第7話 二人との会話〜嵐の前触れ〜への応援コメント
沮授は韓馥に別駕に任命されますが、別駕の仕事って多様で仕える相手で結構その中身は異なった様です。
韓馥は人材に恵まれ、沮授以外にも優れた別駕を何人も配下に迎え入れましたが、配下の諫言に耳を貸さず結局袁紹にまんまと騙されてしまうお人好しでしたね。
韓馥の配下は結局碌な目に合わず、沮授は袁紹に仕えましたが最後はご存じのとおり、他の別駕や武将たちも張郃意外は碌な末路を迎えないか歴史から消えてます。
この辺りの主人に恵まれず活躍できなかった人材も劉良がどう掬い上げて行くのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
沮授は、冀州に帰えることになりましたが
幽州での実績と劉虞との接点がある事で未来が変わるかと思います。
プロローグ 黄巾の旗への応援コメント
此度こそは、という事はやり直し組は主人公だけではないという事ですよね。
二度目の黄巾の乱ならどういう展開になるのか楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ドキッ董白の一日 (後半)への応援コメント
更新ありがとうございます。
とある夫婦のお話への応援コメント
おめでた?🎊
史実張飛翼徳と言う男への応援コメント
張飛は儒者とも交わりがあり書に通じ絵画も嗜むという文人の要素がかなりあり、劉備と関わる前は肉屋の出自だが実家は裕福で恐らく誰かに師事した可能性もある事を考えると、今回の話の様な裏話があっても不思議ではないですよね。
さて、アナザーストーリーの張飛はどんな活躍をするのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます
史実張飛翼徳と言う男への応援コメント
主人公が立ち回っても史実通りの軍とは…💧
何処かで歯車狂って全員主人公側に回ってくれたりしないかな…(笑)
✗ 納得せざる終えなかった。
◯ 納得せざるを得なかった。
ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます
史実張飛翼徳と言う男への応援コメント
この張飛はうさんくさい劉備にはもったいない。劉良と組んで増分に活躍してもらいたいですねえ。
史実張飛翼徳と言う男への応援コメント
得難い人財。
運命の強制力(?)が今世でも劉備の下へ導かなければいいが…。
史実張飛翼徳と言う男への応援コメント
劉良に張飛加入は抑え役として最高ですね!
変わる運命への応援コメント
簡雍、所作に現れてはいるけれど劉備を見て今後の動きを考えてるってところなのかな。
主人公の動きでどうにも劉備にみそがついてる。
というかもともとこの時期の劉備は変え自体は効く存在でもあったのは間違いない。
一応、人の好さとか魅力面で御輿にはしやすいのだろうけど主人公の方も家柄面はほぼ同じかむしろ両親がしっかりしている分上だしお金も持ってる、人脈がある。
軽い御輿が欲しい人物には重くなりすぎてはいるがその後の展望というのは大きい。
義兄弟予定の二人にしても簡雍にしてもどう動くのか。
どこをラストに考えてるのかという部分があるのだろうが、お話しとしてもライバルが自爆するのはまだ早いだろうから認められない不安を抱えながら動く劉備をしばらく見る事になるのだろうか。
第72話 未来を変える大罪と覚悟への応援コメント
せっかく斬り捨てられなくて一安心してたのに…趙雲…(´;ω;`)
第74話 白化粧の少女への応援コメント
画竜は臥龍の誤字なのかな?
第74話 白化粧の少女への応援コメント
臥竜ではないのか。もしかしてけなしてる。
編集済
第74話 白化粧の少女への応援コメント
十五歳で白と合流するとは、董卓は許可したのかな?
