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  • 其ノ十二 痴話喧嘩 への応援コメント

    のんちゃまに対抗して、源ちゃまって言い出したらどうしよう…と思っていたら、言い出したー。笑
    母の戦い恐るべし…

    作者からの返信

    言いますね~。家での呼び名は分からないもんですね。

  • 其ノ十二 痴話喧嘩 への応援コメント

    この母上達は困ったものですね(@_@;)

    作者からの返信

    実は、似たもの同士なのかも知れません……。

  • 其の二十六 おほかたに への応援コメント

    短い文章の中に、どれほどの下調べと時代考証と推敲を重ねられたのかと感じる、美しくも切ない物語でした。
    とても楽しませていただきました。

    作者からの返信

    お言葉、本当に嬉しいです。思わず、スクショにとって保存しました。励みにします。

  • 其ノ九 連れ への応援コメント

    ふぅー…。二人が怪我から回復しても、簡単にめでたしめでたし〜とは、なりそうもないですね。

    作者からの返信

    身分が違いますからね。

    はて、どうなりますか。

  • 其ノ九 連れ への応援コメント

    こわっ!

    作者からの返信

    商人でもいいとこ育ちのお勝様と、武家でも妾の立場のお琴様。バチバチ💥来てますね。

  • 其ノ八 車 への応援コメント

    あらま、波乱の予感?

    作者からの返信

    なんか、色んな人たちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

  • 其ノ三 肩 への応援コメント

    きゃ~!、きゃ~!
    ばしばしばし!(私が自分の膝を叩く音)

    作者からの返信

    ピシッ! (*ー"ー)ノ☆)゚ロ゚)ノ グハッ!! (っ・᷄ὢ・᷅ )≡⊃))ŐдŐ)bパーンチ!

  • 其ノ一 熾火 への応援コメント

    きゃ~!
    来た来た!
    そう来なくっちゃだわ!!

    作者からの返信

    力強く……ああ、なんて言ったのでしょう?

  • 其ノ五 軽蔑 への応援コメント

    どうでも良いけれど、に笑いました。
    轟さんも頑張れ!

    作者からの返信

    どうでも良いけど、医者なら患者を診てくれよ~、ですよね 笑。

    編集済
  • 其ノ四 涙 への応援コメント

    あ、ごめんなさい。
    すっかりお能登さまのことを忘れておりました…汗
    お邪魔が入った二人…
    どうする〜どうする〜?

    作者からの返信

    お能登様のほうが、轟さんよりは軽傷のようでしたね。

    でも、起きて見たら、兄のこんな場面って、どうなのよお!

    編集済
  • 其ノ四 涙 への応援コメント

    えっ、お能登様? 驚異の回復力!

    作者からの返信

    はてさて… ( ̄ー ̄)…。

  • 其ノ三 肩 への応援コメント

    もう、神が許さなくても、私が許しまーす❣️

    作者からの返信

    ここは神社、お優としては神を意識してしまいますね。

  • 其ノ三 肩 への応援コメント

    言ったーーっ!!きゃー!(。>﹏<。)

    作者からの返信

    (,,•﹏•,,)ドキドキ ...|•,,)♡┣¨キ♡┣¨キ. ドキドキ

  • 其ノ三 肩 への応援コメント

    うあああ…ドキドキ。どうしましょう…

    作者からの返信

    ここから三連休( ^ω^)・・・

  • 其ノ三 肩 への応援コメント

    春庭様ー!遂にお優の想いが報われるのでしょうか。ドキドキ

    作者からの返信

    この場面、春庭様の体の匂い、温度にこだわって書きました。

  • 其ノ五 薬箱への応援コメント

    自主企画にご参加いただきありがとうございました!

    5話まで拝読させていただきました。
    語り口が一貫して江戸期の文体に調和しており、読者を自然に時代へ引き込む完成度の高い導入です。
    医業と文学を愛する宣長先生の人物像が生き生きとしており、その背中を見つめる「お優」の敬意と慎ましさが、細やかな所作描写から美しく伝わってきました。
    春庭様との一瞬のやり取りも上品で、温かな余韻を残す人間関係の描写が秀逸です。

    世界観・文体・人物造形が高い水準で噛み合った、読後に静かな満足感を与える作品だと感じました!

