応援コメント

「・25-24 第511話:「皇后ルーシェの誕生」」への応援コメント


  • 編集済

    イーンスラ王国←→オルリック王国>バランスが崩れないのが素晴らしい、貸も作れるのが更に素晴らしい。

    国内貴族>ぐぬぬぬ

    陸軍(提督の決断風に)>帝国陸軍としては賛成である。

    国元の留守番役の某メイド>センパイ!やったっす!!希望が見えたっす!

    作者からの返信

    @simo4623 様、ありがとうございます
    (*- -)(*_ _)ペコリ

    イーンスラ王国とオルリック王国の[公認]は、ルーシェにとってはこれ以上ないほどの援護射撃になります
    一時は恋のライバルとして争った三人の女性たちの友情は、今後のヘルデン大陸の情勢を形作る上で、重要な働きを示していくことになります
     
    国内情勢としては、賛成が大半です
    アントン参謀総長に率いられる陸軍はもちろん、海軍に関しても、エドゥアルドの代になって初めて本格的な役割を与えられたという経緯があるため、現体制には好意的です
    民衆も同様ですね。経済発展をもたらしてくれるとエドゥアルドに期待しているのと、平民の権利の拡充につながるものとして、歓迎しています

    ただ、一点気がかりなのは、未だに大きな勢力を誇っている貴族勢力の反発、でしょうか

    本作、次章の二十六章が最終章となる予定なのですが、この点が大きなテーマとなってきます
    けっこう、波乱も含んだ展開となる予定でして、書くのに勇気がいるというか、熊吉側の覚悟が必要なので、しばらく準備期間をいたあきたいと考えております
    そういうわけでしばらく休載となってしまいますが、何卒、これからも本作をよろしくお願い申し上げます
    (*- -)(*_ _)ペコリ

    ちなみに、故国の後輩デコ出しメイドですが
    実はとっくに主君との関係を進めてたりします
    なんというか彼女の場合、自力で外堀を埋め終わってたので、待たずに仕留めに行った感じです