第8話 ランク:【特盛・玉子付き】への応援コメント
何だか「花の慶次」風な展開になっておられる……!
でも出て来るのは、みかん県の技(笑)
っていうか、ギルガメってアナタ……そのうち、ネルトン・ベニクジ・ラダンとか、タ・モリ・ク・ラブとか出て来るんじゃないかしらん^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『花の慶次』を連想していただけたのは嬉しいです^^
慶次って、(戦場はまた別として)生かしておけない相手は容赦なくぶった斬りますけど、そこまででもない相手だと拳や平手打ちですませてますからね。
とはいっても、別にハラヘリウスを慶次に重ねてるとかではないです^^;
地の文は、あのマンガのナレーションを意識してるところありますけど(笑)
(なお、無法剣の場合は藤沢周平先生の時代小説だったり)
>ネルトン・ベニクジ・ラダンとか、タ・モリ・ク・ラブとか
さすが鋭いですなあ(ニヤリ)w 僕が考えてたのは、イレブン・ピーエ……おっとっとw
第8話 ランク:【特盛・玉子付き】への応援コメント
愛媛ならポンジュースって思ったらちゃんと出てきました(笑)
巨大な水竜と化しているポンジュース、きっと色鮮やかなんだろうなと想像しました。
ハラヘリウスとマタサブロスの戦い、長剣と大剣、魔法に拳、熱かったです。
ハラヘリウスはいつもの好漢でマタサブロスも憎めない相手、楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだか愛媛県推しになっちゃいました。マタサブロスなのに^^;
水竜はきっと鮮やかなオレンジ色なんでしょうね(笑)
二人の立ち合いへのお褒めの言葉も、ありがとうございました!
第7話 ハミー・デッターと嘘つき魔術師への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
モンゴゾ・ココナッツは知らなかったので勉強になりました(≧∇≦)
北風三兄弟のうち、又三郎、ではない、マタサブロスだけ残っているのは納得です。
いちおう元ネタ的には、村に憑いている精霊というか荒神だったはず。
長兄は季節ごとに街を移ってそうだし、次兄は日本中旅してるから、そりゃバラバラになっちゃう。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
呪文の元ネタはなるべく知名度の高いものを選んでいるんですが、今回ばかりはスパドラの対極にあるようなビールにしたかったので、ハラヘリウスたちの描写(多少大袈裟に描いてはいますが・笑)と解説という形になりました。
まあ、非常に「面白い」ビールではあります^^;
又三郎って、村に憑いている精霊というか荒神だったんですね。なるほど!(不勉強を晒す奴)
第7話 ハミー・デッターと嘘つき魔術師への応援コメント
冷やされた守備兵のパワーワード感(笑)
今回もネタ満載で面白かったです!
何気にモンゴゾ・ココナッツの解説もありがたい。
あと、またガルパンを観たくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冷やされた守備兵って、よく考えると意味わからないですよね(笑)
面白かったと言っていただけるのは本当に嬉しいです!
呪文の元ネタは基本的に知名度の高いものを選ぶ方向なんですが、スパドラは皆知っててもモンゴゾ・ココナッツはそうはいきませんからね……。
なのでハラヘリウスたちの描写と解説は必須だなあと^^;
す、すみません、ガルパンはネットで得たキャラクター知識しか……(切腹)
第6話 魔術師モランボンへの応援コメント
わーい!ハラヘリウスの更新嬉しいです\(^o^)/
何でしょうね、ネタが小学生男児っぽいのに文体が真面目なので毎回ダジャレが来ると思いつつ、冒頭はこちらも真面目に読んでしまいます(笑)そしてすぐに腹筋崩壊しちゃう♡
呪文は毎回最後まで唱えきるまでに元ネタを当てるぞゲームみたいになってます(笑)
トー・チギト・チオトーメは二回くらい読み返してやっと理解しました(遅い)スーパードライはすぐに解ったんですがw
夏ですねぇ(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
喜んでいただけて、こちらも嬉しいです(´∀`)
ハラヘリウスは「ぶちこむネタ(言葉遊び)が構成要素の9割」みたいな代物ですが、だからといって地の文をおろそかにしてしまうと筆力が落ちてしまいますので。おかげで変なバランスの上に成り立ってますが^^;
元ネタ当てゲームで遊んでいただけるのも嬉しいです。基本的には有名どころをあまり捻らないようにもじっているんですが、ほどよい捻り具合を模索中です(笑)
それにしても、スッキリ系ビールの美味しい季節になりましたヽ(゚∀゚)ノ
編集済
第7話 ハミー・デッターと嘘つき魔術師への応援コメント
ハラヘリウスの大声でハミーが耳を押さえてのたうち回った後で同じようにモランボンが戦士の大声でのたうち回ってるw どんだけ大きな声なんですかw
ハミーの呪文の流れ弾(まとった煙)を浴びて悶絶している戦士を助けるハラヘリウスが漢ですね、命の恩人ですとかいって流されそうになる戦士にも笑いましたが名乗った名前にも笑いましたw
ジンギトオスという親分も気になります^^
面白かったですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして気付いてくださってありがとうございますm(_ _)m
なにせ数十m離れても普通に届く声量ですので、隣にいたら悶絶必至かと(笑)
敵であろうと助ける時は助けるハラヘリウスを漢と言ってくださって嬉しいです^^
マタサブロスは、まあ、悪い奴ではないです(笑)
ジンギトオス親分が気になっていただけてこちらも嬉しいです。
あまり大きな声では言えませんが、今の流れが終わった後、無法剣を挟んで三兄弟長兄のカンタロスおじさんを主役にした番外編が書きたくて^^;
ハラヘリウスたちが誰も出てこないドシリアスな話にする予定ですが、ハラヘリウス世界でシリアスキャラやろうとすること自体がもはやギャグだったりw
編集済
第7話 ハミー・デッターと嘘つき魔術師への応援コメント
長兄カンタロスはいつまでも少年の心を忘れない人で、各地を巡っているのでしょうか。
皆様がツッコミの余地を残して下さっているところ、素敵な空間という気がいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして気付いてくださってありがとうございますm(_ _)m
長兄のカンタロスは、現在三年ほど各地を巡っております。そして時々街までやってきます(笑)
少年の心は……ある意味そうかも^^
皆様がツッコミの余地を残してくださっているのは、良い意味で日本人らしい譲り合いの精神が現れているなあと感じます。コメントしてくださる方が多いこともそうですが、ありがたいことです(しみじみ)
第7話 ハミー・デッターと嘘つき魔術師への応援コメント
何からつっ込めばいいですか!?(笑)
まずはついに出た!
