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  • 49話への応援コメント

    あらー(´・∞・`:)これはまた、怒られそうな

    ならばここは、流派・モフモ不敗を修めたボクの出番だろう(`・∞・´  )魔法がダメなら拳で解決!

    作者からの返信

    流派・モフモ不敗が気になって仕方がないのですが、いつか明かされるのでしょうか笑

    魔法がダメ(使えない)なら拳で解決! を地でやってきたのがリューという男なので、熱い戦いが見られそうです(; ・`д・´)

  • 48話への応援コメント

    まぁ、はしたないだなんてっ(´・∞・` )
    たしかに「だれかの為」ならできる男かもしれないけど、ロレッタがその対象になってるだけでもいい兆候だぞっ ”(´・∞・` )

    それに今回の件もあって、リューズナードの中では村の人たちとも違う存在になっているはず(´=∞=` )実際に違う部分は置いといて

    しかし、なんと Σ(´・∞・` )リューズナードと共に国を出た人が
    これは先々、かなり深い話が聞けそうな予感ですね(´・∞・` )

    作者からの返信

    自分に都合の良い解釈を「はしたない」と感じるお嬢様です。
    仰る通り、彼の思う「誰か」の中にロレッタが含まれたのは良き変化だと思われます。やったぜ!(`・ω・´)
    他の仲間たちとは違う距離感、関係性であるロレッタに、リューは何を思っているのでしょうか?

    さてさて、前章でちょこっとだけ出ていたウェルナーが、リューの過去を知る人物であることが明かされました。
    どんな話が聞けるのか、乞うご期待です。

  • 47話への応援コメント

    あやうくボクが湯けむりエフェクトの代わりを務めるはめになるところだった(´・∞・`;)まったくもー

    ついでに寝室も作っちゃいましょー(´・∞・` )
    ベッドは1つ、まくらは2つ ”(`・∞・´*)

    あとはアイランドキッチンにして、将来のための子ども部屋も追加で \(´・∞・` )

    作者からの返信

    チャウ様に重労働をさせずに済みました。ふぅ……(;´∀`)

    あ、あ、リューたちの家だけ近代的で贅沢になっていく……!笑
    住人たちの気持ちとしてはそれくらいしてあげたいところだと思うのですけども、家主がその厚意を受け取るかどうかは怪しいです(;´・ω・)


  • 編集済

    46話への応援コメント

    ほほほぅ ”(´=∞=`*)ちゃんとキレイに食べてえらいぞー 
    流しに持って行くのもいいけど、ついでに洗っておくともっとえらいぞー ”(´=∞=` )

    あっ!ロレッタがまた鍬を…!
    Σ(´・∞・`;)

    と、思ったら…(´・∞・`*)フーッ!
    見せつけてくれるぜっ(`・∞・´*)フーッ!

    ロレッタもリューズナードの腕力に思わず…(´・∞・`*)後で何度も思い返しちゃうやつなのかっ?

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    食器洗いの習慣がないので割ったり傷付けたりしそうですし、水の音でロレッタを起こしてしまうかもしれませんし……今はこれで勘弁してやってください笑

    ロレッタとの接触を拒んでいるかのような気配すらあったリューが、通りすがりに助けてくれる程度の歩み寄りを見せるようになりました!
    ここからさらに前進してゆけると良いのですが、どうなるでしょうか?
    ロレッタも後でこっそり思い出してしまうのかもしれませんね( *´艸`)

  • 10話への応援コメント

    カーディナルレッドの装束…これを纏っていたリューはさぞかしカッコよく、そして抜き身の刀のようだったのでしょうね✨️
    何だか不穏な状況にもかかわらず、妄想してニヤついてしまいました。

    作者からの返信

    元から赤い装束を、返り血で更にどす黒く染め上げながら戦果を重ね続けておりました⚔
    妹のため、そして仲間のためにと暴れ回るリューは、格好よくもあり、恐ろしくもあったのだと思われます(; ・`д・´)

    編集済
  • 8話への応援コメント

    リューはファーストキスだったのですか!
    それはもうふわふわにもなりますね。(〃ω〃)

    良くも悪くも有名人なリューの可愛らしい一面をもっと見ていたいけれど、周りが放っておいてはくれなさそうですね💦

    作者からの返信

    それどころではない人生を送ってきた人間なので、恋愛もキスも全部初めてでした!
    ふわっふわになった彼を見て、仲間たちは微笑ましい気持ちになっていることと思います笑

    穏やかな日常に忍び寄る不穏の気配。
    どうなってしまうのでしょうか……(; ・`д・´)

  • 45話への応援コメント

    ふむぅ、リューズナードの過去はなかなかヘビーそう ”(´・∞・` )たまにはリューズナードのお腹の上でも寝てあげよう

    ルワガ、うまく切り分けられなかったこと気にしてるんですかね(´=∞=`*)そこだけでもやってあげたら、喜ぶのにー

    でも、村の人たちの反応に安心 ”(´・∞・` )ふぅ
    リューズナードの存在も大きいですが、積極的に村の人と関わってきたことでロレッタという人格を知ってもらえていたからこそ ”(´・∞・` )

    自らで勝ち取った信頼 \(´・∞・` )ロレッタえらい

    作者からの返信

    リューの過去については、第一幕の中で最も暗く重いエピソードとなります。
    耐性の低そうな読者様には無理をしないよう注意喚起をするのですが、ダークファンタジーがお好きなチャウ様であれば問題ないかと思われますので、どうぞこのままお進みください笑

    食べやすい方が良いだろうと思い、自分で切り分けるのは諦めたようです笑
    仰る通り、そこまでやってあげた方がロレッタも喜んだでしょうけれども……そういうとこやぞ、リュー(´-ω-`)

    ここまでの、ロレッタの頑張りも評価してもらえて嬉しいです!
    箱入りの王女様が手探りで勝ち取った信頼。何物にも代えがたい宝ですね(´ω`)


  • 編集済

    44話への応援コメント

    むむっ…!そこは、袖を控えめにつまんで「もうすこしだけ…一緒にいて頂けませんか…?」だぞっ、ロレッタ…!
    壁 |∞・´ *)むおぅ

    うーん…たしかに聞かずにはいれない状況とはいえ、万が一「ああ。あのままにしておくわけにはいかないからな。安心しろ。泥ひとつ残さずキレイに拭き取っておいた。脱がしたものも、全部洗ってそこに畳んでまとめてある」とか答えてたらどうするつもりだったのかっ
    壁 |∞゜`*)

    しかし、こんな時でも勉強熱心なロレッタ ”(´・∞・` )

    そして、リューズナードだけでなくロレッタの心にも新たな変化の兆しが?(´=∞=`*)わほぅ

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    二人のラブコメを楽しんでいただけているようで、とても嬉しいです笑
    そして挙げてくださったロレッタの台詞とリューの台詞が、どちらも本人たちが言いそうな内容で驚いております。
    拙作の登場人物たちをしっかり掴んでもらえていて感動しきりです(´;ω;`)
    いつも本当にありがとうございます!

    今回を機に、二人の心境にも少なからず変化があったようです( *´艸`)

  • 7話への応援コメント

    フェリクスのロレッタへの反応がなんだか懐かしいですね。ロレッタの気持ちを思うと胸が痛みます。
    そして、リューとのファーストキス。ここにきて個人的にリューの今までの恋愛?女性遍歴?も気になるところです(笑)

    作者からの返信

    ロレッタとしては心苦しいものがありますが、自然とも言える反応なのです(;´・ω・)
    リューと心を通わせたように、フェリクスとも打ち解けることができるでしょうか?

    謎に包まれたリューの女性遍歴……真相や如何に(; ・`д・´)
    薄々お察しのこととは思いますけども笑

  • 6話への応援コメント

    ええ?!!えええーーー!!( Д ) ゚ ゚
    リュー!!!なんてさりげなくて素敵なキス…!
    不意打ち過ぎてニヤニヤが後からやってきました(笑)

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    素敵な反応をいただけて嬉しいです笑
    読者の皆様からの反響が、筆者の血となり肉となります😊
    告白が劇的な感じだったので、キスは日常の何でもない場面でさせようと決めていました。
    筆者も大満足です! ありがとうございます!

  • 43話への応援コメント

    ツンデレめー!
    壁 |∞・`*)ほほぅほぅ!

    今度から、晩ご飯分のお腹は空けて帰ってくるんだろーっ
    壁 |∞・`*)ふーっ!

    あっ!ロレッタはまだ病み上がりだぞっ、どこ行くんだー
    壁 |∞・`;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。今、読者様から「ツンデレの称号」をいただきました! こんなんナンボあってもええですからね!笑

    質素な生活により、もったいない精神が身に染みついておりますから、たとえ満腹状態であっても差し出された料理は全て平らげる男ですよ、彼は。
    ただ「本当に用意してくれているのか……?」と、ちょっとソワソワした気持ちで帰宅することにはなると思います( *´艸`)

    さてさて、病み上がりのロレッタを置いてリューはどこへ向かうのでしょう?

