シーツの下に空っぽの豆(4)への応援コメント
完結お疲れ様でした!
オリジナリティ溢れる、素敵なお話でした。
イッコちゃんが人形で使い魔だったのには驚きました。
私としては、マユルくんが魅力的でした。
長い時を生きながら、幼さも残している。そのアンバランスさに惹かれますね。
エミ先輩も味がありました。
良い先輩だと思います♪
素晴らしいお話、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後の結末は決まっていたのですが、そこまでどうやって道を辿ろうかと試行錯誤して頭をなやませた作品でした。少しでも楽しんでいただけるところがあったのならうれしいです。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございましたm(_ _)m
シーツの下に空っぽの豆(4)への応援コメント
すこしずつ、大切に読ませていただきました。
とっても面白かったです!
冒頭で出てきた空っぽという単語が後半になるにつれて回収されていって、そういうこと!!とどんどん惹き込まれていきました。
とにかく、イッコちゃんとマユル、エミの三人の会話が大好きです。
マユルの年齢とは不釣り合いな老獪さと、あざといほどの可愛さ、幼さ。
たまらなく好きです。
この世界のどこかで三人が本当に生きているような、そんな感覚になりました。
素敵な物語をありがとうございました…!
作者からの返信
ここまで読んでいただいてありがとうございました!
面白いと言っていただけるととてもうれしいです。書いている最中は試行錯誤で、何度も書き直していたので……少しでも楽しんでいただけたのなら幸いです。
空っぽな感覚は、自分一人だけ抱えているのかもという不安を伴っているかなと思っていました。イッコも、そして人も誰でも空っぽな部分もあるよね、という気持ちでした。
そして三人の会話が好きと言ってもらえてすごくホッとしました。楽しい会話文を書くのが本当に好きです。
素敵なコメントとそしてレビューをありがとうございました! いただいた言葉をしばらくぎゅっと噛み締めさせていただきます!
シーツの下に空っぽの豆(4)への応援コメント
うう、こちらも書籍化をぉぉヾ(。>﹏<。)ノ
荒ぶってしまいました汗
まずは、真の意味で完結おめでとうございます❀
運転手様の公開された作品すべて好きです。
まだまだ続いていきそうな物語⋯⋯サキナシさんの次はエミ先輩ロスになりそうです(ーー;)
イッキ読み。されど、今回は一歩一歩きたため、より堪能することができました♪
まだ深掘りしていないこともありそうな⋯⋯いつか拝みたいです。いつまででも待ちます(*´∀`)エヘヘ
──私に、毒はありますか?
この台詞『ロバの耳』で特に指折りでした。
いちばんはじめに説明された、毒についてのこと。結果的にみれば読者も納得ですが、この時イッコさんは、どれだけ不安や恐れ、緊張を抱えていたでしょう⋯⋯それすらも、愛おしんでもらいたいですね(*´︶`*)
「ぶんべつ、そだい、ごみ、ですからね」
「……意味わかんないこと言わないでよ」
エミ先輩、どんな表情で見ていたのでしょう⋯⋯笑プルプル
──後で、ネットで心臓の作り方でも検索しよう。
ああ、こういう発想、なんて素敵でしょう。マユル坊っちゃんとは違う無邪気さが、善きです❀
いつも、そして今回も、ずっと大切にしたくなる物語を綴ってくださり、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
ここまで読んでいただいてありがとうございました!
イッコが自分の毒を探す物語となりました。彼女の毒はあまりにいとけなくて、人に裏切られて疑心暗鬼な上司には猛毒でした。幼いからこそ無垢でちょっとずれているイッコにより、傍から見ると会話が面白いことになります。上司は笑いの通じない人ですが、マユル様のほうがユーモアがあるのできっと大丈夫のはず。
それぞれのコメント、とてもありがたく受け取りました。作者として盲目になって読めなかった拙作の細部を、改めて光で照らして教えていただけた気がします。私のまいた種がどうにか花を咲かせたような気がして、ホッとしました✾
遅くまで読んでいただけたようで……ゆっくり眠ってくださいね。
シーツの下に空っぽの豆(3)への応援コメント
ここまで30話中、一体何回「イッコちゃん」と呼ばれたのでしょう。
マユル坊っちゃんの声かけがとてもあたたかいです❀
人工の瞳と、ピーコック・グリーンの瞳。
彼の象徴たる色彩が映えます。
上司──彼女の創造主は会って間もない、しかもうんと長生きで知恵ある魔法使いに、一言の名を告ぐことすら劣ってしまったのですね。
追及されても呼ぶことなく。
悪夢の魔法使いの呪文は、何とも言えぬ哀愁が満ちていますね⋯⋯彼や人形たちの空虚な心にも思えてきます。
作者からの返信
魔法と言えば名前による契約――というのが、私の中のお決まりになっています。名をもって契約するとか、そういうのが昔から好きです。
新しく唱えられた魔法は、アンデルセン童話の「エンドウ豆の上に寝たお姫様」を元にしています。お姫様はとんでもなく繊細なので眠れないのですが、ある意味彼も滅茶苦茶繊細な者であります。
シーツの下に空っぽの豆(2)への応援コメント
──私の首がふっ飛ぶくらい上司から怒られたが、今はもう慣れたものだ
い、イッコさん⋯⋯私そのギャグ(?)に笑えば良いです?? ごめんなさい、ちょっとオモシロイ(;゚∀゚)
4章の頭と首の謎も、5章で分かりました。
木偶人形、ほう?
そうさせたのは、どこのドイツだ。──失礼、正しくはイギリスのスティルトンチーズかもしれませんね。
悪夢の魔法使いはチーズ職人、というより園芸家に見えます。
やはり \\土(溜めた感情)は大事//
その土台を崩せるマユル坊っちゃん。一生ついていきたいです⋯⋯眠り王子様、起きる時間ですよ泣
作者からの返信
イッコは仕事ではしっかりしていますが、最初に与えられたマニュアル以外は基本ネット知識を駆使する子です。真贋まだ見分けられないので、誤った知識もあったりします(• ▽ •;)
上司は本当にどうしようもない奴で、イッコを木偶人形と呼んでいないと安心できないという難しい精神構造をしています。
シーツの下に空っぽの豆(1)への応援コメント
悪夢の魔法使い。
悪魔に見えたのは私の目の問題です(;´∀`)
晩酌のチーズ、控えようかしら⋯⋯
チーズを媒介にやっとスタートラインなのを見ると、一瞬「毒の魔法使いの方が力も集めやすくて強いのでは?」と思いましたが⋯⋯
起業して、人員を確保し、システムが完全になればむしろ一掃するのが厄介でもあるのですね。
作者からの返信
悪夢と書いて、私も悪魔と一瞬見間違えます。悪魔の魔法使いなら、もうちょっと力が強いですね。
魔法使い同士にも格があったりします。単純に重ねてきた歳月で序列がありますが、それぞれの生まれた年はモチーフになった寓話や物語準拠となっています。……どこかに差し込みたかった裏設定でした。
私を見つめるベラドンナ(7)への応援コメント
毒の味がチーズばかり──あっ、たしかに!?