    空いた時に引き続き楽しませていただきます!

    作者からの返信

    わあ、素敵なコメントありがとうございます!

    スクショに撮って、思わず保存しちゃいました 笑。

    引き続き、作品をお楽しみください。

  • 其ノ一 熾火 への応援コメント

    おおお!!
    ここで何を言うかで二人の関係は…ドキドキ…

    作者からの返信

    (;◔ิд◔ิ) ドキドキ。。。 (,,•﹏•,,)ドキドキ ...

  • 其ノ一 熾火 への応援コメント

    うわ。ドキドキ。一瞬、自分の手を握られたかと思いました😅

    作者からの返信

    ギュー(つ・ω・(-ω-*)

  • 其ノ一 熾火 への応援コメント

    春庭様は何と仰ったのでしょう。どきどき

    作者からの返信

    暗闇の社務所に二人きり……。

    何を言うのでしょうか?

  • 其ノ二十四 恩義 への応援コメント

    うん、終わり?
    お優さん、モテモテでうらやましい🤭

    作者からの返信

    賢木の帖、あまりキリの良くない終わり方ですが、次の帖をどうしても「朝顔」にしたかったのでここで完、としました。

    お能登、轟、お優、春庭のストーリーはまだ続きます。

    少女、賢木、朝顔の三帖がセットになります。

    編集済
  • 其ノ三 煙草盆 への応援コメント

    かわいそうですけど、生きるために仕方なくってことは、ありますね。私の、小説読んでいただき、🌟まで頂き、ありがとうございます。

    作者からの返信

    生きるために仕方なく……。

    これからのおまさの運命、どうなって行くでしょうか?

  • 其ノ二十二 頃合い への応援コメント

    うわー。ここで、待て。なんですね。来年が待ち遠しいです!
    どうする、春庭様。でも、佐助さんもいいな😅

    作者からの返信

    今日から新年再始動!

    今年もよろしくお願いします。

  • 其ノ二十二 頃合い への応援コメント

    ここで春庭様が行動を起こさなければ、佐助さんに乗り換え推奨です!(私判断!)

    もたもたしていたら、取られるってことを、春庭様にもわかって貰わないとです。(一人で勝手に興奮中!)

    来年も楽しみです!!

    作者からの返信

    おおっと、佐助派でいらっしゃいますか。

    憧れの人の娘さんであるお優さんは、佐助のどタイプだったんでしょうか。出会ってすぐ、運命的なプロポーズですね。

  • 其ノ二十二 頃合い への応援コメント

    どうなるのでしょう。来年が待ち遠しいです。

    作者からの返信

    コメント嬉しいです!

    正月早々、何が起こるでしょうか?

  • 其ノ二十二 頃合い への応援コメント

    どうなるのお💓

    作者からの返信

    お優さん、モテ期到来!?

  • 其ノ二十二 頃合い への応援コメント

    こっ、ここでおあずけに…!!(@_@;)
    春庭様の返答や如何に…!?
    来年も楽しみにしています。

    作者からの返信

    はい、ここでおあずけです 笑。

    来年もよろしくお願いします(ᴗ͈ˬᴗ͈⸝⸝)ペコリ

    年末年始は、次帖の構想もしっかり練らなくては!

  • 其ノ二十一 所帯 への応援コメント

    春庭は、お優は、どうするのでしょう。

    作者からの返信

    人生の岐路に立たされていますね。

  • 其ノ二十五 晩秋 への応援コメント

    てっきり、おまさちゃんはわざと梅毒のふりをして操を守ったのだと思っていたら……。こんなことになるなんて……。

    作者からの返信

    冷たい雨の中、花嫁衣裳のまま、どこへ向かうのでしょう……?

  • 其ノ二十二 赤菜 への応援コメント

    知良さん

    なんか、今日から1/2までかなんか毎日更新したら高級肉が当たる企画がありましたよ!

    これ、応募してみたらどうです?

    作者からの返信

    そうなんですよ~。🍖🍖🍖

    どうしようかな~。年末も毎日、かぁ( ^ω^)・・・

    編集済
  • 其ノ二十一 所帯 への応援コメント

    おおおお! どうする、春庭様 😅

    作者からの返信

    いきなりの、出来る外科医からのプロポーズ!

