第43話 1への応援コメント
やはり未練たらたら…身体は少年、心はおっさんでも…身体に心が引きずられちゃうのかな。
第41話 3への応援コメント
バタフライなんとかの相手だったとは(笑)
第39話 1への応援コメント
おぅ新キャラ登場
第38話 2 モーツァルト バイオリン協奏曲 第5番への応援コメント
私としてはどうしても元嫁より今カノ(候補)を贔屓したくなるのですが…。
第36話 3 ラフマニノフ ヴォカリーズへの応援コメント
これでは風見さんが報われない。逃げた嫁より、新しい(?)彼女だと思うのですが。結局元鞘になるのかな。
第35話 2への応援コメント
それってどうなの。鼻につく元嫁の行動を受け入れる。それじゃぁ元の木阿弥じゃん。
第34話 1への応援コメント
男ってやっぱり。こういう女に騙されるんだなぁ…「女の涙は武器」かな?
第31話 2への応援コメント
三上先輩どうみても「ザマー」キャラなんですけど、後…「元妻」美弥子にもザマーしているような…。
第16話 3への応援コメント
女の子の笑顔には打算あり…怖いね。先生はザマーはしないみたいですけど。元嫁とはやり直さず、新しい出会いに生きていくべきでは?
第12話 5への応援コメント
良い意味で運命改変
第200話 4 チャルダーシュへの応援コメント
とても面白く一気に読み進めてしまいました。
ここまでありがとうございました。
作者からの返信
評価いただきありがとうございます。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いします。
あとがきへの応援コメント
最近、この作品における“白鳥式”について少し考えることがありました。
物語の主な問題点はテンポ(pacing)にあるのではないかと思っています。
今回の適用の仕方は、読者への配慮があまりなされておらず、少し厳しすぎる印象を受けました。
https://docs.google.com/document/d/1MXvDzxMmsNJ8Hya_OVZFEAklovOZjyEeIEVYRy-ufx8/edit?usp=sharing
こちらの文章は、作品を批判したいわけではありません。
ライトノベル版ではWeb版から大きく変わることも理解していますし、いまは編集さんと一緒にお仕事をされているとも承知しています。
ただ、私が思うに、白鳥式を長編で成立させるためには、
読者の期待から大きく外れすぎないこと、
そして適切なテンポを維持することが、とても重要なのではないかと思います。
読者にあまりにも負荷をかけてしまうと、物語に対して“疲れ”が生まれてしまい、
次第に免疫ができて、真剣に受け取ってもらえなくなる危険があります。
後半はとくに、明確な方向性が見えないまま“騒がしさ”が続いてしまい、
その結果として、作者さんが読者から難しい立場に置かれてしまったように感じました。
どのように展開しても、多くの読者が満足しづらい状況になってしまっていたように思います。
少しでも、今後の白鳥式作品づくりの参考になれば幸いです。
m(_ _ )m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『おまえだけは選ばない』について真摯なアドバイスをいただきありがとうございます。
URLでもご指摘をいただきとてもありがとうございます。
読者様がここまで丁寧に書き綴っていただいた裏に、『おまえだけは選ばない』に対する思いがあったからだと、ありがたく受け止めています。
正直、痛いところを突かれた思いはあれど、読者に向けて書くということがどういうことなのか、それを気付かされたことに感謝したいと思います。
確かに、読者様のおっしゃる通り、仕事・書籍化の動き・毎日投稿の中で、苦しい日々を過ごしていたのは確かです。視野が狭くなっていた部分が多々あると感じました。
そういった諸々の点についても、読者様は気付いておられたようで、筆の乱れを見逃さない読者様の眼力には感服いたします。
個人個人のコメントでその反応を知る事はあっても、読者同士でのミーティングを知る機会はないので、その辺りの話はとても貴重なものでした。
読者様の指摘された事はとても具体的で、これから進めて行く書籍化の中で大いに役立てたいと思います。
読者様の助言を生かしてまいりたいと思います。
ありがとうございました。
第1話 1への応援コメント
おまえだけは選ばない。
音楽家の話ですね。
文章が安定していてとても読みやすいです。
白鳥かおる様の小説はぜひ一度読ませて頂きたいと思っていたので、こうして巡り会えた事に感謝します。
音楽家……と言うより、もしかして元バイオリニストと言った方がいいのでしょうか?
