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  • 43話への応援コメント

    あぁ。やっと、リューズナードが!(*´艸`*)
    待ちに待った、二人のやり取りがなんて微笑ましい♡
    ようやくお家に帰ってきてくれるようになるのかな?今後の展開も楽しみです!

    作者からの返信

    リューは、実はきちんとお礼が言える良い子なのです笑
    「焦れったい」と同じくらい「微笑ましい」とのお声をいただくことも多い本作の二人。
    引き続き見守っていただけますと幸いです!
    家に帰って来るようになるかどうかは、ちょっと……アレですけども……(´・ω・`)

  • 41話への応援コメント

    リューズナードが!優しい!と私まで嬉しくなってしまいました(*´艸`*)
    今後の展開に期待です!!

    作者からの返信

    ようやくリューも歩み寄る姿勢を見せてくれたようです(*´艸`*)
    これから少しずつでも仲良くなってゆけるでしょうか?

  • 40話への応援コメント

    ロレッタが良い子すぎます!!リューにも早く気づいてほしいです。
    これこそ、王族。お姉様とはどうしてこんなにも性格が違うのだか(笑)
    じれじれを楽しみつつこの先に進みたいと思います✨

    作者からの返信

    ロレッタは世間を知らないからこそ、濁っていない純粋な心を持っております。
    仰る通り、これも王族としての器と言えるのかも知れません。
    ロレッタの言葉を聞き、リューは何を思ったのでしょうか?
    これから少しずつ、二人の関係性にも変化が現れていきます……!

  • 28話への応援コメント

    リューズナード、理想の旦那様ですね。睡眠時間が全く足りてないのが心配ですが。
    そんな心配もしつつ、ロレッタが村の人に可愛がってもらえてよかったとホッとしております。
    早く二人に進展がないか、とワクワクしながら読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    自分のことは二の次で、仲間のため、村のために、献身的に働く男です(´ω`)
    この辺りも後に深掘りされますので、楽しんでいただければと思います!
    ロレッタも少しずつ村に馴染んできた様子。
    リューとも交流できれば良いのですが……(;´・ω・)

  • 27話への応援コメント

    面白くていっきに読んでしまいました。
    ロレッタがとても可愛らしくて、リューズナードにもロレッタの魅力をわかってもらいたい!
    2人の距離がどうなってゆくのか楽しみです。

    作者からの返信

    こちらにもまた遊びに来てくださって、ありがとうございます!
    ロレッタが可愛く見えて嬉しいです(*´ω`*)
    リューもロレッタの人柄を理解できると良いのですが、果たして……?
    「焦れったい」とのお声を頂戴することも多い二人の関係性の変化を、この先もどうか見守ってやってくださいm(_ _)m


  • 編集済

    3話への応援コメント

    ふむ、リューズナードも、なにやらワケありの様子… ”(´・∞・` )でも、正義感の強そうな、いい子そう

    「ヒビトの村」…どこにも属していないことと、大いに関係ありそうですね(´・∞・`;)おおぅ

    しかし、ミランダお姉様は、こうまでして何をさせようというのか…(`・∞・´ ;)そして、ロレッタを嫁がせた理由は…

    素敵すぎるレビュコメ、ありがとうございました! \(´・∞・`*)もったいないお言葉、チャウ感激
    今回は、お礼のご挨拶に \(´・∞・` )また来ます!

    作者からの返信

    圧倒的ワケあり男子のリューズナードさんです笑
    正義感とは少しズレるかもしれませんが、本人なりの強い信念を持っております。

    「ヒビトの村」の詳細も、遠くないうちに明かされます!
    ダークファンタジーとまでは言いませんが、本作は暗く重たい要素もかなり含んでおりますので、黒舌チャウ様にはその辺りもお楽しみいただけるかもしれませんね笑

    私がレビューを書くのは楽しませていただいたお礼のようなものですので、お気になさらず(´ω`)
    こちらこそ、レビューを書きたい! と思えるほど素敵な作品をありがとうございます!

  • 2話への応援コメント

    ふむ、ロレッタ、ポテンシャルはある子のようですね ”(´・∞・` )「膨大な魔力」は熱い

    …と、ここで…! Σ(´・∞・` )
    おおぅ…おびき寄せられたリューズナード…(´・∞・`;)ミランダお姉様、おそろしいお方…

    作者からの返信

    作中において、「王族の血」は絶対的な力の象徴です。
    一般人には太刀打ちできず、後にインフレを起こして力関係が覆るようなこともありません。
    そしてその血をロレッタも受け継いでいるのです。
    使いこなせてはいないようですが……(-_-;)

    ミランダお姉様とリューズナードの間で、どのような交渉が行われるのでしょうか?
    そして、ロレッタの行く末は……?

  • 1話への応援コメント

    第二王女の身でありながら不憫な…(´;∞;` )

    しかし、どこの国にも属さない大陸随一の剣士…そんなリューズナードに突きつけられた契約とは…(´・∞・`;)せめてロレッタにはやさしくしてあげて…

    作者からの返信

    こちらにもまた遊びに来ていただけて嬉しいです!
    ありがとうございます(´;ω;`)

    故郷を離れ、どこの国にも属さない小さな集落へとやって来たロレッタ。
    リューズナードの言う契約も、これからすぐに明かされます!
    今のところ、優しくしてもらえそうな気配はありませんね……(;´・ω・)

  • 12話への応援コメント

    おこしゃま、可愛くて可哀想……。

    作者からの返信

    おこしゃまは、拙作においてただ可愛いだけの存在です笑
    可哀想な目に遭わせてごめんね……! と思いながら書いておりました(´・ω・`)
    無事にリューとお話できるでしょうか?

  • 72話への応援コメント

    コメント失礼します。
    脱出、拝読いたしました。
    リューズナードが国王を倒した。見方によっては、大罪人で英雄でもありますね。ロレッタが王子との会話で遠回しで支援した形になったのがいいですね……。
    これで、水の国の取り巻く状況と村の件について解決に向かっていってほしいです。そして、二人が日常会話をした場面、和みました。同時に、二人が夫婦として共にいること、手を合わせて感謝いたします……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ルベライトの王がアクアマリンの王のように慕われていればリューは大罪人でしたが、果たしてそう思う人間がどれだけいるのか……(-_-;)
    ロレッタも一緒に王宮へ乗り込んだ意味があったと思っていただけたなら安心です。
    一方その頃、アクアマリンでも何かが起きている様子……?

    ぎこちないながらも二人がちゃんと夫婦になってくれて、しかも読者の皆様がそれを喜んでくださって、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます(´;ω;`)

  • 5話への応援コメント

    やり方は気に入らないけど、合意的なところは好きです。
    パーティー三昧で、地図に載ってない国のことなんて知識にもないっていう王族よりはいいかと。
    妹姫、がんばれ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    前提として、ミランダはざまぁされる為に配置した無能な悪役ポジションではありません。
    むしろ優秀でなければならないキャラクターなので、作るのにも苦労しました笑
    今のところ蚊帳の外なロレッタですが、どうなるでしょうか?
    引き続き、見守っていただけると嬉しいです(´ω`)

  • 71話への応援コメント

    国王崩御が、事態を大きく動かしましたね。
    兵たちもどうしたらいいか判断がつかない様子。
    この機を逃さず脱出したいですが、正門前には敵が待ち構えているのですね。
    ロレッタちゃんは悩み迷いながらも、リューズナードさんと共にいることは即答できる。
    その後のお洗濯の会話も夫婦らしくてほっこりしました(*´艸`*)

    作者からの返信

    独裁的な政治を執り行っていた国王が倒れたことにより、兵士たちは行動の指針を見失いました。
    仮にロレッタたちを捕らえたところで、その後どうすれば良いのか……という状態です(; ・`д・´)
    そして、敷地の外には何が待ち受けているのでしょうか?

