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  • 第63話 3への応援コメント

    疑ってたけどヤマタノオロチのワードまで出てくるんじゃ
    ホントに能力者なのか

    え、そういうの流行ってるの?
    スタンド使い同士は引かれ合うの?

    作者からの返信

    真意のほどはわかりませんね。

    なんせ相手は破天荒な策士ですから。(笑)

  • 第60話 2への応援コメント

    色んな男と浮き名を流したのも
    彼女なりに本気だったんだろうなとは思った

    ただ、恋人をこの女に会わせたい女は居ないだろうな(笑)

    作者からの返信

    いろんな悪評が流れるのは、有名人ゆえのことでしょうね。

  • 第58話 3への応援コメント

    やっぱり会話聞かれてたのかな

    作者からの返信

    どうなんでしょうか。(笑)


  • 編集済

    第188話 10への応援コメント

    最近こちらの小説を楽しく読ませていただいてます。
    もう完結してる作品のようなのでもう展開が変わることがないと思いますがただ気になる点があって感想を書きます。
    ホテルフロントで有栖川が井上一家のチェックイン状況を尋ねる場面がありましたが、たとえ家族、友人や知り合いでも個人情報保護法に引っ掛かりますので宿泊者のチェックイン、予約状況を教えるのは禁止されてます。
    基本的に教えていいのは宿泊者グループの誰かもしくは警察の捜査協力の時のみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これからの書籍化の中、ご指摘の件、そういった事も含めて、注意していきたいと思います。
    ありがとうございます。

  • 第35話 2への応援コメント

    下僕になるか、一切関係を断つかだけじゃなく
    友人ないし、音楽仲間っていう道もあるよなと思った

    作者からの返信

    未だに想いを引きずっているので、友達に戻るのは難しい気がします。

  •  あとがきへの応援コメント

    外伝含め、二日かけて読み終わりました。
    もし誰か一人でも本音を語ることができていたら。想いは口に出さないと伝わらない、そんな当たり前のことでほんの少しすれ違っただけで大きく見方が変わるんだなと、読みながら展開にワクワクさせられました。
    読了感が凄まじい作品でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    わたしの作品を愛して頂きとても感謝いたしております。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 第26話 5への応援コメント

    つまり、40代がストライクと
    だいぶ業が深い高校生ですね

    作者からの返信

    高校生は自分の娘に近い年齢ですからね。

  •  あとがきへの応援コメント

    あまりweb小説を読む身では無かったのですが、ふと目に留まり一気読みしました。
    本当に面白かったです。
    この作品と出会えてよかったです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  •  あとがきへの応援コメント

    一気に読み終えてしまいました、余韻に浸っています。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました

    失礼かと思いますが、以下のコメントを、ここに一括でお返ししたいと思います。ありがとうございます。

    よろしければ、これからも白鳥の作品をお願いいたします。

  • 第157話 6への応援コメント

    成長したね、闘えるようになった

  • 第145話 2への応援コメント

    こっちか…

  • 主人公との連弾とかやらないのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    悲しいかな、ピアノの腕では笑里さんとの差はあり過ぎますね。

  •  あとがきへの応援コメント

    とても切なく、感動した物語でした。
    普段、異世界ものやファンタジーしか読まない私も引き込まれ、一気に最後まで読ませて頂きました。

    個人的には、エリにはエリのまま幸せになってもらいたかったとも思いましたが、こんな形でも、二人が幸せと思えるなら、それでいいんでしょうね。

    これからも頑張って下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
    よろしければ、afterstoryをご覧ください。
    失礼いたします。

  • 第197話 1への応援コメント

    それはあまりにもキツすぎる。後…美弥子との違う結婚生活も体験できない…どんな罰ゲームなんだと思います。それだけは残酷すぎる展開ですね。

    作者からの返信

    幸せな世界にいて、一番大切なものがそこにないのは、とても悲しいことですね。

  • 第193話 3への応援コメント

    何回読んでも、切ないシーンです。

    作者からの返信

    真実の愛があったのですね。どちらにも。

  • 少し切ない…これもハッピーエンドの一つなのかな?出来れば二人が結ばれる話も見てみたいです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 第141話 1への応援コメント

    上から目線で見ていた相手が自分を抜き去り、すごいいい男になっていた…ども彼の瞳には自分は映っていない…。一応「ザマー」展開なのかな?