ピアノとバイオリン両方を習って、主人公が惹かれたのはバイオリンの方だったのですね。私は音楽の素養はありませんが、ピアノの音が大好きで、一番好きなのはリストの愛の夢第3番です。だから、音楽家のこの話にはとても惹かれます。白鳥様のファンになりました。これからも頑張って下さい(o^^o)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語は少し長いので、時間が許せば、最後まで読んでいただけるとありがたいです。
仕事しながら半年間一度も休まずに書いたものなので、校正する暇も少なく、探せばアラも出て来るかと思います。
その時は教えて頂ければありがたいです。
これからもよろしくお願いします。
第13話 6への応援コメント
歴史の修正力が有るとしてどのくらいのズレでそれが働くか?ですね。
戦国自衛隊は信長の有無と云う日本史上の大きな影響力が有るズレが有ったから働いたわけで、そのクラスのズレが無いと修正力が働かないとなると音楽家が一人二人増えたぐらいでは働かない気がしますが…ベートーヴェン・バッハ・モーツァルトといった歴史の教科書に載るクラスならともかく。
それに、歴史の修正力が宇宙の終わりがビッグクランチかビッグリップで働くクラスなら人類史処か太陽系の歴史すら一瞬の出来事になるし…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当事者となった雅人君から見れば、客観的に見られず、悪い方に考えてしまうのかもしれませんね。
編集済
第200話 4 チャルダーシュへの応援コメント
めちゃめちゃ面白かったです!イッキ見しちゃいましたよ!それで結局パトロン達の借金はどうなったのかな。笑里が死んじゃったから契約が履行されなくてチャラになったんかな。
作者からの返信
123話にもコメント頂きありがとうございます。
そして最後まで読んでいただきありがとうございます。
よろしければ、anotherstoryやafterstoryもご覧ください。
第200話 4 チャルダーシュへの応援コメント
全く予想しなかったお前だけはの真相でした。面白かった。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
もしよろければafterstoryもご覧ください。
編集済
編集済
第67話 2への応援コメント
才能の有る無しはスポーツや芸術に音楽には付いて回ることですね!
音楽の世界は特に厳しい話しを聞きました。バイオリンのコンクールには伴奏者としてピアノの演者を伴いますが、出演料から滞在費まで自腹!そして優勝しても賞金は少なく副賞のバイオリンを売ってそれに充てると聴きました。
そして自分はゴルフが趣味てすが、プロの世界は滅茶苦茶厳しい!
日本の場合プロになるにはPGAのテストに合格しなければなりませんが、合格率3%と言う狭き門!
そして合格しても賞金がほぼ無いステップアップツアーに上位に何試合かに食い込んでやっと賞金が高いツアーに出れると言うサバイバル!
それもラウンドする度にコース使用料金は発生し、試合でも発生します。
前年賞金ランキング70位までは予選を免除されますが、それ以下は免除されません!
プロゴルファーでツアーを1年回るのにキャディ代含めますので二千万では厳しい様です。
その為プロゴルファーは多いですが大半がツアーには回れず、レッスンしたりショップやゴルフ場にメーカーに就職する形になって挫折してしまいます。
どの世界もプロは厳しい!
音楽はどうだろう?
多少才能があっても本当に食って行けるか、それより一生捧げることが出来るかが一番重要と思ってしまいます。
作者からの返信
プロの世界は厳しいですね。
バイオリニストの場合だと、一般的なオーケストラ団員の年収は400万円~500万円と言われています。
世界でも屈指のオーケストラに入団できれば1000万円の可能ですが、そもそもオーケストラに入団できる時点で成功と言えるでしょう。
一度もオーケストラに与することなく、プロ活動しているソリストの方が多いですから。
ソロ活動のプロはリサイタルを行いますが、主な月収はバイオリン教室ですね。
先生のステータスなどで値段は様々ですが、一般的な例だと20000円×生徒数が月収となります。
第42話 4への応援コメント
激しいバイオリンだった。
だけど、あのバイオリンは、おれ本来のスタイルではなかった。
音色の美しさと正確な律動をスタイルとしてきたおれが、それと相反する熱狂的なバイオリンを奏でていたのだ。
………悲しさと悲痛の籠もった音色の美しさと今まで培ってきた経験を元とした正確な律動。それに自由にバイオリンが弾ける楽しさを表す激しさや激情を上手く合わせられれば恐らく主人公さんも化けるんでしょうね……。
ニャル様……ニャルラトホテップ…(適当)
作者からの返信
雅人君が、自分のスタイルだと決めてかかっていたものではなく、笑里さんは彼の本当のスタイルに気付いてのかもしれませんね。
第36話 3 ラフマニノフ ヴォカリーズへの応援コメント
もし主人公が
「……タイムリープしたのか……よし、今度こそ……今度こそ美紀子を惚れさせてみせる!」
くらいの気持ちだったら多分ここらで決着付いてたんでしょうね……
いや、そんな性格ならば最初やけ酒して死んでないでしょうし…何なら余計美紀子のパートナーとして徹してしまって押してだめなら引いてみろ戦法もできなかったでしょうから……むぅ…難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人と接して来なかったですから、人との付き合い方は得意ではないですね。
第200話 4 チャルダーシュへの応援コメント
一気に読んでしまいました。完結お疲れ様でした。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
第200話 4 チャルダーシュへの応援コメント
読むのが止まらなくって、昨日今日で読んでしまいました。
そしてこの最終回、間違いなく周回読書を促してますね(先に他作品を読みますが
しかし、実質的な娘と井上が結婚したということは、井上は義理の息子ということですな!
