概要

とある夜のたった三分の出来事
戦争のせいで疲弊してしまった国。『冷酷で自分勝手な国王は国民のことを考えていない』『国王がいなくなれば平和になるのに』そんな言葉が国中に広がっている。そんな国を救うために革命軍の一員である少女が宮殿に潜入する。
  • 残酷描写有り
  • 完結済1
  • 2,121文字
  • 更新

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