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  • 去年、庭にいつも来ていた地域猫の死を思い出しました。
    その猫は庭の片隅で息絶えていて、そのままそこに埋めたんですが、その半年後に庭のマンゴーの木が50コ以上も実を付けました。
    きっと茅野子ちゃんも蜜柑に力を注いでくれたんですね。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    マンゴー50個はスゴイですね🥭 私は地域猫さんの命が受け継がれたのだ、と思います(^-^)😺

    はい。茅野子の命は「茅野子の蜜柑」に受け継がれていると信じたいですね(^-^)🍊

  • 先ずは、完結おめでとうございます。

    妻(当時は彼女)の実家が飼っていた犬を思い出しました。

    週に何度も行っていつも遊んで、妻家族が長期旅行に行った時は私と犬でお留守番で、その間に色々な躾に成功して妻家族を驚かせました。

    死んだ時は悲しかったですね…その国の風習で遺灰を川に流しました。

    確かに、何年経っても会いたいと思うことありますよね。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    自然の摂理とは言え私達より先に逝ってしまうのは哀しいですね😥

    先に逝った命は私達が忘れ無い限り私達の中で生き続ける、と私は思っています🍀ネオさまのワンちゃんも茅野子も💐💐💐

  • 第4章 アマゴ哀歌への応援コメント

    悲しい…けれども、最後にこんな力を振り絞り、家族の一員として爪痕を残して…
    散り際が印象的です。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    これは祖母から聞いたのですが「猫は自分の死期が判ってお別れを言いに来る時もあるのだ」そうです😔

    茅野子も自分の死期を悟ってお別れに来てくれたのだと思います🍀 ありがとうね、茅野子😺💐

  • 大きな毛玉…
    猫が毛玉を食べてしまったという事でしょうか?それで腹が膨れたのか…苦しそうなところに、癌とは…

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    猫が毛繕いで身体を舐めると毛が猫のお腹に入って毛玉になる毛球症と言う症状があります😥

    茅野野子の場合は、それだと思います🍀😔

  • うちも犬飼ってましたが、亡くなる時は本当に切ないですね。
    「茅野子の命は受け継がれ次の命を育んで行く」まさに転生輪廻ですね。
    毎年、美味しいミカンが取れますように。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    自然の摂理とは言え、犬や猫は私達より先に逝ってしまうのが切なくて悲しいですね😔

    私は逝ってしまった命は私達が忘れ無ければ私達の心の中で生き続ける、と思っていますので三坂さまの家族であったワンちゃんも三坂さまの中で生き続けていると思います💐💐

    はい。私は転生輪廻を信じていますので今年も「茅野子のミカン」を楽しみにしています(^-^)🍊



  • 意味は全くないかもしれませんが、つけていた星を一度削除し、再度入力してみました。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    あ、それ私もやってみたかったのです(^-^)🍊

    自分の作品では出来ませんので、どのような結果になるのか楽しみです(^-^)😺

  • ふう‥‥‥感動的なお話でした。
    (わたくしも分かれが辛くて動物は飼えません)

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    感動的と仰って下さった事、素直に嬉しく思います(^-^)🍊

    私も茅野子が彼岸に行ってからは他種の動物とは暮らしていません。人間の面倒を診るので手一杯ですから(^-^)😺

    編集済
  • すてきなお話をありがとうございました🐈

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    そのように仰って頂けて、とても嬉しく思います(^-^)🍊

    茅野子「ありがとうニャン!」(^-^)😺

  • こんにちは。

    私も猫好きなので気持ちがよく伝わってきました。
    茅野子さんとの掛け替えのないひと時や絆が表現されていて
    心に沁みました。

    ★進呈!

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    猫は気まぐれで予測不能な行動もしますので私は猫が好きなのです(^-^)🍊

    これは人間の勝手な思い込みかも知れませんが茅野子は本当に私たちの家族でしたから(^-^)😺

    評価して頂いた事をとても嬉しく思います☺️💐

  • 「みかんは小さい方が甘い」

    こんな言葉を今年の冬は何回か目にしました。
    だから北浦さんちの茅野子さんのみかんもそうなってたのかも知れませんね。

    同じように茅野子さんも小さくても北浦さんにしっかりと大きなメッセージを伝えてくれてます。おいしいにゃんこさんだなと思いました。

    ぴー!

    私はピーちゃんで対抗(笑)

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    はい、その言葉は私も良く耳にします☺️ 実際に甘味が増して美味しいんです(^-^)🍊

    これは私の思い込みもかなり入っていますが、ホントに愛らしくて立ち姿が凛としてカッコイイ娘でした(^-^)😺


    茅野子「うーん、ピーちゃんは良いお友達だニャン」との事です😊💐

  • 気候のせいでしょうかね。
    うちの親戚はみかん農家で毎年たくさんみかんを送ってもらうんですが、今年は収穫量が少なかったと言っていました。
    でもその分甘かったなあ。

    異変、気になります。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    そうなんですよね。私もネット記事で「ミカン農家の不作」を読み「あれ?家だけでは無いのかな?」と思い調べてみました。次回でそれを書こう、と思っています(^-^)🍊

    「黒のシャンタル」も本当に本当の大詰めになって来ましたね🍀 これからが大変だと思いますが、私達は元より小掠さま自身が納得できるラストであって欲しいと切に願います(^-^)🍎

