応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグへの応援コメント

     離婚前提とは・・・。かなり驚きですね。

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございます。
    驚いていただけたのなら大成功です!
    本編がスロースタートにつき、何とか序盤にインパクトをのあるシーンを差し込みたいと思って入れたプロローグですので!笑

  • 76話への応援コメント

    シルヴィアちゃん、やはりいい子ですね。
    村の人たちの気持ちを優先しようとして。
    >魔法を憎む気持ちと、魔法を使える人間を憎む気持ちは、似ているようで少し違う
    リューズナードさんの言う通りだと思います!

    作者からの返信

    シルヴィアは魔法が使えない母親やフェリクスに寄り添いながら生きてきた人ですから、似た境遇だったであろう住人たちの気持ちも軽視したりはしません。
    ちゃんと想像できる子です(´ω`)

    リューもロレッタと触れ合う中で少なからず変わってきております。
    母国にいた頃の彼は、きっとこんなことは欠片も思わなかったでしょう。
    成長と葛藤を含んだ言葉に同意していただけて嬉しいです!

  • 8話への応援コメント

    「大人も楽しめるファンタジー」企画への参加ありがとうございます。
    衝撃的な内容のプロポーズ宣言で興味を惹かれ、その後描かれるロレッタとリューズナードとの結婚に至る過程はテンポよく、ここまでサクサクと読み進めることができました。さほど長くない描写や台詞の中でも登場人物の人となりが伝わり、表現力の高さを感じます。 
    不本意な形で結婚させられてしまった二人ですが、今後どんな風に関係が変化していくのでしょうか。続きも読んでみたいです。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございますm(_ _)m
    序盤の盛り上がりに欠けるかなと心配していたのですが、興味を惹かれる、サクサク読み進められた等のお言葉をもらえて安心しました。
    私は何よりもキャラクターに命を吹き込むことに注力しておりますので、そこが伝わったのも嬉しいです(*´ω`*)

    姉の一存で決まった結婚が、この先でロレッタとリューズナードに何をもたらすのか。
    ご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いです。

  • 80話への応援コメント

    ウェルナーの誠実さな「無理だわ」や、リューの葛藤、シルヴィアの現実的な見解が、みんな仲良し教徒の私に刺さる刺さる……(苦笑)
    ロレッタと同じく「魔法が使えない側を理解する人」でありながら、また違った意見なのが新鮮でした。どちらが間違っているというものでもないのが難しいですね。その渦中で考え続けるロレッタが心配ながら応援したくなります。

    って嘘でしょーーー!?!?🔥 ウェルナーより先に私が吐いたり気絶したりしてしまうぞ!!!泣

    作者からの返信

    ウェルナーの返答を誠実だと受け取ってもらえて良かったです。
    彼は当初、ロレッタのことも慎重に見極めようとしていましたからね(第一幕・第6章参照)。
    一方のシルヴィアは、国での母やフェリクスの様子を目の前で見てきたからこそ、「もうそっとしておいてあげたい」という気持ちが強いようです。

    今はまだ正答を導き出せる段階ではないため、それぞれの立場で考え、意見をぶつけ合うことが大切なのかなと思います。
    ロレッタもまた、見識を広げつつ自分にできることを考え続けてゆきますので、見守ってもらえると嬉しいですm(_ _)m

    そして村に敵襲です!🔥 気絶はしないで!笑

    編集済
  • 76話への応援コメント

    久々のウェルナーにこちらの頬も緩んではいましたが、「なんか増えてね?」で吹いてしまいましたw 説明不足ゥ!
    ジェムストーンの皆も「あのリューが憎き祖国から連れてきた魔法を使える人間なら…」と考えてくれるといいなぁ。私もシルヴィアを信じたいです。

    作者からの返信

    積極的に喋って動いてくれるウェルナーがいると場が明るくので、実は筆者にとってもありがたい存在だったりします笑
    久々と言わず、ずっと出ていてほしいレベルです🤣

    >あのリューが憎き祖国から連れてきた魔法を使える人間なら…
    「連れてきた」の内容にもよりけり ですかね🤔
    それこそ「自分の結婚相手として連れてきた」のと「成り行きで同行した」のとでは、印象もだいぶ違うので……。
    さてさて、避難所ではどんなやり取りが繰り広げられるのでしょうか?

  • 74話への応援コメント

    ロレッタやっぱり最高にいい女〜〜〜!!!
    リューをよく分かった上で転がすように甘えさせていて最高です。彼女もお疲れのところ、優しさのために頭を使うのがグッときますよ。

    そして運転を頑張ってくれたフェリクスと見守ってくれたシルヴィアにもこう…ゆくゆくは……と夢が膨らんでしまいますね。笑

    作者からの返信

    「休め」と正面から言ってもリューは聞き入れないので、「一緒にいてほしい」と頼む形で休ませることに成功しました。
    彼に対する理解度が着実に向上している様子です。
    本当の夫婦らしく見えるようになってきたでしょうか(´ω`)

    フェリクスとシルヴィアも気にかけていただけて嬉しいです。
    国を抜けたことで二人にも安寧が訪れ、関係性も進展してくれると良いのですが、どうなるでしょうね?

  • 73話への応援コメント

    ここから改めて48・49話のあたりを読み返すとまた味がしますねえ!!
    ナディヤも手負いで良い挑発をしたと思ってましたが、さすが我らが(?)ミランダ様。戦意や怒りは苛烈に見えますが、賢者なんですよね〜…物語冒頭を思うと複雑ですが、どうにも嫌えないんです笑

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    以前のお話も思い出してもらえて嬉しいです!
    何度でも振り返って噛み締めてください笑
    仰る通りミランダの中の戦意や怒りは相当なものですが、それでも重要な場面で大局を見失うようなヘマはしませんでした。
    こういう人だからこそ兵士たちも信頼し、ついて行くのでしょう。

    主人公の家族ですし、嫌われていなくて安心しました(;´∀`)

  • 8話への応援コメント

    kumehara先生

    はじめまして
    神室先生の自主企画を巡って、こちらを読ませてもらいました
    うん、スラスラと読めてとても面白いです
    登場人物の性格が手に取るようにわかる文章力はすばらしいです!

    ここまでは、リューズナードを手玉に取るミランダとの掛け合いだけで、主人公(?)であるロレッタの出番はほとんどありませんでしたが、これから、リューズナードや村人と暖かい交流があるんだろうなと、期待できる序章でした

    作者からの返信

    初めまして。
    お越しくださり、ありがとうございます!
    読み合いや批評の企画ではないはずなので、わざわざ「企画から来た」と書いていただかなくても大丈夫ですよ(;´∀`)

    読みやすい文章との評価、とても嬉しいです!
    手前味噌ながら、こだわって書いておりますので(`・ω・´)

    仰る通り、ここまではほとんど蚊帳の外であるロレッタですが、ここから読者の皆様に近い視点でこの世界の様々な側面に触れ、成長してゆきます。
    ご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いですm(_ _)m

  • 139話への応援コメント

    原石の村&水の国編完結お疲れ様です!
    そして…ずっと不思議に思っていたタイトルの意味がようやくここで!原石の村…なんて素敵なんでしょうか。
    長編であることを感じさせないほど、リューとロレッタに夢中になりました(笑)
    続きもとても楽しみです!

    作者からの返信

    無事にタイトル回収ができて安堵しておりますε-(´∀`*)
    宝石の名を冠する周辺諸国に負けない輝きを秘めたジェムストーンが、村の名前となりました。
    これから皆、愛着を持って堂々と呼称するようになるのでしょう。

    リューとロレッタに夢中になってもらえたとのこと、本当に嬉しいです!
    素敵過ぎるレビューまでいただいてしまって、もう足を向けて眠れません笑
    ここまでお付き合いくださり、誠にありがとうございます!!

  • 138話への応援コメント

    村へようこそ。ここまでよく頑張ったロレッタに感涙です。
    村に名前、素敵ですね!あるのとないのとでは愛着がちがいますからね!✨️

    作者からの返信

    ロレッタの頑張りを労うお言葉、ありがとうございます!
    筆者も感涙ものです(´;ω;`)

    さて、村にはどんな名前がつくのでしょうか?

