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  •  あとがきへの応援コメント


    行動する度に色々と変化もあると思いますが、最初の世界線での美弥子元嫁?も一時の気の迷いではなく、本気になって後で後悔や懺悔とかの人生だったんでしょうか?それとも後悔はないってパターンか・・・そうなると主人公自体は別の幸せはある最中ですが。

    クラシック自体は聴くのか好きで音色は気になります。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    数多ある並行世界の一つの物語という事になりますね。
    別の並行世界ではどうなっていたのか――――。
    タイムリープをモチーフにした物語の醍醐味は、そこにあるのでしょうね。

    よろしければ、別の視点で見たafterstory、anotherstoryもごらんくださいね。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第115話 4への応援コメント

    なんだかんだで、
    結局美弥子のところへ戻るのかと思いきや…

    途中から出てきた子がメインヒロインみたいになってしまった…

    作者からの返信

    元居た世界の一途な思いが、この世界では笑里さんに向けられたという事でしょうね。

  • 第114話 3への応援コメント

    な、なぜこうなった⁇

    急な展開過ぎてびっくり。

    作者からの返信

    笑里さんの意図するところはまだ見えませんね。

  •  最近の登場人物紹介への応援コメント

    笑里は、
    某有名なバイオリニストと同じく、
    「エミリ」と読ませるのかと思ってたら、

    バンドの誰だったか、
    「エリー」と勝手にニックネームつけてたから、

    笑里(= エリ)なんだなと、
    何話か前に思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    笑里さん  「えみり」を「えり」
    雅人君   「まさひと」を「まさと」
    と思っていた方、結構いらっしゃいましたね。


    宮本笑里さんですね。
    わたしも大好きで、バイオリンのスタイルは美弥子さんで、名前は笑里さんです。

  • ざまぁだ🤣

    作者からの返信

    そうなるみたいですね。(笑)

  • 13への応援コメント

    最後までお疲れ様でした本当に美しいの一言ですんでしまうにはあまりにも勿体無い作品でしたありがとうございました 書籍に方も楽しましてもらってます。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    書籍の方では二巻以降、カクヨムにはなかったストーリー (80%くらいは新ネタになるかと) にするつもりですので、これまで目立たなかったキャラたちにもいろいろと活躍してもうつもりです。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
    それと、よろしければafterstory、anotherstoryもご覧ください。


  • 編集済

    第33話 4への応援コメント

    音楽小説かと思ったら…


    水産大学みたいなイベントが…笑笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    他の学校ではどうなんでしょうか?
    わたしの高校では臨海学校があったので、それを採用してみました。(笑)

  • 第119話 1への応援コメント

    あ、こういうの好きかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからもよろしくお願いします。


  • 今まで読んだ作品の中で1番物語に引き込まれ、10時間ぶっ通しで読んでしまいました。
    伏線も散りばめられているようなので、もう一度読み返してきます!
    最高の感動をありがとうございました!
    書籍買います!!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    伏線回収はafterstoryでごらんくださいね。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします

  • 第30話 1への応援コメント

    浮気はしないけど、別の男をずっと想ってて、その妻が亡くなったら一方的に離婚してつけ込むって、浮気托卵されるよりも割り切り難くて辛いと思う。娘への未練は分からんでもないが、記憶がある状態でもう一度同じことを繰り返すのは、耐えられないのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雅人んは割り切れないタイプの人ですからね。
    美弥子さんの離婚の真相も今のところ闇の中ですね。


  • 編集済

     あとがきへの応援コメント

    概ね面白かったけど、ずっと原初の沙紀とでも呼ぶべきだろう子供のことが不憫
    雅人からかけらも気にかけられず色々な魂の器にさせられて消えてしまったように見えてしまう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その辺りの回収はafterstoryに記していますので、よろしければそちらもご覧ください。

  • 13への応援コメント

    書籍版ももちろん読みましたが、スピンオフの発表ありがとうございました。
    元の世界線から伏見さんの人生も全然違ってしまったのでしょうね。
    ひょっとしたら別の世界線の伏見さんはお兄さんとともに音楽家になっている未来もあったりして夢が広がります。
    書籍版はまだ続きますし、「おまえだけは選ばない」ワールドにしばらく浸っていたいです。
    応援しています!

    p.s. 私は本当におっさんになった桜井さんの活躍が見たいです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    『おまえだけは選ばない」はいくつもの世界線が描ける物語ですから、いろんな視点からのSSおよびスピンオフを創作することが出来るストーリーだと思います。

    一巻は基本的な部分なのでストーリーを大きく変えませんでしたが、二巻以降は一巻の基本の流れを引き継ぎながら、カクヨム版にはない話を作っていきたいと考えています。

    これからもよろしくお願いいたします・

  • 第79話 5への応援コメント

    これで選手生命が長くなれるのかな
    お嫁さんに合わせようと無理してた以外にも原因あったんですね

    作者からの返信

    中田先生の教えを離れ、我流に走っていましたね。


  • 編集済

    第4話 4への応援コメント

    とても面白いです。
    心情や情景をとてもリアルに想像できて、主人公に感情移入してしまいました。
    これからどうなっていくのかドキドキします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    以降もよろしくお願いします。