完全に踊らされておりました汗
買い物にくる御方のチーズ紹介などで「今回はどのチーズかなぁ♪」と何なら楽しんでいたので。
仕込まれていたのですね⋯⋯
──お前は、僕のものだものね?
上司と被さる台詞。強い効力だったのは、元の主の方で⋯⋯
マユル坊っちゃん、いえ、マユル様は彼女をどうしたいのか。慌てた様子を、敵(?)にさらすのをいとわないのは表の姿か。
いけませんね、疑心暗鬼です(ーー;)
冬眠状態のエミ先輩。
たしか3章だったか、性格の面である種の違和を感じましたが⋯⋯起死回生の一手になることを願います⋯⋯
作者からの返信
ここで、イッコとマユル様がやっと真正面から相対いたしました。書き上げた側としては、ばらまいた種をどこまで拾い上げられているかといったところです。
ラストに綺麗な花を咲かせてお見せできれば良いのですが。
私を見つめるベラドンナ(6)への応援コメント
イッコさんは、たまに不思議な空気をまとられていて⋯⋯
「商品在庫の箱の中に埋もれていたので」が強調されていたのが意味深です。
自称熱狂的ファンが、イッコさんのよく見知る弟妹の顔、というのも。
後者は、ここでいうチーズ屋の従業員が変装した存在の意ととらえて良かったでしょうか(・・;)
ネタバレなど諸々の危険がある場合はスルーで大丈夫でございます汗
作者からの返信
丁寧に読んでいただいてありがとうございます。
私の書いたとき記憶が正しければ、後ほどきちんと回収されるはず……と思います! この辺りは匂わせばかりで、現時点では意味がわからないことばかりになっていますね。
編集済
私を見つめるベラドンナ(5)への応援コメント
一会(ひとえ)さんと仰るのですね。
イッコさんと波長が合った、は語弊かもしれませんが、何か切迫した内へ通じるものがあったのかなと思いました(*´︶`*)
目、目、目な日常。
蛇の目コースターを持ち歩くことでここに辿り着くなら、逆なら⋯⋯??
毒の魔法使いにも派閥によっては善し悪しがあるのではとビクビクしております(´-﹏-`;)
「じゃあ、夢の記憶でもいいよ」
「誰かの財布を盗ったときの記憶はある?」
マユル坊っちゃん双子説⋯⋯!?
──と歓喜した私め。気になりすぎて勢い余ったイッコさんでも嬉しいです(丿◡ ω ◡)丿
──悪い夢は、全部は忘れてください
ついでに悪い夢が末広がるダブル「は」を預かりに参りました(丿◡ ω ◡)丿
作者からの返信
一会さんという名前は、イッコの一期一会のつもりで名付けました。どちらにとっての意味のある出会いだったらいいなという願いです。
そして、ご指摘ありがとうございます。前回いただいた時に一度見直したというのに……完結後すぐは頭がヒートアップしすぎて、見直してもするっと見過ごしてしまっていけませんね……(・_・;)
私を見つめるベラドンナ(4)への応援コメント
思えば、はじめに彼女が「よろしくお願いします」と言っていたのは、例の計画通りに、のことだった気も。
半狂乱になった常連客。
願うなら、『ロバの耳』をはさまないほどに毒を溜めない生活ができれば、彼女がここの常連客になることはないでしょうか⋯⋯
──残りの毒で、何とかいけるかな
量的な問題か、何か制約があるのか。全て気になってしまいます^^;
作者からの返信
思い入れある常連さん、当初は全く出てくる予定がありませんでした。大幅改稿の結果、イッコの人間らしさに触れる登場人物として登場することになりました。
彼女の存在は、イッコと鏡となるようなイメージでした。
私を見つめるベラドンナ(3)への応援コメント
──魔法にかかってないのに、おしゃべりだね
盛大な皮肉⋯⋯っ笑
が、酔っ払いトークスキルお化けさんの前では気付かれませんか。
落ちたスマホを胸ポケットへ入れ込んだところ、妙にずっしりと感じました。なんだか印象に残ります。
──俺に御馳走を貢ぐ奉仕者
はじめはご自身の貯金からだったでしょうが、今では視聴者さんのお陰で姿もアップデートできている訳で。
対等⋯⋯バランスを崩せば、奉仕者と思っている御方はそれ以外のナニカに転じることにも⋯⋯
播戸さん。花窪に選ばれるくらいのポンシャルは⋯⋯うーん(ー_ー;)
作者からの返信
播戸さん、人間的に好きかどうかはさておき、口が上手くてペラペラ喋る人は書いていて心躍りました。たくさん余計なこと話させたいという気持ちが詰まったキャラクターです。
花窪に選ばれるには、少しばかり足りないかもしれません。選ばれたとしても、調面接官にすぐ落とされるでしょう。
私を見つめるベラドンナ(2)への応援コメント
ベラドンナの毒。
これでも、花好きの端くれ。目薬の効果を聞いたことはあります。(でも忘れることもある←)
久しぶりに拝みました(*´∀`)✿
光の加減に合わせるはずの瞳孔が勝手に開いくと、目へのダメージ大きいですね汗
そして呼び寄せるお歌、楽しませていただきました♪
お代が毒で、お金は所望されないそうですので、チップ代わりの"お花"を、どうぞ❀❀✿
作者からの返信
ベラドンナは小説のモチーフにもされていたりして、知っている方も多い気がします。私はというと、毒を調べるようになってから知った身ですけれど。
魔法は毎度苦労していました。いろんな作品で描かれる神秘的で素敵な詠唱はどうやって書いているのだろうと、憧れるばかりです。
私を見つめるベラドンナ(1)への応援コメント
波乱の幕開けな4章。
拝読失礼いたします。
──私の手で、マユルとの縁を切ってこいと命じられた。
「クビだ!」ではなく留まってほしい、自分以外の指示に従わないでほしい、のですね⋯⋯
今話から「首」「頭」へクローズアップされていて私の首まで汗ばみます(・・;)
あ、でもサキナシさんに会えるなら最高でs(((
怒って手土産渡され、送り出された。
もちろんマナーとして分かりますが、その心の内や如何に⋯⋯
作者からの返信
4章もご訪問いただきありがとうございます。
イッコの上司は、近づくと威嚇する癖に、離れても威嚇するという矛盾した自己中という具合になっています。彼を書くのが一番つらかったものです……。
首をこの章ではかなり連呼させていただきました。実は、「首」という表現が好きだったりします。
銀食器とお茶会(7)への応援コメント
イッコちゃんの気持ちに共感できて、マユルの言葉がすとんと胸に落ちてきます。
こういう主人公の思考も、マユリとの毒のある関係性も、あまり見ない内容でとても楽しく読ませて頂きました。
しかも最後の答えを、敢えて書かないのが文学的で好きです。
完結されているようなので、ゆっくり最後まで読ませて頂きます(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イッコの悩みやマユルの言葉を面白いと言っていただいて、何だかとてもほっと嬉しくなりました。仲間とは言い切れない、毒のある少しぴりっとした関係で、ちょっと珍しい関係かもしれません。自分なりの試行錯誤だったのですが、そこを楽しいと言っていただけで書いて良かったとおもいました……!
