1月10日 自衛隊さんのお風呂への応援コメント
現代人にもこの逞しさを知ってほしい、身に付けてほしい✨
なんか最近の子って、お外でトイレできないそうですね💦 まあ、やっちゃダメ、って言われてるのかもしれませんが。
山とか藪とか茂みとかあったら、その辺で済ませられるというのは、とても大事なことだと思います。自分で発したものを自分で始末できないというのは、やはり生物としてイカンですから。食べるものに関してもそうですよね。
災害は、普段使われない、「生きる力」が試されているような気がします✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近は、お店や公衆トイレもキレイで充実していますからね。学校のトイレも、最近は和式じゃなくて洋式が主流だとか。う〇こ座りできない子とか、いるのかな?
清潔で快適な街の環境が作られているのは、良いことですけどね。それでも、非常時を生き抜く力のようなものを、身に着けておくに越したことはないですね。
街中を離れて、山登りとかキャンプとか、自然の中で生活してみる体験は大切かもしれません。子どもたちにサバイバルキャンプの体験をさせるイベントもあると、前にテレビで見たような。
1月6日 お風呂への応援コメント
何週間もお風呂に入っていなければ別でしょうけれど、他所でお風呂に入るというのは意外と抵抗あるのかもしれませんね。
特に、旅行や旅慣れている人でなければ余計に💦
避難所ならば気になるところですが、自宅ならある程度ずぼらでもなんとかなってしまうので、余計にその心理が湧くのかもしれません✨
作者からの返信
天川さま
コメントありがとうございます。
私は銭湯へ行ったり温泉へ行ったりするのは好きなので、あまり抵抗がなかったのですが、慣れていない人はやはり抵抗感があるみたいですね。
あの頃は冬だったので、汗もかかずにそこまで気にならなかったのですが、夏だとまた考えが違ってくるかもしれませんね。
1月24日 道路トラップへの応援コメント
本当冬に地震来たのが結構キツイですよね
1月21日 この家どうするの?への応援コメント
個人的には3Dプリンター住宅とか
憧れちゃいます
1月18日 避難所のおばちゃんへの応援コメント
まぁ危険な仕事だし
結構生活にクリティカルに影響するから
仕方ないよなぁ
1月31日 1月を振り返ってへの応援コメント
こんばんは、隣の県に住んでいる者です。
自分の住む地域はそこまで大きな被害はありませんでしたが、能登の皆さんは本当に大変な1ヶ月だっただろうと思います。
個人的には、義援金を送るとか、念を送るくらいしかできませんが、雪国の者同士なんとかみんなで支え合っていけたらいいなと思っています。
日記、これからもちょっこずつ読ませていただきます。
1月31日 1月を振り返ってへの応援コメント
一応は工事人なんですけど、突貫工事やると一日で景色ががらりと変わる事が良くあります。
そんな仕事人のパワーを被災地で存分に発揮していただけたらと願うばかりです。
1月31日 1月を振り返ってへの応援コメント
地震からひと月ってテレビでもいってましたね。
被災地の話題は毎日放送されていて、それを見るたびに、まだまだ大変そうだなって胸が痛くなります。
1月31日 1月を振り返ってへの応援コメント
地震からもう1ヶ月ですね。
インフラが思ったより早く復旧したとのこと、読んでいて良かったなぁと思いました。
ここからは被災者さんも個々に状況も違って支援も一律というわけにはいかないのでしょうねぇ。
1月31日 1月を振り返ってへの応援コメント
思ったより早い復興、読んでいて嬉しいです。
ご自宅の修理、支援が出ると良いですね。
1月30日 輪島朝市への応援コメント
私も「被災しました」って簡単に言えるようになったのは最近です。10年かかったのか。
直後は周りが凄まじすぎて被災してるけどしてないみたいな微妙な感じでした。
でも、地元に生きてるだけで、地元のためにできることはできてるので。
今はただ生活再建してください。それがあとで振り返るとちゃんと地元のためにもなってますよ。
1月30日 輪島朝市への応援コメント
> 自分は被災者じゃないんじゃないかなって
いいえ、貴方と貴方のご家族も、被災者です。上には上がいるでしょうが、これは間違いありません。
編集済
1月30日 輪島朝市への応援コメント
輪島朝市、いつか行ってみたいと思ってました。
ニュースで映像を見たときは、すごいショックを受けましたね。
いろいろなものを無にしてしまう地震の脅威は恐ろしいです。
仮の朝市をきっかけに、かつての賑わいが戻ることを願ってやみません。
1月30日 輪島朝市への応援コメント
アーティストさんと奥様がご無事でよかったです。
輪島の火災はこちらでもニュースでもよく取り上げられます。
見ている方も無力感にさいなまれます。
せめての義援金協力と、石川県産品を購入しています。
1月28日 玄関は嫌?への応援コメント
イカキング、ご無事で何よりでした!