    ロレッタは自分や世間を知らなさ過ぎて、今後も迷い、悩み、ブレることがあると思います。
    たくさんの人々と関わる中でどう変わってゆくのか、見守っていただけますと幸いです。

    紆余曲折ありましたが、二人がちゃんと夫婦に見えるようになってくれて筆者も嬉しいです(*´▽`*)

  • 7話への応援コメント

    リューズナードが大変魅力的でかっこいい!

    しかし、こんな絶望的な結婚あるんでしょうか、ってほど嫌われてますね。ロレッタ、可哀想に。
    楽しみに追わせて頂きます!

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。

    魅力的だと言っていただけて嬉しいです!
    しかし、拙作に格好良いだけの男性は登場しませんので(笑)、今後彼に対する評価がどう変わっていくか楽しみにしております。フフフ……。

    初対面にして、ハチャメチャに嫌われた様子のロレッタ。
    どうなってしまうのでしょうか(; ・`д・´)

  • 4話への応援コメント

    企画に参加して頂きありがとうございます!
    早速、ご挨拶を兼ねて読みに伺わせて頂きました。

    とても読みやすく、続きが気になる展開ですね!
    リューズナードとミランダの掛け合いの場面もテンポ良く、ふたりの持つ魅力に惹き込まれました。
    まだ序盤なのでこの先どうなってゆくのか楽しみです!

    作者からの返信

    キャラクターもストーリーも文章も丁寧に作り込んでいるつもりなので、読みやすいと言っていただけるの嬉しいです!
    序盤はロレッタが蚊帳の外になってしまっておりますが、主人公としての魅力を今後しっかり描いていきたいと思っております(`・ω・´)

  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして!
    企画に参加して頂きありがとうございます!
    早速読みに伺いました。
    冒頭から、面白そうです(笑)
    ゆっくり追わせて頂きます!

    作者からの返信

    初めまして。
    この度は、素敵な企画に参加させていただきありがとうございます!

    序盤をあまり面白くできなかったので、苦肉の策で差し込んだプロローグでした笑
    興味を持っていただけて安心しました。
    ご無理のない範囲でお付き合いくださると幸いです(`・ω・´)

  • 61話への応援コメント

    ロレッタちゃんの言葉が心からのものだからこそ、レオン殿下に届いたのでしょうね。
    敵とか味方とか関係なく、レオン殿下のような子には自由になってもらいたいと思います。

    最後、蘇生魔法ではないなにか。
    蘇生魔法を解除した、とかだったら、未来が明るい気がします。
     

    作者からの返信

    裏表のないロレッタの言葉は、人の心に真っ直ぐ届きます。
    かつてリューの心をも動かしたように、今回はレオンの心を微かに動かしました。
    彼が自由になるには、父親の存在が壁となりそうですが、果たして……(; ・`д・´)

    消失した赤い光は一体何を指しているのか。
    その答えもこの先にあるのですけども、その前にちょっとだけグロい戦いがあったりするので、ご無理はなさらないでくださいね(;´・ω・)


  • 編集済

    69話への応援コメント

    リューズナードの並ならぬ葛藤と、彼の恨みと優しさをまとめて理解し寄り添う妻ロレッタの器……めちゃイイです……!!
    私もレオンを信じたいながら、でも結局はルべライトだし(失礼)、王の言いなりだったしなぁ……と思ったりもして、展開が読めませんね。どきどき。

    作者からの返信

    そうですね。リューが他でもない炎の国の王族であるレオンを心から受け入れるのは、並の葛藤では済まないと思います。
    過去の憎しみとロレッタへ向ける優しさを天秤にかけた結果、彼はどちらを選ぶでしょうか。

    たくさんの人々と関わる中で、ロレッタも人として、妻として成長しています(´ω`)
    今回のレオンとの邂逅もまた、彼女の成長に必要なものだったのです。

    仰る通り、これまで王の言いなりとなって生きてきたレオンですが、その王がいなくなったら、どうするのでしょうね?
    今後に乞うご期待です(`・ω・´)

  • 60話への応援コメント

    レオン殿下、可哀想ですね。
    こんなに追い詰められて。
    >怒鳴って、叩いて、蹴って、刺して、斬って、燃やして
    もしこれが本当で、レオン殿下にしてきたのだとしたら、例え父親でも、国王でも、許されないことだと思います。

    作者からの返信

    そうですね。心身ともにかなり追い詰められていることと思います。

    詳しい描写は自重しましたが、レオンが口にした父親からの仕打ちは、全て本当です。
    レオンが優秀だったからこそ、陛下は自分に歯向かってくる可能性を潰しておこうと、このような躾を施してきたのです。
    我ながら、とんでもないな……(;´・ω・)

  • 第4章 番外編⑥への応援コメント

    最後まで拝読させて頂きました!
    タイトル意味があるとおっしゃっていましたが、ラストでこういう事だったのかと驚きました。すばらしいタイトル回収ですね!!(上から目線に思えたらすみません)
    リューとロレッタのジレジレ話にハラハラしましたが、じつは甘々?子供ができたらそれはもうリューは溺愛になりそうな…。抱っこさえも村のみんなに突っ込まれて教わりそうですけどね。ロレッタは案外器用かと。
    続きもあるんですね、楽しみにしています♡

    作者からの返信

    ありがとうございます!!(´;ω;`)
    書き始めた当初に思い描いていた通りのタイトル回収が無事にできて安心しております。
    途中のストーリーは結構脱線したりしていたもので……笑

    主軸となる二人の恋愛パートも楽しんでいただけたようで嬉しいです(*´ω`*)
    リューの子供の扱いに関しては、第二幕の序盤にちょこっと描写があったりします。
    いつも二人(特にリュー)への理解度が高いコメントをいただいており、感服しきりです。

    ご無理のない範囲で、この先もお付き合いいただけますと幸いです!

  • 139話への応援コメント

    原石の村&水の国編完結、遅ればせながらお疲れ様でした。
    近況の方も読ませて頂きました。
    心よりお悔やみを申し上げます。
    どうぞご自愛ください。
    (自分にも似たような経験がありまして)

    作者からの返信

    ここまでお付き合いくださり、誠にありがとうございます。
    頭が上がりませんm(_ _)m

    近況の方もお読みいただき恐縮です。
    恐れ入ります。

    体の健康を守りつつ、時間をかけてゆっくりと、心の傷も癒やしていこうと思います。
    まさ様と、まさ様の大切な人たちも、ご健勝でありますように。

  • プロローグへの応援コメント

    こんばんは。はじめまして。

    姉の一言で見ず知らずの相手と結婚…それも離婚が前提!?
    きっと何か事情があるのだろうと、引き込まれるいい始まりですね!

    作者からの返信

    こんばんは。初めましてm(_ _)m
    お越しくださり、ありがとうございます!

    見たことも聞いたこともない相手と、いきなり結婚。
    我ながらとんでもない話だなと思います笑
    ご無理のない範囲で、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです。

  • 137話への応援コメント

    え、重いの!?とても素敵なプロポーズだと思いますよ!うっとり見つめるリューなんて貴重ですもん。ていうか不器用なぶん、溺愛になりそうですね。でもやり方を知らないからみんなに教育してもらわないと!