    編集済
  • 42話への応援コメント

    ふー、さっぱりしたー ”(´・∞・` )” 泥水で汚れた身体でロレッタのお腹で寝るわけにはいかないもんねー
    ブラッシングでモフ度も上がって、これなら――
    Σ(´・∞・` )はっ…

    あ…あれは……っ!
    壁 |∞・` )

    ふっ……今日のルワガは甘酸っぱいぜ(´・∞ ー`*)

    作者からの返信

    チャウ様、おかえりなさいです笑
    綺麗でモフモフなチャウ様に、ロレッタもにっこりですね(´ω`)

    本来はほとんど味がせず、美味しくないと評判のルワガですが、この時ばかりは特別な味がしたことでしょう( *´艸`)

  • 1話への応援コメント

    離婚前提の結婚。そのトーンのまま
    一切ブレずに冷たい空気を運んでくる感じ、惹き込まれますね♪

    ロレッタの置かれてる状況を考えるとじわっと苦しくなりますね^^;
    この後がこのままなのか空気感変わるのか…
    追いますね"(.ˬ. )

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    序盤はやや起伏の少ない流れになってしまいましたが、世界観の説明や緊張感のようなものはお伝えできたかなと思っております。
    主人公ながら何もできずにいるロレッタが、これからどう変わってゆくのか、ご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いです。

  • 41話への応援コメント

    ミ…ミランダ、ナイスバディだったのカっ?
    (  (;´゜∞゜`)すべてを持ってるドン。おそろしいドン

    でも、ようやくロレッタがロレッタとして認識されたドン
    (  (*´・∞・`)ノ 大きな一歩だドンっ

    お腹が鳴ってるドン。アンパンチャウが置いていった顔のかけらがあるドン。真皮層と表皮層を取り除けば、普通のアンパンだドン。食べるカっ?
    (  ( ´・∞・`)ノ〇 ポタポタ… (;´ д`)

    作者からの返信

    登場人物の外見を描写しない不親切設計で申し訳ないのですが、ミランダは才色兼備でスタイルも抜群です。
    ちょっと印象キツめのブロンド美女をご想像いただければ概ね間違いはないかと……!

    リューの中で、「魔法を使える王族」から「ロレッタ」へと認識が改められました。
    関係改善への大きな一歩です! やった!(´▽`*)

    アンパンの欠片に真皮層と表皮層が付着している……?
    ほ、本当にアンパンで合ってます? 相変わらず何か滴っておりますけども……:(´◦ω◦`):

  • 40話への応援コメント

    チャウ氏が泥水を落としにいきつけのサロンに行っちゃったから、今週はボク、どんチャウがお送りするドンっ
    (  ( ´>∞・`)ノ

    うむ、リューズナード。魔法やそれを扱う者にいろいろ思うことがある中、素直に感謝を口にできる男だドン
    (  ( `・∞・´)” 

    それにしてもロレッタはえらい子だドーン
    ( ノ”(*´・∞・`)ノ” ロレッタに継いでほしいドン

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんm(_ _)m

    どんチャウ様、ようこそおいでくださいました!
    仰る通り、リューの中ではまだ複雑な感情が渦巻いておりますが、それでも仲間たちが暮らす場所を守ってくれたロレッタへの感謝を抱いたのは確かのようです。
    それをきちんと口に出すことができたのも、彼の変化の現れだったのかも知れません。

    継ぐ、というのは王位のお話でしょうかね?
    ロレッタは結婚を機にウィレムス姓を抜けているため、水の国の女王になる可能性は現時点でかなり低いのですが、その分、王宮では得られない経験をたくさん得て素敵な女性になってゆくのだと思います。
    本作は、そんなロレッタの成長物語でもありますので、迷ったり間違えたりしながら進む彼女を見守っていただけますと幸いです(`・ω・´)

  • 39話への応援コメント

    なんて無茶を…(´;∞;` )

    アンパンチャウの顔を食べて回復しなさい
    (;´ д`) ”p(´。∞゜` )ブチブチ…ッ ボタタ…

    これほどまでに体を張ったんですから、きっとリューズナードにも響いたはず ”(`・∞・´ )うむ
    きっと村のみんなも…(´・∞・` )そうであれ

    コップ……洗ってある……?(´゜∞゜`;)例の水瓶の底から出してきたんじゃ…

    作者からの返信

    あ、アンパンチャウ……?
    チャウ様のお顔って、ちぎって食べられる回復アイテムだったのですか……?
    なんか、やべぇ音してますけども……:(´◦ω◦`):

    未熟ながら魔力量で押し切り、村を守ったロレッタ。
    リューの心境にも変化を与えられたでしょうか。

    めちゃめちゃ後で分かることなのですけども、この辺のシーンに出てくる食器類は全て借り物です。
    他の住人に借りた物ですので、衛生面は大丈夫!笑

  • 38話への応援コメント

    そうか…一部を転移させただけですもんね(´・∞・`;)油断ならない状況

    リューズナードが守ってくれるとはいえ、嵐が止むまで続けるわけにも…(´・∞・`;)どうすれば

    ロレッタの魔力量で押し切るのかっ(´・∞・` )それとも打開の策がっ?

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    そうですね、一瞬で氾濫を食い止められるほどの力は、まだロレッタにはありません。
    予断を許さぬ状況です(; ・`д・´)
    リューと協力して、村を守ることができるでしょうか?

  • 5話への応援コメント

    水の国から来たのですね。
    フェリクス、どんな人物なのか気になります。
    どうやら悪い人ではなさそうなので、ひとまず安心ですが。

    作者からの返信

    魔法国家から逃げ出して来たらしいフェリクス少年。
    魔法を恐れる気持ちは他の住人たちと遜色ありませんが、果たしてどんな人物なのでしょうか……?

  • 37話への応援コメント

    あ…危なかった…(´゜∞゜`;)

    リューズナードめっ!泥水、ブルブルしてやる!チャウ・スプラッシュ!
    ”((`・∞・´))” ;.*::.(ノ;´ д`)


    しかし、さすがのロレッタ \(´・∞・` )
    あれほどの質量の水を遠隔地まで転移させるとはっ Σ(´・∞・` )

    これほどまでの力(´・∞・` )女王たるミランダの実力も、推してはかるべしですね…
    ただ、これだけ大がかりにやってしまうと、隠すことは難しいかも…(´・∞・`;)村のみんなの反応は…?

    作者からの返信

    何とか助かったようで安心いたしました(;´∀`)
    スプラッシュを食らうまでもなく、彼はすでに雨水と泥水でぐちゃぐちゃですが、甘んじて受けさせましょう!

    改めまして、この世界ではほとんどの人間が魔法を使用できますが、中でも王族は飛び抜けて派手な魔法をぶっ放すことができます。
    ロレッタも例外ではありません。
    ミランダ(まだ世襲していないので王女です笑)は、ロレッタよりも戦闘慣れしていることから、ロレッタよりも上手く魔法を操りますね(; ・`д・´)

    魔法を使用した事実は、住人たちも確認しているようです。
    一体どんな反応をされるのでしょうか?:(´◦ω◦`):

  • 36話への応援コメント

    リューズナードォォォッ!
    三 三 \(´゜∞゜`;)/ 三 ザザー

    言ってる場合かぁー………ぁぁぁぁ……
    三 三 三 三 三 \(´  

    作者からの返信

    ああ……チャウ様がどんどん流されていく……!(゚Д゚)
    意地になっている場合じゃないぞ、リュー!! 急げ!!


  • 編集済

    35話への応援コメント

    ふっ、この程度の土嚢。このチャウにかかれば高級ホテルの枕も同じ!
    (シ´・∞・`)シ 三 ◇  ポイポーイ

    あ…っ!(´゜∞゜` )ずるっ

    キャー!
    三 \(´>∞<`)/ 三 ザザー

    ロレッタ急いでー
    三  三  三 \(´>∞<`)/ 三 ザザザー

    作者からの返信

    わーー!? チャウ様ーー!!!!Σ(゚Д゚)
    ロレッタ、早く! 急いでーー!!

  • 34話への応援コメント

    ふっ……「もういない」って?だったら、何を守ろうとしてるんだ?
    (´・∞ ー`)手伝ってやるさ

    後でプリンおごれよっ
    (シ´・∞・`)シ 三 ◇ ポイポーイ

    作者からの返信

    自分にはいないけれども、それがいる仲間たちのことを命がけで守ろうとしておりますね。
    前評判の通り、周りが止めても聞かない困った奴なのです。
    お力添え、感謝いたします!

    残念ながら、この村でプリンは作れないかもしれないのですけども(冷蔵庫や材料が調達できないので……)、それに準ずる御礼を用意させますね!🍮

  • 4話への応援コメント

    リュー式の高い高いをして、怒られるさまが目に浮かぶようで笑ってしまいました。
    しかし、村にやって来たのは一体誰だろう?

