第五節 第十八話 鴛鴦文への応援コメント
ユミの気持ちを思うと涙が出そうです🥺
こんなに頑張ってきたのに、どうしてこんな壁にぶつからなきゃいけないんでしょうか。
どうかキリと結ばれて報われてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界の法則とユミの特殊能力が招いた状況ですね。
キリも母親の暴力に今も耐えてます。
第十一節 第五十話 火種への応援コメント
オッス!桃太郎です。
DV男から逃げてきた妊婦を、掟を破ってまで守り抜いた奴がいるんだ。
そいつがDV男もぶちのめしたおかげで、親子ともども無事だったんだぜ。
結局、色々とペナルティはあったみたいだけどな
いや~、この根性、男塾だね!!
さて次回、鳩の縛めは
『ギン。本番禁止の店で、先っちょだけでも試みる』
そこんとこ、よろしく!!
・元ネタ
https://www.youtube.com/watch?v=WNVn9Dec_TE
作者からの返信
ギンは油風呂に入ってます。
第十節 第四十九話 計画への応援コメント
烏A「何で追い出すんだよ」
烏B「なんか、すげぇトークするんじゃね?」
烏C「きっと、エロトークだぜ、エロトーク!」
烏D「まじかよ!俺も混ざりて~!!」
烏E「お前、童貞なんだから話ついていけないだろ」
烏F「知ったかぶりでおーけー」
烏G「よーし、盗み聞きしようぜ!!」
烏H「ケン、いい男♡」
作者からの返信
烏Hは出てきますね。
第九節 第四十八話 慧眼への応援コメント
【新入社員 大募集!!】
未経験歓迎!
烏 人員募集
なんと、三食と寝る時間がある!
実力次第で、一気に出世!
とてもアットホームな職場です。
一緒に、素敵な過酷ワークを楽しみませんか?
人事担当:クイ
TEL:0721-19-***
作者からの返信
1919-4545-114514
第四節 第十七話 七班への応援コメント
ユミが自己紹介で噛んじゃうところ、笑っちゃいました🤭
緊張してるのが伝わってきて可愛いですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミは大人に対しては強く出られるのですが、友達が少ないこともあって同世代を前にすると緊張しちゃうみたいです。
第三節 第十六話 入門への応援コメント
兎肉をはしゃいで食べるユミが可愛すぎます🤭
緊張感ある展開の後にこういう場面があるとホッとしますね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミは自身の欲望に忠実なようですね。
ユミが天真爛漫な性格なので、周囲がシリアスな空気でも緩和してしまうところがあります。
第二節 第十五話 約束への応援コメント
アイの狂気、怖すぎますね💦
でも最後に再びキリが現れ、また別れる展開は胸が締め付けられるようで切ないです🥺
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は敬意を込めてアイちゃんと呼んでいます。
キリはユミを守る決意が出来ています。ユミも応えなくてはなりませんね。
編集済
第一節 第十四話 追跡への応援コメント
最後の『ソラが2人?』という不穏な一言には鳥肌でした💦
ここまで感情を揺さぶられた後に引き込まれる展開、続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぜソラが二人だと思ったのかというところですね。
2章を気をつけて読めば答えは見えてきます。
第十三節 第十三話 選択への応援コメント
第一章お疲れ様でした。
キリとの別れや再会への願いが、読者としても心に深く響きました🥹
ユミの涙と笑顔が忘れられません。
引き続き応援させていただきますね✨
作者からの返信
第一章のご読了ありがとうございます。
元々は母のためだったこの試験もキリに出会い、ユミは迷走してしまっていました。
まずは母のためにできることをやるべきなのですね。
第十二節 第十二話 誤算への応援コメント
最後の口づけから走り去るキリの姿が忘れられません🥺
ユミの涙と『また会いに来る』という約束の場面、心に深い余韻が残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キリはケンから男になるための教育を受けたので、背伸びした行動を取りたくなったようです。
ユミが歳上ではありますが、キリの方が精神的に追い越した瞬間ですね。
第十一節 第十一話 出産への応援コメント
ユミの必死さに胸が熱くなりました🥹
命を繋ぐ場面で彼女が一番頼れる存在になるなんて、すごく感動しました✨
だけど…キリをラシノへ帰すように言われた場面、ユミの心がどう揺れるのか気になって仕方ありません🥺
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミはめちゃくちゃなやつですが、頼りになる瞬間もあります。
このユミを説得するのは骨が折れますね。
第十節 第十話 絶唱への応援コメント
ユミがお母さんと別れるシーン、胸がぎゅっとしました…🥺
でも森でミズを歌で救う場面はすごく綺麗で、涙と安心が同時にきました🥹
シリアスなのにユミとクイの掛け合いがコミカルで、緊張と緩和のバランスが最高です✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミと母とは暫しのお別れですが、ユミには勝算があるようです。
ユミとクイの言い合いは終盤まで続きます。本作のメインコンテンツでしたね。
第八節 第四十七話 砂時計への応援コメント
ユミ「ねえサイ。確かにクイさんは嘘つきで小心者でハゲの初生雛愛者だけど、その辺にしといてあげてくれない?」
クイ「ハゲとらんわ」
サイ「おお、ユミは優しいな。まあいいや。私が毛をむしるまでも無いかもしれないし」
クイ「だから、ハゲとらへんて」
そしてついに、あの男が現れた。
水谷豊「クイさん、オススメの第1類医薬品がありますよ」
クイ「えっ!?」
水谷豊「これを、1日2回頭に塗布してください。そうすれば、きっと蘇ります」
クイ「なるほど!これなら私の髪の毛も・・・って、ハゲとらんわい!」
鷲のマークの
大 正 製 薬
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クイさんは3年後にはザビエルになってるんですが、大正製薬はどこまで力になれるでしょうか。
第七節 第四十六話 野望への応援コメント
ヤムチャ「なんてこった・・・俺だって、人造人間20号に腹をぶち抜かれたんだ。でも、仙豆があったおかげで助かったんだ。スナも、仙豆さえあったら・・・スナああああああああああああ!!!!!!!!」
作者からの返信
仙豆がどんなものかよくわかりませんが、納豆にすれば美味しそうですね。
第六節 第四十五話 弱点への応援コメント
ユミ「クイのあほ~、ばか~、まぬけ~、短小~、包茎~」
クイ「ちゃんとムけてます」
ユミ「でも、ポークビッツでしょ?」
クイ「シャウエッセン」
作者からの返信
まあ子供は出来たので気にすることはないでしょう。
第五節 第四十四話 能力への応援コメント
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種類 日本の睡眠導入剤(強制)
風味 ほんのり甘口
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商品体積 650 ミリリットル
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この商品について
・原材料:茶(原材料未確認)
・内容量:650ml×24本
・カロリー:850kcal/100ml
・商品サイズ(高さx奥行x幅):22.8cm×41.7cm27.6cm
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上位レビュー、対象国: 日本
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女の子に飲ませるため購入しました。
ちょっと高いけど、ぐへへな事が出来るなら安い物です。
けど、ケンって奴に全部奪われました。
作者からの返信
商品サイズのとことかAmazonのレビューページコピペしました?
第四節 第四十三話 報いへの応援コメント
カラが強い人だなと。
アイを寝取られて、アイには大ケガさせられても、
アイを1番愛していると言うのですから。
男の中の男だと思います。
だから、そんなカラのために1曲歌います。
曲は、B'zで『KARAKARA』
からからに~♪
乾いてるからちょうだいお前のしずくを~♪
ひびわれそうな 心の大地に 愛情そそいでよ~♪
出会ったことを~ 悔みたくなるくらいにイカれてるよ~♪
胸が痛くて 寝返りばかりの 夜はいらない~♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残念ながらカクヨム上では音声まで共有できないので、別のSNSで熱唱聞かせて下さい。
第三節 第四十二話 活路への応援コメント
ユミ「ケンにとって自我を失うきっかけが暴力衝動と……、せ、せ、せ……いよくなんだとおもぅ」
ギン「ん?今、なんて言ったのかな~?」
ユミ「だ、だから、せ、せ、せ・・・」
ギン「ん~?よく聞こえないな~!はっきりくっきりと言ってくれないと、分からないな~♪」
ユミ「せ、せ、せ・・・せいやー!!」
バキッ!!
ギン「ほげええええええええええええええ!!!!!!!!!」
ケン「やはり、俺の子だな」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キリに対する性欲旺盛なことも親譲りです。
第二節 第四十一話 眼への応援コメント
ユミ太「ソラえも~ん!!」
ソラえもん「どうしたんだい?ユミ太君」
ユミ太「アイのやつ、相変わらずキリを独り占めしてるんだよ。しかも、キリのふりして変な手紙送って来るしさ。なんとしてよソラえも~ん!」
ソラえもん「大丈夫だよユミ太君」
チャラララ~ン♪
「ど~こ~で~も~キリ~」
ユミ太「これ何?」
ソラえもん「これはね、キリにそっくりなロボットなんだよ。肌感から夜のテクニックまで、何から何までキリそのものだよ」
ユミ太「そうなの!?」
ソラえもん「だから、これをアイの所へ持って行って、こっそりすり替えればいいよ!」
ユミ太「いや、もうこれでいいからちょうだいよ。アイのとこ行くのめんどいし」
ソラえもん「しばくぞ」
作者からの返信
ラブドールというやつですか。
男形もあるんですか?