    しかも、お優と佐助には、春庭様とのように家と言うややこしい問題が無く、立場的には釣り合っていますよね。将来の志も近いようですし。

  • 其ノ二十一 脇息 への応援コメント

    時代物をWEBで読むことはあまりなかったのですが、読みやすくてとても面白いです。
    昨日はきりのいいところでコメントを書こうと思っていたのですが、面白くて昼休みぎりぎりまで読んでしまいました。

    作者からの返信

    昼休みぎりぎりまでついつい!  そう言う読まれ方が、作者としては一番嬉しいです!

    意外な結末が待っています。どうぞ続きもお楽しみください。

  • 其ノ一 プロローグ への応援コメント

    本居だとばかり……。
    見事に計略にはまりました。

    作者からの返信

    名前を少し変える事で、フィクションとして史実から少し自由になれる、朝ドラ方式です。

  • 其ノ十八 高菜 への応援コメント

    盥ってこういう字を書くんだ!勉強になります!

    それにしても、私もいつか時代小説を書きたいと思うのですが、時代考証とかを考えるとつい二の足を踏んでしまいます。

    よく勉強されているなぁ、と読んでて感心しています。

    作者からの返信

    >盥
    絵文字のような、面白い字体ですよね!

    >よく勉強されているなぁ、と読んでて感心

    知の巨人、本居宣長先生の事を調べながらゆっくり書き進める事で、私自身、時代小説を勉強できると思って、日々書いているような所があります。

    これを書き終えた時に、すらすら時代小説が書けるようになっていたら良いなと思います。

  • 其ノ十七 室山村 への応援コメント

    お優さんの生いたちが少しずつ明らかになって、やっとお優さんの姿のイメージがついてきました。
    ですが、佐助さまとお優さんが親しくお話されている間、春庭さまのご様子を思うと…これからの展開を期待しちゃいますね!

    作者からの返信

    そうです。春庭様が、今どんな顔でこの話を聞いていらっしゃるのか……。医者としても相手の方が一段上のようなので、複雑な気持ちでしょう。

    編集済
  • 其の二十六 おほかたに への応援コメント

    玲姫様の胸に広がる淡い夕暮れの情景が、とても心に染みました。鳥かごの中で自由を夢見るその切なさや、和歌に託された想いが静かに伝わってきます。読んでいるうちに、見送る人の背中や、ひそかな涙の温度までもがそっと感じられて、しみじみと美しい余韻に浸ることができました。

    作者からの返信

    いつも素晴らしいコメントをありがとうございます!

     青春の思い出を胸に、玲姫様のこれからの幸せを、作者としては祈らずにいられません。

  • 其ノ十六 六の君 への応援コメント

    覗き見する大人たちの微笑ましいやりとりや、和歌をめぐる静かな緊張感、そして春庭様と姫君の「本当は違うんだよ」という素朴な心情がなんとも愛しいですね。ちょっとした騒動や誤解も、日々の温かな息遣いとして心に残ります。

    続きを静かに楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメント拝見し、この場面、私自身久しぶりに読み返しました。今書いている第六帖「賢木」でも登場する人物たちの描写、ああこうだったと改めて思い出し、思いを新たに書く気持ちになりました。

    コメントの力、凄い!!

  • 其ノ六 恩人 への応援コメント

    なんて言ったのお? 気になる。

    作者からの返信

    なんと言ったのでしょう…(・・?

  • 其ノ十 あばら屋 への応援コメント

    当時の眼科医って何をしたんでしょうね?眼鏡は、明治になってからですかね?そう考えると、日本は遅れていたんだなぁ。

    作者からの返信

    抗生物質も無いですからね。目の病気も多かったと思います。

  • 其ノ八 矢立 への応援コメント

    おっ、久々に目にしたなぁ、陶淵明。

    作者からの返信

    「田園詩人」と呼ばれているそうですね。

  • 其ノ七 山野村 への応援コメント

    また来ます!

    作者からの返信

    お待ちしてます!!