    男なのか女なのか、老人か、子供か。
    気になります。

    作者からの返信

    子供たち「高い高いして!」
    リュー 「……なんだ、それ?」
    子供たち「知らないの? こう、体を高く上げるんだよ」
    リュー 「分かった、高く上げればいいんだな」 ブンッ!
    保護者たち「わー!? お前、ふざけんじゃねえ!」
    リュー 「!?」

    みたいなやり取りが過去にありました🤣

    さてさて、平和な村にやって来たのは、一体誰なのでしょうか?

  • 3話への応援コメント

    この二人の慎ましやかな幸せが壊されてしまうのでしょうか。
    最後が不穏すぎます。

    作者からの返信

    慎ましく、温かな時間を共有できるようになってきた二人。
    このまま平穏に暮らしてほしいところですが、そうはいかないようです……(; ・`д・´)

  • 33話への応援コメント

    こ…これは…!(´・∞・`;)

    たしかに、村は救えるかも…(´・∞・`;)でも…

    いや…ロレッタがこれまで培ってきた信頼は揺るがないはず… ”(´・∞・` )…はず
    それに――ロレッタも「周りが止めても聞かない」んだろ?(´・∞ ー`)ついてくぜ――同伴犬だからな

    作者からの返信

    魔法を使えば村を救うことができるかもしれない。
    一縷の望みをかけてロレッタが走ります!
    しかし、懸念いただいている通り、魔法を使った対処方法となると、住人たちの反応は読めません……(;´・ω・)
    信頼は揺るがないと信じたいですが、果たして……?

    一緒に来てくださってありがとうございます! 足元にお気を付けて!

  • 32話への応援コメント

    うーん、怖いですよねぇ(´・∞・` )こういう時って
    ボクも震災の時、家が潰れちゃうって震えたのを思い出しました(´・∞・`;)

    こんな時にロレッタを1人にするなんてっ(`゜∞゜´  )ボクがいるからよいもののっ
    と、思いきや、大変なことに Σ(´・∞・`;)村はどうなるのかっ

    そしてロレッタ、結局、戸締まりしなかったんですね ”(´・∞・`*)

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ございませんでしたm(_ _)m

    不測の事態で一人きりって怖いですよね……。
    つい悪いことばかり考えてしまってより怖くなったり。あるあるです:(´◦ω◦`):

    こんな時でも帰ってこないリューは一体どこで何をしているのか……。
    チャウ様のおかげで、ロレッタの寂しさもいくらか和らいでいることと思います。
    村を襲う嵐の脅威! 皆は無事でしょうか?(; ・`д・´)

    戸締りをせずに待っていましたが、家主は帰ってきませんでした……(;´・ω・)

  • 2話への応援コメント

    ウェルナーさん(笑)
    とても素敵なポストが完成しましたね。
    リューとのくだけた会話も微笑ましく、和みました。

    作者からの返信

    どの国にもない、個性的なポストが完成しました🤣
    ウェルナーも満足した様子です笑

    リューとは十代の頃からの縁ですので、互いに変な遠慮がなく、思うままの会話を楽しめる仲ですね(´ω`)

  • 31話への応援コメント

    はっ Σ(´・∞・` )そういえば、今まで戸締まりしてなかった?

    村の人がどうこうすることはないでしょうが、確かにちょっと不用心ですね(´・∞・`;)

    リューズナードめ、この流派・モフモ不敗を修めたチャウに頼りすぎだぜ(`・∞・´  )ふっ

    作者からの返信

    仰る通り、これまで戸締りはしておりませんでした。
    戸締りと言っても、玄関につっかえ棒を設置するくらいしかできませんが(;´∀`)

    流派・モフモ不敗とは……(゚A゚;)ゴクリ
    ロレッタと一緒にやってきたチャウ様を頼りにしているからこその生活風景なのかもしれませんね笑


  • 編集済

    30話への応援コメント

    キノコじゃなかった(´・∞・`;)ふぅ

    んが、テーブルもないのかっ(´゜∞゜` )マイクラ初心者の家かっ

    パパンと重なる部分に、幸せだった時間を思い出しながら献身をみせるロレッタでしたが(´;∞;` )リューズナードめっ

    サラさんのところでご飯を食べてることは知っているはず(?)だと思うので、
    「お前が働いて得た報酬なんだから、俺に気を遣うな」みたいな感じでしょうか(´・∞・` )ふむぅ?

    でも、せっかく作ったご飯を手つかずなのは悲しい(´;∞;` )ロレッタ…
    とりあえずモフるがいい \(´;∞;`)/

    作者からの返信

    キノコの可能性もありましたが、ギリギリ外れてくれました(;´∀`)
    囲炉裏はあってテーブルはない、都会っ子には衝撃的な生活風景です笑

    ロレッタと会話はしておりませんが、村の仲間であるサラとはコミュニケーションを取っておりますので、ロレッタの様子も聞き及んでいることでしょう。
    彼が何を思っていたのかも後々分かります( ⩌⩊⩌)✧

    手つかずの食事を突き返されてしまったロレッタ。
    少々落ち込んでいる様子です。
    ぜひモフらせてあげてください(´;ω;`)

  • 84話への応援コメント

    >俺がお前を好きじゃないからだ
    リューズナードさん、容赦なさすぎる(笑)
    ナディヤさんは既婚者に迫ってるから、このくらいはっきり言ってもいいとは思いますけどね。
    しかし、ここまで言われても引かないナディヤさん、困ったものです。
    しかもロレッタちゃんを殺そうなんて。
    リューズナードさん、ロレッタちゃんには、頑張ってもらいたいです!

    作者からの返信

    ロレッタに対して感じる気持ちと、ナディヤに対して感じる気持ちを比べた結果、容赦のない結論が出ました笑
    リューが独身の頃から迫り続けておりますが、実を結ぶことはなさそうです。
    しかしそれでも諦めようとしないのですから、仰る通り困りものですね(-_-;)

    「リュー君、既婚者なのかぁ……」→「伴侶を殺せば独身だよね!」
    というトンデモ思考の下、ロレッタを狙って攻撃を始めました。
    二人はナディヤを撃退できるのでしょうか(; ・`д・´)

    編集済
  • 84話への応援コメント

    これはかなりの拗らせですね…😱
    しかも本気でロレッタを殺そうと…!

    作者からの返信

    仰る通り、だいぶ拗らせていますね😱
    彼女も上に振り回されてきた立場であり、本人なりにリューを想う気持ちもあるのでしょうけれども、発露の仕方がヤベェです笑
    ロレッタは無事に村へ帰れるでしょうか……?(; ・`д・´)

  • 1話への応援コメント

    改めて世界観を読むと、非人の社会からの扱いが酷いですね。
    そして、そんなこの世界の中でリューがどれだけ特異かも。

    お互いを思いやるやりとりが微笑ましい二人に今後どんな試練が待ち受けているのか
    楽しみに読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    魔法を使えない人間の扱いについては拙作の根幹となる部分でもありますので、新章を機に改めて明記させていただきました。
    第二幕の1~2話は第一幕のあらすじのようなものですから、さらっと読み流してくださっても大丈夫です。

    微笑ましいやり取りをするようになったロレッタたちと、二人を温かく見守る仲間たち。
    平和な村にこれから何が起きてしまうのか、見届けていただけますと幸いですm(_ _)m

  • プロローグへの応援コメント

    炎の国から始まるオープニングに、胸が高鳴ります。
    けれど、さっそく漂う不穏な気配……。

    どうかもう、リューとロレッタ、そして原石の村のみんなをそっとしておいてほしい――そう願わずにはいられません。
    それでも、各国の思惑が交錯していくのかと思うと、不安と期待が入り混じります(;ω;)

    作者からの返信

    第一幕は水の国スタートでしたが、第二幕は炎の国スタートです。
    そして、めちゃくちゃ不穏な幕開けとなりました(;´∀`)

    本人たちもそっとしておいてほしいと願っておりますが、周辺諸国の情勢がそれを許してはくれないようです……。
    ロレッタたち個人や原石の村だけでなく、国家を巻き込む騒動が始まります(; ・`д・´)

  • エピローグ②への応援コメント

    リュー、この鈍感さがまた彼らしくて素敵です。こうして少しずつお互いを知っていく関係性が、本当に尊い……!

    第一幕、お疲れさまでした。
    引き続き、第二幕も楽しみに読み進めさせていただきます!

