第38話 ダウントン侯爵への応援コメント
……おや、もしや脳筋か? 脳筋なのかな?(^^;)
作者からの返信
脳筋再び!\(^o^)/
しかし、こう見えて革新派貴族の筆頭と呼ばれているダウントン家の当主。
豪快なだけでは無いようで……
第41話 悪魔の証明への応援コメント
おおおっ、リサ・理沙凄いっ✨コレは上手い言い返しだし、だからこそネルソンの方も咄嗟に上手い言い訳が出てこない!ここからは彼女達が、ドンドンと彼を窮地に追い立てていきそうですね(´∀`*)
あと、この良い流れは、ダウントン侯爵が厳格な中立として居るおかげと言う部分があるなぁと思いました。彼が端からネルソン贔屓の男だったら、こうはなっていなかったかなぁと……😳
作者からの返信
ネルソンはリサが自分たちを追い詰めるつもりだったとは露ほども思っていません( ̄ー ̄)
あくまでもダウントンの力でリサから魔鉱山の権利を取り上げるつもりでした( ´∀`)
なので想定外の返しに、余裕を持っていた分、余計に対応出来なくなっております\(^o^)/
そしておっしゃるように、今回の肝はダウントンという男の性格にかかっておりました( ̄ー ̄)
今のところは中立を保っていますので、このまま一気に押し込みたいところです!
編集済
第40話 ネルソン子爵への応援コメント
秘匿な技術と言う逃げ道は上手いですね。でも、色々と口がすぐに回らなければ上手く悪事を働く事なんて出来ないと思うので、今はまだネルソン子爵の常套手段の最中と言う形なのかな?と思います😳
ここから理沙・リサがどう、彼を窮地に追い込んでいくのか……読めない展開にワクワクです(o゚▽゚)o
作者からの返信
日本の戦国時代あたりもそうなのですが、同じ国内であっても領地が違うと情報が漏れないように隠すのが普通なんですよね(;´∀`)
ダウントンもそれを理解しているので強引に聞き出す事はしませんし、ネルソンもそれをわかった上で言っております( ´∀`)
そして理沙・リサもそう来ることは予想してたり( ̄ー ̄)ニヤリ
第43話 レオルドへの応援コメント
最後の一言で、この場の時が止まったかのようになりそうですね。
彼女の言葉を聞いて2人がどのような反応を示すのか、続きが気になります。
リサの言葉が変換されなかったと言うことは、理沙の心からの言葉なのでしょうね。
作者からの返信
実は意外と口の悪い理沙なのですが、普段はリサ語に変換されていたのでバレてませんでしたw
そのつもりで喋ったもんだから(;´∀`)
ギャップがあった分、ダウントンすらちょっと引き気味\(^o^)/
何故そのまま出てしまったのか……おそらくはご推測のように、理沙が心からリサの事を思っての言葉だったのでしょう( ´∀`)
……もしかしたら、これもリサの言葉だった可能性もありますけども( ̄ー ̄)ニヤリ
第42話 セオドア=ウェストミン男爵への応援コメント
お互いの攻防が続いていますね。
ここでリサがレオルドを呼び出したことで、一気に彼女に流れが向けば良いのですが。
続き楽しみにしています。
作者からの返信
ここで押し切られた方が負け……
ネルソン側はリサが反撃してくるとは想像していなかったのですが、万が一に備えて手を打っておりました(^▽^)/
しかしそれも理沙の想定内の事で……
第42話 セオドア=ウェストミン男爵への応援コメント
なんでレオルド(。´・ω・)?
んー、なんか見落としたかな?
作者からの返信
そんなに深く考えなくても問題ないかと\(^o^)/
付いてきてるのがレオルドとエマだけなので、彼にいろいろと持たせているというだけなのです( ´∀`)
第42話 セオドア=ウェストミン男爵への応援コメント
ビクトではなくてレオルドを。
より現場を見ている男に何を発言させるんだろう。
ぜんぜん見当もつかない!
ワクワクしますね!
作者からの返信
リサにとって従者と呼べる人物は、執事、メイド、騎士を除けばレオルドしかいないんですよね(;´∀`)
なので特段レオルドでなければいけないのか?というと……そうでもないかも?