  • 137話への応援コメント

    リュー…なんて素敵なプロポーズの言葉…感激して二度読んでしまいました。ロレッタ、良かったね…素敵すぎて、最新話まで読んだら戻ってこようと思います(笑)

    作者からの返信

    嬉し過ぎるコメントに私も二度見、三度見してしまいました(*´ω`*)
    素敵だと言っていただけて感無量です!
    「結婚してください」よりもリューらしい言葉で気持ちを伝えられたかなと思います。
    これを言わせたくて頑張ってきたので、筆者も大満足です!

  • 135話への応援コメント

    帰ってきた二人を迎えるあたたかい村の様子が目に浮かぶようです。
    子供たちに優しいリューと、オロオロするロレッタがとてもかわいい!

    作者からの返信

    賑やかで穏やかな仲間たちに囲まれて、ロレッタとリューもようやく一息つけそうです(´ω`)
    後のほうにも描写があるのですけども、リューは子供が好きなので、基本子供たちには優しいのです。
    おろおろロレッタも微笑ましく見守ってあげてください笑
    そのうち慣れてきて、おろおろしなくなるかも知れませんからね!

  • 134話への応援コメント

    "たった一つ知るだけで、こんなにも胸が甘く高鳴るのだから。"この言葉、ロレッタのリューへの気持ちがとても良くわかります。もうすぐ村に着きそうだけれど、苦難を乗り越えた二人の暮らしもとても楽しみです!

    作者からの返信

    すれ違いも多かった二人ですから、まだ互いに知らない面がたくさんあります。
    これから始まる暮らしの中で、時間をかけて分かり合い、さらに胸を高鳴らせることになるのでしょう(´ω`)
    ようやく、村に到着です!

  • 132話への応援コメント

    ああ、もう二人とも尊すぎる……✨️
    ふわふわなリューのぽつりと漏れた「……………………うん」。
    その一言が何とも可愛い。
    こんな場面、いつまでも見守っていたいです。

    作者からの返信

    自分の思ったことはハッキリと口に出すリューですが、彼は相手からの見返りを求めているわけではないので、返ってくると驚くし動揺します。
    返事の仕方も分からなくて、「うん」としか言えませんでした笑

    尊いと思ってもらえて嬉しいです!
    ぜひ見守ってあげてください(*´▽`*)

  • 131話への応援コメント

    婚姻届の扱いに関してのリューの態度が可愛いです。馬車の中での二人の微笑ましいやりとりにニヤニヤしつつ…この先二人に何が待ち受けているのか楽しみです。

    作者からの返信

    婚姻届けは、二人がこれから先も夫婦でいることを宣誓した証ですから、処分する気にはならなかったようです。
    今後も自宅で大切に保管されることになるのでしょう(*´ω`*)
    微笑ましいやり取りは、まだまだ続きます!笑

  • 130話への応援コメント

    お父様の采配が素晴らしい✨️そしてリューとのやり取りに吹き出してしまいました。
    リューへの殺意も可愛らしい(笑)
    お父様がこの場を取り持ってくれたからお姉様も引き下がったのであり…これは結果オーライなのでは!!?

    作者からの返信

    娘の彼氏というだけでも心中穏やかではないのに、当のリューが不敬極まりない態度を取りまくっていますからね。
    殺意もMAXです🤣

    仰る通り、あの状況からミランダを引き下がらせることができるのは、グレイグだけだったのだろうと思います。
    間一髪のところで何とかなりました(;´∀`)

  • 129話への応援コメント

    お父様…なんて素敵な。まさに理想の父親だったのですね。リューにとってこのお舅さんはとてもいいと思います!!(笑)

    作者からの返信

    娘の意思を最大限に尊重しつつ、一応リューの意思も確認してくれました。
    扱いの差はあれど、話せば分かってくれる良きお父様です(´ω`)

    「お舅さん」という響きに何故だかちょっと笑ってしまいました。
    確かにそうなのですけども、グレイグはリューにそう思われるのは不服なんだろうなあ……笑

  • 128話への応援コメント

    やはりお父様は名君でした、良かったー!
    そしてリューとのやり取りの微笑ましいこと!ニヤニヤが止まらないではないですか!(笑)

    作者からの返信

    家族のことも国のことも愛する良き王様です(´ω`)
    ロレッタとリューのやり取りも楽しんでいただけましたか笑
    これからは、こんなやり取りも少しずつ増えていきますよ!

  • 127話への応援コメント

    正直にお父様に話すミランダお姉様の性格がとても好きです。信念をもって行動しているのが伝わります。
    そしてお父様がリューを「小僧」と呼ぶ場面にはしびれました。王様、さすがの貫禄です!
    怯まず立ち向かうリューの魅力は、もはや言うまでもありませんが✨️

    作者からの返信

    ミランダには決してブレない強い芯を持たせたかったので、伝わってくれていたなら嬉しいです(*´ω`*)
    二児の父にして一国の王であるグレイグから見れば、リューもまだまだ取るに足らない若造ですから、「小僧」と呼ぶのが妥当かなと思いました笑

    そして、相手が王女であっても国王であっても全く怯まない通常運転のリュー。
    隣で見ているロレッタだけがハラハラしています笑

  • 126話への応援コメント

    ずっと気になっていましたがここでお父様が登場なんですね!✨️思っていたよりずっと立派な王様のようですが…娘たちとの間でどんな会話がされるのかとても楽しみです!

    作者からの返信

    存在だけチラチラ仄めかされてきたお父様が、満を持しての登場です!(`・ω・´)
    果たして彼は、偉大な王なのか、暗君なのか。
    二人の娘と闖入者を前に、一体何を語るのでしょう……?

  • 125話への応援コメント

    この共闘は最強なのでは?!!向かうところ敵なし!

    作者からの返信

    ロレッタが敵の魔法を対処し、リューが物理攻撃に打って出る。
    しっかり噛み合えば大陸でも最高峰のつよつよタッグですね(`・ω・´)
    本人たちも負ける気はしていないようです!

  • 120話への応援コメント

    ロレッタ側からのリュー、素敵すぎますね。あぁ語彙が足りない。もっとこう、この感動を表現したいのに!(笑)

    作者からの返信

    ただ格好良いだけのヒーローではなく、人間らしい欠陥も多々描いてきましたが、このシーンでしっかり「素敵」に見えるキャラになってくれていたのなら一安心です。

    お気持ちは十分に受け取っているつもりです!
    ありがとうございます!!(≧▽≦)

  • 118話への応援コメント

    言った!!言いましたね!とうとう!(涙)
    リューのロレッタへの気持ちが痛いほど伝わる素敵なシーンです。✨️

    作者からの返信

    ようやく言いました!
    これを言うために遠路はるばる押しかけて来ましたから、ちゃんと伝えられて良かったです。
    リューの気持ちを感じ取り、さらにそれを素敵なシーンだと仰っていただけて感無量です(´;ω;`)

  • 117話への応援コメント

    言ったー!!カッコイイ!リュー!←半狂乱(笑)

    作者からの返信

    半狂乱で叫んでいただき、ありがとうござます!
    筆者も狂喜乱舞しております!笑

  • 116話への応援コメント

    戦闘シーンが本当に素晴らしいです。
    リューの動きひとつひとつに夢中になってしまいました!さて、ロレッタはどう思うんだろうー?!ドキドキです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    気合いを入れて書いたので、評価してもらえて嬉しいです!
    リューの戦いを目の前で見て、ロレッタは何を思うのでしょうか……?

