベリーズを知ったきっかけの曲なので、これも思い入れは深いですね。「When You're Gone」はとくにおすすめします。
GENESIS――フィルコリンズの声とか沁みる曲調とかめちゃ懐かしくて涙が出そう(笑) 私がリアタイで聞いていたのは『Invisible Touch』がヒットした頃かな~
ピーターガブリエルは『Sledgehammer』で覚えていますが元GENESISだったんですね。色々思い出させてくれてありがとうございます!!
作者からの返信
🍒三杉令様、こちらこそコメントお寄せいただきありがとうございます。
『Invisible Touch』というと80年代から聴いてらしたのですね。私がGENESISを認知したのは「I Can't Dance」のヒットからなので、大分後追い勢になります。
「Sledgehammer」とか「Steam」はMVとともに私も記憶しています。同じく、その頃はまだ彼がGENESISの初代ボーカルだとは知りもしませんでした。音楽との出会いというのは、つくづく巡り合わせですよね。
Phil Collinsになってからは、ポップミュージック的になったと言う苦情もありましたが、彼の声から行くと、そうなるしかなかったのでしょうか?
作者からの返信
@fumiya57様、コメントありがとうございます。
後のソロ活動から逆算して考えると、Peter Gabrielとの方向性の違いも明らかですよね。他メンバーとの相性や力関係も多分にあるとは思いますが。
(うっゎぁなつ(ry)
作者からの返信
神無月ナナメ様、ありがとうございます。昔聴いていらしたのでしょうか。それとも、もしやリアルタイム勢でらっしゃる……?
AEONYZHAR(カタカナ表記だとちょっとアレなので)、スーツなのが新鮮です。
この手の系統は黒メタルTかコープスペイントが多いのでw
ダルリアーダも新作出ましたね!
昔から大好きなのですが、バンド歴長いのにキャッチーなメロディを多産してるので、すごーく良いデス。
しかしCDで欲しいのに、AmazonさんはMP3配信ばかり。
うーん。
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。
AEONYZHARはビジュアルも格好いいですよね。スーツというと、引き合いにも出したFLESHGOD APOCALYPSEも着ていた気がします。音楽性にイメージを合わせているのかもしれません。
DALRIADAは以前からエッセイや近況ノートでお話されていましたよね。『ウォー・アンサンブル』の元ネタにもあったはずですし、お好きなんだなとは思っていました。
音源のデジタル化は時代の流れですね。私もCDは結局リッピングして聴いていますし……便利さには代えられません😓
また面白いバンドのご紹介、ありがとうございます。
マジャール語? 響きがいいですね。メタル向きです^^
作者からの返信
咲野ひさと様、こちらこそコメントありがとうございます。
フォークメタルは各国とも個性的なバンドが揃っていて聴き飽きませんよ? フィンランドのKORPIKLAANIや、スペインのMÄGO DE OZなども現地語で歌っていますし、何だったら日本のそのものずばりなJAPANESE FOLK METALも……と、これ以上は長くなるので、別の機会に失礼いたしますね😋
今でも時々無性に聴きたくなる、元気がもらえる曲ばかり。
ところで『めざせモスクワ』のタイトルでカバーされた「バオバブシンガーズ」の曲はご存知だろうか?
井上和彦さん、緒方賢一さん、小原乃梨子さん、加藤治さん、神谷明さん、キートン山田さん、北浜晴子さん、肝付兼太さん、清水マリさん、千々松幸子さん、富田耕生さん、富山敬さん、野沢雅子さん、水島裕さん、三ツ矢雄二さん、吉田理保子さん、何と豪華な声優陣によるカバー曲か!
声優がアイドル視されて、アニメ作品と関係なく歌唱曲を出した、先駆けだったと思います。
モーニング娘。に影響与えたり、とにかく日本人の琴線に触れるメロディばかりでした。
いつも足跡ありがとうございます。
作者からの返信
ムーゴット様、コメントありがとうございます。ジンギスカンを聴くと理屈じゃなく元気が出ますよね。こういう音楽がいつも世界には必要だと思います!
バオバブシンガーズは初耳でした。現在でも第一線でご活躍されている声優さんも含めて、本当に伝説級の顔ぶれですね。歌の方も視聴しましたが、原詞を無視したフリーダムぶりに笑ってしまいました🤭
時代のおおらかさを感じますね。
こういう音楽何が良いのかわからないから助かる…助かる…。
作者からの返信
テマキズシ様、ありがとうございます。お好みの音楽を探す手がかりに少しでもなれたら幸いです……!
124. キンモクセイ『音楽は素晴らしいものだ』(2002)への応援コメント
うん、聴きました。キンモクセイ、聴けば聴くほど良さが沁みる感じです。
素晴らしいですね!