第42話 セオドア=ウェストミン男爵への応援コメント
領地を持たない領主って珍しいでありますなー('ω')初めて見たであります('ω')
作者からの返信
領地を持たない領主はさすがにおりません\(^o^)/
彼は領地を持たない貴族です( ´∀`)
第39話 因果応報?への応援コメント
ダウントン侯爵は怜悧な一面を持っていると言うのが、今回の会話で窺えますね。
全てを鵜呑みにする感じではなく、真実の為に一つ一つを自分で冷静に対処していく御仁に思えたので、この談合はリサ・理沙にとって好機になるのでは……?😳
作者からの返信
豪快なキャラでリサに親しみを持っているダウントンですが、職務に対しては侯爵然とした態度で臨み、やはり信頼されるだけの能力をもっています( ´∀`)
ご推測のとおり、彼が公平であればあるだけリサにとっては有利になりますし、そうであることがリサにとっての唯一の勝ち筋だったのです\(^o^)/
第38話 ダウントン侯爵への応援コメント
リサ・理沙達が面食らったのと同じで、私もちょっと驚きました😳勝手なイメージでしたが、どことなく冷血漢で物静かで、蛇みたいな感じの人を描いていたのでwこうも親しみやすいおじちゃんだとは思っていませんでしたw
ここから理沙・リサがこんな彼とどう話をつけていくのか、どう物語が運んで行くんか……楽しみです(´∀`*)
作者からの返信
革新派の貴族たちをまとめ、ヴァルハラ西部の責任者でもあるダウントン侯爵。
その立場からすると想像されているキャラの方が合っていると思います( ´∀`)
だからこそ逆張り!(なんで?
リサが当初の目的を果たすには、今後も仲良くしていかなければいけない相手なので、少しだけ親しみやすいキャラにしようとしたんですが、少し親戚のおじさんみたいになってしまいましたw
第41話 悪魔の証明への応援コメント
ネルソンやばくなりましたね。
王手と言ったところでしょう。
ピンチな状態でまだ悪あがきをしてくるか、それともこのままリサが勝つ流れになるのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
ダウントンが自分の味方につくと思ってたネルソン( ̄ー ̄)
ジャッジが公平なら、手札の強い方が勝つ!
今のところリサが圧倒的有利ですが、ネルソンにもまだ残された手がありまして……
第40話 ネルソン子爵への応援コメント
秘匿しなければいけないと言えば、簡単に騙せてしまうとは少し悲しいですね。
でも、リサは嘘だと気付いている。
これからどうなって行くのでしょうね。
作者からの返信
独自に開発した技術を広めるというのは自領にとっては損しかないですからね(;´・ω・)
侯爵も含めて、貴族たちはそのことを理解しているのです。
そして穴だらけの報告書であっても、判断する人間に利があれば通るという事も理解しており……
当然リサもそう出てくるだろうという予想を立てていたので、対策はばっちり!……のはずです(;^ω^)
第41話 悪魔の証明への応援コメント
どっちもなにも核心に迫ったことを言わないので、伯爵も困るでしょうね。
どっちでもいいから信じさせてくれ!という気持ちでしょうw
作者からの返信
ここからは相手が如何に嘘をついている可能性が高いのか?という話になっていきます♪
自分を上げるのではなく、相手を落とす( ̄ー ̄)
第41話 悪魔の証明への応援コメント
ちょっと調査報告書というのがおそまつすぎない?( ̄▽ ̄;)
こんなので通る国なら亡びるのも止む無しだね(。-`ω-)
作者からの返信
証拠の有無はお互いに無いので、これでも検討される価値があるのです(;^ω^)
それにここは貴族同士の話し合いの場。
ダウントンがどう判断するのかが大事なので、ネルソンは少しでもダウントンに利が出るような報告を上げております。
そして架空の業者、架空の発注、架空の請求が役所でまかり通っている日本という国がありましてですね……
第41話 悪魔の証明への応援コメント
これは楽して稼ぐのもありかもであります(#^.^#)世の中は楽して稼ぐというのはどれだけすごいことかであります(#^.^#)
作者からの返信
目指せ!不労所得!!\(^o^)/
勝手に入ってくる収入ほど楽なものはないですからねぇ♪
第40話 ネルソン子爵への応援コメント
まあでもこのパターンはすでに想定済み、でしたよね。
さあ、ネルソンが恐れおののいて膝から崩れ落ちる姿を見ようではありませんか!
作者からの返信
考えられる可能性の中で一番高かったですからね(;^ω^)
別のパターンだとネルソンの詰み筋が出てきてしまうので、彼の中では最善の一手だと信じているようです。
それだけに読みやすいのですけども( ̄ー ̄)
第40話 ネルソン子爵への応援コメント
そんな言い分が通ったら後出しジャンケンがいくらでもできてしまうがな( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
大切な技術に対する秘匿は貴族であれば当然大事にすることですので、侯爵も彼に強く言えないのです(;´・ω・)
日本の戦国時代とかも同じですね(^▽^)/
第39話 因果応報?への応援コメント
リサの父の意外な一面が:(;゙゚''ω゚''):
小悪党はウソにウソを重ねるもの。ダウントン侯爵に虚偽報告しまくったんだろうなぁ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
黒髪に生まれてしまったリサに対しての負い目がありつつも、自分と同じ黒髪の娘を溺愛しておりました♪
捕らぬ狸のなんとやら……
ネルソンは自身の都合の良い考えで報告しておりますよ( ̄ー ̄)
第38話 ダウントン侯爵への応援コメント
大声の人間はこずるい奸計には向かないタイプ。
実直系か、もしくは大悪党のどちらかか?
