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  • 第9章3話 一騎討ちへの応援コメント

    『弱く決断力のない主人に仕える臣下は不憫だ』
    魂解析を受け入れなかった父とエヴァンダールをアスターに重ねているんですね、

    ずっとアスターに対し『俺に従え』と言っていたのは、自分と重ねていたからなんでしょうかね。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。

    ›『弱く決断力のない主人に仕える臣下は不憫だ』
    魂解析を受け入れなかった父とエヴァンダールをアスターに重ねているんですね、

    これ、うわ……!ってなりました。
    そうかも……。言われてみれば、まんま父王とエヴァンダールですね……。
    今になってエヴァンダールの気持ちが迫りました( ;;)


    【エヴァンダール(王子)】「完結後にわかっただと。何をしている、下僕(作者)」

    【深月(作者)】「ごめんて……!(汗)」

    【アスター(剣士)】「ねすとがいてくれてよかったな、あんた……(しみじみ)」

    【エヴァンダール(王子)】「……っ!うるさいっ!」


    エヴァンダールが心なしか嬉しそうです(*´ω`*;)?? ゴメンテ兄ヤン……

  • 第9章2話 破壊と救済への応援コメント

    王子様の狙いが明らかになりましたね。
    なるほど、魂解析を作り上げることができるほどの頭脳と才能があった故に、道をはずれてしまったのでしょうか。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    エヴァンダールのねらい、ここにきて明かされました。彼が孤独な天才でなければ、もしかしたら違う道もあったのかもしれません……。


    【カトリーナ(王女)】「……っ!孤独なんかじゃないですわ。兄様には私がいるもの。ねぇ、兄様?」

    【エヴァンダール(王子)】「カトリーナ、俺にはおまえだけだ……」

    【カトリーナ(王女)】「兄様……!(キュンッ)」

    【アスター(剣士)】「あー……、おまえら。いい加減、教育上よろしくないんだが……」

    【メル(少女)】「(ドキドキ、バクバク……!)」


    アスター、お父ちゃんとしての顔が……(*´ω`*;)汗
    14歳のメルには少し刺激が強かったようです……(笑)。

  • 第9章1話 剣士の足枷への応援コメント

    魂解析……ってことは、王女様ですよね……?
    亡者をけしかけたのは王子様と思いましたが、なんらかの齟齬があったのでしょうか……?

    作者からの返信

    ねすと様

    第9章「反逆の王子」へようこそ。
    お察しのとおり、魂解析(アナリス)ができるのは王女の方です。齟齬があったのも、まさに……(*´ω`*;)


    【アスター(剣士)】「何だ……!?何が起きてる……!?」

    【メル(少女)】「アスター、後ろ……!」

    【アスター(剣士)】「……っ!褐色の肌の……女!?」

    【パルメラ(商人)】「──って、うちやないで……!?(ガーン!!)」


    ……いえ。感想欄でご指摘があったので……ね?(*´ω`*;)デモソノ展開モ楽シソウ??

    編集済
  • ようやく邂逅!
    二人のかけあいも久しぶりに感じますね。

    作者からの返信

    ねすと様

    第8章「本当の願い」、ご愛読本当にありがとうございました。
    メルとアスター、第2章の最後で別れたきりなので、ほぼ6章ぶりの再会です。長かった……(*´ω`*;)


    【フレデリカ(女優)】「このふたり、どう再会するんだろう……って、作者が頭悩ませてたわよね」

    【ミラン(付き人)】「──って、ノープラン!?」

    【フレデリカ(女優)】「2章の最後で別れたはいいけど、メルがどうやって追いかけるかも、ふたりがどうやって再会するかも闇の中。よくここまでこぎ着けたわよね……」

    【ミラン(青年)】「……作者。頼むからご利用は計画的に〜」


    ミランがついに闇金融みたいなことを言い出しました……(*´ω`*;)汗
    ここのふたりのかけあい、私も書いてて楽しかったです✨✨

  • 第8章4話 反撃開始への応援コメント

    メルちゃん、アスターの心意気、しっかりと見せてもらいました。

    『「──さぁ、ここから反撃開始だ」』
    ここからはアスターが頑張る番ですかね!

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    メルとアスター、ついにそれぞれの結論にたどり着きました……!
    ここから反撃開始です✨


    【カトリーナ(王女)】「そんな……そんな勝手がゆるされるわけないじゃないっ!……お兄様!お兄様ぁ……!!(プルプル)」

    【衛兵】「……あ。今、向こうの舞台そでで待機中です」

    【カトリーナ(王女)】「……っ!!!?」


    外野に冷静に返されたカトリーナなのでした……(*´ω`*)笑

  • 化粧をして別人のようになっていても、やっぱり気付きますよね。
    あとはメルちゃんが気付くかどうか……。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    遠目でも、メルのことに気付いたアスターでした。歌声は、さすがにわかったみたい。
    同じ状況なら、メルもアスターに気付いたかもしれません。なんだかんだ、一緒に過ごしてきたふたりです(*´ω`*)


    【メル(少女)】「(アスター、きっと客席で見てる……!うぅ、暗くて見えない……。どこかな、どこかな……ソワソワ)」


    ……メル、そっちにはいないんだ。
    ごめんよ〜(汗)。

  • 第7章6話 至高の存在への応援コメント

    ますます盛り上がってきましたね!
    あっちもこっちも立て続けに起こりすぎて目が回りそうです👀

    作者からの返信

    ねすと様

    第7章「ふぞろいな役者たち」をご愛読いただきありがとうございました。
    このまま舞台に突入か──……と思いきや、亡者解放戦線とジェイド・ルミールさんの登場でした。


    〜その頃、交易町リビドでは〜

    【ピエール(少年)】「はっ……!(ガバッ)」

    【パルメラ(商人)】「な、なんや、ピエール。どしたん!?」

    【ピエール(少年)】「今、誰かが『ズボンが汚れた』って言った、ような……!(ガクガクブルブル)」

    【パルメラ(商人)】「……は??」


    ジェイドさんのエピソード、遥か昔だから読者様覚えてるかな〜、どうかな〜と思いながらの第7章閉幕です(*´ω`*;)笑

    ここの部分の残虐さ、ちょっとタタンさんを思い出さなくもな──……ゲフンゴホン!(笑)

    なにはともあれ第8章「本当の願い」に突入します(*´ω`*)

    編集済
  • あら、アスターまで舞台に……?
    やっぱり一波乱も二波乱も起こりそうな気配がしてますねえ。

    作者からの返信

    ねすと様

    舞台裏へようこそ(*´ω`*)笑
    アスターまで舞台に上がるようです。

    クライマックスに向けて徐々にいろいろな糸(意図)が織りなされていきます。
    お楽しみいただけたら嬉しいです。


    【エヴァンダール(王子)】「……ふふふ。この俺がノワールの英雄をたたきのめすのを楽しみにしているといい」

    【カトリーナ(王女)】「かっこいいですわ、兄様!」

    【アスター(剣士)】「(…………。……勘弁してくれ)」


    それまでアスターの気力がもてばいいのですが……(*´ω`*;)

    編集済
  • 第7章3話 配役変更への応援コメント

    メルちゃんまさかの大抜擢……!
    でも、足枷ついたままですよね、どうすんでしょう。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとう御座います。
    メル、まさかの大抜擢です。
    そして、足枷ついたままです(笑)。
    鎖は脚に巻き付けてるからまだマシと言えばマシですが(*´ω`*;)


    【出演者A】「(足枷、どうすんだろう……)」

    【出演者B】「(……足枷…………)」

    【出演者C】「(……………)」

    【メル(少女)】「フフフ、フレデリカさーん。みんなが見てるー!(泣)」

    【フレデリカ(女優)】「今、それどころじゃないのっ!」

    【メル(少女)】「(ひ、ひどい……!泣)」


    フレデリカも必死です……(*´ω`*;)
    メル、がむばれー?(汗)

    編集済
  • 二人、とうとう出会うですね。

    アスター、メル以外にも様々な思惑が絡み合っており、素直にいくとは思いませんが、一体どうなるのか……。

    作者からの返信

    ねすと様

    第7章「ふぞろいな役者たち」へようこそ(*´ω`*)
    アスターとメル、着実に近付いてます。
    別れた頃は「このふたり、どうやって出会うんだろう?」と私も思ってたのは……内緒です(笑)。


    【ミラン(付き人)】「それにしても、いろんな思惑からまってるね〜。メルさん、アスターさん、エヴァンダール王子、カトリーナ王女、ジェイド・ルミールさん、亡者解放戦線のメンバーに……国王陛下まで??」

    【フレデリカ(女優)】「からまる思惑、陰謀の種、引き裂かれた男女……。──これはいい舞台ができそうね。こうしちゃいられないわ。脚本家と相談しなくっちゃ!」

    【ミラン(付き人)】「──って、こんなとこで女優根性発揮しないで!?(汗)」


    愛憎うずまく舞台ができそうです……(*´ω`*;)汗

  • 『あなたを拾ったらおもしろそうだと思ったからよ。理由なんかそれで十分だわ。』
    非の打ち所がない完璧な理由ですね。こういうセリフをさらりと言うフレデリカさん、好きです。
    すっかりファンになってしまいました。

    作者からの返信

    ねすと様

    第6章「敗北の味」ご愛読ありがとうございます。
    フレデリカのファン……!
    本人、飛び上がるほど喜んでます(内心で。笑)。


    【フレデリカ(女優)】「(せっせせっせ……!)……コ、コホン。ミラン、私のバレッタはどこかしら?」


    そっぽを向いておめかししてます。
    メルにかける言葉は直球でも、褒め言葉には素直になれない子です(*´ω`*)笑

  • 第6章3話 剣士ふたりへの応援コメント

    魂解析を開発して剣技にもすぐれるとは、王子様ってすごい人なのでは?

    『「俺はそうは思わん。おまえの迷い、俺がいずれ断ち切ってやる。ノワールのクロード王子よりも誰よりも、おまえを従えるのにふさわしいのは──俺だ」』
    いやにアスターに執着してるように見えますが……強い奴が好きだからという理由だけなんですかね。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    エヴァンダール、学校でいえば文武両道の優等生です。俺様くんなので、女子にモテるかは不明ですが……(笑)。


    ›いやにアスターに執着してるように見えますが……強い奴が好きだからという理由だけなんですかね。

    ほんと鋭い……(゚A゚;)ゴクリ
    ねすとさん、先読みマスターですね(*´ω`*)笑


    〜もしもエヴァンダールが学校にいたら〜

    【女生徒A】「きゃーっ!エヴァンダール先輩よ!」

    【女生徒B】「ルリア先輩と期末テストで学年首位を競ってるんだって!」

    【女生徒C】「アスター先輩とは剣道部主将の座を競ってるらしいわよ」

    【女生徒たち】「「かっこいい〜」」

    【カトリーナ(生徒)】「……!!(メラメラメラメラ……!!)」


    そして、誰からも相手にされてないクロードくんが校舎裏ですねていたとさ……(*´ω`*;)ホントカイナ


    (ちなみに、ジェイド・ルミール騎士長は剣道部顧問のムキムキ体育教師です。関係ないか。笑)

  • 第6章2話 迫りくる凶刃への応援コメント

    王子様もしっかり戦えるんですね、しかも技名が「死霊乃風」。
    うーん、亡者を連想させますねえ……。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    技名は、キャラのイメージを反映してるかも。亡者を連想させる技名にしたエヴァンダール……ちょっと不穏だなって我ながら思います(*´ω`*;)


    【エヴァンダール(王子)】「ふん、我ながら完璧な技だろう。亡者どもを吹き飛ばしながら斬り刻む竜巻(トルネード)。広範囲攻撃で遠方支援も完璧にこなす万能技だ」

    【カトリーナ(王女)】「素敵ですわ、兄様!」

    【アスター(剣士)】「…………」


    RPGとかで敵攻撃するときに便利だろうなー……と思ってしまう。その分、MP・SPは消費しそうですが(*´ω`*)笑

  • 第5章4話 舞台再演への応援コメント

    意外な特技発覚ですね。

    見て覚える。
    これは奴隷だったときに、教えられたことを一回で覚えて叱られなくするために培われたのかな、なんて思ってしまいました。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    洞察鋭い✨✨

    読み書きもできないメルなので、結局、口頭で覚えるしかないんですよね……。
    多分、電話番号なんかも覚えるタイプ^^;
    意外な特技発動でした(*´ω`*)


    【ミラン(付き人)】「(それにしたってすごくないか?フレデリカ、あれできる??)」

    【フレデリカ(女優)】「バッ……ベテラン女優をバカにしないで。私だってやってみせるわ、あれぐらい(汗)」

    【ミラン(付き人)】「──って、わぁ!対抗心で変なスイッチ入れないで、頼むから……!(汗)」

    【メル(少女)】「??」


    フレデリカさんは演技関係のことになるとスイッチ入ります。なりふりかまわずです。でも、徹夜の猛特訓はしないでね……?(*´ω`*;)汗

  • 第5章3話 無知の代償への応援コメント

    カトリーナさん、もっと静かな方と思っていたら結構熱い方でしたねえ……。
    話しの内容が内容ななだけに、抑えきれない感情があったのでしょうね。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    カトリーナ、ここにきて爆発しました……。彼女はシリーズの中でもけっこう激しいキャラかもしれません。


