君が笑ってくれるならへの応援コメント
拝読させて頂きました🌷
★のお礼として読み始めましたが、読んでいる内に引き込まれて、読後は心の中がポカポカしました(^-^)🍑
この作品は童話としてアレンジして、子供達に読んで欲しいと思います☺️
人間同士が戦争やら紛争をしている現代において、「人と鬼でも心を通わせる事が出来るのだから人間同士で争っている場合じゃ無いよね」と子供達に読み聞かせてあげたいと思いました(^-^)🍎
作者からの返信
御読み頂きありがとうございます!
童話ですか!
確かにそういったアレンジも面白そうですね♪
種族を超えた愛からは、今の時代に必要な大切な心を思い出させてくれるかもしれませんね(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
編集済
君が笑ってくれるならへの応援コメント
ロマンスとしてよくできた作品と思います。できれば、時代背景に即したリアリティを持たせれば、より登場人物に深みを与えると思います。例として、主人公の武士は昇殿を許される階級にする。歴史上に残る平氏や源氏の郎等でも良いと思います。無位無冠の者が、お上(天皇)に拝謁はラノベでもいささか無理があると考えます。
物語を中編以上に膨らませる要素のある作品と思います。作者様の次作にも期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにリアリティの部分で作り込みが甘い部分があったと、私も認識しています。
次作を執筆する際には、頂いたアドバイスを参考にしてより楽しんで頂けるような作品を目指して頑張ります(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
君が笑ってくれるならへの応援コメント
コメント、お邪魔します。
鬼の首を取るつもりでやってきた武士。
鬼の花姫が好きになってしまい、表情に乏しい彼女を笑わせようとする健気さ。
最終的には命をかけて彼女を逃がす、という恋物語に感動です。
千年掛かろうとも、万年掛かろうとも、必ずお前を幸せにして見せよう! と言った言葉は、これから叶いそうですね。
来年のこと、どころじゃなく、鬼の姫はたくさん笑ってくれそうな予感がします。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白かったと言って頂けてとても嬉しいです。
二人には、これから幸せな時間を過ごして欲しいと私も願っています(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
君が笑ってくれるならへの応援コメント
企画からお邪魔させていただきました。
こんにちは。
優しいタイトルに惹かれました。
ああ、ここで主人公の人生は終わってしまうのかと思いましたが、彼はちゃんと約束を果たしたのですね。切ない部分もありましたが、素敵な結末の物語だなと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
切ない終わり方も考えたのですが、悲恋というのがあまり好きではないのでこのような形にしてみました。
素敵な結末の物語と言って下さりありがとうございます(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
君が笑ってくれるならへの応援コメント
素敵な作品ですね♪
想いは時を越えて結びつくんですね~☆
本当に良い作品でした!
ありがとうございます
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただきありがとうございます!
ただの悲恋で終わらせたくなくて、どうにかハッピーエンドに出来ないかと思った結果、あの結末に辿り着きました!
良い作品と言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)
君が笑ってくれるならへの応援コメント
私も表現力とテンポの良さを表現した小説を書いておりますので、
この作品を読んでとても勉強になりました。ありがとうございます!
作者からの返信
こちらこそ読んでいただきありがとうございます!
勉強になったなど勿体なきお言葉!
私もまだまだ未熟な身ですので、これからも楽しんでいただけますよう精進して参ります!
君が笑ってくれるならへの応援コメント
平安の武士と鬼の対峙という王道ファンタジーかと思いきや……
花姫を小舟に乗せて別れる場面、千歳丸の気持ちが痛くて、つらい。
自分を犠牲にするあの決意――泣くしかないです。
からの、時代はかわって。
しちーがーるって、えっ!? もう笑っていいところ!? ここから気を休めて読んでいいの!?って思った直後に、
まさかの千歳丸の転生……もう、気持ちが揺さぶられすぎて感情が追いつきませんでした。
笑って、泣いて、最後はあたたかくて――本当に素敵なお話でした。
ありがとうございます。。ぐすん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けたのであれば、私もとても嬉しいです!
種族も時も超えた二人の愛の物語は、悲恋すらも乗り越えて新しい時代で紡がれていくことになります。
千年も待たされた花姫には、これからうんと幸せになって欲しいと願っています♪