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  • 第4話 決意への応援コメント

    これからどこまで仲間で、敵なのか、不安もありますね🫤

    作者からの返信

    その辺りも含めて、リサの苦労は絶えなさそうですですね(;^ω^)

    どれだけ信頼のおける仲間を得られるか、どれだけ騙されずにやれるか、選択肢を間違えれば滅亡へ一直線です\(^o^)/

  • 第4話 決意への応援コメント

    同行している人たちが、皆好意的とは限りませんが、それでも近くにいるだろう人物が味方のようで安心しました。
    これで、本当は嫌なのに命令で従った的な人ばかりだったら、めちゃくちゃ苦労しそうですし…。

    作者からの返信

    今回の同行者に関しては、後に少し語られるのですが、基本的には志願者がメインです。
    騎士は全員がそうというわけではないですが、リサは公爵家において、その能力の高さからも当主である公爵の次に家臣たちの忠誠を得ています。
    なので、今のところ騎士たちがリサを裏切るといった心配はありません\(^o^)/
    今後兵士が増えてきた時は分かりませんが……

  • 第3話 物語の舞台裏への応援コメント

    最後までお父様が味方でいてくれて良かったです。
    立場的に表立って力になっては貰えずとも、ちゃんと理解されてるんだって言うだけでも精神的な支えにはなってくれそう。

    作者からの返信

    なにげにこの公爵は親バカなのですw
    特に黒髪に生まれてしまったリサに対して、過剰ともいえるほどの愛情を注いできました。
    それでも立場上、今回の婚約破棄や追放に関しては王家に意は唱えられても、それ以上の反対は出来ず……
    しかし、その心はずっとリサと共にあるのです( ´∀`)

  • 第2話 攻略隊への応援コメント

    せっかく知ってるゲームに転生しているのに、肝心の攻略法が分からないというw
    これは苦労しそうです。
    しかも最鬱だとか、後のことを思えば恐ろし過ぎる…。

    作者からの返信

    転生前まではやり込んでるんですが、その後の部分はスタッフロールとか流れてる箇所ですからね(;^ω^)
    ここまでの選択肢ですでにエピローグが決まってしまっているのか、それとも……

  • エンディングが途轍もなく多い!
    このゲームやってみたいですね!
    攻略めちゃくちゃ大変そうですが。

    作者からの返信

    お返事が遅くなって大変申し訳ありませんm(__)m💦

    乙女ゲーム史に残る超大作が売りのゲームですから、そのボリュームもエンディングも桁違いに多いのです。
    が、どう終わらせてもすっきりしないという鬱仕様ですw

    もしあったとしたら、途中で挫折すること請け合いです\(^o^)/

  • 血に縛られた運命の中で、それでもなお自分自身の人生を選び取ったグレイの姿に、感動しました。彼が背負ってきたもの、別れの痛み、それでも前を向く強さ――すべてが優しく心に沁み入ります。
    風に乗る種のように、彼の歩みがどこかで新しい花を咲かせてくれることを、そっと願わずにはいられません。

    作者からの返信

    この物語においてグレイが表舞台で活躍することは無いかもしれません。
    彼は自らリサを影からサポートする道を選んだのです。
    自らの立場を理解した上で、国の新たな未来をリサに託したのです。
    それでも、彼の人生の主人公は間違いなく彼であり、彼の願いが叶う時、それがきっと大輪の花が咲き乱れる時なのかもしれませんね。

  • 第29話 告白への応援コメント

    裏切りの演技に血筋の秘密、そしてチョロかわいい闇の当主ビクトさん――重たくなりがちな展開なのに、リサの聡明さとちょっとお茶目なツッコミが光ってて、気づけば感情移入してました。

    作者からの返信

    理沙以外の人たちにとっては結構重たい話なんですけど、リサな理沙にしてみればどこか客観視してしまうんですね(;^ω^)
    自分のことだけど、他人事みたいな(;´∀`)

    ツッコミがこの物語の肝のようなものなので(?)、その部分を褒めていただけると嬉しいです\(^o^)/

  • 第2話 攻略隊への応援コメント

    コメント失礼致します。

    ゲーム転生ものでも、数限りないルートが存在するとなると、どうなるかわからない展開が面白そうですね。続きを楽しみに読み進めていきます。

    作者からの返信

    森 樹理 様

    お立ち寄りくださり&コメントまでいただきまして、ありがとうございますm(__)m

    悪役令嬢に婚約破棄があるゲーム世界に飛び込んでいるのに、恋愛要素がほぼ無いタイトル詐欺みたいな作品です\(^o^)/←ぉぃ
    よろしければ今後の展開を見守っていただければ幸いでございます(*´ω`*)

  • 第54話 裏庭の工房への応援コメント

    コメント失礼します。
    お時間を頂きましたが、ようやく最新話まで追いつきました!

    世界に春がやって来ましたね。
    しかし、せっかく春でも梅も桜もないのは確かにちょっと残念……。
    (あったらあったで西洋風の世界観は?ってツッコミが入りそうですが)

    そしてまたキャラの濃い方が出てきましたね(笑)
    メアリさん、行動も言葉もトゲがすごい!
    続きも楽しみにしております(*´ω`*)

    作者からの返信

    最新話まで追っていただきまして本当にありがとうごさいますm(__)m

    ネオの方の契約分とコンテスト分に時間を取られてしまっていて、完全に止まってしまっておりますが、落ち着き次第再開するつもりでおりますので、今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m

    ゲームの制作陣が日本人なので桜とかありかな?と思ったんですが、自分が作る側から入れないだろうなと思って無い設定にしました(;´∀`)
    そもそも花見の習慣自体が無いでしょうからね(;^ω^)

    メアリはメイドの中では最後の登場になりました。
    その分、他の二人には無いキャラになっています( ´∀`)
    彼女の登場で物語全体にコメディな雰囲気が出ればと思っております\(^o^)/

  • 第51話 返済の顛末への応援コメント

    コメント失礼します。

    危うくバットエピローグフラグが早まるかもでしたね!
    誰がどんな風に台頭してくるか分からない以上、派閥感を跨ぐのはちょっと危険……。

    取り敢えず、侯爵は人も良さそうですし、リサさんにもきちんと接してくれているので、現状維持が一番かもですね。

    そしてあの小物子爵の息子は神童なのですね!
    リサさん、パシらせてはダメですが、どんな人物か気になります(*゚∀゚)

    作者からの返信

    理沙にとっては無数にあるバッドエピローグの未来。
    どう進んだら回避出来るのか分からない以上、今は少しでも危険な選択をするわけにはいかないですからね(;^ω^)
    グレイを味方に、侯爵も味方に、思いつく限りの手を打っていくしか今は手が無いです\(^o^)/

    小者から生まれた神童。
    果たして敵か味方か……。

  • 第49話 新年の決意への応援コメント

    コメント失礼します。
    まずは第一章お疲れ様でした!
    遅くなりましたが、ようやくここまで来ました〜。

    見苦しく足掻く小悪党たちでしたが、一先ずなんとか成敗となりましたね。
    リサさんの頑張りと侯爵の人徳の勝利です(๑•̀ㅂ•́)و✧

    ああでも、ルイスさんの嫁発言はちょっと……今後の侯爵との関わりが心配になりました(笑)

    まだまだ課題も解決しなければいけないことも多々あるでしょうが、バッドエピローグ回避に向け、これからも頑張って欲しいです!