    作者からの返信

    素敵だと仰っていただけて嬉しいです!
    重いかどうかは受け取り方次第かもですね(;・∀・)

    リューは自分の感情がそのまま顔や態度に出る人なので、好きな人を見詰める時は優しく甘い雰囲気になります(´-`*)

    >やり方を知らないからみんなに教育してもらわないと!
    正解です笑
    第二幕の序盤でこの辺りも描いておりますので、お付き合いいただけるのであれば乞うご期待です🤣

  • 128話への応援コメント

    お父様がまともでロレッタちゃんを愛してくれててよかった!さて、リューの関門はお父様になりましたが😆

    作者からの返信

    国と家族を心から愛する良き王です(´ω`)
    どんな世界でも、彼女のお父さんは彼氏にとって最大の関門ということですね。
    リューはきちんとご挨拶できるでしょうか笑

  • 68話への応援コメント

    あ〜良きです(脳直)
    リューズナードのね、強くて荒っぽいのに、真っ直ぐで自己犠牲的な危うさがあるバランスがね……光ってますね……
    物騒な見た目でも必死で駆け付けた事を、ロレッタがちゃんと理解して抱き締めてくれて良かった(;;)!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    リューを描く上で注力しているポイントを悉く拾っていただけて、本当に嬉しいです(´;ω;`)

    見た目が物騒でも構わず抱き締められたのは、ロレッタが彼に歩み寄り、人間性を理解した証でもあります。
    一緒に積み重ねてきた時間の賜物ですね。

  • 67話への応援コメント

    レオン、頼りないようでいて、語る内容には納得させられました。
    ロレッタにも言える事ですが、この作品の王族は、憎めない人間味と王族たる器の大きさが同居していてたまらんです。国のトップならではの、根拠のある魅力……!

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。

    レオンの中にも、きちんと王族らしさを見出してもらえたようで安心しました。
    これを描いておかないと、この先の物語にも説得力がなくなってしまいますからね(;・∀・)

    国を統治する王族であり、一人の人間でもあるキャラクターたちを動かすのは、楽しいですけど少し緊張します。
    それらしい言動や振る舞いになっているのだろうか……と悩みがちです。
    でも、魅力的に見えているなら成功ですね。やったぜ!

  • 117話への応援コメント

    さあさあさあ、とうとう言いましたよ!あとはロレッタが頷くだけ、なんだけど。すれ違うからなあ、この2人。リューの方が引っ張ってくれたらいいけど。。。

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。

    名前を呼んで、手を伸ばして、リューが自分の気持ちを口に出しました。
    果たして、彼に女性を引っ張ってゆくことはできるでしょうか笑
    今までたくさんすれ違ってきた二人。今回は……?(; ・`д・´)

  • 136話への応援コメント

    無事に二人は戻れそうですね。
    リューは不服そうですけど、やっぱり戻って来て欲しかった。
    村の人も大歓迎のようで、温かいですね。

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。

    紆余曲折ありましたが、何とか帰って来た二人を、仲間たちは温かく迎えてくれました(´ω`)
    待っていてくれる人たちがいるのは、何とも心強いです。

  • 67話への応援コメント

    レオンきゅん、めちゃくちゃしっかり考えてますね。曲がりなりにもそういった教育を受けていた、もしくは間近で見ていたんでしょうね。
    ただリューくんがとどめをさせていたら、どうなるのか見ものです!

    作者からの返信

    仰る通り、曲がりなりにも王子様なので、最低限の教育は受けています。
    その上で、これまでは父親に思考・発言する機会を奪われてきましたが、やっとそれらができるようになりました。
    今後の成長にもご期待いただきたい人物の一人です(`・ω・´)

    ロレッタとレオンは陛下ありきの議論を交わしておりますが、リュー側の戦いは既に決着がついています。
    どうなるでしょうか……?

  • 67話への応援コメント

    コメント失礼します。
    ロレッタはこの状況をどう打開するのか、国のトップ同士が話し合える場ができればいいんでしょうが……どう話を持って行くのか。お姉さんなら別の方法を思いつくかもしれませんね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、交渉術に長けたミランダであれば、レオン一人くらい上手に丸め込んだことでしょう。
    しかし、ロレッタは真っ直ぐぶつかることしかできません。

    そして、二人は把握できておりませんが、蘇生魔法を解除してからそこそこ時間が経過しておりますので、時系列的に炎の国のトップは、もう……(´・ω・`)
    どうなってしまうのでしょうか?

  • 66話への応援コメント

    コメント失礼します。
    王子が解除した……!
    リューズナードが無事だったので早く会いに行け!
    とも言いたくなりますが、まずこのレオンの問いに答えなくてはですね……。敵なのかどうか、ロレッタは立場的にどう答えるのか。ロレッタにも試練ですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リューは今頃、ロレッタが捕らわれていそうな場所を手当たり次第に探し回っていると思います(; ・`д・´)
    ロレッタ側も、まだ緊迫した場面が続きますね。
    敵国の王太子殿下を前に、王女殿下たるロレッタはどう答えるのか。
    仰る通り、試練です……。

  • 95話への応援コメント

    リューのバカ!そんな冷静にかえしちゃって!もっと焦ったり、焦ったり、、、。彼らしいけど。

    作者からの返信

    自分の気持ちの整理ができておらず、どう言えば良いのか分からなかったみたいです(;´・ω・)
    彼らしいと思っていただけて安心しました。

    さて、話し合いはどこへ向かって行くのでしょうか?

  • 94話への応援コメント

    うわあああ!最初のリューのセリフへのしっぺ返しだ!リュー自業自得だよ!←厳しい

    作者からの返信

    ロレッタにしっぺ返しをする意図はなかったでしょうけれど、結果的にそうなっちゃいましたね(;´∀`)
    リューも、最初はこんなことになるとは思ってなかったので、仕方のない部分もありますが、言葉選びは慎重にするべきでしたね……汗

  • 91話への応援コメント

    かわいい、かわいい!リューかわいい。このジレジレがたまりません!

    作者からの返信

    気合を入れたシーンなので嬉しいです!(*´▽`*)
    じれったく歩み寄る二人を見守ってあげてください。

  • 88話への応援コメント

    ふふふ、リューが村の人にボコられる面白い展開になってきました^_^

    作者からの返信

    実はこれ、この村では日常茶飯事だったりします笑
    ツッコみどころ満載のヒーローなもので🤣

  • 85話への応援コメント

    アイツを追い出せ、とか村の人の愛を感じます♡ロレッタは無茶なことを考えてますが、、、

    作者からの返信

    ロレッタが村に馴染んできた証ですね。
    当のロレッタは、村を離れる手段を模索中ですが……(・.・;)

  • 5話への応援コメント

    やはりミランダの存在感が素晴らしいです!
    イラストで見たい気がしますね……


    作者からの返信

    熱いミランダ推し、ありがとうございます!
    筆者もイラストで見たいです。どなたか描いてくださっても良いんですよ……(他人任せ)

  • 4話への応援コメント

    コメント失礼します!

    他の方もおっしゃってますが、あまり考えなくても状況がスッと入ってきて、すごく読みやすいです。

    ミランダのキャラが素敵ですね!

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    設定の説明を盛り込みつつ、なんとか読む手を止めさせないようにしなくては……! と苦心したので、読みやすいと言っていただけて安心しました(*´ω`*)
    ミランダも魅力的に見えていたなら嬉しいです!

  • 65話への応援コメント

    リューの心の底には既にロレッタが根を下ろして支えているのだと分かる描写の数々、アツい。最後の「ロレッタに会いたい」でうるっとしてしまいました。お疲れ様、リュー泣
    他作とは一味違った主役カップルでの共闘、めちゃくちゃ良かったです。二人が無事にジェムストーンに帰れますように!