  • 114話への応援コメント

    ロレッタの前で他の男に負けたくない、なんて素敵なんでしょう。このシーンもアニメ化でお願いします(*ノェノ)キャー

    作者からの返信

    彼自身も初めて覚えた感情のようです。
    ちょっと不機嫌そうな顔でアドルフを睨んでいるのだと思います(*´艸`*)

  • 111話への応援コメント

    いつも連続の応援とコメント、スミマセン💦
    やっとリューが自分の我儘を言ったんですね。
    それをちゃんと温かく受け止める村の人達もほっこりします。とても素敵な村ですね。

    作者からの返信

    とんでもないです!
    いつもありがとうございます(´;ω;`)

    リューにとっては、たぶん生まれて初めての我が儘でした。
    仲間たちも皆、受け止める準備はとっくにできていたようです(`・ω・´)
    温かく背中を押され、ロレッタの元へ走ります!

  • 110話への応援コメント

    あぁ、リューが悩んでいる。こんな心の動きもリューらしくてとても共感できます。

    作者からの返信

    彼も村人たちと同じように少なからず劣等感を抱えているので、こんな風に悩むこともあります。
    「リューらしい」と仰ってもらえて、とても嬉しいです!
    ここに至るまでの間に、きちんと彼の人間性を描けていたのだなと分かり、安心できました(´∀`)

  • 109話への応援コメント

    リューが来てくれた!!!カッコ良すぎる!!アニメーションで見たいシーンのひとつです!!

    作者からの返信

    野蛮で荒々しい「来ちゃった♡」です笑
    アニメーション……なんて素敵な響き!
    私もぜひ見たいです(´-`*)

  • 106話への応援コメント

    お姉様にリューを殺せるほどの力がある、と認めさせるために、頑張るロレッタが、とても尊いです✨️頑張れー!!

    作者からの返信

    自分が抑止力となることで、王族から見たリューの価値を下げる、という強引な手段に打って出ました。
    リューと村の人々を守るため、まだまだ頑張ります……!

  • 105話への応援コメント

    ロレッタが、涙ぐましいほどの努力を!
    普通の女の子のロレッタがスパルタの末に…どこまで強くなれるんでしょうか。
    この先が気になります!

    作者からの返信

    いよいよ特訓が始まってしまいました(; ・`д・´)
    泣いても、怪我をしても、解放してはもらえません……。
    これまで戦闘とは無縁の生活を送ってきたロレッタ。
    一体どこまで耐えられるのでしょうか。

  • 104話への応援コメント

    ああ、えらいことになってきました💦
    ロレッタはどうなってしまうやら。

    作者からの返信

    えらいことになっちゃいました(;´・ω・)
    しかし、婚姻を結んだ時とは違い、今回はロレッタ自身が選んで決めています。
    さて、どんな未来が待っているのでしょうか?

  • 101話への応援コメント

    ロレッタ、頑張れ!そしてお姉様、ものすごい威圧感(笑)もうむしろカッコイイ✨️

    作者からの返信

    ロレッタを応援してくださり、ありがとうございます!
    血の繋がった姉妹でありながら、ロレッタとはまるで違う風格のお姉様。
    カッコイイと捉えていただけて安心しました(´ω`)
    ざまぁされる為の無能な悪役ではないですからね!笑

  • 98話への応援コメント

    ロレッタは優しいけれど本当に強くて素敵ですね。リューは到底納得いかないとは思いますけど。

    作者からの返信

    優しいのは元からですが、強くなったのはリューや村の人々に出会ってからですね。
    王宮に閉じ籠るばかりでは決して経験できなかった日々が、ロレッタを成長させたのです。
    我ながら、序盤の頃とは別人のようだなとしみじみ思います(´ω`)

    納得いかないであろうリューの様子も後々語られますので、お楽しみに!


  • 編集済

    97話への応援コメント

    戦闘態勢のリューの迫力を想像するとワクワクしますね✨️そしてロレッタを戦力に、とはお姉様らしい…一気に緊張感溢れる展開になってきてドキドキです。

    作者からの返信

    命を揺るがす戦場に身を置いてきた人間ですから、迫力も鬼気迫るものがあります(; ・`д・´)
    緊張感を感じていただけて嬉しいです!
    ミランダは徹底的にロレッタを使い倒すつもりでおりますが、果たしてどうなるやら……。

  • 94話への応援コメント

    リューのことを想うからこそのロレッタの申し出なんだけど、言われたリューの気持ちを想像すると、切なすぎる!じれじれから目が離せない(笑)

    作者からの返信

    見事にすれ違い続ける二人です(-_-;)
    この時のリューの気持ちも後で分かりますので、お楽しみに笑

    そしてどうやら、二人の気持ちが通じる前にもう一波乱あるようです……(; ・`д・´)

  • 92話への応援コメント

    だんだんと二人が歩み寄ってゆくこと感じがたまりません。リューもロレッタもそれぞれにとっても魅力的ですね!

    作者からの返信

    二人の魅力が伝わって嬉しいです(*´ω`*)
    第一幕はずっとこんな感じで、二人がじれったく歩み寄ってゆく過程を描いておりますので、引き続きお楽しみいただければと思います笑

  • 91話への応援コメント

    きゃー!!!✨️リュー!!かわいい♡♡
    今回はご褒美回ですね!!
    大型犬を手懐けている気分!(笑)


    作者からの返信

    まさしく、リューを描く上で目指しているのは、大型犬のように可愛さと格好良さが共存しているキャラクター性です。
    ちゃんとそれっぽく見えていたようで安心しました(*´▽`*)
    素直に「悪いことをしたら、ごめんなさい」を実行したリューに対して、ロレッタの反応は……?

  • 75話への応援コメント

    コメント失礼します。
    炎の国でことを終えたこと、ロレッタとリューズナードのいちゃつきぶりを見れただけでなく、彼らが原石の村へ無事で帰ってきたこと。読んでいてうれしくなります……!
    リューズナードが愛されているだけでなく、揉みくちゃにされる姿を想像して微笑ましくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    大きな仕事を終えたので、頑張ったご褒美に目一杯イチャつかせてみました笑
    本人たちも無事に帰って来られた安心感に満たされていることでしょう(´ω`)

    仲間たちもリューを大切に想っていますし、リューも仲間たちを大切に想っていますからね。
    「おい、やめろ」とか言いながら、大した抵抗もせず揉みくちゃにされているようです笑


  • 編集済

    15話への応援コメント

    なんだ、リューズナードか(´・∞・`;)ふぅ

    たしかにリューズナードからすれば、お前がそれを言うのか!って話かもしれませんが、ネイキスの純な思いを無下にする男ではないでしょう ”(´・∞・` )ついでにロレッタのことも、ちょっと見直してくれればいいんですが

    作者からの返信

    お、リューだと分かると安心していただけるのですね(゜o゜)
    ロレッタだけでなく、彼の人間性も感じ取ってもらえているようで嬉しいです!

    リューからすれば、まだロレッタは敵でしかないので、全ての言動を疑いにかかっています。
    「ネイキスが言っていた」とロレッタに言われても、それを鵜呑みにはできない状態です。
    果たして見直させることはできるのでしょうか……?(;´・ω・)

  • 14話への応援コメント

    お…お姫と同伴犬ですが、何か…!?(´・∞ ・`;)

    作者からの返信

    同伴してくださってありがとうございます!笑
    ロレッタも心強いと思います。
    さて、声の主の正体は……?

  • 73話への応援コメント

    アクアマリンとしては、なにが起こっているのかわからない状態でしょうが、ルベライトの厄介な蘇生魔法がなくなったのなら、絶好の好機ですよね。
    ミランダさんが、このチャンスを逃すはずありません。
    戦況が、大きく動きそうです!

    作者からの返信

    ルベライトでの騒動の余波が、アクアマリンにも届きました。
    蘇生魔法の存在はルベライトと戦う上でかなり大きな要素となりますので、それがなくなれば戦況も容易く変わります(; ・`д・´)
    仰る通り、この機を逃すミランダではありません。
    ルベライト戦、これにて決着です!