    作者からの返信

    実は出会ってからそれほど長い月日が経過しているわけではないので、まだまだ互いに知らないことや分からないことがたくさんあります。
    これから時間をかけて少しずつ、歩み寄って行くのでしょう(´ω`)

    ここまでお付き合いくださり、誠にありがとうございましたm(_ _)m
    ご無理のない範囲で、引き続き見守っていただけますと幸いです。

  • エピローグ①への応援コメント

    「……ただいま、戻りました……」とたどたどしく言うロレッタを、満足そうに見つめるリューの瞳。
    きっと、とても優しいんだろうなと想像して、頬が緩みます。(*´ω`*)

    作者からの返信

    ロレッタが自分と同じ家に帰ってきてくれた。
    その実感を得たリューは、とても満ち足りた優しい表情をしていたものと思われます(*´ω`*)
    リューは迎えてくれる人がいなかったから、ロレッタは王宮に閉じこもっていて外へ出る機会がなかったから、二人とも「ただいま」を言い慣れていないのです。
    これから少しずつでも、慣れていけると良いですね。

  • 83話への応援コメント

    ここに来て、なんだか三角関係の様相を呈してきましたね。
    ナディヤちゃんの本心は、どうなんでしょう。
    プライドか、恋心か。
    少なくともリューズナードさんのことは、憎からず思っている気がします。
    ロレッタちゃん、ショックを受けないといいですが……。

    作者からの返信

    筆者もまさか、リューを起点とした三角関係を描くことになるとは思いませんでした笑
    仰る通り、ナディヤは馬鹿みたいに強いリューのことを慕っておりますが、プライドか恋心かはロレッタには測れない様子。
    ナディヤの問いかけに、リューは何と答えるのでしょうか?(; ・`д・´)

  • 29話への応援コメント

    いゃぁぁ(´゜∞゜`;)ぁぁッ!!
    家事全くしない男の部屋にある中身が盛り上がった水瓶ッ!(´゜∞゜`;)

    キノコでしょうか(´゜∞゜`;)謎の植物?
    たまった洗濯ものなら、まだなんとか(´゜∞゜`;)やはり変なキノコ?

    とりあえず押し込んでみるロレッタw (´=∞=`*)

    ……ここは、ボクが入っていたということにしておくのが平和的解決の道 ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    >家事全くしない男の部屋にある中身が盛り上がった水瓶
    思わず吹き出しました🤣
    たしかに、こう書くとヤベェ雰囲気が漂っておりますね:(´◦ω◦`):
    自宅で変なキノコを繁殖させていると思われているヒーローww
    さて、中身は一体……?

    チャウ様が出てきたら、それはそれで笑ってしまいますね🤣
    水瓶の中で何をされていたのですか笑

  • 28話への応援コメント

    環境に自然と楽しみを見い出せる能力って、何気にすごい才能ですもんね ”(´・∞・` )
    賢く勤勉で思いやりもあるので、案外こういう生活が合うかも? ”(´・∞・` )

    そして、リューズナードの働きぶり Σ(´・∞・` )
    例の水浴びはともかく、食事も簡単に済ませてしまっているのは気になるところ(´・∞・` )

    お料理大作戦だ! \(´・∞・` )

    作者からの返信

    元々、王宮での絢爛豪華な暮らしが板についていたわけでもないので、新しい環境へも抵抗なく飛び込んで行けたのかもしれません。
    順応力のある王女様です笑
    賢く勤勉で思い遣りもある、なんて、とても嬉しい評価をありがとうございます!

    リューの働きぶりと生活風景はなかなかハードですが、本人が選んで続けていることなので改善の兆しは見られません(´・ω・`)
    何とかしてあげられると良いのですが、果たして……?


  • 編集済

    27話への応援コメント

    ぶきっちょロレッタ…!(´;∞;` )あぶなーい!
    なんでも器用にこなす子かと思ってましたが、意外な一面が見れました ”(´・∞・`*)鍬はそんなに振りかぶっちゃいかんよ?

    そして風呂がないのは、単にリューズナードが気にしないせいだったっ(´゜∞゜` )おおっ

    でも、すっかりなじんでいるようでなによりですね ”(´・∞・` )一安心です
    それにしても、リューズナードは何をしているのか?(´・∞・` )ふむん?

    作者からの返信

    手先は器用な子なのですが、体の使い方が分かっていないイメージですね。
    箱入りの王女様ですから、農作業はもちろん初めてです。
    鍬の使い方も知りませんでした(;´・ω・)
    これからちょっとずつ覚えていきます!

    自宅に風呂がないのは、たぶんリューだけですね(;´∀`)
    彼がどんな思想をもって生きているのかも、後に明かされます。
    また、ロレッタが頑張っている間に彼が何をしているのかもすぐに分かりますよ(`・ω・´)

  • 26話への応援コメント

    不意に足に落とすの痛い(´;∞;` )
    冷凍したごはんを足に落としただけで「あぁぁ(´゜∞゜`;)ぁぁ…ッ!!」ってなりますからね(´;∞;` )

    しかし、許せん…(´゜∞゜` )
    もともと不満だったであろう義理の両親はともかくダンナめ…!(´゜∞゜` )

    うーむ…しかし、非人なんて言われる存在を妻に…?(´・∞・` )
    愛はあったけど親に逆らえなくて庇えなかっただけなのか…、それとも酷い系のお話なのか…(´・∞・`;)あるいは、ダンナも魔法が使えなかった線も?

    ともあれ、逃げて正解ですね ”(´・∞・` )義理の両親と元ダンナには、下剤入りのプリンを送っておきます

    作者からの返信

    またもや返信が遅れてしまい、申し訳ありませんm(_ _)m

    不意に物を落とすの、痛いですよね(´;ω;`)
    この上サラは鉄製の道具を落としたため、怪我までしてしまいました……。
    体の傷は浅いものですが、心の傷は数年経った今でも癒えぬままなのです(´;ω;`)

    義家族たちへ不満を抱いてくださり、ありがとうございます。
    寄り添ってくれる人(同伴犬?)がいるだけで、彼女の心も少し軽くなることでしょう。
    サラの結婚については、今は多くは語りませんが、どう転んでも明るい話ではないですね……(-_-;)

    下剤入りのプリン、着払いで送りつけてやりましょう!


  • 編集済

    25話への応援コメント

    あのクレバーミランダのことですから、何かしらの隠れた思惑があるでしょうが…(´・∞・`;)ふむぅ

    ケガ自体は重くはないんですね ”(´・∞・` )
    メンタル的な部分が大きいようですが、何者かの仕業であればリューズナードが黙っているはずはないでしょうし…(´・∞・` )果たして

    作者からの返信

    ミランダがクレバーに見えてくれていて安心しました(;´∀`)
    ロレッタには見通せない姉の思惑も、後々語られますのでお楽しみに!

    そうですね、サラの症状に関しては怪我よりも精神面のほうが重症かもしれません。
    彼女に関しても設定があるのですが、それが本編に絡んでくるのはだいぶ先になる予定です(; ・`д・´)

  • 24話への応援コメント

    うむ(´;∞;` )サラさんには、ロレッタの真心が通じたようでなにより

    しかし、差別の闇はことのほか根深い様子(´・∞・`;)
    村には王族・魔力持ちに対して、違う考え方を持った人がいてもおかしくないですからね ”(´・∞・` )

    味方になってくれそうな人がいるだけでも、同伴犬としては安心できます(´・∞・` )
     

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(__)m

    ロレッタの真っ直ぐな言葉と人柄が、サラに届いてくれました。
    差別の闇は拙作の根幹を成す要素の一部ですので、仰る通り根深い問題です。
    これからロレッタも少しずつ触れ、理解してゆくことになります……。

    頼りになる同伴犬もいてくださるので、ロレッタも安心していることでしょう(´ω`)
    いつもありがとうございます!

  • 23話への応援コメント

    おお…よくぞ…(´;∞;` )

    サラさんも、話が通じそうな方 ”(´・∞・` )

    時期的にハラハラしましたが、後々「隠していた」となるよりは、お互いいいかもしれませんね(´・∞・` )ロレッタの真心が通じさえすれば大丈夫……で、あれ

    作者からの返信

    しっかりと説明し、誠意を込めて謝罪したロレッタ。
    サラもひとまず話を聞いてくれる姿勢のようです。

    隠すこと、何も知らずにいること、打ち明けること。
    何が正しいというわけでもありませんが、互いに納得のいく着地点を見つけたいところですね。
    ロレッタの真心が伝われば良いですが、果たして……?(; ・`д・´)

  • 22話への応援コメント

    説明しちゃうの? Σ(´・∞・`;)イカーン

    うむむ…たしかに、ロレッタならしちゃいそうですけど(´・∞・`;)大丈夫なのか…

    いい感じにジャマが入ってくれれば…(´・∞・`;)

    作者からの返信

    説明しちゃうようです(;゚Д゚)
    「ロレッタならしちゃいそう」だと思っていただけること、とても嬉しく思います。
    そのキャラらしさが伝わっているようで嬉しいです(*´ω`*)
    さてさて、サラとの対話は上手くいくでしょうか?

  • 9話への応援コメント

    ここまで拝読いたしました…!!超絶面白かったです!!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    他の作品のコメント欄でも見かけた汎用のお言葉、ありがとうございます。
    もっと興味を持っていただける物語を作れるよう精進してゆく所存です。

    編集済
  • 81話への応援コメント

    ナディヤさん、あの厄介そうな人……!
    ついにこの村を攻撃しに来た!?
    これは、かなりピンチなのでは!?
    でもロレッタちゃんとリューズナードさんなら、対抗……いえ、追い返すことができますよね。

    作者からの返信

    厄介そうなナディヤさん、原石の村へ再襲来です!
    水の国から撤退する道中で立ち寄った模様。
    いきなり特大火力の魔法をぶつけられたら、住人たちは為す術がありません。
    ロレッタとリューは仲間や村を守り抜けるでしょうか!?(; ・`д・´)

  • 第13章 番外編への応援コメント

    これ、番外編と言いつつ神回なんだよなぁ……と何度か戻ってきています笑
    ウェルナーとサラ、Gemstone通したバイプレイヤーの筆頭として見ていますから、彼らのリュロレへの手放しの祝福が本当に味わい深いんですよ……

    魔法が使える/使えない、使えない者に理解がある/ない、ではないんですよね。『ロレッタ』が来てくれた事を喜んでいるんですよね。
    最高〜〜〜

    作者からの返信

    古いエピソードも読み返していただけるの、めちゃくちゃ嬉しいです(´▽`*)
    ありがとうございます!