    作者からの返信

    雅人君は純粋すぎる男ですから、美弥子さんに対しても「ざまぁ」な思いは持っていないでしょう。あるとすればヴァイオリニスト・美弥子さんへの敬意と友情ですね。

  • 第125話 2への応援コメント

    恋は盲目…分かるけど今回は悪手すぎた。だれも救われない…雅人に挽回のチャンスは?

    作者からの返信

    愛するがゆえの盲目な行動でしたね。

  • おっと、嫉妬の炎がメラメラと(笑)

    作者からの返信

    自分でも意識しない、ジェラシーですね。(笑)

  • 切ないよね。

    作者からの返信

    未だ残る美弥子さんへの思いですね。

  • 第73話 2への応援コメント

    えっ?まさかの青春天海が。

    作者からの返信

    まさかの井上君でしたね。

  • 第60話 2への応援コメント

    運命改変の瞬間?彼も羽ばたくとき

    作者からの返信

    イエローサキバスのイメージが変わってきましたね。

  • 第54話 2への応援コメント

    彼は自分に自信をもって、自分の可能性を伸ばしてほしいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雅人君、ここからですね。

  • 第43話 1への応援コメント

     元世界のみやこ女王と三上王だと本質的にその後、反発し合うのは見えてるんだよな。ただ、侍従をやってた主人公のおかげで反発した経験が無いから幼い頃の憧れが残っているだけで(なお…)
     リープ世界だと反発を経験してて「演奏技術は素晴らしいけども、人としての反りが合わない?」ってなりかけてる上に優秀な侍従を失いかけてその真価に気づきつつあるのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たしかに、三上さんと美弥子さんだと、中途半端な関係はなく、最高か最悪の両極端な結果となるでしょうね。

  • 第45話 3への応援コメント

    小向先輩となんかあったりして。

    作者からの返信

    おはようございます。
    たくさんのコメント及び評価を入れて頂き、ありがとうございます。

    失礼かと思いますが、以下のコメントのお返事をここで一括したいと思います。
    この後も引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第43話 1への応援コメント

    やはり未練たらたら…身体は少年、心はおっさんでも…身体に心が引きずられちゃうのかな。

  • 第41話 3への応援コメント

    バタフライなんとかの相手だったとは(笑)

  • 第39話 1への応援コメント

    おぅ新キャラ登場

  • 私としてはどうしても元嫁より今カノ(候補)を贔屓したくなるのですが…。

  • これでは風見さんが報われない。逃げた嫁より、新しい(?)彼女だと思うのですが。結局元鞘になるのかな。

  • 第35話 2への応援コメント

    それってどうなの。鼻につく元嫁の行動を受け入れる。それじゃぁ元の木阿弥じゃん。

  • 第34話 1への応援コメント

    男ってやっぱり。こういう女に騙されるんだなぁ…「女の涙は武器」かな?

  • 第31話 2への応援コメント

    三上先輩どうみても「ザマー」キャラなんですけど、後…「元妻」美弥子にもザマーしているような…。

  • 第16話 3への応援コメント

    女の子の笑顔には打算あり…怖いね。先生はザマーはしないみたいですけど。元嫁とはやり直さず、新しい出会いに生きていくべきでは?

  • 第12話 5への応援コメント

    良い意味で運命改変

  • とても面白く一気に読み進めてしまいました。
    ここまでありがとうございました。

    作者からの返信

    評価いただきありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いします。

  •  あとがきへの応援コメント

    最近、この作品における“白鳥式”について少し考えることがありました。
    物語の主な問題点はテンポ(pacing)にあるのではないかと思っています。
    今回の適用の仕方は、読者への配慮があまりなされておらず、少し厳しすぎる印象を受けました。

    https://docs.google.com/document/d/1MXvDzxMmsNJ8Hya_OVZFEAklovOZjyEeIEVYRy-ufx8/edit?usp=sharing