SNSでお見かけしてひと安心したのですが、無傷っていうのもスゴいですね!
編集済
1月28日 玄関は嫌?への応援コメント
イカキング、初めて知りました。
気になるので、あとで調べてみようと思います。
居間なら玄関より暖かく寝られそうですね。
1月27日 寝床は玄関への応援コメント
寝袋があれば、周りが少々寒くても大丈夫でしょうが、やはり、暖かい部屋で寝る方が良いでしょうね。
結露に関しては、人間が吐き出す息に含まれる水分が影響すると思うので、対策は難しいでしょうが、頑張って下さい。
編集済
1月27日 寝床は玄関への応援コメント
エアーマット、すごく役に立ってますね。
最近とても寒いですし、暖かく寝られるよう、今日の寝床作り頑張ってください。
1月27日 寝床は玄関への応援コメント
久しぶりの自宅の夜、寝る場所作りからだったのですね。
本当に余震が一番心配ですね。
1月27日 寝床は玄関への応援コメント
創意工夫の生活ですね。はつかさんの才能がこんなところでも活かされて感激です。それにしても大工さん、早く来て欲しい!
1月26日 引っ越しへの応援コメント
立つ鳥跡を濁さず、ですね。素晴らしい。
1月26日 引っ越しへの応援コメント
炊き出し、終わってしまったのですね。
温かいご飯がなくなったら、皆さん他へ移動されたのでしょうか。
自宅ではゆっくり出来ますね。
食事は自炊になりますが。
1月26日 引っ越しへの応援コメント
避難所から卒業しましたか。
おめでとうございます?
自宅でも早く安心して寝られるようになるといいですね。
1月23日 立ち退きへの応援コメント
父の相続で戸籍を取ったら婚姻前の祖父の本籍地ががっつり被災地の市でした。能登や輪島に比べて報道が少ないから、X見てると災害対応が大変そうです。
しばらく戸籍謄本取得を見送ろうかなあ。そして、その市に義援金代わりのふるさと納税(もちろん返礼品無し)しようかと考えてます。
今月いっぱいで炊き出しなど終了ということは市役所の通常業務も少しずつ再開するのか、いや、通常業務も溜まってるだろうし……と役人視点で考えてしまいます。
職員の家族が安否不明でも公務優先なんですよ。だから普段は身分保障されてるのです。
作者からの返信
あらら、被災地の自治体は本当にてんやわんやしていますからね。郵送やネット申請などできるかと思いますが、いつ届くか……気長に待つしかないですね。
実は私も昔、公務員経験がありまして、今の自治体職員は本当に大変そうです。
罹災証明の受付・発行、水道復旧、道路復旧、住宅支援、災害ごみの処理、各種補助金事務などなど。ボランティアの受付も始まりつつあるので、その調節もあるのかな。
県や国、他地域からの職員派遣などありますが、被災しながらの仕事は大変です。
私、公務員辞めといて良かった……!なんて、思ってないですよ。
1月24日 道路トラップへの応援コメント
雪国育ちでも油断出来ない状況ですね。
歩くときは、いつも以上に気をつけてください。
作者からの返信
つまづいたり、はまったりします。
消雪器も作動できなくて、路面がツルツルなんですよ。気をつけます。
1月24日 道路トラップへの応援コメント
薄い雪でも、危険な障害物の存在を隠してしまうんですね。気をつけて下さい。
作者からの返信
ありがとうございます。
雪が積もると、意外に道の段差や亀裂が見えなくなってしまいます。注意したいですね。
1月24日 道路トラップへの応援コメント
日本の道路の補修はスゴいですね。
工事関係者さんには日々感謝です。
宮草さんの我が足を犠牲にした穴は、きっとあとから歩く人を助けるでしょう。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