存外大物なのかも(;・∀・)
作者からの返信
ああ見えて革新派の筆頭貴族の立場ですからね(;^ω^)
ただ親の後を継いだというだけではなさそうです(^▽^)/
第40話 ネルソン子爵への応援コメント
採掘にも他に方法があるのでありますかな?('ω')
作者からの返信
今のところ魔結晶を探し当てる方法は何一つ確立してません(^▽^)/
それだけに水掛け論が起こるのです( ̄ー ̄)
第36話 一騎当千 ~ジェームズ視点2~への応援コメント
ジェームズ、たった一人でほぼ全ての野盗の掃討に成功って……ヤバすぎる戦闘力ですねw
その戦闘力を持った男がリサ・理沙についているとなると、味方の少ない彼女達にとってはとても頼もしく思えますね。まぁ、普段の行いはちょっとお馬鹿だとしても……この戦闘力でカバーですね😳w
作者からの返信
敵の首魁を倒した後は、結構な数の敵が逃げ出しています( ´∀`)
もしも全員が死ぬ覚悟だったらジェームズも体力的に勝てなかったでしょうが、相手がそう思うよりも、自分の命の危機を感じて逃げ出そうと考える程の戦いぶりだったということです\(^o^)/
第7話 作られた決算書への応援コメント
コメント失礼します。
借金、相当でしたね。
確かに目眩が……(¯―¯٥)
ちょろまかしている黒幕もいるようですが、シモーネさんを捕まえて問い質したところで解決するわけではないですしね。
リサさんがどう立ち向かっていくのか、楽しみです!
作者からの返信
シモーネは国から派遣されている管理官なので、主人は国王ということになります。
なので領主とはいえ、証拠もなしに尋問することは許されないのです(;´Д`)
一応リサは不正の証拠を掴んではいるのですが、今シモーネを捕まえても、その裏にいる黒幕までは手が出せない……なので、今は泳がそうとしております( ´∀`)
第39話 因果応報?への応援コメント
リサの父親の影響を受けてダウントンは息子を甘やかしてしまった。
つまり、元々の原因を作ってしまったのはリサの父親と言うことになりますね。
影響を受けてしまうほど、リサの父親とダウントンはとても仲が良かったのでしょう。
父親同士の仲が色々な意味で子どもに影響を与えることになるとは予想していなかったでしょうね。
作者からの返信
今回の物語を創る時に一番悩んだのは、現状を作った過去の出来事との結びつきを考えることでした(;´Д`)
何があったから今こうなっているのか?
出来るだけ整合性が取れた上で、ある程度はゲームの設定なので雑な感じに……
後々バランスが取れてると感じてもらえると良いなぁと思っております\(^o^)/
編集済
第36話 一騎当千 ~ジェームズ視点2~への応援コメント
あの御方が優しさなんかで不殺の命など出す筈がないと思うんだよねえ。前回、遺体の始末がさぞ大変だったんではw。
あとは、皆殺しにされてしまっては何の証言も得られないからでしょ。
作者からの返信
前回は……なかなか凄惨な現場になっていたでしょうね(;´Д`)
理由としては仰る通り、少しでも情報を聞き出すのが目的です( ´∀`)
殺さずに捕まえたとしても、彼らの運命はそれほど変わらないものでしょうから……( ̄ー ̄)ニヤリ
第39話 因果応報?への応援コメント
当然自分たちに都合が悪いことは隠し、切り取った情報だけ侯爵に渡しているでしょうね。
直接話せばバレてしまうのに、どうして浅知恵でそんなことをしてしまうのか。
作者からの返信
仕えている歴が違うのもありますし、自分がそれだけ信頼されているという自信がありますからねぇ\(^o^)/
証拠が無ければ押し切れるはず、位に高をくくっているんでしょう( ̄ー ̄)
第38話 ダウントン侯爵への応援コメント
侯爵は思っていたよりも豪快な男ぽいですね。
もっと厳格な男かと思っていました。
今のところはリサにとってはポイントが高そうですね。
果たしてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
貴族というよりも武人タイプの侯爵様。
しかし彼も貴族である以上、本心を全て表に出しているとは思えないですね(;´Д`)
リサに対しての好感度は高いようですが、どのような政治的な判断をするかによっては、敵に回る事も考えられるかもしれません……
第38話 ダウントン侯爵への応援コメント
うるさいおっちゃんだけど良い人なのかな……?
それともこの態度すら引っかけ?
息子の話になったらとんでもない親バカ振りを発揮する可能性もある……。
油断できない!