  • 其ノ六 嫡男 への応援コメント

    どーっわ!これ、長いんだなぁ。

    作者からの返信

    本作は全体は長いですけど、源氏物語の帖名にあやかったオムニバス形式なので、基本、各帖(2~3万字)で完結するようになっています。

    源氏物語の好みの帖名を見つけて、そこから気まぐれに読み始めても大丈夫ですので(「夕顔」からいきなり読む、とかですね)、是非またいらしてください!

    編集済
  • 其ノ四 手術室 への応援コメント

    『JIN−仁−』を思い出しますね。
    麻酔的なものはあるのでしょうか…(@_@;)

    作者からの返信

    佐助は華岡流の流れを汲む人のようですが、麻酔は、どうでしょう……?

    編集済
  • 其ノ四 手術室 への応援コメント

    佐助さん、なかなか頼もしい方ですね☺️

    作者からの返信

    仕事の出来る恋のライバルは、手ごわいかもですね。

  • 其ノ四 手術室 への応援コメント

    ああ〜仁を思い出しますねぇ

    作者からの返信

    この時代背景だとどこまで出来ますかね~。

    少なくとも、ペニシリンは無いですねえ。

  • 其ノ三 嫉妬 への応援コメント

    あら。春庭様。どうしたのかしら?

    作者からの返信

    佐助さん蘭方医術も知ってるようで、仕事出来そうな人ですからね~。春庭様的にはどうなんでしょう(。•́︿•̀。)?

  • 其ノ三 嫉妬 への応援コメント

    わ~い!来た来た!
    そう来なくっちゃ!!

    作者からの返信

    (*゚д゚*)ドキドキ. (;◔ิд◔ิ) ドキドキ。。。 (,,•﹏•,,)ドキドキ ...

  • 其ノ三 嫉妬 への応援コメント

    おお!これは(゚∀゚)
    お優さん、嬉しい。

    作者からの返信

    (⑉´・ω・)(・ω・`◍)ネー、春庭様、急にどうしたんでしょうね。

  • 其ノ一 右腕 への応援コメント

    昨日はご丁寧に教えて下り、ありがとうございました😊
    いやいや、勉強不足で申し訳ありません。
    これからも楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    どういたしまして。

    カクヨムの編集画面には「大見出し」と「小見出し」と言うのがありまして、この物語では、大見出し=帖、小見出し=章 と言う使い方をしています。

  • 賢木は、切なく苦しい章でしたね。
    次章も楽しみにしています。

    作者からの返信

    いつも読んでくださり、ありがとうございます。

    章と帖がありまして、賢木の帖はまだ続きます。
    (章はだいたい20話くらいの区切りの良いところで分けております。
     帖>章>話、と言う感じですね。分かりにくくてすみませんm(-_-)m)

    引き続き、お楽しみください。

  • 其ノ二十 鞍 への応援コメント

    きゃん♡

    作者からの返信

    行くしかないですね!

  • 其ノ十九 栗毛 への応援コメント

    こんな時にドキドキシチュエーションが…!

    作者からの返信

    (,,•﹏•,,)ドキドキ ...|•,,)♡

  • 其ノ十九 栗毛 への応援コメント

    相乗り!ランデブーですね!

    作者からの返信

    遠乗りですね。

  • 其ノ十九 栗毛 への応援コメント

    馬に相乗り。身体がぴたっ!❣️

    作者からの返信

    着いちゃいますかね~?

  • 其ノ十九 栗毛 への応援コメント

    相乗り……(*ノωノ)

    作者からの返信

    (/ω\)イヤン......

  • 其ノ十八 拳 への応援コメント

    待ってました!
    お体辛いのにゴメンね、先生…笑

    作者からの返信

    先生は家で、奥様にいたわってもらいましょう。

    編集済

  • 編集済

    其ノ十八 拳 への応援コメント

    おお、ドキドキの道中ですね。

    作者からの返信

    でも、大事なお仕事がありますから…… (`・ω・´)キリッ

  • 其ノ十七 腰 への応援コメント

    なんと!ギックリ腰でしょうか(´・ω・`)

    作者からの返信

    先生、前から腰の調子が悪そうでしたからね……。


  • 編集済

    其ノ十七 腰 への応援コメント

    ありゃ、張り切って治るのかと思った。ということは…😍。

    想い人と一緒に人里離れた神社まで? ⛩️

    作者からの返信

    と言う事は……(´・ω・`)?