    【カトリーナ(王女)】「はぁ……はぁ……はぁっ」

    【侍女たち】「カトリーナ様、どうなさいました!?カトリーナさ──……」

    【カトリーナ(王女)】「うるさいわね。あっち行ってよ!」

    【侍女たち】「ひっ……!(ビクゥッ!!)」


    そして、ここにメルがいたら、かなりビクついていたかもしれません……(汗)

  • 第5章2話 希望の光への応援コメント

    カトリーナもいろいろ訳ありのようですね……。
    物語上であまり表情を見せないのも、自分を抑圧しているからなんでしょうか。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    この時点でカトリーナの表情についての読み、深いなぁ。さすがです(*´ω`*)。


    【アスター(剣士)】「(こいつ、いったい何考えてるんだ……?)」

    【カトリーナ(王女)】「…………」

    【アスター(剣士)】「………………」

    【カトリーナ(王女)】「……………………」

    【侍女たち】「おふたりとも、見つめ合ってる……」「きゃっ♡」


    アスターとカトリーナがにらめっこしたら、永遠に終わらなそうです……(*´ω`*;)

  • 第4章6話 心の種への応援コメント

    シィナちゃん、なかなか詩人ですね。

    フレデリカさんといい、ここの人は他人の背中を支えるのと、背中を押すのが上手いです。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    シィナもフレデリカも、ある意味、旅の一座なだけあって、年齢に比べて人生経験豊富なのかもしれません✨


    【シィナ(曲芸人)】「メルちゃん、いい育毛剤あるよ。紹介しよっか?」

    【メル(少女)】「いいいい、いらないですっ(汗)」

    【フレデリカ(女優)】「(……!!!?メルったら、旅の苦労でハゲた?わ、私のせいじゃないわよね……!?)」


    その後、フレデリカが数日、腫れ物に触るように優しかったとか……(*´ω`*;)汗
    第4章「殲滅の宴」、ご愛読本当にありがとうございました!

  • 第4章5話 戦う覚悟への応援コメント

    『亡者から逃げ切ったら、あとからちゃんと回収に向かうわよ』
    野に放たれたライオンやゾウを回収に……∑(゚Д゚)
    サバイバルどころじゃないよ、命懸けだよ、メルちゃん。

    『……あの剣士さんを理由にしたら、彼がかわいそうよ』
    フレデリカさん、すごい深いところまで見えてますね。ひとに見られる商売なだけあって、見る目も養われているのでしょうね。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    なかなか命懸けな動物連れ移動なのでした。移動動物園(?)もラクじゃない(笑)。


    【メル(少女)】「フレデリカさんのことも、ねすとさん、よく見てる〜(ほのぼの)」

    【フレデリカ(女優)】「ほ、褒めたって何も出ないんだからねっ(恥)。……ミラン、式典開催分の招待券、まだある?(チラッ)」

    【ミラン(付き人)】「──って、あそこは王侯貴族以上じゃないとダメだから!(汗)」


    褒めてくれたねすとさんに舞台を観てほしかったようです(*´ω`*)笑

  • 第4章4話 主君と臣下への応援コメント

    『魂送りのできる謡い手の不足を補うため、魂解析のできる魔術師を配置する』
    葬送るのも滅するのも、はたから見るとなにも変わらないのであるならば、世間はどちらでもいいとなるかもしれませんね。

    むしろ亡者が憎いなら後者に多く賛同が得られるかも……。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    葬送るのも滅するのも同じ、むしろ後者に多く賛同が得られるかも──……まさにです。
    グリモアでは、アスターの意見は受け入れられない。むしろ魂解析(アナリス)に賛同する側から見たら、アスターは……(・・;)。


    【兵士A】「アスター殿、何悩んでるんだろうな〜」

    【兵士B】「野暮を言うのはよせ。……故郷(くに)に女でも残してきたんだろ」

    【兵士C】「超べっぴんのボインだって聞いたぜ!」

    【兵士一同】「ヒューヒュー♪」「ブゥブゥ!」


    〜その頃のメル〜

    【メル(少女)】「はっ……くしょん!……????」


    ……メルに関係ないとこで飛び火が(*´ω`*;)笑

    編集済
  • 第4章2話 殲滅の宴への応援コメント

    「ノワール王国で相棒制度が成立してたのは、俺たちは剣士はもちろん謡い手も育っていたからだ。……けど、そりゃあ、ノワールの謡い手養成制度が整ってた賜物たまものだ。王国から外に出て、俺はそのことを嫌というほど思い知った……!」

    当たり前ですが魂送りできる謡い手は貴重なんですね。
    前章でフレデリカさんが
    「──そういうことなら話は簡単だわ。もう一度、魂送りってヤツができるようになればいいのよ」
    と言ってましたが、これはなかなか難しそうな……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    魂送りのできる詠い手、実は巫女たちの中でも数%しかいない人材だったりします。
    魂送りのできる奴隷もまた──……(*´ω`*;)


    【バルキーズ子爵(??)】「た、魂送りのできる奴隷はいね〜が〜。た、魂送り〜……」

    【アスター(剣士)】「──って、化けて出るなぁ……!!」


    苦しんでる亡者が奴隷商のバルキーズ子爵(※本編第5章参照)なら、アスターも忘却(レテ)の河の向こうまで蹴り飛ばしたかもしれません……(*´ω`*;)Oh...

  • 第3章6話 褐色の双子への応援コメント

    『──たくされた剣は、信じられないほど軽かった。』
    この一文が好きです。

    前半で剣を重さについて描写があった分、
    手にした武器が薄っぺらいものであるのがよくわかります。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    剣の描写、気付いてくれて嬉しいな(*´ω`*)
    築き上げてきた信頼の重み、なのかもしれません。


    【ジェイド(騎士長)】「……剣の重さ、そんなに違うか?(ブンブンッ!!)」

    【アスター(剣士)】「隊長、返してッ……──ください」

    【ジェイド(騎士長)】「ガッハッハッハ!……まぁ、なんだ。そんなに気にするな!」

    【アスター(剣士)】「(ジトー……)」


    ジェイドさん、なかなか大雑把なのです(*´ω`*;)。……その心の広さでピエールは救われたわけですが(笑)。


  • 編集済

    第3章5話 バラの都への応援コメント

    やっぱりいましたね、こういう輩。

    『それが亡者であってもかまわない。
    自分たちを絶望から救ってくれるものなら。』

    作中でもある通り、亡者に妄信してしまうのは、それだけ世界が疲れてるってことなんでしょうね。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    こういうひとたち、います(*´ω`*;)
    メルとアスターが平和に交易町リビドにいたら出会わなかったひとたちかもしれません。


    【信徒A】「亡者様バンザーイ!!」

    【信徒B】「我々に救いをー!亡者様ー!」

    【信徒C】「グリモア王家、ブーブー!!」

    【豚】「ブヒブヒッ(呼んだ??)」


    ……失礼。養豚場から逃げ出した豚がまぎれこんだようです(*´ω`*;)??

  • おーう、見事な勘違い。
    ここでもすれ違いますか(笑)

    作者からの返信

    ねすと様

    見事に……すれ違いました(笑)。
    ここまでいくとあっぱれ、と作者ながら思います。
    そして、すれ違い要員③のライザ課長だったりします(*´ω`*)笑


    【ライザ(課長)】「まったく。今時の若いモンは報連相がなってない……!(ブツブツ)」

    【アーサー(部下)】「あー……。ライザちゃん?若いのに言うことがおっさん臭くなってますよ?」

    【ライザ(課長)】「課長と呼べ、課長と!」

    【アーサー(部下)】「はいはい(笑)」


    このふたり、なんとなくアーサーさんの方が年上な気がするんですよね。なんとなく……ね?(*´ω`*)笑

  • あらら、さらに追い詰める展開が……。
    前回までの静寂とは打って変わって、波乱の幕開けですね。、

    作者からの返信

    ねすと様

    第3章「不死鳥のいざない」へようこそ(*´ω`*)
    アスターがいなくなって落ち込んでいたメルですが、パルメラやピエールのもとにもいられず……( ;;)


    【事務員A】「メルちゃんを守れー!」

    【事務員B】「断固阻止!断固阻止!」

    【ライザ(課長)】「外野は黙ってろ──雑魚(ザコ)が」

    【奴隷管理局の部下たち】「(ハラハラ……!!)」


    上司の横暴に、実は内心、部下たちがハラハラしてたとか……してなかったとか(*´ω`*;)汗

  • 第2章5話 旅立ちへの応援コメント

    本当に、どこまでもすれ違いますねえ。

    「これでよかった」
    お互いが、それぞれ背中に向かって言葉を投げている感じがなんとももどかしいです。

    作者からの返信

    ねすと様

    第2章「過去からの来訪者」ご愛読ありがとうございます。
    どこまでもすれ違うふたりです……(汗)。


    【パルメラ(商人)】「あーもう。お互いの背中に向かって『好き』って言えばええんや。『好き』って……!」

    【ピエール(少年)】「……。パルメラさん、それ他人(ひと)のこと言えるの?」

    【パルメラ(商人)】「何やて!?」

    【ピエール(少年)】「……。なんでも……」


    ピエールの気苦労は……絶えず??(*´ω`*)笑

  • こんなところでくすぶっていていいひとじゃない。

    一文全部ひらがななのが、自分に言い聞かせようとしているような、物分かりが良くなろうとしているような感じが伝わってきますね。
    うーん。複雑です。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    メル、自分に言い聞かせてますね……。
    言葉と気持ちって、時々別々だなぁって思います。


    【メル(少女)】「(プスン……プスン……)」

    【パルメラ(商人)】「……? ピエール、なんや焦げくさくない?」

    【ピエール(少年)】「ほんとだ……。何が……──」

    【メル(少女)】「(プスン……プスン……ボンッ!!!!)」

    【パルメラ(商人)】「──って、メルちゃんから火が!?」

    【ピエール(少年)】「火事! 火事ー!!(汗)」


    くすぶって煙を出してたメルから火の手が……(*´ω`*;)ッテソンナワケナイ💦

  • 第2章2話 弁償への応援コメント

    こういうときピエールの存在がありがたいですね。
    メルちゃんも、アスターの前でこんな風に素直になれればいいんですが。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    ピエールの存在、ありがたいです(*´ω`*)
    メルもアスターの前で素直に……素直に……?(*´ω`*;)


    【アスター(剣士)】「メル、おまえまた書き取りサボって……──」

    【メル(少女)】「いーやー!!(スタコラサッサ)」


    こんな素直なメルがなつかしいです……ね?(*´ω`*;)汗

  • 第1章4話 花形女優への応援コメント

    不穏な空気が一気にコメディに……。
    サインまでねだるとは、本当にファンなんですね、メルちゃん。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありかとうございます。
    すみません、お返事漏れてました……!
    失礼しましたm(__)m


    【フレデリカ(女優)】「ちょっと、作者!私とメルが初対面で漫才やってるみたいなとこで止まってるじゃないの」

    【メル(少女)】「……っ!?フレデリカさんと漫才……!」

    【アスター(剣士)】「(……。むしろやりたそうな顔してるんだが……)」


    大きなハリセンもってスパーン!!とな。
    ……メル。やらないからね??(*´ω`*;)汗

    編集済
  • 第1章3話 前借りへの応援コメント

    「ほんま難儀やなぁ……あんたら」
    不器用な二人にぴったりのセリフですね。
    そこが二人のいいところでもあり、もどかしいところでもあるんですが(笑)

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    「ほんま難儀やなぁ……」は、パルメラさんの肚の底からの声かと(笑)。
    そんなふたりに、周りもついつい付き合ってます(*´ω`*)


    【ピエール(少年)】「へへん。ほんと、世話が焼けるふたりだぜ……」

    【パルメラ(商人)】「ピエール……あんた、世話なんか焼いとったっけ??」

    【ピエール(少年)】「メルの仕事見てるの、オレなのにぃ!(ガビン!!)」


    遠回しに、メルとアスターの仲をとりもってくれてるピエール。縁の下の力持ちです(*´ω`*)笑

  • 第1章2話 場違いな休日への応援コメント

    終始ビクビクしていたメルが「……亡者と戦うのか」
    という質問に対しては「はい」としっかり言ったのが印象的ですね。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    確かに、メルが亡者と戦うことに対して、しっかり返事してますね。
    メル、成長したなぁ……(しみじみ)。