  • 13話への応援コメント

    知識は力なり ”(´・∞・` )早速、役立つ日がくるとは

    お母様、優しそうな方なのにミランダときたら(´・∞・`;)まったくもう
    …腹違い?w(´・∞・` )

    さて、ポテンシャルは高いロレッタですが、1人で大丈夫でしょうか(´・∞・`;)
    ピンチにリューズナードが駆けつけてドキドキ展開に……ならずに、すごい怒られそうw(´・∞・`;)自棄気味になっちゃってるところも心配ですね

    作者からの返信

    王宮では基本的に引き籠っていたため、図鑑も含めて様々な本を読み込んでいました。
    勉強したことが力になってくれましたね(´ω`)

    ロレッタは母親似ですが、ミランダはそうではないのです。
    ただ、紛れもなく血の繋がった姉妹ではあります(;´∀`)
    実はその話も後々ふわっと出てきたりしますよ笑

    >ピンチにリューズナードが駆けつけてドキドキ展開に……ならずに、すごい怒られそうw
    素晴らしい予想です
    正解はこの後すぐ!笑

  • 12話への応援コメント

    小さい子なりに、自分のしたことで大変なことになってしまったと、怖くなってしまったんですね ”(´;∞;` )早く安心してほしいところ

    しかし、ロレッタは本当にいい子 ”(´・∞・` )リューズナードにも、ロレッタの良さが伝わってほしいですね

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい申し訳ありませんでした。

    攫われていた当時はわけが分からなくてただ混乱していましたが、終わって落ち着いた今になってようやく感情が追い付いてきたようです。
    そして、一番怖いと思ったのがリューに嫌われることでした。
    きちんとお話して、安心できると良いのですが(;´・ω・)

    今のところロレッタに対して警戒心MAXなので、彼女の良さに気付くのはまだ先になりそうです……。

  • 83話への応援コメント

    ロレッタがかわいいです。
    こんな可愛らしい子、好きにならない男いますかね?(笑)ねー、リュー?私も村の一員になってリューをからかいたいです✨️

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。

    可愛いと思ってもらえて嬉しいです(*´ω`*)
    ささやかながらリューとコミュニケーションを取れたことに喜ぶロレッタ。
    一方、この時リューが何を感じていたのかも、この後に語られます。
    ぜひ一緒にからかってやってください!笑

  • 78話への応援コメント

    他のコメにもあるように、本当に最高です✨️
    少しずつ読み進めるのが、自分へのご褒美になってきました(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    子どもたちにすら からかわれる二人の様子を、今後ともご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いですm(_ _)m

  • 77話への応援コメント

    ちょっと……これは!!!真っ赤っ赤のリュー!!ずっと見たかった姿がここに!!✨️
    これでようやく自覚しましたかね?!
    読んでいるこちらまでドキドキです(笑)

    作者からの返信

    待ち望んでいてもらえたのなら嬉しいです!
    お待たせしました!笑

    リューもめっちゃドキドキしていると思います。
    本人が自覚できたかはさておき、確実に変化はあった模様です(´-`*)

  • 75話への応援コメント

    あー!もう尊い!リューが可愛すぎます。
    他のどんな言葉でもなく"安心"なんて、リューらしいというか。心に沁みます。
    よく眠れた朝、今ならどこの戦場に放り込まれても一騎当千の働きができそう、というのも笑ってしまいました。
    そんなリューも是非見てみたい(笑)!

    作者からの返信

    恐らく、彼の心を解かすために一番必要なものが「安心」です。
    それとは縁のない人生でしたから、不意に与えられて混乱しているのでしょう。
    これから少しずつ、熱の正体を知ってゆくことになります(´艸`*)

    リューの一騎当千な戦闘シーンについては、先のほうで繰り広げられることになりますのでお楽しみに!(`・ω・´)

  • 74話への応援コメント

    もうニヤニヤが止まらないですねヽ(=´▽`=)ノ
    ウェルナーさんもいい味だしてます!(笑)
    あまりにも二人が微笑ましくてこんな幸せがずっと続いて欲しいと願ってしまいます。

    作者からの返信

    ニヤニヤしていただけましたか笑
    筆者も嬉しいです(*´▽`*)
    焦れったいペースで微笑ましい恋愛をする二人を、今後とも見守ってやってください。

    お喋り世話焼きお兄さんなウェルナーは、今後も二人(主にリュー)へ口出し・手出しをしていきます。
    乞うご期待です!🤣

  • 11話への応援コメント

    逃れ集まった土地なので、あまりいい土地ではないのかと思いきや?(´・∞・` )空気がきれい?

    空気の純度は魔法と関係するのか…(´・∞・` )それとも解放感?w

    そして、ネイキス ”(´・∞・` )
    相当怖い思いをしたわけですし、ロレッタに対しても敵意とは言わずとも警戒を見せるかと思いきや ”(´・∞・` )なかなか賢い子

    ユリィちゃん含め、村に溶け込むための、いい味方になってくれそうですね ”(´・∞・` )うむうむ

    作者からの返信

    後々ちょこっと話も出ますが、何もない場所でゼロから生活環境を作るために、創設メンバー皆で頑張りました(`・ω・´)
    ロレッタは都会育ちですので、田舎のおいしい空気を味わって感動した模様です笑

    仰る通り、ネイキスはかなり怖い思いをしましたが、本人としてはそれよりも嫌なことがある様子。
    どんな話を切り出すのでしょうか?

    温かく見守っていただき、ありがとうございます!


  • 編集済

    10話への応援コメント

    人間扱いしていない相手に妹を嫁がせるミランダ(´゜∞゜` )おのれ
    妹すらも道具でしかないとは(´゜∞゜` )

    でも、立派なロレッタ…(´;∞;` )ええ子や…

    うむ、ボクも同行しよう ”(´・∞・` )”

    作者からの返信

    政略結婚の一種ですので、ミランダとしては体裁を整えることができれば良かったのです。
    妹の安否など微塵も気にかけておりません……:(´◦ω◦`):

    ロレッタも一人では不安でしょうから、ぜひ同行してあげてください笑

  • 9話への応援コメント

    かわいそうなロレッタ…!(´;∞;` )リューズナードの苛立ちもわかりますが…

    ここは、しばらくセラピードッグとしてお宅にお邪魔しよう ”(´・∞・` )モフるがいい

    作者からの返信

    セラピードッグがいてくれたら、ロレッタもきっと癒やされたと思います笑
    真心を込めてお世話するでしょう。

    チャウ様をモフるリューズナードの絵面、おもしろ過ぎますね🤣
    彼の苛立ちも収まってくれると良いのですが……(;´・ω・)

  • 73話への応援コメント

    これは!リューにとって大きな変化では!?夢も見ずに眠れた…ロレッタの気持ちが少しずつ届いているのが伝わってきて、読んでいて嬉しくなります。

    作者からの返信

    仰る通り、ロレッタの温かな気持ちがようやく届き始めました(*´ω`*)
    自分でも変化を感じつつ、それに戸惑っている模様です。

    章タイトルの「悪夢」はここで終わり。
    この先は「熱」に振り回されるリューの様子をお届けします笑

  • 8話への応援コメント

    読者が、ロレッタといっしょに契約書を読んでる中、
    「お前は内容なんて――」のセリフが効いている…!(´;∞;` )ひぃっ

    なるほど…「離婚を前提に」にはリューズナードの意地が(´;∞;` )
    ミランダの高笑いで〆るのも良きですね ”(´・∞・` )

    うーん…リューズナードもロレッタのいいところに、早く気付いてくれるといいんですが…(´・∞・`;)いい子だぞー

    作者からの返信

    Σ(゚Д゚)
    読者様には言っておりません!
    読んで頭の片隅に置いていてもらえますと幸いです!
    結構大事なところですので!