どういう工事計画なのか、気になってしまいます。なにはともあれ、工事関係者の方々には感謝感謝です。
雪道は、勇敢な誰かの一歩で道が作られていきますからね。犠牲は勲章です。
1月23日 立ち退きへの応援コメント
被災して、家がなくなるような目に遭って、たった一ヶ月やそこらでメシを断たれて「自活しろ」って、本当にこの国は人を守る気などさらさらないんだ、と実感します。身一つで急いで避難せよ、逃げろと呼びかけているならば、貴重品も財産も住まいも全て水泡に帰した被災者に対して、公はその言葉の責任を全面的に負う責務があると思います。
感染症など、二次災害てきなことも出てきていますね。一日も早く安心して暮らせる日々が来ますことをお祈り申し上げます。
作者からの返信
ちょっと乱暴な言葉を使ってしまい、誤解を生んだようですね。ここで追記を。
道路の復旧、水道の復旧、自衛隊による支援、他地域からの職員の派遣など、国や自治体がおこなっていることは、目に見えにくいものですが、確かにあります。
ここの地域では、道路が復旧したおかげで、流通がもとに戻り、スーパーはほとんどが再開されました。
家に住めないという方もいますが、仮設住宅の着工も始まっています。
大勢が暮らす避難所は、ストレスがかかり、感染症のリスクが高まり、二次被害の危険があります。
避難所の中には、学校や体育館もあります。避難者がいつまでもいては、子どもたちの学びの場がなくなってしまいます。
ライフラインが整いつつある今、避難者たちも、普通の生活へ戻るステップを踏み出すのが妥当な判断です。
あと、炊き出しって、ほとんどがボランティアの方がおこなっているんですよね。すべて自腹です。ここはもうスーパーもあるんで、ここよりひどくて飯を求めている場所へ行ってくださいと思います。
別に私は、今の政治に支持も批判もしてませんけどね。国に文句を言うのは簡単です。でも、被災地のために現場で働いている方々は確かにいます。
1月23日 立ち退きへの応援コメント
被災状況は人によって違うだろうから、いろいろ難しいですね。
私の親戚もコロナで亡くなったので、くれぐれも用心してください。
1月23日 立ち退きへの応援コメント
被災してそろそろ20日以上。
避難所も今までとは違う状況になってきたのですね。
コロナはこちらでも流行っています。
お正月の帰省の関係ではないかとお医者さんが言っておられました。
これが避難所で広がると大変なことになりますものねぇ。
自宅へ戻るもいうのも、余震が続いているうちは怖いかもしれませんね。
1月23日 立ち退きへの応援コメント
人それぞれに事情は変わりますから、避難所の運営に携わる方は難しい立場なんでしょうね。はつかさんのように冷静に物事を判断出来る方ばかりではないでしょうから。
1月22日 保険おりるかな?への応援コメント
全壊。半壊その他もろもろ
事故割合と一緒やからなぁ。
1月21日 この家どうするの?への応援コメント
築年と傷み具合。なにより「地盤」
きつめの余震で……って場合もある。
専門家の指示(確認)を受けてから。
1月22日 保険おりるかな?への応援コメント
首から上の怪我は、大袈裟ぐらいの対応がちょうどいい、と看護師の知人が言っていました。お友達の方の快癒を祈ります。
1月22日 保険おりるかな?への応援コメント
友人さんが病院にいってくださって本当に良かったです。
うちの家族もよく、大事な書類をなくしては家中ひっかきまわして探してるので、わかる場所に置いておくのは大事ですね。
1月22日 保険おりるかな?への応援コメント
お友達の陥没骨折がハッキリして、治療も始まって良かったです。
非常時だとついつい遠慮してしまいますものね。
大事な書類はわかるところへ!