作者からの返信
🐌三杉令様、ありがとうございます。「二人のアカボシ」はメロディを盛り上げる構成やコード進行も最高なのですよね。私も人生のサウンドトラックとして、一生聴き続ける曲になると思います。
Rick Springfield
いまだにライブやってますね。
John Waite, Wang Chung, と Paul Young らと一緒の80‘なんたらというコンサートです。
作者からの返信
@fumiya57様、コメントありがとうございます。
リック・スプリングフィールド、今もご活躍されているのですね。私的に80年代の音楽はヘヴィメタル以外なじみが薄いのですが、かろうじてポール・ヤングは知っておりました。
編集済
聴いてみました。
いいですね! プログレの敷居の高さみたいなのがなくて、すんなり入ってきます。
なによりメロディーがキャッチー!
ご紹介ありがとうございます。
作者からの返信
咲野ひさと様、こちらこそご感想頂きましてありがとうございます。
おっしゃるとおり、プログレらしからぬ取っつきやすさが魅力なのですよね、コヒカン(略)。本当にメロディの質の高さは界隈のみならず、現代のロックバンドの中でもずば抜けていると思います。クラウディオ・サンチェス恐るべし!
「Through The Fire And Flames」今、聴いてます。
スピード、躍動感すごいですね! しかもメロディアスなところもあり、過去一くらい好きなメタルかもしれません! ありがとうございます \^o^/
作者からの返信
🐌三杉令様、ご感想ありがとうございます。
お聴きくださいましたか! しかもお気に入りいただけたようで幸いです。おっしゃるとおり、親しみやすいうえ心を鼓舞するメロディは、ドラフォの大きな魅力だと思います!
一通り聴かせていただきました♪
FROZEN CROWN『War Hearts』
が好みでした!
出会わせてくださり、ありがとうございます~!
作者からの返信
呂兎来 弥欷助(呂彪 弥欷助)様、ご感想ありがとうございます。メタル曲🤘まで聴いていただけて嬉しいです!
今回の中ではFROSEN CROWNが一番ストレートでしたね。執筆前や出勤前にこういうタイプの曲を聴くと気合い💪が入ります!
こちらこそ、お気に入りを探す🧐きっかけにしていただけて幸いです!
スマパンは二十歳くらいに出会ったのですが、こちらは幼少期に聴いて育った(家や車の中で日常的にかかっていた)音楽でした。
(天井にブルーハーツのおっきなポスターが貼ってあった思い出)
真野さんと学生時代に出会えて音楽の話をできていたら、とっても楽しかっただろうな~と勝手な妄想をしました。
「首つり台から」とか(このエッセイにはないですが)「風船爆弾」とか……
ブルーハーツはわりとショッキングなタイトルと内容でありつつ、カラッと弾けさせて活力に変換させるのは、本当、天才としか言えないと今でも思います。
好きな曲が紹介されていてテンション上がりました。
作者からの返信
呂兎来 弥欷助(呂彪 弥欷助)様、またまたコメントありがとうございます。
私もブルハはスマパンより前の出会いでしたね~。きょうだいがよく邦ロックを聴いていて、その影響もあったかもしれません。その頃の私はピートルズに首ったけだったもので……。
音楽を語り合える同志🤝! 私も学生時代に欲しかったです😭! でも、このカクヨムには呂兎来様を始め、音楽好きが案外いらっしゃるので、今は寂しくありませんよ?
ヒロト&マーシーのソングライティングは神👼ですよね~。私もカクヨムをお散歩中に好きな音楽の話題を見かけるとテンションぶち上がります~!
Tonight, Tonight名曲ですよね~♪
と思いながらBullet With Butterfly WingsとZero好きが通過しました。
作者からの返信
呂兎来 弥欷助(呂彪 弥欷助)様、ありがとうございます。何と、スマパンのファンでらっしゃいましたか! コメントいただけて嬉しいです🥰!
私的にはやっぱり「Tonight, tonight」がダントツなのですが、おっしゃられる2曲もスマパンのヘヴィサイドを語るうえでは外せませんよね。「Bullet with~」のサビは、今でも無性に歌い出したくなる魔力があると思います!
編集済
これはまるでタイムマシンですね! 聴いている者達を70~80年代に連れていってくれます。素晴らしいです!
曲調が懐かしすぎる! Andy Platts( "Young Gun" )くんの歌声もいい。
お気に入りの執筆BGMにします。ありがとうございましたー!!
作者からの返信
🐌三杉令様、ご感想ありがとうございます。まさにそれ👍️! オールディーズの空気感をそのまま現代に持ってくる再現度がすごすぎます!