    リューのことはもちろん、ロレッタの事情も把握している貴重な存在たる二人ですが、本編で絡ませるタイミングがなさそうだな……と思い、番外編として描いてみました。
    住人たちの視点から見たリューとロレッタの様子もお届けしたかったので!

    他の誰でもない、「ロレッタ」じゃないと、こうはならなかった。それをウェルナーとサラも理解しているのでしょう(´ω`)
    保護者っぽさが加速しておりますね笑
    恋愛という人間ドラマを成立させるために苦心しましたが、「最高」とのお言葉をいただけて安心&感涙しました😭


  • 編集済

    83話への応援コメント

    ンフ…………とキモい笑いが出たとだけ言わせて下さい。控えめロレッタへ不器用リューの仁愛がついに沁み込む展開、来るか……?
    続きを切に待たせて頂きます。

    作者からの返信

    キモい笑いが出たとのご報告に、筆者もまたニチャァ……と薄気味悪い笑みが零れました。
    他の女性には靡かないリューが、ロレッタを選んだ。
    その意味と重さをロレッタは理解し、受け止められるでしょうか(´-ω-`)
    to be continuedです笑

  • 21話への応援コメント

    シンプルの中にかわいさを見い出すロレッタ ”(´・∞・` )良いぞ

    プチサバイバルも質素簡素な家も、そうでしたし、順応性とバイタリティ値の高い子ですね ”(´・∞・` )真面目でいい子だし

    これならば村に溶け込むのも早そうですが(´・∞・` )果たして

    作者からの返信

    この村の環境水準では、王宮で着ていたような豪奢な服などもちろん作れませんので、自然とシンプルなデザインになります。
    その素朴さもロレッタは気に入ったようです(*´ω`*)

    自分で読み返していても、順応力の高い王女様だなぁと思います笑
    村に溶け込むこと、そしてリューと改めて接すること。どちらも順調にいけば良いのですが……(;´・ω・)

  • 20話への応援コメント

    肩身の狭い毎日だったとはいえ、お姫様ですもんね(´;∞;` )なんと心細いことか
    一応、お腹の上で寝ておきました(´・∞・` )重くないよ

    リューズナードも、いきなり年頃女子と夜を明かすなんて大変(´=∞=` )一応気を遣ったんでしょうか

    水魔法助かる(´・∞・` )火も便利ですけど、水は大事ですもんね

    作者からの返信

    周りに人の気配がない、という状況が初めてだったかも知れません。
    一緒に眠ってくれてありがとうございます笑
    ロレッタも心地好い重さに安心したのではないでしょうか(´ω`)

    彼と自宅で会わなかった理由も後に判明します!
    気を遣ったのか、それとも別の事情があったのでしょうか……?

  • 78話への応援コメント

    難しい問題ですが、こればかりは簡単に解決しないですよね。
    シルヴィアちゃんがどんなにいい子だったとしても、村の皆にとっては知らない人ですし。
    なにより迫害にあった記憶は消えない。
    時間をかけてシルヴィアちゃんがどんな人かを知れば、解決するでしょうか……。

    作者からの返信

    大陸全土に根付いている悪しき風習と、そこで暮らしてきた人々の気持ち。
    簡単には割り切れない難しい問題だと思います。
    迫害を受けてきた側が、してきた側を受け入れてやる理由はないので、現時点ではこのような形での着地となりました(´・ω・`)

    これから何かが変わってゆくのかも知れないし、変わらないのかも知れませんし、どうなるやらです……。

  • 第13章 番外編への応援コメント

    「祖国では笑顔なんて一度も見せたことのなかった彼が、今、たった一人の女性を大切そうに抱き締めて、微かに笑っている」
    この一文が、胸の奥まで深く沁みました。
    ここまで拝読し、感動もひとしおです。
    よかったね、リュー。どうか幸せになってね、と原石の村の住人目線で応援してしまいました(´ω`)

    作者からの返信

    しっかり読み込んでくださったからこそ、ここで感動していただけるのだろうと思うと、作者冥利に尽きますね。
    本当にありがとうございます(´;ω;`)

    ロレッタもリューも絶対に幸せにしてやるぞ……! という意気込みで執筆しておりますので、今後ともご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いです。

  • 第4章 番外編⑥への応援コメント

    ああ、リュー。
    サラに教育的指導を受け、子供たちにからかわれ(笑)かわいいです。
    本編の裏側にこんな微笑ましい一幕があったとは。
    サラといいジーナといい、原石の村の女性達はあたたかくて強いですね(* ´艸`)クスクス


    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    お見舞いを用意するだけでも一苦労な男です笑
    皆に支えられながら何とか用意したものだったので、ロレッタに届いて本人も安心したのではないでしょうか(´ω`)

    生きてゆく為に強くならねばならなかった部分と、原石の村に来てからのびのび暮らせるようになった部分とがあると思います。
    強く温かな彼女たちの様子も気に入ってもらえて嬉しいです!

  • 19話への応援コメント

    あ!良かった! Σ(´・∞・` )

    村の人から愛されてることと、「リューズナードからプロポーズした」という断片的なw 話の衝撃で、うまく話がずれましたね(´・∞・` )ふぅ

    せっかくなので、不要な混乱を避けるためにも、このままの設定でいっちゃいましょう(´=∞=` )ふふ

    しかし、安心するどころか、心を痛めてしまうロレッタ…(´;∞;` )
    心穏やかな日々が訪れてくれるのを願うばかりです(´;∞;` )

    作者からの返信

    リューと住人たちの間に確かな絆があったため、勢いで有耶無耶になってくれました笑
    それだけ彼の結婚は衝撃的なニュースだったのでしょう🤣
    仰る通り、ここでは設定を貫いたほうが穏便にやり過ごせそうです。

    ロレッタに心穏やかな日々が訪れるのは、まだ当分先の話かもしれません……(´・ω・`)

  • 18話への応援コメント

    ああ…っ!(´;∞;` )生真面目なロレッタ…!

    いきなり不穏な展開の中、さらに波乱を招くピュア発言が…!(´;∞;` )

    前途多難な…(´;∞;` )う…

    作者からの返信

    ロレッタを案じていただき、ありがとうございます(´;ω;`)
    不穏な空気が漂う中、さらなる爆弾が投下されました。
    さてさて、ロレッタの運命や如何に(; ・`д・´)

  • 80話への応援コメント


    コメント失礼します。
    10章 帰還
    ゆっくりと拝読いたしました。共に手を取り合うという理想の目標は大切ですが、その理想を叶う為にも多くの壁がありますね…。向き合わなくてはならないこと、知らなくてはならないこともありますが、どれもがロレッタだから知れたこと。今は難しくとも、彼女の行動はこの先の光になるような気がします。
    光になる前に、最後の展開でドキドキハラハラしました。
    なんだかよろしくないものが村に近づいて!?
    村の皆には無事でいてほしいです……!

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
    ゆっくりとでも読んでいただけて嬉しいです!!

    後々改めて描く予定ですが、作中世界において差別の歴史は大陸の歴史とほぼ同義ですから、それを変えるのは容易ではありません。
    前例のない壮大な理想を実現する道のりには、仰る通り多くの壁が立ちはだかることでしょう。
    そんな中でも、自分だからできることを模索してロレッタは進んで行くはずですので、見守っていただけますと幸いです。

    村へ襲来する不穏の正体は……?(; ・`д・´)

  • 17話への応援コメント

    声色の違いに小さく胸を痛めるロレッタ…(´;∞;` )モフるがいい

    「村の日常風景」に心温まる一方で、自分はただ1人その一員ではないと改めて疎外感を感じてしまうかもしれませんね(´;∞;` )

    でも、「ロレッタ」を知ってもらえれば…!(´;∞;` )ネイキス、ユリィ兄妹に期待です

    作者からの返信

    ロレッタは村へ足を踏み入れたばかりですので、住人たちの強い絆を目の当たりにする度に、仰る通りの疎外感を覚えております。
    これからはここで生活していかなければならないわけですが、しっかり馴染めるでしょうか?

    ロレッタを心配するお言葉、ありがとうございます!
    チャウ様のサイズ感が分かりませんが、ロレッタは小柄なので両腕で抱き着いてモフモフを堪能できると思います( ´艸`)


  • 編集済

    16話への応援コメント

    元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/読み復帰!