    【アスター(剣士)】「……そうか?」

    【メル(少女)】「(ドキドキ……!)」

    【パルメラ(商人)】「あんたら壁の前で何してんねん?」

    【アスター(剣士)】「いや、こいつの身長測ろうと思って……」

    【パルメラ(商人)】「──って、商館の柱に刻んだらあかんで!?(汗)」


    そういう成長じゃ……ないよ??(*´ω`*;)汗

    編集済
  • 第1章1話 成長と停滞への応援コメント

    「下手に足枷をとれば、奴隷の逃亡幇助になる。」
    なるほど、そう簡単に外せるものじゃないんですね。

    外したいけれど迷惑がかかる。
    なかなか難しい心情です。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    逃亡幇助については本編の第1章でちょこっと出てきてて、今作で焦点が当たりました(*´ω`*)


    【ギグ(職人)】「(あの嬢ちゃん、元気かなー……)」

    【武器職人のカシラ】「ギグ、おめぇ手ぇ動かしやがれっ!」

    【ギグ(職人)】「へ、へぃ……!」


    杖は折れちゃったけど、職人のギグさんもゆるしてくれるはず(*´ω`*)

  • プロローグ(後編)への応援コメント

    「本気でやって、叶わないのが怖いからだ。」
    精神的にいくら強くなっても、こういうところで弱気になっちゃうのが魅力のひとつですね。

    今作も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ねすと様

    ご感想ありがとうございます。
    続編レクイエムへようこそお越しくださいました(*´ω`*)


    【アスター(剣士)】「(精神的に強くなったさ……こいつは)」

    【子ども】「ねー、ママ。あのおねえちゃん、あしに変なのつけてるー」

    【母親】「しっ!見ちゃダメよ……!」

    【メル(少女)】「(ドキドキ……バクバク……!)」

    【アスター(剣士)】「……メル、外套(マント)にしがみつくな」


    精神的に強く……なってます、よ??(*´ω`*)笑

  • 第4章2話 殲滅の宴への応援コメント

    亡者を消滅させられるならと割り切る他ないような気もしますね……犠牲者もバカにならないわけで。苦しんでいる亡者に同情や憐憫を抱いていると、そのうち討ち死にしそうな危うさがありまする_(:3」 ∠ )_

    作者からの返信

    輪廻さま

    ご感想ありがとうございます。
    そうなんですよね。対外的に見たら、ジェイドやカトリーナたちの方がきっと理にかなってて……。
    それでもアスターが割り切れないのは、ノワールへの想いがあるからなんだろうなって思います。


    【ジェイド(騎士長)】「危うい奴だ……」

    【ガレッツォ(傭兵)】「だろ?この兄ちゃん、亡者に突っ込んでばっかなんだよ」

    【イリーダ(聖堂長)】「危うい子だわ……(しみじみ)」

    【アスター(剣士)】「──って、本編からも出てくるなーっ!(汗)」


    本編の2章・3章から、ガレッツォ兄さんとイリーダさんでした……(*´ω`*;⁠)

  • 第6章3話 剣士ふたりへの応援コメント

    エヴァ様、大暴れ!
    敗れたアスターは何を思う…。

    作者からの返信

    知己様

    すみません、お返事漏れてました( ;∀;)

    そして、この場をお借りしてお礼を。Ⅱの外伝にも遊びにきてくれて本当にありがとうございます。
    こちらの長編の舞台裏、のお話です(*´ω`*)


    【メル(少女)】「あのときⅡを読んでくれてた知己さんが外伝にも……。とっても嬉しいよ〜!ありがとう!」

    【エヴァンダール(王子)】「何?外伝など、知らんぞ。俺の出番はいつだ?」

    【カトリーナ(王女)】「兄様、時系列的にまだ登場してないですわ……(※外伝Ⅱは、ⅠとⅡの間の話)」

    【エヴァンダール(王子)】「けしからん。……おい、すぐに作者を呼べ。その恋愛レクイエムとやらにも俺の出番をぶち込んで──」

    【パルメラ(商人)】「うちの出番、とらんといて〜!?(泣)」


    エヴァンダールが乱入したら、パルメラ姐さんどころの騒ぎじゃないから……(*´ω`*;)
    波乱を巻き起こす王子様です(笑)。

    この場をお借りして、本当にありがとうございました✨
    恋愛レクイエムでも、メルたちと遊んでもらえたら嬉しいです(*´ω`*)

    編集済
  • 第4章6話 心の種への応援コメント

    なかなか性格を変えるのは難しいですが、フレデリカたちがいるからきっと大丈夫!

    作者からの返信

    知己さま

    ご感想ありがとうございます。
    メルのそばにフレデリカやシィナがいるの、救いだなぁって思います。がむばれ、メル……!(*´ω`*)笑


    【シィナ(曲芸人)】「そういえば昔、動物占いって流行ったよね〜。フレデリカ、何だった?」

    【フレデリカ(女優)】「孤高のクロヒョウ。シィナは?」

    【シィナ(曲芸人)】「自由なペガサス♪──メルちゃんは?」

    【メル(少女)】「わ、私、生年月日がわからないので……」

    【フレデリカ(女優)】「……仔猫よね」

    【シィナ(曲芸人)】「……仔猫だね」

    【メル(少女)】「──って、動物占いにそんなのいた……!?(汗)」

    フルフル、きょとん……としてるのがたまらなく愛らしい性格──……ゲホンゴホンエホン!(笑)

  • いやいやいや、絶対捕まえに来たもんだと誤解しますよ、あんな言い方😤

    作者からの返信

    知己さま

    ご感想ありがとうございます。
    ライザちゃんの口下手、ある意味、アスターといい勝負かもしれません……(*´ω`*;)汗


    【ライザ(課長)】「だーかーらー、誰が口下手だ、誰がっ!」

    【アスター(剣士)】「(……まったくだ)」

    【ライザ(課長)】「私はあんなムッツリ男じゃないぞ」

    【アスター(剣士)】「(……。俺もこんなムッツリ女じゃないぞ)」

    【ライザ(課長)】「大体、根本的な原因はそもそも──って、おまえ!いい加減しゃべれー!(汗)」

    【アスター(剣士)】「…………(ムスッ)」


    さすがに初対面(?)の女性を口下手&ムッツリ呼ばわりはできなかったようです……(*´ω`*;)

    (でも、心の中で思ってることはダダ漏れ……あれ??笑)

    編集済
  • 涙が出そうな最終章。

    次々に亡くなって行く者。
    ジェイドの最期。
    アスターの慟哭。

    メルちゃんが生きてるのが救い。

    私には書けない極上の小説でした!

    お疲れ様でした深月さん。

    作者からの返信

    豊島ダイ様

    最終章まで読んでのご感想、本当にありがとうございます……!

    本編、外伝と書いてきて、続編となる今作でした(*´ω`*)。楽しんでいただいて本当に嬉しいです。


    【ミラン(青年)】「え。ちょっ、待──ここで終わり!?」

    【フレデリカ(女優)】「はやまらないの、ミラン。このままで終わると救いがないから、ちゃんとエピローグまであるわよ。……まぁ、それがどんな結末になるかはさておき(ボソッ)」

    【ミラン(青年)】「……今、ボソリと気になること言わなかった??」

    【フレデリカ(女優)】「ここから先は、剣士さん次第ってことよ。メルとどうなるのか──喪って終わるのか」

    【ミラン(青年)】「エピローグ直前で、そんな不吉なこと言われても……!(汗)」

    【フレデリカ(女優)】「ダイさん、ここまで読んでくれてありがとう。いつかあなたの脚本で演らせてもらうのを楽しみにしているわ(にっこり)」

    【ミラン(青年)】「──って、フレデリカー!?(汗)」


    ご愛読、本当に心からありがとうございました(*´ω`*)

    編集済
  • 第2章5話 旅立ちへの応援コメント

    互いの内に秘めたる想いと行動とがアンジャッシュしてますね……

    1日1歩、3日で3歩、3歩進んで2歩下がるどころか、1歩進むと爆速でムーンウォークしてますよね2人とも。そのうち一回りして衝突事故起こすパティーン_(:3」 ∠ )_

    作者からの返信

    輪廻さま

    ご感想ありがとうございます。
    想いと行動のアンジャッシュに、爆速ムーンウォーク……笑いました( *´艸`)笑
    メルとアスターの歩幅が合う日は来るのか……!?


    【メル(少女)】「(ドシーン!)……あ痛たた。アスター、どっから来たの!?」

    【アスター(剣士)】「おまえこそ、なんで後ろ向きにぶつかってくるんだよ……」

    【パルメラ(商人)】「……あかん。これでメルちゃんが食パンくわえてたら街角ラブロマンスの始まりやったのに……」

    【ピエール(少年)】「……パルメラさん、設定に年代出てるッスよ……(悲)」


    ……輪廻さんが通じない年代だったらどうしよう……っていうのは、深月(みづき)の心の声だったりします(*´ω`*;)

    第2章「過去からの来訪者」、ご愛読ありがとうございました!!

    編集済

  • 編集済

    ミニ外伝──The Royal brothersへの応援コメント

    リイナお姉ちゃん(17歳+?歳)
    「───可愛いぃー、みんなおいで(つ *´︶`*)っ お姉ちゃんと一緒に遊ぼ」

    ヒビキ(おばちゃん?)
    「───お姉ちゃん………( ˙-˙)」

    ルシア(最早不明)
    「───見た目だけは……ね(ボソッ)」

    作者からの返信

    狼駄さま

    ミニ外伝に遊びにきていただいてありがとうございます。
    久しぶりに、リイナちゃんとヒビキちゃんとルシアさんだーっ( ;∀;)


    【カトリーナ(幼児)】「りーなたん、ひーきたん、るーたんっ」

    【エヴァンダール(幼児)】「おれもあしょぶ。おれもー」

    【メル(少女)】「あっ、ずるい。私も……!」

    【アスター(剣士)】「──メル。しれっと幼児に混ざるな……」

    【メル(少女)】「(むーっ……!)」


    「お姉ちゃんと一緒に遊ぼう」でツッコまれまくってるリイナちゃん、好きだなぁ( *´艸`)笑

    やっぱりコラボに出てきてくれた面々にはどっちサイドもかわいくて(*´ω`*)♪♪

    本編でもガレッツォさん再登場させたいぐらい──……あ、活動報告に載せるの忘れてた!!(汗)

    ちょっとお待ちを~!!Σ(・ω・ノ)ノ


    【ガレッツォ(傭兵)】「……俺の出番……(泣)」

    【アスター(剣士)】「……泣くな、ハゲるぞ」

    【ガレッツォ(傭兵)】「──って、これ以上!?(悲)」

    【メル(少女)】「(ギクギク……!)(自分の頭をナデナデ)」


    レクイエムⅡでもメルとアスターの旅を見守っていただいて、本当に心からありがとうございました!!

    素晴らしいイラストの数々も、コラボも、とっても楽しかったです(*´ω`*)

    ふつつかな作者ですが、これからもよろしくお願いします。狼駄さんのご活躍、心から応援しています(*^^*)

  • ミニ外伝──The Royal brothersへの応援コメント

    良いお兄様たちがいたのに、どこでどう間違ったエヴァやん


    ころ頃にクロードと会えていたら、良い未来が迎えられていたかも知れないですね。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ミニ外伝まで読んでいただき、本当にありがとうございました……!

    エヴァンダールとクロードがこの頃に会えていたら──2歳(正確には1歳)と5歳のミニミニ王子たちになります。
    一気に保育園と化しますね……かわいい(*´ω`*)


    【エヴァンダール(幼児)】「おれ、しゅごい。おまえより、しゅごいんだぞ」

    【クロード(幼児)】「そうなんだ。すごいねー(にこにこ)」

    【エヴァンダール(幼児)】「バ、バカにしゅるなー!(泣)」

    【クロード(幼児)】「えー?してないよ(にこにこ)」

    【アスター(幼児)】「(……すまん、ちびっこ。こいつはマジなんだ……)」


    ──と、まぁ。冗談はさておき……。


    もしもエヴァンダールとクロードが本当に友達同士になれてたら、違う未来はあったんだろうなって思います。

    そんな「もしも」の世界を描きたくなるけど、でも悔やんでも過去は変えられなくて。

    それでも、間違いを犯したまま、そこから先も「やり直せない」って言いたくない。

    そんな私のワガママなんです、この外伝(*´ω`*)。

    兄王子たちの想いが、少しでもエヴァンダールやカトリーナに届くことを願ってます。


    メルとアスターの旅を見守っていただいて本当にありがとうございました。
    かつたさんのご執筆も心からの応援しています(*´ω`*)

  • 転ぶぞと注意されてハーイと伸ばすメルちゃん、まだ子供が残っててカワユイっ。
    足枷なくなったから仕方ないですよね。
    でも本当になくなったのは、心の足枷なのかも知れない。

    魂送りと舞台、まさか大谷翔平を目指すとは。
    でも確かにやれないことではない。頑張れメルちゃん。
    アスターちゃんもサポートよろしく!


    二人、まだまだ失敗を繰り返しながら、同じ時を重ねて少しずつ心も重ねてゆっくり歩いていくのかな。
    と思わせるラストでございました!

    作者からの返信

    かつたけい様

    エピローグ、ご愛読本当にありがとうございました(*´ω`*)!!

