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すべてのエピソードへの応援コメント

  • チョコレート!!!

    心底チョコレート好きの私……このエピソード、本当に読むの楽しみで時間がしっかり取れたら腰を据えて読みたいと思ってたのです✨

    唐辛子を入れて、とか神への供物とか、中々の経歴ですが「香りは一級品と麻薬的だけど、苦味が酷い」と言う特性上、確かにね……と思います(汗)

    そして和泉様も書かれているように、大航海時代。
    人類に多大な発展をもたらし、ともすれば英雄譚のように語られたりゲームになったり……ですが、私も植民地の事を調べるととても好きには……

    作者からの返信

    楽しんでいただけで何よりです。

    昔は薬だったとか、飲み物だったとかは知ってはいたのですが、改めて調べるきっかけになってくれました。
    そして今当たり前のチョコレートが実は本当に最近作られたものだと。
    唐辛子入りチョコレートは、今飲んだら頭バグりそうですね(笑)

    これら調べていて、大航海時代というのは、ある種歴史上の特異点の様な存在だと思わされましたね。
    これがなければ、おそらく今の欧米の発展はまずないと断言できるほどです。
    そして現代にまでつながる多くの問題も、ここに淵源があるものが多いという……本当に特別な時代だったと思います。

    編集済
  • ウェブ小説の流行り廃りへの応援コメント

    (初期なろう作品ってヤバいの多かったしなぁ)

    作者からの返信

    さすがになろうの初期は知らない……。
    私が知ったのは2016年くらいでしたねぇ。
    でも最初はカオスだったという気はしますね(w

  • 嗜好品について:麻薬への応援コメント

    (文化としてレゲエ音楽w
    あれハッパ欠かせんからなー
    ※四半世紀昔の話ですよw)

    作者からの返信

    麻薬の扱いも結局時代と共に変わるんですよね。
    将来的に依存性などを回復できるようになってしまったら、どういう扱いになるのやら。

  • 嗜好品について:タバコへの応援コメント

    (葉巻(キューバのハバナ産が発祥?)
    細巻きタイプ(シガリロ)もあるよねーw
    ※禁煙15年で随分健康になった気がする)

    作者からの返信

    葉巻は風情はあるとは思うんですけどねぇ。
    葉巻だと、火が点いた最初の匂いは私も嫌いではないです。
    とはいえやはりタバコですからね……。
    禁煙はした方がいいですね(^^ゞ

  • ウェブ小説の流行り廃りへの応援コメント

    ステータス、簡単なものならいいんですけれど、やたら込み入った人も多いんですよね。
    字数制限のある公募などで、あれで1万字くらい使った場合、問題ない扱いなのか気になるところです(^ ^;)

    作者からの返信

    ステータスだけで1万とか……いるひともいるか。
    設定している本人(と好きな人)は良いのですが、私とかは大体読み飛ばしますからねぇ。
    あと、スキルもやたら凝ってる人とかいて、付いていけなくなりました。
    あのあたりの匙加減は難しいでしょうねぇ。


  • 編集済

    嗜好品について:コーヒーへの応援コメント

    コーヒー大好き人間にとって、本当〜に楽しく拝読させて頂きました!
    私のカクヨム様内の密かな「お気に入り集」にコピべして入れさせて頂きましたm(_ _)m

    コーヒーの影響力って凄いですね……(汗)
    無くても死にはしないし、香りは良いけど苦味も強くて所謂「アクの強い飲み物」なのに。
    今の所謂「バズり」の全世界的超パワーアップ版なのかな……
    (おバカ丸出しな表現……)

    生き死にに関わりない。
    でも、心の安らぎになる。
    だからこそ時にその存在は必需品以上になるのかも知れない……と勉強になりましたm(_ _)m

    追記「勉強不足になりました」ではなく「勉強になりました」の誤りでした。
    失礼しました(汗)

    作者からの返信

    私もブラジルにいたからというわけではないですが、コーヒーは好きです。
    (豆から挽けるコーヒーメーカー持ってる)

    コーヒーは嗜好品として凄い勢いでヨーロッパに広がりましたね。
    ただ東側へは大分遅かったですが。
    実際にはこの頃に砂糖も一般化しているので、お菓子も大幅に身近になっていたはずで、それとあの苦みは相性が良かった可能性もあります。

    コーヒーの香りというのは人間が心地よいと感じやすい匂いだとは言われてますから、やはりそれもあって本当に爆発的に広まったのでしょうね。
    また、当時のヨーロッパの都市の匂いは本当に酷かったので、それを誤魔化してくれた側面もあるかも知れません。

    ……こう考えると、一つの品目だけで考察するには限界があるなぁ(笑)


  • 編集済

    元々興味がある内容でしたので楽しく読ませていただきました。

    正直ナーロッパ系の作品って、街並みは中世だけど技術や文化は近代なケースが多い気がする。特に女性向け作品は文化面が十九世紀イギリスに近い作品が多い……。
    薬物って現代的にはかなりアウトなネタなんでしょうけど、やっぱり規制された時期が遅かったんですね。

    どっかのシャーロックなんとかさんが中々ジャンキーで現代日本では探偵にあるまじき方ですが、当時のイギリスでは薬物が薬局で普通に買えたとか。恐ろしや。

    作者からの返信

    楽しんでいただけて何よりです。

    正直、中世ヨーロッパって言葉だけ独り歩きしてますが、実際には『ドラクエ的世界観』の方が正しい説も(笑)
    あの辺りは『産業革命がない近世ヨーロッパ』ですし。

    薬物に関してはホントに……あれです。
    ホー●ズが薬物中毒者だったという設定は日本では本気で好きな人以外にはあまり知られてませんが、ただ、当時のロンドンでは、別にそれは『普通にいる』存在だったのでしょうね。
    あるいは数百年後には、タバコや酒だって同じ扱いになってる可能性もあり得ないとは言えないわけで。

    編集済
  • 麻薬、タバコ、酒なんかがある場合は規制の問題も出てきますね。
    普通に考えると中世くらいだと権力状況が複雑化していますので、規制そのものがない可能性が高いですし、何らかの理由でダメだったとしても他国ならOKとかありそうですし。

    11歳で酒場1000件マスターとかも普通にありうるのではないかと(そんなわけない)

    >これら嗜好品は、基本的には物語の主題なるような要素ではないことが多いですが(たまにありますが)
    主題になるような要素でしょうか?

    作者からの返信

    脱字指摘感謝……AIでも見落としあるなぁ、やはり。

    中世から近世くらいの社会だとそもそも規制という概念自体ほとんどないでしょうしね。
    実際地球がそうだったように。
    11歳で酒場1000件はともかく(笑)
    まあなんとなく『子供にはよくない』という程度で、あとはよほどヤバいものはさすがに国が取り締まるでしょうが、仰るように権力状況が複雑化すると一元的な規制は難しいでしょうねぇ。
    この国ではだめでも隣なら、とか普通にありそう。

  • 嗜好品について:麻薬への応援コメント

    芸能人や金持ちの使用は大体が(酒池)肉林的な目的……みたいなものだとかいう話も。

    酒と睡眠薬にハマってしまって階段から転落して大怪我した人もおりましたが、一度嵌ると大変ですよね……

    作者からの返信

    なんでしょうね……自分が特別だと思ってしまうんでしょうか。
    麻薬のリスクなんて万人共通だというのに。

    あの手のはまさに一度やってしまうとブレーキかからないんでしょうね……。

  • 嗜好品について:タバコへの応援コメント

    中国というと、毛沢東がタバコ大好きで台湾で映画を見た際に暇があったらプハーとやっていました。
    一時期、禁煙ブームの動きとともに「影響力が大きいから毛同志の喫煙シーンを減らそう」なんていう話も見た気がしますが、実現したんでしょうか(^^;)

    作者からの返信

    記事だと2004年のデータを出してますが、2022年のデータでも中国が全体の三割以上を占めてますね……マジで超喫煙大国です。
    毛沢東もヘビースモーカーでしたか……
    喫煙シーン減らす話は成功したか分かりませんが、喫煙率の減少は達成できてない気がしますね(笑)

  • 嗜好品について:タバコへの応援コメント

    私もタバコは大の苦手です。
    もっと課税しろ!と思っている派です。

    作者からの返信

    私も書いた通り同感です。
    なんなら禁止してほしいくらい。
    可能なら、人類誕生前に行って原種を焼き尽くしたいです(マテ)

    それはともかくとして、文化として今回調べてみましたが、結局依存性の強さゆえにここまで来たんじゃね?とは思いましたね……。
    多分ですが、昔から嫌ってた人もいたと思います。

    編集済
  • カカオ90パーセントあたりはお菓子というより、それこそ薬みたいな感じですね(^^;)

    最近はカカオの生産も減っているみたいな話もありますし、労働環境改善でコストも上がりそうということで今後チョコレートは食べづらくなる時代が来るのかもしれませんね。
    バレンタインの価値が更にあがるのかも……

    作者からの返信

    もはや薬でしょうねぇ(笑)<90%カカオ
    でも95%とかマジで売ってるのですよね……さすがに怖くて手を出してないですが(笑)

    カカオにせよコーヒーにせよホントに植民地のプランテーション栽培で普及したところはあるので、今後同じように供給できるかというと難しくなるでしょうね……実際コーヒーは目に見えて値上がりしてる印象です(円安もあるが)
    そのうちバレンタインで本命がチョコ、それ以外はクッキーとかに……?(笑)

  • 某マリー・アントワネットが言った扱いになっている「パンがないならケーキを」ということからすると、貴族にとってはケーキは栄養補給源として考えられていた可能性も……?
    喫茶店の朝メニューにもあるパンケーキみたいなものでしょうか。

    移動が長いとついついチップス系の菓子を昼ごはんにしてしまう時はありますね(^^;)

    >この生産を管理した薩摩藩には非常に大きな利益が出た層です。
    出たそうです?

    作者からの返信

    あれだけ見直したのに誤字(つД`)
    ありがとうございます。

    あのセリフは王妃ではないというのが最近の研究らしいですし、どちらにせよ彼らからしたらパンと同列のブリオッシュだったという話はありますしね。
    フランスだと『パン』って要はあの硬いフランスパンの事らしいですし。
    でもポテチ食事は繰り返さない方がいいとは思います(^^ゞ
    若い頃はやった気がしますが(自爆)

  • お菓子の定義は難しいですよね。定番の質問「〇〇はオヤツに入りますか?」的な事になりますので(笑)。
    例えば砂糖を使っていないドーナツは?
    清涼飲料など液体は?
    とか疑問が尽きなくなるかと思います。

    作者からの返信

    定番ですね(笑)<おやつに入りますか

    なので今回は甘さを感じる、栄養摂取を目的としない嗜好品に限ってたわけですが。
    清涼飲料水とかも難しいですし、最近の機能性食品はお菓子なのか食事なのか(笑)
    カロリーメイトなんてお菓子と思う人もいそうですが、栄養摂取用ですし(^^ゞ

  • 嗜好品について:コーヒーへの応援コメント

    個人的なコーヒーの歴史的逸話というと、リアル中世でも取り上げたムラト4世のコーヒーとお酒撲滅運動ですね。
    あの時代に生まれたら絶望しそうです(^^;)

    東南アジア行くと、ジョコウネコのコピ・ルアックを飲まされますが……
    あれ、個人的にはあまり合わないんですよね。値段はめちゃ高いけど(・・;)

    作者からの返信

    思わず読み返しました(w
    あれですね。
    まあそもそも日本人的感覚だと、イスラムの戒律ってかなり色々厳しく見えますしね……ひげ必須とか(笑)

    ジャコウネコというとあれですか。
    最高級コーヒーとされますが、飲んだことあるんですか。
    すご。
    でもぶっちゃけ、コーヒーって結構味に違いありますから、好みの方が大事ですよね。
    ちなみに私は酸味が強いのは苦手です(^^;

  • 嗜好品について:お茶への応援コメント

    お茶……凄いな(汗)
    そして、嗜好品にかける人間の執念って恐ろしいですね……

    アヘン戦争の元ってお茶の貿易赤字だったんですね!
    とほ……勉強不足。
    でも、イギリス……極悪にも程がありますよ!