4回くらい繰り返すべき大切なことです!
農協の保険、すんなり下りるようで良かったです。
うちも正月明けの大風でずれた瓦からの雨漏り、農協の保険がおりることになり、無事直せそうです。
やはり農協は田舎の味方!
1月22日 保険おりるかな?への応援コメント
お友達の怪我が比較的軽いもので良かったです。そうですよね。優しい方なら重症の方が多ければ遠慮してしまいますよね。はつかさんのアドバイスを聞いてくれて良かった。わたし、このエッセイで毎回泣いてるかも。作者、恐るべし!(笑)
1月21日 この家どうするの?への応援コメント
お家の選択はいろいろなので、とはいえ、被災直後の疲れきった時に耐震基準やら罹災証明やら補助金やら話を詰めなきゃいけないのも大変で。揉めがちですし(涙)
無理なく進めて、安全なお家でゆっくりできますように!
1月21日 この家どうするの?への応援コメント
家族の方達は、又、大きな余震とかくるのが怖いのでしょうか?修理して、耐震性が上がるのでしょうか?元に戻るだけだと、将来が不安でしょうか?現在お住みの、被害に遭った家の耐震性を改善することができるのかを調べてあげてはどうでしょう?
そして、寝ている間に大きな地震が起きても助かるように、耐震シェルターなるものがあると、以前ネットで見ました。極端なのはこれですが、
http://blog.livedoor.jp/zzcj/archives/52026366.html
耐震シェルターには、寝ていいる間のものだけでなく、揺れ始めたら、下に避難できるテーブルとかもありますし、壁を強化して、倒壊しにくいいようにもできると思います。私なら、ドアの開きに、金属製のフレームを入れて強化する案を考えますが、住んでいるのは米国で、家の作りはツーバイフォーという建築方法で、柱よりも壁が荷重を支える構造です。日本の家屋には適していないかもしれません。
私のような人間は、いくら醜いシェルターでも生きていけますが、私の妻のような美にうるさい人は、普通の部屋にこだわるでしょう。これは、どこで妥協すルカの話になるので、家族で相談して決めることになるでしょうね。
正直、まだ若い貴方が、よく考えておらるのが、ご家族は頼りになると思われているのでhないでしょうか(お兄様は頼りないかもしれませんから)?
編集済
1月21日 この家どうするの?への応援コメント
うちは平屋ですが、かなり古いから、首都直下型とか来たらすぐに壊れそうです。
最近、大きな地震や洪水などが至るところで起きていますし、安心して住める頑丈な家が欲しいですね。
1月21日 この家どうするの?への応援コメント
ライフラインが復活して、ほんとうに良かったです。避難所は落ち着かないでしょうから早く自宅に戻れるといいですね。
1月21日 この家どうするの?への応援コメント
震災などで無事だった場合、まずこの問題が浮上しますよね。
保険や補助金が出る場合は特に、「半壊よりも全壊のほうが良かった」なんてケースも
往々にしてあるみたいですから。
でも全壊してたら押し潰されてたケースもあるわけで…難しいですね。
最良の選択をされることを祈っております。
1月21日 この家どうするの?への応援コメント
地震の多い地域では平屋はいい選択肢だと思います。
でもご家族はそこまでは思っておられないのてすね。
家族に一人こういう視点をもつ人がいるのは、いいことですね!