    作者からの返信

    現在も過去も引っくるめて自分を受け入れ、「安心」を与えてくれるロレッタの存在が、リューの中でかなり大きなものになっていますね(´ω`)
    最初は炎の国へロレッタを連れて行くのにも反対していましたが、彼女の支えがなかったら、リューはこの忌まわしい地で独り立っていることなんてできなかったんじゃないかなと思います。

    分断されていても、しっかり「共闘」しているように見えてくれたようで嬉しいです!
    リューとロレッタは戦い方や人との向き合い方が違うので、それぞれ自分にできることを精一杯頑張りました(`・ω・´)
    あとは一緒に帰るだけです!

  • 65話への応援コメント

    遂に、炎の国のツェーザルを倒しましたね。蘇生魔法が解除されたということは、ロレッタが王子を説き伏せたのでしょうね。早く、ロレッタとリューズナードを会わせてあげたいです。(>_<)

    作者からの返信

    ようやく、決着がつきました!
    ロレッタの言葉が届き、王子であるレオンが「父さんの言い付け」を守るのをやめたことで、こちらの戦況にも変化が生じた形ですね。
    それぞれの戦いも終幕を迎えた為、あとは二人が再会して脱出できれば万事解決なのですが、どうなるでしょうか(; ・`д・´)

    編集済

  • 編集済

    79話への応援コメント

    他の人は新婚さん新居のつもりかな。ロレッタちゃん、、、今までの境遇が、、、ほろり。

    作者からの返信

    仰る通り、事情を知っているウェルナー以外は、純粋に新婚さん向けの新居をプレゼントする感覚で改築作業に取り組んでくれました。
    二人で穏便な生活ができると良いのですが……。

  • 75話への応援コメント

    鈍いぞ、リュー!!💦

    作者からの返信

    もっと言ってやってください!
    恋愛とは縁のない生き方をしてきた人間なので、これが彼のデフォルトなのです(´-ω-`)

  • 64話への応援コメント

    コメント失礼します。
    炎の王への怒りは凄まじくも、嫌なタイミングで兵士からの言葉が来ますね……!
    リューズナード……大丈夫でしょうか……?
    ロレッタが間に合ってほしいです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これまでの王とのやり取りから、ロレッタという人質がリューに対しても有効に作用することを敵が悟ったようです(; ・`д・´)
    二人は無事に再会できるのでしょうか?
    第二幕、クライマックスです……!

  • 7話への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品なので、応援します。頑張ってくださいm(_ _"m)

    作者からの返信

    読み合いには参加していないので、どの企画なのか分かりませんが、ありがとうございます。
    引き続きお楽しみいただけましたら幸いですm(_ _)m

    編集済
  • 63話への応援コメント

    序盤でロレッタのための「……あ゛あ?」にニヤついてる場合じゃなかったです。
    大切な人達の明日にはお前も入ってんだよーーー!!!!!!

    作者からの返信

    リューは劣等感と自己犠牲精神の塊(私の性癖)なので、すぐに身を切る戦い方をしようとします。
    どう足掻いても、自分を守るという発想には至りません(._.)

    >大切な人達の明日にはお前も入って
    そう! これを本人が理解していないのが問題なのです。
    出発前夜にロレッタから教わりましたが、一度言われただけでは完全に腑に落ちなかったようなので、これからも繰り返し伝え続けてやる必要があります。
    そのためにも、ロレッタと一緒に生きて帰りたいところですが、果たして……?

  • 63話への応援コメント

    コメント失礼します。
    この王は上に立っちゃいけないタイプですね……。
    リューズナードが憎悪にかられるのもわかるほどの外道……。ロレッタの魔の手に及ぶ前に倒すべきですが、リューズナードは生きるべきです。というか、無事に生きて帰ってロレッタと夫婦生活送れの言いたいですね……。

    作者からの返信

    コメントいただき、ありがとうございます!
    人の心が分からないわけではなく、分かった上で踏み躙るという、本物の悪党です。
    今後、拙作でこれ以上悪い奴を描くことはできるのだろうか……と思い悩むレベルですね:(´◦ω◦`):

    妹を失った際に「殺してくれ」と願ったリューに、「生きるべき」だと言ってもらえるのが、凄く嬉しいです。
    私が泣いてしまう……(´;ω;`)
    仰る通り、これからも微笑ましくて焦れったい夫婦生活を送らせてあげたいです……。

  • 19話への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで暗く重い雰囲気が漂っていましたが、この話から柔らかくなったように思います。これがずっと続けばいいのですが……。

    それにしてもミランダ、読めば読むほどいいキャラしていますね苦笑
    主観的に「このキャラには痛い目を見てほしい」と思ってしまいました。

    リューズナードもロレッタにもう少し優しくしてあげればいいのに……。

    また機会があれば読ませていただきます!

    作者からの返信

    重たいだけでは書く側も読む側も疲れてしまいますので、ここから少し空気を変えます!
    村の雰囲気や賑やかな住人たちに、ロレッタは少々たじろいでしまった様子。
    馴染むことはできるでしょうか?

    第一幕では悪役のような立ち位置のミランダですが、読者様からは意外と好評です笑
    彼女に対する露骨なざまぁ展開のようなものはないのですけども、きちんと落としどころを用意できればと思っております。

    リューとロレッタがまともに交流できるのは、いつになるやら……(´-ω-`)

    編集済
  • 40話への応援コメント

    ああ、やっぱりするんだ!
    そんな非人道的なこと!
    毒を村に散布なんて、許せませんね。
    なんとか阻止できないでしょうか……。

    作者からの返信

    プロローグで語られた不穏な計画が、着々と進行しておりました。
    非人道的なことを平気で実行するのが炎の国の国王なのです。
    とんでもない話を聞いてしまったリューとロレッタの反応は……?

  • 38話への応援コメント

    ああ、リューズナードさんの最後の台詞は、とても胸に迫るものがありますね。
    謝りたい、といえば一見聞こえは良いですが、自分の罪悪感を消すためでもありますよね。
    考えさせられる台詞です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「許されたいから謝る」は、自己満足です。
    被害者側が謝罪を強く望んでいないなら、もう関わらないでいる方がよっぽど相手のためだと思います(´-ω-`)
    少なくともリューや原石の村の人々には、そういった思想を持たせました。
    「差別」という題材を扱う上での、本作における基本理念を込めた台詞です。

  • 8話への応援コメント

    感想企画の幸崎です。
    大変お待たせしてしまい、申し訳ございません。

    ここまでの感想を投稿させていただきました。
    https://kakuyomu.jp/works/16818093085954394383/episodes/16818093090064917495

    URLを貼りすぎると警告が来る可能性がございますので、【各エピソードの感想】のページのみを貼らせていただきます。次のページに【感想まとめ】もございますので、合わせてご確認ください。
    なお、感想に関するコメント等がありましたら、私の作品ページへ直接いただけますと幸いです。私も返信を行ないたいですので。
    今後とも、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    ご丁寧なご挨拶、並びにご連絡をいただき誠にありがとうございます。
    感想の方、一言一句を噛み締めながら全て拝読させていただきます。
    こちらこそ、よろしくお願い致します。

  • 62話への応援コメント

    コメント失礼します!
    これは間に合ってほしい……!
    ロレッタがレオンを説得した後なのか、前なのか。リューズナードが無事でいてほしいですの……。けど、自分的には炎の国の王をしばいてほしいという本音をこぼしてしまいます……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ロレッタが説得する少し前くらいですね。
    敵の数を減らせず、多対一の構図を切り崩せないのが痛いです……。
    村の為にも、炎の国の王はきっちりしばいて帰りたいところですが、果たして……(; ・`д・´)

  • 62話への応援コメント

    ロレッタさんのの説得前でしょうか。
    あんなに強かったリューちゃんも流石に疲労が蓄積しています。
    戦いの連続でしたし、よくやった方だとは思いますが両手剣で障壁ごと叩きのめされてしまいました。
    絶体絶命のピンチ!王族相手はさすがにきびしいでしょうか。

    作者からの返信

    時間軸的には、ロレッタの説得より少し前ですね。
    長旅、長距離走、階段昇降、戦闘、扉の蹴り開けetc.……いろんなことを頑張り過ぎて、流石に体が悲鳴を上げているようです(;´Д`)
    本来なら力負けもしないはずですが、一瞬の隙に押し負けてしまいました。
    やはり、敵の数を減らせないのが痛いです……!