    こちらの文章は、作品を批判したいわけではありません。
    ライトノベル版ではWeb版から大きく変わることも理解していますし、いまは編集さんと一緒にお仕事をされているとも承知しています。


    ただ、私が思うに、白鳥式を長編で成立させるためには、
    読者の期待から大きく外れすぎないこと、
    そして適切なテンポを維持することが、とても重要なのではないかと思います。


    読者にあまりにも負荷をかけてしまうと、物語に対して“疲れ”が生まれてしまい、
    次第に免疫ができて、真剣に受け取ってもらえなくなる危険があります。

    後半はとくに、明確な方向性が見えないまま“騒がしさ”が続いてしまい、
    その結果として、作者さんが読者から難しい立場に置かれてしまったように感じました。
    どのように展開しても、多くの読者が満足しづらい状況になってしまっていたように思います。


    少しでも、今後の白鳥式作品づくりの参考になれば幸いです。
    m(_ _ )m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『おまえだけは選ばない』について真摯なアドバイスをいただきありがとうございます。
    URLでもご指摘をいただきとてもありがとうございます。
    読者様がここまで丁寧に書き綴っていただいた裏に、『おまえだけは選ばない』に対する思いがあったからだと、ありがたく受け止めています。
    正直、痛いところを突かれた思いはあれど、読者に向けて書くということがどういうことなのか、それを気付かされたことに感謝したいと思います。

    確かに、読者様のおっしゃる通り、仕事・書籍化の動き・毎日投稿の中で、苦しい日々を過ごしていたのは確かです。視野が狭くなっていた部分が多々あると感じました。
    そういった諸々の点についても、読者様は気付いておられたようで、筆の乱れを見逃さない読者様の眼力には感服いたします。

    個人個人のコメントでその反応を知る事はあっても、読者同士でのミーティングを知る機会はないので、その辺りの話はとても貴重なものでした。

    読者様の指摘された事はとても具体的で、これから進めて行く書籍化の中で大いに役立てたいと思います。

    読者様の助言を生かしてまいりたいと思います。
    ありがとうございました。

  •  あとがきへの応援コメント

    この作品に出合うことができてよかったです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
    よろしければ「あなたが傍にいたから」をよろしくお願いします。

    編集済
  • 第193話 3への応援コメント

    ゲートの右と左が前話と逆になっている気がします💦

    作者からの返信

    仰る通りですね。(苦笑)
    ご指摘ありがとうございます。
    適用させていただきます。

  • 第1話 1への応援コメント

    おまえだけは選ばない。
    音楽家の話ですね。
    文章が安定していてとても読みやすいです。
    白鳥かおる様の小説はぜひ一度読ませて頂きたいと思っていたので、こうして巡り会えた事に感謝します。
    音楽家……と言うより、もしかして元バイオリニストと言った方がいいのでしょうか?
    ピアノとバイオリン両方を習って、主人公が惹かれたのはバイオリンの方だったのですね。私は音楽の素養はありませんが、ピアノの音が大好きで、一番好きなのはリストの愛の夢第3番です。だから、音楽家のこの話にはとても惹かれます。白鳥様のファンになりました。これからも頑張って下さい(o^^o)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物語は少し長いので、時間が許せば、最後まで読んでいただけるとありがたいです。
    仕事しながら半年間一度も休まずに書いたものなので、校正する暇も少なく、探せばアラも出て来るかと思います。
    その時は教えて頂ければありがたいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第171話 1への応援コメント

    井上くんいいやつだなぁ

    主人公はタイムリープしたから、音楽家としての成長はしてるけど、
    前世で気付なかった色んなことにやっと気づいて、マイナスからゼロに戻しただけで、まだ人間的には成長してないんだよね
    だからこそ、最終話までには人間的にも成長したかっこいいところを見せてくれると信じてる

    作者からの返信

    音楽家とのセッション以外で、人との交流を持たなかった雅人君のウィークポイントが露わになりましたね。
    自分の事じゃなく、他人の事で真剣に怒れる井上君は、本当にいい人ですね。

  • 第142話 2への応援コメント

    >それは有栖川と風見の練習が終わった後、次の練習に備えて、有栖川は水分補給のために部屋を出たと思います

    それが何を指してるのかよくわからないし、むしろ不要に思える

    作者からの返信

    ご指摘いただきありがとうございます。

    水分補給の説明はなくてもいいですね。
    簡潔にいたします。
    ありがとうございます。

  • 第141話 1への応援コメント

    誤字報告

    > わたし怒っないわよ!