1章まで読んでいただいてありがとうございました。またお時間があるときにでもゆっくり覗いてください。
銀食器とお茶会(3)への応援コメント
「正しい反応の仕方がわからない。」
なんか……すごく共感できてしまった!
かなり私と思考が似ているキャラクターかもしれません。
本能をそのまま吐き出すことを下品と嫌がる気持ちもすごく分かるし、感情が心に溜まって毒になる、というのも理解できますね。
とても不思議なお話で、これからどんなストーリーが始まるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思考する人物が好きなので、主人公は考えをぐるぐる巡らせては思考の糸をこんがらがせるキャラクターになりました。そんな彼女に少しでも共感してもらえるなら、とても嬉しいです。
感情の毒について、自分なりに試行錯誤して書いてみた作品でした。書き終わり後も結論に少し迷いがあったりしますが、お時間があるときにでも覗いてください。
読んでいただいてありがとうございました。
私を見つめるベラドンナ(7)への応援コメント
えええええっ!?
この展開には、非常に驚きました!
それでいつも、あんな……。
そんなに自己肯定感を低くすることないのに、とずっと思っていましたが。
そういう……。
引き続き、見守っていきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イッコの自己肯定感の低さは、彼女の生まれ方から来ていました……実はトリオの中で一番情緒が幼かったりしますが、しっかり者でもあるので何とか誤魔化せています。
お時間のある時にまた覗いてください。
銀食器とお茶会(1)への応援コメント
少年も不思議な魔術みたいなものを使いますが、なんてインパクトのある男性メイド( ゚Д゚)!!?
冒頭から物語にがっつり掴まれました!
カクコン参加作品みたいなのでフォローとお星さまを入れておきますね(*'▽')!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒頭から、濃いキャラクターたちが登場して、彼らが物語を引っ張っていきます⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾
応援ありがとうございました!
ヒトヨダケの幽霊(7)への応援コメント
3章、ありがとうございました❀
今後かなり重要になってきそうな内容でしたね⋯⋯行動理由が気になるところもあります。
考察を楽しみ、記入も気をつけてはいるのですが、コメントで省いてほしいことなどございましたら、どうか遠慮なくお申し付けくださいませm(_ _)m
──魔法にかかっている彼女たちにお互いの声は届かないはずだけど
ここ、ずっと気になっておりました。双子さんは周りがびっくりする程思考などが分かってしまうそうですし⋯⋯
──這い寄るようにエミが近づいて手を貸していた。
能動的エミ先輩=無双
つづく「かわいい後輩」はぶっ倒れ案件でございます。拝
「普通はね、やさしすぎるものなんて──」
良いように摘まれて枯らされる。
弱者でなくとも生を貪られる世の中。
やさしさを持っていても、好き勝手に圧力をかけられたら身体参ってしまいますね。
イッコさん! 逃げて⋯⋯っ
に全神経がいっております(ーー;)
作者からの返信
ここまで読了ありがとうございました。
コメントいただいて、正直物凄く勉強させていただいています。今作は、書くの難しい難しいと頭を痛めて書いていたので、感想や考察いただいて新発見ばかりです。自分の作品なのに……改めて難しいですね。本当にありがとうございます。
コメントは基本クリックしないと読めないものですので、私としては多少ネタバレがあってもいいかな派です。あまりお気になさらないでください。考察いただいて、はあすごいとため息ばかり吐いています。
エミ先輩は、怖そうに見えてちょろっとデレたりします。なかなか罪づくりな方でもありますね。
副業のバレてしまったイッコはどうなってしまうのか、お時間がある時にまた覗いてくださいませ。
編集済
ヒトヨダケの幽霊(6)への応援コメント
──どれだけ装ったとしても感情に誤魔化は利かない。
「化は」殿。"し"のお届けにあがりました(丿◡ ω ◡)丿
エミ先輩の「無理するなよ、後輩。温かいお茶でも淹れようか?」が、お茶をいただく前から沁みます⋯⋯
なんか、泣きたくなってきました。
イッコちゃん達3人は、何か壮大な相互作用の渦に入っているようです。
流石に巻き込まれ塀で、どんな体勢だったからそう話したかまでは推理できませんでした(;´∀`)
謎ひとつ解消です。
「君はどうだろう? ――月季美ちゃんがやさしくする理由は何だろう」
結果的に、月季美さんが後から"季美(きみ)"と仮名付けされた御方ならば、より一層"君"が深く刺さります。
そして、健康的な白い歯。彼女の意識下には一片の黒なし、ですか⋯⋯
連続双子コメントではない、唐突な自分語りが軽くホラーに思えました汗
──みんな讃えてくれるもの。た気を引きたくて意地悪する子もたまに
もしや"たまたま"さんの片割れ。"た"のお引き取りにあがりました(丿◡ ω ◡)丿
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます……!
キーボード扱いがままならない故に、余分な文字が挟まることが多々あります。大変助かりました! 見逃しもかなり多くて……推敲作業が一番苦手かもしれません(´;ω;`)
正反対な双子も双子だからこその呪いのような関係になっています。誰が悪いというより、相性が悪いのですね。
ヒトヨダケの幽霊(5)への応援コメント
スカートで駆ける様に「心を操られているとは思えない動きだ」──\\ ごもっとも! // by全読者
──慈愛は正しく、憎悪は間違い
後者は本人が自覚している場合が多く思えますが、前者は無自覚なままキズを深堀るタイプもあり、白黒はつけがたいですね(~_~;)ムサズカシイ
それにしてもエミ先輩とマユル坊っちゃんの関係が、かなり⋯⋯🤐
主からエミ先輩へ「ありがとう」を伝えた最後は──あれ? あった、はず??