    改めて読み返すと、ミランダの悪役ぶりが凄いですね。
    別に悪役のつもりで作ったわけではないのですけども(-_-;)

    ミランダの謀略とリューズナード意地、そして何もできずに巻き込まれるロレッタ。
    ここから始まった物語がどこへ向かってゆくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいですm(_ _)m
    彼がロレッタのいいところに気付くのは、まだ先のお話……。


  • 編集済

    7話への応援コメント

    かわいそうなロレッタ…(´;∞;` )やさしくしてあげて…

    おおぅ、リューズナードにそんな過去が…(´・∞・`;)
    他国にすら知れ渡っているほどなのに、炎の国が追手を差し向けていない(何度か返り討ちに?)のも、その強さを物語っていますね(´・∞・`;)むむ

    あっ、6話応援コメントにて、コメントについての追記を書きましたが、どうしましょう(´・∞・`;)今回は書いちゃいますがw

    【追】
    え?フリですか?w (´・∞・` )
    ボクは大丈夫なので、次回も「チャウ読みノーマルプラン」でお送りします! \(´・∞・` )

    作者からの返信

    第1章の登場人物は、誰もロレッタに優しくないですね……(´;ω;`)

    リューズナードの過去については、もう少し先のほうで詳しい掘り下げがあります。
    たぶん第一幕の中でも一番暗いところです。
    他国にも自国にも甚大な被害を出した凄まじい剣士ですが、実は炎の国から追われる理由ってあまりないんですよね🤔
    その辺りも読み進めるうちに分かるやも知れません……(返り討ちにしているのも正解ですけども笑)。

    コメントの追記を拝読しました。お気遣いいただきありがとうございます(´;ω;`)
    私はとても嬉しいのですが、黒舌チャウ様の負担になっていないかだけが心配です。
    私はとても嬉しいのですが、決してご無理はなさらず!
    私はとても嬉しいのですが。

  • 71話への応援コメント

    ああ、前回、今回のエピソードはリューの目線でみたロレッタなのですね。
    とっても尊いです。
    ようやく、リューがロレッタのことを綺麗だと・・♡
    村へ来た時のロレッタは一歩間違えば叩き切られていたかもしれなかったのですね。
    そりゃ、リューからしたらそうですよね。
    改めてロレッタの人柄の素晴らしさがリュー目線で伝わってきてじんわり心が温かくなる素敵な回でした!

    作者からの返信

    恋愛が絡む以上、どちらの目線でも心情を描いておかないと伝わらないかなと思い、ここにきてようやくのリュー目線となりました(´ω`)
    尊いとのお言葉、とても嬉しいです!

    リューにも少なからず自分を卑下する気持ちがあるので、自分と違って汚れていないロレッタが、キラキラピカピカ光る綺麗なものとして映ったようです。
    敵ではないのだと認識し、ロレッタへの接し方にも変化が現れ始めましたが、無事に仲良くなれるでしょうか……?(;´・ω・)

  • 69話への応援コメント

    連続でのコメント失礼します…。
    リューの慟哭が悲しすぎます。゚(゚´Д`゚)゚。
    魔法が使えないってだけて…!
    そして、感想の順番前後しちゃいましたが騎士団に剣を抜くリューが、かっこよすぎです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魔法が使えない人間にとってはかなり残酷な世界です。
    炎の国は特に酷い部類かも……。

    身内にはどこまでも献身的になれる男ですが、騎士団の面々に対しては仲間意識を欠片も抱いておりませんでした。
    敵には一切容赦しません(; ・`д・´)

  • 68話への応援コメント

    リューの最初の武器はドロップポイントナイフ…思わずググって勉強してしまいました(笑)
    ダガーナイフはよく聞きますが、ドロップポイントはちょっと丸みを帯びた刃なんですね!
    しかし、非人の、扱われ方の酷いこと!王子はポンコツですね!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!

    作者からの返信

    街で拾える(家庭用ゴミとして出される可能性がある)中で戦闘にも使えそうなナイフとは……と調べた結果、私の中ではドロップポイントが一番しっくりきました笑
    十代のリューはこちらを使って大人とも渡り合っていたようです。

    王子もポンコツだし、その親である国王もまた酷いですね。
    後々詳しく描きますが、現在の炎の国はそういう国なのです(´-ω-`)

  • 64話への応援コメント

    リューー!(号泣)そんな過去が。゚(゚´Д`゚)゚。
    「もう殺してくれ」なんて…。
    ロレッタとの最初の出会い、ミランダお姉様の要求はさぞかし怒り心頭だったでしょうね。
    はぁ、深いですね。この展開、大好物です。
    連続でコメント、スミマセン…💦

    作者からの返信

    決して脆くはないリューでさえ、生きることを諦めてしまいたくなるような世界なのです。
    仲間たちがいなければ、彼はその場から動けなくなっていたでしょう。
    仰る通り、ロレッタやミランダに対する印象も最悪と呼べるものでした。

    暗い話が続いてしまうので筆者としても心配な章なのですが、「深い」と評していただけて嬉しいです。
    ロレッタやリューを思い遣るコメントの数々、本当にありがとうございます!!。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 57話への応援コメント

    リューのこの複雑で繊細な不器用さこそ、まさに彼らしくて、とても好きです。

    一線を退いた今もなお、諸外国から警戒されるその強さには、彼が歩んできた人生の重みがにじんでいて――なのでやはり彼の「存在意義を奪うのか」という発言に共感しかありません。

    ロレッタのまっすぐな想いと、それに反発してしまうリュー。どちらも本当に魅力的で……。
    これはもう神回と言わずにいられません。浮かれているのは私だけでしょうか(〃ω〃)

    作者からの返信

    リューの人間性を正しく汲み取っていただけて感激しております……!
    そして、それを「彼らしい」と評していただけるのも作者冥利に尽きます(´;ω;`)
    私がリューを描く上で大切にしている部分です。

    彼が歩んだ人生の重さに、これからロレッタは触れてゆくこととなります。
    本人が思う存在意義と仲間たちの想い、それらを知ってロレッタはどう感じるでしょうか。

    生き方も、価値観も、考え方も、何もかもが違うロレッタとリューが分かり合うには、まだまだ時間がかかります。
    もどかしい二人の歩み寄りを、引き続き見守っていただけますと幸いです。
    魅力的だと仰っていただけて、筆者もホクホクしております(*´ω`*)
    ありがとうございます!!

    編集済
  • 55話への応援コメント

    リューが!!かっこよすぎて悶えております。
    魔法なしで、純粋に強いなんて…♡←メロメロ。
    新人の男よ、思い知れ(笑)
    しかし、こんな事があると村の人達も穏やかに暮らせませんね。

    作者からの返信

    格好良く見えましたか! 良かったです!
    基本、戦わせないと格好良くならない人なので(;´∀`)
    敵兵もさぞ思い知ったことでしょう。

    周辺諸国の情勢が不穏なものになってきました。
    村の人々、そしてロレッタとリューにどんな影響を及ぼすのでしょうか……?(; ・`д・´)

  • 52話への応援コメント

    寝床の位置を迷うロレッタがかわいいですね。
    そうですね、リューの出方(笑)を、見てからのほうが安心できますね🤣
    場面転換ですが私はすんなりと読めました…。これは、改稿後でしょうか。

    作者からの返信

    リューの出方🤣
    まあ、広いスペースがあるのにわざわざ布団を並べられていたら、「え……」ってなるでしょうからね(・.・;)
    懸命な判断だと思います。

    場面転換に関しては、いろいろ悩んだ末に結局手を入れられないままになっていました(;・∀・)
    気になる部分があれば、いつでもご意見をお待ちしております!

  • 46話への応援コメント

    おおー!!✨️凄いよ、ロレッタ!
    リューが、ご飯たべてくれるなんて!
    このまま胃袋から掴んでいこうー!(笑)



    作者からの返信

    ロレッタ、頑張りました!
    これからリューとの関係性も少しずつ改善してゆけるでしょうか(´ω`)
    実際、自炊をしない彼を落とすなら胃袋から攻めるのは理にかなっていると思います笑


  • 編集済

    6話への応援コメント

    「炎の国の二の舞」とは(´・∞・` )おおぅ

    しかし、ミランダはいざとなれば、そんなリューズナードとも事を構えることすら厭わない余裕(´・∞・`;)本気なのか策なのか

    それにしても、「いいオトコ」リューズナード ”(´・∞・` )
    こ…これは、「不器用な愛」の線も、もしや…?(´;∞;` )ないかぁ

    【追】
    あまりたくさん読めないので、これがボクのスタイルになっちゃってますw(´・∞・` )
    あっ、ですが、お忙しい中の返信作業も大変だと思いますので、応援コメントなしの「チャウ読み省エネモードプラン」もございます ”(´・∞・` )仰って頂ければ、そちらでも

    作者からの返信

    リューズナードと炎の国の因縁についても掘り下げパートがありますのでお楽しみに!