  • 第145話 2への応援コメント

    そっか、えみりが元の世界で移植された心臓はミオのやったんやね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    笑里さんはそう感じたようですね。

  • 第56話 1への応援コメント

    応援というより、感想なのですが。
    私は全く音感もないし、いわゆる音痴と言うレベルです、
    でも、音がよくわからなくても、音楽が好きです。聞いていて楽しいからです。
    音楽の世界を見分けることもできない私でも、この作品は読んでいて、とても心が躍り楽しい作品です。音がわからなくても、文字で音楽の世界を私に見せてくれてる。この作品に感謝。
    数十年前に読んだ、トリプルだったかな?人生を何度でもやり直す小説を思い出しました。
    多分もうすぐ読み終わるんだと思いますが、あなたの作品をまた探して読んでみたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    充分応援になっていますよ。(笑)

    音を文字にするという初めての取り組みが、ここまで反響を呼ぶとは思いませんでした。
    まったく参考文献を持たないで、自分の頭に描いたものだけを頼りに書き綴った事が、良い方に個性として受け止めていただいたのかもしれませんね。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 第15話 2への応援コメント

    音楽は素晴らしいものです。三上氏の増長慢はポーズでしょうか?素であればろくな人物ではなさそうですけど、テクニックタイプですかね。
    ま、私は既に嫌いですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三上さんアンチはこの時点では多いですね。


  • 編集済

    第113話 2への応援コメント

    発作時のニトログリセリンはお水で飲んじゃダメよ〜
    っていうかニトロで良くなるってことは心臓じゃなくて心臓の周りの血管(冠動脈)に異常があるだけだから、心臓移植要らないんじゃないかしら?

    心臓も冠動脈も悪いとして、心臓に移植が必要なくらいの異常があって、冠動脈の異常を放置するなんてことあるかしら?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘いただきありがとうございます。
    書籍版の参考とさせていただきます。

  • 面白かったけど、最後は納得できないなー。両方生きててほしかった、

    作者からの返信

    そうですね。

    出来れば笑里さんには生きて欲しかった、というのが読者さんの大半の意見だと思います。

    そんなイフの世界をお望みの方に捧げたのが、『バイオリニストの異世界夢想』です。よろしければそちらもご覧ください。

  • 第73話 2への応援コメント

    い…井上くん、推せる!

    作者からの返信

    井上君はいつの間にか――――ですね。

  • 第68話 3への応援コメント

    井上くん良い子やなぁ(^^)

    作者からの返信

    頼りになる友人ですね。

  • 第67話 2への応援コメント

    其々に事情とかドラマってのはあるものですねー。

    作者からの返信

    同じ部員でも選考会という勝負の舞台がありますからね。

  • 第65話 5への応援コメント

    もう笑里がヒロインでよくない?と思う展開ですねー(^◇^;)

    作者からの返信

    この辺りから笑里さん推しの方が急増しましたからね。(笑)

  • 第59話 1への応援コメント

    この展開は燃える!

    作者からの返信

    演奏で燃えた後、笑里さんの策略に気付き、今は汗汗ですね。

  • 井上くんは、実はめちゃくちゃいい男

    作者からの返信

    井上君は雅人君の軍師のような存在ですね。(笑)

  • 第77話 3への応援コメント

    3日後という能力の限界を超える25年後の死を見てしまったから不具合を起こしてるのかもしれないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    オーバーヒートした感じでしょうね。

  • おぉー
    こうきたかぁ。
    そうよねぇ。笑里の音楽を愛してたんだから、男女の愛ではなくても愛していける、か。
    作中でも、処女性に重きは置いていないって言ってたしね。

    作者からの返信

    たくさんのコメントをいただきありがとうございます。

    失礼とは思いますが、以下のコメント返しは、ここで一括したいと思います。
    ご了承ください。

    雅人君の愛の表現に肉体関係の有無ではなく、心を紡ぎ、互いにぶつけあう音楽にエクスタシーを求めているのでしょうね。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

  • 第157話 6への応援コメント

    美弥子さん、いい女に成長したね。
    主人公ってもしや育て屋さんかな?

  • 第149話 6への応援コメント

    うむうむ。

  • 第144話 1への応援コメント

    ユウはいい奴だなぁ。
    この子たちの手は絶対離したらいかん。

  • 第143話 3への応援コメント

    この折り合いはなかなか難しいね。

  • 第139話 1への応援コメント

    親父金融系かぁ。ヤクザが絡むだろうな。
    んー……なんて面倒くさい野郎なんだ。
    井上くんに春が訪れそうでニッコリですわ。

  • 第138話 2への応援コメント

    この次代だったら、無期懲役ではないかもなぁ。
    初犯ではないだろうし余罪でぶん殴れば無期にもってけるか?主犯が誰かによるけど、思ったより刑期は短くなる可能性が高い。
    とか、現実的なことを考えちゃう。

  • 第136話 4への応援コメント

    なんで来たの?馬鹿なの??