1月20日 ドッキリ作戦への応援コメント
部外者でも平気で入ってくる様なやつよりも、良い人じゃないですか?頼りないかもしれませんが。😅
1月20日 ドッキリ作戦への応援コメント
お兄さんのちょっとだけの部外者感がお気の毒です。
1月20日 ドッキリ作戦への応援コメント
お兄さん、不審者みたいですね (笑)。
大胆不敵なイメージだったので、ギャップ萌えしました。
1月20日 ドッキリ作戦への応援コメント
www
1月19日 水が出た!?への応援コメント
お水が出て、お湯も無事沸かすことが出来て、本当に良かったです。
早く自宅で過ごせるようになるといいですね。
作者からの返信
少しずつ暮らしが取り戻せているのが、嬉しいですね。
私一人だったら、もう自宅で過ごしているんですけどね。家の者は怖いらしくて、しばらく避難所通いです。
1月19日 水が出た!?への応援コメント
復旧の模様をお伝えして下さることに感謝です。家の暖房は大丈夫ですか?
作者からの返信
こちらの地域の被害はまだマシなほうで、復旧が思ったより早いのがありがたいです。
電気は使えて、こたつやファンヒーターがあります。温かく過ごせています。
1月19日 水が出た!?への応援コメント
自宅で水が使えるようになったら、ずいぶんストレスが減りそうです。
本当に工事関係者の皆様、ありがとうございます!
この寒いなか、よくぞ努力を続けてくださいました!
作者からの返信
トイレやお風呂が使えるようになって、本当にありがたいです。
まだまだ断水地域はたくさんあります。自治体や工事関係者の健闘に感謝します。
1月19日 水が出た!?への応援コメント
すごい! 水が出るって本当にありがたいことなんですね。読みながら追体験してウルウル🥹してます。
作者からの返信
いやぁ、断水長期化と言われていたので、まだちょっと信じられないですね。友人宅も水が出て、感動した!と言ってました。
1月18日 避難所のおばちゃんへの応援コメント
はじめまして。自主企画”北陸地方に元気を届け隊!”にご参加いただきましてありがとうございます。
……まさか、本当に被災した方のエッセイに参加して頂けるとは!
貴重な体験談、そして被災地の日常を描くエッセイ、本当にためになると同時に
作者様や被災地の皆様が一日も早く日常を取り戻せるよう願うばかりです。
作者からの返信
はじめまして。
企画を立ち上げてくださり、ありがとうございます。
小説ではなくエッセイなので、趣旨に合わないかなと思いましたが、被災者が繋がればいいなと参加しました。
レビューまで、本当にありがとうございます!
1月18日 避難所のおばちゃんへの応援コメント
今日も雨みたいですし、ビニールシートをかけてもらえて良かったですね。
おばちゃんとのふれ合いに、なんか癒されました。
1月18日 避難所のおばちゃんへの応援コメント
屋根が雨漏りしなくなって良かったです。
これでひと安心ですね。
避難所でのお付き合いも始まって、少し楽しみというかほっこり時間が出来ますね。
1月18日 避難所のおばちゃんへの応援コメント
瓦屋さん来てくれて良かったですね。避難所って自然にいろいろなお友達ができそうですね。はつかさんの優しいお人柄が大きいでしょうけれど。
1月17日 避難所でほっこりへの応援コメント
折り紙青年、萌えますね。
避難所でもいびきをかいて眠れるおじさんたちのたくましさ、見習いたいです。
作者からの返信
青年、すっと黒い紙を手に取り、折り始めました。でも、できてなかったのが可愛い……。
おじさんたち、めっちゃいびきかいてるんですよ! おめぇら呑気だなぁと思いながら、私もいつのまにか寝ています。
1月17日 避難所でほっこりへの応援コメント
昼間だけでも家に戻れるのは嬉しいですね。
夜は明るい中で寝ないといけないのですか。
それはなかなか寝付けない気がします。
作者からの返信
倒壊しなかったのは幸いです。昼間は自宅のこたつでゆっくりしています。
明かりが一日中ついています。
みなさん、毛布をかぶったり、帽子をかぶったりして、目隠ししてます。私もネックウォーマーで顔を覆って寝ています。
1月17日 避難所でほっこりへの応援コメント
はつかさん、昨日の地震は恐かったです。千葉は揺れはしませんでしたが、テレビに臨時ニュースのテロップが流れて固まりました。もうやめて!胸が締め付けられるようです。みんな、こんなに頑張っているのに。早く元の暮らしに戻りますように。
作者からの返信
来冬さん
ありがとうございます。
最近余震が少なくなってきて、油断してたんですよね。そんな時に緊急地震速報が流れて、久し振りにびっくりしました。
周りのみんなは、もう慣れた感じで、またかーって様子でした。
編集済
1月16日 コンビニ行こうへの応援コメント
見附島、『君は放課後インソムニア』に出てきましたね。
地震で変わってしまったんですか!