  • こんばんは、泣きました😭
    なんか辛い
    ずっと前の出来事でも想像して
    胸が痛みます。

    動物というのは最後まで懸命に生きるんですよね。

    小梅も無くなる2日前まで
    大好きだった散歩に行ってたな。

    ずっと寝てるのに
    散歩行くよって言ったら起き上がって
    よたよたしながらも行ってました。

    また辛くなっちゃった。

    身体の具合はどうですか?
    私は現在ひとり暮らしを始めました。

    ちょっとだけ慣れてきたところです。

    作者からの返信

    久路さま!コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    ずっと心配をしておりましたが少しでも以前の日常が戻りましたでしょうか?ひとり暮らしにも「ちょっとだけ」でも慣れて来られたのは良い事だ、と私は思います(^-^)🍑

    動物にはシンプルに「自分が為すべき事」が判っているように思います🍀 小梅さんも「自分はやり切った」と満足して逝った、と信じたいです☺️💐

    私の体調は「可もなく不可もなく」と行った感じです😅でも、久路さまのコメントに元気を頂きました(^-^)🍎

    では、改めまして。

    お帰りなさぁぁぁい😆✨🏠️

  • 第4章 アマゴ哀歌への応援コメント

    ただ、ただ、悲しいですね。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    茅野子の為に悲しんで下さった事を感謝します😣 しかし最後の力を振り絞って「お別れの挨拶」をしてくれた茅野子には感謝しかありません(^-^)🍑

    昨年も「茅野子のミカン」は美味しかったです🍊 今年も食べたいですね(^-^)🍎

  • 参りました
    また瞳に水が溜まって・・・。

    1年だけ、本気にしちゃったんだ
    健気・・・。

    みかん、一粒だけ・・・、分けてください・・・。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    茅野子の顔を見た限り、茅野子はその短い一生を満足して旅立ったように思います(^-^)🍑

    今年の蜜柑は「まぁまぁ」でしたが宜しかったらどうぞ🍊
    私の拙作に★評価をして下さっている事、とても嬉しく思っております(^-^)🍎

  • 猫の加護がありますように。
    ニャー。
    1章完結。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    はい。三華月さま程のパワーでは怖いですけど(^-^)🍑

    あまり良い事ばかりではありませんが、大した悪い事もないのが「加護」だと思っています(^-^)🍎

  • 実は私もむかーし実家に猫がおりまして、その猫を思い出してしまいました。
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    実家にいた猫を思い出して頂いた事を嬉しく思います(^-^)🍑

    猫はマイペースで人に、あまり媚びない所が私は好きです(^-^)🍎

  • 第4章 アマゴ哀歌への応援コメント

    ああ……目頭が熱く……

    最後においしいご飯を食べたかったのか、それとも家族皆に、さよならを言いにきたのか。なんだかその行動に意味があるような気がしてしまって、言葉では言い表せない何かが胸の内から湧きあがってくるかのようです。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    子供の頃から沢山の猫を見てきた祖母によれば「最後の挨拶」をしてくる猫は割りといるそうです(^-^)🍑

    最後に大好物の「祖父が釣ったアマゴ」を食べてくれて良かった、と思っています😺
    茅野子の死を悼んで下さった事を嬉しく思います(^-^)🍎

  • 第4章 アマゴ哀歌への応援コメント

    泣かせてくれますね。

    PCのキーが霞んで上手く打てません。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    茅野子の最後を感情を交えて書くと書けませんので客観的な事実のみで書いてみましたが、やはりと言うかダメでしたね(^-^)🍑

    茅野子の為に泣いて下さる織風さまに御礼申しあげます(^-^)🍎

  • 動物の順序付けってどうなってるんでしょうかね。
    我が家に長くいたピーちゃんは、なぜだか父にだけ特別に甘えた声を出して大喜びでくっついていってました。
    「その人一番世話してくれてへんのに」って母がプンプンしてましたが、母と妹と私のことは下僕扱いだったのかも知れません(笑)

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    ホントに動物、特に猫の格付けチェックは良く判りませんね(^-^)🍑

    犬とかですと躾が悪いと「自分は人間より偉い」とか思って飼い主の言う事を聞かなくなる、って言う事はあるらしいのですが🐶 猫はマジで判りませーん(^-^)🍎

  • 私も別れの時のことを思うのが動物を飼えないことの理由の半分です。
    残り半分は、今の生活状況では、とても満足に世話をしてやれないし、もしかしたら自分の寿命の方が先に来るかも知れない、残しても世話してもらえる子供とかもいないからかな。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    私も同じ理由でペットは飼えないですね😺 作品内に書いてあるまんまですけど(^-^)🍑

    そう言えば、小椋さまの作品にはペットが出て来ないのは同じ理由でしょうか? 私の作品にも出て来ませんけどね(^-^)🍎

  • 北浦さんのネコの小説は初めて読むので楽しみです。
    ウサギって『羽』でも数えるみたいですね。

    作者からの返信

    コメントを書いて下さってありがとうございます🌷

    そうですね🐱 これはノン・フィクションとなりますね(^-^)🍑

    ウサギの数え方で「羽」と表現するのは仏教では獣を食べてはいけないので鶏肉としてごまかすのに「1羽2羽」と言う数え方をしたそうです🐇 尚、これには諸説あります(^-^)🍎