    メルの答え、まさかでしたよね。(笑)。
    実は、プロローグのときからずっと決まっていて、執筆中ずっと「メル、これでいいの?」って訊いてたんですけど、メルの答えは変わりませんでした。

    その答えをアスターが受け止めてあげるために成長してきた物語だったなぁって思います。


    【ミラン(青年)】「心の足枷も取れて、これからどうなるのかね?」

    【フレデリカ(女優)】「さぁね。どうかしら。……でも、作者もそれを見てみたいって思ってるみたいよ」

    【メル(少女)】「かつたさん、続編も見守ってくれて嬉しかったよ!本当にありがとう~!!」

    【アスター(剣士)】「……俺たちも応援してるからな」


    なんだか、キャラたちがいっぱい出てきてくれました( *´艸`)

    本当に、いつもありがとうございます。心からの感謝を(*´ω`*)

    よい夜を。そして素敵な日々でありますように✨

  • 第2章3話 旧知の仲への応援コメント

    尖った部下を持つと苦労しますなぁ隊長殿(っ´ω`c)マッ...

    意外にもアスターは叩き上げなのね_(:3」 ∠ )_

    クロードと友人だったりするからエリートコースだと思っていたけども……

    作者からの返信

    輪廻さま

    ご感想ありがとうございます。
    アスター、実は15歳から部隊候補生やってた叩き上げです(*´ω`*;)。

    家の権威はあったんでしょうけど、わりと実力でのしあがってます……。そう考えると、ルリアともどもすさまじいですね((( ;゚Д゚)))。


    【ジェイド(騎士長)】「あんなにツンケンしてたガキが……立派に育ったもんだ……うんうん(ホロリ)」

    【パルメラ(商人)】「……なんや、もはや親の心境やな……」

    【ピエール(少年)】「えっ。アスターさんの親父さん!?……似てねぇー!!」

    【メル(少女)】「──って、違うから!(汗)」

    【アスター(剣士)】「…………(ムスッ)」


    ツンケンしてるのは今も変わらない……あれ??(*´ω`*;)??

  • 足枷とれたーーーい

    乗ったエスカレーターが動いてなくて感覚狂って倒れそうになるみたいに、転びそうっ。

    パル姐さん、造語センスがっ
    頭に付けるでなく間に入れますか



    アスター

     ↓

     ガシャッ
    ア スター

     ↓

        キーン..
    ア スター

     ↓

      キーン.. ホ
    ア スター

     ↓

     ホ
    ア スター

     ↓

     ドムッ
    ア スター
     ホ

     ↓

    アホスター
     ビョーン


    作者からの返信

    かつたけい様


    かつたさん、とっても素敵なレビューを本当にありがとうございました( ;;)!!!

    メルがアスターを追いかけるシーン、もはやなつかしい(*´ω`*)

    前作のメルからしたら、もうあそこがクライマックスですよね( *´艸`)
    続編でもメルとアスターを見守っていただいて、本当に心からありがとうございました!!


    【パルメラ(商人)】「──からの、ドアホスター☆クレーンゲーム!いい味出しとるわ~」

    【メル(少女)】「ド、ドアホスターってこうやって作るんだ……!(ゴクリ……)」

    【ピエール(少年)】「いや……作者も自然と『ドアホスター』って書いちゃったらしいよ?それだけパルメラさんの恨みが深かったんだ~って思ったって……」

    【アスター(剣士)】「…………(ムスーッ)」


    ご感想、追ってひとつひとつ、心をこめてお返事させてください(*´ω`*)
    メルたちの旅路を見守っていただいて、本当に、本当に、ありがとうございました!!

  • 現実的に考えるならば、メルちゃんここでついて行くべきなのよ。
    物語的に考えるならば、アスターちゃんと行くためフレデリカさんにアバヨするべきなのよ。
    ギャグ的に考えるならば、アスターちゃんも引きずり込んでみっちり芝居を仕込むと。ついでにパルメラさんも。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    ──って、アスターとパルメラを引きずり込んで芝居を……!?( *´艸`)
    その発想はなかった!!(笑)


    【フレデリカ(女優)】「はーい、配役発表するわよ。ヒロインのリゼル役──私。ヒロインの友人役──メル。ヒロインの恋人役──パルメラさん」

    【パルメラ(商人)】「──って、うちっ!?」

    【メル(少女)】「ちょ……ちょっと待って!アスターは?」

    【フレデリカ(女優)】「亡者B役。心配しなくても、立ってるだけでいい役にしたわよ。──ねぇ、剣士さん?(にっこり)」

    【アスター(剣士)】「…………」

    【メル(少女)】「ちょっ……!ミランさん、フレデリカさんの額に青筋立ってない?何があったの?(こそっ)」

    【ミラン(付き人)】「いや……ねぇ?あまりの大根役者っぷりにフレデリカがさじを投げたらしくて……(ひそひそ)」

    【パルメラ(商人)】「……あぁ、あかん。アスターに芝居やらすのムリやろ……」

    【アスター(剣士)】「『ワーレーワーレーハー亡者デーアールー』(棒読み)」

    【フレデリカ(女優)】「ちょっと、剣士さん!立ってるだけでいいんだったらぁ……!(汗)」


    ……ちなみに、男装パルメラさんのレオナルド役は大人気になったそうな( *´艸`)笑


    真面目な話。

    現実的にも、物語的にも、アスターがメルの舞台巡業についていって護衛するのが一番丸く収まる気がするんですよねぇ。

    ──で。王道少女漫画みたいに「俺はおまえについていくぜ、メルッ!」って言ってあげるほど自信ないのがアスターなんですよね……( ̄▽ ̄;)

    (あんなに剣は強いのに……なんてこった!)

    誰かなんとかしてあげて~!!って、私も思います……( ;∀;)
    (おい、作者。笑)

  • エピローグⅠ──兄と弟への応援コメント

    二人、生きてたのね。
    でも因果は廻る。
    絶対に幸せには、なれないですね。
    エヴァやん、顔の半分が火傷か。鉄仮面卿になって復活したりして。ヒルメス殿下かっ。

    兄様たち、ずいぶん俯瞰したとこから賢そうに物を見てる感じがしますが、ならこの事件が起こること防げなかったのかなって思います。

    作者からの返信

    かつたけい様

    こんばんは。
    エピローグにようこそいらっしゃいました(*´ω`*)

    アルスラーン戦記、なつかしい……!同じ作者さんの『創竜伝』大好きです( *´艸`)。あの四兄弟みたいに兄弟仲良かったら、そもそもあんな事件は起こらなかったかもしれませんね……。


    【レオン(国王)】「む……。まったく面目ない」

    【クリストフ(王子)】「えぇ。まさかエヴァンダールたちがあそこまでの闇を抱えていたなんて……」

    【アスター(剣士)】「(……。ニュースで『うちの子はいい子なんですっ。あんなことする子じゃないんですっ』みたいに言ってる親と同じ発言だよな……)」

    【レオン(国王)】「……英雄。今、何を考えた……?」

    【アスター(剣士)】「……別に(プイッ)」


    ちなみに、ニュースの媒体は主に新聞とか噂話です。テレビないので(*´ω`*)笑

  • 第2章2話 弁償への応援コメント

    熊さんの如き大男、見た目に違わず豪放磊落といった感じでしたね……奴隷の象徴を見ても見下したような雰囲気もなく。

    ノブレス・オブリージュをその身で体現している良いおっちゃんでしたね(っ´ω`c)マッ...

    作者からの返信

    輪廻さま

    ご感想ありがとうございます。
    熊のような大男……良いおっちゃんでした(*´ω`*;)
    ピエールが斬り捨て御免にならなくて、ほんとよかったです……( ̄▽ ̄;)


    【メル(少女)】「でも、ピエール。ほんと危なかったよ?中には本当に危ないひともいるらしいから……」

    【パルメラ(商人)】「せやせや。子どもと見るなり斬り付けてくるヤツとか、奴隷と見るなり売り飛ばそうとするヤツとか……」

    【メル(少女)】「(ビクゥッ……!!)」

    【ピエール(少年)】「(……その条件だとひょっとして、メルの方がヤバかったんじゃ……?ハラハラ)」


    何事もなくて……よかった、ですね……?( ̄▽ ̄;)ドキドキ

  • 第1章5話 沈黙の刻への応援コメント

    亡者でも怒りとか覚えるのか……

    アンデッドとレブナントの中間みたいな感じなのかしら(´・ω・`)

    作者からの返信

    輪廻さま

    ご感想ありがとうございます。
    確かに……。亡者も怒るんですねぇ( ̄▽ ̄;)。
    レブナント、初めて知りました。「何らかの理由で死の世界から戻ってきた存在」──……はて。


    【メル(少女)】「……それ、どっちかというとアスターのことなんじゃ……(ドン引き)」

    【アスター(剣士)】「…………(ムスッ)」

    【亡者】「オマエ、オレタチト兄弟。ナァー!!」

    【アスター(剣士)】「…………黙れ」

    【メル(少女)】「(ハラハラ……)」


    第1章「沈黙の杖」、ご愛読本当にありがとうございました(*´ω`*)!!


    追伸
    近況ノートへのお祝いも本当にありがとうございました!お返事貼っておきます(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093086912254682#comment-16818093086917349427

  • 完結、お疲れ様でした

    「──どっちもやってみる!」
    メルちゃん、成長しましたね。初めてアスターと出会った頃には、とても想像できなかったような積極的なセリフに嬉しくなってしまいました。
    ラストの「おかえりなさいっ」「…………ただいま」が、二人の絆がより深く結びついたように感じられて、とても良かったです。
    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    こんばんは。
    お返事遅くなりました……!

    改めて、メルとアスターの旅を見守っていただいて本当にありがとうございました。

    「──どっちもやってみる!」

    本当にメル、成長しましたね……。花京院さんのご感想で、私もホロリとなりました( ;∀;)←親バカ(笑)


    【アスター(剣士)】「……まさかこうくるとはな……(ぐったり)」

    【メル(少女)】「え?え?……アスター、なんで地面にめりこんでんの?」

    【アスター(剣士)】「……成長したというか、図太くなったというか……」

    【メル(少女)】「──って。それ、褒めてなくないですか……!?(汗)」


    図太くなるのも成長のひとつ……かな??(*´ω`*;)汗

    『葬送のレクイエムⅡ──不死鳥の巫女と殲滅のつるぎ』、ご愛読本当にありがとうございました(*´ω`*)!!


    【メル(少女)】「花京院さん、本当にありがとう~!!」

    【アスター(剣士)】「……またいつかⅢで会えるといいな」

    【メル(少女)】「これからの活躍も応援してるねっ!」

  • !?刻印って!?
    一難去ってまた一難の予感……ですか?

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます。
    刻印……出てきちゃいました( ̄▽ ̄;)

    実は、メルの足枷を取った後のことは考えてなかったんです(汗)。が、書いたら出てきちゃったので……あ、これはⅢも書くの確定だなってなりました(*´ω`*;)

    これがどうつながってくるのか、私も戦々恐々しつつ、楽しみだったりします( *´艸`)


    【ライザ(課長)】「──つまりは無計画、と」

    【アスター(剣士)】「……大丈夫なのか、それで……?」

    【アーサー(部下)】「まぁ、七転八倒するのは作者ッスから。俺らにしわ寄せ来なきゃどうでも──」

    【ライザ(課長)】「……こうしちゃおれん。調べるぞ」

    【アーサー(部下)】「──って、課長ぉぉぉー!!!!(泣)」


    ──って、アーサーが初めてライザちゃんを「課長」呼びした……(゚A゚;)ゴクリンコ


    追伸
    活動報告へのお祝いメッセージ、ありがとうございました!お返事貼っておきます(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093086912254682#comment-16818093086917349427

  • エピローグⅠ──兄と弟への応援コメント

    あのようなことがあったにも関わらず、罪を犯した弟妹を庇う兄たち。
    なんて、出来た人たちなんでしょう!
    きっとこの国は、これから良い方向に向かうような気がします。( ^ω^ )

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます。
    兄王子たちの想い、あったかいですよね(*´ω`*)
    エヴァンダールもカトリーナも、少しでもいい方向に向かってくれれば……と思います。


    【カトリーナ(子ども)】「エヴァにいさま、こわいゆめみた~」

    【エヴァンダール(子ども)】「なくな、カトリーナ。ほら、いっしょにいるから」

    【カトリーナ(子ども)】「ほんと?」

    【エヴァンダール(子ども)】「うん。ずーっといっしょだよ」


    ……ダメだ、SS書いててせつなくなってきた( ;;)
    兄王子たちの愛情が伝わることを願ってやみません。


  • 編集済

    アスくんのジェイドさんへの信頼度や、良い思いでの積み重ねがあったのだろうなと感じます、だからこそ、辛い。
    でも、裏切っていたジェイドさんですが漢の最後の言葉に偽りなし。
    生きろ。
    未来に。
    信頼しあえる、仲間がいるじゃないか。
    脚の鎖をじゃらじゃらさせてる少女が待ってるじゃないか。

    作者からの返信

    かつたけい様

    こんばんは(*´ω`*)
    かつたさんのご感想に、胸がじーんとなりました……。

    生きろ。未来に。

    アスターのことを見守るジェイドさんの想いに、偽りはなかったと思います( ;;)


    【リゼル(??)】「(私たちもそう思ってるよ~!)」

    【ルリア(??)】「(ふふ。本当に)」

    【リゼル(??)】「(またいつか会えるよね!)」

    【ルリア(??)】「(そうね。いつか、どこかでまた……)」


    最終章「再来の王子」、ご愛読本当にありがとうございました(*´ω`*)!!

