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  • 第5章3話 無知の代償への応援コメント

    なるほど。そんな亡者どもをどうやって外側から呼び寄せたのか謎でしたが内側からならまだ可能性がありそうです。納得ですね。尤も全部が全部、万事が全て人間が招いた結果なので同情できるかというとそうも言えないですね。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    ちょっと衝撃展開になってしまいました。アスター、かなりショックだったと思います……。


    【カトリーナ(王女)】「そうよ、同情なんかできないわよ。エヴァ兄様のこと、知ったような口きいて──……あんなヤツ!あんなヤツ!あんなヤツ!」

    【侍女】「カ、カトリーナ様。お気を確かに……!」


    今、カトリーナさんに五寸釘もたせたらえらいこっちゃになりそうです……くわばら、くわばら(*´ω`*;)

  • 最終章6話 撤退と救出への応援コメント

    パルメラ
    「なんや?アスたん見えへんなったあ?!うっしゃ、そんな時は……」

    ガレッツォ
    「な、何で俺?!」

    パルメラ
    「そのピカピカ✨✨頭ならどうにかなるやろ?」

    ガレッツォ
    「おおぃッ!俺は赤鼻のトナカイかよォォ!」

    どっかのエ〇さま
    「でなきゃ私の呪符で吹き飛ばす?」

    アスたん・ザラ
    「…………それよりいい加減にその呼び方やめろぉ!!」

    狼駄おじさん
    「つい先程Xアカウント凍結食らったんでしばらく陸の孤島かも知れません」

    一同
    「コメントを伝言に使うなぁ!!」

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます!
    X、旧アカウントで復活されて何よりです。おかえりなさい(*´ω`*)


    【アスター(剣士)】「頭ピカピカは、どっかの猫型ロボットだろ……」

    【メル(少女)】「猫型……ろぼっと??」

    【ジオーネ(??)】「呼んだかニャ?」

    【メル(少女)】「ハッ……!今、どこかから声が……!」

    【パルメラ(商人)】「いや、アスター復活しとるのはスルーなん?」

    【ガレッツォ(傭兵)】「(……俺の頭……クスン)(ピカーン!)」


    狼駄さんもすっかりキャラの一員ですね( *´艸`)笑


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093084236066899#comment-16818093084250066245

  • 第5章1話 影の慟哭への応援コメント

    支えてくれるかつての戦友の姿はなく…。逃れることのできない戦場でアスターは耐えられるのか?仮に生き残れても決定的に何かが壊れてしまう気がします。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    アスター、グリモアの葬送部隊でつらそうです。せめてメルがいてくれたらと思うのですが……( ;;)


    【ジェイド(騎士長)】「何かあったらいつでも言えよ!」

    【兵士たち】「英雄殿、魂解析(アナリス)について語り合いましょう!」

    【アスター(剣士)】「……。ひとりにしてくれ……(ゲッソリ)」


    アスター、お気を確かに……!(汗)

  • 瞬間、フレデリカの脳内に溢れ出した存在しない記憶。

    「どけ!!私はお姉さんだぞ!!」
    「全力でメル×アスを遂行させる!!」

    はい、失礼いたしました……

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    フレデリカが全力でメル×アスを応援してる……笑いました(笑)


    【ミラン(青年)】「……フレデリカ、あの剣士さんのこと、気に入ってたっけ?」

    【フレデリカ(女優)】「そんなわけないじゃない。私はメルの恋路を応援してるだけ。さぁ、行くのよ、メル!あのいけすかない剣士さんのハートをガーッと奪っちゃいなさいっ」

    【メル(少女)】「──って、そんな場合じゃないんですけどっ!?」


    ……メル、今、生きるか死ぬかの瀬戸際です……あれ??(*´ω`*;)汗

  • 最終章5話 悲劇の幕引への応援コメント

    逆転に次ぐ逆転!!

    サイガン
    「うん……これはもう先が読めんわい」

    ローダ
    「義父さんでも?!」

    ドゥーウェン
    「私の演算でも予測不能ですよ、これは」

    ルシア
    ───出番ないから喋りたかったのね(*´艸`)

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想、本当にありがとうございます。久しぶりのサイガンさんとドゥーエンさん( *´艸`)♪♪


    【クリストフ(王子)】「……っ!このふたりにも展開が読めないなんて……っ」

    【レオン(王子)】「エヴァンダール、おまえ……!」

    【アスター(剣士)】「ただの悪あがきだろ……」

    【エヴァンダール(王子)】「うるさい、天才的策略と言え。決して苦しまぎれじゃ──!」

    【アスター&レオン&クリストフ】「(……じとー……)」


    兄王子たち、SSに初参戦です( *´艸`)♪♪(笑)

  • 第9章3話 一騎討ちへの応援コメント

    アスター……嘘だよな……? 次が見たいのに見たくない……二律背反……

    それはそれとして、戦闘描写に気合が入ってますね!剣戟の火花に照らされて垣間見えるアスターの内心に心が苦しくなります……。
    自分は戦闘中のセリフ回しが少し苦手なので脱帽です笑

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    戦闘描写と台詞、ハヤトさんに褒めていただけるの、すごく嬉しいです( ;;)


    【エヴァンダール(王子)】「……バトル描くの、苦手って言ってなかったか?」

    【カトリーナ(王女)】「作者はバトルが描けてるとは思っていないようですね。むしろ日常描写の延長線上で描いてるのですわ」

    【エヴァンダール(王子)】「やれやれ。バトルものを描くなら、その辺りも腕を磨いてほしいものだな」

    【カトリーナ(王女)】「まったくですね──兄様」

    【メル(少女)】「(こ、怖いよ~。このふたり、SSでも怖いよ~……)」


    エヴァンダールとカトリーナにSSを任せたらとんだ毒舌に……(汗)。
    アスター、早く帰ってきて~!Σ(O_O;)💦

    編集済
  • エヴァンダール?!
    おぃッ?! 斬られちまったのか?!
    (我、壮絶なる手の平返し笑)

    狼駄
    「え、A〇フィールドさえ……」

    ルシア
    バキッ!!!

    「…………良い加減になさい」

    狼駄おじさん、ズルズルと引き摺られて退場
    ( ✋˘ ˘👌 )

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    もはや安定のエヴァネタ……(笑)。
    確かに、A○フィールド破れた感ある^^;


    【メル(少女)】「それにしてもルシアさん、強い……!(わくわく)」

    【アスター(剣士)】「安定の攻撃力だよな……」

    【エヴァンダール(王子)】「その力、この俺が使ってや──」

    【ルシア(??)】「(バキィッ!)」

    【メル(少女)】「あ……倒れた」

    【アスター(剣士)】「…………」


    まさかの決着、ルシアさんが……?Σ( ゚Д゚)ェェェッ‼

  • 第4章6話 心の種への応援コメント

    大丈夫だ。ハゲルほどメルちゃんは弱くないし、くじけそうになったらフレデリカ姐さんたちがそのたびにまた蹴り飛ばす!

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます!
    そうだよ、メル!くじけそうになったらフレデリカ姐さんたちが蹴り飛ば──……って、蹴り飛ばす!?


    【フレデリカ(女優)】「……ふっふっふっ。さぁ、メル。観念なさい。私の蹴りをお見舞いされたくなかったら──」

    【メル(少女)】「うわぁぁ……ん!!(泣)」

    【フレデリカ(女優)】「──って、逃げた!?」

    【ミラン(青年)】「……あーあ……」


    励まされるどころか……──あれ??(*´ω`*;)汗

    編集済
  • やりやがったなクソ王子ィィィィ!!!
    メルとアスターの愛の力にひれ伏しやがれェェェ!!

    作者からの返信

    金剛ハヤト 様

    ご感想ありがとうございます。
    メルとアスターの愛の力でエヴァンダールを──……って、愛の力!?(笑)


    【ミラン(青年)】「作者の中で、果たして14歳と23歳の恋愛は成立するのか……っていう命題ができてるね(笑)」

    【フレデリカ(女優)】「『現代日本』っていう舞台設定だと『中学生』と『社会人(または大学院生)』だものね……」

    【ミラン(青年)】「うーん、まだしも『小学生』じゃなくてよかったけど……」

    【フレデリカ(女優)】「っていうか、なんでそんな設定にしたのかっていう話よね。ふたりとも十代でよかったんじゃない」

    【ミラン(青年)】「当初は、アスターさんが保護者的な役割だったからね。年齢もある程度上だったみたいだね……」

    【アスター(剣士)】「……これ、個人の返事SSで話す内容か??」

    【メル(少女)】「あ、あははー……(汗)」


    大人になっちゃうと二十歳差のご夫婦とかもけっこういますが……十代の年齢差は大きいのです(*´ω`*;)汗

    編集済
  • 第4章4話 主君と臣下への応援コメント

    結果が全て。そう言われてしまえばそれまでですね。片や実際に国はなくなり、片や期待されている。

    作者からの返信

    焔コブラ 様

    ご感想ありがとうございます。
    結果がすべて……アスターにとってはせつない事態だと思います( ;;)


    【ジェイド(隊長)】「まぁ……なんだ。おまえも戦闘で疲れただろ。早く休──……(パタリ)」

    【アスター(剣士)】「……っ!?隊長……!?」

    【ジェイド(隊長)】「(ぐがー……)」

    【アスター(剣士)】「(──って、寝てる……)」


    戦闘後に考えすぎてもろくなことにならないのです(*´ω`*;)
    アスターもジェイドさんも早く休んで~って言いたくなります^^;

  • 後ろ向きの魔法、良い言葉だなぁ。
    でもたまには後ろを向くのも大事だと思います。
    後ろには応援してくれるみんながいるし、自分が通ってきた道のりを確かめることができますから。

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    後ろを向くのも大事。応援してくれるみんなもいるし、自分が通ってきた道のりを確かめることもできる。心に染みました(*´ω`*)


    【メル(少女)】「(ハヤトさん、ありがとう。私、負けないよ……!)」

    【ミラン(青年)】「メルさーん、出番ー」

    【メル(少女)】「(負け、ない、……あぅぅっ!)」


    振り返れば、アスターもパルメラもピエールもいるはず。フレデリカもミランも。前作からのメルの成長を思うと、胸が熱くなります。

    メルとアスターのことを見守ってくれて、本当に本当にありがとうございます(*´ω`*)

  • 最終章3話 外交問題への応援コメント

    今回のお話は勝手に自分の人生と
    周りの人生に置き換えて考えてしまいました
    頭の上辺だけで考えて動けなかったエヴァンダール。
    考えではなく信念で勝手に身体が動いたクロード。
    悩み流されていたかも知れないけど、ようやく自分の根っこに気づいたアスター。

    そんな感じです。

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    人生に置き換えると、本当に三者三様になりましたね……。


    【アスター(剣士)】「ようするに、頭でっかちと野生の勘だけのヤツって話か……?」

    【クロード(王子)】「アスターも前作から相変わらず迷子の亡霊だったって話だね……」

    【エヴァンダール(王子)】「……っ!貴様ら、言いたい放題言いやがって……!」

    【アスター(剣士)】「……あぁ、『頭でっかち』」

    【クロード(王子)】「やぁ、『頭でっかち』くん」

    【エヴァンダール(王子)】「……っ!(ブチッ!)──死霊乃風(アルバラン・サーガァァァ)!!」


    ……こんな世界線も、もしかしたらあったのかも……??(*´ω`*;)


    追伸
    近況ノートのお返事です。ありがとうございました(*´ω`*)!!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093083512269356#comment-16818093083659049413

  • 第7章6話 至高の存在への応援コメント

    どけ!!オレはお父さんだぞ!! アスターとメルの邪魔しやがったらオレがぶっ飛ばすからな!!全力でお父さんを遂行する!!(一般通過お父さん)

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ……( ;∀;)!!
    ハヤトお父さんが頼もしいです。

    「メルー、アスター、ハヤトお父さんがきたよーっ!!危ないから逃げてー……!!」


    ~その頃の舞台裏①~

    【メル(少女)】「(ガクガクブルブル、ガタタタタタタ……ッ!!)」


    ~その頃の舞台裏②~

    【カトリーナ(王女)】「(ブルブル、ソワソワソワソワ……)」

    【アスター(剣士)】「……????」


    ……ちょっと声の届かないところにいるようです( ;∀;)ガーン……‼

  • アスター!? アスターなんで!? なんでここに!!?
    あああああああああ(絶叫)