  • 4話への応援コメント

    コメント失礼します。
    ロレッタと同様でまだ話の全体像が見えてきませんが、毎話に必ず山場があり引き込まれました。
    また機会があれば読みにきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一話あたりの文字数を短く区切り過ぎてしまっているので、読みづらいとは思うのですけど、引き込まれると言っていただけて安心しました(´ω`)
    「またの機会」が訪れることを、切に願っております。

  • 61話への応援コメント

    ロレッタさんの経験をもってしての説得見事うまく行ったようですね。
    完璧な存在ではないからこそ、寄り添い分かち合えるものがあると信じます。
    兵士の赤い光は蘇生魔法かも知れませんね。
    これからは兵士たちも身の振る舞い方を考えなければ……!

    作者からの返信

    同じ王族の末裔で、かつ世間知らずだったロレッタだからこそ、届けられる言葉があったようです(´ω`)
    仰る通り、リューはもちろん、ロレッタも完璧ではない人間ですから、誰かと寄り添い分かち合うことで成長していけるのでしょうね。

    今までレオンに散々な態度をとってきた兵士たちの行く末や如何に……(゚A゚;)

  • 60話への応援コメント

    あぉおいたわしやレオンさん。
    完全な虐待、自己の喪失を辿っていますね。
    ルベライト、思った以上に腐っていました。身内にまでこうなんて、救いがありません。

    作者からの返信

    レオンは幼い頃から、洗脳と呼んで差しさわりのない教育を施され、体罰も受けながら育ちました。
    それを「普通」だと本人が思い込むまで。
    人の血が通っているとは思えない所業。とんでもない王様です……。

  • 31話への応援コメント

    うわあ、これは、戦いたくない相手ですね。
    ゾンビとかじゃなくて、生き返る。厄介すぎますね。

    作者からの返信

    一度死んだにも拘わらず、生前とほぼ変わらない状態で息を吹き返します。
    数が減らせないので、かなり厄介です……!(; ・`д・´)

  • 60話への応援コメント

    なんと…
    レオンくんがこれまで辿った悲惨な過去を思うと胸が締め付けられます。
    パパ悪すぎる。
    色んな意味で早くパパ君をぶっ飛ばしたくなって参りました!

    作者からの返信

    一番悪いのは誰なのか、諸悪の根源が浮き彫りになりました。
    皆様が良い感じに陛下を嫌いになってくれていて安心しております。
    私は露骨なざまぁ展開が少し苦手なのですが、本作中でそれがあるとしたら、ここかもしれません(; ・`д・´)
    パパ君をぶっ飛ばすためにも、まずはレオンの心を動かしたいところです……!

  • 61話への応援コメント

    ワーーーめちゃくちゃいい所でついに最新話になってしまった続きはよ!!(ノシ 'ω')ノシ バンバン

    陛下毒親すぎてつれえ。ロレッタの思いやりがレオンに届いたのは嬉しいですが、今後どうなっても彼は苦労することでしょう……

    リューズナードとロレッタ、二人バラバラにされても、互いを思いながら目の前の戦いに全力を尽くしてるのが最高です。引き続き応援しています。

    作者からの返信

    つ、続きは……鋭意制作中です……!
    ちょっとだけ、もう少し、今しばらく、末永くお待ちください:(´◦ω◦`):

    陛下はシンプルなクソ野郎を目指して作りました。
    仰る通り、レオンはこの先でハチャメチャに苦労していただく予定です。
    乞うご期待!(?)

    リューとロレッタの戦いも佳境です。
    二人で無事に原石の村へ帰ることはできるのでしょうか?

    応援ありがとうございます!!(´;ω;`)

  • 52話への応援コメント

    ナディヤのフェニックスやロレッタの人を押し流すような水流、魔法の凄さを散々見たあとで、ガチガチのパワープレイするリューズナードを見せられ笑ってしまいました。

    非人と呼ばれ苦労してきたからこそなんでしょうが、脳筋ムーブ好きすぎる。笑

    作者からの返信

    戦い方がチンピラなんですよねぇ笑
    仕方のない奴です(´-ω-`)
    信じられるか? こいつ、女性向け(のつもり)ファンタジーのヒーローなんだぜ……。

    脳筋ムーブさせるの楽しいです(^^)
    ずっとこんな調子だし、もう読者様の中に、リューに恋焦がれてドキドキしながら見守ってくださっている方なんて居ないんじゃないかな、と思ってます笑

  • 49話への応援コメント

    アドルフとナディヤの死闘、息を詰めて読ませて頂きました。すげえよ、凄すぎ……かっこよすぎ……臨場感のある命のやり取りがたまらんでした。
    意図せずアドルフにデバフを与えてしまったリューですが、彼の働きがここで繋がったのも激アツです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    主人公サイドでは、魔法をぶつけ合う激しい攻防があまり描けないので、ここぞとばかりにやっちゃいました(`・ω・´)
    臨場感、伝わりましたか! 嬉しいです!!

    炎の国での大暴れが、ようやくこちら側にも届きました。
    これでまた、戦局が大きく変わりそうです……!

  • 61話への応援コメント

    コメント失礼します。
    ロレッタは自分でしてきた経験をここで活かしてきているのがいいですね……!
    彼女は知ってますし、これからも知っていきます。レオンが彼女の言葉で怯えていた心がほどけた……。最後の光は魔法が解けた光なのでしょうか?
    ともかく、これでリューズナードが少しでも楽になれば良いのですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王宮を離れてからこれまで、一つずつ体当たりで学んできた全てが、今のロレッタの力となっております。
    仰る通り、ロレッタもまだまだ学んでいる途中。
    そんな彼女から、レオンも一歩踏み出す勇気を貰えたようです。

    レオンが「父さんの言い付け」を守るのをやめたことで、玉座の間の戦局にも変化が……?

    編集済
  • 27話への応援コメント

    ああ、二人の距離がまた一歩近付きましたね。
    リューズナードさんを抱きしめるロレッタちゃん。
    とてもジーンと、心に響くシーンです。

    作者からの返信

    これまで、抱き締める時はリューからしていたのですけど、今回はロレッタからしました。
    お互い、相手を大切に想っていることを伝え合えたんじゃないかなと思います(´-`*)
    第二幕の中でも、しっかりと印象付けたいシーンだったので、心に響くと言ってもらえてとても嬉しいです!

  • 40話への応援コメント

    第二幕初っ端で非人の村にでも撒いておけ、みたいな会話ありましたもんね〜〜〜!!!ウワーーー!!!!

    作者からの返信

    ようやくプロローグと繋がりました。
    戦いはまだ続きます! ウワーーー!!!!