  • 編集済

    其ノ十七 腰 への応援コメント

    先生、こんな時に…(@_@;)

    作者からの返信

    はりきってたのに……(´•ω•`; )

  • 其ノ十五 紫雲膏 への応援コメント

    そういえば紫雲膏、チューブ入りのが薬箱にありました。火傷や炎症によく効くのですが、色が服などに付くのが難点で……。
    もしかして同じ薬なんですかね。全く同じという訳ではなくて他の成分も入ったりはしているのでしょうが、名前が同じという事は基本はこんな昔のものから変わっていないのかも、という気がします。

    作者からの返信

    漢方系のものは、そんなに処方が変わらないものも多いでしょうね。

    やはり、二十世紀半ば、抗生物質の普及の前と後で、医療の歴史は激変したと思います。

    この物語はその前のお話になります。


  • 編集済

    其ノ十五 紫雲膏 への応援コメント

    蜜蝋、昔うちにあった。ミツロって呼んでた。

    作者からの返信

    蜜蝋、香りが良いですね。

    紫雲膏はテカった紫色の、いかにも効きそうな見た目の膏薬で、江戸時代中期以降、今でも現存するのだとか。

  • 其ノ十一 もののあはれ への応援コメント

    安岡広治の気持ちが尊いですね。

    作者からの返信

    大人ですね。

    いろいろな「もののあはれ」が有ると思います。この作品の大事なテーマの一つです。

    編集済
  • 其ノ九 夜叉の面への応援コメント

    お能登様も同じ犬に嚙まれてしまったのですか……?

    作者からの返信

    大変な事になりますね。

  • 其ノ六 水 への応援コメント

    もしかして。轟さん…⁈

    作者からの返信

    水が飲めない病が有るんでしょうか?

  • 其ノ六 水 への応援コメント

    え?なになに……(;゚Д゚)

    作者からの返信

    轟はどうなる!?

    そして、佐助は何者?

  • 其ノ六 水 への応援コメント

    こ、これは!……(;゚Д゚)

    作者からの返信

    まさかの!(;゚Д゚)

  • 其ノ一 龕灯 への応援コメント

    狸一同🐾いやあああああん!!

    作者からの返信

    この場面は、広治目線にしました。

  • 其ノ十三 畳 への応援コメント

    えええええー😳

    作者からの返信

    \( 'ω')/ウオアアアアアア!!

  • 其ノ十二 血痕 への応援コメント

    想像していたのとは、違った展開になってきました…。誰か早く、助けに行ってほしい。お能登さま、轟さん、もう少し頑張って!!

    作者からの返信

    なぜ、着衣に血痕が着いていたのでしょうか……?

  • 其ノ十五 朧月夜の君 への応援コメント

    情景の描写が本当に美しくて、読んでいるだけで炎の熱気や朧月の静けさが伝わってきました。春庭様の背中に守られる姫君の心の揺れにも共感しつつ、お優さんのちょっとした嫉妬も人間らしく、あの時代特有の空気感や、人と人との距離の近さ、そして淡い恋心が沁みました。

    作者からの返信

    淡い恋心……。胸に刺すような痛み……。

    この場面、久しぶりに読み返して見ました。切ない~!

  • 其ノ五 迷惑千万 への応援コメント

    あああ…息子と娘が大変な時に、母親同士のバトルが…。

    作者からの返信

    お琴さんに至っては、話し言葉がすでに素になってますね。

  • 其ノ四 剣幕 への応援コメント

    逆に守られてた。

    作者からの返信

    そうでした…(´・ω・`)ショボーン

    編集済
  • 其ノ二十三 二藍 への応援コメント

    衣装の描写も素敵です♡

    作者からの返信

    最近、「江戸☆大奥展」に行って来て、こうした武家の良家のお嬢様方の素晴らしい衣装の現物を目にしました。

    この時は資料を見ながら、自分で色々想像して書きました。

  • 其ノ五 目差し への応援コメント

    事件の顛末から、やっと立ち直りまして、
    拝読を進めております。
    物語の幸せはそれぞれですが、
    登場人物のみなさんの安寧を
    想像いたします。

    作者からの返信

    第二帖は、第一帖とは打って変わって違うテイストになっております。

    帖毎に、違うタイプのヒロインをお迎えして物語るスタイルなのです。

  • 其ノ二十五 嘶き への応援コメント

    梅、頑張って!