第一節 第四十話 痣への応援コメント
「ごめん、ユミ。また次もあるから……」
「やだ! 絶対に離さないもん!」
やはり、ユミの腕はほどけない。
ギン「やっぱり、これは凄く効果あるな」
テコ「おお!モノが違うね!!」
ギン「こっそり、ユミの体に付けといて良かったぜ」
テコ「いい仕事したね♪」
1度くっつけば、もう取れません。
魔法の1摘、アロンアルフア~♪
東亞合成(株)
作者からの返信
アロンアルファのCMって見たこと無いですがそんな感じなんですか。
第十三節 第三十九話 博打への応援コメント
眼の前にユミの顔が迫る。当時は見上げていたその顔を、今では見下ろしている。
ユミは、全力でキリに抱きつこうとする。
しかし、よく見るとそれはキリではなく、キリのお面を被ったギンだった!!
ギン「ユミ、カモ~ンぬ!!」
キリ(仮)がおいでおいでと言わんばかりに待っている。
しかし、
よく見るとそれはユミではなく、ユミのお面を被ったケンだった。
ケン「はい、ころす」
アイ&奇術師「3章完結 お疲れ様でした!!」
作者からの返信
3章ご読了ありがとうございました。
ギンはまだソラとまぐわってないのでギリギリセーフだと思います。
第十二節 第三十八話 賽子への応援コメント
ギン「へぇ~、奇術師か。でも、俺だって凄い事できるぜ」
ユミ「何ができるの?」
ギン「俺は、そいつを見ただけで朝から何の行動したか分かる」
ユミ「じゃあ、私のを当ててみてよ」
ギン「見える、見えるぞ!ユミ、朝起きてすぐ、ウ◯コをモリモリと出したな」
ユミ「は?」
ギン「すごい量だな。前日、かなり食ったろ」
ユミ「なんで分かるのよ」
ギン「見てたからな」
パーン!!(鼓膜が破れるほどのビンタ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギンがユミの食事シーンを見てたってことですか?
第十一節 第三十七話 招集への応援コメント
ギン「なっ、テコに先を越されただと……」
サイ「ガハハハッ!!テコは凄いぞ!1回目は18秒、2回目は37秒、そして3回目は59秒だ!颯の如く数をこなすぜ!」
ギン「ソラさん。俺、3秒で終わらせるから、今からここで」
ソラ「しばくぞ」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テコは隠れ巨根という設定です。
サイがリードしようとしたけど、めちゃくちゃ痛くて泣かされたらしいです。
第十節 第三十六話 失言への応援コメント
ユミ「ミズってやっぱり可愛い子が好きなんだよね。ソラとか……、私とか……」
クイ「ん?随分うぬぼれているのですか?もっぺん言ってみてください」
ユミ「ミズってやっぱり可愛い子が好きなんだよね。私とか……」
クイ「なんか、減ってますよね。再度、訂正して言ってもらえますか?」
ユミ「私って可愛いよね」
クイ「しばくぞ」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミはトミサに出てから自身の可愛さに気づいたらしいです。
結構ナンパされるみたいで。でもあの性格なので途中で逃げられるっぽい。
第九節 第三十五話 代筆への応援コメント
追伸
銀くんのこと、殴ったりしないで下さいよ。
ギン「オレ殴られるの?・・・ん?なんか、折り曲がってる個所が」
そこを開くと、こう書いてあった。
"殴っちゃダメよ。絶対に、殴っちゃダメよ。"
次回、鳩の縛め 第三十六話
『ギン、星になる』
乞うご期待!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなすぐには星になりません。
ねっちりゆっくりいたぶりますので。
第八節 第三十四話 出自への応援コメント
■某記者会見会場■
記者「霧島スポーツのハラユキです。ギンさん、マイハに行った際は、お店に行きますか?」
ギン「いいえ、お店には行きませんよ」
記者「それは、ソラさんを気遣ってのことですか?」
ギン「そうです」
記者「では、仮にお店に行くなら、どこに行きますか?」
ギン「イメージクラブですね」
記者「イメクラでは、どんなプレイをされますか?」
ギン「赤ちゃんプレイですね。もちろん、女の子はソラママと呼んで甘えます」
記者「それは、ソラさんを気遣ってのことですか?」
ギン「そうです」
記者「お店で、本番強要はしますか?」
ギン「強要はしませんよ。まぁ、"ソラ、先っちょだけいいかな?"ぐらいは言いますけどね」
記者「それは、ソラさんを気遣ってのことですか?」
ギン「そうです」
記者「本日は、ありがとうございました。これ、お店の割引券です」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギンくんが経験済みかどうかはそのうち分かります。
第十三節 第二十六話 乗換への応援コメント
ギンの活躍とユミがギンを適当にあしらう様子がツボです。
面白いです。
作者からの返信
第三章ご読了ありがとうございます。
ギンは結構人気なキャラのようですね。
強く生きてほしいものです。
第七節 第三十三話 開封への応援コメント
ギン「「ごめんなユミ。5年前は……。気持ち悪かったよな、オレ」
ユミ「うん、まじキモかった。見るのも嫌だった。半径5メートル近づくだけで吐きそうになったから、トイレに行って吐いた。で、戻ってきて再度あんたを見たら、また吐きそうになって、またトイレ行った。んで、吐いた。でも、今は吐き気だけで済んでるから安心してね」
ギン「泣いていいか?」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
泣いていいかと言いながらこの間もギンくんはギンギンなんですよね。一体どこから涙を出そうというのだ。
第六節 第三十二話 義父への応援コメント
カラ「キリのパッパりんだよ~ん♪」
ユミ「え~、まじ!?目元がキリに激似でまじエモ~い!!あたし、キリとはマジ恋なんでよろしく~♪」
現代なら、こんな感じかな(たぶん違う)
というわけで、レビューを書かせていただきました。
Xもフォローしていただき、ありがとうございます!
Xとともに、今後とも宜しくお願い致します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カラの心がせめてこのくらいの健やかさがあれば救いですね。
レビューもありがとうございます。
ギンギンが収まった頃にご紹介しますね。
Xではあまりつぶやくことが無いです。こそこそ人の動きを見るのに使ってます。恥ずかしいこと呟いてもこっそりと見てたりします。
完全に余談ですが、私がXにログインしていないだろうと思ったのか、相互フォローしてる人が私の悪口言ってるのを見かけたことがあります。こう言うことがあるのでSNSでの発信は要注意ということですね。
第十二節 第二十五話 詰問への応援コメント
相変わらずギンがコメディリリーフとして大活躍ですね。
雰囲気が殺伐とし過ぎた時には彼がいてくれると何気に頼りになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギンはもともと硬派なキャラにするつもりだったんですが、なぜかこのような形になりましたね。
どこでもしぶとく生きていそう。
第五節 第三十一話 過労への応援コメント
なんと!ユミは一発ヒットで出来た子なんですね!
デューク東郷もびっくりのヒットマンだ!!