毒を呷り、毒に通じる呪文を唱える身体。こちらもお客様と似たり寄ったり、なのか。他の何かが暴かせるのか⋯⋯
作者からの返信
意外とエミ先輩は強い方なので、実はマユルが過剰反応してるだけだったりして……魔法を解かない限り真実がわからないのが難しいところです。
慈愛と憎悪について、書いていて難しいなと思っていました。あまりどちらかに偏って書きたくなかったのですが……うまく伝えられていますように(人 •͈ᴗ•͈)
編集済
ヒトヨダケの幽霊(4)への応援コメント
性格的にみると、前エピソードではじめに月季美さんだった方と明佳美さんだった方が逆だとしっくりきます。
しかし⋯⋯そうすると互いの状況を説明しており、あべこべですか(-.-)
同じフレーズも前後で入れ替える双子。言葉まで同じコーデでございましたね⸝⋆⸝⋆
「咄嗟に走ったけれど間に合わなくて⋯⋯まとめて下敷きになったわ」
「突然でびっくりしてうまく走れなくて⋯⋯いつのまにか下になってたわ」
"まとめて"ということは、怪我をした片割れとは逆の子も薄傷があるのでは( •̀ㅁ•́;)
ああ、もどかしい⋯⋯しかしこの考える時間が楽しいというループです。
助詞の読み解き⋯⋯私はいまだに慣れません。
しかし「明佳美"は"怒った/明佳美"が"怒鳴った」に考察広がります。一瞬「明佳美」を「わたし」代わりの一人称タイプかとよぎりまして。でも、怒鳴るタイプっぽいのははじめに月季美と伝えた御方。
おや?? 頭の中が混乱です^^;
作者からの返信
同じような音で違う事を話す双子です……自分で書いていても若干混乱しそうな。助詞でニュアンスが変わるとは、ほとほと日本語とは不思議なものですね。
そして、鋭い考察が……怪我のあたりの描写は、言葉に惑わされて見逃してしまうかなというところでしたが見事見つけられてしまいました。
こうして考察してもらえる謎解き要素ありの小説を書いたのは初めてですので、読んでいてこちらかなり楽しませていただいています(◍•ᴗ•◍)
ヒトヨダケの幽霊(3)への応援コメント
ずっと各々が違う音を出していたのに⋯⋯ラストの転調なしは背筋に効きますね汗
月季美さんは素直で、良い意味で裏表がないような感じがいたしました。
明佳美さんは「美しい方」「お茶にしましょう」「よろこんで」など、何となくポジティブ言い換えに思えます。"お邪魔"ではなく"お茶"という具体的さもあり、賢い御方(?)でしょうか⋯⋯
ほんとうに、ラストの衝撃で、考察が上手くまとまらんです(_ _;)
作者からの返信
交互に話す双子は書いていて楽しかったですが、読む側としては読みづらいのでは……と戦々恐々しながら書きました。最後に、驚きを与えられたのなら成功です✾
考察いただけるほどの構築ができているでしょうか……(・・;
ヒトヨダケの幽霊(2)への応援コメント
──心底憎悪しているからこそ、主人を裏切らない忠実な下僕になったんだ
殺される動機、確率が高いだけむしろ安全という、相手にとって何と皮肉な。
呪文さえ唱えれば勝ち組。愉快犯や口封じしてくる者の方が厄介そうです。
──大丈夫だ、後輩
エミ先輩⋯⋯あなたは、一体、何を知っているのでしょう⋯⋯
作者からの返信
マユルのやったことは残酷ですね。でも、生存するための手段でもあり、魔法使いは底が知れず恐ろしい生き物となっております(;;;・_・)
エミ先輩はかなりの年長者なので、意外と落ち着いて頼りになります。(マユルのこと以外は)
ヒトヨダケの幽霊(1)への応援コメント
新章へお邪魔いたします❀
造形美しい、マネキンのような従業員たち。彼らが無表情で店内を移動していたら、ある意味、機械工業に思えますね(・・;)
そして、最推しのエミ先輩⋯⋯鱗一つ余さず、ですか⋯⋯本日もお美し(((
作者からの返信
新章読んでいただきありがとうございます✾
イッコのお店は、上司の理想の形として機械的に、工業的に、無駄なしにされています……おかげさまでイッコの負担も大変なことに。
シリアスな展開を書いていると、エミ先輩は書いていて和みました(◡ ω ◡)
シーツの下に空っぽの豆(4)への応援コメント
すごく面白かったです!
最終章の伏線回収と、主人公を全肯定してくれるマユルにものすごく感動しました……!!
主人公、人形だから自分は空っぽだと思っていたんですね。
マユルの元にいたら、きっと自分のことも肯定できるんじゃないかなぁと思いました。
エミとも先輩後輩としていい関係になれそうですね🐍
それぞれの歪みつつも切実な気持ちが交差し合う描写が美しくて、ダークなのに優しくてとても好きです。
これからも3人がロバの耳で一緒にいられるのが嬉しいです。
完結おめでとうございます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初から人形と明かす、木を隠すなら森の中作戦でした! 上手く機能するかドキドキしながら書いていましたが、少しでも驚いてもらえたのならうれしいです。
マユルもイッコも、実は二人はどっちも子供なんですよね。エミ先輩には、年長者として保護者してもらえたらと思います……🐍
最後まで読んでいただいてありがとうございました🌸
シーツの下に空っぽの豆(4)への応援コメント
面白かったです!人の毒を使ったストーリー、そしてイッコさんの真実。ぐいぐい引き込まれて読んでしまいました。すばらしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
喫茶店での会話のみで人の毒を暴いていくという、自分なりに挑戦した物語でした。少しでも面白いと思っていただけたのなら良かったです。
ここまで読んでいただいてありがとうございました。
君次第のパルマコン(5)への応援コメント
すれ違ってしまっただけで、2人とも悪意はなかったみたいですね😣
また友達に戻れたらいいなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互い大切である故に、本当に相手から好かれているのか不安になったのかもしれないです😿
恐らく友達に戻れると思います。
編集済
ヒトヨダケの幽霊(5)への応援コメント
イッコちゃんは向けられる好意が信じられないのかな?店員をやってる時といい、、、。まあマユル様のは怪しいですけどね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マユル様は確かに怪しいですね……イッコはずっと不安がっていますが、結局彼女が一番信じられないのは好意を向けられる自分自身かなと思います。
読んでいただいてありがとうございました!
銀食器とお茶会(7)への応援コメント
不思議な美少年と「毒」の組み合わせがとても刺さりました。
毒の正体が次第に見えてくるのもドキドキします!
主人公は魔法使いの虜になってしまったみたいですね💦無味乾燥な日々から彼らが救い出して?くれるのか……
続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美少年と毒の組み合わせが刺さって良かったです!
怪しい魔法使いに騙されるような形ですけど、主人公を無味乾燥な毎日からは連れ出してくれるかもしれません……。
お時間がある時にでもまた読んでくださいね!
ヒトヨダケの幽霊(7)への応援コメント
こんにちは。面白い物語をありがとうございます。人間の感情は複雑ですね。それが複数となるとなお影響しあって……。魅力的なキャラクターで、楽しく読んでいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
複雑な感情を描こうと描き始めましたが、複雑すぎて大分頭を悩ませて執筆しました。少しでも魅力を感じていただければうれしいです!
シーツの下に空っぽの豆(4)への応援コメント
よかったです(ノД`)・゜・。
一時はどうなることかと……!!
マユル様もエミ先輩もカッコ良すぎます!
