1月7日 その日お仕事への応援コメント
お仕事柄はやくに再開されたようで、大変だとは思いますが日常がもどってくると少し調子が出てきたりしますね。
災害時は、それぞれの人の被害状況によって休みが必要と言う場合もあるので、その時その時で対応していかなければいけないところはありますね。
家の片付けや周りの被害状況、余震など先のことを考えるとどうしても不安になってしまいますが、焦らずに目の前に出てきたことだけに対応するくらいの気持ちでいるといいと思います。
あと、どうしても1か月程度は強い余震が続きますので、細切れでもいいので休めるときに休むというのも大切です。
こういう記録は、とても貴重です。ありがとうございます。
1月3日 断水中への応援コメント
被災中のことお見舞い申し上げます。
寒い中での避難生活は、さぞ大変なことと思います。
その中でも雪を溶かして生活用水に利用しているのは、とてもすばらしいアイディアですね。こういうときに、人間の強さを感じます。
私も東日本のときに、10日間ほどの断水を経験しました。
断水時は、少量の水でしかトイレが流せないので詰まりがちです。
もうされているかも知れませんが、トイレットペーパーは可燃ごみとして出すように別のごみ箱を設置するとつまらずにすみます。
また、ポリタンクなどがないときに給水を受けるときは、衣装ケースや丈夫なダンボール箱にごみ袋を2重に重ねて水槽を作ると、たくさん運べます。(台車が必要)
まだ余震の中、不安な日々をお過ごしと思いますが、遠くからではありますが応援しております。
編集済
1月7日 その日お仕事への応援コメント
平時でも勝手が違うと大変ですからねぇ。
非常時なら、なおのこと、お仕事、お疲れさまでした。
1月7日 その日お仕事への応援コメント
アルファ米、確かに微妙に違いますね。落ち着いたらメーカーさんに意見を言うのは良いのではないでしょうか。
数々の震災で非常食がアップデートしてきたのです。これも被災者ならではの貴重な意見ですよ。
被災しながらのお仕事、お疲れ様です。
1月7日 その日お仕事への応援コメント
おはようございます!
今日はお仕事はお休みなのですね。
でもゆっくりすべき家が被災しているのでは、休むと言っても横にはなれないでしょうね。
こちらは今朝は雪です。
そちらも天気予報では雪とのこと。
どうかあたたかくお過ごしください。