第二話 王都の花火職人への応援コメント
あー、そういや、爆発の後に屋敷ごと崩落したから、何名が転移してきて何名まで吹っ飛んだか、なんて調べてないんだろうなあ……てか調べようがないし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。『精霊』もたーまやーには興味があっても人数とか人相とかは覚えてないでしょうし。
第一話 原作ヒロインへの応援コメント
そういや、その千年前?の心せっまいクソ王子はどうなったんだろう。爆発魔法の使い手が当時いたとは限らないから派手に爆散はしてないだろうけど、今日まであまりにエグい悪評が残ってないってことは、もしかして王位継承権剥奪どころか逆恨みしてきそうな国ごと木っ端微塵に無くなったんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王子は巻き込まれて死にました。国はその後ワチャワチャしたみたいですね。
閑話 アルテリア王立学園への応援コメント
後に、試験日に食堂で泣きながら食べていた事とか、「侯爵せっこ」とか言っていた事とか、職員達の耳にも入ってきそう。
記憶してる新入生、結構居そうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アーライトがせこいことが広まってしまう……!
第二話 アルテリア戦記への応援コメント
もしガチ勢が剣聖に転生したら、まずは髭を剃って、爽やかイケメンを前に出すことからはじめるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこは優先順位が高そうですね。
第九話 反ミルティア連合への応援コメント
まぁ相手の攻め口を自分から用意するのも戦術の一つだしな
何するか判らん脳筋より確実に突っかかるであろう相手が判ってる脳筋の方が対処しやすいのは確かか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マインがいることを知ればほぼ確実に絡んでくるでしょうからね。
編集済
第八話 アラニア防衛戦への応援コメント
下の弟妹は割とまともに育ってそうで良かったなぁ……
もしかしてカインの教育にもミルティアかハーライト(悪)の息がかかってたけど、
マインが色々と花火にした結果その辺が手薄になって、
後継者の可能性が低い弟妹までは手が回らなくなった可能性?
アーライトのひみつ:人の話をあまりきかない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アーライトの当主は代々あんな感じです!笑
カインは多分英才教育()を受けたんでしょうね。
第七話 周回前提のボスへの応援コメント
マイン君の中の人はそう思ってるけど、
単純にマイン君本人の方にストレス耐性とか感覚麻痺が生じててグロ耐性ゼロなのは中の人要素なんじゃないかなって気も
改造された結果暴走したという要素はあっても家ごと花火にした原作マイン君は多分殺戮に対するブレーキが常人よりは薄い筈だし
まぁそれはそれとしてミルティアの隠密部隊とか花火玉か火薬の原料としての価値しかないからさっさとやっちゃいましょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイン君の方にはそういう耐性がありそうですよね。アーライトの血を引いてるわけだし。
第五話 ヘルナイア辺境伯への応援コメント
アーライトって自国でもそんな扱いなのか……
要するに「戦狂いの脳筋だけど一応こっちに刃を向けるほどはトチ狂ってないから程々に付き合っとこう」みたいな認識なのね
それも家どころか従えてる騎士団・家臣ひっくるめてそんな感じという
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな感じですね。下手に絡むとめんどくさいからほっとこうって人が多そうです。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
これで完結、素晴らしい物語をありがとうございました
ハッピーエンドで終わってよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱりハッピーエンドが一番ですからね。
最後までお付き合いありがとうございました。
第十一話 ターマヤー様への応援コメント
たーまやーかーぎやーは破壊工作の隠語ではなかった、だと!?
教会の根幹を揺るがす…うーむ愛し子のお願いで精霊が教会に加護を与えられないように仕向けるとか?セイラちゃんが危険になりすぎるか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出来ればセイラや『精霊』が表に出ない形でやりたいですね。
第九話 反ミルティア連合への応援コメント
ヘイルさんw気合で魔纏習得するか強化魔法で同じことをやってのけそうだなそのうち
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【魔纏】は無理でも何かしらの方法でやりそうですよね。
孫たちの笑顔のために。
第二話 王都の花火職人への応援コメント
花火というか爆発を主体にしてたので土魔法はかんしゃく玉かな?って予想があたって嬉しいです
マインくんの通り名は花火師で確定かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何かしらの二つ名はつきそうですよね。
第一話 原作ヒロインへの応援コメント
あぁ押すなよ押すなよってやつだね!