    怒って
    てが抜けてる

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。

  • 第140話 2への応援コメント

    誤字報告

    > 目を細める笑里に見つめられ、おれは思わす七針縫った頭を掻きそうになった。

    思わず
    す→ず

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。

  • 第133話 1への応援コメント

    1回タクシーに乗ったならそのまま向かえばいいのでは、と思ってしまった

    わざわざ無免許運転に切り替える意味がよくわからなかった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユウさんたちを連れて帰るという説明が足りてなかったですね。
    申し訳ございません。

  • 第132話 6への応援コメント

    秘密裏に暗殺、って文言でちょっと笑ってしまった

    政治家とかならともかく、一般人相手に暗殺はなんかギャグテイストに感じてしまう……ファンタジーならいいんだけどねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    改めて振り返ったら、文章に違和感がありますね。
    ご指摘のヵ所を訂正いたします。

  • 第121話 3への応援コメント

    もし本当だったら笑里の母親が了承してんのが頭おかしすぎるし、普通にヨーロッパ回れるくらいには体力あるっぽいから、これもミスリードなのかな?
    流石に展開が無理やりすぎるから、三上さんが勘違いしてる可能性も全然ありそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、ここはいろいろと叩かれた部分ではありますね。
    万人に認められる完璧な物語を書く上での、課題となる部分でもありました。

  • 第117話 1への応援コメント

    誤字報告

    > おれの右隣には風見でいて、左隣には美弥子がいる。

    風見がいて

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。

  • 第84話 4への応援コメント

    誤字報告

    > その中でも、特にポテンシャルの高さを感じるのは、ミオのキーボートとユウのボーカルだった。

    キーボード

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。

  • 第74話 3への応援コメント

    >二位以下の票があまりにも開いているので、一位と二位のみ発表します

    細かいけど、2位以下だと1位とそれ以外が離されているように感じるので(以下は2位自体も含むため)、1位と2位とが競っているなら、
    「3位以下と1位2位の票差があまりに開いている」
    などのほうがが誤解無い気がします

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    二位から三位の間で開きがある表現としては、間違いでした。
    これでは一位に票が集まり圧巻の勝利となりますね。
    訂正させていただきます。
    ありがとうございます。

  • 第42話 4への応援コメント

    誤字報告

    >その井上が、初めて自分から知りたい思ったのだ。

    知りたいと

    作者からの返信

    誤字脱字報告いただきありがとうございます。

    大変助かります。

  • 第17話 1への応援コメント

    誤字報告

    >と風見に聞きながらろ、もう一度井上をチラッと見た。

    ろが余計かな。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。
    助かります。

  • 第14話 1への応援コメント

    なんか急に感じ悪い主人公になったな
    風見さんを責めるつもりはないとか、俺のために生かされたんだ、とか
    夫婦生活うまく行かなかったのはそういうとこなのでは……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第31話 2への応援コメント

    音楽コンクール金賞とかいうと価値が微妙
    金賞銀賞銅賞が複数ずつあるらしいとか

    作者からの返信

    そうですね。
    オリンピックのように、唯一無二の金・銀・銅ではないですね。
    審査の基準はわたしにも分からないのですが、金・銀・銅は3~4つ受賞されるのが通常ですね。
    むしろ、子供コンク―目の方が明確で、金・銀・銅はそれぞれ一人ずつです。

  • 第18話 2への応援コメント

    新興宗教の教祖に祭り上げられた後に詐欺か何かで捕まりそうなキャラですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その角度からのコメントは初めてなので、とても新鮮でした。(笑)