ドドスコスコスコLOVE注入♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一発で出来るのが良いのかという問題はありますね。
出来るまでやるのがタネマシンガンなのです。
LOVE挿入ですね。
第四節 第三十話 灰色への応援コメント
ギン「鴛鴦文なんて書くの楽勝じゃん」
ユミ「いや、あんたには無理でしょ」
ギン「よし、出来たぜ」
ユミ「早っ!!何書いたの?」
鴛鴦文【制作:ギン】
----------
君、思ふ
俺のシンボル
ムクムクと
----------
夏井先生「才能無しです」
作者からの返信
とりあえず季語を入れましょうか。
第十一節 第二十四話 家族への応援コメント
ユミにバブみを感じる男がまた一人……
ここまで来ると男たらしの域ですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミは年下の男の子には優しいのです。
テコは正しくユミを慕っていますが、ギンはただのあほです。
第三節 第二十九話 外堀への応援コメント
ユミ「ミズ、ごめんね。力になってあげれなくて」
ミズ「ユミ、大丈夫だよ!気にしてないよ!」
ユミ「わたしに、何か出来る事あったら、なんでも言ってね」
ミズ「じゃあ・・・ボクを慰めてよ」
ユミ「本当に、いいの?」
ミズ「いいよ。ユミになら、何をされても」
ユミ「ミズ・・・」
ミズ「ユミ・・・」
ギン「という同人誌を書いてみたんだけど、どうかな?」
クイ「おいくらですか?」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百合も薔薇も行ける人は置かずに困らなくて羨ましいものですよね。
第二節 第二十八話 残念会への応援コメント
テコ「やったぁ!!ギンに勝ったぁ!!」
ギン「おい、テコ!!何で俺の耳が弱い事知ってるんだよ!!」
テコ「だっておれ、そういうの分かっちゃう人だから」
ギン「なんだよ、俺の事よく分かってんじゃねえか。こいつめ!」
テコ「へへっ!ギンに褒められて、嬉しいな!」
ギン「これは、二人だけの秘密だぜ♡」
テコ「分かってるよ、ギン♡」
ギン「という同人誌を書いてみたんだけど、どうかな?」
サイ「はい、ころす」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギンはストライクゾーンが広めですね。テコは可愛い系なのでソラが拾ってくれなければあり得たルートではありますな。
第一節 第二十七話 落第への応援コメント
ギン「ソラ、とてもいい子だよな。いや、ユミも素敵なんだけどさ、ソラはこう、何というか、ユミには無い色気がある。いや、今でもユミは使ってるよ。でも、最近は7割がソラになった。でも、たまにサイを使う時もあるし。いつぞやの食堂のおばちゃんを使った事もある。でも、やっぱり今はソラが一番だ。あっ、でも今日はユミにしようかな」
ユミ「はい、ころす」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この回の主役はミズなんですが、ミズは使ってないんですね。
私のお気に入りはサイなんですが、なにぶんきらきらうさぎさんに作ってもらったデザインということもあって恐れ多くて使えないんですよね。
食堂のおばちゃんは昔はもてたらしいし、デザインも確定してないんでご自由に使っていただければと思います。
第十三節 第二十六話 乗換への応援コメント
ギンの手に、父のような温もりを感じる空。
そして、乳の温もりを感じたいギン。
二人は、温もりに惹かれ合う。
その二人の姿に触発された、あの人がいる。
それは・・・
「オウガイ先生、昔のように、もう一度、温もりを・・・」
と、聖帝サウザー様の名言は置いといて。
第二章、完結お疲れ様でした。
これからも、ギンのはちきれんばかりの性衝動に注目して読み進めたいと思います。
宜しくお願い致します。
作者からの返信
第二章ご読了ありがとうございました。
お互いにちちを求めていたんですね。
北斗の拳のネタはまじで分からないので、今後引用される際は軽く解説頂けると幸いです。
二章から三章の間で5年ほど時間が経ち、各々が大人になります。ギンが大人の階段を上ったのか注目頂ければと思います。
イラストリンク集への応援コメント
あとがき、設定資料、最後まで楽しく読ませていただきました。
やっぱりイラストがあると良いですね( *´艸`)
そして、拙いながらもレビューを書かせていただきました。
もし変な部分があったら、おっしゃってください。<(_ _)>
素敵なお話を、ありがとうございました!!
作者からの返信
設定資料までありがとうございました。
初めての作品ということもあり、執筆のモチベーションを上げるためのイラスト依頼と言うこともありましたが、本編未読でもイラストだけでも見てくださる方がいて良かったなと思っています。
レビューもありがとうございました。
作品として爆発的な人気を誇るものではありませんでしたが、少なくない方々から過分なら評価をいただき最後まで書ききることが出来ました。
ここまで本当にありがとうございました。
終章 第五十三話 帰巣への応援コメント
遅くなりましたが、完結おめでとうございます<(_ _)>
この作品を最後まで読めたこと、嬉しく思います。
終わった時には、思わず画面の前で拍手してました。(本気です)
終わりの始まり、という言葉がふさわしいエンドだったのではないかと思います。
ユミとキリ、まだ二人で表立って一緒にいることは出来ないかもしれませんが、ここからですね。お互いに高め合える存在になれたらいいなと思います。クイさんたちとも協力して(^_-)-☆
今後も鳩の縛めと、長く向き合い続けることになりますが、彼らの未来が明るいものになることを願って…
めちゃくちゃ面白かったです!!
作者からの返信
最終話までお付き合いいただきありがとうございました。
終わりの始まり、悪い事の終わりなのか、秩序の終わりなのか、これからの登場人物の行動に委ねられるようなエンドでした。そしてどちらに向かっても得する人もいれば、損する人もいるというのが世界の摂理ですね。
ユミとキリは今後こそこそ逢瀬を重ねることになりますが、ユミもある程度節度ある行動をとれるようになったので無茶はしないかなと。いやするかも…。クイさんも鳩の縛めによって保たれる秩序について認識することが出来たのでよりよい未来を見据えることが出来るかもしれません。
しかし現実でもそうであるように、法律は常に変わりメンテナンスされています。その法律にどんな意味があるのか考えて行動するのが幸福追求につながるのかなと思ってます。
ここまで本当にありがとうございました。
第十三節 第五十二話 歪曲への応援コメント
こうやって次の世代に引き継がれていくのですね。
ハッピー、エンド……なのかなぁ……(>_<)
根本的には解決できていないような気がしました。でもこれが一番最善ですかね。
この終わり方に胸が痛くなるのは、ケンのことが少しは好きだったからかなぁと思います。
最後、ユミとケンのやり取りは、うるっときましたが、この後のケンのことを考えると、やっぱりアイの思い通りな気がして悔しいですね(笑) でも彼の覚悟を受け止めたいと思います。
身近な幸せに気づけたクイさん、これからは少しずつ頑張っていって欲しいです。
こんな感想で、すみません。<(_ _)>
残り一話、読ませていただきます。
作者からの返信
第四章ご読了ありがとうございました。
初めから大団円という終わりにしたくないという思いはありました。
みんなが幸せになる道と言うのは困難は付きまとうのでしょうが、想像はしやすいんですよね。ここで言うとケンも怪我することなく、アイも改心するというのが一番良い終わり方だと思うんですがそれだとかえって薄っぺらいのではないかと。いかに妥協点を見出すかというのを今後も執筆の上で大事にしたいと思っています。
アイの思い通りなのは間違いありません。
これから森と言う絶望的な場所で彷徨うことになりますが、アイはそれをもいとわない狂気をはらんでいると思います。それでも周囲の人間には安全がもたらされることにななるので、これが私の導き出した妥協点ということですね。
クイさんはでかいものを見据え過ぎていたと思うのです。
自分自身のことも幸せにできないで、誰かを助けられる訳ないというのは私が常日頃思っていることですね。まずは家庭を顧みて欲しいものです。
ここまでありがとうございました。
毎話丁寧に読んで頂けてとても嬉しいです。
第十節 第二十三話 脱走への応援コメント
ギンがほどよくオチ要員となっているのがいいですね☆
ああいうキャラはこの役回りで輝く気がします。
そして、ユミがまた大胆な行動を見せるのか見ものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギンは便利なキャラですね。
本作は話の長さの割に登場人物は少ない方だと思っていますが、分かりやすい性格を付与すると物語は組み込みやすいものですね。
第十二節 第五十一話 手加減への応援コメント
あらら💦 クイさんがぼこぼこに…。でもこれも報い、なのかな。
ユミが笑ってくれて良かったですね。
サイが登場するシーンは胸が熱くなりました。頼もしすぎる!(笑)
残り二話ですね。寂しくもあり、でもどんな結末が待っているのかワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにクイさんが痛い目にあわずと言う訳にはいかないと思うんですよね。
幸いお尻の方は無事だったみたいですが…。その時こそユミは大爆笑だったかもですね。
サイは露骨に優遇しているのです。
下品なところも含めて愛おしい。
ここまでありがとうございます。
次のエピソードは色んな展開を入れたくてかなり長くなりました。お付き合いいただけると幸いです。
用語集 (50音順)への応援コメント
凄い……
これが書けるってことは、
ちゃんと整理してあったということですよね?
見習うべきものが……
作者からの返信
こちらにもありがとうございます。
書き始める前にある程度整理していましたが、執筆中に思いついた言葉もありますね。最終的に一話から読み直して用語を拾い上げこの用語集を作成しました。
第十二節 第二十五話 詰問への応援コメント
ギン「おい、ユミ。お前、いきなりサイにビンタされてムカつかないのか?」
ユミ「いや、あれは私も悪いから」
ギン「お前、人が良すぎるだろ。そういうところも、かわいいけどな」
ユミ「キモ」
ギン「ユミ、ストレスになるといけないから、いい方法教えてやる」
ユミ「なに?」
ギン「俺を、ビンタしろ」
ユミ「は?」
ギン「遠慮なく、俺を全力でビンタしろ!!ハァハァ(;´Д`)」
ユミ「・・・キモ」
ばちーーーーん!!
バキッ、ドカッ、ボコッ、ズボッ、チュドーン、フルボッコフルボッコ!!