  • 第135話 3への応援コメント

    膝治療のお時間ですよ。ニッコリって感じですね。

  • 第125話 2への応援コメント

    一途は思い込みだからね。視野狭窄になりやすい。暗示にもかかりやすい。
    大事なものは君の手にあるんじゃないの?

  • 第124話 1への応援コメント

    やめろ
    何様だお前

  • 第123話 5への応援コメント

    演奏家ってほんっとに金がなきゃ無理。ちゃんと売れるまで地獄を見るもんね。売れても地獄らしいけど。
    まぁ、それはどの業種でもそうなんだけどね。

  • 第121話 3への応援コメント

    パトロンが皆こうってわけじゃないけど、自重しない人が多いのも事実なんだよなぁ。

  • 第117話 1への応援コメント

    めちゃ、恋してるじゃん。
    はわわ……!

    作者からの返信

    両足突っ込んでしまいましたからね。(笑)
    今更誤魔化せないし、誤魔化すつもりもないでしょうね。

  • 第113話 2への応援コメント

    あれぇ!?

    作者からの返信

    気付かなかった思いに、気付かされてしまった。
    そんな感じですね。

  • 第109話 1への応援コメント

    うーん。笑里は苦手だけど、主人公の思い込み?が強すぎるのもどうかと思うなぁ。
    今は若いんだから、もっとしっかり目の前の人を見てみなさいよ。向き合って、納得して、自分で形を与えたらいいのに……。

    作者からの返信

    報われない時を歩んでいる人は、正常な物の見方が出来なくなっていますからね。
    若くてクリアーな感性の下では違って見えるものがあります。

  • 第105話 1への応援コメント

    これが若さか!!

    作者からの返信

    雅人君も自身の肉体の若さに引っ張られていますね。

  •  あとがきへの応援コメント

    ゆっくり読もうと思ったけど、結局ほぼ一気読みしてしまいました。
    娘ちゃんへの転生はあるかも?と思ってましたが、そうすると元々の娘ちゃんは何処へ??となってたのがスッキリ。

    アフター、イフ、文庫の続刊、楽しみにしてます

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    afterstory・anotherstoryも用意していますのでそちらもご覧ください。
    イフストーリーとして『バイオリニストの異世界夢想』もありますので、よろしくお願いいたします。

  • 第177話 2への応援コメント

    身近でドナー候補あがりすぎな気も。

    作者からの返信

    想像したら色々出て来そうですもんね。

  • 第101話 3への応援コメント

    音大は高いよなぁ
    ほかの大学も高いんだけどさ
    才能があっても、金がなきゃ育たない。どの時代でも同じだなぁ

    作者からの返信

    奨学金制度があるけど、返さなくてはならないですからね。

  • ( ゚Д゚)  そ  う  い  う  こ  と  か  ー  !!
    最初に「巻き戻し系にありがちなタイトルw」とか、
    途中で「(いい意味で)なんかタイトルと内容があってなくね?」とか、
    尊大にも思ってしまった俺を全力でハリセンしてやりたい!!
    ミオ姐さん、お願いします!! J( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

    ……全くもって見事なタイトル回収でございました。
    ビターエンドの余韻に浸る間もなく近年稀に見るアハ体験で情緒gdgdです……。
    結局ほぼ1日で読了しちゃったよ……こんなん学生時分に横溝大長編完徹して以来だぜ……正直おいちゃんの老体と老眼にはキツいっす……⊂⌒~⊃。Д。)⊃~゜

    他のスピンオフは明日(あ、もう今日か)以降、ゆっくり楽しませていただきます。
    いずれはユミヒリのスピンアウトなんかも……やっていただけると……|д゚)チラッ
    とりま明日は書籍チェックに書店へGo!!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    afterstoryもありますが、anotherstoryもありますのでよろしくお願いいたします。
    ありがとうございました。

  • 第190話 12への応援コメント

    ……嘘だと言ってよアリー……( ノД`)

    作者からの返信

    笑里さんを救えるならこれでいいと思ったのでしょうね。

  • リベルタンゴ……確か日本ではやったのが前の話に出た「情熱大陸」と同時期くらいでしたね。確かイージーリスニング集っぽいCDに一緒に収録されてたので、当初はアレも太郎さんの曲だと誤認してた(^^;
    お母さん、僕のあのCD、どこに行ったんでしょうね……(健忘症)

    それにしても笑里さん……?
    秘密主義も過ぎると(またしても)彼氏のハートが折れまっせ……?