    第二章も楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    お返事遅くなって本当に申し訳ありません!m(__)m💦

    第一章最後までお付き合いいただきましてありがとうございますm(__)m

    小悪党たちには出せるだけの浅知恵を出し尽くしてもらったあげくに全部潰していきたいと思っていましたので、個人的には満足のいくラストになっております( ´∀`)

    侯爵がどこまで本気で言っているのかは現時点では測りかねますが、満更冗談だとも思えませんね(^o^;)
    ルイス本人はまだ登場しておらず、どのような人物なのかが不明ですが、箱入り育ちのボンボンなのは間違いないですからねぇ……
    今後の成長次第ではワンチャン?

    引き続きリサ、理沙をよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 第13話 最初の一手への応援コメント

    本当に大切に思っているからこそのお叱りだということに気づけるあたり、リサは領主として、上に立つものとして相応しい器を持っているようですね。

    その罪悪感を感じられるうちはきっと、理沙の心が残っているはず……?

    作者からの返信

    臣下の言葉も気持ちも素直に受け入れる。
    自分と相手の立場を考えて、どんな想いでそれを言ったのかを考えられる。

    理沙が社会人生活の中で身につけたものかもしれませんね( ´∀`)
    結果的に貴族社会でも役立った模様(*´ω`*)

  • 第11話 ボンクラ息子への応援コメント

    ジェームズ「(ᐡ´・ ﻌ ・`ᐡ)クゥーーン……」

    リサ!
    ワシャワシャしてあげて!
    多分この子喜ぶから!

    いや、項垂れてるのをこのままながめてるのもいいか……。

    作者からの返信

    お返事遅くなって申し訳ありませんm(__)m💦

    ジェームズの忠犬感が伝わっているようで何よりです( ´∀`)
    彼がどれだけ純真で、リサに忠実なのかを伝えるためのシーンとして挿入したエピソードなので\(^o^)/

    それが伝わってないリサに危うさを感じさせる事になりかねないキャラなのです……

  • 第41話 悪魔の証明への応援コメント

    コメント失礼します。

    ネルソン子爵、追い詰められて来ましたね(笑)
    リサさんが毅然とお話している一方で、段々と苦しくなってきました。

    このまま侯爵の援護は得られず撃沈でしょうか。
    どうなるか楽しみですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    お返事遅くなって大変申し訳ありませんm(__)m💦

    ネルソンはリサを甘く見ていました。
    それでも彼なりの万全は尽くしているのでこのまま簡単には終わりません( ̄ー ̄)

    でも、それすらもリサの……

  • コメント失礼します。

    ジェームズさん、強っ。
    とても岩壁をみて登りますかとはしゃいでいた人物と同じとは思えないですね(笑)

    恩情なく真っ二つは恐ろしいですが、今回はリサさんの指示をちゃんと守って偉いです。
    あとは捕らえた連中から何か情報を聞き出せれば良いのですが……。

    作者からの返信

    ギャップ萌えです♪(違
    心は子供!身体は大人!(ぉぃ
    その名も!(やめろ

    普段は無邪気な感じのジェームズですが、そもそもは公爵家に仕える選りすぐりの騎士ですからね( ´∀`)
    その中でも単純な武力だけなら最強の一角を占めるというキャラ設定です(一応ゲーム世界なのでw)

  • 第54話 裏庭の工房への応援コメント

    メアリさんからの棘がすごいですねwカナッツさんも、これじゃあばつが悪い所じゃありませんねw数分は縮こまるままでリサ・理沙と向き合いそうな感じですねw

    作者からの返信

    初登場のメアリさんですが、これまでの2人のメイドよりも癖が強いですw
    でも別にカナッツさんを嫌ってるわけではなく、リサを一番に考えているが故の行動なのです( ´∀`)

    ……多分\(^o^)/

  • 親の罪を子が背負うなんて事はあってはならない。この部分は、この物語において多くのキャラが重なる言葉ですね。勿論、現実の世界でも重なる部分が多い言葉だと思うので……その通りだなぁと強く思いました。

    作者からの返信

    某侯爵子息の尻拭いは父親が背負いましたけどもw
    逆はやはりあってはいけないことだと思います(;´Д`)
    リサのお陰で命拾いしたレビン。
    彼はきっとリサに対して恩義を感じている……でしょうか?( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 第30話 参入計画への応援コメント

    コメント失礼します。

    王家の血筋の話も衝撃でしたが、ようやく魔石の方に話が戻ってまいりましたね。
    リサさんの心の中の盛大なツッコミはさておき、ビクトさんもグレイさんも、ちゃんと味方についてくれてよかったです。

    あとは魔石を売るほうが上手く行くか、ですね。
    楽しみです。

    作者からの返信

    完全に話が脱線してしまいましたw
    そうそう、魔石をどうするかでしたね( ´∀`)
    理沙にとっても魔石の話がどっかいっちゃうくらいの大きな話でしたから仕方ないということで\(^o^)/

    とりあえずは予定通り商人をゲットすることが出来ましたので、ここからはグレイの手腕に賭ける事になります( ´∀`)
    果たしてどうなるか!

  • 第51話 返済の顛末への応援コメント

    ダウントン侯爵は、やはり聡明な御仁ですねぇ。彼がまともな協力者になってくれて良かったと思います😳
    そして神童とも謳われるレビン子爵……彼は気になる存在ですね😳ここから、きっと彼や彼にある事情が絡んでくるかと思いますが……どんな展開になるか読めないので、楽しみです(≧∇≦*)

    作者からの返信

    いろいろと因縁のあるネルソン子爵の息子レビン。
    彼がどのような少年であるかのか、リサにとって敵なのか味方なのか、今後の展開を握る一人であります( ´∀`)
    神童だけに一筋縄ではいかなそうですが……

  • 第50話 始動への応援コメント

    二章開幕、おめでとうございます~!リサ・理沙の活躍が、また読めると思うと本当に楽しみです(´∀`*)
    これから少しずつ読み進めて参ります~(´∀`*)

    作者からの返信

    お返事遅くなってすいませんm(__)m💦

    第二章に進んでくださりありがとうございます!!
    ちょっと時間が取れず、なかなか進んでおりませんが、まったりとお付き合いしていだければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 第54話 裏庭の工房への応援コメント

    物語内の季節は春のようですね。
    現実の世界ももう少しでお花見のシーズンに入る頃かな?