    ああ…ロレッタに染みついた悲しき習性が垣間見えましたね…(´;∞;` )

    なにかと世渡りにはプラスに働くものの、根深き呪縛(´;∞;` )諦め流されマインド

    しかし、ふむふむ? リューズナードめ(`・∞・´*)やるじゃないか

    作者からの返信

    お元気になられたようで安心しました(´▽`*)
    決してご無理はなさらず、健康第一で楽しいカクヨムライフをお送りください。

    故郷でミランダに植え付けられた教えが、ロレッタの中に深く根差しております。
    自分に反抗する権利などないと思い込んでいるロレッタが、今後どう変わってゆくのか見守っていただけますと幸いです!

    今回のリューの行動については第一幕の終盤でもう一度触れることになりますので、覚えておくと少しだけ楽しいかもしれません(`・ω・´)

  • 第4章 番外編⑤への応援コメント

    リューなりの気持ちの返し方が、とても誠実で、胸が熱くなります。
    言葉にうまくできないけれど、ちゃんと本質を理解していて。こんな素朴なリューがそのうちほわほわする事になんて!(笑)引き続き、大切に読ませていただきます✨️

    作者からの返信

    人から与えられる厚意や親切に対して、何とか気持ちを返そうとするリュー。
    仲間たちへの献身も、ロレッタへの見舞いも、彼の不器用さと真っ直ぐさから来ているものなのです(´ω`)
    返しきれないものを与えられ続けて溺れた結果、ふわふわリューズナードが誕生しました🤣
    引き続き、ご無理のない範囲で彼ら彼女らを見守っていただけますと幸いです。

  • 第4章 番外編④への応援コメント

    コメント失礼します。
    リューの「愛刀」✨️
    手入れがゆき届いていそうです。
    それに、ルワガの果実ってそんなにも美味しくないんですね(笑)ちゃんと残さず食べているリューが可愛いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´▽`*)
    炎の国にいた頃から苦楽を共にしてきた相棒ですから、彼なりに大切にしているようです。
    手入れの様子も第二幕でちょこっと描いていたりするので、お楽しみいただければと思います!

    見た目はほぼリンゴですが、味が薄いのでトッピングせずに食べると美味しくない設定です(リンゴへの風評被害を生みかねないので名前も変えました笑)。
    もったいない精神が強いため、彼は食べ残しもポイ捨てもしません(´-ω-`)


  • 編集済

    76話への応援コメント

    それを言ったら、ロレッタだって魔法を使えるから、やはりリューズナードの言う通り、魔法の有り無しじゃなくて人となりを見てGemstone村に住んでもらっていいか判断するのがいいですね。

    追伸:リューズナードも村人達もまだ魔法に対するトラウマが解けてなかったんですね。彼らのトラウマを甘くみていました。

    作者からの返信

    この辺は少し表現が難しく、いずれ改めてしっかり触れたいと考えているのですけども、そもそも村の住人たちは「魔法が使える人々と和解したい」みたいなことを全く思っていないんですよね。
    第一幕でサラやリューが言っていたように、「もう関わらないでほしい」という拒絶の気持ちが一番上に来ているので。
    自分たちの身を危険に晒してまで受け入れてやる理由がないのです。
    それこそ、誰かが結婚相手として連れて来た、くらいの事情がない限りは難しいと思います(;´・ω・)

    リューもまた、ロレッタ個人を思いやる気持ちこそ持っていますが、根本的には魔法や国家に対する嫌悪が強いので、今回の件についても葛藤があるようです……。

    追伸:そうですね……拙作の根幹に関わる部分でもあるので、あっさり解決とはいきません(;´・ω・)
    その辺りの話にも次話以降で少し触れますので、また感想をいただけると嬉しいです。
    ご無理のない範囲で、引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m

    編集済
  • 第4章 番外編③への応援コメント

    あのルワガのエピソードの裏に、こんな素敵なやり取りがあったのですね(*´д`*)
    リューと村人たちのやり取りが微笑ましいです。この頃、既にロレッタは村人たちにこんなにも受け入れられていたんですね!
    さらに、この頃のリューの気持ちも今、改めて読むと、とても新鮮です✨️

    作者からの返信

    リューがロレッタにルワガを渡すまでの間にも、実はいろいろありました笑
    スマートに差し入れを用意できるような男ではないので🤣
    素直で謙虚なロレッタは、住人たちにも可愛がられるようになっておりますね。
    まだ「リューが選んで連れて来たお嫁さん」というフィルターがかかっている部分もありますが、純粋にロレッタの人柄を気に入っている住人も多いようです。

    本編の第4章時点では、まだリューの視点を描きたくなかった都合があって省きましたが、絶対に書きたい! と思っていたシーンなので筆者としても満足しております(´ω`*)

  • 82話への応援コメント

    リューの疾走はシンプルかっけえですし、ロレッタの魔法は本当に上品な制圧で美しいとしか……!! 二人らしい強さを浴びて最高の気分です。互いに向ける信頼の雰囲気もなんだか嬉しゅうて嬉しゅうて……

    謙虚なロレッタも規格外の一員ですものね( ˊᵕˋ ;)
    かといってナディヤがこのまま終わるとも思えません。こうして鬱憤を燻らせたまま剣を持って来られるとめっちゃ怖い……! 良い敵だな!笑
    ハラハラしつつワクワクも止まらんです!!!

    作者からの返信

    原石の村を守るため、それぞれが自分にできる精一杯のやり方で戦っております(`・ω・´)
    二人らしいと仰っていただけて嬉しいです!
    ロレッタは戦闘時にもリューの隣に立っていられるようになった自分の成長を、リューは戦う際に味方がいてくれる心強さを噛み締めていると思います。
    恋愛とはまた別の信頼関係が確かにありますね。

    自分のことは棚に上げて、「ヤベェことはやってこないで欲しいな」と思っているロレッタです笑
    しかし、ミランダによって深手を負わされ、さらに不完全燃焼のまま戦地を撤退させられたナディヤの鬱憤は相当なもの。
    無事に撃退できるでしょうか(; ・`д・´)

    編集済
  • 第4章 番外編①への応援コメント

    我慢できず、癒しを求めてお邪魔してしまいました。
    こんな素敵なシーンがあったのですね!
    ジーナ、ナイスフォローです(>ω<)✨️
    リューがロレッタのお世話を焼かなくて良かった、色々な意味で!(笑)
    ジーナとリュー同士の距離感がとても心地よくて、思わず頬が緩みました。
    引き続き、楽しみに読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    ようこそお越しくださいました! 嬉しいです( *´艸`)
    番外編の①と②は本編で割愛したおまけの小話、エピローグは本編最終話のその後の小話となっております。
    作業の息抜きにでもご活用いただけますと幸いです。

    ジーナはしっかりしているし物怖じもしないタイプの子なので、いろいろ足りないリューとも良い友好関係を築けています(´ω`)
    本編ではほとんど絡ませることができなかったため、番外編でやり取りを添えてみました笑

  • プロローグへの応援コメント

     離婚前提とは・・・。かなり驚きですね。

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございます。
    驚いていただけたのなら大成功です!
    本編がスロースタートにつき、何とか序盤にインパクトをのあるシーンを差し込みたいと思って入れたプロローグですので!笑

  • 76話への応援コメント

    シルヴィアちゃん、やはりいい子ですね。
    村の人たちの気持ちを優先しようとして。
    >魔法を憎む気持ちと、魔法を使える人間を憎む気持ちは、似ているようで少し違う
    リューズナードさんの言う通りだと思います!

    作者からの返信

    シルヴィアは魔法が使えない母親やフェリクスに寄り添いながら生きてきた人ですから、似た境遇だったであろう住人たちの気持ちも軽視したりはしません。
    ちゃんと想像できる子です(´ω`)

    リューもロレッタと触れ合う中で少なからず変わってきております。
    母国にいた頃の彼は、きっとこんなことは欠片も思わなかったでしょう。
    成長と葛藤を含んだ言葉に同意していただけて嬉しいです!