  • 第13話 6への応援コメント

    歴史の修正力が有るとしてどのくらいのズレでそれが働くか?ですね。

    戦国自衛隊は信長の有無と云う日本史上の大きな影響力が有るズレが有ったから働いたわけで、そのクラスのズレが無いと修正力が働かないとなると音楽家が一人二人増えたぐらいでは働かない気がしますが…ベートーヴェン・バッハ・モーツァルトといった歴史の教科書に載るクラスならともかく。
    それに、歴史の修正力が宇宙の終わりがビッグクランチかビッグリップで働くクラスなら人類史処か太陽系の歴史すら一瞬の出来事になるし…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当事者となった雅人君から見れば、客観的に見られず、悪い方に考えてしまうのかもしれませんね。

  • 第50話 4への応援コメント

    音楽全く知らないけどおもしろい…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後まで読んでいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    めちゃめちゃ面白かったです!イッキ見しちゃいましたよ!それで結局パトロン達の借金はどうなったのかな。笑里が死んじゃったから契約が履行されなくてチャラになったんかな。

    作者からの返信

    123話にもコメント頂きありがとうございます。
    そして最後まで読んでいただきありがとうございます。

    よろしければ、anotherstoryやafterstoryもご覧ください。

  • 第123話 5への応援コメント

    心臓病のことだけ話してクラファンで募集かけたらそこそこ集まらないかな?

  •  あとがきへの応援コメント

    とても引き込まれる作品でした。終盤の怒涛の展開は本当に面白かったです。雅人君と笑理ちゃんたちが純粋な恋人として生きる世界をどうしても見てみたくなるほど、感情を動かされました。本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    雅人君と笑里さんの別世界線の話を望む声は多く頂きました。
    もしよろしければ連載中の『バイオリニストの異世界夢想』をよろしくお願いします。

  • 第43話 1への応援コメント

    なんというか奴隷根性のすごい音楽バカですな

    作者からの返信

    音楽に対しては真っ直ぐなんでしょうね。

  • 第29話 8への応援コメント

    わかるな

    絶対に元の鞘に戻るつもりは無いって覚悟もしてるし、当然の気持ちだと本人も思ってるけど、それでも何かに足止めされるんですよね。

    愛した気持ちも、娘に重なる気持ちも、涙に同情する気持ちも、本来の自分の決断が出来なくなる何かが心にいる。

    そんな心情なんだろうな。

    いい表現だな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    上手く行かない未来を知り、この先をともに歩むつもりはないにせよ、心に思うものは止められないです。
    美弥子さんとは違って、雅人君には、この先の二十五年の思いがありますからね。

  • 第162話 1への応援コメント

    ジャズのジャムセッション向き
    なのでしょうか?アリー

    作者からの返信

    変化に対する対応力はありそうですね。

  • 第153話 2への応援コメント

    俺が、私がと
    とかく我の強いのが
    演奏者としての個性にも
    なり得るだけに
    アリーや田辺先輩みたいな
    調和型は貴重な存在ですね

    誤字報告です

    おまえに適わないからってヤケを起こした

    「適わない」は「敵わない」かと?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。

    ソリストを目指す者の集まりですから、理解していながらも、個性と協調の間で揺れてしまいますね。

  • 第148話 5への応援コメント

    本来ならお金払わないと
    聞けない魔女のピアノという
    ご褒美な件について

    ただ料理勝負だと
    最初に披露した方がほぼ負ける
    というジンクスが

    作者からの返信

    白沢笑里を知っているかどうかは分かりませんね。
    ロッくや、J-ポップとは違って、クラシック奏者の知名度は低いですからね。

  • 第125話 2への応援コメント

    ここで負の感情にせよ
    精神を揺さぶるのは
    心臓に負担を掛けてしまいそう

    もしそうなら
    更に打ちのめされるでしょうね
    雅人くん

    作者からの返信

    雅人君は相変わらずですね。(苦笑)
    一途な相手が、美弥子さんから笑里さんに変わっただけです。

  • 第112話 1への応援コメント

    今世は試行錯誤しながら
    仕上げる予定のニュースタイル
    と前世の美弥子模倣スタイルの
    二刀流でいける訳ですね雅人くん

    そして前世の雅人くんに対する
    義弟高坂壮一くんの評価が気になる所です。

    作者からの返信

    自分の個性に自信を持てない雅人君ですが、それでも前に向かおうしていますね。
    そして義弟ちゃんと思わぬところで遭遇してしまいましたね。(笑)