    転生する前のリサは一緒にお花見に行く人はいなかったようですが、今の彼女なら声を掛ければ全員が参加して賑やかなお花見になりそう。

    カナッツにトドメを差す言葉を放ったリサ、彼女は心の中で怒っていたのか、自身でもわからない程、咄嗟に出た言葉だったのでしょうね。

    作者からの返信

    お花見という習慣が無い世界ですから、リサ発信でやっても良いかもですね( ´∀`)
    桜は無いって書いちゃったんで、春に咲く似たような花を作らないとですけど(;^ω^)

    最後に毒吐いたのはメアリです( ´∀`)
    カナッツが毎回リサに気づかずに待たされている事に対して、ちょっとくらいは嫌味を言っておきたかったのかと思いますw

  • 第54話 裏庭の工房への応援コメント

    リサは前世も今世もボッチですか。そうですか(・ω・)
    そして、メアリよ。なかなか良い性格しとるのぉ( ´Д`)=3 フゥ

    作者からの返信

    ぼ、ボッチなんかじゃないよ!
    ちゃんとネットでやり取りしてる友達はいっぱいいるんだからね!

    メアリ、初登場でもキャラが分かりやすいようになっておりますw
    一番濃いキャラのメイドさん\(^o^)/

  • 第54話 裏庭の工房への応援コメント

    お、研究のことしか頭にない系のイケメン男子登場。
    これはいよいよ恋の予感ですね?
    春だし!

    作者からの返信

    さて、眼鏡を取れるイケメンなのか?
    それとも……「33」なのかw

  • 第54話 裏庭の工房への応援コメント

    か、カナッツさん大丈夫でありますか(>_<)あたふたしちゃっているであります(>_<)

    作者からの返信

    後頭部に漫画みたいなコブ作ってます\(^o^)/

  • 第22話 鑑識眼への応援コメント

    グレイの慧眼が鋭すぎて、もはや「商人」というより策士の域ですね。リサの内心のツッコミが冴えていて、才気溢れる領主像と「中身は普通のOL」のギャップが最高に楽しいです(笑)

    作者からの返信

    なかなかに鋭いところを\(^o^)/
    グレイの才は商人というよりは策士や軍師向きに設定しております。
    しかし彼の希望はそこにはないという……

    ギャップの部分を褒めていただいて嬉しいです(*´ω`*)
    テーマ的には重たい話なので、少しでも気楽に読んでもらえるよう気をつけて書いています( ´∀`)

  • 第6話 領主邸への応援コメント

    エンディングをむかえた後の転生で、滅亡する世界。
    自分だったら、あぁ、詰んだ……と思いますが、理沙さんは諦めない。
    リサさんの想いも汲んで。
    滅亡を回避するには理沙さんの行動力にかかっている様な気がします。

    作者からの返信

    エンディングの先にあるはずのグッドエピローグ……
    理沙が挫けない理由は、そこへ辿り着けるかもしれないという僅かな希望を知っているからです(;^ω^)
    それこそがリサの願う未来でもあり、理沙が求めるゴールでもあります\(^o^)/

  • 第23話 獅子身中への応援コメント

    コメント失礼します。

    グレイさん、まさかのバッドエピローグの重要人物……!?

    即答したときはどうなるかと思い、それでも彼女の不信感をちょっとずつ払拭していったので、やっぱり彼に商売を任せるのかな……?
    と思ってしまいましたが、どうなるのでしょう。。。

    作者からの返信

    お返事遅くなってすいません!m(__)m💦

    バッドエピローグの種類が多すぎて、これからも関係者がいっぱい出てくることになります(;´Д`)
    グレイがその一人目\(^o^)/
    でも、ここでグレイが味方になればその未来は消えることになりますし、ならなければバッドエピローグへ向かうかもしれません……
    全てはリサの選択肢次第です( ´∀`)

  • 第53話 神童への応援コメント

    リサは敵?にも称賛されるほどの人物へと成長していますね。

    リサの考えは人として正しいと思いますが、時代が違えば、甘さとなってしまうのでしょうね。

    歴史を振り返ると、愛よりも覇道を進んだ者が勝利を収めているような気がしますが、リサならきっと愛を持って世界を変えてくれるはず!

    作者からの返信

    お返事遅くなってすいませんm(__)m💦

    レビンは今回の件でリサを要注意人物と認定しています。
    父親の事を馬鹿親とは思っていても、ただの令嬢が半年のうちに排除出来るものだとは思えなかったレビン。
    彼の目的が何なのかはまだ明かされませんが、その障害となるのであれば、危険を冒してでも排除すべきと考えていました(;´Д`)

    リサがこれからどのような未来を切り開いていくのか……愛と希望に満ちた未来なのか……それとも血塗られた覇道なのか……

  • 第53話 神童への応援コメント

    お互いがお互いの見た目とのギャップに訝しむ姿を想像すると、なかなかおもしろいですね。
    でもなあ、リサはレビンくんに若干の同情を感じてしまっているから、突然牙をむかれた時に正しい判断ができるかは微妙ですね。

    作者からの返信

    これがギャップ萌えか……
    別名裏の顔ともいう……

    同情しているのはリサなのか、理沙なのか……
    もしその時が訪れた時、どんな判断をするのか……
    それは数年先にならないと分からない\(^o^)/

  • 第53話 神童への応援コメント

    ネルソン子爵、恐ろしい子。リサは、何処まで見抜けたのでしょう( ;・`д・´)

    作者からの返信

    侯爵とのやりとりを見ている限りは気付いていないように思いますね(;´Д`)
    今のところ実害が無いし、レビンにも敵対する気はなさそうですが……

  • 第53話 神童への応援コメント

    ネルソン子爵もなかなか一筋縄ではいかない腹黒そうな少年だ( ̄▽ ̄;)

    誤字報告
    「力に慣れる」
    慣れるは経験を重ねて上手に事を運べるようになるの意味だから、ここは「力になれる」と平仮名表記にするべきだと思います。
    「齢十歳」
    齢は才と同じ意味なので、これだと十歳才になると思います。
    「齢十にして~」とした方いいかな(。´・ω・)?