    作者からの返信

    リベルタンゴは分類が難しいですが、近代クラシックと称されるようですね。
    イージーリスニングの中にはクラシック扱いしていい曲が沢山あります。
    オーケストラとの相性がよければ、時間が立ってクラシックと呼ばれるのかもしれませんね。

  • 第168話 2への応援コメント

    クラシックはアニメや特撮とは割と相性が良い印象はありますねー。
    古いところだとそれこそストコフスキーが揮ったディズニーの『ファンタジア』。
    本邦ではやはり、伊福部昭(ゴジラ)、冨田勲(ジャングル大帝)、冬木透(ウルトラセブン)の三巨頭の貢献が大きいかな。クラ好きにも知られる『セブン』最終話のシューマンとか、あとは作者(田中芳樹先生)の推しもあったと言われるOVA版『銀英伝』とか、ワルシャワ・フィルを擁した今川版『ジャイアント・ロボ』とか……。
    途中に『SW』等のJ.ウィリアムズが出たのも大きいかもしれません。
    あとは『ヤマト』の影響が強いと思われますがアニメ・特撮劇判の交響組曲版って'80年代には結構リリースされてましたね。最近昭和のガンダムシリーズのそれがハイレゾ音源で期間限定割引してたので1st.とΖはつい買ってしまいました(LPは持ってるのに)……(^^;
    で、作者様、レコードプレイヤーは今や世界的ブームで国産も舶来もピンキリ選り取り見取りですよ!! 最安で1万前後!! 買っちゃいましょう!! レコードを押入れの肥やしにするのはもったいないですぜ!! (悪魔の誘い)

    作者からの返信

    実家には父のレコードがかなりあるのですが、わたしはプレーヤーをもってないので、眠ったままですね。
    結構特殊なやつもありましたね。
    宇宙戦艦ヤマトとかもありましたね。

  • 第73話 2への応援コメント

    三上くん、ナイスー
    おんなじ事思ったよー

    作者からの返信

    三上さん、決めるところは決めますね。

    元居た世界で(この世界でも同じですが)美弥子さんが恋した相手ですからね。

  • 第157話 6への応援コメント

    雅人の周辺のヒロインさんズ、揃いも揃って漢前すぎひん!?

    作者からの返信

    こんなヒロインたちに慕われる雅人君は幸せ者ですね。

  •  あとがきへの応援コメント

    ここまで泣かせれると思わなかった。

    作者からの返信

    最後までお付き合い下さりありがとうございます。

    よろしければafterstoryをご覧ください。

  • 第156話 5への応援コメント

    ここでまさかの田辺パイセン回!!
    こういう、一人一人にスポットが当たる回があるのが群像劇の醍醐味ですね~♪

    今回の『冬』のBGMをどうするかはちょっと悩みました……。
    チェンバロが出るならイ・ムジチで即決なのですが、バイオリンパート(特に美弥子)の印象も強いので、そこ重視ならカラヤン/BPOと(vo.)ムターも捨てがたく……。

    作者からの返信

    コンマス登場ですね。

    ビバルディの四季はそれぞれの春夏秋冬それぞれが秀逸で、アンサンブルもいいですが、オーケストラで聴きたいですね。

  • 第64話 4への応援コメント

    ビンタしたいわぁ

    作者からの返信

    遊ばれましたね。(笑)


  • 編集済

    第150話 7への応援コメント

    これはもう令和……じゃなかった平成のQUEENだ!!
    ユミリヒの1st.アルバムの帯にはそう書かれてそう(^^;
    ……もしやBEで宇多田超えちゃう!?

    作者からの返信

    わたしの頭の中にはその場面の映像が見えていますが、それを皆さんにお見せ出来ないのが残念ですね。

  • 第149話 6への応援コメント

    ユウってばめっちゃエエ男や♥(何故に関西弁か)
    そりゃミオ姐さんも惚れますわ~!!(だから何故)
    こやつ、数十年後にはロック界で「アニキ」と慕われてそう……。

    それはそうと雅人×笑里の掛け合い、脳内再生が完全に某機動戦士のアレな感じに(^^;
    笑里さん、ガチで「時が見える」お方なのかも!?
    元嫁が「奴との戯言は(r」と突っ込んで来やせぬかとヒヤヒヤものでした(おぃ

    作者からの返信

    ユウさんは懐が広いですね。

    笑里さんと雅人君は、元居た世界では、遠くない距離にいながら、出会ていなかったのでしょう。
    この世界線は二人が出会うためのものだったのかもしれませんね。

  • 第145話 2への応援コメント

    ……え、『エンジェル・ハート』!?
    そのオチだけは勘弁してつかぁさい先生……((((;゚Д゚))))
    元の世界線から漏れ出てくる笑里さんの記憶の共鳴的なものなのか!?
    それとも無自覚なだけで実は「時が見える」お人だったり……?
    とはいえそんなことを与り知らぬ第三者には、ただただ百合が咲いているだけという(^^;

    作者からの返信

    笑里さんは天才的な感性の持ち主ですから、感じるものがあったのでしょうね。

  • 第49話 3への応援コメント

    今日から読み進めてますが、
    めっちゃ面白いです!
    一気読みしてます

    こんな作品に出会えた幸運に感謝です!