  • 第103話 1への応援コメント

    「情熱の花」というザ•ピーナッツの
    曲も「エリーゼのために」をモチーフに
    してますね。

    TMNetwork のhumansystemという曲は
    トルコ行進曲をイントロ、アウトロ等に
    使われています。

    作者からの返信

    クラシックをモチーフにした曲は結構多いですよね。

  • 第65話 5への応援コメント

    だいじょうぶだよ。キミは天才・白沢笑里が認めた男なんだから、自信を持ちなさい

    有栖川「信じられるものかよ、数分前に俺達を揃って手玉に取っていたくせに」
    「その言葉が真実だと何故言える」

    こうも取れますね卑屈ですと(笑)

    作者からの返信

    この時の笑里さんの言葉は、意外と雅人君の心に響いたかもしれませんよ。

  • 第61話 1への応援コメント

    井上くん=出木杉くん説

    作者からの返信

    井上君と笑里さん。この後、知恵比べですね。

  • 有栖川「あとは若い二人に任せますかな」
    こういう境地でしょうか?

    作者からの返信

    風見さんの成長を促したかったのでしょうね。

  • 第56話 1への応援コメント

    演奏を聞きたいって招いてる側が
    自身の感性と違う弾き方だから
    イライラするって凄い失礼ですよね

    楽譜通りでいいならAIの自動演奏
    でいい訳ですし

    作者からの返信

    まあ、雅人君はこの人の性格知って逆鱗に触れたわけですからね。(笑)

  • 第53話 1への応援コメント

    女の成長を妨げるような愛し方はするな

    異性愛では無いにしろ
    こういう視点を突き付けられるのは
    前世ではなかっただけに
    ここで指摘されるのは今後に
    良い影響を与えそうですね

    作者からの返信

    雅人君の気持ちの中にある、娘・沙紀と叶えられなかった思いを風見さんに向けていたのかもしれませんね。

  • 全く予想しなかったお前だけはの真相でした。面白かった。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

    もしよろければafterstoryもご覧ください。

  • 第184話 6への応援コメント

    考えてみると、元の世界線て主要人物ほとんど死んでた世界なんですよねぇ

    作者からの返信

    知らず知らずに助けて人もいますが、意図的に助けた人もいますね。

  • 第34話 1への応援コメント

    カレーだけじゃなくて
    ハヤシもあるでよ

    主人公にとって美弥子は
    ファム•ファタールだったから
    輝きを失ってると落ち着かない
    のでしょうかね?

    作者からの返信

    輝いている美弥子さんに、結婚してもなお憧れていましたからね。

  • 第33話 4への応援コメント

    パラレルワールドや時間跳躍ネタ
    ですと80年代に
    超時空世紀オーガスや未来警察ウラシマン
    といった傑作がありますね

    作者からの返信

    その辺りのアニメは見てないのでよく分かりません。(笑)

  • 第30話 1への応援コメント

    これ、托卵に気づいてなかっただけじゃ。娘さんは三上の子供の可能性が。

    作者からの返信

    そう考えていらっしゃる方は多いですね。

  • 第26話 5への応援コメント

    ビデオCDとかVHDもありましたね
    それこそレーザーディスクは
    なにものだ?といった感じで

    作者からの返信

    レーザーディスクは知識としては知っていますが、その媒体を触ったことがないのでよく分かりませんね。(苦笑)

  • 第23話 2への応援コメント

    風見さんのあまりの変貌っぷりに
    まるで日ペンの美子ちゃ◯か
    進研ゼ◯でもやってきたかの様な
    衝撃を受けるのか?美弥子さん

    ピアノ絡みの群像劇だと
    いつもポケットにショパンという
    漫画がありましたね

    作者からの返信

    風見さんも変わろうとしているようですね。

  • 第21話 5への応援コメント

    金を買えばOKなのでは?