作者からの返信
見た目通りの人の可能性は高いですが、こう見えて革新派の筆頭ですからねぇ……(リサの家は保守派)
ただ、息子に関してはすでにいろいろと思うところもあるようです( ̄ー ̄)
第38話 ダウントン侯爵への応援コメント
お、良い印象になったでありますなー(#^.^#)大きく安心でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
話した感じはなかなかの好印象で、リサとしては一安心といったところでしょうね( ´∀`)
第34話 襲撃への応援コメント
ジェームズが大好きな私にとっては、この活躍が結構嬉しいです😊面白く、明るいだけじゃないって言うのがここで結構現れた様に思えるので、殊更喜びが😳w
そして小物であり、小悪党である輩共を成敗する時が近づいているのですね。とっても楽しみですし、どう倒して行くのかが読めないのでワクワクも高まっております✨
作者からの返信
期待されているところ……心苦しいのですが……ジェームズの本当の活躍はもう少し先になりますm(__)m
今回の襲撃は少々本気で戦うには骨が無さすぎて(;´Д`)
代わりにこの後にジェームズ視点での過去の話がありますので、それで今は我慢していただければと思いますm(__)m
第33話 スミス商会への応援コメント
グレイ大活躍ですね!✨理沙・リサにとっても、事が良い方に流れているのを感じます✨
スミスはリサ・理沙を甘く、いえ軽んじて見ている様ですがとんでもないですね。ですが、彼も彼女達の方が秀才だと言うのをここから思い知る事になるのだと思います!😳リサ・理沙、頑張れっ(o゚▽゚)o
そして八月様、改めての挨拶になりますが。昨年は大変お世話になりましたし、八月様と言う素敵な方に出会えて本当に幸せでした。どうぞ、今年もよろしくお願い致しますm(__)m
作者からの返信
想像していた以上にグレイの能力は高かったようです( ´∀`)
これまでは一行商人でしたが、大きな舞台になればなるほど力を発揮するタイプのようで、これからのアルカディアの経済を導いていく存在となってもらいたいですね♪
スミス会頭はリサを素人と侮って準備不足のまま対談に臨んでしまいました(;・∀・)
そして自ら馬脚を表す事に……
こちらこそ昨年は椿野様と知り合えたこと、ハジャたちに出会えたことに感謝しておりますm(__)m
今年もよろしくお願いいたします(*´ω`*)
第35話 一騎当千 ~ジェームズ視点1~への応援コメント
中等部に行けなかったのが学力じゃなくて素行なのが意外でした。
作者からの返信
義務教育では無いですが、貴族の通うような学園ではない場合、学力不足でもとりあえず中等部までの進級は出来る模様(^▽^)
高等部以上に行くのは貴族などの上級階級の子息くらいですので、学校に通わせる事の出来る経済力があれば通常は卒業出来るんですけどね(;^ω^)
第26話 真相、更なる深層への応援コメント
ビクトめちゃめちゃ優秀だな〜と思っていたらなんとまぁただの執事ではなかったのですね。
作者からの返信
多くの情報網をもつがゆえの手際の良さでした(^▽^)/
これからもリサのサポートをしてくれることでしょう\(^o^)/
第37話 判明への応援コメント
ダウントン侯爵がとぼけているだけで、ネルソン子爵を切り捨てる腹積もりという可能性はなかろうか(。´・ω・)?
誤字報告(・ω・)ノ
「例え、元が領主の――王国の政治に原因があったのだとしても……」
この場合の「例え」は平仮名にするか漢字なら「|仮令《たとえ》」となります。ただ、漢字はあまり一般的ではありません。
これ、自分もよくやっちゃうんですよね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ええ、その可能性は今のところ0ではないんですよねぇ……
ただ、リサの存在価値が侯爵にとって子爵よりあるのかどうか?という点については、もし侯爵と子爵が継っていたとしたら、やはり都合の良い子爵の味方になるのではないかと?
そうすればアルカディアの魔石の利権も得られるわけですし……
誤字報告ありがとうございます!
変換するのが癖になっちゃってるんですよねぇ……(;´Д`)
第36話 一騎当千 ~ジェームズ視点2~への応援コメント
リサのために戦うジェームズは格好良いですね。
彼ほどの実力であれば、鉄の棒でも敵を倒すことができるでしょう。
果たして賊たちは何秒もつかな?
作者からの返信
あまりに簡単な戦闘だったのでカットされましたw
今回は万全を期して騎士団で迎撃態勢を整えていたので、野盗百人程度では相手になりません\(^o^)/
いずれ大きな舞台での活躍をお楽しみに( ´∀`)
第35話 一騎当千 ~ジェームズ視点1~への応援コメント
ジェームズは騎士としての戦闘能力は高そうですね。
頼もしいです。果たして彼の一騎当千の戦いが見られるのかな?