  • 8話への応援コメント

    「大人も楽しめるファンタジー」企画への参加ありがとうございます。
    衝撃的な内容のプロポーズ宣言で興味を惹かれ、その後描かれるロレッタとリューズナードとの結婚に至る過程はテンポよく、ここまでサクサクと読み進めることができました。さほど長くない描写や台詞の中でも登場人物の人となりが伝わり、表現力の高さを感じます。 
    不本意な形で結婚させられてしまった二人ですが、今後どんな風に関係が変化していくのでしょうか。続きも読んでみたいです。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございますm(_ _)m
    序盤の盛り上がりに欠けるかなと心配していたのですが、興味を惹かれる、サクサク読み進められた等のお言葉をもらえて安心しました。
    私は何よりもキャラクターに命を吹き込むことに注力しておりますので、そこが伝わったのも嬉しいです(*´ω`*)

    姉の一存で決まった結婚が、この先でロレッタとリューズナードに何をもたらすのか。
    ご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いです。

  • 80話への応援コメント

    ウェルナーの誠実さな「無理だわ」や、リューの葛藤、シルヴィアの現実的な見解が、みんな仲良し教徒の私に刺さる刺さる……(苦笑)
    ロレッタと同じく「魔法が使えない側を理解する人」でありながら、また違った意見なのが新鮮でした。どちらが間違っているというものでもないのが難しいですね。その渦中で考え続けるロレッタが心配ながら応援したくなります。

    って嘘でしょーーー!?!?🔥 ウェルナーより先に私が吐いたり気絶したりしてしまうぞ!!!泣

    作者からの返信

    ウェルナーの返答を誠実だと受け取ってもらえて良かったです。
    彼は当初、ロレッタのことも慎重に見極めようとしていましたからね(第一幕・第6章参照)。
    一方のシルヴィアは、国での母やフェリクスの様子を目の前で見てきたからこそ、「もうそっとしておいてあげたい」という気持ちが強いようです。

    今はまだ正答を導き出せる段階ではないため、それぞれの立場で考え、意見をぶつけ合うことが大切なのかなと思います。
    ロレッタもまた、見識を広げつつ自分にできることを考え続けてゆきますので、見守ってもらえると嬉しいですm(_ _)m

    そして村に敵襲です!🔥 気絶はしないで!笑

    編集済
  • 76話への応援コメント

    久々のウェルナーにこちらの頬も緩んではいましたが、「なんか増えてね?」で吹いてしまいましたw 説明不足ゥ!
    ジェムストーンの皆も「あのリューが憎き祖国から連れてきた魔法を使える人間なら…」と考えてくれるといいなぁ。私もシルヴィアを信じたいです。

    作者からの返信

    積極的に喋って動いてくれるウェルナーがいると場が明るくので、実は筆者にとってもありがたい存在だったりします笑
    久々と言わず、ずっと出ていてほしいレベルです🤣

    >あのリューが憎き祖国から連れてきた魔法を使える人間なら…
    「連れてきた」の内容にもよりけり ですかね🤔
    それこそ「自分の結婚相手として連れてきた」のと「成り行きで同行した」のとでは、印象もだいぶ違うので……。
    さてさて、避難所ではどんなやり取りが繰り広げられるのでしょうか?

  • 74話への応援コメント

    ロレッタやっぱり最高にいい女〜〜〜!!!
    リューをよく分かった上で転がすように甘えさせていて最高です。彼女もお疲れのところ、優しさのために頭を使うのがグッときますよ。

    そして運転を頑張ってくれたフェリクスと見守ってくれたシルヴィアにもこう…ゆくゆくは……と夢が膨らんでしまいますね。笑

    作者からの返信

    「休め」と正面から言ってもリューは聞き入れないので、「一緒にいてほしい」と頼む形で休ませることに成功しました。
    彼に対する理解度が着実に向上している様子です。
    本当の夫婦らしく見えるようになってきたでしょうか(´ω`)

    フェリクスとシルヴィアも気にかけていただけて嬉しいです。
    国を抜けたことで二人にも安寧が訪れ、関係性も進展してくれると良いのですが、どうなるでしょうね?

  • 73話への応援コメント

    ここから改めて48・49話のあたりを読み返すとまた味がしますねえ!!
    ナディヤも手負いで良い挑発をしたと思ってましたが、さすが我らが(?)ミランダ様。戦意や怒りは苛烈に見えますが、賢者なんですよね〜…物語冒頭を思うと複雑ですが、どうにも嫌えないんです笑

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    以前のお話も思い出してもらえて嬉しいです!
    何度でも振り返って噛み締めてください笑
    仰る通りミランダの中の戦意や怒りは相当なものですが、それでも重要な場面で大局を見失うようなヘマはしませんでした。
    こういう人だからこそ兵士たちも信頼し、ついて行くのでしょう。

    主人公の家族ですし、嫌われていなくて安心しました(;´∀`)

  • 8話への応援コメント

    kumehara先生

    はじめまして
    神室先生の自主企画を巡って、こちらを読ませてもらいました
    うん、スラスラと読めてとても面白いです
    登場人物の性格が手に取るようにわかる文章力はすばらしいです!

    ここまでは、リューズナードを手玉に取るミランダとの掛け合いだけで、主人公(?)であるロレッタの出番はほとんどありませんでしたが、これから、リューズナードや村人と暖かい交流があるんだろうなと、期待できる序章でした

    作者からの返信

    初めまして。
    お越しくださり、ありがとうございます!
    読み合いや批評の企画ではないはずなので、わざわざ「企画から来た」と書いていただかなくても大丈夫ですよ(;´∀`)

    読みやすい文章との評価、とても嬉しいです!
    手前味噌ながら、こだわって書いておりますので(`・ω・´)

    仰る通り、ここまではほとんど蚊帳の外であるロレッタですが、ここから読者の皆様に近い視点でこの世界の様々な側面に触れ、成長してゆきます。
    ご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いですm(_ _)m

  • 139話への応援コメント

    原石の村&水の国編完結お疲れ様です!
    そして…ずっと不思議に思っていたタイトルの意味がようやくここで!原石の村…なんて素敵なんでしょうか。
    長編であることを感じさせないほど、リューとロレッタに夢中になりました(笑)
    続きもとても楽しみです!

    作者からの返信

    無事にタイトル回収ができて安堵しておりますε-(´∀`*)
    宝石の名を冠する周辺諸国に負けない輝きを秘めたジェムストーンが、村の名前となりました。
    これから皆、愛着を持って堂々と呼称するようになるのでしょう。

    リューとロレッタに夢中になってもらえたとのこと、本当に嬉しいです!
    素敵過ぎるレビューまでいただいてしまって、もう足を向けて眠れません笑
    ここまでお付き合いくださり、誠にありがとうございます!!

  • 138話への応援コメント

    村へようこそ。ここまでよく頑張ったロレッタに感涙です。
    村に名前、素敵ですね!あるのとないのとでは愛着がちがいますからね!✨️

    作者からの返信

    ロレッタの頑張りを労うお言葉、ありがとうございます!
    筆者も感涙ものです(´;ω;`)

    さて、村にはどんな名前がつくのでしょうか?

  • 137話への応援コメント

    リュー…なんて素敵なプロポーズの言葉…感激して二度読んでしまいました。ロレッタ、良かったね…素敵すぎて、最新話まで読んだら戻ってこようと思います(笑)

    作者からの返信

    嬉し過ぎるコメントに私も二度見、三度見してしまいました(*´ω`*)
    素敵だと言っていただけて感無量です!
    「結婚してください」よりもリューらしい言葉で気持ちを伝えられたかなと思います。
    これを言わせたくて頑張ってきたので、筆者も大満足です!

  • 135話への応援コメント

    帰ってきた二人を迎えるあたたかい村の様子が目に浮かぶようです。
    子供たちに優しいリューと、オロオロするロレッタがとてもかわいい!

    作者からの返信

    賑やかで穏やかな仲間たちに囲まれて、ロレッタとリューもようやく一息つけそうです(´ω`)
    後のほうにも描写があるのですけども、リューは子供が好きなので、基本子供たちには優しいのです。
    おろおろロレッタも微笑ましく見守ってあげてください笑
    そのうち慣れてきて、おろおろしなくなるかも知れませんからね!

  • 134話への応援コメント

    "たった一つ知るだけで、こんなにも胸が甘く高鳴るのだから。"この言葉、ロレッタのリューへの気持ちがとても良くわかります。もうすぐ村に着きそうだけれど、苦難を乗り越えた二人の暮らしもとても楽しみです!

    作者からの返信

    すれ違いも多かった二人ですから、まだ互いに知らない面がたくさんあります。
    これから始まる暮らしの中で、時間をかけて分かり合い、さらに胸を高鳴らせることになるのでしょう(´ω`)
    ようやく、村に到着です!

  • 132話への応援コメント

    ああ、もう二人とも尊すぎる……✨️
    ふわふわなリューのぽつりと漏れた「……………………うん」。
    その一言が何とも可愛い。
    こんな場面、いつまでも見守っていたいです。

    作者からの返信

    自分の思ったことはハッキリと口に出すリューですが、彼は相手からの見返りを求めているわけではないので、返ってくると驚くし動揺します。
    返事の仕方も分からなくて、「うん」としか言えませんでした笑

    尊いと思ってもらえて嬉しいです!
    ぜひ見守ってあげてください(*´▽`*)

  • 131話への応援コメント

    婚姻届の扱いに関してのリューの態度が可愛いです。馬車の中での二人の微笑ましいやりとりにニヤニヤしつつ…この先二人に何が待ち受けているのか楽しみです。

    作者からの返信

    婚姻届けは、二人がこれから先も夫婦でいることを宣誓した証ですから、処分する気にはならなかったようです。
    今後も自宅で大切に保管されることになるのでしょう(*´ω`*)
    微笑ましいやり取りは、まだまだ続きます!笑

  • 130話への応援コメント

    お父様の采配が素晴らしい✨️そしてリューとのやり取りに吹き出してしまいました。
    リューへの殺意も可愛らしい(笑)
    お父様がこの場を取り持ってくれたからお姉様も引き下がったのであり…これは結果オーライなのでは!!?