この状況で『分別粗大ごみ』が出るイッコさんΣ(゚Д゚)
イッコさんがまた戻れてほっとしましたし、イッコさんが自分で選んだというのが大きいですね。
全体を通して登場人物たちのやり取りが素敵でした。
ただ当分、チーズを食べる際に(=_=)こういう顔になってしまいそうです(笑)
素敵なお話をありがとうございました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思いがけずマユルとエミが格好いい展開になりました……やっぱり年の功かもしれません。
イッコはちょっと人とズレているのですが、少しずつそれでもいいと受け入れていけるかなと思います。
頭を悩ませて会話文を書いていたので、少しでも楽しんでもらえたのなら、これほどうれしいことはないです(*´ω`*)
ここまで読んでいただいてありがとうございました!
私を見つめるベラドンナ(7)への応援コメント
イッコさんが!!Σ(゚Д゚)
いつも苦しそうで、マユル様たちのそばでもっと安らぎを感じていられたらいいなと思いながら読んでいたのですが、すごいことになってしまいましたね!
でも、マユル様ならここからでもなんとかしてくれると期待したいです。
イッコさんが救われますように!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イッコの意外な姿が明らかになってしまいました(๑•﹏•)本当は、初期構想の主人公像ではもっと人間味が薄かったのですけど、イッコとして書いていくうちにどんどん人間味が増していって……結果、ここが少しつらい場面となりました。
イッコに寄り添っていただいてありがとうございます(人 •͈ᴗ•͈)
ヒトヨダケの幽霊(7)への応援コメント
本当に人間の感情って厄介ですね(; ・`д・´)
過ぎたるは及ばざるがごとしというのか、なんでもほどほどのバランスが必要なんですよね……。
それにしても、エミさんのマユル様に向ける忠誠心にはそういう理由があったとは。
でも、この主従にイッコさんが加わったことで何かが変わっていっているんだろうなとは思います。
マユル様の甘やかしっぷりがいいです(笑)
続きも楽しみに読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間感情って、あるはずなのに、正体不明だなあと常々思います。過ぎたるは猶及ばざる如しは、本当にそうですね。でも中庸でいると、何となく退屈しちゃうのも人間……。
この辺りで、何となく3人がトリオらしくなってきたかもしれません。末っ子に対して、マユル様もエミ先輩もかなり甘くなっていますね(*´ω`*)
またお時間がある時にでも覗いていただけるとうれしいです〜。
シーツの下に空っぽの豆(4)への応援コメント
完結おめでとうございます!✨
見事な円環構造、一話から読み返したくなるプロットの妙がすごかったです!
イッコちゃんたちのこれからに幸あれ……!素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
ここまで読んでいただいてありがとうございます!
後から読んで二度美味しい物語が大好きなので、そういう話ばかり書いてしまいがちなんです。そこを面白いと思っていただければ良かったです✨️
こちらこそ素敵なレビューありがとうございました! 何度も読み返して、執筆の支えにしていました!
シーツの下に空っぽの豆(4)への応援コメント
読了しました!
衝撃的な真実と残酷な展開に胸を掴まれつつも、再び「生」を得たイッコの在り方が、切なくも美しく描かれていて強く心に残りました。
人形である彼女が再び『ロバの耳』に立ち、人の毒と向き合い続けようとする姿は優しく、個性的な登場人物たちと相まって忘れがたい読後感を残します。
不思議でダークな世界観に、最後まで引き込まれました(◦ˉ ˘ ˉ◦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人形であるイッコが、感情という毒を持て余していく姿が一番描きたいところでした。少しでも彼女の姿が心に残ったのなら、これほどうれしいことはありません。
ここまで読んでいただいて、そして素敵なレビューもありがとうございました(人 •͈ᴗ•͈)
君次第のパルマコン(6)への応援コメント
──焦げたような苦味がぼんやり広がって、後味にバターみたいな脂っぽさがあって、口がもそもそする
ブルー&カッテージチーズのハイブリッドのようです🧀
御二人共、似た味なのですね⋯⋯「上手に話せなくてすみません」と、去り際の一言も謝っていて、何とも(¯―¯٥)
──全ての毒を味わい尽くし、吟味すればいい
甘いも酸いも知る舌の持ち主。先代様から引き継がれた膨大な記憶によって、さらに言葉に重みが増します。
それはそれとて「これこそ使い魔の分を超えている──」から、またイッコさんの辛辣コメント(プチ毒)に笑いました。
望遠さんから見た宇宙人さんが、ルビなしなのが、どちらでも捉えられて素敵でした。
喫茶店から出たら忘れるとのこと⋯⋯天井を撮った写真は、残っているのか。話のタネになれば良いなあと思う私めです❀
第2章『君次第のパルマコン』楽しませていただきました♪
先んじてお星様応援させてくださいませ汗
宇宙話のタイミングで是非お届けしたくっ⸝⋆⸝⋆
作者からの返信
望遠くんは人をよく見る子のイメージでつくりました。目は口ほどに物を言う……とはありつつ、耳を傾けてくれる相手がいなければ話ができない。苦手な話を懸命に話そうとするたび、中身が空疎になってしまうことに苦しむ子でした。
だから、宇宙という広大な空白を共有できる二人は相性が良いのではないかなと思っています。
ここまで読んでいただいてありがとうございました。それから、コメントの一つ一つ、星も大切に噛み締めています。
またお時間がある時にでも覗いていただければ(◍•ᴗ•◍)
君次第のパルマコン(5)への応援コメント
望遠(むと)さん。相性よさげ、なのでは⋯⋯
本作もキャラのお名前もひとつひとつピックアップしたくなります♪
「⋯⋯ふん」
坊っちゃん、空白が怖いでございます汗
そして"今にも脱皮しそうな情けない顔をしている"エミ先輩。絶対にシワシワのお顔っ。お水足さなければ!