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    アスター、実はこんな舞台裏の控え室にいました……!
    よかった、バレてなかった。ふぃー……(*´ω`*;)


    【アスター(剣士)】「誰が一番驚いたって、俺だよ……(げんなり)」

    【カトリーナ(王女)】「──というか、作者も驚いてましたわね。こんな展開になるなんて、って」

    【エヴァンダール(王子)】「なんで自分で書いてて驚いてるんだ……おかしいだろ」

    【アスター(剣士)】「……まったくだ」


    実は、2章ラストでメルとアスターが別れ別れになったとき、「このふたり、どうやって再会するの??」って思ってました……^^;

    キャラたちって偉大デスネ……え、そんなの私だけ??( ̄▽ ̄;)←遠い目

  • お墨付きならぬ足枷付き役者の誕生ですね。
    ところで握手会はいつあるんですか?
    アスターと一緒に行きます。

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    いつもご感想、本当にありがとうございます。とっても励みになってます(*´ω`*)


    【ミラン(付き人)】「はーい、並んでくださーい。新人女優、メルさんの握手会会場はこちらになりまーす。──って、あれ?メルさんは?」

    【シィナ(曲芸人)】「それが……──」

    【フレデリカ(女優)】「メルっ!待ちなさい!!」

    【メル(少女)】「サイン会なんてムリムリムリムリ~!!(泣)」


    ……メルさん、逃げ回ってるようです……(*´ω`*;)笑

    編集済
  • 第4章3話 「助けて」への応援コメント

    送るのがあるのなら壊すがあっても不思議ではないですね。ただ、この威力を考えると発展の仕方次第だとかなりとんでもない術になりそうです。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    魂送りの派生形?のような技が出てきました。ちょっと不穏な感じです……(・・;)


    【ピエール(少年)】「送る力じゃなくて、壊す力……怖っ!」

    【パルメラ(商人)】「なんやなんや。そんなのに負けるメルちゃんじゃあらへんで!そら、行けー、メルちゃんっ!ぶっ壊せ~!!」

    【ピエール(少年)】「──って、それじゃやってること同じだよ……っ!(汗)」


    魂解析(アナリス)の存在……アスターにとっても衝撃大きかったと思います(・・;)

  • 第7章3話 配役変更への応援コメント

    頑張れメル! 国王陛下の度肝を抜いてやれ!

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます!
    メル、まさかの大抜擢になりました(*^^*)


    【メル(少女)】「ムリムリムリムリムリ……!!」

    【フレデリカ(女優)】「メル、待ちなさーいっ」

    【ミラン(青年)】「(……鬼ごっこやってる暇ないんだけど……)」


    ここまでフラグいっぱい立ててたので、予想通りの展開すぎるかな~って心配してたら、友達から「むしろこの展開にならなかったら消化不良」って言われました。王道も大事……(*´ω`*)笑

    メル、がむばります!!(笑)

  • 最終章2話 核心に触れてへの応援コメント

    クロードが『超天然記念物』って書いてあるに空港の足湯温泉に浸かりつつ吹き出してます笑笑

    _人人人人人人_
    >超天然記念物<

    あのすました顔で……ピッタリ過ぎてアカンかったwwww

    作者からの返信

    狼駄様

    ご感想ありがとうございます!
    空港の足湯温泉……素敵(*´ω`*)
    極楽ですね~。


    【ルリア(詠い手)】「……超天然記念物……」

    【アスター(剣士)】「…………ぴったりだな」

    【クロード(王子)】「ふたりとも、そこは否定するところだよ!?」

    【ルリア&アスター】「「……」」


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました!!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093083356767580#comment-16818093083371564756

  • 第3章7話 一縷の望みへの応援コメント

    姐さんカッコよすぎです。しかし、城に行くのはかなり危険な匂いが...。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    フレデリカ姐さん( *´艸`)笑
    パルメラ以外で初めて見て、思わず笑っちゃいました……!


    【ミラン(青年)】「姐さん」

    【ピエール(少年)】「姐さん」

    【パルメラ(商人)】「姐さん」

    【アスター(剣士)】「……姉御」

    【メル(少女)】「お姉ちゃん……!」

    【フレデリカ(女優)】「メル以外、全員覚えてなさいよ~っ!!(泣)」


    姉御、ご乱心……!?(*´ω`*;)汗

  • アスターくん復活や!

    兄妹(おれたち)、ってエヴァやん「たち」って複数形で言うなっ!
    結局こどもなんですよ、この人。自分が酷い目にあって育ってきたからって、国や世界を滅ぼして良いわけないのに。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    アスター、復活しました!!
    でも、エヴァンダールの剣技も炸裂してます……!?

    追い詰められて、エヴァンダールの素が出てきましたね。自分がひどい目にあったからって、他のひとにしていいわけじゃないですよね(・・;)。


    【ミラン(青年)】「結局、エヴァンダール王子もこどもみたいなんだね……」

    【フレデリカ(女優)】「どこかのジャイ○ンみたいな理屈よね。『俺の物は俺の物、おまえのものも俺の物』」

    【ミラン(青年)】「なんだい、それ?」

    【フレデリカ(女優)】「今度やる舞台の台本。未来からタヌキ型の金属ぬいぐるみが来て、魔術でなんでも叶えてくれるんですって」

    【アスター(剣士)】「(……。……いろいろと脚色されてる……ような……?)」


    大ピンチのアスターくん、うっかりSSに出てきちゃいました( *´艸`)笑

    第10章「盤上遊戯の駒は踊る」、ご愛読本当にありがとうございました!!
    次は最終章「再来の王子」になります。なんだか、あっという間な気がします(*´ω`*)

    もしよろしければ、ベストなタイミングで遊びにきてくださいね(*^^*)

    編集済

  • 編集済

    第10章6話 世界の王への応援コメント

    ほらクロードが降りて来ちゃった。

    アスターくんがだらしないから。

    情けないから。

    意地っ張りだから。

    好きだから。

    作者からの返信

    かつたけい様

    クロード、降りてきちゃいました。
    アスターがだらしないから。情けないから。意地っ張りだから。
    ……好きだから( ;;)(←私がブワッてなりました……)。


    ~どこか空の彼方(?)~

    【ルリア(詠い手)】「結局、あのふたりってそうなのよね~。入り込む余地がなくて妬いちゃうわ」

    【リゼル(奴隷)】「……仲良し……」


    ……本人たちが訊いたら全力で否定しそうデスネ( *´艸`)笑

  • 第10章5話 死霊乃風への応援コメント

    うむ、合体技をかます前にメルちゃんを人質に取られてしまったわっ。
    でも負けないっ。
    切り捨てる切り捨てるうるさいのよエヴァやん。なにを裏切ってでも野望を叶えれば偉いと思ってるイカレ野郎めっ。
    しかし、ちょっと旗色が……
    アスターくん立ち上がってっ!

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    お返事お待たせしました~!
    メルとアスターの合体技、不発に終わっちゃいました……でも、負けない(`´)フンス
    アスター、立って~!!


    【フレデリカ(女優)】「こういうときには、新技を授けるキャラが登場するものよ。──メル、この魔法のステッキを使って!(ポーン‼)」

    【エヴァンダール(王子)】「死霊乃風(アルバラン・サーガ)!!(カキーン……‼)」

    【フレデリカ(女優)】「──って、ステッキ、飛んでったー!!!?(ガーン……‼)」


    ……新技、発揮ならず(*´ω`*;)汗

    編集済
  • 第5章4話 舞台再演への応援コメント

    メル頑張れ!!
    そのまま皆虜にしちゃえ!

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    お返事お待たせしました!
    ご感想、本当にありがとうございます。


    【ミラン(青年)】「メルさん、ハヤトパパが演技を応援しにきてくれてるよ~(にこにこ)」

    【メル(少女)】「ハヤトパパ……!」

    【フレデリカ(女優)】「(──って、すっかりほのぼの授業参観になってる……)」


    父兄の前では、フレデリカも鬼教官になりきれない……はず(*´ω`*)??(笑)

    編集済

  • 編集済

    最終章1話 王子ふたりへの応援コメント

    いやあクロードの御姿があのAIイラストを
    重ねてみて良いかと思うと、嬉しくもあり、ちょっと擽ったくもあり…などと勝手に思いました。

    あとルリアさんそうですよ、トパーズの瞳ですよね?あの例の絵、ちょっと訂正しますね。

    あと『なってねえよっ!』ってツッコミがいいお味を(出汁?)

    ルシア
    「エヴァくんにも可愛い頃があったのね(*´艸`)」

    ローダ
    「に、人間だからな………(あ")」

    ルシア
    「……知らない」

    狼駄
    ───いやそこはせめてカヲル君で(何もかも違う)

    作者からの返信

    狼駄さま

    最終章「再来の王子」にようこそ。ご感想、本当にありがとうございます!!

    クロードのイラスト、とってもぴったりで……重ねちゃいますよね(*´ω`*)
    本当にありがとうございます……!

    「なってねぇよっ!」のツッコミ、気に入っていただけて何より( *´艸`)笑


    【メル(少女)】「ローダさん、SSで墓穴掘ってる……」

    【アスター(剣士)】「……。相変わらず……だな」

    【メル(少女)】「アスター、昔のローダさんを知ってるんだっけ?」

    【アスター(剣士)】「……まぁ、な」


    まさかのルシアさんとカヲルくんが同じくくり……なんとまぁ(*´ω`*;)汗


    追伸
    近況ノートへのコメントありがとうございました(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093083135126824#comment-16818093083247332758

    編集済
  • 第3章5話 バラの都への応援コメント

    そんなお花畑はとっとと戦線に蹴り飛ばせと思ってしまいますね。論拠のない主張には痛みで分からせるしかないですね。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    お返事お待たせしてすみません。
    ご感想、本当にありがとうございます(*´ω`*)
    亡者解放戦線の言い分、なかなかですよね。論拠のない主張には痛みを──……って、ちょっと!?(汗)


    【亡者A】「呼んだ?」

    【亡者B】「襲っちゃっていい?」

    【亡者C】「ごちそう♪ごちそう♪」


    こんな首都に亡者があふれたら、それこそノワールの二の舞ですネ……((( ;゚Д゚)))

  • 第10章4話 崩壊の音への応援コメント

    カトちゃん可愛そうっ。 (←ようやくこの心境に達した私の冷酷っぷりをどうか責めてください)

    そんな中、優しく手を差し伸べるメルちゃん。

    面識無いに等しいけど、心を覗いて悲しみを知ってしまったから、手を差し伸べずにはいられない。
    聖女かっ。

    それよりなにより、
    「自分の存在価値を誰かに委ねるな」
    この言葉、じーんと来ました。
    そうよね。
    誰も見てくれないから。
    誰も愛してくれないから。
    誰も必要としてくれないから。
    だからなんじゃーーーい!
    自分が見たいか。
    自分が愛したいか。
    自分が必要か。
    他人どうでもいいっ! あ、いや、どうでもよくはないけど、まず自分でしょ。
    アスターくん分かってるっ。

    そして心を開きかけるカトちゃん。
    の、お腹にぷすり、
    エヴァやん、貴様なにしとんじゃーーーーーーーーーー!

    カトちゃんなんとか助けたって。
    エヴァやん、更生の余地なし。アスター&メルの合体技、スーパーギャラクティックアトミックサンダーラスターキャノンで天誅!