    作者からの返信

    ショタは腹黒いのも魅力かな?と( ̄ー ̄)ニヤリ

    「力に慣れる」……またまた何を言ってるのー、そんな間違いするわけないじゃんって思ったらwww
    変換グセが直らない\(^o^)/
    「齢十歳」……齢使うの硬いかな?と思って十歳に直したのです(;´Д`)
    「まだ十歳の」に修正しました。。。
    ご報告ありがとうございます!!m(__)m

  • 第53話 神童への応援コメント

    しばらく待ったほうがいいという感じでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    虎の尾を踏まないようにしばらくは大人しくしときましょう( ´∀`)

  • 第20話 グレイへの応援コメント

    コメント失礼します。

    ついに魔石発見!ちょうどよく商人も滞在して……と思えば、まさかの即決アウト案件(´゚д゚`)
    リサさんが考える可能性4つもあって完全アウトを選んでしまうとは(笑)

    糸目のグレイさん、こ、このまま退場となってしまうのでしょうか。。。

    作者からの返信

    なかなか都合よくいきませんw
    が、この糸目……これからのこの物語に非常に大きな影響を与える人物で……

    だから消えないでグレイ!\(^o^)/

  • 家族の罪は家族で償う、そんな風習は早くなくなってほしいですね。

    一族全員が処刑なんてことになれば、何かしらの怨恨が残るでしょうし、新たな争いの火種になるかもしれない。

    リサの活躍で色々と世界が変わっていけると良いですね。

    作者からの返信

    日本でも割と時代劇とかで見る連座制……
    今ほど治安が良くない時代だと、復讐を恐れて、という気持ちは理解できるのですが、やはり無実の人が裁かれているという事に変わりはないですからね……

    このリサの考えが、この世界でどこまで通用していくのか\(^o^)/

  • 第14話 計画の第一歩への応援コメント

    ダウントン侯爵への警戒や借金を巡る駆け引きには、リサの賢さとしたたかさが光っていて、読んでいて思わず唸りました。特に「正義を振りかざして生き残れるほど甘くない」という言葉が心に響きました。厳しい状況の中でも冷静に先を見据え、巧みに周囲を動かすリサの姿が頼もしいです。

    作者からの返信

    そういう世界とは無縁だった理沙ですが、リサから受け継いだ記憶と、ゲームで知った滅亡への歴史。
    それが合わさる事で冷静に先を見据えて行動出来ているのかと思います。
    まだ言っている事に対して実感は無いかもですが(;^ω^)

  • かたき討ちとかねー。
    生かしておくと面倒っていうのもあるし、普通に生きているほうがつらい人生を送らなければいけないということもあったのかもしれないですね。
    擁護しているわけではないですが、その時々の事情がありそう。

    作者からの返信

    今よりも昔の方が周囲の風当たりが強かったでしょうから、家族もかなりの迫害を受けていたと思われ……
    そしてそれが積もり積もって……

    赤穂浪士とかの例もあるんで、確かに遺された人たちの逆襲は怖い……

  • 今のところ新ネルソン子爵は好印象か?
    実は10歳にして女たらしで、ここからリサを口説きにくるとか( ´艸`)
    歳の差カップル誕生ヾ(o´∀`o)ノ♪

    ちなみに、親族にまで及ぼす連座を特に縁座と呼んでいたそうだが、実はこの連座は現在日本においてもまだあったりします。公職選挙法の中だけどな(・ω・)

    作者からの返信

    中身の歳の差20歳\(^o^)/
    いろいろと不味そうな気がする!!

    え?まだあるの!?
    しかも公職選挙法って……(;´∀`)
    何したらどうなるんだ……

  • 親の罪を背負うってすごい大変そうであります(>_<)

    作者からの返信

    大変というより、背負う必要がないのに、周囲や世論によって無理やり背負わされているのですね……

  • 第51話 返済の顛末への応援コメント

    十で神童、十五で才子、二十歳過ぎればただの人とならなければいいのですが……理沙のように(;・∀・)

    作者からの返信

    彼が二十歳になった時、ちょうどこの世界では十年経ったことになりますね……
    その時の彼が天才でいられるのか……さて?

  • 第51話 返済の顛末への応援コメント

    神童と言われたレビンは少し気になりますね。
    もしかしたら、リサと同じように転生者と言う可能性もありそう。

    もし、リサがカレーパンを買って来いと言ったら、レビンはどんな反応をするのでしょうね。
    初対面だし、まずは困惑すると思いますが、もし、本当にカレーパンを買って来たら面白い。

    作者からの返信

    レビン気になりますか?( ̄ー ̄)ニヤリ
    転生者かどうかは別として、今後も彼は大きな役割を果たすキーマンとなります( ´∀`)
    次話で回想シーンが入っての登場となりますので、そこで彼がどんな人物なのか推測出来るかと……

    カレーが何なのか分からない&カレーパンが存在しないので、仕方なく買いに行ったとしたら……華麗にパンを買ってくるかも?(どういうこと?)

  • 第51話 返済の顛末への応援コメント

    ほう、神童の先輩後輩……ショタ展開……来るか⁉
    この世界にカレーパンあるの?
    発明して一儲けする?

    作者からの返信

    あ、こないですw

    一般人の知識でカレーに入っているスパイスがどれくらい分かるだろうか……
    七味や七草すらも怪しいな……
    どこか別の国から輸入するという手もあるけど……アルカディアは他国と地理的に繋がってないんだよなあ……
    ちなみに今晩カレー作ったのでカレーパンにしました\(^o^)/

  • 第51話 返済の顛末への応援コメント

    先輩神童や後輩神童も共闘できればであります('ω')

    作者からの返信

    ふふふ♪
    共闘出来れば、ですよねぇ……( ´∀`)

  • 第8話 横領への応援コメント

    なんか見下されてる……って、ほんと、ピンとくるもんですよね!うんうんಠ_ಠ
    逃すな〜!全額、できれば利子がちょっとでもついて返ってきたらなおよろし、ですわ。
    リサ、賢くて凛々しくて、応援したくなる素敵な子ですね( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    尻尾切りされないように、黒幕を特定してから倍返しさせるのだー\(^o^)/
    利息はトイチで( ̄ー ̄)ニヤリ

    リサはこの世界ではハイスペックなのです( ´∀`)
    ただ、乙女ゲームなので、ファンタジーみたいな戦闘力ではなく、力より頭で戦っていきます。
    まあ、中身は普通のOLなんですけども……

    コメント&お★様ありがとう御座いました!!\(^o^)/

  • コルトなんムカつくね(๑•ૅㅁ•๑)
    まだ具体的にやられてないから、猫パンチぐらい喰らわしとくか。てし!てし!

    作者からの返信

    コルトムカつきますか( ̄ー ̄)
    じゃあ、この後酷いことになっても気に病まないですね\(^o^)/

    ふふ……猫パンチの威力をとくと見よ!!

