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  • 昼下がりのカフェへの応援コメント

    こんにちは。
    企画にご参加いただきありがとうございます。

    >10回思えば、1秒、100回思えば、10秒になり……やがて心に染みついて、そういう思考回路ができあがるから厄介なんですよ。

    この部分が特に心に残りました。
    確かに、マイナス感情って癖になるので、どこかで切り替える技術を持っといたほうが良いなと僕も思いました。

    後、死神が意外と優しいのが面白かったです。
    他のコメント見る限り、怖くしようとしてらっしゃる? ように見受けられますが、僕はこのままでいいんじゃないかなと思います。笑
    結構、自分と死神の意見が「死にたい」で一致したときに人は死ぬんじゃないかなとこの話を読んで思いました。

    楽しませていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    お星さまをありがとうございます!

    自分と死神の意見が一致したとき…
    なるほど、おもしろい視点だと思いました。

    「僕」の影みたいな存在として描いているうちに「僕」を反映してか(あるいは筆者の願望か?)優しめの死神さんになりました。

    編集済

  • 編集済

    昼下がりのカフェへの応援コメント

    こんばんは、企画主です。死神なのに、なにやらフワっと温かいお話でした。


    2025/6/12
    いつもありがとうございます!

    作者からの返信

    応援とレビューをありがとうございます。
    ホラーのつもりで書き始めたら、こうなりました💦

  • 昼下がりのカフェへの応援コメント

    私の企画に参加いただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    応援とレビューをいただき、ありがとうございました!

  • 昼下がりのカフェへの応援コメント

    結局死神は何しに来たのだろうと考えていました。
    死神は恐らく、命の一部、時間というものを回収しに来たのかもしれない。
    確かに観察する事、愛する事は生きているものにしかできない。けれど死神と話していた間は、その観察や愛する事、他の事ができなかった。拘束されていた、というよりは奪われていたのでしょうか。

    命を回収し黄泉に導くのが死神の役割ならば、その命が10分の1秒でも死を求めれば、時間をつまりは余命を回収する。

    そして私がこの物語を読み、このコメントに時間を費やしている間も死に近付いている。それは死神に時間を奪われているのと同じことなのかもしれません。

    だけど奪われ、失われてしまうからこそ尊く、愛情が湧く物なのかもしれない。

    そんな事をなんとなく考えました。良い作品だと思います。

    応援します。

    作者からの返信

    丁寧なコメントをありがとうございます。

    自分の作品ですが、コメントを拝読しながら改めて色々と考えさせられました。

    好きなもの嫌いなもの、心地よいもの不快なもの、すべてがこの世界ではムダではない…そんなことを思ったりします。

    編集済
  • 昼下がりのカフェへの応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます!

    不思議な世界観…、というか、死神に現実感を求める方がおかしな話ですが、不思議なイラストも相まって、不思議な世界観をよりイメージしました。

    この作品はこれで完結済の様ですが、また他の作品を拝見させて頂くかも知れません。

    これからもご活躍をお祈り申し上げます!

    作者からの返信

    コメントと応援、ありがとうございます!

    当初はもう少し怖い死神にするつもりでしたが、書き進めているうちに(死神と会話しているうちに)こんな感じになりました。
    優しそうに見える方がさらに怖いのではないか?と今は思ったりしています。