概要
俺は救われた。今度は俺が…
私筆者が白血病を患っていたときの話です。ノンフィクションです。生きるのに絶望していた私の前に現れた君は、生きる希望をくれた。ああ、できればまた会いたい。もう会えないと知ってても。誰かに届きますように。(文中の鈴さんですが、実名ではありません。)
こんにちはっ!
いつも私の作品を読んでいただき感謝の気持ちでいっぱいです!
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