民明書房!
伏せ字にしなくて大丈夫??
これが出ただけで、キャ〜って拍手喝采しちゃいますよ!
しかも情報は本家と違って、ホントの事っぽいですね!
大賢者の跡取りはイソフラボン! お肌に良さそうですね!
他にも色々ツッコミたいけど、全部言っちゃうと他の人の楽しみがなくなっちゃいそうなんで、これくらいでwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして気付いてくださってありがとうございますm(_ _)m
どうぞお好きなところからツッコんでくださいw
>伏せ字
こんな自主企画にも参加せず細々とやってるところなんて、だれも気にしないとは思いますが……
もし何かあったら、リン・ミンメイ書房です、と言い逃れ……そっちもアカンw
本家民明書房って、呉竜府より前は本当にそれっぽく書いてありましたもんね。言うまでもなく、僕も信じてた一人です(笑)
ネットでは呉竜府以降のダジャレ路線ばかりが強調されている印象で、なんだかなーと思いますが。
もちろん今回書いたのは100%事実です(笑) あの臭い、本当に全然取れねえんですわ……(白目)
ストラボン→イソフラボンは思いついた瞬間自分で噴き出してました^^;
編集済
第7話 ハミー・デッターと嘘つき魔術師への応援コメント
こっ、今度は早めに拝読させていただけたと自負します。
読んで、笑うの我慢していたんですが(なぜ我慢する)、弟のワサンボン、で、ついに我慢できず、大笑いしてしまいました。
後はマタサブロスも出てくるし、思いっきり笑いました。
モンゴゾ・ココナッツ、は知らなかったです。
そんな甘いビールがあるんだー。
飲んでみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして気付いてくださってありがとうございますm(_ _)m
というか、気を遣わせてしまったようで申し訳ないです。
笑うの我慢しなくていいんですよー。我慢すると体に悪いですよー(笑)
でも大笑いしていただけて嬉しいです(喜)
三兄弟は、どうしても今回のうちに名前出しておきたかったんですよね^^; 元々が本城様とギリシャ物語のおかげですので^^
モンゴゾ・ココナッツは、いくらか大袈裟に書いた感はありますが、おおむね間違ってはいないかなと。
甘いのが好きか苦手か、ココナッツの香りが平気かどうかで感想・評価が分かれるだろうなとは思います^^;
ビールの裾野は広いですよー。特にベルギービールは^^
第7話 ハミー・デッターと嘘つき魔術師への応援コメント
兄より優れた弟などいねえ!
まさかここでジャ〇様の台詞を吐いてくれるとは(笑)
しかもワサンボンじゃ、甘味の攻撃は効かなさそう^^;
あとマタサブロス、次兄のモンジロスは「あっしにはかかわりのねえことでござんす」って行っちゃったんじゃないか?(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして気付いてくださってありがとうございますm(_ _)m
あの伝説の迷?セリフについては、弟が黙ってないぞ→でも俺の方が強いし、という支離滅裂なマウント気質から自然と出てきました(笑)
まあワサンボンというからには、甘味耐性持っていても不思議ではない……?
>「あっしにはかかわりのねえことでござんす」
多分それですwww
でもなんだかんだ言って、最後には助けてくれたりするんですけどね^^;
第6話 魔術師モランボンへの応援コメント
すみません、ハラヘリウス、投下されてたんですね。
今気が付きました、出遅れてしまいました。
アハハハハハ、古のオニギリシア人植民者、北からやって来る騎馬民族スキデスタイ、でいきなり笑わせていただきました。
トー・チギト・チオトーメも、アッサ・ヒスパード・ライも、キレッキレですねwww
大賢者ストラボン、なんてひとが本当にいたとは。
びっくりです。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、気付いていただけて安心しました(´∀`)
そしてダジャレに笑っていただけてガッツポーズです。本城様は、僕の中で「この人をダジャレで笑わせられたら勝ち」みたいな高い存在なので^^
アッサ・ヒスパード・ライは自分でも会心の出来でした(笑)
実在のストラボンはさすがに大賢者と呼ばれてはいないでしょうけど、歴史的な業績を考えたら、架空世界的にはふさわしい肩書きかなーと。
あとは次回の……(意味深な引き)
第6話 魔術師モランボンへの応援コメント
私はお酒が苦手な甘党なので、イチ・ゴ・ミールクあたりがいいです。トー・チギト・チオトーメと組み合わせると何かしらが良い感じになると思います(笑)
おお、モンブランもいいじゃないですか! あ、モランボンだった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イチ・ゴ・ミールクもいいですねえ。元気出そうです^^
トー・チギト・チオトーメと組み合わせて、回復スピードアップ、とか(笑)
モンブラン、美味しいところのだと、ほどよい甘みで本当に美味しいんですよね。というかモランボンより強そうw
第4話 ネトラレイア慕情への応援コメント
いやー、これは笑う!