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。

    〉自分が見たいか。
    〉自分が愛したいか。
    〉自分が必要か。
    〉他人どうでもいいっ! あ、いや、どうでもよくはないけど、まず自分でしょ。

    かつたさんのこの言葉、私も救われました(*´ω`*)
    そして、やっと心を開きかけたカトリーナだったのですが……( ;∀;)


    【アスター(剣士)】「行くぞ、メル……合体技だ」

    【メル(少女)】「うんっ! ……行くよ、せーのっ」

    【アスター&メル】「「スーパーギャラクティックアトミックサンダーラスターキャノォォォン!!」」

    【エヴァンダール(王子)】「ぐわぁぁぁぁっ!!」

    【パルメラ(商人)】「──って、メカマジョかーいっ(汗)」


    ……あ。パルメラ姐さんのツッコミが(*´ω`*)笑

  • 終演ベルはまだ鳴らない。
    そうですね、無事に戻って、今度こそフレデリカさんを満足させる演技をしないと。

    戻れる場所があるんだ、待ってる人がいるんだ、
    アスターくん以外の人物でこういう気持ちになるのは、嬉しいですね。
    そうだ、アスターくんフレデリカさんだけじゃなく、パルメラさんだっているんだ。
    メルちゃんはたくさんの人に愛されているんだよっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    かつたさんの温かいご感想に、ぶわっ( ;;)ってなりました……。

    アスターだけじゃなくて、フレデリカもミランも、パルメラもピエールも、みんな待っててくれてるんですよね(*´ω`*)♪♪


    【ライザ(課長)】「私たちも待ってますよ」

    【アーサー(部下)】「そうだそうだー。足枷付きの奴隷ちゃん探して、今日も残業残業……トホホー(泣)」


    いや、君たちは待ってなくていいから……っ!(;゚д゚)汗

  • 第10章2話 盤上の駒への応援コメント

    カトちゃん可愛そうかも
    いや、まだっ

    それよりなによりエヴァンダールですね、歪みすぎ
    メルちゃんもっと言ったれ
    罪の重さ自覚さしたって
    orz ってなるくらい

    それより、なんかカトちゃんおかしいんですがっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    この辺からカトリーナ、様子がおかしいです( ;;)💦


    【アスター(剣士)】「……最初からおかしくなかったか?」

    【メル(少女)】「しー……っ!アスター、それは言っちゃダメだってば……!(こそっ)」

    【カトリーナ】「はぁ……っ、はぁ……っ!(あなたたち……調子戻ったら覚えてなさいよ……っ!)」


    余裕はなくても、周囲の声はちゃっかり聞こえちゃってます(*´ω`*;)汗
    くわばら、くわばら……💦

  • 第10章1話 兄と妹への応援コメント

    ちょっと可愛そうだと思った。

    いや、でもやっぱり悪いものは悪い。同情は出来ないわっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    お返事遅くなってすみません!
    いつもご感想、本当にありがとうございます(*´ω`*)


    【クロード(剣士)】「悪いものは悪い……そのとおりだな」

    【エマ(魔術師)】「事情はあれど、なかなか同情はできませんよね……クロード様」

    【カトリーナ(王女)】「──って、あなたたち、誰。どこの時空飛び越えてきたのよ!?(汗)」


    前作から飛び越えて出てきちゃったようです……(*´ω`*;)汗

  • いや、そりゃ説明不足よ。お役人なんてまず名乗ったら殻に籠っちまいますぜ。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    ライザ課長とアーサーのコンビは、本当にもう……( *´艸`)笑


    【アーサー(部下)】「ほんと、お役人なんて損な役回りだよね~。あー、やだやだ」

    【ライザ(課長)】「おまえも役人じゃなかったか?」

    【アーサー(部下)】「俺なんかいつも商店街のおばちゃんと井戸端会議するぐらい地元に溶け込んでますよ?」

    【ライザ(課長)】「女子力……!」


    アーサーさんは器用そうでうらやましいです(*´ω`*)笑

  • エヴァンダール(ドラゴンの聖闘士?)
    「廬山ッ昇龍覇ッ!!!」

    アスター(多分ペガサス、いや知らんけど)
    「ぐわあああっ!!!」

    アスター(多分ペガサス、いや知らんけど)
    「…と、なるとでもか思ったか?」

    エヴァンダール(ドラゴンの聖闘士?)
    「ば、馬鹿なッ!!な、何故ソコにいる!?」

    アスター(多分ペガサス、いや知らんけど)
    「知らなかったのか?聖闘士に同じ技は二度も通じん!!」

    バー--ンッ!!(SE)

    ◇◇◇

    ファウナ
    「ハイハイそこまでそこまで。人んちで勝手に話作んないの!」

    アノニモ
    「……しかも古過ぎるね、ただ滑りあるよ」

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想(?)ありがとうございます。
    感想欄でアスター、打ち勝ってるし( *´艸`)!!(笑)


    【メル(少女)】「あ……あれ?最終章始まる前に勝っちゃった?最終章いらない……?」

    【カトリーナ(王女)】「え……ここまできて?」

    【エヴァンダール(王子)】「なんてことをしてくれるんだ……英雄!」

    【アスター(剣士)】「──って、俺のせい……!?」


    めでたしめでたし……なんちゃって(←嘘です。笑)

    次話から、いよいよ最終章です。
    いつも応援本当に心からありがとうございます(*´ω`*)

    メルとアスターのたどり着く場所を、見守っていただけると嬉しいです。


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました!!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093082879035774#comment-16818093082913462618

  • 第5章1話 影の慟哭への応援コメント

    アスター、自棄にはなっちゃいけないよ…………メルちゃんまた泣いちゃうよ……

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    本当に……アスター、自棄にならないといいのですが( ;;)


    【パルメラ(商人)】「アスター、メルちゃん泣かせたらゆるさへんで~!」

    【ピエール(少年)】「──って、どうするんすか?」

    【パルメラ(商人)】「責任もってぶっ飛ばす!!」

    【ピエール(少年)】「あ、あははー……」


    パルメラ姉さん、やるときは殺る女です……(*´ω`*;)??
    (お手柔らかに……ね??笑)

  • 第4章6話 心の種への応援コメント

    普通って意外と難しいですよね。
    自分と他人の認識が少しでもズレていると周りから変だと思われるし、自分が変だと思ったものが他人からすれば普通に思われることなんてざらにあります。
    それにしても、メル…………大きくなったなァ……(感涙)

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    お返事お待たせしました!
    いつもメルたちを見守ってくださってありがとうございます。
    メル、大きくなりました( ;∀;)←でも前作と同じ14歳……アレ??


    【パルメラ(商人)】「普通、ねぇ……(しみじみ)」

    【ピエール(少年)】「この作品、普通のヤツがいないッスよね……(遠い目)」

    【ジェイド(騎士長)】「俺は今のところ普通だぞ。ガッハッハ!」

    【アスター(剣士)】「(……。元総司令官殿がなんか言ってるよ……)」


    普通って難しい……ですね(*´ω`*)??(笑)

  • まさか、次に襲い来るのが国とは…。この前の主とは比較にならないほどの窮地。アスターなしでどう切り抜けるのだ⁉

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    ついに国家が介入してきました……しかも、アスター不在のピンチです(汗)。


    【パルメラ(商人)】「こんなときにアスター、何してるんや!?」

    【ピエール(少年)】「アスターさん、カムバーック……!!(汗)」


    ~その頃のアスター~

    【アスター(剣士)】「……くしゅん!!」

    【ジェイド(騎士長)】「アスター、風邪か?」

    【アスター(剣士)】「……いえ、」


    がんばれ、メル……!(((・・;)

  • 第1章1話 成長と停滞への応援コメント

    足枷を外せば逃亡幇助の罪に問われる、このまま足枷を外さなければ何れは両の足首が壊死して、よくて義足──悪ければ死。

    何がメルにとって最善なのか、難しいところですね……(´・ω・`)

    作者からの返信

    輪廻さま

    ご感想ありがとうございます。
    ──って、壊死か義足か……死!?


    【アスター(剣士)】「……メル、どうした。震えてるぞ」

    【メル(少女)】「い、嫌ぁー!」

    【アスター(剣士)】「……!?なんだ?」

    【パルメラ(商人)】「あかん。机の下にもぐりこんで出てこんくなってもうた。……アスター、あんた何したんや!?」

    【アスター(剣士)】「……っ。俺は何も……!(汗)」

    【メル(少女)】「(ぷるぷる、ぷるぷる……)」


    アスターに濡れ衣が……(((・・;)
    でも、壊死も義足も死も勘弁です((( ;゚Д゚)))キャー……

  • 第4章2話 殲滅の宴への応援コメント

    亡者が苦しんで消滅する……うーん。なんだかなぁ……
    確かに威力はピカ一そうだけど、少し可哀想だなぁ。

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    そうなんですよね、ちょっと亡者がかわいそうになってしまいます……。
    アスターもショックだったと思います( ;;)


    【亡者A】「読者様、優シイ……!」

    【亡者B】「ハヤトサンッテ言ウラシイゾ」

    【亡者一同】「「ハヤト……!ハヤト……!ハヤト……!ヒューッヒューッ!!」」


    ……ハヤトさんコールが始まってしまいました(*´ω`*;)笑


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました!アスターたちからのお返事も貼っておきますね(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093082654867069

  • 第2章5話 旅立ちへの応援コメント

    何でか進むと二歩下がりますね。相手の気持ちを尊重しているはずなのにすれ違ってばかりというのはリアルですね。これが修復できれば良いのですが、前回の騒動がどうしても引っかかる…。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    3歩進んで2歩下が──……ゲホンゴホン!(汗)
    続編になってもやらかしてるふたりです……(*´ω`*;)


    【メル(少女)】「(とぼとぼ、とぼとぼ、とぼとぼ……)」

    【パルメラ(商人)】「……?なんやメルちゃん、後ろ向きに歩いたりして」

    【メル(少女)】「パ、パルメラさん!?いつから見て──……きゃんっ!?(ズザザザザー‼)」

    【パルメラ(商人)】「あぁもう、言わんこっちゃない。派手にスッ転んでもう~!!(汗)」


    第2章「過去からの来訪者」、ご愛読ありがとうございました(*´ω`*)!!

  • 第9章10話 魂送りの少女への応援コメント

    二作目ということですが、前作のストーリーが背景にあって、置いてけぼりにされずに済みました。(読んでなくですみません)

    一作目も読みたい! と思うほど面白いです。

    手に汗握る展開ですね。
    再会の場面では身震いしました。
    終わりが近づいているのが寂しいですが、最後まで追いかけます。

    企画への参加、ありがとうございました。

    作者からの返信

    カツオのエボシさま

    自主企画に参加させていただいてありがとうございます。

    「1作目も読みたい!」
    最高の褒め言葉です。ありがとうございます……!!

    前作読んでない方にもストーリーわかるんだ……!って、とても嬉しかったです(*´ω`*)


    【フレデリカ(女優)】「続編から読んでストーリーわかるのね……!嬉しいわね」

    【エヴァンダール(王子)】「ふん。俺たちの実力のなせる業だな」

    【カトリーナ(王女)】「エヴァ兄様、かっこいいですわ……!」

    【アスター(剣士)】「(──って、続編組が沸き立ってる……!汗)」


    続編から前作にいくのも、それはそれでおもしろそう( *´艸`)♪♪
    どんな感じなのか、私も気になります(*^^*)

    第9章「反逆の王子」、ご愛読本当にありがとうございました!!

  • 第3章7話 一縷の望みへの応援コメント

    頑張れメル!そしてアスターの朴念仁に一発濃いキスでもかましてやれーっ!!

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    応援ありがとうございます!
    アスターに一発濃いキスを──……って、キス!?(汗)


    【フレデリカ(女優)】「さぁ、行くのよ、メル!あの剣士さんの胸に飛び込んで……!!」 

    【メル(少女)】「ム、ムリ~!!(スタコラサッサ)」

    【ミラン(付き人)】「……あ。逃げた……」


    第3章「不死鳥のいざない」、ご愛読ありがとうございました!!
    ☆☆☆も本当にありがとうございます(*´ω`*)!!

  • 第10章6話 世界の王への応援コメント

    力にすがりつく者は、たやすく力に溺れる。自分以外のものに力を預けるな

    さ、刺さりました=(´□`)⇒グサッ!!
    それはもう深々とえぐる様に

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます!!
    クロードが言うからこそ、アスターにも響いたと思います...…( ;;)


    【クロード(剣士)】「──狼駄。力にすがりつく者は、たやすく力に溺おぼれる。自分以外のものに力を預けるな」

    【アスター(剣士)】「いや、読者様に説教垂れるなよ……(汗)」


    クロードのイラストも大好評でしたね……!!本当に感謝です(*´ω`*)

    編集済
  • 第2章3話 旧知の仲への応援コメント

    かつてのアスターが気になるところですが問題ばかり起こしてそうですね。今よりもツンケンしてそうだし。

    レビューありがとうございます!とても嬉しかったです!!

    今後ともよろしくお願いします!!