    ミランダの余裕は、「自分が負けるはずがない」という自信からきているものですね。
    それを前提に、「利用できるうちは使い倒してやろう」と目論んでおります(; ・`д・´)

    仲間想いのいいオトコであることが伝わって嬉しいです!
    ただ、やっぱり不器用な愛では……ない、ですね……(´;ω;`)

    第一幕に関しては、一話あたりの文字数をかなり短く区切りすぎてしまっているので、一話ごとに熱量のあるコメントをいただかなくても大丈夫ですよ!?
    とんでもない労力になってしまうかと思いますので……。
    ある程度まとめて読み進めてから、キリの良いところで一言「おもろ」とか「つまんな」とかお伝えいただければ十分です💦
    いつも本当にありがとうございます!! ご無理はなさらず!!

  • 5話への応援コメント

    おおっ Σ(´・∞・`;)リューズナード、国家間のミリタリーバランスに影響を与えるほどの男っ

    「国家間の戦争や外交に、不干渉を貫いてきた」も、一介の剣士に対するものとは思えませんね(´・∞・` )ますます何者リューズナード

    そして、つくづくかわいそうなロレッタ(´;∞;` )
    じ…実は、妹の幸せを願う姉の、不器用な愛だったり…(´;∞;` )しない…

    作者からの返信

    ヒビトと呼ばれ、見下されつつも、周辺の国家から警戒される男・リューズナード。
    一方、本人は国家間の戦争や外交に関心がないため、不干渉を貫いてきました。
    彼がどういうスタンスで生きているのかも、これから少しずつ見えてくると思います。

    ロレッタは口を挟む隙も与えられないまま、結婚することになってしまったようです。
    姉の不器用な愛では……ない、ですね……(´;ω;`)

  • 4話への応援コメント

    ふむぅ、「ヒビト」は魔法を使えない人たち?(´・∞・` )
    でも、ミランダはリューズナードを破格の待遇で迎えたいようですし(´・∞・` )むむーん

    そして、ここで例の結婚の話が Σ(´・∞・` )

    作者からの返信

    ヒビトについて少しずつ情報が出始めました。
    詳細は第2章にて。

    リューズナードもヒビトに該当する人間ですが、彼はその中でも例外中の例外なので切り分けて考えていただいても問題ないと思います(;´・ω・)

    ようやく出てきた結婚の話、一体どこへ繋がるのでしょうか……?

  • 43話への応援コメント

    あぁ。やっと、リューズナードが!(*´艸`*)
    待ちに待った、二人のやり取りがなんて微笑ましい♡
    ようやくお家に帰ってきてくれるようになるのかな?今後の展開も楽しみです!

    作者からの返信

    リューは、実はきちんとお礼が言える良い子なのです笑
    「焦れったい」と同じくらい「微笑ましい」とのお声をいただくことも多い本作の二人。
    引き続き見守っていただけますと幸いです!
    家に帰って来るようになるかどうかは、ちょっと……アレですけども……(´・ω・`)

  • 41話への応援コメント

    リューズナードが!優しい!と私まで嬉しくなってしまいました(*´艸`*)
    今後の展開に期待です!!

    作者からの返信

    ようやくリューも歩み寄る姿勢を見せてくれたようです(*´艸`*)
    これから少しずつでも仲良くなってゆけるでしょうか?

  • 40話への応援コメント

    ロレッタが良い子すぎます!!リューにも早く気づいてほしいです。
    これこそ、王族。お姉様とはどうしてこんなにも性格が違うのだか(笑)
    じれじれを楽しみつつこの先に進みたいと思います✨

    作者からの返信

    ロレッタは世間を知らないからこそ、濁っていない純粋な心を持っております。
    仰る通り、これも王族としての器と言えるのかも知れません。
    ロレッタの言葉を聞き、リューは何を思ったのでしょうか?
    これから少しずつ、二人の関係性にも変化が現れていきます……!

  • 28話への応援コメント

    リューズナード、理想の旦那様ですね。睡眠時間が全く足りてないのが心配ですが。
    そんな心配もしつつ、ロレッタが村の人に可愛がってもらえてよかったとホッとしております。
    早く二人に進展がないか、とワクワクしながら読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    自分のことは二の次で、仲間のため、村のために、献身的に働く男です(´ω`)
    この辺りも後に深掘りされますので、楽しんでいただければと思います!
    ロレッタも少しずつ村に馴染んできた様子。
    リューとも交流できれば良いのですが……(;´・ω・)

  • 27話への応援コメント

    面白くていっきに読んでしまいました。
    ロレッタがとても可愛らしくて、リューズナードにもロレッタの魅力をわかってもらいたい!
    2人の距離がどうなってゆくのか楽しみです。

    作者からの返信

    こちらにもまた遊びに来てくださって、ありがとうございます!
    ロレッタが可愛く見えて嬉しいです(*´ω`*)
    リューもロレッタの人柄を理解できると良いのですが、果たして……?
    「焦れったい」とのお声を頂戴することも多い二人の関係性の変化を、この先もどうか見守ってやってくださいm(_ _)m


  • 編集済

    3話への応援コメント

    ふむ、リューズナードも、なにやらワケありの様子… ”(´・∞・` )でも、正義感の強そうな、いい子そう

    「ヒビトの村」…どこにも属していないことと、大いに関係ありそうですね(´・∞・`;)おおぅ

    しかし、ミランダお姉様は、こうまでして何をさせようというのか…(`・∞・´ ;)そして、ロレッタを嫁がせた理由は…

    素敵すぎるレビュコメ、ありがとうございました! \(´・∞・`*)もったいないお言葉、チャウ感激
    今回は、お礼のご挨拶に \(´・∞・` )また来ます!

    作者からの返信

    圧倒的ワケあり男子のリューズナードさんです笑
    正義感とは少しズレるかもしれませんが、本人なりの強い信念を持っております。

    「ヒビトの村」の詳細も、遠くないうちに明かされます!
    ダークファンタジーとまでは言いませんが、本作は暗く重たい要素もかなり含んでおりますので、黒舌チャウ様にはその辺りもお楽しみいただけるかもしれませんね笑

    私がレビューを書くのは楽しませていただいたお礼のようなものですので、お気になさらず(´ω`)
    こちらこそ、レビューを書きたい! と思えるほど素敵な作品をありがとうございます!

  • 2話への応援コメント

    ふむ、ロレッタ、ポテンシャルはある子のようですね ”(´・∞・` )「膨大な魔力」は熱い

    …と、ここで…! Σ(´・∞・` )
    おおぅ…おびき寄せられたリューズナード…(´・∞・`;)ミランダお姉様、おそろしいお方…

    作者からの返信

    作中において、「王族の血」は絶対的な力の象徴です。
    一般人には太刀打ちできず、後にインフレを起こして力関係が覆るようなこともありません。
    そしてその血をロレッタも受け継いでいるのです。
    使いこなせてはいないようですが……(-_-;)

    ミランダお姉様とリューズナードの間で、どのような交渉が行われるのでしょうか?
    そして、ロレッタの行く末は……?

  • 1話への応援コメント

    第二王女の身でありながら不憫な…(´;∞;` )

    しかし、どこの国にも属さない大陸随一の剣士…そんなリューズナードに突きつけられた契約とは…(´・∞・`;)せめてロレッタにはやさしくしてあげて…

    作者からの返信

    こちらにもまた遊びに来ていただけて嬉しいです!
    ありがとうございます(´;ω;`)

    故郷を離れ、どこの国にも属さない小さな集落へとやって来たロレッタ。
    リューズナードの言う契約も、これからすぐに明かされます!
    今のところ、優しくしてもらえそうな気配はありませんね……(;´・ω・)

  • 12話への応援コメント

    おこしゃま、可愛くて可哀想……。

    作者からの返信

    おこしゃまは、拙作においてただ可愛いだけの存在です笑
    可哀想な目に遭わせてごめんね……! と思いながら書いておりました(´・ω・`)
    無事にリューとお話できるでしょうか?