前回よりも長いとは思えないくらい一気に読んでしまいました(笑)
名に恥じない展開でしたねw
「登らないか」も懐かしいネタw
コレって、今の若い人たちも知っているのでしょうか?w
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
この回はハジケたというか暴走したというか^^;
下ネタはほどほどに……と思っていたはずがどうしてこうなった(白目)
まあ、笑っていただけたなら全然いいんですが(笑)
くそみそがネットで「発掘」されてから20年以上。ニコニコでアニメの主題歌を使った動画が大人気になってからでも15年以上ですもんね。僕の中ではそういう意識はなかったんですが、もはやオッサンホイホイ・オバサンホイホイに属するネタなのかも……(汗)
まあ僕の読者様方って軒並み年齢層が(それ以上いけない)
第3話 ハミー・デッターと進まぬ本筋への応援コメント
久々に読みましたが、このワードセンス(笑)
素晴らしいしか言葉が出てこないですね! たまに出てくるメタっぽい発言も大好物です(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ワードセンスをお褒めいただけて嬉しいです^^
僕もメタ発言大好きマンなので、自重はせず、でも連発しない程度に入れていこうかと(笑)
第6話 魔術師モランボンへの応援コメント
こんにちは。
皆様のコメントを拝読してから再読いたしましたら、とにかくビールが飲みたくなりました。
四谷軒様のコメント、素晴らしいご配慮ですね。冷やしすぎはいけません。
オシ・ルーコとゼン・ザーイなどもほしいかもしれません。
更新、ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読み返していただけて、とても嬉しいです。
既に蒸し暑い時期に入ったせいか、ほとんどの方がビールに反応してくださってます(´∀`)
とはいえ仰るように、よく冷えたビールでお腹を冷やしすぎてしまってはいけません^^;
オシ・ルーコやゼン・ザーイも、たいへんよろしいですね^^
第6話 魔術師モランボンへの応援コメント
ローブは黒……。【悪】の魔術師か
短絡過ぎて笑った。
黒だから悪って。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこのあたり、古典TRPGをベースにした海外ファンタジー小説のパロディでして。
戒律【善】の魔術師なら白いローブ。戒律【悪】なら黒。【中立】なら赤と。
ですので、世界観的には「黒だから悪」というのは短絡的でもなかったりします。
【善】【悪】それぞれの意味するところは第3話でちょろっと触れてたりしますが、それを覚えてろというのは無茶振りにも程がありますしね。
作者のお遊びといえばお遊びですが、読者様に誤解されるというか伝わらないのは書き方が悪いということで。
第6話 魔術師モランボンへの応援コメント
アッサ・ヒスパード・ライ
最初に少しの間考えて、答えがわかったら真っ昼間からビールが飲みたくなりました〜!
この強力な呪文に対抗できるのは、周りの皆からも異常な人間だと思われているハラヘリウスか、はたまた、ハミーデッターか!?
今更なんですが、ハミーっていったいナニがどこからハミ出ているんでしょうね??
なんてことを想像して、再度笑ってしまいました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから蒸し暑くなりますし、休日の昼過ぎに冷えたビールというのもいいんじゃないでしょうか^^
【なお家族の目】
なんかハラヘリウスなら筋肉で抵抗しちゃいそうな気がして嫌なんですがw、もう一人戦士もいますしね。
ハミーはアレですよ、はみ出しちゃいけないものが……カメラさん映さないで!(違)
まあ自由気ままな生き方が世間からはみ出してるということで(笑)
第6話 魔術師モランボンへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
トー・チギト・チオトーメで爆笑し、アッサ・ヒスパード・ライでお腹を抱えてバタバタしました>▽<
なるほど、キンキンに冷えそうだww
この強大? な悪? の魔術師をどう倒すのか――なんか倒さずに焼き肉奉行として同行して欲しいなあ。きっとお酒が美味しいですよ♪ 面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやあ、二度も爆笑していただけて嬉しいです^^
イチゴは「赤くて」「足がはやい」ですからね。通常の三倍の速度で移動する呪文にふさわしいw
スパドラもいろいろ呪文のバリエーションがあるんですが、自重しないと作者(自称ビールLOVE勢)が暴走してしまうので^^;
焼肉奉行w その発想はありませんでした( ゚∀゚)=3 まあ名前が名前ですからね(´∀`)
ビールもいいしハイボールもいいし。なんか焼肉食べたくなってきちゃいました(笑)
第6話 魔術師モランボンへの応援コメント
ひと汗かいた後に浴びたい呪文ですねw
護符ではなく枝豆を持っていたら…と考えましたが会心の一撃になってもっと酷い事になりそうで対抗する術が浮かびませんでした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スパドラは、真夏の炎天下でたっぷり汗をかいた後に飲むなら世界最強だと思います(笑)
というか、スッキリ系ビールに枝豆の組み合わせは素敵すぎて立ち上がれなくなりそうですねw
対抗手段としては「生温くする」なんでしょうけど、呪文だもんなあ……^^;
第6話 魔術師モランボンへの応援コメント
こりゃあ大変だ^^;
オデン・カンとかコーンポ・タージュあたりの魔法で、冷え冷えをアツアツに変えてあげないと(笑)
っていうか、「知っているのか」って聞かれたら、知らなくても蘊蓄垂れましょうよ!
