最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
ざまぁ用の重苦しい鬱話はスルー気味に、気軽に楽しく明るく活躍する話で、楽しませて貰いました。感謝!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。
お付き合いありがとうございました!
第五話 ヘルナイア辺境伯への応援コメント
そうだ、マイン君は、某ドリフの頭アフロな爆発魔法を、ざまぁ用に開発するのはどうでしょうか?w
爆発に巻き込まれると、煙たいくらいなのに、頭がアフロみたいになるヤツ!
…アレに権利とかは無いですよね?多分?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むしろ毛根を爆破した方がざまあ向きかもしれない……。
登場人物+α(第三章)への応援コメント
セイラ嬢が「氷の花火」や「閃光花火」など、属性がファイアワークスのイメージと一致したのですが…
ただし、ちゅうにに限るw
精霊の助力を得て、国防の要に成りそうなほど成長しそうですね?
まぁ、今後のマイン君次第で将来が変わりそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自衛のためとか言って全力で魔法を教え込むマイン君の姿が目に浮かぶ……。
閑話 ハーテリア王国国王クルト・ソル・ハーテリアへの応援コメント
最上級爆裂魔法「ター・マヤー」が一部の上位貴族などに密やかに、しかし確実に広まり始めた…
みたいなナレーションを入れれそうw
マイン君が、恥ずかタヒ、しそうですがw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
噂が広まらないことを祈りましょう……(笑)
第九話 ハローアルミラへの応援コメント
この調子だと、これから数年教国は時折、石鎧装備の魔物をリーダーとするMPKに悩まされそうですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのうち誰か気付きそう……。
第三話 貴族のボンボンへの応援コメント
精霊の愛し子セイラちゃん、もしヤンデレとかになったら精霊包囲網とかで、全ての情報が筒抜けにw
とか、妄想が浮かびましたw
実行されるとヤバすぎですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにセイラの相手になる人はいろいろと大変そう(笑)
登場人物+α(第二章)への応援コメント
このマイン君の「いぎょう」が纏められたりすると、歴史上の偉人どころか、神の使いみたいな扱いになりそうなほど、サクッと国を救っちゃいましたねw
この先のマイン君の活躍も楽しませて貰ってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神の視点で動いてるようなものですからね。
まぁ、今のところ知ってるのは少数だけだからセーフなはず(笑)
閑話 アルテリア王立学園への応援コメント
剣バカとバレてる上に、法律にも疎い上級貴族w
順調に自滅しそうな流れにお喜び申し上げます。
いいぞ~、もっとやれ~w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
想定外の事態にテンパっちゃったんでしょうね。
第十話 グッバイアーライトへの応援コメント
しかしながら、学園の合格を辞退って、政敵がいるなら絶対裏取りされますよね?
これだから、脳筋はw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バレなければ大丈夫でしょうけど、学園にも貴族の関係者がたくさんいるわけですからね。
第十話 グッバイアーライトへの応援コメント
チョビ髭でも実の父親に勘当されたらやっぱりなんとなく悲しいですよね。しかも追い出す気満々で変な理屈をこねてですからね...。マインくんの人格が残ってるの良いですね。面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クソオヤジとはいえ血の繋がった親子ですからね。
第三話 ランクアップへの応援コメント
うわこいつ殺すのはいいけどグロだめって
敵殺したあと
うわ何こいつ血出てんだけどグロ!キモ!
てこと?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ザックリ言うとそんな感じですね。
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
最後まで読んで思った。
この主人公、ICBM搭載型戦略原潜だろw
ここしばらく重たいの読んでたから、笑いながらツッコミ入れられるこの話は楽しかった!
サンキュー作者!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明るくサクサクをモットーに書いたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
最後までお付き合いありがとうございました!
第七話 周回前提のボスへの応援コメント
土槍から土槍生やして、かつ回転して人をジュースにしたの見たことある?私は読んだことある(※トラウマ)
ねぇトラウマ再発したんだけどどうしてくれる…
これ想像だけでかなりくるから、マインのこと笑えんな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒェッ、なにそれ怖い……。
世の中凄いことを考える人がいますねぇ……。
第十二話 グッバイ原作への応援コメント
自分の画面の表示の改行↓
…前辺
境伯の文が…
境伯の文…
きょうはくのぶん…
ティルディー一家生きて…笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
役に立ってる間は大丈夫なんじゃないですかねー。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
あ〜、最後の「空一面埋め尽くす極彩色の爆炎」辺りか…そりゃドン引きされそうだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大体そんな感じですね。
これだから加減を知らないやつは……(笑)
第八話 闘技大会に向けてへの応援コメント
ひゃっはー!単騎砲兵師団の出撃だー!
公国兵士ごと戦場を更地にしてやれー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あくまでも嫌がらせだから更地にはならないんじゃないかな。なおry
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
こんなスッキリするお話久しぶりだった、変に引っ張りもしないし最高の物語。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引っ張るとダレる未来しか見えなかったのでスパッと終わらせました。
最後までお付き合いありがとうございました!