ギン「ありがとうございます!!」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者と解釈の一致した展開ですね。
ギンは落ちるところまで落ちたのです。
第十一節 第五十話 火種への応援コメント
アサはあまり深く考えずにサラを助けてしまったんですね。あの時、もっと考えていれば…、もっとこうしていれば……と後悔してしまうのも無理はありません。それで言うと、サラも自分を責めていそうだなと思いました。
人を殺してしまって何もお咎めがないというのも、それはそれで罪悪感がすごいのかなぁと。どんな事情があったとしても、相手が誰であったとしても、罪の意識みたいなものは残り続けるのかなぁ……。
鳩の縛めの必要性、クイはもう少し重く考えなきゃいけなさそうですね。
誤字?です。
むしろこれの方が重いんと思うんだが → 重いと、でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルールにはやはり意味があるべきだと思います。ルールを破る例外を認めるのだとすれば、その時は慎重になるべきでしょうね。
アサにとって罰はある意味救いだったと言えるのかもしれません。もちろんそれで自分を全て許せるわけでもないでしょうが、罪と向き合う機会にはなったでしょうね。
クイは鳩の縛めの弊害に目がいっていましたが、こうしてナガレに来たことでその意義も知り、彼にとって世界をより良くするきっかけになったと思います。
誤字報告ありがとうございます。
修正完了いたしました。
第十節 第四十九話 計画への応援コメント
あまり深く考えていませんでしたが、アイがナガレに来るということは……すなわちそういうことになるんですね。彼女がどれだけやばい奴だとしても、それは少し残酷だと思ってしまう。うーん複雑です…。
それぞれ信念を持っていて、その中でみんなが納得できる案を考えるのって、やっぱり難しいよなぁと思いました。
ついにアサの過去、ですか。
誤字?です。
ケンは立ち上げり、クイの背後にいる烏達を顎で指し示す → 立ち上がり、でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイは既にアラフォーですが、ナガレの荒くれ者達からすれば垂涎者の存在でしょうね。
現実においても与党と野党が常に争っています。野党のめちゃくちゃな発言が目立つ中でもやっぱり理に適っていることがあって、みんながみんな幸せになるのは難しいことだと感じますね。
アサの過去については本作で一番最後に書き上げたエピソードですね。これが無くても物語は成立するのですが、鳩の縛めという制度が理不尽なものではないことを示す必要があると思って追加しました。
誤字報告ありがとうございます。
修正完了いたしました。
第九節 第四十八話 慧眼への応援コメント
ケンはクイのこと、胡散臭い男だと思ってそう。クイさんの一挙手一投足、どんな発言も見逃さないというような意思を感じます。
やっぱり正直に話すべきですね。その上で、ケンが手加減できるかどうか…。
クイさん、ドキドキですね(・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケンも単純な男なんでクイが良くわからん話を並べても何言ってんだこいつぐらいに思ってますね。
クイさんも誠意を見せるのが得策かと。
第八節 第四十七話 砂時計への応援コメント
サイとユミはいいペアですね。
ユミは色々と考えすぎてしまう反面、サイは単純だから良い意味でユミの気づけなかった部分を指摘をしてくれたりします。
サイとクイは相性が悪そうですが、とりあえずぼこぼこにされなくて良かった。
サイに対して、へこへこしてるクイが情けなかったです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミの考えすぎる性格は物語の展開のため、サイの単純さは私の好みによる設定でしたが結果的にうまくはまってくれたかなと思っています。
とりあえずクイの腹黒い面が露呈してしまったところなので、とことん情けない姿を見せてコミカルにバランスを取ろうとしたところがありますね。
第七節 第四十六話 野望への応援コメント
これは…辛すぎました(>_<) こういうお話に弱い…。
トキはスナを失ったことで落ちていましたが、反対にサイは毅然とした態度で、対照的だなと思いました。どちらも悲しいことには変わりないのに…。
スナが砂時計を、サイが賽子を持っていたり、自分を倒せたら鴛にするというのも、二人の重なる部分が見れて姉妹だなぁと思いました。まあ、スナはわざと負けていましたが。彼女のギャップは可愛らしいですね。
クイとヤミが来てくれたタイミングも良かったのかなと思います。絶望が重ならなくて良かった…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い物語を書いているとだんだん冗長になるところがありますが、過去編はスパイスになるなと感じています。
時系列上現在にあたるトキとスナはともに強く生きていますが、そこに至るまでに紆余曲折はありました。
姉妹らしさを感じて頂けてうれしいです。サイはスナに大きな影響を受けていたので教わっていないところも似ているみたいです。
本作全体を通して人との絆がテーマになっていますが、クイの世代にも絆の物語があったというところですね。
第十一節 第二十四話 家族への応援コメント
久々の再開に、お互い抱き合うテコとコナ。
その後方20メートル。
抱き合う2人を黙って見守る少女。
ユミ「やっぱり、姉弟っていいな」
その後方20メートル。
ユミを見守る女性が1人。
アイ「あぁ~、やっぱりいいわ。ソラ、あなたは私のもの。あぁ、あの後ろ姿だけでご飯6杯はいけるわ」
その後方20メートル。
2人の尻を熱く見つめる少年が1人。
ギン「素晴らしい尻が二人前。そこから、ブリブリと全力で出してくれれば尚良し」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイちゃんのことを好きになってくれそうな人が居て何よりですね。
ギンも我慢しないで飛びつけばいいと思います。
第六節 第四十五話 弱点への応援コメント
なるほど。クイの方がずっと先を見据えていたのですね。
ユミの性格や能力を把握した上での先回りの行動、さすがというか何というか。
ミズのことも、クイの計画通りだったのか…。
でもまあユミも先のことを考えられていなかったわけだし、彼の存在は必要であると言えますね。騙された感は否めないでしょうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クイもユミも知能派ではあるんですが、クイの方がより理性的なんですよね。
今回のシーンでクイの暗い部分が出てはきましたが、結果として色んな人を救っていたりするところはあるんですよね。
とは言え、ユミといううら若き乙女を拉致してるわけで。それなりに痛い目にあってもらいましょうか。
第五節 第四十四話 能力への応援コメント
あそんであげるって……クイさん、子供にも憐れまれてて可哀そう(笑) クイはハリに会えて嬉しそうですが、ハリはさっぱりしていて、親子感があんまりないですね。
ハリの存在は色んな意味で、かなり重要だなぁと思いました。
あれ、このお茶もしかして…? でも何でだろう…?
誤字報告です。
興奮のあまり気づいていたなかったが → 気づいていなかったが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クイさんと子供との物理的距離が生んだ障壁ですね。子供にとって大事な時期に離れていると、優しいおじさんぐらいのポジションになってしまうのかも?
元々はハリを主人公にしようと思っていたぐらいなんですが、紆余曲折あってこうなりました。
お茶については次回に…
誤字報告ありがとうございます。
修正完了です。
第四節 第四十三話 報いへの応援コメント
マジかぁ…(>_<) アイがやばすぎる。何か話し方が子供みたいです。冷静に判断することもできていない。その時その時の感情だけで動いているような感じがしました。
ケンはハコのことを、かなり特別に想っていたのですね。だからソラのことも任せたいと思っていた。反対にアイのことは衝動的なものだったと。
アイとハコも対照的ですね。ケンがいないと騒ぎ、息子に手を上げるアイと、一人でも娘に愛情を注いで育て上げたハコ。
ケンの衝動って、かなり厄介だなぁと思いました。
誤字?です
声を張り上げを自らを奮い立たせる → 声を張り上げ自らを、でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイは少ない登場シーンの中でインパクトを与えようと画策したキャラです。見た目は大人、中身は子供の逆コナンですね。
ケンにも誠実さの欠片はあったようですが、それをも凌駕するアイとの出会いだったみたいです。
ケンの血を引くユミとソラですが、歪んだ愛情を見せたアイは二人共から逃げられ、優しい愛情で接したハコは二人ともが寄って来るという対比にもなりました。
ケンがただの女好きにしてしまうのはかわいそうだったので、この衝動は帰巣本能の代償と言うことにしてバランスとりました。
誤字報告ありがとうございます。
結構多いものですね…。
第十節 第二十三話 脱走への応援コメント
さぁ、今週もはじまりました!
クイズ、『ドキドキ!難問だらけの早押しバトル☆ポロリもあるよ♪』
の時間がやってまいりました!
司会はわたくし、ショー・キリーシマがお送りいたします。
では、本日の決勝戦に残った3名の方。
テコさん、
ハラユキさん、
鎌老婆さん
の3人です。
よろしくお願いいたします。
では、さっそく第1問です!
「角と大きな体が特徴で、その角は人間の髪の毛や爪と同じ成分であるケラチンで出来た動物は何?」
ピンポーン♪
おっと、1番早かったのはテコさんだ。では、答えをどうぞ!
「サイぃいいい」
サイ、正解です!!
テコさん、早くも1ポイントゲットだ!
では、第2問!