  • 33話への応援コメント

    ルベライト、勝手に北欧系の街並みを想像しました。炎の国という名前からあったかいイメージがありましたが、寒さや雪は厳しそうですね。

    作者からの返信

    北欧……確かに……!
    一応、中世ドイツの街並みをイメージしていたのですけど、言われてみれば北欧っぽさもありますね(゜o゜)
    炎魔法で暖かくすることはできますが、元から暖かい気候というわけではないようです。

    ちなみに、屋根のくだりで「積雪や水害に備えて作られた」と書きましたが、この「水害」は水の国からの侵攻も含んでいます。
    嵐の時にロレッタがしたように、大量の水を転移させて真上からいきなりぶっかけられたら、建物がペシャンコになるので、それの対策です(; ・`д・´)

    編集済
  • 32話への応援コメント

    そうですよね、ケロッと「乗り込むぜ」と言ってのけたリューにだって思い出したくない記憶は山ほどあるはずで……。何度過去と対面しなくてはならないことか。
    それでも行くのが彼ですね。うう、がんばれ〜!!。゚(゚´ω`゚)゚。(しょっちゅう言ってる)

    作者からの返信

    自分がツラくなると分かっていても、仲間の為ならばリューは行きますね。
    対象がロレッタなら尚更です。

    一度国から離れて穏やかに暮らしていた人が、自分の意思で再び国へ戻るのは、心身共に計り知れないストレスになっていると思います。
    作者ながら、応援することしかできません。頑張れ~!!。゚(゚´ω`゚)゚。

  • 60話への応援コメント

    コメント失礼します。
    私達の世界では虐待というやつですよね……?
    しかも、ネグレクトも入っている可能性もあるし心理的虐待もひどい……。王子は恐怖から父親の言いなりになるしかなかったなら、それは悲しい……。
    彼に手を差し伸べる時やもしれませんね。リューズナードもレオンの背景を知ってどう判断するかも気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作中世界でもしっかりと虐待ですね。
    レオンは他の誰より優秀だったはずなのに、子供の頃から人の言いなりになるのが当たり前のことなのだと刷り込まれ、能力だけを搾取されながら生きてきました。
    同じ「王族」という肩書きを持つ彼の異常な家庭環境を垣間見て、ロレッタは何を思うのか……。

    リューも両親から碌な扱いを受けていなかったので、理解や同情を示す可能性はあるかもしれません。

  • 27話への応援コメント

    この良さを語れる語彙が無さすぎて「神回」と表現させて頂くことお許し下さい!!!!

    作者からの返信

    二人がさらに歩み寄るために、このイベントは必須だと考えていたので、しっかり描けて満足です(*´ω`*)
    人間として、夫婦として少しずつ成長していく二人を、引き続き見守っていただけると嬉しいです。

  • 20話への応援コメント

    復讐か安寧か。
    フェリクスくんが復讐に駆られる気持ちもわかりますが、もう一度よく考えてもらいたいですね。
    彼がこのあと、どんな選択をするか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    仲間たちの安全を確保する為にも、リューはこの二択を突き付けるしかありませんでした。
    フェリクスにとって一番大切なものは何なのか、本人もじっくり考える必要がありそうです。
    見守っていただけると嬉しく思いますm(_ _)m

  • 59話への応援コメント

    前話ではツェーザルさんの極悪非道っぷりがうかがえましたね。
    リューちゃんブチギレますわ。
    ロレッタさんのレオンさん懐柔も上手くいくといいのですが……一筋縄では行かなそうです。

    作者からの返信

    ブチぎれリューちゃん再来です:(´◦ω◦`):
    炎の国と関わると、高確率で心がぐちゃぐちゃにかき乱されてしまいます。
    そう考えたら、ロレッタのヒーリング効果すごいな……笑

    果たして、レオンとの対話は上手くいくのでしょうか?

  • 18話への応援コメント

    なるほど。フェリクスくん自身に病気を感染させて、それで村がどうなるかの実験かと思ったんですが、その病気のデータを持って逃げてきたんですね。
    しかもそれが、リューズナードさんの妹の命を奪ったものとは。
    これは心穏やかではいられませんね。

    作者からの返信

    人間〇弾みたいなやつですね。
    考えなかったわけではないのですが、それだとフェリクスにも原石の村にも救いが無さ過ぎて……(._.)
    物語がそこで終わってしまう可能性も高かったので、今回のような流れにしてみました。

    今も昔もリューを苦しめ続ける炎の国との決着は、彼が前を向くために避けては通れないのです(; ・`д・´)

  • 17話への応援コメント

    ロレッタちゃんは人を試すようなことは苦手だろうから、どんな質問をするのだろうとハラハラしながら読んでいましたが、うまくいきましたね。
    そしてフェリクスくんの嘘が確定しました。
    彼自身に悪意はないと信じたいですが。

    作者からの返信

    >ロレッタちゃんは人を試すようなことは苦手
    リューだけじゃなく、ロレッタのことも正しく理解してもらえていて嬉しいです(´;ω;`)
    以前、ウェルナーに似たような問答をされたことがある(第一幕・59話、60話参照)ので、それをお手本にして頑張りました。
    ただやっぱり、人を疑うことには胸が痛んだようです。

    フェリクスの抱える気持ちが「悪意」かどうかは、人によって捉え方が異なるかもしれません。
    なんにせよ、まだ重めの話が続きますので、ご無理はなさらぬよう……。

  • 16話への応援コメント

    フェリクスさん、やっぱり怪しいですね。
    予想としては、彼自身の意思ではなく、やはり利用されていると思います。
    魔力のない人間なら、疑われず村に潜入できると思われたのではないでしょうか。
    嫌なやり口です。
    答え合わせを楽しみにします!

    そんな中で、リューズナードさんとロレッタちゃんの甘い空気がお口直しにぴったりです♪

    作者からの返信

    いろいろ予想しながら読んでもらえるの、最高に嬉しいです!(´艸`*)
    どんどん怪しさが増していくフェリクス。
    彼の真意とは……?
    答え合わせはもうすぐです!

    ロマンチックとまでは行かなくとも、薄っすら甘い空気は漂うようになりました。
    夫婦としても進歩してますかね(*´ω`*)

  • 59話への応援コメント

    レオンくんの異常な怯えっぷり。
    実の父に一体何をされたのか。
    悲劇の予感がします…
    すごい魔法が使えるのに、兵士のレオンくんに対する態度が悪いのもそこに理由があるのでしょうか。

    作者からの返信

    兵士たちの態度は総じて、国王のそれに倣っている形です。
    つまりは、国王が自分の子供をどんな風に扱ってきたのか、という部分が争点となります。
    本来ならば、身分も能力もある彼が、下の人間にまで怯える理由なんて無いはずなんですけどね……(-_-;)

  • 15話への応援コメント

    よかった、ロレッタちゃん、ちゃんとリューズナードさんにナディヤさんのことを聞けましたね。
    戦争の気配にそれどころではなかったかもしれませんが、やはりここはきちんと聞いて、安心してもらいたいところです。

    ロレッタちゃん、やきもちを知りましたね( ´∀`)

    作者からの返信

    他の女性の存在に胸が痛むこと、話してもらえて安心したこと。
    これらを「やきもち」と呼ぶのだということに、ロレッタ自身はまだ気付いていなさそうですが、確実に新しい感情が芽生えていますね(´ω`)

    たぶんリューも、ロレッタのやきもちを汲み取れてはいませんが(笑)、ひとまずすれ違うことはなさそうです。

  • 31話への応援コメント

    実際、目の前でリレイズが発動したら相手からしたらキツいでしょうね😫
    恐ろしい魔法です。
    瀕死の味方を躊躇なく生き返らせるナディヤも恐ろしいですが😭

    作者からの返信

    回復系の魔法は、敵に使われると心折れますね。
    しかも炎の国の場合、術者が前線に出て来ていないから、対処のしようがないと言う(;´Д`)
    味方も容赦なく手に掛けられるからこそ、ナディヤが指揮官を任されているのかもしれません……!