室内の影たちが笑ったように──の描写も好きです。人物と空間の温度感に浸っております❀
宇宙も好きなので、本Partも食い入って見てしまいます汗
毎度コメント失礼いたしますm(_ _;)m
作者からの返信
宇宙人くんに合わせて、望遠くんの名前を考えました。宇宙と言えば、と考えてなぜか望遠鏡が出てきました。あの覗き込むという行動が好きなのかもしれません✭
エミ先輩のリアクションは書いていて楽しく、物語の最中でもふっと気が緩みます。そんなエミ先輩を気に入ってもらえたならうれしいです(人 •͈ᴗ•͈)
君次第のパルマコン(4)への応援コメント
ちょっと怒なマユル坊っちゃんの最速詠唱な流れ、申し訳なくも笑ってしまいました。
毒の一滴が煙突を伝って外界へ。
上からプレゼントと共にやってくるサンタさんと違い、この喫茶店ではプレゼント(毒)を呼び込むのですね。
作者からの返信
マユル坊っちゃんは、いつまでも子どものままでいたい方です……もしやクリスマスにも、本当に呼び寄せようとするかもしれません。
オオカミが出るか、サンタクロースが出るかは謎ですけれども。
編集済
君次第のパルマコン(3)への応援コメント
宇宙人で「そらと」
仲間からは「うちゅうじん」
パルマコンという同音異義語へ面白いなぁと思っていましたら、名前にかかるお悩み客が。
どんな味の毒なのか構えます(・・;)
作者からの返信
願いを込めた名前であっても、子ども時代はからかいの種にされてしまうこともありますね(๑•﹏•)宇宙人くんにとっては、自分の毒となる名前になってしまいました。
君次第のパルマコン(2)への応援コメント
──世界が親
──年老いた魔法使いの身体は水みたいぱしゃんと崩れて
喫茶店だからこそ怖い表現ですね汗
辿り着くのも、また1つの世界があるからこそ、でしょうか⋯⋯蛇の目模様のコースター欲しいです←
「先輩が新たな都市伝説になってしまう」にサキナシさんに会いたくなりました(*´∀`)
──マユル様は美食家であらせられる。日々、新たな毒を求めるのは当然だろう
それを毒蛇のメイドさんが言うあたり^^;
珍しく言い淀んでいた使い魔説明のくだりも気になりますが、ならばその身体の毒は──考え過ぎ、え、ぼ、坊っちゃん、まさか🤐
作者からの返信
魔法使いとは何なのかも、お店の営業とともに少しずつ明らかになっていきます。かわいらしい坊っちゃんですけれども、何やら闇が見え隠れしますが……エミ先輩との関係は次章から明らかになっていきます。
また、都市伝説でサキナシさんを思い出してくれてありがとうございます(*´ω`*)エミ先輩もいつか仲間入りするかもしれません。
君次第のパルマコン(1)への応援コメント
エミ先輩のいる──ゴホンッ、坊っちゃんのいる幻想喫茶へお邪魔いたします❀
(ドア開けからの、ドライヤーもちからの、ハンカチどうぞコンボがっ///)
新章はじめでフルネームを載せてくださり、わかりやすく、何より嬉しくなりました。
本筋からズレますが──
ビールに合うチーズのお話、勉強になりました。まだ昼なのに、の、呑みたい⋯⋯
カッテージチーズ好きでしたが、フルーツ和えはやったことがありませんでした! オムレツにと活かせるのですね。次からはもっと楽しめそうです♪
──小さなレシピ本的なストーリーへも、ありがとうございます⸝⋆⸝⋆
作者からの返信
コメントありがとうございます✾
エミ先輩は見た目によらず、意外と面倒見の良い先輩のようです。第一印象さえ超えられれば、エミ先輩目当てのお客様も殺到するかもしれません……覚えていれば。
カッテージチーズは、低カロリー高タンパクで、ダイエットほか身体を鍛えるのにも良いのだそうです。つい果物缶の甘いフルーツにチーズを和えて食べてしまいます。
君次第のパルマコン(6)への応援コメント
自分って他人から見てちっぽけな存在なんじゃないかという不安を抱えている人は多いですから、この二人のやり取りがすんなりと入ってきました。
自信がなさすぎてこんなふうにすれ違うことがあっても、二人とも善良な青年です。また楽しい時間を共有できるようになるといいなと(´Д⊂ヽ
何やら私まで毒抜きしてもらった気分です。
素敵なエピソードでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自信がなさすぎて、ガリバー旅行記みたいな巨人のように周囲が恐ろしく見えていたかもしれません。なかなか小人から抜け出せないものの、二人で手を取っていければいいなと思いながら書きました。
毒のエピソードを素敵と言っていただいてありがとうございました!
君次第のパルマコン(6)への応援コメント
素晴らしい〆型でした!!!
ここまで軽妙でスタイリッシュな物語が魅力と思い読み進めて来ました。が、今回は読みながら自分自身、色々と深く内省せずにいられませんでした。その果てに〈お客様二人〉の場面を読むことができて大満足です♥
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしい〆と言っていただけて良かったです〜。軽妙でスタイリッシュ……な会話劇が理想だなと頭をひねって書いたのが報われた気がしました。
今回のお客様2人は、きっと言葉一つあれば仲直りできるかなと思います。
読んでいただいてありがとうございました!
私を見つめるベラドンナ(7)への応援コメント
急展開に息を呑みました( ´ㅁ` ; )
イッコさんが常に一歩引いたような雰囲気だったのは、2人に申し訳ない気持ちがあったからでしょうかね?
これ以上仲よくなれば離れ難くなると、頭のどこかで思っていたのかもしれませんね(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人形とは言っていたのでしたが、裏切りは急展開でしたね……。
イッコちゃんは、最初は魔法使いが嫌いだったのですけど、だんだん居心地が良くなっていたのかもしれないです(๑•﹏•)
君次第のパルマコン(6)への応援コメント
ああ、宇宙人くんと望遠くん、仲直りできそうですね!