  • エヴァやん、わいもあんた好きやないけどまあ目の前で死なれても後味が悪いさかい助けたるわ。

    と思ったら、カトちゃんにっ…

    なんか、「蜘蛛の糸」みたいですね。善性に目覚めたかと思いきや、妹に絡みつかれ逃れようとして、ともに堕ちて行く。もし受け入れ、救おうとしていたら、違う結末が待っていたかも知れない。


    最初から、悪いことはしちゃダメなのよ。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    蜘蛛の糸、言いえて妙ですねぇ( ・・;)
    そもそもカトリーナのことを救えていたら、こんなことにはならなかったですもんね……。


    【カトリーナ(王女)】「やっと……私だけの兄様に……うふふ、うふふふふー」

    【メル(少女)】「カトリーナさん、こっちからも蜘蛛の糸を投げるよ。受け取ってー!(しゅるるるるー……!)」

    【アスター(剣士)】「……っ!ナイスだ、メル。さぁ、エヴァンダール。あんたは俺の垂らした蜘蛛の糸を上って……!!」

    【エヴァンダール(王子)】「……!!来たな、奴隷の小娘。おまえは俺のために魂送りを──……あっ!(ブチッ)」

    【カトリーナ(王女)】「あー!兄様が私の蜘蛛の糸千切ったー!」

    【エヴァンダール(王子)】「いや、違うんだ、カトリーナ。これはその……!(汗)」

    【アスター(剣士)】「……。…………帰るか」

    【メル(少女)】「え?え?……アスター、蜘蛛の糸いいの?」

    【アスター(剣士)】「痴話喧嘩に首を突っ込むつもりはない(キッパリ)」

    【カトリーナ(王女)】「うわーん、兄様のバカバカバカー!」

    【エヴァンダール(王子)】「何をぉ!?」


    ──こうしてふたりは地獄でいつまでも痴話喧嘩してましたとさ。めでたし……めでたし?( ̄▽ ̄;)汗

  • 第10章4話 崩壊の音への応援コメント

    エヴァンダールーーーッ!!
    キサマ、何してくれてるんやぁーーッ!(怒)

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます……!
    カトリーナ、心を開きかけたところだったのですが……( ;;)


    【フレデリカ(女優)】「何してくれてンのよ、あの変態王子ー!!!!」

    【ミラン(付き人)】「──って、王子様にもアダ名つけ始めた!?」

    【フレデリカ(女優)】「あら、何か文句ある?」

    【ミラン(付き人)】「いや、いいんだけどさ……。フレデリカがアスターくんを呼ぶたびに、コメント欄が沸いてるんだよ。遠慮容赦なく『いけすかない剣士』とか『やさぐれ剣士』とか言うもんだから」

    【フレデリカ(女優)】「それぐらいストレートな方がかえって親しみやすくなるわよ。この際、ミランにも何かつけてあげよっか?」

    【ミラン(付き人)】「え……(ドキン!)。じゃ、じゃあ、お願いしようかな……せっかくだから」

    【フレデリカ(女優)】「──…………『丸眼鏡』」

    【ミラン(付き人)】「──って、眼鏡はトレードマークじゃないから!!(汗)」


    ……丸眼鏡が一番悪口に聞こえるのは私だけでしょうか……(*´ω`*;)

    編集済
  • 第10章2話 盤上の駒への応援コメント

    カトリーナもエヴァンダールの被害者なんですね。
    可哀想ですね……
    というか、彼女の様子が何だかおかしい!?

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます。
    子どもは親を選べない……を地でいってしまったエヴァンダールとカトリーナの兄妹なのでした( ;;)


    【メル(少女)】「カトリーナさん……(うるっ)」

    【アスター(剣士)】「(……。こいつも人の子だったんだな……)」

    【カトリーナ(王女)】「……アスター・バルトワルド……!あなた、今何を思ったのよ!?」

    【アスター(剣士)】「……知るか(プイッ)」


    第10章「盤上遊戯の駒は踊る」はカトリーナの章だったりします(*´ω`*)

  • 最終章6話 撤退と救出への応援コメント

    アスターちゃん、かっこいいけど死んだらなんもならへん無事でいてっ


    シャンデリア、わたしはあれ落ちるものと思っているので(だって重さどれくらいあると思います?)、舞踏会に参加することになったら絶対に真下に入りこまないようステップ踏みます。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    シャンデリアの真下に入らないようにステップ踏む……はちょっとすごいかも!?楽しそうですが( *´艸`)


    【クロード(王子)】「アスターもたまに変な動きしてるよね?」

    【ルリア(詠い手)】「あれはただ踊りが下手なだけよ。リズム感、まるでないんだから……っ」

    【クロード(王子)】「……運動神経はいいのにねぇ……(しみじみ)」


    舞踏会ではどうあってもかっこつかないアスターなのでした……。
    無事、メルのとこに帰れますように(*´ω`*;)

  • 最終章5話 悲劇の幕引への応援コメント

    王子様たち無事だったのですね。

    しかし、エヴァやん、好きな人物ではないですが、
    王族用脱出路を教えられてないのは、ちょっと可愛そうに思えました。一人だけ誕生パーティに呼んでもらえなかった的な。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    三連休いかがお過ごしでしょうか(*´ω`*)

    兄王子たち、無事でした……!
    ひとりだけ誕生パーティーに呼ばれてなかった感、確かにかわいそうですね。子どもだったら大泣き案件です( ;∀;)


    【エヴァンダール(子ども)】「兄上たちには教えてたのに……ぐすん」

    【カトリーナ(子ども)】「エヴァにいさま、元気出してー。カトリーナがいるよ?」

    【エヴァンダール(子ども)】「ふふふ……ふふふふ。いいもん。すぐにそんなことできなくしてやるもん」

    【カトリーナ(子ども)】「に、にいさま……?」

    【エヴァンダール(子ども)】「そんなこともできないぐらいぼくの力をみとめさせてやればいいんだ……そうだ、そうすれば父上も兄上もぼくのことを……ふふふふふ」

    【カトリーナ(子ども)】「……っ!?(ゾワッ)」


    ──って。だから、方向性が違うって~!( ;∀;)
    エヴァンダール、カムバーっク!Σ( ̄□ ̄;)


    追伸

    フォトウエディングへのお祝いありがとうございましたー!!めちゃくちゃ嬉しかったです( ;;)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093086541536358

  • 第9章10話 魂送りの少女への応援コメント

    アスター復活ーッ!
    良かった、本当に良かった〜( ;∀;)

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます!
    アスター、復活しましたーっ( ;∀;)


    【メル(少女)】「アスター!!」

    【フレデリカ(女優)】「剣士さん……っ!」

    【ミラン(付き人)】「よかった!!よがっだよぉぉぉぉ……!!(ガバァァッ)」

    【アスター(剣士)】「だ、誰だこいつ!?」(←覚えてない)


    感極まったミランに抱き付かれてドン引きしたアスターなのでした……なんちゃって( ̄▽ ̄)←遠い目

    (※ちなみに、フレデリカ初登場時に会って話してます。……が、アスターは覚えてないかな~( ̄▽ ̄;)。基本的に、興味あるひと以外スルーなアスターです……笑)


    追伸
    フォトウエディングへのお祝いありがとうございました。嬉しかったです(*´ω`*)!!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093086541536358

    編集済
  • アスターがメルちゃんに気付いた!

    エヴァンダールとの勝負
    これは、ますます負けられませんね!

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます。
    アスター、メルに気づきました( *´艸`)!!

    実は、最初お話を書いていたときに、アスターがメルの舞台に気付かずスルーしてしまい……( ̄▽ ̄;)汗

    「アスター、メルをちゃんと見てあげてー!」って親友(リアル)に叱られて今の形になりました。

    親友の愛のムチ(校正)があって救われたアスター&作者なのでした……(笑)。


    【エヴァンダール(王子)】「ほぅ。自分を追いかけてきてくれる少女に気付かず舞台をスルーするとは嘆かわしいな」

    【カトリーナ(王女)】「男の風上にも置けないですわね……兄様」

    【フレデリカ(女優)】「ほんとよ、ほんと!サイテーだわっ」

    【アスター(剣士)】「おまえら、結託するな……っ!(汗)」


    まさかのエヴァ&カト&フレデリカで一致団結Σ( ̄▽ ̄;)
    マジでアスターがメルに気付いてくれてよかったです……ね?(笑)

  • エヴァやんがどんどん小さく惨めになってく。
    でもまあ、妹殺しには、ならずに済んでよかったです。

    作者からの返信

    かつたけい様

    かつたさーん!
    ごめんなさい、お返事一年間放置してました( ;;)。
    しかもエヴァンダール撃破の大事な回Σ(゚Д゚)
    ほんと、すみませんでした(;∀;)キャー


    【メル(少女)】「作者ぁー!(汗)」

    【パルメラ(商人)】「もうレクイエムⅢ始まっとるで〜?(汗)」

    【アスター(剣士)】「エヴァンダールたちの後日譚まで載ってるな⋯⋯」

    【メル(少女)】「えっ。このひとたち、レクイエムⅢに登場するの⋯⋯!?」

    【アスター(剣士)】「登場するも何も──(ムグッ!?)」

    【パルメラ(商人)】「⋯⋯あかん。ネタバレ防止の強制お口チャックが発動してるわ」

    【アスター(剣士)】「………………っ」

    【メル(少女)】「??」

    【パルメラ(商人)】「まぁ、作者のドジはほんま堪忍(かんにん)な」

    【メル(少女)】「美夜子ちゃんや早苗ちゃんたちも元気ですか?また遊ぼうね〜!」


    本当に、本当に、失礼しましたm(_ _)m
    でも、かつたさんとからめて嬉しかったです✨✨
    1年越しになりましたが、コメント本当にありがとうございました!

  • 第8章3話 生命の躍動への応援コメント

    良きシーンですが、そろそろ導火線に付いた火がこっちにも至りそうで気が気じゃないですね。この前よりも遥かに危険なことになりそうな予感。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    7章ラストが不穏な終わり方でしたもんね……。Iのときは町ひとつに収まりそうでしたけど、今回の規模は──……(ゴクリ)。


    ~その頃、城内の一角にて~

    【亡者A】「……出番……」

    【亡者B】「……出番マダー?……」

    【亡者C】「……先生ー、列抜ケテイイ?……」

    【ジェイド(騎士長)】「誰が『先生』だっ!(汗)」


    ジェイドと亡者たちが漫才やらかしてたとか……してなかったとか(*´ω`*;)汗

  • 第6章3話 剣士ふたりへの応援コメント

    王子、口先だけじゃなくて本当に強かったんだ……と、思っていたら物陰で何してんですかーッ!?
    (´ฅωฅ`)ウオオオ!!!!!!!!!!……(´ฅω•ฅ`)チラッ♡(´ฅωฅ`)フオオオ!!!!!!!!!!…… (´ฅω•ฅ`)チラッ♡

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます。
    エヴァンダール、文武両道くんなのでした。学園モノだったらモテたはず……だけど、カトリーナの報復が怖いですね( ̄▽ ̄;)


    ~もしもレクイエムが現代学園モノだったら~


    【カトリーナ(生徒)】「(エマ兄様に近寄る虫は私がゆるさな~い、ゆるさな~い、ゆるさな~い)」

    【アスター(生徒)】「(……っ!!殺気……!?)」

    【エヴァンダール(生徒)】「どうした、英雄。忘れ物か?」

    【アスター(生徒)】「いや……」

    【ジェイド(教師)】「おーい、おまえら。ホームルーム始めるぞ~」


    ……あれ?これはこれでのどか……?(*´ω`*)笑

    編集済
  • 最終章3話 外交問題への応援コメント

    なるほどそんなことがあってエヴァやんは、あんたから奪ってやるっと闇の炎を燃やすことになったわけか。
    ……あほかっ子供かっ!(←エヴァやんの過去を知ろうともまるで容赦ないアタシ)

    作者からの返信

    かつたけい様

    こんばんは(*´ω`*)
    ご感想ありがとうございます。
    私もまさかエヴァンダールとクロードの間にこんな因縁があったなんて……って感じでした( ̄▽ ̄;)
    うーむ、根深い……っ!