臥龍さんの名前がここで出て来ると、先々期待してしまいますね。
第74話 白化粧の少女への応援コメント
転生者の董白がいよいよ合流!これから大きく歴史が変えられていくのですね。続きを楽しみにしております。
第72話 未来を変える大罪と覚悟への応援コメント
確かに転生物でどんどん青田買いをしてやっと成人したかどうか位の人をリクルートする作品があるけど流石に一定以上の経験がないままってのはかなり限られた職種に限られるだろうな。
武力も修練に対戦経験
政治力も交渉や農村経営や治水などやはり経験の積み重ねが大きい
そう考えると趙雲の今回のは気の毒なのかな。
ただ自分の中での正義って感覚は加齢以外ではよほどのことがないと変わらない場合が多い。
さて地元に帰る趙雲。史実通りにアレとつながることになるのかな。
それとも今回の経験によって選択が変わることになるのか。
第72話 未来を変える大罪と覚悟への応援コメント
実は全員が転生者。てのも稀によくあるネタ。
第72話 未来を変える大罪と覚悟への応援コメント
劉備も転生者だったら悪夢ですね。
第71話 若さとは激流のようへの応援コメント
これは正史張飛だw
趙雲は劉備について行っても苦労するだけで報われないのに。
他の劉備が主人公側じゃない作品のかなりの割合が趙雲大活躍なのを見るとやっぱり人気ありますよね。
第71話 若さとは激流のようへの応援コメント
この張飛は助言を入れてもいい史実張飛なのか否か。まさか義兄弟の悪いとこ粗方シワ寄せされた演義張飛ではなかろうけど。史実も演義も関羽や超雲は個人的な相性で劉備に従った気があるから全く油断ならん。
第70話 踊る者達、逃げる賊への応援コメント
誤字報告です
原文
殺すと覚悟した劉良とて殺さなくていいのなら殺したくないのだ(劉備意外)
訂正
殺すと覚悟した劉良とて殺さなくていいのなら殺したくないのだ(劉備【以外】)
原文
「おうこの貸しは、高くつくぜ
訂正
「おうこの貸しは、高くつくぜ【」】
この賊達に貸し作ったら本当に高そう・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。修正しました
第69話 劉備の人徳と劉良の決意への応援コメント
誤字報告です
原文
【使える】主君の命令だろうとも背くだろう
訂正案
【仕える】主君の命令だろうとも背くだろう
この後どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。修正しました
第69話 劉備の人徳と劉良の決意への応援コメント
まあまともに考えれば北門を開けさせて攻め落とす工作だし、こんなのに引っかかるなんて、旧い光栄三国志の呂布よりタチが悪い。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第69話 劉備の人徳と劉良の決意への応援コメント
流石劉備悪辣ですね。
光栄三国無双の影響で日本で特に人気の趙雲は演義だと劉備に重用された様に書いてますが、正史だと記述も少なくあまり重用もされていない感じですが、本作だとどんな道を歩むのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第68話 張飛と言う男への応援コメント
面白い新解釈ですね。
演義では短慮な粗忽者という描写で描かれながら地頭の良さを感じさせる描写もあり、実は三兄弟で一番常識人なのに演義に改編する過程で三兄弟のエピソードの短慮な部分を張飛に纏めた結果史実とは随分異なったイメージの人物になった可能性もありますね。
例の督郵を打ち据えたのも劉備ですし。
次回も楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第68話 張飛と言う男への応援コメント
まあ張飛は土地の有力者の家柄だから逆に三兄弟で一番勉学出来ててもおかしくはない
何進と家業が一緒だからこそ名家連中には遠巻きされたので史実や演義での名家関連の逸話も出たのでは?
パワハラ気質と言われるが、最初期からそんなんだったら放浪中に殺されてるよね、睡眠しない事出来ないのだから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第67話 劉良の悪癖への応援コメント
張飛と関羽は黄巾党が挙兵して義勇兵を募った時に応じた義勇兵だから、本作世界だとどちらも劉備と出会う前ですね。
はたまたどうなることやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第64話 思わぬ援軍への応援コメント
えっえっ、張飛?
どうせ劉備は襲撃側と手を組んでそうだし、張飛が出るなら襲撃側だと思ってたのに!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黄巾の前なので劉備と張飛は、
面識がありません
第63話 二人の賊と一矢の裏切り(劉子敬視点)への応援コメント
劉子敬危機一髪。
裏切り者の存在は想定外でしたが、このまま退場してしまうのか、はたまたなろう系ファンタジーみたいにヒーロー登場と合いなるのか、次回楽しみにして居ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
編集済
第61話 高順と劉子敬への応援コメント
なんだか劉子敬がフラグを立てた様な。
本作は今黄巾の乱の前だと思うのですが、張飛と田豫、田疇はまだ登場して居ないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねまだその三人は出て来てません
後に出る予定ではあります
第60話 劉子敬出陣への応援コメント
劉子敬は劉備の遊学を援助したという記録しか残ってませんが、袁紹の領内に居ただろう事から劉備が裏切った時に族滅にあっている可能性があるとも言われてますね。
何より、身内が居れば心強い筈の劉備が身内を用いたという記録もないので、若い身内はもしかすると義勇団に加わって緒戦で戦死したのかも知れませんが、これも全く記録が無いです。
本作ではその辺りを描いていますが、曹操や孫堅なんかそうでしたが身内をフル活用していた当時の人から見れば劉備ってかなり異質ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメントの通り
劉備って異様なほど
一族が出てこないんですよね。
一応自分の考えとしては、
劉備の失態で何処かで族滅された可能性が大きいと考えてます。
第六話 凡才である【賈詡視点】への応援コメント
当時の何を成してなくても声望だけで30近くにもニート状態の人も多いって背景は大きいのかな。
一族にそういう変人を囲っていく経済力があった結果でもあるし
一族上げて援助した結果劉備がかろうじて旗揚げできたところがある
大物とみるか空気を読めない馬鹿者とみるか、自分たちのはないモノを見たんだろうとは思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第五話 今は、強くなるへの応援コメント
状況だけ見れば学ぶために幽州ってのはちょっと想像できない。
中央を見るなら都やその周辺でいいわけだし
いくつか名士がいる地も他にたくさんある。
その辺りの目的も語られるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第43話 軍部、商人を攻撃す (第三者視点)への応援コメント
うんまあだからいつも経済が死んでるなあの土地。それでも周りも同じなら逃げ場がなくなった地場商人が最低限を維持し、政商やらがそれを気ままに摘まみ食うけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第43話 軍部、商人を攻撃す (第三者視点)への応援コメント
赦されるんだよ!