「ある物において、他の物と異なる点、すなわち、ある観点で同一の特徴を持つ事物の間にある自己を区別する別の特徴のことを言い表す言葉を何というでしょう?」
ピンポーン♪
おっと、またまた1番早かったのはテコさんだ。では、答えをどうぞ!
「サイぃいいい」
差異、正解です!!
テコさん、早くもリーチだぁ!
では、第3問!
普段、エッチな事ばかり考えている霧島翔という作家が大学時代に所属していたゼミの先生の名前は?
ピンポーン♪
おっと、優勝までリーチのテコさんだ。では、答えをどうぞ!
「サイぃいいい」
佐井、正解です♪
おめでとうございます!
テコさん、優勝です!!
優勝したテコさんには、トキの貝殻水着写真集ちょっとポロリバージョンを差し上げます!!
優勝、おめでとうございました!
では、また来週~!!
作者からの返信
大作ありがとうございます。
ハラユキなにしに来たんだ。
特定してやろうかと思って佐井先生のいる大学を検索してみましたが、岡山商科大学やら新潟大学保健学科やら何人かいらっしゃるようですね。えっちなことばっかり保健学科で学んできたのかな。
編集済
第三節 第四十二話 活路への応援コメント
サイはやっぱりいいキャラしているなぁと毎回思います(笑)
あと、ソラが聖人すぎる…。
ケンとアイを引き合わせる、確かに一番いい案だとは思いますが……少し心配でもあります。アイが違う意味で暴走しそうな…。
この場合、ケンがラシノに行くってことですか? ナガレの人って、そこから出ることはできるんでしたっけ。
〈追記〉
ヤミさんに話を話しを聞きに行こう → これは誤字ですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サイはシリアスキラーですね。
ソラは聖人ですがそれが故の危うさも秘めています。ギンが悪いやつじゃなくて良かった。
ケンをラシノに連れて行くことを計画していますが、具体的にはまたすり合わせて行く感じですね。
誤字報告ありがとうございます。
おかげさまでだいぶ完成度が高くなってきたかもです。
第二節 第四十一話 眼への応援コメント
アイの手紙…こわ……( ゚Д゚) 「空は剣の代わりなんだから」って、そんな物みたいに…
ここまでくると、彼女がわがままな子供のように見えてきました。
村の人が関わりたくないと思うのは、当然のことですよねぇ。(-_-;)
ケンに似てる人なら誰でもいいのか……身体のパーツを集めて人造人間的なものでも作るのかな。眼に異常に執着するのは、ケンの赤い瞳が綺麗で特徴的だから?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイの狂気がどんどん出てきますね。
他の人は見て見ぬふりをしていそうな。
アイの超人的な洞察力でケンの血筋を見抜いているものと思われます。赤い瞳が特に特徴的だったのでしょう。
第九節 第二十二話 出門への応援コメント
この世界の食堂ってどんな感じなんだろうかと想像してしまいました。
それにしれもメニューが美味しそうですね☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界の中心であるトミサは江戸の町をイメージしております。
古い日本の食堂ってこんな感じかなというメニューが並んでます。
第一節 第四十話 痣への応援コメント
キリぃ、何もかも大人になったねぇ…(;´д`)
ユミも成長したと思っていましたが、やっぱりキリの前では甘えモードに? それともこれも作戦?
それにしても、キリ……きついなぁ…(>_<)
アイをどうにかしないといけないのは分かるけれど、この人…どうしようもなくないか?と思ってしまいました。
サイが冷静かつ馬鹿力でよかった。キリも安心だね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キリは過酷な環境を耐え抜いてきましたからね。心身ともに大人になりました。
ユミのは作戦とは言えないでしょうね。キリの前でデレデレしてしまうのです。
うちのアイがすみません。そちらのアイさんと大違いの問題児でして…。
どうしようもない人っていると思うんですよね。キリはまだ母に救いがあると思っているところがありそうですが、切る時は切る勇気も必要なのではないかと思います。
キリにとってはユミの無事が一番大事ですからね。サイが護衛になってくれるなら頼もしい事でしょう。
第十三節 第三十九話 博打への応援コメント
第三章、お疲れさまでした。<(_ _)>
サイ、何だかんだ愛されキャラですな…(笑) あと、さらっと惚気ておる( *´艸`)
キリ視点の絶望的なところから、ユミが現れて明るくなる感じが……泣けます( ;∀;)
十代の五年は特に長いだろうなぁ…。
イラスト、素敵でした!!✨
キリ…大きくなったね。(*’▽’)
誤字報告です。
たとえ幻影でだとしても、 → 幻影だとしても、でしょうか。
作者からの返信
3章ご読了ありがとうございます。
本作のモーストショタのハリからもサイは慕われています。
キリは母親との辛い日々を乗り越えられたのもユミとの思い出があったからですね。思春期の大事な空白期間が出来てしまいましたがこれから埋めて行けば良いでしょう。
キリがユミの背を超える描写はしたかったです。
誤字報告ありがとうございます。
これで締まりが良くなります。
第十二節 第三十八話 賽子への応援コメント
奇術師さん、すっごぉ…。( ゚Д゚)
ということは、奇術師さんは話の大筋に関わる人物ではなかったということでしょうか。
覚書を書いたのは別の人物…。
サイは相変わらずの大食いで、アホだなぁ……かわいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
奇術師には現実にモデルが居まして、本当に心読んでいるかのようなマジックをされますね。私はその種を知らないので奇術師が何をやっているのか説明もできないのです。
奇術師はただのエンターテイナーで、暗躍する人物であるとミスリードさせるための存在でした。
奇術師が白だったことが分かれば、覚書を書いた人物の正体が見えてきます。
サイはお気に入りの人物なのでとことん彼女の特徴を出したいなと思っての描写を入れてますね。
第九節 第二十二話 出門への応援コメント
サイのテコに対する愛情が溢れている。
テコの朝飯がまだなのを知ったサイが、テコのために卵焼きと青菜の味噌汁を注文する。
店のおばちゃんも、笑顔で対応する。
実習で緊張が走る中、とても温かい時間が過ぎていった。
そして、再び出発する。
サイ「おばちゃん、ツケといてね!!」
おばちゃん「しばくぞ」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サイは姉を失ったこともあり、慕ってくるテコを大事にしたいんですね。
マジレスすると、サイは博打好きという設定がありたびたびすっからかんになって来るので普通につけを利用してると思います。
第十一節 第三十七話 招集への応援コメント
え、サイとテコ…もうすでに…( ゚Д゚)
大人の階段のぼったのか…。
一応準備は整ったみたいですが、このまま無事にキリと再会できるのかな…?