良かった✨️
誤解。言葉のいき違い。
そんなことで仲違いしてしまうことは、めずらしくないと思います。
ですが、お互いがお互いを大切な友達と感じているなら、頑張って誤解を解いて欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言葉一つで仲違いというのもよくありますけど、間違えたことが恥ずかしかったりして素直に謝れなかったりすることもあるなあと書いていました。毒を吐き出した二人は、素直におしゃべりできると思います💫
私を見つめるベラドンナ(4)への応援コメント
心の奥に沈んだ恐怖と疲弊が生々しく描かれていて、読んでいて胸が締めつけられました((( ´ºωº `)))
何気ない視線が引き金になる様子が痛々しく、このあとの展開の不安定さに緊張が走ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段話していたお客様の分、豹変した姿は痛々しく見えるかもしれません(*﹏*;)これから、どんどん展開は転がり落ちていきます。
銀食器とお茶会(7)への応援コメント
マユル様の言葉には何やら中毒性がありますね。
無茶を言われているのに、気づいたら従ってしまいそうです。
イッコさんも彼らと関わることで現状が上向きになって行くといいなと。
姫茉莉さんのような毒は、誰しも大なり小なり持ち合わせているものですよね。
それとどう折り合いをつけて生きていくか、この先にはまだまだいろんな可能性があるというところで。
人間って本当にややこしいですが、いろいろと考えさせられるお話でした。
引き続き、楽しみに読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マユルの言葉も、人にとっては毒の一つですね。魅力的に感じてもらえてうれしいです。会話が中心なので、頭をひねって書いていました。
姫茉莉のような毒は本当によくありますね。許されようと許されまいと、自分の毒を消化して生きていってほしいなという気持ちであのラストになりました。
読んでいただいてありがとうございました。お時間がある時にでも、また覗いてくださるとうれしいです。
銀食器とお茶会(7)への応援コメント
──しつこく舌に絡むような甘さで、だけど喉がカッと熱くなる毒だね……後味がちょっとミルク臭い
まるでショートケーキのような(・・;)
──人間の良し悪しは
ロバの耳の呪文にありました「葦」を思い出します。好きな植物の1つです♪
──なるほど、後輩とはいいものだな
ツンデレさんとはまた違うドライ臭に惹かれます(๑¯◡¯๑)
第一章「銀食器とお茶会」楽しませていただきました❀
繰り返しになりますが、応援の一環なコメントですので、返信などはお気になさらないでくださいませ。
作者からの返信
ここまで丁寧に読んでいただいてありがとうございましたm(_ _)m
呪文は伝承の内容からアレンジしましたが、うまくまとめるのが意外にも難しかったです。詩や呪文を考えられる方はすごいと改めて尊敬しました……。
返信お気になさらずとのことでしたが返してしまいました……やっぱりコメントはどれも一つ一つとても素敵なものなので。私はうれしいばかりですから、負担にならない形で読んでいただければうれしいです。コメントがなくても、いつも励みになっています。
銀食器とお茶会(6)への応援コメント
──人でなしの魔法使いの癖に。
イッコさんのプチ毒が。しかしこれすらも毒とするなら、誰も何も言えず思えずになってしまいますね。
一個さんが「イッコ」と呼ばれること。お客様はそのままの名前で呼ばれるところ、どうなっていくのか謎が深まります⋯⋯
作者からの返信
イッコちゃんにも毒がきちんとありますね。
坊っちゃんは、お客様が帰るとすぐ名前を忘れてしまいます。逆に身内に関しては基本カタカナで呼んでいますね。小さな描写に気づかれてうれしいと同時に、鋭い……と恐れ慄いています(• ▽ •;)
銀食器とお茶会(5)への応援コメント
──私を恨めしげに見る姿が鎌首をもたげた蛇みたいに怖かった
しょぼん顔(´-ω-`)からの、真っ黒影面で覗く蛇眼が脳内再生されました。
ホールケーキの後にクッキーの所望。
小さな甘さの噛み締めで、人は満足できますね。坊っちゃんチョイスが女性との対比のようです(◡ ω ◡)
作者からの返信
毎話エミの蛇描写に着目いただきありがとうございます。怖いけど、意外とやさしいところも見せてくれると思います。
坊っちゃんは、フォークでちまちま食べるより、クッキーでバクバク食べるほうが好みかもしれません。(・_・;)
銀食器とお茶会(4)への応援コメント
赤、青ときて、爽やかな黄色の毒。棚に並べば信号機ですね( ╹▽╹ )
喜怒哀楽な毒の感情があるとすれば、この黄色は愉快犯的な!?──と固唾を飲み、違う毒と知り安心(?)です。
坊っちゃんは毒が源でもあるのですね。飲まないと魔力が弱まる⋯⋯人の物差しではかってどうこう意見を申し立てるのは失礼にあたりそうなので、控えます汗
やさしく絞め上げてやろうと。しゅっと悔しそうな音。ところどころエミさんの蛇っぽい描写が好きです(*´︶`*)
まだ貴作の"つめ"にまつわる物語を読了できておりませんが、ふと──ぱちぱちぱちぱち──に、爪を切る音も重なりました。
作者からの返信
毒の色に着目していただいてありがとうございます。色の描写は、自分でそれとなく気にして書くところなので嬉しかったです(*´ω`*)
つめにまつわる話、少し長めの長編になっております。お時間がある時、今かなという時にでもそっと覗いていただければなと思います。
銀食器とお茶会(3)への応援コメント
エミさんは毒蛇だったのですね。
怒るかと思ったら、誇らしげに胸を反らされた──のところ好きです❀
彼の一挙一動を追ってしまいます♪
──時代とともに洗練された毒にもう銀は効かない
それは知りませんでした!
ホラーゲームなどでも銀と毒の謎解きはたくさん見てきたので、驚きです。
作者からの返信
エミをお気に入りにしてくださるが思いの外いるようで感激しています。会話中心ゆえ、出番が少なくなる彼は印象的な反応多めになっています。( ꈍᴗꈍ)
銀食器とお茶会(2)への応援コメント
「気配を感じればいいだろうに」
ケハイ??となれば、エプロンを勧めるところにフフッとなりました(*´∀`)
一瞬、暗殺者的なアレが頭をよぎって、正体を知り手を打ちました。
扉の前で、途中までうんうんと聞いていたら「頭にハーブオイルを振りかけてから」に、主人公ちゃん捌かれるのか?と冷や汗かきました(;´∀`)
一個さん、のお名前。そして九雀の少年。
"魂からあふれる言葉を杯に入れて呷る"
口が関係していて、これまでに出た命令のような口調へも想像が膨らみます♪(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
主人公二人に比べて、メイドと主人は少々浮き世離れしております。気にいただければ幸いで
す。
九雀は、動物の孔雀が毒に強く、毒蛇や毒蠍を食べても平気なところから由来しました(*_*)
銀食器とお茶会(1)への応援コメント
御作拝読を失礼いたします❀
──生きるために働くはずが、いつの間にか働くことが生きる目的になってしまう。
──やっぱり私の身体は仕事用に整備カスタマイズされ
嗚呼、現代病の主軸たるもの(泣)
ついお客様対応になったところ、まだ1話なのですが彼女の根底にある優しさが見えたようでした。子ども相手に変わらず接する御方は信頼できます( ꈍᴗꈍ)
以降連続コメントになってしまうと思います。応援の意味ですので、ご返信はどうかお気になさらないでくださいませ❀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は、現代の人間に近しい存在の女の子となっています。彼女の優しさを見出してもらいて、良かったです。
連続コメントのこと、ありがとうございます。私のほうこそうれしくて、つい一つずつ返信してしまうのですが、通知などうるさい場合は流していただいて構いませんので。m(_ _)m
銀食器とお茶会(7)への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです〜設定も斬新だし、キャラクターも濃くて魅力的……✨続きも楽しみに読みたいと思います!毒が美味しそうに思えましたがきっとクセが強いんでしょうね……💦
作者からの返信
面白いと言っていただけて良かったです〜。謎解きを書くのが初めてなので、ここからかなり試行錯誤しています💦味は癖強のはずですが、なぜか一口いきたくなるところが毒の特徴かもしれません。
ここまで読んでいただいてありがとうございます🙏
銀食器とお茶会(1)への応援コメント
一話目から引き込まれます…謎めいた少年に連れて行かれてしまう主人公はどうなってしまうのでしょうか……じっくり読み進めたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういえば一話目で主人公の名前も明かされていないスロースタートなお話になります……お時間がある時にゆっくり読んでいただければうれしいです。
ヒトヨダケの幽霊(7)への応援コメント
企画から来ました。徐々にエミ先輩の好感度が上がっていくの、作者さまの掌で転がされているようで悔しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お客様との会話中心で、エミは影が薄くなりがちなので、できるだけ短い場面で魅力的してあげようと思っています。ぜひぜひ転がってくれるとうれしいです!