塾長に叱られちゃいますよ!(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キンキンに冷えたスパドラの後に、オデン・カンとかコーンポ・タージュでお腹を温めて……。
すごく「生き返る」気がしてきました!(笑)
確かに、「知っているのか」と振られたら何かしら蘊蓄を垂れるのがお約束……。
このあたりはハミーもまだまだ甘いようでw 塾長に叱られちゃいますね^^;
歴史・地理系の元ネタ(第1話~第10話)への応援コメント
本編を読む前にこのページだけで満足してしまう危うさとこってり感がある
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このページを一番下に置くと、本編を更新してもフォロワーさんに通知がいかなそうなので一番上にしたんですが、そうか、ここだけ先に読んで満足されちゃう危険(?)があるんですな……。
いや満足してもらえるなら嬉しいんですけどw
第5話 謎の二人組への応援コメント
お、親方ェ……。たくさん食べて精をつけてまた吸い取られて下さい(`・ω・´)ゞ
半ライスwww 数字で戦闘力を表すよりも分かりやすいかも。一口で食えるわ、みたいなw
来るの遅くなって申し訳ございません。面白かったです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
親方を気遣ってくださり、ありがt……違ったwww
吸い取られて精をつけて吸い取られての無限ループが((((;゚Д゚))))
半ライス、結構受けが良くて嬉しいです^^ 数字よりイメージしやすいですよね(笑)
訪問はごゆっくりで大丈夫ですよ(´∀`)
特に、機械のトラブルがあったばかりですし。
……通知の信頼性に不安がなければ、何も心配しなくていいんですけど^^;
第5話 謎の二人組への応援コメント
こんばんは、吾妻様。御作を読みました。
>この金でどうか栄養のあるものを食べてくれという願いを込めて、新たに買うことを選んだのだ。
に爆笑しました。親方、もはや腹上死確定と思われてるw
次に着いたのはジーカップ地峡だし、爆笑しました。
ハラヘリウスさん、結構トラブルに遭遇してますがタフな性格だから安心して笑っていられます。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二度も爆笑していただけて、たいへん嬉しいです(´∀`)
親方の未来については、三人とも薄々諦めているのではないかとw
そこからのジーカップ地峡は、何と言いますか、変形の天丼でしょうか(笑)
解説ページにも書きましたけども、ペレコープ地峡という元ネタからどうしてこうなった……^^;
やはり80年代ジャンプで育ったせいなんでしょうか、主人公をトラブルに遭遇させて引きを作り続けてないと安心できない体になっちゃったんですよねー(困ったちゃんめ!)
別口ですが「タフすぎて そんはない」という名言もありますし、そもそもギャグ話ですから、安心して笑ってもらえているということはこれくらいで案外ちょうどいいのかもしれません^^
第5話 謎の二人組への応援コメント
親方に対して無意識に取っていた敬礼であった。
無言の男の詩があった……とか、ワムウの最期のシーンみたいに思っちゃうけど、これ親方が当然の報いを受けているだけなのでは(笑)
食いでのある奴……「食べ(やら)ないか」とか言ってそうだなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は自分でも書いててワムウを思い出したので、気持ち寄せて修正してました……というのはここだけの秘密でw
少年時代に胸を熱くしたシーンでこんなパロディ?やるとか、あの頃の自分に怒られそう^^;
>親方が当然の報いを受けているだけなのでは(笑)
気付いてしまわれましたかwww ツッコミありがとうございます(笑)
またそんな、ハラヘリウスが「俺は半ライスだって構わないで食っちまう男なんだぜ」とか言いそうなネタを振ってくださる^^;
一騎討ちで捕らえた相手に「今度は俺の番だろ」とか……
やりませんから大丈夫ですよ、さすがに(笑)
編集済
第1話 ランク:【特盛】、追放されるへの応援コメント
【特盛】の戦士!
この発想とネーミングセンスに驚きました‼ ←もちろんいい意味で(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なにぶん、メイン連載がゴリッゴリの非テンプレ、非ナーロッパでして。こっちは息抜きというかダジャレ欲発散用なのでナーロッパでよかろ……とは思ったのですが、かといってランクAだのBだのSSSだのじゃ面白くない。
「やるからには徹底的に」がモットーなところもありまして、普通は名付けないようなランク名にしてみましたw
驚いていただけて、たいへん嬉しいです^^
☆と文章レビューもありがとうございましたm(_ _)m
第4話 ネトラレイア慕情への応援コメント
タイトルのインパクトが強いですね!
あと、もろもろのネーミングのクセが強すぎて話があんまり頭に入ってきません(笑)
日本各地の名物を食べ歩く話でしたっけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイトルのインパクトが強いと仰っていただけて安心しました^^
ネーミングはもう、ダジャレ全振りなのでw ストーリーはほぼないですwww
常連さんに対しては、無法剣とのギャップ狙いというのもありますかね。
日本各地の名物を食べ歩く話……間違ってないですね!(本当か?)
いずれ世界の名物料理も出したいなーとは考えています。
☆もありがとうございました!