作者からの返信
イメージとしては三国志の張飛をモデルに考えております( ´∀`)
ですので、かなり戦闘力は高めかと\(^o^)/
今はまだアルカディアの総兵力が少ないために大きな戦いは出来ませんが、そのうちにきっと暴れまくってくれるはずですヽ(=´▽`=)ノ
第36話 一騎当千 ~ジェームズ視点2~への応援コメント
騎士爵拝命とはね、やるやん。
ますます忠誠を誓っちゃうね。
でも名前の通り、マーシャルアーツで戦ってほしいな。
作者からの返信
規律を重んじるべきか、功績を称えるべきか……
悩んだ末に功績を評価……いや、罰するのも勿体ない武力だし、兵士として置いておくと味方が危ないと考えたのかもしれませんが……(;´Д`)
第35話 一騎当千 ~ジェームズ視点1~への応援コメント
凄いでかい槍でありますなー(#^.^#)あれ、並大抵の人間はもてないかもであります('ω')
作者からの返信
両手で持って運ぶのも大変はサイズの槍?でありますよ\(^o^)/
第32話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点2~への応援コメント
カウルの後押しがあったからこそ、自分自身の道を歩み、グレイとして生きる様になったと思うと、グレイにとってカウルは転機をくれた人だと思います。この人が居なければ、グレイはきっと一生を集落の内で過ごしていたんじゃないかなぁと……😭
グレイの過去を読んできたからこそ、今のグレイの姿にはグッと込み上げるものがありますね😭
作者からの返信
カウルや他の集落の人たちは本当に心からグレイたちの事を考えて生きていました。
なのでお兄さんも、いつかは彼らがグレイの背中を押してくれるだろうと考えていたんではないかな?と。
グレイも同じくらい彼らの事を大切に想っていた事をお兄さんは感じ取っていたんだと思います(^▽^)
そして結果的に、優しい心の奥に強い身内への愛情を持ったグレイという人物が生まれました。
それがいつの日か王国を滅亡へと追いやる刃へと変貌を遂げたのですが……それはまた別のエピローグのお話……になればリサも安心なんですけども(;^ω^)
第31話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点1~への応援コメント
グレイ、悲しくて辛い道を歩んできているのですね😭両親がなくなっただけでも辛いのに、また更に兄が「外へ」と言ったきり戻って来ないとなると……背に負わされる圧迫感が一段と強くなった様に思えて、グレイが抱える辛さがよ突き刺さります突き刺さります😭
作者からの返信
狭い集落の中で生まれ育ったグレイ。
自らの境遇がどのようなものなのかにはなかなか気付くことが出来ませんでした。
これが普通だと、王家の血筋と言われてもイマイチぴんとこないまま育っていきます。
しかしお兄さんはグレイよりも先に今の自分たちの置かれている状況に気付いていたんですね。
もう自由に生きても構わないんだ、と。
そして両親の死をきっかけに旅立つ決心をしました(^▽^)/
第30話 参入計画への応援コメント
ビクトに対する理沙の突っ込みに、クスッとしてしまいましたw思い当たる節が多すぎるが故の突っ込みなので、その勢いの良さって言うか荒々しさに笑みが零れてしまいます😳
そしてここから魔石について、どう売っていくかって言う展開になるんですね。魔石販売によって、絡んでくるであろう事件もありそうなのでワクワクします(´∀`*)
作者からの返信
本当に思い当たる節が多すぎてw
理沙にしてみたらリサに対しての隠し事よりも、プレッシャーを背負わされた事の方が大きそうですが……(;^ω^)
これでようやく魔石を売り出すことの土台が完成しました\(^o^)/
商人を引き込もうとした話が王家のスキャンダル問題にまで発展してしまいましたが、これでようやく本筋(?)に戻りますw
第34話 襲撃への応援コメント
そろそろ子悪党たちとの決着を付ける時が近づいているみたいですね。
リサたちはどんな手段であいつらをざまぁするのか、彼等はどんな結末を迎えてしまうのかが楽しみです。
作者からの返信
本当は年末の大掃除的に年内に決着をさせたかったんですが、途中でキャラ視点の話を入れちゃったことで後ろに伸びてしまいました(;^ω^)
これでほぼほぼ敵の全貌が明らかになりましたが、リサたちには武力に訴えるだけの戦力が全く足りておりません。
直接対決するのは厳しいので、上手く味方を増やして一気に片づけたいところです\(^o^)/
評価&レビューありがとうございます!!
悪役令嬢と言いながら、中身はあまり関係ない転生令嬢\(^o^)/
まさにレビューで書いていただいたとおりかと(^▽^)
ザマァ目的で読まれている方には申し訳ないですが、そのつもりで読み始めてくれた方も魅力を感じてくれたら嬉しいです(n*´ω`*n)
第5話 アルカディア領到着への応援コメント
コメント失礼します。
うわあ、今までの状況に加え、さらに赤字の土地とは……ゼロどころかマイナススタートですね💦
リサさんとしての記憶や思いも込め、彼女がこれからどうしていくのか。
一応、自ら付いてきてくださった方もおりますし、なんとか乗り越えていって欲しいですね。
頑張れと応援したくなります。
作者からの返信
みんと@「炎帝姫」執筆中様
コメントありがとうございます!m(__)m
しかもお★様までいただきまして、感謝感謝でございます(^▽^)/
またそちらにもお邪魔させていただきますね♪
アルカディアをリサ自ら希望したのには、リサなりに今後についての考えがあってのことでした。
十年後に滅ぶことを知らないけども、王国の先行きに対しての不安のあったリサは、追放された後も王国を救う為の人生を選択しました。
そしてその結末を知っている理沙。
彼女たちがどのようなエンディングを目指すのか?