だって中華だぜ!賄賂処か暴利貪るのに暴力装置に反した行動取ったら、後ろ盾無いならヤラれるに決まってるやん
現代だってそういう場所残っていますしね
作者からの返信
コメントありがとうございます
第39話 仲直りのきっかけへの応援コメント
いつも楽しく拝見しています。
お久しぶり振りです叔父上
→ お久しぶりです叔父上
第41話 悪い知らせへの応援コメント
前回のひきから考えると、暗殺???
第40話 〇〇為に死んでくれ (他視点)への応援コメント
元起叔父さんが元気じゃなくなる予感……
第28話 天を読んだ男 中編への応援コメント
とりあえず、ボストン茶会事件とドラゴンボールと那須与一は分かった。
我輩は猫になってフランスに云々は、我輩は猫であるな気はするけど、フランスに行くとなると確か星の王子様がパリに云々って映画があったような
→『星の王子ニューヨークに行く』だったけど、それとは別に『ミセス・ハリス、パリへ行く』と言う映画あるからそっちかな?
と思ったら適当だったか(笑)
間話 絶望に花が咲くへの応援コメント
おおぅ……ループしているとはいえ悪女やのう……
バレたら劉良に幻滅されたりしない?
第40話 〇〇為に死んでくれ (他視点)への応援コメント
最近増え始めた劉備を詐欺師として殺害する展開好きなので、早く粛清されることを願うばかりです
第40話 〇〇為に死んでくれ (他視点)への応援コメント
劉備は(依存性が高い)麻薬ダナ〜w
第1話 劉良とお客様への応援コメント
誤字とルビミス報告です。
>ちなみに母親も現在で今は、
現在は今なので、健在ですかね。
>泰山大守、張挙 《ちょうきょう》様です」
ここだけルビが振られていませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。修正しました
第35話 人より人であれへの応援コメント
心の友よ〜!あかん、ジャイアンしか頭に浮かば無くなった💦
第28話 天を読んだ男 中編への応援コメント
呉範だけに悟飯?(笑)
第35話 人より人であれへの応援コメント
父上・・・これは孔明の罠だw
第35話 人より人であれへの応援コメント
父上……って、使えるの~?w
第33話 公孫続との一騎打ちへの応援コメント
シリーズ作品にもよるけど、騎兵S持ちが相手は一方的な結果に?
作者からの返信
コメントありがとうございます
シリーズ作品に当てはめて考えると
劉良は、騎馬Bだけど武力高い
公孫続は、騎馬Aだけど武力微妙みたいな感じです
第30話 胡散臭い笑顔への応援コメント
燕人張某は肉屋の倅という事もあり、実家は比較的裕福で文字の読み書きと算術が出来て、劉備の様に弟子入りしたり特別に勉強などしていませんが、地頭がかなり良いのか部隊指揮も巧で策略を使ったり直感めいた献策を度々しては却下されていますが結果的にそれが正しかったりする事数々あり、更には字が綺麗で絵画を描いたり彫り物をしたりと何気に器用な風流人。
流浪の劉備の子分ではなく、例えば賈詡や沮授、田豊、或いは胡昭などの賢人に師事すれば呂蒙ではないですがアニメ化された某なろう小説のリーツばりの知勇兼備の名将になる可能性を秘めていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
編集済
休止のご報告への応援コメント
凄く面白い作品なので気長に再開を待っています。