編集済
第4話 ネトラレイア慕情への応援コメント
皆様のコメント読まずに書いてますので被っていたらすみません><;
ネトラレイトスはネコですよね? 逞しい肉体の男を線の細い色男が後ろから攻めるなんてガチ萌える展開じゃないですかっ! えっ、違う? そんなことはありません。
ネトラレイトスという名前からもですが、起きられない相手の背中を余裕でさすっているのはネトリウスの負担が少なかったらです! めっちゃ熱く語る変態w
しかしながら奥様によって新しい扉が閉じられてしまったのは大変残念でございます。と、勝手な解釈を長々と失礼しましたwwww
あと、ハミーの呪文が面白過ぎてツボでした(笑)
それと、ハミーの「ん?」がネトラレイトスの「ん……」より色気があると思ってしまった。おじさんの(小首を傾げたであろう)「ん?」はマジヤバス。
面白かったです^^
追記:皆様のコメント読んだら全く被っていなかった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネトラレイトス親方はネコですね。そして受けですね(同じや)
一方ネトリウスは、ハミーとのやりとりから察するにリバかと(何を真面目に書いとるのか)
熱く語ってくださりありがとうございます! ちなみに僕は僕で、背中をさする前に「ベッドに腰掛けて一服」を入れておけばよかったと後悔しています(笑)
まあ、新たな世界のドアが閉じられたのは残念ですが、おかみさんからすれば仕方ないことかと……^^;
呪文がツボに入ってくださったようでとても嬉しいです^^ 幸いストックはまだあるんですが、頭がハイになってる時じゃないと作れないんですよね(汗)
ハミーの方が色気を感じたというのは意外でした。直前のハラヘリウスのセリフが小ネタinなので、知ってる人は思い出すかな、くらいの振りだったんですが。萌えはどこにでも転がっているということですね。
すいません、最後の追記がめっさツボでしたwwwwww 僕は内容が被っていてもいなくても気にしませんよ、と一応。
第4話 ネトラレイア慕情への応援コメント
やべえ。
一体どこに出て来るのかと思ったら、まさかのエイエイオー(笑)
史実では国府台合戦を勝利に導いた名軍師なのに(笑)
あと、シャッキリポン王家って、何かあると「一週間待って下さい」って言いそう(笑)
えっとそれで……このあたりの山はヤマジュン山脈とでもいうのでしょうか……^^;
他にはモヒカンとか、ヒューッとか口笛吹いたりする奴がうかがえる山がいっぱいあるんでしょうね(笑)
そして最後、すべておかみさんに食われ、否、持ってかれたような……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやー、今回はいつも以上に僕の中の金石斎さんが荒ぶりまして^^;
シャッキリポン王家では、一週間待つかわりに「本物の○○」を見せてくれそうですねw
ヤマジュン山脈www ツボ入ったwww
一応ネタ元の位置的には、クリミア山脈の内陸側と並行するアルピンメドゥーの南西部にあたるはずなんですが、なにせクリミア山脈そのものが黒海側、内陸側、中央と三つに分けられるらしいので。ちょっとはっきりわからんのですよね。だったら「この辺りは特にヤマジュン山脈と呼ばれています」でもいいのかも。
一度「アベ山」にしようかとも思ったんですが、ヤイラ山→ヤラナイカ山が自分でツボだったのでw
って、あたしゃ何を熱く語っているのか^^;
>モヒカンとか、ヒューッとか口笛吹いたりする奴がうかがえる山
あるでしょうねえw なんなら「熊のような髭面の中年教師」みたいな山も……
【節子それ田亀源五郎先生や】
そして最後に全部かっさらっていったおかみさんェ……
ええ、この話は雨降って地固まる、ラブストーリーの王道デスヨ?(ハイライトの消えた目)
第4話 ネトラレイア慕情への応援コメント
えーと、えーと。
色々感想はあるのですが、何か書いていつか子どもに「お母さん何書いとんねん」と言われるといけないので(笑)一言!
面白かったです!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう本当すみません(滝汗)
笑っていただけて何よりです(;´∀`)
さすがに、こんなセンシティブ()な回はそうそうないと思いたいですが、もういっそのこと「子供には見せられない大人の娯楽」と開き直ってしまおうか……(苦笑)
編集済
第4話 ネトラレイア慕情への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
すれ違った男女が向かい合い、問題を解決して、雨降って地固まる!
これぞラブストーリーの王道ですね(≧∇≦)
骨子が王道なのに、〝そう〟なっていて爆笑しました。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふっふっふ、よくお気づきでw さすがは上野様……!
問題を直接解決したのが当人たちではなく主人公一行、というタイプではありますが、話を骨子レベルまで分解すればまさに王道! だったりします^^
だからこのサブタイなんですよねー。一種演歌や歌謡曲的な、男と女の……という。
ただ問題は肉付け……どうしてこうなった⊂⌒~⊃。Д。)⊃
第4話 ネトラレイア慕情への応援コメント
アハハハハ、アハハハハ、フルティンデスゥーの山々の形状を想像してしまいましたよww
ネトラレイトス、そっちの……お尻の出入口方面の趣味に走ってましたか。
それはおかみさん、怒るわ。
おしおきはきっと、厳しいものになるでしょう。
ああ、獣のような声が近隣に響いてるんですねwww
カマアゲシラス王や、ショーフ・クテイツル港、商業都市チンボロンにも笑いました。
めっちゃおもしろかったです。wwwwwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやー、今回かなりセンシティブ色が強いかなと思っていましたので、笑っていただけて安心しました^^;
……しまった! 自分で書いておいて、フルティンデスゥーの山々の形状、イメージしていなかった! 一生の不覚!
まあ、標高数百メートル程度なので、そう立派な姿でもなさそうな(問題発言)
あはは、まあ何と言いますか、ネトラレたのがおかみさんだと洒落にならないなーと思いまして、親方にそっちに走っていただきましたw
お仕置きは厳しいでしょうねー。獣のような声が果たして誰のものなのか……(全力で目そらし)
他のネタも笑ってくださってありがとうございます^^ 自分で書いてて、カマアゲシラスを味ぽんと酢でシャッキリポンと食べたくなってましたw
第4話 ネトラレイア慕情への応援コメント
おかみさん、強し!