またお時間のある時にでもお付き合いくださればと思いますm(__)m
第33話 スミス商会への応援コメント
同じものにも付加価値をつければもっと高く売れるはず!
そうだ日本製品のように無駄なオプションをいっぱいつけて……(;・∀・)
作者からの返信
そうだ!KY〇RAKUのパチンコ台みたいな仕様にしよう\(^o^)/
第32話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点2~への応援コメント
糸目のぶんざいで何をかっこいいこと言ってやがる(。-`ω-)
世の中ゼニや!ゼニが全てなんや!くらい言うてみい(・ω・)
作者からの返信
最初は銭ゲバ関西弁キャラだったのです\(^o^)/
でもそれだと後々に繋がりにくいので普通の喋りにしました(;^ω^)
そのうちそんな事言う奴も出てくるかも?
第12話 そびえ立つ岩壁への応援コメント
ジェームズ、思った以上の脳筋君でした笑
さて、リサの目的が気になるところです。
作者からの返信
とりあえずキャラ付けをしようとしていたら、作者が思っていた以上に脳筋になってしまいましたw
その分戦闘力はアップしております\(^o^)/
ここに来た目的が、リサが最初から考えていた借金返済に繋がる事なのです。
さて、その目録通りの結果が得られるでしょうか?
第7話 作られた決算書への応援コメント
予想以上の借金だったわけですね……
これはなかなか大変そうです。
誤字報告になります、
そこに書かているように
→そこに書かれているように
でしょうか? ご確認いただければ幸いです。
作者からの返信
みんなが嫌がる領地という事である程度の借金は覚悟しており、またその返済についても策を持っていたリサだったんですが、予想をはるかに上回る借金額でした(;^ω^)
それでも本来ならその策が上手くいけば返済は可能なのですが、理沙にとってはタイムリミットがあるので……
誤字報告ありがとうございました!\(^o^)/
その通りでございますm(__)m
第33話 スミス商会への応援コメント
甘く見ていたリサからズケズケと言われてスミスはたじろいでいる感じですね。
これからスミスの反撃はあるのか、それともこのままリサが押し切ってしまうのか、どんな結末を迎えるのか、楽しみです!
作者からの返信
スミスにしてみれば、リサのいろいろな噂は聞いてはいたけども商売に関しては素人。
自分の良いように言いくるめられると高をくくって来ておりました(^▽^)/
そして、これまで独占的ともいえる楽な商売を続けていたこともあり、本来なら優秀な商人であったはずのスミスもたじたじに( ̄ー ̄)
ここからの反撃は準備不足もあって難しい感じですかね(;^ω^)
第32話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点2~への応援コメント
グレイは彼なりに国を救う方法を考えていたのですね。
でも、その結果の1つが、ゲーム内でのエンディングの1つである反乱と言うことは、反乱も彼が色々と考えた結果に辿り着いた答えだったんだなと思いました。
このエピソードを読まなければ、彼が私利私欲のために反乱を起こしていたのかもしれないと思っていたかもしれませんね。
作者からの返信
反乱ENDの中には、私利私欲に走った貴族が起こすものも存在するのですが、グレイENDに関しては、彼の生い立ちや生まれ持った運命とでもいうかのような流れの中で発生するストーリーです( ´∀`)
出来るだけキャラクターの内面を伝えられるように、リサ以外のキャラの視点の話が多くなっております\(^o^)/
第33話 スミス商会への応援コメント
元ネタとなる英国の英雄的な提督様が、子爵なんぞに格下げになっとる(笑)。
英国海軍がまだ海賊なんだか海軍なんだか、って頃に、手下の船乗りが怪我して船から降りざるをえなかったり又は亡くなったりした時のために、手厚い保険制度や年金制度なんぞをいち早く導入していたすごい人なんですけどねえ。
作者からの返信
ご推察の通り、元ネタはホレーショ・ネルソン提督です\(^o^)/
本家の偉大さとは間逆な雰囲気でキャラ作りをしておりますので、かなりの小物感あるモブにw
ネルソン提督、記憶では英国絡みで叙勲した最高爵位は子爵だったかと思います( ´∀`)
ブロンテ公爵位は……ちょっと違うかな?と(;´∀`)
第28話 王家の血脈への応援コメント
こんばんは!
>>おそらくはお嬢様とエドワード殿下を結ばせ、
こちらの文章なのですが、文脈的にひょっとして、「アルバート殿下を結ばせ〜」でしょうか?
間違っていたらスイマセン!!