あの能登を舞台にしたアニメを見てから、能登って素敵だなぁと思っていたので、いつか落ち着いたら、宮草さんに能登のいいところをたくさん教えていただきたいです。
コンビニあると、なんかホッとしますよね。
うちから15分歩いたら、3軒はハシゴできます。
お役所関係はいろいろ複雑で面倒だと思いますが、頑張ってください。
1月16日 コンビニ行こうへの応援コメント
先ほど大きな余震がありましたが、ご無事でしょうか?
見附島、テレビで見ました。
なんというか、それほどの揺れだったのかと島の肩を撫でてやりたくなりました。
どこぞの海岸は6000年のうちの最高の隆起があったそうです。
能登半島、いろいろ、反抗期なの?
コンビニ徒歩15分は近い!
うちは徒歩40分です。
役所の各種書類は本当にめんどくさいですが、知ると知らずとでは天と地ほど違うので、印刷して家族が情報共有するのはいいことだと思います。
1月16日 コンビニ行こうへの応援コメント
役所関係の事務処理って、本当に面倒ですよね。それにしても毎日面白いです。更新が待ち遠しい。この作品は書籍化すべきだと思います。
1月15日 二次被害への応援コメント
何があっても笑い飛ばせる はつかさんがこのエッセイの一番の魅力です。毎日読んで毎日遠い千葉の空からブンブン手を振っています。早く元の生活にもどれますように。早く春が来ますように。
1月15日 二次被害への応援コメント
昨今(昭和時代)敷設された
下水管の取り換え工事が大変です。
液状化現象……神戸で見ましたが
復興までかなりの時間かかりそうです。
スマートフォンのガラス衝撃に弱いからなぁ。
事前にシールを貼って保護するしかないかも。
作者からの返信
液状化現象?
こっちの地域はあまり見られませんね。別の地域では、被害も聞きますが。
1月15日 二次被害への応援コメント
わぁ、踏んだり蹴ったりですね。
被災地では特に、何が起こるかわからないですし、くれぐれもお気をつけください。
作者からの返信
なんでも地震のせいにしてますね(笑)
何が起こるかわからないのは本当ですね。気をつけようがないこともありますが、気をつけます。
1月15日 二次被害への応援コメント
二次被害の種類の多さに泣けてきます。
明日は二次被害がありませんように!
作者からの返信
なんでもかんでも地震のせいにしてますね(笑)
まぁでも、本当に、屋根から瓦が落ちてくるのは気を付けたいです。
1月14日 バードウォッチングへの応援コメント
「見てるだけ~(違う)」
バードウォッチングもいいけれど
(大阪にいる自分なら)海釣りお勧めしたいなぁ。
なんせねぇ釣れると魚を食べられるっ!!
(天然もので新鮮やから三倍増しで美味しいw)
作者からの返信
釣り、いい趣味ですね。
まぁ、道具を揃えるにしてもこっちはまだ釣具店なんてやってないでしょうし、車もなくて行けないんですがね。
そもそも、いまだ余震と津波の危険がなきにしもあらずなので、海でのんびり釣りなんて、怖くてできません。
1月14日 バードウォッチングへの応援コメント
震災があっても、鳥たちはちゃんとそこにいるんですね。
またバードウォッチングの話が聞けて良かったです。
作者からの返信
一視さん
いつもコメントありがとうございます!