執筆BGMにまでしていただけるとは嬉しいです! Andy Plattsをお気に入りなら、本家のMAMAS GUNも手放しでおすすめいたします😊
120. CAMEL『Breathless』(1978)への応援コメント
CAMEL はたぶん、KING CRIMSON、YES に次いで好きなプログレバンドです。ただ、『Breathless』以降はキーボードの Peter Bardens が脱退し、やがて Andrew Latimer のソロプロジェクトみたいになってしまったので、あまり買わなくなってしまいました。
Richard Sinclair は、あれほどの腕を持っていながら、今はギタリストになってしまっているのが残念です(ヴォーカルは変わらずですが)。
最近は CAMEL の初期の名作『Lady Fantasy』の荒っぽさというか青臭さというか、あれが好きでよく聴いています。
作者からの返信
@windrain様、こちらにもコメントありがとうございます。
御作エッセイでCAMELのお話はされていましたものね。『スノー・グース』以前の2枚も味があっていいですよね。「Mystic Queen」や「Never Let Go」、もちろん「Lady Fantasy」も好きです。
私は知らなかったのですがシンクレア、ギター弾いていたんですね。最近KARFAGEN(第117回で紹介)で客演していたのを知って、驚き&嬉しさを感じていたところです。歌声だけでなく、ベースの腕前も健在でしたよ🥰
120. CAMEL『Breathless』(1978)への応援コメント
『Breathless』初めて聴きました!! めちゃ良いです♬
作者からの返信
🐌三杉令様、お聴きくださいましてありがとうございます。CAMELの曲はどれもメロディアスなので、プログレ初心者にもおすすめです!
ELUVEITIE、面白そうですね。
どのような融合が見られるのか、ちょっと聴いてみます。
そしてHAGANE! 彼女ら、すごいですよね。
ドラフォ好きのギターとドラム、ハロウィン好きのベース、カリスマヴォーカル……アルバム買お。
作者からの返信
咲野ひさと様、ご感想ありがとうございます。
ELUVEITIEはなかなか興味をそそる音楽性をしていますよね。メロデス好きな私も、この新譜をきっかけに過去作も聴き返している最中です。
HAGANEは昨年のEPで「今度のメンツすごく噛み合ってるのでは……!?」と感じた期待が、最新アルバムで確信に変わりました。メンバーのこともよくご存知で! 本当にスター性のあるプレイヤーたちだと私も思います!
おっエルビーティー新作ですか、よりプリミティヴな方向に進化してますねー
デビューのヘルベティオスの頃から頭一つ抜きんでてるイメージでしたが、今回も完成度高い!
縦笛をメタルにムリなくアレンジするの、案外難しいんですよね。
ガマボムも絶対どっかで聴いた事のある曲調、ホワタッ!
このニンジャ=カラーテ=カンフー感、すごーく良いww
そしてハガネっすね、はてハーゲインとは?と誤解してました。
日本からもメジャーでこういうバンドが出てくるとは良い時代になりました。
個人的にはガルネリウスも重なって見える、期待の新人デスネ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。やはりといいますか、改案堂様ならELUVEITIEもよくご存知でらっしゃると思っておりました。
私は途切れ途切れにしか聴いていなかったので、この新譜をきっかけに過去作も漁っているところです。典型的なフォークメタルと違って、しっかりメロデスしているのがいいですよね。縦笛(ティンホイッスル?)は盲点でした。曲調によく馴染んでますよね。
GAMA BOMBは密かにお気に入りのバンドでした。コミカルで気軽に聴けるのがいいです。曲も短いし!🤭
HAGANEは今作で化けた印象ですね。若い世代がこういうコテコテのパワーメタルをやってくれているのが、我々世代には嬉しかったりします。伝統芸能が受け継がれているみたいで(笑)
懐かしい! 『Pocket Full Of Kryptonite』はCD持ってます。
作者からの返信
🫐三杉令様、コメントありがとうございます。90年代に洋楽を聴いていた人ならば、必ずどこかで触れるバンドですよね。もちろん私も擦り切れるまで(CD💿️ですけど)聴いておりました。
「Storyteller, Pt. 1」「Deep Water Suite: Launch Out, Pt. One」いいですね👍
作者からの返信
🫐三杉令様、ご感想ありがとうございます。プログレにコメントくださって嬉しいです。2曲とも聴きやすい曲調でいいですよね。
編集済
31. ゴダイゴ『西遊記』(1978)への応援コメント
ゴダイゴの『西遊記』は、私が初めて買ったアルバムです^_^
本当に演奏の上手なバンドですよね。
うんうん『ホーリー&ブライト』も、また『はるかな旅へ』などもイイですね。
ちなみに、日本で演奏の上手なバンドといえば、ゴダイゴ、カシオペア、ピンククラウド(ジョニー・ルイス&チャー)四人囃子あたりでしょうか。私の世代ではw
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、コメントありがとうございます。何と初アルバムでらっしゃっいましたか! センス抜群ですね👍️
「ホーリー&ブライト」はアルバム曲ではありませんが、お気に入りなのでどうしても取り上げたかったのですよね。そんなことを思っていたらまた聴きたくなってしまったので、今BGMにかけながらお返事書いています♪
四人囃子、カシオペア……日本にも昔から上手いバンド(テクニックだけではなくてフィーリングも含めて)多いですよね。私的には第13回で取り上げたショーグンもそこに加えられるかもしれません。恥ずかしながらピンククラウドだけ未聴だったので、のちほど聴いてまいりますね!