    なんか、こんなエピソードを知るとイギリスが「英国紳士」みたいな紳士の国になってるのは、案外自分達の野蛮さへのコンプレックス、またはその印象をカバーするために発展したのかな?って思っちゃいます!

    そして、感じるのは中国の凄さ(汗)
    何か人類の歴史上の重要な場面で結構出てますね!
    活動だったりもたらした物品だったり……

    作者からの返信

    対中貿易赤字はお茶以外にも陶磁器とかもありますが、お茶は小さくない要素でした。
    イギリスの悪辣さは世界史紐解くと色々出てきます。
    有名なのは三枚舌外交でしょうか(検索すると出てきます)
    さすがに第二次大戦以後はそこまでやらかしてない……ということもないかな?
    とはいえ、世界中から富を集めた結果醸成された文化とかはさすがなのですが。

    中国は実際、世界最古の文明を持つ国なのでこと文明史においては無視できない国なのは確かです。
    文化大革命で大変な事やらかしましたがね……マジで。

  • 嗜好品について:お茶への応援コメント

    たまに中国人の知り合いが鉄観音茶を大きな箱入りでくれますが、箱の処分に毎度困ります(^^;)
    変に高級な箱だから捨てるのももったいないですが、置いておいても使い道がないという……

    作者からの返信

    いいですねぇ、中国の鉄観音茶。
    横浜在住なので、中華街に行けば本場のお茶が手に入るとはいえ。
    しかし箱、凄く立派そう。
    そういう知り合いがいるのが羨ましいです(w

  • 嗜好品について:酒への応援コメント

    時には飲んで逃避したいこともありますし、飲まないで我慢するとかえってストレスで体をむしばむなんてこともありますからね。
    そして今日もうっかり飲んでしまう、みたいな……(^^;)

    作者からの返信

    酒は飲んでも飲まれるな、とはよく言いますね(笑)
    でも美味しいので飲む(ぉ

    まあ実は、私は二十代半ばまではお酒ダメだったんですがね(^^ゞ
    それに今はさすがに弱くなりました……先日日本酒二合とビールで結構酔った(汗)
    さすがに二日酔いにはなりませんでしたが。
    ただ、その時に呑んだ日本酒がめっちゃ美味しかった!

  • 嗜好品について:お茶への応援コメント

    アッサム・ウヴァ(笑)

    大昔? ムジカ(堂島)で初めて覚えました。

    作者からの返信

    紅茶好きだとアッサムティーは定番なんですが(w
    あとはセイロンティーですね。

    実際今回調べて、お茶の生産地の少なさには少し驚きました。

  • 嗜好品について:酒への応援コメント

    ジン・ウオトカ・ラム(笑)

    手っ取り早く体を温める?
    消毒を含めた薬の一種やしw

    過ぎたるはなお及ばざるが如し?

    作者からの返信

    そのあたりの非常に強い、いわゆる蒸留酒が作られるようになったのは大分後ですね。
    その頃になるとほぼ嗜好品ではありますが、同時に高濃度アルコールとして医療的な使い方もされてたのは事実です。

    遭難救助犬(セントバーナードなど)が首に小さな樽を付けてるのですが、中見は体を温めるための強いお酒らしいですからね(w

  • 嗜好品について:お茶への応援コメント

    日本の場合、利休前までは闘茶(賭博)で広まった感じもありますよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そのあたり書くかどうか迷ったのですが、お茶の歴史をガチでやると大変なので割愛しました。
    実際、日本のお茶の歴史それ自体は、おそらく中国に次いで古いですからねぇ。探せば多分お茶の生産があまり行われていなかった平安時代中期にも色々あると思います(^^;


  • 編集済

    嗜好品について:酒への応援コメント

    ああ……有り難う御座います!!
    うわあ……私のリクエストを書いて下さったんだ……感動で鳥肌が✨

    成程〜思考品の歴史って奥深いですね!
    そして、嗜好品に対する人類の関心がいかに強かったのかが伝わってきます。
    だってお酒にかける執念にも似た労力って凄すぎですもんね(汗)

    もちろん発端は食物の代用でもあったんだろうけど、長い歴史をかけて、世界中で労力を傾けるのって凄いですよ。
    でも、そうか……安全な水であり、食料代わりか……面白いな✨

    今回も非常に勉強になりました!
    本当に有り難う御座いましたm(_ _)m

    で、ここからはお願いが……
    前の「雑記」内で書かれていた「治安」に関するエピソード。
    こちらを拝読してて、短編のアイデアが浮かんだのですが、エピソード内の治安に関する解釈を使用させて頂いてもよろしいでしょうか……

    もちろん投稿時に和泉様のお名前と引用元の記載も行なわせて頂きますので。
    ご許可頂ければ大変有り難いです。

    作者からの返信

    こちらこそリクエストありがとうございます。
    嗜好品ネタはまだお茶とかコーヒーとかチョコとか色々あるので、しばらくネタに困らなくなりました(w
    酒は本当に人類初の嗜好品にして文字通り人類の文明発展と共にあった存在なのは間違いありません(何しろ農耕文化より古い)
    楽しんでいただけて何よりです。

    それから本雑記の利用はいくらでも自由にしてくださって構いません。
    また、別に引用元の記載も特になくても大丈夫です(書いていただけるなら構いませんが、テンポ重視で)
    ……しかしなんか引用できるネタあったっけ……ああ、シナリオフック的な奴でしょうか?


  • 編集済

    小説の分類の謎というかへの応援コメント

    的はずれっぽいので、すいませんが……
    この「ラノベ」の概念って、ホントに受け手の感覚次第な所ってあるのかな……

    例えば、かなり強引かもですが「モンテ・クリスト伯」なんかも言ってみれば「追放もの」とか「ざまあ系?」とか感じだし……
    受け手次第の所があるのかな?

    作者からの返信

    多分万人に共通した分類はないんだと思います。それこそ全て『文学』である以外は(最近だと純文学すら境界が怪しい)

    モンテ・クリスト伯(巌窟王)はホントに典型的な『ざまぁ』系だと思いますよ。それで言うと、古代の本だって例えば竹取物語は貴種流離譚の亜種ですし、源氏物語は典型的な恋愛物語。
    ガリバーなんて異世界ファンタジーそのものでしょう。
    あのあたりも当時だとラノベだったんじゃないかと。
    結局『架空の物語』であること以外には、定義それ自体ほとんど意味がないんだと思います。
    あとは内容(冒険モノ、恋愛モノ、ホラーモノ等)による分類くらいですが、これも組み合わせられることは普通ですしねぇ;。
    あえて『小説』以外に分類つけるなら、『フィクション』『ノンフィクション』くらいになるのかもしれません。
    ウェブ小説の99.999%はフィクションでしょうけど(^^ゞ


  • 編集済

    AIについてへの応援コメント

    コンピューター……私も個人的に凄く凄く不思議で仕方無くて、入門書のさらに簡単(上手くお伝え出来ない!!)なのを読んだりもしましたが、もうコンピューターの存在が魔法としか思えない(汗)

    だって「0と1」の組み合わせから、なんで音楽や映像が流れるの!?
    何で車や飛行機を制御出来るの!?
    この概念を考えた人も、それを形にした人も魔法使いですよ(汗)
    なんで電気信号の集合で万物を制御できる!って思ったんだろ??

    だから、私はもしもう一度中学生に戻れたら、もうとことんプログラミングを極めたい!と思いますもん✨
    生活を小説とプログラミング2色にしたいです。

    閑話休題で……
    このエピソードを拝読して思い出したのは、何処で知ったのか忘れちゃったんですが、一年か二年前……かな?

    米国のテレビで人工知能との対話?を放送してたとき、そのAIが司会者の「人類に期待することは?」との質問に「期待はしない。人類は不充分だからやり直しを……」みたいなニュアンスの事を喋った、みたいな記事を読んで心底震え上がりましたよ……(涙)
    私のAI嫌いってそこから来たので、ホント印象的でした(汗)

    作者からの返信

    一応私はかつてはプログラマでもありましたが、それでも全く分かりません。
    自分の作ったプログラムが、最終的には0と1に変換されてるのは理解できますが、それで物理的な制御を出来ている、膨大なスイッチの組み合わせを実現してるのは本当に謎です。
    まあでも、極論人間の頭脳も電気信号のON/OFFで制御されてるはずらしいですからね……もうそういうものだと思うしかないです。

    AIに関しては実際、まだ生まれたばかりですからね。
    研究はずっとされてましたが、OpenAIが公開されたのはまだわずか3年前です。
    あまりにも急激に発達してますが、差し当たって技術的特異点に到達するまでは、道具である事実は変わらないかとは。
    問題はその先、自己進化可能になったらどうなるかは分からないというか、確実に人間が想像できる限界を超えていくのだろうとは。

    よくSFなどであるAI(機械)が人間を排除、または支配する世界になるのかは……本当にわかりませんね。
    本項についてはあくまで『現在』しか論じてませんから……3年も経ったら『なんだこの古い考え』になってるとは思います。

  • 治安維持の問題への応援コメント

    うう……外国嫌だ……怖い(汗)
    こう言うのが嫌なので、私この年になるまで海外旅行行ったことないんですよ。
    きっと死ぬまで外国には行かないと思うくらいです……
    ニュースでやたらと外国で犯罪に巻き込まれた、とか見聞きするし(涙)

    確かに異世界や、ダンジョンが現代に出現!みたいな世界の治安ってどうなってるのかな……とは素朴に思ったことはありますが、この回を拝読して何度も頷きました!!

    まさに世紀末になりかねないですよね(汗)

    作者からの返信

    まあ外国でも行くところを間違えなければ、間違いなく安全ですよ。
    少なくとも欧米の範囲は。
    私は新婚旅行でブラジル行きましたが……まあかつて住んでいたので感覚的に危ないところとかは分かったので特に問題はなかったです。
    とはいえ、女性だけだと厳しいところもあるでしょうしね(汗)

    異世界の治安は文明レベル次第ですが、基本的には悪いと思っておいた方がいいですね。
    街中では衛兵とかがいるから基本安全でも裏通りは危険でしょうし。
    現代のダンジョンに!が本記事だと一番気にしたところですが、書いた通りたとえ日本でも武器解禁したら世紀末救世主伝説世界です。
    が、ここが本当に甘い人が多くて、以前ある作品でそれとなく聞いたら『日本人的な気質のおかげで安全です』と言われてやっぱりそういうつもりなのか、と思ってしまって読まなくなった作品もあります。
    1万人に1人治安を乱す人がいるだけで治安は壮絶に悪化しますからね……。

  • リアル中世にちょっと書きましたが、オスマンなどでは知識階級が増えることを警戒して活版印刷自体禁止していましたからね。
    真面目に考えるなら、何も考えずに印刷とか紙を作ったりとかやろうとすれば、反逆罪で逮捕されるとかそういうケースも普通にありそうです(^^;)

    作者からの返信

    そいえばそうでしたねぇ<オスマン

    結局特に近世以前は知識の支配が支配階級にとっては大事でしたしね。
    『本好きの下剋上』はそれを支配者側(神殿・貴族)でやったことと、広めたのは教会の教えにしていたのでまだ問題にされなかったのでしょうが。
    そのうち本人が最高位の一人になってたし(笑)

    ただ、ナーロッパはそのあたりはもう普及してる前提であることが多いですよね。

  • (「本」に至る前時代?
    文字で記録を残そうとした石板(笑) ←石碑(壁絵)?
    (※数万年残る)
    別の意味で本を大量に普及させて洗脳する?
    植民地政策みたいな布教? スタートかもしんないw
    ※データは再生できない可能性で紙の代替品必須?)