七班のみんな仲良くてよきですね。(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サイとテコは現実の言葉で言えば夫婦ですからね。もう何も止めるものはないのです。
サイは本当は初めてだったのにテコの前では経験豊富なように振る舞っていたようです。いざテコを目の前にすると怖気づいちゃって、テコに優しくされたという裏設定があります。
七班の最後の団欒シーンだったりします。出番が終了となる男どももいますね。
第十節 第三十六話 失言への応援コメント
どっちも失言してた~、危ない危ない(;^ω^)
鴛鴦文、相手の中身を知れるという点ではすごくいいなと思ったのですが……実際はどうなんでしょうね。顔だけじゃなくて、中身も嘘つく人とかいるでしょうし。
でも文通とか久しくしていないので、ちょっとだけ羨ましくも思いましたね。する相手がいないですけど。(^▽^;)
あ、あと、ミズが幸せそうで何よりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミもクイも無駄に回る頭で変なこと考えてますからね。
鴛鴦文はマッチングアプリから着想したものですが、会ってみて幻滅ということもあるでしょうね。文通の関係が幸せってこともあるかもです。
ミズの恋がこの世界の自由の象徴となるかもしれません。
第九節 第三十五話 代筆への応援コメント
ケンの手紙、彼の人柄が少し分かったような感じがしました。ソラに見せないことを前提で書いたと思うと、心の底から大事に想っているんだなぁと。
ソラは責任感が強い気がします。そしてとても優しい。
ユミとキリの再会もそうですが、個人的にソラとキリの絡みも早く見たいです。👀 互いに思いやりを持った素敵な姉弟ですよね。
誤字?見つけました。
カラはケンを許することで → 許すことで、でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫を拾う不良みたいに、最初は悪い印象を与えておいて良い面を見せるということを意識したところがあります。どちらかというとギンの方が最初の印象が悪くて後から良くなったと思った人が多いようですね。
ソラはとにかく聖人として描くようにしていますね。
親があれでもちゃんと育ちあがったという姿を描きたかったです。
ユミとキリ、ソラとキリは再会できるでしょうか。注目頂ければと思います。
引き続き誤字報告ありがとうございます。
これまでも少なからず人の眼に触れてるはずですが、どうにも潜り抜けてしまってますね。
第八節 第三十四話 出自への応援コメント
なるほど…(>_<)
アイの美貌を、ソラが受け継いだということでしょうか。皮肉な話です。
彼女が眼に執着していたのは、ケンと同じ瞳だったからということか…。
ソラがとてもいい子に育ったのは、生まれてすぐにヤマが引き剥がしたからだろうなぁと。周りの環境って大事ですよね。でもあれ、よく考えてみればキリもいい子だわ。( ゚Д゚) 父親に似たからかなぁ。
一つだけ、誤字報告です。
ユミも話に流されそうてしまいそう → 流されてしまいそうでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソラはこれまでにも美人だという描写はしていましたが、アイとケンという両親が一夜の過ちを犯してしまうほどの美男美女だったことに由来しています。そして、ソラはケンの眼を受け継いでいるのです。
結果論ではありますが、ソラはアイから引き剥がされて幸いでしたよね。
キリは幼少の頃父親の元で育てられたので真っすぐ育ったようです。
引き続き誤字報告ありがとうございます。
これは他にもありそうですね…。
第七節 第三十三話 開封への応援コメント
イラストのソラ、可愛すぎますね…。(>_<) この作品、特に女の子たちが描きたくなる見た目をしてます。
ギンはすっかり一途で大人っぽくなりましたね。別人じゃん(笑)
でも、マイハに行ったという話は何なんでしょうな。
キリとユミが阿呆鴛鴦と言われていますが、ギンとソラも十分阿呆鴛鴦だと思います(笑)
一つだけ、誤字報告です。
この世界の均衡を保つために定めらたんだ → 定められたんだでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きらきらうさぎさんは最近ボカロ曲のPV作成などされてますが、そこでも可愛らしい女の子が描かれてますね。
ギンには伸びしろがありましたよね。元が酷かっただけに好青年に見えてしまうんですね。マイハに行ったかどうかはもう少し先に分かります。
本作のカップルは大体阿呆鴛鴦ですね。
誤字報告ありがとうございます。
やっぱり潰しきれませんね誤字というものは……
第十一節 第五十話 火種への応援コメント
鳩の縛めが平和を維持するための役割を担っていることは今まで何度も言及されていましたが、詳細な実例が出たのは今回が初めてですね(読み飛ばしてたらすみません!)。
結果を見るか過程を見るかでアサの罪についての評価は大きく変わることでしょう。
個人的には過程を見て判断したいところですが…………起きてしまったことに変わりはないですからね……確かに情状酌量が妥当なラインだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通りでして、もともと鳩の縛めと平和維持との関係に関するエピソードを考えていなかったのですが、それじゃまずいなと思って、急遽このエピソードを追加しました。
法と言うものは不完全です。
ケースバイケースで臨機応変に対応しないといけないことは多々あります。
今回は筆者にとって都合の良いエピソードを描いたに過ぎないのですが、現実でも法とその時との状況で葛藤を強いられる場面はあると思います。などと、書き始めた当初は想定していなかったことを色々と考えました。
第八節 第二十一話 代償への応援コメント
ギンは短い髪をかき上げ、白い歯を見せる。
我慢できなくなったユミは立ち上がり、厠へ向かった。
ブリブリブリブリ!
ユミ「あ~、ギンのクッソキモい顔見たら、そのショックで便秘解消されたわ。あ~、胸糞わりぃ」
ギン「ハァハァ(*´Д`) ユミの出す音、やっぱいいなぁ(*´Д`)」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミは厠で吐いてると思ってたんですが、うんこもしてたんですね。
ギンはその音で抜いてるのかな。
第六節 第三十二話 義父への応援コメント
キリのお父さん、出てきた時は鳥肌が立ちました。( ゚Д゚)
キリのお父さんに会って、ユミがまず思ったのが…見た目と臭いについて…(笑) まあお義父さんには良く思われたいですよね。
カラの手紙はアイが処分しているということでしょうか。
なんか…結構関係がドロドロですね。(;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キリの父親を出すためにお母さんを入院させたところがありますね。
ユミは元々見た目を気にするような子じゃなかったんですが、トミサに来て色気づいたという感じですね。
あまり気にされる人もいなかったんですが、キリが父親の居場所を知らない理由についてどう説明しようと考えた結果、アイが手紙を処分していたことにしました。
第五節 第三十一話 過労への応援コメント
ハコさんは、百舌鳥だったんですね。
ということはつまり、出会ってその日に関係を持って、その後ユミが産まれたってことですか? そしてその後は一度も会えていない? まあでも、そこからずっと一途に思っているのはすごいですね。
さて……ユミのお父さん、一体誰なんでしょうなぁ。( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウラヤに生まれる子供達の親が百舌鳥であることは多いようですね。
ユミがキリに一途なように、お母さんも一途だったということですね。
3割くらいの方はここで父親に勘づくようですね
第四節 第三十話 灰色への応援コメント
まあそりゃルールは必要ですよね…。(>_<) でもミズやコナのような場合もあって、どこまで制限されるのか線引きが難しいところでもあります。
改めて、ユミがキリと出会ったことは、異例の事態なんだなぁと実感しました。
ユミはキリのことになると我を忘れてしまう感じがするので、冷静にはっきりと意見を伝えてくれるクイの存在は大事だと思いました。
アサやケンのことも気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカでは衆によって法律が異なり、同性結婚が出来たり出来なかったり。そのルールにどこまで合理性を見いだせるかが大事なのだと思います。
ユミとクイの関係は歪ながらも凸凹が上手くはまったところがあると思います。ユミだけで無くクイも成長しています。
アサとケンは四章で再登場してきます。
第七節 第二十話 休日への応援コメント
ユミを誘って、ギンのギンがギンギンになってしまった。
そして、煮物専門店で羽織にこびりついた茶色い染みを見て、さらにギンのギンがギンギンギンになった。
さらに、闇商人ミズが持ってきた脱法ハーブを見て、もっともっとギンのギンがおギンギンになった。
ギン「ちょっと、トイレ行ってくる」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通りギンのギンはギンギンです。
この煮物はカレーのつもりなんですが、カレーの染みで興奮するってことは、ギンはすかとろかなんかですかね。
脱法ハーブは間違いなくギンギンになりますね。抜いてすっきりしてもらいましょう。
第三節 第二十九話 外堀への応援コメント
クイとユミって、結構いい関係性ですね。
お互いの目的のために利用し合うのは、悪いことじゃないと思います。
クイはツンデレ、ですか?
他人だからこそ、打ち明けやすい悩みもありますよね。
外堀埋めは大事!( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いに頭がよく無神経で目的のためには手段を選ばないところがありますね。結果的に利害が一致するとクイがツンデレにも見えてしまうのでしょう。
外堀を埋めるというのも頭の良いものの考え方なのかなと。
第二節 第二十八話 残念会への応援コメント
テコとサイ、おめでとうございます。
今までテコ→→→→→♡←サイみたいな感じだと思っていましたが、サイもこの日を待っていたのかなぁと思うと、ニヤニヤしました。テコはこの先、もっと強くなりそうです。
そして、ユミとギンが思った以上に打ち解けていて(?)びっくりしました。ユミの思考も、年を重ねるにつれてどんどん大人になっていっていますね。
以前のギンとやっていることは似ているはずなのに、なぜかミズには嫌悪感がない。この違いは何だ……。(失礼)
ミズとコナ、二人がどうなるのかも注目です。👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二章の時点では、テコ→→→→→♡←サイの認識で間違いないですが、二章と三章の間で絆を深めていたようです。ちなみに最近この二章と三章の間において、サイを主人公としてテコとの絆が深まる物語のあらすじができました。文章に起こすには時間がかかるので公開できるかは分かりませんが。
ギンもソラという人が近くにいてくれることで真人間になったようです。
ユミも社会人経験を通して成長したのでしょうね。
ミズは女の子たちに対してとてもやさしくもてるみたいです。
ギンは大体鼻息荒げてますから嫌悪感を抱くのは仕方ないですね。
第八節 第二十一話 代償への応援コメント
ユミが成績優秀なのを見て、少しずつ学舎での生活に順応しているのかなと思っていました。
あれだけ逞しいのだから、どんなところにいてもやっていけそうな感じがしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミはふざけた態度をとることもありますが、基本的にはまじめなようですね。人を欺く狡猾さもあります。
第十節 第四十九話 計画への応援コメント
色々と言いたいことがいっぱいありますが、やはりユミという存在がこの世界に凄く大きな変化をもたらしていますね…………振り返ってみれば、あらゆる物事がユミの登場をきっかけにして大きく動き始めているし、クイの計画だってユミがいなければ実行にすら届かなかった可能性が高いですから。
やっぱり主人公なんだなぁ……と今更思い直しました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミはこの世界において異端の存在です。それに魅了され、利用しようと考える人も現れると思います。それはユミにとって幸か不幸か。主人公らしく波乱万丈な運命を辿ることになりますね
第一節 第二十七話 落第への応援コメント
ああ、時間が経っての第三章なんですね。
ユミが、クイやヤミたちと同じように鳩の仕事をしているところを想像すると、感慨深い気持ちになります。
六年経ってもいい意味で変わらない、ユミとサイ、そしてミズの仲の良さは見ていて癒されます。男子陣はどうなったのか、気になりますね。ギンは、ミズとユミの会話を聞く限り、まだそういう扱いなんだなという感じですが(笑)。
やはり、ミズも同性愛者ということになるのでしょうか。以前コメント返信でおっしゃっていたもう一人とは、ミズなのかなと現時点では考えています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミの成長を分かりやすくするために監督に就いてもらいました。
七班のメンツ、ミズ、ギンとソラの関係性も動いてますので着目頂ければと思います。
ミズの恋愛模様も見えてきますね。鳩がどう関わって行くかというところです。
第六節 第十九話 奇術への応援コメント
仕事<色気<食い気
女子の鉄則を見事に表したユミさん。
そして、ケンをディスったので以下の方々からコメントが来ております。
ケン その1「自分は、不器用ですから」
ケン その2「バカじゃサンバは踊れないよ」
ケン その3「だっふんだ!」
さて、どれがどのケンさんか、分かるかな?