わりといつも通りの光景でしたね。ほっとしました。
最近バタバタしてたので、久し振りに自分の時間を取り戻せたような気がします。
1月14日 バードウォッチングへの応援コメント
バードウォッチングが出来る状況で、またバードウォッチングしたいと思える余裕が出来て良かったです。
川沿いは被災した感じではなかったのと、鳥たちがかわりなく元気そうなのも良かったです。
作者からの返信
小烏さん
いつもコメントありがとうございます!
そうですね。バードウォッチングをしたいという気持ちの余裕が出てきただけでも、良かったです。
鳥たちも変わりなく見られたので、癒やされました♪
1月13日 避難所メシ!への応援コメント
お風呂に続いて、温かいご飯は嬉しいですね!
寒いのがいけませんね。
こちらも雨に雪が交じり始めました。
体調を崩されませんように、お気をつけください。
1月13日 避難所メシ!への応援コメント
強い寒気が流れ込んでるみたいですね。
東京でもついに初雪が降りました。
ご飯の写真拝見しましたが、彩りもよく美味しそうです。
たくさん食べて、元気に過ごしてください。
1月12日 たくさん読んでくださってへの応援コメント
早く日常生活に戻るといいですね。
1月12日 たくさん読んでくださってへの応援コメント
少しずつ復興が進んでいるんですね。良かったです。
難しいかもしれませんが、人間以外の生き物にも、もっと救いの手があるといいですね。
宮草さんの文章って、読みやすくて心にじんわり響きますから、エッセイという形で震災の記録を残していくのは、すごくいいことだと思います。
宮草さんの今を知ることが出来るのも、とても嬉しいです。
1月12日 たくさん読んでくださってへの応援コメント
こんばんは。
宮草はつか様のお声を拝読できますことが嬉しいです。
コメントをお喜び頂けますならば、と書かせて頂きました。
いつも発信をありがとうございます。
1月12日 たくさん読んでくださってへの応援コメント
水族館のジンベイザメ、悲しいですね。
冷たい海でも平気なら生きていけたのでしょうか?
そういえば能登のブリ(正月明けに水揚げ予定で海の生け簀に入れてあった)が地震と津波で半分以上売り物にならない状況だったとニュースで聞きました。
能登は海産物でも有名でしたのに、ずいぶんと打撃があったようです。
そんな中の生存確認のエッセイは、読んでいるこちらも力が湧きます。
毎日更新、ありがとうございます!
こちらの地域にも被災者さんが避難して来られました。
馴染みのない地域での生活は大変だろうと思います。
1月12日 たくさん読んでくださってへの応援コメント
毎日読んで安心したりドキドキしたりしています。この気負わずフラットな視点から見た記録はとても貴重です。さすが、はつかさん!
1月11日 被災した町を走るへの応援コメント
阪神淡路大震災(当時)とおんなじ風景ですね。
国の対応なんかも四半世紀過ぎても変わりません。
自衛隊員のニセモノが現れたとか?
顔見知りの当事者同士で助け合うしかないってのも、、、
仕事がなければ関西などにしばらく避難を進めたいです。
1月11日 被災した町を走るへの応援コメント
通勤に自転車を使われているのですね。慣れた道でも今は危険が多いので、なるべく明るい時間にだけ移動するなどしてくださいね。
そろそろ緊張の糸も切れてしまう頃だと思います。家族の人や職場の人とたくさん話をして、体験の共有や物資が手に入る場所やお店の情報の交換などをして少しでも、ストレスを緩和できるといいですね。
家族と一緒に寝たり、ちょっと肩をもんでもらったり、背中をさすってもらったりする(される)だけでだいぶ気持ちが落ち着いたりもします。頭がわーっとなってしまいそうなときに試してみて下さい。
編集済
1月11日 被災した町を走るへの応援コメント
テレビで今回の地震のときに撮影された映像を見て、その揺れの凄まじさにびっくりしました。
宮草さんがご無事で本当に良かったですが、住み慣れた町が変わり果てた姿になってしまうのは悲しいですよね。
一日も早く復興されるよう祈ってます。
1月11日 被災した町を走るへの応援コメント
テレビで能登の様子を見るにつけ、本当にこれは今現在の映像なのかと震える思いです。
道、家、施設、無事なところはどこもないのでしょうか?