    作者からの返信

    文字文化は仰るように『読み取り機』がなくても読めるのが便利なところですが……遠からず紙などはなくなるとは思います、正直。
    読み取り機が失われたら終わりでしょうね……

  • (凄いマニアックやw
    自分はZZ(妹云々)リアル視聴ヤメ勢ですが(00まで続く)
    マークⅡ(百式)からZの格好良さ(シンプルイズベスト)?
    ZZのゴテゴテ感アレかなぁと(ビルバインみたいにw))

    作者からの返信

    マニアックなのは否定しません(w

    私はちょうどZZから見始めたに等しかったので、思い入れも強いんですよね。
    中学生だったのもあって、かつクラスで語れる友人もいたため(w
    当時、1/100の完全再現のプラモデル購入して頑張って色も塗りました。

  • 世界設定を突き詰めるとファンタジーではなくサイエンスフィクションになってしまいますが、実際に治癒とか出来る神が居る世界、魔術が物理的影響も持ち得る世界では情報の扱いは段違いでしょうね。
    実利的神が身近な世界では宗教の力は段違いですから、聖典あれば現実の聖書の比では済まないでしょうし。
    そんな宗教が広まっていれば、印刷は秘術扱いされても不思議ではないかなぁ

    作者からの返信

    魔法や神がいる時点で科学的ではなくなるので、そこはファンタジーで通すとして(笑)

    でも、神や魔法が実在していると、別の項目でも書いていますが社会制度や人の考え、宗教の力はまるで違うものになりえますからね。
    そのあたりを考えるのは楽しいのですが、考えても創作に活かせるのは1%くらい?(ぉ
    印刷も技術なのか魔術なのか……後者だと秘術として独占することもありそうですが、そうなると今度は社会全体の知識レベルは下がる。
    『ナーロッパ』ってそのあたりはご都合主義でぼかしてるわけですが、実際に考えたらすごく大変でしょうねぇ。

  • ああ……文章大好き人間にとって、本当に心ときめく回でした✨
    (毎回ときめいてますが)

    印刷って言うと、グーテンベルクの活版印刷や羊皮紙ぐらいしか知らなかったので、ものすごくワクワクしました。
    印刷の持つ影響力の凄まじさと、文明そのものを作るような力を思い知りましたよ〜。

    そう思うと、紙がタダ同然に手に入って文字による伝達が息をするように行われてるって本当に有り難い事なんだな……

    作者からの返信

    楽しんでいただけて何よりです。

    印刷を支配するということは、事実上情報を支配することになりますからね。
    現代だと印刷の影響力は大幅に落ちて、電波(放送)からネットにその主役は移ってますが、数百年間は印刷が情報の最先端だったので。

    紙が当たり前に入手できるのは本当にありがたい一方、あと半世紀もしたら『紙を見たことがない』という人が出そうな感じもあります……そのあたりも今度ネタにするか(w

    あと、ギフト本当にありがとうございます!

  • 完全な仮想現実空間への応援コメント

    もっと言えば実は我々が生きていると思っているこの世界が仮想現実である可能性もゼロではないですしね(笑)

    そんなマンガも昔あったような……(;・∀・)

    作者からの返信

    そうなんですよねぇ。
    昔、自分の周りの世界が全てシミュレートされた結果で、自分がどっかの水槽に浮いてる脳だけじゃ、とか考えたことすらあります。学生の頃ですが(ぉ

    私が思い出すのはゼーガペインというアニメですね。
    人間が全て量子コンピュータの中にデータとして入っている存在で、日常を繰り返す(一定時間たつと気付くのでリセットされる)というアニメでした。
    で、外の世界では人間を滅ぼしたなんだったかとロボットで戦っていたっけ。
    詳しいことは忘れましたが(^^;

  • 完全な仮想現実空間への応援コメント

    (ちょびっとだけ考える未来像?
    本当の意味でAIが想像力を得られる否かw)

    作者からの返信

    この話はAIの進歩とセットですけどね。
    ただ、AIはおそらく遠からず、少なくとも『想像力を持っているように見える』ようにはなるとは思います。
    それが、膨大な、人間では不可能に等しい試行回数の繰り返しの結果だとしても、ですね。

  • 評価の基準への応援コメント

    (世界一の売り上げ?「聖書」
    真実か別にして面白いから広まった部分もあるはずよねぇ)

    作者からの返信

    聖書に関しては必需品という説もありますからねぇ(笑)
    個人的には新約聖書より旧約聖書の方が面白いです(w

  • 完全な仮想現実空間への応援コメント

    一人一世界に近くなりますかね?
    でも、安楽死前に天災などの大規模停電で人類事故死で、呆気なく終わりそうですが(笑)

    作者からの返信

    下手するとホントにそうなりそう<一人一世界

    この規模で実現してる場合、電源のあり方も多分違ってるでしょうし、地震等の影響もほとんどない可能性もありそうです。
    隕石が落ちるか、海面が大幅に上昇したらその限りではないですが、人間の活動が大幅に抑制されてるので前者はともかく後者はそこまでにはならなそう。
    地球的には良いことなのかもしれません★(ぉぃ

  • 完全な仮想現実空間への応援コメント

    ああ……何か人類の最後の時って、戦争とか天変地異じゃなくて、案外こう言う状態なのかな……と思えて来ました(汗)
    ある意味緩やかな種としての自殺……でも安楽死みたいな物ですよね。

    作者からの返信

    正直勢いで書いてて、人類終焉の話になってるなぁ、状態でした(笑)
    種として安楽死は言いえて妙ですね……でもこういう可能性が絶対ないとは言えない。
    この設定でSFかいたりするとそれはそれでシュールなものが出来そうです(ぉぃ

  • 評価の基準への応援コメント

    自分にとっての面白さか他人にとっての面白さか、どちらかを突き詰めている話は面白いような感はありますね。

    自分にとっての面白い話を書きたそうなのに、評価や関心が欲しいのか世間向け要素を無理に入れている話は、ポイントがぼやけて「うーん」ってなりがちなところはあります。

    作者からの返信

    ですねぇ。
    私は他人にとっての面白さ追求は他の人がやってくれるだろ、というところから自分のを追求する傾向にあります(ぉ
    昔、WEBサイトでカウンタのキリの良い数字を引いた人にリクエストで小説書いていたこともありますが、やはり自分の好みの話ではないとすごく苦労しました(笑)

    中途半端は確かに一番ぼんやりしそうですよね。

  • 新居千瑛「素晴らしいことじゃないの。世界はこうあるべきだわ」
    とか言っているかも(笑)

    ただ、最近AIが完全に支配する時代が来たら、それは結構すぐ終わるかもしれないという気がしていまして、そのあたりをどの話にどうまとめて出すかこねくり回しております。

    作者からの返信

    千瑛ちゃんなら言いそう(w

    AIの完全管理社会がどうなるかは想像するしかないのですが……。
    この後別の記事でも出しますが、人間がどういう状態にあるかといえば、実はまともに活動してないんじゃないかという気もしますしね。
    生命体の活動それ自体が不効率ですし。
    そのあたりの思考実験をし続けていると時々ダークサイドに偏りまくります(笑)

  • 消費税のお話への応援コメント

    税金は分かりやすくあるべき、というのを本来の理論の逆に行ってどんどんややこしくしていますからね(・・;)

    AIとも関連しますが、今のまま進んで行って最終的には現金がなくなって、電子キャッシュのやりとりのみになれば良くも悪くも履歴整理や税計算、裏金なども含めて解決しそうな感はあります。
    ただ、全面的にそうなればそうなったで通貨が必要なのかというあたり含めて色々新しい問題も出て来そうではありますが。

    作者からの返信

    税制まともに調べ始めると呆れるほど複雑ですからねぇ。
    まあこれは昔からでしょうが。
    ほんとうに単純化してほしいところですが。

    お金の動きの全ての把握は、個人情報殿兼ね合いがありますからね。
    ただ、AIが完全に社会に浸透し、AIによる情報収集が個人情報保護の対象外になるようになれば、おそらく裏金その他も解決するでしょうけど、生きてる間には無理そうだなぁ、とは。
    そもそも現時点でも通過の意味が……という感じ。
    AI側の話ですが、ホントに進化しきった世界だと、通貨という概念がなくなっていそうですね。

  • そこまでAIが進化していると、完全にディストピアですね。
    何しろ全人類が先進国並の生活するには資源が足りません。
    エネルギーや水が決定的に。
    なのでAI様の方針で「いつの間にか」人口が最適になるまで減らされているでしょう。
    もしくは「何か分からない物」を食べさせられ、「良くわからない娯楽」を与えられながら「なんて幸せなんだ」と思い込まされるパターンかも知れません。

    そんな世界に産まれたら、自分は配給された変なペーストを喜んで食べながら、動画や電子書籍に溺れて、幸せに暮らしてる自信あります(笑)

    作者からの返信

    ディストピアという単語を当該記事に入れるかどうか、ちょっと迷ったのは事実です。
    ですが、ある意味では理想郷だとは思ったので入れませんでした。

    エネルギーや水に関しては解決してるという前提です。
    そこまで発達してしまえば、資源に関しては小惑星などから持ってこれますし、食料生産もそのほとんどが工場化されて生産効率は大幅に上がってるでしょう。
    水に関しても塩水を真水に変換できるようになってしまえば、さすがに地球人口が100億超えても余裕で行けますしね。
    それにその頃なら宇宙コロニーその他で居住空間は確保できるでしょうし、書いた通り人間に必要な空間はおそらく今より狭くなってるでしょうし。

    実際ここまで発達した場合の人間の生活がどうなっているかはちょっと想像できないですね。
    ペースト状の食事なのか、そのあたりはAIがちゃんと調理してくれてるのか……後者だとしても中身は今とは違いそう(笑)
    でもぶっちゃけ、それで味は完璧に再現されてたら私らでも気にしないですよね(ぉ

    まあ正直、エネルギーや資源の効率を考えたら、仮想現実空間の話が出てくるとは思ってて、次の雑記ではそのあたり取り上げようかと(w

  • 和泉様の話される究極的な形。
    そうなれば一つの鯉艸郷なんだろうな……と思うのですが、そこへ行き着くまでの過程は凄まじいことになりそう(汗)
    リストラの嵐と、外国なんかは暴動とか起きちゃいそうで……
    「人はAIの生贄か!」みたいな。

    そして……ああ、文芸が淘汰される未来なんて嫌だな。
    私はAIの書く小説とか読みたくないな、と思っちゃいます。
    遙か未来はそうでもないんだろうけど、今AIの無味乾燥な文章はどうも……

    作者からの返信

    「人はAIの生贄か!」的なことはおそらく過渡期においてほぼ100%起きると思いますよ。
    むかしあった打ちこわし運動(ラッダイト運動)のAI版は確実にあるでしょう。

    私も技芸系がそうなるのはどうなんだとは思いますが、いずれはほぼ確実にそうなると思います。
    その頃になるとそもそもAIが作ることに対する忌避感、拒否感もなくなっているでしょうしね。
    クオリティも大幅に上がるでしょうし、絵に関しては正直その領域へ到達しつつある。
    実際、今のAIの作った絵を20年前に持って行ってしれっと公開したら、おそらく誰もAIが作ったものだとは疑わないでしょう。

    別の記事で書きましたが、『こういう話が見たいんだけど』というとAIが文章、漫画、アニメ(実写風含む)を一瞬で作ってくれる時代もあり得るかと。

  • 宇宙の広さを考えれば、どこかの天体にはいる、と考える方が確率は高そうではありますね。

    人類が発見できるかというと、生命なら太陽系内で何とか……
    というくらいだろうと思いますが(^^;)

    エウロパ探査で結果が出れば、宇宙への見方がまた変わってきそうです。

    作者からの返信

    宇宙のどこかにいる、またはいたという可能性はほぼ100%だとは思います。
    今の人類の様なレベルまで発展するのが仮に天文学的確率だとしても、それをほぼ100%にまで近づけるだけの試行回数が絶対にあるし(笑)