    作者からの返信

    ギャンブルや投資に興味なかったですからね。

  • 切ないのぅ

    作者からの返信

    ケジメは付けたいのでしょうね。
    こういう所は、雅人君、男ですね。

  • 第17話 1への応援コメント

    タイムリープする年代によっては
    ソ連邦崩壊とかベルリンの壁破壊
    とか劇的に変わるから
    地理、歴史も過去問が役に立たない
    可能性も?

    作者からの返信

    雅人君の場合は意識的にタイムリープ出来る訳ではないので、そこは難しいですね。

  • 第149話 6への応援コメント

    おっさ……若人がんばれ!

    作者からの返信

    ちょっとオレ様だけど、話せばわかる人かも。(笑)

  • 第3話 3への応援コメント

    読み手はやり直しが効くと
    知っているから何とかなりますが
    この時点の彼はどん底ですからね
    読んでて辛いですね

    三上さんが受け入れたかどうかが
    未知数なので個人的には
    まだヒール感はありませんね

    作者からの返信

    序盤の絶望の中にいる主人公が、この後どのようにやり直そうとするのか、それが見ものとなります。
    よろしければお付き合いくださいませ。

  • 第113話 2への応援コメント

    やはりこーなりましたかぁー!
    ここまで魅力的な女の子に絡まれて堕ちない男は居ないわなぁ!
    しかし何処かで何かがひっくり返りそうな予感がするのは俺だけじゃないわな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雅人君にとっても、笑里さんは自分のバイオリンを輝かせてくれる人でしたね。
    そんな二人の恋の行方を見届けてください。


  • 編集済

    第85話 5への応援コメント

    ユウは今で言うワンオクのTakaさんかな?
    今ではクラシックとポップスとの融合は当たり前てすけど、この時代ではどうだったのかなぁ?と思いつつ聴いてみたいと思ってしまいました。
    これからのこの2人の絡みが楽しみだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    以前にもワンオクのtakaをイメージているコメントがありましたね。

    真似るいけないので、ユウさんに関しては、できるだけ誰かをモデルにしないよう、意識していましたので、「誰か」という意識はなかったです。


  • 編集済

    第67話 2への応援コメント

    才能の有る無しはスポーツや芸術に音楽には付いて回ることですね!
    音楽の世界は特に厳しい話しを聞きました。バイオリンのコンクールには伴奏者としてピアノの演者を伴いますが、出演料から滞在費まで自腹!そして優勝しても賞金は少なく副賞のバイオリンを売ってそれに充てると聴きました。
    そして自分はゴルフが趣味てすが、プロの世界は滅茶苦茶厳しい!
    日本の場合プロになるにはPGAのテストに合格しなければなりませんが、合格率3%と言う狭き門!
    そして合格しても賞金がほぼ無いステップアップツアーに上位に何試合かに食い込んでやっと賞金が高いツアーに出れると言うサバイバル!
    それもラウンドする度にコース使用料金は発生し、試合でも発生します。
    前年賞金ランキング70位までは予選を免除されますが、それ以下は免除されません!
    プロゴルファーでツアーを1年回るのにキャディ代含めますので二千万では厳しい様です。
    その為プロゴルファーは多いですが大半がツアーには回れず、レッスンしたりショップやゴルフ場にメーカーに就職する形になって挫折してしまいます。
    どの世界もプロは厳しい!
    音楽はどうだろう?
    多少才能があっても本当に食って行けるか、それより一生捧げることが出来るかが一番重要と思ってしまいます。

    作者からの返信

    プロの世界は厳しいですね。

    バイオリニストの場合だと、一般的なオーケストラ団員の年収は400万円~500万円と言われています。
    世界でも屈指のオーケストラに入団できれば1000万円の可能ですが、そもそもオーケストラに入団できる時点で成功と言えるでしょう。
    一度もオーケストラに与することなく、プロ活動しているソリストの方が多いですから。
    ソロ活動のプロはリサイタルを行いますが、主な月収はバイオリン教室ですね。
    先生のステータスなどで値段は様々ですが、一般的な例だと20000円×生徒数が月収となります。