私を見つめるベラドンナ(1)への応援コメント
ここまで上司に冷たくされるイッコちゃんの毒はどんな味なんでしょうかね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イッコちゃんの毒の味は、イッコちゃん自身が一番気になっていると思います……。
銀食器とお茶会(6)への応援コメント
あのワンホールのケーキには、そんな理由が……。
納得もできましたが、怖くもあります。
嫉妬や妬み。
誰にでもあるものですが。
うーん、でも、直接友達の恋人に手を出さないだけマシなのでしょうか。
考えれば考えるだけ、奥が深いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとした嫉妬は誰にでもありますが、心を吐き出す相手がいない彼女は嫉妬が毒となっておかしなことを考えるようになってしまいました……。
続きも読んでいただいてありがとうございます。そして、温かいコメント返しもありがとうございました。m(_ _)m
銀食器とお茶会(5)への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
美少年な毒の魔法使いマユルくん。
男性メイドのエミさん。
そしていきなり連れて来られたイッコちゃん。
皆さん個性的です。
全体としては夜の喫茶店の雰囲気に合うように、静かで穏やかで読みやすいかったです♪
マユルくんのお仕事が見えてきました。
これからどうなるのか、続きも気になります。
拙作にお越しくださり、♡、フォロー、ありがとうございました!
作者からの返信
はじめまして、読んでいただきありがとうございます!
夜の喫茶室という場所だけで展開する、会話が主体となった物語となっています。初めて書くジャンルでかなり試行錯誤して書いているので、お気軽にコメントいただければ嬉しいです。
ファンタジーのお話、楽しく読んでいます。また続きも覗かせていただきますね!
銀食器とお茶会(7)への応援コメント
面白いですね、ショートショートみたい!誰にでもある嫉妬を上手に消化(昇華)してくれました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫉妬の炎を消火するようなお話でした。
今作は「毒」テーマの短編連作の形になっています! 自分なりに挑戦して書いたものなので、ショートショートみたいに面白いと感じていただけたならうれしいです。
銀食器とお茶会(4)への応援コメント
宮沢賢治の注文の多い料理店を連想しました。あれのように最後、イッコちゃんが食べられちゃわないといいんですけれど。とりあえず今は操られてる様子がなくて安心。でもお給料は聞こう!
作者からの返信
「注文の多い料理店」とは、お客さまが店の主人の思い通りにさせられるという点で似ていますね。お話の結末は決めているのですが、ほかのお客様とイッコちゃんの違いが結末に影響する感じです。
お給料に関しては……本当にそうですね! 聞かなきゃだめ! ただ、イッコちゃんは嫌な慣れ方をしてそこに関しては鈍くなっています。
銀食器とお茶会(1)への応援コメント
不思議な始まりですね、とりあえずこれは現実の世界でいいのかしら?例えば渋谷とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代日本みたいな世界、のつもりで書いています。名前や場所を定めるのがどうも苦手です……。
君次第のパルマコン(6)への応援コメント
お互いが納得できる距離感になれたらいいですね( ´ࠔ`* )
言葉を伝えるのは大切です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遠いような近いような、測りかねている距離感だった二人でした。今後、ちゃんと言葉が届く距離にいけたらいいですね。(*´ω`*)
銀食器とお茶会(7)への応援コメント
初めまして、コメント失礼いたします。
「感情は毒である」という定義、そしてマユル様の「毒がないなら愛してしまえばいい」という言葉に深く痺れました。悪意だけでなく、幸福や執着すらも毒として扱う視点が鮮烈です。
喫茶店という舞台のお洒落さと、毒が滲む瞬間の人間の危うさが同居しているのがたまらなく好きです!綺麗なものほど痛い、という感覚が胸に残ります。
イッコさんの「空っぽさ」がマユル様の色彩と出会って、これからどう変わっていくのか。続きを大切に追わせていただきます!
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます。
喫茶店というある意味閉鎖的な空間で、人の毒について魔法使いらしく煮詰めていくお話になっています。自分でも挑戦的に書いた作品なので、刺さるところがあってとてもうれしくなっています。
マユルの「色彩」との感想を拝見して、書いている側からも新視点を再発見しました。毒によって色づいていくイッコの結末はどうなるのか……お時間がある時にでも読んでいただければなと思います。(鋭意執筆中です!)
読んでいただいてありがとうございました。感想とてもうれしかったです。
君次第のパルマコン(4)への応援コメント
これは……何かを抱えているような反応ですね|ω・)
自分の話をしなくていいように、他人を持ち上げているような。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
す、鋭い……(;;;・_・) わざとらしいくらい人を持ち上げる癖があるみたいですね。
銀食器とお茶会(7)への応援コメント
二人の関係が改善していくことを願っています( ◜ω◝ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仲直りさせたい気持ちもあったのですが、許さない選択肢も残したかったので、曖昧な終わりになりました。(;;;・_・)
銀食器とお茶会(5)への応援コメント
『こんなに私はやってあげている』という気持ちが、甘味を毒に変えてしまったのですね……(;゚д゚) ゴクリ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。本来は気持ちを和ませるはずの甘味が、毒になってしまいました(。ŏ﹏ŏ)
銀食器とお茶会(4)への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
運転手 様の作品は、今のところすべて読ませていただいておりますが、どれもが美しく丁寧な筆致でのめり込んでしまいます( ´ࠔ`* )
なぜ似たような作品がないのだろう……と毎回その才能に圧倒されます。
執筆がんばってください!
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
私も人見知りなので、お気になさらずに。いただいたコメントだけで十分お気持ちは伝わっていました(◍•ᴗ•◍)
思いついた順に書いているうちに、作風が毎回変わるようになりました……自分の得意がわからなくて。
今年も頑張りますᕙ( • ‿ • )ᕗ
ヒトヨダケの幽霊(7)への応援コメント
エミ先輩の存在が救い!!毒はまずそうで気持ちわるいのに、マユリ様はなんとなくイッコちゃんにいていいよ、と今後を示唆する言葉? この話はお客さまが毒抜きされてまた新たな一歩を踏み出すのが読了感がいいですね。だから、上司にバレても大丈夫!ですよね、、?
高校の時、やさしい子がいて、「〜ちゃんってほんと性格良いよね!」って言ったら、委員長の男子が「そこが気持ち悪いんだよな」ってボソッと言ったのを思い出しました。彼も別に普通の男子だったのでそんな感想が意外だったのですが。もしかしたら彼も何か感じていたのかも、なんて思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよクライマックスに近づいて、少し雰囲気が重めになってまいりました……イッコが幸せになれるかどうか、次話でイッコの理想の幸せが少しわかるかなと思います。
やさしさにもいろいろな形がありますけれど、こちらを思ってくれるが故に自己を抑えてしまって、本心が見えなくて怖いと思われることもあるのかもしれませんね。ただ、本心がどうあれ優しく振る舞える人は立派だなと大人になってからしみじみ思います。