ネトリウスを連れて行ったら、どんなお仕置きをされていたのでしょうか。
横っ面だけでは済まないですよね、きっと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやもう本当こんなんですみません(汗)
もしネトリウスを連れて帰ってたら……
愛がない分、ギャグにならないお仕置きになってた気がします……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
でも親方はビンタ止まりだし……。今僕の中で「おかみさんヤンデレ説」が急浮上してきました^^;
第3話 ハミー・デッターと進まぬ本筋への応援コメント
今回はグラニュー島とコンカッツ提督とネトラレイアがツボでした(笑)
のりとテンポで爆走するこの作品は人前で読んではいけませんね。
そう言えば私の所にもフォローの更新お知らせが来てなかった気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ツボポイントが三つもあったようでたいへん嬉しいです^^
とりあえずコンカッツ提督をネトラレイア方面に上陸させてはいけないwww
無法剣とは反対に、ノリとテンポで爆走することこそ、この小説の本懐ですので!w
人前で読んじゃダメ、というのは準最大級の褒め言葉ですね(最高の褒め言葉は「あんたもうヤクやめなはれ」)
おかしいとは思っていましたが、大木様のところにも通知が行っていなかったんですね。
なんなんでしょ、これ。勘弁してほしい類のバグ?
まあ、今は「今週更新したフォロー作品」の通知が週に一度来るようになりましたからまだいいですが……
編集済
第3話 ハミー・デッターと進まぬ本筋への応援コメント
まずは遅くなりました。通知が来なかったようなので作品フォローのやり直しをします。フォロー通知がまた行ってしまいますが再フォローだと思って下さいませ。
さて、今回もゲラゲラしながら読ませていただきましたww
まずはハリ〇タの主人公くんに似た名前の人なんですが、この人の亡くなった父親というのが原作では結構なゲスなんですよ。読んだ時にオヤジの方かなって思いました(笑)
あと、【悪】の魔術師の設定が感情を優先するというのはいいとこ突いてますよね、ハ〇ポタ読み込まれてるのか感がいいのか。
私はめっちゃハミーが気に入りましたw ランクが寿司ネタというのが面白いwww
あとは、コンカッツ提督がクシカッツ提督が既婚者だと知ったらどんな顔するのか想像すると怖いです~www クシカッツ提督はきっと男前なんだろうな^^
はっ、ネトラレイアに行けばコンカッツ提督の思いも叶うのか? ないか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
更新されたのに通知が来ないのは、僕も何度か経験があります。
バグなのかわかりませんけど、ほんと困りますよね。
でも、またコメントしていただけて本当に嬉しいです^^
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
ハミーを気に入ってくださってありがとうございます(´∀`)
実は、ハリポタは原作も映画もノータッチなんですw ハリーのパパが結構なゲスというのも今知ったくらいで驚いてます^^;
魔術師の戒律については、むしろ古典RPGのパロディでして。ハリポタと共通する部分があったら偶然の一致という(笑)
寿司ネタも拾ってくださってありがとうございます^^ 無国籍にも程がありますねこの世界w
もしコンカッツ提督が、クシカッツ提督が既婚者だと知ったら……怖!!Σ(||゚Д゚)
ロックオンした相手に食らいつき、時には策も用いる肉食系女子(想定二十代半ば)……。本筋そっちのけで昼メロ展開が始まりそう((((;゚Д゚))))
クシカッツ提督は男前ですね^^ イメージとしては、ロマンシング サ・ガ(SFC版)のキャプテン・ホーク……ってご存じないかも(汗)
とりあえず、コンカッツ提督がネトラレイア方面に上陸するのだけは避けなきゃですね^^; 略奪婚はあかん(ガクブル)
第3話 ハミー・デッターと進まぬ本筋への応援コメント
突然のコメント失礼致します。
日間田様のコメント欄から「日間田様のお知り合いなら素敵な文章書かれるんだろうなー」と何気なく足を運び、まずは短い方からとこちらを読ませていただき、冒頭から「ネーミングのせいで内容が入ってこない……!!ww」と一話目から(初対面なのに)ツッコミのコメントを入れたくて仕方なかったのですが、失礼だと思い、ぐっとこらえて今コメントさせていただいてます。
面白い方のお知り合いは面白いのですね。大変勉強になりました。
引き続き、読ませていただきます(合掌)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日間田葉様のところからお越しくださったんですね。
面白いですよね、あの方の作品。
いやー、僕としては1話目からどんどんツッコんでくださってよかったんですが、カクヨムもいい人ばかりじゃありませんからね。最初はどうしても躊躇してしまうお気持ち、よくわかります。
面白いと思っていただけて嬉しいです。
なにぶんメイン連載(ノリは全然違います・笑)もありますので、「三週間に1回更新できたら上出来」なペースですが、暇で暇でどうしようもない時にでもお読みくだされば幸いです。
第3話 ハミー・デッターと進まぬ本筋への応援コメント
デラベッピンですか? 懐かしいですね。
その節はお世話になりました。
昔、河川敷によくエロ本が落ちてたんですけど、漫画が多かった気がします。
あれ、なんでなんでしょう?