  • 第64話 4への応援コメント

    流石ニャル様と言われるだけありますね……。さすにゃるです

    作者からの返信

    笑里さんに掛かると、雅人君は元より井上君も形無しですね。

  • 第61話 1への応援コメント

    「もう。わたし、キミのそういうとこキライ。もう少しライバル心を持て欲しいよ」

    「もう。わたし、キミのそういうとこキライ。もう少しライバル心を持って欲しいよ」
    (`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。

  • 第56話 1への応援コメント

    という事で急きょ風見を通じて、姉の涼子さんに連絡を取り、井上のオーケストラ部訪問の許可を取り付けたのだった。


    という事で急遽風見を通じて、姉の涼子さんに連絡を取り、井上のオーケストラ部訪問の許可を取り付けたのだった。


    (`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。

    急きょに関しては、文芸小説なら「急遽」と書いたのですが、ラノベという事で「急きょ」としました。

    ありがとうございます。

  • 第58話 3への応援コメント

    奥深い音色が特徴で、個人的にはおれ好みバイオリンだ。

    奥深い音色が特徴で、個人的にはおれ好みのバイオリンだ。

    (`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。


  • 編集済

    第54話 2への応援コメント

    大事なのはリープ前は美紀子さんの才能潰しに合った後でリープ後はまだ才能を潰されきっていないということなんですよね。身体に染み付いたクセだったり、支えるためだけに特化した思考回路だったりも一度リープしたことでリセットされたんでしょうね。

    作者からの返信

    タイムリープしたことにより、脳も若返り、活性化もあったでしょう。

  • 第42話 4への応援コメント

     激しいバイオリンだった。
     だけど、あのバイオリンは、おれ本来のスタイルではなかった。
     音色の美しさと正確な律動をスタイルとしてきたおれが、それと相反する熱狂的なバイオリンを奏でていたのだ。

    ………悲しさと悲痛の籠もった音色の美しさと今まで培ってきた経験を元とした正確な律動。それに自由にバイオリンが弾ける楽しさを表す激しさや激情を上手く合わせられれば恐らく主人公さんも化けるんでしょうね……。

    ニャル様……ニャルラトホテップ…(適当)

    作者からの返信

    雅人君が、自分のスタイルだと決めてかかっていたものではなく、笑里さんは彼の本当のスタイルに気付いてのかもしれませんね。

  • もし主人公が
    「……タイムリープしたのか……よし、今度こそ……今度こそ美紀子を惚れさせてみせる!」
    くらいの気持ちだったら多分ここらで決着付いてたんでしょうね……
    いや、そんな性格ならば最初やけ酒して死んでないでしょうし…何なら余計美紀子のパートナーとして徹してしまって押してだめなら引いてみろ戦法もできなかったでしょうから……むぅ…難しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人と接して来なかったですから、人との付き合い方は得意ではないですね。

  • 第12話 5への応援コメント

    「本当に、祥子は今日行かなくて正解 だっわ 。あんたいつも、楽器屋に入ったらずっとストラディバリウスを眺めていたものね。もしあの時、祥子と一緒に来ていたら………そう考えると今更ながらゾッとするわ」


    「本当に、祥子は今日行かなくて正解 だわ 。あんたいつも、楽器屋に入ったらずっとストラディバリウスを眺めていたものね。もしあの時、祥子と一緒に来ていたら………そう考えると今更ながらゾッとするわ」

    (`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。

  • 実質高校生なのにプロレベルの経験と練習時間を積んでることになりますからね……

    作者からの返信

    経験だけは高校生には負けませんよね。(笑)

  • 第10話 3への応援コメント

    娘さん……まぁ……背で母親に似たかったとか言っていたくらいですから…

    作者からの返信

    世界のステージで輝く母に憧れていたのでしょうね。

  • 第9話 2への応援コメント

    多少は過去と違っているのでしょうか……特に風見さんの状態等

    作者からの返信

    アクションに変化があれば、相手側のリアクションも変わってきますからね。

  • 一気に読んでしまいました。完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。