    作者からの返信

    焔コブラさま

    あはは、かつてのアスター、ツンケンしてそうですよね。ジェイドさんも手を焼いたと思います( *´艸`)笑


    【アスター(少年)】「……(ぷいっ)」

    【ジェイド(部隊長)】「おぅ、アスター。飲みにいくぞ、飲みに」

    【アスター(少年)】「隊長。俺、未成年だってば……!!」

    【ジェイド(剣士)】「気にすんな。先輩に付き合うのは後輩のならいだぞ。がっはっはっは!」


    手を焼いて──……あれ(*´ω`*)??(笑)


    追伸
    レビュー、喜んでいただけてよかったです!いつも素敵な作品をありがとうございます(*´ω`*)
    また遊びにいきますね~!!

  • 第10章5話 死霊乃風への応援コメント

    ローダ
    「…………何を寝ている?」

    ルシア
    「そうよ、早く起きないと代わりにやっちゃうんだから」

    リイナ
    「そうです……そしてメルちゃんは私が連れて帰ります」

    エヴァンダール
    「…………いやいや、ちょいちょい出て来るお前ら誰なん?」

    作者からの返信

    狼駄さま

    ローダくんたち、駆けつけてくれた!!これで一気に逆転劇──……って、あれ??(*´ω`*)笑


    【メル(少女)】「リイナちゃん、助けて!」

    【エヴァンダール(王子)】「何をバカなことを。助けなんて──」

    【??】「ガルルルル……!!」

    【エヴァンダール(王子)】「なっ……!なんだ、こいつ!」

    【メル(少女)】「ジオくん……!!」

    【アスター(剣士)】「(……ん?俺、倒れたまま……?)」


    近況ノートへのご感想もありがとうございました!!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093082457028838

    限定近況ノート「ペットを探せ!(後編)」もお好きなときに楽しんでくださいね(*´ω`*)

  • 第1章5話 沈黙の刻への応援コメント

    何という肝が据わり。あの態度は紛れもなく自負の強さそのものだったわけですね。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    フレデリカちゃん、亡者に立ち向かうなかなかのアイドルさんだったりします(*´ω`*)


    【フレデリカ(女優)】「と、当然よ。怖くなんかなかったんだから……!(ガクガクブルブル)」

    【アスター(剣士)】「…………」


    何はともあれ、彼女のおかげで窮地を脱しました……(*´ω`*;)笑
    第1章「沈黙の杖」、ご愛読ありがとうございました✨

  • プロローグ(前編)への応援コメント

    続編レクイエムも引き続き拝読させて頂きまする(っ´ω`c)マッ...

    舞台に憧れるなんて、可愛らしいですわメルちゃん^^うちのベリアルさんも是非是非ハルモニアで働いてくれないかと言っております( ´艸`)

    作者からの返信

    輪廻さま

    続編レクイエムへようこそ!
    メル、あこがれの舞台を観にきました(*´ω`*)♪♪
    ベリアルさんからのご招待も喜んでます……!?( *´艸`)笑


    【メル(少女)】「ベリアルさんからのお誘い、嬉しいー!わーい!」

    【アスター(剣士)】「待て、メル。はやまるな……!(汗)」

    【パルメラ(商人)】「騙されて痛い目遭うで、メルちゃん……!(ハラハラ)」


    全力で止めに入った大人たちなのでした……(*´ω`*;)汗
    続編レクイエムや外伝レクイエムもよろしくお願いします(*^^*)


    追伸

    近況ノートのスペシャルSSのお返事、貼っておきます。ご投票&コメント、本当にありがとうございました!!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093082266797698

    編集済
  • フレデリカすっげぇ良い人。メルのことを妹として可愛がってあげてくだせぇ姐御

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    フレデリカ、お姉さんぶりを発揮してくれました(*´ω`*)
    初登場時からは想像つかないですよね( *´艸`)笑


    【メル(少女)】「フレデリカさん、優しい~……(涙)」

    【フレデリカ(女優)】「と、当然でしょ。これぐらい(ぷいっ)」

    【ミラン(付き人)】「(素直じゃないなぁ、もう……)」


    メルにとってはパルメラさんよりも年が近いお姉さん、なのです(*´ω`*)

  • 第1章5話 沈黙の刻への応援コメント

    拝読させていただきました。

    心情の見せ方が上手くて、とても面白かったです!

    作者からの返信

    響キョーさま

    はじめまして!
    心情の見せ方、褒めていただいてとっても嬉しいです。ありがとうございます(*´ω`*)


    【メル(少女)】「アスター……!(泣)」

    【アスター(剣士)】「ほら、泣くな。亡者からは逃げ切ったから」

    【フレデリカ(女優)】「だらしないわね。わわわ私は怖がってなんかないわよ……!」

    【アスター(剣士)】「(……膝、震えてるんだが……)」


    第1章「沈黙の杖」、ご愛読本当にありがとうございました(*´ω`*)!!

  • 第10章4話 崩壊の音への応援コメント

    せっかく!
    せっかく!
    カトリーナが自分を見つけられたのに!

    エヴァンゲリ………じゃない(殆ど言ってんだが)
    エヴァンダール赦すまじッ!!!!

    葬レクでここまで腹立つキャラ初めてかもしれん😤

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます!
    カトリーナ……やっと素直になれたのですが( ;;)
    エヴァンダール、腹立つキャラNo.1になっちゃいました……(*´ω`*;)


    【エヴァンダール(王子)】「ふん。俺は何事も一番になった覚えしかないぞ」

    【アスター(剣士)】「……普通に文武両道キャラなんだが……」

    【メル(少女)】「学園モノだったら、モテたかもしれないのにねぇ」

    【アスター(剣士)】「……この性格じゃムリじゃないか……?」

    【エヴァンダール(王子)】「貴様ら、聞こえてるぞ!!」

    【メル(少女)】「に、逃げろ~!」

    【アスター(剣士)】「(スタコラサッサ)」


    メルとアスター、はたして逃げきれるのか……!(*´ω`*;)汗


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093082223630854#comment-16818093082233908914

  • 第2章5話 旅立ちへの応援コメント

    またやっとるわこのポンコツコンビ……
    もういっそのこと「私(俺)は、実はアスター(メル)のことが大好きです」って書いたプラカード首に掛けとったらええねん。
    ダメ押しに愛してるとでも付ければなおよし。

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    またやっとります、このコンビ……続編になっても懲りないです(*´ω`*;)汗。
    プラカード作戦どう出るか……!


    【パルメラ(商人)】「ええか、ピエール。あんたはアスター、うちはメルちゃんが寝てる隙にプラカードかけるんやで。ふたりが寝静まったところで忍び込んで──」

    【ピエール(少年)】「それはいいんだけど、パルメラさん、かけるとこ違くない?……まず自分の首にかけないと」

    【パルメラ(商人)】「な、何やて!?」

    【ピエール(少年)】「『うちはアスターのことが大好きです』って」

    【パルメラ(商人)】「そそそそそんなこと、うち一言も言ってな──……っ!!(ドンガラガッシャン‼)」


    ~その頃のアスター~

    【アスター(剣士)】「…………!?(ガバッ‼)」


    ……不発に終わりましたとさ(*´ω`*)笑
    第2章「過去からの来訪者」ご愛読ありがとうございました!!

  • 第1章1話 成長と停滞への応援コメント

    未だ物理的に破壊するのは難しいんですね。尤も足枷が尾を引いているのはフィジカルよりもメンタルのようですが…。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    確かに、物理的な足枷云々より、メルのメンタル面の抵抗感は大きいですね……。
    このまま足枷をとってもとらわれてそう……(*´ω`*;)汗


    【アスター(剣士)】「メル、足枷を──」

    【メル(少女)】「いーやー!!」

    【パルメラ(商人)】「(……どこかで見たなぁ、このやりとり……)」


    続編になったのに…………あれ(*´ω`*)??(汗)


  • 編集済

    ???
    「こりゃあ大ピンチだな。こんな時は俺様、絶対仮面πr様の出番だぜ!」(名前が致命的……)

    ???
    「うちも居るでぇッ!」

    アスター
    「……………( ˙꒳​˙ )何やってんだ? ガレッツォとパルメラ?」

    ガレッツォ&パルメラ
    「「な、何でバレたァ?!」」

    ピエール
    「いや………ハゲ…じゃない。スキンヘッドと胡散臭い関西弁(おぃ!)……逆に何故バレないと思ったのか聴きたいんですが」

    ガレッツォ&パルメラ
    (´◉ᾥ◉`)グヌヌ……

    作者からの返信

    狼駄さま

    ガレッツォさん、何やってるんですかー!?
    絶対仮面って……でも、スキンヘッドは隠せなかった!!( *´艸`)笑

    こんなとき、パルメラさんのスリングショットがあったらラクでしょうね。カトリーナ目掛けて撃てる(笑)。


    【パルメラ(商人)】「よっしゃ、コラボのときの武器を使うで。見よ、うちの華麗なるショット!!」

    【亡者】「(バキッ!!)」

    【パルメラ(商人)】「きゃーっ!!!!?」

    【メル&アスター&ガレッツォ】「「…………」」


    は、反則はいけないデス……ね?(笑)


    追伸
    限定近況ノートのお返事ありかまとうございました!!足ペロペロ、めちゃくちゃ笑いました( *´艸`)

  • 第2章2話 弁償への応援コメント

    どうしよう。
    前編読んできたせいでアスターとメルを我が子だと思い込んでいる一般通過厄介おじさんになっちゃったオレ。

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想、本当にありがとうございます✨
    アスターとメルが我が子……めっちゃ嬉しいです( ;;)


    【メル(少女)】「えへへ、ハヤトお父さんだね~」

    【アスター(剣士)】「お父さん……お父さんか(しみじみ)」

    【パルメラ(商人)】「いくらなんでも、あんたは年上なんとちゃう?ハヤトさん、学生さんっちゅうてたやろ?」

    【ピエール(少年)】「いくつでも心のおとっつぁんだぜっ」

    【パルメラ(商人)】「あんたんとこのおとんは酒浸りやもんな……(しみじみ)」

    【ピエール(少年)】「──って、リアルな家庭事情出さないで!?(泣)」


    ピエール……設定が憐れです(*´ω`*;)汗

  • プロローグ(後編)への応援コメント

    やっと追い付きました^^
    またじっくりと堪能させていただきますね

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    続編レクイエムへようこそ!
    お返事遅くなってすみません(笑)。本当にありがとうございます!!


    【メル(少女)】「ハヤトさん、続編にもまた来てくれてありがとうー!」

    【アスター(剣士)】「前作とつながるといいな」

    【パルメラ(商人)】「うちらのこともよろしゅう!」

    【ピエール(少年)】「いっぱい楽しんでいってくれよな!」


    キャラたちが大はしゃぎで登場してくれました(*´ω`*)笑

  • 第9章10話 魂送りの少女への応援コメント

    アスターくん復活や!
    威勢よく啖呵きっとけアスターくん、ほらっ
    「お、おう、お、お前の魂解析とかなんとかそんなチョコザイ技に誰がやられるかいっ。舐めたらあかんでほんまっ」
    …あとでこっそりメルちゃんにお礼いっときましょう

    作者からの返信

    かつたけい様

    第9章「反逆の王子」、ご愛読ありがとうございました!
    ここにきてアスター、復活です!!