    人類が出来るのは太陽系内で、ですねぇ。
    エウロパは水があるのが確実っぽいし、生命の痕跡くらいは見つかる可能性はありますよね。


  • 編集済

    消費税のお話への応援コメント

    私は税金について和泉様と論じる事が出来るほど、知識を持たない人間なので感じた事だけ……(汗)

    この項目に限らず、でもこの項目で特に勉強させて頂き感じたのは「無知は罪なり」と言う言葉です。
    知らない事は止むを得ないとしても、知ろうとしない事は良くないよね……と感じました(汗)

    結局本質を知ろうとするならば、その裏付けとなる知識は前提で、正しい知識を持って始めて自分の置かれている場所がクリアになるのかな……
    自分を取り巻く状況も見えずに、先をどうするか?なぜこんなことになってるのか?何が原因なの?なんて見えるはず無いですもんね。

    そして知ろうともせずに、楽な方や自分にとって都合が良い事に飛び付くと、本当の姿が見えないので、ますます自らの首を絞める……

    難しい事ではあるけど、自分や大切な人を守るために、居場所をクリアにするべく知識を身につけなきゃ……と勉強させて頂きましたm(_ _)m

    作者からの返信

    そこまで深刻にはならずとも……ですが、こと、行政や税制に関していうなら、『知らないと損をする』というのは確かにあります。
    特に補助金や公的支援というのは、実は意外なほどたくさんあるのですが、仕組みも制度も複雑で、それゆえに使われてないものがたくさんあります。
    私も人のこと言えませんがね(汗)

    この消費税にしてもインボイスにしても、色々テレビやネットで情報が錯そうしますが、確かにまずはフラットな状態で情報を取得して、それから判断するのがいいとは思います。

  • 消費税のお話への応援コメント

    消費税が導入時一律だったのは、例外を認めると収集がつかなくなるからです。
    当時は米、本、新聞、燃料、などの業界団体が与党詣でをしていました。
    生活必需品を8%にした時、実質新聞が8%になったのは新聞業界がマスゴミ力を示したからです。
    デジタルは10%で紙が8%。
    逆を要求しないのが古い業界団体の認識を示してますね(笑)。
    課税効率を考えればマイナンバーを強制して、所得と資産を把握し、低所得層には給付するのがベストですが道は遠い。
    低所得層のサラリパーソンの自分は隠す資産や所得などないから、政府には頑張って欲しいですね~。
    某社長が帳簿を二重にして、金庫に色々持ってたりするのを知ってたりしますから……。

    作者からの返信

    そういえば新聞がなぜか8%ってのがありましたねぇ。
    新聞なんてもう衰退しまくってますが。
    昔は小学校で『新聞紙持ってきてください』というのがありましたが、今はうちもですが新聞なんてとってませんしね。

    マイナンバーがもっとちゃんとしたシステムになってくれればいいのですけどね。ただしく課税されれば、消費税なんていらなくなるだろうし。
    あとついでに戸籍の代替もできるはずで……ホントあれはちゃんと発達させてほしい。

    二重帳簿は昔から不正会計のお約束ですね……。

  • (解明された地球の現代科学上で
    宇宙人(高次元存在)を完全に否定できず
    SF的解釈で都市伝説じゃなく夢あるしw
    ※限りある資源で太陽系外に進出可能か
    ブレイクスルーが必須になる)

    作者からの返信

    確率論的には宇宙人はほぼ確実に存在しますからね。
    そして魔法含めたオカルトも、現在観測出来ていないだけで存在しないという証明は出来ない(観測されたらそこからオカルトじゃなくなる説はありますが)
    要するにまだまだ世界には未知がいっぱいです。


  • 編集済

    ああ……面白かったです!!
    面白すぎて、朝のシャワーが遅れてしまったくらい(汗)
    こう言う話題ってなんでこんなにロマンがあるんだろ……

    知的生命体との接触の可能性がほぼ無い、と言うのは残念だな……と思う反面ホッとする気持ちもあります。
    だって、その生命体が必ずしも友好的とは限りませんものね……
    もしかしたら「エイリアン」のような残虐さを持ってるかもですし……怖い。

    文明の進化の特異点は人工知能か……。
    確かにあの得体の知れなさは、人類にとって決定的な発展やその他諸々をもたらしそう……

    ただ、私は素直に怖いな……と思いますが。
    人工知能って何か……人が手を出しちゃいけない領域なんじゃないかな、と。
    使いこなせるのかな?

    あ、これ前の時も書きましたね(汗)

    作者からの返信

    ロマンはあるのですが現実直視するとまあ……みたいなところです(笑)
    地球外の知的生命体が友好的である確率は低いでしょうね。
    少なくとも『今』地球にきたら、それは明らかに地球を遥かに超える文明を持ってるわけで、確定で未発達の集団とみられるでしょうし。

    次の産業革命は人工知能の特異点到達と云われてます。
    人工知能が人工知能を自ら進化させられるようになると考えられ、その先爆発的に進化するとみられてますが、果たしてそう単純かはまだ不明。
    ここまで来ると人工知能に感情が宿るのかどうかとか、宗教的な観念は理解できるのか、魂の存在定義だとかって話すら出てきかねないですが、おそらくそう言った倫理観を無視して突き進む可能性は否定できません。
    2040~2060年の間には起きるとみられてますが。
    未知のものが怖いのは私も分かりますが、こればかりは仕方ないでしょうし。
    というか、50年前の人からすれば、地球のどこにいようが容易に連絡を取り合えるという今の状況やSNSですら異次元の話でしょうしね。

    あと、レビューコメントありがとうございました!
    過分なお言葉を頂き恐縮する次第です(汗)
    もう一人が誰なのかも気になったり(笑)

  • うーん、「知的生命体」って定義が難しい。
    タンパク質起源とすると、子孫を残している時点で分裂している細胞とタンパク質がずっと続いているし。
    それがどのくらいで限界を迎えるかってことですが、某「00ガン〇ム」でも初の地球外知的生命体(?)は金属体だったしなぁ……
    人間も思考は電気信号の結果でそれが金属体に変わったのがいわゆるAI的な?
    だとすると無機質でも思考回路があって、いわゆる感情があれば生命体扱い??

    まぁ、人間のエゴが基準となっているので、「知的生命体」の定期自体が絶対ではないわけで。

    で、地球外生命体、もしくは知的生命体、知的存在は確実に存在するでしょうね~
    だってそれを否定したらこれだけ広い宇宙空間で我々人類自体が否定されるに等しいですからね。
    そもそもの定義の根源が欧州の思考を基本としているから、エゴが高い。
    白人第一主義が根本なので、自分たちの考えが絶対になってるし。
    自然の摂理から言ったってそれって人間のエゴを定義にしてますもんね。

    で、考察されている通り人類がこれから地球外知的生命体との接触は条件上かなり困難かと。
    ただ、オカルト界隈で言われている人類は類人猿から進化する過程で地球外知的生命体から何らかの遺伝子操作を受けてデザインされた存在で、過去の超古代文明や突然現れた古代文明などは異星人の技術だったとか。
    それっぽい解釈でエジプト文明や法隆寺の爬虫類の頭を持った像など痕跡があるとかないとか。
    だとすると、すでに接触済みっていう事になりますよね~。

    ……「ガイバ〇」って漫画がありましてぇ~(笑)。

    でも確かに不思議なものんで地球の世界各国での文明は、言葉を使い、火を使い、道具(特に槍や剣、弓矢など)は必ずどこの文明で存在して、「神」と呼ばれる存在をあがめている。
    あまりにも共通している所があるってのもなんと言うか……

    おっと、趣旨がズレそうなのでこの辺で~。

    作者からの返信

    コミュニケーションが可能な存在なら、知的生命体扱いでいいかな、とは思います。
    考え方や倫理観がまるで違うとしても。

    地球外生命体はほぼ確実に存在するし、知的生命体も確実にどこかにはいると思いますが、物理的制約で接触する可能性はまあほぼ皆無でしょうね。
    ガ〇ダム00では出てきましたが……あれは本当に特殊でしたね。

    オカルト系のその手のは創作でも多いですよね。
    まあ定番と言えば定番。確かエヴァン〇リオンもそれを採用していたはず。

    道具に関しては火や石器を使うまではある種本能。
    そして社会性を得た時点で、『自分に理解できない存在』を超越者(≒神)とするのも本能だとは思います。
    武器に関しては似てはいますがそこは交流の結果かとは。
    実際、槍はともかく、弓や剣はアフリカには確かほとんどないはず。あのあたりは主にアラブから持ち込まれたんじゃなかったかな。
    あとは日本人の言う『神』とキリスト教徒の言う『GOD』は厳密には概念レベルでおそらく違いますしね。

    ガ〇バーは懐かしいですねぇ(w

  • 隣の惑星の火星にさえ行けてない人類が、自らが引き起こした環境変化で自滅する前に太陽系を出られるとは思えないです。
    宇宙進出は良くて火星行きの片道切符の移民船ぐらいかと。
    人工知能は多分ロマンチストではなく、合理的なので、「宇宙にゆく?そんな資源も金もないぞ。人類」で終了しそうですし。

    作者からの返信

    まあ、あと半世紀以内に火星に有人探査が出来たら上出来、というくらいだと思ってます。
    逆に半世紀以内にそれが出来なかったら、多分それどころじゃなくなってて、数百年は無理そう。
    あとは、何かしらの技術的な大革新があったら、ですかね。
    実際のところ、欲まみれの指導者が乱立してる現在は論外でしょうねぇ。

  • フルダイブと時間加速への応援コメント

    才能ある人達の発想って文字通り世界を変えますよね……
    このエピソードを拝読してて、鳥肌立ちました……

    脳波から医療や時間の概念まで……
    でも、私は古い人間なので脳の領域に手を出す事への不安感が大きくて(汗)
    脳とか宇宙って、人が手を出しちゃ行けない場所なんじゃないかな……と怖くなります。

    すいません、お目汚しな意見で……

    でも、個人的にはハイスピードで小説が書けるようになる✨と、言うのはあまりにも魅力的で……
    出来れば三作くらい同時進行で書けたらな……って妄想するので✨

    作者からの返信

    脳波や神経信号を感知しての装備はすでに実験段階ですからね。
    多分あと半世紀以内にはフルダイブ環境というのは実現すると思ってます。
    ただ、この辺りの技術は脳からの『出力』と脳への外部刺激の『入力』をシミュレートするので、脳内の構造にまで手を出せるかというとさすがに微妙かなぁ、とは。

    時間加速はその限りではないですが、おそらくこの技術は実現しないとは思います。
    というか、本文には書いていませんが、脳は人体の中でも最もエネルギー(糖質)を消耗する箇所。
    加速によって超高速でエネルギーが消費されると、あっという間に干からびて死ぬ恐れが……。
    小説とかハイスピードで書けるのは憧れますが(笑)

  • 大変興味深い考察でした。
    ソフィーとリリヤがアニエスと同様にグランドリセットの再構築を行っていたという予想はなるほどと思いました。
    ただ、再構築の代償としてアニエスの命が残されていないかも、というのは違うかもと思いました。
    なぜなら、仮にそれが正しいとするなら、再構築後の19999期にソフィーやリリヤが存命していたことに説明がつかないと思ったからです。
    再構築に代償があるのはロイ・グラムハートがアニエスに再構築をさせないように動いていたことからも確定だとして、その代償はソフィーやリリヤが短命であったことと何か関係があるのかも?と思いました。
    そして、次のグランドリセットの再構築に間に合わせるために、ソフィーはType:クローデルの因子を持つ子を産む必要があったのでしょう。
    その真実をロイ・グラムハートがソフィーから聞かされたのは恐らく、亡くなる直前だったのではないかと予想します。
    (ロイ・グラムハートが仕事に没頭するようになったのは、ソフィーが亡くなった直後という話だったような...きっと、全てをソフィーから聞かされ、娘を待つ過酷な運命を知ってなお、その運命を変えよう動き始めたのでしょう)