作者からの返信
その通りでございます!!\(^o^)/
誤字報告ありがとうございました!m(__)m
第33話 スミス商会への応援コメント
いたずらにスミス商会を煽ると、バックにいる子爵が戦争を仕掛けてくるかのせいも?
それはそれで領地を広げるチャンスなのかな?
作者からの返信
もし侯爵家がバックについているなら、その可能性もありそうですが……
今のところリサが実家と切れているということに気づかれていないので、ネルソンも簡単には手を出せない状況です( ´∀`)
もし攻めてこられたら戦力差が数倍違うので、自領で戦えば勝ち目は無いんですけどね(;´∀`)
ロジェストは魔石による豊富な資金を持っていますので、何気に軍事力はエルデナード地方の中でも高いのです……
そしてリサには新しく兵を雇う資金が無いので、現状は自領から連れてきた騎士と兵士のみ……
第33話 スミス商会への応援コメント
同じ価値は対等のあるやつはあるかもであります( ¨̮ )(‥ )ン?
作者からの返信
同じ価値だと思い込んでても、相手がそれにどんな価値を見出せるかであります\(^o^)/
第31話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点1~への応援コメント
グレイが山の中で暮らしていたとは驚きです。
今の状態になるまでは、色々と大変な生活をしていたのでしょうね。
でも、彼の両親が立て続けに亡くなると言うのは怪しいですね。
何かの陰謀説を疑ってしまいます。
作者からの返信
ずっと人目を避けるような生活を続けていました。
それでも村や町に出る機会もあったので、グレイの中で気付かない内に外の世界への憧れもあったようで……
両親の立て続けの死についての詳細は今のところ不明です。
もしかしたらとんでもない裏があるのかも?( ̄ー ̄)ニヤリ
第32話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点2~への応援コメント
>俺は俺の自由を生きようと決め、
「ごめんよ……グレイール……僕は自由になれるほど、強くないんだ」
>グレイールの名を捨てたただのグレイになった
グレイールの名を捨て[て]ただのグレイになった……?
作者からの返信
自分に言い聞かせてる?(;´・ω・)
グレイールの名を捨て、ただのグレイになった
でした(;^ω^)
誤字報告ありがとうございます♪
第32話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点2~への応援コメント
王の器か。
お兄さんよりもグレイのほうが使用人たちに慕われていたんでしょうね。
やはり王になるしかないのでは。
作者からの返信
お兄さんが出て行った時、他の人たちはグレイがまだ未成年なので出て行くことが出来ませんでした。
しかし、心の中ではグレイにも自由になって欲しいと考えていたんですね。
これから王になるような行動を取るかどうかは……リサ次第ですね( ̄ー ̄)
第31話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点1~への応援コメント
お兄さんがいたのか……。
どこへいったんでしょうね。
まだ登場していませんよね?
やはり仮面をかぶって敵方に……。
作者からの返信
お兄さんはまだ登場してないですね。
今後登場する予定ですが……仮面で敵方か……
アリですね( ̄ー ̄)
第32話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点2~への応援コメント
自由に決めるというのはかなりいいかもでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
何かに縛られずに生きるという生き方って憧れますよねえ♪
でも、果たさないといけない義務もそれなりに多くて……(´;ω;`)
第31話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点1~への応援コメント
兄がいたのか(;・∀・)
もしかして、こっちの方が理沙のみた王家を乗っ取った奴なんじゃ(。´・ω・)?
だって、長男世襲だって言ってたし(;´・ω・)
さて、生涯集落で過ごすと思っていたグレイを外へと導くことになる出来事とは?
やっぱりキャトルミューティレーションしかないな(。-`ω-)
作者からの返信
お、お兄さんの部分に引っ掛かりましたか(^▽^)/
もし兄が商人になって表舞台に出てきていたら、そうなのかもしれませんね。
ただ、長男世襲は当時の王家が決めた事なので、兄が姿を現さずに、新ヴァルハラ王国になったとしたら、それも関係の無いことなのかもしれないですよ?
さあ、あなたも身体に不思議な機械を埋め込んで外の世界へフライアウェイ!!\(^o^)/
第31話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点1~への応援コメント
>もし誰かにその事がバレれば
>王国の者に捕まって処刑され
>るからだと
だからね、3代も4代も後にになって根絶やしにするなら、最初の反乱した王弟を処刑すれば良かったんです。
合理性と効率が悪いです。計算が苦手だったに違いありません。
>一と一を足せば二になる。単純明快
この国の王家は算術ができそうにないんですが?ww
算術ができるグレイの血筋こそ、王家以外のモノに違いない!w
作者からの返信
おや?王家が血筋を根絶やしにしようとしていると言ってましたか?( ̄ー ̄)
これは追放された側がそう思っているだけですよ?
当時の王様は正当な血筋。
そして自分の本当の息子はドーヴィルだけだって知っていたんですよ?