  • 19話への応援コメント

    ジェムストーンの村に溶け込む過程でも思いましたが、ロレッタは共感性が高くて控えめで優しいですよね。それが心配になってきました。

    そんなロレッタだからこそリューは癒され、村の人々にも慕われているのでしょうが、フェリクスほどの強い怒りと恨みを正面から受け止め、リューの割り切れない理不尽な思い出に寄り添って……。

    優しくも芯のある強い心を持っている印象ですから大丈夫だろうと思いますが、頑張れ〜。゚(゚´ω`゚)゚。と言いたくなります。笑

    作者からの返信

    ロレッタに寄り添うコメントをいただけて嬉しいです!
    ありがとうございます(´;ω;`)

    何でも真正面から受け止め、必死に呑み込もうとする傾向があるロレッタ。
    他人の怒りも、苦しみも、まるで自分のことのように受け取り、一緒に苦しくなってしまいます。

    自覚のないストレスが蓄積されている可能性はありますね。
    潰れてしまわないよう、自分を思い遣る心も育めると良いのですが……。
    頑張れ~。゚(゚´ω`゚)゚。

  • 18話への応援コメント

    こっこれは……リューの分かりやすい地雷を踏んだのでは……次話がどきどき

    作者からの返信

    本人にとって一番触れてほしくない話題が出ました。
    狙ったわけではないにせよ、リューの心を激しく揺さぶる話が始まります……。

  • 15話への応援コメント

    ナディヤ⇒リューズナードの好感度は高そうでしたが、逆はそうでもなさそうですね。強がりとか無意識とかもなさそう……よかった。笑

    でも冗談とは言え美女に「アナタとなら既成事実作りたいなァ(チラッチラッ)」て言われたら股間に響きそうなもんですけど……。(失礼)
    リュー自体が元々恋愛に疎い+国への恨み+魔法への恨み、あたりで素直に親しくなれなかっただけなのでしょうか?

    作者からの返信

    ナディヤがどんな風にリューへ迫っていたのか、という部分が問題ですかね。
    「チラッチラッ」だったのかも知れないし、「つべこべ言わずに楽しもうやぁ! ぐへへ!」だったのかも知れません笑
    魔法が使えるというだけで好感度がマイナススタートなのに、そんな相手からグイグイ迫られて、だいぶ迷惑していたようです(´-ω-`)

    ナディヤに対しては迫られても靡かない一方、ロレッタに対しては自分からハグもキスもしに行くし、嫌われたら落ち込みます。
    リューは好きも嫌いもはっきりしている素直な男です笑

    ナディヤの迫り方についても、いずれ番外編とかで描けたら良いなと思っております!

  • 13話への応援コメント

    これは……とても深刻な事態になってきましたね!
    ロレッタちゃんが心配です。

    隣国が弱まっていると知ると、間髪入れずに兵を差し向ける。この世界の不安定な情勢が窺えます。

    ナディヤさん。どうにもクセが強いですよね。
    ロレッタちゃんには、リューズナードさんの奥さんとして気を強く持っていてもらいたいですが。
    ロレッタちゃんを、応援しています!

    作者からの返信

    事態は着実に悪いほうへと進み始めております。
    元々、舞台となっている大陸では、魔法国家が戦争による領土争いを繰り広げてきた歴史があり、今回もそれの延長です。
    大陸の南側で三国が睨み合っており、北側でも水の国と炎の国の戦争が始まろうとしている状態ですね(゚A゚;)

    第二幕で登場する新キャラの中でも、ナディヤは特にクセ強です笑
    そんな彼女から一方的に好かれている様子のリューもなかなか不憫ですが、ロレッタも気が気ではありません……。

    ロレッタに寄り添うコメントをありがとうございます!!

  • 24話への応援コメント

    さすがにリュー一人でテロは厳しいかな…。
    ロレッタの魔法は頼りになるだろうけど、リューが危険な場所に連れて行くとも思えないし、どうなるんでしょう?

    作者からの返信

    仰る通り過ぎて感動しております。
    そう。本人はやる気ですが、さすがに一人で全ての片を付けるのは厳しく、しかしロレッタを同行させる気もないのです。
    危ないので。

    さあ、どうしましょう?🤔

  • 59話への応援コメント

    コメント失礼します。
    レオンは父親を恐れているのでしょうか。
    姉の仲がよろしくないロレッタだからこそ、すぐにレオンの怯えを見抜けたのでしょうね……。対話の余地がありですが、慎重に進めないとまずそう……。彼女がどのように彼と交渉していくのか、見どころですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    父親にも、兵士たちにさえも怯えているレオン。
    仰る通り、身に覚えがあるからこそ、ロレッタはレオンの不可解な様子にも寄り添えるのです。
    これまでの経験の全てが糧となっております。

    果たして交渉は上手くいくのでしょうか……?


  • 編集済

    11話への応援コメント

    わかりました! 2人に足りないのはロマンチックなムード作りですね!
    ……無理そーですね(^_^;)

    そして最後に出てきた女の子。
    波乱の予感がします!

    企画ご参加、ありがとうございました♪

    作者からの返信

    >2人に足りないのはロマンチックなムード作り
    そ、それだァ!!
    ……いや、無理だろうな。
    ロレッタはともかく、リューはデリカシーが無さすぎて仲間たちに叱られる男だもんな(´・ω・`)

    ロレッタが恋愛的にぐるぐる悩んでいるタイミングで、女の子の登場です。
    しかも、相手はリューを知っている様子……?
    波乱の予感です!

    参加しやすい企画を立てていただけて助かりますm(_ _)m
    こちらこそ、ありがとうございます!!

  • 17話への応援コメント

    ロレッタのカマかけが炸裂!
    フェリクスの正体が気になりますね。

    作者からの返信

    第一幕にて、ウェルナーに尋問された時の経験が元となり、今回の話術へと繋がりました。
    出身国を偽ったフェリクスの真意は……?

  • 61話への応援コメント

    離婚を前提として始まったけっこうでしたが、ロレッタの中で、なにかが芽生えていますね。
    いつかリューズナードの心を溶かして、交流ができるようになるでしょうか。
    想いはきっと通じます。

    作者からの返信

    村での暮らしぶりを見て、直接言葉を交わし、ロレッタの中で彼のイメージが変わってきたようです。
    今はまだ噛み合わないことのほうが多い状態ですが、いつか分かり合える日が来ると良いですね。
    彼を知ることが、そのための一歩となるはずです(`・ω・´)

  • 10話への応援コメント

    リューズナードさん、心情はきっと
    ガーン!
    でしょうね(笑)

    新妻に嫌われてるかもしれないなんて、ショックすぎますよね(^_^;)

    でも、自分が悪いと思ったら、すぐに「ごめんなさい」を言おうとするのは、とても偉いと思います!

    作者からの返信

    ガーン! というSEが響き渡っていただろうと思います(||๐_๐)
    第一幕では家出騒動があり、今度はシンプルに嫌われた疑惑が浮上。
    立ち直れるか……?笑

    前回の騒動で「ごめんなさい」を習得しましたから、しっかり伝えて仲直りしたいところです。

  • 9話への応援コメント

    フェリクスくん、やっぱり怪しい……。
    どうも、利用されてる気がします!

    ロレッタちゃん、恥ずかしさと不安、でしょうか。
    まだリューズナードさんの、過去の恋愛が気になっているのかな。
    気になりますよね、そりゃあ。
    思い切って聞ければいいのですが。

    作者からの返信

    喋れば喋るほど引っ掛かる部分が出てくるフェリクスを、流石にリューも訝しんでいます(; ・`д・´)
    来訪者の思惑や如何に。

    過去の恋愛話って、今さら聞いたところで……みたいな部分もありますけども(-_-;)
    気になっちゃうこともありますよね。
    ロレッタの杞憂であることが読者の皆様には透けておりますが、当事者たちのすれ違いはまだ続くようです……。

  • 11話への応援コメント

    前もって確認するリューの姿が目に浮かびますね😅

    作者からの返信

    逐一確認してくるリューと困り果てるロレッタ。
    想像に難くないです(;´∀`)

  • 8話への応援コメント

    ふわふわリューズナードさん、再びですね(*^^*)
    恋の幸せ噛み締め中ですね♪

    リューズナードさん、そんなに有名人なんですね!