    【メル(少女)】「え……作者、知ってて書いてたんじゃ……!?」

    【アスター(剣士)】「行き当たりばったりの極みだな……」

    【クロード(王子)】「出番増えた~♪♪」

    【エヴァンダール(王子)】「……っ!こんなヤツらに負けてたまるかっ。こんなヤツらに……」


    ご、ごめんて、エヴァやん……( ̄▽ ̄;)汗

  • 最終章2話 核心に触れてへの応援コメント

    リスについて熱弁を振るうところは、きっと演技ではなく素。


    しかし、亡者の研究、本当なのだろうか。
    私は、まだ信じませんっ。

    作者からの返信

    かつたけい様

    ご感想ありがとうございます。
    リスについて熱弁ふるう王子はあとにも先にもクロードだけでしょうね……( ̄▽ ̄;)笑


    【クロード(王子)】「えー、かわいいんだよ。シマタテナガリス」

    【ルリア(詠い手)】「あら、哺乳綱ネズミ目リス科の昼行性生物ね。ノワール北部の森林地帯で絶滅危惧種のアルカバナキノコの菌糸を運ぶ重要な役割を──」

    【エヴァンダール(王子)】「……おい、英雄。ヤツらはシラフか?」

    【アスター(剣士)】「……俺に訊くな……(げっそり)」


    14歳の頃には、初めて会う婚約者から「結婚詐偽」に遭うんじゃないかと戦々恐々としてたボケボケ王子なのを忘れちゃいけない……( ̄▽ ̄;)

    (覚えてる読者様いるかなぁ??笑)

  • 最終章1話 王子ふたりへの応援コメント

    クロード王子は登場のたびに異なる顔を見せますね。

    なんかイライラさせる大ボケをかましつつ、実は全てを見透かし包みこんでいるかのようでもあるし。

    作者からの返信

    かつたけい様

    最終章「再来の王子」にようこそいらっしゃいました(*´ω`*)

    クロード、本当に違う顔見せますよね。レクイエムの中で、よくも悪くも一番変貌を遂げたキャラかもしれません。

    友達と一緒にメルやアスターたちのキャラソンを考えていたのですが、クロードだけはなかなか「これ!」というのがなくて(*´ω`*;)

    ノワール崩壊前後で変貌しすぎてて、つかみどころがないキャラなのかもです。


    【アスター(剣士)】「……キャラぶれしてるんじゃなくて……か?」

    【メル(少女)】「作者もそれ思ったことがあるんだけど、登場のたびにしっくりくるから、キャラぶれとも違うみたい」

    【エマ(魔術師)】「ミステリアスなキャラってことよね……さすがクロード様」

    【ルリア(??)】「(にこにこ)」


    ……クロードと関わりある子たちが出てきてくれました(*´ω`*)笑

    編集済
  • 第5章4話 舞台再演への応援コメント

    メルちゃんの意外な才能に驚きです!
    世が世ならその道のトップスターじゃないですか!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます。
    メル、意外な才能でした(*´ω`*)♪


    【フレデリカ(女優)】「発声練習いくわよっ。アメンボ赤いなあいうえお!」

    【メル(少女)】「アメンボ?あいうえお……?フレデリカさん、それどういう意味──」

    【フレデリカ(女優)】「知らない。伝統的な練習法なのよ。さぁ、文句言わない。──柿の木栗の木かきくけこ」

    【メル(少女)】「かきのきゃきゅりにょ……舌噛んだ~!!」


    トップスターへの道は……険しい??( ̄▽ ̄;)

  • 第7章6話 至高の存在への応援コメント

    やり口がゲスすぎですね。ここまでよく非道な手段を思いつきますよ。尤も対立と心理を付いた策として上手いなと思ってしまうわけですが。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    ジェイドさん、ここにきて暗躍しております。レジスタンスどころの騒ぎではなくなってきてしまいました( ;;)


    【兵士A】「おい。騎士長って、あんなひとだったか……?(ヒソヒソ)」

    【兵士B】「見た目は森のクマさんなのに……おっかないひとだよ(ヒソヒソ)」

    【兵士C】「そこなんだよ。どう見ても悪人ヅラじゃないんだよな……(ヒソヒソ)」

    【ジェイド(騎士長)】「おい、そこ。何話してる!!」

    【兵士たち】「「すす、すみませんでしたーっ!」」


    第7章「ふぞろいな役者たち」、ご愛読ありがとうございました(*´ω`*)

  • 第5章3話 無知の代償への応援コメント

    亡者誕生にまつわる予想外な真実!?
    これは衝撃的ですね。
    疑心暗鬼に陥ってしまったアスターのこれからが心配です……

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    ご感想ありがとうございます。
    ノワールの話は、物語のかなめになります。アスター、ほんとにショックだったと思います……。


    【カトリーナ(王女)】「あんなヤツ!あんなヤツ!あんなヤツ……!!」

    【侍女】「カトリーナ様。紅茶にそんなに角砂糖を入れては身体に毒──」

    【カトリーナ(王女)】「あんなヤツ!あんなヤツ!ムキーッ(ゴクゴクゴクッ)」

    【侍女】「あ……あぁぁ(泣)」

    【カトリーナ(王女)】「おかわりっっ!!」

    カトリーナがヤケ紅茶をしていたとか、してなかったとか……(*´ω`*;)汗

  • ミニ外伝──The Royal brothersへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    素敵なラストシーンでした。

    笑ったり泣いたりハラハラしたり、そしてもどかしさにバタバタしたり。
    世界とその情勢は絶望的で、事あるごとに挫けそうになっても、二人が前を向いて自分の心を守って生きる大切さ。
    そして巡り廻ってくる、人と人の縁が繋ぐ温かさがとても素敵でした。

    次も楽しみにしています!
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    デンテン様

    ご愛読、本当にありがとうございました。そして、素敵なご感想を本当にありがとうございます!!

    メルたちと一緒に泣いて、笑って、ハラハラして、もどかしさにバタバタしてくださったのが伝わってきて、とっても嬉しかったです( *´艸`)


    【メル(少女)】「泣いて──」

    【パルメラ(商人)】「笑って──」

    【アスター(剣士)】「ハラハラして──」

    【ピエール(少年)】「もどかしさにバタバタして……って、これオレらそのまんまなんじゃね?」

    【メル(少女)】「キャ……キャラ付けは合ってる……かも??」

    【アスター(剣士)】「ハラハラし疲れた……(ぐったり)」

    【パルメラ(商人)】「メルちゃん、Ⅲは泣きキャラ卒業しような~」

    【メル(少女)】「あぅ……っ!」

    【アスター(剣士)】「……まぁ、なるようになるさ」

    【ピエール(少年)】「オレもⅢ楽しみにしてるぜ~!!」

    【パルメラ(商人)】「でもって、まずはその前に──」

    【メル&パルメラ&ピエール】「デンテンさん、ありがとうございましたー!!」

    【アスター(剣士)】「……(ぺこっ)」


    メルやアスターの旅路を見守っていただいて、本当に心からありがとうございました(*´ω`*)!!!

  • フレデリカさん、とっても良い人♡
    さすがは人の心を惹きつける大人気女優さんですね!

    作者からの返信

    花京院 依道様

    ご感想ありがとうございます。
    フレデリカ、ファンをとっても大事にする子です(*´ω`*)


    【ミラン(付き人)】「……フレデリカ。いそいそとサインしてどこに行くのさ?」

    【フレデリカ(女優)】「この花京院ってひとを捜しにいくのよ。人気女優はこれだから困るのよね(ソワソワ)」

    【メル(少女)】「(フレデリカさん、褒められたのがよっぽど嬉しかったんだなー……)(ほのぼの)」


    ちょっと誤解されがちなだけに、花京院さんの優しさが嬉しかったようです( *´艸`)♪♪(笑)


    追記
    近況ノートへのコメントもありがとうございました。メルたちからのお返事もあるので、よかったら(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093085755404201

    編集済
  • ミニ外伝──The Royal brothersへの応援コメント

    ここでその4人は反則だってぇ…………
    情緒グッチャグチャだ…………
    そして改めて、完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご愛読、本当にありがとうございました!!
    ロイヤルブラザーズ4人のミニ外伝なのでした(*´ω`*)


    【エヴァンダール(幼児)】「(じーっ……)」

    【カトリーナ(幼児)】「にーたま、みてー!」

    【エヴァンダール(幼児)】「(にこっ)」


    ~その頃のバルコニー~

    【レオン(子ども)】「うわっ、こっち見てた……!」

    【クリストフ(子ども)】「……か、かわいすぎる……」


    ちびっ子たちにメロメロなお兄ちゃんズなのでした……(*´ω`*)笑

    改めて『葬送のレクイエムⅡ──不死鳥の巫女と殲滅のつるぎ』、ご愛読本当にありがとうございました!!

    またレクイエムⅢや、魔術師エマと詠い手ルリアの少女時代を描いた外伝でお会いできたら嬉しいです(*´ω`*)

    (私もスルトくんたちのところ、遊びにいきますね♪♪)

    メルやアスターの旅を見守っていただいて、本当に本当にありがとうございました!!

  • 完結お疲れ様でした。

    「おかえりなさい」への「ただいま」、最高の締めでしたね。
    二人の新たな冒険と生活はまだまだ続いていきます。
    続編を楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま

    ご愛読、本当にありがとうございました!!
    最高の締めと言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)✨✨


    【アスター(剣士)】「レクイエムIのときから『帰る場所を見つける物語』だって言ってたからな……」

    【メル(少女)】「続編でやっと回収できたね……。あはははー……」

    【フレデリカ(女優)】「水無月さんも、また私たちのステージを観にきてよね。私、スポットライトを浴びたりないんだから……っ」

    【アスター(剣士)】「(こいつの出番がⅢにあるのかはわからないが……)」

    【フレデリカ(女優)】「何か言ったかしら、やさぐれ剣士さん?」

    【アスター(剣士)】「いい加減、その変な呼び方やめてくれ……っ!」


    感想欄で妙な火花が……。知ーらないっと( ̄▽ ̄;)
    メルとアスターの旅を見守っていただいて、本当にありがとうございました!!

    (最後、ミニ外伝も載せました。もしよろしければ、ベストなタイミングで(*´ω`*)。本当にありがとうございました✨)


  • 編集済

    雪の下なのに春を呼び込む爽やかな
    エンディングでした。

    どっかのグリード様(?)
    「メェル! お前なかなか欲深くていいじゃねえか!俺様は強欲が大好きなんだ」

    メル
    「───ど、ども。あ、あとメェル!じゃどっかの『メルメルメー!』みたい…」

    パルメラ
    「───誰?!」
    パルメラその2(?)
    「───知らんなあ?」

    ドアホスター
    「───え、お前達、ハガレンを知らないのか?! あと『メルメルメー!』を知らんとは言わせないぞ!」

    パルメラ
    「ン?」
    パルメラその2
    「よう分からへん」

    ◇◇

    ルシア
    「アスたんが今日も可愛くて駄目だ」
    ルリア(もはや友達か姉妹)
    「ほんっとにアスたんって可愛いでしょ?」
    リイナ
    「可愛い過ぎます!!だけど煮え切らないのは駄目です!!私ちょっといい雰囲気にしてきます!」

    狼駄おじさん
    「いやそんなTwitterで尊いのみた時みたくやってもなあ」

    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます。
    ドアホスターが早速、ハガレン知ってる感じになってる……( *´艸`)!!

    ルリアがルシアさんやリイナちゃんと仲良しなのも微笑ましいし、パルメラさんがふたりいるのも、なんとも+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚

    メルとアスターの旅を見守っていただき、本当にありがとうございました!!

    途中、コラボ小説やパルメラさん友情出演、ジオくんマスコットキャラ化(?)、キャラたちのAIイラストなどなど、とっても思い出に残る楽しい企画を心からありがとうございました。

    明日(9/29・日)、ミニ外伝を載せて完結ボタンを押します。
    もしよろしければ、そちらもお楽しみいただけると嬉しいです(*´ω`*)


    【メル(少女)】「リイナちゃんたちと仲良くなれて、本当に嬉しかったよー!」

    【アスター(剣士)】「……あの騎士見習いにもよろしくな」

    【パルメラ(商人)】「うちはこれからもお世話になるで~!よろしゅうな!」

    【ピエール(少年)】「あ、パルメラさんずるい!俺も俺も……!」

    【アスター(剣士)】「……どっちかというと、可能性があるのはガレッツォじゃないか?」

    【ガレッツォ(傭兵)】「……俺?……よっしゃ!」

    【ピエール(少年)】「えー……!そりゃないよ……」

    【メル(少女)】「狼駄さん、いつもありがとう!これからもよろしくね!」

    【パルメラ(商人)】「ミニ外伝も最後まで楽しんでってな~!」


    本当に本当にありがとうございました(*´ω`*)!!

  • お帰りィィィィィィィィ!!!
    しかし、どっちもやるっていうのがメルらしく感じました笑
    きっとみんなそれを聞いた時笑ったんだろうな。
    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ただいま~!!!!