答えは、次回を待て!!
m9( ・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミはまだまだ幼い子供です。
高倉健以外は分かりました。
ケンシロウが出てこないのが意外ですね。
第五節 第十八話 鴛鴦文への応援コメント
すいません、マイハってとこに関する話は、この先出るのでしょうか?
もし出ないのであれば、番外編でいいので、具体的に書いてもらえませんか?
出来るだけ、具体的に書いてもらえませんか?
あっ、別に変な目的は無いですよ。
ただ、現代で言うソー◯なのか、ヘ◯スなのか、性◯マッサージなのか、ピ◯クサロンなのか、S◯クラブなのか、ちょっと気になっただけです。
いやホント、ちょっとだけ、先っちょだけ気になっただけです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイハに関するお話は31話で出てきます。
結構具体的な内容になります。
本作の地名は千葉県に由来しておりまして、ユミが住むウラヤは浦安からとりました。マイハは舞浜ですね。舞浜駅で検索して頂ければわかると思いますが、夢の国が広がっているのです。マイハもそんな夢の国をイメージしております。
あとがきへの応援コメント
プライベートの関係で途中読むのに間が空きましたが、他の作品とは違い細かいところまで覚えてた自分にびっくりしましたw
それだけ1話1話を考えさせられながら読んでたんだなぁと。勿論褒め言葉です(*^^*)
遅くなりましたが完結お疲れ様でしたっ(*´ω`*)
子育ては大変ですが、0歳から1歳は本当に成長が凄くて可愛い時期です!
奥様と一緒に色んな発見を楽しんで、無理せず頑張ってくださいね(*´∀`*)
作者からの返信
お忙しい中、最後までお読みいただきましてありがとうございました。
なるべく丁寧に書くことを心掛けましたので、しっかりと読んで頂けたことに感慨深く思います。
現在子供は生後四か月を過ぎたところですが、今のところは素直に育っており大変より可愛いという思いの方が強いですね。
これから広い世界を見せてあげたいと思っています。
ここまで本当にありがとうございました。
第九節 第四十八話 慧眼への応援コメント
ギンは一発殴られることになりそうですね……
前々から思ってましたが、クイは論理的な思考の持ち主だけど意外と感情で動くタイプですよね。
実際策略家な所はありますが、行動を起こすきっかけだったり判断基準の一部に感情が含まれている感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
愛娘を頂くための通過儀礼ですね。
誰しも冷静沈着を装っていてもいざという時には感情的になるものです。感情的になれるのが自分のためなのか、人のためなのか。
鳩になる前は孤独だったクイにも大事なものが出来たということですね。
第四節 第十七話 七班への応援コメント
クイ「……そんな私にトキさんは分け隔てなく接してくれました。お前には腹黒いところはあるが、人を傷つけまいと自分を抑えているのだろう、それはお前なりの優しさだと言って」
ユミは、心の中で思った。
(そうだね。クイは、腹黒いけど仕事はちゃんとしてるし、腹黒いけど面倒見もいいし、腹黒いけど人を思いやる心のある人。腹黒いけど、そう、腹黒いけどそういう人。腹黒いけど、クイはいい人。腹黒いけど。もう一つオマケに、腹黒いけど)
クイ「ユミ、あなたから不快な波長を感じ取ったのですが、気のせいでしょうか?」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミはクイのことをなめ腐ってます。
なんとかしてディスりたいんですよね。
2人の関係は軟化していくでしょうか……。
あとがきへの応援コメント
あとがきも読ませてもらいました。
影響を受けた作品など、「なるほど!」と思いながら読んでいましたが、オリジナリティというモノを追求し続けていたから、ここまでの作品が書けたんですね。
他に類を見ない作品だったことは間違いないです!
次回作の話もゆっくり構想を練ってください。
私も書けると思っていたら、意外と時間無くてこのザマです(笑)
子どもがいると本当に時間を作るのは難しいものです。
作者からの返信
あとがきまでありがとうございます。
執筆の目的を考えた時、PVや星と言った形で結果を残すのは難しいだろうと思っていました。せめて自分が書きたいオリジナル
な世界を作り上げたという実績を残したいと思いました。
コメントで独特というお言葉をたくさんいただけたのは嬉しかったです。
最近は早く布団に入り、何度か子供に起こされ、朝早く仕事の準備をするという日々を送っています。
帰宅から就寝時間までの間になんとか構想を練ったりしますが、まとまった時間も取れずなかなか形になりませんね。
子供が動き回るようになったらなお趣味に時間を費やせなくなるだろうし、できる限り今のうちにもう一作ぐらい作りたいものです。
ここまでありがとうございました。
第十三節 第二十六話 乗換への応援コメント
まさか、ソラとギンの組み合わせとは…予想外です。
と思っていたのですが、他の方のコメント返信を見ました。もともとこの二人のお話にしようとしていたんですね。
それにしても、驚きが…。
ギン、恋人ができたらめちゃくちゃ一途になるとか…そんなことにはならないですかね。(;^ω^)
「立派な鳩になり、素敵な鴦になる。」
このキリとの約束、かなり曖昧ですよね。でもユミなりに答えを考えている様子に成長を感じました。
最後、ハコからソラへの手紙は胸がぎゅっと締め付けられました。
第二章も、面白かったです!
作者からの返信
第二章のご読了ありがとうございます。
ソラとギンの物語を考えていた時はギンがもっと硬派なやつだったんですがね。ユミに立ちはだかる障壁として気持ち悪い奴になってもらいました。
二章から三章にかけて時間が大きく飛びます。ギンがどう変わるか、ずっと残念なやつなのか……。
ユミの約束は曖昧であり、だからこそ自身でその答えを探していると言う感じですね。とりあえずギンに優しくできるようになるのが素敵な鴦でしょうか。
本当の母と育ての母親、ソラが選んだのはハコの方でした。親子関係に大事な物を考えてみました。
ここまでありがとうございます。
第五節 第三十一話 過労への応援コメント
一気に話が進みそうですね。
そしてハコさんの口からとんでもない情報がポロポロと…倒れてしまいましたし心配です。
ユミ…力になってあげられると言いますが、ちゃんと後先考えて行動して欲しいですね…やらかさないことを祈ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これまでの伏線の解答が明かされていきます。
ハコさんはさすがに今すぐ死ぬことは無いですが、何かを悟ったように娘に語ってますね。そしてユミが多少やらかして自身に何か災いが降りかかっても受け入れる覚悟もしているようです。
第四節 第三十話 灰色への応援コメント
ユミ、変わらないけど変わっていますね。ちゃんと成長はしているんですが…根本は変わらないように思えます。
何をすることも恐れないものたち…ユミがそうならないように祈ります。ですが、キリに危険が生じたらどんなことも恐れないで…何かしてしまいそうで少し怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミは成長したところと変わらないところがはっきりしています。
いわゆる無敵の人たちのことですが、ユミはトミサに来ることで大事な物が増えたので抑止力になっていますね。
第十二節 第二十五話 詰問への応援コメント
当たり前ですが、ユミの記憶力があってこそ出来た行動だったなぁと改めて思いました。
そしてバレた時のこともしっかり考えていた…。やっぱり恐ろしい子ですわ。
ギンを選んだ理由は思ったより単純でした。都合よく使われそうになり、挙句さらっと貶される彼…(笑)。
本音でぶつかりあったからこそ、よりお互いを信頼し合える! サイとの絆も深まったようで良かったです。
サイはお姉さんのこともあるし、特にそういうことに敏感になっているんだなぁと感じました。
ついにユミの能力がバレてしまうんですね…。でも隠し通すのもきつくなってきていただろうし、ここで話せたのはよかったと思います。
トキ教官を始め、協力的な人たちばかりで安心しました。
だけどユミの新たな課題、大丈夫かなぁ…(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミは自身の利益のためには悪知恵が働きます。
ギンにはとことん哀れな人間になってもらいたくてこんな描写になりました。
サイが本気で怒れるのも絆の証と言えますね。
過ぎた能力を一人で抱えるのもしんどいものだと思います。みんなで秘密を共有することで絆は深まるかなと。
懸念事項がギンですね。
思春期が過ぎればギンも落ち着くかな?