登場人物+α(第四章)への応援コメント
サクサク読めて面白かったです。
中の人の『チョロい コミュ障 雑』を採用した賢者、素晴らしい。
この中の人だからこそ、この結果。
王子が約束を守ってくれて良かった。
>クギを刺す、髭を剃らせる。
髭を生やしたら、見た目の威厳がプラスされると思ってたのかな。(確か細身だった)
原作主人公の空気感(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の魂だとまた違う結末になってたでしょうね。
チョビ髭の理由はその通りですね。見た目の威圧感が乏しいので舐められないように生やしてました。
原作主人公はどの程度絡ませるか悩んだんですけど、原作よりも早く開戦しちゃったので、顔出し程度で我慢してもらいました(笑)
第七話 周回前提のボスへの応援コメント
うん、仮面で目を隠すようなことをしなければ、早々にグロ耐性というか、グロに慣れたのかも……過保護はヨクナイ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なまじ見なくてもなんとかなる状況だったのは大きいですよね。良くも悪くも。
第十話 ちょっと強いだけのモブへの応援コメント
【ファイヤー】の文言を【情け無用!ファイヤー!】に変えたら威力上がったりしませんかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法はイメージなので威力は上がると思います。
第十二話 グッバイ原作への応援コメント
逆にちょっとでも護身用に魔法を覚えることが出きれば…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに騎士とかは厳しいでしょうけど、その辺の衛兵や野盗相手なら勝てるでしょうね。
第五話 魔法のお披露目への応援コメント
改造人間End回避するのにも同じ定めをもってる人間と仲良くなれるのは都合がいいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガルガインに辿り着きやすくなったわけですからね。
第十話 ちょっと強いだけのモブへの応援コメント
悠長にくっちゃべって「しまった!くそっ取り逃したか」なんて、お前何いってんの頭大丈夫?って言う展開じゃないの凄い好感がもてる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もああいうのがモヤっとするタイプなので、サクッとやりました。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
スッキリ楽しく読めました!
が・・・。
せっかく”土”と”爆発”の魔法使いなのだから、凝った弾丸とか作ったら良かったのになぁと思ってしまった。
全部【ストーンバレット】が持って行ってしまった。
成形炸薬弾とか、モンロー効果とか、爆縮とか、夢が広がる・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイデア自体はいろいろとあったんですけど、凝ったやつだと撃ちだすのに時間がかかりそうだなーとか考えちゃって……(笑)
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
これで完全に完結だったのですね。
とても面白くて、毎日更新を楽しみにしてました。
いつか、マインやセイラのその後、的な話しを読んでみたいです。
お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
落ち着いたら閑話を投稿したいなーとは思っているんですけどね。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
脳筋のことを実家というのはやめたまへwww
とりあえず物理と爆破でOHANASI
マイン君は精神世界でドン引きしないでそろそろTSなり逆フュージョン( ゚∀ ゚)ハッ!かなんかしてお仕置せねばマインでマインをお仕置とはこれ如何に?
マイン「ふむ...にょた~ンするとこうなりまするか...実に面白い(´◉ω◉` )」
マイン君?「Σ(・ω・;|||」
結局の所ヒロインはマイン君(`・ω・´)キリッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイン君とはずっと一緒ですからね。ヒロインではないですが!
第五話 ヘルナイア辺境伯への応援コメント
マイン「おい主人公!!早くこのメスゴリラ引き取って!!!」
主人公「嫌だぷぅーーーー~( ▔•з•▔ )」
お初な登場がほぼ戦闘民族とか世も末www
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公なんとかしてくれー!
第二話 王都の花火職人への応援コメント
出すも何も物理の風きり音デースw
棒とか降ると(( 'ω' 三 'ω' ))いうべそれですがな
でもって爆発と同時に色ついた花火の色の元に着火してだっけかなまん丸に近いからどこから見てもおなじなんだとかなんとか垂れとかも時間差でとか色々あるらしいね
まぁ元が大筒(大砲)な兵器から流用_(:3」∠)_
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花火って色々と奥が深いですよねー。
ここまでのあらすじ その二への応援コメント
普通にクズ共が逝くの略かと思ってたHAHAHA
普通にクズ共をすり潰して花火でポテン...テロリロン♪ヒューン...ドーン!!777(クズの数)して可愛い子愛でつつ生きたい
の略だと思ってた...長い?最近はもっとながいでしょ?(それじゃない)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、やってることはそんな感じですからねー。
ここまでのあらすじ その二への応援コメント
>この作品は普通に生きたいと言っていた少年がそれよりも大切なものを見つける愛と友情と花火の物語です(強弁)
じゃあ仕方ないなあ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですです!
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
完結おめでとうございます
生き残る為に色々していた結果
マインくんの赤い糸が
たーまやーしていたのが何とも
可哀想でした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお付き合いありがとうございました!