  • コメント失礼します。

    シモーネさん、確かに小悪党ですねぇ。
    彼の第一印象と浮かんだ疑惑は合っているようなものでしたのに、まんまとその後のリサさんの策にハマっている感じがします……。

    しかし、リサさんたちにしたら、お金を用意して貰えるのは良いことですからね。
    このまま上手く事が進めばいいのですが……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    見た目からして序盤のモブ敵なのですが、本人視点で更に小物感を強調してみました\(^o^)/
    欲に目が眩むとロクなことが無いというのを身を持って教えてくれるはずです( ´∀`)

  • 第50話 始動への応援コメント

    第二章楽しみにしていました!

    貴族同士の派閥も色々とデリケートですね。
    ちょっとした判断ミスが、滅亡へと繋がりそうで少し怖いです。

    リサたちがみんなと協力し合って、バッドエンドは回避してほしいものです。

    作者からの返信

    ここからは不定期の更新になりますが、他の作品も含めて再始動していけたらと思います( ´∀`)

    10年後に滅びる設定の舞台なので、すでに滅亡への火種はあちこちに眠っております(;´Д`)
    それまでにグレイのように防げるBADエピローグもあれば、疫病や自然災害のようなどうしようもないエピローグに向かう可能性もあります。
    ただ、このあたりは防がなければ必ず起こるものではなく、これからのリサの選択肢次第で用意されているエピローグが変わるというゲーム設定です。
    最終的に唯一のGOODエピローグへ向かうのか?それとも……( ̄ー ̄)

  • 今回のキャラクター紹介も読んでいて面白かったです。

    特にダウントンと息子のやり取りが個人的にツボにハマって一番面白かったです。

    作者からの返信

    本編では一切登場していなかったルイスくんですが、まさかの初登場がお父さんの紹介のオチというw

    憎めないキャラにしたかったので、ここで無理やり軌道修正です\(^o^)/

  • 第50話 始動への応援コメント

    派閥はこわいなあ。
    最適ではないとわかっている道にも進まなきゃいけないこともあるだろうし。
    政治って難しいですね。

    作者からの返信

    特に思想もなく保身の為に大きな勢力の派閥につく事も多々あるでしょうし、形勢が怪しくなると裏切りも発生するでしょうしね(;^ω^)

  • シモーネダイエット成功おめでとう!
    そういえばネルソンどこいったんだ……。

    作者からの返信

    私腹を腹もすっきり♪
    この後彼がどうなるのかは……。

    ネルソンはサバイバル中です\(^o^)/

  • 第50話 始動への応援コメント

    新章スタートお疲れ様です。
    さっそく誤字報告(・ω・)ノ
    「いや、別は私はそれほど――」
    別はではなく別にでは(。´・ω・)?

    作者からの返信

    べ、別は間違ってるんだからね!

    修正しておきますぅぅぅ!!!m(__)m💦

  • 第50話 始動への応援コメント

    そのタイトルだと 救済しないになっていない?

    作者からの返信

    「の」とローマ字読みするか、
    「No」と英語読みするか……
    全く意味が変わってきますよねぇ( ´∀`)

    そのうちタイトル回収があるかと\(^o^)/

  • 第50話 始動への応援コメント

    なんとしてもバットエンドは大きく止めないとであります(>_<)

    作者からの返信

    このBADエピローグの可能性はまだ残されていますからねぇ……

  • 登場人物紹介は大きくありがたいであります(#^.^#)

    作者からの返信

    全員は載せきれませんでした\(^o^)/

  • 登場人物の紹介があると、そう言えばそんな設定だったなと思い出します。

    最後のキャラクターの一言に、ついニヤニヤしてしまいました。

    作者からの返信

    作者自身も分からなくなる時が……w
    自分でも読み返す用に使えますし、これまで読んでくれた方へのお礼も込めて小ネタを入れてみました( ´∀`)

  • 悪口しか書いていない……。
    万年ジャージだからか。

    作者からの返信

    登場人物を紹介してみました\(^o^)/
    裏の裏まで( ̄ー ̄)

  • 登場人物は非常にありがとうであります(#^.^#)

    作者からの返信

    自分が読み返すのにも使えるであります\(^o^)/

  • 第12話 そびえ立つ岩壁への応援コメント

    コメント失礼します。

    ジェームズさんのおかげでなんだか気が緩みますね。
    岩を見て「登りましょうか!」は笑ってしまいました。
    これは間違いなく、事務処理なんてさせたら大変なことに……。

    そしてリサさんは、何か目的があってしているのでしょうが、何をしているのか、明らかになるのが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ´∀`)

    やはりとぼけたキャラは必要かと思いましてw
    でもこの後にジェームズの過去についての話があるのですが、彼はただのおとぼけキャラというだけではないのです\(^o^)/

    この場所はリサがアルカディアを選んだ一番の理由と言っても良い大事な場所です( ´∀`)

  • 第49話 新年の決意への応援コメント

    第一章完結お疲れ様でした!
    読むのに時間がかかってしまいましたが、とっても面白かったです✨
    第二章も待ってます!(`・ω・´)

    作者からの返信

    おおお!
    一気にラストまでお読みいただきありがとうございます!m(__)m
    正直初めて挑戦するジャンルで不安を抱きながらの執筆となりましたが、こうしてコメントをいただけると本当に嬉しいです(*´ω`*)
    第二章もよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 借金を作った人間が、借金をそのままにしてエルデナードに帰るなんて、あり得ない!!
    借金を返してから帰れと言いたい!
    マイナススタートのリサさん、頑張って!

    作者からの返信

    領地として作った借金ですから、領主が代わるとこういうことも起こっちゃうんです(;´Д`)
    しかしこれはリサとしては予想の範疇……ただ、予想外だったのはその額で……

  • 第4話 決意への応援コメント

    ビクトさんが同行してくれるのは、心強いですね!
    アルカディア領で、どんな事が起きるでしょうか?

    作者からの返信

    リサが最も信頼を置いているビクトさん( ´∀`)
    子供の頃からずっと付き添ってきてくれた家族のような関係性ですので、リサにとってはこれ以上ない心強い味方になってくれるはずです\(^o^)/


  • 編集済

    第49話 新年の決意への応援コメント

    とっても面白い一章でした!リサ・理沙の魅力に惹かれる事は勿論ながら、彼女達を取り巻く事情と出来事が本当に面白かったです!(´∀`*)
    ここから理沙・リサ達の物語がどう展開していくのか、本当に楽しみです!これで終わりではなく、ここからまた始まる形なのでワクワク・ドキドキも高まっておりますo(^o^)o
    ですが、執筆にあたりましてはあまりご無理をなさらない様にしてくださいね!こちらは大変楽しみに、ゆるりとお待ちしておりますので✨

    作者からの返信

    第1章、最後までお読みいただきましてありがとうございますm(__)m
    しかも多くの感想コメントをいただきまして、読むたびに励みになりました(n*´ω`*n)
    こうして感想をいただけると自分の出来ることをやりきらなければという思いになりますね\(^o^)/