第三節 第十六話 入門への応援コメント
「それからユミさん。くれぐれも厄介ごとを起こさないように。ウラヤに送還されるだけならまだしも、事と次第によってはお母様もカトリに送られる判断がなされるかもしれません」
「……うん(これは前フリね)」
「それから、あなたはウラヤの鳩です。ウラヤへの帰巣本能を持っていると言うことを念頭に置いて行動してください」
「うん!(つまり、やらかせって事ね!!)」
と、心の中ではこんな事考えてるのではないかと勝手に想像した。(お笑い脳)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
例えば、ユミを引き込んだクイ自身がナガレに送られるかもしれないと言っていたら遠慮なくユミはやらかすと思います。
さすがにお母さんが人質に取られてるとユミも慎重に動かざるを得ないでしょうね。
第十一節 第二十四話 家族への応援コメント
テコといると、ユミが随分大人びて見えます。ユミに懐いているテコが可愛い。( *´艸`)
やはり、ルールはあるべくして存在しているのだなと感じました。
コナは同性愛者なんですね。彼女は今後も出てくるのでしょうか。
どうしてギンを選んだのか、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テコは世渡り上手で甘え上手みたいですね。ユミもテコの可愛らしさを無下にできないようです。
コナは男性を好きになれないそうです。
もう一人そういう人がいたなと言うところですね。
何故ギンを選んだか、作者的には二章の一番の面白ポイントだと思ってます。
第三節 第二十九話 外堀への応援コメント
ユミ、大人になったなったなぁと一時期思いましたが、会話は割と直球的だし、キリの事になると感情を優先しがちな気がします。言葉遣いも年上に対するものではありませんし。まだまだ子供ですね。
ユミはキリが一番大切なのでしょうが、キリを思いすぎるがあまり、友人たちとの関係を疎かにしてしまわないかと不安です。今のところは大丈夫そうですが。いざとなった時は分かりませんからね…。
そして…まだまだキリには会えなさそうですね。それがストレスにならないといいのですが…勝手に会いに行くとかしないといいな。
あと、クイさんが優しくて驚きました。ユミが成長したからかな…?周りの登場人物とユミとの会話や態度も少し変化が見られて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユミはクイのことをなめ散らかしているので、クイに対してはなめた口をききます。
一方のクイさんの方が優しい印象はあるかもしれないですね。彼もパパになって丸くなったところがあるかと。
それ以外の人たちとユミは割とうまくやっている模様ですね。
ギンとの関係も悪くないようだし。
第七節 第二十話 休日への応援コメント
ギンの場合は好意と言いますか、性欲が先行しているようにも感じられました。
ユミが本能的に身構えてしまうのも無理ないですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギンは性欲びんびんの思春期です。
年頃の女の子からしたら気持ち悪いだけですよね。
第八節 第四十七話 砂時計への応援コメント
<物事は複雑に考えるほど真理から遠のいていくもんなんだよ
賢い人間ほど幸せから遠ざかると言う話をよく聞きますが、これと似たようなものなのかもしれませんね。
とはいえ、真理を言語化して誰にでも分かりやすく伝えられるのも賢い人間だと思う部分もあります。
そう考えたら最強なのは賢くてバカな人なんでしょうかね。
賢くてバカってなんだ……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宗教団体とか御託を並べて幸せを説いてますが、もっと幸せって単純なものだと思うんですよね。飯が美味いとかで十分なんですよ。
カクヨムの作品で小中学生の書いた文章の方が分かりやすかったりすることがあります。悪く言えば稚拙な文章ですが、伝えたいことが明瞭で平易な言葉なので理解しやすいんですよね。面白いかどうかは別として。
賢くてバカは言い換えればメリハリを付けられると言うことではないでしょうか。仕事している時はかしこいのにオフになるととことん遊べるみたいな?
第十節 第二十三話 脱走への応援コメント
サイの食への執着がすごいですね…。
トイレを我慢していると判断力が上がるとか言いますけど、そんな感じなんですかね。(ちょっと違うかな(^▽^;))
テコは怒られたから帰りたくなったと言っていますが、ここまできてそれ!?とちょっと拍子抜けしてしまいました。気持ちは分からなくもないけれど…。
ユミがキリを誘拐した時と、少し重なる部分がありますね。
絶対バレて怒られるやつ…。(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サイはちょっと空腹ぐらいの方が集中力が増すかもですが、それをわずかにすぎただけでぶっ倒れるかも?
テコはしばらく家族に会えてないですしね。
チャンスがあれば帰りたいと思ってしまうのです。
ユミは年下の男の子に優しいのです。
怒られる恐怖にも勝っちゃったんでしょう。
第二節 第十五話 約束への応援コメント
超ウルトラミラクルハイパワースペシャルプリンプリンサイコヤンデレのアイさん、
何でこんなにもヤバいキャラしてるんだ!?
そんなに、ソラが好きすぎて辛いのか!?
よし、ここはひとつ。
「わたしがソラです」
「いやいや、俺がソラですよ」
「いやいや、おいどんがソラでごんす」
「何言ってるの?私がソラに決まってるでしょ!」
「違うボイン。おいらがソラだボイン」
「いやいや、俺です」
「私です!」
「いや、俺だ!」
「私よ!」
「おいどんです!」
「おいらだボイン!」
ユミ「・・・わ、わたしがソラです」
一同「どうぞどうぞどうぞ!」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回もありましたが、ぼいんとかごんすとか元ネタあるんすか?
えらく大所帯のダチョウ倶楽部ですね。
とりあえずアイちゃんのやばさが伝われば本作の理解につながると思います。
終章 第五十三話 帰巣への応援コメント
最後まで読ませて頂きました。
他に類を見たことない作品ということで、どういうエンディングを迎えるのか楽しみにしておりましたが、〇〇エンドという枠に捕らわれない終わり方だと思いました。
正確には、私以外の方が読んだらこれは〇〇エンドだ!!って定義するのかもしれませんが…。
先に何があるかは、ユミとキリの2人が創り上げていく或いは、読み手が創造するということも可能な終わりであるのかなと思いました。
近況ノートにて、次回作の構想もあるということですが、今はゆっくりお休みして、またベンゼン環Pワールドに触れるのを楽しみにしております。
作者からの返信
最終話までありがとうございます。
アイデアを書き出し、他作品との類似性の無い部分を抽出して書き出すという感じで作り上げました。読者こそ多くはないですが、読んでくださった方からは独特だと言っていただける作品に仕上がってよかったと思っています。
この最終話の方向性次第で作品の印象は大きく変わっただろうと思っています。
ユミとキリがイチカで暮らし続けるというエンドを予想された方もいるようですが、この場合はメリーバッドエンドと言えますね。大団円よりかはメリーバッドエンドの方が好みではあるのですが、それでも薄っぺらい気がして、まだこれから先にハッピーになる未来が思い描けるようなエンドにしました。これを表す言葉があるのかは分かりませんね。
次回作でSFの構想を練ってはいたのですが、行き詰ってますね。
他作品との類似性を削るということをやっていると何も残らなくなります。
現在は鳩の縛めの二章と三章の空白の時間でのサイを主人公とした作品を構想してますね。がっつり龍が如くに影響を受けた内容になりそうです。
いずれにしてもエタらせたくないので書ききれるという確信が得られるまで公開はできないです。いつになることやら。
ここまで本当にありがとうございました。
第九節 第二十二話 出門への応援コメント
いい意味でいつも通りのサイのおかげで、みんなの緊張がほぐれていきましたね。
それにしても朝からよく食べるし、元気だなぁ。
トキ教官みたいな人だと、学習意欲も湧きそうですね。褒めて伸ばす精神や、答えを上手く誘導する様子が、いいなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サイはムードメーカーですね。
そして食事は全ての基本なのです。
トキ教官は良き親父をイメージして書いてます。次回は優しいだけじゃない面も見えます。
第十二節 第五十一話 手加減への応援コメント
烏A「女だ!ヒャッハー!!」
烏B「ぐへへへへ」
烏C「おしりペロペロしちゃうよ~♡」
烏D「俺のテクで昇天させてやるぜ!」
烏E「お前、童貞なんだから出来るわけねえだろ」
烏F「皮かぶりでおーけー」
烏G「よーし、俺が撮影係な」
烏H「ケンたん・・・、(*´Д`)ハァハァ」
作者からの返信
皆で仲良く慰め合えばいいと思います。