  • 72話への応援コメント

    コメント失礼します。
    脱出、拝読いたしました。
    リューズナードが国王を倒した。見方によっては、大罪人で英雄でもありますね。ロレッタが王子との会話で遠回しで支援した形になったのがいいですね……。
    これで、水の国の取り巻く状況と村の件について解決に向かっていってほしいです。そして、二人が日常会話をした場面、和みました。同時に、二人が夫婦として共にいること、手を合わせて感謝いたします……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ルベライトの王がアクアマリンの王のように慕われていればリューは大罪人でしたが、果たしてそう思う人間がどれだけいるのか……(-_-;)
    ロレッタも一緒に王宮へ乗り込んだ意味があったと思っていただけたなら安心です。
    一方その頃、アクアマリンでも何かが起きている様子……?

    ぎこちないながらも二人がちゃんと夫婦になってくれて、しかも読者の皆様がそれを喜んでくださって、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます(´;ω;`)

  • 5話への応援コメント

    やり方は気に入らないけど、合意的なところは好きです。
    パーティー三昧で、地図に載ってない国のことなんて知識にもないっていう王族よりはいいかと。
    妹姫、がんばれ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    前提として、ミランダはざまぁされる為に配置した無能な悪役ポジションではありません。
    むしろ優秀でなければならないキャラクターなので、作るのにも苦労しました笑
    今のところ蚊帳の外なロレッタですが、どうなるでしょうか?
    引き続き、見守っていただけると嬉しいです(´ω`)

  • 71話への応援コメント

    国王崩御が、事態を大きく動かしましたね。
    兵たちもどうしたらいいか判断がつかない様子。
    この機を逃さず脱出したいですが、正門前には敵が待ち構えているのですね。
    ロレッタちゃんは悩み迷いながらも、リューズナードさんと共にいることは即答できる。
    その後のお洗濯の会話も夫婦らしくてほっこりしました(*´艸`*)

    作者からの返信

    独裁的な政治を執り行っていた国王が倒れたことにより、兵士たちは行動の指針を見失いました。
    仮にロレッタたちを捕らえたところで、その後どうすれば良いのか……という状態です(; ・`д・´)
    そして、敷地の外には何が待ち受けているのでしょうか?

    ロレッタは自分や世間を知らなさ過ぎて、今後も迷い、悩み、ブレることがあると思います。
    たくさんの人々と関わる中でどう変わってゆくのか、見守っていただけますと幸いです。

    紆余曲折ありましたが、二人がちゃんと夫婦に見えるようになってくれて筆者も嬉しいです(*´▽`*)

  • 7話への応援コメント

    リューズナードが大変魅力的でかっこいい!

    しかし、こんな絶望的な結婚あるんでしょうか、ってほど嫌われてますね。ロレッタ、可哀想に。
    楽しみに追わせて頂きます!

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。

    魅力的だと言っていただけて嬉しいです!
    しかし、拙作に格好良いだけの男性は登場しませんので(笑)、今後彼に対する評価がどう変わっていくか楽しみにしております。フフフ……。

    初対面にして、ハチャメチャに嫌われた様子のロレッタ。
    どうなってしまうのでしょうか(; ・`д・´)

  • 4話への応援コメント

    企画に参加して頂きありがとうございます!
    早速、ご挨拶を兼ねて読みに伺わせて頂きました。

    とても読みやすく、続きが気になる展開ですね!
    リューズナードとミランダの掛け合いの場面もテンポ良く、ふたりの持つ魅力に惹き込まれました。
    まだ序盤なのでこの先どうなってゆくのか楽しみです!

    作者からの返信

    キャラクターもストーリーも文章も丁寧に作り込んでいるつもりなので、読みやすいと言っていただけるの嬉しいです!
    序盤はロレッタが蚊帳の外になってしまっておりますが、主人公としての魅力を今後しっかり描いていきたいと思っております(`・ω・´)

  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして!
    企画に参加して頂きありがとうございます!
    早速読みに伺いました。
    冒頭から、面白そうです(笑)
    ゆっくり追わせて頂きます!

    作者からの返信

    初めまして。
    この度は、素敵な企画に参加させていただきありがとうございます!

    序盤をあまり面白くできなかったので、苦肉の策で差し込んだプロローグでした笑
    興味を持っていただけて安心しました。
    ご無理のない範囲でお付き合いくださると幸いです(`・ω・´)

  • 61話への応援コメント

    ロレッタちゃんの言葉が心からのものだからこそ、レオン殿下に届いたのでしょうね。
    敵とか味方とか関係なく、レオン殿下のような子には自由になってもらいたいと思います。

    最後、蘇生魔法ではないなにか。
    蘇生魔法を解除した、とかだったら、未来が明るい気がします。
     

    作者からの返信

    裏表のないロレッタの言葉は、人の心に真っ直ぐ届きます。
    かつてリューの心をも動かしたように、今回はレオンの心を微かに動かしました。
    彼が自由になるには、父親の存在が壁となりそうですが、果たして……(; ・`д・´)

    消失した赤い光は一体何を指しているのか。
    その答えもこの先にあるのですけども、その前にちょっとだけグロい戦いがあったりするので、ご無理はなさらないでくださいね(;´・ω・)


  • 編集済

    69話への応援コメント

    リューズナードの並ならぬ葛藤と、彼の恨みと優しさをまとめて理解し寄り添う妻ロレッタの器……めちゃイイです……!!
    私もレオンを信じたいながら、でも結局はルべライトだし(失礼)、王の言いなりだったしなぁ……と思ったりもして、展開が読めませんね。どきどき。

    作者からの返信

    そうですね。リューが他でもない炎の国の王族であるレオンを心から受け入れるのは、並の葛藤では済まないと思います。
    過去の憎しみとロレッタへ向ける優しさを天秤にかけた結果、彼はどちらを選ぶでしょうか。

    たくさんの人々と関わる中で、ロレッタも人として、妻として成長しています(´ω`)
    今回のレオンとの邂逅もまた、彼女の成長に必要なものだったのです。

    仰る通り、これまで王の言いなりとなって生きてきたレオンですが、その王がいなくなったら、どうするのでしょうね?
    今後に乞うご期待です(`・ω・´)

  • 60話への応援コメント

    レオン殿下、可哀想ですね。
    こんなに追い詰められて。
    >怒鳴って、叩いて、蹴って、刺して、斬って、燃やして
    もしこれが本当で、レオン殿下にしてきたのだとしたら、例え父親でも、国王でも、許されないことだと思います。

    作者からの返信

    そうですね。心身ともにかなり追い詰められていることと思います。

    詳しい描写は自重しましたが、レオンが口にした父親からの仕打ちは、全て本当です。
    レオンが優秀だったからこそ、陛下は自分に歯向かってくる可能性を潰しておこうと、このような躾を施してきたのです。
    我ながら、とんでもないな……(;´・ω・)

  • 第4章 番外編⑥への応援コメント

    最後まで拝読させて頂きました!
    タイトル意味があるとおっしゃっていましたが、ラストでこういう事だったのかと驚きました。すばらしいタイトル回収ですね!!(上から目線に思えたらすみません)
    リューとロレッタのジレジレ話にハラハラしましたが、じつは甘々?子供ができたらそれはもうリューは溺愛になりそうな…。抱っこさえも村のみんなに突っ込まれて教わりそうですけどね。ロレッタは案外器用かと。
    続きもあるんですね、楽しみにしています♡

    作者からの返信

    ありがとうございます!!(´;ω;`)
    書き始めた当初に思い描いていた通りのタイトル回収が無事にできて安心しております。
    途中のストーリーは結構脱線したりしていたもので……笑

    主軸となる二人の恋愛パートも楽しんでいただけたようで嬉しいです(*´ω`*)
    リューの子供の扱いに関しては、第二幕の序盤にちょこっと描写があったりします。
    いつも二人(特にリュー)への理解度が高いコメントをいただいており、感服しきりです。

    ご無理のない範囲で、この先もお付き合いいただけますと幸いです!