そうなると雅人パパは、娘と息子の命を救ったことになりますね。これは名誉永久殿堂入りパパの鑑……!
正直、最初は風見派だったのですが、もし風見と結ばれてたら、スピリチュアル視点では大変なことになっていたんですね(肉体と法律的には全く問題ありませんが)
いやあ、凄い作品でした。カクヨムにお薦めされて読んで良かったと思っています。ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
anotherstory・afterstoryを並行して読まれると、疑問点の解消ともなりますので、よろしくお願いいたします。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いします。
第155話 4 ビバルディの四季『冬』への応援コメント
こればかりはどうしようもない、いきなり弦切れは弦楽器永遠の悩み
作者からの返信
つい最近、調弦していたら、E線が切れました。
音は硬いけどコスパのいいスティール弦なのに、もう少し、もう少しとペグを回していたら、いきなりでした。(苦笑)
第169話 1 ピアソラ リベルタンゴへの応援コメント
リベルタンゴ…といえばヨーヨー・マの演奏聴いてどハマりしました。
え、1997年リリース?そ、そんな前だったかしらん。
作者からの返信
リベルタンゴは1974年に、アルゼンチン出身のアストル・ピアソラがイタリアで発表した曲なんですね。
クラシックの雰囲気を匂わせながら、libertad(自由)とtango(タンゴ)を掛け合わせた曲です。現代クラシックにも分類される、異色の曲と言えるでしょう。
第30話 1への応援コメント
ウインウインについては今回だけじゃなく、風見との会話にも使ってたけど風見から指摘されてなかった
だからこそ、なんでこれの指摘(別の人のコメント)に作者返信ないのか謎だな
井上が後ろの席じゃなかったこと(上田じゃなかった?という反応)に関係あって、井上が未来のことを知っているようにも感じられるけど、無双については引っかかってたし
まぁ無双が一部界隈でしか使われてないから、知らない可能性もあるけど
井上自身に由来することなら風見が反応してなければおかしいし、そうでないならふたりとも反応してないのはおかしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
別の人のコメント―――返せていない返信がありましたね。
その辺りの指摘も、一度振り返り、精査してみたいと思いす。
ありがとうございました。
編集済
第200話 4 チャルダーシュへの応援コメント
井上君も死ぬ予定だったから、元々の死ぬ日時を過ぎた後の井上君も別人格なんでしょうか
作者からの返信
二つの世界線を描いたスピンオフがありますので、よろしければそちらをご覧下さい。
編集済
第90話 5 ベートーベン ピアノソナタ第14番 月光 第三楽章への応援コメント
作中の曲がどんなか感じてみたくて
サブスクでプレイリスト作ったり
ツィゴイネルワイゼンは
ヤッシャ・ハイフェッツ
彼の演奏はどこか普通じゃなく
孤独な異端者っぽい気がします
なんとなく荘重で哀感を帯び
肺腑に突き刺さる感じがする
月光はいくつか聴いてみたけど
ヴァレンティーナ・リシッツァ
彼女の演奏が凄いと思いました
静かな曲のイメージでしたけど
その激しさに衝撃を受けました
テンペストより激しかったです
ウクライナ情勢のあれやこれやで
いろいろ消えてしまったみたいな
政治状況なんて藪の中だろうし
自分の信念が本当に正しいのか
情報操作されてるんじゃないか
好きなポーリュシカ・ポーレは
軍歌だったし、カチューシャも
————哀しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなか玄人好みする方々ですね。
クラシック界にも個性的な方がたくさんいますよね。
クラシックは不変不朽ですから、これからもユニークな奏者が出て来る事でしょう。
楽しみだわ。
編集済
あとがきへの応援コメント
不思議の国のアリー
チェシャ猫の笑里さんから
鏡の国の黒い仔猫ダイナ(沙紀)にチェンジ
「大きくなったらパパのお嫁さんになる」
ってわけにはいかないんですね、残念(/_;)
容姿年齢不問、性交渉不可
魂と音楽だけの繋がりかな
それもまた純粋で美しいか
afterstory も読みました
そちらの感想はのちほど
本編だけだとラストあたり
急転直下で展開わかっても
感情は置いてけ堀みたいな
他のコメは好評のようだし
個人的な所感に過ぎません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いろんな思いや感想が溢れているのが物語世界です。
人それぞれの受け止め方によって物語は成立しているとわたしは思います。
そこには善も悪もなく、個々の感性により判断される物なので、いろんな評価があっていいと思います。
このお話を三つのストーリーに分けたのは、本編だけで解決させるのが難しかったからです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
第73話 2への応援コメント
えっ?まさかの青春天海が。
作者からの返信
まさかの井上君でしたね。