    【カトリーナ(王女)】「兄様、この金髪剣士、生意気よ。魂解析(アナリス)のこと、『チョコザイ技』とか言っちゃって……悔しい!悔しい!悔しーい!!」

    【エヴァンダール(王子)】「ふん。所詮、にわか仕込みの関西弁など、こちらには通じん。本職の関西人でもない限り──」

    【パルメラ(商人)】「うん?呼んだか??」

    【エヴァンダール(王子)】「──!!!!」


    こうしてパルメラ姐さん最強伝説が幕を開けた……(←違う)。

    話違いますが、今週末には人気キャラ投票のスペシャルSS、近況ノートに載せます♪
    もしよろしければ、ベストなタイミングで楽しんでいただけると嬉しいです(*´ω`*)

  • 第9章9話 父の願いへの応援コメント

    やっと出会うことができた、心の殻をとっぱらった本当の二人。
    さあダンス踊りながら帰りましょう。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    メルとアスター、やっと本当の意味で再会することができました(*´ω`*)✨✨

    第2章「過去からの来訪者」ではすでにすれ違ってたので──あれ?いつぶり?
    (考エルダニ恐ロシイ……(*´ω`*;))

    ここまで見守っていただいて本当に感謝ですm(_ _)m


    【メル(少女)】「るんた♪るんた♪るんた♪」

    【アスター(剣士)】「……メル、前向け。転ぶぞ」

    【メル(少女)】「ダンスしながら帰るんですっ」

    【アスター(剣士)】「(……子どもか……!)」


    アスター、すっかり大人モードに戻りまし……た?(*´ω`*)笑

  • 第10章2話 盤上の駒への応援コメント

    カトリーナが不憫に思えてきた。
    エヴァン初号機………………………うん、やっぱお前は駄目だ、赦さん。

    狼駄
    「………私がそう判断した」

    エヴァン初号機
    「え、な、何を!?」

    作者からの返信

    狼駄さま

    いつもご感想ありがとうございます!──って、狼駄さんが指令ポジションに!?
    エヴァン初号機、慌ててるし( *´艸`)笑


    【エヴァンダール(王子)】「なんだ……あの指令。何をするつもりだ……っ(汗)」

    【メル(少女)】「き、聞いてるんですかっ。その飴を──」

    【エヴァンダール(王子)】「うるさい。おまえはいちごミルクでも舐めてろ……!」

    【メル(少女)】「むぐっ……!?」


    口に突っ込まれてちょっとおいしかったメルなのでした……(*´ω`*)??

    (シリアスな場面ですみませんm(_ _)m💦)


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました(*´ω`*)♪♪

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093081812899755#comment-16818093081824927749

  • 生きることは戦いだけど、でもだからこそ戦いのための戦いなんかしちゃいけないのです。
    生きるため。笑うため。愛するため。

    先に答えをみつけたメルちゃん先生が、ちょとショタなアスターくんにいやアショターくんに教えを説きにやってまいりましたぁっ。

    作者からの返信

    かつたけい様

    生きるため。笑うため。愛するための戦い。本当にそうですね。

    アスターならぬアショターくん、ひとつ成長しました(*´ω`*)笑


    【メル(先生)】「ほら、もう泣かないでー。遠足にオヤツもってきていいからっ。ひとり300円までですよー」

    【アスター(子ども)】「……っ!」


    あれ??……あっさり泣きやんだ(*´ω`*)??(笑)

  • 第9章7話 世界の欠片への応援コメント

    よく噛まずに言えたメルちゃん!

    自分の生きる意味をようやくみつけた。
    さあ、あなたの生きる世界で必要な者を取り戻しに行きましょう。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    メル、噛まずに言えましたー!!


    【メル(少女)】「絶望(やみ)を祓はらう聖なる光よ……! 我が声に応えてみちぶきゃ……みじびきょ○△✕□◇……!?」

    【リゼル(??)】「あぁもう!おっちょこちょいなんだからーっ(汗)」


    見てられなくなったリゼルがこっそり駆け付けてたりして……(*´ω`*;)笑

  • 第9章6話 鏡の迷宮への応援コメント

    これは夢っ、幻覚っ、
    彼らがそんなこというはずないと思えば、これは現実じゃないって分かりそうなものなのに。
    でも夢って夢と分かっててもままならないことありますよね。追われてる夢って絶対にまっすぐ走れないし。


    魂送りできなくても構わないって言葉思い出してショック受けてるメルちゃん。アスターくん、そんな意味でいったんじゃないのにっ

    落ち込んどる場合かっ。アスターくんの危険がピンチやぞーー

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    悪夢ってわかってても覚めないの、嫌ですよね( ;;)
    めっちゃ焦って飛び起きる💦

    前作でアスターが言った台詞、覚えててくださって嬉しいです。でも、こんな続編まで引っ張ってこなくてもーって感じですよね(泣)。


    【カトリーナ(王女)】「(ほらほら、もっと悪夢にとらわれなさい。地獄に堕ちなさい……うふふ、うふふふふふ……)」

    【エヴァンダール(王子)】「(……。顔が怖い……)」


    カトリーナの隣で、エヴァンダールがひそかにドン引きしてたりして……?(*´ω`*;)汗

  • ハャクォモドツテコォォォォイィィィィィ バッチコイッ
    帰レ戻レメルチャンアスターコンチクショーー……!
    チャンチャカチャンチャン チックショーーーー!
    コノ変態王子変態王子ィィィ…


    メルちゃん、アスターくん、 奇跡起きてっ! (いきなり真面目)


    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます!
    魂解析(アナリス)ならぬ、かつたさんの心の叫びが吹き荒れてる……!?(笑)


    【カトリーナ(王女)】「くっ……!こんなことが!?」

    【エヴァンダール(王子)】「どうした、カトリーナ。何があった!?」

    【カトリーナ(王女)】「かつたってひとの心の叫びに掻き乱されて……わ、私の魂解析(アナリス)が……!きゃあぁぁぁ……!!」

    【エヴァンダール(王子)】「カトリーナァァァ!!」


    ──こうしてグリモア国王三十周年式典に平和が訪れたとさ♪チャンチャン♪(なわけない。笑)

  • 第9章4話 逝くべきところへの応援コメント

    メルちゃん、無事に救えること信じてるわっ


    ワイの元気玉もぜんぶ持ってけっ!

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます!!
    メル、かつたさんから元気玉きたよー!!


    【メル(少女)】「これが……元気玉!!力がみるみるみなぎってくる……!!」

    【フレデリカ(女優)】「すごいわ、メル。その調子で魂送りを──!!」

    【メル(少女)】「うん……!」

    【ミラン(青年)】「待った。今の状態で魂送りしちゃ危ない……!」

    【アスター(亡者)】「ジュゥゥゥッ……!!しゅるんっ!(ふわぁ……)」

    【メル(少女)】「アスター、カムバーック!!(泣)」


    薄緑色の灯火がのぼっていったとか……のぼっていかなかったとか……(*´ω`*;)汗

  • 第10章1話 兄と妹への応援コメント

    エヴァン………(以後、勝手に愛称とする)
    此奴幾ら何でもやべぇ奴やなぁ……
    それでも兄様大好きのヤンデレも
    だいぶやべぇか……

    いっその事、どっかのシンジ君みたく
    「何て勝手なんだ!」って否定出来れば良かった
    まあ……それでも「お前にしか出来ないんだ」って言われて『乗っちゃうんだなぁ!コレが!』

    ファウナ
    『何て憐れな……まともなコメントが出来ない躰なんだわ、このおじさん』

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます!
    カトリーナとシンジくんにまさかの共通点が──!?(笑)


    【エヴァンダール(王子)】「乗るんだ、カトリーナ」

    【カトリーナ(王女)】「なっ……!!勝手なこと言わないで、兄様。こ、これだけは──!」

    【エヴァンダール(王子)】「それでも、おまえにしかできないんだ……!!」 

    【カトリーナ(王女)】「いくらなんでも無理よ……!兄様の前で……兄様の前で体重計に乗るなんて!!」

    【アスター(剣士)】「……!!!?」


    ……すみません、シリアス展開なのに失礼しました……(*´ω`*)汗

    第10章「盤上遊戯の駒は踊る」へようこそ♪
    近況ノートへのコメントもありがとうございました!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093081629756600#comment-16818093081664931525

    編集済
  • 第9章3話 一騎討ちへの応援コメント

    「だが断る!」
    よう言ったアスターくん。
    「だが断るッ!」(←JOJO見すぎ)

    降参するふりして後ろから殺っちまえばよかったのに、アスターくん正直だからもうっ

    斬られちゃうどうするのっ
    と思ったら、もっと恐ろしいこと…
    メルちゃん、なんとかしてあげてっ!

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます!
    アスター、がんばりました~!!( ;;)←いつもメルに言ってるからなんか新鮮……( *´艸`)笑


    【メル(少女)】「……と思ったら、すごい事態に。どうしよう……どうしよう……!(泣)」

    【亡者】「大丈夫ダ、オ嬢サン!!亡者ライフモ案外楽シイゼ♪」

    【メル(少女)】「えっ!?そうなの……!?」


    ──って、そんなわけはない……(*´ω`*;)汗
    (シリアス展開の中失礼しましたm(_ _)m)

  • 第1章5話 沈黙の刻への応援コメント

    他の方のコメント見て気付いたんですが、これ続編だったんですね。
    先に前作の方見てきますね笑

    作者からの返信

    金剛ハヤトさま

    第1章「沈黙の杖」ご愛読ありがとうございました!!
    実は、続編なのでした(*´ω`*)笑

    一応、こちらからでもお話わかるようにしてる(つもり)ですが、前作から読んでいただくと、なおのこと楽しめると思います(*´ω`*)

    (本編→外伝(短編)→続編の順番がオススメです♪)


    【メル(少女)】「フレデリカさんは続編からの登場だもんね」

    【フレデリカ(女優)】「そうね。活躍を見てもらえるのが楽しみだわ!」

    【パルメラ(商人)】「もしよかったら、続編でも待っとるで~!」

    【アスター(剣士)】「……読んでくれてありがとな」


    近況ノートへのコメントもありがとうございました!!貼っておきますね(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093081629756600


    (ハヤトさん、関西の方なんですね!実は、小説本文の方は関西の友達にチェックしてもらってて。こうしたSS劇場などではチェックが入ってないので、お聞き苦しい点もあると思いますが、雰囲気で楽しんでいただけると嬉しいです(*^^*))

  • 第1章4話 花形女優への応援コメント

    メルがすっごい可愛い。

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    メルがかわいいって言っていただけて嬉しいです( *´艸`)


    【メル(少女)】「アアア、アスター。ハヤトさんにかわいいって言ってもらっちゃった。どうしよう。どうしようー!」

    【アスター(剣士)】「……いいから、まずその鑑賞券(チケット)しまえ。サインかハヤトか、どっちかにしろ」

    【メル(少女)】「で、でもー……!(汗)」


    アワアワが止まらないメルなのでした(*´ω`*)笑
    近況ノートへのお返事も貼っておきますね。ありがとうございました!!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093081629756600

  • プロローグ(前編)への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。そして読むのが遅れてしまい申し訳ありませんでした…
    一話からでも分かるほど世界観が作り込まれていますね、描写も丁寧で読み易いです。自分も物書きゆえ、勉強させていただきます笑

    作者からの返信

    金剛ハヤトさま

    はじめまして!
    深月(みづき)っていいます。

    素敵な企画に参加させていただいてありがとうございます(*´ω`*)
    ☆♡もご感想も、とっても励みになります。ありがとうございました。

    時間がかかってしまうかもしれませんが、キャラたちからのお返事も含め心をこめてお返事させていただきます。

    私もハヤトさんの作品に遊びに行かせていただきますね。ありがとうございます(*´ω`*)


    【メル(少女)】「ハヤトさん、感想いっぱいありがとうー!嬉しいな♪」

    【アスター(剣士)】「……出会ってくれてありがとな」


    どうぞよろしくお願いします(*´ω`*)♪♪

    編集済
  • 第9章2話 破壊と救済への応援コメント

    グリモア国王、とても良識ある方だったのですね。
    救いもなにも、魂が輪廻するから今日を生きている人々の救いになっているのに、消滅なんかさせまくってたら人々に残されるのは絶望だけになっちゃいますよ。
    この世界では、自分たちもいつ亡者にされてしまうか分からないのだから、なんだか色々とないがしろにされていた魂送りの部隊こそしっかり作って欲しい。
    でもまずは、この変な兄妹との決着をつけないと、なにも始まらない!
    さあ頑張ってきてアスターくん(他人事っ!)