直接触るのがイヤだから傘でページめくるんですけど、雨降って乾くとページくっついちゃうんですよね。
困っちゃう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
河川敷や空き地で見つけたエロ本・エロマンガを親に隠れて仲間内でこっそり……。男子小学生あるあるですねw 雨降って乾くとシワシワになって妙にくっつくのもw
でも高学年くらいになって変にませてくると、お色気要素のあるマンガを見てただけで(別にそういうシーンでもないのに)「エロいの見てるー!」とはやし立ててくる奴が出てきたり。
エロいのはいちいち囃すお前じゃ!
【もう何の話なんだか】
第3話 ハミー・デッターと進まぬ本筋への応援コメント
まさかのワニ常識枠(笑)
もっとこう……百日後に案内するとか、語尾にワニ付けるとか期待してたのに!(笑)
これも友情パワーの為せる業か……(違)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、はみ出し野郎はもとより、ハラヘリウスもフリーダムな方向に行ってしまったので(ぶっちゃけハラヘリウスが常識枠だと面白みがないので)、彼が常識枠になりましたw
今後もこのポジションを通せるのか、それとも朱に交わって赤くなってツッコミ不在になるのか……。それは作者にもわからない(をい)
ああー、百日後に案内する鰐ですか! そこは思い至りませんでした。でもそれってなんか「あの世へご案内」みたいなオチが待ってそう^^;
アタル兄さんが提唱する真・友情パワー(馴れ合い無用)だったら、ツッコまれず放っておかれたんですかねw 厳しいなw
第3話 ハミー・デッターと進まぬ本筋への応援コメント
アハハハハ、クシカッツ提督。
アハハハハ、グラニュー島。
面白い、面白いですよーwwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑っていただけて何よりです(´∀`)
(ちょうどギリシャ物語を読んでいたところだったんですが、落差がひどいwww)
まあこちらはお気楽極楽で(笑)
第3話 ハミー・デッターと進まぬ本筋への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
古典RPGを連想させる善悪の価値観にニヤリとしました(≧∇≦)
でもそれ以上に目的地の名前がw
ネトラレイアって惨劇しか想像できないww
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネタを拾ってくださりありがとうございます(´∀`)
ハラヘリウスの「一晩寝れば治る」もそうですが、無法剣と違ってナーロッパ世界なので懐かしのコンピュータRPGパロディをやりたくて^^
それにしても、最初の目的地からして名前がひどいwww もはや惨劇待ったなし^^;
……本当にドラクエ7並の昼メロ展開やっちゃおうかしら(をい)
歴史・地理系の元ネタ(第1話~第10話)への応援コメント
世界は広いというか狭いもんで日本語にしたらちょっとそれどうなのっていう氏名や地名がありますよねw
ダジャレ好きな私はきっとオヤジ脳ですwww
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
日本語っぽい地名を地図帳で探すのが好きな中学生時代でしたw
ダジャレ好きに男女の差はないと思うんですけどねえ……(嘆息)
あの「オヤジギャグ」とかいうレッテルが全部悪いと思いますヽ(`Д´)ノ
第2話 ランク:【特盛】vs戒律(アライメント)【悪】の魔術師への応援コメント
私もエエン海とエエンデ海にいきなり持っていかれましたw エーゲ海をぼんやり浮かべて何故かリゾート感があったり(笑)
こんなにギャグ満載なのにアクションシーンがちゃんとしてるのがまた面白いですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エエン海とエエンデ内海を並べて書けば威力倍増という判断は、やはり間違っていなかった……!
名前からしてリゾート感というかまったり感というかはありますね^^
アクション描写をちゃんとやるからこそ、ギャグと互いに引き立て合う……という理屈を今考えました(笑)
歴史・地理系の元ネタ(第1話~第10話)への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
そうだったんかい!?(≧∇≦)
元ネタを知って爆笑しました。
こいつはスゴイww
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
驚き、爆笑していただけて嬉しいです^^
「元ネタを知っているかどうか、知っててもピンとくるかどうかで面白さが変わる」のが歴史・地理系のピーキーなところですね。
まあ、自分でもベリサリウス→ハラヘリウスとアリマスピ→デラベッピは思考がアクロバット飛行だと思いますが^^;
第1話 ランク:【特盛】、追放されるへの応援コメント
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ 来るの遅くなりました~。
期待通りで和みました~。ナビゲーターが好きです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、この時期は皆さんお忙しいでしょうから^^
和んだと言っていただけて安心しました(´∀`)
ナビゲーターが好きと言ってくださったの嬉しいです^^
第2話 ランク:【特盛】vs戒律(アライメント)【悪】の魔術師への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ホッカ・イド・ユーバリメ・ロンが強くてワロタ
やはり高級なだけあって、強力なんだなあ。
で、そんな魔術師さんの名前は――。
刑務所へ入れておいた方がいいんじゃないかなあ>w<
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高級なだけあって強力、仰るとおりです^^ 基本的にはそういう方向で行きたいなと。
それに加えて、使う魔術師当人の力量で数や威力に上乗せ可能、のようなイメージですね。
刑務所www 容赦ないwww
そう考えたらこの世界、アウトな人が多そうwww
(実際、資料見ててこれはハミー・デッター以上にいかんだろって名前の案がいくつか……^^;)
歴史・地理系の元ネタ(第1話~第10話)への応援コメント
wwwwwwwwwww困った。
これが面白すぎて、『ギリシャ物語』に間違って書いてしまいそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょwww待www
面白いと言っていただけるのはたいへん嬉しいんですが、『ギリシャ物語』に間違って書かれたら大惨事不可避^^;
シリアスな物語がえらいことになってしまいます(((;゚Д゚)))ガクブル
歴史・地理系の元ネタ(第1話~第10話)への応援コメント
ボスエロス!エレクティオン!エロドトス!