    ただのタイムリープ物ではなく主人公の内面の葛藤とかがあって素晴らしいです。
    クソガキじゃないんだから、そりゃ結婚して長年連れ添った相手をいくら離婚したと言っても単純に見捨てる事ができないですよね…
    ちまたに溢れてるクソみたいな登場人物全員中卒のテンプレ追放ざまぁ系とは一線を画すであろうところに期待が隠せません。
    主人公が信頼できない語り手の様な気がするところも面白い。

    応援二回押したいくらいです!!
    素敵な読書体験をありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後までお付き合いくださればありがたいです。

  • 第123話 5への応援コメント

    金を貸す代わりに結婚や性的な関係を強要するのは、単なる犯罪なんですよね。物語の根本部分がグラグラな感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現代物の辛いところはそこなんですね。
    異世界物だと、100人なで斬りにしても誰もそこは突っ込まないですからね。

  • 第121話 3への応援コメント

    エ○スタイン……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    アメリカで問題になっているアレですね。(苦笑)

  • 第116話 5への応援コメント

    お薦めから飛んできて今日だけでここまで一気読みしてしまった……!!
    (本日は午後半休で、サイト巡回してたらまんまと引っ掛かりましたw)

    この手の偶発的巻き戻し系は、敵側キャラを悪辣にして一気にざまぁするのが主流というか一般受けも良いというのはあるのですが、やり過ぎるとあまりにも現実離れしてしまうという問題もあるので、そこらの塩梅が絶妙で楽しく拝読いたしました。
    まぁ、相手の見え方なんて、その時その場の心境で変わってくるのはあるあるですよねー。一見強面でおっかなそうな人でも懐に入れば案外フレンドリーなんて、ある程度社会人やってりゃ珍しい話でもありませんからね。

    それにしても井上×風見が前々から怪しかったので、ちょっとハラハラしてましたが、ここで笑里ルートが来るとは!! 彼女は元ネタと思しき某ヴァイオリニストとは真逆のイメージなところが良いですねぃ。脳内では神生美々(かみお・みみ)という『空をまとって』という美術漫画のサキュバスちっくなサブヒロイン(この娘もヴァイオリン弾きます)のイメージで脳内再生されております。

    自分は楽器はからきしでクラは聴く専ですが、学生時代に夢中でエアチェックしたあの曲やこの曲が出てきて懐かしいです。久しぶりに当時のテープを引っ張り出して聴きたくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『おまえだけは選ばない」の読後、音楽(クラシックも含む)を聴きたくなったという読者さんの感想を見ると、とても嬉しくなってしまいます。

    ひとえあきらさんがおっしゃっている某バイオリニストは、美弥子さんをイメージしています。名前だけはヒロインに持って来ましたけどね。

    今思えば、彼女のチャルダッシュのライブ演奏に魅了されて「音楽をモチーフにしよう」と思い立ったその瞬間から『おまえだけは選ばない』が始まったんですね。

    まさか出版に至るとは思わなかったこの作品の始まりは、そんな何気ないものだったのです。人生って何が起こるかわかりませんよね。

    これからもよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    お疲れ様でした。
    読むのが楽しくて止まらない作品でした!
    読み終わった後も色んなifルートを自分で想像して楽しませていただいてます。

    一点だけ気になった点がありまして、
    美弥子は沙紀が笑里であることに気づいていたのでしょうか?
    謎のままの方が良いなら全く答えていただなくても大丈夫です。
    また、私が読み切れていないのでなあれば本当に申し訳ございません。

    良い作品をありがとうございました!!!

    Another story読みました、とても良きでした。
    ありがとうございました。

    異世界も読もうか検討中です。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    気になった点はafterstoryにて回収さて頂いておりますので、よろしければあちらもご覧ください。

  • 第154話 3への応援コメント

    普門館...
    カラヤンとベルリンフィルのベートーヴェンチクルスの会場ですナ。
    機会があれば芝に寝転びに行ってみます

    作者からの返信

    たくさんコメント頂きありがとうございました。

    東日本大震災の後に耐震強度に問題ありとされ、2018年に惜しまれながら解体されましたね。

  • 第91話 6への応援コメント

    ボンバイエっw

    作者からの返信

    アントニオ猪木対モハメド・アリですね。

  • 「月光」第三楽章...
    第一楽章しか馴染みがなかったクラシック聴き始めの頃、衝撃を受けましたネぃ。
    自分はギレリスと、シフの演奏がお気に入りです。

    「ツィゴイネルワイゼン」は...やはりハイフェッツ先生ですかのぉ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エフゲニー・キーシン、マウリツィオ・ポリーニも素晴らしいですね。
    特に、エフゲニーの爆発的なエネルギーで聴衆を圧倒する強靭な打鍵は、笑里さんのイメージの一つにもなっています。

  • 第86話 1への応援コメント

    そう来ますか、姐御...