それでも人々は生きていかないといけないのですよねぇ。
復旧への道はなかなか進まない感じですが、せめてライフラインが復旧しますように!
1月10日 自衛隊さんのお風呂への応援コメント
リアルタイムでお話が聞けて有難いですし考えさせられます。想像を絶する状況かと思われますが、宮草さんや皆様のご無事と健康、1日も早い復興をお祈りしております。
1月10日 自衛隊さんのお風呂への応援コメント
お風呂に入れて本当に良かったですね。早く下水と上水が回復する事を祈っています。
我が家には、キャンプ用のトイレになるバケツがあります。ちゃんとトイレのと同じ形の便座が付いてます。その中に貼る袋と中に入れる処理剤のパックもあります。これは、米国で長旅をする際に、日本の様に綺麗なトイレに出会うとは限らないので、綺麗付きすぎる妻の為に買った物です。外で出来る様に小さなテントもあります。しかし、毎日これを使っていると処理が大変だと思います。
1月10日 自衛隊さんのお風呂への応援コメント
自衛隊のお風呂、本格的でスゴいです。
そういえば、小学生のとき山で野○ソする授業があったという人がいて、うわぁって思ったんですが、こういうとき役に立つのかもしれないですね。
1月10日 自衛隊さんのお風呂への応援コメント
自衛隊の皆様の働きに感謝します。
本当にプロの仕事ですね。
お風呂に入れたのは、さっぱりできて嬉しいですよね。
下水に流せなくなったのは不便ですが、野外活動の経験が生きてくるとは!
うちも、もしもの時は畑にナニを埋めようと思います。
1月10日 自衛隊さんのお風呂への応援コメント
お疲れさまです。いろいろなことがありますね。すべてのことに果敢に挑んでいる、はつかさんがまぶしいです。素敵です。
編集済
1月9日 罹災証明書への応援コメント
寝にくいと辛いですからね、快適に眠れるようになって良かったです。
罹災証明書のこと、詳しく知らなかったので勉強になりました。
最近、災害が多いですし、不謹慎かもしれませんが、明日は我が身と思い、いろいろ学ばせてもらってます。
1月9日 罹災証明書への応援コメント
少しずつ生活の質が快適方向に動き始めましたね。
とはいえ家での生活が一番なのですが。
体力温存は最も需要です!
今日も大きな地震があったようですね。
とうぞご無事でお過ごしください。
1月1日 被災への応援コメント
気づかなくてほんとうにすみません……(:_;)
最近のご様子、少しげんきなのかなって思いましたので
大丈夫なのかもしれませんが、
なにかご縁も感じますし、
お時間大丈夫な時コメントなど交わせましたら!
記録に残そう、という心が、
書き手としてとても尊敬できます。
小木原 見菊子(おぎはら みきこ)
作者からの返信
小木原 見菊子さま
お越しくださり、コメントもありがとうございます。
震災からもう1年が経ちます。
あの時は本当にバタバタしていて、自分の気持ちの整理や励ましをもらいたくて、日記を書いていました。
私の周りは大丈夫で、今はだいぶ落ち着きましたが、街中は建物の解体などでどんどん変わっていますね。
またお時間がある時にでも、覗いていただければ幸いです。
『森のふくろうサンタさん』への温かくて素敵な言葉のレビューも、ありがとうございます!