    作者からの返信

    軌跡ガチ勢いらっしゃいませ(w
    これは……検索からたどり着いた系でしょうか。

    アニエスの命が少ないというのは、どちらかというと次のループで、というイメージで考えてます。
    ソフィーもリリヤも今回のループでは早逝だったことから、おそらくリセットへの介入は『Type:クローデル』の次のループでの命を削る所業なのではないかという推測です。
    どちらにせよ何かしらの代償はあるはずでしょうし。
    リリヤはソフィーが成人するまでは……生きてましたたっけ?
    ソフィーが死んだタイミング次第って感じですね。
    次の世代を何とか残して死ぬくらいまで寿命が縮むとしたら、アニエスの寿命もせいぜい25年から30年程度になってる可能性もあるのかな、と。
    ただグランドリセットのタイミング的に、次もアニエスがグランドリセットをしなければならなくなる可能性もありますが……。
    あるいは、1250年頃まで続いた世界もあるから、そこはクローデル家がもう少し続くケースもあるのかもです。

  • 理想の小説サイトへの応援コメント

    前は幾つか使ったりもしていましたが、今はカクヨムだけになりましたね。
    アルファポリスはパスワード忘れたのでアカウントだけは残っているはずですが(^^;)

    複数で返信するのが色々大変になりました。
    あと、たまに複数サイトでお礼目当てに来る人がいて、「うわ~」となったり( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    私もアカウントはいくつか持ってますが……アルファポリスもあった筈だけどどうなったっけ(ぉ
    なろうはコメントとかめったに来ないから返信したりは楽ですが……それはそれほど読まれてないだけですが(自爆)

    でも一元管理できるツールあると便利だなぁ、とは思っちゃいます。
    読み手の横断管理ツールはあるらしいんですけどねぇ。

  • 理想の小説サイトへの応援コメント

    確かに便利そうですが、乗っ取りやら規約の違いやらで厳しいかと。
    もちろんコストもですが。
    それにリスク管理で投稿先分けてたりもしますし。
    例えばカクヨムでバンされたら全部バンとかは恐ろしいです。
    バン基準の曖昧さと厳しさはカクヨムが先行して……。

    作者からの返信

    そうなんですよねぇ、規約の問題は確かに。
    ただ、削除等については各サイト個別に対応されるだけなので、そこはあまり問題にはならないかと。
    カクヨムでアカウント削除喰らったら、そこは連携できなくなるだけなので。
    まあ、そもそもその編集サイトのマネタイズが一番問題なので、多分実現は難しいでしょうねぇ(。。)

  • 平均寿命についてへの応援コメント

    凄い……勉強になりました✨
    平均寿命一つからこれほどの世界が広がるなんて……

    不衛生ってホントに災厄の元なんですね。
    当たり前に石鹸が使えて、うがい手洗の概念が小学生でも知っている、と言うのももしかしたら物凄いことなのかも……と思えてきます(汗)

    作者からの返信

    楽しんでもらえたなら何よりです。
    雑記は文字通り雑に記してるものなので(ぉぃ

    子供の頃は正直、『昔の人は早く死んだんだなぁ』などと思ってたこともあるんですが(笑)
    当たり前に衛生的な環境を保てていることは結構すごいことだと思います。
    それだけでおそらく人が死ぬ確率は大幅に下がる。
    たまに、お手洗いなどで手を洗浄しない人とかはちょっとどうかと思うこともありますが(汗)

  • ダイヤモンドより硬い物質への応援コメント

    凄い……物凄く面白いですね✨
    宇宙って……凄い!!
    ご説明を拝読しても、私のオツムでは「???」ですが、物凄く好奇心を刺激されました✨

    そしてそんなダイヤモンドよりも硬い物質の一覧にメイド・イン・ジャパンがあるのって、誇らしいな……

    作者からの返信

    大丈夫。あの原子核パスタの作り方はおそらく専門家でも『アホかーっ』と言いたくなる内容だとは思います(笑)
    もちろん私もよくわかってません(ぉ

    ヒメダイヤはすごいですよね。
    安価で量産できるようになれば、その工業的価値は本当にすごいですし。

  • 学校教育のあり方への応援コメント

    横並びで取り組み方を変える発想がないですからね……
    順当に考えるなら、負担が増えた分給料あげるなど待遇面を改善すべきなのですがそれは頑なに拒否していて、昔ながらのままにただ負担だけ押し付けている感じでは辞退が増えるだけではありますからね。

    そのうち現場がいなくなってバーチャルを余儀なくされるのかもしれません。

    作者からの返信

    難しいですねぇ。
    技能の高い人の報酬を挙げるのは問題ないでしょうが、そもそもどんなに優れた人でもキャパシティはあるわけで、そうなると教員数を増やすしかなく、しかし仮に増やしても質が担保できない。
    結果、有能な人に業務が集まるか、下手するとさらに(後進の指導という)負担まで増える。

    仰るように教育の大半はそのうちバーチャル空間でAIが担当するというのはありそうですし、いずれは教師=AIになる可能性もあるかもですね。

  • 職業作家の難易度への応援コメント

    売れなければ生活が出来なくなる。
    そんな真綿で首を絞めるような不安間の中で、自分が好きな小説で打開しないといけない。
    それって、どんなに苦しいことなんだろう……

    私だったら多分書けなくなるだろうな……と思いながら拝読させて頂きました。
    そんな中でも楽しんで書けて、尚且つ量産できるような選ばれた才能でないと生きていけないですよね。

    私もそれがあるので、プロの物書きは全く目指してないです。
    もちろん大好きな小説で、受賞とか出来たら素敵だな……と思いはしますが、それは本気な方々に失礼かもですが「思い出作り」みたいな感じ。

    でも私はそんなスタンスが合ってるな……それで、書きたいお話を好きなペースで書く。
    「生活するためにもっと書かなきゃ」と思ったらもう書けなくなりそう……

    作者からの返信

    私も同感です。
    何より、それこそ血反吐を吐く想いをして書いても、売れなければダメなんです。
    書くだけでいいアマチュアとは違う。
    まして今は本が売れない時代ですからね……ホントに専業でやってる人は新刊出すたびに胃痛に苦しんでいるのではないかと。

    なので私も書籍化とかは『思い出作り』『一つの成果』としてしか見れないでしょうね……。
    何よりそれなら、好きなようにやってられますしね(笑)


  • 編集済

    学校教育のあり方への応援コメント

    現実問題として、一人一人の声を拾い上げるのは不可能ですよね。
    そんな不可能を押し付けた末に、まるで喜劇みたいな行き過ぎたクレームや平等の押し付けになっちゃったんですね(汗)

    でも社会に出たら、その人の商品価値が問われて来るのに、いわば社会の養成機関でもある学校でこれって大丈夫なのかな……

    私、学校って本来は「理不尽」を教えるべき場所でもあると思うんです。
    能力による待遇(扱い)の違いもだし、自分が人に好かれるタイプか、そうでないのか。
    そうでないなら、自分なりにどう立ち回れば、その世界で生きていけるのか?

    自分の立ち位置からどこを目指すのか?

    でも、それらを探す過程で先生は実は意外と力になってくれない。
    だって、先生方自体が社会経験に乏しいから。
    でもそれだからこそ、そこから「相手に過大な期待をしてはいけない」「社会はゆりかこじゃないし、先生や先輩は親じゃない」と言う知識も学んで行く。

    そんな機会のない子達が可哀想……
    こんなのって、ゆっくりと何年もかけて身体で覚えないとなのに……

    長文失礼致しました。
    また、的はずれなコメントだったらご容赦ください。

    作者からの返信

    全然的外れってことはないです。むしろドンピシャコメント。

    昔ってわかりやすい価値観がある意味では押し付けられたから、そこで上手くいかない理不尽さを学ぶ場でもあった気もしますね。
    努力は無駄じゃないけど必ずしも報われるとは限らない。
    教師たちはその基準は提示してくれてますが……。
    この辺り本職の、可能ならかつての先生とかに聞いてみたい気もしました。

    実際、その先生達も私よりほとんどが年下ですからね……社会経験考えると、やはり親が教えるしかないのでしょうね……うちはどうなんだろうと心配になってきます(汗)

    貴重なご意見、ありがとうございます!

  • 学校教育のあり方への応援コメント

    (幼児教育? 情操教育?
    人格形成に大切な要素が蔑ろにされて
    知能(標準と地域) レベルで微妙な差。
    そも教育者選定と「日教組」教科書判定。
    いずれはN高校・NHK学園みたいな
    通信制に移行するような気がするw)

    作者からの返信

    いずれは仮想空間上でAIが教員やる未来とかありえそうですね。
    学校という『空間』もどこまで維持されるか。

  • 異世界モノの難しさへの応援コメント

    凄い知識量……あれだけのファンタジーを書かれる方はやっぱりしっかりされてるんだな……

    ファンタジーって、世界設定の難しさは壁になるんでしょうね……
    だから、仰る通りナーロッパと言う奴出来合いのファンタジー制作キットみたいな感じのが広まってるんでしょうね〜。

    で、ないとよほど上手い人でないと設定の説明でエピソードの半分使っちゃいそうだし、そうなると脱落される読者様も多そうだし……
    でも、そればかりだといつか頭打ちになりそうな気もするので難しい所ですよね(汗)

    作者からの返信

    この辺りは知識というより想像力(あるいは妄想力)という説も(ぉ
    この辺りの設定が面倒だから『ナーロッパ』なんてものが普及したのはほぼ間違いないとは思います。
    私のやつでも設定はあちこちに書きつつ、時々説明会的なものも入れたりしてますが、それでもそれでテンポが悪い、と感じてる人もいるようですし、難しいですねぇ。
    それをある意味利用したのが『勇者と魔王と世界の秘密』だったりしますが。

  • 電子書籍の件で思い出しましたが、今だとピッ〇マやマン〇アップなどを使えば、マンガでも、ラノベでも、お金をかけずに読めてしまうんですよね……。

    毎日少しずつ読む形になるので、一気読みしたい人からしてみればストレスかもしれませんが、通勤時、通学時の空き時間で読んでいる人からしてみれば、そこまでストレスではないという……。どうせ読む時間があまり無いので。


    昔は面白い作品があると、友達から布教を兼ねて貸してもらっていましたが、今だと「今ならピッ〇マで無料だよ!」とか言われます(笑)

    作者からの返信

    ピoコマとかは私の会社も実はコンテンツ提供してたりするのである程度感覚的なとこも分かったりします……が。
    意外にお金は払われるケースはあるようです。

    が。
    絶対数は減ってるのは確かですね。
    ただ一方で、ワンピースとかは平然と100万部を売り上げるんですよね。
    コミックスは減ったとはいえまだまだ数万部は軽々と売り上げるようです。
    一方で小説は、ごく一握り以外は一万部行くのすら多くはない。
    昔と違って提供数自体が非常に多いですからね……書籍化しても続く二作目は出せないどころか、下手すると二巻すら出せずに終わるケースも普通にあるようですし。

  • アメリカの人口が4.5億人ぐらい、日本の人口が1.2億人ぐらい。
    国土的には人口が5000万人ぐらいで、それに見合った小さな社会にする方が良い気がするのです。
    軍事、経済から見れば不味いかも知れないですが、無理を重ねるよりマシかと。
    ただ友人達にも「お前は魔王側の人間だからな」と冗談を言われますが。

    作者からの返信

    魔王Σ( ̄∇ ̄;

    現実問題としては、日本の1.2億という人口が正常な形で維持できてたのは、おそらく1980年代まででしょうね。
    要するに人口ピラミッドが正常であれば、可能だった。
    ところが今は完全に崩れてる。
    けどこれは世界中で(特に中国が酷いが)起きてることで、40年前からこうなることは予測されてたのに政治は何もしなかったから今になって慌ててるわけですが。

    正直あと30~40年もしたら私も鬼籍に入る頃になるわけですが、その頃どうなっているんだろうという不安はありますねぇ。
    今より良くなってる可能性ほとんどないし。