オアーTemple of shadowsデスヨ!ワタクシ生涯でベスト聴き込みアルバムのうちの一つ!
入手当初の記憶までも蘇る逸品です、紹介されて嬉しいなっと。
ソロのThe ancestryはDragonforceも真っ青のピロピロ具合ww
そしてTenochtititlanもエドゥらしい歌唱と彼らの魅力を余すところなく伝えるリフ・ソロ!
どちらも即CDゲットしました……つい勢いでAlmahも追加でw
作者からの返信
改案堂様、コメントありがとうございます。以前に御作エッセイで「Spread Your Fire」をご紹介されていたので、もしやと思っていましたが、生涯ベストとは! それだけのインパクトはある作品ですよね。
エドゥの近作も素晴らしい出来栄えで、往年のファンもニッコリです😊✨️✨️
おっしゃるとおり、まったく衰え知らずの歌声にビビります。ギターにいたっては、何かもう無茶苦茶すぎて笑ってしまいます。あ、これ人間に演奏可能なんだ、みたいな😅
そして名前を出された例のバンド🐉も、近く取り上げる予定だったりします……!(微ネタバレ)
編集済
知らなかった、ソロプロジェクトがあるのかぁ。聴いてみよ。
Kikoは大好きなギタリストで、Carry OnやNothing to Sayは練習しましたね。サンバのリズム(?)なのか、速いだけじゃないという部分が魅力だけれど難しい!
Spread Your Fireはムリ(笑)
作者からの返信
咲野ひさと様、コメントありがとうございます。最近のエドゥのソロ作はANGRA時代のファン狙い撃ちという感じでおすすめです!
キコはギターキッズの憧れですよね。おっしゃるように独特のノリがあるので、完全再現は難しそうです。ヌーノといい、ラテンの血なのでしょうか?
「Spread Your Fire」弾けたら気持ちいいでしょうね。あの辺りからメタルギターもテクニックがインフレしている印象です。「The Ancestry」に至っては常軌を逸しているとしか思えません🤯
編集済
>I Liked You Better When Your Butt Was Big
しぼんじまちつた悲しみに、って事ですか
作者からの返信
@yamisaba様、ありがとうございます。そういうことでしょうね(笑)。コミカルでファンキーな感じがお気に入りです。
20. WEATHER REPORT『8:30』(1979)への応援コメント
おお! まさかカクヨムで Weather Report と Jaco Pastorius の名前が出てくるとは。
Weather Report の傑作は何と言っても第1作か、この 8:30 ですね。
おっしゃる通り、Black Market の出来は出色。
Birdland もスタジオ版よりこちらの方が数段いいですね。
他にも聞きどころ多々。
Jaco の天才ぶりは言わずもがな。
いまだにこの人を超えるエレキベースの名手は現れていないと言っていいでしょう。
また、トータルな音楽家としての才能も相当で、この翌々年にリリースされた Word of Mouth は私の愛聴盤です。
つくづく夭折が惜しまれます😞
作者からの返信
Evelyn様、沢山お読みいただいてありがとうございます。そしてこの『8:30』にコメントくださるとは! ご共感嬉しく思います。
本盤が印象深い理由は、やはりライヴ感が楽曲のポテンシャルを最大限に引き出しているのが大きいのでしょうね。ジャコをはじめ最高のスキルの持ち主たちが、個性を戦わせることで生まれる化学反応は、いつ聴いても高揚感を誘います。
個人的にもジャコはベースの固定概念を突き崩した存在ですので、いいかげんソロアルバムを取り上げようと思っているのですが……100回近くも間が空いてしまっています(汗)。そろそろ何とかしますね(と自分を追い込む)。
もちろん私も『Word Of Mouth』よく聴いておりました。ビートルズファンとして「Blackbird」に度肝を抜かれたのはいい思い出です。
え〜、かつて『マリーのアトリエ…』はプレイしましたが、それにそんな後続のシリーズがあるのは知りませんでした。
しかし、そのサントラにまで目を(耳を?)つけるとは、やはり真野さんは只者ではありません。
音楽についての知識の豊富さ、幅の広さには頭が下がります(_ _)
実は私も、ゲームミュージックやアンビエントが好きなので、これまたチェックしてみますね^_^
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、またまたコメントいただきありがとうございます。アンビエント聴かれるのですね。私はまったくの門外漢なので尊敬いたします。
アトリエシリーズの作風はアイリッシュ系などの民族音楽とも親和性が高くて、独特の世界観が形成されている印象です。『マリー~』の頃から一貫した空気感ですね……といっても、私も近作はプレイできていないのですが😓。