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます!
    ついにエヴァンダールの思惑が明かされました。

    ほんと、魂が輪廻するからこその救いなんですよね(汗)。グリモア国王もいろいろと想いがあったのだと思います( ;;)


    【グリモワール3世(??)】「で、出番少なく退場してしまった……もう少し余の出番を引き伸ばすことはできぬか?」

    【深月(作者)】「ご、ごめんて……!(汗)」


    出番少ないながらに印象的な役どころではあると思います(*´ω`*;)。ゆるして~(汗)


  • 編集済

    第9章10話 魂送りの少女への応援コメント

    ローダ
    「お、遅すぎだ。どっかの劇場版に中盤からいきなり出た迷いを捨てた男よりもだ」

    リイナ
    「もしもーし……ローダさん、(頭)大丈夫ですかァ?」

    狼駄おじさん
    「君ら、ここは感想を書く場所だ。あとリイナ、鬼〇ネタは強すぎやめな」

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます……と思ったら、ローダくん劇場開催されてる!?
    しかも、もしかして、アス○ンネタですか?( *´艸`)笑


    【アスター(剣士)】「……ヒーローは遅れて登場するものだろ(ムスッ)」

    【メル(少女)】「……?アスター、どしたの。もしかしてローダさんと張り合ってる……?」

    【カトリーナ(王女)】「狭量な方ですわね──ねぇ、兄様」

    【エヴァンダール(王子)】「ふん、やれやれ。余裕のないヤツだ……」

    【アスター(剣士)】「おまえらにだけは言われたくない(ムスッ)」

    【メル(少女)】「(アワアワ……)」


    ローダくんとアスターはいいライバルです……ね?(笑)
    第9章「反逆の王子」、ご愛読本当にありがとうございました!!

  • 第9章1話 剣士の足枷への応援コメント

    やっぱりメルちゃん魂解析に対してアスターくん以上に拒否感示した。それはそうよね。

    でも私だったら、こんなパニックの場にいて魂送りができず魂解析なら使えるとしたら、迷わず使って逃げようとするかも。
    まあガクガクアワアワしてるとこどどっと襲われセリフ一つないまま退場しそうな気もしますが。

    作者からの返信

    かつたけい様

    第9章「反逆の王子」にようこそ。
    ご感想ありがとうございます(*´ω`*)

    メル、魂解析は初見でしたね。
    ショックだったと思います……。
    私も亡者なんか出た日にはアワアワして終わりそうです(*´ω`*;)


    【レオナルド役(少年)】「アワアワ……」

    【フレデリカ(女優)】「だらしないわね、しっかりしなさい!逃げるわよっ」

    【レオナルド役(少年)】「ブクブク、ブクブク……」

    【フレデリカ(女優)】「あっ、ちょっと!……泡吹いて倒れた。誰か来てー!」


    こんなやりとりがあったとか、なかったとか……(*´ω`*)汗
    亡者も魂解析も、普通のひとには刺激が強いです(汗)

    編集済
  • 第9章9話 父の願いへの応援コメント

    ようやく目覚めたかアスター
    迷いがどっかの迷子の蝸牛並なんだよな(?)

    ???
    「父親ってのは、いつも一言足りないのさ。その分、子供が自分で埋め合わせなくちゃならない」

    ???
    「最初からそう言ってくれれば、分かりやすかったのに……」


    すいません💦💦
    疲れ過ぎていつも以上にわけわかめなコメントです。

    作者からの返信

    狼駄さま

    お仕事お疲れ様でした(*´ω`*)
    コメント、本当にありがとうございます。

    「???」同士で会話してるの、笑いました(笑)。ローダくんとヒビキちゃんも当てはまりそう……な予感が( *´艸`)笑


    【パルメラ(商人)】「言葉足らずなんは一緒やけどな……」

    【メル(少女)】「あ、あははは……(汗)」

    【アスター(剣士)】「……何か言ったか?(ジロ……)」

    【メル(少女)】「なななな、なんでもない……っ」


    挙動不審になるメルなのでした(*´ω`*)笑


    追伸
    近況ノートのお返事貼っておきます。ありがとうございました!!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093081249195907

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093081094552465

  • 救い救われ、それが人生。

    リイナ
    「…………良かったね、アスターさん(グズ泣き)」

    ルシア
    「嘗てルリアさんにだって救われたハズよ。…………まあ嬉しいことって何故忘れやすいのが人間だけど」

    ローダ
    (…………で、ルシア。お前の実年齢って幾つなんだ?達観し過ぎてる気が)

    作者からの返信

    狼駄さま

    わぁ、リイナちゃんたちが駆けつけてくれた。ありがとうございます(*´ω`*)


    【パルメラ(商人)】「ほんま、ルシアとはええ飲み仲間になれそうや。ほな、アスターの祝賀会開くで~!」

    【アスター(剣士)】「……ひとを肴(さかな)にして飲むなってば」

    【パルメラ(商人)】「メルちゃんもどや!おごったるで!」

    【メル(少女)】「わわ、私、お酒はちょっと……!」

    【パルメラ(商人)】「えぇやんえぇやん、ちょっとぐらい。な?」

    【ピエール(少年)】「……パルメラさん、その辺にしないと、アスターさんが殺気立って──!」

    【アスター(剣士)】「(…ゴゴゴゴゴ…!)」


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093080522997844

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093080986221362


  • 編集済

    第9章7話 世界の欠片への応援コメント

    やはり導くは嘗ての親友であり、希望の光は例の金髪でしたか(言い方w)

    この物語にバッドエンドは似合わないと信じています。大逆転の次回へ期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

    追記
    バッドエンド量産機?!

    かっこいい量産機って…………良いよね(何の話さ?)

    バッドエンドなぁー
    最初は抵抗あったけど最近は書いてて楽しいかもしれない。

    ヴァイロ
    「…………バッドエンドかあ……」遠い目

    リンネ
    「バッドエンドねぇ……」

    アズール
    「バッドエンドッ!!」

    アギド
    「バッドエンドを技名みたく言うな」

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想、本当にありがとうございます。メルにとっての導き手と希望は、大事なひとたちなのでした(*´ω`*)


    【フレデリカ(女優)】「『この物語にバッドエンドは似合わない』……狼駄さん、いいこと言うわね(じーん……)」

    【ミラン(付き人)】「……でも、大丈夫かなぁ?」

    【フレデリカ(女優)】「何が?」

    【ミラン(付き人)】「いや、小耳にはさんだんだけど。作者、10年前にはバッドエンド量産機だったって噂があってさ……」

    【フレデリカ(女優)】「ちょ、ちょっと待ってよ。この展開でバッドエンドってことは……剣士さんは!」

    【ミラン(付き人)】「……」


    作者はキャラたちの幸せを願ってます。願ってます……よ??(*´ω`*)←え。


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました!三連休、ゆっくり休めますように✨

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093080822277618

  • 第9章6話 鏡の迷宮への応援コメント

    待て待て待て待て!?

    まるで僕が見る絶望的な悪夢のような話(結構見る…………)
    誰にも必要とされない
    そんなことすらも出来ない、判らない………

    ウワァァァァァ!!
    まるで会社にいる自分みたいや!!(やかましい!)

    い、嫌やぞ、絶対嫌や。

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます。
    狼駄さんにも刺さりましたか( ;∀;)
    私も自分で書いといてグサグサきてます。メル、しんどいだろうな……。


    【エヴァンダール(王子)】「カトリーナ、何してるんだ?」

    【カトリーナ(王女)】「魂解析(アナリス)の応用ですわ。ふふふふ、あははは……!狼駄って男の夢に魂解析(アナリス)をかけて術中におとしいれてやりますわ~!」

    【エヴァンダール(王子)】「……。……ほどほどに、な……?」


    ……思わずドン引きしたエヴァンダールなのでした……(*´ω`*;)


    追伸
    近況ノートのコメントもありがとうございました( *´艸`)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093080557955713


  • 編集済

    第9章4話 逝くべきところへの応援コメント

    僕の魂解析(アナリス)と魂送りの解釈だと
    最早亡者と同列になりつつあるアスターを
    葬送ってしまうのかと思ってました。
    まだなりきってないギリギリの際といった
    ところか…。
    しかしメルは、身を呈す方を選んだ。

    リイナ
    「メル! 絶対帰って来てよッ! …でないとわ、私……」

    天使が号泣する。"友達達"の悲痛な叫びに、哀しみと、そしてどうしようない"悪魔"に対する怒りが混じり合う。

    リイナ
    「………で、でないと私。絶対に赦せないッ!」

    ………『赦せない』それは今にも消えてしまいそうな二人へのエールなのか? はたまた人を吐き捨てた男に対する憤怒であるのか?

    ポンッ

    床を涙で強かに濡らす少女の肩を優しく叩く青年。直ぐ後ろで寄り添う"姉"が優しく微笑む。

    ローダ
    「……往く。俺達が送る」

    ルシア
    「……私の可愛い妹の大事な大事な友達を助けにッ!」



    狼駄
    『何か場外乱闘が始まりそう、必ず戻って来るんやぞ』

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございま──……じゃなくて、これ、番外編始まってません!?(笑)
    狼駄さん、ちゃっかりリイナちゃんたちを送り出しちゃってるし……!

    感想欄、大荒れですね(*´ω`*;)ハラハラ
    でも、リイナちゃんの気持ちが嬉しい( *´艸`)


    【ミラン(付き人)】「魂送り、発動したのかい?(ハラハラ)」

    【フレデリカ(女優)】「……してないみたい。聖性だけ杖に送り込んでるみたいだけど……」

    【ミラン(付き人)】「──その状態で魂解析(アナリス)の術中に入ったらヤバいんじゃ……!?」


    そのヤバい感じになってます……(>_<)。がむばれ、メル……!


    追伸
    近況ノートにもコメントありがとうございました!!


    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079910971916

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079986918198

    編集済
  • 第9章3話 一騎討ちへの応援コメント

    ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙
    やっぱり、そう、だよね。
    まるで切り刻むべく戦って戦っte←これ大好き
    闘争に明け暮れた彼だけど、亡者を送る
    優しみが為せる業だった。

    しかし人vs人のやり取りの表現力が
    増してますね、素晴らしい(偉そうに何を)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    戦っte←コラボ小説の中でもチラリと入ってるの、狼駄さんの優しさを感じました^^

    作者がバトルもの書くのが得意なわけでもないのに、なんでアスターは剣士で、亡者とかと戦う世界観なんだろうっていうのが、いまだに謎に思ってます……(汗)

    やりとりの表現力褒めていただいて胸を撫で下ろしました(*´ω`*)笑


    【カトリーナ(王女)】「じゃあ、何なら得意なんですの?」

    【作者】「うっ、それは……!」

    【エヴァンダール(王子)】「カトリーナ、聞いてやるな。トドメをさすようなものだからな」

    【メル(少女)】「(むしろその優しさがトドメなんじゃ……!ドキドキ)」


    追伸

    近況ノー卜へのお返事、まとめて載せます。たくさんあるので、お手すきのときに(*´ω`*)
    ありがとうございました!!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079620311860#comment-16818093079741843062

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079623087677#comment-16818093079742128979

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079736103559#comment-16818093079742544871

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079470213035#comment-16818093079742673339

  • 第9章2話 破壊と救済への応援コメント

    エヴァンダール……( ・᷄д・᷅ )...ヤッチマッタナ-
    お前、もう終いやな†┏┛エヴァ┗┓†

    待て待て……✋

    それじゃまるでGAINAXさまを成仏させた
    みたいな絵柄やぞw

    作者からの返信

    狼駄さま

    こんばんは。
    ご感想ありがとうございま──……って、エヴァンダールのお墓が!?


    【エヴァンダール(王子)】「ほぅ……この俺の墓とはな。狼駄、貴様も埋められたいと見える。いいだろう、叶えてやる」

    【アスター(剣士)】「いや、読者様になんてことを──」

    【銀髪の青年】「では、その墓、掘り起こしてみせよう──できるな?」

    【フードの女】「はい。私の魔術にかかれば、墓を掘り返すなど造作もな──」

    【アスター(剣士)】「──って、その前に止めろよ……っ!(汗)」

    【メル(少女)】「(アスターがノリツッコミした……!?……ゴクリ)」


    追伸
    ギフト、本当に本当にありがとうございました(*´ω`*)!!

  • 変態王子、台本おかしくされたからって亡者でウヤムヤにしようなんて。え、計画通り?
    いや、こっちには噛まなかったアスターくん(しつこい)と吹っ切れたメルちゃんがいるんだ。
    いくらでもかかってこいでごんす。
    あ、でも出来たら縦並びで一人ずつお願いしますっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます(*´ω`*)


    【ジェイド(騎士長)】「おぅ。準備できたヤツから縦一列に並べよ。ほら、1、2、3……」

    【兵士】「き、騎士長、もうダメです。亡者どもの統制がききませ……うわぁぁぁぁ!!」

    【ジェイド(騎士長)】「あー、コラもう。抜け駆けするな、おまえらぁ!!」


    こういう理由で亡者があふれ返ったそうな……って、え?違う?(*´ω`*)汗

    編集済
  • 第8章4話 反撃開始への応援コメント

    メルちゃん、やっちまったな!