    作者からの返信

    三次元でも、恋人ができると目に見えて浮かれる方っていらっしゃると思うのですけど、リューもそのイメージで書いています。
    もう、ふわっふわです(´艸`*)

    ここまでお付き合いくださっている皆様は、前話の時点で「リューに恋愛経験なんてあるわけない」と、しっかり汲み取っていらっしゃいますね……笑
    彼のことを正しく理解してもらえていて、とても嬉しいです!

    「魔法を使わず暴れ回る剣士」というインパクト抜群の兵士でしたから、かなり有名人です。
    ただ、他国の民間人にまで知れ渡るほどか? という疑問はあります(; ・`д・´)

  • 7話への応援コメント

    フェリクスさんの反応。
    本当に、魔力がない人のようですね。
    最初は魔力のないフリをして、村に潜入しに来たのかと思いましたけど。 
    でもやっぱり、まだ信用できずにいます。

    ロレッタちゃんが、なにやらヘンに勘ぐっていますね。
    リューズナードさんに、恋愛経験……。
    失礼ながら、とてもあるとは……ゴホン。
    まあ、これも、恋愛あるあるですね。

    作者からの返信

    魔力がないのも本当で、魔法を恐れている気持ちも本物のようです。
    憎しみすら感じ、ロレッタもどうして良いのか分からずにいます(;´・ω・)
    打ち解けられる日は来るのでしょうか。

    ロレッタ自身も恋愛経験がなく、さらに自己肯定感も低い為、思考があらぬ方向に……。
    また、すれ違いが発生しそうな予兆です(´-ω-`)
    リューの恋愛経験の答え合わせは、この後すぐ!笑

  • 6話への応援コメント

    スゴい不意打ちでした!
    ロレッタはさらに驚いたでしょうね!

    作者からの返信

    ロレッタにも、読者様にも、不意打ちをかましました笑
    驚き過ぎてフリーズしたロレッタ。
    明日はどんな顔をして会えば良いのでしょう?

  • 6話への応援コメント

    まあ! まあまあまあ!
    リューズナードさんったら!
    このタイミングで! いきなり!

    ロレッタちゃんを励まして、偉いなぁ、成長したなぁって思ってたら。
    いきなり!?

    不穏な空気だったはずなのに、全部リューズナードさんに持っていかれちゃいましたよ!

    作者からの返信

    奥さんが笑っていると嬉しくなっちゃう旦那さんです(´艸`*)
    思わずチューしちゃいました笑

    仰るように、言葉で人を励まそうとするようになったのも、彼の成長の証ですね。
    汲み取っていただけて嬉しいです!

    人としても、男性としても、少しずつ成長しています(´ω`)

  • 5話への応援コメント

    あ、悪い人じゃなかったよう。
    フェリクスさん、疑ってごめんなさい💦

    村の新たな住人になるんでしょうか。
    でも水の国から来たとなると、ロレッタちゃんは心穏やかではありませんね。

    作者からの返信

    今のところ、悪い人ではない様子です。
    しかし、まだ素性は知れません(; ・`д・´)

    ひとまずフェリクスは村に身を置くことになりました。
    同郷出身と語る彼に、ロレッタは複雑な気持ちを抱いたようです……。

  • 4話への応援コメント

    リューズナードさんと子どもたちの交流は、見ていて微笑ましいですね。
    彼が心根の優しい青年なのが伝わってきます。

    突然の村への来訪者。
    嫌な予感がします!

    作者からの返信

    大きくてゴツい体付きのリューが、小さい子供たちに囲まれている光景は、さぞ微笑ましいことだろうと思います😊
    優しく、逞しく、どこか抜けている所がある彼は、子供たちからも人気のようです。

    来訪者の登場により、いよいよ第二幕の物語が始動します……!
    ご無理のない範囲で、見届けていただけますと幸いです。

  • 第4章 番外編⑤への応援コメント

    確かにナイフは武器だけどさあ、、😅

    作者からの返信

    武器じゃないなら何なんだ? くらいのテンションです😱

    第一幕本編・幕間までお付き合いくださり、誠にありがとうございます!!

    編集済
  • 37話への応援コメント

    大切なもののためには、使えるものは何でも使う。
    ロレッタのいう通りだと思います。
    今回は彼女のお陰て、村人も助かったみたいでよかったですね。

    話しは変わりますが、拙作にレビューを頂いて、誠にありがとうございました。
    感謝感激でして、当方の近況で紹介させて頂きました。
    ご了承頂ければ幸いです。

    作者からの返信

    手段を選んでいては、大切なものを守れないと判断したロレッタ。
    頑なだったリューの心にも、響くものがあったようです。
    二人で無事に帰ることはできるでしょうか?

    こちらこそ、素敵な作品をありがとうございます!
    勢い余って長文レビューを押し付けてしまいました(^^;)
    スピンオフも楽しみにしております!

  • 139話への応援コメント

    ここでタイトル回収ですね!
    原石の村! ロレッタ、センスある!

    作者からの返信

    無事にタイトル回収できて安堵しておりますε= (´▽`;)
    宝石の輝きに負けない原石の村。
    ロレッタの提案に、リューも住人たちも賛同してくれました。やった!

  • 137話への応援コメント

    生きる理由になってくれは重い言葉ですが、彼のこれまでの人生からすると素直な感情だったのでしょうね。
    二人には幸せになって欲しいが、まだまだ波瀾万丈の予感!

    作者からの返信

    素直な気持ちをそのまま口に出したら、こうなっちゃいました笑
    激重プロポーズが描けて満足です😊

    村の中で過ごす分には平和なのですけども、周辺諸国の情勢がそれを許してくれるかどうか……(;´・ω・)

  • 58話への応援コメント

    気絶した兵士を殺して蘇生とは。
    炎の国の王様は非道が過ぎますね……!
    リューズナードにボコって貰いたいですが、なかなか厳しい戦況な模様!?

    この危機をどう切り抜けるのでしょうか……!

    作者からの返信

    兵を思いやる心を持っていない、非情で非道な王様です。
    ボコること自体は簡単なのですが、それだけでは根本的な問題の解決ができません(; ・`д・´)
    そういった意味でも、リュー独りでは勝てないのです!

    村を守る為、ロレッタとリューの戦いが始まります……!

  • 3話への応援コメント

    これも新婚生活、でしょうか?
    2人らしい、穏やかで和やかな時間です。
    見ていて癒されます( ´∀`)


    それでも不穏な気配が近付いてきています。
    本当は、何事もない日常が続いてほしいのですが……。

    作者からの返信

    二人なりのペースでゆっくりと歩み寄っております(*´ω`*)
    まだまだ出会ってから日が浅いですからね。
    ちょっと変わった新婚生活を楽しんでいるようです。

    穏やかな日常が続けば良かったのですけども、そうはいかず。
    何やら不穏な気配が迫っています……(; ・`д・´)

  • 130話への応援コメント

    お父様、ミランダとロレッタ大好き過ぎる😆

    部下を痛めつけられて、愛娘まで連れていかれるとなると、まあ普通は怒りますよね。

    作者からの返信

    子煩悩のお父様でございます。
    家族も部下も大切に想っている人なので、リューは初対面にして彼の地雷を踏みまくったことになりますね笑
    そりゃあ追い出されますわ🤣

  • 118話への応援コメント

    ロレッタの毒がリューの全身に回ってしまったようですね😆

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    彼は物理耐性が高いので、状態異常でじわじわ仕留めるべきだなと思いました笑