    作者からの返信

    娘の彼氏というだけでも心中穏やかではないのに、当のリューが不敬極まりない態度を取りまくっていますからね。
    殺意もMAXです🤣

    仰る通り、あの状況からミランダを引き下がらせることができるのは、グレイグだけだったのだろうと思います。
    間一髪のところで何とかなりました(;´∀`)

  • 129話への応援コメント

    お父様…なんて素敵な。まさに理想の父親だったのですね。リューにとってこのお舅さんはとてもいいと思います!!(笑)

    作者からの返信

    娘の意思を最大限に尊重しつつ、一応リューの意思も確認してくれました。
    扱いの差はあれど、話せば分かってくれる良きお父様です(´ω`)

    「お舅さん」という響きに何故だかちょっと笑ってしまいました。
    確かにそうなのですけども、グレイグはリューにそう思われるのは不服なんだろうなあ……笑

  • 128話への応援コメント

    やはりお父様は名君でした、良かったー!
    そしてリューとのやり取りの微笑ましいこと!ニヤニヤが止まらないではないですか!(笑)

    作者からの返信

    家族のことも国のことも愛する良き王様です(´ω`)
    ロレッタとリューのやり取りも楽しんでいただけましたか笑
    これからは、こんなやり取りも少しずつ増えていきますよ!

  • 127話への応援コメント

    正直にお父様に話すミランダお姉様の性格がとても好きです。信念をもって行動しているのが伝わります。
    そしてお父様がリューを「小僧」と呼ぶ場面にはしびれました。王様、さすがの貫禄です!
    怯まず立ち向かうリューの魅力は、もはや言うまでもありませんが✨️

    作者からの返信

    ミランダには決してブレない強い芯を持たせたかったので、伝わってくれていたなら嬉しいです(*´ω`*)
    二児の父にして一国の王であるグレイグから見れば、リューもまだまだ取るに足らない若造ですから、「小僧」と呼ぶのが妥当かなと思いました笑

    そして、相手が王女であっても国王であっても全く怯まない通常運転のリュー。
    隣で見ているロレッタだけがハラハラしています笑

  • 126話への応援コメント

    ずっと気になっていましたがここでお父様が登場なんですね!✨️思っていたよりずっと立派な王様のようですが…娘たちとの間でどんな会話がされるのかとても楽しみです!

    作者からの返信

    存在だけチラチラ仄めかされてきたお父様が、満を持しての登場です!(`・ω・´)
    果たして彼は、偉大な王なのか、暗君なのか。
    二人の娘と闖入者を前に、一体何を語るのでしょう……?

  • 125話への応援コメント

    この共闘は最強なのでは?!!向かうところ敵なし!

    作者からの返信

    ロレッタが敵の魔法を対処し、リューが物理攻撃に打って出る。
    しっかり噛み合えば大陸でも最高峰のつよつよタッグですね(`・ω・´)
    本人たちも負ける気はしていないようです!

  • 120話への応援コメント

    ロレッタ側からのリュー、素敵すぎますね。あぁ語彙が足りない。もっとこう、この感動を表現したいのに!(笑)

    作者からの返信

    ただ格好良いだけのヒーローではなく、人間らしい欠陥も多々描いてきましたが、このシーンでしっかり「素敵」に見えるキャラになってくれていたのなら一安心です。

    お気持ちは十分に受け取っているつもりです!
    ありがとうございます!!(≧▽≦)

  • 118話への応援コメント

    言った!!言いましたね!とうとう!(涙)
    リューのロレッタへの気持ちが痛いほど伝わる素敵なシーンです。✨️

    作者からの返信

    ようやく言いました!
    これを言うために遠路はるばる押しかけて来ましたから、ちゃんと伝えられて良かったです。
    リューの気持ちを感じ取り、さらにそれを素敵なシーンだと仰っていただけて感無量です(´;ω;`)

  • 117話への応援コメント

    言ったー!!カッコイイ!リュー!←半狂乱(笑)

    作者からの返信

    半狂乱で叫んでいただき、ありがとうござます!
    筆者も狂喜乱舞しております!笑

  • 116話への応援コメント

    戦闘シーンが本当に素晴らしいです。
    リューの動きひとつひとつに夢中になってしまいました!さて、ロレッタはどう思うんだろうー?!ドキドキです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    気合いを入れて書いたので、評価してもらえて嬉しいです!
    リューの戦いを目の前で見て、ロレッタは何を思うのでしょうか……?

  • 114話への応援コメント

    ロレッタの前で他の男に負けたくない、なんて素敵なんでしょう。このシーンもアニメ化でお願いします(*ノェノ)キャー

    作者からの返信

    彼自身も初めて覚えた感情のようです。
    ちょっと不機嫌そうな顔でアドルフを睨んでいるのだと思います(*´艸`*)

  • 111話への応援コメント

    いつも連続の応援とコメント、スミマセン💦
    やっとリューが自分の我儘を言ったんですね。
    それをちゃんと温かく受け止める村の人達もほっこりします。とても素敵な村ですね。

    作者からの返信

    とんでもないです!
    いつもありがとうございます(´;ω;`)

    リューにとっては、たぶん生まれて初めての我が儘でした。
    仲間たちも皆、受け止める準備はとっくにできていたようです(`・ω・´)
    温かく背中を押され、ロレッタの元へ走ります!

  • 110話への応援コメント

    あぁ、リューが悩んでいる。こんな心の動きもリューらしくてとても共感できます。

    作者からの返信

    彼も村人たちと同じように少なからず劣等感を抱えているので、こんな風に悩むこともあります。
    「リューらしい」と仰ってもらえて、とても嬉しいです!
    ここに至るまでの間に、きちんと彼の人間性を描けていたのだなと分かり、安心できました(´∀`)

  • 109話への応援コメント

    リューが来てくれた!!!カッコ良すぎる!!アニメーションで見たいシーンのひとつです!!

    作者からの返信

    野蛮で荒々しい「来ちゃった♡」です笑
    アニメーション……なんて素敵な響き!
    私もぜひ見たいです(´-`*)

  • 106話への応援コメント

    お姉様にリューを殺せるほどの力がある、と認めさせるために、頑張るロレッタが、とても尊いです✨️頑張れー!!

    作者からの返信

    自分が抑止力となることで、王族から見たリューの価値を下げる、という強引な手段に打って出ました。
    リューと村の人々を守るため、まだまだ頑張ります……!

  • 105話への応援コメント

    ロレッタが、涙ぐましいほどの努力を!
    普通の女の子のロレッタがスパルタの末に…どこまで強くなれるんでしょうか。
    この先が気になります!

    作者からの返信

    いよいよ特訓が始まってしまいました(; ・`д・´)
    泣いても、怪我をしても、解放してはもらえません……。
    これまで戦闘とは無縁の生活を送ってきたロレッタ。
    一体どこまで耐えられるのでしょうか。

  • 104話への応援コメント

    ああ、えらいことになってきました💦
    ロレッタはどうなってしまうやら。

    作者からの返信

    えらいことになっちゃいました(;´・ω・)
    しかし、婚姻を結んだ時とは違い、今回はロレッタ自身が選んで決めています。
    さて、どんな未来が待っているのでしょうか?

  • 101話への応援コメント

    ロレッタ、頑張れ!そしてお姉様、ものすごい威圧感(笑)もうむしろカッコイイ✨️

    作者からの返信

    ロレッタを応援してくださり、ありがとうございます!
    血の繋がった姉妹でありながら、ロレッタとはまるで違う風格のお姉様。
    カッコイイと捉えていただけて安心しました(´ω`)
    ざまぁされる為の無能な悪役ではないですからね!笑

  • 98話への応援コメント

    ロレッタは優しいけれど本当に強くて素敵ですね。リューは到底納得いかないとは思いますけど。

    作者からの返信

    優しいのは元からですが、強くなったのはリューや村の人々に出会ってからですね。
    王宮に閉じ籠るばかりでは決して経験できなかった日々が、ロレッタを成長させたのです。
    我ながら、序盤の頃とは別人のようだなとしみじみ思います(´ω`)

    納得いかないであろうリューの様子も後々語られますので、お楽しみに!


  • 編集済

    97話への応援コメント

    戦闘態勢のリューの迫力を想像するとワクワクしますね✨️そしてロレッタを戦力に、とはお姉様らしい…一気に緊張感溢れる展開になってきてドキドキです。

    作者からの返信

    命を揺るがす戦場に身を置いてきた人間ですから、迫力も鬼気迫るものがあります(; ・`д・´)
    緊張感を感じていただけて嬉しいです!
    ミランダは徹底的にロレッタを使い倒すつもりでおりますが、果たしてどうなるやら……。

  • 94話への応援コメント

    リューのことを想うからこそのロレッタの申し出なんだけど、言われたリューの気持ちを想像すると、切なすぎる!じれじれから目が離せない(笑)

    作者からの返信

    見事にすれ違い続ける二人です(-_-;)
    この時のリューの気持ちも後で分かりますので、お楽しみに笑

    そしてどうやら、二人の気持ちが通じる前にもう一波乱あるようです……(; ・`д・´)