    作者からの返信

    梅に運命がかかっています。(駄洒落かw)

  • 其ノ二十三 天罰 への応援コメント

    この後、どうなってしまうのでしょう。心配です。

    作者からの返信

    愛し合う二人に、救いあれ!

  • 其ノ二十三 天罰 への応援コメント

    お能登様最強!

    作者からの返信

    責任感強いですね!

    そして恋は魔物……。

  • 其ノ十四 お辞儀 への応援コメント

    村の人々もみんな優しいです。
    おばばさま、よかったですね。
    健吉さんとおまささんも、これからきっと
    心優しい村人として、村を支えながら
    人生を送るのでは……と想像します。

    作者からの返信

    目が見えないおばばさまは、手のひらで幸せを読み取るのですね……。

    ここのシーンは自分でも気に入っていて、後から何度も読み返しました。

    編集済
  • 其ノ八 亥の日 への応援コメント

    よかった!よかったです!
    健吉さんとおまささん!
    その顛末が楽しみです(^^)

    作者からの返信

    最高に幸せなひとときでしょうね!

  • 其ノ一 人差し指 への応援コメント

    染太郎姐さん( 。-_-。)……。

    作者からの返信

    姐さんは何を考えているのでしょうか……?

  • 其ノ二十二 やまひ犬 への応援コメント

    うわぁ😨 どうしよう。お能登様、かっこいいと思ったのも束の間。なんという窮地。

    作者からの返信

    野犬は怖いですね……。

  • 其ノ六 帚木への応援コメント

    おまさの運命はどう拓けていくのでしょうか。
    とても気になります。

    作者からの返信

    まさ吉にならず、おまさのままで居たかったでしょうね……。

  • 其ノ二十七 百両 への応援コメント

    健吉さんの夢が叶いますように……。

    作者からの返信

    おまさちゃんを取り戻せますように!

  • 其ノ二十二 やまひ犬 への応援コメント

    毎日ドキドキするから、野犬の話はもう嫌ッ😫と思っていたけど、この展開は鬼ですってーー😱

    実は未来人に出会っていてワクチンを打ってもらっていた…傷物にしてしまったお能登様への責任をとる、という体で晴れて結ばれる…

    大丈夫。
    まだ、ハッピーエンドの可能性はある。( 自分に言い聞かせている)

    作者からの返信

    さて、どうなるでしょうか……?

  • 其ノ二十二 やまひ犬 への応援コメント

    😱😨🫨😖

    作者からの返信

    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

  • 其ノ二十二 やまひ犬 への応援コメント

    お能登様、狂犬に嚙まれてしまいました!轟との恋の道行きは、悲劇になってしまうのでしょうか。

    作者からの返信

    甘い恋の代償……? なのでしょうか?

    待て、次週!!

  • 其ノ二十一 真剣 への応援コメント

    お能登様は、無邪気な恋する乙女…だけじゃなかったですね。そうだ、こんなに勇ましかったんだ!

    作者からの返信

    恋する強い乙女なのでした。

  • 其ノ二十一 真剣 への応援コメント

    シーンの緊迫感もさることながら、和文の流麗さに舌を巻きます。

    作者からの返信

    お褒めいただいて光栄です。

    一日の分量は短いですが、何回も見直しながら日々物語を紡いでいます。

  • 其ノ二十一 真剣 への応援コメント

    野犬が逃げ出すお能登様の気迫、すごっ!

    作者からの返信

    お能登様は、薙刀では無双ですからね!