    メルの答え、らしいって笑ってもらえてよかった(*´ω`*)
    実は、メルがこう答えるのは、プロローグを書いたときから決まっていました。

    でも、作者の私が「メル、本当にこれでいいの?」ってずっと訊いていて……。
    メルの答えは、最後まで変わりませんでした。

    やっとこの答えにたどり着くことができてほっとしています(*´ω`*)

    レクイエムI・Ⅱと、メルとアスターの旅を見守っていただき、心からありがとうございました。


    【メル(少女)】「ハヤトさん、本当にありがとう!!」

    【アスター(剣士)】「また外伝やレクイエムⅢで会えるといいな」

    【メル(少女)】「うんっ!!」

    【パルメラ(商人)】「うちらもハヤトさんの活躍、楽しみにしとるで!」

    【ピエール(少年)】「これからもよろしくな~!明日掲載のミニ外伝も、よかったら楽しんでってくれよな」

    【キャラたち一同】「ハヤトさん、ありがとうございました!!」


    追記
    近況ノートへもお祝いありがとうございました!キャラたちからのお返事もよろしければ(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093085755404201

  • 背を押すべき瞬間のはずなのにまた何かトラブルの原因になりそうな予感が…。

    作者からの返信

    焔コブラ 様

    ご感想ありがとうございます。
    グリモア広しとはいえ、足枷付きの舞台女優はなかなかいないですもんね( ̄▽ ̄;)。トラブルになるかどうかは──……はてさて( *´艸`)


    【ライザ(課長)】「……アーサー。王都リングドールで足枷付きの奴隷が舞台に出るって風の噂があってな──」

    【アーサー(部下)】「……ライザちゃん、冗談っしょ?いくら俺らだって遥々王都まで出向くわけには──」

    【ライザ(課長)】「課長と呼べ、課長と!」


    まさかライザとアーサーも王都までは乗り込まない……と思うのですが( ̄▽ ̄;)汗

  • ……( ゚д゚)……ポカーン

    は……外すんだったんかぁーい!
    口下手にも程があるーッ!
    どう見ても、捕まえにきたようにしか見えないよ……

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    こんばんはー!お元気ですか?
    すみません、お返事漏らしてて……4カ月以上( ;∀;)
    うわーん、すみません!


    【メル(少女)】「……4カ月……!」

    【フレデリカ(女優)】「さすがにドン引きだわ……」

    【アーサー(部下)】「ライザちゃんの口下手といい勝負ッスね……」

    【ライザ(課長)】「誰が口下手だ、誰がっ」

    【アーサー(部下)】「あれ?いつもの『課長と呼べ、課長と』って言わないんで?──じゃあ、好きに呼びますよ。ラーイーザーちゃー……」

    【ライザ(課長)】「その舌引っこ抜いてタン塩にして食ってやる」

    【アーサー(部下)】「怖いって!!」


    お元気ですか?(*´ω`*)
    私もメルたちも元気です。アーサーはタン塩の危機から逃げ回ってま──……って、何の近況報告だ、これ(⁠^⁠^⁠;⁠)笑

    あったかく過ごしましょうね〜(*´ω`*)

    編集済
  • 突然の追っ手!? しかも国家権力!?
    今こそアスターの力が必要なのにっ……
    とにかく今は、メルちゃん逃げてーッ!

    作者からの返信

    花京院 依道様

    ご感想ありがとうございます!
    国家権力、出てきちゃいました( ;;)💦
    メル、生きた心地しなかったと思います……。


    【ピエール(少年)】「逃げろメル!逃げるんだー!!」

    【メル(少女)】「(……っ!ピエール、ありがたいんだけど……そんなに大声で叫んだらバレる!バレるから~……!泣)」


    ……違った意味で泣きそうなメルなのでした……なんちゃって(*´ω`*;)汗

  • 第3章1話 前触れへの応援コメント

    自分の心から目をそらし続けるメルちゃんの姿が痛々しい……(;ω;)

    作者からの返信

    花京院 依道様

    第3章「不死鳥のいざない」へようこそ(*´ω`*)
    メル、自分の気持ちから目を逸らしてますね……。やるせないです( ;;)💦


    【メル(少女)】「……(ショボン)」

    【ピエール(少年)】「(ハラハラ、ハラハラ……)」

    【パルメラ(商人)】「(……ふたりとも青春しとるなぁ……)」


    思わず自分の思春期の頃を思い返したパルメラなのでした(*´ω`*;)

  • 第7章3話 配役変更への応援コメント

    トップオブトップ。持っているやつは持っている。フレデリカはまだまだ強くなりますね!

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    フレデリカに注目してくれるの、嬉しい(*´ω`*)
    彼女もまだまだ成長途上です!


    【フレデリカ(女優)】「さぁ、行くわよ、メル。舞台が私たちを待ってるわ……!」

    【ミラン(付き人)】「メルさんなら、あそこで逃走はかってるけど……」

    【フレデリカ(女優)】「メル……!待ちなさーい!!(汗)」


    メルが王者の威厳をまとう日は……来るのか??( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    ついにメルの足かせが外れましたね。すばやさも上がって、「それは残像だ」ごっこができそうですね。ドアホスターと一緒にやりましょう。

    作者からの返信

    金剛 ハヤト様

    最新話へのご感想、本当にありがとうございます……!
    メルの素早さ、上がりましたよ~( *´艸`)♪♪
    ぜひドアホスターと一緒に……って、定着しちゃった!?(笑)


    【メル(少女)】「行くよ、分身の術!!」

    【エヴァンダール(王子)】「なっ……!素早すぎてどれが実体かわからん……っ」

    【ミラン(付き人)】「やった……!敵を惑わしてるぞ……!?」

    【フレデリカ(女優)】「さぁ、ドアホスターも一緒に……!!」

    【アスター(剣士)】「誰がドアホスターだ!!!!(泣)」


    ……いつか本文で書きそうで怖いです((( ;゚Д゚)))←笑

    続編レクイエムは、次話と、一話完結のミニ外伝で完結になります(*´ω`*)
    メルとアスターのたどり着く先を見守っていただけたら嬉しいです。

    編集済
  • 第2章5話 旅立ちへの応援コメント

    あぁ、また二人の思いがすれ違っていますね。
    お互いに思いやっているのにどちらも苦しんで……

    早く二人の思いが通じ合うことを祈るばかりです。

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    こんばんは!
    すみません、お返事漏れてた。
    大変失礼しました(*´ω`*;)


    【メル(少女)】「作者ぁ、コメント欄でもすれ違ってるよ~!」

    【アスター(剣士)】「……。俺たちの作者だから、仕方ないか……」

    【パルメラ(商人)】「ほんま。キャラは作者に似るっちゅうしなぁ」

    【ピエール(少年)】「……パルメラさん、犬か何かと間違えてない??」

    【メル&アスター】「「……」」


    だいぶ涼しくなってきましたけど、いかがお過ごしでしょうか。
    お身体などご自愛くださいね(*´ω`*)

  • ドアホスターで話頭に入らんかと思いきや
    か~ら~の~まさかの〆!!

    リイナ
    「あ、足枷取れたんだ。これで3倍だね(?)」

    ルシア
    「間違いなく3倍だよ(?)」

    サイガン
    「赤い彗星も真っ青だな(?)」

    ローダ
    ───どうして3倍にしたんだろ…

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます。
    ドアホスターで話ぶっ飛ぶ……なんてこった( *´艸`)笑
    3倍っていうの、リアルで笑いました!(笑)


    【ナレーション】「特別ボーナス。メルハ 素早サガ 3倍ニナッタ!」

    【メル(少女)】「うわぁぁ……!」

    【アスター(剣士)】「……よかったな」

    【メル(少女)】「うん……!」

    【アスター(剣士)】「…よし。これで学習速度も3倍に……」

    【メル(少女)】「(スタコラサッサ‼)」

    【アスター(剣士)】「──って、いない……!?(ガビーン)」


    ……ん?
    成長……して……る?( ̄▽ ̄;)


    追伸
    近況ノートへのコメント、本当にありがとうございました!!
    メルたちからの分も、お返事貼りますね(*´ω`*)♪♪

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093085570192454

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093085289939401

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093085131356872

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093083997312337

  • 第1章2話 場違いな休日への応援コメント

    まぁ戦争は若者が世を去り、年寄りだけが生き残るって指輪物語のローハン国王セオデンも嘆いていますからね……(´・ω・`)

    武器屋のおっちゃんは、ワンチャン実子を戦で亡くした経験があるのかも?

    作者からの返信

    輪廻様

    ご感想ありがとうございます。
    そういえば、前作(外伝もあるから前々作?)の武器職人ギグも実子なくしてるパターンでしたね(*´ω`*;)

    (彼は家族を亡者に殺されてますが……)

    武器屋の店主にも事情があるのかもしれませんね……。



    【武器屋の店主】「戦争なんざむなしいもんさ……」

    【ギグ(武器職人)】「そうだな……。あんたとは話が合いそうだ」

    【武器屋の店主&ギグ】「「……っ!(ガシィッ!)」」

    【アスター(剣士)】「──って、何手取りあってんだ……」

    【メル(少女)】「あ、あははははー……」


    武骨なおじさま方だけに、通ずるものがありそうです……(*´ω`*)笑


    追伸 
    近況ノートへのコメントもありがとうございました。アスターたちからのお返事、貼っておきますね(*´ω`*)♪♪

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093085570192454#comment-16818093085571082206


    (※本作への200件目のコメント、本当にありがとうございました!!キリ番おめでとうございます♪素敵なことがありますように( *´艸`))

    編集済
  • プロローグ(後編)への応援コメント

    お邪魔しております。
    アスターとメルちゃんのその後の物語、読ませていただきにまいりました。
    あれからひと月、アスターも元気を取り戻し、穏やかな日常を送っているようでよかったです。
    ただ、プロローグのラストがとても不穏な感じになっていますね。どうなってしまうのかドキドキします……。
    引き続き読ませていただきます。

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    続編レクイエムへようこそ!
    メルとアスターに会いにきてくださってありがとうございます(*´ω`*)


    【メル(少女)】「花京院さん、ありがとう~!!」

    【アスター(剣士)】「……えらくはしゃいでるな」

    【メル(少女)】「えへへ。一緒に舞台観てるみたいで嬉しくて」

    【アスター(剣士)】「……よかったな」

    【メル(少女)】「うんっ!」


    メルとアスターも喜んでます(*´ω`*)
    ☆☆☆も本当にありがとうございました!!

    続編もごゆるりとお楽しみいただけたら嬉しいです(*´ω`*)

    (実は、今週末で完結予定だったりします(*^^*))

  • こればっかりはメルがどうするかにゆだねるしかありませんね。
    …………どうするんだろう。全く想像つかないや。

    作者からの返信

    金剛ハヤト 様

    ご感想ありがとうございます。
    そうなんですよね💦アスターもメルの夢を邪魔したくはないだろうし……(・・;)


    【パルメラ(商人)】「あぁもう、まどろっこしい。素直に『一緒にいて』っちゅうたらええのに」

    【ピエール(少年)】「これ、物語冒頭のメルと完全に逆パターンだよね……」

    【パルメラ(商人)】「成長しとらんのか、このふたり~~~」


    17万字かけて成長してない……!?( ;;)
    いやいや、まさかそんなはずは……(汗)。

    成長してる……よね?(*´ω`*)💦

  • エピローグⅠ──兄と弟への応援コメント

    お、生きてたのかバカ兄妹!
    あるいはそれが罰になったのかも。
    真っ向から似てないよりも、変に一部だけ似てる方がそりが合わないことって往々にしてありますよね。
    似てるからこそ互いの矢印が互いを示すことがないというか。

    作者からの返信

    金剛ハヤト 様

    ご感想ありがとうございます!
    生きてました、バカ兄妹……(*´ω`*;)
    変に一部だけ似ていてソリが、合わないの、ありますよねぇ( *´艸`)


    【メル(少女)】「カトリーナさん、生きてたぁ……!!(泣)」

    【アスター(剣士)】「よかったな……メル」

    【フレデリカ(女優)】「まったく。ハラハラしたわよね……」

    【ミラン(青年)】「無事とはいかなくても、よかったねぇ……(しみじみ)」


    結末については正直、賛否両論かと思います💦

    でも、このふたりが生きててよかったって、個人的には思います。
    大きな大きな過ちとはいえ、一度失敗したら二度とやり直せない……そんな物語にしたくなくて。特に、悩んでもがいてきた子たちについては。

    甘いかもしれませんが、そんな気持ちです(*´ω`*)

  • 失うことを恐れる気持ちは凄くわかりますが……失ったものばかり数えるなとは誰が言ったか、メルにもあともうちょっとだけ目線を向けてあげて欲しいなというのが自分の気持ちです。
    でも自分がアスターの立場だったらそんなことできない、か……
    うーむ…………

    作者からの返信

    金剛ハヤト 様

    ご感想ありがとうございます。
    失ったものばかり数えるな……本当にそうですね。今のアスターには酷かもしれませんが……(*´ω`*)💦


    【パルメラ(商人)】「なんや、また後ろ向きになっとんのか?一発、愛の平手打ちをかましてやろか?」

    【ピエール(少年)】「それやったら、アスターさんほんとに踏んだり蹴ったりだから……!(汗)」


    案外、パルメラ姐さんの愛の平手打ちで目覚めたりして……(*´ω`*)??←オイオイ

    最終章「再来の王子」、ご愛読ありがとうございました!!