本当にその気なら言われているように口封じの為に最初に処刑しているはずですから、これがただの情だけの行動とは思えませんよねえ……
第31話 王の血を継ぐ者 ~グレイ視点1~への応援コメント
集落の中で生きるって、どれだけお辛いかであります(>_<)
作者からの返信
産まれてからずっとなので、本人はそういうものだと考えていたんですが、たまに外に出ることもあるので、無意識に外へのあこがれを抱いているのかもしれません(;^ω^)
第28話 王家の血脈への応援コメント
これでグレイ、正式加入みたいな感じですね😳今後の彼の活躍に期待が高まりますし、発掘していく魔石の原石をどうしていくのか、理沙・リサ達の作戦が上手く流れていくのか……ドキドキ・ハラハラが多くて読み進めるのが楽しいですo(^o^)o
作者からの返信
優秀な商人のグルイを配下に加えた事で、今後のアルカディア領の経済は活発化していくことになります♪
今は魔石の販売を受け持つことになりますが、彼の才覚はもっと大きな舞台でも十分に通用するしそうですから( ´∀`)
第27話 反乱の結末への応援コメント
リサ自らが喋ったと言う事は、内側でいなくなっていると言う訳でもなさそうですね……。一体、彼女達の魂はどうなっている状態なのか。気になる展開ですね😳
作者からの返信
突然出てきたリサの人格(?)ですが、彼女の魂がまだ残っているのか?
普段はどういう状態なのか?
この答えはこれよりもずっと先に語られる話になります\(^o^)/
第5話 アルカディア領到着への応援コメント
まさかの赤字からのスタートですか。
リサの手腕に期待です!
作者からの返信
都合よく空いてる領地となると、開拓途上の地方くらいしかありませんでした(;´Д`)
でも、リサはそのこともある程度(あくまでもある程度)承知で、自分からこの土地を希望したのです。
おそらくは何か考えがあるのかと……( ̄ー ̄)
第4話 決意への応援コメント
ビクトのような分かってくれる良い人が同行してくれてよかったです。
さて第二の人生はどうなるのか、ハッピーエンドを迎えられるのか、ですね。
(拙作はめちゃ長いのでどうかお気になさらず……自分でも気分転換に違う話を書いている始末ですので笑
作者からの返信
リサにとっては今のところ最も頼りになる存在がビクトです(^▽^)
彼女が生まれた時から傍に居て見守っていてくれていた、そんな人が一緒にいるということが彼女の支えにもなっております♪
そんなリサになってしまった理沙。
彼女だけは王国の滅亡という未来を知っている。
果たしてその未来を変えることが出来るのか?
本当のハッピーエンドとは何なのか?
こちらも先が長い話になりますので、のんびりとお付き合いいただければと思いますm(__)m
第26話 真相、更なる深層への応援コメント
わお、ビクトは優秀な補佐官と言うだけじゃなかったとは……(゚o゚;
とんでもなく重要なキャラで驚きです!これから理沙・リサやグレイだけでなく、彼の動きにも眼が光る事になりそうですね😳
作者からの返信
家令にして参謀役を務めていたビクトさんですが、実は別に裏の顔を併せ持っていました( ̄ー ̄)
本来ならリサとは相容れない立場の人なのですが、今のところ献身的にリサに仕えているように見えますね( ´∀`)
さて、その真意とは?
第25話 継承争いへの応援コメント
成程、その歴史がないと言うのは別物に作り変えられたからと言う事だったとは……。面白い展開ですね😳
「その歴史があるからこそ、何が真実なのか、何が作り変えられているのか」って言う疑問も湧き出してくるので、ここからリサ・理沙と共に驚き、戸惑っていく事が待っていそうな気がしますo(^o^)o
作者からの返信
現実世界でも、後になって歴史が変わってくることもありますからね(;´∀`)
勝った側の言い分が通るのは異世界でも同じのようで……
この改変が起こったことで、グレイだけでなく、キミツグの登場人物全ての運命が変わっているんですよね……
本来ならアルバート王子も存在しなかったわけで(;´∀`)
そしてリサにもその皺寄せが……
第28話 王家の血脈への応援コメント
話に夢中になって存在を忘れたことで、一時やばい状況になるのでは?と思っていましたが、どうやら乗り切れたようで良かったです。
グレイも正式に仲間になって戦力が上がりましたし、良い方向に向かって行くと良いですね。
作者からの返信
強引に乗り切りました\(^o^)/
グレイがリサの事を過剰なまでに評価していたので、疑うことなく信じてくれました( ̄ー ̄)
とりあえずお抱えとなる商人をゲット\(^o^)/
資金面(借金返済含む)に関しては目処が立ったといえますね( ´∀`)
第45話 判決――そして……への応援コメント
最後の最後まで素直に認めないって、そこまでプライドが高いのでありますかな?('ω')
作者からの返信
逆にプライドが無いから罪を認められないのかもしれませんよ(;´∀`)
何にせよ、プライドは高く持つのは良いですが、強く持つのはよろしくないですね……(;´∀`)