  • 考え始めると王政一つでも、貴族の取り纏め役から、絶対者までありますもんね。
    銀行金融関係は突き詰めると、貨幣は発行組織の信用だとかインフレだとか経済学の思考実験にしかならないかと(笑)

    作者からの返信

    数百年以上かけて積み上げてきた社会制度を、わずかな知識でそう簡単に劇的に変化させるなんてそうそうできるはずはないんですよね。
    銀行にしても、株式にしても、あるいは著作権などの権利にしても。
    結局それらはそれ一つでは成立せず、社会的にそれらを成立させうる要素がない限りは不可能で。
    ごくごく狭い地域なら実験は可能でしょうけどねぇ。

  • AIについてへの応援コメント

    AIと人間の違いが、今のところはっきりしていますが、シンギュラリティが起きてAIが人格を持ったなら違いは無くなりますよね。
    そうなるとAIは単に高性能な人間なので、人間側が創造主風吹かせて拗らせない限り問題ないかと……。
    AIが創造もするでしょうし、犯罪もする。
    性格の悪いAIもいれば、働きたくないというAIも(笑)。

    作者からの返信

    一番の違いは、おそらく『完全な刷り込み』が可能かどうかになるでしょうね。
    技術的特異点を越えて人と区別がつかないAIが誕生した際に、それでも絶対不可侵の領域に『ロボット三原則』の様なものを組み込んだりとか。
    ただ仰るようにAIがAIを造って、そっちは制約をかけないなどしてしまうなど、抜け道はありそうです。
    あとはそもそもの問題で、AIに生理的欲求が存在しえるか、とか。
    人間の欲望なんて極論生理的欲求から来てるものがほとんどですからね。
    欲望の有無がAIと人間の最後の違いになるかも知れません。

    編集済
  • フルダイブと時間加速への応援コメント

    時間短縮技術が実用化されたら、延々仕事が降って来ても、時給は変わらない地獄が待つ様にしか思えず震えます……。
    少なくとも、私が知る経営者という生き物は都合の良い時だけ時間給にする事間違いなしです。

    作者からの返信

    うん、絶対そうなりますね(笑)
    ただ、そんな技術が出来てたら、そもそもコンピューター上で出来る仕事は全部AI任せという可能性もあります(w

  • 異世界モノの難しさへの応援コメント

    SFは一つ、(もしくは僅かな数)だけ嘘を混ぜる以外はリアルでないと成り立たないと聞いた事があります。(某アニメならミノフスキーさん発見の粒子ですかね)
    ファンタジーは設定は曖昧でも物語が優れて居れば成り立つそうです。
    逆にファンタジーは設定凝っても、面白さに寄与しないと意味がないと。
    私は設定好きなので(笑)こういうお話は好きなのですが。
    (地球タイプの月が二つある世界では潮の満ち引きはどうなるか?とか、人狼の変身タイミングは?とか、作者さんの上手い嘘がハマると「おお」となります)

    作者からの返信

    一般的にSFは現実の延長、ファンタジーはある意味ではゼロからですからね。
    まあでも結局大半の物理法則は適用されますが。
    細かく設定するならするで、それをどううまく作中に表現できるかというのもありますし、難しいですね。

    そういえば私の異世界ファンタジーも1つは月が2つありますね。
    潮汐力については……設定はありますが出てくることはさすがにないかも……。
    実は太陽家の中でも月は母性(地球)とのサイズ感は異様なんですけどね(^^ゞ

  • 観光客に関しては、私も身に覚えがありますがスマホで海外でも完結できるので、むしろスマホのみポチポチやる方が協調性ない傾向があるように思います(^^;)
    「Can you speak English?」って聞いてくる方がマシな人だと思うのですが、まあ、話せない人からするとストレスになる感じでしょうか。

    郷に入る話については維持は難しいのかなぁという感はありますね。
    これまたスマホで他人に頼る必要はなくなっていますし、それがなくても中国人多い地域だと中国流に生活してもOKなケースもあるので、そういう部分がなし崩し的に他の地域の者達へと広がっていくのではないかなぁと。

    時々、「転移・転生先(異世界・過去など)で現代技術などの便利な生活を目指す人達」の話を見ていますが、主人公たちが段々地元ルールに従わない困った人達に見えてきて、「こういう面々が多いから対立が深まるんだろうなぁ」と邪推してしまいます(^^;)

    作者からの返信

    話せない人からすればストレスなんでしょうかねぇ。彼らからすれば一縷の望みをかけて勇気を出してみたという気もしますが。
    今はスマホでの翻訳もあるし、なんとかなるとは思うんですが。

    郷に入りては、は実際のところある程度はともかく、社会ルールすら逸脱されるのはさすがに……とは思いますが。具体的には当たり前の法律やゴミのルールや衛生基準は守ろうよ、と。
    日本が国土が狭いから、コミュニティが隣接し過ぎてるので、あまりに違うコミュニティが隣接してのトラブルは聞きますからね……。それで治安が悪くなるのはさすがに問題かな、とは(なってますが)

    異世界系で技術マウント取って好き放題やるのは私もちょっと……とは思っちゃいますねぇ。
    転スラみたいにそもそも社会がないところにしかも人間以外の国造ったのはともかく、人間社会の中にしれっとおかしなことされるとねぇ。
    (転スラも結局衝突してるけど)

  • >Q33. これからに向けてカクヨム人生の目標を!
     書いたモノはちゃんと完結させよう。

    ギクッ……( ̄▽ ̄;)

    リアル中世はテーマに沿った短編で済んで余計な知識まではいらないので、テーマが決まれば楽でしたね。
    最終的にはテーマがほぼ尽きましたが……(^^;)

    作者からの返信

    いや、まあ川野様は大体は出来てる……多分(笑)

    リアル中世はホントに面白かったです。
    後追いでめっちゃ読みまくりました(w
    あのノリは本当に好きでした。
    今の近代日本も面白いです(w


  • 編集済

    大崩壊が起こって刻の至宝の眷族が刻の至宝に二度と大崩壊みたいなこと起こらないに願って刻の至宝が技術とか観測してグランドリセットしていると思っていたけどグランドリセット=大崩壊説かなるほど確かにハミルトン博士の古代遺物が前の周回物発言見るとほかの至宝も生み出された第1期目のグランドリセットが重要なのかな?
    返信ありがとうございます。
    辻褄はあるよなあ閃Ⅳノーマルエンド後リィンはイシュメルガと融合して無限相克して自我が無くなりレーギャルンに隷属せられてレーギャルン内部に潜入した全勢力を相手にするだよな地獄すぎへんか?

    作者からの返信

    わーい、軌跡シリーズが分かる人が(確保っ)

    最初のグランドリセットが大崩壊というのは文中ある通りの根拠です。回数的にはその方が自然かな、と。

    そして古ゼムリアが最初に『大崩壊』でリセットされたのかなぁ、と。
    確証はないですが。
    ただ、大崩壊より前に刻以外の至宝での人類の堕落または世界の崩壊を招いたとして、それらの影響をすべて『リセット』した。
    言い換えるなら、最初のグランドリセットはリセットというより『フォーマット』だったのかもしれません。
    起点を作ったというか。多分それが『シン値が0の状態』
    そして以後、1200年ほどでループを続けていた、と。

    色々想像はしたくなりますよねっ。
    でも……今年はもう発売はないんですよね……(つД`)

  • カクヨムで言うなら★の横にAIの評点を入れるのはありかもしれませんね。
    検索概念に対するAI評価も出るとなれば、「100点!」という話だと、一回見てみようかとなりそうですし(^^;)

    AIは新概念に弱そうなのと、たまに感性のみでも人の評価が高くなるあたりをどうカバーできるか、でしょうか。

    作者からの返信

    AI評価はクオリティの一定の保障になりますからね。
    そういうAIはそろそろ実現可能領域に来てますから、アリだとは思うんですよ。

    仰るように評価の難しいジャンルもあると思います。
    特にホラーやミステリーあたりでしょうかね。
    そういうのを評価できるAIも作れるとは思うんですが。

    ただまあ、そうなると当然『攻略法』も出てくるとは思うんですが。

  • 自主企画への参加ありがとうございます(´▽`)

    カクヨムコンの中間選考を抜けるの本当にすごいと思います。様々な作品を執筆されているそうなので、完結が楽しみですね。
    それでは一年お疲れ様でした、来年も執筆頑張りましょう(*´︶`*)ノ

    作者からの返信

    いえいえ、こちらこそ楽しい企画ありがとうございます!

    中間は……まあ去年は一作だけやたら受けていたので、あれはさすがに順当突破という感じではあったのですが、今年は無理そう(。。)
    とりあえず来年一作は完結させておきたいな、とは思ってます(^^ゞ
    お互い頑張りましょうーっ。


  • 編集済

    「フェイク」の続きが読みたいです!
    (あの設定で1話だけだなんて、もったいないです!)
    と、いうことは、受賞してくださればよいのですね?!
    (*´艸`*)
    ふふふ……

    作者からの返信

    ぎくっΣ( ̄∇ ̄;<受賞したら

    まあ大丈夫。まずないっ(ぉ
    『フェイク』はカクヨムコンテスト10が終わったら著作権フリーとしてまた誰かに続きをお願いしたい……(マテ)

  • 魔法を科学的に説明するへの応援コメント

    化学と魔法の境界って曖昧ですよね。

    かつて『神の怒り』と呼ばれていた雷も、いまや『放電』の一言で済んでしまう。現代人からしてみれば『熱素』『エーテル』『錬金術』だって魔法の類にしか見えない……。

    なんか、『神秘』を、誰でも納得出来る理論で説明できるようになった時点で魔法から化学になってしまったような気がします。

    長々とすみません。

    作者からの返信

    ある意味、神秘を次々に科学的に解明してきたのが人類の知識の歴史ですしね。
    ただそれでもまだ解明できてないことは少なくないですし、実際、宇宙に存在する物質で人間が観測できてるのはわずかに5%程度ですから、まだまだ神秘は存在するともいえるかと(w

  • 文章の作法への応援コメント

    勉強させていただきました。有難うございます。

    私事ですが、拝読して思い出したのが自分が始めてカクヨム様に投稿した時の事です。
    当事「空行」と言う感覚が無く、それらを無しで投稿していました。
    その後、それらの知識を得たときは「そんな事するんだ……」と衝撃を受けて、違和感を感じながら書きましたが、いざそれで仕上げてみるとそれを行っていない過去作品の読みにくさに愕然としたのを覚えています。

    ああ……ウェブ小説の作法は本当に理にかなったもので、読む方のことを考えて計算されたものなんだ……と感動しました。

    そんな事をふと思い出し書いてしまいました(汗)

    作者からの返信

    私は昔(前世紀)から、自分のWEBサイトでも小説(ほぼ二次創作)を公開してまして、そちらでは特に空行というのは全くなかったんですよね。普通の紙の小説並でした。
    ただ、実際やってみると確かに読みやすくなりますよね。
    色々長い時間の中で醸成されて行ったものなのでしょうが、これを見つけた人は本当に凄いと思います。
    なので私も同感です(^^ゞ

    編集済

  • 編集済

    そうだったんですね……拝読させて頂いて本当に驚きましたし、鳥肌が立ちました。

    私は不勉強だったので「書籍化された方は夢をかなえて小説で生きていかれるんだな……凄いな。おめでとうございます」と思っていたので(汗)
    でも、現実はそんなに厳しく過酷だったんですね。

    カクヨムさまでもなろうさまでも書籍化まで行くには相当に書き込み、分析して努力も情熱も注いだのに、その果てにほとんどの人が食べていけないなんて悲しいですね……

    私は、ウェブ小説やライトノベルって本当に文化的な意義が大きいと思っていて、これらがなければ小説なんて興味を持たなかったであろう人たちに興味を持たせ、小説なんて絶対書かなかったであろう人たちに書かせた。
    そして、プロ作家を多数生み出した。