  • 最後は結局自分が利用していた人間に引きずり込まれて終わってしまいましたか……
    アスターにとってはまた傷になりそうで心配です。

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    エヴァンダール、せっかく心を開きかけたのですが……( ;;)
    アスターもショックだったと思います。


    【フレデリカ(女優)】「結局、自分が悲劇の役者になっちゃったのね……(泣)」

    【ミラン(青年)】「あぁ、ほら。フレデリカ、泣かないで」

    【フレデリカ(女優)】「な、泣いてないわよ……演技よ演技!(鼻水ズルズル)」


    アスター、背負い込むんだろうなぁって思います。クロードのことも、エヴァンダールたちのことも……(*´ω`*;)汗

  • 第7章1話 小鹿と青年への応援コメント

    綺麗ごとには裏がある。そのことを如実に体現していますね。真に恐ろしいのは死者より生きた人間。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    亡者ではなく人間サイドの話なのでした……。ちょっとドロドロしてますね(*´ω`*;)


    【小鹿(奴隷)】「フレッド、大丈夫かしら……(ハラハラ)」

    【フレッド(青年)】「それで、警備がああなってこうなって──……小鹿、聞いてる?小鹿?……おーい」

    【小鹿(奴隷)】「……(ぼー……)」


    フレッドさん、理想に燃えています(*´ω`*;)

  • 最終章5話 悲劇の幕引への応援コメント

    往生際が悪いと言うか、意固地というか……
    これでアスター君に助けられたらどうするつもりなんだろうかと、ふと疑問を覚えました。

    作者からの返信

    金剛ハヤト 様

    ご感想ありがとうございます。
    エヴァンダール、もうヤケになってますね……Σ(O_O;)


    【レオン(王子)】「ガキの頃から負けん気の強さはピカイチだったからな……」

    【クリストフ(王子)】「まったくです。これは少し大きくなってからですが、チェスで勝てないからって、一日中勝負を挑まれたことがあって……まいりましたよ」

    【レオン(王子)】「まったくだ。いくつ年離れてると思ってんだ」

    【クリストフ(王子)】「なんでもかんでも一番じゃないと気が済まないんだから……」

    【レオン&クリストフ】「「ふぅー……」」

    【エヴァンダール(王子)】「──って、こんなとこでひとの黒歴史を暴くなっ!!」


    兄王子たちの前では、エヴァンダールも形無しです……(*´ω`*:)笑

  • うんうん
    確かに舞台役者のメルを観たいけど
    迷いのアスたんに彼女が寄り添わないのも
    想像出来ない💦

    ローダ
    「───GPSでも付ければ良いのか?」
    アスたん
    「いや違う……。大体お前、どうしてそこまで霹靂一閃(迷いがない)なんだ?」

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます。
    何かいろいろ混ざってる……!( *´艸`)笑
    鬼○の刃とか、鬼○の刃とか、鬼○の刃とか……(笑)。


    【ミラン(付き人)】「アスターくん、大丈夫かな……?」

    【フレデリカ(女優)】「何?あのやさぐれ剣士さんがどうかしたの?」

    【ミラン(付き人)】「いい加減、その呼び方どうにかしてあげようよ……!」


    フレデリカの中である意味、不動の立ち位置なのでした……(*´ω`*;)

    完結まであと少し。
    アスターとメルのたどり着く場所まで、最後まで見守っていただけたらとっても嬉しく思います✨

  • 復ッ活ッ
    アスター・バルトワルド復活ッッ!!
    アスター・バルトワルド復活ッッ!!
    ついでに喰らえ!残光蒼月斬!!

    作者からの返信

    金剛ハヤトさま

    ご感想ありがとうございます。
    アスター、復活しましたー(*´ω`*)!!
    このまま残光蒼月斬、放てちゃえばいいのですが……!(汗)


    【メル(少女)】「ちょっと……そんな場合じゃないみたい!?」

    【エヴァンダール(王子)】「ふはははっ!死ねー、アスター・バルトワルド!」

    【メル(少女)】「──って、本編よりも悪役みたいなこと言ってるし……!?」

    【アスター(剣士)】「……っ!!!!」(←夢中すぎて何も聞いてないひと)


    待て次回──……な展開なまま、いよいよ最終章に突入です。
    心のシートベルトをしっかりお締めくださいね(*´ω`*)

    第10章「盤上遊戯の駒は踊る」、ご愛読ありがとうございました!!

    編集済

  • 編集済

    エピローグⅠ──兄と弟への応援コメント

    い、生きとったんかい!
    良かったァァ

    そして同族嫌悪は良く判る。
    でもいつか必ず、そんな下らぬものはいっしょくたんに詰め込んで『俺達って似てるよな……』と互い自嘲し合える日が訪れる。
    例え片方がレテを渡っていようとも
    人の心に刻まれた想いは決して消えやしないのだから。

    ローダ
    「───何だか珍しく良い事言ってるな?」
    ルシア
    「ホントそれ」
    ヒビキ
    「何だか勝手にこの話を締め括るナレーションみたい」

    『ギクッ?!』

    作者からの返信

    狼駄さま

    い、生きとりましたぁ(*´ω`*;)
    そして、友人が「殺せなかったか……」と不吉なことを言うとりました……(ダラダラ)。


    【メル(少女)】「作者、殺人者みたいだね……」

    【アスター(剣士)】「小説家と人○しは紙一重なんだってさ……」

    【レオン(国王)】「剣士に言われちゃおしまいだな……」

    【クリストフ(王子)】「勝手にひとの弟(と妹)殺さんでくれます??」

    【作者】「す、すんませんっ!(汗)」


    生きてて良かったァ、と言っていだけたのが救いです。
    ありがとうございます(*´ω`*)

    エヴァンダールと父王様には、いつかどこかでゆっくり語りあってほしいです……(*´ω`*)

  • 第10章6話 世界の王への応援コメント

    クロードォォォォ!!!!
    あああああああああああああ!!
    あっ(昇天)

    作者からの返信

    金剛 ハヤト様

    ご感想ありがとうございま──……って、悲鳴!?
    ハヤトさん、昇天しちゃうΣ(O_O;)アワアワ


    【クロード(剣士)】「そんな……僕を追って!?(照)」

    【アスター(剣士)】「……クロード。おまえ何、ちょっと照れてんだ……」

    【メル(少女)】「……っ!大変!魂送りしなくっちゃ……!」

    【アスター(剣士)】「いや、むしろそれトドメ……」

    【メル(少女)】「聖なる浄化の焔(フェアリー・シャイン)ー!」

    【アスター(剣士)】「……っ!ハヤト、逝くなーっ!!」

    ~横から見てたひと~

    【エヴァンダール(王子)】「(……何なんだ、このツッコミ不在な集団……)」


    アスターがボケに回ったら、誰もツッコまなくなりました……(*´ω`*;)
    クロード、出てきちゃった回でした( *´艸`)

    編集済
  • 人はいつか必ず死を迎え周りは否応なしに受け容れねばならぬもの。
    やるせない気持ちは判る。だけどそれらに引き摺られたら駄目だ。お前と大事な者を失うぞ。

    ローダ
    「───待て?」
    ルシア
    「そうよどうした?」

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    なんだかサイガンさんたちが言いそうな言葉──ゲフンゴフン!(笑)
    ローダくんとルシアさん……あなたたち(*´ω`*;)汗


    【メル(少女)】「ハッ……!アスターがピンチな気が……!私、やっぱり戻る──」

    【レオン(王子)】「だぁぁっ!!俺たちの苦労、ムダにすんな!!」

    【クリストフ(王子)】「そうですよ。暴れるあなたを運ぶの、どれだけ大変だったと思ってるんです!?」

    【メル(少女)】「……っ!!(ドキドキ……涙)」


    ロイヤルブラザーズの悲痛な叫びが聞こえた……ような(*´ω`*;)汗

    最終章「再来の王子」、ご愛読本当にありがとうございました!!

  • 第10章2話 盤上の駒への応援コメント

    蓄積した歪みが爆発したようですね…………。

    作者からの返信

    金剛 ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    蓄積した歪み、ほんと怖いです……( ;;)


    【カトリーナ(王女)】「昨日は私のプリン食べちゃったでしょ、その前は侍女たちに色目使ってたし、その前の前は──」

    【エヴァンダール(王子)】「──って、その歪みかよっ!!」

    【アスター(剣士)】「……あんた、ツッコミもできたんだな……(ドキドキ)」


    アレ?エヴァンダール……まさかのボケポジション……アレ??(*´ω`*;)←今の今まで気付かなかったひと(笑)

    編集済
  • 第6章2話 迫りくる凶刃への応援コメント

    この乱れ、必ずよからぬ事に繋がりそうですね。まさか、生者同士の殺し合いなんてことに…。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    アスターとカトリーナ、犬猿の仲になってます……(*´ω`*;)


    【アスター(犬)】「(ガルルルル……)」

    【カトリーナ(猿)】「(キキーッキキーッ)……って、ちょっと。なんで私が猿なのよ!?」

    【アスター(犬)】「……ぴったりだろ」

    【カトリーナ(猿)】「キーッ!!あんたなんか──!」

    【アスター(犬)】「やめろ。引っ掻くな……!」

    【ジェイド(大将)】「……なぁ、なんか言ってやれよ。兄ちゃん猿」

    【エヴァンダール(猿)】「……斬り落とされたいか……?」

    【ジェイド(大将)】「どこをだよっ!?」


    SSが……おだやかなんだか、不穏なんだか……(*´ω`*)??(笑)

  • 第5章5話 円卓の家族への応援コメント

    穏やかに見えてものすごく物騒に見えますね。何かの拍子に一気に誰かが暴走しそうな予感。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    ご感想ありがとうございます。
    す、鋭い……!(*´ω`*;)
    グリモア王家のみなさまのご登場なのでした。


    【グリモワール三世(国王)】「ははぁ。しかし、暴走しそうとは……穏やかではないな(ニコニコ)」

    【マリアンヌ(王妃)】「そんなことしでかすのは、カトリーナぐらいですわ」

    【クリストフ(王子)】「……。母上、お口が過ぎますよ」

    【レオン(王子)】「そうですとも。カトリーナもロンディオ砦でがんばってくれてるんですから。……なぁ、エヴァンダール」

    【エヴァンダール(王子)】「もちろんです(ニコニコ)」


    え、笑顔の下の攻防が怖いよ~(*´ω`*;)汗

  • 第9章10話 魂送りの少女への応援コメント

    アスターァァァァァァ!!!

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    ハヤトさんの魂の叫びが……!
    アスター、ここにきて復活ですっ(*´ω`*)!!


    【メル(少女)】「アスター、やったぁ!」

    【フレデリカ(女優)】「よかった……よかった!!(ブワッ)」

    【ミラン(付き人)】「うんうん、よかったねぇ(泣)」

    【メル(少女)】「フレデリカさん、ミランさん……!どこにいたの?」

    【フレデリカ(女優)】「ずっとここにいるわよ。脇役だからスポットライト当たってないだけ」

    【ミラン(付き人)】「花形女優が脇役って──……せちがらいねぇ(しみじみ)」


    いつかフレデリカ主演の物語も描いてあげたいですね( *´艸`)笑

    第9章「反逆の王子」、ご愛読ありがとうございました(*´ω`*)!!

  • >弱い自分を相手に見せて、心ごと預けるということ。
    >裏切られてもかまわないと──……覚悟すること。

    まーたそうして、僕の心にΣ>―(*´Д`*)→グサリと突き刺すものをお書きになられる

    と、思いきやか~ら~の~
    カトリーナ嬢⁉️

    僕の情緒は不安定の局地だよ!(褒め言葉?)

    作者からの返信

    狼駄さま

    ご感想ありがとうございます。
    わぁ、刺さりましたか……!?
    自分の弱いとこ見せるのって、勇気いりますよね(*´ω`*)。


    【フレデリカ(女優)】「こ、ここにきて王女様が……!?」

    【ミラン(青年)】「ほんと、執念だよね……」


    カトリーナが何を想っていたかは、彼女本人にしかわからないんだろうな……って思います( ;;)。

    おかげさまで、次のお話で最終章「再来の王子」は完結します。
    メルとアスターの旅路を最後まで見守っていただけたら、とっても嬉しいです(*´ω`*)


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました!

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818093084436273465#comment-16818093084437322807

  • 第9章9話 父の願いへの応援コメント

    さぁさ皆さま、お手を拝借。二人の舞台が始まります。

    作者からの返信

    金剛ハヤト様

    ご感想ありがとうございます。
    メルとアスター、ふたりの舞台はいかに──……?


    【パルメラ(商人)】「なんやまたすれ違いの舞台になりそうやけどな……にっしっし」

    【ピエール(少年)】「そのときはまたオレたちが支えるぜ。がんばれ、メル……!」


    頼もしい応援団も控えています(*´ω`*)。
    きっとハヤトパパも……( *´艸`)♪♪(笑)