    でも、それをフォローするフレデリカさん。舞台はなにが起こるか分からないからアドリブ力が重要だけど、でもこれは凄い。
    きっと、メルちゃんがどんなことに悩んでいるかもおおよそ理解していたんでしょうね。

    アスターくん舞台で噛みまくるかと思ったら傍から見てなんかスッキリ心が洗われちゃってて。ちょっとズルいっ。いや、噛むのはこれからだっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    メル、やっちまいました……(笑)。
    でも、歴戦のフレデリカがいます。メルの悩みもお見通しな頼れるお姉さまです(*´ω`*)


    【フレデリカ(女優)】「当たり前よ。一緒に過ごしていれば、メルの考えてることなんてわかるわ」

    【ミラン(付き人)】「うん。役作りになるって、すごい見てたもんね~。メルさんの足枷をつけた動きとか、魂送りの杖の振り方とか覚えて思考トレースして……」

    【フレデリカ(女優)】「──って、ひとをストーカーみたいに言わないでくれる!?」

    【メル(少女)】「(ビクビクッ……!?)」


    半分、職業病なフレデリカなのでした(*´ω`*)笑

    編集済

  • 編集済

    第9章1話 剣士の足枷への応援コメント

    褐色のやたら元気な女(?)
    「きたできたでぇーっ、遂にうちの晴れ舞台やな!」

    ローダ
    「……多分違う(合ってたらどうしよ?)お前が活躍してるのは此方だ。時空を飛び越えるな(?)」

    リイナ・メル
    「「ちゃんちゃん!」」

    追記
    アスター
    「………売るのかソレ?!」

    作者からの返信

    狼駄さま

    お返事お待たせしました!
    「褐色のやたら元気な女(?)」にニヨニヨしてました( *´艸`)笑


    【パルメラ(商人)】
    「ふっふっふっ、何を隠そう。うちがこの魂解析(アナリス)の護符を──」

    【メル(少女)】
    「えぇ……っ!?」

    【アスター(剣士)】
    「パルメラ……!おまえ、まさか……!?」

    【パルメラ(商人)】
    「──売りたいんや!商売チャンスやで、これは……!!」

    【メル(少女)】
    「…………」

    【アスター(剣士)】
    「…………。……パルメラ、扱ったら縁切るぞ」

    【パルメラ(商人)】
    「何やて!?(ガーン……!)」


    背後に立った褐色の女の正体は──……次話で明らかに(*´ω`*)


    追伸

    近況ノートへのコメントや人気キャラ投票ありがとうございました(*´ω`*)♪♪

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079439045488

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079351552700

    編集済
  • 第8章3話 生命の躍動への応援コメント

    「リゼル」たまたま同名でなく運命ですね。
    この舞台のおかげでメルちゃん大成長、自分を受け入れられるようになりました。
    子供なままのアスターくん、太刀打ち出来るのかっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    前作を書いていたときは、まさかリゼルが本当に舞台に立つ日が来るなんて思っていませんでした。感慨深いです(*´ω`*)
    この回でメル、大成長しました(*^^*)


    【メル(少女)】「子どもなままのアスター……」

    【アスター(少年)】「な、なんだよっ」

    【リゼル(奴隷)】「かわいいー」

    【アスター(少年)】「やめろ。あ、あんたより年上だっ」

    【ルリア(少女)】「ふふふ。照れてるとこがかわいいわよねー」

    【クロード(少年)】「……ルリア、ドサクサにまぎれて僕をなでないで」


    同じ年頃だったら、立場が弱いのは少年たちの方かも……なんちやって( *´艸`)笑

    編集済
  • メルちゃんが噛まないか心配でしたが、アスターくんが噛む気がしてきた

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。無口なアスターが噛んだら大変なことに……Σ(・ω・ノ)ノ


    【アスター(剣士)】「──メル!?」

    【メル(少女)】「ひゃ、ひゃい!?」

    【アスター(剣士)】「どうしてここにいりゅ──○△✕□……っ!!」

    【メル(少女)】「?? ……な、何してるんですか、アスター?」

    【アスター(剣士)】「………………」


    自分の噛み噛み具合に撃沈してだんまりむっつりになるアスターなのでした……(*´ω`*;)(←元々だんまりなヤツが黙るとタチ悪い……笑)

  • 小中学校の合唱コンクール、周囲に仲間がたくさんいるのに、でもいつも頭が真っ白になって、なんにも見えなくなってしまう。失敗したっていいじゃない、と思おうと、もうそういうことじゃなく、とにかくなんにも考えられなくなって。まあ場馴れということなんでしょうけど。
    なので緊張でガチガチブルブルの震えが百メートル先からでもはっきり見えるようなメルちゃんの気持ち分かりますっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    こんばんは。
    お返事遅くなりました!
    心をこめて……って思ってたらすごい日数経ってた、すみません(汗)。

    小中学校の合唱コンクール、ガチガチになるのわかります(*´ω`*;)。今から思えばかわいいものなんだけど、その時は本当に必死で一生懸命なんですよね……!


    【メル(少女)】「かつたさん……!(泣)」

    【パルメラ(商人)】「ちゅうか、これメルちゃんやなくても緊張するで……」

    【ピエール(少年)】「メル、がんばれ……!(コソッ)」


    本人は気付かないけど、心の応援団はいっぱいいます(*´ω`*)
    ……って、やばい、言ってて自分にブーメラン返ってきますね💦(笑)

    (↑現在進行形でガチ震え中の作者。笑)

  • おい💢

    いくらなんでも舞台に亡者引き込むたあ、礼儀知らずも甚だしいンじゃァァァねえの?!

    褐色の大商人(?)
    「アスター、精々派手にやっちまいな!」

    アスター
    「………いや、おま誰?!」

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます。
    パルメラ+レイさんみたいなひとがいる……!ほんと、誰ー?( *´艸`)笑


    【メル(少女)】「ちなみに、レクイエムの世界に、ほんとにいるらしいね、褐色の大商人💦」

    【アスター(剣士)】「本編に登場してくるかは謎だけどな……」


    以上、裏設定でした~♪(笑)
    (ちなみに、レクイエムIで一瞬だけ存在を匂わせてる箇所が( *´艸`))

    第8章「本当の願い」、お楽しみいただけたでしょうか(*´ω`*)

    次章からいよいよクライマックスに突入していきます。
    心のシートベルトをしっかりおしめください(*^^*)


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました!まとめてのせますね♪

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079094692408

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079122595000

    編集済
  • 第8章4話 反撃開始への応援コメント

    朝から🚰 ‧̫🚰 (ᐡㅠ ̫ ㅠᐡ)
    リゼル(お空の上の)
    『もう、肝心な時にやらかして………でも、ありがと』

    さあ迷いを捨てたアスターは強いぞ(意味深)
    アスター
    「良し、ひとつもんでやるか」
    (肩回しブンブン)

    狼駄おじさん
    (今のうちに墓……作っておくか( ✋˘ ˘👌 ))

    アスター
    「ン?命までは取らん」

    狼駄おじさん
    (余計に怖いんだよなぁ😱)

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想、本当にありがとうございます(*´ω`*)

    前回・今回のお話は、アスターにとってもメルにとっても、本当にターニングポイントだったと思います。
    お空の上から、リゼルも見守ってくれているはず(*´ω`*)✨✨


    【アスター(剣士)】「反撃開始だ──!」

    【エヴァンダール(王子)】「ゾクッ……!?」

    【ジェイド(剣士)】「ん?なんだ、こんなところに……🪦墓🪦……?」

    【リゼル(??)】「(ハラハラ、ハラハラ……)」


    追伸

    いろいろとお返事お待たせしました!近況ノートのお返事、こちらです^^↓↓

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093078828737556

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079001905611

  • 第8章3話 生命の躍動への応援コメント

    予知能力? ヤレヤレ……幽波紋(スタンド)使いじゃあるまいし、そんな能力、この僕にあろうハズがない。
    けどね、敢えて言わせて貰おう。フレデリカが熱演するリゼルを見たメルは、其の姿に当時の姿(想い)を投影することだろう。
    それは必然だと思い込んだ……ただそれだけの事

    リゼルはメルと常に共に居る
    それ即ち3人目の主人公!!





    『泣いた( ߹꒳​߹ )』

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想、本当にありがとうございます。こんな形での登場になりました(*´ω`*)


    【メル(少女)】「3人目の主人公だって……!嬉しいね~」

    【リゼル(少女)】「ヒロイン役は譲れないわ!」

    【フレデリカ(女優)】「──とすると、今度はメルとみつどもえの戦いに突入することに……」

    【メル(少女)】「ヒヒヒ、ヒロイン役って、そっち!?(ガタッ)」


    メル、ピーンチ!?!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました(*´ω`*)
    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093078597498460

    編集済
  • アスター顔遊び

    ( ´~`)ドウシタラヨイノヤラ……

    ( ・᷄ὢ・᷅ )ンーー??

    シャランシャラン……

    Σ(OωO )エッ……

    Σ(⊙Д⊙)!!

    ‎( ꒪⌓꒪)ウソダロ

    作者からの返信

    狼駄さま

    アスターの顔劇場!!
    笑いました……!(笑)
    絶対こんな顔してますね( *´艸`)笑


    【パルメラ(商人)】「あんま表には出ぇへんけどな~(ウリウリ)」

    【メル(少女)】「アスター、大丈夫~?顔、すごいことになってる……っ」

    【アスター(剣士)】「(……パ、パルメラとメルの幻覚が見える。幻聴が聞こえる……っ)」


    アスタン、お気を確かに( ;∀;)ヒェー…‼


    PS 活動報告へのコメントありがとうございました♪

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093078465859585#comment-16818093078503174755

    編集済
  • 後ろ向きの魔法((ヾ(。・ω・)ノ☆゚+.=(´□`)⇒グサッ!!

    散々好きなことばかりやってるかのように
    見える自分かと思いますが
    実は好きなもの逃げてるだけな気もします。

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます。
    後ろ向きの魔法、私もついついやっちゃいます(笑)。

    でも、本当にやりたいことに向かうと、応援してもらえるんだなぁって、ひしひしと感じてたりします(*´ω`*)。


    【シィナ(曲芸人)】「メルちゃん、がんばれ……!がんばれ……!」


    一話だけ登場したシィナちゃんも、陰ながら応援してくれてる気がします(*´ω`*)


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました♪♪

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093078256814148#comment-16818093078310142102

  • 第7章6話 至高の存在への応援コメント

    えっえっえっ?!
    亡者よりやべぇのは人間ってオチかと
    思いきや魂解析の逆( .-. )?!

    いや、てっきり舞台の続きだとばかり
    思っていたから青天の霹靂。

    作者からの返信

    狼駄さま

    コメントありがとうございます。
    次回予告のお口チャックの真相、こんな感じでした……(*´ω`*)汗
    亡者よりやべぇのは人間って、『レクイエムI』の方でありましたね。なつかしい( *´艸`)


    【孤児院の少年A】「なになに、俺らの噂ー?」

    【孤児院の少年B】「もしかしてまた出番が……!?」

    【孤児院の少年C】「いやっほーい!」

    【アスター(剣士)】「おまえら、次会ったら覚悟しとけよ……(ゴゴゴゴ……)」

    【孤児院の少年たち】「「し、失礼しましたーっ!(スタコラサッサ!!)」」


    今の事態に比べたらかわいいものだなぁ……と思ってしまう自分がいたりして( ̄▽ ̄;)←遠い目


    第7章「ふぞろいな役者たち」、ご愛読本当にありがとうございました✨

    次章「本当の願い(仮)」、クライマックスへのカウントダウンが始まります(*´ω`*)


    追伸
    近況ノートへのコメントありがとうございました!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093078066160281#comment-16818093078074486872

    編集済
  • 第7章6話 至高の存在への応援コメント

    さあ舞台だ、って思ったらコッチ先に来たかっ。キナ臭さは感じてましたが王様やら亡者のことやら一気に来ましたね。
    しかしこんな亡者をどうこうする技術、存在してはいけないですね。
    問題やら相手やら色々と大きすぎて、メルちゃんアスターくんで太刀打ち出来るのかしらそれともただ時代の奔流に巻かれるだけになるのか。

    作者からの返信

    かつたけい様

    こんばんは!
    以前いただいた感想のお返事してないことに今気付きましたΣ(O_O;)
    すみません……!(*´ω`*;)


    【フレッド(青年)】「僕たちの見せ場、忘れられてた……!」

    【小鹿(奴隷)】「フレッド、大丈夫。よくあることよ」

    【フレッド(青年)】「よくあること……!?」

    【小鹿(奴隷)】「そうよ、世界は理不尽なの。踏みつけられてきた私たちにはよくあること……ふふふふ(遠い目)」

    【フレッド(青年)】「……っ!?(……ゴクリ)」

    【ジェイド(騎士長)】「あー……、おまえら。俺がここにいるの、忘れてない??」


    メルの舞台に行く前に、なにやらきなくさい事態に……。
    執筆中、あまりにジェイドさんのインパクトが強くて、その後の展開が引っ張られかけたのは……ナイショです( *´艸`)


    追伸
    キャラたち人気投票へのご投票、本当にありがとうございました!!
    お返事コメント、よかったら貼っておきますね(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093079351552700

    編集済
  • おおおお、そういうことでしたか

    この話の持ってきかたは上手い!