ゲームミュージックはプログレ界とも人脈が重なっていることもあって、個人的にも興味が尽きません。しばらくゲーム音楽を取り上げられていないですが、まだまだネタはありますよ……?😏
こちらにコメント失礼いたします。
で、聞かせて頂きましたよ、GREYHAWK『Thunderheart』を。
ワシントン出身のようですが、なるほど確かにヨーロピアンな雰囲気が漂ってますね〜。
ちなみにバンド名やジャケットからして、ファンタジックな感じだとは思いましたが、しかしシンセなどに頼らず、コーラスやギターリフ等によって、そういった世界観を見事に表現しているところが素晴らしいと思いました。
それにしても、捨て曲ないですね〜。全部カッコいい。
『現役』の頃だったら絶対ハマっていたと思います^_^
余談ながら(サウンドは違いますが)LA出身にして、やはりヨーロピアンな雰囲気の『WARLORO』というバンドを、ふと思い出しました。
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、GREYHAWKお聴きくださったのですね。ありがとうございます。
NWOTHM系はルーツに忠実なバンドばかりなので、シンセ類は最小限の場合が多いですね。北米出身でもしっかりと英国~欧州由来の湿り気が感じられる気がします。捨て曲なしは全面的に賛同です!
114. KESTREL『Kestrel』(1975)への応援コメント
(中二時代)YMO流れでJAPAN好きでしたw
小型のハヤブサ(チョウゲンボウ)なんですねー)
作者からの返信
神無月ナナメ様、コメントありがとうございます。
JAPAN!? KESTRELと人脈重なってましたっけ? それとも広義のプログレという括りでのお話でしょうか。私的にはニューウェイブな認識です。何故か『Tin Drum』し聴いたことがないというバリバリの門外漢です👍️
そうなのです、KESTREL=長元坊🦅なのです。自作の技名に取り入れたお気に入りのバンドなのですよ🥰
おー、アークエネミー!最前線疾走し続けてますね!
paper tigerのリフがヴィクター・スモールスキ風味にも聞こえて素晴らしい!
NOSPŪNも初聴ですが、このタイプのVoもかなりパワフルで良いですねー
supreme majestyを更にプログレ寄り・リズム隊強化した感じが心地良いw
作者からの返信
改案堂様、いつもコメントありがとうございます😊
アチエネはメロデスではあるのですが、基本部分はしっかり普遍的なヘヴィメタルしてますものね。レギュラーチューニング&クリーンボーカルに変えたら、RAGEとかPRIMAL FEARみたいに聴こえそうな気がしないでもありません。
SUPREME MAJESTYは以前にエッセイか近況ノートで紹介されていましたよね。メロパワやシンフォ系はプログレメタルともサウンド的に重なる部分がありますし、意外と影響源に繋がりがあったりするのかも?です。NOSPŪN、確かに歌声が太くていいですよね♪
What's Up は私の雑巾ソングです。
ちょうどイヤなことがあって落ち込んでいたとき、この曲が私の涙を拭ってくれました(笑)
いま聞くとブルーな気分を思い出すので、あんまり聞きたくありません。もう少し時間が経ったら、少しはムズ痒いくらいの気持ちで聞けるかもしれません😭💦
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様、コメントありがとうございます。
「雑巾ソング」という表現が素敵……と言っていいかどうかわかりませんが、特定の精神状態のときには、より突き刺さるものがある歌だと、私も思います。音楽って、自分が聴いていた時期の心情とリンクしていますよね、良くも悪くも。
確かに、What's Up?は大ヒットしたと覚えています。今でも時々ラジオで聴きます。グループも全員レズビアンだったと思います。何度も歌詞に出てきて一番耳に残る”What’s going on?”はマービン・ゲイのヒット曲でもありますが、全く違った曲です。
作者からの返信
@fumiya57様、コメントありがとうございます。
やはりといいますか、4 NON BLONDESは今でもラジオの常連曲なのですね。90年代のロックといえば、必ず口の端に上るぐらいの象徴的な存在ですものね。
What's going on~については思いつきで喋りすぎました。申し訳ございません。修正しておきます。
Coheed and chambriia、いいですねー
明るいcage9, 爽やかnickelbackな印象です。
some who canは、楽曲的にも映像がロードムービー風で物語性があって良い感じっス!