    そして素晴らしいレビューもいただきまして何とお礼を言って良いのかとm(__)m
    気持ちのこもったレビュー♪
    本当にありがとうございますm(__)mm(__)mm(__)m
    体調と相談しながら、出来るだけ早い時期に再開したいと思っております\(^o^)/
    あ、まずは百物語を進めてからですが(;^ω^)

  • 第48話 コルフローネへの応援コメント

    成程、ルイスと友達だったんですか。だからこそこんな行動を取ったのだと分かりましたが、本当に大切な友人ならその悪事に加担する事じゃないだろうにって思います。
    でも、完璧な悪ではなかったと言う面があるのが救いなのかなぁと思うので……ちゃんと更生して欲しいキャラクターですね😊

    作者からの返信

    仰る通りです(^▽^)
    本当に大切なのだったら、悪事に加担するんじゃなくて反省させるためにも説得する道を選ぶべきでした(;^ω^)
    しかし彼には当時はその選択肢を選ぶ精神的な余裕が無かった……
    告発してしまえば友人を断罪することになる。
    悩んだ末に自分も道連れになる道を選択してしまったのです……

  • 第47話 顛末への応援コメント

    これでお金の面は解決っ✨本当に良かったですし、リサ・理沙の持つ才が掴んだ勝利とも言えますね!
    とは言え、また新たなお金問題が発覚するのかも……と言う一抹の不安が……😖それに、逃げた小物共の行方にも不安が……😖

    作者からの返信

    借金も帳消し、更にドン!と資金が増えました(⌒∇⌒)
    しかもこれからは魔石の売り上げも領地の運営費として使えますからね\(^o^)/

    そしてその不安もあながち間違ってないかも……

  • 第49話 新年の決意への応援コメント

     あれこれとすったもんだはあったものの、結局のところグレイにコルフローネと言う最適な人材を配する事ができて魔石ビジネスも軌道に乗って、初年度としてはほぼ大成功と言って良いリザルトを得られたのでは。
    理想が高そうなので大成功は言いすぎかもですが。
     さあ、仕切り直しとなる次年度からの展開がまた楽しみになるところですね。気長に再開をお待ちしています。

    作者からの返信

    第1章最後までお読みいただきましてありがとうございますm(__)m
    しかも感想コメントもたくさんいただいて、本当に励みになりました(^▽^)/

    領地の土台作りとなった1章でしたが、次章からは領地発展に奮闘したり、また新たな敵が現れたりします(予定)
    出来るだけ早めに再開したいと思っておりますので、気長にお待ちくださいませm(__)m

    あ、お★様も本当にありがとうございました\(^o^)/

  • 第49話 新年の決意への応援コメント

    第1章面白かったです!

    まだ滅亡まで9年あるとはいえ、他にも解決しないといけない問題はありますし、気を引き締めないといけないですね。

    リサ頑張れ!

    これからも応援しております。
    続きが出るのを楽しみにしています!

    作者からの返信

    たくさんの感想&コメントありがとうございますm(__)m

    これからがようやく本当の物語のスタートといっても良いかもしれません(;^ω^)
    次から少しずつですが救国に向けてリサたちが動き始めます\(^o^)/

  • 第48話 コルフローネへの応援コメント

    シモーネも悪あがきをしていたようですが、ネルソンたちのことを話した途端に諦めたようですね。

    捕まった段階で素直になれれば良かったのですが、やっぱりどうにかして罪から逃れようとしてしまうのでしょうね。

    作者からの返信

    さすがに頼りにしていた黒幕が裁かれたとあっては諦めるしかないですね(;^ω^)

    ネルソンたちの事を知らなかったシモーネは、自白しなければ助かるだろうと高をくくっていました。
    決算書も完ぺきで背後には力のある子爵がいる。
    たとえ疑われても揉み消せるだろうと。。。

    編集済
  • 第49話 新年の決意への応援コメント

    第1章完結おめでとうございます。お疲れ様でした!
    次はどんな内容になるのか、第2章も楽しみに待ってます(*^^*)

    作者からの返信

    ありがとうございますm(__)m
    ご期待に添えるよう頑張って続けます!(⁠「⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠「

  • 第49話 新年の決意への応援コメント

    第1章完結お疲れ様でした。
    コルフローネに対する裁きが良かったです。リサは知力も胆力も持ち合わせた領主ですね。第二章が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(__)m
    少し都合の良い展開になっちゃったかな?と思ってたんですけど、楽しんでもらえたならこれで良かったんですね\(^o^)/

  • 第49話 新年の決意への応援コメント

    第1章かんけつおめでとうございます(*´ω`*)
    一山越えたって感じですね。
    まあ、まだまだ問題だらけですけど(;・∀・)

    作者からの返信

    ありがとうございます\(^o^)/
    これでようやくスタートラインに立ったくらいですかね(;^ω^)
    足踏みしている時間は無いので、頑張ってもらわねば( ´∀`)

  • 第49話 新年の決意への応援コメント

    泣かせるじゃないかー!
    めちゃくちゃ良いラストです!
    第1章完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m
    いや、最後ではないか(;^ω^)
    続きも頑張ります\(^o^)/

  • 第49話 新年の決意への応援コメント

    王国が消えないように必死にやらないとであります('ω')

    作者からの返信

    高確率で無くなっちゃいますからねぇ(;^ω^)

  • 第46話 決着への応援コメント

    おおお、ウィリアムが格好良くバシッと決めましたね✨
    そしてダウントン侯爵、無事でよかったですw彼が味方についてくれると、事態がどんどんと好転しそうですからね😳でも、ルイスの嫁にっていうのは駄目ですねw父親からしたら、ぜひって言う気持ちが強くなってしまうのは分からんでもないですけれど。彼女達に、ルイスは絶対駄目だと思いますw

    作者からの返信

    クライマックスなので、2人には少し派手に立ち回ってもらいました( ´∀`)
    侯爵が今後もずっと味方である保障はありませんが、今のところは心強い味方になってくれています\(^o^)/
    ルイスは……(;^ω^)
    今後の成長に期待しましょう\(^o^)/

    編集済
  • リサ・理沙の勝利が決まったのは嬉しいですが。ダウントン侯爵からしたら、辛い所ですよね。次々と裏切り者と言うか信頼に足らない奴等だったと分かってしまったので……自分の見る目がなかったと痛感する出来事ほど、苦いものはないと思います😖

    作者からの返信

    侯爵にしてみると、自分の身内ばかりが起こした事件みたいなものですからね(;´Д`)
    だからこそまとめて釣る事が出来たとも言えますが、それだけに余計辛いと思います(;^ω^)