  • 139話への応援コメント

    原石の村&水の国編完結、遅ればせながらお疲れ様でした。
    近況の方も読ませて頂きました。
    心よりお悔やみを申し上げます。
    どうぞご自愛ください。
    (自分にも似たような経験がありまして)

    作者からの返信

    ここまでお付き合いくださり、誠にありがとうございます。
    頭が上がりませんm(_ _)m

    近況の方もお読みいただき恐縮です。
    恐れ入ります。

    体の健康を守りつつ、時間をかけてゆっくりと、心の傷も癒やしていこうと思います。
    まさ様と、まさ様の大切な人たちも、ご健勝でありますように。

  • プロローグへの応援コメント

    こんばんは。はじめまして。

    姉の一言で見ず知らずの相手と結婚…それも離婚が前提!?
    きっと何か事情があるのだろうと、引き込まれるいい始まりですね!

    作者からの返信

    こんばんは。初めましてm(_ _)m
    お越しくださり、ありがとうございます!

    見たことも聞いたこともない相手と、いきなり結婚。
    我ながらとんでもない話だなと思います笑
    ご無理のない範囲で、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです。

  • 137話への応援コメント

    え、重いの!?とても素敵なプロポーズだと思いますよ!うっとり見つめるリューなんて貴重ですもん。ていうか不器用なぶん、溺愛になりそうですね。でもやり方を知らないからみんなに教育してもらわないと!

    作者からの返信

    素敵だと仰っていただけて嬉しいです!
    重いかどうかは受け取り方次第かもですね(;・∀・)

    リューは自分の感情がそのまま顔や態度に出る人なので、好きな人を見詰める時は優しく甘い雰囲気になります(´-`*)

    >やり方を知らないからみんなに教育してもらわないと!
    正解です笑
    第二幕の序盤でこの辺りも描いておりますので、お付き合いいただけるのであれば乞うご期待です🤣

  • 128話への応援コメント

    お父様がまともでロレッタちゃんを愛してくれててよかった!さて、リューの関門はお父様になりましたが😆

    作者からの返信

    国と家族を心から愛する良き王です(´ω`)
    どんな世界でも、彼女のお父さんは彼氏にとって最大の関門ということですね。
    リューはきちんとご挨拶できるでしょうか笑

  • 68話への応援コメント

    あ〜良きです(脳直)
    リューズナードのね、強くて荒っぽいのに、真っ直ぐで自己犠牲的な危うさがあるバランスがね……光ってますね……
    物騒な見た目でも必死で駆け付けた事を、ロレッタがちゃんと理解して抱き締めてくれて良かった(;;)!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    リューを描く上で注力しているポイントを悉く拾っていただけて、本当に嬉しいです(´;ω;`)

    見た目が物騒でも構わず抱き締められたのは、ロレッタが彼に歩み寄り、人間性を理解した証でもあります。
    一緒に積み重ねてきた時間の賜物ですね。

  • 67話への応援コメント

    レオン、頼りないようでいて、語る内容には納得させられました。
    ロレッタにも言える事ですが、この作品の王族は、憎めない人間味と王族たる器の大きさが同居していてたまらんです。国のトップならではの、根拠のある魅力……!

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。

    レオンの中にも、きちんと王族らしさを見出してもらえたようで安心しました。
    これを描いておかないと、この先の物語にも説得力がなくなってしまいますからね(;・∀・)

    国を統治する王族であり、一人の人間でもあるキャラクターたちを動かすのは、楽しいですけど少し緊張します。
    それらしい言動や振る舞いになっているのだろうか……と悩みがちです。
    でも、魅力的に見えているなら成功ですね。やったぜ!

  • 117話への応援コメント

    さあさあさあ、とうとう言いましたよ!あとはロレッタが頷くだけ、なんだけど。すれ違うからなあ、この2人。リューの方が引っ張ってくれたらいいけど。。。

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。

    名前を呼んで、手を伸ばして、リューが自分の気持ちを口に出しました。
    果たして、彼に女性を引っ張ってゆくことはできるでしょうか笑
    今までたくさんすれ違ってきた二人。今回は……?(; ・`д・´)

  • 136話への応援コメント

    無事に二人は戻れそうですね。
    リューは不服そうですけど、やっぱり戻って来て欲しかった。
    村の人も大歓迎のようで、温かいですね。

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。

    紆余曲折ありましたが、何とか帰って来た二人を、仲間たちは温かく迎えてくれました(´ω`)
    待っていてくれる人たちがいるのは、何とも心強いです。

  • 67話への応援コメント

    レオンきゅん、めちゃくちゃしっかり考えてますね。曲がりなりにもそういった教育を受けていた、もしくは間近で見ていたんでしょうね。
    ただリューくんがとどめをさせていたら、どうなるのか見ものです!

    作者からの返信

    仰る通り、曲がりなりにも王子様なので、最低限の教育は受けています。
    その上で、これまでは父親に思考・発言する機会を奪われてきましたが、やっとそれらができるようになりました。
    今後の成長にもご期待いただきたい人物の一人です(`・ω・´)

    ロレッタとレオンは陛下ありきの議論を交わしておりますが、リュー側の戦いは既に決着がついています。
    どうなるでしょうか……?

  • 67話への応援コメント

    コメント失礼します。
    ロレッタはこの状況をどう打開するのか、国のトップ同士が話し合える場ができればいいんでしょうが……どう話を持って行くのか。お姉さんなら別の方法を思いつくかもしれませんね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、交渉術に長けたミランダであれば、レオン一人くらい上手に丸め込んだことでしょう。
    しかし、ロレッタは真っ直ぐぶつかることしかできません。

    そして、二人は把握できておりませんが、蘇生魔法を解除してからそこそこ時間が経過しておりますので、時系列的に炎の国のトップは、もう……(´・ω・`)
    どうなってしまうのでしょうか?

  • 66話への応援コメント

    コメント失礼します。
    王子が解除した……!
    リューズナードが無事だったので早く会いに行け!
    とも言いたくなりますが、まずこのレオンの問いに答えなくてはですね……。敵なのかどうか、ロレッタは立場的にどう答えるのか。ロレッタにも試練ですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リューは今頃、ロレッタが捕らわれていそうな場所を手当たり次第に探し回っていると思います(; ・`д・´)
    ロレッタ側も、まだ緊迫した場面が続きますね。
    敵国の王太子殿下を前に、王女殿下たるロレッタはどう答えるのか。
    仰る通り、試練です……。

  • 95話への応援コメント

    リューのバカ!そんな冷静にかえしちゃって!もっと焦ったり、焦ったり、、、。彼らしいけど。

    作者からの返信

    自分の気持ちの整理ができておらず、どう言えば良いのか分からなかったみたいです(;´・ω・)
    彼らしいと思っていただけて安心しました。

    さて、話し合いはどこへ向かって行くのでしょうか?

  • 94話への応援コメント

    うわあああ!最初のリューのセリフへのしっぺ返しだ!リュー自業自得だよ!←厳しい

    作者からの返信

    ロレッタにしっぺ返しをする意図はなかったでしょうけれど、結果的にそうなっちゃいましたね(;´∀`)
    リューも、最初はこんなことになるとは思ってなかったので、仕方のない部分もありますが、言葉選びは慎重にするべきでしたね……汗

  • 91話への応援コメント

    かわいい、かわいい!リューかわいい。このジレジレがたまりません!

    作者からの返信

    気合を入れたシーンなので嬉しいです!(*´▽`*)
    じれったく歩み寄る二人を見守ってあげてください。

  • 88話への応援コメント

    ふふふ、リューが村の人にボコられる面白い展開になってきました^_^

    作者からの返信

    実はこれ、この村では日常茶飯事だったりします笑
    ツッコみどころ満載のヒーローなもので🤣