恋愛要素を入れるとテンポが悪くなりそうだったので、あえて入れませんでした。
マイン君許せ……。
ここまでのあらすじ その二への応援コメント
百年後くらいに
「悪い事をしてると
マイン様が来るよ」と
語られるくらいに教訓めいた
話がてんこ盛りに?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところ大衆の目には触れてないからセーフ!
閑話 ハーテリア王国国王クルト・ソル・ハーテリアへの応援コメント
まあ「マイン」だからな
「マインくん」だからね
「マインくんなら」
何時かやると思っていました
人となりを知る各人は
もうこんな印象でしょうね
何かある度に
作者からの返信
コメントありがとうございます。
またあいつか……ってなりそうですよね。
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
スピード感あって一気読みしました、面白かったです!
たーまやー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。ありがとうございました!
たーまやー!
編集済
登場人物+α(第三章)への応援コメント
ファイアワークスに決めたのかwww
花火職人やんwwwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いろいろ考えてたんですけど、なかなかしっくりくるのがなくて……。
登場人物+α(第四章)への応援コメント
お疲れ様でした。テンポ良く面白かったです!
マインの実家に対する感情がリアルですね。
次回作お待ちしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
閑話 アルテリア王立学園への応援コメント
仮に出奔が遅くて学園に入学してたら
今度は「平民という立場」にも関わらず
学園中の教師の注目を浴びるのに
出自は貴族連中に丸わかりという三重苦なので
早々に出国出来てて良かったのでは?
特に元実家からは嫌がらせ三昧でしょうし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
学園に行ったら面倒事が多かったでしょうね。
そういう意味ではラッキーでした。
編集済
最終話 グッバイミルティアへの応援コメント
宗教バフ付きの軍勢をへし折るなら2つ。
1つは信仰対象をズタズタに貶めること。
もう1つは信仰対象に無言で攻撃させること。
特に後者は実質的な相手拠点や戦力の破壊ができて一石二鳥なり。
とりあえず現場にいた暫定聖女とやらは、兵の士気を高めるために用意した、枢機卿か誰かの愛人だったんだろうなあ。
賢者については、まあノーコメントで。楽しそうで何よりです。
それよりも、主人公くんの今後はどっちだ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
信仰対象に殴られたらキッツいでしょうねー。
主人公はきっと普通に生きていってくれるはず。
第十一話 ターマヤー様への応援コメント
う~ん、これは精霊強火オタクですわ。
放っておいたら、次の日の朝まで喋り続けるやつ?
鍵屋『俺達、異世界で破壊活動の権化扱いされとるらしい……』
玉屋『マジかよ。やらかしのトラウマがあいたたた……!』
ところでイラついた現剣聖がひたすら突っ走って(爆破前に)総本山にツッコんでいた場合、原作のシナリオが回収されるんですかね?次代剣聖は覚醒に失敗しそうだが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朝までは平気で話すでしょうね。
玉屋さんは……ね。
『剣聖』が突っ込んでたらくっそめんどくさくなるので、その前にたーまやーしたいですねぇ……。
第八話 アラニア防衛戦への応援コメント
アーライト家、当主式の英才教育(笑)で長兄は強くとも三文安に育って、弟妹はそれなりに育てられるって感じかな?ついでに今回はスパイだのが忍び込んでいらん選民思想を植え付けてるとか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カインは嫡男ってことでアーライトはこうあるべき!みたいなのを教え込まれたんでしょうね。
一方で弟妹の教育にはそこまで熱心じゃなかったみたいです。
編集済
第六話 原作勢への応援コメント
少なくとも、次代以降のアーライト家の武威は失墜しちまったようだなあ。もはや現当主の強さのみ(自領への配慮やら金銭関係やらの信用はここで死にました)になって、割と四面楚歌だけど、まあ最悪下の弟妹はなんだかんだマイン君が手を回すだろうから、血が絶えることはないだろう。やったね!
あと、カインの取り巻きの中にも、(うわ、追い出すにしてもその額はマジでせっこ!?この先の給金大丈夫か?)みたいに思ってるのはいそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カインのポテンシャル自体は高いので、ここからどう巻き返すかでしょうね。
金銭面の悪評は現当主の間はどうにもならないでしょうが……。
閑話 ある『精霊』の物語への応援コメント
この流れだと、前世のゲームは神様の仕込み?
この世界の歴史をゲームとして事前知識の刷り込み、
そして、選別する10人の魂の選考基準に使う為?
あとは、ゲームでの「賢者ルート」どんな感じになってたのか、気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もともと原作のゲームが存在していて、そのせいで未来が決まってるのが面白くなかった神が原作を壊すための一手として異分子を投入した、みたいなイメージで書きました。
あくまでもフワッとしたイメージなので、何でゲームのキャラが力を持って動き出したかは私にも分かりません(笑)
賢者ルートは、教国を倒して平和になったのも束の間、各国に不穏な空気が……。その裏には『賢者』が!?みたいな感じで進行していきます。