    作者からの返信

    そうなりますね。(笑)

    編集済

  • 編集済

    第83話 3への応援コメント

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    この曲、フレディのヴォーカルは勿論ですが、ピアノパートと全体の疾走感が最高ですよネ

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    この頃、ユウのモデルはフレディか? なんて聞かれたのがなんだか懐かしいです。(笑)

  • 第152話 1への応援コメント

    絵里のスポンサーとの境遇は、簡単に言うと現実のトカゲの飼育を、フィクション上のドラゴンの飼育に変えたようなもの?
    それくらいのスケールと迫力差があった。

    正直グロイなと思った。
    解せない心の引っ掛かりを言葉にしたくて整理しながら感想を書きます。

    絵里の境遇は、実現性が現実からかけ離れているので、絵里の境遇はゴリゴリのフィクションではあるが、リアリティがあって、心理描写も素晴らしいがゆえにグロく見えた。
    現実では、富豪ならその道のプロにお金を支払い、性的本能を満たすのだろう。

    絵里が美人とはいえ、スポンサーがロリコンとはいえ、支配下における状況とはいえ、いつ死ぬかもわからない人間にただの性的欲求を満たす為の投資をするのはリスクが高すぎて道楽が過ぎる。

    なので、グロく、リアリティはあるが、完全に現実ではありえない可哀そうな境遇だという認識を、意識して持つことにした。

    自分が共感しやすい性格というのも原因ではある。
    このグロさからは学びがあった。

    登場人物の境遇を作るとき、可哀そうな境遇は共感を呼び、読者ウケがいいが、突出した高レベルの文章表現、技巧でリアルに描写しすぎると、現実感を覚えて読み手を引かせる場合がある。

    可哀そう、と、グロイ、には超えられる境界線があるのですね。
    自分に、グロイ、と思わせたことは、凄いことです。
    これでも耐性がある方なので。

    それだけ作品に引き込まれました。
    この作品を応援しています。

    自分がこの感想を書いたのは、話数ごとに♡で応援していますが、絵里の境遇辺りから♡の桁が一つ下がったように感じたと考えるからです。
    いつの間にか応援数♡が減ったことに気が付きました。

    作者さんが書きたい内容だったのなら、もちろん応援し、この設定も受け止めます。
    しかし、意図した以上に読者をドン引きさせていた可能性もあるなと思い、一応分析してみました。

    この作品を応援しています。
    自分はまだここまでしか読んでいませんが、是非とも完結まで書き切って欲しいです。
    自分は、青春のジャンルは苦手で、タイムリープもグロが多くて苦手なのですよ。
    だからこそ、苦手な分野で出会えたこの素晴らしい作品に感激しました。

    ストーリもまだまだ続きそうですし?悲観しないでこの先の展開を楽しみたいと思います。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    本当にストレートにコメント頂きありがとうございます。(笑)
    嫌味じゃなくて、本当の感想を述べていただいた事に感謝いたします。

    この作品は書き出すまでに(webでの発表)一年くらいプロットを積み上げました。
    小説というものはウソ話ですが、どれだけ信ぴょう性をもたらすウソを積み上げられるか、結構その辺を意識してプロットを構築し、よりリアルに仕上げる事を念頭に置いていました。


    蒼い緑(ストレート)さんのおっしゃるように、リアリズムに拘り過ぎて内容がハードになり過ぎ、それに耐えかねて去って行く読者様は結構いましたね。
    「楽しくネット小説を読みたいのに、なんでこんなに胸を締め付けられないといけないんだ」
    原文通りではないけど、上記のようなコメントを残して去られた人は少なくありませんでした。

    その反省もあって、書籍版では、メインキャラたちのはじけるような青春storyを取り入れながら、悲恋な物語を書いてしまいがちなわたしの心とどう折り合いをつけるか、模索して行きたいと思います。

  • 文庫読ンでやって来ました。
    この曲、自分はスティーブ・キューントリオ演奏のジャズ版から入ったンですが、本当に多彩なアレンジに耐える名曲ですよネ。

    発売記念のスピンオフ先に読ンじゃって「?!!」ってなってるので、ゆっくり読ませていただきます。
    そうか、彼女アルゲリッチとは違たンか...

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    亡き王女のためのパヴァーヌはデュオからオーケストラまでどのようなスタイルにも合う曲ですよね。

    発表当初、ラヴェルはこの曲があまり好きではなかったようで、晩年に記憶障害を起こした時に耳にした時、「とてもきれいな曲だ」と言ったそうですね。
    自分の曲を評価するのが、気恥ずかしかったのかもしれませんね。

  • 生涯のランキングに入る位よかった。ありがとうございました

    作者からの返信

    こちらこそ、最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

  •  あとがきへの応援コメント

     素晴らしい作品をありがとうございました。
     ……安直な表現しかできないことを我ながら恨めしく思いますが、読むほどに引き込まれて、画面をスクロールする指が止まりませんでした。
     半年以上、連載を続けられていたことに敬意を表します。

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございます!