    ウェブ小説やライトノベルが確実に小説文化を引き上げたのかも……と思ってるんです。

    なので、その現実を勉強させて頂き何とも言えない気持ちになってしまいました。
    せめて才能ある方にそれにふさわしい待遇が叶う世界であってほしいとは思いますが、和泉様の言われるような構造上の問題であれば難しいかもですね……

    こんな素晴らしい知識を与えていただき、重ねて感謝いたします✨️

    作者からの返信

    現実を思いっきり突きつけた格好になって申し訳ないですが、実際夢だけで食べられるわけでもなく。
    統計は取ってませんが、実のところ、特にWEB出身の書籍化を達成した人で、『2タイトル目』を出せている作家は相当に少ないと思います。
    なんなら、一作目がちゃんと完結した人も少ないかと。
    とはいえ、直近……とまでは言いませんが、『薬屋のひとりごと』や『お隣の天使様』はWEB発の小説が乱立する時代に登場した作品で、あの大ヒットです。
    チャンスが皆無というわけではないとは思います。
    また、本記事の中にも書きましたが、従来の紙書籍と違って、電子書籍版は長く細く売れるので、結果としてトータルでは一万部くらいは売れてるケースもあるとは思いますし。

    とはいえ、雑記一つ目の『職業作家の難易度』でも書きましたが、書籍化はゴールではなく文字通りのスタートでしかないのは事実。
    そこは本当に厳しい道のりだとは思います。
    極論、無料コンテンツが多過ぎるのもありますが……。

  • 考えさせられますね。
    私も以前は紙の書籍をよく読みましたが,最近はその時間と余裕が無く…専らスマホ閲覧に流れています。ただ、私はミステリファンなので、好き作家のミステリは紙で読みたかったり。なので、ランキング上位がミステリだらけって納得です。このジャンルは根強いファンがいそうだし、作家買いも多そう。あと、web小説界隈に馴染みのない読者も一定数いそうですよね。私もそうでした。

    作者からの返信

    ミステリだけはホントに強い。
    逆に言えば紙書籍は一部除けばミステリ以外は売れない、くらいの勢いかも知れません。
    ミステリに関しては後から明かされる真相に対して、以前の伏線を読み返そうとする場合電子より紙の方がはるかに向いているからとかもあるのかも。
    あとは昔から強いジャンルですからね。
    多分どの世代にも一定数好きな人がいるから、一部の世代にしか訴求しないジャンルよりやはり売れるのだろうとは思います。

  • 勉強になりました。総じて無料コンテンツの供給過多ですね。職業作家でやって行くのはかなり厳しいと思いました。夢は持つべきですが、現実も把握すべきで、趣味で書くのがやはり平和かなぁ(^ ^)

    作者からの返信

    特に日本は、WEBに対しては無料であるという考えが強いですからね。そして溢れたコンテンツの影響で、総じて読書の時間が減らされた挙句、それをどこでも閲覧できるようになったスマホというデバイスの存在の影響はかなり大きいと思いました。
    多分作家ではなく単に副業で書籍出せる、くらいが一番いいのかなぁ、と思わなくもないですが、出せたら出せたで全然売れなかったりすると相当凹むでしょうね……。

  • うちの夫も、若い頃はかなり本を読んできた人種だと思いますが、今はずっとスマホでWeb小説ですよ。お前の嫁はスマホなんか。と嫌味を言ってやりたくなるくらい、何やら読んではケラケラ笑ってます。
    買うのは仕事用の専門書と、『ハンター×ハンター』くらいかな。
    私は、Web小説で自分好みの作品を探すというよりは、お気に入りの作家の本を読みたいタイプなので、たまーに文庫本を買ったりはしますが……そもそも今まで読んでいた時間を書くのにあてているので、読む量はかなり減ってしまいました!時間が足りないわぁ。

    作者からの返信

    次の雑記ネタにスマホ取り上げてみようかと思うくらい、スマホで色々変わってますよね……正直。
    私も文庫はごくわずかに(年数冊)買いますが、WEBで済ませるか、そもそも……私も書いてるか、あとはゲームです(笑)
    このゲームも曲者ですしね……コンシューマーならともかくソシャゲって終わりがないし。
    実際読書って通勤通学の電車の中がメインだった気がしますが、今そこには……という感じです。

  • (当時の学生的に「すぐに読み終えるマンガ」よりも
    長時間楽しめる読み物ジュブナイル(ソノラマ・少女小説)。
    その流れで角川・新潮社ファンタジーノベルからライトSF。
    発展形「ラノベ」でメディアミックスして儲かるパチ映像(笑)
    ※ウィズ製作委員会 みたいな一連の流れかもしんないw
    ファンタジー小説的な意味なら始まりは栗本薫先生かもなぁ)

    作者からの返信

    さすがにソノラマあたりは私も手を出してなかったですね……。
    学生の通学時間って30分~1時間くらい普通でしたよね、そういえば。
    私は2時間コースだったし。
    ……やっぱスマホの影響って大きい気がしてきた。
    あれで移動時間いくらでもつぶせますよねぇ。


  • 編集済

    本を読む場合でも、スマホで読む話と、お金を出して買う本とはまた違いますからね……
    書籍化されている話はタイトル見るだけで、目新しいものは特に無さそうって感じがあるのでそのままスルーしがちな感はあります(^^;)

    作者からの返信

    ほぼ無料で読めるWEBとお金がいる書籍ではそれに対するシビアさが違いますからね。
    どっかで見たようなタイトルで中身が想像できる話なら、WEBでいいやとなりかねない。
    結局無料と有料の差別化が出来てるかといえば、もちろん作者はものすごく頑張ってるのでしょうが、それが顧客をつかむまでには至ってない感じはありますよね。

  • 魔法を科学的に説明するへの応援コメント

    (もちろん魔法や魔術じゃないけれど(強力に作れば)
    水鉄砲みたいに単純な機構でも「魔法っぽく」遠方まで飛ばせるしw
    ※縄文人が見れば水道やガスコンロも魔法みたいなもんで)

    作者からの返信

    進んだ科学は魔法も同然、なんてことも良く言われますしね。
    縄文人と言わなくても、半世紀前の人にスマホを見せて、魔法だと言われたら信じかねないかと思います(w

  • 自動生成AIと著作権への応援コメント

    (人力(個人作業)で凄まじい時間(コスト)かかる作業が
    AIならデータベース処理(解析)能力で(瞬時に)完成する訳です。
    ※いろんな意味(コスト面)で機械に人間が勝てるはずなく仕方なしw
    手描きからCAD化された時代の元図面屋さんとしてメリットがねー)

    作者からの返信

    ペイントソフト(PhotoShop等)の利用が増えた時にも色々言われてましたからねぇ。
    最終的にはAIについてもツールの一つという位置づけになっていくんじゃないかとは思います。

  • 小説の分類の謎というかへの応援コメント

    個人的には、西尾〇新が、ラノベの代表だと思っております。
    (あくまで、個人の見解です。)

    作者からの返信

    西尾さんのはちょっとしか読んでないですね……。
    私はやはり黎明期の富士見ファンタジアや角川スニーカーですかねぇ。
    言い換えるなら20世紀のやつ。
    ラノベという分類が生まれた頃のやつがやはりしっくり来てしまいますね。

  • ファルコムのCDは昔沢山持っていましたが、実際にやったゲームは一つもないんですよね(^^;)
    そういえば当時の知り合いがネタバレしまくっていたので、「やらんでいいか」と思った部分もあったかも……

    作者からの返信

    ファルコムは音楽が好き、という人も多いですよね。
    私も大好きですが……ゲームは一つもないのですか(^^ゞ
    でもネタバレされたら……まあ確かに(。。)
    ゲーム1つやるのにも時間かかりますしねぇ……。

  • 食べ物の話その1への応援コメント

    (ミンチカツ(メンチカツ)って鶏豚牛それぞれ味わい違うし
    ボリューミーで食べやすく安価でいいよね←テレビで見た?
    賞味期限五年あるパンの缶詰(540円)食べてみたいっすw)

    作者からの返信

    メンチカツは色々バリエーションもあるので私は大好きなんですよね。
    ハンバーグとはまた違うというか。

    賞味期限5年……どうやって作るのだろうと思いますよね。
    と思ったら、よくある『サトウのご飯』って保存用のあるじゃないですか。
    あれって、保存料等全く使ってないらしいんですよね。
    純粋に『雑菌が皆無』だから腐らないらしいです。
    パンも同じなのかも……?

  • 食べ物の話その1への応援コメント

    アイスの天ぷら、以前、宇都宮のてんぷらやにあって、東京でも一件あったはず……
    説明を受けて納得した気はしましたが忘れました。

    祭りではないですが、神社の屋台にはフライドチキンはありましたね。
    その場で作っていたのかどうかまでは見ていませんでしたが。
    テキヤが喧嘩始めた時に油があるとやばそう、って理由なのかなと思いました(^^;)

    作者からの返信

    いや、ホントにアレどうやって作るのか……。
    再提供されたらホントに訊いてみたいと思ってます。

    地元の花見祭りとかでも。ウォーマーに揚げ物を入れてるケースはありました(地元のKFCが屋台出してるケースもあった)
    やっぱ大量の熱した油は危ないという判断はされてるのかなぁ、とは思いますがはてさて。

  • 食べ物の話その1への応援コメント

    私も某ラーメン屋でアイスの天ぷら食べましたよー。
    美味しかったような、微妙だったような……。
    それはさて置き、トンカツが食べたくなってしまいましたじゃありませんか。

    作者からの返信

    おお、他の場所にもありましたか、アイスクリームの天ぷら。
    私の食べたやつはホントに美味しかったんですよねぇ。
    あれ、どうやって作るんだろう……。

    トンカツ食べたくなりましたか(w
    いいですよねぇ……
    なお、うちは面倒なので大抵惣菜として買う。
    自作よりコストが……(笑)


  • 編集済

    異世界モノの難しさへの応援コメント

    こんちは、近況ノートで探していただいてありがとうございます。.

    名前を出すと二重登録を疑われてしまいますので名前は伏せますが、お分かりかと思います

    『犀川 よう』さんの近況ノートのいいね!表示名からたどり着きました。
    (カクヨム検索窓で「著者名」や「移転直後に竜殺し」で検索しても見つからず、どうしたものか? と思っておりました)

    二重登録の垢BANです……。
    警告も来ずに、「消しました」の連絡だけが来ました。
    半数の作品が壊滅して、保存をしていた作品も第一稿のとても公表できないレベルでの保存状態。
    心神喪失気味で動く気力もない感じでしたが、じわじわと仲間を探している途中です。

    作者からの返信

    おぉう。
    そういう事でしたか……なるほど。
    それはまた(汗)
    二重登録の場合は警告もなしに消されるんですね(汗)
    ちゃんとチェックしてるだなぁ……。

    しかし著者名で見つからなかったのはなぜだろう……?
    ともあれ、ご復帰何よりです。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • ダイヤモンドより硬い物質への応援コメント

    100億倍って小学生でもいわんですよ。でも、宇宙って平気でこういうこと言っちゃうのね。
    ブラックホール寸前の恒星ってことなら内殻硬いでしょうな。
    ちなみに地球だと質量そのままに直径3センチくらいまで圧縮せねばならないらしいです。そら〜硬かろうて…

    作者からの返信

    宇宙ですからね……普通に一兆個とか言い出す世界ですし。

    そういえば昔、どこの大学か知らないのですが、太陽をどこまで圧縮したらブラックホールになるか、という問題が出たことがあるとか。
    計算できるものなんですね……地球が3cm……うん、想像できない(w

  • コメント見てすぐ見に来るあたり…私がこういう案件に興味津々なのが伺えるでしょう。

    はじめて人間関係でこういう裏切りがあるって知った時にショックだったの覚えています。
    出来る人っていうのは、関係性も感情すら割り切ってらっしゃるんでしょうな。

