僕の花嫁様への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
全体的に遅美奈描写がされていて読み応えののある作品ですね。
それと最後の主人公のセリフカッコよかったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
こんにちは。
わざわざお越し頂きまして、誠にありがとうございました!
描写には拘っていたので、お褒め頂き至極光栄です。
王子は人の本質を理解できる方でしたので、最後はリナリーも受け入れることができました。
格好良いと言って頂けて、彼も幸せだと思います。
素敵なレビューまで、本当にありがとうございました。
ご作品、大変楽しませて頂きましたので、こちらからもまた伺えれば幸いです。
改めてお礼申し上げます!
僕の花嫁様への応援コメント
企画からお邪魔させていただきました。
こんにちは。
確かにどんなに美しい相手でも中身がなければ、一緒にいても楽しいとは思えない。しかしながら、現実ではこんな風に互いを想い合うことのできる出逢いって難しいものですよね。
主人公は相手の事情を知った上で彼女と実際に接し、心から素敵な相手だと思ったからこそ、こんな風に素敵な結末を迎えられたのだろうと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までご覧頂きありがとうございました。
確かに、現実ではこんなに運命的な出会いは少ないかもしれませんね。
しかし、相手のダメなところ、事情を知った上で想い合えたら素敵だなという思いで書かせていただきました。
お星さまの評価まで本当にありがとうございました!
僕の花嫁様への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
ああ、このお嬢さんがお相手なのだなということはすぐに分かるのですが、なぜ彼女は相手を避けているのだろう。
そんな風に読み進めていたので、受け応えの様子やぬいぐるみで喜ぶところなどの可愛らしい部分がより際立って感じました。
しかし女性の帽子を無理やりなんて、紳士にあるまじきですぞ笑
でもこうやって踏み出したからこそ、未来が繋がっていくのだな。
最後に手を取ったときの手が震えていた描写に、彼女の勇気のようなものを感じました。
素敵なお話で面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読みくださいまして、誠にありがとうございましたm(_ _)m
互いに名も知らぬまま出会った二人の一幕を楽しんで頂けて嬉しいです。
リナリーは頑なに顔を見せたがりませんでしたからね……とはいえ、勝手に帽子を取るのはいけないことです。
でもそのくらい、アベルトは顔を確かめたくて仕方なかったのでしょう(笑)
彼女は迷いながらも、彼の手を取りました。
きっとここから幸せに向かって歩んでいくことでしょう。
お星さまの評価まで、本当にありがとうございました!