  • 第10話 コナンの街への応援コメント

    コメント失礼します。

    税率3割ですか!
    それは確かに世界観を考えると破格ですね……。

    課税しまくって領民を苦しめるタイプは悪役領主によくいますが、人々の雰囲気からみても暮らしやすいのだろうなと思います。

    そして侯爵が怪しい人物として挙がって来ましたが、さてどうなのでしょう。

    作者からの返信

    開拓間もない頃に設定した税率をその後も変更してないんですから、かなり低い税率ですよね(;´∀`)
    そのおかげで住民は生活が安定しだすと住みやすく感じているようで、借金のことを知らない人たちには優良領地に写っています( ´∀`)

    さてこれは本当にルイスが放ったらかしにしていたからだけなのか……
    そして、その父親は横領の黒幕なのか……
    まだまだ謎は山積みで……

  • 第48話 コルフローネへの応援コメント

     猫が轢かれそう、あぶない! って車の前に飛び出したまではよかったが、猫は普通に通りすぎて自分だけ轢かれた、みたいな(笑)。

    作者からの返信

    例えが分かりやすい上に面白すぎるwww
    その轢かれた人はチート能力を持って楽しい第二の人生を送ってもらいたいです( ´∀`)

  • 第48話 コルフローネへの応援コメント

    コルフローネは中央の密偵か何かかと思っていたんだけど、ルイスの友人だったとは(;・∀・)
    おまえ、友達は選んだ方がいいぞ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    学生時代はみんな頭の中がお花畑の乙女ゲームの学園生活を送ってますからね( ´∀`)
    世間のことを知らなくても気にならないのです(*´ω`*)

  • 第48話 コルフローネへの応援コメント

    なんかちょっといいな。
    ルイスはバカだけど横領はしていない。
    その友人も腐ってはいない。
    まだ2人は引き返せますね。

    作者からの返信

    バカだけどね\(^o^)/
    でも、こうやって想ってくれる友人がいるといあことは、根は良い人なんでしょうね( ´∀`)
    本人はまだでてこないけど……

  • 第48話 コルフローネへの応援コメント

    次は真相編でありますなー('ω')!

    作者からの返信

    いよいよ第一章も完結です\(^o^)/

  • 第47話 顛末への応援コメント

    怪しいと思っていたコルトはグルではなかったんかぁ(;´・ω・)
    じゃあ、あいつは何がやりたかったんやヽ(`Д´)ノ

  • 第46話 決着への応援コメント

    しんみりしてたのに、最後吹き出してしまいました(笑
    これまでのリサの駆け引きもとても面白いです(^^)

    作者からの返信

    リサには特別なチート能力がありませんから、基本的には言葉で戦うことが中心となってきます(^▽^)
    本当はもっとゴリゴリに理論武装したいのですが、それだとラノベ感覚からはみ出してしまうかな?と押さえてます(;^ω^)
    それでもその部分が面白いと言っていただけるととても嬉しいです\(^o^)/
    当然コメディ要素もちょいちょい入れていきますよw

  • 第47話 顛末への応援コメント

    とりあえずは、お金に関しては喜んで良さそうですね。
    後の問題は逃げた2名が掴まれば良いのですが、あいつらがまた何かの悪巧みをしてきそう。

    これからどうなって行くのか、続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    一気に資金面に関しては解決してしまいました\(^o^)/
    これでしばらくは安心して領地経営に乗り出すことができます♪

    が、全てを失ってしまったネルソンとセオドア。
    それでも生きているということは……

  • 第47話 顛末への応援コメント

     コルトって、あの小物共と繋がりはないのに、あのタイミングで侯爵の殺害に踏み切ったんだ。
    意味分からんな……。
    動機を探るの大変そうだけど、騎士団の連中に聞き取りを入れたら何かしら出てきそうではあるよね。
    騎士団長が主に反旗を翻すとか、よっぽどの事だもん。
    誰かが薄々気付いていたり何か知っていたりする筈。

    もっとも、リサにとってはそっちはどうでも良いことかも知んないですが。
    それより逃げた二人の方が重要だよね。

    作者からの返信

    あの場にいたのは、侯爵、子爵が二人(おまけの男爵)で室内には警備兵無し。
    彼らの共通点は、侯爵派に所属しているということ(リサはアルカディアを引き継いだので世間的にはそう思われている)ですね。
    現時点ではコルトがどうしてそんなことをしたのかの理由は不明ですが、この機を彼が最初から狙っていたと考えるのが正しいかと思います。
    元のゲームには多くのエピローグがありましたから、この行動の裏にはその一つに繋がっている可能性も……。

  • 第47話 顛末への応援コメント

    えっ、2人を捕らえられていないの⁉
    兵士たち、無能すぎないか。
    捕えろって指示が明確に出ていた……いや、違うのか。
    指示を受けたもう1人の兵士は殺されているから誰も指示を受けていない。
    ということは、ダウントン侯爵が倒れた時に、2人を捕らえるように侯爵が指示したことを兵士たちに伝えなかったリサの失態ってことかな。

    作者からの返信

    兵士たちが部屋に入ってきた時は、まだリサはコルトと対峙していた時でしたし、その兵士たちに隠れてしまっていた二人に気を配る余裕はなかったでしょうね(;^ω^)
    コルトが斃れた時には逃げた後でしたし……
    それに警備の兵士たちにしてみれば、目の前で血まみれの主人を助ける事が最優先ですからねえ……。

  • 第47話 顛末への応援コメント

    魔石を沢山集めて、売り上げに変えるのも一番いいかもでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    これでしばらくは魔石を売り放題であります\(^o^)/

  • 第6話 領主邸への応援コメント

    ビクトの辛辣な言葉がかっこいいです笑
    経営を立て直していくのかな?
    とても続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ビクトはリサ側の人間ですので、どうしても相手側に対してキツくなる傾向があります(;^ω^)
    それを丁寧な言葉で誤魔化していますが、その毒は隠し切れていないようで\(^o^)/

  • 第44話 真相究明への応援コメント

    リサ・理沙達は、「見事な勝利」に近づいていますね✨
    これには、グレイの活躍も入っているみたいで……やっぱりグレイは味方に引き込んでおいて大正解の人材だと思いました😳
    最後の最後でネルソンが意地を見せるのか、理沙・リサ達がこのまま綺麗に勝つのかどうなるのか……とても気になって、次が楽しみですo(^o^)o

    作者からの返信

    グレイの集めてくれた情報は、本当ならビクトたちに頼む案件だったのですが、商人でもない彼らではここまでの資料を揃える事は難しかったでしょう(^▽^)/
    その情報を引き出すことが出来たのも、魔石の価格を抑えて市場の占有率を上げていた優位性あってもものですし、一番はグレイの交渉術にあります\(^o^)/
    グレイ有能!!