放って置いても厄介事の方から寄ってくるだろうからサーチ&デストロイするしかないね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出来れば寄ってきて欲しくないんですけどね。
閑話 ハーテリア王国国王クルト・ソル・ハーテリアへの応援コメント
たーまやーは伝染する
国王様切れ者だなと思ってたら優秀すぎる上に部下も優秀(優秀故に独自に動く)だから胃を痛めてるタイプだった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これを機に諦めることを覚えたようです……。
第十二話 グッバイグラディオルへの応援コメント
能力的にも立ち回り的にも原作を台無しにしてるからSpoilやDestroyが合いそう
マイン・スポイル、割と語感良さげ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう方向性でも良かったかもですねー。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
ふー、一気に読んでしまいましたョ。
おもしろかったです♪
いつかマインと中の人のその後、みたいな続きが読みたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。
落ち着いてから何かしら書ければなーとは思ってるんですけどねー。
第二話 アルテリア戦記への応援コメント
強化人間擬きか・・・
そうなった、きっかけが「親父」にあるわけだから仕方ないね(原作での行動)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『剣聖』は自業自得ですよね。
第四話 “『精霊』の加護を受けた家”への応援コメント
セイラは妖精の愛し子なだけじゃなくて人からも愛されてる、多分おじいちゃんはデレデレになる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間違いなくなるでしょうね。
第三話 貴族のボンボンへの応援コメント
今からこのお店潰れるみたいなんですけど、事故なんですっての小気味よさ良いですね
悪い顔してそうだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公がしちゃいけない顔してそう……(笑)
閑話 ロイド・ベルガルド侯爵への応援コメント
母は強し
やるときはやる人達とはいえ教会に大立ち回りできたのは何故と思っていましたが精霊のおかげかぁ
確かにこの強さなら精霊を軍事的に利用したくなりますわ、個人ではなく軍にバフ出来るのは破格すぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『精霊』をうまくコントロールできれば世界を支配できるかも?
まぁ、そんな人は『愛し子』にはなれないでしょうが……。
第十一話 【たーまやー】への応援コメント
どこからどう見ても貴方のせいです
穏便にやるなら土魔法の方でも良かったのにたーまやーしてる時点でもう…w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
せっかくだから使ってみたかったんでしょうね(笑)
第九話 王都の地下でへの応援コメント
改めて主人公というかマインくんか、ポテンシャル凄いですね
土のある所中世ファンタジーだとほぼ全てにおいて地の利が得られる上に遠隔で串刺しにできるとか強すぎる
しかもまだ爆発系魔法が残ってるのが恐ろしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地属性魔法ってめちゃくちゃ使い勝手が良さそうですよね。
戦闘以外でも使えますし。
第五話 魔法のお披露目への応援コメント
チョロい、けどそこがいい
ガルダインの脅威を退けたらいいパトロンになってくれそうだしね辺境伯家
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後ろ盾になってもらえそうですよね。
第十話 グッバイアーライトへの応援コメント
まぁ主人公の考え的に合格してても学園通わないよね
マインくんが落ち込んでたのが…やっぱりこの家滅んだほうがいいわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロクでもない連中が多すぎですよね。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
中弛み無く最後まで一気に読めました。
後手に回らないのが爽快でオススメ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけてとても嬉しいです。
最後までお付き合いありがとうございました。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
テンポが良くて読後感が爽快で、とても面白い作品を読ませていただき、ありがとうございます。次回作を楽しみにしております。
誤字報告です。
>タイトル「登場人【物】+α(第四章)」
>ブレイド・アーライト(三十七歳)
~(イアン王子)の仲立ちで手打ちになるが、~
「イアン王子」→「フィデル王子」では?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただき嬉しいです。
誤字報告もありがとうございます。修正しました。
第十話 ちょっと強いだけのモブへの応援コメント
なんとスピーディーなw 話し聞かないのも良い‼(*´ー`*)♪いや~良かったwスッキリ(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相手の都合に付き合ってやる義理はないですからね!
第十一話 ターマヤー様への応援コメント
こんな風に、自衛の為とはいえ、歴史の真実や、正確性は消えて行くのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公的には セイラ>>>>>歴史 ですからね。
それに教会に都合の悪いものは残ってないだろうし。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
完結お疲れ様でした。
テンポよくしかも読んでる人の期待にしっかりと答えてくれる物語で大好きです。
あらためてありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそお付き合いありがとうございました!
編集済
登場人物+α(第四章)への応援コメント
普通に生きたいが花火からは逃れられない!
大抵の作品は読み手が依存しやすい
マイン君だけに注力し他は付属物扱いの形がありますが
マイン君以外も味方も敵もきちんとドラマがあり短い出番ながらインパクトがあり列伝見てても面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
むっちゃ面白かったです!久々の当たりでした。
新作じゃなくても続編書いてくれてもいいのよ、、、?と思いつつも、完結本当にお疲れ様でした&ありがとうございました🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
閑話くらいならあるかもですが、第五章はないと思います。
『賢者』がこっちについてるので。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
自身が祭り上げた存在に滅ぼされたんだから信者達は嬉しかろう( ´艸`)
神はみていたんだと証明したんだし(^∇^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神罰の当事者になれたわけですからねー。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
マインくんはシスコンエンドでした
そういえばマインくんの先代となる守り手はいなかったのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その時々でいたりいなかったりですね。穏やかに過ごせた『愛し子』もいたので。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
完走お疲れたぁ~まや~♪
自由人賢者は結構不自由だったのですね
枷から解き放たれた自由人!