    カクヨム版ではプロットの1/3程しかだせなかったので、それを踏まえて、2巻以降はストーリーを変えて行きます。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第148話 5への応援コメント

    コピペミスだと思いますが、同じ文章が2回繰り返しています。

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。
    ご指摘ありがとうございます。

    仕事終わりの短い時間で、毎日更新を続けていた時の確認不足だと思われます。

    これからもよろしくお願いいたします

  • 第113話 2への応援コメント

    これ風間がドナーだったりすんのかな

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    他の方からもドナー候補に挙げられていましたね。

  •  あとがきへの応援コメント

    正直に言えば、後半になるにつれ物語の重さに読むのが辛くなってきたけど、それでもやっぱり最後まで読んでよかったと思いました。

    人生って全部がうまくいくわけなんてなくて、どこかで折り合いを付けながら、諦めながら生きていくしかない。だけど、その長い旅路には必ず幸福を掴む機会は確かにあるから、それを掴み損ねないように必死に生きていく。

    きっと、僕は小説にはせめて現実では起こり得ない奇跡や運命がある物語を無意識に求めていたからこそ、この物語を読むのが後半にかけて辛くなっていったんだと思います。
    だけど、だからこそこの小説がずっと自分に残り続けるだろうと思いました。

    本当に最高の読書体験でした。



    作者からの返信

    正直なコメントをいただきありがとうございます。

    こういった本音(お世辞でも、ヘイトでもない)でのコメントは、この先のわたしの執筆作業において、とてもいいアドバイスとなります。
    ありがとうございます。

    よろしければ、スピンオフとなりますが、『バイオリニストの異世界夢想』を読んで頂ければと思います。


  • 編集済

    第139話 1への応援コメント

    けけか

  • クラシックとかよく知らないのでどんな曲だろうとYoutubeで検索してピアノとバイオリンで演奏している動画を流しながらこの話を読みましたがすごく雰囲気があっていい曲ですね。
    こんな曲を気持ちよく弾けたら楽しいだろうなぁと思いました。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。
    最初は、曲名を書かなかったのですが、クラシックを聞きながら読みたいという読者さんの要望に応えて、サブタイトルを加えました。
    その方がイメージが湧くという事なので。
    この25話が好きな方結構多いですよ。

  • 13への応援コメント

    たまたまXで新刊のレビューがイラスト共にTLに流れてきて
    音楽+青春系のラノベが好きなので、試し読み→気になってカクヨムへ、、、
    昨日の深夜から朝まで読み続け、本日も夜から再度読み続けて本編 another after共に読了。
    とっても面白かったです。最初と思ってた展開とは異なり、
    最初は笑里から逃げて!!と思っていましたが、いつの間にか私が笑里推しとなり、読み進めました。
    ラノベの方も楽しみにしています!!!!
    素晴らしい作品を生んで下さり、ありがとうございました!!

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    番外編まで到達されたのですね。ありがとうございます。
    ラノベの方も読んで頂けたら嬉しいです。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第64話 4への応援コメント

    この先、時止め能力者や超音波能力は出てこないんですか(´;ω;`)
    騙されました

    作者からの返信

    半分くらいの読者さんはそのような反応されますね、ここは。(笑)

  • 第81話 1への応援コメント

    元ビッチと話してたらそっち方面の口も軽くなるか

    作者からの返信

    女子の方が耳年増ですから。(笑)

  • 第68話 3への応援コメント

    井上優秀すぎんか
    あと美弥子だの白沢だのの演奏は回帰前に何度も聞いたことあるだろうけど、風見の演奏は回帰してからしか聴いてないどころか関わってすらないんだから、なんでもわかるってのは無理があるよな
    まあでも灯台下暗し的な部分もあるか

    作者からの返信

    音楽にだけは真摯に向き合っていた雅人君ですが、風見さんのバイオリンは中学までしか知りません。この先どう変化するのかは真の未来の分野ですからね。

  • 第54話 2への応援コメント

    井上ホントいい奴だなぁ〜!

  • 第49話 3への応援コメント

    まあ辛酸を舐め尽くしたせいで、もう一度目指そうという気には中々ならないだろうな
    まあでも30年長くやったから上手いだけとは言うが、その30年にプラスで若い体で経験を積めるんだから単純にもっと上手くなれるとは思うけどな〜…
    同じ苦しみを味わいたくない気持ちが大きいんだろうな

    作者からの返信

    成功体験の少ない41歳のおじさんですからね。(笑)

  • 一気見しました。上手な感情表現はできませんが、本当に感動しました。書籍もanother storyも読みます!こんなにも素晴らしい作品に出会えて本当に良かった、心から感謝です。ありがとうございます

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    書籍も読んで頂き、重ね重ね御礼申し上げます。

    第二巻は少し間が空きますが、ここからカクヨム版とは変わって行きます。
    メインキャラたちの友情と恋愛――彼らと関わる人たちとの熱い繋がりをベースに於いたまま、もう一つのストーリーを編んでゆきたいと思っています。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第31話 2への応援コメント

    まあ人生の1/3以上の15年を共に過ごしてきたことは、それだけで何よりも重く心に残るよなぁ

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    美弥子さんの未来を壊したいわけじゃなく、輝いて欲しい気持ちに偽りはないという事ですね。