  • 第43話 レオルドへの応援コメント

    怒濤の反論の最後に、見事なぶち切れ……これには、皆もビックリですね(゚ロ゚)漂う空気ですらもピタッと固まる様な感じがしますw
    理沙・リサ、それぞれが別の驚きを抱いていそうなのが目に浮かびます😳w

    作者からの返信

    そういえば素で話したのって最初だけだったなと思って、少しだけ理沙の自我で喋らせてみましたw
    状況的にも不意をついた感じになったので効果は抜群だ!\(^o^)/

    そうですね(;^ω^)
    一番驚いているのは本人たちでしょうねw

  • ネルソンの不利が続くかと思えば、ただではやられないネルソンの気骨が感じられる展開ですね!リサ・理沙を追い詰め、不利に立てたと思いきや……この後、彼は彼女達の才を徹底的に思い知るのでは?!😳

    作者からの返信

    本当はダウントンに聞かれた時用に準備していた作戦だったのですが、リサの予想外の抵抗を見せた為に急遽使う事になりました(;^ω^)
    これでネルソンの持ち札は全て晒した事になりますが、これも全て理沙・リサの予想していた範疇で……

  • 第46話 決着への応援コメント

    しんみりとした雰囲気の中で、最後の最後で良い意味で裏切ってくれましたね。

    まさか、怪我を理由にリサを息子の嫁にさせようとは!
    そのままダウントンが亡くなってしまうのかと思っていました。

    取り敢えずは問題が解決したと見て良さそうですね。

    これからどうなって行くのか、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    シリアス過ぎた流れを断ち切るラストもゲームあるあるですから(^▽^)/
    それでも大怪我には違いないので、この後はなかなか大変だったようです(;^ω^)

    これでアルカディアの魔石鉱山の所有に関しては問題無し、横領の件に関しても犯人がはっきりと認められました。
    しかしその顛末は……

  • 第46話 決着への応援コメント

     何か急にコメディになっちゃったなー。
    この侯爵が一撃食らっただけでくたばったりはしないんでないのか、とは思ってたけど、予想以上に余裕ありまくりの様ですね。
    そして結婚は勿論御免被りますよね。まったく、誰のせいで正に今現在苦労していると思っているのか。

    作者からの返信

    ここで侯爵退場ルートもあったんですが、いなくなられると今後のリサにとってマズイことになるので、今回は理沙が正解の選択肢を選んだ、ということで(;´∀`)

    何だかんだ言いながらも、親バカなのは死にかけても変わらないダウントンなのでした\(^o^)/

  • 第46話 決着への応援コメント

    自分の為に死ぬなと言う理沙も、死ぬ死ぬ詐欺で息子と結婚させようとするダウントン。どっちもどっち( ̄▽ ̄;)
    というか、この二人が結ばれたらいいんじゃね(;゚Д゚)

    作者からの返信

    侯爵には奥さんおりますし、そうなった場合、婚姻前に公爵が全軍を挙げて攻め込んでくるかと( ´∀`)

  • 第46話 決着への応援コメント

    リサひどい!
    侯爵が死んじゃうでしょ!
    とどめを刺したら罪に問われますからね!

    作者からの返信

    これが侯爵の致命傷となったのでした……なむ……

  • 第46話 決着への応援コメント

    怪我しても大声出せるってすごいかもでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    半分脳筋のなせる技!!\(^o^)/

  • コルトの裏切り!
    と言うことは、他の騎手も裏切って居る可能性が!

    リサやダウントンたちはこれからどうなってしまうのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    コルトの単独犯か?
    それとも組織的な犯行か?
    ネルソンたちとの繋がりや如何に!?

    次回!
    「全てうやむや」
    お楽しみに!!

    ※タイトル、内容が急遽変更になる場合があります。

  • 第6話 領主邸への応援コメント

    >誰も使ったことがなさそうな客室

    こ、これは……
    きっと、『でる』んじゃないですか?
    ジャンルはホラー……。

    作者からの返信

    辺境に佇む洋館……
    そこへ訪れた者は誰一人として帰ってくることは無かったという……

    悪役令嬢とわ!!\(^o^)/

  • 第8話 横領への応援コメント

    マーメイドのお返事遅れて申し訳ない。・゚・(ノ∀`)・゚・。
    誤字やら矛盾のオンパレードに泣いた😂
    ご指摘感謝です🥲

    理沙、かなりのキレモノですね(*´ω`*)
    カッケェ(๑•̀ㅂ•́)و✧

    誤字報告

    リサの記憶の中にその二人の名前はあったのけど、その人物の詳細についてはほとんどなないのよね。

    はあったのけど→あったのだけど

    作者からの返信

    人面魚…いや、半魚人…いや、人魚めちゃくちゃ面白かったですよヽ(=´▽`=)ノ

    理沙はチートな能力で敵を倒すとかが無い分、出来るだけ知能戦で戦わせたいと思っております( ´∀`)
    神(猫又)がストーリーを創るので先読みさせることなんて簡単簡単♪(ΦωΦ)

    誤字報告ありがとうございます\(^o^)/
    これもオレオダンスの影響……だと信じたいw


  • 編集済

     確かに単なる脳筋ではなかったし、むしろ道理を良く弁え、頭の回転も悪くない、尊敬すべき武人──と言う風に印象を変えてくれた御仁ですが、肝心の「武」の方の腕前や如何に?
    血飛沫をあげたのはコルトの方だったりするのかな?
    いや“その身体から”って書いてあるか……。

    主の客人である貴族に対して口の利き方がなってない騎士など、切り捨てられて然るべきだと思うけど、さて、事態はどう転ぶことやら。

    作者からの返信

    ダウントン、やはりそれなりの人物だったようですが、予想外のコルトの行動には反応かきれませんでした(;´∀`)

    ダウントンとリサの命運や如何に!?
    そして第一章は後少しで完結でございますm(__)m

  • コルトお前もか!って、こいつもグルだって思ってたけど(。-`ω-)
    こんなに裏切り者が多いダウントン侯爵家……大丈夫か?(;゚Д゚)

    作者からの返信

    アルカディアへ向かった者たちの謀反ともいえる行動の数々。
    侯爵家といえど一枚岩では決して無いようで……

  • まさかダウントン侯爵を手にかけるとは!
    そこまで毒が回っていたのか。
    ここで侯爵に死なれるとまずいんだけどな……。

    作者からの返信

    コルトの突然の凶行!
    計画的な犯行か?それともただの乱心か?
    そしてダウントンの、リサの命運や如何に!?

  • 最後の最後まで素直に認めないって、そこまでプライドが高いのでありますかな?('ω')

    作者からの返信

    逆にプライドが無いから罪を認められないのかもしれませんよ(;´∀`)
    何にせよ、プライドは高く持つのは良いですが、強く持つのはよろしくないですね……(;´∀`)