    驚きでセリフを忘れなければいいけど


    アスター「メル、どうしてここにっ!」

    メル 「わ、私はメルじゃない、ヒャルライ、あう噛んだっ」

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    前話「舞台裏①──少女と友人」と対にしてみました( *´艸`)♪♪

    それにしてもアスター、まさかのこんな形で登場です。
    リビドの町で別れたときには「どうやって再会するんだろう……」って私も思ってました(*´ω`*;)←え。


    【メル(少女)】「(あの客席のどこかにアスターが……ドキドキ!)」

    【フレデリカ(女優)】「メル、そろそろ開演よ。がんばって!」

    【メル(少女)】「あ……あぅ!」


    メル、きっとドキドキしながら客席見てます……(*´ω`*;)汗

  • メルちゃんの危ない何かが目覚めたりして。

    作者からの返信

    かつたけい様

    コメントありがとうございます。
    メルの中の危ない何か……って!?
    何が目覚めちゃうの~!?(笑)


    【フレデリカ(女優)】「(この子、もともと顔立ちは悪くないのよね……。これは少年役もいけるかも!?ペット役や亡者役も……ブツブツ)」

    【メル(少女)】「(フ、フレデリカさんが……っ、黙り込んだと思ったら、黒くて怪しいオーラ出してる!?ゾゾ~……)」


    メル逃亡カウントダウン、五秒前……(笑)。

  • 第7章3話 配役変更への応援コメント

    大人の都合で配役や台本に修正を加えるって我々の社会でもありそう。

    シャルライン役に、まさかのご指名!
    まあ、こうなりますよね。
    緊張して噛まないように。

    作者からの返信

    かつたけい様

    コメントありがとうございます!
    まさに大人の都合の配役変更です……^^;
    こんな土壇場で変更指示あったら、たまらないだろうなぁ。


    【レオナルド役】「おいおい、泣くなよ。この舞台じゃなくても、いくらでも挽回できるって!……な? な?(汗)」

    【パーシバル役】「しくしく、しくしく……(泣)」


    ガタイのいい大男が舞台裏で涙していたとか、してなかったとか……。(←一番の被害者。笑)

    編集済
  • ついにメルちゃんたちも来たわね、リングドール。

    変な趣味の兄妹とメルちゃんがどう対峙することになるのか。

    映画「卒業」ラストの逆版でメルちゃんがアスターくんを連れて逃げ出すシーンが浮かぶっ。サイモン&ガーファンクルっ!

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    変な兄妹……( *´艸`)笑
    メルがアスターを連れて逃げ出す、いいですね♪♪


    【メル(少女)】「アスター、助けにきたよ!一緒に逃げよう!」

    【アスター(剣士)】「メル……!(ガシィッ!!)」

    【エヴァンダール(不良兄)】「待ぁちやがれぇぇぇ、てめぇらぁ!」

    【カトリーナ(不良妹)】「ここいら一帯を取り仕切る私たちから逃げられると思ってますの~!?」


    カトリーナは超ロングスカートのセーラー服にガニ股座りなはず(*´ω`*)??笑

  • 第7章1話 小鹿と青年への応援コメント

    幼いエヴァンダールを変えたお母様の一言。
    この頃は汚れなく可愛かったのに。
    いまは………………キャッ

    作者からの返信

    かつたけい様

    コメントありがとうございます。
    第7章「ふぞろいな役者たち」にようこそ(*´ω`*)
    子ども時代のエヴァンダールはかわいいです( *´艸`)←親バカ(笑)


    【カトリーナ(王女)】「うふふ~。兄様の魅力に気が付くなんて、なかなかじゃない。小さい頃からかわいくてりりしくて自慢の兄様でね──」

    【アスター(剣士)】「……っていうか、あんたと同じ顔だろ……(ボソッ)」

    【カトリーナ(王女)】「なによ。私の話じゃなくて、兄様の話よっ」

    【アスター(剣士)】「……(はぁ……)」


    エヴァンダールとカトリーナは子どもの頃からそっくりさんです(*´ω`*)

    編集済

  • 編集済

    いやいや待て待て💦
    これはいよいよやべぇぞカトリーヌ( ˙▿˙ )☝
    ぜってぇなんかやらかすぞぃ(´-ω-)ウム

    にしてもメルちゃん、アスターと共演\(//∇//)\

    次回『女神の葛藤』
    絶対読むべしッ!

    なう(2024/05/24 23:09:13)以下書き足し
    え(* ᐕ)?
    待って………。
    女神の葛藤はコラボ次話の予告じゃなくて
    葬送のレクイエム2の次話妄想( ˇᴗˇ)。o*
    こんな感じ………。

    メル「ど、ど、ど、どうしよう💦舞台とか私にはやっぱり無理( ›_‹ )」

    カトリーヌ「でも、例の金髪も出るよー」

    メル「え(* ᐕ)?ウソん( ᐙ )」
    (舞台は怖いけどアスターと共演……ガタッ!!)

    アスター(:( ;˙꒳˙;):?!(寒気))

    パルメラさま
    『ちょっと、狼駄はん?そこはもう読者の期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワクを裏切ったらアカンやろ??』

    ワイ
    『え…………までぃ‎( ꒪⌓꒪)?!』

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます(*´ω`*)

    カトリーナさん、何やら様子がおかしいですね……。ドキドキ(・・;)

    コラボ小説の次回予告( *´艸`)♪
    『女神の葛藤』気になります……!
    楽しみ~(*´ω`*)


    【エヴァンダール(王子)】「こっちも次回は第7章『不ぞろいな役者たち』のフィナーレだ。心して読むがいい」

    【アスター(剣士)】「なんでそんなに偉そうなんだ……(ボソッ)」

    【カトリーナ(王女)】「かっこいいですわ、エヴァ兄様……!」


    次回『至高の存在』読むべし!
    ……なんちゃって( *´艸`)♪♪


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました!まとめて載せておきます(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093077892079912#comment-16818093077953014513

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093077831592945#comment-16818093077953376029

    編集済
  • 未だ足枷ありのままで初舞台とは。
    アリノ~ママノ~スガタミセルノヨ~~
    (いや、冗談抜きで見た目こそ着飾ってもありのままの自分をさらけ出せよメル)

    作者からの返信

    狼駄さま

    コメントありがとうございます……!
    そうなんです。足枷のままで舞台デビュー^^;
    ありのままの自分、さらけ出せるか……!?


    【メル(少女)】「ありのまま見せたら足枷ばれちゃう!ムリムリ、ムリムリ~!」

    【フレデリカ(女優)】「あ、メル!待ちなさーい!(汗)」


    メルの逃げ足の速さ、ここでも超発揮……(汗)。


    追伸:
    活動報告もコメントありがとうございました。工藤笑った……(笑)。

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093077584691019

  • 第7章3話 配役変更への応援コメント

    『どうもグリモアTV(?)です。メルさんですね、今回の急遽大抜擢について何か一言!』
    メル
    (全速力で足枷ものともせず逃走εε=(((((ノ・ω・)ノ)

    作者からの返信

    狼駄さま

    貴重なお昼の時間にありがとうございます!
    メルの行動、めちゃくちゃ見抜かれてる……(笑)。

    次回予告──「消えたヒロイン。舞台の開始が刻々と迫る中、決死の捜索活動が……!」


    【メル(少女)】「──って、ニセの次回予告しないで!?」

    【フレデリカ(女優)】「し、心臓に悪い……」←信じかけたひと。


    真相は……次回の更新で(*´ω`*;)
    (※5/18(土)頃に更新します←ほんとの予告。笑)

  • 理由なんかいらん。書きたいから書く。技術的文学的には自分がド底辺なの知っとるわい。なのでメルちゃんもほらっ。
    って、この王子サマたち兄妹、いつまでやっとるっ……

    作者からの返信

    かつたけい様

    理由なんかいらん、頼もしい……!
    でも、ほんと、書きたいから書いてるんですよね。
    私もかつたさんの文章のエネルギー、大好きです(*´ω`*)♪♪


    【メル(少女)】「かつたさん……っ(泣)」

    【フレデリカ(女優)】「あー、ほら泣かないの。涙腺ゆるいんだから」

    【メル(少女)】「うん……うん!」

    【ミラン(付き人)】「(ニコニコ)」


    エヴァンダールとカトリーナの後(前?)だと、別作品か……?ってなりますが(*´ω`*;)
    メルは相変わらずです( *´艸`)笑

  • 第6章3話 剣士ふたりへの応援コメント

    王子サマ強いな。
    いや、アスターくんの気の迷いを突いただけだっ。
    亡者が生み出された真実の真実を知って王子サマが絶望に震える、とかそんな未来が私に見えるっ。
    …って、妹ちゃんとなにしてんのよっ。お、お巡りさんっ

    作者からの返信

    かつたけい様

    コメントありがとうございます。
    エヴァンダール、なにげに強いです。アスター打ち負かすとか、けっこうすごい(*´ω`*;)


    【エヴァンダール(王子)】「ふん。俺の実力を思い知ったか」

    【カトリーナ(王女)】「エヴァ兄様、さすがですわっ」

    【アスター(剣士)】「……(ぷい)」


    おまわりさん来ても撃退しちゃいそ──……ゲフンゴフンエフン!(笑)

  • 第6章2話 迫りくる凶刃への応援コメント

    やっぱりカトちゃんとは亡者への考え方が平行線だなあ。
    まあ、亡者というか環境のせいで全ての価値観がアスターくんと違う感じですね。
    とはいえ亡者に殺されるわけにもいかないし、お兄さんが間一髪現れて良かった。

    作者からの返信

    かつたけい様

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。
    本当に、アスターとカトリーナは交わりませんね(*´ω`*;)
    これほど仲悪い相棒もなかなか……(笑)。


    【ジェイド(騎士長)】「まぁまぁ。お互い、仲良くしろよ。な?……な?」

    【アスター(剣士)】「……」

    【カトリーナ(王女)】「……(ぷいっ)」


    子どものケンカならかわいい……んですけどね……?(*´ω`*)汗

  • >やさぐれ剣士
    いやいやいやいや、流石にちょっとおじさん”噴"いたよ
    メルの方は、ちゃんと前を向きつつあるようで
    お父さん(?)安心したよ

    作者からの返信

    狼駄さま

    コメントはやい……!
    ありがとうございます。嬉しいです(*´ω`*)♪♪
    アスターに対して容赦ないフレデリカなのでした……(笑)。


    【メル(少女)】「アスター、やさぐれてはないと思うけど……」

    【フレデリカ(女優)】「あら、十分不遜(ふそん)だわ。初対面から態度の大きいのが気にくわなかったのよ。まったく失礼しちゃうわよね」

    【メル(少女)】「……。やっぱり、同族嫌悪なんじゃ……」

    【フレデリカ(女優)】「メル、何か言った……?」

    【メル(少女)】「ななな、なんでもないです……っ」


    メル、大分心の整理がついてきましたね。魂送りの方はどうなることやら……(*´ω`*)

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