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。反応いただけて嬉しいです。
アルバムオリエンテッドな作風なのでプログレ扱いされていますが、単独で聴いても完成度の高い曲ばかりで、おっしゃるような万人受けするバンドにも引けを取りませんよね。
「Someone Who Can」は初見でもちょっとびっくりするぐらい、突き抜けて素晴らしすぎました。ドラマティックでありながら、そこに個人的な情熱がありありと籠められた名曲だと思います。
編集済
25. GREYHAWK『Thunderheart』(2024)への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いております^_^
このバンド、この曲、イイんだよね〜ッ…という真野さんの想いが、文章からヒシヒシと伝わってきます。
うんうん、GRIM REAPERもGRAVE DIGGERもカッコいいですからね〜。
それに通ずるとなれば…はい、ちょっとチェックしてみますね。
そうそう、MANOWARといえば、今年のライブ動画を観ましたが(脱退、その後亡くなったという)スコットはともかく、中心人物だったはずのロスがいないんですね。
調べてみますと、ジョーイと揉めた?みたいで、もうずっと前に脱退しているんですね。
ちなみに上記ライブ動画でも、そのジョーイはすぐに分かりました。顔で(^.^;
ところで、MANOWARの現ドラマーは、アンダース・ヨハンソンなんですか?
あいえ、かつて彼が在籍していたシルヴァーマウンテンの(フェスでのゲスト)来日公演を観たもので…
実は、その公演の際、彼がまだ同バンドのドラマーだったかは覚えていないんですが、とにかく懐かしくなりました^_^
作者からの返信
Hiroe(七七七@男姉)様、コメントありがとうございます。自分の好きな気持ちに正直に! と思って書いているので、そうおっしゃっていただけてとても光栄です✨️✨️
以前にもご反応いただいたバンド同様、このGREYHAWKもどうやらご趣味に合いそうな気配ですね! 王道ど真ん中のヘヴィメタル🤘はいつの時代でもかっこいいです!
ロス・ザ・ボスは古巣に時々合流というか、客演していた記憶がありますね。それほど険悪ではないイメージです。現ギターのアンジェロ先生がキャラ濃すぎて、それどころではない感じですが😅
マノウォーにアンダース・ヨハンソン!? と思って調べてみたら、どうやら一時期在籍していたみたいですね。ちなみにヨハンソン・ファミリーは現在タングステン(Tungsten)というバンドで活躍中で、こちらもなかなか良い感じですよ♪
うわっ、これ持ってる。
初めて聴いた時、一分と経たずにフリスビー化した自分の中で伝説化したアルバムですね。
何故か売られる事無く、未だにコレクションの中に有るんです……。
作者からの返信
色街アゲハ様、コメントありがとうございます。
それはアルバムが聴かれるべき時を待っていたのかもしれませんね。わざわざ手に入れたということは、当時のご自分なりに感じるものがあったはずです。いい機会ですし、聴き返してみてはいかがでしょうか。
もし「やっぱり自分には合わないな」と思っても、それもまた一興ではないかと。音楽との出会いって、往々にしてそんなものだったりします。
○○ICAは鉄板の法則。
MAJESTICAとかAPOCALYPTICAとかBEATALLICAとか。
新曲のはずなのに何故か懐かしい曲調……!
どれも最後ズルいwww
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。上げられたバンドどれも素晴らしいですよね。メタリカの遺伝子は強力です……MAJESTICAはちょっと違いますが。ちなみに2月に新譜が出ていました>Power Train。1、4、7曲目辺りが好きです。
それはそうとTIKTAALIKAです。メタリカはメタラーの共通言語ですからねー。実家のような安心感があります😊
ジュディマリは各パート光っていますね~
TAKUYAは天才的で、バッキングでも弾き倒しているのにクドくない。YUKIと掛け合うようなフレーズが最高ですね。
あこがれるものの、絶対コピー不可能なギタリストの一人です。
作者からの返信
咲野ひさと様、コメントありがとうございます。そうなんです、メンバー全員さり気に凄腕なのですよね。
ギター経験者ならばTAKUYAのプレイには注目せざるを得ませんよね。フレーズ的にもアンサンブル的にも、しっかりと隙間を意識した振る舞い方に天賦の才を感じます。私にとっても、メタル系とは違う方向性のテクニカルさを教えてくれた、特筆すべきギタリストの一人です。
90年代以降の日本のロックは、殆ど聴いていなかった自分ですが、
流石にジュディマリの名前と「そばかす」は知っていたりはします。
成程、元四人囃子の佐久間さんもプロデュースで関わっていたのですね。
そしてドラムの五十嵐さんは、ジュディマリ以前には、日本のプログレグループであるジェラルドに一時期、参加してしたので、名前は知っていたりします。
元ノヴェラの永川敏郎さん、ヴィエナにも参加していた茶々丸こと藤村幸宏さん、同じくヴィエナの永井敏巳さんという、凄腕のメンバーに交じっていたんですよね。
参加時のアルバム、『Irony of Fate』は、プログレハードの好盤かと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=cTv37L_36V8
そろそろノヴェラ関連の事をまとめたいと思いつつも、派生グループや復活後の足取りとか、まとまらなかったりします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。榊琉那様ならば、佐久間氏の名前にはお気づきになられるだろうと思っておりました。華々しい経歴をお持ちの氏ですが、私も四人囃子が最初に思い浮かびます。
プロデュースでいえば、確かブルーハーツにも関わっていましたよね。私の音楽視聴歴とは、何気に浅からぬ縁があったりします。あまり前置きが長いのも何なので、この辺りは本文からは割愛した次第です。
「そばかす」「Over Drive」辺りはジュディマリの代表曲ですよね。ある程度以上の世代であれば誰でも耳にしたことがありそうです。時代的にはこの2ndアルバムの後になりますが。
恩田・五十嵐組はジュディマリ以前にもキャリアのある方ですし、個々のプレイも然ることながら、相性もバッチリです。ジェラルドは勿論知っていましたが、五十嵐氏が参加していたとは初耳な気がします。いい機会なので後ほど聴いてみます!