  • 其ノ二十二 赤菜 への応援コメント

    拝読していて、とても心が落ち着きます。
    一服の、美味しいお茶のような、
    一枚の、心のこもった彩色が美しい絵のような、
    市井の善良な人々を見守る
    作者の愛情が伝わってくることが、
    とても私を安心させてくれます。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    ここまでは、平和でしたねえ……うん、ここまでは。

  • 其ノ八 矢立 への応援コメント

    短いのに凄く満足感がある、絶妙なまなざしに打たれます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一日500文字前後を、何度も何度も読み返しながら紡いでいます。

    続きも是非お楽しみください。

  • 其ノ十九 刀架 への応援コメント

    野犬の集団に追いかけられたことがあります。追いつかれたら噛み殺される!と必死に自転車をこいだ時の記憶が蘇り、背中がヒヤリとしたままです…早く続きをお願いしますw
    絶体絶命の場面で、私は国道を走る車に助けられましたが、轟さんを助けてくれるのは、お能登様…じゃなくてアレでしょうか?でも…助けてくれるでしょうか?心配です。

    作者からの返信

    それは大変な思いをしましたね……。絶対トラウマになるやつ!

    国道を走る車は、この時代……無いよなあ……。

    続きはどうなるでしょうか?

  • 其ノ十一 上がり框 への応援コメント

    先のお話が気になって、応援を押すのを忘れてしまいます○○○

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    平日毎日更新のため一話の分量少な目なのです……。

    お気になさらず、楽しんで行って下さい!

  • 其ノ十八 野犬 への応援コメント

    襲いかかる犬の躍動感。手塚治虫の漫画のワンシーンを思い出しました。

    作者からの返信

    そんな風に言ってもらえると、表現した甲斐があります。

    さて、これからどう言う展開になるでしょうか?

    待て、次号!

  • 其ノ十二 もののあはれ への応援コメント

    お優さんの心の揺れや、奉公人としての立場に悩む様子がとても丁寧に描かれていて、読んでいるこちらの胸にも静かに響いてきました。春庭様との交流が許されなくなった切なさや、「もののあはれ」にふと気づく場面が、とても美しく心に残りました。

    作者からの返信

    そして、胸に抱えている本が『紫文要領』。「もののあはれ」が書かれている本です。

  • 其ノ七 巫女 への応援コメント

    小悪魔お能登さま!!!

    作者からの返信

    小悪魔なのか、天然なのか……。

    無意識なのが最強ですね。

  • 其ノ五 鎖骨 への応援コメント

    400話おめでとうございます。
    艶めかしいシーンが続きますね。
    ドキドキ

    作者からの返信

    400話、そうでした!

    書いててちょっとドキドキするシーンです。


  • 編集済

    其ノ二十四 釦 への応援コメント

    縞の布かぁ。

    機織りで柄ってすごく手間がかかりそうですよね。

    一つ一つの製品に、今の時代以上の人の手と時間が込められていたんだろうなと想像しました。

    それから、作中に出てきた釦について少し気になって調べてみたのですが、どうやら近代になって広まったものらしいですね。作品を読んでいなければ調べることもなかったので、ちょっとした学びをいただけて嬉しく思いました。

    最近またこちらのサイトに戻ってこられたので、これからものんびり読ませていただきます。

    なかなか追いつけないかもしれませんが、今後も応援させていただきます。

    作者からの返信

    現地に行って機織り機を見て来ました。

    これをパッタンパッタンと、気の遠くなる様な作業だったと思うし、出来上がった布に込める思いもひとしおだっただろうな、と思いました。

    この小説は、気まぐれに適当な帖から読んでも良いように書かれています。ごゆっくりお楽しみください。 

  • 其ノ十九 鈴鹿川 への応援コメント

    お能登さまは、駆け落ちするには、まだ幼い女の子なのですね。
    これは、お家に帰った方がよさそう。

    作者からの返信

     勢いでここまで来てしまったけれど、ふと我に返って不安になるお能登様。
     轟さんは果たして、どういう反応をするのでしょうか。

  • 其ノ九 仔猫 への応援コメント

    濡れそぼる仔猫と、そっと傘を分け合う春庭様。その一瞬に宿る温かな思いやりと、初々しい戸惑いが胸に沁みました。雨音とともに、心の奥にやさしい灯りがともるような、美しい情景でした。

    作者からの返信

    弱い者を見ると放って置けない。

    そう言う心優しい若者として、春庭様を描きたかった場面です。