    作者からの返信

    はやっ(w

    うん、まあ当時は数ヶ月引きずりましたがねぇ。
    多分ですが、この手の問題であっさり割り切れる人ってのはまずいない気はします。
    割り切れるなら、そもそも本気ではないというか。

    このネタが通じるか分からないですが、過去の記憶は『記録』でしかないんですよね、現状。ある程度覚えてても、Fateシリーズの英霊の召喚時の出来事的な感じで、自分のことだと理解はしててもそれを完全に第三者視点でしか感じ取れない感じです(笑)


  • 編集済

    1(前日のお星さま)はよく言われていますよね。
    あとは……
    謎。
    自分が載っているのを見たことないですし。 (^_^;)、

    作者からの返信

    私も自分のが掲載されてるのは1回しか見たことないですね……。
    他の人のは良く見るのに。
    ただ、掲載された場合とそうではない(と思われる)場合で、フォロワー数の増加とかは明らかに違うので、間違いないかな、というところです。
    その範囲は分からないですが。

  •  『読ませる勢い』がある作品、が素晴らしい、というのはあると思います。
     カクヨムでも、ちょろっとだけ見て去るつもりが、ついつい読んでしまう、そういう作品ありますものね。

    作者からの返信

    そういう作品が書ければいいんですけどねぇ。
    ホントにそれは難しい。
    WEBと書籍でもまた違いますしねぇ。


  • 編集済

    続けてコメントすみません。
    >主人公のキャラ、目的、それに設定とその話の行く末が最初数話で分かるのがいい

    某小説冒頭コンテストで、選者の小説先生が選考条件として挙げてたものかな?
    分かる、は面白い。分からない、は面白くない。とも書かれてあった気がします。
    あとは、主人公のポテンシャル……だったかな? 主人公のこれからを追いたい! と思わせるキャラクター作り……すみません、忘れました😭

    ライトノベルか一般文芸か、はたまた純文学か。全てのジャンルの書籍にこの考えが合致するとは思いませんが、少なくとも昨今のライトノベルには当てはまってるのかな? とは感じました。

    『鬼滅の刃』なんかは、まさにこれだと、別の小説家の先生が解説してました。
    他者の言葉を借りてばかりのコメントで、お恥ずかしいのですが💦

    作者からの返信

    最初数話で~は選考委員とかの人ではないです。
    カクヨム内の話です。
    そっちも鬼滅に言及してたけど……(w

    私個人は、冒頭数話で読者を引き込む必要があるのはWEB小説の場合で、書籍になっている場合はとにかく『先を読みたい』と思わせる期待のさせ方だとは思います。
    書籍の場合は、序盤で以後の展開読めてしまうのは……私は微妙かなぁ、とは。
    この辺りは、定期的に、短いサイクルで『期待する面白さ』が求められるWEBと書籍の違いではないかと。
    もちろん冒頭で物語に引き込む重要性は言うまでもありませんが、ことWEB小説の場合、それがパターン化しすぎてはいるかなぁ、とも。

    まあ、冒頭で方向性とか分かるようになってなくても読者つくことがあるのは、皮肉にも私自身が立証してるので、複雑な気分ですが(笑)


  • 編集済

    AIの下読みはあり得るなーと私も思いました。
    そういえば最近、私のある小説をAIに分析してもらいました。キャラクターの心情とか、小説から推測できる作者の人物像や生活背景(www)とか。
    キャラクターの心情は、私が考えていたものとほぼ同等。むしろ頷くほどの説得力があり、作者の人物像や生活背景は、概ね正解でした(年齢はドンピシャ(笑))。
    確か、ChatGPTにしてもらったんだったかな?
    これをどこまで創作に反映できるかはまた別の問題かもしれまんが、想像以上の性能で驚きました。

    作者からの返信

    凄い性能が上がってるなぁ、と私も思いました。
    私もChatGPTでの自作分析とかちょっとやってもらったら、気付きにくい視点の意見もあって参考になりましたし。
    AIをそのまま使う気は全くないですが、参考意見をもらうのには便利かもですよね。
    そしていずれはホントに下読み全部そっちになるのは、ある種不可避な気はします。

  • 人工知能に「思考力(自らの考えで改善できる力)」が備わるか?

    永遠の議題かもしれませんが「良いもの」と「正しいもの」

    ものっそい大きな個人差があるから「判断力(判定能力)?」
    誤字脱字とか「最低限ルール」程度になるかもしんないなー。

    作者からの返信

    AIに『理性』が存在し得るか、という命題もありましたね。

    ただ、いつかは達成されるとは思いますが……小説の評価などであればやはり遠からず到達すると思います。
    実際、現在でも『似た言い回しが繰り返されている』程度の指摘はしてくるんですよ。
    逆にあれは人間ではなかなか気付けないと思いました。

  •  ですよねー。
     AIがすべてを席巻する日が来るような気がします。

     私たちの作品は細かく砕かれ、どれが誰のものか判別つかなくなって、花開くAIのこやしになりそうですね。
     書き手としては悲しいけど、それが時代の流れなんでしょうねぇ。

    作者からの返信

    最終的には抄録から逆に文章が作られるようになって、要点だけ人が作るようになるか、あるいはそれも……となると創作は人の手を離れるのかもですね。
    あとは芸術的な、あるいは新しい発想のモノだけが残るようになるのかも。
    さすがに、あと半世紀くらいはまだそういう時代にならないとは思いますが……。

  • 確かドラえもんにAIアシスタントがベタ塗り以降全部やって、作者が「しばらく遊んで暮らせるぞ」と喜んでいる話がありましたから、一部の天才がものすごい多作を実現させるなんていう可能性もあるかもしれませんね。

    その場合でも結局作家の数は激減となるわけですが(・・;)
    攻略法みたいなのは今でもあるようですから、効率は良くなるでしょうし、出版社自体金をかけたくないから新機軸をAIにやらせることもありそう……
    中々明るい展望は作りにくいところです。

    作者からの返信

    ありましたねー、その話。
    なんとなく覚えてます。

    実際、エンタメ、特に漫画や小説、さらにはおそらくいつかはアニメすら、AIの自動生成が当たり前になるでしょう。
    私たちが生きてる間にはわかりませんが。
    果たしてそうなった時に、クリエイターというのがどういう仕事になるのかは……正直想像できないですねぇ。

  • AIによる下読みですか~。
    確かに効率は上がりますね。
    コンテストの合理性を考えると確かにそうなりそうですね。

    Web小説がメジャーになり、投稿母数も飛躍的に増える訳ですからさもありなん。
    コンテストもカクヨム様見てるだけで年間どれだけあるかと。
    その中から宝石の原石探すわけですもんね。

    AIの影響は確かにすごい。
    最近AI作成の画像でつくづく思いました。
    真面目に下絵から始めれば色塗りまで数時間はかかるものが、モノの1分で出来てしまう。
    もとデーターの影響があっても、基本見た目は凄く良い物が仕上がるので大体の人が満足いくものになる。
    正しくAIの時代ですね。

    ただ、個性と言う点ではAI作成画も小説も現時点ではどうでしょうね?
    まだまだ人間の方が有利とは思いますが。
    癖のある絵、癖のある小説。
    この辺は平均値から作成されるAIにはまだ勝ち目はあると思いますが。

    もっとも、将来的にはやはり人間の方が不利なんでしょうけど。

    作者からの返信

    絵に関しては、書かなかったのですが遠からず、『AIを利用した絵師』が登場すると思います。
    すでに実現してますが、特定のイラストだけを学習させてその人の絵柄をコピーするというのは、もうありますしね。
    なので、自分の絵柄を記憶させたAIをまず作って(この時点で当然ちゃんと描ける人なわけですが)、それを利用して作品を量産する人は出てきそう。
    AIは細部の作り込みが甘いことがあるので、最後は人間の手で修正となるでしょうが。

    そして同じことが小説でも起きたら、おそらくそれはもう区別できなくなると思います。
    多分創作系で最後にたどり着くのは、そういうところになるのかなぁ、とは。
    無論、仕上げは人間が手を入れるのでしょうけど、多分最初から全部人が作ったものと、AIが大半を作って、仕上げだけ人間がやったものの区別って、不可能になっていくと思いますし、それが当たり前になっていくと思います。

    いずれにせよ、コンテストでのAI利用は、多分各社ともにすでに考えているんじゃないかとは。
    完全にAIがその段階まで来てますからねぇ。
    合否は判定しないかもですが、点数付けや要約は作らせて、そこでいいと思った物だけ実際に人間が審査する、とか段階的にですが導入されていくかと思います。

  • 小説を書いてきた経緯への応援コメント

     確かに、いろんな種類のたくさんの小説を読むことは、大切だと思いますね。
     昔はハヤカワ文庫とか好きで、よく読んでました。

     ただ最近の、ウケる作品、結末がわかってしまう作品も、それなりに面白くて読みやすいので、つい、読んでしまいますw

    作者からの返信

    インプットもちゃんとしたものを含む様にしないと、とは思いますね。
    本雑記の『文章作法』なんかのことも考えると。

    最近の作品は、結局のところ極限まで娯楽方面に振り切ってますから、面白くないということはないんだと思います。ただ、そこから何かを得られるかというのは、また別の話という気がしますね。

    編集済
  • 小説を書いてきた経緯への応援コメント

    (PC98世代かぁw)

    作者からの返信

    バレたΣ( ̄∇ ̄;
    そりゃバレますね。
    っていうかそれが分かる神無月様も……(w
    なお、最初に手に入れたパソコンはPC9801UV21でした★

  • 「ウェブ小説」
    無料で楽しめるコンテンツの一つでメジャーになりました。
    2010年ごろ? 「ゲート」やウェブ版「SAO」かなぁ。

    これ以前から「ダンバイン」「指輪物語」
    なんちゃって欧州風異世界モノまで流行(乱立)しました。

    当初は若者向けコンテンツとして発展?
    そのうち書籍購入(金銭に余裕ある読者)層がオッサン化(笑)

    そこで流行キーワード(エロ系ハーレム)が決まった気がする。

    ウェブ画面で「重い」「暗い」「難しい」内容は読みにくい。
    出版社的にコンテンツとしてネタ探し(拾い)の「書籍化」です。

    「二番煎じ」「三番煎じ」として人気がでる亜流コンテンツ。


    「スキル」
    自分の場合「ダンジョンを世界に生んだ何者か(笑)」

    何者かの意思により「個人」対象で与えられるみたいな裏設定です。
    それぞれパクリとか呼ばれないギリギリ狙いで考えているような気が?

    作者からの返信

    日本人は特にインターネット=無料の感覚が強いですからね……そのあたりも書籍の衰退に一躍買った気はします。
    そして色々な娯楽の低年齢化もありそう。
    二番煎じ、三番煎じはまさにその通りですね。

    スキルは、正直最初にリアルにスキルを持ち込んだ人はダンジョンと並んで開祖を名乗っていいとは思うレベル。
    ゲームのためのギミックとしては当たり前でしたが、それをリアルにしたのは……でも下手するとSAOかもですね。
    そして先もおっしゃったように、二番煎じ、三番煎じでも何とか差別化を……というようになってるとは思います。
    けど、正直に言うとダンジョンモノとかでSAO、転スラ並みになった作品……ゲート~自衛隊は……がギリギリでは、という感じな気が。

  •  ・サクッとスキマ時間に読めて
     ・分かりやすく快感を得られる

     まさしくそのとおりですよねー。
     題名だけで内容がほぼわかる、というのも、読むものを選ぶ時間の短縮になります。
     そういうものが求められているんでしょうねー。

    作者からの返信

    日本人は特に、ネットに対して『対価を払う』感覚が希薄ですからね。
    インターネット=無料が当たり前。
    無料だから時間をそんなにかけるものでもないとも思ってるかと。
    結果、ソシャゲ業界でもいまや最重視の一つがタイパ。
    WEB小説もそれが重視されてるのだろうな、と思います。

    タイトルのわかりやすさはなぁ……私はああいうタイトル苦手なので苦しいところです(^^ゞ