爆笑でした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
爆笑していただけて何よりです(´∀`)
こういうダジャレ的な下ネタが大好きなものでw
歴史・地理系の元ネタ(第1話~第10話)への応援コメント
エレクティオンは小池一夫先生の「クライング・フリーマン」から採ったのかと思いました(笑)
シュールストレミング、良ければ使ってください^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>小池一夫先生の「クライング・フリーマン」
はい、実は合ってました(笑) ダブルミーニングといいますか。
エレクティオンが執政官になったときのエピソードで、もう一人の候補と甲乙つけがたく、偉い人たちが悩んでいたところ、前執政官夫人の「どうしてエレクティオンにしないのよーッ」という鶴の一声で決まった……というネタがあったんですけどねーwww 上手く入れられませんでした^^;
シュールストレミング、ありがたく使わせていただきますm(_ _)m
「最大級の破壊力を持つが、周囲を巻き込み大惨事wをもたらす禁呪」としてwww
第1話 ランク:【特盛】、追放されるへの応援コメント
吾妻様。新年明けましておめでとう御座います。
昨年は、大変お世話になりありがとうございました。本年もよろしくお願いします^_^
御作を読みました。
す、凄いネーミングだ(≧∇≦)
あとハラヘリウスは、応対からして普段から「あいつ飛ばしてーなー」と思われていた可能性がw
更にナビゲーターはワニなんかい、とネタの宝庫で楽しく、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あけましておめでとうございます。
こちらこそ、昨年はたいへんお世話になりまして、ありがとうございました。
今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m
ネーミングに驚いて(?)いただけて嬉しいです^^
人選は……どうなんでしょうね実際^^; 元からああいう態度だったから飛ばされたのか、それとも失敗するに決まっている任務(巨人討伐のことです・汗)を命じられたから半ギレ状態なのか……。後者だとしても、首長にする態度じゃないですが(苦笑)
案内鰐(ナビゲーター)は、「ナビゲーション」+「アリゲーター」という、某悪魔騎士と同じ命名法が閃いたものでw
第2話 ランク:【特盛】vs戒律(アライメント)【悪】の魔術師への応援コメント
そういえば昔、ハリー・ポッチャリ―なるパチモンがTVに映っていたような……^^;
おんなじTVでビストロがどうとか……ハッ! だから各地の名産を!(違
そして最後はシュー・ルストレ・ミングという最大呪文を使うんですねわかります(遠い目
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
ハリー・ポッチャリ―は初耳です。つい30代くらいのお姉さんをイメージしてしまいましたが、実際はどうだったのやら^^;
>シュー・ルストレ・ミング
それだあああ!! いやほんとマジで拝借したいですw 最大呪文かつ厳重に封じられた禁呪だろお前!感がものすごいですねwww
第1話 ランク:【特盛】、追放されるへの応援コメント
この任務、嫌な予感しかしない(笑)(褒め言葉
っていうか、お前らの名前、名前!(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! 僕も嫌な予感しかしません!(だめじゃん)
地名から人名まで碌なもんがありゃしねえ! なレベルですwww まともな人名があったら、後ろに(実在)と付くくらいにw
なお、案内鰐(ナビゲーター)は、某悪魔騎士の一族……という噂があるとかないとか
【(ヾノ・∀・`)ナイナイ】
第2話 ランク:【特盛】vs戒律(アライメント)【悪】の魔術師への応援コメント
エエン海と海峡でつながるエエンデ内海のとこで、また大笑いして、続きが読めなくなるじゃないですかぁぁぁぁwwwwwww
そして、技名がwwwwwおいしすぎるwwww
ナビゲーターに加え、魔術師のハミー・デッターもwwハラヘリウスのお供になるんですかねwwwwwwww
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
先に浮かんだのはエエンデ内海の方なんですが、だったらつながってる海はエエン海しかないだろとwww
技名というか呪文のあれは、お察しどおり日本全国美味しいものでしたwww
いやー、意外にそれっぽくなるもんですねw
ナビゲーターはともかく、ハミー・デッターはいかんですよねwww 怒られるwww
お供になるかは次回……って、引っ張る意味ないですねw こんなん続投する以外にあるかとwww
第1話 ランク:【特盛】、追放されるへの応援コメント
コメント、お邪魔します。
ボスエロス王国の執政官(アルコン)であり、「シンドイ(実在)とマジヤメタイの王、のとこまでで、大笑いして続きが読めなくなるじゃないですかーwwwwwwwwwww
前途多難のハラヘリウス、大丈夫かあwwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早速笑っていただけて、しかも文章レビューまで頂きまして、誠にありがとうございましたm(_ _)m
いやあこれ、何が問題って、「シンドイ」が実在することなんですよねwww
見た瞬間吹き出しつつ「シンドイ('A`)」が脳裏に浮かびまして、これはもう絶対ネタにせねばとwww
ハラヘリウス、ほんとこんなんで大丈夫なんですかねえ……(汗)
第8話 ランク:【特盛・玉子付き】への応援コメント
今回の魔法はすぐにわからなくて、2つ目の魔法でああ!となり、悔しい……。
これでしばらく続きが読めなくなるとか……つかれた日々の笑いのひと時だったので残念ですが、気長に続きを待ちまーす(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがに温州ミカンは変化球だったでしょうか^^;
でも同じくミカンで連想する和歌山には、紀州南高梅があるので……(;´∀`)
ちょっと今脳内で書きたいネタが渋滞を起こしてて大変なので、なるべく早く戻ってくるつもりではいます(笑)
……繰り返して読んでくれてもいいのよ?(チラッ)