  •  あとがきへの応援コメント

    最高の物語をありがとうございます!!
    良い所を挙げればキリがないのですが、他の読者さんたちが言ってないようなのになると、自己解釈になるのですが主人公の選択によって物語の流れが変わりそうな所が多々あり魅力的でした。例えば、アンサンブルの出場ユニットをかけた校内コンテストで風見さんが悩んでいる時に雅人が健診的に動いて風見さんと交流を深めていけば…→風見ルート?、井上君を助けな(助けれな)かったら…などなど本筋から外れた展開を考えるのも楽しかったです。
    差し出がましいことは承知の上ですが、マルチエンディングが白鳥さん的にオッケーなら本筋以外にそれが執筆された書籍でもノベルゲーム(めっちゃ合うと思った)でも絶対買います!笑

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    いろんな場面にターニングポイントが隠されていましたね。

    例えば、ユミヒリとバーベキューに行く時、美弥子さんを誘おうと電話を躊躇っていた時に先に笑里さんから電話が来ました。
    あの時もし、迷わず美弥子さんを誘っていたら、違う世界線が広がっていたかもしれませんね。

    この物語は、わたしたちの人生においても同じことが言えると思います。

    『おまえだけは選ばない』も投稿する際、別のネット小説サイトか、カクヨムか、迷った挙句のカクヨム10でしたから、その判断を誤っていたら、書籍化はなかったと思います。
    とはいっても、ターニングポイントの結果は、後になってみないと分からないものです。(苦笑)

  • 第45話 3への応援コメント

    小向先輩かっこいい!男前!

    作者からの返信

    三上さんはそんな小向さんに惹かれたんでしょうね。

  • 13への応援コメント

    久々にこの物語に触れて、また本編を読み返したくなりました!
    短編面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    お買い上げいただける皆様に、お返しできるものとしてSSを書きましたので、そう言って頂けると嬉しいです。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第81話 1への応援コメント

    全然言及してないのは作中の都合かわからんけどもまだまだ現役のおじさんが若者の体に入ったらそりゃもて余すだろうよ(ヽ´ω`)

    作者からの返信

    たくさんコメント頂きありがとうございます。

    失礼と思いますが、ここに一括でお返事させていただきます。

    この後もよろしくお願いいたします。

  • 様々な出会いを経て完成したスタイルを捨てて、自分らしさを探索する勇気と真摯に周囲の意見をもらって変わろうとするまさひと君の二刀流の先が楽しみです!
    今で言うところの大谷さんみたい

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    恩師との再会は、これから先を歩む雅人君の成長に、いい結果をもたらすことでしょうね。

  • 第67話 2への応援コメント

    自分でも興味無かったって言ってる位だし真相は全然別で噂を鵜呑みにしてただけ説もありそう(ヽ´ω`)

  • 第66話 1への応援コメント

    今の学校どうだか知らんけども
    恐らく男女同時に水泳の授業とかしなそうだから時代を感じる(ヽ´ω`)

  • 第58話 3への応援コメント

    カマかけられた感じか?(ヽ´ω`)リリースタイミングまで覚えてる曲とか好きでもほぼほぼ覚えないもんな

  • 第42話 4への応援コメント

    誰かに聞かれたとして普通はそれこそ井上君がこれまでそうされてた様に「何言ってんだこいつら?」ってなりそうでもあるが実在の人物の未来っぽいの語られてたら気になるかもしれん(ヽ´ω`)

  • 第31話 2への応援コメント

    心の整理もつかないままやり直しになってしまったから動揺も大きいって感じかな
    吹っ切れるまで時間置いてからならもっとオラオラで行けたのかもだが…このうだうだした感じもまた青春ってヤツか(ヽ´ω`)

  • 第139話 1への応援コメント

    風見派の俺、無事死亡😇

    作者からの返信

    風見さんの喜怒哀楽のはっきりした裏表のないところを好きな人は多いですね。

  • 第107話 3への応援コメント

    風見さん雅人君派の自分が通ります。トリオも良いが2人のデュオをまた見たいと思いましたね…

    作者からの返信

    綺麗な音色の風見さんのバイオリンは、雅人君にとっても心地いいものですからね。

  • 第19話 3への応援コメント

    今の年代的に、流石に高校デビューで女の子の頭をワシャワシャ撫でるのはキモすぎると思う笑

    作者からの返信

    娘を見るお父さんみたいですね。


  • 編集済

    第35話 2への応援コメント

    こんな序盤でもうみやこに悪人のレッテルを貼って話してる人がいて怖え〜と思ってしまった笑
    ↓何も同情出来てないですよ…主人公の気持ちはそんな単純なものではないですよ

    作者からの返信

    いろんなコメントが飛び交っていますね。(笑)

    雅人君の想いは複雑ですからね。

  • 第60話 2への応援コメント

    サキュバス回避のためなのちょっとおもろい

    作者からの返信

    この辺りから笑里さんの人気が爆上がりしてきました。(笑)