ノヴェラに限らず、日本のプログレ~HM/HR界は人脈が入り乱れていて、まとめるのも大変そうですね。ご苦労のほどお察しいたします😌
ウッ! ハッ!( ゚Д゚)
作者からの返信
色街アゲハ様、ありがとうございます。ジンギスカンといえば……というぐらい浸透してますよね~。
ペルソナ4は名曲揃いですね!
「Your Affection」なんかは、今でもときどき口ずさんじゃいます。
……「ゆーあーふぇーくしょん」の部分だけですけど(笑)
作者からの返信
吉田 晶様、こちら音楽エッセイの方にもご感想ありがとうございます。ご趣味が合いますね!🤝
ペルソナ4はですねー、本当に好きな曲ばかりで選びきれませんで……泣く泣く😭数曲ずつ小分けにまとめたという経緯があります。
サビだけ口ずさむ! あるあるです!😁
CreepshowのMV、パロディだらけで大いに笑わせてもらいましたw
曲調マンドレイクと思ったら、案の定江戸貝さん。
あー、だから骸骨や水晶に……www
いいなぁ、こういうの大好き。
他も揃って秀作アソートですね!
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。お楽しみいただけて何よりです。
古のジャーマン・メタルというか、HELLOWEEN辺りから脈々と受け継がれた芸風ですよね。こういったブラックな笑いは、メタルと相性がいいなとつくづく感じます。
今後も折を見つつ、気になった新譜を取り上げていきたいと思います👍️
Two Princesは人気があり、よくラジオでもかかっていたと思います。この頃、中学生になった息子が、私の持っていたCD以外の曲に興味を持ち始めたのを覚えています。スピン・ドクターズの他に、ファイン・ヤング・キャニバルズ、REMとかのCDを買っていたのを思い出します。
作者からの返信
@fumiya57様、コメントありがとうございます。
本場では大変人気があったのでしょうね。最近のライヴを動画サイトで観ると、その盛り上がりぶりから、広い世代に浸透しているのが窺えます。
REMは私もアルバムを買うほどではなかったのですが、当時の曲はよく知っています。息子さんもその世代なのですね。親近感が湧きます。
只要是能讓自己心情愉悅的音樂都是最好的音樂
作者からの返信
陌上說說様、共感くださいましてありがとうございます。私も大好きな彼らの音楽を時々聴いて、気分をリフレッシュさせています🥰
大手と言えるポリドールから発売されたのも価値があるかと。
内容に関しては、こちらから語る事はないぐらいに素晴らしいと思います。
『妖精』は、イタリアンプログレ黄金期末期の傑作ですね。この時期のイタリアには、どれだけ凄いグループがいたんだろうと改めて思いますね。多くの人に、今一度聴いてもらいたいと思うのは同意です。
ややマイナーになるかもしれませんが、同じ『宿』の名前を持つグループで、
クエラ・ヴェッキア・ロカンダのセカンドは自分のお気に入りのアルバムです。
エジソンから発売時のタイトル『歓びの瞬間』の方がキングから発売のタイトル『歓喜の時』よりもいいなと思ってます。それはどうでもいいですが、ストリングスが絶品の作品ですね。1曲目が白眉です。CD化される前は、6桁近い価格だった事もあるのは、内容からいっても納得出来る感じです。
https://www.youtube.com/watch?v=BlyMaprfb-A
作者からの返信
榊琉那様、コメントありがとうございます。お待ちしておりました(笑)。
確かに、現在でも折に触れて再発や配信がされているのは、大きなレーベルから発売されたメリットかもしれませんね。知名度はともかく、少なくとも「幻の」名盤扱いになっていないのは幸いだと思います。
クエラ・ヴェッキア・ロカンダの名盤2ndは、一時期とても手に入りにくかったのを憶えています。先に1stの方を聴いたのですが、今ひとつ垢抜けない印象で(これはこれで味はありますが)ちょっぴり拍子抜けしました(笑)。後に2ndを入手して「なるほど!」と腑に落ちるまでがセットで思い出になっています。
自分が初めて買ったメタルのアルバムがPriestのDefenders of the Faithでしたね。いわばPriestが自分にとってメタラー人生の原点でした。(いや女神転生2かも知れませんがw)