でも実際は孫大好きおじいちゃんって感じかな♪
お疲れさまでした~ありがとうございました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『賢者』は孫のために頑張るけどちょいちょい空回りする愉快なおじいちゃんになりました(笑)
こちらこそありがとうございました。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
完結ありがとうございました。
『原作の鬱展開なんぞいらん精神』が良かったです。早め早めに対処するところが痛快でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。最後までありがとうございました。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
改めて、原作とは遠く離れましたねー。
マインくんの「まだ影響の小さい内に花火を打ち上げる」方針がいかに効率的であったかが良く分かるw
読後感がスッキリ爽やかで今日も頑張ろうという前向きな気持ちになれましたw
物語が終わってしまったのは寂しいですが、ハッピーエンドは何よりも尊いですね。
とても面白いお話をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
火は小さいうちに火元ごとたーまやーするのが一番ですからね(笑)
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
面白かった。シリアスなオリジナル展開を爆破していくコミカルさと高い投稿頻度が勢いになってね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがとうございます。テンポよくいきたかったので、一日二回投稿にしてみました。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
剣聖がマインくんのとこに来るかな?と思ったけど、賢者が釘刺してくれてたんですね。
完結お疲れ様でした!滅茶苦茶面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『賢者』がやっとの思いで勝ち取った幸せですからね。
こちらこそありがとうございました!
登場人物+α(第四章)への応援コメント
アーライトさんちが意外と魔法強者産出してる血統ぽいのがまた 当代以前も出奔した魔法系の人居たんだろうなあコレ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アーライト家の闇が……。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
まだまだこの物語を読んでいたかった気持ちはあるものの、無事に完結まで読むことが出来て良かったです。
素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
もっと続いて欲しいと思える作品でした…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると書いてよかったなーと思えます。
ありがとうございました。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
本当に楽しい物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ最後まで読んでいただきありがとうございました。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
完結お疲れ様です。
最後までとても面白い作品だったので
終わってしまうのが残念に思ってしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。
ありがとうございました。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
ううう……、本当に終わってもうた…。
ワイ、さみしいンゴ。
本当に面白かったから、いつか閑話とかでも続きが読みたいです。
次回作も期待してます‼️‼️( ≧∀≦)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
惜しまれるうちに終わるのがいいかなーって。
閑話は書きたいことが出来たら書くかもですが、あまり期待しないでください。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
完結お疲れさまです。
楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
善因善果、悪因悪果、報われる思いは良きものですな。
精霊通り越して神が爆発中毒にw
マジで爆発信仰ができそうで草
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで派手にやった人がほとんどいなかったんでしょうね。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
千年の孤独の末にたーまやーですか。
味わい深いなあ。
ああでも神様はもっと長く孤独でいるんだろうなあ。
そしてそういう鬱展開を花火で吹っ飛ばすマインくんマジファイアワークス。
しかしククじーじ、このままいけば神の一人に進化しそうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『賢者』もこれで自由に生きていけそうですね。
しばらくは花火ばっかやってそう……。
編集済
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
ククル爺さん、学園を辞めてしてハーテリア国に引っ越してマイン宅(セイラ)の近場で隠居しそうだ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『賢者』は主人公を見に来ただけで学園の関係者ではないですね。
ただちょいちょい顔を出しそうな感じはありますよね。
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
道路整備や河川整備駆り出される土木魔法使い、完成したその夜に花火打ち上げ
なんて忙しい日常な気がする(白目
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、他にも花火職人はいるから……。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
コッチの世界でゲームを作るのは大変だし…神様が見繕った魂に未来をゲームの記憶として突っ込んだのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もともとゲームでは名前だけの存在だった『神』が原作に沿って世界が動いていることに気付いて、“それは面白くないよね?”って感じでいろいろやってる、みたいなイメージで書いてます。
まぁ、あくまでもそんな感じってだけで、すごくふわっとしたものですが(笑)
編集済
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
最後に特大のたーまやーが打ち上がって終わるのがこの作品らしくて良かったと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱそこは外せないかなーって。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
意外と珍しい物語の根幹に関わる人物の悲願が真っ当に(真っ当に?)報われたお話
善き か な……(風化)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はて……。真っ当な要素しかないと思うんだけど……(すっとぼけ)
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
全体的に素晴らしい疾走感で大変楽しかったです。ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたなら嬉しいです!
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
まさか調子にのって馬鹿みたいな規模の大爆発を起こしたとか。ちなみにリアルだと花火の最大サイズは4尺玉で花火の開く大きさは直径800mを超えるらしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなデカいのを打ち上げれるのが凄いですよね。
第五話 ヘルナイア辺境伯への応援コメント
つまるところ、アーライト家は1度でも大敗を喫する(特に最高戦力の当主が再起不能になる)ことになったら、煙たがってる貴族家の皆様のオモチャにされて族滅寸前まで追い込まれる可能性があるってこと?
……割と面倒くさいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実力行使まではいかないと思いますが、相当馬鹿にされるでしょうね。