はじめて聴いた頃はPriestはロブが抜けて活動も長期停止していたのと、丁度メタル暗黒期だったこともあって、もう復活することも無いのかなと思っていた時期もあったのですが、本作のUKチャート2位とのことで、70代になって寧ろ勢いが増しているということに脱帽しました。
余談ですが、割とギターが弾きやすかったので、「Breaking The Law」「Living After Midnight」「The Hellion~Electric Eye」あたりをバンドでコピーしてましたね。
作者からの返信
麗玲様、お久しぶりです。コメントありがとうございます。
言われてみれば、初期のメガテンシリーズの戦闘曲ってメタル調でしたよね。私はニワカなので、デビルサマナー(葛葉キョウジの出てくるやつ)の戦闘曲で初めておっ!😲となったクチです。
それはそうと、プリーストです。『Defenders Of The Faith』も良盤ですよね。私の初プリ(略語)は順当に『Painkiller』か『Screaming For Vengeance』だった気がします。『Defenders~』は多分、その次ぐらいに聴きました。
確かに、振り返ってみるとロブが脱退したり、迷走していた時代もあったんですよね。復帰後から今に至るまでの勢いのすごさで、つい忘れてしまいがちですけれど。ロブもプリーストも生ける伝説だと思います。
ギターもそれほど難しいことをやっているわけではないのですが、ヘヴィメタルのツボを抑えた格好いい仕上がりになっているのは流石としか言えません。何と言っても、メタル🤘のオリジネーターですものね。
シンセとギターの掛け合いが沁みます、幻想的ですごく良い。
ニコリともしなくとも愉しそうに演奏する姿も、ライヴならでわっすねー
またプログレで好いもの拝見しました!
作者からの返信
改案堂様、ご感想ありがとうございます。わたくし一推しのロカンダ・デッレ・ファーテに興味を持っていただけて、とても嬉しいです😊
ライヴの雰囲気もすごくいいですよね。何より楽曲が素晴らしい! 個人的にはPFMやBANCOにも匹敵する名バンドだと思うのですけど、いかんせん時代が悪かったのでしょうね。それが今や動画で共有できる時代になるとは。復活してくれて感謝としか言えません。
謝謝以及歡迎您的參與
我熟悉的披頭四大概就是Let lt Be、Here Comes The Sun、Come Together、Yesterday、I Want To Hold Your Hand 這幾首歌 ,很耐聽的旋律,現在的音樂很容易就膩了
以下GPT翻譯
ありがとうございます、そしてご参加いただきありがとうございます。
私がよく知っているビートルズの曲は「Let It Be」、「Here Comes The Sun」、「Come Together」、「Yesterday」、「I Want To Hold Your Hand」などで、どれもとても聴きやすいメロディーです。今の音楽はすぐに飽きてしまうことが多いですね。
作者からの返信
陌上說說様、ちょうどよい企画を開催いただきまして感謝いたします。コメントもありがとうございます。
挙げていただいた曲はどれもメロディが鮮やかで、心が動かされますよね。私も慣れ親しんだ曲ばかりなので、すぐに脳内再生余裕です(笑)。現在でも色褪せることのない音楽を沢山残してくれたビートルズの素晴らしさを、改めて思い知ります。
164. 異色/正統派カヴァー特集【ロック編】LED ZEPPELIN/STING/RADIOHEADへの応援コメント
クラウディオ・サンチェス、奥さん(チョンドラさん)とEnglishman in NY歌ってましたね!ギターもすごいし、二人で音楽活動もSF漫画?書いてるなんて驚きです!
作者からの返信
⛄三杉 令様、コメントありがとうございます。
動画のセッションでは前回取り上げたコヒードの「Lucky Stars」も夫婦で歌っていました。今回の「Englishman In New York」もその流れで見つけて紹介させていただきました。
クラウディオさんは自身のチャンネルでも数多くの曲をカヴァーしていて、本当に音楽好きなんだなあと嬉しくなってしまいます。どの分野でもそうですが、才能のある人ってインプットも相応に沢山されていますよね。私もあやかりたいです。